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軽い順重い順 |
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![STEREO 70s [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570199.jpg) |
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2位 |
1位 |
4.61 (10件) |
426件 |
2023/9/22 |
2023/10/下旬 |
○ |
○ |
AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω |
442x109x386.5mm |
8.4kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:2系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:DSD:5.6MHz、PCM:192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:75W/8Ω、100W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB-A×1、HDMI×6(8K対応×3) PHONO:Phono(MM)×1 デジタル出力:HDMI ARC×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 2chのフルディスクリート・パワーアンプを搭載したAVサラウンドレシーバー。スリムな筐体でありながらチャンネルあたり75W(8Ω)の大出力を実現。
- 6系統のHDMI入力のうち3系統が8Kに対応し、ストリーミング機器やゲーム機、ブルーレイプレーヤーなどさまざまな機器を接続して簡単に切り替えられる。
- 2系統のサブウーハー出力を装備。D/A変換回路にはL/Rそれぞれに2ch、合計4chのD/Aコンバーターを用いるダブル・ディファレンシャル構成を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足!!
【デザイン】ブラックを選んだため、あまり目立ちませんが、マランツが推し進めているデザインを踏襲していて、いい感じです。シルバーのほうがみばえがするかもしれません。
【操作性】テレビを噛ませると、設定に一苦労しますが、設定後はほとんどアプリでできるので、快適です。
【音質】僕はマランツのM−CR612からの買い替えなので、比較すると格段の差を感じます。特に弦楽器が艶っぽく、気に入っています。低温の馬力もあります。
【機能性】豊富です。設定は大変ですが、完了すれば問題ないです。
アプリを使ったほうが、便利です。
【入出力端子】多すぎるぐらい。僕は、HDMI-ARC、HDMI、LAN、スピーカーA,Bのみを使用しています。PHONO端子にはショートピンをつけています。
【サイズ】ショップで見たときは平べったい感じでしたが、自宅で設置すると、堂々たる感じです。
【総評】前のアンプが壊れたので、急いで購入しました。ちょうど価格改定で安くなってたので助かりました。約8万円でした。
この価格だと、コスパが良すぎるくらいです。
5生活に確かな音を気楽にプラスしてくれる存在
3畳の書斎でのソナス・ファベール Lumina1を駆動しています。環境的に大音量で聴くことはありませんし、パワーは当然問題ありません。
1台で何でもこなすしとにかく気楽です。
PM7000Nと比較すると、ボリュームを上げてもS/N感がやや劣るかな、フワフワとスピーカーから音が離れる感覚も少し薄れるかな、と言った感じですが十分ピュアオーディオ感のある音が出ていると思います。
ドンシャリとか言うレビューも見られますが、さすがにこのクラスでドンシャリという表現はないと思います。特にLumina1と組むと高域は明るい印象で音楽ジャンルによってはややキレイすぎる嫌いはありますが、不快な要素はなく僅かな味の話かと。
機能・端子の面でもAmazon musicやインターネットラジオが聞ければよいので特に困っていません。元々Youtube音源も聞きたくてChromecastも入力してますが、あまり使わなかったので、これならPM7000Nで良かったかも。。ただデザインは丸窓でゴチャゴチャしておらずこちらがいいですね。後悔まではしていません。保証もデフォで5年ですし。
一点残念だったのは、フロントパネルがプラスチックだったこと。金属とばかり思っていましたが、触ったら冷たくありませんでした。ボリューム等各つまみは金属。
長く愛用したいと思います。
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9位 |
15位 |
4.43 (44件) |
2487件 |
2019/9/20 |
2019/10/中旬 |
○ |
○ |
4Ω〜16Ω |
440x105x378mm |
7.9kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:DSD:5.6MHz、PCM:192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:75W/8Ω、100W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB×1 PHONO:Phono(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- CDやレコードに加え、ネットワークオーディオやストリーミングサービス、映像コンテンツも楽しめるHi-Fiステレオアンプ。
- パワーアンプ回路にフルディスクリート構成、シンメトリカルレイアウトを採用し、明瞭な音像定位と安定したサウンドステージの描写を可能にしている。
- HDMIセレクターは5入力/1出力を装備。「HDCP 2.3」「HDR10」「Hybrid Log-Gamma」「BT.2020」に対応し、4K/HDRコンテンツを高画質で楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5多機能で価格以上のアンプ
【デザイン】
シャンパンゴールドは高級感がある。
【操作性】
HEOSアプリが使いにくい。
【音質】
高級機のようにはいかないが、多機能プリメインアンプでありながら、高解像度で価格以上の音質。
【パワー】
大型スピーカーでなければ、問題ないパワー。
【機能性、入出力端子】
通常プリメインアンプの端子に加え、HDMI入力5、HDMI出力(ARC)1、FMチューナーも内蔵されており多機能。
【サイズ】
高さが10.5cmだが、幅や奥行は通常のアンプ並。
【総評】
エントリークラス5.1chAVアンプの音質に我慢できず本機種を導入。高音から低音までベールが1枚剥がれたような高解像度の音質に変化。特に高音は綺麗な音質。高級機にはかなわないが、多機能でありながら、プリメインアンプとして価格以上に満足できる。
HEOSアプリが使いにくいため、Amazon ファイヤースティックでAmazon MUSICを高音質で楽しんでいます。
5十分な機能と音質です。
【デザイン】いかにもマランツらしいデザインです。
【操作性】シンプルで分かりやすいです。
【音質】素晴らしい音質です。
【パワー】十分な出力です。
【機能性】なかなか充実した機能です。
【入出力端子】必要十分です。
【サイズ】いわゆる、フルサイズコンポです。
【総評】ネットワークプレーヤー+プリメインアンプとして、
十分な機能と音質です。
値段もマランツにしては安価なのでオススメです。
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![STEREO 70s [シルバーゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570200.jpg) |
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16位 |
15位 |
4.61 (10件) |
426件 |
2023/9/22 |
2023/10/下旬 |
○ |
○ |
AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω |
442x109x386.5mm |
8.4kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:2系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:DSD:5.6MHz、PCM:192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:75W/8Ω、100W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB-A×1、HDMI×6(8K対応×3) PHONO:Phono(MM)×1 デジタル出力:HDMI ARC×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 2chのフルディスクリート・パワーアンプを搭載したAVサラウンドレシーバー。スリムな筐体でありながらチャンネルあたり75W(8Ω)の大出力を実現。
- 6系統のHDMI入力のうち3系統が8Kに対応し、ストリーミング機器やゲーム機、ブルーレイプレーヤーなどさまざまな機器を接続して簡単に切り替えられる。
- 2系統のサブウーハー出力を装備。D/A変換回路にはL/Rそれぞれに2ch、合計4chのD/Aコンバーターを用いるダブル・ディファレンシャル構成を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足!!
【デザイン】ブラックを選んだため、あまり目立ちませんが、マランツが推し進めているデザインを踏襲していて、いい感じです。シルバーのほうがみばえがするかもしれません。
【操作性】テレビを噛ませると、設定に一苦労しますが、設定後はほとんどアプリでできるので、快適です。
【音質】僕はマランツのM−CR612からの買い替えなので、比較すると格段の差を感じます。特に弦楽器が艶っぽく、気に入っています。低温の馬力もあります。
【機能性】豊富です。設定は大変ですが、完了すれば問題ないです。
アプリを使ったほうが、便利です。
【入出力端子】多すぎるぐらい。僕は、HDMI-ARC、HDMI、LAN、スピーカーA,Bのみを使用しています。PHONO端子にはショートピンをつけています。
【サイズ】ショップで見たときは平べったい感じでしたが、自宅で設置すると、堂々たる感じです。
【総評】前のアンプが壊れたので、急いで購入しました。ちょうど価格改定で安くなってたので助かりました。約8万円でした。
この価格だと、コスパが良すぎるくらいです。
5生活に確かな音を気楽にプラスしてくれる存在
3畳の書斎でのソナス・ファベール Lumina1を駆動しています。環境的に大音量で聴くことはありませんし、パワーは当然問題ありません。
1台で何でもこなすしとにかく気楽です。
PM7000Nと比較すると、ボリュームを上げてもS/N感がやや劣るかな、フワフワとスピーカーから音が離れる感覚も少し薄れるかな、と言った感じですが十分ピュアオーディオ感のある音が出ていると思います。
ドンシャリとか言うレビューも見られますが、さすがにこのクラスでドンシャリという表現はないと思います。特にLumina1と組むと高域は明るい印象で音楽ジャンルによってはややキレイすぎる嫌いはありますが、不快な要素はなく僅かな味の話かと。
機能・端子の面でもAmazon musicやインターネットラジオが聞ければよいので特に困っていません。元々Youtube音源も聞きたくてChromecastも入力してますが、あまり使わなかったので、これならPM7000Nで良かったかも。。ただデザインは丸窓でゴチャゴチャしておらずこちらがいいですね。後悔まではしていません。保証もデフォで5年ですし。
一点残念だったのは、フロントパネルがプラスチックだったこと。金属とばかり思っていましたが、触ったら冷たくありませんでした。ボリューム等各つまみは金属。
長く愛用したいと思います。
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![R-N2000A(BP) [ブラック/ピアノブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001533599.jpg) |
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19位 |
18位 |
4.75 (4件) |
154件 |
2023/4/28 |
2023/5/26 |
○ |
○ |
AorB:4Ω以上 A+B:8Ω以上 |
435x157x473mm |
22.1kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:同軸・光(PCMのみ):32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、USB DAC(PCM):44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/352.8kHz/384kHz、16bit/24bit/32bit、USB DAC(DSD):2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256)、ASIO NativeおよびDoP対応 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:90W/8Ω、145W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×1、USB Type B×1、HDMI(ARC)×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- さまざまな音楽コンテンツをHiFiクオリティで楽しめるネットワークレシーバー。ハイレゾ音源を高品位に再生するESS社製DAC「ES9026PRO」を採用。
- 自動音場補正機能「YPAO」がリスニング環境に合わせて最適な音場を作り出す。PCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHz再生に対応したUSB DAC機能を搭載。
- 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を搭載している。ARC対応HDMI端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CP高し!これは聴いてみるべき!
