USB Type-Cのヘッドホンアンプ・DAC 人気売れ筋ランキング 4ページ目

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USB Type-C

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  • 形状:ポータブル(ポタアン)
  • バランス出力対応
  • タイプ:DAC(D/Aコンバーター)
  • タイプ:ヘッドホンアンプ
  • 形状:据え置き
  • FiiO
  • USB
  • ハイレゾ
  • iFi audio
  • 〜20,000円

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スペック情報
タイプ 形状 電源 ヘッドホン端子(ミニプラグ) ヘッドホン端子(標準プラグ)
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お気に入り登録HA4D [ダークグレイ]のスペックをもっと見る
HA4D [ダークグレイ]
  • ¥9,414
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 3.00
(1件)
0件 2024/3/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C 4系統  
【スペック】
出力:出力インピーダンス:47Ω 幅x高さx奥行:120x30x70mm 重量:233g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
3DAC非搭載型のアナログアンプ機能で出力4系統搭載

DAC非搭載型のアナログアンプ機能のみの機能製品 目的は1っの音源を複数のヘッドフォンで聴くための ヘッドフォンハブ用途。 入力はAUX入力端子からアナログオンリー 電源はUSB・Type-Cコネクタで5V ヘッドフォン出力は3.5mmφのステレオミニプラグが 4系統搭載されそれぞれに個別の音量調整可能な 音量ボリュームが付いている。 据え置き型ヘッドフォンハブ機能のアンプです。 音はアナログ入力される音源レベルに左右されますが 電源を本体に搭載していないのでノイズはほぼ感じられない クリアーなものです。

お気に入り登録6Snowsky RETRO NANO FIO-SSRETRONANO-L [Blue]のスペックをもっと見る
Snowsky RETRO NANO FIO-SSRETRONANO-L [Blue] -位 -
(1件)
0件 2025/5/30  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:100mW(32Ωシングル、THD+N<1)、出力インピーダンス:<0.3Ω(32Ω負荷) サンプリング周波数:PCM:96kHz バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:55.1x37.5x13.7mm 重量:28.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約7.5時間 USB端子:1系統 
お気に入り登録9Allegro Proのスペックをもっと見る
Allegro Pro -位 -
(1件)
0件 2025/2/ 7  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:68mW @ 32 Ohms(3.5mmシングルエンド) バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:1系統 
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FC4 with Display [Green]
  • ¥9,990
  • Amazon.co.jp
    (全6店舗)
-位 -
(0件)
0件 2026/7/13  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:26x63x13mm 重量:21g USB端子:1系統 
お気に入り登録FC4 with Display [Silver]のスペックをもっと見る
FC4 with Display [Silver]
  • ¥9,990
  • Amazon.co.jp
    (全8店舗)
-位 -
(0件)
0件 2026/7/13  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:26x63x13mm 重量:21g USB端子:1系統 
お気に入り登録1DA1 [ブラック]のスペックをもっと見る
DA1 [ブラック] -位 5.00
(2件)
0件 2023/3/22  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力:70mW(32Ω時) サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:51x9.2x16.5mm 重量:15g USB端子:1系統 
【特長】
  • ESS Technology社製の高性能統合型DACチップ「ESS9270」を搭載したポータブルDAC/AMP。コンパクト・軽量で、高解像度かつなめらかな音楽再生が可能。
  • Windows/Mac/AndroidとUSB接続することでバスパワー駆動し、小型ながらPCM384kHz/32bit、DSD128(DoP)の再生に対応。
  • 全長約50mm、厚さ10mm未満、重さ約15gと非常にコンパクトながら、S/N比116db、THD+N 0.0006%、出力70mw(32Ω時)を実現。
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5K712を十分にドライブできます

【デザイン】 小型でシンプル 【音質】 フラットの特性です。 【操作性】 ボリュームと先送りが同じで使いやすい 【機能性】 十分 【総評】 フリマで4000円で未使用品購入しました。 この価格なら予備でもう一つ購入したいと思います。 70mWでK712を十分にドライブできます(MAXではうるさいぐらいの音量です)

お気に入り登録1TP30 TYPE C [GOLD]のスペックをもっと見る
TP30 TYPE C [GOLD] -位 4.00
(1件)
0件 2023/5/15  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:3.5mmシングルエンドヘッドフォン出力:2Vrms@32Ω(125MW@32Ω) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:1系統 
【特長】
  • ハイレゾ、DAC機能対応のヘッドホンアンプ(TYPE C)。「ES9038Q2M」DACチップを採用し、最大122DBのS/N比、ほぼゼロのノイズを実現。
  • デュアル「RT6863」アンプチップを採用し、バランス出力は270mw@320に達し、さまざまな高インピーダンスヘッドホンを簡単に駆動できる。
  • 従来の3.5mmシングルエンドヘッドホン出力はほとんどのヘッドホンと広く互換性があり、4.4mmバランスヘッドホン出力は詳細なオーディオ体験を提供する。
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4ノイズが少なくクリアー音質で静かさを感じられるサウンド

手ごろな価格で良い音質で聴かせてくれるDAC付きヘッドフォンアンプ製品 接続はタイプCのUSB端子でアンドロイド専用。 ヘッドフォン出力は3.5mmと4.4mmの2系統装備 対応するサンプルレートはPCM最大で 384kHz/32bit DSDがDSD256。 サイズも長方形の細長タイプ 長さが57mm 幅25mm 厚み13mmで重さ160g 軽すぎる事も無くて持ち運びは楽な重量。 この製品を経由するとノイズが少なくてクリアーな音質となり 静かさを感じられるサウンドとなる。

お気に入り登録10KA13 FIO-KA13-S [シルバー]のスペックをもっと見る
KA13 FIO-KA13-S [シルバー] -位 3.74
(10件)
9件 2023/11/ 6  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C/Lightning 1系統  
【スペック】
出力:アンバランス出力:170mW@32Ω サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:56.3x10.5x22mm 重量:18.5g USB端子:1系統 
【特長】
  • 3.5mm/4.4mmデュアルヘッドホン出力を装備した、バスパワー駆動のUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。PCM384kHz/32bit、DSD256まで対応する。
  • DACチップ「CS43131」とオペアンプ「SGM8262」をそれぞれ2基搭載し、すぐれたバランス出力パフォーマンスを実現。
  • 着脱式の接続ケーブルでさまざまな機器と接続可能。側面には接続機器と連動しない独立型のボリューム調整が可能なボタンを配置している。
この製品をおすすめするレビュー
5圧倒的な高音質の価格帯筆頭候補のコンパクトDAC。

TANCHJIM NORA、NICE HCK F1 PROにてハイレゾ音源を4.4mmバランス接続で聴いたうえでのレビューです。 【デザイン】 金属の質感とデザインが非常に高く、高品位なデザインです。コンパクトでありながら高級感があります。 【音質】 同価格帯のDACと比べても頭一つ抜けて音質が良いと感じます。解像度の高さはもちろん、緻密さや滑らかさ、厚みを持ち合わせたHi-Fi志向の音です。低音の表現力に長け、一切の歪みなくイヤホンによっては超低域まで描写し、ウーファーを用いたかのような上質な低音が感じられます。特に、一聴して感じられるのは背景の静けさと迫力のある音によるダイナミックレンジの広さです。空間も広く感じます。駆動力も非常に高く、筐体のサイズや価格を考えると素晴らしい高音質です。 【操作性】 アプリケーションを用いずに本体の音量調節が可能で、DAC特有の大音量で鳴るという問題を解決できます。操作性は良好です。 【機能性】 機能性はケーブルの取り外しが可能で、必要十分です。一方、デジタルフィルターのみでEQの設定がない点は他機種と比較して機能性の面では必要最低限という印象があります。 【総評】 純粋な音質を追求する際、価格帯としては筆頭候補に挙がる機種だと思います。本体の質感や機能性も高く、ハイレベルなオーディオ環境をリーズナブルかつ手軽に享受できるという点で素晴らしい選択肢だと思います。

5音は硬い印象。安価でSPDIF対応。コスパは良好。

【デザイン】 部分的にスケルトンなのは個人的に好みです。 サイズはコンパクトで扱いやすい。 質感は価格の割に高いです。 【音質】 かなりフラットですが少し中低域が出ている。バランスは悪くないです。 全体的に少し音が硬い印象です。 【操作性】 音量、トラックが物理ボタンなので扱い易いです。 【機能性】 3.5mm/4.4mmのデュアル出力対応。 デスクトップモードでかなりパワー感が上がります。 3.5mmはSPDIFデジタル出力に対応しています。ただ、アプリで設定しないといけないがiphoneは対応していないようです。 【総評】 安価にデジタル出力で車載のdspに接続する方法を探していて選択しました。 問題無く使えています。 使わなくなったスマホに繋げています。 iphoneだと少し扱いし難いのでAndroidで運用しています。 発熱はほんのり温かくなる程度です。 音質は上にも書きましたが、音が硬い印象です。 解像度は高くクリアです。 普通にdacと使っても一万円前後でこれだけ鳴らせればかなりコスパが良いと思います。

