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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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![FC4 with Display [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/31XkpIXFSRL._SL160_.jpg) |
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429位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/13 |
2026/7/31 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:26x63x13mm 重量:21g USB端子:1系統
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429位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/24 |
2025/6/26 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:シングルエンド:180mW@32Ω サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:20g USB端子:1系統
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78位 |
137位 |
4.38 (6件) |
32件 |
2022/7/ 1 |
2022/7/ 8 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:ヘッドホン出力:160mW(32Ω・アンバランスヘッドホン出力時) サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mmバランス/4.4mmバランス 幅x高さx奥行:59x105x12.5mm 重量:110g バッテリー連続再生時間:連続動作時間:約12時間(USB入力時)、約23時間(ライン入力時) USB端子:1系統
【特長】- XMOS製USBインターフェイス「XU316」採用により、MQAフルデコード機能を搭載したDAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプ。
- 「VELVET SOUND アーキテクチャー」を搭載したAKM製DACチップ「AK4452」を採用。最大384kHz/32bitのPCM、DSD256の再生に対応。
- 4.4mmと2.5mmのバランスヘッドホン出力端子に加え、3.5mmシングルエンドヘッドホン出力端子を装備し、あらゆるヘッドホンとの接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この値段と考えれば素晴らしいと思いますよ。
現在同じFiioのスティックタイプKA5を使ってますが、PC据え置き専用に購入。
使用HPはAKGのK702とK501、SONYのMDR-Z900とMDR-7506、
イヤホンはHeart FieldのSilberiaを使用。
ddHIFIの3.5mm→4.4mm変換アダプタで4.4mm端子を使ってます。
KA5と比較すると、まず音場が明らかに広くなって奥行きが出た感じ。
音圧は多少抑え目になりましたが、定位や分離は若干良くなった印象。
あと音がまろやかと言うか、マイルドになってますね。
それでいて中高域の明瞭さは消えてない。
AKMチップは優しい音がするって言うのも頷けます。
個人的には好きな音ですねぇ・・・♪
ただ、手持ちのK702やMDR-7506など60Ω程度のHPでは全く問題ありませんが、
インピーダンス高めのK501(120Ω)をハイゲインで使ってみたところ
音量がギリだったので、ソースによっては音量が取れない可能性にご注意を。
もう少しパワーがあれば文句なく満点でしたね。
そこだけが残念だったので☆一つ減らしてますが、
ポータブルでこれだけ鳴らしてくれれば十分でしょう。
なお、ダイヤルつまみでのボリューム調整は非常に便利です。
5小さくて軽い
Androidスマートホンで、SONY MDR-1AM2でJ-POPを聴いた感想です
使うヘッドホンやイヤホンにより音が違うのでご注意を。
軽く小さいので、持ち運びも楽です
厚さは少しあります
音質は、FIIO KA3とは、全く違い中低音よりですが、高域には邪魔してません
FIIOはもともと中低音よりですが、それよりやや量感があります
充電式で使い方によりますが、10時間程度ともちます
3.5mm 4.4mm出力あり
私はこのQ3 MAQは自宅で聞き、野外ではステックタイプです
参考程度に、付属タイプCケーブルは方向性があります
私は、別のOTGタイプCケーブルを使っています
注意、このケーブルは長いのを使ってはいけません
アプリには、対応してないようです
本体で操作しますが、ややこしくそのままで使ってます
やや、高いですが、高域と低音の重量感は素晴らしいです
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![RU3 [ライトシアン]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458236/458236786/4582367869521/IMG_PATH_M/pc/4582367869521_A01.jpg) |
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310位 |
137位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2026/7/ 8 |
2026/7/ 7 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:<3.5mm>Power Output:180mW + 180mW (32Ω、THD+N≦1%)、THD+N:0.0018% (32Ω、1kHz、Output:1.0 V rms)、SNR:115dB (20-20kHz、A-weighted)、ダイナミックレンジ:115dB (20-20kHz.、A-weighted)、周波数特性:20Hz-50kHz (±0.2dB)、アウトプットインピーダンス:0.7Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32Bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:25.4x60x11mm 重量:24g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5濃厚で美音なcayinサウンド
ハイパーモードはDC-elite並みの消費電力&発熱だけど据置レベルの濃厚なサウンドで他のドングルDACとは別次元な音質
lineoutが鮮度が高い音なのでcayinのポタアンとの組み合わせに最適です
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![W4 [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001779260.jpg) |
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341位 |
137位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/4/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:シングルエンド出力:最大125mW(32Ω負荷時)、バランス出力:最大475mW(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:768KHz DSD対応:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:65.1x66.15x21.5mm 重量:93.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC バッテリー連続再生時間:3.5mm:約6.3時間、4.4mmBAL:約5時間(AAC連続再生時) USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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3デザインが良い
【環境】
pixel10a
PC(M/B MSI z790 carbon wifi 直接続)
【デザイン】
デザイン良いです!!
非常におしゃれで可愛らしいデザインで積極的に外で使いたくなりますしマグセーフによるスマホ裏面への収まりも良い感じです
質感もプラと金属の丁度良いあんばいでプラオンリーよりはよさげです
【音質】
直接給電モードやら有線(TB4)接続等行いましたが
正直同値段クラスのワイヤレスイヤホンと大差なかった感じです
それは有線イヤホンが悪いんじゃないかって言われそうなので手持ちのイヤホンいくつかで聞き比べてもいます(ポータブル機器を据え置きPCであえて使うことはないでしょうけど音質比較の為PC接続も聞きました)
【操作性】
そこまで難しい操作はないので普通です
私が何か間違っているのか分かりませんがBluetoothが自動で繋がらず毎回本機側の操作でBluetooth接続ボタンを押すのが少し面倒です
【機能性】
接続コネクタが2種類は良いですね
欲を言えばサイズ的にダイヤルボリュームは欲しかった感があります
【総評】
普段UCXU経由で2万クラスの高コスパ中華アンプから二桁万円クラスのDACアンプなどで遊んでいるのでこれぐらいかなって感じが率直な感覚です
やはりポータブルDACなので全域のパワー不足感が否めません、まぁそもそも島違いなのでノートPCとデスクトップPCのスペックを比べるのと同じようなものなのであまり言っても仕方ないですが…
ちょっと辛口でしたがデザイン、カラーの可愛らしさで所有感を満たしてくれるます
価格帯的にもお手頃なので外で気楽に使えるのが良いですね
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135位 |
137位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 2 |
2023/7/31 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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【特長】- 高性能チップを搭載したHiFiオーディオ電子回路採用のポータブルDAC。シーラス・ロジックのフラッグシップデコーダチップ「CS43198」を2基搭載。
- パソコンやスマホ、タブレットと互換性があり、16Bit/44.1KHzから32Bit/768kHzまでのPCM音源とDSD256までの1Bit音源をハードウェアデコードで再生できる。
- 100段階のボリュームコントロールはデバイスの音量コントロールから独立し、細かい音量調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ノイズが少なくクリアーな音質で聴かせてくれる
USB・Type-C接続の小型ライターサイズのUSB・DAC付き
ヘッドフォン・アンプ製品。
ヘッドフォン側出力は、3.5mmステレオミニと
4.4mm5極の2系統を装備
本体サイズ 57mm×19.6mm×13.4mm
重さ30g
搭載チップはシーラス・ロジック製 CS43198×2
ノイズが少なくクリアーな音質で聴かせてくれる
ヘッドフォンアンプ品。
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594位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/21 |
2024/8/24 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力: [email protected] サンプリング周波数:768kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:24x13x53.5mm USB端子:1系統
【特長】- ポータブルUSB DACアンプ「Yuki」の簡易バージョン。DACチップを変更し、独立ボリュームは廃されている。
- 「Yuki」と同じくアンプ部はディスクリート回路を搭載。DAC部、アンプ部基盤を完全にセパレートしている。
- 3.5/4.4mmのイヤホンジャック出力を備え、±5v電源や4ウェイヘッドホンアンプ、「AS318」水晶振動子をデュアルで装備。
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![Astell&Kern AK HC4 IRV-AK-HC4 [Moon Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001590653.jpg) |
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102位 |
137位 |
- (1件) |
24件 |
2023/12/ 8 |
2023/12/16 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C/Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:アウトプットレベル(無負荷):2Vrms(アンバランス)、出力インピーダンス:0.9Ω(アンバランス 3.5mm) サンプリング周波数:PCM:384KHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:29.5x64.5x14.5mm 重量:31g USB端子:1系統
【特長】- USBケーブル着脱式と、3.5mmアンバランス/4.4mmバランス(5極GND結線)のデュアル出力を採用したHi-FiポータブルUSB-DAC。
- AKM製32bit DAC「AK4493S」を搭載し、超低歪と低消費電力を両立。PCM384KHz/32bit、DSD256のネイティブ再生に対応している。
- UAC 2.0/UAC 1.0切り替え機能搭載で家庭用ゲーム機との接続にも対応。リアルタイムアップサンプリング機能「DAR」を搭載する。
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92位 |
137位 |
4.38 (27件) |
135件 |
2022/8/ 8 |
2022/8/12 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力(32Ω負荷時):160mW(3.5mmシングルエンド) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:39.6x83.6x14.6mm 重量:68g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約9時間(3.5mmシングルエンド)、約8時間(4.4mmバランス) USB端子:1系統
【特長】- フルバランス構成により低ノイズ・低ひずみと高出力を両立した、4.4mmバランス出力対応Bluetoothレシーバーのフラッグシップモデル。
- DACチップ「ES9219C」とアンプテクノロジー「THX AAA-28」を左右独立で搭載。Qi規格の無線充電機能を備えている。
- aptX AdaptiveやAAC/aptX/aptX HD/LDACに対応するほか、USB Type-C端子にPCやスマホを接続し、PCM384kHz/DSD256対応のUSB DACとしても使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランス接続必須です!
