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![L-505Z [ブラスターホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001581980.jpg) |
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3位 |
4位 |
4.48 (8件) |
24件 |
2023/11/ 6 |
2023/12 |
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8Ω/4Ω |
440x178x454mm |
22.5kg |
4系統 |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:100W/8Ω、150W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜100kHz バランス入力:1系統 PHONO:フォノ1系統 (MM / MC切替) スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 従来機「L-505uXII」のコアとなる増幅回路ODNFを完全刷新し、高音質・増幅帰還エンジン「LIFES」を搭載したプリメインアンプ。
- 独立したプリアンプステージにはディスクリートバッファー回路を構成、内蔵フォノアンプは初段をパラレル化し上位モデル同様の回路仕様にグレードアップ。
- 使用するカートリッジに合わせてMM/MCポジションを切り替えることができ、本格的なアナログレコード再生を手軽に楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5貧困層でも何とか手に入る一生物弩級アンプ
安定して年収十億円くらいあれば、自分だってマイ電柱立てて、専用の五十畳くらいのオーディオ専門ルームを作り、海外のフラッグシップモデルのスピーカーやセパレートアンプ、一本数十万円のケーブルを取っ替え引っ替え使ってみたい。
しかし残念ながら私は、貧困を拗らせた非正規オヂに過ぎない。それでもロック、ジャズ、ソウル、ヒップホップ、ボサノバ、サルサ、昭和歌謡、トリップホップ等々広く浅く、数千枚のCD(別名ゴミ)や、セコハン屋の餌箱とネットオークションで集めた数百枚アナログ盤も有るし、Amazon music unlimited とSpotify premium を契約する一端の音楽好きだ。
齢も五十路半ば、人生の大逆転など無いことを痛感する虚しさに蝕まれる中、耳がまだ機能する残された僅かなひと時、負け犬とは言えイイオトで音楽を楽しみたいと願うことくらい許される筈だ。
スピーカーは中古で買ったJBL 4312D、プリメインアンプは、これまた中古で五万円で買ったDENONの PMA2000。悪くは無いけれどもうチョっとスピーカーを鳴らし切りたいと不満を募らせる日々を重ねるうち、アンプを買い換えたいという衝動が抑えきれなくなった。
JBLといえばMacintoshやマークレビンソン、昔パスのセパレートで聴いて震えたこともある。しかし未曾有の円安で海外ブランドは軒並み大値上げ、臓器売買や闇バイトに手を染めるしかない。予算は月収を超える30万がギリギリ。音質もさることながら長年使える保証も欲しい。自ずと国内メーカーに絞られる。
先ずはDENON PMA2000の後継機種2500を試聴。悪くはないが価格差程の向上は感じられない。
続いて予算オーバーだが上位機種の3000を試す。グッと見通しが良くなり音場も広がり、低音も締まる!
続いて同価格帯のマランツのmodel30を聞かせてもらう。アレっ? これは好みではない音だ、残念。
いよいよコッソリ候補に入れていたラックスマンのL505Zを試聴。リファレンス音源のCarmen McRae『Great American Songbook』より「サテンドール」。イントロのチャックデモニカのベースから気持ちを鷲掴みにされ、カーメンのボーカルに震える。そして官能的なジョーパスのギターが素ん晴らしいいいっ! 続いて私をSoulミュージックの虜にしたMarvin GayeのマスターピースLet's Get It Onを聴く。グルービーなオーケストレーションの中に、マーヴィンの歌声がスクっと立ち上がる素晴らしいオト!!!!
ただこの2曲はある程度のシステムで鳴らせばイイオトで鳴るのは保証されている定番。オーディオショップで余りかからないであろう変化球を試してみたくなる。チョイスしたのはA Tribe Called Questの「The Love Movement」よりテイトウワをサンプリングしたシングル曲「Find a Way」。The Ummahらしい浮遊感のあるウワモノとオーガニックなビートが溶け合い絶品!!!!
速攻で買いそうになるのを堪え、それからひと月弱数カ所のオーディオショップや量販店での試聴を繰り返したのち、秋葉原の某老舗店で価格コム最安値より数万円お安く、やや予算オーバーながら購入した次第。
他の同価格帯のアンプではYAMAHA S-A2200と品番忘れたトライオードが良かったが、YAMAHAよりラックスマンの方が保証期間が長い点、トライオードはフォノイコにMCが無い点でコチラに決定!
購入して3ヶ月経過。どのジャンルも心地良く鳴らす素晴らしいウォームさに感謝、感謝。音量が小さくとも立体的に音像が浮かび上がるので妻からうるさいと文句言われなくなったのも良かったです!
