| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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594位 |
-位 |
3.96 (4件) |
7件 |
2019/9/17 |
2019/9/20 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力:2.1Vrms、出力インピーダンス:0.65Ω サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88kHz、96kHz 幅x高さx奥行:18.6x57.5x11.9mm 重量:19g USB端子:1系統
【特長】- MP3からMQAまでハイレゾ音源の再生が可能なUSB DAC。ほぼすべてのヘッドホンを駆動する2.1V出力を備える。
- 最小位相スローロールオフフィルターを備えた、ESS DACチップ「ES9038Q2M」を搭載。
- 「PIC32MX274マイクロプロセッサ」の採用により、電力消費量が削減され、処理速度が33%向上。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5iPhoneに繋いで使っています。
【デザイン】
綺麗です。光沢のあるブルーです。
筐体の白い部分はLEDでサンプリングレートによって光る色が変わります。
44.1khzの時は緑色に光ります。
【音質】
音の厚みは少し足りないです。レンジの広さや音の抜けは良いです。
どっしりとた感じの音ではないです。音は中心に集まっています。
【操作性】
PCのUSBポートやカメラコネクションキットでiPhoneに繋ぐだけです。
PC接続の場合の方が出力が大きく設定できます。
iPhoneとの接続ではiPhone本体の音量ボタンで音量を調整できます。
winPCに刺して再生する場合はPC側から再生機器をDragonFlyにしてからサウンド設定から調節できます。
【機能性】
USBに刺して本体のミニプラグに機材を繋ぐだけです。実際に使い確かめてみましたがこのモデルはファームウェアのアップデートが不要です。
【総評】
ポータブル環境で小さなモデルを探してたどり着きました。下位モデルとは違い同社のJITTER BUGの技術が内蔵されています。出力が大きいのでHD800Sも問題なく再生できます。se846などの高感度なモデルで再生する場合は音量を下げてから刺すようにしています。ヘッドホンアンプだけでなく、単体のDACとして使っても納得のいく音です。音の厚みは少し足りないですが、サイズからは想像できない音です。
5感動!とまではいきませんでしたが、音質の良さに鳥肌は立った。
【デザイン】
安っぽい感じではなく、重厚感のある素材とデザイン。
MQA音質で通るとドラゴンマーク(とんぼ?)が紫に光るのでわかりやすい。
【音質】
DALI ZENSOR 5AXでの利用、海外にてTIDALのMAQ音質にて確認。
素人ながら通常のHifi音質と比べても音の多さや重厚感を確認(できてると思います)
【操作性】
PCに指すだけで利用ができる素晴らしさ。
持ち運びできることから+αのお得感。
【機能性】
PCに繋げてBoseのノイズキャンセルヘッドフォンで聴きました。
iPad、MacbookProあたりは直付けできるので非常に便利。アンドロイドとも親和性は高いと思われます。
【総評】
少し高いですが、結果満足のいく買い物でした。
iFi Nano iDSDあたりも視野に入れてましたが、海外レビューを和訳して納得してこちらに決めました。
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727位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/3/ 6 |
2023/3/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mmプラグ:100mW @ 32Ω サンプリング周波数:PCM:up to 768KHz 量子化ビット数:PCM:up to 32-bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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3クリアーな音質で聴きやすいサウンド
USBパワーで稼働するDAC付きヘッドフォンアンプで
小型軽量でモバイル向きな製品。
本体ケースはアルミボディで頑丈に作られている。
USBタイプCで接続する仕様
ヘッドフォン出力は4.4mmのバランスタイプと
3.5mmプラグ用2系統
DAC性能はPCM32bit/768kHz DSD512
小型で持ち運びが楽でUSBパワーで動いてくれ
クリアーな音質で聴きやすいサウンドを提供する製品である。
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647位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/3/22 |
2022/3/26 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力:1.8Vrms、THD+N:0.000145%、Frequency response(20Hz〜20kHz):±0.5dB、OUT PUT POWER:100mW@32Ω サンプリング周波数:USB:768kHz 量子化ビット数:USB:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mmバランス 幅x高さx奥行:65x126x18mm 重量:240g Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC バッテリー連続再生時間:バッテリー:約9時間(USBモードの場合) USB端子:2系統
【特長】- デュアルDACシステムに対応した4つの独立したアンプを搭載したポータブルDACアンプ。据え置き型に匹敵するクロック機能搭載でひずみを抑える。
- 「R2Rヴォリューム・システム」により、低ボリューム時のダイナミックレンジの収縮を抑える。
- Bluetooth Socでは、SBC/AAC/aptX/aptXHD/LDACのコーデックに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4すっきり明快な音。レート切り替え時の音の途切れが残念。
2〜3万円台の製品の中で、ちょっと通好みな、独特の存在感を示していたBU1に続く、AUNEのポータブルDACアンプです。BU1では付いていなかったバランス端子(2.5mm)、Bluetoothレシーバー機能が新たに実装されています。
音質評価に際して、イヤホンにFiiO FD5(バランス接続)、ヘッドホンにAustrian Audio Hi-X65を用いて評価しています。音源は、ハイレゾとロスレスでクラシック全般、ジャズ、ポップスなどを一通り。
【デザイン】
シンプルで堅牢感があって良い感じです。ただ、前作BU1のゴールドに比べると、随分と地味になってしまいましたね。一部のYouTube動画で、LED表示部が暗いという指摘がありましたが、当方の個体では十分な明るさが出ています。
【音質】