お気に入り登録2SUPERTFZ DECO.5のスペックをもっと見る
SUPERTFZ DECO.5 -位 -
(1件)
0件 2024/6/17  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:シングルエンド最大出力:140mW(16Ω、THD+N≦1%)、125mW(32Ω、THD+N≦1%) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:52x11x19mm 重量:16g USB端子:1系統 
【特長】
  • 高性能DACチップ「CS43198」2基搭載のUSB DACヘッドホンアンプ。3.5mmシングルエンドと4.4mmバランスの2つの出力端子を搭載。
  • USBオーディオブリッジとして「CT7601PR」を採用し、低消費電力でありながらHi-Fiな音楽再生を可能としている。
  • Type-C入力でPCM768kHz/32bit、DSD256の再生に対応。UAC1.0と2.0の両方の規格に対応し、ゲーム機など一部UAC2.0に非対応の機器との接続も可能。
お気に入り登録9TANCHJIM SPACEのスペックをもっと見る
TANCHJIM SPACE
  • ¥14,460
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
-位 3.43
(4件)
0件 2023/3/ 6  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:シングルエンド出力:127dB、出力レベル:2Vrms (UNBAL High)、1Vrms (UNBAL Low) サンプリング周波数:PCM:最大768KHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:41x12x21mm 重量:14.8g USB端子:1系統 
【特長】
  • 3.5mmステレオ出力と4.4mmバランス出力端子に対応する軽量ポータブルDAC。どちらもパワフルでハイゲインとローゲインの調整が可能。
  • 本体にUSB Type-Cを採用し、OTGケーブルを交換することでAndroid端末、iOS端末、PCのオーディオをデコードすることができる。
  • 2基の「CS43131」チップは左右チャンネルを個別にデコードし、完全にバランスのとれた4チャンネルのデコードも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5DACの1台目としては満足度が高いと思います

【総評】 クリアな素直な音を出してくれるDACです。 CS43131チップを2つ搭載しており、4.4oバランス接続に対応しています。 これがあれば他は当分必要ないと言える良機だと思います。 【デザイン】 シルバー塗装の中にチップ機構が見える窓があり、好きな人には刺さるデザインです。 接続時に青色LEDが強く光るのは好みがあると思います。 無駄な突起もなく小型で持ち出しやすいです。 【音質】 寒色系です。暖色系ではありません。 イヤホンで変わるかと思い、Tanchjim OraとKz ZSN Pro Xで試してみましたが、どちらもクリアで若干乾いた音がしました。 ただしクリアといっても少し霧がかったところも感じます。 4.4mmのバランス接続では音に力強さが加わり、音が全体的に1歩前に出た感覚でした。 バランス接続の方厚みが増す分好みです。 【操作性】 ボリューム調整ボタンがあるので、出力デバイス操作をする回数が減るのが良いです。 接続コードが脱着式で交換可能なので、コードの断線を心配する必要がありません。 出力デバイスによってコードを変えるだけで使用できるのも利便性が高いです。 【機能性】 3.5mmと4.4mmのジャックがあるのはイヤホンを選ばないので重宝します。 機器にモード切替があるようですが試していません。

お気に入り登録33SHANLING UA3のスペックをもっと見る
SHANLING UA3 -位 4.48
(8件)
3件 2022/7/25  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力レベル:2V@32Ω(125mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.4Ω サンプリング周波数:PCM:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352/384/705/768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:25x13x60mm 重量:20.5g USB端子:1系統 
【特長】
  • AKM社のDACチップ「AK4493SEQ」を搭載したポータブルUSB DAC/アンプ。2つのRicore社製OP-アンプ「RT6863」の採用で強力なバランス出力を実現。
  • 高精度-低位相雑音クロックの搭載により、PCMとDSDデータ処理の精度とパフォーマンスを効果的に向上させている。
  • 中央のボタンを押しながらデバイスに接続すれば「UAC 1.0モード」として動作し、ゲームコンソールなど幅広い機器で使用することが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5解像感もありつつ滑らかで優しい音にぞっこんです

約2年愛用したFiiO DAPが何の前ぶれもなく逝去不能に。そこでDAPに代わるものと探して目についたのが本機です。 FiiOのかっちりとした解像度の高い音が好きでしたがUA3の音は一万円台とは思えない優しい音でした。 明瞭感も申し分ないのに音が滑らかで温もりと優しさを感じさせる聞き疲れしない音。 最近歳のせいか高音キラキラの寒色系に聴き疲れと飽きを感じていたので尚更耳に沁みたのでしょう。 これをずっと知らないでいたなんて勿体無いことをしたと痛感しました。 DAPももちろん良いのですがスマホと曲数やプレイリストを完全に共有しないと気が済まない性分、これが案外面倒なものです。 最近は出るDAC出るDACが売れまくっているのも頷けます。 上を見ればキリはないですが発売から間もなく2年を迎えようとするUA3を改めてメイン機に据えたいと思います。

5新しい選択肢

最近のDAP高騰に辟易していたところ、新しい選択肢だと思い購入しました。 スマホはLGのV30+、イヤホンはアンバランスでfinal make4、バランスはciemのアルファデシベルmiro2を使いました。 正直、使われてるdacのak4493seqはそんなに良い印象がなかったので、どのくらい音がかわるのか程度にしか思ってませんでしたが、これは中々良い変化。パワーあります。 アプリが必要ですが、音量調整が細かくできるのも良い点です。 ケーブル分離型の形状も良いです。接続するだけで使えるお手軽仕様。物理ボタンもあるので使いやすいです。 電池もちがスマホ依存なので何とも言えませんが、専用DAP じゃなくてもいいんじゃない?と思わせてくれる良品でした。

お気に入り登録1DH80S [Black]のスペックをもっと見る
DH80S [Black]
  • ¥15,770
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 5.00
(2件)
0件 2021/6/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統 
【特長】
  • 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
  • ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
  • あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5hip dac、故障が多いので…

HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので スティックDACは却下しました。 予算は20,000円までと決めて物色した結果です。 構成は、 スマホ :Xperia XZ2 Premium アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker イヤホン:final B1 でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。 【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです 【音質】がんばれ中音域 【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。 【機能性】軽い小さい…ですかね 【総評】 最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。 1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。 しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される USB端子を自力で交換。 しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。 セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。 確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。 hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。 全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。 Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。 しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。 iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。 あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。 とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。

5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触

HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。 hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。 イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。 amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。 購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。 ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。 なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。 【デザイン】 ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。 コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。 ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。 USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。 【音質】 同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。 ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。 【操作性】 各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。 4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。 【機能性】 音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。 ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。 【総評】 hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。

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DH80S [Blue]
  • ¥15,770
  • ヨドバシ.com
    (全6店舗)
-位 5.00
(2件)
0件 2021/6/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統 
【特長】
  • 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
  • ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
  • あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5hip dac、故障が多いので…

HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので スティックDACは却下しました。 予算は20,000円までと決めて物色した結果です。 構成は、 スマホ :Xperia XZ2 Premium アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker イヤホン:final B1 でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。 【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです 【音質】がんばれ中音域 【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。 【機能性】軽い小さい…ですかね 【総評】 最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。 1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。 しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される USB端子を自力で交換。 しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。 セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。 確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。 hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。 全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。 Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。 しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。 iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。 あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。 とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。

5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触

HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。 hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。 イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。 amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。 購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。 ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。 なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。 【デザイン】 ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。 コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。 ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。 USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。 【音質】 同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。 ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。 【操作性】 各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。 4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。 【機能性】 音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。 ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。 【総評】 hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。

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Impacto essential -位 5.00
(1件)
1件 2017/10/26  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/microUSB/USB Type-C    
【スペック】
出力:出力インピーダンス:4.7Ω、出力レベル:32Ω/50mW、600Ω/7mW サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:32x65x7mm 重量:12g USB端子:1系統 
【特長】
  • 「T1 2nd Generation」などのヘッドホンにダイレクト接続できるDAC/ヘッドホンアンプ。600Ωのハイインピーダンスに対応。
  • 3種類のケーブルが付属し、PCM 384kHz/32bit、DSD5.6MHzまでのハイレゾ音源のネイティブ再生に対応する。
  • Androidスマホ/タブレット端末や、Windows/Macに接続可能。
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5Aventho Wired 用に購入

[動作環境] ヘッドホン: Aventho Wired Xperia xz Premium(スマホ)、及び Fiio M9 で動作確認しました。 (動作状況) Fiio M9: Amazon Music HD、Neutron、Fiio Music で動作 OK。 Xperia: Amazon Music HD、Neutron、Onkyo HF Player で動作 OK 。 ただし、Amazon Music HDは、ハイレゾ再生の設定項目がないこと、及び本機がサンプリング周波数を表示できないことから、詳細な動作モードは不明です。 (感触としては、常時、ハイレゾのLED表示が出ていることから、少なくとも Xperia では48kHz/24bit 固定で動作しているようにも見えます。音質的には十分高音質です。) (2020.1.5 追記) 充電不要で、スマホ、DAP からの給電で動作します。 Aventho Wired と Xperia xz Premium の組み合わせでは、 1時間でスマホのバッテリーを10%前後消費するようです(ただし、音量、ヘッドホンのインピーダンス、サンプリング周波数等により変化すると思います)。 個人的には、十分に実用的な電力消費量と思います。 【デザイン】 良いと思います。 やや大型のリモコン付きのリケーブルみたいで、とても軽量です。 【音質】 予想以上に良いです。 両出しで、必要最小限のケーブル長が良いように思われます。 特筆すべきは、低音域から、高音域までのバランスの良さです。 Aventho Wired の実力をフルに引き出していると感じます。 (2020.1.27 追記) オプションのバッテリーパックを装着すると、音質がかなり向上します。 粗がとれるというか、高音域がクリアになり、低音域の厚みが増す感じです。 個人的にはバッテリーパックが必須と思います。 【操作性】 とても使いやすいです。 ただし、持ち運びは不便と感じます。 【機能性】 できれば、LED の点滅など、でサンプリング周波数を表示して欲しいですが、対応していないようです。 【総評】  リケーブルと較べると安価で(Amazon で 2.1万円でした)、Aventho Wired との相性も最高です。  プレイヤーアプリの立ち上げ時、DSD再生時等にポップノイズが出る時があります。FLAC再生では問題ないようですが、改善を望みます。

