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スペック情報
構造  接続タイプ ノイズキャンセリング  外音取り込み 重量
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お気に入り登録Signature S550 - 4.4mmバランスケーブルのスペックをもっと見る
Signature S550 - 4.4mmバランスケーブル 323位 -
(1件)
0件 2026/5/ 8  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     335g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:38Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:6Hz〜44kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.85m カラー:木目系 リケーブル: 折りたたみ: 
お気に入り登録46ATH-AWASのスペックをもっと見る
ATH-AWAS 323位 5.00
(4件)
1件 2019/9/20  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     395g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/バランスXLR-4ピン インピーダンス:40Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:5Hz〜42kHz ドライバサイズ:53mm コード長:3m 最大入力:2000mW カラー:木目系 リケーブル: ハイレゾ: 
この製品をおすすめするレビュー
5期待通り。

【デザイン】ウッドシリーズ最初期のATH-VG10が古くなったので購入しました。デザイン的には同様です。まあこんなものと思います。 【高音の音質】FOSTEXのHPA8Mark2で聞いていますが、相当のものです。購入して間もなく1年になりますが、エージングによってかなり変わりました。現状では、きわめてクリアできつさもなく、 ハイレゾが48Kに対して明確に高解像度で情報が多いことがわかる性能を持っています。 【低音の音質】当初はソニーやJVCのヘッドホンに対して少なく感じましたが、よくしまって十分な量感が出てきました。十分以上です。 音質的には、15万円クラスの音はあると思います。ロックからクラシックの大編成、小編成まで何でもよいですが、特に楽器単独の質感を良く出してくれると思います。 【フィット感】装着する位置によって音質がかなり変わります。少し下げた位置で音がよいと思います。 【外音遮断性】自室で聞いているのでよくわかりませんが、十分と思います。 【音漏れ防止】自室で聞いているのでよくわかりませんが、十分と思います。 【携帯性】 【総評】IPhone直接よりもDAC接続、ヘッドホンアンプ使用で明確によくなります。これより高級なヘッドホンはもっとよいかもしれませんが、期待通りで私的には十分以上に満足です。

5立ち位置的に不遇と思われるが、とても良いヘッドホン。

この製品のレビューが少ないので投下しておきます。 初めての高級ヘッドホンを買いました。 理由は21:00以降の音楽のリスニングのためです。 田舎住まいで近くに試聴できるところがないので試聴はしていません。コロナで隣県にも行けないので。 まずヘッドホンに関してはほぼ初心者なので詳しいことは分かりませんが、選定の基準にしたのは 1.DALIのOPTICON6の音域バランスに近いメーカー。 2.DACのUD-505とのボトルネックにならない価格帯の性能。 の2つです。 海外メーカーも考えたのですが、故障などのサポートの面を考えて国内メーカーのオーテクにしました。オーテクのイヤホンを持っているので音域バランスはなんとなく想像できていました。 色んな媒体や開発者からの情報通り、確かに音域バランスは全体的に高得点でまとまっていると思います。そしてウッドハウジングによる恩恵なのか暖色系の音でOPTICON6に似ていて個人的には安心感があります。 低音は全く出ていないのではなく、適度に締まった低音が出ています。 高音・中音域もクリアで解像度が高く、高音域が耳に刺さることはありません。音の分離もとても良いです。 大好きな和楽器バンドの楽曲を聴くにはとても最適です。箏・尺八・三味線・和太鼓、ドラム・ギター・ベース、そしてボーカルが加わったバンドの楽曲はとにかく音のバランスが命。このヘッドホンで聴いて、とても気持ちよく音楽に浸れます。鈴華ゆう子さんの優しくて力強く綺麗で伸びのあるヴォーカルが心地よい。マンウィズの様なもっとハードよりなロックな楽曲も力強くて良く鳴らしてくれますが、本領発揮はやはり女性ヴォーカルですね。 ただ、とても音域的にバランスが取れているという点では及第点以上なんですが、例えば「もっと低音をガンガン鳴らしたいんだよ」とか「もっと突き抜けた高音が欲しい」などの人には向いていないと思います。この機種はどんなジャンルでも破綻無く聴かせることが目的のヘッドホンだと思います。「ヘッドホンを色々聴いたけど、どれも良し悪しがあってなかなか決められない」や「とにかく全体的に音域のバランスの良いヘッドホンが欲しい」という人には良いかもしれません。 バランス・アンバランス接続で音の違いを試してみましたが、後日購入した3000円くらいのバランス用の接続アダプターの品質のせいなのか分かりませんが、やや音が痩せて聴こえた印象でした。聴くジャンルにもよるのかもしれませんがアンバランスの方が今のところ好印象。 今はアンバランスのみで聴いていますが、UD-505からの接続とUD-505→PM-12のヘッドホン出力経由との比較では、PM-12を経由した音の方が音の広がり、低音のボワつきがやや抑えられててこっちの方が好みです。UD-505のみだと全体的に音が近い感じがして目の前で曲を聴いている感じでPM-12を経由した方は目の前よりは少し離れているけども、適切な距離で聴いている感じです。 携帯性、遮音性、音漏れ防止は室内で聴く用なので無評価です。 下位機種であるATH-WP900とずいぶん迷いましたが、携帯しないのを前提としているこちらの方が、携帯機能にコストを割かなくていい分、音質にもその分の余力を回してあるであろうと思いこちらにしました。 ただ、見た目はWP900の方が高級感があります(笑) この辺でデザイン性は☆4です。 フィット感は悪くありません。ですが☆5か?と言われると完全にフィットするヘッドホンに出会ったことがないので分かりません。自分は頭の大きさ・形は日本人としては標準的だと思うので大体の人にはフィットすると思います。 本当にこの機種は立ち位置が不遇なんですがとても良いヘッドホンだと思います。なまじWP900が価格と市場ニーズが合致してしまって売れているので、商品としての印象が薄くなってしまっている印象です。 最後に、まだ完全にエージングが済んでいないので、これからどのように音の変化があるかを楽しみながら育てていこうと思います。

お気に入り登録Classic Series GS1000のスペックをもっと見る
Classic Series GS1000 323位 -
(0件)
0件 2026/7/17  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)      
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:99.8dB 再生周波数帯域:8Hz〜35kHz ドライバサイズ:50mm カラー:木目系 折りたたみ: 
お気に入り登録Classic Series GS1000 - Balancedのスペックをもっと見る
Classic Series GS1000 - Balanced 323位 -
(0件)
0件 2026/7/17  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)      
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:4pin XLR/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:99.8dB 再生周波数帯域:8Hz〜35kHz ドライバサイズ:50mm カラー:木目系 折りたたみ: 
お気に入り登録10LIRIC II LIR-2のスペックをもっと見る
LIRIC II LIR-2 323位 5.00
(1件)
1件 2024/5/31  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     427g
【スペック】
駆動方式:平面磁界型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:61Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:4Hz〜92kHz コード長:1.3m カラー:木目系 リケーブル: 折りたたみ: 
この製品をおすすめするレビュー
5前作を超える名機