恣意的な強調感がなく、すっきりと見通しの良い音です。フラットで解像度に優れた、どちらかといえばクール系のサウンドでしょうか。ギャングエラーは当方の環境では感じられません。
ヘッドホンでの使用に関しては、当方は100Ωなど高インピーダンスのものを所持していないので、あまり検証できませんが、25Ω(感度110dB)のAustrian Audio Hi-X65は十分に鳴らしきれています。
【操作性】
【機能性】
中央のダイヤル兼プッシュスイッチですべてを操作します。持ち運び中の誤操作を防ぐためにガードが付けられており、これが微妙に操作性を落としています。慣れればどうということはないですが。
【付属品】
15cmほどの、両側がL字型のUSB Type-C〜USB Type-CのOTGケーブルが付属します。USB Type-CからLightningへの変換プラグも用意されているので、Android、iPhone(iPad)のいずれも、買ったらすぐに接続できます。他には、4.4mmメス〜2.5mmオスのバランス端子変換ケーブル、スマホと固定するためのゴムバンドなどが付属します。
【問題点】
中華DACでは、据置機でもよくある仕様ですが、サンプリング周波数、ビット深度などの切り替えが発生した際に、一瞬音が途切れます。ハイレゾサブスクなどで、次々とザッピング的に音楽を聴いていく場合や、レートの違う楽曲を織り交ぜたプレイリストを再生する場合などではストレスが溜まります。
また、バッファもそれなりに設けてやらないと、楽曲の冒頭部分を再生することがそもそも不可能となります。PCの場合は公式のドライバーでバッファの項目があるため問題ありませんが、モバイル用アプリでは、バッファがまったくなく、設定もできないようなものだとアウトです。下記4点のアプリではとりあえず使えることを確認しています。
・Onkyo HF Player(iOS用、Android用)
・USB Audio Player Pro(Android用、バッファを600ms以上に設定する必要あり)
・Apple Music(iPadOS用)
・Qobuz(iPadOS用)
【総評】
音に変な癖がなく、機能的にもシンプルで、リファレンスとして重宝しそうです。ただ、上述した問題点があるため、それなりにDACというものを使ったことがあって、自己解決できるユーザー向けでしょうか。
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![W2Ultra [Blue]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/821113_2679135.jpg) |
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509位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/16 |
- |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力電力:216mW@32Ω、出力電圧:2.65Vrms サンプリング周波数:PCM:44.1kHz-384kHz 量子化ビット数:PCM:16/24/32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:63x24x12.5mm 重量:26g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4DAC付きヘッドフォンアンプでクリアなサウンドの製品
【デザイン】
シルエット的には所謂使い切りライターシルエットです。
トップ部に操作し易いボリュームノブが付いたスタイルです。
【音質】
パワフルなサウンドです。
デジタル入力でノイズは感じません。
【操作性】
製品TOP部のボリューム操作が使いやすいです。
【機能性】
USBタイプCの入力端子でのDAC機能と
ヘッドフォンアンプ機能
出力は4.4mmバランス、3.5mmのシングルエンド
【総評】
DAC付きヘッドフォンアンプでクリアなサウンドの製品
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![DC-Tonfa [Red]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792914.jpg) |
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396位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 6 |
2026/7/17 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:1.3Vrms(Low Gain)、2.6Vrms(High Gain)、出力電力:219mW+219mW@32Ω (歪率<0.1%)、出力インピーダンス:0.2Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:34.6x61x15mm 重量:45g USB端子:1系統
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310位 |
-位 |
4.45 (23件) |
188件 |
2012/2/24 |
2012/4/上旬 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB |
1系統 |
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【スペック】出力:277mWx2@16Ω、215mWx2@32Ω、35mW@300Ω サンプリング周波数:USB/96kHz、SPDIF/192kHz 量子化ビット数:USB/24bit、SPDIF/24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:55x15.2x96mm 重量:112g バッテリー連続再生時間:連続駆動時間 約15時間 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ディスプレイがかっこいいです。割とハイパワーです
【デザイン】
かっこいいです。
E12 MONT BLANCは名前がいいですが、ALPENも
まずまずです。
E12はディスプレイがありませんが、E17はディスプレイの
存在が気分をあげてくれます。
【音質】
普通です。
【操作性】
設定操作はボタンがすくないため微妙な感じです。
通常は、電源オン、入力選択位なので、通常使用では
問題ないです。
【機能性】
DAC系がUSB、SPDIF(光・同軸)
AUXのポタアンと入力が豊富なのはいい感じです。
【総評】
ビットレートは最近のDACと比べると見劣りしますが、
DAC、ポタアン兼用で割とパワーあるのが良いです。
ウォークマンでも使用可能です。
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=26183389/ImageID=4041906/
同軸3.5mmのピンアサインは2極で、
Tip:SIGNAL
Sleeve:GND
です。FiiOではJM21など4極タイプもあるので要注意です。
■発売:2012年
■発売時価格:20,000円前後
■入力:USB、SPDIF(光・同軸)、AUX