【デザイン】質感はそれほど高いとはいえませんが,シンプルなデザインでよいと思います。
【音質】3.5mmのミニプラグ接続では,このアンプの効果はほとんど感じられず,むしろデバイスとヘッドフォンの直結の方がよいと感じるほどです。しかし4.4mmのバランス接続では全くの別物になります。低音の奥行きと締り具合,中高域の伸びが格段に良くなり,ボーカルの存在感が増すなど,全体的に音に厚みが出る印象です。
【操作性】附属ケースをつけた状態では,ボタンの位置が触感ではわかりにくくなるのですが,まずまずの操作性があります。ディスプレイがカラーなので,セッティングの状態を確認しやすいのも利点です。ただ,電源のON,OFFについては,長めに長押ししなければならないのが気になるところではあります。
【機能性】この手の製品ではもっと小さなものもあるようですが,それほど大きいと感じることはなく,胸ポケットに入る大きさなので,携帯するにしても苦にはならないと思います。
【総評】3.5mm接続での音質がよくなかったので売りに出すつもりでしたが,3.5mm→4.4mmのバランス接続対応の変換プラグを購入して試したところ,素晴らしい音の変化に感動したので売りに出すのを踏みとどまりました。このアンプを購入するのなら,バランス接続を前提にすることをオススメします。接続コードをオーディオ用にしたところ,更に音の厚みが増してよくなったことを付記しておきます。
5売却。BTR17に切り替えました。しかし、名機だと思います。
20250217売却
BTR17を購入し、併用後 切り替え。
売却しましたが名機だと思います。
●結論
携帯電話を音源として手持ちの有線イヤホンを有効に使うには最適です。音は有線イヤホンの質にも拠りますが、きっと素敵な音を持ち歩けるでしょう。
●環境
普段はiPhone SE3を音源としてBT接続。DX170でも接続確認済み。付属していたケーブルで有線接続も出来てます。4.4mmバランス接続で手持ちの有線イヤホンが活かせます。
●良いところ
・ワイヤレス充電が想定以上に便利です。
・液晶がキレイで情報量もあり、わかりやすいです。
・音は十分に優れており、この大きさで特に文句はありません。
・アプリとの連携が円滑です。
【デザイン】
質感が良い。
シンプルな四角形です。質感は良く付属のカバーもファブリック調で好きです。
【音質】
優れています。
中高音域の抜け感に優れており曇りや濁りを感じることはない。また、パワフルで余裕を感じる音圧があり、不満は無い。DAPに直繋ぎの場合と比較してもその力強さは侮れない。
【操作性】
使い易いです。
画面がカラーで見やすく情報量も増えて使い勝手は良い。アプリにも対応しており慣れているので問題無い。
【機能性】
問題ありません。
4.4mmバランス接続出来るのは良い。(ただし、shanling UP5は2.5mmと4.4mmバランスが両方使える) 有線で繋いでDACとして使える。唯一紐を付ける穴が無いので落下に注意します。
【感想】
優れています。
発売後しばらく品切れ気味でしたが、2022年12月4日現在では在庫が復活したようです。使い勝手が良く音質もパワーも充分ですのでお勧めです。
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218位 |
137位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/ 4 |
2025/10/27 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
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1系統 |
【スペック】出力:最大出力レベル:+19dBu、出力:200mW(チャンネルごとに100mW) サンプリング周波数:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz 量子化ビット数:32-bit ハイレゾ:○ 重量:170g バッテリー連続再生時間:最大4時間 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヘッドホンユーザーはもちろん、スピーカーユーザーにも。
自分はスピーカーでのリスニングがメインで、ヘッドホンの音は立体感が感じられず苦手だったので、この機種のStudio Simulation(とAmbience)機能が気になって試してみました。
まず、「Studio Simulationをオンにすれば、スピーカーの音が前方から鳴っているように感じられるのでは?」という期待は残念ながらはずれました。
そこまで音が遠くには感じられず、音が頭の中で鳴る感じから頭の外側で鳴る感じになる、くらいの変化でした。
とはいえ、この違いが結構大きく、距離的にはわずかな差ですが、聴いているときの違和感が明らかに少なく、快適に聴けるようになりました。
この音はモニタースピーカーをニアフィールドにおいて、リスニングポイントを正三角形の内側にして聴いているときに近い印象で、音に包まれている感じです。
そう考えると確かにスピーカーで鳴らしている印象に近い音ではあり、ヘッドホンの音が苦手な自分でもずっと聴いていられる音になりました。(とはいえ特に夏場はヘッドホンは暑くてつらい)
次にこの機種の(おそらく)メイン機能であるCalibrationについてです。
Calibration対応ヘッドホンを選択しなくても、Studio
SimulationとAmbienceオンにすれば空間表現が感じられましたが、さらに対応ヘッドホンでCalibrateオン(Phase Alignもオン)にすれば、周波数バランスの問題で埋もれていた音がちゃんと聴こえるようになって、「音を見るために大きいスピーカーを導入する必要はないのでは?」と思わされました。スピーカーセッティングのリファレンスとしても使えるかもしれません。
ヘッドホンは、低域が少なく音がきつめのSONY MDR-CD900STも、低域が多めでもやっとしているSennheiser HD 569も、それぞれバランス良い音に補正されたので、なかなかすごいなと思いました。
とはいえ、ヘッドホンの違い(解像度の高さなど)は感じられるので、いいヘッドホンのほうがよりいい気分になれると思います。
あとVirtual Speakers機能ですが、同機能のあるARC
X(ARC Studio)をスピーカーにつないだものと、ARC ON EARをヘッドホンにつないだものと、それぞれで同じスピーカーモデルを選ぶと確かに近い音になりました。
とはいえ、各スピーカーの癖が出るだけなので、自分で録音・ミックスをしない人にはあまり恩恵はないと思います。ヘッドホンなのでスピーカーの周波数カーブ補正をかけないが帯域が広いですし。
USB接続での内蔵DACの音も十分良いですし、別の機器のヘッドホン出力からANALOG INに入力しても、ちゃんと上流DACの音色の違いが感じられて特に劣化はなさそうなので、どちらでも好みで使えます。
単純にヘッドホンアンプとしてもコスパは高いと思います。
要望としては、せっかくポータブルなのでARC ON EARアプリをWindows/Mac版だけでなく、Android/iPhone版も出してくれるといいなあ、と思います。そうすれば他人のヘッドホンでも対応機種であればその場でCalibrationできるので。
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![Nunchaku [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681138.jpg) |
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178位 |
137位 |
4.33 (4件) |
0件 |
2025/3/17 |
2025/3/21 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力電力(AB級モード):125mW+125mW@32Ω、出力電力(Tubeモード):150mW+150mW@32Ω、出力レベル(AB級モード):1.4Vrms(Low Gain)、2Vrms(High Gain)、出力レベル(Tubeモード):1.15Vrms(Low Gain)、2.25Vrms(High Gain) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:34.6x15x65mm 重量:50g
- この製品をおすすめするレビュー
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5真空管の暖かさを感じる
Xperia 1 ZにDAC POCKET Largeに入れて使用。
使用するイヤホンは主にfinal A6000をバランス接続で使用。
【デザイン】
DC-Eliteと同じデザインで、ドングルDACにしてはとにかく大きい。普通に使うとめちゃくちゃ邪魔。DAC POCKETはLargeがおすすめ。Nunchakuの由来になっている2本の真空管が透けて見えるのがかっこいい。個人的には赤の方が好き。
【音質】
DC-Eliteとはまた別の方向を向いている製品。DC-Eliteが濃厚系の元気なサウンドで解像度も非常に高いちょっとモニターライクな傾向である一方、Nunchakuは解像度や音場はそこまで広くはないが、臨場感、空気感みたいなものをしっとりと聴く感じ。その空気感を感じるためにはそれなりのイヤホン、ヘッドホンが必要。
【操作性】
DC-Eliteと比べて音量のボリュームが使いやすくなった。
【機能性】
音質よければ全てよし。
【総評】
スマホで真空管の音の暖かさを感じられる製品。味のある音楽体験がしたい人向けの製品。
4華やかで聞き飽きない音の広がり
【デザイン】
付属ケースの色が黄色。赤の方が良かった。
【音質】
真空管の音が良かった。音の響きが華やかになる。
ABモードと比較して、かなり良い。fiioのm15と比較してもよい。
ただし、真空管がノイズを拾うので、拾わない工夫が必要。
【操作性】
なれると難しくない。
【機能性】
iPhoneに繋いでいるが、やや重いので取り回しにひと工夫必要。
【総評】
思いがけず、音が大変良かった。が、SHUREのSE846の組み合わせが特別に良かったのであり、acoustic effectのシングルBA YSM-03/ROFCではそうでもなかった。かなり組み合わせの要素が大きいように思われる。
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![GROOVE 40th Anniversary Edition [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001649052.jpg) |