【デザイン】前作Liricから少し変わってサイドに木目が入りました。写真ではかなり目立ちますが現物はさほどでもありませんでした。前作Liricと比べると見た目の違いはここだけです。 【高音の音質】Liric独特のキラキラした高域です。やや刺さり気味の場合もあったんですが、今回これが改良されました。『QWRM』というものが駆動ユニットの前に見えます。ここが変更点です。 【低音の音質】前作より出ている気がします。前作は最初低域を出すのに苦労しましたので。インピーダンスが変わっているものの、ユニットに変更がないとの事です。なので、内部のネットワークで出音を変更したのかも知れません。 【フィット感】問題ありません。ぴったりです。それまで2年ほど使っていたLiricのパッドのヘタリを確認できました。 【外音遮断性】全く問題ないレベルです。聞こえません。 【音漏れ防止】同上。 【携帯性】この手のヘッドホンにしては考慮されている方です。付属のハードケースも前と同じです。 【総評】音質は更に洗練された感じを受けます。問題点としては、インピーダンスが61Ωと前作30Ωの2倍です。メーカーに直接確認しましたが、問題ないとの事でしたが、実際にはさらなるパワーが必要です。アンプの駆動力が以前より要求されます。それさえ克服できれば前作を超える高音質が楽しめます。 RME ADI-2/4 Pro SEとShanling M9 Plus(Extra Turboモード)では十分な音量が得られました。 Shanling M6 Pro V.2でもTurboモードで十分な音量が得られました。 また、前作の問題点であったイヤパッドが自分で簡単に交換できるようになった点が大きいです。

お気に入り登録JBUDDIES FOLDINGのスペックをもっと見る
JBUDDIES FOLDING
  • ¥2,980
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
431位 -
(0件)
0件 2025/7/16    有線(ワイヤード)      
【スペック】
プラグ形状:ミニプラグ 音圧感度:85dB マイク: リモコン: 折りたたみ: 
お気に入り登録2Altruvaのスペックをもっと見る
Altruva 431位 -
(1件)
0件 2025/10/10  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     385g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:50mm コード長:3m リケーブル: 
お気に入り登録MONDO Freestyle Smoky M1015 [トランスペアレント]のスペックをもっと見る
MONDO Freestyle Smoky M1015 [トランスペアレント] 431位 -
(0件)
0件 2026/2/20    ワイヤレス     68g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:36mm カラー:トランスペアレント ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大22時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 
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MONDO OVER-EAR ANC
  • ¥37,800
  • ヤマダウェブコム
    (全6店舗)
431位 -
(0件)
0件 2026/7/ 1    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 314g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大55時間(音量60%) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: 
お気に入り登録8Apollo SDA-APOLLOのスペックをもっと見る
Apollo SDA-APOLLO
  • ¥42,980
  • ソフマップ.com
    (全3店舗)
431位 -
(1件)
0件 2024/11/ 8  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     395g
【スペック】
駆動方式:プラナーマグネティック(平面磁界)型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:16Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:68mm コード長:2m カラー:木目系 リケーブル: 
お気に入り登録13The Hemp Headphoneのスペックをもっと見る
The Hemp Headphone 431位 5.00
(4件)
2件 2020/9/ 4  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     200g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:13Hz〜28kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.7m カラー:木目系 折りたたみ: 
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5改造Lパッドで高域が激変

Hempは一月に購入しました。購入したショップで試聴できたSR325の音がとても気に入り、SR325EかHempかPS500のどれか迷いましたが、限定版ということとデザインでHempを未試聴で購入。高音が試聴したSR325ほど伸びなかったこともあり、愛機Ultrasone Edition 8の不動の座を揺るがすことはなくここまで出番が少なかったです。 ところが、先日Lパッドの外周にに布製絶縁補修テープを貼って装着してみたところ、高音の伸びと中低域のセパレーション、そして音場が見違えるほど良くなり、すっかり愛機になりました。Hempの気持ち良いベースラインのグルーブ感はそのままに、元気な中域と伸び伸びとした高域にすっかりハマってます。このLパッドはHemp購入時にタオバオで買った安いチャイナ品でしたが、三層構造になっているので音質の違いを楽しもうと思ったのですが、スカスカな音になってしまい、ビニールテープを外周に巻いても改善されず放置していたものです。Lパッドにテープを貼るのはGradoユーザーにはよく知られた低音増強の方法のようですが、ビニールテープだと見た目がチープなので布テープを買って貼ってみたら音域バランスが激変して驚いた次第です。 標準のFパッドだと長時間装着がしにくいのですが、Lパッドは快適です。Lパッドにすることで音圧レベルが下がりますが、DAP(FiiO M11、GRANBEAT)直でも十分鳴らせるので外でも使っています。 主にロック系を聴くので、若干籠り気味なHempの高域に悶々としては325Eか325Xを買い増ししようかどうか迷っていたので、このパッド改造でHempの高音の籠りが解消されて何よりです。

5王道サウンドになったGRADO、試聴し即決。

【デザイン】濃淡ある麻とメイプルの混合ハウジングが映えるのでGRADOにしては悪く無いが、価格比で言ったらチープでしょう。しかし軽くて使いやすく音質が恐ろしく良いんで意外性有って面白い ただ脆弱に見えるイヤーパッドがどれほど保つのかかなり心配だが、全モデルサイズ共通のイヤーパッドが安価で買える。 【高音の音質】ギリギリ刺さらずに解像度も高い。エネルギッシュに気持ちよく伸びる。麻ハウジングのおかげか柔らかさ暖かみも若干感じる 【中音の音質】ボーカルが生々しく立体感でパワフル。とても良い 【低音の音質】低音は多めだがボワつく量ではない。低音と中音双方からキレのよい元気でパワフルなダンピングバンバン来るんで濃厚で生々しい躍動感に満ちている。 【フィット感】軽くて良い 【遮音性、防音】開放型の為期待してはなりません。 【携帯性】ケーブルごん太ですが本体軽くかさばらないんで携帯性は悪くない、また極太のケーブルだと絡まない捻れ難いんでむしろメリットかと 【総評】とにかく音質が恐ろしいぐらい良いw GRADOは例外にもれずグルーヴ系なんすがその上でオールラウンドに鳴らせる普遍性をも獲得した劇ヤバなヘッドホン。 自分はロック好きなんで勿論グラドは何度か試聴したんですが、装着感悪いし音質も粗雑なんで問題外の戦力外通告でした。 しかしこのヘッドホンは財布の紐が激固な自分が2万を優に超える買い物を小一時間試聴しただけで即決ポチさせたそれはそれは空恐ろしいヘッドホンです。 試聴に持参した環境はiPhone 11(ストリーミングSpotify)〜Q5s 及びHA-P90SD 女性ボーカルや古いロックはQ5s、メタルや録音状態が良いロックはHA-P90SDと完璧に棲み分けできました。Hempヘッドホンとの相性が2アンプとも良かったみたいです。 全米壮絶なコロナ禍の中、GRADOは本気中の本気を出したのでは無いかと思います。その気合いが麻とメイプルの混合材に最も映えるであろう専用ドライバーの開発とごん太8芯ケーブルに象徴されているかと 新開発ドライバーは解像度と鮮度の高い伸びやかな音とオールラウンド性。8芯ケーブルは安定感、迫力にそれぞれ付与しているかと思われます。でないとここまでグルーヴィー溢れかつオールラウンドな安定感は生まれ恵ません。 唯一音場が狭いというか全体的に近い傾向にありますが、オンイヤーの中では広い部類であり横方向の音場は広く縦音場も濃縮されながら折り重なる音の分別能力は高い。ロックやジャズ、メタルなど縦ノリの表現が極めて重要なジャンルにも強く、女性ボーカルも立体的で生々しいパワフルな表現がとても魅力的。我が即決ポチに一点の曇りもありません!あるとしたら値段… 試聴する際、他に万能性も評価も高い木製ハウジングヘッドホン2機種と最終対決になりましたが、中低音が極めてエネルギッシュで貫いてる感が素晴らしい開放型であるHempと比べると密閉型は丁寧なんですが作為的な表現にどうしてもなってしまうのかなぁと あとGRADOの音は揺らぎというかエネルギッシュな独特のビブラートがあるんですよね。バラードでは魅力的な揺らぎになり、ロックでは破壊力あるスクリュートルネードでねじ込んで来る。この点も他のメーカーにはない中毒性を誘う魔力。 また音量が取れやすいのですが、このHempはインピーダンス抵抗が中庸なヘッドホンぐらいの濃厚さや粘りも最大の売りかと思います。 個人的にはこれ以上のロックホンには出会えないんじゃないかとすら思っています。あるとしたらこのヘッドホンのマイナー改良されたモデルかと。 ポータブル(スマホストリーミング)使用で相性の合うアンプがあればロックメタル最高かつボーカルジャズオールラウンドという欲張りユーザーの要望にも応えるお手軽かつ最強最高のヘッドホン。華奢なオンイヤーヘッドホンがここまで来たかと感嘆される方は少なくないと思います。 限定品ではあるが変態から王道へ、GRADOのマジが小さなヘッドホンにギッチリ詰まっています。