【デザイン】
質実剛健、VUメーターの動きも沁みます
【操作性】
リモコン使いやすいです
【音質】
最&高
【パワー】
4312を鳴らし切ってます
【機能性】
必要かつ充分
【入出力端子】
バランス入力もあるし潤沢
【サイズ】
オジサンには重いけど何とかなります
【総評】
嘘偽りなく一生物、死ぬまで使います
5満足度高いです
【デザイン】
メーターがあるので満足度高いです。ライトも点灯させるとキレイです
【音質】
a-s301、stereo 70sと入門機を使ってきたので本機では低音が深くなり、快活なサウンド(透き通るような?)が感じられて驚きました。
【パワー】
705S3signatureがパワーアップしてくれました。
【入出力端子】
まずHDMIARCでTVとWIIM ULTRAと接続し、WIIM ULTRAと本機をトリガー端子で接続し、TVのリモコンでTV、WIIM ULTRA、本機の電源ONOFFを連動できたので助かりました。
【サイズ】
大きいのはわかっていましたが、奥行きが想像以上に長かったです(汗)
【総評】
普段からTV鑑賞やゲーム、動画サイトやqobuzなどで音楽聴いたりしていますが、さらに楽しむことができて本当に良い買い物でした。
上を見ればキリがないので、自分には本機が値段的にも品質的にも満足できる製品でした。
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27位 |
27位 |
5.00 (5件) |
55件 |
2022/11/ 1 |
2022/12 |
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AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω |
440x193x463mm |
29.4kg |
4系統 |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:120W/8Ω、240W/4Ω バランス入力:2系統 PHONO:フォノ1系統 (MM / MC-H / MC-L切替) スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 増幅帰還エンジン「LIFES」を搭載したフラッグシップモデルのプリメインアンプ。エネルギー感あふれる壮大なサウンドを実現。
- 1つの筐体にセパレートアンプのクオリティーを内在させた「ワンボディセパレート」のコンセプトのもと開発されている。
- 精緻な回転機構を組み込んだ電子制御アッテネーター「LECUA-EX」を採用し、快適で音質劣化を抑えた音量調節が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見るだけでも楽しい、時間を忘れてきいてしまう。
【デザイン】
重厚感、質感とても良い。
特にパワーメーター、天板、ボリューム等。
【操作性】
電源スイッチが軽い、もう少しプッシュ感があっても良いと思う。
【音質】
1日2時間くらい6ヶ月のエージングです。とても良くなってきました。全体的に柔らかく、中高域はしなやかで繊細によく伸びます。中低域のキレはとても気持ちが良い。懐かしい音と言うか、管球式アンプの音のようです。
【パワー】
ブックシェルフには充分です。
【機能性】
シンプルで使いやすい。
【入出力端子】
充分です。
【サイズ】
ラックに収まるサイズ。セッティング、移動は重いです。
【総評】
AB級アンプにしては天板が熱くなります。手持ちのレコード、CDはもちろんネットワークオーデオ等楽しみが増えました。
5全方位最高音質プリメインアンプ
LUXMAN L-509Z レビュー
LUXMANのアンプには長年親しんでおり、これまでにL-505uXIIやLX-380を使ってきました。ラックスマンのアンプには独特の柔らかさや厚みがありながらも繊細さを兼ね備えており、その音質と利便性がとても気に入っています。そんな自分が再び手に入れたくなったのがLUXMAN L-509Zです。
外観とデザイン
まず特筆すべきは、ラックスマンらしい白いメーター。このメーターが放つ上品な輝きがたまりません。さらに、ボリュームがデジタル表示される点もポイントで、直感的に音量が把握できるのはとても便利です。音楽を聴いている時だけでなく、リビングに置いているだけでも絵になるデザインです。
接続性と使い勝手
L-509Zはバランス接続が二系統備わっており、複数のソースを接続して切り替えながら楽しむことができます。この点は、他のアンプにはなかなかない便利さです。私はAVアンプに繋いでテレビ音声もL-509Zで鳴らしていますが、これが驚くほど音質が良い。テレビの音声がここまで豊かでリアルになるのかと感動しました。
音質
L-509Zの音はまさにクセのない万能型。どんなジャンルの音楽でもしっかりと表現しきります。解像度が高く、かといって硬すぎず、しなやかな音の響きが特長です。低域から高域までバランスが良く、細部のニュアンスまでくっきりと描き出してくれるため、クラシックやジャズはもちろん、ロックやポップスも気持ちよく鳴らします。
LUXMANのアンプファンとして、L-509Zはこれまでのラックスマンサウンドを受け継ぎながらも、さらに進化を遂げた一台です。高級感あふれるデザインと高い音質、そして使い勝手の良さを兼ね備えたこのアンプは、音楽をとことん楽しむための最高の相棒です。
LUXMANの魅力に改めて気づかされました。これからも長く愛用していきたいと思える、そんな一台です。
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29位 |
29位 |
5.00 (5件) |
63件 |
2021/10/27 |
2021/10/下旬 |
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AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω |
440x178x454mm |
25.4kg |
4系統 |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:110W/8Ω、220W/4Ω バランス入力:2系統 PHONO:フォノ1系統 (MM / MC切替) スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 高音質・増幅帰還エンジン「LIFES」を搭載したプリメインアンプ。1台で多機能をまかなうコンポーネントと、力強く豊かな音楽性が特徴。
- リスニングポジションから音量を確認しやすい7セグメントLEDによる音量レベル表示や、グラウンド配線左右独立の4.4mmヘッドホン出力端子を備えている。
- ほかのオーディオ機器との電源連動するトリガー入出力端子、ごく近い将来赤外線以外のリモート操作にも対応を拡張する外部コントロール端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヘッドアンプの音質だけが・・・それ以外はOK
【デザイン】 可もなく不可もなし、値段相応に高級感があります。比較検討したアキュフェーズのゴールドがイマイチに思ったので本機にしました。
【操作性】 プリメインアンプとしては充分だと思います。
【音質】 私の組み合わせ(SP:B&W703S3、レコードプレーヤー:ヤマハGT2000L、針:オルトフォンSPUシナジー)では充分な音です。低域から高域までしまった重心の整った音を聴かせます。ただ一つ問題が、内臓のヘッドアンプより10年前に買ったフェーズメーションT300(4万円弱)の方が音がよく、内臓のHAは使用していません。これだけの金額を出して4万円弱のトランスに負けるとは,,,,レコードプレーヤーや針との相性もあるとは思いますが。
それ以外は文句がありません。
【パワー】 必要にして充分です。
【入出力端子】 バランス入力を2口装備しているので、DACあたりで試そうと思っています。
【サイズ】 ギリギリOKですが老体には27kgの重さはちょっときついです。20kg以下であれば良かったのですが仕方がないですね。(LX380が軽かったので候補でしたが、真空管の交換を考えてAB級アンプにしました。)
昔は、同じ価格ならアンプは重たいほど良いと言われていました。(長岡鉄男さんだったかな?)
