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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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594位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 1 |
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ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
乾電池 |
1系統 |
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【スペック】 出力:最大出力パワー:50 mW/チャンネル、<0.01% THD+N、20Ω不可、周波数特性:30Hz-20kHz、±2 dB 幅x高さx奥行:133.35x31.75x73mm 重量:450g バッテリー連続再生時間:7時間以上
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![W4 [Green]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001779258.jpg) |
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594位 |
186位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/4/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:シングルエンド出力:最大125mW(32Ω負荷時)、バランス出力:最大475mW(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:768KHz DSD対応:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:65.1x66.15x21.5mm 重量:93.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC バッテリー連続再生時間:3.5mm:約6.3時間、4.4mmBAL:約5時間(AAC連続再生時) USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
3デザインが良い
【環境】
pixel10a
PC(M/B MSI z790 carbon wifi 直接続)
【デザイン】
デザイン良いです!!
非常におしゃれで可愛らしいデザインで積極的に外で使いたくなりますしマグセーフによるスマホ裏面への収まりも良い感じです
質感もプラと金属の丁度良いあんばいでプラオンリーよりはよさげです
【音質】
直接給電モードやら有線(TB4)接続等行いましたが
正直同値段クラスのワイヤレスイヤホンと大差なかった感じです
それは有線イヤホンが悪いんじゃないかって言われそうなので手持ちのイヤホンいくつかで聞き比べてもいます(ポータブル機器を据え置きPCであえて使うことはないでしょうけど音質比較の為PC接続も聞きました)
【操作性】
そこまで難しい操作はないので普通です
私が何か間違っているのか分かりませんがBluetoothが自動で繋がらず毎回本機側の操作でBluetooth接続ボタンを押すのが少し面倒です
【機能性】
接続コネクタが2種類は良いですね
欲を言えばサイズ的にダイヤルボリュームは欲しかった感があります
【総評】
普段UCXU経由で2万クラスの高コスパ中華アンプから二桁万円クラスのDACアンプなどで遊んでいるのでこれぐらいかなって感じが率直な感覚です
やはりポータブルDACなので全域のパワー不足感が否めません、まぁそもそも島違いなのでノートPCとデスクトップPCのスペックを比べるのと同じようなものなのであまり言っても仕方ないですが…
ちょっと辛口でしたがデザイン、カラーの可愛らしさで所有感を満たしてくれるます
価格帯的にもお手頃なので外で気楽に使えるのが良いですね
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![W4 [Orange]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001779259.jpg) |
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230位 |
186位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/4/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:シングルエンド出力:最大125mW(32Ω負荷時)、バランス出力:最大475mW(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:768KHz DSD対応:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:65.1x66.15x21.5mm 重量:93.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC バッテリー連続再生時間:3.5mm:約6.3時間、4.4mmBAL:約5時間(AAC連続再生時) USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
3デザインが良い
【環境】
pixel10a
PC(M/B MSI z790 carbon wifi 直接続)
【デザイン】
デザイン良いです!!
非常におしゃれで可愛らしいデザインで積極的に外で使いたくなりますしマグセーフによるスマホ裏面への収まりも良い感じです
質感もプラと金属の丁度良いあんばいでプラオンリーよりはよさげです
【音質】
直接給電モードやら有線(TB4)接続等行いましたが
正直同値段クラスのワイヤレスイヤホンと大差なかった感じです
それは有線イヤホンが悪いんじゃないかって言われそうなので手持ちのイヤホンいくつかで聞き比べてもいます(ポータブル機器を据え置きPCであえて使うことはないでしょうけど音質比較の為PC接続も聞きました)
【操作性】
そこまで難しい操作はないので普通です
私が何か間違っているのか分かりませんがBluetoothが自動で繋がらず毎回本機側の操作でBluetooth接続ボタンを押すのが少し面倒です
【機能性】
接続コネクタが2種類は良いですね
欲を言えばサイズ的にダイヤルボリュームは欲しかった感があります
【総評】
普段UCXU経由で2万クラスの高コスパ中華アンプから二桁万円クラスのDACアンプなどで遊んでいるのでこれぐらいかなって感じが率直な感覚です
やはりポータブルDACなので全域のパワー不足感が否めません、まぁそもそも島違いなのでノートPCとデスクトップPCのスペックを比べるのと同じようなものなのであまり言っても仕方ないですが…
ちょっと辛口でしたがデザイン、カラーの可愛らしさで所有感を満たしてくれるます
価格帯的にもお手頃なので外で気楽に使えるのが良いですね
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![iBasso Audio DC04PRO [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001526449.jpg) |
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137位 |
186位 |
4.86 (8件) |
30件 |
2023/3/31 |
2023/4/ 7 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力インピーダンス:<0.2Ω、出力レベル:2Vrms(300Ω負荷時)、2Vrms(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:384kHzまで 量子化ビット数:PCM:32bitまで DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:23.4x12.1x59mm 重量:21g USB端子:1系統
【特長】- DACチップ「CS43131」をデュアル構成で搭載し、3.5mm/4.4mmコネクタ対応のUSB-DACアンプ。
- Ricore製アンプチップ「RT6863」をデュアル構成で採用し、4ウェイフルバランスアンプ回路を構築することでひずみを抑制。
- 専用アプリケーション「iBasso UAC」をインストールすることでカスマイズが可能。ケーブル交換に対応したType-Cコネクタを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCでMV視聴するのが何倍も楽しくなります。
イヤホンでPCの音質を改善したくて購入しました。
バランス接続対応、電源不要、なるべく小さめなものを物色、いくつか試聴したうえで購入しました。
【デザイン】
文句ありません。まるでバランス接続のケーブルアダプタのごとく小さいです。
【音質】
価格のわりには良いと思います。
PCに直接接続するアンバランスのイヤホン端子よりは格段に音質向上しております。
【操作性】【機能性】
特に操作してないので無評価。
【総評】
普段イヤホンを使用することが多いが、YouTubeなどでミュージックビデオをPCで再生する際、音の悪さを改善したくDACを導入したが、大正解だと思われる。
普段ウォークマンで使っている4.4mmバランス接続のイヤホンがそのまま使用できるので、また有線イヤホン沼に陥りそうな気もしております。
これでスマホよりも大画面でミュージックビデオが堪能できるので、そっちのほうにハマりそうです。
5 高音質で手軽に使えるコスパのいいUSBドングルDAC
iPhone 12でUSBコード(FiiO LT-TC5S)にアダプターを付けて使用、使用イヤホンは、ゼンハイザーIE100 PRO(バランス接続)及びIE300、Final A4000(バランス接続)
【デザイン】
小型で軽くて持ち運びしやすいです。また、音量ボタンが少し低い位置にあり、見なくても触るだけでわかりやすいです。
【音質】
中域から高域に艶がのり、中域もしっかりおり、瑞々しく、光沢感もあります。また、引き締まった厚めの低域が出る印象です。
【操作性】
何もスイッチを入れなくてもiPhoneに挿すだけで音が出るのは使い勝手がいいです。
また、バッテリー内蔵でないのでスマホの電源を消費しますが、私としては、スマホのバッテリー管理だけすれば、DAC本体のバッテリー不足を心配しなくていい点が気に入っています。
しかし、本体で音量調整を細かくできる点はよいですが、iPhoneでの音量調整ができないのは不便(LEPIC DAC POCKETを使用していますがその際は布の上から音量ボタンを操作必要なため)です。それと本体には音量レベルの表示がなく装着時の音量がわからないのもやや不便(たまたま大音量になっていても音が出るまでわからないため)です。
【機能性】
アプリで各種設定ができ、特にデジタルフィルター、ゲイン、アウトプットモード等で音色を好みにあわせて変更できるのもよいです。なお、アプリはiPhone非対応であり、私はAndroidスマホも持っていませんが、Android OSであるソニーNW-A100にアプリをDLして、そこで設定変更しています。
【総評】
音の実体感が濃く、解像度もよく、定位もよいです。音場が広く、奥行き感もあります。特に、生音感が強い印象で、ヴォーカルが生々しく、楽器(ピアノ、弦、金管楽器等)がリアルです。