お気に入り登録SHANLING UA4 GLD [ゴールド]のスペックをもっと見る
SHANLING UA4 GLD [ゴールド]
  • ¥17,114
  • エディオンネットショップ
    (全1店舗)
-位 3.52
(3件)
11件 2025/2/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力レベル:2.1V@32Ω(137mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.4Ω サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:60x11x25mm 重量:20.8g USB端子:1系統 
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4有機ELディスプレイが非常に便利です

PCのUSB Type-A端子に接続して「foorbar2000」で聴いています。 ※イヤホン:水月雨 (CHACONNE) 【デザイン】 ・本体はアルミ合金製で軽く、角は丸みをおびているので携帯には便利です。 ・4.4mm、3.5mm両方の端子とも、イヤホンプラグを入れる時にカチッと音がするのでしっかりと接続できます。 【音質】 ・PCM:768kHz / 32bitまで対応してます。 ・CHACONNEで聴くと、女性ボーカルが鮮明で定位も良好です。PCでの使用ですが、ノイズは感じられませんでした。良質な音源では音の広がり、奥行き感も感じられます。 【操作性】 ・有機ELディスプレイが非常に便利です。3つのメカニカルボタンで、再生/停止/ボリュームコントロールができます。 ・前回に設定したボリュームは記憶されており、数字にて表示されます。ボリュームは100段階あるため音量がきめ細かく調整できます。 ・他に、再生中の動作状況、再生楽曲のサンプリングレートも表示されます。 【総評】 ・値段はやや高めですが、ボタンで操作してディスプレイで確認できる機能は非常に便利です。 ・ドングルDACとしては十分な音質だと思います。

3スマホ直以上DAP未満の音だが繋ぐ機種にもよる

スマホでも手軽にある程度の音質で聴ければと思い購入目的で試聴しましたが‥ この辺りの価格ではこの程度のクオリティーなのかというのが率直な感想で少々がっかりしましたね。 エントリークラス辺りの比較的安価なイヤホン等では本機の能力が出るのではと思いますが、そこそこのクラスの機種では本機のスキルの低さが暴露されるようです。要はクオリティーのつり合いが取れてないわけです。 当然この逆もあり、それなりにクオリティーの高いプレイヤーやDACアンプに安価なイヤホンを繋ぐと却ってバランスが崩れイヤホンのチープな粗を出してしまうということが多々あります。 要はこの手の製品選びはバランス(クオリティー的な)が大切なのだと痛感した次第です。 一聴して鮮度が落ち込みノイジーと言いますか、濁りを感じるサウンドになり、イヤホンの価格が下がったかのようでこれは購入する意味が無いと早々に見切りをつける結果に。 スマホ直挿しよりは確実な音質向上は感じますが、エントリークラスのDAP、ウォークマンAシリーズに肩を並べるか否か程度の音質には流石に食指は動きませんので、もう少し予算を上げて再度検討する必要を感じた次第です。 デザイン性や操作性は良く、機能的にも何ら不満のない出来の良い機種には感じられます。 ホームユースのヘッドホンでは厳しそうですが、イヤホンは勿論のことポータブルヘッドホン辺りを鳴らすのであれば十分な出力です。 但しあくまで出力には問題が無いのであって、その出音についてはまた別問題になります。 各々の妥協点によるところでもありますね。

お気に入り登録1S9Pro [Silver]のスペックをもっと見る
S9Pro [Silver]
  • ¥17,380
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2023/7/28  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力:100mW+100mW (@32Ω)、周波数特性:20-50kHz、全高調波歪み+ノイズ:0.0012% (@32Ω)、SN比:120dB、チャンネルセパレーション:80dB (@32Ω) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:2.5mm4極バランス 幅x高さx奥行:18x59x8mm 重量:11g USB端子:1系統 
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4非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる

本体サイズはば18mm 厚み8mm 長さ59mmと言う小型で 重さが11gと軽量で電源はバスパワー駆動なので持ち運びが楽 当然電源供給が出来るUSBタイプC接続端子を持った オーディオプレーヤー機器が必要になる。 インナーイヤータイプのイヤホンとの相性が良い。 非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる製品

お気に入り登録3DH80S [Champagne gold]のスペックをもっと見る
DH80S [Champagne gold]
  • ¥17,530
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 5.00
(2件)
0件 2021/6/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統 
【特長】
  • 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
  • ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
  • あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
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5hip dac、故障が多いので…

HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので スティックDACは却下しました。 予算は20,000円までと決めて物色した結果です。 構成は、 スマホ :Xperia XZ2 Premium アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker イヤホン:final B1 でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。 【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです 【音質】がんばれ中音域 【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。 【機能性】軽い小さい…ですかね 【総評】 最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。 1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。 しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される USB端子を自力で交換。 しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。 セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。 確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。 hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。 全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。 Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。 しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。 iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。 あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。 とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。

5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触

HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。 hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。 イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。 amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。 購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。 ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。 なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。 【デザイン】 ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。 コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。 ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。 USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。 【音質】 同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。 ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。 【操作性】 各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。 4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。 【機能性】 音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。 ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。 【総評】 hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。

お気に入り登録1S9Pro [Black]のスペックをもっと見る
S9Pro [Black] -位 4.00
(1件)
0件 2023/7/28  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力:100mW+100mW (@32Ω)、周波数特性:20-50kHz、全高調波歪み+ノイズ:0.0012% (@32Ω)、SN比:120dB、チャンネルセパレーション:80dB (@32Ω) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:2.5mm4極バランス 幅x高さx奥行:18x59x8mm 重量:11g USB端子:1系統 
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4非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる

本体サイズはば18mm 厚み8mm 長さ59mmと言う小型で 重さが11gと軽量で電源はバスパワー駆動なので持ち運びが楽 当然電源供給が出来るUSBタイプC接続端子を持った オーディオプレーヤー機器が必要になる。 インナーイヤータイプのイヤホンとの相性が良い。 非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる製品

お気に入り登録26Astell&Kern AK HC3 IRV-AK-HC3 [Dark Gray]のスペックをもっと見る
Astell&Kern AK HC3 IRV-AK-HC3 [Dark Gray] -位 4.00
(5件)
0件 2023/2/ 3  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C/Lightning 1系統  
【スペック】
出力:アウトプットレベル:2Vrms (無負荷)、出力インピーダンス:2Ω サンプリング周波数:PCM:最大384KHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:18.2x59x11.5mm 重量:20g USB端子:1系統 
【特長】
  • ESS社SABRE HiFi DAC「ES9219MQ」をデュアルDAC構成で搭載した、3.5mm4極マイク入力対応のポータブルUSB-DACケーブル。
  • 3.5mm4極マイク・コントローラーに対応したイヤホンやヘッドホンを使用することで、ゲーミングやテレワークなどでも使用可能。
  • プラグ&プレイに対応したUSB Type-Cポートを持つWindows PC、Mac、スマートフォン、タブレットに直接接続するだけで、すぐれたサウンドを楽しめる。
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4バランスの良いドングルDAC

【デザイン】 シンプルで良いです。 【音質】 派手さはなく、素直な音質です 【操作性】 特になし 【機能性】 特になし。スマホに接続するのみ使用できます。 【総評】 普通に使えて値段も普通なのでお勧めしやすいです