お気に入り登録7The Hemp Headphone Ver2のスペックをもっと見る
The Hemp Headphone Ver2 431位 5.00
(2件)
0件 2021/8/25  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     200g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:13Hz〜28kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.7m カラー:木目系 折りたたみ: 
この製品をおすすめするレビュー
5ver2で性能がさらに向上

【デザイン】 親しみやすい麻混合の木製ハウジングは変わらずで初代に比べて濃淡が濃くなっている 【高音の音質】 相性がハマると非常に的確で官能的な音を奏でる。初代は器用な印象だったが、ver2はさらに深掘りしハッとする様な表現をします。 性能が上がったため音源を若干選ぶ傾向すら…(リスニング専のグラドさん!) 【低音の音質】 初代と同様325より量は多いもののおおらかに出す分あまり解像度が高くない印象だが、高音と同じで音源と相性が合うと非常に的確で理にかなったカッコいい低音を奏でる。その時は震えます(笑) 【フィット感】 軽くて快適。耳を包み込むような極上感はないが簡潔なイヤーパットにしてはかなり快適で設計上手いと思います。 【音漏れ防止】 開放だが、さほど大型ではないのでそれほど酷くはないかと 【携帯性】 折り畳みはできないが、ハウジングの角度は自由自在なので100均のクッション性のある袋に入れて保管してます。 【総評】 hempは華奢で比較的POPなイメージだが、SRとドライバーが違う為かびっくりする様な表現力の高さを披露する時もあり、オールラウンダーでもあり、中音もしっかり出るのでボーカルものも定評があり、限定品ですが、実は一番王道という立ち位置になりますかね(なぜだグラド…笑) メタルやロックは大概325xや500eに任せますが音源の相性で五月蝿い時は初代hempがハマる場合が多く、縦の音場表現も逸品でこれはSRシリーズではちょいと無理なぐらいのグレードの違いを見せる時があります。 初代ですらそうなのだからver2はもっと顕著に性能を魅せ付ける場合あり。しかしgradoの素晴らしいのは単に性能ではなく音楽表現の魅力としてしっかり反映させる所でありマッスル ジャンルや音源によってアンプ変えるのも有効ですが、ヘッドホンで使い分けるのはもっと直接的で有効な手段だなと痛感しております。 gradoは鳴りやすいのでApple musicのストリーミングでポータブル活用してますが、500e、初代hemp、hemp ver2、325x、325eで回して行けるのは複数のジャンルや年代別の音源を網羅するのに有効でこれは心ゆくまで音楽を楽しめる手段になり得ます。 あとエージングは50時間必須、最低でも70時間、本領発揮は100時間ですからその前に見切って売りに出してしまうのはタブーでしょう。

5The American Headphone

結論から先に申し上げますと満足度5点満点中6点DEATH!!! アンプ:P-750ul DAC:ZEN DAC Signature, SMSL M500 GRADOを語る上で、F特性とか高中低毎の印象を詳しく説明するのは、ちょっと違うかなと思いますが、読む人に想像し易いように記載するのは大切なので・・・ 先ず、断言出来ることは低音はシッカリ出ます。巷で低音不足とかいうレビューを見かけますが完全なデマです。もしくはこのヘッドホンで低音不足に感じる再生環境はハッキリ申し上げてスマホ直刺しとか、要するに、ヘッドホン再生に相応しくない再生環境で使用されてる可能性が高いです。もしくは、レビュアー本人が特に低音よりに特化したヘッドホンを基準としている可能性が高いです。 例えば、K701、T1 2ndも同様で、これらで高音寄りとか低音少な目とか、そういう類のレビューもすべて、そのヘッドホンに相応しくない再生環境で使用されていると断言できます。少なくとも私の経験上K701やT1 2ndをまともなヘッドホンアンプに繋いで低音が弱いと感じたことは一度もありません。 そのうえでHEMP V2とSR-eシリーズを比較すると、空間表現、音域表現、解像度、全てにおいて大幅に勝っており、とても優秀※SR-xシリーズは試聴したことが無いので判断がつきません。 HEMP V2は国内限定品で、数量もとても少ない為、現在出回っている品が売り切れた場合、入手困難になると予想されますので、欲しいと思っている方は、決断は早くした方が良いかもしれません。 私はROCK系メインで聴いていますが、GRADOでROCKしたいなら鉄板でおススメです。 60s, 70s, 80sのROCK、もしくは、それらを継承してる感じのROCKを最高にカッコよく鳴らしてくれます。 ※あくまで!個人的見解DEATH! Youtube、Netflix、AmazonPrimeVideo・等の動画鑑賞も良好でした。 ※おなじく個人的見解DEATH! 価格に対するリターンは外見の美しさ、形状(HEMP V1とは異なります)、音質、なにより音楽を楽しむという観点においても、これらを総合すると、十二分でしょう。何より中古市場でV2は出回っていない(即売しているという可能性もある)というのもユーザの高い満足度を表していると思います。

