| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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214位 |
93位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/1/30 |
- |
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○ |
8Ω/4Ω |
328x147x414mm |
12.7kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:optical・coaxial:PCM44.1kHz〜192kHz、USB-TypeB:PCM44.1kHz〜768kHz、DSD64/DSD128/DSD256/DSD512 Bluetooth:○ 定格出力:75W/8Ω、115W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:optical×1、RCA coaxial×1 PHONO:MM phono×1 デジタル出力:optical×1、coaxial×1、ARC HDMI×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 従来機「STEREO 130」にパワーと機能を追加し技術的に大幅にアップグレードされたプリメインアンプ。
- DACチップに「ESS Sabre32 ES9038Q2M」を採用することでハイレゾ音源を768PCM/DSD512まで拡張。
- DACとしても動作するので携帯音楽プレーヤーやスマートフォンなどのデバイスから音楽をストリーミングすることもできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3クリアーで繊細&明瞭で古さは感じない
なんとも言えないデザイン、かなり昔のプリメインアンプが
好きな人にはよいのかもしれないし、懐かしさで良いなと
思う人もいるのだろうけれども個人的には無い。
フロントパネルはいたってシンプルでセレクターとボリュームに
トーンコントロ−ルと左右バランス。
トーンコントロールは無くても良かったかな。
入力系は見た目と違ってデジタル系が豊富でDAC搭載型アンプ
光、同軸、USBタイプB、blutooth
フォノ入力も備えている。
出力は45W/CH(8Ω)なので必要十分。
音質はクリアーで繊細&明瞭で古さは感じないサウンド。
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113位 |
93位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2025/6/ 5 |
2025/6/20 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x99x344mm |
12kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:対応ビットレート(ストリーミング/デジタル入力):16、24、32bit/16. 24bit、対応サンプルレート(ストリーミング/デジタル入力):384kHz/192kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:120W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:オプティカル×2、同軸×2、HDMI eARC×1 PHONO:PHONO(MM)×1、PHONO(MC)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4自己満足
人生最後のアンプと思い購入しました。
素人なので前アンプ(クォードVenaII)との音違いはよく分かりませんが、自己満足です。
ネットで音楽は聴かないので、前ディスプレイがもったいない!
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![I15 LINE BLK/K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001532066.jpg) |
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454位 |
111位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/4/25 |
2023/4/25 |
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8Ω/4Ω |
350x73x329mm |
6.5kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:〜20kHz アナログ入力:5系統 アナログ出力:1系統 デジタル出力:RCA×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- デジタル機能を省略したプリメインアンプ。アナログ入力は5系統に増強され、LINE OUTとPRE OUTも独立で設けられている。
- 特別仕様「Hypex UCD102アンプモジュール」を採用し、ディスクリートで組まれた電源が急激な変化に対しても安定した電圧を提供する。
- 入力回路は標準的なCMOSスイッチではなく、よりすぐれたアイソレーションとサウンドクオリティを実現するためにリレーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3飾り気の無いシンプルなサッパリ系のサウンド
PHONO端子(オプション)装備可能なインテグレーテッドアンプ製品
昔ながらの重くてデカイタイプになりがちな大きなトランス
大容量電解コンデンサを売りにする電源ではなくコンパクトな
スイッチング電源の製品なので60W+60W(8Ω)出力のアンプとしては
軽めの重量で6.5kg 本体幅も350mm 高さ73mmで薄型。
入力は非常にシンプルなアナログ5系統ですべてアンバランス入力の
RCA端子のみ。
スピーカー出力端子も1系統のみと全体的にシンプル構成のアンプ
出て来る音も飾り気の無いシンプルなサッパリ系のサウンド
聴いていて疲れにくい音である。
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![CXA81 MkII [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001790516.jpg) |
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145位 |
111位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/17 |
2026/6/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
430x115x341mm |
8.7kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:USB(Class1):96kHz/24bit、USB(Class2):384kHz/24bit、DSD256、TOSLINK:32-96kHz/16、24bit、同軸 SPDIF:32-192kHz/16、24bit Bluetooth:○ 定格出力:80W/8Ω、120W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜60kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:USB B-type×1、TOSLINK optical×2、S/PDIF coaxial×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
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219位 |
111位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/12/ 2 |
2020/3/中旬 |
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8Ω/4Ω |
440x90x300mm |
11kg |
【スペック】定格出力:100W/8Ω、140W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 340VA×2のWトランス構成を採用したプリメインアンプ。シングナルパスのデカップリングには、ムンドルフ製MKPコンデンサーを採用。
- ヒートシンクは大型化を図り、1.5mm厚のスチール製シャーシと4mm厚のアルミ製フロントパネルで筐体を強化している。
- ボリュームにはALPS製ポテンショメーターを使用し、操作ノブとボタンはアルミ製。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フランスのエスプリ
【デザイン】シンプルですっきりしたデザイン。目立った特徴がないのが残念なところ。
【操作性】本体部分は問題ないが、リモコンのボタンと表示が小さく、相変わらず使い勝手がイマイチ。
【音質】これが最大の売り。深くて落ち着きある音作りは特筆すべきものあり。日本製にはない気品が感じられ、聴き疲れしにくい。
【パワー】大音量で鳴らせる室内環境ではないため評価しにくいが、逆に言うと、小音量でも綺麗に鳴らしてくれるので、音が痩せず、電源周りの足腰の強さが活きていると感じる。
【機能性】デジタルやフォノに対応するにはオプションボードの別途購入が必要。価格に反映させないための潔さは評価できるが、今どきの観点ではデフォルトの機能性は低い。
【入出力端子】上記に同じ。今更、TapeとかTuner入力が必要か疑問。
【サイズ】トランス2基搭載の割には奥行きが短めでコンパクトにまとまっているため、既存ラックに収まりやすいサイズ感だと思う。
【総評】音質の良さが全て。アトールの哲学と気品が感じられる今では貴重なオーディオ製品の一つ。SPのソナス ミニマアマトール 初代と相性良好。
4低域に特徴。ATOLLなりの音楽性を感じる。
フランス発のATOLL。
どちらかというと暖色系で、低域がズッシリくる感じで、ATOLLなりの音楽性を意識した個性を感じる。
味付けの薄いアンプに慣れていると、味付けが濃いと感じてしまった(あくまでも個人的な感想。良い悪いの問題ではない)。
680VAの電源トランスを搭載。
※IN50は170VA
定格出力(8Ω/4Ω)が100W/140W、最大出力が180W。
※IN50は定格出力(8Ω/4Ω)が50W/70W、最大出力が(90W)
外形寸法は440W×90H×300DmmでIN50と同じ。
質量は11kg(IN50は7kg)。
なお、項目別評価については、個人の好み、必要性等によって左右されるので無評価とした。
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![I15 PRISMA MK2 TAN/K [チタン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001415506.jpg) |
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319位 |
111位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2022/1/12 |
2022/1/11 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
350x73x329mm |
6.4kg |
【スペック】USB端子:2系統 リモコン:○ DAC機能:TOS-LINK・COAX:192kHz/24bit、USB Type-A:192kHZ/24bit、DSD128/5.6MHz、USB Type-B:384kHz/32bit、DSD256/11.2MHz AirPlay:○ DLNA:○ Spotify:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 デジタル入力:TOS-LINK×3、COAX×1、USB Type-A×1、USB Type-B×1 デジタル出力:COAX×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- DACチップに「ES9028Q2M」を搭載したプリメインアンプ。Chromecast built-inやAirPlay2によってさまざまな音源を簡単に転送可能。
- 60W(8Ω)/100W(4Ω)の駆動力を実現したクラスDアンプに、ネットワークプレイヤーとUSB-DAC機能を融合。
- 力強さとクリーンな音質を併せ持つ独自のサウンドは健在。お気に入りのスピーカーと組み合わせるだけで、コンパクトな高音質システムが完成する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4サブシステム用として最適
テレビの脇に置いたスピーカーを鳴らすために購入した。
音質はスピーカーが1本10万円程度のものなので評価が難しいが、可もなく不可もなしといった感じである。D級アンプという情報を見たことがあるので、そのせいか音がすこし乾いているような気がする。
一番の特徴はPrismaというネットワークプレーヤーが内蔵されていることである。また、DAコンバーターも内蔵されている。おかげでテレビの下にあまり多くの機器を置かずに済む。
入力端子は多く、私はPC、ブルーレイレコーダー、テレビを接続している。Qobuzに対応する以前はネットワークプレーヤーWiiM Proを接続していた。