4スッキリとした素直な音。Androidでの使用は非推奨。

この種のスティック型DACは今まで所有したことがなく、新品同様の中古が格安で出ていたので、購入してみました。音質もさることながら、どのような動作をするのかが気になっており、その点も検証した上でのレビューとなります。 【デザイン】 ひんやりとした感触のアルミ製で、高級感があります。筐体とUSB端子の根本のいずれも、片面は平面、もう片面は立体的な造形となっており、シャープな印象を受けます。 【音質】 強調感のない自然な音色で、イヤホンの特性を素直に引き出してくれます。解像度や音場感もまずまずで、価格に見合った音が出ていると思います。あえて言えば、クール系のスッキリした音でしょうか。 Xperia 5 IVのイヤホン端子や、iPad+純正USB/3.5mmアダプターなどとはさすがに比較にならない良い音が出ており、外部DACの入門用としても適していると思います。 駆動力については、やはりバスパワーの限界があり、final E5000など、パワーを注ぎ込まないと真価が発揮できないタイプのイヤホンには向きません。 【操作性・iPhone/iPad】 Apple端末で使用する際は、特に何も考えずにUSB端子に挿すだけでOKです。 サンプリングレート、ビット深度もそのままで出力されます。対応アプリを使用すれば、DSDやMQAもダイレクトに出力が可能です。音量調節も端末本体の操作で適切に行え、画面上のスライダーで操作すれば、100段階での調節が可能です。 音量調節ボタンなどを持たない、シンプルなスティック型DACでは、他の機種でも同じと思いますが、Apple端末と組み合わせるのが、音質的にも操作性の面でもベストマッチになるかと思います。 【操作性・Android】 結論から先に書くと、Android端末での使用はお薦めしません。Androidでスティック型DACを使用する場合、DAC側に音量調節の物理ボタンが付いているものを選ぶべきです。 以下、Xperia 5 IVとAQUOS R6 (いずれもAndroid 13)で検証を行いました。Astell&Kernからは、スティック型DACの音量調節が独自にできるアプリ「AK HC」が配布されており、これを導入しないと、小音量時にノイズが乗ります。なお、Androidの場合は基本的にサンプリングレートは48kHzに強制コンバートされます。 AK HCアプリを導入した上で、プレイヤーアプリ側で音量を大きめに上げておき、AK HCアプリの側で適時音量調節をしながら使用する形になります。Onkyo HF Playerのような、ビットパーフェクト出力対応のプレイヤーと併用することもでき、この場合はサンプリングレート、ビット深度もそのままで出力されます。 ただ、いずれも操作ミスで音量が最大になる場合があり、危険を伴います。特に、Onkyo HF Playerを使用した場合、誤ってHF Player画面上のボリュームスライダーに触れてしまうと、その瞬間に音量は最大となります。 加えて、AK HCアプリ自体の不具合で、起動中アプリ一覧からのアプリ切り替えがうまく行かなくなる場合もあり、操作性の面でも問題があります。 【総評】 とにかく素直な過不足のない音がしており、使い勝手が良い製品です。当方は、iFi audioのxDSD Gryphonも所持しており、さすがに比較すると差はあるものの、このAC HC3も、聴いていて違和感(特に、安価な製品にありがちな線の細さや解像度の低さ)を感じる部分がなく、Astell&Kernの音作りの巧みさに驚かされます。 繰り返しになりますが、組み合わせる端末はiPhone/iPadが推奨です。スマホ・タブレットを中心にモバイルオーディオ環境を作る場合、ワイヤレスだとLDACやaptX AdaptiveのあるAndroidが、有線の場合はサンプリングレートとビット深度を落とさずUSB出力できるiPhone/iPadが有利です。 Android 14でUSB出力が改善されるという話もありましたが、現時点でネット上にほとんど情報がありません。当方の端末がアップデートされた際は、再度検証してみるつもりです。

お気に入り登録63Astell&Kern AK HC2 IRV-AK-HC2のスペックをもっと見る
Astell&Kern AK HC2 IRV-AK-HC2 -位 4.09
(8件)
43件 2022/6/ 2  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C/Lightning    
【スペック】
出力:アウトプットレベル:バランス4Vrms(無負荷)、出力インピーダンス:1.5Ω サンプリング周波数:PCM:最大384KHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:22.8x60x12.1mm 重量:29g USB端子:1系統 
【特長】
  • 4.4mm5極バランス出力を搭載し、L/Rセパレーションを実現したハイレゾ対応ポータブルUSB-DACケーブル。ヘッドホンやイヤホンの性能を最大限に引き出す。
  • Cirrus Logic社製Master HIFI DAC「CS43198」をデュアルDAC構成で搭載し、高いS/N比と低ひずみで安定した音質を獲得。
  • USB Type-C to Lightning変換アダプター付属でiOSデバイスに対応。また、Android OS用に開発した専用のボリューム調節連携アプリにも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5価格改定後の値段なら大満足

【デザイン】 ダークシルバーのアルミニウム筐体は質感が良くカッコイイ。重量があってケーブルが硬めで取り回しが悪くポータブル向きではない。 【音質】 バランス接続によるハッキリ明瞭な音。安価なDAP買うより断然これをオススメする。バッテリー消費量はRakuten Hand 5Gに繋げて、機内モードオン、再生はOnkyo HF Player使用、音量は中間で1時間に10%程の消費で思ってたより省エネ。 【操作性】 Androidは独自の音量調整アプリが用意されていて、下手なことをせず任せておけば爆音を聞かされずに済む。スマートフォン本体や音楽アプリだけで弄ろうとすると不安定で面倒。 【機能性】 型落ちだから音量ボタンもUSBケーブル着脱もありません。4.4mmバランス接続のみで、3.5mmアンバランスは無いのは残念。 【総評】 音質は素晴らしいのにこの価格。迷っているなら買わずに後悔するより買って楽しんだ方がいい。

5スマホと組み合わせてサブスク聴くには最適

【デザイン】重厚でしっかりした作り,ケーブルやコネクタも値段相応の良いもの使っている 本体もこの種ドングルではダントツでかっこいい 【音質】 一言でSNが良くパワフルな音、HD650などを充分ドライブ出来その音色は大型DAPで聴いている印象 特に地を這うような低音は,他のドングルでは聞けないレベル、高音も分解能が高くヌケが良いが聴き疲れない 【操作性】 アプリを入れればそこそこ使える 【機能性】 標準的で可もなく不可もなし 【総評】 このDACはドングルでありながらスマホと繋げば中レベルのDAPレベルの音が楽しめる優れもの 特に動作が重いAmazon musicの様なサブスクを中心に使ってるなら,操作性の点でスマホ+ドングルDAC一択 音質的には中価格DAPと充分張り合えるレベル

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RU3 [パープル]
  • ¥18,700
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 5.00
(1件)
2件 2026/7/ 8  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:<3.5mm>Power Output:180mW + 180mW (32Ω、THD+N≦1%)、THD+N:0.0018% (32Ω、1kHz、Output:1.0 V rms)、SNR:115dB (20-20kHz、A-weighted)、ダイナミックレンジ:115dB (20-20kHz.、A-weighted)、周波数特性:20Hz-50kHz (±0.2dB)、アウトプットインピーダンス:0.7Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32Bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:25.4x60x11mm 重量:24g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5濃厚で美音なcayinサウンド

ハイパーモードはDC-elite並みの消費電力&発熱だけど据置レベルの濃厚なサウンドで他のドングルDACとは別次元な音質 lineoutが鮮度が高い音なのでcayinのポタアンとの組み合わせに最適です

お気に入り登録1DH80 [Champagne gold]のスペックをもっと見る
DH80 [Champagne gold] -位 -
(0件)
0件 2021/6/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x25mm 重量:82.3g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:1系統 
お気に入り登録1DH80 [Red]のスペックをもっと見る
DH80 [Red] -位 -
(0件)
0件 2021/6/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x25mm 重量:82.3g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:1系統 
お気に入り登録107BTR5 2021のスペックをもっと見る
BTR5 2021 -位 4.75
(12件)
72件 2021/11/16  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:3.5mm シングルエンド:80mW+80mW以上(32Ω負荷時)、2.5mm バランス:240mW+240mW以上(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:2.5mmバランス 幅x高さx奥行:32x72x11.1mm 重量:43.7g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約9時間(3.5mmシングルエンド)、約7時間(2.5mmバランス) USB端子:1系統 
【特長】
  • 32bit/384kHzPCM、DSD256ネイティブ再生を可能にしたUSB DAC機能を備えたBluetoothレシーバー。
  • ESS Technology製DACとアンプ統合型チップ「ES9219C」2基を左右独立構成で搭載し、低ノイズ・低ひずみと高出力を両立。
  • BluetoothレシーバーにはQualcomm製「CSR8675」チップを採用し、高い接続安定性を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5音質と大きさのぎりぎりのバランス

休日にお気に入りの音を外出先で気軽に楽しむために購入。BTR3k、Shanling UP5を所有しておりZX300と接続して使用しています。 【デザイン】 もはやFIIOの仕上げに不合格を出す人はいないと思います。個人的にはUP5の方が好みですが、BTR5の方が軽い点が大きなメリットです。 【音質】 このレベルになると音質は申し分ないです。接続も安定しているので!安心して使えます。UP5より明るめという印象です。 【操作性】 イコライザー等を含めて、あまり機能を使いません。基本機能は十分です。 【機能性】 こちらも操作性と同様に基本的な機能は完備されていて満足しています。LDACで接続できることが必要十分な機能なのでそれ以外、多くは求めません。 【総評】 &#181;BTR、BTR1k、3k、BTR5と順当に進化と大型化を進めていて、その先に7がありますが、もはや大きすぎて実用性に影響が出るレベル、BTR5は性能と大きさがぎりぎりでバランスしていると思います。気軽に高音質なワイヤレス環境を屋外で使いたい方にお薦めです。

51年経ったのでレビュー。

ヘッドホン用としてではなくスピーカー用に購入しました。 スピーカーはAudioTechnology、SATORIユニットが乗った自作モノです。 【音質】 ・接続端子 バランス接続のほうが音がいいです。 特に低音が良くなります。 ・デジタルフィルター 曲によっては違いは分かりませんし、 バランス接続じゃないと聴き分け不可能に近いです。 好みとしては低音寄りの温かみのある音が好きですが、 APOD2は強調しすぎだし、HYBR Fは不自然だしで、 BRICKを使ってます。 【操作性】 機種の劣化なのか?本体でデジタルイコライザを切り替えると、 偶にスピーカーがぶっ壊れるんじゃないかというほどのポップノイズが発生します。 それ以外は特に気になりません。 【機能性】 この価格でこれだけ機能あれば十分。 欲を言えば4.4mm極プラグ対応してくれると助かります。 しかし、3.5mm極プラグのショートスイッチがGNDショートで認識でなく、 R、L極側のショートスイッチっぽいのでR、L極をぶった切ったブラグを用意すれば ゴリ押しで真似事は可能です。 (これでUSB電源からのノイズが消えます。) 【総評】 音質に上を見るとキリがないし、 これぐらいの単純な機能かつ高度な性能であれば問題ありません。

