構造:半開放型(セミオープン)のオーバーヘッドヘッドホン 人気売れ筋ランキング

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カラー:その他 構造:半開放型(セミオープン)
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構造  接続タイプ ノイズキャンセリング  外音取り込み 重量
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お気に入り登録1T60RPmk2Qのスペックをもっと見る
T60RPmk2Q 61位-
(0件)
0件 2026/7/13  半開放型(セミオープン) 有線(ワイヤード)     360g
【スペック】
駆動方式:RP方式平面振動板 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:28Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz コード種類:Y字型 コード長:2m 最大入力:3000mW カラー:木目系 リケーブル: 
お気に入り登録6EH11 FIO-EH11のスペックをもっと見る
EH11 FIO-EH11
  • ¥7,920
  • Amazon.co.jp
    (全14店舗)
124位 -
(0件)
0件 2026/4/24  半開放型(セミオープン) ワイヤレス     92g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:17Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約30時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録31T60RPmk2のスペックをもっと見る
T60RPmk2 151位 4.31
(3件)
0件 2025/4/18  半開放型(セミオープン) 有線(ワイヤード)     360g
【スペック】
駆動方式:RP方式平面振動板 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:28Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz コード種類:Y字型 コード長:2m 最大入力:3000mW カラー:木目系 リケーブル: 
【特長】
  • 第4世代平面振動板RPドライバーを黒胡桃無垢材ハウジングに搭載し、リスニング用途に最適化した有線ヘッドホン。
  • 美しい木目で天然の質感を楽しめる黒胡桃無垢材ハウジングにより、聴き心地のよい自然なサウンドを楽しめる。
  • 左右独立接続のYケーブルを採用し、リケーブルへの対応も容易。イヤーパッドは装着感を追求した低反発のアラウンドイヤー型を採用し、長時間でも快適。
この製品をおすすめするレビュー
5真っ直ぐ進化して別物

長年の熟成を経たRPへの信頼性は国際的に高く、この価格帯では貴重な完成度の平面駆動型と思います。旧モデルに比べてこころなしか軽く感じます。側圧もキツくなってはいません。汎用の3.5ミニジャック両出しで両側をつなぐ繊細な渡りケーブルも無くなりスッキリ。音は階調表現が豊かに深くなり、ワンランク上の10万円台の価格帯の音という印象。熟成されて厚くなったというか。ピークのビリビリも特に気にならない。しかし旧モデルの整理されていて元気な、飛び込んでくるような中高音の鮮烈な立ち上がりは気に入っているので、旧モデルが名機であることも改めて確認しました。(RPシリーズをこれから購入されるという方にとっては、音だけ観るなら、どういう音を期待するかによっては逆に旧モデルがお買い得ということも有り得るのでは?)もしかしたらEQで色々再現できるのかもしれませんが、気持ちの問題も大きいのでこれからも使い分けていこうと思います。気持ちの問題といえばハウジングの木材の選択肢があれば喜ばれるのではないのでしょうか。DIYモデルなども話題でしたが、ここが自由に変えられると外観の色合いも大きく変化し個性的で面白いモデルになりそうです。 追記 バランス接続について。旧モデルは能率が低くバランス化した方が音量を確保しやすくかなり好印象だったのですが、新モデルは必ずしも必要を感じません。自作ケーブル(2極プラグになり、4極の旧モデルに比べて自作がかなり容易になりました)での比較ですが、アンバランスでも音量以外の差異は特に感じないです・・・

4良質なニュートラルサウンド。低域はややソフトフォーカス。

FOSTEXのヘッドホンを購入するのはこれが初めてです。先代モデルや上位・下位モデルとの比較はできませんのでご了承ください。 【音質】 セミオープン(半開放型)構造と銘打たれている通り、ハウジングの開口部はスリットが2本開いているだけ。音の傾向としては密閉型に近く、抜けの良さよりは、凝縮感や迫力が勝っています。 帯域バランス的にはニュートラル。音色も変な色付けがなく、自然で安心できる音です。解像度は十分ありますが、それを前面に押し出したシャキシャキした音ではなく、ある程度ウォームな方向に振られている音作りです。外観の雰囲気が音にも反映されている印象です。 【高域の音質】 高域は暴れることなく自然、オーケストラのヴァイオリン合奏もささくれ立たずに美しく鳴らします。それでいてシンバルなどの金物のきらびやかさも十分あります。良い意味で、平面振動板の個性やクセはほとんど感じさせない、素直でスムーズな高音です。 【低域の音質】 先代モデルは低域が弱いという評判もあったようですが、本機では特に不足を感じません。ただし、ドライバー自体からは深い低音は出ておらず、ハウジング内で響かせて量感を確保しているような印象です。そのため、タイトさやシャープさはなく、ややソフトフォーカスでまったりした低音になります。 【バランス接続】 純正の4.4mmバランス接続用ケーブル、ET-RP4.4BL2Yも同時に購入しました。当方の環境と感覚では、バランス接続をすると、迫力は増すものの音像が肥大化し、低域がしつこくなる印象でした。(違いはわずかで、音源によっては気にならないレベルではあります。) 【装着感】 ヘッドバンドの調整は、無段階のスライド式。側圧は弱めで、この重量(360g)のヘッドホンとしては、かなり快適な装着感と感じます。イヤーパッドの表面は合皮製、中のクッションは低反発の良質なもので、優しく耳に馴染んでくれます。 【総評】 密閉型のような迫力を感じさせつつも、開放型的な自然さを両立させ、なおかつ全体的にはニュートラルでクセのない音が実現されている、汎用性の高いヘッドホンです。個人的には、低音にもう少し締まりが欲しいところではありますが、価格を考えれば十分な音は出ていると思います。