特に便利なのが、これらの機器をオンにして再生すると、信号をキャッチして本体の電源をオンにしてその入力を選択、あるいは再生を開始するという設定が入力ごとに個別にできることである。音量調節もアプリでできるので本体やリモコンに触れることはほとんどない。
専用アプリのできはあまりよくない。以前はMinimServerをインストールしたNASもうまく再生できなかったが今は問題ない。Qobuzに対応したと言ったが、いまだに60ほどしかないプレイリストを選択するのに苦労する。15か20くらいずつまとめて表示され次のグループを表示するのに時間がかかる。他のアプリのように連続してスムーズに表示されない。
そういうわけで専用アプリはほとんど使わず、アンドロイドのコントロールアプリBubbleUPnPを使用している。これはQobuzにも対応していてすばらしいアプリだと思う。
一つ残念なのはPrismaがNHKのm3uaという形式に対応していないようでNHKラジオを聴くことができない。
総じてまとめれば手間なく気楽に音楽を聴くのに適した機器だと思う。
4アナログ用と言うよりデジタル入力が充実
【デザイン】
操作ボタンは最低限でボリュームノブも無し
アンプ系では珍しく大きめな表示部があり
CDプレーヤーの様なデザインになっている
【操作性】
基本はリモコンで行うスタイル
本体での操作は出来る事が少ないし面倒
【音質】
飾り気の無いストレートな出音
素直で聴きやすいサウンド
【パワー】
60W+60W(8Ω)
どんなスピーカーでもドライブするパワー有
【機能性】
アナログ用プリメインアンプ機能はシンプル
デジタル入力が豊富でネットワーク機能と
DAC機能が充実している
【入出力端子】
アナログ用プリメインアンプ機能はシンプル
デジタル入力が豊富で光デジタル、同軸、USB
LAN入力とありデジタルメインの製品
【サイズ】
幅350mm 奥行310mm 高さ73mm 重さ6.4kg
【総評】
アナログ用と言うよりデジタル入力が充実していて
LAN端子も備えているので音楽ソースはデジタルがメインな製品
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133位 |
111位 |
5.00 (2件) |
27件 |
2019/7/31 |
2019/夏 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω/2Ω |
438x145x507mm |
28.1kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:PCM:32〜384kHz/32bit、DSD(ネイティブ/DoP):DSD64〜256(2.8〜11.2MHz) Bluetooth:○ 定格出力:125W/8Ω、250W/4Ω アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:オプティカルS/PDIF×2、同軸S/PDIF×1、非同期USB(USB2.0-B)×1 PHONO:MCフォノ入力(RCA)×1ペア、MMフォノ入力(RCA)×1ペア スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- アナログラインソースのほか、アナログディスク・デジタル音楽ファイル・ストリーミングまであらゆる音楽ソースを再生可能なプリメインアンプ。
- プリアンプ部にはシングルゲインステージ回路を用い、高精度でワイドレンジな音質を確保。3系統のアナログ入力は独立したスイッチングリレーを装備。
- フルディスクリート、ダイレクトカップリングを採用したAB級パワーアンプを搭載。500VAの電源トランスにより広いダイナミックレンジを確保している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5パソコン・デスク専用として最高に満足
だいぶ使ったのでレポートします。
用途:パソコン・オーディオ用
機材
アンプ:No5805
スピーカー:B&W 705S2 ←買い替え予定
音源1:自作デスクトップパソコン
音源2:レコード LINN SOUNDEK LP12 + LINN LINGO + SME3012R
音源3:ラックスマン DA200
音源3:自作DAC
【デザイン】
好き嫌いはあると思いますが独創的で満足しています。
赤色のドットマトリックス表示は時代遅れ感がありますが、そこがまた味です。
【操作性】
ネットにつなぐと実はパソコンから操作可能で、便利です。
【音質】
聞いているのはJAZZ、フュージョン、POP系がメインです。
温かい感じでボーカルなどが最高にいい音だと感じます。
管楽器や弦楽器の艶や伸びやかさも最高です。
それでいて、必要な切れも素晴らしい。
ただしドラムのスピード感やアタック感はそれほどではありません。
やはり、万能とは言えないかもしれません。
【パワー】
卓上利用では十分です。
【機能性】
DACの音質に関して否両論あるようですが、個人的に満足しています。
【入出力端子】
DACとフォノ、アンバランスのピン入力しか使わないので十分です。
【サイズ】
問題ありませんが重いので、宅配便で送るには佐川急便しかありません。
【総評】
大満足です。
【そのほか】
今回は初期不良と思われる故障に2回ほど遭遇してしまい、修理ではなく製品交換してもらいました。
製品交換から1週間しかたっていないので、これで万全かは分かりません。
ほかで同じ様な故障はないそうなので、この個体のせいだと思われます。
パソコンを使いならほぼ毎日、一日中使っています。
ちなみに、以前の個体より発熱が多いような気がします。
設置したときの私のブログです。
https://kon2019.blog.fc2.com/blog-entry-2684.html
2022年11月
買い替えてマッキントッシュのMA7200に変わりました。
5満足です
口コミにも書かせて頂きましたが、大満足です。マークレビンソンとJBLは本当に相性バッチリです。手が届きそうな方は是非、この多機能アンプを試してみてください。私は購入して幸せになりました。
Bluetoothなど入力が豊富なのとマークレビンソンとJBLの相性が良いので購入しました。音源のソースを素直に表現してくれるので音質は大変素晴らしいと思います。JBLの大きめのウーファーも軽々と鳴らしてくれます。4312やL100との相性は素晴らしいと思います。
JBLのユーザーの方で思うように鳴らないなと思われた方は検討しても良いのでは無いでしょうか。私の場合は、今まで使用していたJBLが全く違う素晴らしいスピーカーとして鳴り出しました。
爆音主義では無いので、程々の音量で聴く分には素晴らしいとしか言いようがありません。上位機種の585などと比べると音質が軽く感じる部分はあるかもしれませんが、383と比べるとクリアな音質です。
マークレビンソンとしてはギリギリ頑張れば値段的に手が届く感じの方は5805は長く愛用できると思いますので、大変お勧めだと思います。
中々、視聴するのも難しいかもしれませんが、私の場合は383からの乗り換えだったのでオーディオショップの方と相談して購入を決めました。従って、視聴はしないで購入しました。
5805は恐らくレクサスに導入した技術も使用しながらマークレビンソンのカラーを反映したアンプなのだと思います。最新の技術を導入したアンプで、大変満足でした。
但し、やはり重いです。セッティングの際は腰を痛めないように気をつけてください。箱から出すのも大変です。それを乗り越えたとき素晴らしい音を手に入れられると思います。それなりに高額なプリメインアンプを購入を検討されている方の参考になれば幸いです。
口コミに掲載させていただいた方の文章が読み難いとご教示いただいたので、修正してレビューの方に再度掲載いたしました。
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![MODEL 10 [シャンパンゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001649514.jpg) |
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96位 |
111位 |
5.00 (1件) |
49件 |
2024/8/30 |
2024/10/下旬 |
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AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω バイワイヤリング接続時:4Ω〜16Ω |
440x192x473mm |
33.7kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:250W/8Ω、500W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜60kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 PHONO:PHONO(MM/MC)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- デュアルモノ・シンメトリカルClass Dパワーアンプと、HDAM採用のフルバランス・プリアンプを搭載するプリメインアンプ。
- 独立したプリアンプ専用電源回路と2つのパワーアンプ用スイッチング電源回路を搭載。相互干渉を排除し低ひずみとチャンネルセパレーションを実現。
- 左右のスピーカーをそれぞれ1台の「MODEL 10」で駆動させるコンプリート・バイアンプ・ドライブに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。
重量級の大型、高級プリメインアンプ製品でサイズはいわゆるフルサイズで
高さ192mmとそこまで特殊な部類ではないが、重量は33.7kgあり
取り回しには苦労する重さ。
フロントパネルはシンプルでトーンコントロールやモノ・ステレオ切り替えや
バランスなどなど昔ながらの操作系は無くてスッキリ。
ただしリアパネルには入力端子がぎっしりある。
サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。
昔のマランツアンプのイメージでは無かった。
機能面では不足ないし、パワーも十分。
個人的には最近において、このような高額&重厚長大のアンプに需要があるのか心配。
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![MODEL 10 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001649515.jpg) |
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133位 |
111位 |
5.00 (1件) |
49件 |
2024/8/30 |
2024/10/下旬 |
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AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω バイワイヤリング接続時:4Ω〜16Ω |
440x192x473mm |
33.7kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:250W/8Ω、500W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜60kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 PHONO:PHONO(MM/MC)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- デュアルモノ・シンメトリカルClass Dパワーアンプと、HDAM採用のフルバランス・プリアンプを搭載するプリメインアンプ。
- 独立したプリアンプ専用電源回路と2つのパワーアンプ用スイッチング電源回路を搭載。相互干渉を排除し低ひずみとチャンネルセパレーションを実現。
- 左右のスピーカーをそれぞれ1台の「MODEL 10」で駆動させるコンプリート・バイアンプ・ドライブに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。
重量級の大型、高級プリメインアンプ製品でサイズはいわゆるフルサイズで
高さ192mmとそこまで特殊な部類ではないが、重量は33.7kgあり
取り回しには苦労する重さ。
フロントパネルはシンプルでトーンコントロールやモノ・ステレオ切り替えや
バランスなどなど昔ながらの操作系は無くてスッキリ。
ただしリアパネルには入力端子がぎっしりある。
サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。
昔のマランツアンプのイメージでは無かった。
機能面では不足ないし、パワーも十分。
個人的には最近において、このような高額&重厚長大のアンプに需要があるのか心配。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
12件 |
2009/11/18 |
- |
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8Ω |
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【スペック】定格出力:50W/8Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4フロントデザインが特徴的な製品。
ATOLL社(仏)のエントリークラスプリメインアンプ製品で扱い易い。
サイズ 幅425mm 奥行270mm 高さ80mm 重量5kg
横幅はフルサイズだが奥行は短めでプリメインアンプ製品としては
少し薄めなパッケージではあるがわりと標準的。
フロントパネルデザインは独特でつまみ系が無く押しボタンによる操作
また操作系もボリュームとセレクターぐらいと言うシンプルさ
シンプルなので逆に飽きが来なくて良い。
でそのサウンドだが、特徴が無くて普通?