このアンプを購入するにあたって、経緯を少々。
〜
pm7000nを使用中、hddからnas、光アイソレート、電源と、ネットワークオーディオにハマって行くさなか、「ネットワークはアンプから出すべき」と思いから、当初はVolumio Primoとmodel50の組み合わせを考えてました。
しかしですね〜、pm7000nも中々の実力機なのですが、煌びやかな中高域に影を潜めるフォーカスの曖昧さ、低域の量感は有っても音の緩さを常々思っていて、同一ブランドの上位に行っても代わり映えしない気がしました。で、気がついたらA-S2200の記事を読み散らかしてました(笑)
あと、私は4312Gを使ってるので、YAMAHAの方がこのじゃじゃ馬を飼い慣らせるのではないかとも思った訳です。
で、価格.comでA-S2200のお値段をばと見てみると、何処のショップも品薄状態…
こりゃイカンですばい。
ディスコンなのか受注生産なのかワカラナイ(笑)
で、結局ネットワークをアンプから出す事もなく、R-N2000Aに落ち着いた訳です。
聞けばこのアンプ、2200と1200の良いとこ取りらしい。
2200のトランス振動対策は欲しいが、バランス接続は要らない。要所はきっちり抑えてある。加えてDACはES9026PRO。音造りもDACに合わせてチューニング出来るのがネットワーク搭載の利点。
ダンピングファクターが高いのも頼もしい!
いざ開封の儀
でかい(笑)
昔のSONYの333とかKENWOODのL-A1を思い出す。好きですよ、この物量投入金属製碁盤みたいな佇まい。良い音出そう。
そして重い(笑)
逆に軽い筐体って信用できない。
はい、私は古い人間なので。
早速音出し
;;;;;
やっちまったか?…
なんだー?こののっぺらぼうは…
お約束の「あるある」です。
気を取り直して24時間×8日のエージング開始!
気長にエンヤを44.1の16で流します。
最初はフツーに鳴ってたのですが、エンヤ特有の世界感、多重録音のエコーが日増しに深くなっていく様に驚きを隠せない。
やはりこのアンプ只者ではない。
そして、晴れて愛聴盤鑑賞
最近お気に入りのアレキサンドラ・シャキナ、サリーナイト、ヘイリーロレン、シモーネコップマイヤー等をDSD2.8で聴く。
ボーカルのトロトロ感と言うかホロホロ感と言うかとにかくうっとり出来る。歌い手のマイクの距離感とか抑揚とか喉の使い方とかかすれとか、楽器も然り、ハイハットの丸みを帯びた優しい広がり、タムの気持ちのいい抜け感、サックスのリードと金属感の丸くて煌びやかなご機嫌のサウンド、ピアノの弦打音から箱鳴りとお洒落な響き、勿論奥行き感もしっかり感じられる。この価格帯で圧倒的描写力を持っているので、低域の量感とか帯域バランスとか、最早論ずるに値せず。
やっぱり大企業YAMAHA、凄い!サウンドコンセプトが素晴らしい。
このパフォーマンスでこの価格、毎日JAZZバーに通う事を考えれば安いもんだ。(行きませんけどね(笑))
あと、YPAO
これは少々?な所もある。
具体例として我が家のリビング。
スピーカーを正面に向いて後ろ側が対面キッチンで左後ろが動線になってるので壁が無い。よって反射音は左が弱いのでセンターも若干右なのだが、YPAOは右強めの判断をした。何故???
もちろん音像は右に寄ったのでコレは軽くスルーする事に。
でもYPAOボリュームとかはふつーに便利なのでイージーリスニング時に使ってます。
それとアプリ。これは花〇です。よくできてます。
これはDのお粗末な仕様で爆音事故を2回程経験してるので強く言いたい。
それは音量調整のところ。
Dは不意に触れただけでMAXまで音量が上がる危険な作りでリミットすらかけれない。
これは他の方々もおっしゃっていた。案件レベルですよ!案件!
対してMusic Castはリミットをアンプ本体側で実用範囲で設定できて、アプリ側もスライダーのポイントに触れないとボリュームが上がらない2重の安心仕様になっている。これで夜中に町内の住民を起こす事も無いだろう。
あと、開発者の方も言っておられたサクサク感。ホントにサクサクです。アルバムタイトルもアートが出てくるので選曲直感的で使いやすい。私はNASが主なので不満はありません。
以上、R-N2000Aのレビューでしたが、言うの2回目
YAMAHA、凄い!
5感動的音質にシビレます?
前回のレビューについて
我ながら前回は無茶なレビューを書いたと深く反省しています。
『参考になった』頂いた方他、沢山の方々にお詫びします。
その後、どうしても音質に納得が行かず、
YAMAHA に相談し点検して頂きました。
音質に奥行き感が無く、聞き疲れする。低音域が全然足りない。
結果、低音域が出ていないとは言えず、回路に問題点を見つけられていない、との事でした。
PHONOでは音質が良くて、
amazon music の再生は前述の音質だと告げると、デジタル基板を交換したので試聴願いたいとのこと。
聴いて直ぐに解る程、音質に変化があり、これなら納得出来る。
(但し、model40n との差は少ない。トータルで考えるとmodel40n に軍杯が挙がる)
初期不良ではないかと販売店に告げると早々に代替品と交換頂いた。
早速セットアップして聴いてみた所、ぶったまげた。なんと言う素晴らしい音なのか。感動的音質にシビレます。model40n は本機に完敗である。全てにおいてレベルが違う。
本機の弱点
@USB メモリ再生に非対応
Aamazon music のアプリに非対応
Bミュージックキャストがポンコツ
過ぎてamazon music のmy music
がマトモに再生出来ない。
音質に不満は全くありません。
感動物です。オススメします。
8月13日追記
ファームウェアVer.1.27のインストールにより
ミュージックキャストが大幅に改善されました。もたつきが亡くなり、Amazon musicの
MYいいね がストレスなく再生できるようになりました。これは大拍手ですね〜♥
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![R-N800A(S) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562303.jpg) |
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42位 |
27位 |
4.39 (6件) |
39件 |
2023/8/24 |
2023/9/29 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN) A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN) |
435x151x395mm |
11.4kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:同軸・光(PCMのみ):32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、USB DAC(PCM):44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/352.8kHz/384kHz、16bit/24bit/32bit、USB DAC(DSD):2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256)、ASIO NativeおよびDoP対応 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×2、USB Type B×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- リスニング環境に合わせて最適な音場を作り出す自動音場補正機能「YPAO」搭載のネットワークレシーバー。
- 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。ESS社製DAC「ES9080Q」を搭載し、ハイレゾ音源を高品位に再生。
- PCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHz再生に対応したUSB DAC機能を搭載。日本語表示に対応した有機ELディスプレイを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5自動音場補正機能(YPAO)は想像以上に効果があった
Marantz PM7004+NA7004から買い替えました。
スピーカーは、引き続きDALI ZENSOR 3を使っています。
【デザイン】
昭和〜平成初期っぽくて、ノブも軽い。
Marantz PM7004+NA7004の方が、高級感があって好きです。
【操作性】
音量は付属リモコンやMusicCast Controllerで操作でき、同期もとれて便利ですが、トーンコントロールはリモコンやMusicCast Controllerでは操作自体できず、リスニングポジションで音を聴きながら調整できません。
また、マニュアルが非常に分かり難いです。
例えば、ソース毎に±10.0dBの音量補正ができますが、マニュアルの非常に分かり難い所に説明があり、操作も付属のリモコンからしかできません。
【音質】
一番期待していたYPAOは、想像以上に効果がありました。