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594位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/28 |
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ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:560mW(30Ohm)、225mW(30Ω)、最大出力レベル:19dBu サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:30x16x95mm 重量:45.35g USB端子:1系統
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![W4 [ファントムグレー]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/570355_2679134.jpg) |
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162位 |
137位 |
5.00 (2件) |
5件 |
2023/5/11 |
2023/5/24 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:110mW@32ohm サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:63x24x12.5mm 重量:24g USB端子:1系統
【特長】- 独自開発の「LP5108」DACチップを搭載し、すぐれたチューニングが可能なフラッグシップモデルのポータブルUSB DAC。
- 32Ωの負荷に対して400mw以上の出力を備え、ひずみは0.01%未満。
- 消費電力は以前のフラッグシップモデルの約半分になっている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5納得の高級ドングル
W4→LT-TC4→IE600
ボリュームや機能変更はノブを回すことで調整できます
従来のボタン操作から操作性は大きく向上しています
クリック感は回すとサクサクとした感触でボリュームは100まで2ずつ上下
本体の厚みより小さめなので擦れて誤って回ることは少ないと思う
1秒長押しで機能変更メニューに移り、数秒放置でボリューム調整に戻る
他ドングルで感じてたボリューム調整の煩わしさはなく気に入ってます
ノブ長押しで変更できる機能
ROTA:画面の文字を上下反転させる
UAC:ゲーム機など通常動かないハードに繋ぐときに動かせる状態に切り替える
HID KEY:ボリューム調整をW4のみに任せるか接続先と同期するか選択
ドングルに必要な機能は一通り揃ってます
UACなどの機能は機種によってオミットされてたりするので
これさえ買っておけば何にでも繋げれるという安心感はあります
消費電力はまともな音質を期待できるドングルの中でトップクラスに省エネ
駆動力と引き換えにエネルギー効率の悪いドングルもありますが
Iphoneなど電力要件の厳しい端末との相性問題に悩まされることがあります
そのような機種ほど発熱も看過できないレベルになり扱いにくい
W4は駆動力と消費電力を独自チップによる効率化で両立していて
そのおかげか本体はケースなしの裸運用でほんのり熱を持つ程度
音質設定は数種類のEQ、2種類のTUNE、DACフィルターなどありますが
基本的にデフォルトのEQノーマル、TUNE2、FASTフィルター、GAIN HIGH
SDF(イヤホン独自チューニング)はIE600モードに変更
サウンドはQuestyle M15と遠くないキャラクター
空間表現はM15のようにしっとりとしていて滑らか
IE600の高解像度でタイトな音作りと相性がいいように感じます
IE600は高い解像度のためか少しヒステリックになりがちで
バランス接続時は長時間聴くと疲れていたのですが
W4はIE600のクールなキャラクターを少しウォーム方向に寄せて
聴き疲れにくい音に変えてくれているようです
低音が底上げされて音量を上げすぎないのもあるかもしれません
値段はQuestyle M15の倍するので高く感じますが
機能性と利便性、スマホの通信ノイズ耐性、聴き疲れにくさで
W4は価格なりの価値を見出せることは出来ます
DAPや据置など使い分けている方よりも
ひとつで全てすましたい方にお勧めできます
W4レビューサイトに期間限定で
代理店直販サイトで使える10%OFFクーポンが配布されています
6万円台で買えるうちに購入するのをおすすめします
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62位 |
137位 |
4.43 (28件) |
176件 |
2021/11/22 |
2021/11/下旬 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:ライン出力電圧:シングルエンド3.5V(可変)、ライン出力インピーダンス:シングルエンド100Ω以下、ヘッドフォン出力パワー:シングルエンド>320mW @32Ω、>40mW @300Ω、>3.5V max @600Ω、ヘッドフォン出力インピーダンス:1Ω以下 サンプリング周波数:PCM:768/705.6/384/352.8/192/176.4/96/88.2/48/44.1kHz、MQAフルデコード対応:〜352.8/384kHz、Bluetooth:〜96kHz 量子化ビット数:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:75x19x123mm 重量:215g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX LL、LDAC、HWA/LHDC USB端子:2系統
【特長】- 中心部にバーブラウン製マルチビットDACチップを採用したポータブルDACアンプ。MQAフルデコード機能を備える。
- Qualcomm QCC5100シリーズチップセットを搭載し、aptX AdaptiveやLDAC、AAC、SBCなどのコーデックに対応。
- 増幅回路「PureWave」採用で32Ω1000mWの出力を実現。4.4mmペンタコン出力と3.5mm S-Balanced出力を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超がつくほどの多機能かつ色々遊べるポータブルDACアンプ
普段使用しているNW-ZX707の出力改善用にポータブルアンプが欲しかった事、コスパが良いモデルを探していた事が購入したきっかけ。
ついでにDACアンプ機能があってxBASSやxSpaceも使えてド定番モデルという事で間違いないだろうという事で買ってみた。
据え置き環境はShanling EH3を使用していてESSチップを使っているのでそれ以外のチップを積んでいたりとか
イヤホン用で使うのに最適なモデルを探していてIEMatch機能があるのも後押しした。
FiiO BTR17の音質に不満があったのでBluetoothレシーバーとして使えるこちらの製品はどうかというのもあった。
【デザイン】
ifi audioらしい金属感丸出しで電子機器そのものという見た目。
機能面は小さなボディに詰め込まれていて無駄がない。
端子類の配置も整っているしボタンの押し心地が良かったり画面も見やすい。
残念でもないけど日本語表記は存在しないがオーディオを知っていればなんとかわかる。
全体的に良いっちゃいいけど無骨で味気なさがあり所有欲はほどほどに満たされるレベル。
このあたりFiiOの方がデザイン性がずば抜けて高く所有欲が満たされる。
評価点としては機能面が高くバッテリーも内蔵している割に重量はスマホ並に軽いので多段積みしても嫌にならないところ。
【音質】
Xenns Mangird Top Pro(8万円くらいするニュートラル高バランスのイヤホン )にてapple musicを4.4mmバランス接続で視聴。
xBASS II、xSpace、xBASS+Presence(機能性で後述)は全てオン。デジタルフィルターはGTO。
最初はずいぶん音がこもってるなと思ったが解像度は結構高い。かなりウォーム寄り。
なので音量を上げてxBASSやxSpaceをオンにしてもキンキンせず爆音で楽しめる。
分離感も良く音場も広い。
出力も十分に高く、IEMatchを使えばホワイトノイズを消せる(代わりに音量が下がる)。
IEMatchを外せば出力は相当な余裕が出てくるのでインピーダンスが高いイヤホンやヘッドホンもいける。
試しにSennheiser HD620S(インピーダンス150Ω)を4.4mmバランス接続で使ってみたが余裕で鳴らせたしノイズもなかった。
3.5mm接続は試せてないがフルバランス設計なのでこちらでも十分に高音質が期待できそう。
[Bluetoothレシーバーとして]
LDACにてapple musicで聴いてみたがさほど変わらない。
安定性も十分で、ファームウェアアップデートを繰り返していただけのことはある。
[FiiO BTR17との比較]
解像度は似たところがあるがGryphonの勝ち。
音質もBTR17より上。
機能面もBTR17はデスクトップモードがあるがGryphonはそれが不要なほど出力が高い。
Bluetoothの距離もGryphonの方が遠くまで届く気がする。
[FiiO K7との比較]
こちらもGryphonのほうが強い。
据え置きであるK7は確かに据え置きならではの迫力があるものの。
その出力の高さを制御しきれず高域が粗く感じて耳に刺さるし低域も豊かではない。
Gryphonのほうが全域が丁寧に描写されていてK7よりまとまりがあってバランスが良い。
[NW-ZX707との比較]
ZX-707もバランスが良くてGryphonに似た音質だがGryphonには勝てない。
まず出力が弱いので音がとても弱々しくそれを色んな機能でごまかしてる印象。
これをGryphonにつないでアンプとしての機能だけ享受させてあげればバランスは非常に良くなる。
[Shanling EH3との比較]
当然だがEH3のほうが2段階ほど強い。
さすがに解像度はEH3のほうが何段階も上でGryphonと対極で寒色系で非常にクリア。
EH3も低域が豊かで音場も広いなと感じていたがGryphonと比べると無色透明に感じるほど差がある。
ただイヤホン向きなのはGryphonで、大音量にしても耳に刺さらないのは強み。
EH3は出力が5000mWもあるせいなのか高音が割れてしまう。
【操作性】
接続端子やボタンがたくさんあって最初は少し戸惑うが非常にシンプル。
再生/停止は音量ボタンを押せばいい。