個人的にはそのようにしか聴こえない。
でも気楽にに聴いていられて力を入れずに聴いていられる
所はなんだか良いアンプと思える。
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370位 |
-位 |
1.75 (4件) |
2件 |
2019/5/30 |
2019/6 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
214x60x313mm |
2.8kg |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:COAX/OPTICAL:最大192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:80W/8Ω アナログ入力:2系統 デジタル入力:COAX×1、OPTICAL×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- BASHテクノロジーを採用した80W+80W(8Ω)のプリメインアンプ。2.1chのドルビーデジタル搭載により配信映画サービスを高音質で楽しめる。
- Wi-Fiまたはイーサネット接続を通して、家庭内LANにあるスマートフォン、PC、NASなどの製品と接続できる。
- 専用アプリでWi-Fi接続を行えば、簡単にPCを含むミュージックサーバー、インターネットラジオ、ストリーミングミュージックサービスとの連携が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4良いアンプだけど価格設定が・・・
【デザイン】
飾り気のないシンプルなデザインです。
コンパクトで重厚感がないので、巨大なフルサイズアンプと比較すると外観的には良い音が出るような雰囲気はしません。
あとは好みの問題です。
【操作性】
本体、付属リモコンは、電源オンオフ、入力切換、音量調整といったような基本的な操作が中心になります。
ネットワークオーディオの選曲は基本的には一覧性のあるアプリでの操作になります。
【音質】
解像感は十分だと感じます。
低音がやや軽いように感じましたが、スピーカーでも違ってくるでしょうし、好みの問題でも左右されると思います。
【パワー】
出力:80W+80W(8Ω)
一般家庭で鳴らす範囲では必要にして十分です。
【機能性】
Bluetoothオーディオ対応(A2DP with aptX)、ETHERNET
Dolby Digital 2.1ch対応で、テレビやDVD/Blu-rayとの接続も意識した仕様です。
前モデル(EA-101EQ-G)にはなかったネットワーク機能が追加された一方で、前モデルにあったUSB-DAC機能は廃止されました。
【入出力端子】
出力端子:スピーカー×2、サブウーファー×1、アナログプリアウト×1
アナログ入力:LINE×2、
デジタル入力: COAX、OPTICAL最大192kHz/24bit
前モデル(EA-101EQ-G)にはなかったETHERNET端子が追加された一方で、前モデルにあったUSB端子は廃止されました。
PCオーディオを意識した仕様からネットワークオーディオを意識した仕様になりました。
【サイズ】
サイズ:214W×60H×28Dmm
質量:2.8kg
とてもコンパクトなプリメインアンプです。
【総評】
前モデルの時代から気になっていたプリメインアンプです。
実売10万超えでややハードルが高くなっている印象です(対応してくれた店員さんによると決して売れ筋とは言えないとのことでした)。
ベストバイやVGPといった賞を受賞していてそっち方面には力をいれているようです。
しかし、現場(売り場)ではコンパクトなオーディオとしてプリメインアンプコーナーではなくてミニコンポコーナーに置かれてエントリークラスのスピーカーを接続していたり、試聴機は置いているけどスピーカーに繋がっていないというような店を見掛けたりします。
現場の販促は若干物足りなさがありその点は勿体ないなと感じます。
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![IN50 signature [BLACK]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/35540/4535540262725.jpg) |
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226位 |
-位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2020/12/ 2 |
2020/3/中旬 |
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8Ω/4Ω |
440x90x300mm |
7kg |
【スペック】定格出力:50W/8Ω、70W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 電源に170VAのトロイダル・トランスを装備したプリメインアンプ。シングナルパスのデカップリングには、ムンドルフ製MKPコンデンサーを採用。
- ヒートシンクは大型化を図り、1.5mm厚のスチール製シャーシと4mm厚のアルミ製フロントパネルで筐体を強化している。
- ボリュームにはALPS製ポテンショメーターを使用し、操作ノブとボタンはアルミ製。
- この製品をおすすめするレビュー
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5幻想的で美しい楽しい音楽が流れる
性能とか音の特性を求めるなら日本製アンプだが
抜群のチューニングセンスで楽しい音楽を演出するアンプ好きなら本機をおすすめする
濃い味付けの暖色系の音だがin50seの頃のザラつきが無くなり滑らかな音になり
派手さが抑えられて大人しくなった印象
高音は芸術的な暖かめの音が美しく幻想的に響いて伸びる
ボーカルは生々しく幻想的で楽しそうに歌う
低音はそれほど多くは無いけどノリの良い音
甘い香りが漂うような色ぽい鳴り方が魅力的
色彩豊かな凄く楽しい明るい雰囲気のドラマチックな音楽が流れる印象で心に染みて元気が出る
音の立ち上がりから消失までのスピード感もあり自然な音の流れに感じる
シグネチャーから保護回路が新設されており故障の心配が少なくなった
追記
エージングの効果で暖色系では無くなりかなり情報量が増えた
スピード感もあがりかなりハイスピードな音になった
色っぽい鳴り方なのでポップスやアニメソングの女性ボーカルと相性が良い
特にアイドルマスターやラブライブが気持ちよく聴ける
4IN100と比較すると快活、元気系。ATOLLなりの音楽性を感じる。
フランス発のATOLL。
IN100は低域にズッシリしたものを感じたが、それと比較すると快活というか元気系。
これはこれで、ATOLLなりの音楽性を意識した個性を感じる。
味付けの薄いアンプに慣れていると、味付けが濃いと感じてしまう(あくまでも個人的な感想。良い悪いの問題ではない)。
170VAの電源トランスを搭載(IN100は、680VA)。
定格出力(8Ω/4Ω)が50W/70W、最大出力が90W。
(IN100は、定格出力(8Ω/4Ω)が100W/140W、最大出力が180W)
外形寸法は440W×90H×300DmmでIN100と同じ。
質量は7kg(IN100は11kg)。
なお、項目別評価については、個人の好み、必要性等によって左右されるので無評価とした。
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![IN50 signature [SILVER]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/35540/4535540262732.jpg) |
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349位 |
-位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2020/12/ 2 |
2020/3/中旬 |
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8Ω/4Ω |
440x90x300mm |
7kg |
【スペック】定格出力:50W/8Ω、70W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 電源に170VAのトロイダル・トランスを装備したプリメインアンプ。シングナルパスのデカップリングには、ムンドルフ製MKPコンデンサーを採用。
- ヒートシンクは大型化を図り、1.5mm厚のスチール製シャーシと4mm厚のアルミ製フロントパネルで筐体を強化している。
- ボリュームにはALPS製ポテンショメーターを使用し、操作ノブとボタンはアルミ製。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5幻想的で美しい楽しい音楽が流れる
性能とか音の特性を求めるなら日本製アンプだが
抜群のチューニングセンスで楽しい音楽を演出するアンプ好きなら本機をおすすめする
濃い味付けの暖色系の音だがin50seの頃のザラつきが無くなり滑らかな音になり
派手さが抑えられて大人しくなった印象
高音は芸術的な暖かめの音が美しく幻想的に響いて伸びる
ボーカルは生々しく幻想的で楽しそうに歌う
低音はそれほど多くは無いけどノリの良い音
甘い香りが漂うような色ぽい鳴り方が魅力的
色彩豊かな凄く楽しい明るい雰囲気のドラマチックな音楽が流れる印象で心に染みて元気が出る
音の立ち上がりから消失までのスピード感もあり自然な音の流れに感じる
シグネチャーから保護回路が新設されており故障の心配が少なくなった
追記
エージングの効果で暖色系では無くなりかなり情報量が増えた
スピード感もあがりかなりハイスピードな音になった
色っぽい鳴り方なのでポップスやアニメソングの女性ボーカルと相性が良い
特にアイドルマスターやラブライブが気持ちよく聴ける
4IN100と比較すると快活、元気系。ATOLLなりの音楽性を感じる。
フランス発のATOLL。
IN100は低域にズッシリしたものを感じたが、それと比較すると快活というか元気系。
これはこれで、ATOLLなりの音楽性を意識した個性を感じる。
味付けの薄いアンプに慣れていると、味付けが濃いと感じてしまう(あくまでも個人的な感想。良い悪いの問題ではない)。
170VAの電源トランスを搭載(IN100は、680VA)。
定格出力(8Ω/4Ω)が50W/70W、最大出力が90W。
(IN100は、定格出力(8Ω/4Ω)が100W/140W、最大出力が180W)
外形寸法は440W×90H×300DmmでIN100と同じ。
質量は7kg(IN100は11kg)。
なお、項目別評価については、個人の好み、必要性等によって左右されるので無評価とした。
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![VenaII Play [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001485036.jpg) |
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269位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/25 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
301x95x313mm |
6.1kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:USB Type-B:44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/384kHz、デジタル入力(coaxial/optical):44.1kHz〜192kHz、DSD64/DSD128/DSD256 Wi-Fi:○ AirPlay:○ DLNA:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:optical×1、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×phono MM スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 「VENA II」をベースに「DTS Play-Fi」を搭載したプリメインアンプ。スマートフォン、タブレット、PC、NASドライブなどからストリーミングできる。
- 「DTS Play-Fi」プラットフォームにより、Spotify、Tidal、HD Tracks、Deezer、Amazon Music、Napster、KKBox、Sirius XMなどの音楽が楽しめる。
- Sabre32リファレンスDACの「ES9018K2M」やaptX Bluetooth接続を採用。ターンテーブル用のMMフォノステージを含む、デジタルとアナログの接続端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4入力種類が非常に豊富
フロントパネルにある調整は、ボリュームのみ。
あとは入力切替のSWとヘッドフォン端子
電源SW
入力が豊富
NET、Bluetooth、USB、OPT、COAX、PHONO