上述のように音量調整に若干の不便さを感じる点があるものの、スマホにUSBコードを挿すだけで手軽にこれだけの音質で音楽を聴けるので、価格を考えても、買ってよかったと思います。
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![ADL Stride [Silver-white]](https://m.media-amazon.com/images/I/318RqzDgYKL._SL160_.jpg) |
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727位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2012/3/16 |
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ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池 |
1系統 |
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【スペック】出力:78mW(12Ω)、94mW(16Ω)、110mW(32Ω)、98.6mW(56Ω)、23mW(300Ω)、16mW(600Ω) サンプリング周波数:DAC:192kHz、USB:96kHz 量子化ビット数:DAC:24bit、USB:24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:65x28.3x120mm 重量:154g バッテリー連続再生時間:Music Playback Time: Up to 80 hrs when charged (approx. 5 hours) アナログ入力端子:1系統 USB端子:1系統
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319位 |
186位 |
3.18 (2件) |
12件 |
2021/10/25 |
2021/10/22 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C/Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mm ヘッドホン出力(32Ω負荷時) 出力インピーダンス:1.2Ω/出力:160mW/出力レベル:2.26V、2.5mm/4.4mm バランスヘッドホン出力(32Ω負荷時) 出力インピーダンス:3Ω/出力1:300mW、出力2:325mW/出力レベル:3.1V(USB in)、3.2V(AUX in) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mmバランス/4.4mmバランス 幅x高さx奥行:59x105x12.5mm 重量:110g バッテリー連続再生時間:連続使用時間:19時間(AUX in、バランス)、10時間(USB in、シングルエンド)、8.5時間(USB in、バランス) USB端子:1系統
【特長】- AKM製32-bit 2ch Premium DACチップとTHX AAAアンプ回路を搭載したUSB DAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプ。
- XMOS製USBインターフェイスチップ「XUF208」搭載により、PCM768kHz/32bit、DSD512までの再生に対応。
- 4.4mmと2.5mmのバランスヘッドホン出力端子と3.5mmシングルエンドヘッドホン出力端子を装備し、あらゆるヘッドホンとの接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPhone12 iOS15 で問題なく使えています。
【デザイン】
コンパクトで良いですね。
【音質】
4.4mm バランスでの確認です
ヘッドホンは SONY の 1AM2で確認。見事です。
低音ブーストは 1AM2 の場合は使わないほうがいいですね。
イヤホンは、KZ AS16 (まだエージング中)で聴いています。
ケーブルは 4.4mm バランスにリケーブルしています。
AS16本来の音かもしれませんが、ちょっと好みではないですね。
8BA のみなので、低音不足を感じます。
【操作性】
ボリューム以外、特に操作はないです。
ADCボリュームがいいですね。
【機能性】
iPhone12(ios15)+本機種で、Amazon music の HD , UltraHD が
問題なく聴けています。
【総評】
最初、ハイレゾ試聴環境として、アンドロイドDAPを購入しましたが、
Amazon music との相性が悪く、Q3 2021 でうまくいったので、
DAPは売却しました。Q3は、バッテリー内蔵なので、スマホの
バッテリーに負荷がかからないのが良いと思います。
使用方法としては、外出時は、iPhone 本体+SONY WF-1000XM4 のみ。
自宅でのんびりリスニング時に iPhone + Q3 + 1AM2 使っています。
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![Astell&Kern AK HC2 fripSide Edition IRV-AK-HC2-FSE [Ultra Orange Metallic]](https://m.media-amazon.com/images/I/31fYMLlAvjL._SL160_.jpg) |
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462位 |
186位 |
3.95 (2件) |
8件 |
2022/12/19 |
2023/1/21 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C/Lightning |
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【スペック】出力:アウトプットレベル:バランス4Vrms(無負荷)、出力インピーダンス:1.5Ω サンプリング周波数:PCM:最大384KHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:22.8x60x12.1mm 重量:29g USB端子:1系統
【特長】- 音楽ユニット「fripSide」とコラボレーションしたハイレゾ対応ポータブルUSB-DAC。出力は4.4mm5極バランス出力に特化。
- Cirrus Logic社「CS43198」チップをデュアルDAC構成で搭載し、最大PCM 384KHz/32bit、DSD256のネイティブ再生に対応。
- Android OS用に開発した専用のボリュームコントロール連携アプリ「AK HC」に対応し、細かい音量調節が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのバランス接続
fripsideはファンですが、南條さんのファンなので、今は聴いていません・・・
さて、はじめてのAstell&Kernです。
携帯では使用していないiPhone7に接続して使用しています。
バランスケーブルに変更したSHURE535で聴いており、楽しんでいます。
バランス接続は初めてなので、次はビクターFX-1100で聴いてみようと思います。
3USB・DACヘッドフォンアンプでクリア−サウンド製品
入力がUSBかLightningに区分けされるパターンの製品が多い中
変換コネクターが付属していて両方に対応している所が素晴らしい。
なので接続する機器の変更されても買いなおす必要が無い。
ボディはアルミ製で重量は29gで持ち運び楽
出力は4.4mm バランス出力。
サンプリングレートは32bit/384kHz(最大)まで
シンプルな音色USB・DACヘッドフォンアンプでクリア−サウンド製品
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289位 |
186位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/12/11 |
2025/12/ 6 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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319位 |
186位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/5/13 |
2024/5 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C/Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:フルスケール最大出力:Max. 2.05Vrms@10Kデフォルト、出力インピーダンス:<0.5R@ヘッドホン、47R@RCA サンプリング周波数:PCM:最大384KHz、オプティカル:最大192KHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit、オプティカル:最大24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:63.5x25x76.2mm 光デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- ポータブルでコンパクトなヘッドホンアンプ&DAC。USB C入力、光入力、アナログ出力、3.5mmヘッドホンジャックに対応している。
- iOS、Android、MacOS、Windowsに対応し、省電力でありながら、バッテリーなしでヘッドホンやスピーカーを駆動するのに十分なパワーを備えている。
- 最大32bit 384KHzのPCM、最大256のDSD、MQAファイルを含むハイレゾリューション・オーディオフォーマットをサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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4RCA端子のステレオアナログ出力端子ありです。
【デザイン】
タバコ大の箱サイズです。
大き目なボリュームノブが付いています。
【音質】
細部までクリアで鮮明なサウンドです。
【操作性】
大き目なボリュームノブで快適操作できます。
【機能性】
ヘッドフォン出力は3.5mmジャックのみです。
ポータブル製品ではあまり見ないRCA端子のステレオアナログ出力を
備えているのでDACとしても使えます。
【総評】
コンパクトなポータブルヘッドフォンアンプですが
アナログRCA出力を備えているのでDAC兼プリアンプとしての使用も可能です。
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![SHANLING H2 BK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608226.jpg) |
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509位 |
186位 |
4.50 (2件) |
8件 |
2024/2/22 |
2024/2/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:LowGain:1.7V@32Ω(90mW@32Ω)、HighGain:2.4V@32Ω(180mW@32Ω) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:71.5x21.5x100mm 重量:185.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:12.5時間(シングルエンド)/10.5時間(バランス) USB端子:2系統