【総評】 リタイヤして学生時代に集めた約200枚のJAZZのレコードを毎日聞いています。社会人時代はろくに聞くこともなく埃をかぶっていたレコードが、これほど復活するとは夢にも思いませんでした。当時の、歩くだけで針飛びをした部屋との違いもありますが今まで聞こえなかった音が聞こえてきて、かつてのコレクションを全て聞き直しています。
久しぶりオーディオに取り組むと知らないことばかり。ストリーマーとかDACなんて全く意味がわかりませんでした。
しかし時代は変わっても、やはり昔のミュージシャンが目の前で演奏してくれることは変わらず、名演奏を聞けることに感謝しています。レコードってこんなに音が良かったのか・・・・アナログはまだまだ不滅ですね。
購入し際してはここの評価を参考にして買いましたので、他の方の参考になればと思い投稿しました。
5ノイズ対策が必要
L590A→L507UX→L507ZとLUXMANのプリメインアンプを3代続けて購入しました。
インプットは主にTEACのUD701NをDACに、そこにiPad miniをUSB接続してApple Music を聴くことが多いです。
【ノイズ対策】
前の2機種と比較して、L507Zはノイズを拾いやすいです。ハム音と他のチャンネルから漏れてくる音がしました。LUXMANのサービスセンターの方に色々相談させて頂いて一番効果あったのは、L507Zのinput端子にRCAショートピンを挿す事でした。
これによりカタログ通りの低ノイズを実感しました。(最初からつけてくれてもいいのに)
電源やケーブルに色々お金かける前にやっておくべきだと思いました。(10万位かかったかな)
【音質向上策】
もう一つLUXMANさんからアドバイス受けた事は、デフォルト設定だとUD701N 側のプリ段とL507Zのプリ段の2重のプリ段が音質に影響与えるので、UD701N側をfixed出力にして下さいと。わざわざTEACさんに技術情報問合せてアドバイスくれたLUXMANのサービスセンターの方、ありがとうございました。
【音の傾向】
L507UXと比較して、全体的にゆとりがありながらも、繊細感や制動感もあります。例えるならに車のエンジンが2000CC直4から3000CCV6に変わった感じですね。実用性+αの魅力、高級感があります。
ただL590Aの女性jazzボーカルの艶感とかとろみだけは出ません。代わりに同じ曲でもデジタルフォーマットの違いリマスターの違い、UD701N へUSB接続かWi-Fi接続か全て違いを提示してみせます。
とはいえそこはLUXMAN、リラックスして聴けるような味付けがちゃんとしており、聴き疲れる事はありません。
佐野元春や宇多田ヒカルや中島美嘉などの昔の曲が最新のフォーマットで聴くと感動的な音質で楽しめる喜びがあります。もちろんFirstTakeシリーズの臨場感もたっぷり楽しめますよ。
【デザイン】
唯一減点したのはデザインですね。LUXMANのクラシカルなデザインは好きなんですけど、UD701Nと並べるともうちょっと現代的なアレンジがあっても良いかと。どちらもベースはクラシカルなデザインなんですけどね。
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20位 |
33位 |
4.68 (6件) |
71件 |
2020/5/14 |
2020/5/29 |
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8Ω/4Ω |
435x157x463mm |
22kg |
4系統 |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:90W/8Ω、150W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz PHONO:PHONO(MM/MC)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 一体型の魅力を凝縮し、音楽を本格的に手軽に楽しめるRCA入力専用設計のプリメインアンプ。
- 構造の安定化を図る「メカニカルグラウンド・コンセプト」により、振動による音声信号への悪影響を徹底して排除する。
- 音楽信号の情報ロスを排除するローインピーダンス設計を採用。電源トランスには電力変換効率、電源レギュレーションにすぐれたトロイダル型を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5YAMAHAの音作りが好きです
オーディオ断捨離とばかり、PMA-A110とDNP-2000NEのDENONコンビを処分してMODEL M1に入れ替えましたが、自然と音楽から遠ざかり(多分自分には嫌な音が出ていたと思う)YAMAHA R-N800Aへ。これは(SNがどうの、解像度がどうのというより)音楽を聴く楽しさがあり、ネット、FM内蔵でアプリも使いやすく、しばらく満足していました。ならばと、YAMAHAの純アンプが気になってくる訳で(断捨離どこ行った)A-S1200に行ってしまうのでした。
【デザイン】
メータ付きにはこだわらず、常時OFF で使うつもりでしたが、暗い部屋でぼんやり電球色もなかなかいいもので、最低照度で使っています。
【操作性】
普通に使い勝手は良い。本体リモコンは使用せずに学習リモコンで使用しています。
【音質】
突き抜けるような高域や、ずっしり重い低域など期待すべくもないですが、土台がしっかりしつつ、中域が濃すぎることもなく、高S/Nで不満ない解像度をもって音楽を楽しく心地よく聴かせるバランスに長けたアンプではないかと思えます。R3 metaとの相性も悪くはないようです。言うまでもなくR-N800Aとの組み合わせよりもよりHifi調になりましたが、「決してリスニングの楽しさは外さないよ。」と言ってくれているように感じます。曲間の静寂、曲の立ち上がり、消え際のきれいさは以前使っていたことがあるA-S801で感じていましたので、YAMAHAの美点なのだと感じます。
【パワー】
普通のメーカー製でパワー云々で困る機種はないと思えるので、これも問題ないですが、パワー感と言う意味では、それを積極的に押し出すタイプではないです。
【機能性】
純アンプとして十分です。
【入出力端子】
これも十分です。
【サイズ】
個人的には高さ伸ばしても、奥行き短縮して欲しいですが、メーカーにはメーカーの事情もあるでしょうから、常識的の範囲でしょう。
【総評】
ストリーミング再生が主目的なので、ネットワーク内蔵のR-N2000AとA-S1200+NODE(N132)の二択で悩みAIに相談などして、後者に決めた次第です。質問の答えようによっては、真逆の回答を出してくるので戸惑いましたが、若干の将来性を残した方向の選択肢になりました。
ネットでたくさんの機器を立て続けに視聴しながらレビューする関西のオーディオショップの動画をよく見るのですが(忌憚ない意見で信用できる。)この機種について「レトロな音作りで、70,80年代のポップスとの相性は抜群だ。」と評価しており、正に自分の良く聴くジャンルでもあり購入の追い風となりました。今しばらくはオーディオ断捨離とはいかない自分が情けないですが、音楽だけは妥協できない自分がまだいました。
5YAMAHA A-S1200 レビュー【追記あり2026/4/23】
YAMAHA A-S1200
購入して3ヶ月のレビューです。購入を検討している方の参考になれば幸いです。
【購入の経緯と選定理由】
レトロなメーター付きアンプが欲しいと言う事でA-S1200を購入しました。購入の際比較対象となったのが
LUXMAN L-505Z
Accuphase E-280
です。
メーター付きアンプで各社末っ子のモデルを比較する形となりました。