次の曲は音量ボタンを二度押せばいい。
ただ前の曲には戻せない。
側面両方ともがら空きなので次回作はこのあたりにでもつけておいてほしい。
【機能性】
xBASS、xBASSII、xSpace、Presence、あとデジタルフィルターが2つほどついている。
xBASSとPresenceは正直違いがわかりづらい。あれ変わったかな?ってくらい。
xBASSIIは見るからに低音が強くなるが逆に他の帯域に影響しないのが良い。
xSpaceは主に高域を中心に音場を広くさせる感じ。
私としてはこのあたりの機能は全てONにしてフィルターはGTOにしているがこれが一番良いと思う。
迫力があってウォーム系で音場も広くなり音全体のバランスも良い。
かといってバラードが力強くなりすぎるわけでもない。
ただちょっと弦楽器の生音感が薄れるかなという気はする。
音質面以外にもBlueoothレシーバーとして使えるしLDACやaptx Adaptiveなどあらゆるコーデックに対応していたり
3.5mm/4.4mm入力があるので純粋なアナログアンプとしてDAPとつないで出力強化することも出来る。
ポータブルDACアンプ、Bluetoothレシーバー、アナログアンプ、据え置きDACアンプなど、とにかく多機能で使えてそれぞれ隙がないのが大きな魅力。
【コストパフォーマンス】
eイヤホンの中古Bランクで41100円にて購入。
通常であれば中古で5万円台らしいがそれでも十分にコスパ良いといえる。
ただ6万円台なら欲しい機能を絞ってポータブルアンプならAK PA10とかiBasso MACAWあたりで良いだろうし
ポータブルDACアンプならFiiO Q15でもいいかなって気はする。
もし4万円台で買えるのなら迷わず特攻していい。
【総評】
とにかく機能面が優秀で、音質面もぬかりなく、それでいて遊べる楽しさもあったりと隙がない。
当時は8万円台だったらしいが機能を考えればそりゃそうだろうと思うクオリティの高さ。
数年前の製品で生産終了しているようだが完成しきっていて中古で安く買える今となっては非常にコスパが高い。
5ポータブルDACアンプの傑作
【デザイン】
デザインはシンプルかつ高級感があって名前からしてカッコいいです。
同メーカーから発売されているhip-dacに液晶を搭載して高級感あるデザインにした感じです。
【音質】
音質は高解像度で自然な音です。
XBass II、XSpaceを使って低音等の補正機能で自分好みに変化できます。
Bluetoothを使用してLDAC接続で聴いても有線接続レベルの音質を楽しめます。
癖は少なく良い意味で万人受けする音質です。
【操作性】
操作性はシンプルです。
Bluetoothのペアリング方法だけ覚えればあとは直感で操作できます。
【機能性】
これ一つで大体のことはできます。
欲しい機能は搭載しているのでオーディオ周りをシンプルにしたい人にオススメです。
【総評】
3年ほど使用していますが素晴らしい商品だと思います。
音質を自然に底上げしてくれる音作りで多機能。
一度手に入れたら手放すことができない商品です。
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429位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/28 |
2024/10/31 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:ヘッドホン出力:4100mW p.c.(16Ω) バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:88.5x165x30mm 重量:650g バッテリー連続再生時間:持続時間:〜17.5時間(3.5mmシングルエンド)、〜13.5時間(4.4mmバランス) USB端子:1系統
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462位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 6 |
2024/11/ 2 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】バランス出力対応:○ USB端子:1系統
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![AD1 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001794208.jpg) |
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243位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/17 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:最大384kHz、ADC:48kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit、ADC:24bit ハイレゾ:○ USB端子:1系統
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![Smart DAC A150 AZL-A150-SLV [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715442.jpg) |
- ¥1,980
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全13店舗)
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727位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/20 |
2025/10/25 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
|
1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:最大384kHz(UAC2.0) 量子化ビット数:PCM:最大32bit(UAC2.0) ハイレゾ:○ USB端子:1系統
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310位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/26 |
2026/1/23 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:384kHz 量子化ビット数:32bit ハイレゾ:○ USB端子:1系統
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359位 |
186位 |
4.02 (16件) |
24件 |
2016/8/10 |
2016/8/23 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB |
2系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:73x14x27mm 重量:27g USB端子:1系統
【特長】- USBメモリー型というコンパクトなハイレゾ対応USB DAC。
- アルミボディに、ヘッドホン用ステレオミニ端子、光デジタル出力端子(ヘッドホン端子兼用)、ボリュームコントロールを搭載。
- Windows、Mac、iOSデバイスのUSB端子に接続するだけで、最高24bit/192kHzのハイレゾ音源が楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5K3003が鳴りまくりです
【デザイン】
マットな黒もいいけど、iPhone Xのガラス調でマッチさせたかった。
【音質】
AKG K3003が喜んでいるようです。
【操作性】
アナログボリームが使いやすい。
ポタアン特有のノイズもかなり抑えられている。
【機能性】
アナログボリュームを最大にしてると(熱?)暴走するよう。
【総評】
この価格でこの質感、音質、安定性は革命的かと。
脱帽ですmm
5コスパ抜群、高音質のコンパクトUSB DAC+ポタアン
Android XperiaZ4Tablet につなげられるバスパワーのUSB DACを探してました。
購入して2ヶ月たったのでレビューしてみます。
AndroidにはOTGケーブルにて問題なく接続できます。
音質に関しては他の方と同じく、ヘッドホン端子直挿しに比べ、パワーが増し艶が出る感じで、低音が籠らずにバスドラの音などがはっきりと聞こえる感じになりました。
Windowsでもドライバーを入れて試してみました。
ドライバーを入れてみたところASIOに対応しているみたいでflacのファイルをwasapiと聴き比べてみたところASIOの方がスッキリした音の印象を受けました。
mp3、AAC、ATRACなどの音源でも、DAC内部での処理が優れているらしくかなり鮮やかに再生してくれます。
ヘッドホン端子とローインピータンス/丸型光出力兼用の端子があり、手持ちのヘッドホンのインピータンスにあわせて選ぶことができます。
手のひらサイズで電源いらずのかなりコンパクトなDACであり、持ち運びしやすいのでタブレットやPC、スマホとアンプやラジカセに...etc.と気軽に付け替えることが出来ます。
しかしながら、バッテリーの消費はバスパワーなので致し方無いようです。
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273位 |
186位 |
4.33 (4件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2025/2/14 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:L+R≧30mW+30mW (320、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくてデザインもGJ
Fiioなど過去ポタアンはプレーヤーと重ねてゴムバンドをして持ち歩くものだった
エレコムのように小さな物も有ったが、やはりブラ〜〜〜ンとなるので束ねる必要があった
ハイレゾの話だが、この商品も当然ハイレゾ
永くappleはC-TYPE端子にしなかったが、今はアンドロイドと同じくC-TYPEになった
変換アダプターを使ってしまうともったいないので、やはりC-TYPEのスマホを使ってる人向け
とにかく場所を取らないポタアン
ちなみにハイレゾだから音が良いってのは大嘘だ!