そしてRCAのアナログ2系統
出力 45W×2
重さ6.1kg
横幅が301mmとフルサイズより小さめ。
サウンドはナチュラルサウンド
デジタル入力が多いのはうれしい。
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![M2Si [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001213894.jpg) |
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286位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/11/21 |
2019/4/上旬 |
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8Ω |
400x100x400mm |
9.2kg |
【スペック】定格出力:60W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz アナログ入力:6系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 高品質なサウンドと実用的な入力端子を搭載したプリメインアンプ。各チャンネル60Wのパワーで多様なスピーカーを容易にドライブする。
- ソプラノは余計な音がなく伸びがあり、ベースはダイナミックでありながらアタックと引きのスピードが素早く、すぐれたS/N比も特徴。
- 周波数特性は10Hz〜20kHz、入力端子にはRCAを6基、出力端子にはRCA tape OUT1基、RCA pre OUTを1基装備している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コスパはM3の方が良さそう。
非常にシンプルな構成のインテグレーテッドアンプ。
シリーズ中のエントリー機設定されていると思う。
入力としては全てアナログのアンバランスRCA×6
面白いのはRCAのプリアウトが装備されている処。
プリアンプとしての使用も可能と言う事。
音質的には、素直なサウンドであまり特徴が無いのが特徴。
製品として黒子に徹している様な感じ。
上位のM3siとの価格差が少なくM3はデジタル入力が装備されている。
またフォノイコライザーもあるので個人的にはM3の方が
コストパフォーマンスが良く感じる。
スピーカー端子もM3の方が品位が高いものが選ばれている。
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![M2Si [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/11/21 |
2019/4/上旬 |
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8Ω |
400x100x400mm |
9.2kg |
【スペック】定格出力:60W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz アナログ入力:6系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 高品質なサウンドと実用的な入力端子を搭載したプリメインアンプ。各チャンネル60Wのパワーで多様なスピーカーを容易にドライブする。
- ソプラノは余計な音がなく伸びがあり、ベースはダイナミックでありながらアタックと引きのスピードが素早く、すぐれたS/N比も特徴。
- 周波数特性は10Hz〜20kHz、入力端子にはRCAを6基、出力端子にはRCA tape OUT1基、RCA pre OUTを1基装備している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コスパはM3の方が良さそう。
非常にシンプルな構成のインテグレーテッドアンプ。
シリーズ中のエントリー機設定されていると思う。
入力としては全てアナログのアンバランスRCA×6
面白いのはRCAのプリアウトが装備されている処。
プリアンプとしての使用も可能と言う事。
音質的には、素直なサウンドであまり特徴が無いのが特徴。
製品として黒子に徹している様な感じ。
上位のM3siとの価格差が少なくM3はデジタル入力が装備されている。
またフォノイコライザーもあるので個人的にはM3の方が
コストパフォーマンスが良く感じる。
スピーカー端子もM3の方が品位が高いものが選ばれている。
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![I15 LINE TAN/K [チタン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001532067.jpg) |
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487位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/4/25 |
2023/4/25 |
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8Ω/4Ω |
350x73x329mm |
6.5kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:〜20kHz アナログ入力:5系統 アナログ出力:1系統 デジタル出力:RCA×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- デジタル機能を省略したプリメインアンプ。アナログ入力は5系統に増強され、LINE OUTとPRE OUTも独立で設けられている。
- 特別仕様「Hypex UCD102アンプモジュール」を採用し、ディスクリートで組まれた電源が急激な変化に対しても安定した電圧を提供する。
- 入力回路は標準的なCMOSスイッチではなく、よりすぐれたアイソレーションとサウンドクオリティを実現するためにリレーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3飾り気の無いシンプルなサッパリ系のサウンド
PHONO端子(オプション)装備可能なインテグレーテッドアンプ製品
昔ながらの重くてデカイタイプになりがちな大きなトランス
大容量電解コンデンサを売りにする電源ではなくコンパクトな
スイッチング電源の製品なので60W+60W(8Ω)出力のアンプとしては
軽めの重量で6.5kg 本体幅も350mm 高さ73mmで薄型。
入力は非常にシンプルなアナログ5系統ですべてアンバランス入力の
RCA端子のみ。
スピーカー出力端子も1系統のみと全体的にシンプル構成のアンプ
出て来る音も飾り気の無いシンプルなサッパリ系のサウンド
聴いていて疲れにくい音である。
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![I15 ANALOG BLK/K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001196254.jpg) |
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392位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2019/9/30 |
2019/6/25 |
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8Ω/4Ω |
350x73x329mm |
6.5kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 PHONO:MM PHONO×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 「PRISMA」モデルからDACやPRISMAといったデジタル機能を省略し、高音質MMフォノアンプを内蔵したノーマルなプリメインアンプ。
- 「PRISMA」モデルでは1系統だったアナログ入力は、フォノ入力を含め5系統に増強。LINE OUTとPRE OUTも独立で設けられている。
- 「CD15 PRISMA」とコンビで使用すれば、CD再生から新しいフォーマットまで対応するシステムが完成する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型だけど高級感も感じる良いデザイン
奥行きの短いアンプを探して見つけました。
DACは別のものを持っているので、DACを内蔵していないANALOGを選択。
店員さんいわく「DACを内蔵していない分、音質に特化して作られていますから、こちらの方がいい音ですよ」と。
操作性は至ってシンプル。
しかしながら、これ以上あげられないボリュームを設定できたり、接続していない入力系統をスキップ出来る機能等、なかなか気の利いた機能があります。
またリモコンがいいです。
赤外線リモコンではなくBluetoothかな、本体に向けなくても操作できます。
音についてはクセのないバランスのとれた音って感じでしょうか。
シンプルなデザインですが、厚みのあるアルミニウムのフロントパネルはなかなか高級感も感じます。
そこまでオーディオマニアではないけど、安っぽい中華アンプは選びたくないなんて人には良い製品だと思います。
4北欧メーカーらしいシンプルな製品。
北欧スウェーデンメーカーPRIMARE社のプリメインアンプ製品。
サイズは、幅が350mm 奥行329mm 高さ73mm 重量6.5kg
横幅が350mmで、いわゆるフルサイズ製品では無く少し小さく感じます。
フロントパネルにある操作SWは、電源スイッチとセレクター、音量上下2っ
だけという必要最低限なものだけと言うシンプルなもの。
機能としては、アンバランスのアナログ入力4系統とPHONO端子(MM)1系統
プリアウト端子があるのでプリアンプとしても使用可だけど使う人いるのかなあ?
サウンドとしては、誇張や強調等が無くてフラットな自然な再生音と感じる。
そのぶん特徴が無いと言えば無いと言える製品かなあ。
まあゴテゴテとしたデザインの製品は好きでない人向け用途。
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![I15 ANALOG TAN/K [チタン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001196255.jpg) |
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430位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2019/9/30 |
2019/6/25 |
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8Ω/4Ω |
350x73x329mm |
6.5kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 PHONO:MM PHONO×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 「PRISMA」モデルからDACやPRISMAといったデジタル機能を省略し、高音質MMフォノアンプを内蔵したノーマルなプリメインアンプ。
- 「PRISMA」モデルでは1系統だったアナログ入力は、フォノ入力を含め5系統に増強。LINE OUTとPRE OUTも独立で設けられている。
- 「CD15 PRISMA」とコンビで使用すれば、CD再生から新しいフォーマットまで対応するシステムが完成する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型だけど高級感も感じる良いデザイン
奥行きの短いアンプを探して見つけました。
DACは別のものを持っているので、DACを内蔵していないANALOGを選択。
店員さんいわく「DACを内蔵していない分、音質に特化して作られていますから、こちらの方がいい音ですよ」と。
操作性は至ってシンプル。
しかしながら、これ以上あげられないボリュームを設定できたり、接続していない入力系統をスキップ出来る機能等、なかなか気の利いた機能があります。
またリモコンがいいです。
赤外線リモコンではなくBluetoothかな、本体に向けなくても操作できます。
音についてはクセのないバランスのとれた音って感じでしょうか。
シンプルなデザインですが、厚みのあるアルミニウムのフロントパネルはなかなか高級感も感じます。
そこまでオーディオマニアではないけど、安っぽい中華アンプは選びたくないなんて人には良い製品だと思います。
4北欧メーカーらしいシンプルな製品。
北欧スウェーデンメーカーPRIMARE社のプリメインアンプ製品。
サイズは、幅が350mm 奥行329mm 高さ73mm 重量6.5kg
横幅が350mmで、いわゆるフルサイズ製品では無く少し小さく感じます。
フロントパネルにある操作SWは、電源スイッチとセレクター、音量上下2っ
だけという必要最低限なものだけと言うシンプルなもの。
機能としては、アンバランスのアナログ入力4系統とPHONO端子(MM)1系統
プリアウト端子があるのでプリアンプとしても使用可だけど使う人いるのかなあ?