お気に入り登録5105 SILVAのスペックをもっと見る
105 SILVA 431位 4.00
(1件)
0件 2025/9/29  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     354g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/USB Type-C インピーダンス:42Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.8m カラー:木目系 リケーブル: 
この製品をおすすめするレビュー
4滑らかさとは違う綺羅びやかさ、極低音はパンチがありながら制動

【低音の音質】【高音の音質】 パッと見た目は樹脂ハウジングの105 AERから木を使ったハウジングに変えたものだけのようだが特に音場の傾向が異なる。105 SILVAはより俯瞰的な鳴りでシンフォニーがとても立体的に聞こえる。 最近は滑らかさを重視したヘッドホンが増えて来た印象だが、105 SILVAはそのような傾向とは異なってバイオリンが煌めきを伴って際立つのと十分に制動されながら極低音のパンチがある。それより高い周波数領域はやや控えめ。 ドラムセットのシンバルがキレ良く決まるタイプではないのでポップス・ロック系を聞くならボーカルやギターにフォーカスした方が良さそう。そして純なクラシックよりかはストリングスがメインのイージーリスニングの方が浸れるヘッドホンだと思う。 【フィット感】【外音遮断性】 105 SILVAのフィット感はほぼ105 AERと変わらず側圧が緩い方ではないがふんわりとした上質感がある。ヘッドバンドはフリーアジャストでイヤーパッドは通気性も確保されているので長時間のリスニングでも快適さは保たれるかと。 オープンバックなので外音はほぼ筒抜けだがハウジングに手を近付けても音場が大きく変わる事は無い。 【デザイン】 105 AERはヘキサなオープンバックだが105 SILVAはヨーロッパのバロック建築を思わせるようなデザイン。木目が良いアクセントになっているのとヘッドバンドの支えは独特な形状はMeze Audioらしい所。 【機能性】【携帯性】 ヘッドホン側は左右独立の2極3.5mm着脱式で編み込みされたやや太めの布ケーブル。プラグ全体が奥まる構造なのでリケーブルの際はその辺りに注意が必要。 室内専用かと思われるので気にする事も無いだろうがスイーベルや折り畳み機構などは一切装備されていない。

お気に入り登録Classic Series RS1のスペックをもっと見る
Classic Series RS1 431位 -
(0件)
0件 2026/7/17  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)      
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:99.8dB 再生周波数帯域:12Hz〜30kHz ドライバサイズ:50mm カラー:木目系 折りたたみ: 
お気に入り登録11RS1xのスペックをもっと見る
RS1x 431位 5.00
(1件)
1件 2021/12/ 3  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     220g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 再生周波数帯域:12Hz〜30kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.7m カラー:木目系 折りたたみ: 
この製品をおすすめするレビュー
5新生RS1

 GRADOの象徴、RS1が久々のリニューアル。しかも伝統的なマホガニーからの変更とあって、好奇心に勝てませんでした。メープル+ヘンプ+ココボロの貼り合わせ、GH1+Hemp+GH2の50mmドライバ、パインは?、とか思いましたが、足していいとこ取り、今までの限定版の集大成と解釈して、購入しました。切り貼り的なシンプルな考え方は却ってGRADOらしいのかもしれません。 [音]  これだけ材質が変わったのに、懐かしくクセの強いRS1の音であることに驚きました。ソースによってはキツさを感じる生々しく美しい高音は健在で、以前のRS1の良さが復活したような印象です。メープル寄りの音でクラシック向きですが、ココボロのおかげか現代風に中低音も軽快で、全体的なバランスも良くなっています。GRADO共通のヌケ・キレはもちろん、透明感と暖かみのある音です。  耳の上で鳴らす楽器として、Hi-Fiやサウンドステージとは別次元の、他のヘッドホンでは味わえない感覚はこのシリーズならではです。バイオリンやフルートなど、生楽器の繊細な音をキレイに鳴らす、最高のヘッドホンの1つだと思います。 [感想]  材質が大きく変わりましたが、GRADOウッドハウジングの素晴らしさは健在で、「ヘッドホン」の良さを再認識させてくれました。GRADO特有、RS1特有の良さを保ちながら、全体的な音のクオリティーは確実に上がっていると思います。末永く使って、経年良化を楽しみたいと思います。

お気に入り登録6The Arrangerのスペックをもっと見る
The Arranger
  • ¥187,000
  • サウンドハウス
    (全4店舗)
431位 -
(0件)
0件 2026/2/ 9  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     320g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:44mm コード長:3m 最大入力:155mW カラー:その他 リケーブル: 折りたたみ: 
お気に入り登録1TH818のスペックをもっと見る
TH818 431位 -
(0件)
0件 2026/4/10  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     385g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:12.5Hz〜45kHz ドライバサイズ:50mm コード種類:Y字型 コード長:2m 最大入力:1800mW カラー:木目系 リケーブル: 
お気に入り登録8ATH-WB LTDのスペックをもっと見る
ATH-WB LTD 431位 5.00
(1件)
0件 2024/4/ 4  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     320g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:40Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW カラー:木目系 リケーブル: ハイレゾ: 折りたたみ: 
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5ウッドの心地よさと美しさが見事に体現されたヘッドホン