この3機種の中でA-S1200を選択した理由は
@音質が1番好みであった事
Aヘッドホン端子がパワーアンプから抵抗を通した物では無くヘッドホン専用のローインピーダンスアンプでヘッドホンを駆動する仕様であった事。
Bメーターレスポンスが3機種の中で1番俊敏、またPEAK/VU切替式で2種類のメーターを楽しめる事。
C値段に対する物量投入が1番優れていた事。
以上が主な理由です。
【デザイン】
かつての名機CA-2000を思わせるYAMAHA伝統のデザインが好印象です。
前モデルのA-S1100は一部樹脂製のつまみでしたがA-S1200は全てアルミ製に変わっており質感も上々です。
【操作性】
ボリュームノブ・トーンコントロールレバーには適度な重さがあり高級感があります。
特に優れているのがリモコンでのボリューム操作で非常に細かいステップで音量調整が出来ます。
【音質】
YAMAHAらしい素直で真面目な音質ですが、前モデルより高解像度。中域に厚みがありますが高域もスーッと伸びて行く印象です。低域は締まりのある音でタイトに聴かせてくれます。
特に優れているのがボーカルの描写と音場表現です。
ボーカル描写は中域に厚みがあり高域が伸びますので基音がしっかり出た上で倍音を美しく響かせます。まるで目の前で歌っているかの様でした。ボーカルメインで聞かれる方には上位モデルも含めてオススメします。
音場表現は広く聴かせる部分もありますが、芯もしっかりしており音が広がり過ぎてパワー感が無いと言う事はありませんでした。絶妙なバランスでチューニングされていて個人的には好印象です。
またヘッドホン出力も非常に良く、出力インピーダンスが低い為か低域から高域までノイズ無くしっかりドライブしてくれます。32Ωで25mWが定格出力ですのでインピーダンスが非常に高いヘッドホンを接続する場合は別途ヘッドホンアンプを用意した方が良いかも?です。気になる方は試聴をオススメします。
【パワー】
定格出力90w/8Ωで必要十分かと思います。ボリューム常用は8時から9時の位置です。
ダンピングファクターも250以上、ドライブ力も非常に優れている印象です。
【入出力端子】
RCA入力専用モデル、CD入力1・TUNER入力1・LINE入力2・PHONO入力1・MAIN DIRECT1・LINE OUT1・PRE OUT1で必要十分かと思います。
【総評】
デザイン音質共に良く、末永く使えそうです。
また本格的なメーター付きプリメインアンプでは1番コストパフォーマンスが良いモデルです。
気になる方は是非試聴してみて下さい。
【追記2025/12/1再編集】
購入してから約1年が経ちました。
個人的な主観になりますが、使いこなしもだいぶ分かって来ましたので参考にして頂ければ良いかと思い追記させて頂きます。
初期エージングは感覚的に200時間は必要かと思います。新品時はかなり籠もった音がします。
またこちらのA-S1200ですが電源を入れてから本領を発揮するまで暖気にかなりのお時間がかかるアンプです。
通電開始から2時間から3時間経つまでは、低音に締まりが無く高音が引っ込んだ様な音で再生されますが、暖気が終わった後の音は大変素晴らしい物で低音から高音までニュートラルかつ厚みのある音で再生されます。
今までに山水やONKYO等、様々なアンプを使用して来ましたが、ここまで暖気に時間のかかるアンプは初めてです笑。しかし暖気が終わった後の音は自分が所有したアンプの中では1番です。
同じくYAMAHAさんのネットワークに対応したR-N2000Aは車の水温計の様なウォーミングアップ表示機能が搭載されておりますので、YAMAHAさんのアンプは暖気ありきで、かつそこにチューニングを集中させていると思われます。
A-S4桁シリーズにはパワーメーターの隣辺りに是非アナログのウォーミングアップ表示を付けて欲しいと少し思いました、大きな子供達が多分喜びます笑。
個人的主観ですが、参考になれば幸いです。
【追記2026/4/23】
購入してから1年3ヶ月が経ちました。
2025/12/1の追記で暖気が2時間から3時間必要と書き込みしました。その暖気ですが、ボリューム位置が0だとプリアンプ部は暖まりますが、パワーアンプ部が全く暖まりません。
視聴前暖気を行う場合はボリューム位置を9時位の位置にしますとパワーアンプ部も暖まりますのでオススメさせて頂きます。この位置ですと万が一音楽信号が入力されてもスピーカーを破損する心配がありません。
また自分の個体だけかもしれませんが、1週間ほど通電しないでいると若干音が籠る感じがしますので、週末リスナーの方は聴く予定が無くても定期的に通電されると良いと思います。
音質ですがだいぶ馴染みが出て来たのか、かつての山水MOSシリーズらしい柔らかくも力強い感じが出て来ました。山水のα-Xバランスサーキットとこちらのフローティング&バランスは似た設計思想なのも関係しているかもしれません。
MOS-FETのアンプは数を減らしつつありますが、かつての山水MOSシリーズの音を探している方にも良い選択かもしれません。厳密には山水は旧MOS、こちらは新MOSと違いはあります。
山水に近いのはDENONと言われますが個人的にはこちらの方が近いです。
未エージング、未暖気でも最初からそれなりに鳴るバイポーラアンプが主流な時代になりましたが、新品でMOS-FETのアンプが買えるのも今の内かもしれません。
多少使いこなしは必要になりますが、気になる方は是非試聴してみて下さい。
個人的主観ですが、参考になれば幸いです。
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38位 |
43位 |
4.55 (4件) |
18件 |
2020/5/14 |
2020/6/12 |
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8Ω/4Ω |
435x157x463mm |
22.7kg |
4系統 |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:90W/8Ω、150W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz バランス入力:1系統 PHONO:PHONO(MM/MC)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- フラッグシップ機「HiFi5000」シリーズの技術を継承したHiFiプリメインアンプ。構造の安定化を図る「メカニカルグラウンド・コンセプト」を採用。
- トロイダルトランスによる豊かな中域表現に加え、強固なコンストラクションに支えられたしっかりと芯のある低音、自然で伸びやかな高域表現を追求。
- PC-Triple C導体を内部配線に採用するなど、徹底したローインピーダンス化による豊かな音の情報量が、楽器の質感まできめ細やかに再現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5YAMAHA A-2000aの後継機として
プリ=YAMAHA A-2000aにパワー=ONKYO M-5000Rを繋げてましたが、A-2000aの後継機として本機を採用。プリ単体も探してみたが試聴する機会も場所もなく、若干消極的になったがプリメインアンプの中から本機を選択。結果としてはこれで正解かなと思う。スピーカーはYAMAHA NS-F901。
【デザイン】
VUメータ、シルキーパネル、サイドウッドなど、バブル前の機能美を彷彿とさせる。機種選定の1/3位はデザインによる。
【操作性】
YAMAHAのA-2000aと比べ、ボリュウムノブの軽さは残念。一方でリモコン操作はスムーズ。リモコン機自体の出来も高級。