■DAC:Wolfson WM8740
■ビットレート:USB 96KHz/24bit、SPDIF 192KHz/24bit
■出力:290mW(16Ω)2.15V、220mW(32Ω)2.65V
ポタアンのみだと、E12の方がハイパワーです。
E12 MONT BLANC
>420mW (16Ω)2.59V
>400mW (32Ω)3.58V
>60mW (300Ω)4.24V
5コンパクトなのに据え置き機と肩を並べる音質です。
AK100mk2の音色が気に入っていたのですが、どうも刺激が少なく、
平坦に聞こえるときがあり、少しパンチの効いた音にしたいと思い、
AK100mk2が光デジタル出力ができることもあり、
ポータブルDAC/ヘッドホンアンプを探していて、たどり着きました。
eイヤホンで有名メーカーの2万円〜3万円ほどするヘッドホンアンプも
試聴しましたが、気に入ったのは、中古で1万円程度の本機でした。
【デザイン】
薄型でプレーヤーと重ねて持つときもコンパクトにまとまります。
表示パネルは有機ELでしょうか。ステータス行がオレンジ、その他表示が
ブルーと綺麗に見やすく表示されているのはいいのですが、
有機ELだとノイズが発生するので、ドットマトリクス液晶のほうが
音質的には適していると思います(対策しているとは思いますが)。
【音質】
オーディオテクニカのATH-IM03を使用していますが、
広がり感がとにかく広大です。しかも解像度が高いので、
曲によっては非常にダイナミックで臨場感を感じることができました。
このインイヤーモニターとの相性は抜群だと感じます。
帯域的には、かなり広い範囲でフラット〜若干ドンシャリ傾向です。
下にも書きましたが、音質調整が効くので、好みの音質に調整可能です。
【操作性】
有機ELディスプレイがあるので、視認性は良いですが、
暗闇だと明るくて目立つと思います(明るさを調整できない)。
電源、メニュー、入力切替、音量調整、これらすべてのボタンが
全面(表示パネル面)に配置されているので、わかりやすくて押しやすいです。
【機能性】
USB、光デジタル、同軸デジタルと3種類のデジタルソースを受け取れるので、
様々な機器と接続でき、潰しが効きます。
高域と低域のレベル調整ができます。グライコのような細かな調整は
できませんが、無いよりもあったほうが、気分やイヤホンに合わせて
音質を調整できるので、とても便利です。
手持ちのスマホ、Xperia Z UltraとUSBホストケーブルで接続して
音声が出力されることを確認しました。
ただし、音声のみの場合(音楽プレーヤなど)は全く問題が無いのですが、
動画再生するとわずかに音声が遅れるので、リップシンクを気にする場合は
ちょっと厳しいかもしれません。
【総評】
小型でバッテリーを内蔵し、様々なインターフェースを持ち、
かつ、高音質を実現しています。
安価なのに機能、性能が素晴らしいDACだと思います。
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![M-03 [シルバー]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/17968_24868.jpg) |
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462位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/11/ 9 |
2015/11/上旬 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB |
1系統 |
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【スペック】 出力:最大出力電圧:300vrms(ESL output)、3vrms/1KΩ(3.5mm output)、125mW/32Ω(3.5mm output) 幅x高さx奥行:80x32x120mm 重量:0.45kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
3据置型に迫る音質か。
ダイナミック型とコンデンサ型の両方のヘッドホンイヤホンで試してみました。普段から両方利用していますので、他の製品と
一聴して違いがわかるつもりです。
【高音】まあまあです。価格相応といあところでしょうか。
【低音】中高音部をころさずどちらかというと控え目のような気がします。
【デザイン】少し重いですが、音質のためなら仕方ないと割切れます。外観は悪くありません。
【操作性】簡単で直観的に操作可能です。
【機能】この価格ならもう少し周波数特性をよくして欲しかったです。
【総合評価】自分は音質重視なのですが、少しすっきりした音質でまあまあ好みの音質です。STAXとダイナミック型の中間の
音質かと思います。
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![M-03 [チタン]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/18013_24871.jpg) |
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429位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/11/ 9 |
2015/11/上旬 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB |
1系統 |
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【スペック】 出力:最大出力電圧:300vrms(ESL output)、3vrms/1KΩ(3.5mm output)、125mW/32Ω(3.5mm output) 幅x高さx奥行:80x32x120mm 重量:0.45kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
3据置型に迫る音質か。
ダイナミック型とコンデンサ型の両方のヘッドホンイヤホンで試してみました。普段から両方利用していますので、他の製品と
一聴して違いがわかるつもりです。
【高音】まあまあです。価格相応といあところでしょうか。
【低音】中高音部をころさずどちらかというと控え目のような気がします。
【デザイン】少し重いですが、音質のためなら仕方ないと割切れます。外観は悪くありません。
【操作性】簡単で直観的に操作可能です。
【機能】この価格ならもう少し周波数特性をよくして欲しかったです。
【総合評価】自分は音質重視なのですが、少しすっきりした音質でまあまあ好みの音質です。STAXとダイナミック型の中間の
音質かと思います。
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647位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 1 |
2025/3/13 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
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1系統 |