サウンドとしては、誇張や強調等が無くてフラットな自然な再生音と感じる。
そのぶん特徴が無いと言えば無いと言える製品かなあ。
まあゴテゴテとしたデザインの製品は好きでない人向け用途。
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![M3si [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000912759.jpg) |
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330位 |
-位 |
4.00 (2件) |
58件 |
2016/9/29 |
- |
○ |
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8Ω |
440x100x400mm |
9.2kg |
【スペック】USB端子:1系統 定格出力:85W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:USBタイプBコネクター×1 PHONO:1xMMフォノ プリアウト:○
【特長】- 高品質なサウンドと実用的なさまざまな入力を持ち、信頼性、設置性にすぐれたプリメインアンプ。
- 各チャンネル85Wの強力なパワーで、手持ちの多様なスピーカーをドライブできる。
- フォノ(MM)、4ラインインプット、24bit 96kHzまでのUSBタイプBの入力を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最高のアンプに出会えました。
素晴らしいアンプに出会いました。私は演奏者なので、ホームオーディオ製品特有の音の個性や加工感のある音ではなく、生演奏時の倍音やグルーブや定位や音の広がりを再現できるアンプを探し続けた中で、このアンプが見つかりました。試聴したアンプについては、海外製日本製含めて、100万円以下の予算で探しました。
※ホームオーディオ製品にあります個性のある音についても、素晴らしいと思います。使用者が良い音だと感じればそれが正解だと思います。
このアンプは非常に素晴らしいです。特に生演奏の再現が難しい低音域について、ウッドベースの音はウッドベースの音として、エレキベースの音はエレキベースの音として、それぞれの倍音を伴って、楽器の音を再現します。演奏者としては、一番望む本来の楽器の音の再現ですが、ホームオーディオ用のアンプには、特有の音色にチューニングされたものが多いかと思います。加工により、エッジの効いた高音や、圧感の少ない聞き心地の良い低音などが作られていることが多いですが、加工に伴い音の歪みが副産物として生まれるのか、あくまで私の耳ではですが、音に違和感を感じ音楽に集中できなくなります。リラックスできず、緊張状態になってしまうのです。また、試聴していく中で低音の時間軸のずれが起きているために、ジャズの命であるグルーブが消失しているアンプや、高域と低域が強調されているアンプなどがありました。
※上記はあくまで生演奏との比較です。音楽を聴いて良いなと思える音がその人にとっての絶対的な正解だと思っています。
M3Siは上記のような性質を持ちません。非常に素直に音を出します。これは、ラインイン入力時のアナログ回路使用時のみに限ります。USBDACを使用すると、MF特有の甘い艶が中音域にのります。このアンプはよく、高域や低域を強調したアンプと比較して、かまぼこ型だと間違った説明をされることが多いですが、そんな事はありませんので、検討中の方は心配しなくて大丈夫です。また、いわゆるドンシャリを好む方はこのアンプはあわないかと思います。
一つこのアンプで気をつけるべきは、入力された情報を素直に増幅しますので、外部DAC、RCAケーブル、スピーカーケーブル、スピーカーの音の特徴をそのまま音に反映してしまいます。アクセサリーがかまぼこ型ならそうなりますし、ドンシャリ型ならそうなります。そういう意味では、他の機器を選定するのが大変にはなるのですが、生演奏の再現を忠実に行う機器やアクセサリーで全て揃えた場合、その完成度は目を見張るものでした。仲間の楽器演奏者の方々が、よく家に来て家のオーディオを聞いていくのですが、生演奏に対する再現度に感動し、全く同じシステムで組む方も多いです。
つまり、このアンプはどこか突出した特徴があるのではなく、マイナス要素がない、非常に丁寧なアンプです。(アナログ回路使用時です。DAC使用時はMFの甘い艶がのります。)
【デザイン】
シンプルです。
【操作性】
シンプルです。
【音質】
最高です。
【パワー】
ホームオーディオでは必要なパワーが備わっています。
【機能性】
音質のために、便利な機能は削ぎ落しているとのことです。
【総評】
非常に素晴らしいアンプです。
3シンプル構成のアンプでそれなりに音は良いが…。
フロントパネルはシンプル
電源 ボリューム セレクターは個別のSW仕様。
入力関係は、MMのみだがフォノとUSB入力がある。
またパワーアンプとしての使用も可能なダイレクトイン端子もある。
アンプ能力としては高音域及び中音域に関しては繊細で綺麗なサウンドを
響かせてくれた。
低音域に関しては、少しぼやけると言うか、ウーファーユニットに対する
制動力不足なところが感じられるが、これは組み合わせるスピーカーに
よっても変化する(口径の大小等)と思われる。
入力機能関係は一般的なアナログ+USBであり昔ながらのアンプ
よりは少し進んでいる様な気もするが、それ以外は非常にシンプルな
構成のアンプ製品。
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![M3si [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000912760.jpg) |
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430位 |
-位 |
4.00 (2件) |
58件 |
2016/9/29 |
- |
○ |
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8Ω |
440x100x400mm |
9.2kg |
【スペック】USB端子:1系統 定格出力:85W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:USBタイプBコネクター×1 PHONO:1xMMフォノ プリアウト:○
【特長】- 高品質なサウンドと実用的なさまざまな入力を持ち、信頼性、設置性にすぐれたプリメインアンプ。
- 各チャンネル85Wの強力なパワーで、手持ちの多様なスピーカーをドライブできる。
- フォノ(MM)、4ラインインプット、24bit 96kHzまでのUSBタイプBの入力を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最高のアンプに出会えました。
素晴らしいアンプに出会いました。私は演奏者なので、ホームオーディオ製品特有の音の個性や加工感のある音ではなく、生演奏時の倍音やグルーブや定位や音の広がりを再現できるアンプを探し続けた中で、このアンプが見つかりました。試聴したアンプについては、海外製日本製含めて、100万円以下の予算で探しました。
※ホームオーディオ製品にあります個性のある音についても、素晴らしいと思います。使用者が良い音だと感じればそれが正解だと思います。
このアンプは非常に素晴らしいです。特に生演奏の再現が難しい低音域について、ウッドベースの音はウッドベースの音として、エレキベースの音はエレキベースの音として、それぞれの倍音を伴って、楽器の音を再現します。演奏者としては、一番望む本来の楽器の音の再現ですが、ホームオーディオ用のアンプには、特有の音色にチューニングされたものが多いかと思います。加工により、エッジの効いた高音や、圧感の少ない聞き心地の良い低音などが作られていることが多いですが、加工に伴い音の歪みが副産物として生まれるのか、あくまで私の耳ではですが、音に違和感を感じ音楽に集中できなくなります。リラックスできず、緊張状態になってしまうのです。また、試聴していく中で低音の時間軸のずれが起きているために、ジャズの命であるグルーブが消失しているアンプや、高域と低域が強調されているアンプなどがありました。
※上記はあくまで生演奏との比較です。音楽を聴いて良いなと思える音がその人にとっての絶対的な正解だと思っています。
M3Siは上記のような性質を持ちません。非常に素直に音を出します。これは、ラインイン入力時のアナログ回路使用時のみに限ります。USBDACを使用すると、MF特有の甘い艶が中音域にのります。このアンプはよく、高域や低域を強調したアンプと比較して、かまぼこ型だと間違った説明をされることが多いですが、そんな事はありませんので、検討中の方は心配しなくて大丈夫です。また、いわゆるドンシャリを好む方はこのアンプはあわないかと思います。
一つこのアンプで気をつけるべきは、入力された情報を素直に増幅しますので、外部DAC、RCAケーブル、スピーカーケーブル、スピーカーの音の特徴をそのまま音に反映してしまいます。アクセサリーがかまぼこ型ならそうなりますし、ドンシャリ型ならそうなります。そういう意味では、他の機器を選定するのが大変にはなるのですが、生演奏の再現を忠実に行う機器やアクセサリーで全て揃えた場合、その完成度は目を見張るものでした。仲間の楽器演奏者の方々が、よく家に来て家のオーディオを聞いていくのですが、生演奏に対する再現度に感動し、全く同じシステムで組む方も多いです。
つまり、このアンプはどこか突出した特徴があるのではなく、マイナス要素がない、非常に丁寧なアンプです。(アナログ回路使用時です。DAC使用時はMFの甘い艶がのります。)
【デザイン】
シンプルです。
【操作性】
シンプルです。
【音質】
最高です。
【パワー】
ホームオーディオでは必要なパワーが備わっています。
【機能性】
音質のために、便利な機能は削ぎ落しているとのことです。
【総評】
非常に素晴らしいアンプです。
3シンプル構成のアンプでそれなりに音は良いが…。
フロントパネルはシンプル
電源 ボリューム セレクターは個別のSW仕様。
入力関係は、MMのみだがフォノとUSB入力がある。
またパワーアンプとしての使用も可能なダイレクトイン端子もある。
アンプ能力としては高音域及び中音域に関しては繊細で綺麗なサウンドを
響かせてくれた。
低音域に関しては、少しぼやけると言うか、ウーファーユニットに対する
制動力不足なところが感じられるが、これは組み合わせるスピーカーに
よっても変化する(口径の大小等)と思われる。
入力機能関係は一般的なアナログ+USBであり昔ながらのアンプ
よりは少し進んでいる様な気もするが、それ以外は非常にシンプルな
構成のアンプ製品。
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![ROKSAN ATTESSA INT BLK [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317428.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x76x373mm |
10.37kg |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- Roksanの伝統的なサウンド・クオリティに使いやすいインターフェイスを融合したプリメインアンプ。ハイクオリティなBurr Brown製DACを搭載。
- アンプ回路は、入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善。電源部には、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載している。
- 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできるマルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロールを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音も本体も余分なものを排除したアンプ製品です。
プリメインアンプのROKSAN ATTESSA INT SLV製品
おもな仕様としては以下の通りです。
アナログ入力 RCA×2 MM PHONO×1
アナログ出力 プリアウトRCA
デジタル入力 Coaxial×2 Toslink×2
出力80W + 80W(8Ω)
周波数特性5Hz – 50kHz
S/N比 80dBa@1W/8Ω
一応プリメインアンプではありますが、単体のプリアンプ
としても使用可能な様にプリアウトを備えておりそちらの
性能も優秀です。
S/N比 104 dB Phono47k/56p
フロントパネルデザインを見れば判るように一切音色を
調整、切り替えするような機能を持っていません。
シンプルに入力セレクターとボリューム機能に絞って
あります。
アナログRCAからCDプレーヤー入力で聴いたサウンドは
ノイズレスなもので付加音の無い音で聴く人によっては
少々音数が少なく感じるのかもしれません。
個人的にはシンプルな素直なフラットサウンドで聴きやすい
音作りに聴こえました。
3ROKSANのベーシックなアンプ
ROKSANのインテグレーテッド・アンプ。
「STA」との違いはBluOS搭載の有無です。
センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。
良いかどうかは好みの問題です。
サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む)
重量 10.48 kg
フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。
出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB
大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。
Burr Brown製DAC搭載。
接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。
アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND
アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1
デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit)
MQAデコードは不可(STAのみ)
コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input
Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC
STAが搭載するLAN, USBは非搭載です。
BluOS搭載のSTAと比較すると個性を見出しにくく、同価格帯の他社機と比較した際に秀でた何かを見出しにくい印象です。
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![ROKSAN ATTESSA INT SLV [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001403606.jpg) |
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487位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x76x373mm |
10.37kg |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- Roksanの伝統的なサウンド・クオリティに使いやすいインターフェイスを融合したプリメインアンプ。ハイクオリティなBurr Brown製DACを搭載。