【特長】- microSDカードスロットを備え、ローカル音源再生機能(音楽プレーヤー機能)を備えたポータブルDAC/AMP。
- DAC部にはCirrus Logic社の「CS43198」を搭載。DAC/AMPとオーディオプレーヤーを兼ね備えるオールイン設計を採用。
- 出力端子は3.5mm+4.4mmの出力に対応し、Gain機能にHigh/Lowの2段階を備え、最大出力はバランス出力時に680mW@32Ωに達する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DAP兼USB DAC兼Bluetoothレシーバー
【機能】
タイトル通りDAP、USB DAC、Bluetoothレシーバー全ての役割を一台でこなせた便利なものです。
ストリーミング使う&SDからも再生したい時の選択肢としてAndroid DAPよりも優れてると思う。Hシリーズの方がスマホで基本操作可能で音質のコスパは良く感じた。
【音質】
shanlingらしい中高音よりのかまぼこ系。
やはり4.4mm接続が本領発揮で、かまぼこ系としても音の厚みもあり力強い音は力強く、繊細な音は繊細に表現でき比較的全域良バランスで良い音。
3.5mm接続だと4.4mmに比べ音の厚みが薄く感じ、どちらかというと繊細な音に変わる。
いずれにしてもこの価格なら満足。
ただし唯一3.5mm接続かつBluetooth接続(iPhone)の時だけ音の厚みが薄く、バランスの良さが逆に物足りなさに感じ、もっと派手目な音のBluetoothレシーバーでも手軽で良かったかも?と感じた。
デジタルフィルターは今のところSharp Roll-offかShort Delay Sharp Roll-offが好み。
【デザイン】
サイズ、重さともにエントリーDAPのような感じ。明らかにBluetoothレシーバーメインのfiio btr系やshanling up系などと比べて重く嵩張る。
【総評】
同価格帯のBluetoothレシーバー、スティックdacにも(個人的には)音質は劣らず、SDカード再生も可能なため、携帯性を気にする人以外はぜひスティックdacやBluetooth dac選びの際に選択肢に入れてみて欲しい。
4優秀なDACと高品アンプでノイズレスのクリアーなサウンド
コンパクトサイズでDAP(デジタル・オーディオ・プレーヤー)並み
幅が71.5mm 高さ100mm 厚みが21.5mmなので胸ポケットに
入るけれど185.3gはちょい重いかな。
電源はUSB・Type-Cポートから供給&充電
データは別のUSB・Type-Cポートからで、つまりUSB・Type-C×2
のコネクタがある。
それ以外にもマイクロSDカードスロットも備えている
そしてその中の対応音楽ファイル再生が可能なのでDAPとしての
機能も併せ持つ優れもの。
DACチップはシラースロジックのCS43198搭載
32bit/384kHz
DSD256 対応
出力 3.5mmφと4.4mmφジャック
優秀なDACと高品のアンプによってノイズレスのクリアーなサウンドが
楽しめる製品。
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359位 |
186位 |
4.00 (3件) |
12件 |
2022/4/25 |
2022/4/28 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:2.1V@32Ω(137mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.8Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz、同軸デジタル(PCM):192kHz 量子化ビット数:PCM:32bit、同軸デジタル(PCM):24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:27x13.5x68mm 重量:29g バッテリー連続再生時間:ハイブリッドモード連続動作時間:6時間(シングルエンド)/3時間(バランス) USB端子:1系統
【特長】- 「ES9038Q2M」をデュアル構成で採用し、768kHz/32bit PCM、22.4MHz DSDのネイティブ再生に対応するバランスDAC/アンプアダプター。
- 独立したアンプチップとして「RT6863」を2基採用し、深みのあるディテール表現とダイナミックレンジの広さ、力強いインパクトの再現が可能。
- 電源モードはUSB給電によって動作する「パススルーモード」と、本機向けに開発した「ハイブリッドモード」の2系統から選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホ等でのサブスク接続におすすめ。
【デザイン】
UA2より一回り大きくなり一般的な百円ライターサイズ。重さもそんな感じ。
UA2の倍以上なので、スマホ等にぶら下がるとちょっとウザい感じ。
【音質】
非常にすっきりしたサウンド。
聞きやすいと思います。
【操作性】
液晶ディスプレイ付きで、ボリュームボタンを2秒長押しで、設定メニューを表示でき、
基本的な設定が可能。
ボリュームは0〜99階調。
【機能性】
UA2で、設定アプリがiPhone非対応だったが、こちらは液晶ディスプレイ&ボリュームノブで各種設定が可能。
ただ、各項目の説明が皆無なので、デジタルフィルター設定等の内容がよく判らない
【総評】
UA2上位モデルで、DAC、オペアンプがデュアル構成になったことと、UA5単体で設定等が可能になったこと、バッテリーを搭載(自身のバッテリー+USBからのバスパワー供給のハイブリッド仕様)したことが特徴。
Galaxy Note9にてAmazonMusic、Shanling M2sにDACモードで接続して聴いてみました。
Campfire Audio Jupiter CK使用、
GalaxyNote9単体とは比較にならないぐらい音質が上がるのは当然ですが、M2sと比較してワンランク上(M3X同等かそれ以上)の音質向上が見られます。
M2sの音質は中低音域を嵩増ししてパワーで押し上げたような印象で、中音域に音数が多いJ-POPだとちょっとゴチャゴチャした感じでしたが、UA5は中音域がすっきりして、全体の分離が良くなった印象です。
音の広がりはM2sからあまり変わってない感じですが、奥行きがかなり広がった感じがします、
3機能で選んだが、音質にガッカリ
再レビューです
最下段に追記しましたが、文字数制限のため前回内容の一部を削除/修正しています。
■まえおき
本機の特長
1)デュアルDAC(「シングル/デュアル」動作切り替え可能)でバランス駆動
2)「ハイブリッド電源」システム
の2つが気になって入手してみた。
本機のよう小型DACアンプは通常USBバスパワーを電源としているが、本機の場合は充電式バッテリーが内蔵されていて、
・DACの前段のデジタル系回路はUSBバスパワーで駆動
・DAC及び後段のアナログ系回路はバッテリー駆動
というような「ハイブリッド電源」システム)を備えているところがユニーク。
■音質について
全体的に中低音域は分厚く中高音域は繊細で滑らかといった「Shanling」ブランドのDAPと同じような音作り(サウンドチューニング)という印象だった。
ただし、DAPとは違い中音域の明瞭感(解像度)が今一つな感じで、悪く言うとやや籠もりがちなサウンドになっている気がした。
例えると、ゼンハイザーのヘッドホン(HD650/HD660S)のようなサウンド傾向と言えば、そのイメージがわかる人が多いのではないだろうか?
言い換えると、ゼンハイザーのヘッドホン(HD650/HD660S)と本機の組み合わせでは音質キャラが被ってしまって悪化しそうなので、むしろそれとは対照的なスッキリ系サウンドである、AKGのヘッドホン(特にK812)の方が本機にマッチするとも言える。
また、バランス出力よりもアンバランス出力で聴く方がさらにモヤモヤ感が顕著になる。
総合的に判断すると、おそらくDAPのアンプ回路に比べてどうしても(コスト的に)本機のアンプ性能が劣っていると言えそうだ。
そして、上記1の特長による解像度アップを期待していたが、そのアンプ回路による不明瞭さのせいでデュアルDAC動作のメリットがスポイルされてしまっているような気がした。
ただし、私的な年齢による耳の性能の低下のせいでそのように聞こえてしまっているとも言えそうなので、このレビューを見ている方はそれを加味して判断してもらった方がいいかもしれない。
上記2の特長についても評価してみたところ、意外な落とし穴が見つかった。
バッテリー駆動によるクリーンな音質アップを期待していたが、使用開始時のサウンドがその期待に反して非常に悪く、例えば「B'z」のロックサウンドがまるで躍動感を失い、稲葉さんのボーカルや松本さんのギターがまったく冴えない非常にショボいサウンドになってしまったように感じられたわけである。
こんなはずは無いだろうと、いろいろ機能的な設定を調べてみると、内蔵バッテリーの充電のON/OFF切り替え機能があって、それを充電ONの状態で音再生すると先述の悪い音質になることがわかった。
・「ハイブリッド電源駆動」モード且つ「バッテリー充電OFF」モード
・「USBバスパワー電源駆動」モード
のどちらかにすると、ようやく真面な音になるわけである。
さらに、「USBバスパワー電源駆動」モードよりも「ハイブリッド電源駆動」モードの方が僅かに解像度や音のフォーカス度が上がり、バッテリー駆動のクリーンなイメージに近い音質が感じられた。。
先述のモヤモヤ感がなければ、「ハイブリッド電源」の恩恵をもっと明確に受けられたかもしれない。
■その他気になる点
●その1)音量ボリュームの操作感
よくあるアップ/ダウンスイッチでなく、回転ホイールによる音量調節となっているのが特長である。、
ある程度大きさのある据え置きアンプでれば、スイッチ式より回転式のボリュームの方が操作性がよいのは当然なのだが、本機のような小さなボディになると、回転式よりもスイッチ式の方が操作しやすいような気がする。
また、本機の音量調整は細かなステップで変化するので、微調整するときには有利だが、音量を大きく変化させたいときに目標の音量になるまで回転ホイールを何度も回転させる必要があり煩わしくなる。
このような回転式電子ボリューム操作の場合は、操作感を良くするために操作の変化量/スピードに応じて音量を加速度的に変化させる工夫(ソフトウェア制御)が必要なのだが、本機はその対応ができていないとみなしている。
●その2)同軸デジタル(SPDIF)出力について
別のDACユニットのデジタル入力に接続することを想定した機能のようであるが、通常そのようなDACユニットにはUSB入力が備わっていて、わざわざ本機を介さずともPCまたはスマホからDACユニットに直接USB接続できるので、この出力の存在意義を疑問に思うのである。
■まとめ
以上、音質については冒頭の特長を活かしたサウンドクオリティに期待をしていたのだが、やや「ハズレ」のような印象になってしまった。
また、上記気になる点のその2にあるように、同軸デジタル(SPDIF)出力を備えるくらいなら、もっとアンプ回路にコストをかけて冒頭の特長を活かすべくトコトン音質アップにこだわってもらいたかった。
正直なところ、ほぼ同時期に入手した本機の類似品「Cayin/RU6」(こちらもレビュー投稿中)の方が、本機に対して機能/性能は劣るところあっても音質は良かった(バランス良くまとまっている)と思う。
★追記★
上記の音質評価はヘッドホンリスニングによるものだったのだが、試しにイヤホンでサウンドチェックしてみたところ。
イヤホンでは上記のような悪い印象にならず、むしろクリアーと言えるくらいのスッキリサウンドに変身することに驚いた。