【はじめに】 発表された当初は本機の購入は考えておらず、発売開始時にはスルーしていた。ただ2024年6月中旬に後期ロット分?が生産されたのか、市場で再び販売されたため、購入にいたった。今回は所有するオーテクのヘッドホンATH-AP2000tiと比較しながらレビューしていく。 【使用環境】 PC→(SAEC SUS020)→Soulnote D-1N→(AT-IC700R)→Luxman P750mk2→(べスパ 玲-Rei-)→本機 【デザインについて】 ハウジングは実に美しい。他のハイエンドモデルのものに比べると色味はかなり派手で刺さる人にはたまらないデザインだと思う。似たデザインのものに同社のATH-WP900が存在するが、そちらより若干大きく作りもしっかりしている。 大きさはポータブルヘッドホンというだけあって、小さい部類だと思う。 またフレームにはシリアル番号が入っておりより愛着が湧いてくる。 奇抜さは無く全体的に安心感のあるデザインだと思う。 ただ残念ポイントとして、ハウジングとフレームを繋ぐ部品にマグネシウム合金を使うAP2000tiに比べプラスチックを使う本機は少しばかり安っぽく感じてしまう。比較してこそ感じたものだが、高額なヘッドホンなのでもう少し頑張って欲しかった。 【音質について】 第一印象は美しさと心地よさが共存したオーテクらしいサウンドだと感じた。 高音域はオーテクらしく高音まで良く伸びる。刺さりは無いながら天井を感じさせないスッキリした音をしている。 ボーカル域はイヤーパッドが薄いため距離感は近く、ボーカルの適度な艶やかさもあって思わず聞きいってしまう。それぐらい心地よい。 低音域は適度の太さの分離感をもつ低音で、オーテクにしては出ている部類。ただ一般的なウッドヘッドホンに比べると若干軽めで厚みも少なめである。こう聞くと低音はあまり良くないと聞こえてしまうが、後述する音場の広さと相まって非常にバランスがよい。 音色の系統は先にも述べた通り暖色寄り。艶やかさもありながら、クドさは無くずっと聞いていられる。 音場は、一般的なハイエンドヘッドホンと比較すると狭め。ただ窮屈感は皆無。個人的には広いばかりで音が遠かったり厚みがないものと比べればかなり好印象である。 AP2000tiと比べると暖色か寒色かの違いこそあるが、解像度の高さや高音域の伸びといったオーテクらしさは似ている。ただドライバーの傾き具合やイヤーパッドの厚みの違いから、本機はリスニング寄り、AP2000tiはモニター寄りな音作りに感じた。 【リケーブルによる変化】 ここではLuxman P750mk2の4極XLRに変換アダプター(ddHifi XLR44)を噛ませて下記3種類のケーブルで聞き比べを行う。 ・付属の4.4mmバランスケーブル(以下付属ケーブル) ・べスパ製 菫-Sumire- ・べスパ製 玲-Rei- 付属ケーブルは全体的にフラットで高音域が良く伸び、音場も広がるのが特徴。相対的に低音は軽く薄味になってしまう。好みや気分によってはこっちの方が好みという人がいてもおかしくない。 菫-Sumire-も基本的には付属ケーブルと音色の傾向は変わらない。変化点として低音に少しばかり厚みが増したことだと思う。ただ変化としては誤差レベルである。 玲-Rei-は音場こそ上記2種に比べ僅かに狭くなるが、全体的に音に厚みが増し聞き応えがある。音そのものの腰が低くなったように感じる。 気分にもよるが、この中ではウッドらしさがよく表現された玲-Rei-が好みだった。 なお他サードパーティー製のケーブルを試していない。ただコネクター形状を見る限り、本機に接続できるのは中華ケーブルを除いて、オーテクから発売されているHDC114A/1.2以外にべスパ製の上記2種類しかないと思われる。 【フィット感】 良い部類だと思う。ハウジングの可動域は狭いがヘッドホンアームの絞りも相まって、同社のAWKTやAWASのように耳下に隙間できることは無かった。勿論絞りはありながら締め付けは弱めなため、圧迫感はない。 イヤーパッドもしっかりと耳を覆ってくれてこちらも圧迫感は無い。 本体も軽めでずっと装着していても疲れることは無かった。 【外音遮断性】 ハウジング側面に大きめのベントがあるためか、無音時ではそれなりに外からの音が聞こえる。 ただし音楽再生時はそこまで気にならない。 【音漏れ防止】 無評価 【携帯性】 接続が90度回転するため、かなり小さくできる。またイヤーパッドもAP2000tiより薄めのものが使用されており、より携帯しやすくなっている。 【総評】 オーテクらしさがよく体現されたウッドヘッドホンだと感じた。個人的な偏見として、ハイエンドなヘッドホンほど、音場の広さや音のフラットさにこだわるメーカーが多くなる傾向にあると思っている。それはそれである意味ハイエンドに求められる一要素であることは間違いない。ただあらゆるヘッドホンを聞いてきた人からすると、一定の水準を満たしながらもその中で何かにおもいっきり振り切ったイヤホンヘッドホンはかなり貴重である。振り切っているということは好き嫌いも分かれるのは確かだが、好きな人にとっては代えがたい存在となる。 本機もハイエンドヘッドホンとしては、音場は狭いながら音に厚みがあり存在感がある。ありそうで無い絶妙なチューニングが成されていると思う。 数量限定であるため時期によっては試聴や購入は難しくなるが、是非一度聞いて欲しいと感じた。

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Classic Series GS3000 431位 -
(0件)
0件 2026/7/17  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)      
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:99.8dB 再生周波数帯域:4Hz〜51kHz ドライバサイズ:52mm カラー:木目系 折りたたみ: 
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POET 431位 -
(0件)
0件 2025/4/30  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     427g
【スペック】
駆動方式:平面磁界駆動型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:55Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:4Hz〜96kHz カラー:その他 リケーブル: 
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LCD-3 OPEN-BACK HP 431位 -
(0件)
0件 2025/3/ 3  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     635g
【スペック】
駆動方式:平面磁界駆動型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/XLR インピーダンス:110Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:10Hz〜50kHz ドライバサイズ:106mm コード長:1.9m カラー:木目系 リケーブル: 
お気に入り登録12ATH-WB2022のスペックをもっと見る
ATH-WB2022 431位 -
(0件)
0件 2022/11/ 7  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     350g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C/USB Type-A 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:47Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.5m カラー:木目系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:音楽再生時:最大約9時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録16Edition 15のスペックをもっと見る
Edition 15 431位 5.00
(1件)
4件 2017/11/ 2  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)      
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:5Hz〜48kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:木目系 リケーブル: 
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5高い完成度と質感。頂点の一つ。