【スペック】出力:Output Power:32Ω@750mW(THD+N<5%)/300Ω@83mW(THD+N<5%)、Output Impedance:<0.2Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:0.4kg Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC バッテリー連続再生時間:約4.5時間 USB端子:1系統
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![Carbon Force [オレンジゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001640537.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/23 |
2024/7/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
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【スペック】バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:71x120x18mm 重量:210g バッテリー連続再生時間:駆動時間:最大約8時間 USB端子:1系統
【特長】- フラッグシップイヤホン「Supreme V3」用にカスタマイズされたポータブルアンプ。A級アナログアンプで、ひずみのない信号を増幅する。
- インピーダンス100Ωまでのイヤホンを駆動させるパワーを備え、「Supreme V3」だけでなくほとんどのイヤホンを迫力のある高音質なサウンドへと導く。
- 4.4mm 5極の入出力端子を装備。駆動時間は最大約8時間、充電時間は約2時間、充電ポートはUSB Type-C。
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![SHANLING H7 [Titanium]](https://gd.image-qoo10.jp/li/155/820/8164820155.jpg) |
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178位 |
-位 |
4.44 (7件) |
65件 |
2023/1/25 |
2023/1/31 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB/USB Type-C |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:出力レベル:Lowゲイン:28mW @32Ω、Mediumゲイン:112mW @32Ω、Highゲイン:450mW @32Ω、出力インピーダンス:<1Ω サンプリング周波数:PCM:最大768kHzまで 量子化ビット数:PCM:最大32bitまで DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:85x25x142mm 重量:352.5g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:最長10時間(シングルエンド出力時)/最長8時間(バランス出力時) アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
【特長】- MicroSDカードスロットを採用し、ローカルファイル再生機能を搭載したポータブルDACアンプ。外部接続による音質への影響を受けずに音楽再生が可能。
- AKM社のフラッグシップDACチップ「AK4499EX」と「AK4191EQ」を採用。デジタル部とアナログ部のクロックを切り離すことでノイズレスなD/A変換を実現。
- 自社開発のFPGA技術と低位相雑音で定評のあるKDS社製の水晶発振器を2基搭載。原音に忠実なサウンドを実現し、高い安定性を確保。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質に不満なし
主にソニーのMV1と接続して使っています。
音質については文句のつけようがないほどいいです。
オーディオ初心者の人にその人が普段使っている2,000円くらいのイヤホンを使い視聴してみてもらったところ、このイヤホンでこんないい音が出るんだと驚いていました。
モードを変えればPS5とも接続することができるのでそれもありがたいです。
不満があるとすれば、液晶(有機EL?)画面の寿命が短いことでしょうか。
買って満足しています。
5お値段以上
音はこの価格では文句なし
ライバルはFIIO Q7
旭化成の音が好きかESSの音が好きかで決めるが吉かと。
これ以下の価格でこの二つの製品に勝てる製品は2023年3月の時点で知りませんし
DAPで20万以内しばりだと生産終了したshanling M8やFIIO M15あたりでようやく比較できるかなと
shanling M7も好きですがH7の方がよりフラット目です。どちらが好みかは人によりそう
DAPにこだわらず10万でポータブルDAC内蔵アンプが欲しいのでしたらH7はつよくすすめられます
さすがにUP5では対抗できない音質差があります
microSDですがファームウェアをとりあえずあげてそろそろ安定してきた頃でしょうか
あげないとモードを切り替えたとたん爆音ノイズがありましたので注意してくださいね
欲を言うとデザインやユーザーインターフェースなどはソフトもハードもまだまだ改善できそうなのと(特に本体だけでは残りバッテリー用量がわかりにくい。アプリから解るようになったみたいですが、まだ試してません)
バッテリー持ちがAK4499EX自体は一個しか乗ってないので15時間ぐらい持つようにならないかなーとはおもっています
ヘッドホンも十分ドライブできるのでそれはちょっとヨクブカイカナ?
十万はオーディオに興味がないユーザーからすればお高いですが、オーオタからするとこの価格とサイズでこの音が出るようになったのは感慨深いですねー
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359位 |
-位 |
4.50 (7件) |
8件 |
2018/4/26 |
2018/6/中旬 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池 |
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【スペック】出力:最大出力電圧:200Vrms サンプリング周波数:384kHz DSD対応:○ 消費電力:6.4W 幅x高さx奥行:140.8x32x75mm 重量:450g バッテリー連続再生時間:アナログ再生:約4.5時間、デジタル再生:約3.5時間 USB端子:1系統
【特長】- DAC搭載イヤースピーカー専用ポータブルドライバーユニット。シールド効果のあるアルミケースを採用。
- スタックスのドライバーとして初のUSBデジタル入力に対応、PCM384kHz、DSD5.6MHzまでのハイレゾ音源の再生を実現。
- ワイドレンジ スイッチング電源アダプターが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これは凄い。こんなオーディオ再生装置が世の中にはあるんだ!!