左右のスピーカー位置が非対称で、部屋の影響により周波数特性に5〜10dB程度の大きな凹凸がある環境ですが、REWで測定してみると主にピークを抑える方向で補正が入り、定位が安定して低域の余分な響きが減りました。
無理にディップを持ち上げるのではなく、自然な補正になっているようです。
補正後は音がすっきりし、以前は埋もれていた音が聴こえるようになりました。
【パワー】
困っていません。
【機能性】
YPAO関連の細かい設定ができないのは、残念です。
本体に付いているトーンコントロール(BASSやTREBLE)は影響範囲が広いようで、自分の環境では好みの音質を得ることができなかったので、以前から使っていたパソコンアプリのPEQで微調整することにしました。
【入出力端子】
上位機種のR-N1000Aと違ってARC対応HDMI端子はありませんが、使う予定が無いのでこれで十分です。
【サイズ】
面積は少し大きくなりましたが、体積と重量は減ったので、まあ及第点です。
【総評】
この価格帯で自動音場補正機能(YPAO)が付いているのは、他機種には無い大きな強みだと思います。
部屋の音響環境があまり良くない人ほど(日本のほとんどの住宅がそうだと思う)、R-N800Aの価値は高いと感じました。
長年聴いてきた曲を聴き返すと、「こんな音が入っていたのか!?」と感じることが何度もあり、改めて音楽を楽しく聴けました。
5音楽性に優れるハイC/Pプリメインセンター
【デザイン】
リビングでテレビの下なら黒、オーディオルームならシルバーが似合うだろうか。ヤマハはかたくなにデザインを変えないので、シルバーの古い機種と並べても違和感ないのはいいところだと思う。
【操作性】
ずっとHEOSを使ってきたが、ヤマハのmusic castははるかに使いやすく、デザインも自分の好みです。バー表示のボリューム操作がスムーズで、実際の増減がワンテンポ遅れるのでいきなり爆音とならないのは優れたところ。
【音質】
S/Nがどうの、定位がどうのオーディオ分析的な御託を言わなければ、評判のいいブックシェルフにこれで十分音楽を楽しめる音質だと思う。しっかりした中低域に支えられて肌触りよく温かみのある音で情報量も十分。
【パワー】
家庭用でパワーに問題があるアンプを自分は知らない。
【機能性】
YPAOはきっと試聴環境に問題がある場合に有効なのだろうが、自分には必要なかった。
【入出力端子】
CD、PHONO,アナログ2系統、同軸2系統、光2系統、USBこれで足りないことがあるだろうか。
【サイズ】
標準オーディオサイズだが、奥行きが少し長いので、テレビラックに収まらない場合があるかも。
【総評】
オーディオ的特性で安価ながら上位機を上回るD級アンプも多くあり、それらを試して魅力を感じながら、聴き心地というか肌触りと言うか、音楽性とも言えるのだろうか、安価でもしっかり作られたアナログアンプにやはり回帰してしまう自分がいる。そこは老舗ヤマハの音質に対する信頼性もあるだろうと思う。シリーズ上から3番目のミドルグレードであるR-N800Aは、ストリーミング各種を快適にロスレス再生でき、おまけにFMも、多くの入力端子を備えリビングのセンターを張るにふさわしい機種であると思う。
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![R-N800A(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562304.jpg) |
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33位 |
29位 |
4.39 (6件) |
39件 |
2023/8/24 |
2023/9/29 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN) A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN) |
435x151x395mm |
11.4kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:同軸・光(PCMのみ):32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、USB DAC(PCM):44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/352.8kHz/384kHz、16bit/24bit/32bit、USB DAC(DSD):2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256)、ASIO NativeおよびDoP対応 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×2、USB Type B×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- リスニング環境に合わせて最適な音場を作り出す自動音場補正機能「YPAO」搭載のネットワークレシーバー。
- 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。ESS社製DAC「ES9080Q」を搭載し、ハイレゾ音源を高品位に再生。
- PCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHz再生に対応したUSB DAC機能を搭載。日本語表示に対応した有機ELディスプレイを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自動音場補正機能(YPAO)は想像以上に効果があった
Marantz PM7004+NA7004から買い替えました。
スピーカーは、引き続きDALI ZENSOR 3を使っています。
【デザイン】
昭和〜平成初期っぽくて、ノブも軽い。
Marantz PM7004+NA7004の方が、高級感があって好きです。
【操作性】
音量は付属リモコンやMusicCast Controllerで操作でき、同期もとれて便利ですが、トーンコントロールはリモコンやMusicCast Controllerでは操作自体できず、リスニングポジションで音を聴きながら調整できません。
また、マニュアルが非常に分かり難いです。
例えば、ソース毎に±10.0dBの音量補正ができますが、マニュアルの非常に分かり難い所に説明があり、操作も付属のリモコンからしかできません。
【音質】
一番期待していたYPAOは、想像以上に効果がありました。
左右のスピーカー位置が非対称で、部屋の影響により周波数特性に5〜10dB程度の大きな凹凸がある環境ですが、REWで測定してみると主にピークを抑える方向で補正が入り、定位が安定して低域の余分な響きが減りました。
無理にディップを持ち上げるのではなく、自然な補正になっているようです。
補正後は音がすっきりし、以前は埋もれていた音が聴こえるようになりました。
【パワー】
困っていません。
【機能性】
YPAO関連の細かい設定ができないのは、残念です。
本体に付いているトーンコントロール(BASSやTREBLE)は影響範囲が広いようで、自分の環境では好みの音質を得ることができなかったので、以前から使っていたパソコンアプリのPEQで微調整することにしました。
【入出力端子】
上位機種のR-N1000Aと違ってARC対応HDMI端子はありませんが、使う予定が無いのでこれで十分です。
【サイズ】
面積は少し大きくなりましたが、体積と重量は減ったので、まあ及第点です。
【総評】
この価格帯で自動音場補正機能(YPAO)が付いているのは、他機種には無い大きな強みだと思います。
部屋の音響環境があまり良くない人ほど(日本のほとんどの住宅がそうだと思う)、R-N800Aの価値は高いと感じました。
長年聴いてきた曲を聴き返すと、「こんな音が入っていたのか!?」と感じることが何度もあり、改めて音楽を楽しく聴けました。
5音楽性に優れるハイC/Pプリメインセンター
【デザイン】
リビングでテレビの下なら黒、オーディオルームならシルバーが似合うだろうか。ヤマハはかたくなにデザインを変えないので、シルバーの古い機種と並べても違和感ないのはいいところだと思う。
【操作性】
ずっとHEOSを使ってきたが、ヤマハのmusic castははるかに使いやすく、デザインも自分の好みです。バー表示のボリューム操作がスムーズで、実際の増減がワンテンポ遅れるのでいきなり爆音とならないのは優れたところ。
【音質】
S/Nがどうの、定位がどうのオーディオ分析的な御託を言わなければ、評判のいいブックシェルフにこれで十分音楽を楽しめる音質だと思う。しっかりした中低域に支えられて肌触りよく温かみのある音で情報量も十分。
【パワー】
家庭用でパワーに問題があるアンプを自分は知らない。
【機能性】
YPAOはきっと試聴環境に問題がある場合に有効なのだろうが、自分には必要なかった。
【入出力端子】
CD、PHONO,アナログ2系統、同軸2系統、光2系統、USBこれで足りないことがあるだろうか。
【サイズ】
標準オーディオサイズだが、奥行きが少し長いので、テレビラックに収まらない場合があるかも。
【総評】