ようするにレンジ幅がハイレゾになってたらそれで良いってので振り分けられてるだけだ
これはヘッドホンもプレーヤーも同じだが、良い音=ハイレゾではないとしっかり覚えるべき
高音質にはニセレゾ音源を聞かないってのが当然、次に良いプレーヤー(スマホ)を使用し
良いヘッドホンやイヤホンを使ってこそ意味がある
長々とカキコしたが本品はとにかく小さくて良いってのが1番のメリット
接続端子は4.4o5極端子と従来3.5oに対応しており、変わり種の4.4oはクラシック用だと割り切った方が使いやすいと思う
最後に、当たり前の事だがBluetoothなんかよりも有線のが音が良い
5変わり種だけど実用性十分な高コスパ商品
ES9028QMのシングルアンバランスという構成で、同価格帯にありがちな出力はシングルアンバランスのみという仕様
しかし変わっているのは3.5mmだけではなく4.4mmのジャックも備えられており出力系統は
3.5mmアンバランスと4.4mmアンバランスの2つ
シングルアンバランスの回路しかないため4.4mmはバランス出力では無くアンバランス出力になります
なので通常3.5mmのみの所をおまけで4.4mmも付けましたみたいな商品で、4.4mm出力は上の価格帯のバランス出力ができるタイプと比べて音質は明確に劣ります
しかしメリットもありそれは
4.4mmでありながらアンバランスなので省電力で駆動し、4.4mmバランスケーブルを普段つけているイヤホンをそのままケーブルを変えず外出時だけ省電力のアンバランスで使用できるという点
音質は寒色寄りで分離感良くはっきりとした音が出る傾向
本体からUSBタイプC端子が直接生えている構造で、手軽に持ち出しできる点も良し
全体的にスペックは削ったが、それでも高いコストパフォーマンスと汎用性を両立した良い商品です
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![NICEHCK NK1 MAX [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001780958.jpg) |
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594位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/14 |
2025/8/ 1 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:63mW@32Ω サンプリング周波数:384kHz 量子化ビット数:32bit ハイレゾ:○ USB端子:1系統
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261位 |
186位 |
4.31 (16件) |
1件 |
2016/8/ 2 |
2016/7/23 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池 |
2系統 |
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【スペック】出力:最大出力:約250mW(16Ω) 幅x高さx奥行:45x47x16mm 重量:29g バッテリー連続再生時間:フル充電で約8時間動作可能 USB端子:1系統
【特長】- リモコン付きイヤホンが使用可能な4極(TRRS)対応ステレオミニジャックのヘッドホン端子を2基装備した、ポータブルヘッドホンアンプ。
- 電源スイッチ兼用ボリューム調整ロータリーノブや2段階(FLATオフ/M/H)に切り替え可能な低音ブースト・スイッチを搭載。
- 約8時間の動作が可能なリチウムポリマーバッテリーを内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さいヘッドホンアンプ
小さめの&バッテリー駆動&ミニプラグ標準でヘッドホンアンプを探していました。
2つのイヤホンで聞くのが目的。
いくつかあった中で価格がやすかったのが買ったきっかけです。
使ってみての感想は
大満足
普段使っているのがモニター用のイヤホン。
ゲーム時などに低音ほしいな〜って思ったときに、簡単に挙げられます。
ただ、音量をそこまでは上げられません。
単純に、2アウトにしたい場合はおすすめです。
5dpx1aの増強剤
まさかこの値段でdpx1aの低音を強化できるとは。dpx1aの唯一の悩みが低音の弱さ。このbass travelerを使うと低音の強化だけでなく、全体的に音の存在感が上がり、音量を取りやすくなります。モードはFlat、Medium、Highがあり、一般的なpopsだとMediumが丁度良く、迫力が増し、HIPHOPや重低音の音楽とかはHighでヘッドホンで聴くと耳に振動が伝わってくる感覚。ただノイズが結構あるので、クラシックやジャズはお勧めできない。充電1時間で8時間使えるので充電に困ることはあまり有りません。こんな値段でdpx1aの音を持ち上げてくれるとは感無量。
追記 コメントをしてからだいぶ聴いたのですが、音場とかも狭くなり、定位もクソ喰らえなので、edmやロックで一気に気持ちを上げたい時に使っています。ただこの音も魅力があるんですよ〜
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647位 |
186位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/7/14 |
2022/6/17 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:584mVrms 103db/THD+N)(16Ω)/1.40Vrms 106.7db/THD+N)(32Ω)/2.07Vrms 107db/THD+N)(600Ω) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32Bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 重量:8g USB端子:1系統
【特長】- PCM 32bit/768kHz、DSD 512に対応した軽量・小型の高音質DAC(Type-cモデル)。DACチップには高性能な「ES9280AC PRO」を採用している。
- 3.5mmシングルエンドの出力は16Ω 584mVrms〜600Ω 2.07Vrmsと、小型ながらハイインピーダンスのヘッドホンにも対応。
- スマートフォンやPCに接続するだけで簡単にハイレゾ再生の環境を得られる。ケーブルは取り回しのよさと断線防止の面で効果的なほどよい硬さを保持。
- この製品をおすすめするレビュー
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3おとなしめの素直な音質で派手さはないサウンド
たった8gしかない超軽量のDAC内蔵ヘッドフォンアンプ製品
USBタイプCのコネクタをノートPCのUSB端子に挿すだけ
アナログ出力は3.5mm
PCMは最大32bit/768kHz、DSD512に対応
USBコネクタと3.5mmジャック部をケーブルでつないでいる
スタイルなのでU字の様に曲げて使う事も可能
本体に音量調整等は付いていないので音源側で
コントロールが必要なのは少し面倒。
とにかく軽いので持ち運びは楽。
おとなしめの素直な音質で派手さはないサウンド製品。
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374位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/15 |
2025/11/21 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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![iBasso Jr. Macaron [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663538.jpg) |
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277位 |
186位 |
4.82 (7件) |
15件 |
2024/11/15 |
2024/11/22 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力インピーダンス:<0.1Ω、出力レベル:1.65Vrms(32Ω負荷) サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:24x12.3x41.7mm 重量:16g USB端子:1系統
【特長】- 丸みを帯びたアルミニウム合金製CNCボディと両面強化ガラスパネルを採用したミニマルポータブルDAC/AMP。3.5mm+4.4mmの標準的なコネクションに対応。
- Cirrus Logic社のフラッグシップDACチップ「CS43131」を、デュアル構成で採用。Android/iOS/Win/Macなど幅広いデバイスとの接続性を確保。
- KDS社製フェムト秒水晶発振器を採用することで、正確なクロック精度とジッターやひずみを大幅に低減し、にじみのない忠実な信号伝送を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5丸みのある柔らかい音質
【デザイン】
名前の通りのポップなカラー展開です。
非常にコンパクト。
躯体の質感はとても良いです。
【音質】
全体的に丸みのある音質で、中音域が太い印象です。
全体的なバランスが良く、デジタル感が薄いです。
【操作性】
音量ボタンが物理で、100段階で細かく調整出来るのが良い。
【機能性】
小さいが、3.5mmと4.4mmバランス搭載。
3.5mmはマイクも対応している。
インジケーターも見やすい。
【総評】
マイク対応のDACが欲しくて選択しました。
普段fiioをよく使いますが、比較すると全体的に丸みのある柔らかい音質です。
価格もお手軽で音も良いので気に入っています。
5初心者でも違いが分かった
CX31993が搭載された1500円くらいのDACしか使ってこなかった超初心者の身で購入しました。
【デザイン】
DACらしくないカジュアルな見た目が好きです。実際の質感、手触りともに気に入っています。
【音質】
CX31993からの変化だと明らかに音質の改善を感じます。解像感があがり、ブラッシュアップされています。特にバランス接続の方で違いを体感できました。
【操作性】
本体自体に音量ボタンが付いているのも◯。同価格帯のもので搭載されていないものもありましたが、こちらにはちゃんとあります。また3.5と4.4で選べるのも良い。
【機能性】
専用アプリでチューニングも出来ました。
【総評】
DACで本当にそこまで変わるのか?と懐疑的な認識を持っていましたが、1万円以下のこのクラスでも変化の違いが初心者の私でも感じられました。今のところこちらの商品で何も不満はありません。
さらにいいイヤホンを買ったりした際には上位クラスを検討するかもしれませんが、初心者が手にするDACとしておすすめできます。
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![Snowsky RETRO NANO FIO-SSRETRONANO-W [White]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314020199.jpg) |
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319位 |
186位 |
- (1件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 6 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:100mW(32Ωシングル、THD+N<1)、出力インピーダンス:<0.3Ω(32Ω負荷) サンプリング周波数:PCM:96kHz バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:55.1x37.5x13.7mm 重量:28.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約7.5時間 USB端子:1系統
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127位 |
186位 |
4.88 (16件) |
55件 |
2020/5/18 |
2020/5/22 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mm ヘッドホン出力:25mW@32Ω、2.5mm バランスヘッドホン出力:78mW@32Ω サンプリング周波数:PCM:48kHzまで 量子化ビット数:PCM:16bitまで バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mm4極バランス 幅x高さx奥行:25x58x11mm 重量:23.5g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:11時間(シングルエンド出力使用時) USB端子:1系統