お気に入り登録1DH80S [Gray]のスペックをもっと見る
DH80S [Gray]
  • ¥19,480
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
-位 5.00
(2件)
0件 2021/6/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統 
【特長】
  • 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
  • ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
  • あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5hip dac、故障が多いので…

HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので スティックDACは却下しました。 予算は20,000円までと決めて物色した結果です。 構成は、 スマホ :Xperia XZ2 Premium アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker イヤホン:final B1 でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。 【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです 【音質】がんばれ中音域 【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。 【機能性】軽い小さい…ですかね 【総評】 最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。 1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。 しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される USB端子を自力で交換。 しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。 セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。 確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。 hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。 全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。 Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。 しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。 iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。 あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。 とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。

5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触

HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。 hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。 イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。 amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。 購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。 ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。 なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。 【デザイン】 ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。 コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。 ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。 USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。 【音質】 同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。 ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。 【操作性】 各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。 4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。 【機能性】 音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。 ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。 【総評】 hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。

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DH80S [Red]
  • ¥19,480
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 5.00
(2件)
0件 2021/6/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統 
【特長】
  • 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
  • ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
  • あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
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5hip dac、故障が多いので…

HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので スティックDACは却下しました。 予算は20,000円までと決めて物色した結果です。 構成は、 スマホ :Xperia XZ2 Premium アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker イヤホン:final B1 でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。 【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです 【音質】がんばれ中音域 【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。 【機能性】軽い小さい…ですかね 【総評】 最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。 1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。 しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される USB端子を自力で交換。 しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。 セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。 確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。 hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。 全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。 Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。 しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。 iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。 あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。 とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。

5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触

HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。 hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。 イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。 amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。 購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。 ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。 なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。 【デザイン】 ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。 コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。 ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。 USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。 【音質】 同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。 ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。 【操作性】 各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。 4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。 【機能性】 音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。 ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。 【総評】 hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。

お気に入り登録11KA15 FIO-KA15-B [Black]のスペックをもっと見る
KA15 FIO-KA15-B [Black] -位 3.55
(4件)
0件 2024/10/25  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:290mW(16Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:52x25x11mm 重量:21g USB端子:1系統 
【特長】
  • 10バンドの高精度ロスレスPEQ(パラメトリックEQ)を搭載したUSB DAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプ。前モデルの「KA5」から出力が倍増している。
  • デュアル構成のCirrus Logic製「CS43198」DACとSGMICRO製「SGM8262」オペアンプを搭載。最大768kHz/32bitおよびDSD256のサンプリングレートに対応。
  • 音量調整の2つのモード(60段階/120段階)を選択でき、A/Bボタンモードにより、操作方法をカスタマイズ可能。
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5DC-Elite使わなくなりました

何となく試聴したのですが衝撃を受けました。 これが18,000円程度で買えていいのか? 今までは音質のためにiBassoのDC-Eliteを我慢に我慢を重ねて仕方なく使っていました。 DC-Eliteは専用ケーブルでバッテリーを繋ぐと音が化けるのもあって、スマホ、アンプ、バッテリーを重ねて使っていました。 さながらデカくて重い多段アンプを彷彿とさせる運用です。 これらをスマホとKA15のみに置き換えてしまいました! 試聴環境は、 Galaxyスマホ→KA15→CA Black Star です。 とてもクリアで元気な音です。解像度も十分にあります。 DC-Eliteのような肉厚重厚な音では無いのですが、 一聴してすぐ、え?これは…!と思えるような音でした。 スマホから操作できるイコライザーの出来が非常に良くて、 音質の劣化もあまり感じられず、好みの音に変えられるのがとても良いと思います。 これはDC-Eliteには無い利点です。 本体は小さく軽く、ボタンの押した感覚もしっかりとあり、とても運用しやすいと感じます。 フルカラー液晶搭載で、カセット風の画面が動く演出も遊び心があっていいと思います。 難点は、操作性です。 画面が消えた状態でAモードで音量ボタンを高速で連打すると反応せず音量が変わりません。 一旦ボタンを押して少し待って画面が付いてから音量を変えると反応します。 Bモードでは問題無いのですが長押ししないと音量が変わりません。 メニューも操作しにくいです。 これらはアップデートでの改善を期待します。 ちなみに、初めてスマホアプリに接続した時、自動で本体がアップデートされました。 これ、いいですね! BTR17も試聴しましたが、音の味付けの方向性が違います。 他にも沢山試聴しましたが、安くても良い音のドングルDACがいくつかありました。 ここから先は聴く方の好みの問題になってくると思います。 気になった方は是非、色々と試聴してみて下さい! 好みの物が見つかると良いですね!

5KA5からの正統進化形

FiiO KA5を以前使っていましたが、正統進化してパワフルになりました。 KA15のボタンでスマホのプレイヤー制御が一通りできるので (再生停止、音量(DAC側で独立)、曲送り/戻し)、寝ホンを使う時などに スマホ画面を見ずに操作できるのがとても便利で、助かっています。 テープくるくるのUIも、1分ほどで自動画面オフにしておけばあまり気になりません。

お気に入り登録10BTR7 FIO-BTR7-W [White]のスペックをもっと見る
BTR7 FIO-BTR7-W [White] -位 3.00
(1件)
135件 2023/3/31  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力(32Ω負荷時):160mW(3.5mmシングルエンド) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:39.6x83.6x14.6mm 重量:68g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約9時間(3.5mmシングルエンド)、約8時間(4.4mmバランス) USB端子:1系統 
【特長】
  • フルバランス構成により低ノイズ・低ひずみと高出力を両立した、4.4mmバランス出力対応Bluetoothレシーバーのフラッグシップモデル。
  • DACチップ「ES9219C」とアンプテクノロジー「THX AAA-28」を左右独立で搭載。aptX AdaptiveやAAC/aptX/aptX HD/LDACに対応。
  • USB Type-C端子にPCやスマホを接続して、PCM384kHz/DSD256対応のUSB DACとしても使用できる。
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3bluetoothレシーバーにヘッドフォンアンプ付き

ヘッドフォンアンプと言うよりメーカーが呼んでいる通り bluetoothレシーバーと考えた方が良いだろう。 ヘッドフォンアンプとして左右独立でDACチップ構成とか 4.4mmバランス出力を搭載していたりと凝っているが 結局音質的には、使うBluetooth規格に左右されるし Bluetooth送信する機器側にも影響を受ける。 どうしてもバランス型ヘッドフォンを使いたい、 接続方法がBluetooth接続に限定されている条件であれば 仕方ないがそうでないなら積極的に選択するのには二の足を踏む 有線接続がメインならそちら用を選ぶ方が得と思う。

お気に入り登録26KA5 FIO-KA5-B [ブラック]のスペックをもっと見る
KA5 FIO-KA5-B [ブラック] -位 3.56
(4件)
0件 2023/4/14  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C/Lightning 1系統  
【スペック】
出力:アンバランス出力:136mW@16Ω、122mW@32Ω、13.5mW@300Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:56.3x12x22mm 重量:19g USB端子:1系統 
【特長】
  • 「CS43198」DACチップをデュアル構成で搭載し、768kHz/32bit、DSD256の再生に対応する超小型USB DAC内蔵ヘッドホンアンプのフラグシップモデル。
  • 3.5mm/4.4mm2つのヘッドホン出力を備え、回路にオーディオ用OPアンプを2基搭載することで、オーディオプレーヤーに迫る高品位再生を実現。
  • 再生データを表示するOLEDディスプレイと便利な物理ボタンを搭載。USB Audio Class 1.0/2.0両対応で、さまざまな端末との接続性を確保している。
この製品をおすすめするレビュー
5FIIOの本気

【デザイン】高級感あるデザインでよかったです。特に裏面が気に入りました。 【音質】FIIOの本気が感じられました。特に音場の広がりが他とは比べ物にならないほど良く、それに惚れて買ってしまいました。 【操作性】物理ボタンが付いていてとても使いやすいです。曲送り、音量調整が同時に使えるのも良い。 【機能性】フィルターを選べたり、ゲインを変えられたり、非常に多くのカスタムができます。 【総評】さすがFIIOのフラッグシップモデル、満足感の高い商品でした。

3充実の機能。音質は低域の解像度があまり良く無い。

【デザイン】 アルミボディにガラスパネルがとても美しいです。 質感も良く有機ELディスプレイも視認性が高い。 【音質】 解像度がそこまで高いとは感じませんでした。 特に低域はゴワついてい輪郭がはっきりとしません。 音は全体的におとなしめな印象です。 【操作性】 物理ボタンとディスプレイで確認でき、アプリもあるため操作性は良いです。 やれることが多いので最初は大変かも知れません。 【機能性】 小さいサイズに色々機能を詰め込まれています。 好みの音に調整出来るのが良いと思います。 接続先も選ばないので汎用性がかなり高いDAC。 3.5mm以外にも4.4mmバランスにも対応しているのでイヤホンやヘッドホンも幅広く選べます。 【総評】 やり過ぎなくらい機能を詰め込んでいますね。 機能性は他社のスティック型DACと比べてもダントツです。 肝心な音に関しては所有している同社のKA3よりも音がおとなしめな印象を受けます。 解像度も高くなり、バランスは良い思います。 高域から中域にかけての解像度はそこそこ高いのですが、低域はゴワついていて明瞭さに欠けます。 ポップノイズやホワイトノイズはほぼほぼ無くなりストレスフリーです。 稼働中の躯体はかなり発熱し、スマホやiphoneのバッテリー消費が激しいです。 個人的にはiphoneとの相性が一番良かったと感じています。 スッカスカのiphoneの音質が劇的に変化します。 一部のAndroidスマホはOTG機能を有効にしないと接続しても使えませんでした。 イチイチ設定しないといけない部分があり手間でした。 iphoneとの使用が一番使い勝手良く思えます。 汎用性が高く価格帯も手が出しやすいのは魅力的です。