おそらく、この種の小型アンプは主にイヤホン向けにチューニングするはずなので、どうしてもヘッドホンを駆動するには力不足で鳴らしきれず音質のバランスがとりにくくなってしまうのだろう。
これらのアンプでしっかり鳴らしきれるヘッドホンは限られるわけで、ヘッドホンで正しくアンプの音質評価するのはちょっと無理があると考えるべきだろう。
オーディオ入門者にはオーディオシステムの構築は機器の能力バランスや適材適所の考えが重要だとアドバイスしておきたい。
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![SHANLING UP6 [Gray]](https://m.media-amazon.com/images/I/315Sk7gKOLL._SL160_.jpg) |
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289位 |
186位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/4/23 |
2025/4/30 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:LowGain:45mW@32Ω、48mW@32Ω(デュアルDACモード)、HighGain:180mW@32Ω、195mW@32Ω(デュアルDACモード)、出力インピーダンス:<1Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:39x70x14mm 重量:51.2g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、aptX HD、aptX Adaptive、aptX LL、aptX バッテリー連続再生時間:連続再生時間:6.5時間(シングルエンド)/4.5時間(バランス) USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5現状、一番小型の軽量機でIE600を駆動できるアンプ
20時間エージング後の簡単なレビューになります。
UP6を使用するにあたって使用したイヤホンはIE600になります。
IE600は、使うアンプやDAPの種類や出力によって、低域の厚みや音圧などの印象が大きく変わるかなり繊細なイヤホンのため、しっかりと鳴らしきるにはパワーのある機器が必要になるのですが、そういった高出力のDAPやアンプを選択するとどうしてもサイズが大きくて重たくなりがちになり、IE600の実力をフルに発揮しようとするとどうしてもポータビリティが犠牲になってしまうという悩ましいところがありました。
そんな中、UP6のような小型ながら600mW以上の高出力を持つアンプが発売されて状況は一変します。
UP6でIE600を聴くと、バスドラムやベースの野太く厚みのある音圧がしっかりと描写され、重低域には程よい音圧が加わることで、IE600の音の土台が力強くなります。UP6のこういった低音域の分解能の高さには目を見張るものがあり、IE600が本来持っているポテンシャルを、コンパクトなシステムでもしっかり引き出すことが可能になったので大満足です。
音の総評としては気持ちウォーム寄りでパワフルな音質です。
shanling M1 plusのレシーバー版だと思って頂けたらイメージしやすいと思います。
【デザイン】
大きめですがBTR7,BTR17よりも軽量なので持ち運びやすいです。
【操作性】
音量を操作しても液晶が点灯せず現在のボリュームレベルが表示されないため、今どれくらいの音量なのかが分かりづらい点が少し不便に感じます。液晶を点灯させるには電源ボタンをワンタッチする必要があり、直感的な操作性にやや欠ける印象です。このあたりは今後のアップデートでの改善に期待したいところです。
それ以外は満足です。
【バッテリー持ち】
BTR17よりも短めですが、外部電源を必要としないでこの高出力なのでそれを差し引いても満足しています。
【Bluetooth接続性】
スマホとの各コーデックでの接続は問題ありませんでしたが、ニンテンドースイッチOLEDとのSBC接続で20秒から30秒ほど音声を鳴らすとビープ音のエラーが鳴ってUP6が再起動する不具合が多発しました。この辺りもソフトウェアアップデートで対応して頂きたいです。
余談ですが、純正のUP6のレザーケースに軽量なカーボン材質のマネークリップを超強力な両面テープで貼り付けました。UP6はBTR7よりも軽いのでこれで襟元に挟む運用ができます。お試しの際は自己責任でお願いします。
使用した両面テープは「和気産業 極うす激強力両面テープ 透明 厚み0.3×幅15mm×長さ2m ガラス プレート 木工工作 WKG315」です。
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![M15i(ジャズ/ブルースチューニング) [ブルー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31RhVpceSsL._SL160_.jpg) |
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647位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/26 |
2026/1/23 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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![iBasso Audio DC07PRO [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638813.jpg) |
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230位 |
186位 |
4.77 (4件) |
0件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C/Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:出力電力:210mW+210mW@16Ω 歪み率<0.1%、118mW+118mW@32Ω 歪み率<0.1%、出力レベル:1.4Vrms(Low Gain)、1.73Vrms(Medium Gain)、2Vrms(High Gain) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:23.5x12.5x59mm 重量:23g USB端子:1系統
【特長】- 「CS43131」を4基採用し、すぐれた解像度とノイズレスで良質なサウンドを叶えるポータブルDAC/AMP 。
- 自社開発した「FPGA Master」テクノロジーを採用。0.96型OLEDディスプレイにより、ひと目でステータスがわかり、内部設定へのアクセスが可能。
- 2種のOTGケーブルが付属し、幅広い互換性を確保。768kHz/32bit SPDIF出力に対応し、スマートフォンを高品位デジタルソースとして実用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5NOSモードで女性ボーカルを限りなく魅力的な美音として奏でます
【デザイン】
シンプルで精悍なフォルムで美しいです。
【音質】
高音質で有名なDX180のエンジンをそのままコンパクトな筐体に凝縮した感じで素晴らしい音質です。特に女性ボーカルや弦楽器などではDX180よりも好ましい表現をします。
ここまで高音質ならばクリーン電源を外部バッテリーから供給したらと思いつき、オプションの CB19 アイバッソ オーディオ セパレートパワーOTGケーブルを購入してモバイルバッテリーで駆動しましたが、音が太くなり、どちらかというとDX180に近い音質に変化いたしました。個人的には女性ボーカルは外部電源なしの方が柔らかく細やかな表現なので使い分けると良いと思います。
DC-Eliteと選択に迷う方もいらっしゃると思いますが、音質自体の傾向が異なるため、女性ボーカルなら、ふんわりとした暖色傾向で高域が美しいDC07PRO、男性ボーカルや迫力あるオーケストラなどはDC-Eliteと使い分けしても良いと思います。それくらいどちらもハイレベルな音質を奏でます。
【操作性】
最初ダイヤル操作による設定変更に戸惑いましたが、慣れてしまえば問題ありません。
【機能性】
特筆すべきは「NOSモード」の存在で女性ボーカル専用モードと言っても良いくらい明るく美しい表現に変わります。フィルターは好みで切り替えられますので音源で切り替えるのも楽しいと思います。
【総評】
10万円クラスのDAP同等クラスの高音質であり、スマホとの組み合わせで美しい女性ボーカルを聴かせます。開発者も女性ボーカルの表現をターゲットにチューニングしたかのような意図が感じられ、NOSモードでは疑似的に作り出したR2Rのような明るく柔らかな表現で価格帯随一の美音表現でうっとりとした時間を過ごせます。
ご参考になれば幸いです。
5ドングルDACとして最終回答の一つ
【デザイン】
上着やワイシャツのポケットに入る小ささ、また大変スタイリッシュな見た目で大変満足しています。
【音質】
ShangLing M0Pro → iBasso CB19にてモバイルバッテリーと一緒に繋げてそこから給電した上で、ヘッドホンはSENNHEISER HD25、イヤホンはWestone W40やFitEarのCIEM (Room)で全て4.4mmバランス接続で聴いてます。
音が一音一音かなりパワフルになります。当たり前ですがM0Pro単体以上の音質に感動しました。DC-Eliteの方が上位機種となり人気も凄まじいですが、値段を考えると全然本機種の方がコスパは良いと思います。またあちらはゲイン切り替えも出来ないので私のように繋げるヘッドホンやイヤホンをころころ変えるとなるとゲイン切り替えが出来る本機種に軍配は上がると思います。
【操作性】
シンプルで操作しやすいです。ボリュームダイヤルのカチカチ具合も丁度良く、誤って大音量に設定とかも今のところ起きていません。
【機能性】
ゲイン切り替え、デジタルフィルター、ディスプレイのローテに加え左右のバランス調整などもあるので文句無しです。
【総評】
M0Pro単体で満足できなくなってきてしまい、本機種の中古を某ショップで購入。バッテリー非搭載なのがキーで、バッテリーの劣化とか気にせず使えるドングルDACを探していました。DC-Eliteの人気の凄まじさは知っていましたが、まぁお値段も凄まじいこと…。
さてどうしようかと思ってたら本機種の存在を知りました。
サイズ感、音質、使いやすさ等、全てにおいて満足でした。本機種があればDAP選びもUSB Type-Cで出力出来るDAPのみ考えれば良くなるので嬉しいですね。
本機種に繋げるHD25の低域のパンチは癖になります(笑)
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647位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
2026/1/23 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM(USB接続時):最大768kHz、PCM(ワイヤレス接続時):最大96kHz 量子化ビット数:PCM:24bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:96g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC USB端子:1系統
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![JADE next [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000626264.jpg) |