- アンプ回路は、入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善。電源部には、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載している。
- 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできるマルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロールを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音も本体も余分なものを排除したアンプ製品です。
プリメインアンプのROKSAN ATTESSA INT SLV製品
おもな仕様としては以下の通りです。
アナログ入力 RCA×2 MM PHONO×1
アナログ出力 プリアウトRCA
デジタル入力 Coaxial×2 Toslink×2
出力80W + 80W(8Ω)
周波数特性5Hz – 50kHz
S/N比 80dBa@1W/8Ω
一応プリメインアンプではありますが、単体のプリアンプ
としても使用可能な様にプリアウトを備えておりそちらの
性能も優秀です。
S/N比 104 dB Phono47k/56p
フロントパネルデザインを見れば判るように一切音色を
調整、切り替えするような機能を持っていません。
シンプルに入力セレクターとボリューム機能に絞って
あります。
アナログRCAからCDプレーヤー入力で聴いたサウンドは
ノイズレスなもので付加音の無い音で聴く人によっては
少々音数が少なく感じるのかもしれません。
個人的にはシンプルな素直なフラットサウンドで聴きやすい
音作りに聴こえました。
3ROKSANのベーシックなアンプ
ROKSANのインテグレーテッド・アンプ。
「STA」との違いはBluOS搭載の有無です。
センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。
良いかどうかは好みの問題です。
サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む)
重量 10.48 kg
フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。
出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB
大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。
Burr Brown製DAC搭載。
接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。
アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND
アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1
デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit)
MQAデコードは不可(STAのみ)
コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input
Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC
STAが搭載するLAN, USBは非搭載です。
BluOS搭載のSTAと比較すると個性を見出しにくく、同価格帯の他社機と比較した際に秀でた何かを見出しにくい印象です。
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![I15 PRISMA MK2 BLK/K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001415505.jpg) |
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349位 |
-位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2022/1/12 |
2022/1/11 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
350x73x329mm |
6.4kg |
【スペック】USB端子:2系統 リモコン:○ DAC機能:TOS-LINK・COAX:192kHz/24bit、USB Type-A:192kHZ/24bit、DSD128/5.6MHz、USB Type-B:384kHz/32bit、DSD256/11.2MHz AirPlay:○ DLNA:○ Spotify:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 デジタル入力:TOS-LINK×3、COAX×1、USB Type-A×1、USB Type-B×1 デジタル出力:COAX×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- DACチップに「ES9028Q2M」を搭載したプリメインアンプ。Chromecast built-inやAirPlay2によってさまざまな音源を簡単に転送可能。
- 60W(8Ω)/100W(4Ω)の駆動力を実現したクラスDアンプに、ネットワークプレイヤーとUSB-DAC機能を融合。
- 力強さとクリーンな音質を併せ持つ独自のサウンドは健在。お気に入りのスピーカーと組み合わせるだけで、コンパクトな高音質システムが完成する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4サブシステム用として最適
テレビの脇に置いたスピーカーを鳴らすために購入した。
音質はスピーカーが1本10万円程度のものなので評価が難しいが、可もなく不可もなしといった感じである。D級アンプという情報を見たことがあるので、そのせいか音がすこし乾いているような気がする。
一番の特徴はPrismaというネットワークプレーヤーが内蔵されていることである。また、DAコンバーターも内蔵されている。おかげでテレビの下にあまり多くの機器を置かずに済む。
入力端子は多く、私はPC、ブルーレイレコーダー、テレビを接続している。Qobuzに対応する以前はネットワークプレーヤーWiiM Proを接続していた。
特に便利なのが、これらの機器をオンにして再生すると、信号をキャッチして本体の電源をオンにしてその入力を選択、あるいは再生を開始するという設定が入力ごとに個別にできることである。音量調節もアプリでできるので本体やリモコンに触れることはほとんどない。
専用アプリのできはあまりよくない。以前はMinimServerをインストールしたNASもうまく再生できなかったが今は問題ない。Qobuzに対応したと言ったが、いまだに60ほどしかないプレイリストを選択するのに苦労する。15か20くらいずつまとめて表示され次のグループを表示するのに時間がかかる。他のアプリのように連続してスムーズに表示されない。
そういうわけで専用アプリはほとんど使わず、アンドロイドのコントロールアプリBubbleUPnPを使用している。これはQobuzにも対応していてすばらしいアプリだと思う。
一つ残念なのはPrismaがNHKのm3uaという形式に対応していないようでNHKラジオを聴くことができない。
総じてまとめれば手間なく気楽に音楽を聴くのに適した機器だと思う。
4アナログ用と言うよりデジタル入力が充実
【デザイン】
操作ボタンは最低限でボリュームノブも無し
アンプ系では珍しく大きめな表示部があり
CDプレーヤーの様なデザインになっている
【操作性】
基本はリモコンで行うスタイル
本体での操作は出来る事が少ないし面倒
【音質】
飾り気の無いストレートな出音
素直で聴きやすいサウンド
【パワー】
60W+60W(8Ω)
どんなスピーカーでもドライブするパワー有
【機能性】
アナログ用プリメインアンプ機能はシンプル
デジタル入力が豊富でネットワーク機能と
DAC機能が充実している
【入出力端子】
アナログ用プリメインアンプ機能はシンプル
デジタル入力が豊富で光デジタル、同軸、USB
LAN入力とありデジタルメインの製品
【サイズ】
幅350mm 奥行310mm 高さ73mm 重さ6.4kg
【総評】
アナログ用と言うよりデジタル入力が充実していて
LAN端子も備えているので音楽ソースはデジタルがメインな製品
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![MODEL 30 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001352695.jpg) |
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136位 |
-位 |
4.78 (11件) |
193件 |
2021/4/30 |
2021/5/下旬 |
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4Ω〜16Ω |
443x130x431mm |
14.6kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:5系統 PHONO:PHONO(MC LOW、MC MID、MC HIGH、MM)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5弾む音と余韻の空間を感じる高音質アンプ
サブ使用のファインオーディオF500をもっと良く鳴らしたいという目的で導入しました。
(音質)
F500とMODEL30は嫌な音が出ない音場感が素晴らしい組み合わせで「背景の静けさ、弾む音と余韻の空間、今まで聴けなかった微細な美音、とにかく滑らかな音質」という感じで、気持ち良く音楽が聴けます。オーディオ趣味を試行錯誤しながら継続していて良かったと思う瞬間です。
自分にとって「低音が違和感なく気持ち良く聴こえるか」がこだわりになっていますので、D級アンプは低音が遅れた感じが無いので好きです。(従来のマランツのキラキラ高音はありません)
(操作性、その他)
リモコンも重くて高級感があります。ボリュームレベルが丸窓にデジタル表示されるのが良いです。
前面パネル部の柔かい照明アクセントも雰囲気が良いです。
電力量や発熱量も少なくて、高さもちょうどよい寸法で設置性が良いです。
(総評)
もっと上のクラスのスピーカーにすればもっと素晴らしい音楽空間が広がると思いますが、今回の目的には十分すぎる高級な音質のアンプなので所有する喜びを感じています。
【追加】他の方のブログなどを参考にしてポータブル電源からDACと本機に電源供給したところ異次元の音質で音場が広がり、今までの自分は何をしてきたのかと衝撃でした。【本機の実力に感激です】
AC出力は1800〜2000wのポタ電、AC出力から直接取った方が断然良かったです。
何かの参考になればと追加させて頂きました。
(構成:NODE→USBアイソレーター→SMSL DAC→本機→F500)
5現代のマランツトーン
【デザイン】新デザインはスマートさもあり良い。少し気になるのが旧シリーズと並べると色目の違いはでる。(SA12)ただ他社のシルバーとはマッチする。
【操作性】これはサブ使用のPM8006のリモコンと比べると精度、調節のしやすさが圧倒的に違う。
手で回す分にはやや物足りなさはあるが慣れの問題か。
【音質】8005からのグレードアップで買い替え、低音部に物足りなさを感じていた。
試聴 SP B&W 706.702
model 50
アナログらしく馴染みのある音で聴きやすい。これで充分と感じられる。
PM12OSE
迷ったが、高音の出方が当機より
伸びるが、スピーカーとのマッチングに不安があった。CM5S2 との事を考えて、やや高音部がうるさく感じる時があるのと、スピーカーのグレードをあげた方がいいと思われた。
両機と50との違い
大きく感じるのは低音は
頑張ってるものの、高音部の出方、伸びが上位と違う。ただし、40と50の違いは感じられなかった。
当機とOSE
低音
当機はマランツとしてはややDENONよりで
少しだがふっくら感がある。ゆるい音ではなく厚みもある。
OSEはしまりもありトルクフルな感じだが差はほとんど感じなかった。(クラシックは聴かない)
高音
当機はバランス良く聴きやすく、疲れる音というか耳に厳しいというかその辺の音は一切出さない。
OSEはさらに伸びてくるが、長時間試聴などで
やや気になる音が自分には感じられた。
クラシックのオケあたりだと差が出そうだとは思った。
【パワー】必要充分。
【機能性】トーンコントロールでの音の変化が
使用してない時と差があまりない点は良い。
【入出力端子】スピーカー端子を8006や50
のようにして欲しかった。2本ずつ繋げてるが両方ともバナナ仕様の為、Yラグタイプを新調して接続。その為コストがかかった。
少し気になるのが電源端子が2穴タイプにあう
オス部でしっかり感が持続できるかやや不安。
【サイズ】重いものは良さも満足感も認めるが、現代ではと後々を考えるとちょうど良い。
【総評】使用してみての感想
エージングがちゃんと終わらないのと
時間がかかりそうな点を感じる。
最初
低音が出なくて響も弱くセッティングを変え、アンプの下に木製ボードをひいたり、スピーカーのインシュレーターを変えたりしたが、
ダメで8006を超えてくれなくて失敗したと感じた。
一月後
低音が出るようになり、厚みというより広がりと下支えにちょうどいい音になったが、今度は高音が物足りなくなった。いじるのが面倒になり、セッティングを固定してトーンコントロールを使いながら聴いていると、解像度やら、生々しい表現力も感じられバランスも良くなってきた。
現在
低音部にやや物足りなさはあるがそのほかは満足。高音部やノイズ感や解像度、音場、何よりジャズのピアノの音、ボーカルなどの聴きやすさでは8006を凌ぐが、低音の厚みがまだ出てきていない。
スピーカーケーブルもQED シグネーチャレボリューションを新調した為時間がかかりそう。
しばらくこのまま使用して、再度セッティングを煮詰めていきたい。
総じてアンプをグレードアップして満足感はあるが、まだ実力をだしきれていない。
現在 DAC nuwaveDAC DSD
電源ケーブル アコリバ triple CFM 貴陽石
SP B&W cm5s2
【追記】
その後
あれこれセッティングを変えようやく響き余韻の素晴らしい美音になった。
その間の発見
QED シグナーチャージェネシスのジャンパーケーブルを試し、レボリューション2本との比較で、ジャンパーケーブル使用時より自分の環境ではパワー感が上がり、音量、響きもよくのる事がわかった。ケーブルで悩むより、やはりセッティングは大事だと再認識。今回はかなり時間がかかった。
サブのPM8006との比較
静かさ.SN感、細かい音の表現、解像度がやはり差がある。綺麗に音が分離して、艶感もある、従来のマランツトーンの高音キラではないが、美音。低音も下支えがしっかりし、ウッドベースの表現力、音もしっかりおえる。
それでいて聴き疲れはない。
さすが上位機、アンプをグレードアップして良かった。
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![ROKSAN ATTESSA STA BLK [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317404.jpg) |
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430位 |
-位 |
4.50 (2件) |
5件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x76x373mm |
10.48kg |
【スペック】USB端子:3系統 リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2、USB Type-A×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- マルチルーム・ストリーミング・プラットフォーム「BluOS」を搭載したストリーミングアンプ。快適なユーザビリティと高音質デジタルサウンドを両立。