【特長】- 3.5mmシングルエンド出力のほか、2.5mmバランス出力を搭載したBluetoothアンプ。1.5時間の充電で約11時間の連続再生が可能。
- 旭化成エレクトロニクス製DACとアンプ統合型チップ「AK4377A」を左右独立構成で2基搭載。低ノイズ・低ひずみと高出力を両立する。
- AAC/apt X/aptX LL/apt X HD/LDACなど、主要な高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本性能が高く、フルに使い倒したくなります。
【デザイン】この価格に対して表面素材の高級感はあります。はめ込み式のクリップは使いやすく美しく設計されています。各ボタンはブラインドタッチでも、もう少し判別しやすいと、より使いやすくなると思います。
【音質】全帯域において力感のバランスが良いです。BluetoothだけでなくiPhoneに直接繋いでDACとしてもよく使いますが、比較して音質向上は明らかです。ATH-M50xBT2に優先接続してみると、内蔵回路・アンプよりBTR3Kの方が明らかに高性能なことがわかります。
【操作性】ボタンが小さいのですが、これは慣れるしかありません。
【機能性】十分です。
【総評】Bluetoothによる音質劣化が嫌で、DAC機能をあてにして購入しましたが、場面や気分によって使い分けています。外出時に聴くにはBluetoothでも十分な性能であり、音質を高めたければ、まずイヤフォンやヘッドフォンに投資することになるでしょう。
バランス接続は確実にシャープさ、力感、セパレーションなどが向上するので、試す価値はあります。
5有線イヤホンを持っていて最近のスマホに繋ぎたい人にはお勧め。
ポータブルアンプ入門として購入。
【使用環境】
・Pixel 7a (通勤時に音楽・動画の試聴)
・PC (音楽ブルーレイソフト試聴時ヘッドフォン接続用として)
【デザイン】
それなりに高級感のある外装。
サイズも小さめでいい。
ケースに付けられるクリップがクリアのプラ製で黄色くならないか心配。
【音質】
DACチップに旭化成エレクトロニクス製「AK4377A」を左右独立構成で2基採用しているとのことでバランス接続にしている。そこまで音質にこだわるわけではないが、解像度感が上がった気がする。
スマホ直結(Pixel 4a使用時)より音は良く聞こえる。
【操作性】
基本音量操作もスマホ側で操作しているので電源ボタンぐらいしか使わないが
側面ボタンも見なくてもわかりやすい。
【機能性】
有線イヤホンを無線化できる。加えてソコソコいい音が出るという点で買いだった。
aliexpressで安く購入できた。
Pixel 7aに機種変する時の不安として有線イヤホンが使えないというのがあったが
FIO-BTR3Kのおかげで有線イヤホン達が無駄にならず済んだ。
以前、USB-C変換も使ったことはあるが接続部が邪魔になる。
それがBTR3Kならスマホは単体で使用でき、電車内での使いやすさが段違いなのでおススメ。
【総評】
初めてのポータブルアンプとなったが満足のいく商品だった。
有線イヤホンを持っていて最近のスマホに繋ぎたい人にはお勧めできると思う。
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![BTR13 FIO-BTR13-L [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653440.jpg) |
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175位 |
186位 |
4.18 (8件) |
0件 |
2024/9/13 |
2024/9/20 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:32Ω シングルエンド:≧100mW+100mW(THD+N<1%)、300Ω シングルエンド:≧10mW+10mW(THD+N<1%)、出力インピーダンス:<0.6Ω(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:96kHz 量子化ビット数:PCM:24bit ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:30x63.2x18.8mm 重量:28.6g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX Adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約8時間 USB端子:1系統
【特長】- 小型軽量の高性能Bluetooth DAC/アンプ。BTR3シリーズの後継機種となるエントリーモデルで、高性能DAC「CS43131」を左右チャンネルに1基ずつ搭載。
- PC/Bluetooth/スマートフォン用のモード切り替えがワンタッチで可能。3.5mmシングルエンド出力に加え、4.4mmバランス出力を搭載。
- Bluetoothレシーバーに「QCC5125」を採用し、最大96kHz/16bitのハイレゾに対応している。0.96型カラーIPS液晶搭載により操作性が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPhoneのお供
【デザイン】
非常にコンパクトで搭載されている機能を旨く纏めている機能性の高いデザイン。ポケットに留められるクリップが気が利いている。
【音質】
価格を遥かに超える帯域の広い音質で耳障りな音はしない。
【操作性】
各スイッチ類は小さいが慣れれば何とかなる。
【機能性】
使用1年での感想。
Bluetooth DAC/アンプのエントリーモデル乍ら4.4mmバランス端子を備えているのがポイント高し。最大96kHz/16bitのハイレゾ対応で、iPhone直で有線ヘッドフォン、イヤフォンを使うより格段に高いクォリティーのサウンドが手に入る。
対応BluetoothコーデックもLDACまで使えるのは驚きだった(iPhoneではAACしか使えないが)。バッテリー持続時間も充分で1日の外出でも電源が持つ。ただ液晶画面が余りに小さいので(ボディーサイズが小さいから限界)老眼には辛い。
【総評】
\10.000少々の価格で有線ヘッドフォン、イヤフォンが十分な音圧で生き生きと駆動出来るのが素晴らしい。同社の製品は2台目だが、コスパは半端では無く日本メーカーの出る幕が無いのが気に掛かる。
ポータブルオーディオは初代ウォークマンから利用していたが、現状の日本製品は実質SONYだけなのが寂しい。とは言いながらFiio のM21を注文してしまった自分が居る自己矛盾。
4必要にして十分
【デザイン】
非常に小さくて、軽く、持ち運びに便利。
【音質】
ドングルDACとしては他の製品と比べたわけではないので、ソース機器への直差しとこのDACを通した音のの比較に過ぎないが、接続する機器(イヤホン・ヘッドホン)の音色の違い、録音エンジニアの意図、音楽ジャンルによる音の違いがよくわかるようになってちょっとびっくりしている。手持ちの3種類のイヤホン、ヘッドホンでも、あるものは低音が豊かになり、あるものは音場が広がり、あるものは楽器の音色の分離が際立ちという具合にそれぞれこれまで聞いていた音以外のものが聞こえてくる。特に4.4mmのバランス接続ではこれまで楽曲の中であまり気にしていなかった小さな楽器の音が主張してきて楽しい。
iPhoneとのAAC48kのブルートゥース接続では、いろいろなレビューで語られているような音の甘さはそれほど気にならない。特にアプリ側のグローバルPEQ設定で手持ちのイヤホンの特性に合わせた特性を指定してからはケーブル接続の音質との違いに気づかないことが多い。ときには音質的な好みとしてデフォルトのややゆるい音質の方が楽しめることもあって、それも発見だった。あと、有線接続専用のイヤホンを無線で使えることがこんなに便利だと思わなかった。それなら最初からブルートゥースイヤホンを買えばよかったかもしれないけど、お気に入りのイヤホンブランドからは有線しか出ていない。それがBTRを買った目的なので、どちらかというとDACを挟んだ音質の向上はおまけで、そのおまけに実は感動している。
【操作性】
普段使いの操作性は悪くない。ただ、暗いところで使うことが多いので、触感をそれぞれのボタンでもっとはっきり分けてもらえるとありがたかった。専用アプリではいろいろなことができるのだが、それぞれの項目でなにができるのかという説明が付属のマニュアルではよくわからないのが不親切だと思う。たとえば、PEQ(パラメトリックイコライザー)にオプションとしてある「AutoEQ」と「Local」の違いや、そこにあるON/OFFスイッチがいつどのように音質に反映するのかに関して、まったく説明がないので、web上を探し回らなければならないのはまったく不便。
【機能性】
かなり多くの機能があって、いじり始めるとわけがわからなくなる。それくらい充実しているということ。どこまで追い込むかはユーザー次第だけど、デフォルトでしか使わないならもったいない。
【総評】
この値段で得られるものとしては100%満足できる。もっと高級なものに対して興味も湧いてくるが、それをすぐに手に入れたいとは思わない。外に持ち歩いてイヤホンでいい音で音楽を聴く環境が欲しい人にはこのサイズと重さとお手軽さがピッタリで、音質がこれ以上になっても街中や交通機関のノイズの多い環境では違いがわからないと思う。私にとってはこれで十分以上。
【約3週間使ってみての追記】
送り出し側のサンプルレートについて:ケーブル接続の場合、MacbookAirではMacOS標準でインストールされているAudio/Midi設定というアプリで送り出す信号のアップサンプリングが可能だが、BTR13に対しては選べる周波数が44.1, 48, 88.2, 96 (kHz) の4種類しかなく、どれを選んでもビット深度が16bit固定なので、あまり恩恵がない。最高レートの96kHzを推奨するWEBページもあるが、ビット深度が取れないのでサンプリング周波数をを上げても逆に音の鮮度が落ちて聞こえる。
無線接続の場合はApple製品からの送り出しは48kHzに固定されているため選択肢がない。市販のトランスミッターを導入すればAndroidと同じくLDACなどが選べるので試そうと思っている。
Bluetooth接続の安定性について:長距離フライトに持ちこんで使用したが、機内では接続に全く問題が出なかった。人のたくさんいる空港内を歩きながら使用した際には電波干渉によると思われる音途切れが発生することが多かった。自宅内のBluetooth接続で問題が起きたことは一度もない。
ファームウエアアップデートについて:この機種のレビューではファームウエアのアップデートに失敗したという評が付いたものがあるが、私の場合専用のアプリからスムーズにアップデートでき、その後も問題は起きていない。
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![M12i [テクノロジーブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/21j-LN39UBL._SL160_.jpg) |
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509位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
2025/6/27 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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【スペック】出力:RL=16Ω、Po=19mW、RL=32Ω、Po=21mW、RL=300Ω、Po=12.26mW サンプリング周波数:PCM:44.1-768kHz 量子化ビット数:PCM:16/24/32Bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:20.2x56.9x9.5mm
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208位 |
186位 |
4.57 (9件) |
3件 |
2020/1/24 |
2020/1/31 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力電圧:71mW(32Ω負荷)/シングルエンド・ハイゲイン、91mW(32Ω負荷)/シングルエンド・Dual DACモード、160mW(32Ω負荷)/バランス出力 サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mm4極バランス 幅x高さx奥行:36x60x13.5mm 重量:37g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC、HWA(LHDC) バッテリー連続再生時間:駆動時間:最大15時間(シングルエンド)、10時間(バランス) USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトBuletoothレシーバー兼USB-DAC
【デザイン】
コンパクトで奇麗。中国語の大音量警告ラベルがマイナス点。
【音質】
LDACで安定して接続できて、音質も十分。
【操作性】