お気に入り登録1Spectra X2 USB-Cのスペックをもっと見る
Spectra X2 USB-C -位 4.00
(1件)
0件 2024/3/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:15mW @32Ω サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:11.2x94.8x11.2mm 重量:15g USB端子:1系統 
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4USB接続のDACとヘッドフォンアンプ搭載型

シンプルなUSB接続のDACとヘッドフォンアンプ搭載型製品 USBコネクタはType-C形状 イヤホン用出力は3.5mmφステレオミニプラグ形状 本体部分はイヤホンジャック側にあって少し長めの パイプ形状をしている部部に収納 USB・DAC解像度は最高32bit/384KHzに対応 電源はUSBバスパワーを利用しているので外部電源 不要なのでスッキリ取り付けられる。 出力パワーとしては電源がUSBバスパワー利用もあって 大型のヘッドフォン使用はちょっと難しいところがある 小型のイヤホン用途が良いだろう。

お気に入り登録9KA5 FIO-KA5-WB [White&Black]のスペックをもっと見る
KA5 FIO-KA5-WB [White&Black]
  • ¥21,500
  • エディオンネットショップ
    (全2店舗)
-位 3.56
(4件)
0件 2023/7/ 3  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C/Lightning 1系統  
【スペック】
出力:アンバランス出力:136mW@16Ω、122mW@32Ω、13.5mW@300Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:56.3x12x22mm 重量:19g USB端子:1系統 
【特長】
  • 「CS43198」DACチップをデュアル構成で搭載し、768kHz/32bit、DSD256の再生に対応する超小型USB DAC内蔵ヘッドホンアンプのフラグシップモデル。
  • 3.5mm/4.4mm2つのヘッドホン出力を備え、回路にオーディオ用OPアンプを2基搭載することで、オーディオプレーヤーに迫る高品位再生を実現。
  • 再生データを表示するOLEDディスプレイと便利な物理ボタンを搭載。USB Audio Class 1.0/2.0両対応で、さまざまな端末との接続性を確保している。
この製品をおすすめするレビュー
5FIIOの本気

【デザイン】高級感あるデザインでよかったです。特に裏面が気に入りました。 【音質】FIIOの本気が感じられました。特に音場の広がりが他とは比べ物にならないほど良く、それに惚れて買ってしまいました。 【操作性】物理ボタンが付いていてとても使いやすいです。曲送り、音量調整が同時に使えるのも良い。 【機能性】フィルターを選べたり、ゲインを変えられたり、非常に多くのカスタムができます。 【総評】さすがFIIOのフラッグシップモデル、満足感の高い商品でした。

3充実の機能。音質は低域の解像度があまり良く無い。

【デザイン】 アルミボディにガラスパネルがとても美しいです。 質感も良く有機ELディスプレイも視認性が高い。 【音質】 解像度がそこまで高いとは感じませんでした。 特に低域はゴワついてい輪郭がはっきりとしません。 音は全体的におとなしめな印象です。 【操作性】 物理ボタンとディスプレイで確認でき、アプリもあるため操作性は良いです。 やれることが多いので最初は大変かも知れません。 【機能性】 小さいサイズに色々機能を詰め込まれています。 好みの音に調整出来るのが良いと思います。 接続先も選ばないので汎用性がかなり高いDAC。 3.5mm以外にも4.4mmバランスにも対応しているのでイヤホンやヘッドホンも幅広く選べます。 【総評】 やり過ぎなくらい機能を詰め込んでいますね。 機能性は他社のスティック型DACと比べてもダントツです。 肝心な音に関しては所有している同社のKA3よりも音がおとなしめな印象を受けます。 解像度も高くなり、バランスは良い思います。 高域から中域にかけての解像度はそこそこ高いのですが、低域はゴワついていて明瞭さに欠けます。 ポップノイズやホワイトノイズはほぼほぼ無くなりストレスフリーです。 稼働中の躯体はかなり発熱し、スマホやiphoneのバッテリー消費が激しいです。 個人的にはiphoneとの相性が一番良かったと感じています。 スッカスカのiphoneの音質が劇的に変化します。 一部のAndroidスマホはOTG機能を有効にしないと接続しても使えませんでした。 イチイチ設定しないといけない部分があり手間でした。 iphoneとの使用が一番使い勝手良く思えます。 汎用性が高く価格帯も手が出しやすいのは魅力的です。

お気に入り登録2ITB03のスペックをもっと見る
ITB03
  • ¥22,000
  • 楽天ブックス
    (全2店舗)
-位 4.00
(2件)
0件 2023/2/24  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:PO:53mW (16Ω loaded)、32mW (32Ω loaded) サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:40x70x10mm 重量:72g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX adaptive バッテリー連続再生時間:約8時間 USB端子:1系統 
【特長】
  • AKM製のDACチップ「AK4377」を左右独立で搭載し、フルバランス構成で4.4mmバランス出力に対応するBluetoothレシーバー。
  • 3.5mmシングルエンド用にオペアンプを搭載し、パワフルなサウンド環境を提供。aptX AdaptiveやSBC/AAC/aptX/aptX HDなどのオーディオコーデックに対応。
  • 3.5mmシングルエンドには、光デジタル端子も装備し、32Bit/96kHzの光出力も可能。サウンドフィルター、車モード、サウンドモードなどを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
4操作性が悪かった

シャンリンUP4、UP5、Fiio BTR7も使用したことがありますが、それらと比べるとITB03はボタン反応が非常に遅いです。 それ以外では曲名が平仮名、漢字、アルファベット、ハングル文字も表示されるので見やすかったです。 個人的に残念だったのは、AQUOS sense4plusでは最初からLDACで繋がりましたが、moto g52jでは何故かaptxで繋がるので、その都度スマホ側でLDACに設定し直すのが地味に面倒でした。

4音はダイナミックに聴かせてくれるサウンド

バッテリー内蔵型で電源なくてもフル充電で使い方にもよるが おおよそ8時間程度の使用が可能。 入力はbluetoothによるものとUSBタイプCで充電兼用 なのでノートPC等で使う場合は充電切れても使える ヘッドフォン出力は3.5mmと4.4mm2系統 サイズが長さ70mm 幅40mm 厚さ10mm で重さ72gと 持ち運びが楽に出来る形態。 ボディもガッチリしたつくりなので耐久性もある。 音はダイナミックに聴かせてくれるサウンドで 低音から高音までクリアー。

お気に入り登録77KA3 FIO-KA3のスペックをもっと見る
KA3 FIO-KA3 -位 4.10
(22件)
23件 2021/12/16  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:3.5mmシングルエンドヘッドホン出力:120mW@16Ω、130mW@32Ω、14mW@300Ω、7mW@600Ω サンプリング周波数:PCM:最高768kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:56.3x12x20.2mm 重量:17.5g USB端子:1系統 
【特長】
  • 3.5mm/4.4mmデュアルヘッドホン出力を装備した、バスパワー駆動のUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
  • ESS製DACチップ「ES9038Q2M」を搭載し、PCM768kHz/32bit、DSD512までフルスペックのレゾリューションに対応。
  • Android/iOS/Windows/Macのオペレーティングシステムと互換性を持ち、通勤通学時のリスニングやゲームなどで使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5後継機種が出た今こそ狙い目のポータブルDACです

ブラックの合金製のボディーがとてもかっこ良いです。デザインと高い放熱効率を両立しています。 音質はとても良いと思います。広いレンジを音源に忠実に再生してくれます。癖のない音質でジャンルを問わず曲を楽しめると思います。Androidアプリでフィルターを変えられますが、変化はあまり感じませんでした。初期設定で十分に良い音です。 スマホやPCに直差しするよりも本機を介した方が大きな出力を得られます。イヤホンは元よりヘッドホンも余裕で鳴らしてくれます。アンバランス接続の他に4.4mmバランス接続もできるのでよりクリアーな音を楽しむこともできます。 後継機種が出たことで価格が下がってコストパフォーマンスが良くなってきました。発売から日が経ったからといって後継機種より音が劣ることは全くありません。新しもの好きでないのなら狙い目のポータブルDACだと思います。

5音質をアップグレード

コンパクトなのに音質は十分ですね。 この形のDACが最近増えてきたのも納得です。 まあ、すごく安いわけではないですが、ある程度音質を求めるのならこのくらいは必要でしょう。 もちろん上には上がありますが、スマホで使う分には十分ではないでしょうか。 ただ、ちょっと気になる点として発熱が大きいのと、音が出なくなったり再生した瞬間の頭の音が聞こえないことがありますね。 仕様なのか不具合なのかちょっとわからないですけど。 とはいえ快適に使えているときの方が多いのでそこまで大きな問題ではないです。 ほかのメーカーや製品とは比較していませんが、これはこれで買ってよかったと思います。

お気に入り登録1DAC3 [シルバー]のスペックをもっと見る
DAC3 [シルバー]
  • ¥24,970
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2023/8/ 7  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C/Lightning 1系統  
【スペック】
出力:出力レベル:2.0V RMS、出力インピーダンス:2ohms サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:15x10x48mm 重量:11g USB端子:1系統 
【特長】
  • 高解像度のオーディオをスマートフォンやタブレット、コンピューターからヘッドホンやスピーカーに送れるポータブルヘッドホンDACアンプ。
  • 高性能ヘッドホンアンプを採用し、オーディオマニアグレードのヘッドホンを簡単に駆動。USB-C接続を介して、わずかな電力で使用できる。
  • 「ES9281A PRO Ultra DAC」は32ビットの高精度、高ダイナミックレンジ、超低ひずみを実現。HDストリーミングアプリからの再生をよりよくできる。
この製品をおすすめするレビュー
4DACチップは32ビット対応とのことだが...