- 入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善したアンプ回路、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載した電源部を採用。
- 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできる「マルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロール」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めて海外アンプ購入。3日間使用後のレビューです。
【デザイン】
黒購入。特筆すべき点はないですが、高級感はそこそこあります。
【操作性】
入力セレクトはボリューム押しながらくるくる回すのですが、少しやりにくい。
まあ、リモコンでやるので問題ありませんが。
【音質】
既存のAVアンプ(ヤマハRXA4A)との比較です。
中低音に厚みがある音で、細かい音も明らかに増えました。
AB級アンプらしい音色ですが、高音はキンキンせず柔らかい音です
日本メーカーにはない個性があると思います。
【パワー】
十分あります。応答もよく音がつぶれません。
【機能性】
BluOSが使いやすいです。
これからはストリーミング付アンプが主流になると思います、
【入出力端子】
デジタル2系統もあり十分です。
【サイズ】
高さが無いので既存ラックに収まりました。
【総評】
目的がAVアンプの音質向上だったので満足しています。
4BluOS搭載のストリーミングアンプ
ROKSANのBluOS搭載のストリーミングアンプ。
センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。
良いかどうかは好みの問題です。
サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む)
重量 10.48 kg
フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。
出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB
大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。
Burr Brown製DAC搭載。
接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。
アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND
アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1
デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit)
MQAデコード ※Streaming Amplifierのみ、Integratedは不可
コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input
LAN, USB Type-A×2
Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC
Supported Cloud Services Amazon Alexa, Amazon Music(HD, Ultra HD), Spotify, TIDAL, Deezer, Qobuz, HD Tracks, HighResAudio, Murfie, JUKE, Napster, Slacker Radio, KKBox,
※Apple Music(2021年11月現在 AirPlayのみ対応)
ウリは何と言っても使いやすいBluOSとAmazon Music HD、Spotify、TIDAL、Deezerをはじめとする豊富なストリーミング対応だと思います。
ストリーミングを軸の一つとして楽しむには魅力的なアンプだと思います。
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![ROKSAN ATTESSA STA SLV [Silver]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000061646_a72755a1414e4977a1f00065e40e3ae9.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
5件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x76x373mm |
10.48kg |
【スペック】USB端子:3系統 リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2、USB Type-A×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- マルチルーム・ストリーミング・プラットフォーム「BluOS」を搭載したストリーミングアンプ。快適なユーザビリティと高音質デジタルサウンドを両立。
- 入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善したアンプ回路、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載した電源部を採用。
- 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできる「マルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロール」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めて海外アンプ購入。3日間使用後のレビューです。
【デザイン】
黒購入。特筆すべき点はないですが、高級感はそこそこあります。
【操作性】
入力セレクトはボリューム押しながらくるくる回すのですが、少しやりにくい。
まあ、リモコンでやるので問題ありませんが。
【音質】
既存のAVアンプ(ヤマハRXA4A)との比較です。
中低音に厚みがある音で、細かい音も明らかに増えました。
AB級アンプらしい音色ですが、高音はキンキンせず柔らかい音です
日本メーカーにはない個性があると思います。
【パワー】
十分あります。応答もよく音がつぶれません。
【機能性】
BluOSが使いやすいです。
これからはストリーミング付アンプが主流になると思います、
【入出力端子】
デジタル2系統もあり十分です。
【サイズ】
高さが無いので既存ラックに収まりました。
【総評】
目的がAVアンプの音質向上だったので満足しています。
4BluOS搭載のストリーミングアンプ
ROKSANのBluOS搭載のストリーミングアンプ。
センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。
良いかどうかは好みの問題です。
サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む)
重量 10.48 kg
フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。
出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB
大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。
Burr Brown製DAC搭載。
接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。
アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND
アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1
デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit)
MQAデコード ※Streaming Amplifierのみ、Integratedは不可
コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input
LAN, USB Type-A×2
Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC
Supported Cloud Services Amazon Alexa, Amazon Music(HD, Ultra HD), Spotify, TIDAL, Deezer, Qobuz, HD Tracks, HighResAudio, Murfie, JUKE, Napster, Slacker Radio, KKBox,
※Apple Music(2021年11月現在 AirPlayのみ対応)
ウリは何と言っても使いやすいBluOSとAmazon Music HD、Spotify、TIDAL、Deezerをはじめとする豊富なストリーミング対応だと思います。
ストリーミングを軸の一つとして楽しむには魅力的なアンプだと思います。
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302位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/3/ 5 |
2020/2/ 1 |
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8Ω/4Ω |
430x106x420mm |
10.5kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:5系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 従来モデル「I35」のために開発された技術を踏襲し、パフォーマンスに影響しない部分を削ったプリメインアンプ。
- 省略されたのはXLR入力で、150W(8Ω)の出力は100W(8Ω)に抑えられているが、前モデル「I22」に比べてプラス20Wの力強さを得ている。
- サウンドを決定づけるオリジナル回路「UFPD 2」と「APFC」電源はフル搭載。応答性にすぐれた「C25リモート・コントローラー」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音が良いのに使い勝手も良い新しいD級アンプ
【デザイン】北欧のデザインらしく簡素で自然なデザインに好感が持てます。
【操作性】DM35(DAC)とSM35(ネットワーク)というオプションモジュールを追加しているのでPRISMAという機能が使用でき、スマホから選曲や音量など操作できます。また、再生すると信号受信に伴いパワーオンして終了したらパワーオフするので、従来は、プリアンプ・メインアンプの電源スイッチを入れてから電源ボタンを押して再生し、終了後に逆の操作をするという一手間があったのが無くなり音楽を聴く敷居がやや低くなりました。
【音質】スピーカーも同時にグレードアップしたのでアンプ単体の性能は評価できませんが、初めてのD級アンプですが非常に満足しています。
【パワー】音量を上げられないので無評価です。
【機能性】SM35のオプションモジュールでネットワークオーディオ対応が出来ていますが、日本国内仕様はLANケーブルのみ対応でWiFi機能は使用できなくなっているので購入の際には注意が必要です。
【入出力端子】自分としては十分ですが、一応上位機種のI35よりは少ないです。
【サイズ】プリアンプ+メインアンプからの買い替えということもあって十分小型化されています。
【総評】ハイレゾを曇りなくクリアに艶やかに奏でてくれるので個人的には満足です。操作性も良く、難を言えばWiFiでしかネットワークを組めないユーザーにはネットワークオーディオは単体では使えないところでしょうか。
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![M6si [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000912761.jpg) |
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214位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/9/29 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
440x125x400mm |
16.6kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:32bit 定格出力:220W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:USBタイプBコネクター×1 PHONO:1xフォノ(MM/MC切り替え) デジタル出力:RCA 同軸コネクター(SPDIF)×1、Toslink 光コネクター(SPDIF)×1 プリアウト:○
【特長】- プリアンプ回路と独立した2基のモノブロック・パワーアンプで構成されたプリメインアンプ。余裕ある出力と電流供給能力、高い安定性が特徴。
- 220W/chのパワーを持ち、低ひずみですぐれたS/N比とフラットな周波数特性を発揮する。
- 入力はフォノ(MM/MC)と4系統のラインレベル、1系統のバランスXLR、24bit/96kHzまでの非同期USBタイプBを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4リモコンの作りが残念。
Mシリーズ最上位機種になる。
さすがにシリーズの最上位機種だけあって入力も少し豊富になって
フォノイコライザーが、MMとMC両方に対応。
またバランス入力も1系統備えている。
切り替えでパワーアンプとして使用可能なAUX-1端子もある。
また本体サイドには放熱用のフィン形状となっている。
リモコンは値段の割にチープ感が漂う作りで残念。
サウンド的には低音のドライブ力が下位機種より上がってしっかりと制御され
締まりが出て来て音の輪郭がはっきりした出音に聴こえた。
また全体的に細かな部分もハッキリしてきた上でしっとり感もある
サウンドと感じた。
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![M6si [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000912762.jpg) |
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430位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/9/29 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
440x125x400mm |
16.6kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:32bit 定格出力:220W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:USBタイプBコネクター×1 PHONO:1xフォノ(MM/MC切り替え) デジタル出力:RCA 同軸コネクター(SPDIF)×1、Toslink 光コネクター(SPDIF)×1 プリアウト:○
【特長】- プリアンプ回路と独立した2基のモノブロック・パワーアンプで構成されたプリメインアンプ。余裕ある出力と電流供給能力、高い安定性が特徴。
- 220W/chのパワーを持ち、低ひずみですぐれたS/N比とフラットな周波数特性を発揮する。
- 入力はフォノ(MM/MC)と4系統のラインレベル、1系統のバランスXLR、24bit/96kHzまでの非同期USBタイプBを備えている。