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545位 |
186位 |
4.72 (3件) |
9件 |
2014/2/21 |
2014/3/ 4 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
乾電池 |
1系統 |
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【スペック】 出力:ハイインピーダンスモード 20mW+20mW(32Ω負荷)、ノーマルモード 2mW+2mW(32Ω負荷) 幅x高さx奥行:77x19x120mm 重量:165g バッテリー連続再生時間:ハイインピーダンスモード:約5時間(アルカリ電池)、ノーマルモード:約12時間(アルカリ電池)
- この製品をおすすめするレビュー
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5初のヘッドホンアンプです。
価格も手ごろで電池式なので購入しました。
以前は価格が税込みで6000円近かったので、しばらくしていたら
先週あたりから価格が下がり始めたので、本日見たらこの価格になっていました。
展示品で、多少の擦り傷と欠品(ケーブルとリングと箱)ですが、保証は1年付です。
修理対応、動作確認しました。
税別2680円税込みで2894円でした。
接続はiphoneSEで、ケーブルは自宅にあるものを使い、ヘッドホンはMDR−XB450です。
スマートホン側は50lでアンプ側は40%位で聞いていますが、音に余裕があり、力強さも増えました。
あとは、どの様に固定するのが良いかを検討します。
5開放型ヘッドホンをzx-1で
Philipsのx1をzx-1で聴いてがっかりしましたの音圧の高いアンプと思い購入しました。
zx-1からAug-linでドックから繋いでます。
zx-1への直差より全体的に芯が強く低域の薄さが解消されました。
据え置き環境に近い具合になりますが音場は狭い感じがします。
残念なところは立てかけて使用する時、電池が丸見えになります。単に電池蓋を開いて立たせるので斜めの角度からだと電池が丸見えになります。
これをカフェとがでカジュアルに使う、と宣伝文句にありましたが、格好悪くて使えません。
ここら辺の工夫が足りないので外で使うには注意が必要です。
まぁポータブルアンプを立てかける、なんてことはしないんでしょうが。
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224位 |
186位 |
4.49 (42件) |
560件 |
2013/9/ 5 |
2013/10/25 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池 |
1系統 |
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【スペック】出力:165mW+165mW(8Ω、10%歪)、90mW+90mW(32Ω、1%歪)、25mW+25mW(300Ω、10%歪) サンプリング周波数:PCM:192kHz 量子化ビット数:PCM:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:68x29x140mm 重量:270g バッテリー連続再生時間:電池持続時間 約17時間(アナログ接続時)、約6.5時間(デジタル接続時) USB端子:3系統
【特長】- ウォークマンやiPhone/iPad/iPodとのデジタル接続に対応し、原音に忠実で自然な高音質を実現する、ポータブルヘッドホンアンプ。
- 192kHz/24bitのPCM音源や、2.8/5.6MHzのDSDフォーマットに対応し、非同期伝送方式により高音質コンテンツの実力を余すところなく再現する。
- ラインアウト機能により、本機の持つ高品位なD/A変換出力を外部機器に接続してD/Aコンバーターとして利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型デスクトップPCにつなげています−2
以前にこのレビューを書きました
http://review.kakaku.com/review/K0000569148/ReviewCD=996366/#tab
その後、かなり手をかけてPHA2の音質向上に努めています
以下はその現状です
■PC構成
MB: ASUS H110I-PLUS
MEM: Panram DDR4-2133 8GBx2枚
PSU: MiniBox PicoPsu 120 秋月電商ACアダプタ12V5Ax2
OS: Windows10Pro x64
■音楽再生ソフト
PlayPcmWin x64
Wave File Player
■ヘッドホン
SONY MDR-CD900ST
SONY MDR7506改
■その他機器
AudioQuest JITTER BUG (USBノイズフィルタ)
自作5V1Aシリーズ電源 (PHA2用外部電源)
自作ACノイズフィルタ
http://community.phileweb.com/mypage/entry/4974/20180126/58333/
自作SATAノイズフィルタ
http://community.phileweb.com/mypage/entry/4974/20180205/58448/
自作DCノイズフィルタ
http://community.phileweb.com/mypage/entry/4974/20180514/59450/
自作突入電流制限アダプタ
http://community.phileweb.com/mypage/entry/4974/20180403/59029/
自作複数電源連動アダプタ
http://community.phileweb.com/mypage/entry/4974/20180427/59304/
■評価
ノイズフィルタを自作し続けました
電源からノイズを取ると、PHA2ってとても高音質な良い装置だなと思います
たぶんPHA2は電源ノイズだけでなく信号系からのノイズにも弱いのでは?
なので信号源であるPC自体のノイズを対処することでPHA2を良い状態で駆動できるのだと思います
まだ音質向上の途中ですが、もうひとふんばりです
5もう一台購入しようか、迷うくらい
2014年1月に購入して、4年間使用時点のレビューです。
大変満足しております。本機とMDR-Z7、MDR-1R、XBA-H3接続で聴いてます。DAPは、iPod classicが2台とiPhone Xとの組合せです。
ハイレゾ音源には、とても興味がありますが、古いSoulミュージック主体での鑑賞のため、音源が充実してないのでCDからのAppleロスレス圧縮とAACでの最高音質でのダウンロードが主体です。
【デザイン】
無骨といえばそうですが、製品の性格上このようなデザインでいいと思います。重量が重いと予想されるデザインの反面、以外に軽いです。
【音質】
音量と臨場感に大変満足してます。楽曲に浸りたいときに使用してます。
MDR-Z7との組合せは自宅での音楽鑑賞用として。
MDR-1Rとの組合せは、冬場の外出時。
XBA-H3との組合せは、冬場以外の外出時。
【操作性】
いたってシンプルで、使い勝手がいいと思います。
【機能性】
同上
【総評】
バッテリーの持ちですが、4年間使用してもカタログ仕様同等の時間持続してくれてます。SONYさんの品質に感謝。
PHA-3も視聴したことありますが、あれはかなりいいですが、PHA-2も十分満足させてくれます。
外に持ち出すときは、PHA-2の方が、角ばっていて手に持ちやすいと思いますし、コンパクトで軽いと思います。
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![SHANLING UA7 [Gray]](https://m.media-amazon.com/images/I/31-8iRlGVEL._SL160_.jpg) |
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545位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/15 |
2025/12/19 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力電力:2.5V @ 32Ω (195mW @32Ω)、出力インピーダンス:0.5Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:36x15x70mm 重量:48.5g USB端子:1系統
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![SHANLING UA7 [Orange]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724052.jpg) |
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647位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/15 |
2025/12/19 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力電力:2.5V @ 32Ω (195mW @32Ω)、出力インピーダンス:0.5Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:36x15x70mm 重量:48.5g USB端子:1系統
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255位 |
186位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/11/10 |
2021/11/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mm アンバランス:125mW/ch @32Ω、4.4mm バランス:150mW/ch @32Ω サンプリング周波数:USB Audio Class 1.0:48kHz(PCM)、USB Audio Class 2.0:44.1〜384kHz(PCM) 量子化ビット数:USB Audio Class 1.0:16bit(PCM)、USB Audio Class 2.0:32bit(PCM) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:66x22x13mm 重量:29.2g USB端子:1系統
【特長】- 「AKM4377」チップを採用し、リモートコントロール機能を備えたスティック型USB-DACアンプ。USB-Cケーブルが付属する。
- アナログデバイセズのBlackfin DSPを基盤とし、オーディオ処理専用の独自OS「Lotoo OS」を実装。
- MQAフルデコード/PCM384/DSD128(USB-C)に対応。4.4mmフルバランスと3.5mmシングルエンドヘッドホン出力を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最小かつ最強かも
旭化成のDACチップ搭載のUSBDACで
MQAフルデコード対応4.4バランス接続
そしてなにより実際に出てくる音質が大人の音w
ちょっとしたきっかけでノイズを拾いやすいところが唯一の
不満点ではあるが、自分が求めていた機能とクオリティーを
すべて満たせていたのはこの機種だけ。
いくら音質が良くても利便性を大きく犠牲にしたくない
となればやはりこのサイズ。
AmazonmusicHDの進化のおかげでこのジャンルが相当
恩恵を受けていると思う。
あとは価格的に許せるかどうかとなると思うので