オーディオ的特性で安価ながら上位機を上回るD級アンプも多くあり、それらを試して魅力を感じながら、聴き心地というか肌触りと言うか、音楽性とも言えるのだろうか、安価でもしっかり作られたアナログアンプにやはり回帰してしまう自分がいる。そこは老舗ヤマハの音質に対する信頼性もあるだろうと思う。シリーズ上から3番目のミドルグレードであるR-N800Aは、ストリーミング各種を快適にロスレス再生でき、おまけにFMも、多くの入力端子を備えリビングのセンターを張るにふさわしい機種であると思う。
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![MODEL 60n [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001652638.jpg) |
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22位 |
35位 |
4.00 (3件) |
42件 |
2024/9/10 |
2024/9/下旬 |
○ |
○ |
4Ω〜16Ω |
442x129x431mm |
13kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:DSD:11.2MHz、PCM:192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:60W/8Ω、80W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB-A×1、HDMI(ARC)×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- HDMI ARC対応でテレビにも接続できるネットワークプリメインアンプ。定格出力60W+60W(8Ω)の大出力A/B級アンプを搭載する。
- Amazon Musicなどの音楽ストリーミングサービスに対応。ローカルのミュージックサーバーやUSBメモリーに保存したハイレゾ音源の再生も可能。
- アナログ入力は3系統のアナログ入力と高品質のMM型カートリッジ対応Phono入力を備え、CDやレコードを音楽性豊かなサウンドで楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マランツNR1200から買い替えました
NR1200を5年ほど前に購入し、おもにメタルやロックなどを聞いていました。リビングで普通に聞く分には特に不満のない音質でしたが、最近クラシックをよく聞くようになり、ピアノやバイオリンなどの繊細な音の表現の頭打ち感が気になるようになってきたため、思い切って買い替えることにしました。スピーカーはDALIのブックシェルフOPTICON2 MK2を使用しています。
【デザイン】
品があって洗練されていてとても気に入っています。購入動機の半分はこのデザインが気に入ったためです。黒は好みではないためシルバーゴールドにしました。
【操作性】
HEOSアプリを使用してWi-Fiの設定と音量上限値の設定を行いましたが、それ以外はHEOSは使っていません。ほぼSpotifyとテレビの音声出力しか使用しないため、Spotify connectとHDMI ARCで操作が完結します。
リモコンはデザインはいいのですが文字が小さくて色も薄いためほぼ何のボタンか見えません。使うボタンは5個くらいなので位置で覚えて使用しています。
中央の表示窓(有機EL)は普段はオフにしていますがボリュームを変更した時に数値がわりと大きくはっきりと表示されて見やすいです。
【音質】
NR1200で気になっていた繊細な音の頭打ち感が解消され、じっくり聞き込んでも微小な違和感に邪魔されることなく音楽に集中できます。クラシックでは、弦楽器管楽器など伸びきるところはしっかり伸びきってくれるため、多少ボリュームを上げても細部まで綺麗な音で聞くことができます。ヴォーカルものでは、NR1200より芯のしっかりした歌声になり、いままでぼんやり前方あたりから歌っているように聞こえていたものがより実像感を伴った塊感のある歌声として聞こえてきます。メタルでは、音数がどんなに多くなってもごちゃつくことなく鳴らしきってくれる安心感のようなものがあり、あらためてメタルの曲も聞くようになりました。
使用しているスピーカーOPTICON2 MK2がNR1200にはややオーバースペックだったかもしれませんので、MODEL 60nに変えたことで本領を発揮してくれている気もします。
【パワー】
NR1200の時は常用でボリューム40前後(MAX98)、MODEL 60nでは常用でボリューム23前後(MAX100)なので、MODEL 60nのほうがパワーはかなりあると思います。爆音事故で確実にスピーカーが故障すると思われますのでボリュームの上限値設定を50にしています。
また、本体の発熱はNR1200は何時間使用しても30℃を超えないくらいでしたがMODEL 60nでは小一時間の使用でも35℃を超え、その後37〜38℃あたりで落ち着きます。(室温22℃)
【機能性】
ネットワークアンプの便利さはNR1200ですでに実感していましたが、やはり1台でほぼ完結するというのは楽です。
HDMI ARCでのテレビとの接続も電源・音量の連動ができて便利です。
【入出力端子】
ほぼ過不足ありませんが、スピーカー出力が2系統あればなおよかったです。
【サイズ】
奥行きも結構あって重いですが存在感があります。音質に納得できるのであればMODEL M1も購入候補でしたがテレビラックに置いた時にポツンと寂しくなる感じがして見送りました。
【総評】
いままで何回も聞いた曲であっても、さほど音量を上げなくても新鮮な響きとともに気持ちよく聞くことができます。素人の耳で聞いてもはっきりと違いがわかる程度には音質の差がありますので、そろそろNR1200から買い替えようかなというそこのあなた、おすすめですよ笑
5磨きがかかった新制マランツ・サウンドで音質に満足
【デザイン】
マランツのデザインが一新し、懐かしくもスタイリッシュを感じるデザインに。
インテリアとしてもなかなか良いです。
【操作性】
インプットセレクターとボリュームがやや小さめですが、使いにくいことはありません。
リモコンの文字が小さくて、認識しずらいです。
HEOSでi-pad、スマホ、PCからの操作もできて便利な一方、
USBデータ音源のセレクトは本体や専用リモコンからは出来ないようで、
本体だけで完結しないHEOSありきの操作は、操作性に不満はないものの若干不安を感じますが、
本体の小さな表示画面では表現できない情報量と多様な操作が可能となっています。
【音質】
Marantz M-CR611からの買い替えでした。
ダリのメヌエットの芳醇な音色と、Marantzの明瞭な表現が良くマッチして、自分好みの音質となりました。Model60nのSUBアウトからサブウーハーSONY SA-W3000を足しているので、低域のつながりもばっちりです。DENON DCD-1600NEのSACDでないCDでもadvancedAL32processing plusの効果で繊細な音色を奏でてくれます。DENONの繊細さと、Marantzの明朗さが上手くマッチして、こちらも好みの音色となりました。リアリティある臨場感、その場にいるような空間表現、倍音が良く聞こえる子細な音の表現、ピアニッシモでもよく聞こえるダイナミックレンジと格段に上質になりました。
【パワー】
メヌエットが4Ω80Wなので余裕があり、たっぷり鳴らしてくれます。
Model60nのボリュームは35(MAX100)くらいまで上げれば十分です。
【機能性】
USBとネットワークオーディオがHEOSによって一元管理されるようになり、もともとe-onkyoのユーザーでしたが、qobzでハイレゾ音源をストリーミングでサブスク利用できるようになり、ダイレクトに操作できるようになったのは便利で快適です。
【入出力端子】
SACD、カセット、TV、USB、ネットワークオーディオにレコードプレーヤーのフォノまで付いているので、オールドメディアから最新コンテンツまでフル稼働できてうれしいです。
【サイズ】
D級アンプによるスペース効率でプリ部と増幅部の離隔が取れているらしく、ノイズ低減にも一役買っているらしく、丁度よいサイズ感だと思います。
【総評】
総合的にとても満足しています。リモコンの文字が小さすぎて識別しにくいところ以外は毎日音楽を聴くのが楽しみとなりました。
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![MODEL 60n [シルバーゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001652637.jpg) |
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34位 |
35位 |
4.00 (3件) |
42件 |
2024/9/10 |
2024/9/下旬 |
○ |
○ |
4Ω〜16Ω |
442x129x431mm |
13kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:DSD:11.2MHz、PCM:192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:60W/8Ω、80W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB-A×1、HDMI(ARC)×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- HDMI ARC対応でテレビにも接続できるネットワークプリメインアンプ。定格出力60W+60W(8Ω)の大出力A/B級アンプを搭載する。
- Amazon Musicなどの音楽ストリーミングサービスに対応。ローカルのミュージックサーバーやUSBメモリーに保存したハイレゾ音源の再生も可能。
- アナログ入力は3系統のアナログ入力と高品質のMM型カートリッジ対応Phono入力を備え、CDやレコードを音楽性豊かなサウンドで楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マランツNR1200から買い替えました
NR1200を5年ほど前に購入し、おもにメタルやロックなどを聞いていました。リビングで普通に聞く分には特に不満のない音質でしたが、最近クラシックをよく聞くようになり、ピアノやバイオリンなどの繊細な音の表現の頭打ち感が気になるようになってきたため、思い切って買い替えることにしました。スピーカーはDALIのブックシェルフOPTICON2 MK2を使用しています。
【デザイン】
品があって洗練されていてとても気に入っています。購入動機の半分はこのデザインが気に入ったためです。黒は好みではないためシルバーゴールドにしました。
【操作性】
HEOSアプリを使用してWi-Fiの設定と音量上限値の設定を行いましたが、それ以外はHEOSは使っていません。ほぼSpotifyとテレビの音声出力しか使用しないため、Spotify connectとHDMI ARCで操作が完結します。
リモコンはデザインはいいのですが文字が小さくて色も薄いためほぼ何のボタンか見えません。使うボタンは5個くらいなので位置で覚えて使用しています。
中央の表示窓(有機EL)は普段はオフにしていますがボリュームを変更した時に数値がわりと大きくはっきりと表示されて見やすいです。
【音質】
NR1200で気になっていた繊細な音の頭打ち感が解消され、じっくり聞き込んでも微小な違和感に邪魔されることなく音楽に集中できます。クラシックでは、弦楽器管楽器など伸びきるところはしっかり伸びきってくれるため、多少ボリュームを上げても細部まで綺麗な音で聞くことができます。ヴォーカルものでは、NR1200より芯のしっかりした歌声になり、いままでぼんやり前方あたりから歌っているように聞こえていたものがより実像感を伴った塊感のある歌声として聞こえてきます。メタルでは、音数がどんなに多くなってもごちゃつくことなく鳴らしきってくれる安心感のようなものがあり、あらためてメタルの曲も聞くようになりました。
使用しているスピーカーOPTICON2 MK2がNR1200にはややオーバースペックだったかもしれませんので、MODEL 60nに変えたことで本領を発揮してくれている気もします。
【パワー】
NR1200の時は常用でボリューム40前後(MAX98)、MODEL 60nでは常用でボリューム23前後(MAX100)なので、MODEL 60nのほうがパワーはかなりあると思います。爆音事故で確実にスピーカーが故障すると思われますのでボリュームの上限値設定を50にしています。
また、本体の発熱はNR1200は何時間使用しても30℃を超えないくらいでしたがMODEL 60nでは小一時間の使用でも35℃を超え、その後37〜38℃あたりで落ち着きます。(室温22℃)
【機能性】
ネットワークアンプの便利さはNR1200ですでに実感していましたが、やはり1台でほぼ完結するというのは楽です。
HDMI ARCでのテレビとの接続も電源・音量の連動ができて便利です。
【入出力端子】
ほぼ過不足ありませんが、スピーカー出力が2系統あればなおよかったです。
【サイズ】
奥行きも結構あって重いですが存在感があります。音質に納得できるのであればMODEL M1も購入候補でしたがテレビラックに置いた時にポツンと寂しくなる感じがして見送りました。
【総評】
いままで何回も聞いた曲であっても、さほど音量を上げなくても新鮮な響きとともに気持ちよく聞くことができます。素人の耳で聞いてもはっきりと違いがわかる程度には音質の差がありますので、そろそろNR1200から買い替えようかなというそこのあなた、おすすめですよ笑
5磨きがかかった新制マランツ・サウンドで音質に満足
【デザイン】
マランツのデザインが一新し、懐かしくもスタイリッシュを感じるデザインに。
インテリアとしてもなかなか良いです。
【操作性】
インプットセレクターとボリュームがやや小さめですが、使いにくいことはありません。
リモコンの文字が小さくて、認識しずらいです。
HEOSでi-pad、スマホ、PCからの操作もできて便利な一方、
USBデータ音源のセレクトは本体や専用リモコンからは出来ないようで、
本体だけで完結しないHEOSありきの操作は、操作性に不満はないものの若干不安を感じますが、
本体の小さな表示画面では表現できない情報量と多様な操作が可能となっています。
【音質】
Marantz M-CR611からの買い替えでした。
ダリのメヌエットの芳醇な音色と、Marantzの明瞭な表現が良くマッチして、自分好みの音質となりました。Model60nのSUBアウトからサブウーハーSONY SA-W3000を足しているので、低域のつながりもばっちりです。DENON DCD-1600NEのSACDでないCDでもadvancedAL32processing plusの効果で繊細な音色を奏でてくれます。DENONの繊細さと、Marantzの明朗さが上手くマッチして、こちらも好みの音色となりました。リアリティある臨場感、その場にいるような空間表現、倍音が良く聞こえる子細な音の表現、ピアニッシモでもよく聞こえるダイナミックレンジと格段に上質になりました。
【パワー】
メヌエットが4Ω80Wなので余裕があり、たっぷり鳴らしてくれます。
Model60nのボリュームは35(MAX100)くらいまで上げれば十分です。
【機能性】
USBとネットワークオーディオがHEOSによって一元管理されるようになり、もともとe-onkyoのユーザーでしたが、qobzでハイレゾ音源をストリーミングでサブスク利用できるようになり、ダイレクトに操作できるようになったのは便利で快適です。
【入出力端子】
SACD、カセット、TV、USB、ネットワークオーディオにレコードプレーヤーのフォノまで付いているので、オールドメディアから最新コンテンツまでフル稼働できてうれしいです。
【サイズ】
D級アンプによるスペース効率でプリ部と増幅部の離隔が取れているらしく、ノイズ低減にも一役買っているらしく、丁度よいサイズ感だと思います。
【総評】
総合的にとても満足しています。リモコンの文字が小さすぎて識別しにくいところ以外は毎日音楽を聴くのが楽しみとなりました。
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89位 |
46位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2022/12/ 1 |
2022/12 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
449x127x327mm |
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【スペック】リモコン:○ DAC機能:PCM:192kHz/32bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ 定格出力:130W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz PHONO:Phono(MM)×1、Phono(MC)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- JBL75周年記念モデル「SA750」のレギュラーモデルとなるプリメインアンプ。サイドウッドパネル部分がウォールナット天然木突板仕上げに変更されている。
- MM/MCフォノ入力を含む5つのアナログ入力と4つのデジタル入力を装備。パワーアンプの増設など、システムの拡張を可能にするプリアウト端子を備えている。
- レベル偏差を抑え高いセパレーションと低ノイズな高精度レベル調整を可能にするレジスターラダーボリュームを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりJBL!!
使用していた30年物のプリメインアンプが不調になったため、使用しているJBL 4312MK2 に合わせて
本機を購入しました。 フォノ入力がMC/MM、アナログ・デジタル入力も豊富でWIFIで音楽再生が出来るとのことで、実機で音を聞かずに購入しました。
サイズは他のバラコンと同じなのでOK,色がシルバーですが落ち着いています。
なんといってもJBLのビックリマークがレディ状態で赤、ONでオレンジと見るたびにニヤケマス。
おかげで、レコードやCD、さらにテレビ音声入力を光で入力して映画鑑賞もめちゃめちゃ楽しくなりました。
アンドロイドのパッドでの音楽再生も楽ちんで楽しめます。
購入して良かったです!!