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4リモコンの作りが残念。
Mシリーズ最上位機種になる。
さすがにシリーズの最上位機種だけあって入力も少し豊富になって
フォノイコライザーが、MMとMC両方に対応。
またバランス入力も1系統備えている。
切り替えでパワーアンプとして使用可能なAUX-1端子もある。
また本体サイドには放熱用のフィン形状となっている。
リモコンは値段の割にチープ感が漂う作りで残念。
サウンド的には低音のドライブ力が下位機種より上がってしっかりと制御され
締まりが出て来て音の輪郭がはっきりした出音に聴こえた。
また全体的に細かな部分もハッキリしてきた上でしっとり感もある
サウンドと感じた。
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487位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/21 |
2024/11/ 1 |
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8Ω/4Ω |
420x120x313mm |
15kg |
【スペック】リモコン:○ Wi-Fi:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 PHONO:フォノ入力1系統(MM/MC) スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
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269位 |
-位 |
4.50 (2件) |
3件 |
2018/6/ 4 |
2018/5/21 |
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8Ω/4Ω |
430x106x420mm |
10.5kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:150W/8Ω、300W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 「I32」の後継機となるプリメインアンプ。ハイスピードかつハイパワー、クリーンで暖かみも感じさせるサウンド、そして立体的な空間表現が特徴。
- 「UFPD 2」を採用し、過電流やクリッピングなど起きているあらゆる現象を正確に把握し、NFB量を調整することで安定的にアンプをコントロール。
- 電源電流の波形を電圧と同相・同一波形の正確なサイン波へと変換するオリジナル電源回路技術「APFC」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クールなアンプ
SW入れて何時間たっても熱くならないのがとても良い、消費電力32W
これで夏でも余裕で聞くことができます、
小音量、ニアフィールド派の私にはとても良いクリアなベース
前のアンプにはSA-NA9ESpe サブウーファーを常時使っていましたが
今はオフ状態が多い、ジャンル、録音状態で使用はします
アンプのAB級、D級などの違いは聴感上特に感じない、長時間聞ける
聞くジャンル、ベース先行のアコースティックジャズ、英国R&B、ミニマル系、ライブストリーム
CDP、Pioneer BDP-LX88→
DAC、Benchmark DAC3HGC
SP、 Pioneer S4-EX
もう少し高さを10.5cmから8cm位にしてほしい
最近はデカい、重い、熱いが3悪に思えている
4ゴテゴテが嫌いな人に。
D方式アンプであり、いわゆる弩級アンプと言われる超大型の
電源トランスを積み、巨大な平滑用コンデンサーが我が物顔で
鎮座するタイプの対極アンプ。
重量も10kg程度。
中もびっしりパーツが詰まっている日本式アンプに比べると結構
余裕の基板サイズ…こんな物量でこの値段はと言う人いるんだろうなあ。
フロントパネルもシンプルそのもので、入力関係もバランス&アンバランスの
複数アナログ入力端子のみと言う潔さ。
オプション入力用追加ボードはあり。
サウンドもアンプ構成と同じでシンプル、色付けの無いそのままを
出してくる印象を受けた。
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![ROKSAN CASPIAN-4G INT BLK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708023.jpg) |
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487位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
2025/5/25 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x93x378mm |
15.2kg |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
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![ROKSAN CASPIAN-4G INT SLV [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708022.jpg) |
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430位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
2025/5/25 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x93x378mm |
15.2kg |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
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454位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/12/25 |
2018/12/ 6 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
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24.4kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:USB(PCM):384kHz/32bit、DSD256、TOSLINK:32-96kHz/16、24bits、COAX S/PDIF:32-192kHz/16、24bits Bluetooth:○ 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:3Hz〜80kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:Coax S/PDIF×1、TOSLINK S/PDIF×2、USB(B type)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- AB級設計にバイアス電圧コントロールを加え、ひずみを軽減したプリメインアンプ。発熱を少なくし、高効率化にも貢献する。
- 対称に配置された2つのトロイダルトランスを加えることで、ハム雑音をほとんど取り除き、漏えい磁束を減らしている。
- Bluetoothデバイスをペアリングし、音楽を簡単にストリーム再生できる。aptX HDをサポートし、最大24-bit/48KHzのフォーマットで音楽を再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4シンプルなフロントパネル、まるでパワーアンプの様。
なんと言うかここまでシンプルなフロントパネル仕様は
日本では設計&企画される事は無いだろうなと思わせる製品。
普通最低でもボリュームとセレクターは分けて作るだろうから。
その割に入力には、Bluetoothがあり、USBがあり、光、同軸
ここまでなら驚かないのだが、HDMI(ARC)まであって
最近のニーズに合わせてあるアンプ。
音はハイエンドランクのアンプだけあってまんべんなく、
そつなくこなして低域から高域までちゃんと出る製品。
まあ、大型フロアータイプの鳴らしにくいスピーカーまで確認
してないので判らないが通常のトールボーイ(200mm口径×2程度)まで
なら問題なく安心してドライブしてくれるインテグレーテッドアンプ。
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![ROKSAN CASPIAN-4G STA BLK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708025.jpg) |
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487位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
2025/5/26 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x93x378mm |
15.5kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2、USB Type-A×1、HDMI eARC×1 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
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![ROKSAN CASPIAN-4G STA SLV [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708024.jpg) |
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487位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
2025/5/26 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x93x378mm |
15.5kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2、USB Type-A×1、HDMI eARC×1 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/3/15 |
2022/3 |
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8Ω |
430x101x330mm |
13kg |
【スペック】定格出力:70W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 PHONO:フォノ(MC)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4ほんとうにすっきりとしたフロンパネル
フロントパネルには入力切替とボリュームしかない。
あとは表示用ランプだけ。
非常にシンプルかつスッキリ
スイス製らしい。
サウンド的には輪郭の字はっきりした解像度の高い音
特徴として素子に真空管を使用。
出力は70W×2
重さ13kgと特別重いわけでもない。
入力にフォノ(MC)とアナログのLINE×4
はやりのデジタル入力とかは無し。
良いアンプなんですが、お値段も非常にお高くて…。
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155位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/11 |
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○ |
○ |
8Ω/4Ω |
445x152x476mm |
17.2kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:MCT:PCM44.1kHz/16bit(CD)、DSD64(SACD)、COAXIAL:PCM192kHz/24bit、OPTICAL:PCM192kHz/24bit、USB:PCM384kHz/32bit、DSD512 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、160W/4Ω アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:COAXIAL×2系統、OPTICAL×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:MMフォノ入力×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
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319位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/5/27 |
2023/12 |
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4Ω〜16Ω |
445x191x471mm |
32.4kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ 定格出力:120W/8Ω、240W/4Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:3系統 PHONO:PHONO端子×1系統(MM/MC切り替え) スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- フラッグシップであるGrandioso「X」エディションで得られたセパレートアンプの開発成果を投入したインテグレーテッドアンプ。
- フルバランス・デュアルモノ構成のプリアンプには、固定抵抗切替式アッテネーター「Ultra Fidelity Attenuator System」を搭載。
- 「Grandioso M1X」を踏襲したパワーアンプには、ピーク・レゾナンスを軽減する特殊なウェーブ形状のヒートシンクを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デジタル等には一切対応しないアナログオンリーのアンプ
【デザイン】
セレクターノブとボリュームノブ以外はフロントシーリングパネル内に
収納する事によってスッキリとしたフロントパネルです。
プリメインアンプ製品ではあまり見ない選択中のポジション表示や
ボリューム状態などの情報表示パネルが有ります。
【操作性】
操作項目は最小限に絞られていましてシンプルな操作です。
【音質】
力強い低音域とクリアーな高音域がシームレスに繋がるサウンドで
どんな楽曲でも対応するすばらしいサウンド
【パワー】
必要十分以上のパワーでどんなスピーカーも楽々ドライブします。
【機能性】
最近のアンプにしてはデジタル対応を一切行わないアナログのみです。
フォノ入力はMC/MM両方に対応しています。
【入出力端子】
アナログ専用ですのでアナログ用のアンバランスRCA3系統とフォノ1系統
バランスXLR3系統とESL-A1系統
【サイズ】
幅445mm 奥行471mm 高さ191mm 重量32.4kgと重量級です。
【総評】
デジタル等には一切対応しないアナログオンリーのアンプです。
幅広い楽曲に全て対応する奥の深さを備えた製品です。
ドライブするスピーカーを選びません。
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