EditionはDX7Pro + A90と相性が良いのでこちらも。 標準3mケーブル+6.3mmアダプタにて評価。 かつA90はGAIN High設定。ノーマル+0dBのMidでも良いですが開放感で。 主にEdition8EXやD8000やEmpyreanなどと比較。 【デザイン】評価 5〜 Edition8EXより少し大きめでひし形になっているためドライバ位置がより下に。 ハウジングの厚みもアップして一回り大きなサイズ感です。 しかしより軽量に仕上がってます。※ 実測 332g E8EXは実測 342gでした。 質感は手触りから良くステンレスハウジング部もビンテージ感あってセンス良い。 ケースやケーブルも含めて高級感満足感では随一かも。 かつ軽量で装着感も良いので値段以外文句のつけようがないですね。 【高音の音質】評価 5〜 濃厚な音場にスコーンと抜ける透明性高解像度感だが優しい。 クッキリしているのに主張感は抑えられてもいて何にでも合いそう。 ハウジングのウッドとステンレスはビンテージ感ある質感も。 S-Logic EXも効いて歪みを感じさせない滑らかさはハイエンドらしいです。 【中音の音質】評価 5〜 ボーカルは一番近くにも感じるほど割と近め。 低音も豊ですがこの域も厚く聞き取りやすい。 温もり感あり生々しい質感でこの域が一番の売りかなと。 と思わせて高音の楽器も随一にアピールしてくる。 広い音場感ですが厚みがあるので開放型ですが半開放的な空気感も。 E8EXと比べると浸透するように伸び清涼感ある空気感。 【低音の音質】評価 5〜 あらゆる要素で高いバランス感で分厚く非常に心地よい。 よって高中域に負けず奥手前の立体表現も深いレベル。 ダイナミック型の良さを痛感しやすい域。 大音量でも破綻しない全域しっかりした質感で爽快。 大音量が開放型S-Logic EXの真骨頂かも。 また奥行表現が曲によっては攻めを感じますが破綻していません。 絶妙なバランス感と完成度を感じます。 よって割と高中低バランス良い普通の高級ヘッドホン感も。 音に太さがあり情報量も多いのでスッキリしていない音場のようで透明性もあるのは、S-Logic EXによる表現力と高音域に歪みが少ないせいと開放型も効いているかなと。 D8000と比べるとダイナミック型の良さが特に低音で感じられ、繊細性に引け目もなく落ち着き感もあるのは似てますね。 ハウジングのウッドとステンレスが効いて響きもビンテージ感高め。 温かみがあり生々しい質感のボーカル。楽器はそれ以上に魅力的。 クラシックはレクイエム等ボーカルありの方がより楽器のよさに気づかされるかも。 ドンシャリ感もありますがカマボコのようでもあり。 どのジャンルでもE15ならはで楽しめるバランス感だと思います。 あとE8EXに近いですが同じ開放型のE12を発展させた感覚もあります。 ※E10はE12と比べて高音量や立体感が弱いので違うなと。E11は主張強め。 ただこのヘッドホンはハイパワーアンプが「絶対」です。 定位感にクセが出てくる感じだとまずパワー不足でしょう。 S-Logic EXがしっかり効くと、とてつもない透明感が現れ音の染みわたる広大な空間が現れます。 並みのヘッドホンでは到底無理な域をE15は体験させてくれます。 【フィット感】評価 4.5〜5 E8EXと似た感じは思ったよりなく、ベロアのパッドが柔らかく分散的で快適。 よって側圧はE8EXより緩めに感じますが同じ開放型のE12よりは強め。 ポータブル密閉のPerformanceシリーズよりはかなり緩め。 E8EX同様軽いですがより軽く感じ快適で柔らかいですがまずズレないので良好。 良いですがより軽量なE12の緩々感の方が好きなので評価に幅を持たせました。 【外音遮断性】評価 2 8〜9割に平均的に遮断するので通通ではないようですので評価2としました。 同じ開放型のE12は通通に感じます。 音量大き目が心地よく開放型の割には環境を選ばず没入しやすいと思います。 【音漏れ防止】評価 1 盛大に漏れます。 ステンレスハウジング穴から漏れてくる音はよりビンテージ感あるよう。 イヤーパッドからも漏れています。 【総評】評価 5〜 ケースも含めたパッケージング全体で見た目や肌触りの質感がまず良いです。 EmpyreanやD8000と比べてもハイエンド感が濃い印象です。 音質も良いですが攻めてもいて完成度も高いので頂点の一つとして感じます。 E12が好きな方にはよりお勧めします。SONOROUS VIIIを開放型にしたようでも。 E12同様動画鑑賞にも自然ですがリアリティと立体感がブーストされて良いです。 あと標準ケーブルはE8EXと同じようですが細くて扱いやすいのもポイントです。 Chord Hugoクラス以上の環境は絶対的なので環境を選ぶのが欠点です。 ※E12はさらにハードル高く推奨はDX7Pro+A90以上。 それはこれまでのEditionもそうなのですが、真骨頂を発揮できれば魅力は突出したものがあるなと。

お気に入り登録8Veriteのスペックをもっと見る
Verite 431位 5.00
(1件)
0件 2018/12/ 4  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     430g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/XLR インピーダンス:300Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:10Hz〜25kHz コード長:1.5m 最大入力:250mW カラー:シルクウッド リケーブル: 
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5◇◆至高のナチュラルサウンド◆◇

【デザイン】 AuteurやEikon等と同様、相変わらずザック氏らしいノスタルジックなヘッドホンデザインですが、Veriteは幾何学模様のグリルとハウジング外周に設けられた多数の穴が特徴的なデザインとなっています。 正直、パッと見た外観のデザインならAuteurの方が好みですが、Veriteも非常に美しいディテールです。 その風貌からは、究極の音響効果を追及しているザック氏の並々ならぬ探求心が滲み出ています。 【高音の音質】 音の解像度と応答性が非常に高く、奥行きのある音場が印象的です。 特に音の応答性に関しては他メーカーのハイエンドヘッドホンと比較してもレベルが段違いに高く、抜群のスピード感があります。 ドライバーがバイオセルロースからベリリウムコーティングPENドライバーに変更された事も影響しているのかもしれませんが、AuteurやEikonの音色とは明らかに特性が違います。 他のZMFのヘッドホンに比べ、味付けはほとんどありませんが、基本性能の高い極上のヘッドホンです。 味付けがない分、音源により忠実で自然な音色を鳴らしてくれるので、より深く音楽に没頭する事ができます。 長時間聴いていても全く聴き疲れしませんし、音楽に飽きる事もありません。 聴く人によっては「つまらない」と感じる人もいるかもしれませんが、私的には過去最高のリスニング向けヘッドホンだと感じました。 ただし、他のZMFのヘッドホンとは ちょっと音の性質が違うので、AuteurやEikonの延長線上にあるヘッドホンだと思って購入を検討している方は、少し注意した方が良いかもしれません。 Auteurが『煌と爽』、Eikonが『剛と密』だとしたら、Veriteは『柔と美』といった感じです。 (わかりづらい) 【低音の音質】 高音同様、全体的に柔和な印象です。 AuteurやEikonのようなパンチはありませんが、高&中音域とのバランスが絶妙で、解像度も高く、音の分離感や抜けの良さも素晴らしいです。 【フィット感】 良好です。ヘッドホン重量もVerite(Silkwood)は約440gと、過去のZMFのヘッドフォンに比べ、50〜150g程度軽くなっています。以前使っていたAuteur(500g)に比べ、首や頭頂部への負担はかなり軽減されました。現在このレビューを書きながら3時間程度聴いていますが、ほとんど疲れていません。 側圧も少し強めなので、多少前のめりになったり仰け反ったりしても、そう簡単にはズレ動いたりしません。 【外音遮断性】 一般的な開放型ヘッドホンと同様、遮音性はほとんどありません。 【音漏れ防止】 開放型としては音の漏れは少ない部類です。 【携帯性】 通常タイプのVeriteには取っ手付きの専用キャリングケース(SE430)が付属していますが、基本的に持ち運んだりしないので便利かどうかは正直わかりません(ないよりはマシですが) しかし、リミテッドエディションの木箱に比べれば確実に通常タイプのケースの方が便利だとは思います(笑) 【総評】 タイトル通り、正に理想的なナチュラルサウンドを奏でる素晴らしいヘッドホンで、音質的にも造形的にも値段以上の価値があると思います。 トータルバランスに優れ、極めて高いパフォーマンスを誇る開放型ヘッドホンですが、まるで密閉型のような音の解像度と応答性を兼ね備えており、どちらかというと半密閉型に近い音質特性を持っています。 それでいて音場は広く澄み渡っていて、音1つ1つの美しさや優しさ、楽しさを感じる事ができる唯一無二のヘッドホンです。 鳴らし始めの頃は少し音が濁っていましたが(Auteurの時もそうでした)、エージングが進むにつれて徐々に化けの皮が剥がれていきました。 これといって際立った特徴がない、というのがこのヘッドホンの最大の魅力なんだと思います。 至高のナチュラルサウンドを満喫できます。 付属されている交換用のUniverseパッドとVeriteパッドの比較テストを行いましたが、UniverseパッドはVeriteパッドに比べて少し音が厚く&柔らかくなる印象でした。 音楽のジャンルによって使い分けてみるのも良いかもしれませんが、個人的にはオールラウンドタイプのVeriteパッドの方が好みでした。 Veriteは私が追い求めている『至高のヘッドホン』に 限りなく近いパフォーマンスを持っています。 今までどんな理想的なヘッドホンでも『完璧』などと思った事はありませんでしたが、個人的に現段階で完璧に限りなく近いヘッドホンだと思っています。 ヘッドホン自体の基本性能が高いのでアンプやケーブルによる音質変化はAuteurや他メーカーのヘッドホンに比べればそこまで顕著には表れませんが、付属のアップグレードOFCケーブルとの相性は少し悪いように感じました。 当方は銀メッキOFC4本と純銀線4本の組み合わせで作った8芯ケーブルを使用しています。まだまだ試行錯誤の段階ですが、Veriteは銀系のケーブルとの相性が良いと思います。 アンプはQuestyleのCMA Twelveを使用しています。 ※8/23追記※ 購入してから50時間近くエージングが進みましたが、購入当初の状態から更に音の透明感やキレの良さが増し、恐ろしい程に洗練されつつあります。 最初の頃はやや中音が高めのフラット系の音でしたが応答性が増した事により、今は低音が中音とほぼ同じ高さで高音が中低音に比べて少しだけ高くなりました。 Verite特有のナチュラルなサウンドは相変わらずですが、音のクオリティが明らかに上がりました。