4JBL75周年記念モデルがレギュラー化
【デザイン】【サイズ】
フロントパネルは、
・向かって右側の3/4がシルバーの左右方向のヘアライン仕上げ、
・向かって左側の1/4がグレーの上下方向のヘアライン仕上げ。
1960年代の「SA600」がモチーフなのでこうなるのは必然だが、アシンメトリーなデザインをオシャレと思うか、チグハグと思うかは好みの問題。
フロントはアルミ削り出しでどちらかというと無骨に見えるが、サイドのウッドパネルは暖かみを感じる。
表示パネルのオレンジの文字表示は見やすい。
外形寸法(W×H×D)は、449×127×327(mm)。 ※脚、つまみ、突起部含む
本体重量は、12.5kg。
【操作性】【機能性】【入出力端子】
・Wi-Fi搭載(5GHZ/2.4GHZ)
・Google Cast、AirPlay2、「Roon Ready」対応
・スマホでの操作可能
・D/Aコンバーター搭載(MQA対応、192kHz/32ビットPCM)
・自動音場補正機能「DiracLive(ディラク・ライブ)」搭載
・MM/MC対応フォノ入力
など現代的な機能を搭載。多機能。
リアパネルは、アナログ入力5系統(MM/MCフォノ入力含む)とデジタル入力4系統(光2、同軸2)。
フロントパネルには、3.5mm AUX入力と3.5mmヘッドフォン出力。
プリアウト、LAN、USB-A各1系統も装備。
【音質】【パワー】
クセが無くナチュラルな傾向の音質でどんなスピーカーにも合いそう。
スピーカーにもよるが、軽やかさから重厚さまで巧みな表現力。
全体的にやや硬質にも感じたが、発売直後でエイジング不足が影響している可能性はある。
音量を上げると力強さを感じる。
出力(両チャンネル駆動時)は130W@8Ω、200W@4Ω。
【総評】
JBL75周年記念モデルとして2021年に限定生産された「SA750」がレギュラーモデルとして販売されたアンプ。
「SA750」との違いはサイドのウッドパネルで、「SA750」がチーク天然木仕上げ、本機がウォールナット天然木突板仕上げとのこと。
現代的な多機能アンプ。
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![R-N1000A(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562302.jpg) |
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35位 |
60位 |
4.15 (7件) |
166件 |
2023/8/24 |
2023/9/ 1 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN) A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN) |
435x152x395mm |
12.3kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:同軸・光(PCMのみ):32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、USB DAC(PCM):44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/352.8kHz/384kHz、16bit/24bit/32bit、USB DAC(DSD):2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256)、ASIO NativeおよびDoP対応 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×1、USB Type B×1、HDMI(ARC)×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- リスニング環境に合わせて最適な音場を作り出す自動音場補正機能「YPAO」搭載のネットワークレシーバー。
- 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。ESS社製DAC「ES9080Q」を搭載し、ハイレゾ音源を高品位に再生。
- PCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHz再生に対応したUSB DAC機能を搭載。テレビとケーブル1本で接続できるARC対応HDMI端子を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5YPAOをつかって完成するアンプ
今までサウンドバー(YSP4100)だったのですが、初めてアンプを買いました。
スピーカーはNS-F700とサブウーファーのYST-FSW150です。
HDMI経由でテレビやChromecastからの音を高音質で聴けるので満足しています。
サウンドバーが擬似7.1chだったのに対して、本機の2.1chは「スピーカーが鳴っていますよ」感が強く「没入できないけど2.1chだからこんなもんか」と思っていましたが、YPAOで音場測定しソフト上でチューニングしたらガラッと音が変わり、しっかりと音場の中に入れました。
測定後もスマホで細かく調整できるのでいちばん聴こえの良いところにチューニングしています。
HDMI ARCで電源連動するので、アンプがある事をほとんど気にせず使っています。スマホ中心でアレクサやTVアプリなどリモコン無しで音量をコントロールできるのも私の使い方に合っているので導入して良かったです。
5M-CR612からのステップアップに最適
M-CR612を使っておりました。音質に不満はありませんでしたが、HEOSの使いにくさとヤマハのQobuz対応が発表されたのが決め手になり1年間頑張った自分へのご褒美にと買いました。
Amazon music HDでロック・ポップス・ジャズを主に聴いております。
※約1週間使ってみてから追記しております。
【デザイン】
シルバーにしましたが、高級感あります。
本体イコライザーの部分は丸いほうがいいかなと思います。まぁピュアダイレクトで使用すると思うのであまり問題ありませんが。
【操作性】
設定も本体の日本語表示のおかげで分かりやすいです。
アプリはHEOSとの比較ですが、めちゃくちゃ使いやすいです。HEOSも最近アプデで改善してきてますが、まだまだですね。
ただ、ピュアダイレクトにするには本体ボタンしかないのが面倒です。
※電源オンしないとアプリで選曲できないのも不便です。HEOSはアプリからの電源オン以外に選曲しても電源オンになりそのまま再生します。
【音質】
M-CR612からのステップアップになりますが、比較すると高精細なのに滑らかさと奥行きがある感じです。低音もしっかり出ております。M-CR612も音質良かったですが、かなり違いがありました。スピーカーはそのままR100でしたので違いが分かるか不安でしたが全く問題ありません。R100の性能をフルに活用できている感じです。
※ピュアダイレクトの音質が良くYPAOの出番がないです。YPAOにすると少しこもった音になります。
【パワー】
狭い部屋なので十分と思います。
【機能性】
やはりHDMIがあるのはいいですね。これ1台で完結って感じです。PS5も高音質で聴けて最高です。
YPAOも試してみましたが聴く音楽によっては使えそうなのでピュアダイレクトと使い分けしていこうかと思います。
Qobuz対応も発表されあとは開始を楽しみにしてます。
【サイズ】
もう少し高さが低ければ言うこと無しでした。
重量もそこまで重くなく設置しやすかったです。
意外と付属電源ケーブルが太くてしっかりしてました。
【総評】
プリメインアンプは初めて買いましたが今まで使っていたM-CR612より高音質で満足しております。
不満点はせっかく本体で日本語表示可能なのにネットワークミュージックで曲名表示できないことです。
ピュアダイレクトだと表示自体がされないので諦めるしかないんでしょうが、アプデでなんとかなりませんかねぇ・・・
※スマホ内の曲を再生すると曲名のみ表示します。長いタイトルは1回だけスクロールして全部表示します。なぜネットワークミュージックの曲名表示には対応していないのか不思議です。
使用スピーカー Polk R100
スピーカーケーブル ゾノトーン2200a
部屋の広さ 9畳
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![R-N1000A(S) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562301.jpg) |
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52位 |
67位 |
4.15 (7件) |
166件 |
2023/8/24 |
2023/9/ 1 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN) A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN) |
435x152x395mm |
12.3kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:同軸・光(PCMのみ):32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、USB DAC(PCM):44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/352.8kHz/384kHz、16bit/24bit/32bit、USB DAC(DSD):2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256)、ASIO NativeおよびDoP対応 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×1、USB Type B×1、HDMI(ARC)×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- リスニング環境に合わせて最適な音場を作り出す自動音場補正機能「YPAO」搭載のネットワークレシーバー。
- 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。ESS社製DAC「ES9080Q」を搭載し、ハイレゾ音源を高品位に再生。
- PCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHz再生に対応したUSB DAC機能を搭載。テレビとケーブル1本で接続できるARC対応HDMI端子を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5YPAOをつかって完成するアンプ
今までサウンドバー(YSP4100)だったのですが、初めてアンプを買いました。
スピーカーはNS-F700とサブウーファーのYST-FSW150です。
HDMI経由でテレビやChromecastからの音を高音質で聴けるので満足しています。
サウンドバーが擬似7.1chだったのに対して、本機の2.1chは「スピーカーが鳴っていますよ」感が強く「没入できないけど2.1chだからこんなもんか」と思っていましたが、YPAOで音場測定しソフト上でチューニングしたらガラッと音が変わり、しっかりと音場の中に入れました。
測定後もスマホで細かく調整できるのでいちばん聴こえの良いところにチューニングしています。
HDMI ARCで電源連動するので、アンプがある事をほとんど気にせず使っています。スマホ中心でアレクサやTVアプリなどリモコン無しで音量をコントロールできるのも私の使い方に合っているので導入して良かったです。
5M-CR612からのステップアップに最適
M-CR612を使っておりました。音質に不満はありませんでしたが、HEOSの使いにくさとヤマハのQobuz対応が発表されたのが決め手になり1年間頑張った自分へのご褒美にと買いました。
Amazon music HDでロック・ポップス・ジャズを主に聴いております。
※約1週間使ってみてから追記しております。
【デザイン】
シルバーにしましたが、高級感あります。
本体イコライザーの部分は丸いほうがいいかなと思います。まぁピュアダイレクトで使用すると思うのであまり問題ありませんが。
【操作性】
設定も本体の日本語表示のおかげで分かりやすいです。
アプリはHEOSとの比較ですが、めちゃくちゃ使いやすいです。HEOSも最近アプデで改善してきてますが、まだまだですね。
ただ、ピュアダイレクトにするには本体ボタンしかないのが面倒です。
※電源オンしないとアプリで選曲できないのも不便です。HEOSはアプリからの電源オン以外に選曲しても電源オンになりそのまま再生します。
【音質】
M-CR612からのステップアップになりますが、比較すると高精細なのに滑らかさと奥行きがある感じです。低音もしっかり出ております。M-CR612も音質良かったですが、かなり違いがありました。スピーカーはそのままR100でしたので違いが分かるか不安でしたが全く問題ありません。R100の性能をフルに活用できている感じです。
※ピュアダイレクトの音質が良くYPAOの出番がないです。YPAOにすると少しこもった音になります。
【パワー】
狭い部屋なので十分と思います。
【機能性】
やはりHDMIがあるのはいいですね。これ1台で完結って感じです。PS5も高音質で聴けて最高です。
YPAOも試してみましたが聴く音楽によっては使えそうなのでピュアダイレクトと使い分けしていこうかと思います。
Qobuz対応も発表されあとは開始を楽しみにしてます。
【サイズ】
もう少し高さが低ければ言うこと無しでした。
重量もそこまで重くなく設置しやすかったです。
意外と付属電源ケーブルが太くてしっかりしてました。
【総評】
プリメインアンプは初めて買いましたが今まで使っていたM-CR612より高音質で満足しております。
不満点はせっかく本体で日本語表示可能なのにネットワークミュージックで曲名表示できないことです。
ピュアダイレクトだと表示自体がされないので諦めるしかないんでしょうが、アプデでなんとかなりませんかねぇ・・・
※スマホ内の曲を再生すると曲名のみ表示します。長いタイトルは1回だけスクロールして全部表示します。なぜネットワークミュージックの曲名表示には対応していないのか不思議です。
使用スピーカー Polk R100
スピーカーケーブル ゾノトーン2200a
部屋の広さ 9畳
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172位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/15 |
2026/6/19 |
○ |
○ |
8Ω |
317x89x352mm |
5.3kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ DAC機能:USB(Class1/2):384kHz/24bit、DSD256、TOSLINK光:32-96kHz/16、24bit、S/PDIF同軸:32-192kHz/16、24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:150W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:TOSLINK、S/PDIF同軸×1、TV ARC×1 PHONO:1 x MMフォノステージ スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
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155位 |
75位 |
- (0件) |
1件 |
2025/6/ 5 |
2025/6/20 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x140x390mm |
17kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:対応ビットレート(ストリーミング/デジタル入力):16、24、32bit/16. 24bit、対応サンプルレート(ストリーミング/デジタル入力):384kHz/192kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:180W/8Ω、300W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:オプティカル×2、同軸×2、HDMI eARC×1 PHONO:PHONO(MM)×1、PHONO(MC)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
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![VenaII Play [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001485035.jpg) |
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209位 |
93位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/25 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
301x95x313mm |