状態の良い中古が最も良い選択だとおもう。
さすがにヘッドホンをがつがつ外で聴く方はいないと思うけど
駆動力とゲインの高さでいけばアイバッソなどの最新鋭が1枚も2枚も上かな。
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341位 |
186位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2021/11/10 |
2021/11/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C/Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mm アンバランス:125mW/ch @32Ω、4.4mm バランス:150mW/ch @32Ω サンプリング周波数:USB Audio Class 1.0:48kHz(PCM)、USB Audio Class 2.0:44.1〜384kHz(PCM) 量子化ビット数:USB Audio Class 1.0:16bit(PCM)、USB Audio Class 2.0:32bit(PCM) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:66x22x13mm 重量:29.2g USB端子:1系統
【特長】- 「AKM4377」チップを採用し、リモートコントロール機能を備えたスティック型USB-DACアンプ。Lightning対応ケーブルも付属。
- アナログデバイセズのBlackfin DSPを基盤とし、オーディオ処理専用の独自OS「Lotoo OS」を実装。
- MQAフルデコード/PCM384/DSD128(USB-C)に対応。4.4mmフルバランスと3.5mmシングルエンドヘッドホン出力を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4バランス出力で携帯性に優れるポタアン
【デザイン】s1からの買い替えですがシンプルで高級感があり気に入っています。
【音質】
繋げるイヤフォン次第ですが、このサイズで電源なしのポタアンとしてはパワーはあるほうだと思います。
パワーに不満な人は電源ありのものを買った方が良いです。
【操作性】
ボタン少ないのとシンプルなので操作性が良い
【機能性】
2種類のプラグが使えるので便利です。
【総評】
音のことはよくわかりませんが、iPhoneに繋げる携帯性の良い4.4mmバランス出力のポタアンとしてとても気に入っています。気軽に聞けるAir pods pro も持っていますが聴き比べると全然違う厚みのある音を出してくれます。
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188位 |
186位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/16 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
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【スペック】出力:最大出力電圧:200Vrms サンプリング周波数:384kHz DSD対応:○ 消費電力:6.4W 幅x高さx奥行:75x32x141mm 重量:475g バッテリー連続再生時間:USB入力:約3.5時間、LINE入力:約4.5時間 USB端子:2系統
【特長】- USB DAC内蔵ポータブル・ドライバー・ユニット。DACチップに旭化成エレクトロニクス社製「AKM4493」を搭載し、ハイレゾ音源の再生が可能。
- デジタル入力と充電は汎用性の高いUSB-C端子に変更され、より幅広いシーンで活用できる。内蔵充電式リチウムイオン電池を採用。
- デジタルオーディオ信号は最大DSD11.2MHz、PCM384kHzのファイルをサポート。耐高電圧高性能アンプによるハイパフォーマンス仕様。
- この製品をおすすめするレビュー
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4手軽なのがよい
再生環境は
【Windows11のノートPCにfoobar2000 v2.1.1 [x64]】
イヤースピーカーは【SR-L700 MK2】
普段遣いのドライバーは真空管の【SRM-007tA(NEC製6FQ7使用)】
普段遣いのDACは【RME ADI-2 Pro FS】
普段遣いのプリは【トランス式パッシブアッテネーター】
他のヘッドホンは【DENON AH-D9200】(これも好き)
他に真空管アンプ多数。
しょぼ耳なので甲乙付けがたい。普通に良い音。
いちばん良い点は真空管のように熱くならないし、省電力でコンパクト。
音質はSRM-007tAと比べると歪み感が少なくローノイズで滑らかだけど、味わいも薄く感じる。
デザインは高級感があるけど、電池の残量とか動作状態とかを液晶で表示してくれるともっと便利かなー。
以前はSRM-727Aも所有していたけど手放してしまったのでソリッドステートのSRM-D10 MK2はコレはコレで持ち続けると思う。
何よりも手軽に使えるのが便利だよね。
あと、箱が無駄に豪華。取り出してしまえば捨てるものにコストを掛ける必要を感じない(人それぞれかもしれないけど)。
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-位 |
186位 |
5.00 (3件) |
13件 |
2015/10/15 |
2015/10/24 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
乾電池 |
1系統 |
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【スペック】 出力:50mW+50mW(32Ω負荷) 幅x高さx奥行:77x33.5x117.5mm 重量:306g バッテリー連続再生時間:連続動作時間:約8時間(900mAh相当の単4アルカリ電池)
【特長】- フルディスクリートで構成されたA級アンプ段に対し、アルカリ電池でダイレクトにドライブする、300台限定のポータブルヘッドホンアンプ。
- 独自の「クリーン電源」のノウハウを駆使し、トランジスタで構成されたオリジナルの電源回路を搭載。
- スイッチング方式による昇圧回路を一切使用せず、単4形アルカリ乾電池を6個採用。連続動作時間は約8時間。
- この製品をおすすめするレビュー
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5上流と電源ですべてが決まるアンプです
価格.comの評価項目については他のレビューアさんとほとんど同じ感想なので省略します。
私はこのアンプの電源についてちょっと語りたいと思います。
このアンプは上流からのアナログ信号はもちろんのこと、電源によってもだいぶ音が変わります。上流がしっかりしていれば据え置きのアナログ電源では得られない透明な音色が聴けます。
私が今まで試した電源で音質が良かった順に並べると
エナジャイザーリチウム乾電池>>>パナソニックリチウム乾電池>アルカリ乾電池>>>>>ニッケル亜鉛充電池=ニッケル水素充電池
【ニッケル水素電池・ニッケル亜鉛充電池】
音が平面的でだめだめですね。このレベルの音だったらわざわざこのアンプを買う必要はないです。ニッケル亜鉛充電池は電圧が高いにも関わらずニッケル水素と大して変わりませんでした。高電圧=高音質ではないみたいです。
【アルカリ乾電池】
ニッケル水素電池とは違い音に表現力があります。コスパ的に一番おすすめです。
【パナソニックリチウム乾電池】
アルカリ乾電池の若干ぼやけている感じがなくなります。
【エナジャイザーリチウム乾電池】
上記の乾電池よりもさらに音が立体的になります。ポータブルアンプとしては異次元の音質です。最高の音ですがコスパは最悪です。
エナジャイザー6本で1,600円くらいです。このアンプは連続再生可能時間が7時間前後なので、7時間で1,600円のコストがかかります。結構きついです。
【リニア電源】
単四乾電池6本の電圧は電池の種類・残量にもよりますが大体7-10Vになります。なのでリニア電源の出力電圧設定は8.4Vに設定しました。
やはり音の出方はだいぶ据え置きに近くなります。この空間表現はポータブル電源では実現できないです。ただ、KPS-01は乾電池用に設計されているのでコンセントからのノイズをもろに受けてしまいますね。特に午後8時前後はひどい音です。深夜帯はそれなりにいい音ですが、他の時間帯は乾電池よりもくすんだ音になります。
以上のことからこのアンプは運用コストも考慮するとアルカリ乾電池駆動が一番です。据え置きのようなアナログ電源駆動と比べると空間表現は劣りますが、この透明な音を24時間安定して聴くのは据え置きではなかなか大変です。
(据え置きでこの透明な音を出そうとすると、電源タップやケーブル・壁コンセントにお金を費やし最終的には50万のクリーン電源を導入することになります…)
追記:電源別の感想を大幅に修正しました。
5『音』だけに全てを注いだひとつの解答
・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・
DAP:Acoustic Research AR-M2
CABLE :ALO audio Reference 8
PHPA :Cypher Labs AlgoRhythm Picollo
HP :B&W P7
RE-CABLE: PEC/P7
以上の環境でのレビューです。
ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
《クリーン電源》を謳い、電源総合メーカーとして
多くの製品をリリースしているKOJO technology。
創立25周年を記念したモデルが《KPS-01 FARAD》。
ずっと気になっていました。
製品概要を見れば誰しもが
《FARAD》の【威容】を誇るその存在感と
【超弩級】と謳われるその素性に
興味をそそられたのではないかと思います。
その反面色々な意味でニーズにそぐわなそうな
《FARAD》の【異様】な仕様 (^^;
【超弩級】と謳われる素性とは裏腹に……
泥沼化を象徴するような価格であったり(笑)
ポタアン多段構成してる程のサイズであったり(笑)
現在主流である内蔵充電池ではなく
不経済なアルカリ乾電池による駆動方式などなど…
扱いに手こずりそうな仕様に躊躇したのは
私だけでは無いと思います(^^;
今流行りのポタアンといえばデジタルの塊。
あれやこれやの機能全部入り…とか。
様々なデジタル機器に接続可能…とか。
でも《FARAD》はそのような機能性たっぷりな
シロモノではなく、アナログ接続いっぽん勝負。
line-in 、phone-out のみ。
『無難なところに落ち着くつもりは毛頭無い』
としか思えないアナログアンプとしての強烈な個性に
秘められた実力はいかなるものか………
【デザイン】
★★★★
まずはその規格外と言えるサイズ。
ポータブルの域か否か微妙なところです。
外観は、マットブラック塗装のアルミの筐体に、
KOJO technologyのロゴがあしらわれた
マットな感じのゴールドのプレート。
《FARAD》のフルディスクリート構築を担当した
ORBさんのデザインです。JADE next と同様のデザイン。
ORB製のアンプの形状だけど、ロゴがKOJO。
見た目のコラボもかっこいいです。
ふてぶてしいと思えるほどの大きさですが(笑)
派手ではない色とメカメカしくない雰囲気が渋いです。
その渋さもアナログ感を醸し出す為だとしたら
それはそれで好感がもてます。
マイナス点は…
個人的な好き嫌いになりますが、
電池蓋を開いて本体を立てるギミック。公式に謳う
程の機能とは思えません。蓋を開けたことで
電池が見えてしまうそのショボさが頂けません。
あとは、ロゴが入ったゴールドのプレートが両面テープで
貼ってあるのですかね?