Pixelを使っていて、有線イヤホンを使う機会がめっきりなくなったなと思い、外にも持ち出しできるドングルDACを買うことに。 条件は、軽くて小さいこと。駆動力があること。バランスのIEMは持っていないのでバランスのみのものは除外。そこでシンプルかつ作りもそれなりに良さそうで、サイズ(48mm×15mm×10mm)、軽さ(11g)とも申し分のない本機にした。スペックを競合と比較してみても同等のようだし、特に注文をつけることもない。 駆動力を要するEtymotic Research ER-4Sの初期型などを繋いでみると、十分満足のいくインパクトが得られた。ER-4Sのいいところを引き出していると思ったので、これでよしとしたい。 と、自己評価を済ませはしたものの、圧倒的に情報がない中で、まともなレビューはないか探した。DACの音質がどうかなどは、どのみち接続するイヤホンやヘッドホンに多くを依存するので、客観性に乏しい素人レビューや提灯持ちのレビューは読むに値しない。すると、ecousticsに、Jennings,W. が詳しいレビューを寄稿していた。2023年7月6日に書かれているので、まだ新しい。 それによると、DAC3は2代目で2014年にリリースされた初代はPC向けだったそうだ。それが同じ商品名で2022年にスマホ接続を意識してリバイスしたのが本機なのだそうだ。初代のようにPCからAirPulse A100パワード・スピーカーをフルボリューム接続しても違和感がないほど駆動力があるそうだ。初代からの変更点は、DACをES9281A Pro system on a chipにアップグレードしたことの他に、本体にボリュームのスイッチを加えたこと、接続端子をUSB Type AからType C(またはLightning)に改めたのが主な変更点。 このレビューでは、音質について念入りにチェックされているが、全体的な傾向として他のドングルDACに較べて質感とディテールがやや劣るものの明瞭さとインパクトが高いと結論づけている。中音域は自然で、ディテールも十分とのこと。また、音場は優秀だとの評価を得ている(詳しい内容は、原文を参照していただきたい) Jenningsが最も残念なこととして指摘しているのは、DAC(DS9218A Pro)が最大32ビット/768kHz PCMとDSD512をネイティブでサポートする性能を持つにもかかわらず、ユーザーは最大24ビット/96KHzという制限がかかってしまう点だ。確かにメーカー側のスペック表にもにも192kHzを96kHzにリサンプルしていることが書かれている。また、このDACはプリアンプとしても使える設計なのに、初代に搭載されたイヤホン・ヘッドホン向けと言うよりスピーカー向けのオペアンプ(LME49726)をそのまま使用している。要は競合製品が実現している性能を発揮出来るDACチップにアップグレードしているのに、それに制限をかけるという路線を選択してしまっていると言うことだ。 そうした批判を気にしないユーザーを想定している(僕も含めて)であろうことは疑いないが、いずれ改善を余儀なくされるだろう。

お気に入り登録4SHANLING UA6 [Silver]のスペックをもっと見る
SHANLING UA6 [Silver] -位 -
(0件)
0件 2024/11/ 6  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:LowGain:1V@32Ω(31mW@32Ω)、HighGain:1.9V@32Ω(112mW@32Ω) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:33.5x68x13.6mm 重量:35g USB端子:1系統 
【特長】
  • Cirrus Logic社「CS43131」を4基搭載したQuad DAC回路により、クリーンですぐれたパフォーマンスを実現するQuad DAC搭載ポータブルDAC/AMP。
  • 3.5mmシングルエンド、4.4mmバランス出力に対応したスタンダートな出力構成を採用。3.5mmコネクタはSPDIFデジタル出力モードに対応している。
  • 「UAC1.0」へ対応し、メカニカルキーのセンターキーを長押ししながらGamingコンソールへ接続することで、ゲーミングDACとして接続可能。
お気に入り登録82GO bluのスペックをもっと見る
GO blu -位 4.35
(16件)
19件 2021/11/12  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:3.5mmS-balancedヘッドフォン出力:165mW @32Ω;2.8V @600Ω、出力インピーダンス:1Ω以下 サンプリング周波数:USB-C PCM(LDAC LHDC):96kHz、USB-C(aptX Adaptive、aptX HD):48kHz 量子化ビット数:USB-C:24bit ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:34x13x55mm 重量:27g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX LL、LDAC、HWA/LHDC バッテリー連続再生時間:連続最大再生時間:約8時間 USB端子:1系統 
【特長】
  • ハイレゾワイヤレスコーデックを含め、aptXやAACなど主要なBluetoothコーデックに対応したワイヤレスオーディオレシーバー。
  • BluetoothモジュールにQualcomm QCC5100シリーズチップセット、中心部にCirrus Logic製DACチップを採用。
  • 4.4mmフルバランスヘッドホン出力と3.5mm S-balancedヘッドホン出力を搭載。バッテリー駆動時間は8時間。
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5初のBluetooth DAC

【デザイン】 コンパクトで軽量 胸ポケットにスッポリ収まります。 小型軽量でもグリップ感はしっかり。 ビンテージ風の色合いも高ポイント。 【音質】 Bluetooth DACとしてはかなりの低ノイズ、リ ただ、有線のドングルDACにさ敵いません。 【操作性】 シンプルで必要最低限の操作で、ある程度直感で操作出来ます。 【機能性】 有線接続でもDACとして使えるのは良いですね。 【総評】 発売から3年程度経ってますが、第一線で使えます。

5軽量なのに音はしっかりしている

一眼レフを持ち歩くようになり 荷物の軽量化の一環で 脱DAPすることにしました。 スペック上 FiiO BTR15を購入するつもりが 比較したところ、 本機の方が音も外観も質も高く 気に入って買ってしまいました。 スマホ(Xperia5W)や タブレット(Lenovo Tab P11)に、 本機の組み合わせで使っています。 Firmwareのアップデートで 不具合等が改善されているせいか 音のメリハリと解像度が上がり 店頭の視聴機よりも音がよく感じました。 なお、Firmwareのアップデートは 国内サポートサイトのものは最低限なので 本国、英国のサイトからアップデートを行い 現在はFirmware Ver3.17(23年8月)です。 本国のFirmwareは毎年提供されており ここまで3回分上がってました。 国内向けのFirmwareは Android12のタブレットで 問題なくアップデートできましたが 本国の最新版はできませんでしたので Android14のスマホで対応したところ すんなりアップデートできました。 アップデートされる際は 自己責任でお願いします。

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ARC ON・EAR -位 -
(0件)
0件 2026/6/17  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C   1系統
【スペック】
出力:最大出力レベル:+19dBu、出力:200mW(チャンネルごとに100mW) サンプリング周波数:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz 量子化ビット数:32-bit ハイレゾ: 重量:170g バッテリー連続再生時間:最大4時間 USB端子:1系統 
お気に入り登録42BTR17 FIO-BTR17-L [Blue]のスペックをもっと見る
BTR17 FIO-BTR17-L [Blue] -位 4.53
(19件)
55件 2024/12/ 2  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:シングルエンド出力:最大280mW(デスクトップモードON時:32Ω、THD+N<1%)、最大140mW(デスクトップモードOFF時:32Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:41.2x86.6x16.3mm 重量:73.4g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約8時間(LDAC使用時) USB端子:2系統 
【特長】
  • デュアル「ES9069Q」DAC構成と「THX AAA 78+」アンプを搭載したフラッグシップBluetoothアンプ。「BTR7」から大幅に機能が向上している。
  • Qualcomm「QCC5181」プラットフォームによりLDAC/aptX Losslessに対応し、デスクトップモード時にバランス出力で最大650mWの高出力を実現。
  • 外部独立電源接続用ポートにより安全かつ効率的な電源供給が可能。
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5さすがFiioBTRシリーズの最高峰。文句なし。