【デザイン】
STAXのドライバー製品は昔の入れ物をずっと使っているようでしたが、ようやく新しいデザインの製品を出し始めているようで、SRM-D10は新しいデザインでいい感じです。
【音質】
これが何といっても凄いところです。基本的に一般のスピーカーは、お尻のところにコイルを巻き、それを取り囲む磁石との反発力でコーン部を振動させているらしいですが、これは質量ゼロに近い振動体を高電圧の電極で挟んで鳴らすらしいです。音が聴こえるようにするために、振動体も電極も穴をたくさんあけて音が聴こえるようにしているらしいです。つまり、発音の原理がまったく違うということです。
何といっても音ですが、最弱音から最強音までリアルな音がします。これまでオーディオ装置で良い音で聴きたいと試行錯誤をしてきましたが、クラシックの大編成のオーケストラ曲であっても、過不足なく再生します。例えばマーラーの交響曲は、コンサートホールの実際の会場で聴いても、しょっぱなのところで鳴っているのか分からない、いつの間にか始まっているのに気づくほどの弱音で始まる曲もあり、このような曲をオーディオ装置で聞こえるようにボリュームを合わせると、フォルテッシモのところで轟音・爆音になってしまいます。逆に、フォルテッシモのところで丁度良い音量に合わせると、ピアニッシモが聴こえなくなってしまいます。そんな様子で、協奏曲や交響曲を聴くのはあまり好きでなかったのですが、STAXのイヤースピーカーではオーケストラ曲の良さを実感します。
音質も非常に自然です。低音は震える低音の迫力があり、高音は楽器の音が自然にして非常に美しい。例えばピアノソナタを聴いていると、曲が終わって音が消えていくとき、やがてピアニストが鍵盤から指を外した瞬間すらよく実感できます。このようなことは、安物のセットでは感得できないものだと思います。
【操作性】
背面にUSBとLINEの出力切り替えスイッチがあるのですが、かなり小さいので文字を読みにくいのですこし使いづらい。前面にあった方が使いやすい気がします。ただ、慣れてしまえば問題はないのかもしれません。
【機能性】
DAC機能がついていますので、USBケーブルでPCと直結できますし、SACD,CDプレーヤの出力端子に接続して聴くこともできます。他のドライバーの機種は、DAC機能がないので、かなりのメリットがあります。
【総評】
今年初めてSTAXの入門機であるSRS-3100を買ったのですが、イヤースピーカーはそのまま使い、ドライバーだけをこのSRM-D10に買い換えました。SACD,CDプレーヤは、YAMAHAのCD-S3000を使っています。また、ソニーのDAP、NW-ZX507も使っていますので、ちょっとかさばりますが、外出先へも持ち出し可能です。
SRM-D10は、何といっても音がリアルであまりにも素晴らしいです。STAXのシリーズはもっと上のランクの製品が多数あり、そっちもさらにいいのだろうと思いますし、試して見たくなります。ただ、値段も高いので、こへんが身の丈に合っているというところかと思います。
5聴きたい場所で手軽にSTAXを味わえる喜びは大きい!
昔からコンパクトでDAC機能を持ったドライバーがプロダクトされるのを切望していたのでSTAXファンの私には本機は「サプライズ・プレゼント」のような存在だ。「ポタ研」の視聴機にて手持ちのWALKMAN(WM1A)とのデジタル接続検証がOKだったので早速「フジヤエービック」さんに寄ってお持ち帰りした。
本機は非常にコンパクトでありSONY WM1Aより(写真)一回り大きいくらいのサイズで外観もアルミ削り出しの高級感が漂う。モノとしての満足感を充分感じる事が出来る。
肝心の音質だが、あらためてじっくり聴き込むと思っていた以上に素晴らしい。SRM400Sクラスのドライバー以上の性能が備わっていると感じた。
手持ちのイヤースピーカー(009、007A、L500)で聴くと充分に009を駆動出来るパワーもあり、低音の押し出しはかなり強い。繊細感と臨場感も充分であり、イヤースピーカーの性能を余裕で引き出してくれている。
音質、コンパクトさ、手軽さ、コスパに直ぐれた素晴らしいドライバーである。スペースを取らず、聴きたい場所で気軽に手持ちDAPと接続してSTAXを味わえる喜びは大きいと思う。STAX入門者にもおすすめ出来る最高のポータブルドライバーだ。終売が近づいており、このような製品はSTAXから当分出ないように思われる。値段も下がってきており買うなら最後のチャンスであろう。
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462位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 1 |
2024/5 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
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1系統 |
【スペック】出力:Output Power:2000mW(32Ω、THD+N<1%)/240mW(300Ω、THD+N<1%)、Output Impedance:<0.2Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:0.78kg Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX LL、aptX HD、LDAC バッテリー連続再生時間:アナログ入力最大20時間、デジタル入力最大11時間、Bluetooth最大12時間 USB端子:2系統
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396位 |
-位 |
5.00 (7件) |
22件 |
2015/10/23 |
2015/11/19 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
AC/USB/充電池 |
1系統 |
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【スペック】出力:最大135mW+135mW (16Ω、1% THD)、最大95mW+95mW (42Ω、1% THD) サンプリング周波数:44.1/48/88.2/96kHz 量子化ビット数:16bit/24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:59x111x21mm 重量:182g バッテリー連続再生時間:使用時間:20時間まで(アナログ入力 バイパスイコライザーモード)、10時間まで(USB入力 イコライザーモード) USB端子:1系統
【特長】- 高品質ヘッドホン/イヤホン向けで、ハイレゾオーディオ対応のポータブル・リスニング・アンプ。入力信号処理はデジタルまたはアナログを選択可能。
- 4-bandパラメトリックイコライザーにプリセット5種、カスタマイズ可能な4種の設定を搭載。好みに合わせてカスタマイズした音楽も楽しめる。
- EMIフィルターにより、音質を損なうことなく携帯電話の電磁波干渉を防止する。USB充電式電池採用で、PC経由でUSBオーディオをストリーム中も充電可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5sha-900 やっと来たー