手元に届いた時には既に半分剥がれていました。
そのショボさにマイナス1です。
【音質】
★★★★★
一番重要なところですね。
ORBさんのフルディスクリート構成のアンプ部と
KOJOさんの十分な電流を供給する電源部。
単4アルカリ電池6本の電圧で動かす
ダイレクトドライブA級動作アンプ。
それが《FARAD》の最大の特徴とのこと。
その反面、その手間や不経済さ。
これも《FARAD》の特徴であると思います(^^;
ICなどを使わないフルディスクリート構成をはじめ
充電池を使わない使い捨て乾電池駆動、
それらもアナログを表現する為だとするならば
それはそれで好感が持てます。
いや、まてよ……
「電池を買って交換する」という手間の掛かる
行為自体がメーカーがオーナーに仕掛けたアナログ表現の
一環とするならば………それはそれで凄い………
【超弩M級】?!(^^;
考えすぎか(^^; (笑)
上記環境基準の観点からではありますが
『AlgoRhythm Picollo』と比べて…
パワフルというかトルクフルというか
いっぱいいっぱいな感じがまるでありません。
高音も低音も平然と鳴らしてきます。
Picolloより更に艶々でクリアな音。
そしてビシッと締まったタイトな音です。
音場もより広く感じます。
音の強弱というか大小というか明暗というか…
より細分化されて、よりクッキリとしたコントラストで
描かれている感じ。メリハリが美しいです。
曖昧な感じがありません。
音がゥワッと出て来てかけ上がる感じや
フゥッと消えるときの深さをより強く感じます。
非常に立体的なイメージです。
澄みきった空間で音が鳴っている感じがします。
アナログアンプを途中にかませることで
上流の音自体の性質変化は無いとは思いますが
よりトルクフルに、より繊細に、より深く、
より広く澄み渡り、より静寂さを纏い、
雑で無駄な所が排除されて、
DAPの持ち味や性質をそのままベースアップ
してくれているという感じでしょうか。
まんべんなく底上げされた感じです。
聴き心地はとても良好です。
違和感無く馴染める音だと思いました。
Picolloと比べて、アンプの性能面では
全てが上回っています。
決してPicolloがダメアンプだと言ってる訳では
無いですからね(^^;
Picolloも素晴らしいので使い続けます。
乾電池はすぐ無くなりますので(;_;)
【操作性】
★★★★★
操作性については評価無しでもいいと思います。
ボリュームを回して電源ON。回した感触も良好です。
【機能性】
評価無し
ヘッドフォンアンプとしての機能のみ。男前な一品です。
【総評】
★★★★☆
4.5点くらいのイメージです。運用が大変です。
しかしそれでもお釣りがくるほどの
気持ちの良い音に満足しました。
お陰様でDAPとヘッドフォン変更を
検討したくなりました。
《FARAD》ありき、で上流下流を
決めていくのもアリなのではないでしょうか。
それくらい素敵なアンプです(^o^)
ポータブルという枠組みの中で『音』のみに全てを
注いだ、挑戦的で、アグレッシブで、媚びないスタイル
を貫いたモノづくりに感服致しました。
情熱を感じました。記念モデルにふさわしい。
最後に、拙い文章にお付きあい頂きまして
ありがとうございました。
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727位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/19 |
2024/4/26 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力電力:640mW+640mW@16ΩTHD+N<0.5%、出力レベル(3.5mm Phone Out):2.1Vrms(AMP Low Gain+DAC High Gain)、3.4Vrms(AMP High Gain+DAC High Gain)、出力レベル(3.5mm Line Out):1.65Vrms(DAC Low Gain)、2Vrms(DAC High Gain) サンプリング周波数:USB-C入力:768kHz、同軸入力:768kHz、光入力:192kHz DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:139x28x82mm 重量:312g バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約9時間 USB端子:1系統
【特長】- 独自のシステムコントローラー「FPGA-Master 2.0」を採用し、1bitのD/A変換を行うDACデバイス。AMPには「Super ClassAトランジスタアンプ回路」を採用。
- 20個の低VCEsat(BISS)デュアル・トランジスタを内蔵。最大2Aの出力電流値を誇り、1125mW+1125mW@32Ωの高い出力値を実現。
- プロフェッショナルオーディオDSPチップ、温度ドリフトに強い128基の高精度薄膜抵抗器、24段4セクションステップアッテネーターを採用。
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243位 |
186位 |
- (0件) |
8件 |
2025/4/ 4 |
2025/4/11 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mmヘッドフォン出力:≧9.8V/160mW(@600Ω)、>8.5V/2258mW(@64Ω)、ヘッドフォン出力インピーダンス:≦0.2Ω(3.5mm) サンプリング周波数:768kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:4.4mmバランス 消費電力:13W 幅x高さx奥行:172x30x160mm 重量:882g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LHDC/HWA バッテリー連続再生時間:連続再生時間:最大18時間 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
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341位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/20 |
2025/10/24 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力電力(R2R DAC):320mW+320mW@32Ω (歪率<1%)、出力電力(1 bit DAC):87mW+87mW@32Ω (歪率<1%)、出力インピーダンス:1Ω サンプリング周波数:USB-C入力:768kHz、同軸入力:768kHz、光入力:192kHz DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:145x31.6x86.3mm 重量:470g バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約15時間 USB端子:2系統
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![C9ii [チタニウム]](https://m.media-amazon.com/images/I/31VWoXUjjUL._SL160_.jpg) |
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594位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
2025/11/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:ヘッドホン出力:4100mW p.c.(16Ω) バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:88.5x165x30mm 重量:650g バッテリー連続再生時間:持続時間:〜17.5時間(3.5mmシングルエンド)、〜13.5時間(4.4mmバランス) USB端子:1系統
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218位 |
-位 |
3.91 (4件) |
13件 |
2018/2/21 |
2018/2/23 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:125mW@32Ω、90mW@100Ω サンプリング周波数:44.1/48/88.2/96kHz 量子化ビット数:16/24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:42x9.7x17mm 重量:8g USB端子:1系統
【特長】- パソコンのUSB端子に直接接続して使える、コンパクトなUSBメモリータイプのハイレゾ対応USBオーディオDAC。
- NUVOTON社製の高性能オーディオコーデックICを搭載し、WAVE/FLACなどのハイレゾ音源(最大96kHz/24bit)に対応している。
- コンパクトな筐体にUSBバスパワー対応の省電力を実現し、出力は3.5mmステレオミニジャックを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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55000円くらいで買える
【デザイン】すごいコンパクト
【音質】迫力満点で高音質
【操作性】刺すだけで使えるので無評価
【機能性】おまけ機能みたいなのはないので無評価
【総評】省エネ設計だからか最初の音が一瞬だけ小さいです それだけが残念な仕様だけど最近のUSB DAC(ヘッドホンアンプ)の中では最安値クラスなので星5つで
4めちゃくちゃ小さいDAC
【デザイン】
USBメモリーと勘違いしそう、金属パーツが主体でそこらへんで少し差別化してるんですかね。
【音質】
凄く良くなった…感じでは無いので過剰な期待は禁物、けど音量アップ感が凄いのでしっかり音が聴こえる感じ、ただ単に再生してる端末単体でボリューム上げただけとは少し違う感じです。
【操作性】
パソコンはUSBに、スマホは別売りのホストケーブルを間に挟んで刺すだけでとても簡単
【機能性】
44.1、48、88.2、96KHz今聴いてる曲のサンプリング周波数が確認出来ます、偽ハイレゾ対策にも有効かと思います。
【総評】
自分はパソコンではなくスマホのために買いましたが小型で持ち運ぶ時にも別に意識なく気軽だと思います、ホストケーブル足しても少しイヤホン長くなった程度ですかね。
音質がめちゃくちゃ良くなった感じは薄いですが音量アップ感が凄くパワフルに音を出してくれてとてもいい製品だと思います、他の方のレビューでも言われてるますが、最初の1曲目の再生の時の一瞬だけ最初方が音が途切れますがそれ以降曲の再生を長く中断しなければ曲最初の途切れはないです。
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594位 |
-位 |
3.49 (5件) |
1件 |
2010/5/19 |
2007/8/下旬 |
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ポータブル(ポタアン) |
USB |
1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:6kHz〜48kHz 消費電力:0.45W 幅x高さx奥行:90x33x17mm アナログ入力端子:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
5カセットテープのデータ化
WIN7、64bit、インテルI5-760、メモリ8GBで使用
取り込みも問題なく、編集も楽♪
編集といってもボリュームレベル、カットくらいしかしてないw(というかそれくらいしかできないw)
イコライジングはできません。
※編集の注意
説明書に編集方法が書かれておらず、かなり困った(;^ω^)
編集のウェーブ画面で開始地点が左クリック、終了が右クリック。
右クリックした場所までが変色するのでアイコンクリックで作業していく方法。
左右の音量も変えられるが間違うとワンボタンでは元に戻せないw
左右ウェーブのセンターで作業するとやりやすい。
しかも再生中は編集できず、いちいち止めて編集していくことになる。
また、デッキ→PCに繋いだときにモニタリングできないので付属の分岐ケーブルを使ってヘッドホンなどを使ってモニタリングすることになる。
取り込んだ後で聞いてみるとわかるが意外と音が小さい(爆
でもあとで編集できるのでコレは無問題。
総評
必要にして十分な機能。
懐かしいテープをデータ化できるのはうれしい。
作業も楽ですが
取り込み中は席を離れられないのが弱点←アタリマエw
いい商品だと思います。
4ソフトはさておき、ハードの安定感が印象深いです。
カセットテープからデジタルのMP3に音をおこすために購入。
必要にして十分な機能を備えてます。
ただ可能なのはあくまでキャプチャまでで、ノイズカットは出来ませんし、編集も使い勝手が良いとは言えません。
機器的には安定しており、認識不良を起こすことはありませんでしたし、ソフトウェアも挙動不審になることはありませんでした。
UIに癖はありますが、機能がシンプルなので直ぐに慣れるでしょう。
価格を考えるとお値打ちな製品かと思います。
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![AD1 [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001794207.jpg) |