音量の問題を防ぐためか電源を切るたびに、本体側と接続機器側の音量設定がリセットされます。そのため、接続の度に音量設定が必要になるのが面倒です。
【機能性】
コンパクトな割には、バッテリーの持ちは十分で重宝します。
購入したのは2022年度版(1.3.5)ですが、Galaxy S10とのUSB接続が可能でした。ゲームを遅延なしで高音質で楽しみたい場合にUSB接続が有効です。但し、音楽再生の場合は、HF Playerの内蔵USBドライバーでは音が全く鳴らなくなり、Galaxy Musicでは音量が小さすぎでした。Neutron Music Playerは問題なく使えましたが、96KHzでの再生はできないようです。
【総評】
ヘッドホンを高音質ワイヤレス化できる商品としてはかなりお買い得だと思います。USB接続でBluetoothの欠点を補える点も評価できます。UP4はアップデートの終了した旧製品ですが、後続のUP5の評判が低いために現在も売れ筋商品となっています。
5結論、小さいは正義
【デザイン】
ピアノブラックの外装が美しいと思います。
傷が目立ちそうで怖いですけど笑
【音質】
使っているDACそれなりに良いものなのでなかなか良い音です。ハィ寄りの味付け無しな音ですね。
【操作性】
慣れればそこそこ
ジャイロスイッチが柔らかい為、たまに音量が事故りますが、それも愛嬌だと思えば…
【機能性】
LDACやatp-xに対応しているため十分でしょう。ソースがAACやmp3でも充分楽しめますよ。
【総評】
画像的に大きめのイメージを持っていましたが、思ったよりもコンパクトで驚きました。
サブスクをメインに感度の低いイヤホンやヘッドホンを鳴らすために買いましたが、なかなか満足です。
直挿しに比べるとかなり音がいいです。
あとウォークマンに接続して使用していますが、ウォークマン独特のドンシャリを解消するためにはちょうど良いですね。
3.5のデュアルDAC対応など、芸の細かさもプラスポイントです。
TWSに馴染めない方はこちらでも十分に満足できるかと思います。
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![FC5 with Display [Purple]](https://m.media-amazon.com/images/I/31wQyRbSYSL._SL160_.jpg) |
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462位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/21 |
2026/7/31 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大125mW(32Ω) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:26x63x13mm 重量:21g USB端子:1系統
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![iBasso Jr. Macchiato [スターリーブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001722028.jpg) |
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310位 |
186位 |
5.00 (3件) |
8件 |
2025/11/28 |
2025/12/ 5 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:2.5Vrms、出力電力:195mW+195mW@32Ω、出力インピーダンス:<0.05Ω サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:27.6x12.9x49.6mm 重量:21.6g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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51万円DACならこれ一択
【デザイン】
全体的によいが、背面が光沢加工されているせいで指紋がかなり目立つのは惜しい。背面も側面と同様のアルミ筐体のままでよかった思う。
【音質】
1.2万の価格からすれば十分すぎる。同時期発売のDC04Uと比較試聴したうえで本機を購入したのだが、確かにDC04Uのほうが伸びやかさで若干優位性がみられるものの、あくまで2台同時に聴き比べたら、の話であり、価格差ほどの価値は見いだせない。解像感が高く、特に4.4oバランス接続は高出力も相まって驚愕するものがある。中高音域のほうが出ている印象だが、低音もバランスよく、全てがちょうどよい塩梅かつ美しい。
【操作性】
本体の音量調整が前作マカロンと異なり、長押しで連続音量調整に対応しておりありがたい。androidのみ対応のアプリの操作性は単純だが、説明不足感はいがめない。私は分かるからいいけど。
【機能性】
遅延はほぼない。コンパクトかつ軽量なのでスマホにぶっさしてぶら下げても何ら問題は起きない。素晴らしい。通話も対応しているそうだが私は試していないので音質については図りかねる。
【総評】
迷っているなら買った方がいいです。
5マストバイアイテム(アンドロイドに限り)
【デザイン】
黒は高級感があります。
【音質】
FlloのJT7もゲイン・ハイで鳴らせます。音質はびっくりする程バランスが良いです。
【操作性】
アンドロイドのウォークマンやアクオスウィズ4でアプリで操作出来るので、楽です。
【機能性】
ウォークマンを4.4mmのバランス接続にする為に購入し、目的にかなっています。3.5mmのアンバランス接続もあり、1万2千円とは思えない作りです。
【総評】
私は外で4.4mmのバランス接続で聴きたいと思い、購入しました。まだ、持ち出してはいませんが、音質は1万2千円を出してでも、本製品を購入をおすすめします。アンドロイドスマートフォンには、ソニーのミュージックセンターを入れると、ピュアダイレクトモードでハイレゾも再生出来ます。バッテリーは消費しますが、それを超えてとても良い製品です。心配だったノイズも全く無く、価格ドットコムの皆様のおかげで良い買い物が出来ました。
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![iBasso Jr. Macchiato [ハニーピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001722029.jpg) |
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162位 |
186位 |
5.00 (3件) |
8件 |
2025/11/28 |
2025/12/ 5 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:2.5Vrms、出力電力:195mW+195mW@32Ω、出力インピーダンス:<0.05Ω サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:27.6x12.9x49.6mm 重量:21.6g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
51万円DACならこれ一択
【デザイン】
全体的によいが、背面が光沢加工されているせいで指紋がかなり目立つのは惜しい。背面も側面と同様のアルミ筐体のままでよかった思う。
【音質】
1.2万の価格からすれば十分すぎる。同時期発売のDC04Uと比較試聴したうえで本機を購入したのだが、確かにDC04Uのほうが伸びやかさで若干優位性がみられるものの、あくまで2台同時に聴き比べたら、の話であり、価格差ほどの価値は見いだせない。解像感が高く、特に4.4oバランス接続は高出力も相まって驚愕するものがある。中高音域のほうが出ている印象だが、低音もバランスよく、全てがちょうどよい塩梅かつ美しい。
【操作性】
本体の音量調整が前作マカロンと異なり、長押しで連続音量調整に対応しておりありがたい。androidのみ対応のアプリの操作性は単純だが、説明不足感はいがめない。私は分かるからいいけど。
【機能性】
遅延はほぼない。コンパクトかつ軽量なのでスマホにぶっさしてぶら下げても何ら問題は起きない。素晴らしい。通話も対応しているそうだが私は試していないので音質については図りかねる。
【総評】
迷っているなら買った方がいいです。
5マストバイアイテム(アンドロイドに限り)
【デザイン】
黒は高級感があります。
【音質】
FlloのJT7もゲイン・ハイで鳴らせます。音質はびっくりする程バランスが良いです。
【操作性】
アンドロイドのウォークマンやアクオスウィズ4でアプリで操作出来るので、楽です。
【機能性】
ウォークマンを4.4mmのバランス接続にする為に購入し、目的にかなっています。3.5mmのアンバランス接続もあり、1万2千円とは思えない作りです。
【総評】
私は外で4.4mmのバランス接続で聴きたいと思い、購入しました。まだ、持ち出してはいませんが、音質は1万2千円を出してでも、本製品を購入をおすすめします。アンドロイドスマートフォンには、ソニーのミュージックセンターを入れると、ピュアダイレクトモードでハイレゾも再生出来ます。バッテリーは消費しますが、それを超えてとても良い製品です。心配だったノイズも全く無く、価格ドットコムの皆様のおかげで良い買い物が出来ました。
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462位 |
186位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 4 |
2024/7/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力:78mW(3.5mm) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:20g USB端子:1系統
【特長】- ESS製DACチップ「ES9219C」を2基搭載、独立した水晶発振器を採用しクリアな音質を実現したスティック型DACアンプ。
- 3.5mmアンバランス+4.4mmバランス端子に対応し、出力パワーは3.5mmアンバランス:78mW(32Ω)、4.4mmバランス:195mW(32Ω)を実現する。
- 高精度なアルミニウム合金による金属製筐体を採用し、金属筐体は信号ノイズの干渉を防ぎ、放熱性を向上させ、長時間の再生でも安定して使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ES9219Cをデュアル搭載
【デザイン】
少し大きなライターと言った所のスタイルです。
【音質】
細部まで明瞭に描かれたクリアーなサウンドです。
【操作性】
ダイレクト操作できる音量調整ボタンが本体にあり便利です。
【機能性】
ES9219Cをデュアル搭載し、独立した水晶発振器を採用しています。
3.5mmアンバランス、4.4mmバランスの対応しています。
【総評】
使いやすいサイズと機能を兼ね備えたコストパフォーマンスに
優れた製品です。
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![SHANLING UA4 TI [チタニウム]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001614951.jpg) |
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545位 |
186位 |
3.52 (3件) |
11件 |
2024/3/22 |
2024/3/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:2.1V@32Ω(137mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.4Ω サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:60x11x25mm 重量:20.8g USB端子:1系統
【特長】- ESS社のDACチップ「ES9069Q」を採用したポータブルDAC/AMP。新規設計のアナログ回路でひずみを低減し、高出力とすぐれたダイナミックレンジを実現。
- インターフェイスに3.5シングルエンド+4.4バランスコネクタを搭載。幅広い接続性と4.4mmバランス出力による、最大227mW@32Ωの高出力をサポート。
- 18芯の高純度無酸素銅線を採用したケーブルを標準搭載。ケーブルの交換に対応したType-Cコネクタを採用し、iOS/Android/PCデバイスに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4有機ELディスプレイが非常に便利です
PCのUSB Type-A端子に接続して「foorbar2000」で聴いています。
※イヤホン:水月雨 (CHACONNE)
【デザイン】
・本体はアルミ合金製で軽く、角は丸みをおびているので携帯には便利です。
・4.4mm、3.5mm両方の端子とも、イヤホンプラグを入れる時にカチッと音がするのでしっかりと接続できます。
【音質】