6.1kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:USB Type-B:44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/384kHz、デジタル入力(coaxial/optical):44.1kHz〜192kHz、DSD64/DSD128/DSD256 Wi-Fi:○ AirPlay:○ DLNA:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:optical×1、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×phono MM スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 「VENA II」をベースに「DTS Play-Fi」を搭載したプリメインアンプ。スマートフォン、タブレット、PC、NASドライブなどからストリーミングできる。
- 「DTS Play-Fi」プラットフォームにより、Spotify、Tidal、HD Tracks、Deezer、Amazon Music、Napster、KKBox、Sirius XMなどの音楽が楽しめる。
- Sabre32リファレンスDACの「ES9018K2M」やaptX Bluetooth接続を採用。ターンテーブル用のMMフォノステージを含む、デジタルとアナログの接続端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4入力種類が非常に豊富
フロントパネルにある調整は、ボリュームのみ。
あとは入力切替のSWとヘッドフォン端子
電源SW
入力が豊富
NET、Bluetooth、USB、OPT、COAX、PHONO
そしてRCAのアナログ2系統
出力 45W×2
重さ6.1kg
横幅が301mmとフルサイズより小さめ。
サウンドはナチュラルサウンド
デジタル入力が多いのはうれしい。
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113位 |
93位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2025/6/ 5 |
2025/6/20 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x99x344mm |
12kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:対応ビットレート(ストリーミング/デジタル入力):16、24、32bit/16. 24bit、対応サンプルレート(ストリーミング/デジタル入力):384kHz/192kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:120W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:オプティカル×2、同軸×2、HDMI eARC×1 PHONO:PHONO(MM)×1、PHONO(MC)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4自己満足
人生最後のアンプと思い購入しました。
素人なので前アンプ(クォードVenaII)との音違いはよく分かりませんが、自己満足です。
ネットで音楽は聴かないので、前ディスプレイがもったいない!
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370位 |
-位 |
1.75 (4件) |
2件 |
2019/5/30 |
2019/6 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
214x60x313mm |
2.8kg |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:COAX/OPTICAL:最大192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:80W/8Ω アナログ入力:2系統 デジタル入力:COAX×1、OPTICAL×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- BASHテクノロジーを採用した80W+80W(8Ω)のプリメインアンプ。2.1chのドルビーデジタル搭載により配信映画サービスを高音質で楽しめる。
- Wi-Fiまたはイーサネット接続を通して、家庭内LANにあるスマートフォン、PC、NASなどの製品と接続できる。
- 専用アプリでWi-Fi接続を行えば、簡単にPCを含むミュージックサーバー、インターネットラジオ、ストリーミングミュージックサービスとの連携が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4良いアンプだけど価格設定が・・・
【デザイン】
飾り気のないシンプルなデザインです。
コンパクトで重厚感がないので、巨大なフルサイズアンプと比較すると外観的には良い音が出るような雰囲気はしません。
あとは好みの問題です。
【操作性】
本体、付属リモコンは、電源オンオフ、入力切換、音量調整といったような基本的な操作が中心になります。
ネットワークオーディオの選曲は基本的には一覧性のあるアプリでの操作になります。
【音質】
解像感は十分だと感じます。
低音がやや軽いように感じましたが、スピーカーでも違ってくるでしょうし、好みの問題でも左右されると思います。
【パワー】
出力:80W+80W(8Ω)
一般家庭で鳴らす範囲では必要にして十分です。
【機能性】
Bluetoothオーディオ対応(A2DP with aptX)、ETHERNET
Dolby Digital 2.1ch対応で、テレビやDVD/Blu-rayとの接続も意識した仕様です。
前モデル(EA-101EQ-G)にはなかったネットワーク機能が追加された一方で、前モデルにあったUSB-DAC機能は廃止されました。
【入出力端子】
出力端子:スピーカー×2、サブウーファー×1、アナログプリアウト×1
アナログ入力:LINE×2、
デジタル入力: COAX、OPTICAL最大192kHz/24bit
前モデル(EA-101EQ-G)にはなかったETHERNET端子が追加された一方で、前モデルにあったUSB端子は廃止されました。
PCオーディオを意識した仕様からネットワークオーディオを意識した仕様になりました。
【サイズ】
サイズ:214W×60H×28Dmm
質量:2.8kg
とてもコンパクトなプリメインアンプです。
【総評】
前モデルの時代から気になっていたプリメインアンプです。
実売10万超えでややハードルが高くなっている印象です(対応してくれた店員さんによると決して売れ筋とは言えないとのことでした)。
ベストバイやVGPといった賞を受賞していてそっち方面には力をいれているようです。
しかし、現場(売り場)ではコンパクトなオーディオとしてプリメインアンプコーナーではなくてミニコンポコーナーに置かれてエントリークラスのスピーカーを接続していたり、試聴機は置いているけどスピーカーに繋がっていないというような店を見掛けたりします。
現場の販促は若干物足りなさがありその点は勿体ないなと感じます。
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![VenaII Play [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001485036.jpg) |
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269位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/25 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
301x95x313mm |
6.1kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:USB Type-B:44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/384kHz、デジタル入力(coaxial/optical):44.1kHz〜192kHz、DSD64/DSD128/DSD256 Wi-Fi:○ AirPlay:○ DLNA:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:optical×1、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×phono MM スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 「VENA II」をベースに「DTS Play-Fi」を搭載したプリメインアンプ。スマートフォン、タブレット、PC、NASドライブなどからストリーミングできる。
- 「DTS Play-Fi」プラットフォームにより、Spotify、Tidal、HD Tracks、Deezer、Amazon Music、Napster、KKBox、Sirius XMなどの音楽が楽しめる。
- Sabre32リファレンスDACの「ES9018K2M」やaptX Bluetooth接続を採用。ターンテーブル用のMMフォノステージを含む、デジタルとアナログの接続端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4入力種類が非常に豊富
フロントパネルにある調整は、ボリュームのみ。
あとは入力切替のSWとヘッドフォン端子
電源SW
入力が豊富
NET、Bluetooth、USB、OPT、COAX、PHONO
そしてRCAのアナログ2系統
出力 45W×2
重さ6.1kg
横幅が301mmとフルサイズより小さめ。
サウンドはナチュラルサウンド
デジタル入力が多いのはうれしい。
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![ROKSAN ATTESSA INT BLK [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317428.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x76x373mm |
10.37kg |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- Roksanの伝統的なサウンド・クオリティに使いやすいインターフェイスを融合したプリメインアンプ。ハイクオリティなBurr Brown製DACを搭載。
- アンプ回路は、入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善。電源部には、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載している。
- 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできるマルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロールを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音も本体も余分なものを排除したアンプ製品です。
プリメインアンプのROKSAN ATTESSA INT SLV製品
おもな仕様としては以下の通りです。
アナログ入力 RCA×2 MM PHONO×1
アナログ出力 プリアウトRCA
デジタル入力 Coaxial×2 Toslink×2
出力80W + 80W(8Ω)
周波数特性5Hz – 50kHz
S/N比 80dBa@1W/8Ω
一応プリメインアンプではありますが、単体のプリアンプ
としても使用可能な様にプリアウトを備えておりそちらの
性能も優秀です。
S/N比 104 dB Phono47k/56p
フロントパネルデザインを見れば判るように一切音色を
調整、切り替えするような機能を持っていません。
シンプルに入力セレクターとボリューム機能に絞って
あります。
アナログRCAからCDプレーヤー入力で聴いたサウンドは
ノイズレスなもので付加音の無い音で聴く人によっては
少々音数が少なく感じるのかもしれません。
個人的にはシンプルな素直なフラットサウンドで聴きやすい
音作りに聴こえました。
3ROKSANのベーシックなアンプ
ROKSANのインテグレーテッド・アンプ。
「STA」との違いはBluOS搭載の有無です。
センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。
良いかどうかは好みの問題です。
サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む)
重量 10.48 kg
フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。
出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB
大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。
Burr Brown製DAC搭載。
接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。
アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND
アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1
デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit)
MQAデコードは不可(STAのみ)
コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input
Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC
STAが搭載するLAN, USBは非搭載です。
BluOS搭載のSTAと比較すると個性を見出しにくく、同価格帯の他社機と比較した際に秀でた何かを見出しにくい印象です。
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![ROKSAN ATTESSA INT SLV [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001403606.jpg) |
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487位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x76x373mm |
10.37kg |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- Roksanの伝統的なサウンド・クオリティに使いやすいインターフェイスを融合したプリメインアンプ。ハイクオリティなBurr Brown製DACを搭載。
- アンプ回路は、入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善。電源部には、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載している。
- 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできるマルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロールを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音も本体も余分なものを排除したアンプ製品です。
プリメインアンプのROKSAN ATTESSA INT SLV製品
おもな仕様としては以下の通りです。
アナログ入力 RCA×2 MM PHONO×1
アナログ出力 プリアウトRCA
デジタル入力 Coaxial×2 Toslink×2
出力80W + 80W(8Ω)
周波数特性5Hz – 50kHz
S/N比 80dBa@1W/8Ω
一応プリメインアンプではありますが、単体のプリアンプ
としても使用可能な様にプリアウトを備えておりそちらの
性能も優秀です。
S/N比 104 dB Phono47k/56p
フロントパネルデザインを見れば判るように一切音色を
調整、切り替えするような機能を持っていません。
シンプルに入力セレクターとボリューム機能に絞って
あります。
アナログRCAからCDプレーヤー入力で聴いたサウンドは
ノイズレスなもので付加音の無い音で聴く人によっては
少々音数が少なく感じるのかもしれません。
個人的にはシンプルな素直なフラットサウンドで聴きやすい
音作りに聴こえました。
3ROKSANのベーシックなアンプ
ROKSANのインテグレーテッド・アンプ。
「STA」との違いはBluOS搭載の有無です。
センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。
良いかどうかは好みの問題です。
サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む)
重量 10.48 kg
フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。
出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB
大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。