【音質】
綺麗、清々しい、爽やか。YAMAHA NATURAL SOUND は健在。A-2000aとの比較では、左右の広がりと奥行き共に立体感が向上。
蛇足ながら、A-2000aの実力、完成度の高さには驚愕。ブラインドで聴けば両機の区別は容易ではない。35年前の機器とは思えない。
【パワー】
十分。
【機能性】
問題なし。
【入出力端子】
録再が1系統のため、カセットデッキとMDプレイヤー同時接続が不可だが、日常的には実害なし。今では寝室にA-2000aを持ち込んで、カセットテープやMD、チューナーを鳴らしている。
【サイズ】
重量は覚悟してたが、奥行きが長くて収納は大変だが、これまでも既にA-2000aで慣れてたので大儀なし。
【総評】
35年、やはり確実にときは過ぎている。総合力は確実に向上している。音の広がり、奥行きは抜群です。と同時に、35年前に5年ローンを組んで選んだA-2000aの凄さを今更ながら再確認できた。
5後継機なんで、試聴しない2100を売って、予約で買って聴いた感想
後継機なんで、試聴しないで、a-s2100を売って、予約で買って聴いた感想。
Technics sl-g700 外付けssd パワーケーブルゾノトーン6NPS-3.0 Meister
XLR ゾノトーン5000
b&w 707s2
バイアンプ バイワイヤリング ゾノトーン5500
ヤマハa-s2200 パワーケーブル6N2P-3.0 Meister
バイアンプ バイワイヤリングで、フルバランスで聴いた場合、
2100は中音がメインで、しっかりでで、低音は、音量上げたら出る感じで、ベースと、ボーカルと、高音がきれいな感じ
今回の、2200は解像度は、かなり上がって、すごいクリアな低音!
解像度、クリア感は上がったんでいいと思う。
3日ぐらいたったら、全部が、2100より良くなった。
バイアンプ、バイワイヤリング、フルバランスで聴いて、音圧も凄く全部良い。
デザインを、3200と一緒だったらもっとよかった。
あと、2200が予想よりかなり良かったんで、3200がどれだけ凄いか、聴いてみたくなった。
ヤマハなだけに、どっちもクリアだけど、2100と2200は、2200 の方が解像度とか全てが凄い。
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172位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/15 |
2026/6/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
430x115x341mm |
12.8kg |
4系統 |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:USB(Class1):96kHz/24bit、USB(Class2):384kHz/24bit、DSD256、HDMI eARC(PCM):192kHz/24bit、Toslink:32-96kHz/16、24bit、Coax SPDIF:32-192kHz/16、24bit Bluetooth:○ 定格出力:100W/8Ω、155W/4Ω 再生周波数帯域:3Hz〜40kHz バランス入力:1系統 デジタル入力:S/PDIF TOSLINK×2、S/PDIF同軸×1、非同期USB×1、HDMI ARC×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
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48位 |
75位 |
4.00 (4件) |
0件 |
2020/5/14 |
2020/5/29 |
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8Ω/4Ω |
435x180x464mm |
24.7kg |
4系統 |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:100W/8Ω、150W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz バランス入力:2系統 PHONO:PHONO(MM/MC)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 強固な筐体と低インピーダンス化を志向した機構設計、「PC-Triple C導体」を採用した内部配線などを備えたプリメインアンプのフラッグシップモデル。
- 構造の安定化を図る「メカニカルグラウンド・コンセプト」により、振動による音声信号への悪影響を徹底して排除する。
- 音楽信号の情報ロスを排除するローインピーダンス設計を採用。特許「フローティング&バランス・パワーアンプ」により、音源本来の情報を余さず再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5YAMAHAプリメインアンプのフラグシップ
【デザイン】
サイドも含めてよいと思います。
【操作性】
プリメインなので、可もなく不可もなく。使いやすいです。
【音質】
音質はハイエンドの世界なんだと思います。「比類のない音楽性表現」とHPの説明文にもありますが、音楽を聴いてて今までより楽しいです。
ただし、ほかのレビューでもある通り、音源の良さを引き出す一方、粗も引き出してしまいます。なので録音状況とか本来の歌・演奏のうまさとかあまりうまくないなとかをすごく感じてしまいます。またDACやCDプレイヤーの良し悪しなども、ダイレクトに出ます。
アンプを買えばすぐそこにハイエンドの世界というわけではないので、いい音が出るようにするにはある種の覚悟も必要な機種です。DENON PMA-2500NEから買い替えしましたが、アンプを変えただけだと今まで気にならなかった粗がものすごくでてしまい、調整するのがすごく大変でした。
【パワー】
必要十分です。
【機能性】
プリメインとしては欲しい機能は満たしていると思います。
【入出力端子】
プリメインとして使う分には不足なし。
【サイズ】
ちょっと大きすぎる感はあります。
【総評】
税込み約60万円という価格を考えると高いですが、YAMAHAの「OPENNESS」「EMOTION」「GROOVE」というキーワードを体現しているアンプに仕上がっていると思います。YAMAHAの音が好きで5000シリーズはさすがに高すぎて手が出ない層にとっては選択肢の一つになると思います。
5買ってよかった
【デザイン】
VU/ピークメータのLEDの光具合がいい。
【操作性】
リモコンの反応が良くない
【音質】
さすがフラッグシップ機だけあって、中高音特に女性ボーカルのクリヤ感は、すばらい。買ってよかった。
【パワー】
十分。
【機能性】
問題なし
【入出力端子】
十分。
【サイズ】
奥行きでかい
【総評】
もう少し、低音の力強さがあれば完璧だが、そこはうちのspとの関係があるのでしょうがないと思う。
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![CXA81 MkII [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001790516.jpg) |
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145位 |
111位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/17 |