sha-900 やっと買いました。mojo からsony pha-2a からやっとsha-900 最高!mojo iPod 接続でアダプター使用で接続部分がグラグラであたると再生が止まるでも低音域は良かったのですが、sony pha-2a はデカイデカイすぎくん爆笑 長く使うとmojo も pha-2a もめちゃくちゃ熱なる冬やのに、爆笑熱さで爆発するんやいかビクビク!夏使うの怖いしめちゃくちゃ持ち運ぶタイプなんでいつでも良い音ないとストレスになる。で最近sha-900 を遂に気になり購入!正解です。高いのでなかなか手が出ないですが、音にハマりハマり耳が満足する音迫力が最高。今は、イヤホン好きなシュアイヤホンSE215で聴いてランク的どうかと思いましたが。全然いい音イコライザーで自分が好き音なります。明日ウエストンのw30買います楽しみ。試聴はしないタイプで、、ワクワクするんが良いだろうね。またウエストンでも相性良いか感想述べたいと思います。因みにsha-900 熱くならないので安心。長く聴くんで安心出来ます。あとカバーはつけた方が良いですよ。持ち運ぶタイプとしては、キズつくと思います。カバーないと。しかし高音は、綺麗 イヤホン聴くマニアとしてはかなり満足な製品です。
5素晴らしい音です。驚きました。
【デザイン】
コンパクトでありながらズシッと重厚な造りでとてもカッコいい。
【音質】
Xperiaz3に1万〜2万のイヤホン類でEQはいじらず聞いてますが、そのコンビでもクオリティの高い音場の広さ、透明感、艶、伸びで構成されるリアルさいつまでも聴いていてしまいます。
【操作性】
いたってシンプル。ついてるカラー液晶見ながらノブクリック&グリグリ回転だけ。
【機能性】
私の使用環境では全然問題ないけど、ネイティヴ.192k.バランス等々ひと昔前の様相みたいなので上級者の方々には受け入れられないのかな。
【総評】
とにかく驚きました。私の使用環境でコンサートホールで聴いてるかのイメージが湧きました。ハイエンドイヤホンと組み合わせたらどうなるのか興味、誘惑が止まりません。
高い買物でしたがぶっ飛びました。大満足です。
USBデジタル接続再生時に電力供給OFFるとワンランク音質が落ちます。
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![SIGMA Pro [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31TZfqGYt0L._SL160_.jpg) |
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727位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/11/28 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:最大出力:1200 mW @ 32 Ω BAL サンプリング周波数:PCM:44.1-768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:330g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:12時間 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:2系統
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594位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/1/27 |
2023/2/ 1 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:ヘッドフォンアンプ出力:2.9Vrms (Single End)、7.0Vrms (Single End with Gain) サンプリング周波数:PCM、DXD:最大768kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:66x27x152mm 重量:340g バッテリー連続再生時間:連続使用可能時間:最大7時間 USB端子:2系統
【特長】- ポータブル・フルバランス型ハイレゾ対応DAC/ヘッドホンアンプ。3000mAh×2の2セルバッテリーを搭載し外出先でもハイレゾ音源を十分なパワーで楽しめる。
- 32bit/768kHz、DSD512のデジタルオーディオファイルをサポートするESS製「ES9038Q2M」を搭載。
- 3.5mmピンタイプのシングルエンド出力か4.4mmピンタイプのフルバランス出力の選択が可能で、ホームオーディオのプリアンプとして使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ノイズが少なくてクリアーで澄んだサウンドを奏でる
バッテリー内蔵型なので給電無しでも使えるモバイル用途に適した製品。
給電はUSBタイプCでデータは別のUSBタイプCで行われる。
つまりUSBタイプC入力口が2個並んでついているので間違えない事。
同時使用可能。
3000mAhの内蔵バッテリが搭載されているのでこの手のモバイル
ヘッドフォンアンプにしては少し重くてポケットにプレーヤーと
合わせて入れると結構重く感じるので、カバン等に入れて使う方が良さそう。
充電はフルでだいたい3時間前後かかって使えるのが7時間程度
ヘッドフォンは4.4mmんもバランスとSingleEnd3.5mm
内蔵DACは、ノイズが少なくてクリアーで澄んだサウンドを奏でる製品。
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255位 |
-位 |
4.85 (8件) |
66件 |
2015/12/21 |
2016/1/15 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
AC/USB/充電池 |
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【スペック】出力:Output Voltage:±200V max、Output Current:≦1mA サンプリング周波数:44.1/48/88.2/96kHz 量子化ビット数:16bit/24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:59x111x21mm 重量:182g バッテリー連続再生時間:充電駆動時間:デジタルUSB入力(EQモード)で最大7時間、アナログ入力(EQバイパスモード)で最大10時間 USB端子:1系統
【特長】- コンデンサー型イヤホンとポータブルメディアプレーヤーに接続できるDACアンプ「KSA1500」で構成された、コンデンサー型高遮音性イヤホンシステム。
- 24bit/96kHzの変換レート、プリセット5種、カスタマイズ可能な4種の設定を備えた「4バンドパラメトリックイコライザー」、内蔵充電池などを装備。
- シングルドライバ一搭載のコンデンサー型高遮音性イヤホンには、快適なリスニングを提供する8種類の高遮音性イヤパッドが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5過去最高の音質! 私の中で最強イヤホン!