Burr Brown製DAC搭載。
接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。
アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND
アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1
デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit)
MQAデコードは不可(STAのみ)
コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input
Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC
STAが搭載するLAN, USBは非搭載です。
BluOS搭載のSTAと比較すると個性を見出しにくく、同価格帯の他社機と比較した際に秀でた何かを見出しにくい印象です。
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![ROKSAN ATTESSA STA BLK [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317404.jpg) |
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430位 |
-位 |
4.50 (2件) |
5件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x76x373mm |
10.48kg |
【スペック】USB端子:3系統 リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2、USB Type-A×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- マルチルーム・ストリーミング・プラットフォーム「BluOS」を搭載したストリーミングアンプ。快適なユーザビリティと高音質デジタルサウンドを両立。
- 入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善したアンプ回路、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載した電源部を採用。
- 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできる「マルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロール」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めて海外アンプ購入。3日間使用後のレビューです。
【デザイン】
黒購入。特筆すべき点はないですが、高級感はそこそこあります。
【操作性】
入力セレクトはボリューム押しながらくるくる回すのですが、少しやりにくい。
まあ、リモコンでやるので問題ありませんが。
【音質】
既存のAVアンプ(ヤマハRXA4A)との比較です。
中低音に厚みがある音で、細かい音も明らかに増えました。
AB級アンプらしい音色ですが、高音はキンキンせず柔らかい音です
日本メーカーにはない個性があると思います。
【パワー】
十分あります。応答もよく音がつぶれません。
【機能性】
BluOSが使いやすいです。
これからはストリーミング付アンプが主流になると思います、
【入出力端子】
デジタル2系統もあり十分です。
【サイズ】
高さが無いので既存ラックに収まりました。
【総評】
目的がAVアンプの音質向上だったので満足しています。
4BluOS搭載のストリーミングアンプ
ROKSANのBluOS搭載のストリーミングアンプ。
センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。
良いかどうかは好みの問題です。
サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む)
重量 10.48 kg
フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。
出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB
大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。
Burr Brown製DAC搭載。
接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。
アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND
アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1
デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit)
MQAデコード ※Streaming Amplifierのみ、Integratedは不可
コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input
LAN, USB Type-A×2
Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC
Supported Cloud Services Amazon Alexa, Amazon Music(HD, Ultra HD), Spotify, TIDAL, Deezer, Qobuz, HD Tracks, HighResAudio, Murfie, JUKE, Napster, Slacker Radio, KKBox,
※Apple Music(2021年11月現在 AirPlayのみ対応)
ウリは何と言っても使いやすいBluOSとAmazon Music HD、Spotify、TIDAL、Deezerをはじめとする豊富なストリーミング対応だと思います。
ストリーミングを軸の一つとして楽しむには魅力的なアンプだと思います。
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![ROKSAN ATTESSA STA SLV [Silver]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000061646_a72755a1414e4977a1f00065e40e3ae9.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
5件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x76x373mm |
10.48kg |
【スペック】USB端子:3系統 リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2、USB Type-A×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- マルチルーム・ストリーミング・プラットフォーム「BluOS」を搭載したストリーミングアンプ。快適なユーザビリティと高音質デジタルサウンドを両立。
- 入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善したアンプ回路、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載した電源部を採用。
- 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできる「マルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロール」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めて海外アンプ購入。3日間使用後のレビューです。
【デザイン】
黒購入。特筆すべき点はないですが、高級感はそこそこあります。
【操作性】
入力セレクトはボリューム押しながらくるくる回すのですが、少しやりにくい。
まあ、リモコンでやるので問題ありませんが。
【音質】
既存のAVアンプ(ヤマハRXA4A)との比較です。
中低音に厚みがある音で、細かい音も明らかに増えました。
AB級アンプらしい音色ですが、高音はキンキンせず柔らかい音です
日本メーカーにはない個性があると思います。
【パワー】
十分あります。応答もよく音がつぶれません。
【機能性】
BluOSが使いやすいです。
これからはストリーミング付アンプが主流になると思います、
【入出力端子】
デジタル2系統もあり十分です。
【サイズ】
高さが無いので既存ラックに収まりました。
【総評】
目的がAVアンプの音質向上だったので満足しています。
4BluOS搭載のストリーミングアンプ
ROKSANのBluOS搭載のストリーミングアンプ。
センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。
良いかどうかは好みの問題です。
サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む)
重量 10.48 kg
フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。
出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB
大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。
Burr Brown製DAC搭載。
接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。
アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND
アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1
デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit)
MQAデコード ※Streaming Amplifierのみ、Integratedは不可
コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input
LAN, USB Type-A×2
Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC
Supported Cloud Services Amazon Alexa, Amazon Music(HD, Ultra HD), Spotify, TIDAL, Deezer, Qobuz, HD Tracks, HighResAudio, Murfie, JUKE, Napster, Slacker Radio, KKBox,
※Apple Music(2021年11月現在 AirPlayのみ対応)
ウリは何と言っても使いやすいBluOSとAmazon Music HD、Spotify、TIDAL、Deezerをはじめとする豊富なストリーミング対応だと思います。
ストリーミングを軸の一つとして楽しむには魅力的なアンプだと思います。
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487位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/21 |
2024/11/ 1 |
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8Ω/4Ω |
420x120x313mm |
15kg |
【スペック】リモコン:○ Wi-Fi:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 PHONO:フォノ入力1系統(MM/MC) スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
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![ROKSAN CASPIAN-4G INT BLK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708023.jpg) |
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487位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
2025/5/25 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x93x378mm |
15.2kg |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
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![ROKSAN CASPIAN-4G INT SLV [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708022.jpg) |
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430位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
2025/5/25 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x93x378mm |
15.2kg |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
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![ROKSAN CASPIAN-4G STA BLK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708025.jpg) |
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487位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
2025/5/26 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x93x378mm |
15.5kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2、USB Type-A×1、HDMI eARC×1 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
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![ROKSAN CASPIAN-4G STA SLV [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708024.jpg) |
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487位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
2025/5/26 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x93x378mm |
15.5kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2、USB Type-A×1、HDMI eARC×1 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
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155位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/11 |
- |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
445x152x476mm |
17.2kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:MCT:PCM44.1kHz/16bit(CD)、DSD64(SACD)、COAXIAL:PCM192kHz/24bit、OPTICAL:PCM192kHz/24bit、USB:PCM384kHz/32bit、DSD512 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、160W/4Ω アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:COAXIAL×2系統、OPTICAL×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:MMフォノ入力×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
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