2026/6/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
430x115x341mm |
8.7kg |
4系統 |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:USB(Class1):96kHz/24bit、USB(Class2):384kHz/24bit、DSD256、TOSLINK:32-96kHz/16、24bit、同軸 SPDIF:32-192kHz/16、24bit Bluetooth:○ 定格出力:80W/8Ω、120W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜60kHz バランス入力:1系統 デジタル入力:USB B-type×1、TOSLINK optical×2、S/PDIF coaxial×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
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![I15 ANALOG BLK/K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001196254.jpg) |
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392位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2019/9/30 |
2019/6/25 |
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8Ω/4Ω |
350x73x329mm |
6.5kg |
4系統 |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz PHONO:MM PHONO×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 「PRISMA」モデルからDACやPRISMAといったデジタル機能を省略し、高音質MMフォノアンプを内蔵したノーマルなプリメインアンプ。
- 「PRISMA」モデルでは1系統だったアナログ入力は、フォノ入力を含め5系統に増強。LINE OUTとPRE OUTも独立で設けられている。
- 「CD15 PRISMA」とコンビで使用すれば、CD再生から新しいフォーマットまで対応するシステムが完成する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型だけど高級感も感じる良いデザイン
奥行きの短いアンプを探して見つけました。
DACは別のものを持っているので、DACを内蔵していないANALOGを選択。
店員さんいわく「DACを内蔵していない分、音質に特化して作られていますから、こちらの方がいい音ですよ」と。
操作性は至ってシンプル。
しかしながら、これ以上あげられないボリュームを設定できたり、接続していない入力系統をスキップ出来る機能等、なかなか気の利いた機能があります。
またリモコンがいいです。
赤外線リモコンではなくBluetoothかな、本体に向けなくても操作できます。
音についてはクセのないバランスのとれた音って感じでしょうか。
シンプルなデザインですが、厚みのあるアルミニウムのフロントパネルはなかなか高級感も感じます。
そこまでオーディオマニアではないけど、安っぽい中華アンプは選びたくないなんて人には良い製品だと思います。
4北欧メーカーらしいシンプルな製品。
北欧スウェーデンメーカーPRIMARE社のプリメインアンプ製品。
サイズは、幅が350mm 奥行329mm 高さ73mm 重量6.5kg
横幅が350mmで、いわゆるフルサイズ製品では無く少し小さく感じます。
フロントパネルにある操作SWは、電源スイッチとセレクター、音量上下2っ
だけという必要最低限なものだけと言うシンプルなもの。
機能としては、アンバランスのアナログ入力4系統とPHONO端子(MM)1系統
プリアウト端子があるのでプリアンプとしても使用可だけど使う人いるのかなあ?
サウンドとしては、誇張や強調等が無くてフラットな自然な再生音と感じる。
そのぶん特徴が無いと言えば無いと言える製品かなあ。
まあゴテゴテとしたデザインの製品は好きでない人向け用途。
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![I15 ANALOG TAN/K [チタン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001196255.jpg) |
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430位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2019/9/30 |
2019/6/25 |
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8Ω/4Ω |
350x73x329mm |
6.5kg |
4系統 |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz PHONO:MM PHONO×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 「PRISMA」モデルからDACやPRISMAといったデジタル機能を省略し、高音質MMフォノアンプを内蔵したノーマルなプリメインアンプ。
- 「PRISMA」モデルでは1系統だったアナログ入力は、フォノ入力を含め5系統に増強。LINE OUTとPRE OUTも独立で設けられている。
- 「CD15 PRISMA」とコンビで使用すれば、CD再生から新しいフォーマットまで対応するシステムが完成する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型だけど高級感も感じる良いデザイン
奥行きの短いアンプを探して見つけました。
DACは別のものを持っているので、DACを内蔵していないANALOGを選択。
店員さんいわく「DACを内蔵していない分、音質に特化して作られていますから、こちらの方がいい音ですよ」と。
操作性は至ってシンプル。
しかしながら、これ以上あげられないボリュームを設定できたり、接続していない入力系統をスキップ出来る機能等、なかなか気の利いた機能があります。
またリモコンがいいです。
赤外線リモコンではなくBluetoothかな、本体に向けなくても操作できます。
音についてはクセのないバランスのとれた音って感じでしょうか。
シンプルなデザインですが、厚みのあるアルミニウムのフロントパネルはなかなか高級感も感じます。
そこまでオーディオマニアではないけど、安っぽい中華アンプは選びたくないなんて人には良い製品だと思います。
4北欧メーカーらしいシンプルな製品。
北欧スウェーデンメーカーPRIMARE社のプリメインアンプ製品。
サイズは、幅が350mm 奥行329mm 高さ73mm 重量6.5kg
横幅が350mmで、いわゆるフルサイズ製品では無く少し小さく感じます。
フロントパネルにある操作SWは、電源スイッチとセレクター、音量上下2っ
だけという必要最低限なものだけと言うシンプルなもの。
機能としては、アンバランスのアナログ入力4系統とPHONO端子(MM)1系統
プリアウト端子があるのでプリアンプとしても使用可だけど使う人いるのかなあ?