FiioBTR13からのアップグレードなので、BTR13との比較を中心に書いていく。 【デザイン】 外観は思っていたより小さく、また重量も思っていたより軽く感じた。プラスチック筐体だが奇を衒った感じのないふつうの高級感がある。手に持った時に意外としっくりくるデザインはいい。この点でこれより小さく軽いBTR13よりむしろ持ちやすかったりする。 【音質】 高解像度のカナル型イヤホンをバランスケーブルで使用していてBTR13でも細かい音は聞こえる方だと思っていたが、この機種に変えて一番驚いたのは、聴く曲どれもアンサンブルのアレンジを変えたのではないかと思うくらい楽器のバランスと音の表情が違って聞こえることだった。自分のライブラリの曲がどれもこれまで知っていた曲ではないように聞こえるのはかなり楽しい。 BTR13に比べて17はダイナミックレンジが広い。小さい音はボリュームを絞ってもよりはっきり聞こえるのでそもそもボリュームを上げる必要をあまり感じない。むしろ余韻の広がりや音の表情をしっかり出してくるのでサウンドステージはボリュームを絞って聞いた方が広く感じる。迫力を求めて大音量で聴くのも楽しいが録音によってはパルスの尖りがより鋭くなるので音楽を聴き終えたあと耳鳴りを起こすことがある。この傾向はデスクトップモードでより顕著になる。デスクトップモードの音は快感なのでつい大きな音量で聴きたくなるのだが、聴く音楽によっては音量を自制する必要があると思い始めている。 似たような音色の楽器が同時に演奏しているときの分離がいいし、小さい音の楽器が大きい音の楽器と同時に鳴っても小さい音の楽器がマスキングされることなく聞こえてくる。そのため音楽から「正体不明の音」が激減した。 あと、感心したのは、TverやNHK-Oneなど、映像配信のオマケ的な高圧縮の音源の音も圧縮ノイズを感じさせない程度に自然な音にして耳に届けてくる。タイトル音楽のオーケストラのシンバル音のウソっぽい人工的な感じがずいぶん低減される。不可逆圧縮音源であってもたとえばiPhoneからBluetoothで送り出すAACコーデックの高品質な圧縮音源は全く問題を感じない。アンドロイド携帯を持っていないのでその他の高音質コーデックは試せていない。 【操作性】 ホイールプッシュ形のボリュームノブの操作感は高級感があってなかなかいい。サイドに着いているパワースイッチと曲送り曲戻しボタンは同じ形をしているので手探りで操作すると間違えやすい。位置関係だけが頼り。また、PC/Bluetooth/Phモードの切り替えとDesktopモードの切り替えのための二つのスライドスイッチも形と操作感が同じなので手探りだと間違えやすい。これも位置関係を覚えるしかない。その点BRT13から大きな進歩はない。 【機能性】 BTR13の軽さにはもちろん敵わないが、BRT17の74gは十分に軽く、Yシャツの胸ポケットに入れても着崩れるということはない。携帯の重さを考えれば胸ポケットに入れていた携帯をカバンに入れて、これに入れ替えればむしろ重さは半減なので快適。BTRを通した通話も十分行える。 ホイールプッシュ型ボリュームは多機能なので慣れるまではうっかり変なタイミングで押してしまって曲を止めてしまったり、電話に出ようとして着信拒否してしまったりのトラブルがあるが、慣れてしまうとなかなか使いやすい。 また、各ボタンに割り当てる機能がアプリから変更可能なので自分の好みに設定できるのもいい。どちらを上に向けて使うことが多いかで、スクリーン表示の向きを上下左右に90度ずつ回転させられることや、ボリュームのステップを大まかな60ステップと細かい120ステップに切り替えられるのもいい。この手の機能はBT13にはついていない。 デスクトップモードでの電力消費量を心配したが、思っていたほどではなかった。データ用と電力用にPCに2本同時にUSBケーブルを接続した状態で音楽を聞いていてもいつもより電池の減りが多少早いかなぐらいなので安心した。 【総評】 BTR13も十分高音質で、バランスケーブル使用時の音質には全く不満はなかったが、BTR13でこれなら17ならどういう音がするだろうかというほぼ純粋な好奇心からこの機種を購入した。そういうわけなので、もし変化がなかったらがっかりしていたところだったが、期待通りの音質の向上を見せてくれたのでとても満足している。

5究極のオールインワンDAC

据え置きとポタアンを分けておりましたが。この度、一体型にまとめようと思い、オールインワンの本機を購入しました。 AliExpressのセールでクーポン使って約2万円で購入できました。 【デザイン】 付属のレザーケースに入れた状態で使うと、オーディオ用の太いUSBケーブルはケースと干渉して使えません。 これが無ければ満点でした。 【音質】 音は硬質且つな美音です。 まず何よりPCと本機を繋ぐOTG USBケーブルを色々変えて音質の違いを聴き比べたり、有線とワイヤレスを聴き比べて遊べるのが良いです。 有線DモードからLDACやaptx LossLessへ切り替えてみると、高音が若干不足してしまうようで、低域が前に出てきます。 有線接続する際は、個人差はあると思いますが使うUSBケーブルのグレードで音質差が感じ取れます。 私の場合は下記の様な感じでした。 【データ用USBケーブル】 普通に良い音。だけど大量の重音フォルテ連打などの箇所では音が不自然にクリアです。一部の音が省かれて聴こえる様な印象です。 【安いオーディオ用USBケーブル】 大量の重音フォルテもキチンと聴こえますが、解像度が足りないせいか角が取れて丸い音です。この手の音は聴き疲れし難いと思いますので、リスニング用にはこれが一番良いかも知れません。 【高額なオーディオ用USBケーブル】 全ての音がギッチリ聴こえます。極めつけは自分の演奏を録音したものを聴く際です。 他のケーブルだと弾いている時と違って聴こえますが、このグレードのケーブルだと演奏時と全く同じに聴こえます。 【操作性】 アプリ、本体操作、共に使いやすいです。 据え置き有線Dモードで使う際に置き場所が限定されてしまう場合は、アプリからボリューム変更が出来ますので問題ありません。 フリーズ等のトラブル報告を時折見かけますが、当方は一度もトラブったことはありません。 【機能性】 イコライザーが優秀です。当方はこの辺素人ですので自分で弄ると苦戦しますが、内蔵のプリセット以外にもネット上からいくつかのプリセットをダウンロードできるので、当方が今まで使ってきた機器と比べてプリセットの量は多い方です。 イコライザーをオンにすると32ビット 192kHzまでしか設定できなくなりますが、どっちみち可聴限界を大きく超えていて違いは分かりませんので問題無いかと。 【総評】 いやぁ、3万円台の機器でこれだけのことが出来るのには驚きです。

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COLIBRI
  • ¥35,640
  • 玉川オーディオ
    (全7店舗)
-位 3.00
(1件)
0件 2022/4/25  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力:75mW@32Ω/150mW@16Ω サンプリング周波数:PCM:最大384kHz、DXD:384/352kHz 量子化ビット数:PCM:32bitまで DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:36x14x77mm 重量:51g USB端子:2系統 
【特長】
  • バッテリー駆動のバランス型ハイレゾ対応DAC/プリアンプ。32bit/384kHzまでのハイレゾPCMファイル、DoPによるDSD64、DSD128、MQAに対応。
  • ESSラインのフラッグシップDAC「ES9281PRO」を搭載し、高レベルのダイナミックレンジと低い全高調波ひずみを実現。
  • 入力はUSB C、出力端子は3.5mmピン×1、Balanced 4.4mmピン×1を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
3音質は思った以上に繊細なサウンド

外観は少し長めのライター形状したUSB・DAC付きヘッドフォンアンプ製品 入力はUSBタイプCコネクタで、データ用と充電用を分けて2系統ある。 出力は、3.5mm アンバランス75&#8575;W(32Ω) 150&#8575;W(16Ω)と 4.4mm バランス280&#8575;W(32Ω) 560&#8575;W(16Ω)の2系統を装備 本体サイズ 幅36mm 厚み14mm 長さ77mm 重さ51g 音質は思った以上に繊細なサウンドで聴く人によれば弱弱しく感じるかも。 専用のキャリングケース付きなのが良い所で、案外付いてない場合が普通。 ポケットに入れて持ち運びがらくで、ケーブルも短いものでかさばらない。

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Beam4
  • ¥35,992
  • 楽天ブックス
    (全2店舗)
-位 3.00
(1件)
0件 2023/7/ 3  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:3.5mmシングルエンド出力レベル:≧141mW(16Ω)/≧122mW(32Ω)/≧7mW(600Ω) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32Bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:39x14x75mm 重量:62g USB端子:1系統 
【特長】
  • DACチップに「ESS9281 AC PRO」を採用し、最大PCM 768kHz/32bit、DSD512のファイル再生が可能なフラッグシップポータブルDACアンプ。
  • 小型ながらハイレゾ音源に対応。フェムト秒相当の水晶発振器を3基使用し、より正確で雑音のない音が出せる。
  • 物理ボタンで、電源/音量調整/再生停止/曲送り曲戻し/ゲイン調整の操作が可能。ヘッドホンジャックは、3.5mmシングルエンド/4.4mmバランスを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
3静かな中に力強いサウンドで緻密な音質と感じた

ポータブルDACアンプとの呼称製品だが、アナログ出力端子は 3.5mmのシングルエンドと4.4mmバランス仕様。 ゆえに純粋なDACとして使う用途は想定していない模様。 入力はUSBのタイプCでデータと電源を兼用。 面白いのは内部にバッテリーを内蔵しており電力をバッテリーから 供給することで電源の安定化を図っている。 バッテリーが切れるとUSBからの給電に切り替えるシステム搭載。 ヘッドフォンで聴いてみると静かな中に力強いサウンドで 緻密な音質と感じた。 ただし使うヘッドフォンによっては印象は変わるのであくまでも 参考としてほしい。

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