2025年7月に新品でビックカメラにて購入しました。(17.8万円)
奇跡的なタイミングで久々のSHUREのイヤホンに会えました。( se215・535Ltdぶり)
今回は、試聴無しで購入しました。(試聴機バッテリー不良の為聞けず…)
【デザイン】
アンプは、シンプルなDACアンプです。それが1番楽で良いです。
イヤホンは、透明のシェルですがドライバーは、黒いカバーで一体化している為見えません。電圧が高い為、リケーブル不可。安全です。
【音質】
一度も試聴してなかったので不安でしたが、1発目の音で鳥肌が立ちました。
色んなイヤホン・ヘッドホンより良い。
知らないうちに1アルバムが終わっていた事がありました。自然に音が聞こえる。他の物と別格でした。
超解像度・音のバランスがちょうど良い。
本当にフラットで普通の音です。
ue10pro以来の感動がありました。
【操作性】
音量と電源のみなら不満がありません。
イコライザーなどの詳細設定は、コツが要ります。取り扱い説明書を何回も見ました。
【機能性】
現在と比べたらダメですが、DSD対応まで欲しかったです。
iPhone→kse1500だと電源をあまり使わないみたいで、iPhone側も負担が無いと思います。
ライン入力は、リミッターオフ・入力抵抗を-10dBで聞いてます。
イコライザーもフラットで使ってます。
iPhone se3→本機付属品Lightning変換ケーブル→本機にて使用してますが安定してます。
【総評】
このイヤホンから出る音は、他のイヤホンには無い解像度で、バランスの良い音が鳴ります。
何時も聞いてる曲に特別なイヤホンで聞く。
そんな、儀式的な事しても毎日聞きたい音です。
当時も、音が良いイヤホンと聞いてましたが、2025年もこのイヤホンが断然良い音します。
BA・ダイナミック・平面駆動などありますが、それを上回る音です。
DACの性能など時代遅れ感はありますが、それを上回るアンプ・イヤホン性能に驚く事でしょう。
5神
今までケチってパソコンとかには30万などの大金をつぎ込みました。
価格帯的にイヤホンはXelento Remote、K3003、ヘッドホンはHD800、T1 2ndが限界でした。
私は賃貸に住んでおり、スピーカーは設置不可能、ヘッドホンは髪が凹んで恥ずかしくあまり使用できない、という環境で音楽を鑑賞しておりました。
T1 2ndでヘッドホン、WM1AでDAPは終着点にたどり着きました。
ですがイヤホンだけは濃密という名の籠り感、モニターというヘッドホンには及ばない、刺さって薄っぺらい空間のない音に悩まされていました。
今日、KSE1500がやってきてこの不満はすべて吹き飛びました。
まさに超高級開放型ヘッドホンをそのままイヤホンにした音です。
SE846やK3003などには到底実現不可能な音質です。
iMac買うのをやめてこっちを人生に一度体験してみるのはどうか、という考えは正解でした。
SHUREの開発者の方々に感謝です。
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![Hugo 2 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000952937.jpg) |
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462位 |
-位 |
4.46 (14件) |
129件 |
2017/3/17 |
2017/6/30 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池 |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:94mW(300Ω)、740mW(33Ω)、1050mW(8Ω) サンプリング周波数:PCM:44.1〜768kHz、オプティカルTOSlink:44.1〜192kHz、コアキシャル:44.1〜768kHz、microUSB:44.1〜768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit、オプティカルTOSlink:24bit、コアキシャル:32bit、microUSB:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:100x22x130mm 重量:450g Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:aptX バッテリー連続再生時間:駆動時間:約7時間 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- PCM768kHz/32bit、DSD512のネイティブ再生や4段階のデジタルフィルターに対応した、DAC搭載ポータブルヘッドホンアンプ。
- 最新のFPGA技術と、進化したWTA (Watts Transient Aligned) フィルターを採用し、前モデルの約2倍となる49,152タップを実現。
- 充電用Micro USBを搭載し、7時間の連続再生が可能。また、リモコンが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5評判に違わぬ音だった
使用ヘッドホンはHD800S、デスクトップPCで据え置き的運用が主です
【音質】
音色(艶っぽいか、アナログ的か、デジタル的か)
音のバランス(高域中域低域のバランスのこと)
音場(迫ってくるようなパワフルな感じか、広く俯瞰的か)
最近になって多くのヘッドホンやDAC・アンプを視聴するようになり
自分の中で上記3点を評価軸にして感想を覚えるようにしているのですが
Hugo2は全てにおいて高水準で纏まっているDACアンプだなと思います
詳細でありながら艶っぽく優しい響きの印象があり
耳に刺さらないが繊細な高音の質がありながら適度な量の低音が緩まずに聞こえますし
ポータブルアンプにありがちな、迫力で誤魔化すような音場の狭さもありません