サウンドとしては、誇張や強調等が無くてフラットな自然な再生音と感じる。
そのぶん特徴が無いと言えば無いと言える製品かなあ。
まあゴテゴテとしたデザインの製品は好きでない人向け用途。
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![M3si [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000912759.jpg) |
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330位 |
-位 |
4.00 (2件) |
58件 |
2016/9/29 |
- |
○ |
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8Ω |
440x100x400mm |
9.2kg |
4系統 |
【スペック】 USB端子:1系統 定格出力:85W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz デジタル入力:USBタイプBコネクター×1 PHONO:1xMMフォノ プリアウト:○
【特長】- 高品質なサウンドと実用的なさまざまな入力を持ち、信頼性、設置性にすぐれたプリメインアンプ。
- 各チャンネル85Wの強力なパワーで、手持ちの多様なスピーカーをドライブできる。
- フォノ(MM)、4ラインインプット、24bit 96kHzまでのUSBタイプBの入力を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最高のアンプに出会えました。
素晴らしいアンプに出会いました。私は演奏者なので、ホームオーディオ製品特有の音の個性や加工感のある音ではなく、生演奏時の倍音やグルーブや定位や音の広がりを再現できるアンプを探し続けた中で、このアンプが見つかりました。試聴したアンプについては、海外製日本製含めて、100万円以下の予算で探しました。
※ホームオーディオ製品にあります個性のある音についても、素晴らしいと思います。使用者が良い音だと感じればそれが正解だと思います。
このアンプは非常に素晴らしいです。特に生演奏の再現が難しい低音域について、ウッドベースの音はウッドベースの音として、エレキベースの音はエレキベースの音として、それぞれの倍音を伴って、楽器の音を再現します。演奏者としては、一番望む本来の楽器の音の再現ですが、ホームオーディオ用のアンプには、特有の音色にチューニングされたものが多いかと思います。加工により、エッジの効いた高音や、圧感の少ない聞き心地の良い低音などが作られていることが多いですが、加工に伴い音の歪みが副産物として生まれるのか、あくまで私の耳ではですが、音に違和感を感じ音楽に集中できなくなります。リラックスできず、緊張状態になってしまうのです。また、試聴していく中で低音の時間軸のずれが起きているために、ジャズの命であるグルーブが消失しているアンプや、高域と低域が強調されているアンプなどがありました。
※上記はあくまで生演奏との比較です。音楽を聴いて良いなと思える音がその人にとっての絶対的な正解だと思っています。
M3Siは上記のような性質を持ちません。非常に素直に音を出します。これは、ラインイン入力時のアナログ回路使用時のみに限ります。USBDACを使用すると、MF特有の甘い艶が中音域にのります。このアンプはよく、高域や低域を強調したアンプと比較して、かまぼこ型だと間違った説明をされることが多いですが、そんな事はありませんので、検討中の方は心配しなくて大丈夫です。また、いわゆるドンシャリを好む方はこのアンプはあわないかと思います。
一つこのアンプで気をつけるべきは、入力された情報を素直に増幅しますので、外部DAC、RCAケーブル、スピーカーケーブル、スピーカーの音の特徴をそのまま音に反映してしまいます。アクセサリーがかまぼこ型ならそうなりますし、ドンシャリ型ならそうなります。そういう意味では、他の機器を選定するのが大変にはなるのですが、生演奏の再現を忠実に行う機器やアクセサリーで全て揃えた場合、その完成度は目を見張るものでした。仲間の楽器演奏者の方々が、よく家に来て家のオーディオを聞いていくのですが、生演奏に対する再現度に感動し、全く同じシステムで組む方も多いです。
つまり、このアンプはどこか突出した特徴があるのではなく、マイナス要素がない、非常に丁寧なアンプです。(アナログ回路使用時です。DAC使用時はMFの甘い艶がのります。)
【デザイン】
シンプルです。
【操作性】
シンプルです。
【音質】
最高です。
【パワー】
ホームオーディオでは必要なパワーが備わっています。
【機能性】
音質のために、便利な機能は削ぎ落しているとのことです。
【総評】
非常に素晴らしいアンプです。
3シンプル構成のアンプでそれなりに音は良いが…。
フロントパネルはシンプル
電源 ボリューム セレクターは個別のSW仕様。
入力関係は、MMのみだがフォノとUSB入力がある。
またパワーアンプとしての使用も可能なダイレクトイン端子もある。
アンプ能力としては高音域及び中音域に関しては繊細で綺麗なサウンドを
響かせてくれた。
低音域に関しては、少しぼやけると言うか、ウーファーユニットに対する
制動力不足なところが感じられるが、これは組み合わせるスピーカーに
よっても変化する(口径の大小等)と思われる。
入力機能関係は一般的なアナログ+USBであり昔ながらのアンプ
よりは少し進んでいる様な気もするが、それ以外は非常にシンプルな
構成のアンプ製品。
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![M3si [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000912760.jpg) |
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430位 |
-位 |
4.00 (2件) |
58件 |
2016/9/29 |
- |
○ |
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8Ω |
440x100x400mm |
9.2kg |
4系統 |
【スペック】 USB端子:1系統 定格出力:85W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz デジタル入力:USBタイプBコネクター×1 PHONO:1xMMフォノ プリアウト:○
【特長】- 高品質なサウンドと実用的なさまざまな入力を持ち、信頼性、設置性にすぐれたプリメインアンプ。
- 各チャンネル85Wの強力なパワーで、手持ちの多様なスピーカーをドライブできる。
- フォノ(MM)、4ラインインプット、24bit 96kHzまでのUSBタイプBの入力を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最高のアンプに出会えました。
素晴らしいアンプに出会いました。私は演奏者なので、ホームオーディオ製品特有の音の個性や加工感のある音ではなく、生演奏時の倍音やグルーブや定位や音の広がりを再現できるアンプを探し続けた中で、このアンプが見つかりました。試聴したアンプについては、海外製日本製含めて、100万円以下の予算で探しました。
※ホームオーディオ製品にあります個性のある音についても、素晴らしいと思います。使用者が良い音だと感じればそれが正解だと思います。
このアンプは非常に素晴らしいです。特に生演奏の再現が難しい低音域について、ウッドベースの音はウッドベースの音として、エレキベースの音はエレキベースの音として、それぞれの倍音を伴って、楽器の音を再現します。演奏者としては、一番望む本来の楽器の音の再現ですが、ホームオーディオ用のアンプには、特有の音色にチューニングされたものが多いかと思います。加工により、エッジの効いた高音や、圧感の少ない聞き心地の良い低音などが作られていることが多いですが、加工に伴い音の歪みが副産物として生まれるのか、あくまで私の耳ではですが、音に違和感を感じ音楽に集中できなくなります。リラックスできず、緊張状態になってしまうのです。また、試聴していく中で低音の時間軸のずれが起きているために、ジャズの命であるグルーブが消失しているアンプや、高域と低域が強調されているアンプなどがありました。
※上記はあくまで生演奏との比較です。音楽を聴いて良いなと思える音がその人にとっての絶対的な正解だと思っています。
M3Siは上記のような性質を持ちません。非常に素直に音を出します。これは、ラインイン入力時のアナログ回路使用時のみに限ります。USBDACを使用すると、MF特有の甘い艶が中音域にのります。このアンプはよく、高域や低域を強調したアンプと比較して、かまぼこ型だと間違った説明をされることが多いですが、そんな事はありませんので、検討中の方は心配しなくて大丈夫です。また、いわゆるドンシャリを好む方はこのアンプはあわないかと思います。
一つこのアンプで気をつけるべきは、入力された情報を素直に増幅しますので、外部DAC、RCAケーブル、スピーカーケーブル、スピーカーの音の特徴をそのまま音に反映してしまいます。アクセサリーがかまぼこ型ならそうなりますし、ドンシャリ型ならそうなります。そういう意味では、他の機器を選定するのが大変にはなるのですが、生演奏の再現を忠実に行う機器やアクセサリーで全て揃えた場合、その完成度は目を見張るものでした。仲間の楽器演奏者の方々が、よく家に来て家のオーディオを聞いていくのですが、生演奏に対する再現度に感動し、全く同じシステムで組む方も多いです。