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727位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/17 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:最大384kHz、ADC:48kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit、ADC:24bit ハイレゾ:○ USB端子:1系統
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509位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/5/11 |
- |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池 |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力(バッテリー駆動時):約170mW+170mW(8Ω 10%歪) 幅x高さx奥行:34x23x55mm 重量:30g Bluetooth:Bluetooth Ver.4.1 Bluetooth対応コーデック:SBC バッテリー連続再生時間:電池持続時間:約8時間 USB端子:1系統
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647位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/5/17 |
2020/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:384KHz 量子化ビット数:32bit ハイレゾ:○ USB端子:1系統
【特長】- サンプリングレート/ビット深度最大384KHz/32bitまでに対応したUSB Type-CポータブルDAC。
- 接続ケーブルは編み込みの単結晶銅線を使用し、音質に配慮した設計となっている。
- Android、WindowsPC、Mac、iPad Pro(2018)に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3出て来る音は、元気でパワフルなサウンド
USBタイプCのコネクタ部にDAC機能とヘッドフォンアンプ機能を
内蔵した非常にコンパクトな製品。
ヘッドフォン出力は4極3.5mmステレオミニ(メス)
最大サンプリングレートは384kHz/32bit
駆動はUSBパワーで超小型にまとめられていて
パワー的には、鳴りにくいクセがあるタイプの
ヘッドフォンでは苦しいものがある。
軽くてなりやすいインナーイヤータイプが合う。
出て来る音は、元気でパワフルなサウンドで細かなところは
勢いで聴かせてくるタイプ。
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727位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 2 |
2026/3/ 6 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:48、384kHz 量子化ビット数:16、32bit ハイレゾ:○ USB端子:1系統
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429位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/28 |
- |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/microUSB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:-30mW@32Ω、-10mW@100Ω サンプリング周波数:最大96kHz 量子化ビット数:最大24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:17x42x9.5mm USB端子:1系統
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![AH-A555(VP) [ビビットピンク]](https://m.media-amazon.com/images/I/41ZEf3XBbYL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/4/ 2 |
2014/3 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池 |
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![NICEHCK NK1 MAX [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001780959.jpg) |
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396位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/14 |
2025/8/ 1 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
|
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:63mW@32Ω サンプリング周波数:384kHz 量子化ビット数:32bit ハイレゾ:○ USB端子:1系統
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727位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/17 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
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【スペック】出力:L+R 30mW+30mW以上(32Ω、THD+N < 1%) サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit ハイレゾ:○ USB端子:1系統
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374位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/3/26 |
2012/9 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB |
1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:44.1kHz/48kHz 量子化ビット数:16bit 幅x高さx奥行:31x70x15mm 重量:26g USB端子:1系統
【特長】- 3.5mmプラグのヘッドホンやマイクをUSB接続できる変換アダプター。サウンドカードやドライバー不要で、USBポートに挿すだけで簡単に接続できる。
- パソコン内部のノイズの影響を受けにくいデジタル伝送が可能。音楽も通話もクリアな音で楽しめる。
- 本体にはマイクミュートボタンや音量調整スイッチ、音声入力とマイク入力の端子が装備されている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3オーディオ回路部品の不良があるノートPCに使ってます
ノートPCのオーディオ回路の部品が焼損し、
イヤホン端子からもスピーカーからも音が聴けない個体のために購入。
【デザイン】
これといって特徴はないと思います。
同様なものは多く販売されていますが、USBケーブルが長すぎたりUSB端子直付けだったり、
というのが気になったのでUSBケーブルが程よく短い本商品を選びました。
【音質】
マイク端子は使っていないのでわかりません。
イヤホン端子で聴く分には、mp3音源リスニングには普通に良いと思う。
ただ、本格的PCオーディオを考えるなら別な機材を選んだ方がいいでしょう。
【操作性】
取説を読むまでもないくらい簡単です。
音量調整のボリュームができの悪いマウスのホイールみたいな感触で、
なんだか壊れそう。
【機能性】
マイクを使わないのでどうでもいい部分ですが、
マイクミュートスイッチを押すたびに「緑/赤」が切り替わります。
【総評】
mp3音源が聴くことができればいい、と言う目的には叶っている。
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![Snowsky TINY A(3.5+Type-C) FIO-SSTINYA-35TC-B [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/21V4zoMOtLL._SL160_.jpg) |
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99位 |
-位 |
4.00 (2件) |
10件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:45mW(16Ω)、出力インピーダンス:<0.5Ω サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:29x10x22mm 重量:7g USB端子:2系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ハードオフ南郷18丁目店で購入しました。
傷ありとの事でしたが特になしでした。動作も問題ありませんでした。製品の質感も良く、使用しながら充電も可能とは良い機能です。音質はより綺麗に聞こえるようになりました。軽いですし、プラグは横差しなのも良いですし、LEDで色分けされて状態もわかりやすいです。この位の価格ならお試しでも良いですね。
4iPhoneの外観にピッタリ
【デザイン】
iPhoneに取り付けて使っていますがピッタリ!
Galaxy TabやSurface Goなどにつけてもいい感じです。
【音質】
イコライザーが内蔵されていてWebやAndroidアプリから変更できます。
変更したまま使っているので元の音に関してはあまり評価できないのですが、個人的には十分良いと感じています。
イコライザーはAutoEQ?と呼ばれるイヤホン名を入れて設定を自動でやってくれる機能が入っていてこれをベースにいじって楽しんでいます。
【操作性】
つけるだけなので簡単です。
ただ、Androidアプリについてはタブレット横表示ではうまく表示できなかったりします。
【機能性】
この価格帯でイコライザーが付いています。
充電機能も付いています。ただ、私の個体だけなのかもしれませんが、接続する充電器によっては途中で切断されて音楽が止まってしまうこともあります。
充電器の規格や相性があるのかも?
少し古めの充電器など、ちゃんと動くものもあります。
【総評】
全体的に満足です。
充電器によっては数分おきに音楽が止まってしまうのがちょっと不満です。
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![Snowsky TINY A(3.5+Type-C) FIO-SSTINYA-35TC-G [Vintage Gold]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314021165.jpg) |
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319位 |
-位 |
4.00 (2件) |
10件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:45mW(16Ω)、出力インピーダンス:<0.5Ω サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:29x10x22mm 重量:7g USB端子:2系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハードオフ南郷18丁目店で購入しました。
傷ありとの事でしたが特になしでした。動作も問題ありませんでした。製品の質感も良く、使用しながら充電も可能とは良い機能です。音質はより綺麗に聞こえるようになりました。軽いですし、プラグは横差しなのも良いですし、LEDで色分けされて状態もわかりやすいです。この位の価格ならお試しでも良いですね。
4iPhoneの外観にピッタリ
【デザイン】
iPhoneに取り付けて使っていますがピッタリ!
Galaxy TabやSurface Goなどにつけてもいい感じです。
【音質】
イコライザーが内蔵されていてWebやAndroidアプリから変更できます。
変更したまま使っているので元の音に関してはあまり評価できないのですが、個人的には十分良いと感じています。
イコライザーはAutoEQ?と呼ばれるイヤホン名を入れて設定を自動でやってくれる機能が入っていてこれをベースにいじって楽しんでいます。
【操作性】
つけるだけなので簡単です。
ただ、Androidアプリについてはタブレット横表示ではうまく表示できなかったりします。
【機能性】
この価格帯でイコライザーが付いています。
充電機能も付いています。ただ、私の個体だけなのかもしれませんが、接続する充電器によっては途中で切断されて音楽が止まってしまうこともあります。
充電器の規格や相性があるのかも?
少し古めの充電器など、ちゃんと動くものもあります。
【総評】
全体的に満足です。
充電器によっては数分おきに音楽が止まってしまうのがちょっと不満です。
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