Hugo2を特徴付ける個性としては、音の余韻が心地良く空間の中で飽和していくというものだと思います
これが独特の雰囲気や魅力を作っているのではないでしょうか
正直、解像度とかノイズの低さ等は他の機種も本当に良いものが多く
こればかりに注目すると「全部いいな...」と迷うことになると思います
何よりも、一聴して惹かれるような第一印象を抱くかどうかが重要ではないでしょうか
そういう意味で、Hugo2は私にとってある意味到達点と言えるような音を生み出す素晴らしさを持つものでした
【使い勝手】
慣れたら全く問題はないのですが、難ありな部分もあります
パッケージの封を開けて充電しながら再生したとき突然に電源が落ちた時は驚きました
後で調べたところ、これは相当に熱を発生させる使い方だそうで
充電しながらの使用をするとサーマルカットアウト機能が働き、本体が停止する仕様があるそうです(ただし、熱を籠もらせないような設置をすると問題はありません)
満充電の状態から24時間給電し続けるとデスクトップモードとなり、発熱を抑える安全運転になるのですが、この仕様だと明らかに時間がかかりすぎます
そういう訳で、持ち運べる大きさではありますが、据え置き的使用ははっきり言って不向きだと感じました
【mojo2との比較】
実はmojo2の方を先に手にしており、現在も手元にあるので比較が出来ました
「mojo2はほとんどHugo2である」という意見もありつつ「実力にはまだ大きな差がある」という声もあります
私はというと、どちらかというと後者ですね...
確かに似ているとは思いますが、Hugo2には音場の広さが作るスケール感や印象的な残響があり、高音の再現性も上手だと思います
また、mojo2は中〜低音が比較的強めに出ており、音場が狭いことも併せて、全体として迫り来るような元気さがあります
ただ、これを優劣と捉えずに個性の違いと見れば、Hugo2に代わる有力な候補ではないでしょうか
【総合的に見て】
自分の使用環境を想定して必要十分な機能を持つかという前提条件を満たしつつ
これに加えて音質がどれほど良いかという主観的評価とコスパの2軸で製品を選ぶと思います
この2軸が全体の満足度に占める比重が人それぞれ違いますから製品の評価も異なるのではないでしょうか
そう考えた時、Hugo2はまず相当に音質重視派の人ではないと手にしないものだと思います
新製品が続々と出た今、コスパのことを少しでも考慮に入れると他の製品の方が優れていると認めざるを得ません(ifiのポータブルアンプとか、中国製品の据え置きDACとか、例えばそういうものです)
このようなことを思いつつも、私と同じくHugo2を選ぶようなオタク仲間が増えないかなと期待してしまうのです
5ここまで来たら2goも買っちゃおう
HA-FW10000と合わせて使用しています。
音が滑らかで澄んだ味わいを感じさせます。他の同レベルのプレイヤーと比べて音の濃密具合はトップレベルで、さらに2goを足すとワンランク上の澄み切りを見せつけてくれます。
悪いところは大きさと稼働時間の短さですね。
また、据え置きとしては微妙で、正直U-5クラスの10万円台据え置きDACと大差はありません。
それを踏まえてもこの音を持ち運べるのはhugo2だけ!最高です。
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727位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/22 |
2024/6 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池/USB Type-C |
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【スペック】出力:最大出力:700mW+700mW(16ohm、THD+N<0.01%)/1000mW+1000mW(32ohm、THD+N<0.01%)/100mW+100mW(300ohm、THD+N<0.01%) バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mm4極バランス/4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:80x30x120mm 重量:360g バッテリー連続再生時間:バッテリー持続時間:8h USB端子:1系統
【特長】- 旧モデル「TSURANAGI」で得られたフィードバックを元に改良したVersion2モデルとなるポータブルアンプ。
- 旧モデルからの主な変更点は「ゲインを6dB低下」と「ボリュームカーブ変更」と「レーザー刻印へ変更」の3つとなる。
- アナログ入力、アナログ出力のポータブルアンプでバランス入出力対応。アンバランスの入力信号に対してもバランスで出力できる。
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374位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/30 |
2025/4/25 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池/USB Type-C |
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【スペック】出力:最大出力:2000mW+2000mW(16Ω、THD+N<0.01%)/1000mW+1000mW(32Ω、THD+N<0.01%)/100mW+100mW(300Ω、THD+N<0.01%) バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:81x32x125mm 重量:521g バッテリー連続再生時間:バッテリー持続時間:8h USB端子:1系統
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