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ATH-AWKG 431位 4.00
(1件)
0件 2023/11/30  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     380g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/バランスXLR-4ピン インピーダンス:48Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:53mm コード長:3m 最大入力:2000mW カラー:木目系 リケーブル: ハイレゾ: 
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4エージングが必要

展示会でバランス接続のアンプでハイレゾ音源で視聴しました。 比較は自己所有のW3000ANV、同じハイレゾ音源の同じアンプでのシングルエンド接続です。(純正のプラグでリケーブル無し) かなり大人な鳴り方で、ドンシャリといった悪い事は無く、解像度は高いです。 ŗ繊細です。 メーカー説明員曰く、やはり鳴らしたてであるとのことでした。 エージングはW3000の時も数百時間は少なくとも掛かっていましt。

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SoundForm Mini ディズニー限定モデル
  • ¥4,400
  • Amazon.co.jp
    (全4店舗)
-位 -
(0件)
0件 2026/1/29    ワイヤレス・有線(ワイヤード)      
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:最大30時間 マイク: 防水・防塵性能:防水 リモコン: 
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Grind
  • ¥8,180
  • eイヤホン
    (全1店舗)
-位 4.72
(4件)
2件 2015/5/28    有線(ワイヤード)      
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:35Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m リケーブル: マイク: リモコン: 
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5色モノ(?)メーカーと思いきや……均整の取れた思わぬ伏兵。

ノートPC - Nmode X-DP1 HF ( - Rupert Neve Designs RNHP ) 及び ノートPC - Behringer MONITOR2 USB - Rupert Neve Designs RNHP 【デザイン】 どこかレトロながら、遊び心やファッション性も兼ね備えつつムダを削ぎ 落としたデザインと、豊富なカラーバリエーション。なかなかよい。 【高音の音質】4.5 傾向としてはフラットと言って差し支えない弱ドンシャリ。 高級機のようなな色気や滑らかさ・音の伸びまではさすがにないが、粗が なく、高音が低音がというよりは全体としてバランスがとてもよい。 【低音の音質】4.5 特に盛ってあるわけではないものの、低いところからしっかり音圧が立ち 上がり、ブンブンと耳障りになりがちな帯域も膨らまず痩せすぎずバランス よく上の帯域へと繋がっていくため、楽しさもありつつとても聴きやすい。 【フィット感】3.5 オンイア型にしてはという但し書き付きではあるが、かなり良好。 重量と側圧、パッドやヘッドバンドの設計や素材などとのバランスがよく、 ホントにズレないし、オンイアにしては耳が痛くなりにくい。 また、バンド部が頭に沿うような形でスッキリとフィットし、横にのっぺり しないのも地味に加点。 【外音遮断性】3 密閉感はあまり高くなく、イアパッドのスポンジも比較的密度が低いため、 遮音性は高いとは言えない。 【音漏れ防止】3 同上。 【携帯性】3.5 ケーブルは着脱可だが、そこまでコンパクトでなく折りたたみ機構もない。 が、この機種の場合、携帯するというよりは、ファッションアイテムとして 装着するような使い方になるのかな? 【総評】 本来の価格がどのくらいなのか知らないのですが、3000円そこそこで手に 入っていたこともあり、価格の割に粗がなくとても均整の取れたサウンドが 殊の外氣入って、カラー違いで2台買いました。 攻めたデザインや奇抜なサウンドがウリの色モノメーカーとのイメージ を持っていたのですが、いやはや、思わぬ良機です。 本体側ジャックは普通のステレオミニなので容易にリケーブル出来ますが、 ハウジング下部切り欠き部分の一段奥まったところにあるため、プラグが かなり細めのもの、または加工しやすいものを選ぶ必要があります。 (参考までに、Hosa CMS110使用でギリギリです)

5ノーマークだったけど、、、いい音するじゃない!

正直なところSkullcandyなんてノーマークでしたが、量販店で色々視聴した結果、思いのほか音が良かったので買ってしまいました。 多数比較しましたが、もともと小生の嗜好が”中高音の抜けが良くて低音が締った感じの音”なので、多くのメーカーが志向する重低音がどうも好きになれず、最終的な候補は当機とSENNHEISER HD 2.10 Pioneer SE-MS5Tになりました。 【デザイン】 色使いは如何なものか?と思いましたが、在庫がある中で一番値頃だったのでこれにしました。家の使用がメインなので気にしません。 【高音の音質】 基本的な方向性はややドンシャリ。でも高音は刺さるような程ではなく、よい感じです。一番高音が出ているのはPioneer SE-MS5Tでしたがやや刺さり気味、SENNHEISER HD 2.10はとても良かったのですが、後述する低音の不足が少し気になりました。バランス的に当機がちょうどよかったです。 【低音の音質】 最近のヘッドフォンは往々にして低音が過剰な感じがしますが、当機の低音は程よくかつ締った感じです。SENNHEISER HD 2.10は音のバランスがとても良く綺麗に鳴るのですが、低音の量感はもう少し欲しいところ。トータルのバランスで当機を選びました。 【フィット感】 耳の上にのせるタイプですが、まずまずのフィット感です。圧迫感もなくちょうど良い感じです。 【外音遮断性】 まずまずです。そもそも家使いがメインなのであまり重視しません。 【音漏れ防止】 普通です。同じく家使いメインなので気にしません。 【携帯性】 あまり外に持ち出さないので無評価。大きくはありませんが、携帯に適した仕様ではないと思います。 【総評】 そもそもはSennheiserやSONY、Pioneerなど従前の音響機器メーカーのヘッドホンを探していたので新興のSkullcandyはノーマークでした。勝手なイメージというか先入観というか、邪道っぽいイメージを抱いていたのですが、視聴してみたらどうしてどうして!いい音するじゃない!ということで、この度購入に至りました。・・・ヘッドホンやイヤホンって最後は好みの世界なんですけど、ビックリするくらい高いやつでも『???』っていうやつもあれば、そんなに高くないのに『オオッ!!』ていう掘り出し物もありますね。このヘッドホンは良い意味で意外でした。