・PCM:768kHz / 32bitまで対応してます。
・CHACONNEで聴くと、女性ボーカルが鮮明で定位も良好です。PCでの使用ですが、ノイズは感じられませんでした。良質な音源では音の広がり、奥行き感も感じられます。
【操作性】
・有機ELディスプレイが非常に便利です。3つのメカニカルボタンで、再生/停止/ボリュームコントロールができます。
・前回に設定したボリュームは記憶されており、数字にて表示されます。ボリュームは100段階あるため音量がきめ細かく調整できます。
・他に、再生中の動作状況、再生楽曲のサンプリングレートも表示されます。
【総評】
・値段はやや高めですが、ボタンで操作してディスプレイで確認できる機能は非常に便利です。
・ドングルDACとしては十分な音質だと思います。
3スマホ直以上DAP未満の音だが繋ぐ機種にもよる
スマホでも手軽にある程度の音質で聴ければと思い購入目的で試聴しましたが‥
この辺りの価格ではこの程度のクオリティーなのかというのが率直な感想で少々がっかりしましたね。
エントリークラス辺りの比較的安価なイヤホン等では本機の能力が出るのではと思いますが、そこそこのクラスの機種では本機のスキルの低さが暴露されるようです。要はクオリティーのつり合いが取れてないわけです。
当然この逆もあり、それなりにクオリティーの高いプレイヤーやDACアンプに安価なイヤホンを繋ぐと却ってバランスが崩れイヤホンのチープな粗を出してしまうということが多々あります。
要はこの手の製品選びはバランス(クオリティー的な)が大切なのだと痛感した次第です。
一聴して鮮度が落ち込みノイジーと言いますか、濁りを感じるサウンドになり、イヤホンの価格が下がったかのようでこれは購入する意味が無いと早々に見切りをつける結果に。
スマホ直挿しよりは確実な音質向上は感じますが、エントリークラスのDAP、ウォークマンAシリーズに肩を並べるか否か程度の音質には流石に食指は動きませんので、もう少し予算を上げて再度検討する必要を感じた次第です。
デザイン性や操作性は良く、機能的にも何ら不満のない出来の良い機種には感じられます。
ホームユースのヘッドホンでは厳しそうですが、イヤホンは勿論のことポータブルヘッドホン辺りを鳴らすのであれば十分な出力です。
但しあくまで出力には問題が無いのであって、その出音についてはまた別問題になります。
各々の妥協点によるところでもありますね。
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341位 |
186位 |
4.33 (6件) |
43件 |
2016/6/16 |
2016/6/20 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB |
1系統 |
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【スペック】出力:2.1Volt サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz 量子化ビット数:24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:19x62x12mm USB端子:1系統
【特長】- 消費電力の大きいヘッドホンもドライブ可能な高出力のUSB DAC。
- 最小位相フィルターを備えた、32bit ESS Sabre DACチップ「ESS9016」を搭載。
- 新たなUSBマイクロコントローラ(DACの入力プロセッサ)「MicrochipMX」を採用し、電力消費量を大幅に削減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音はいいです。
追記 いろいろなアプリを試してみました。androidアプリです。
usb audio player pro(820円)
neplayer(1800円)
hiby music(無料)
hf player(無料)
まず1800円もした「neplayer」は全く音が出ませんでした。
USBデバイスに設定すると認識はしているのですが音が出ません。
メーカーが発表している「対応機種」のスマホを使用してみましたが音はでませんでした。
スマホ側の問題かドラゴンフライの問題か、私の知識不足かわかりませんが
PCでアップデートしても設定等変えても何しても音が出ないのでもう諦めました。
usb audio player pro はドラゴンフライが推奨?しているだけあって安定感抜群です。
音も良いです。他のアプリと比べるとちょっと肉付きがいい感じがします。
NASに接続できるのは今のところこのアプリしか分からないのでこれを使うしかありません。
hiby musicは謎の無料アプリですがなかなかの音質です。
SDカード内蔵の音楽を聴くだけでしたらこれでいいのではないでしょうか。
NASには接続できないですがもともとイヤホンやヘッドホンで使用する人が多いので
私のように家庭でも使用する人以外はNASは関係ないですし。
HF playerはONKYOのアプリですが、これも音はなかなかいいです。
これもNASは対応していないですので我が家の環境では使えませんが
スッキリした音で聴きやすいです。
アプリによって結構音が違うのでためしてみると面白いです。
それにスマホでも結構音が違うように思います。
うちのスマホ3台に試しましたが、2016年に発売されたスマホが一番聴きやすいです。
新しい物が一番いいかと思ったらそうでもなかったです。同じシャープなのに。
結局はNAS音源を聴くことが多いのと、ドラゴンフライでシステム全体の音量調整をしているので、
usb audio player proばかり使用しています。
工作したATTを経由すると音はマイルドになるのですが
全体的にエネルギーがそがれるような気がしてイヤでした。
本当はプリアンプを使いたいのですがプリアンプを追加するお金もないですし。
それでドラゴンフライからパワーアンプ直結したところ驚くほどの変わりました。
音がキツクなったり音色が変わることはないのがまず良かったです。
直結にすると音がキツクなったりバランスが崩れることがありますので・・・。
パッシブアッテネーターを抜いたら低音の音程が格段に聴きとりやすく
ベースのうなり音まで結構な迫力ある音がでてくるようになりました。
ちなみに私はもともとプリアンプ派ですが、新しくプリアンプを買う金もないので試してみたらよかったです。
スマホでの音量調整は一気に音量が上がるのでHF playerやhiby musicを使用するのは怖いです。
ですのでハードウエアボリュームという項目があり滑らかに音量調整できるusb audio player pro以外は使わないようにしています。
5USB型DACでは高価な部類ですが、性能は間違いなし。
バランス接続や音質を優先させるなら、素直にDAPにした方が無難かと思います。
まずは軽さ優先でそこそこの音質で聴きたいというニーズにはぴったりでしょう。
それでもUSB型DACとしては、他のメーカーがDragonFlyBlack同等クラスばかりなのは、「2万出すならDAPかうでしょ」ということかと思います。
ただまあ、価格相応というか、音質ではやはり1万円クラスのDACとは別格だと思います。
個人的には接続するスマホがLG V20 PROに変わりました。
スマホそのものがESS製統合DACを搭載して、前機種Xperiaより格段に高音質になりましたが、それでもDragonFlyRedの方が音が良いです。
スマホは、所詮通信機器ですので、オーディオ機器のようなノイズ対策がされていないので、純正JITTERBUGのようなノイズフィルターも効果が高いです。
音質はパワーよりも繊細さが増す感じで、ナチュラル志向なので、オールジャンル使えますが、ロックしか聴かないという割り切れる場合にはBLACKの方が向いている可も知れません。
この製品を使用する際の注意点は使用するアプリで、一般的に使用者の多いHFPlayerではボリュームのコントロールが出来ないです。(最低ボリュームから1つ上げたらうるさい感じ)
ONKYOのDACはGAINもボリュームも付いているので、DAC側でボリュームコントロールする前提なのだろうと思います。
個人的には現状ではハードウェアボリュームのコントロールが可能なUsbAudioPlayerPRO一択になると思います。
また、最近のスマホはUSB Type-Cが標準となっておりますが、純正DragonTailも含め、オーディオグレードのUSB A→CのOTGケーブルが存在しないので、B→C変換アダブターを使うことになると思いますが、AnkerなどOTGに対応していないアダブターがあるので注意が必要です。
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545位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 8 |
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ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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![M15C [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695609.jpg) |
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341位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
2025/6/27 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:3.5mm:RL=300Ω、Po=10.72mW、THD+N=0.00032% サンプリング周波数:PCM:44.1-384kHz 量子化ビット数:PCM:16/24/32Bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:27.9x61.9x12mm USB端子:1系統
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![BTR15 FIO-BTR15-L [Dark Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001589222.jpg) |
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319位 |
186位 |
4.51 (7件) |
21件 |
2023/12/ 4 |
2023/12/ 8 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力(32Ω負荷時):125mW+125mW(3.5mmシングルエンド)、最大出力(300Ω負荷時):15mW+15mW(3.5mmシングルエンド) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:32x72.2x12.5mm 重量:37.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX Adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:最大約8時間 USB端子:1系統
【特長】- 低ノイズ・低歪と高出力を両立したBluetoothレシーバー&USB DAC搭載ヘッドホンアンプ。ESS Technology社の統合型DACチップ「ES9219MQ」を2基採用。
- Qualcomm製Bluetooth IC「QCC5125」を搭載し、aptx LL/aptx Adaptive/aptX HD/LDACなどの幅広いワイヤレスオーディオコーデックに対応。
- 無線・有線どちらのモードでも正確にイコライジングを設定可能な独自開発の「グローバル・パラメトリックイコライザー(PEQ)機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5外出時の味方。コスパ最高、特価品があれば買って後悔なし?
SENNHEISERのIE300を買ったらワイヤレスで使いたくなり購入。
音質は必要十分で出してくれます。
サイズ感バッテリー持ちも最高で邪魔にならず長時間楽しめます。
付属のクリップにストラップホールなのか?穴が空いてるためネックストラップも付けれます。
アプリが良くない。との評判を聞いてましたが問題なく使えます。
ヘッドホンじゃなくイヤホンなら必要十分ですね。
5外で使うならこれでOK
2024年7月にeイヤホンで購入。
【デザイン】
本体の質感はとても良いです。
クリップが付いたクリアケースが付属していましたが、装着すると少しダサくなったので別売りの純正ケースを使用しています。
【音質】
LDAC、4.4mmバランス接続で使用していますが、外で聞く分には十分な音質だと思います。
【操作性】
スマホアプリの操作性がとても良いです。
【機能性】
フィルターやゲイン調整機能がありますが、弄らずに使用しています。
【総評】
バッテリー持ちも悪くないので満足です。
BTR7の後継機が出るまでは使い続けると思います。
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