つまり、このアンプはどこか突出した特徴があるのではなく、マイナス要素がない、非常に丁寧なアンプです。(アナログ回路使用時です。DAC使用時はMFの甘い艶がのります。)
【デザイン】
シンプルです。
【操作性】
シンプルです。
【音質】
最高です。
【パワー】
ホームオーディオでは必要なパワーが備わっています。
【機能性】
音質のために、便利な機能は削ぎ落しているとのことです。
【総評】
非常に素晴らしいアンプです。
3シンプル構成のアンプでそれなりに音は良いが…。
フロントパネルはシンプル
電源 ボリューム セレクターは個別のSW仕様。
入力関係は、MMのみだがフォノとUSB入力がある。
またパワーアンプとしての使用も可能なダイレクトイン端子もある。
アンプ能力としては高音域及び中音域に関しては繊細で綺麗なサウンドを
響かせてくれた。
低音域に関しては、少しぼやけると言うか、ウーファーユニットに対する
制動力不足なところが感じられるが、これは組み合わせるスピーカーに
よっても変化する(口径の大小等)と思われる。
入力機能関係は一般的なアナログ+USBであり昔ながらのアンプ
よりは少し進んでいる様な気もするが、それ以外は非常にシンプルな
構成のアンプ製品。
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![M6si [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000912761.jpg) |
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214位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/9/29 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
440x125x400mm |
16.6kg |
4系統 |
【スペック】 USB端子:1系統 DAC機能:32bit 定格出力:220W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz バランス入力:1系統 デジタル入力:USBタイプBコネクター×1 PHONO:1xフォノ(MM/MC切り替え) デジタル出力:RCA 同軸コネクター(SPDIF)×1、Toslink 光コネクター(SPDIF)×1 プリアウト:○
【特長】- プリアンプ回路と独立した2基のモノブロック・パワーアンプで構成されたプリメインアンプ。余裕ある出力と電流供給能力、高い安定性が特徴。
- 220W/chのパワーを持ち、低ひずみですぐれたS/N比とフラットな周波数特性を発揮する。
- 入力はフォノ(MM/MC)と4系統のラインレベル、1系統のバランスXLR、24bit/96kHzまでの非同期USBタイプBを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4リモコンの作りが残念。
Mシリーズ最上位機種になる。
さすがにシリーズの最上位機種だけあって入力も少し豊富になって
フォノイコライザーが、MMとMC両方に対応。
またバランス入力も1系統備えている。
切り替えでパワーアンプとして使用可能なAUX-1端子もある。
また本体サイドには放熱用のフィン形状となっている。
リモコンは値段の割にチープ感が漂う作りで残念。
サウンド的には低音のドライブ力が下位機種より上がってしっかりと制御され
締まりが出て来て音の輪郭がはっきりした出音に聴こえた。
また全体的に細かな部分もハッキリしてきた上でしっとり感もある
サウンドと感じた。
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![M6si [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000912762.jpg) |
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430位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/9/29 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
440x125x400mm |
16.6kg |
4系統 |
【スペック】 USB端子:1系統 DAC機能:32bit 定格出力:220W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz バランス入力:1系統 デジタル入力:USBタイプBコネクター×1 PHONO:1xフォノ(MM/MC切り替え) デジタル出力:RCA 同軸コネクター(SPDIF)×1、Toslink 光コネクター(SPDIF)×1 プリアウト:○
【特長】- プリアンプ回路と独立した2基のモノブロック・パワーアンプで構成されたプリメインアンプ。余裕ある出力と電流供給能力、高い安定性が特徴。
- 220W/chのパワーを持ち、低ひずみですぐれたS/N比とフラットな周波数特性を発揮する。
- 入力はフォノ(MM/MC)と4系統のラインレベル、1系統のバランスXLR、24bit/96kHzまでの非同期USBタイプBを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4リモコンの作りが残念。
Mシリーズ最上位機種になる。
さすがにシリーズの最上位機種だけあって入力も少し豊富になって
フォノイコライザーが、MMとMC両方に対応。
またバランス入力も1系統備えている。
切り替えでパワーアンプとして使用可能なAUX-1端子もある。
また本体サイドには放熱用のフィン形状となっている。
リモコンは値段の割にチープ感が漂う作りで残念。
サウンド的には低音のドライブ力が下位機種より上がってしっかりと制御され
締まりが出て来て音の輪郭がはっきりした出音に聴こえた。
また全体的に細かな部分もハッキリしてきた上でしっとり感もある
サウンドと感じた。
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487位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/21 |
2024/11/ 1 |
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8Ω/4Ω |
420x120x313mm |
15kg |
4系統 |
【スペック】リモコン:○ Wi-Fi:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω バランス入力:1系統 PHONO:フォノ入力1系統(MM/MC) スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/3/15 |
2022/3 |
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8Ω |
430x101x330mm |
13kg |
4系統 |
【スペック】 定格出力:70W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜100kHz PHONO:フォノ(MC)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4ほんとうにすっきりとしたフロンパネル
フロントパネルには入力切替とボリュームしかない。
あとは表示用ランプだけ。
非常にシンプルかつスッキリ
スイス製らしい。
サウンド的には輪郭の字はっきりした解像度の高い音
特徴として素子に真空管を使用。
出力は70W×2
重さ13kgと特別重いわけでもない。
入力にフォノ(MC)とアナログのLINE×4
はやりのデジタル入力とかは無し。
良いアンプなんですが、お値段も非常にお高くて…。
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155位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/11 |
- |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
445x152x476mm |
17.2kg |
4系統 |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:MCT:PCM44.1kHz/16bit(CD)、DSD64(SACD)、COAXIAL:PCM192kHz/24bit、OPTICAL:PCM192kHz/24bit、USB:PCM384kHz/32bit、DSD512 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、160W/4Ω バランス入力:1系統 デジタル入力:COAXIAL×2系統、OPTICAL×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:MMフォノ入力×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
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