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PWR Premium Genuine Wood Headphones
  • ¥8,980
  • MHフレンズ
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2015/11/ 6           
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ カラー:木目系 折りたたみ: 
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Wraith Premium Genuine Wood Headphones
  • ¥9,980
  • MHフレンズ
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2015/11/ 6         
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ カラー:木目系 リケーブル: マイク: リモコン: 
お気に入り登録8Magnum Premium Genuine Wood Headphonesのスペックをもっと見る
Magnum Premium Genuine Wood Headphones -位 -
(0件)
0件 2015/11/ 6           
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ カラー:木目系 折りたたみ: 
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KH301L
  • ¥29,480
  • コジマネット
    (全3店舗)
-位 -
(0件)
0件 2025/3/ 3    有線(ワイヤード)      
【スペック】
カラー:木目系 
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SV021 PRO -位 -
(0件)
0件 2026/1/30  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     289g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:45Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.6m リケーブル: 
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Anser -位 -
(0件)
0件 2024/11/18  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     342g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:50mm コード長:2m カラー:木目系 リケーブル: 折りたたみ: 
お気に入り登録176T60RPのスペックをもっと見る
T60RP -位 4.60
(25件)
41件 2017/12/15  半開放型(セミオープン) 有線(ワイヤード)     380g
【スペック】
駆動方式:RPダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:50Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:15Hz〜35kHz コード長:1.5m 最大入力:3000mW カラー:木目系 リケーブル: 
【特長】
  • ドライバーユニットにネオジムマグネットを採用し、広い再生帯域を持ち、3000mWまでの耐入力を実現した、ステレオヘッドホン。
  • ウッドハウジング(アフリカンマホガニー)を採用し、RP振動板による再現性の高いサウンドを楽しめる。
  • 「アラウンドイヤー型」のイヤーパッドを採用し、長時間にわたるリスニングでも快適な装着感を実現している。
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5エージングとリケーブル必須だよ 第2弾

持っている人のための感想です。 使っているうちに右のユニットが断線したため、オヤイデでリッツ線のケーブルを購入。 このヘッドフォン外すのが面倒なんだけどどうにかこうにか外して修理後組みなおし。 ついでにユニットのダンプを下げるためにユニットの裏に貼ってあるシートを井桁1枚切り取ってみました。 結果は大吉。 低音がより出るようになり高音とのバランスは絶妙。 一度お試しあれ。

5高コスパ機。FOSTEXの凄み

臨時収入があったので予算20~40kでヘッドホンを探していたところ、友人が高く評価する本機の良品中古が25kで転がっていたため購入。 【デザイン】 見る角度によって違った色・深みを顕すアフリカンマホガニーが使用されたウッドハウジングは高品位である。記念モデルやmk2に使用されるより赤み・深みが強い材の方が高級感が強いが、明るめの木目はオジサン感がなくこちらも好印象。ただし傷がつきやすい点は要注意。そもそも半開放型である点も踏まえ、ポータブル運用は避けるべきだろう。基本的なハウジング形状は下位モデルであるT50RP等と酷似しており、ものすごくカッコいいというわけではないが...ハウジング以外は全て黒色だが、変なアクセントが付いているよりも落ち着きが感じられる。ヘッドバンドや無段階アジャスター含め、構成部品がカチッとしており高級感がある。 【音質】 当方の所持機の中では価格帯が最も近いAKG K712と比較すると、解像度の高さが際立つ。同時に、刺さりや変な脚色もない音色だ。ただし柔らかさや包まれ感においては(RP振動板である点も影響しているのか)K712に劣る。(半)開放型らしく音場は広め。抜けの良さはあまり感じられないが、代わりにライブ会場にいるかのような迫力がある。また本機の定評として、「低音が弱い」というものがあるが、私の好むジャンルが女声中心の'70~'90年代、所謂懐メロをメインとしていることもあり、あまり感じられなかった。下手なロールオフ・脚色がなく全体的に高解像を一貫している点、かつ聴き疲れのしない音であるため感動的であった。 【フィット感】 イヤーパッドのクッションは前後非対称かつ柔らかめであるため、非常に装着感は良好。本機は重量が大きめだが、1時間程度の音楽鑑賞では首の疲れ等はあまり感じられない。ヘッドバンドはあまり柔らかい素材ではないのだが極めて自然な印象。私自身、頭部は大きめだが(中古品だからか)側圧は全く強くない。半開放型が効いているのか、耳に湿気がたまる感じもない。 【鳴らしやすさ】 インピーダンスこそ50Ωだが音圧感度は92dB/mWとかなり低いため鳴らしにくいとする評価が多いが、ドングルDACであるFiiO KA17を使用した場合、ローゲインでも十分に音量が取れるため法外な低感度ホンではないと個人的に考えている。 【外音遮断性】 オープンエアーです。 【音漏れ防止】 オープンエアーです。 【携帯性】 当方が所有するオーテクのSR50とは違い折り畳みやスイベル機構は備わらないし、ハウジングがでかいので携帯運用は基本的に考えられていないのだろう。その割にはキャリングポーチが申し訳程度に備わるが... 【総評】 本当の高音質。子供騙しのドンシャリでもなく、かつ高域がやたら刺さるようなこともない。本当のいい音。 ただし前述の通り、mk2とは違い少し鳴らし辛いので、高出力なドングルかポタアンをセットで導入しよう。

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Aviator 900 ANC
  • ¥59,800
  • ヤマダウェブコム
    (全6店舗)
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(0件)
0件 2025/12/ 3    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 332g
【スペック】
プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:36Ω 音圧感度:119.4dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:LC3 マルチポイント対応: 連続再生時間:約50時間(ANC ON)、約60時間(ANC OFF) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: 
お気に入り登録6Aiva 2 SDA-AIVA2のスペックをもっと見る
Aiva 2 SDA-AIVA2 -位 -
(2件)
0件 2025/2/28  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     420g
【スペック】
駆動方式:プラナーマグネティック(平面磁界)型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:32Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz コード長:1.8m カラー:木目系 リケーブル: 
お気に入り登録5SV023のスペックをもっと見る
SV023 -位 -
(0件)
0件 2023/12/14  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     318g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:300Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:50mm コード長:2m カラー:木目系 リケーブル: 
お気に入り登録9P2 PROのスペックをもっと見る
P2 PRO -位 -
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0件 2024/5/30  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     435g
【スペック】
駆動方式:平面駆動型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz コード長:2m カラー:木目系 リケーブル: 折りたたみ: 
お気に入り登録1PENG(鵬)のスペックをもっと見る
PENG(鵬) -位 -
(0件)
0件 2025/6/26  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     341g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:340Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:50mm コード長:2m カラー:木目系 リケーブル: 折りたたみ: 
お気に入り登録Classic Series Hemp - Balancedのスペックをもっと見る
Classic Series Hemp - Balanced -位 -
(0件)
0件 2026/7/17  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)      
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:4pin XLR/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:13Hz〜28kHz ドライバサイズ:44mm カラー:木目系 折りたたみ: 

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