お気に入り登録176T60RPのスペックをもっと見る
T60RP -位 4.60
(25件)
41件 2017/12/15  半開放型(セミオープン) 有線(ワイヤード)     380g
【スペック】
駆動方式:RPダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:50Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:15Hz〜35kHz コード長:1.5m 最大入力:3000mW カラー:木目系 リケーブル: 
【特長】
  • ドライバーユニットにネオジムマグネットを採用し、広い再生帯域を持ち、3000mWまでの耐入力を実現した、ステレオヘッドホン。
  • ウッドハウジング(アフリカンマホガニー)を採用し、RP振動板による再現性の高いサウンドを楽しめる。
  • 「アラウンドイヤー型」のイヤーパッドを採用し、長時間にわたるリスニングでも快適な装着感を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5エージングとリケーブル必須だよ 第2弾

持っている人のための感想です。 使っているうちに右のユニットが断線したため、オヤイデでリッツ線のケーブルを購入。 このヘッドフォン外すのが面倒なんだけどどうにかこうにか外して修理後組みなおし。 ついでにユニットのダンプを下げるためにユニットの裏に貼ってあるシートを井桁1枚切り取ってみました。 結果は大吉。 低音がより出るようになり高音とのバランスは絶妙。 一度お試しあれ。

5高コスパ機。FOSTEXの凄み

臨時収入があったので予算20~40kでヘッドホンを探していたところ、友人が高く評価する本機の良品中古が25kで転がっていたため購入。 【デザイン】 見る角度によって違った色・深みを顕すアフリカンマホガニーが使用されたウッドハウジングは高品位である。記念モデルやmk2に使用されるより赤み・深みが強い材の方が高級感が強いが、明るめの木目はオジサン感がなくこちらも好印象。ただし傷がつきやすい点は要注意。そもそも半開放型である点も踏まえ、ポータブル運用は避けるべきだろう。基本的なハウジング形状は下位モデルであるT50RP等と酷似しており、ものすごくカッコいいというわけではないが...ハウジング以外は全て黒色だが、変なアクセントが付いているよりも落ち着きが感じられる。ヘッドバンドや無段階アジャスター含め、構成部品がカチッとしており高級感がある。 【音質】 当方の所持機の中では価格帯が最も近いAKG K712と比較すると、解像度の高さが際立つ。同時に、刺さりや変な脚色もない音色だ。ただし柔らかさや包まれ感においては(RP振動板である点も影響しているのか)K712に劣る。(半)開放型らしく音場は広め。抜けの良さはあまり感じられないが、代わりにライブ会場にいるかのような迫力がある。また本機の定評として、「低音が弱い」というものがあるが、私の好むジャンルが女声中心の'70~'90年代、所謂懐メロをメインとしていることもあり、あまり感じられなかった。下手なロールオフ・脚色がなく全体的に高解像を一貫している点、かつ聴き疲れのしない音であるため感動的であった。 【フィット感】 イヤーパッドのクッションは前後非対称かつ柔らかめであるため、非常に装着感は良好。本機は重量が大きめだが、1時間程度の音楽鑑賞では首の疲れ等はあまり感じられない。ヘッドバンドはあまり柔らかい素材ではないのだが極めて自然な印象。私自身、頭部は大きめだが(中古品だからか)側圧は全く強くない。半開放型が効いているのか、耳に湿気がたまる感じもない。 【鳴らしやすさ】 インピーダンスこそ50Ωだが音圧感度は92dB/mWとかなり低いため鳴らしにくいとする評価が多いが、ドングルDACであるFiiO KA17を使用した場合、ローゲインでも十分に音量が取れるため法外な低感度ホンではないと個人的に考えている。 【外音遮断性】 オープンエアーです。 【音漏れ防止】 オープンエアーです。 【携帯性】 当方が所有するオーテクのSR50とは違い折り畳みやスイベル機構は備わらないし、ハウジングがでかいので携帯運用は基本的に考えられていないのだろう。その割にはキャリングポーチが申し訳程度に備わるが... 【総評】 本当の高音質。子供騙しのドンシャリでもなく、かつ高域がやたら刺さるようなこともない。本当のいい音。 ただし前述の通り、mk2とは違い少し鳴らし辛いので、高出力なドングルかポタアンをセットで導入しよう。

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