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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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273位 |
186位 |
4.33 (4件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2025/2/14 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:L+R≧30mW+30mW (320、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくてデザインもGJ
Fiioなど過去ポタアンはプレーヤーと重ねてゴムバンドをして持ち歩くものだった
エレコムのように小さな物も有ったが、やはりブラ〜〜〜ンとなるので束ねる必要があった
ハイレゾの話だが、この商品も当然ハイレゾ
永くappleはC-TYPE端子にしなかったが、今はアンドロイドと同じくC-TYPEになった
変換アダプターを使ってしまうともったいないので、やはりC-TYPEのスマホを使ってる人向け
とにかく場所を取らないポタアン
ちなみにハイレゾだから音が良いってのは大嘘だ!
ようするにレンジ幅がハイレゾになってたらそれで良いってので振り分けられてるだけだ
これはヘッドホンもプレーヤーも同じだが、良い音=ハイレゾではないとしっかり覚えるべき
高音質にはニセレゾ音源を聞かないってのが当然、次に良いプレーヤー(スマホ)を使用し
良いヘッドホンやイヤホンを使ってこそ意味がある
長々とカキコしたが本品はとにかく小さくて良いってのが1番のメリット
接続端子は4.4o5極端子と従来3.5oに対応しており、変わり種の4.4oはクラシック用だと割り切った方が使いやすいと思う
最後に、当たり前の事だがBluetoothなんかよりも有線のが音が良い
5変わり種だけど実用性十分な高コスパ商品
ES9028QMのシングルアンバランスという構成で、同価格帯にありがちな出力はシングルアンバランスのみという仕様
しかし変わっているのは3.5mmだけではなく4.4mmのジャックも備えられており出力系統は
3.5mmアンバランスと4.4mmアンバランスの2つ
シングルアンバランスの回路しかないため4.4mmはバランス出力では無くアンバランス出力になります
なので通常3.5mmのみの所をおまけで4.4mmも付けましたみたいな商品で、4.4mm出力は上の価格帯のバランス出力ができるタイプと比べて音質は明確に劣ります
しかしメリットもありそれは
4.4mmでありながらアンバランスなので省電力で駆動し、4.4mmバランスケーブルを普段つけているイヤホンをそのままケーブルを変えず外出時だけ省電力のアンバランスで使用できるという点
音質は寒色寄りで分離感良くはっきりとした音が出る傾向
本体からUSBタイプC端子が直接生えている構造で、手軽に持ち出しできる点も良し
全体的にスペックは削ったが、それでも高いコストパフォーマンスと汎用性を両立した良い商品です
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647位 |
186位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/7/14 |
2022/6/17 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:584mVrms 103db/THD+N)(16Ω)/1.40Vrms 106.7db/THD+N)(32Ω)/2.07Vrms 107db/THD+N)(600Ω) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32Bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 重量:8g USB端子:1系統
【特長】- PCM 32bit/768kHz、DSD 512に対応した軽量・小型の高音質DAC(Type-cモデル)。DACチップには高性能な「ES9280AC PRO」を採用している。
- 3.5mmシングルエンドの出力は16Ω 584mVrms〜600Ω 2.07Vrmsと、小型ながらハイインピーダンスのヘッドホンにも対応。
- スマートフォンやPCに接続するだけで簡単にハイレゾ再生の環境を得られる。ケーブルは取り回しのよさと断線防止の面で効果的なほどよい硬さを保持。
- この製品をおすすめするレビュー
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3おとなしめの素直な音質で派手さはないサウンド
たった8gしかない超軽量のDAC内蔵ヘッドフォンアンプ製品
USBタイプCのコネクタをノートPCのUSB端子に挿すだけ
アナログ出力は3.5mm
PCMは最大32bit/768kHz、DSD512に対応
USBコネクタと3.5mmジャック部をケーブルでつないでいる
スタイルなのでU字の様に曲げて使う事も可能
本体に音量調整等は付いていないので音源側で
コントロールが必要なのは少し面倒。
とにかく軽いので持ち運びは楽。
おとなしめの素直な音質で派手さはないサウンド製品。
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![Snowsky RETRO NANO FIO-SSRETRONANO-W [White]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314020199.jpg) |
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319位 |
186位 |
- (1件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 6 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:100mW(32Ωシングル、THD+N<1)、出力インピーダンス:<0.3Ω(32Ω負荷) サンプリング周波数:PCM:96kHz バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:55.1x37.5x13.7mm 重量:28.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約7.5時間 USB端子:1系統
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127位 |
186位 |
4.88 (16件) |
55件 |
2020/5/18 |
2020/5/22 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mm ヘッドホン出力:25mW@32Ω、2.5mm バランスヘッドホン出力:78mW@32Ω サンプリング周波数:PCM:48kHzまで 量子化ビット数:PCM:16bitまで バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mm4極バランス 幅x高さx奥行:25x58x11mm 重量:23.5g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:11時間(シングルエンド出力使用時) USB端子:1系統
【特長】- 3.5mmシングルエンド出力のほか、2.5mmバランス出力を搭載したBluetoothアンプ。1.5時間の充電で約11時間の連続再生が可能。
- 旭化成エレクトロニクス製DACとアンプ統合型チップ「AK4377A」を左右独立構成で2基搭載。低ノイズ・低ひずみと高出力を両立する。
- AAC/apt X/aptX LL/apt X HD/LDACなど、主要な高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本性能が高く、フルに使い倒したくなります。
【デザイン】この価格に対して表面素材の高級感はあります。はめ込み式のクリップは使いやすく美しく設計されています。各ボタンはブラインドタッチでも、もう少し判別しやすいと、より使いやすくなると思います。
【音質】全帯域において力感のバランスが良いです。BluetoothだけでなくiPhoneに直接繋いでDACとしてもよく使いますが、比較して音質向上は明らかです。ATH-M50xBT2に優先接続してみると、内蔵回路・アンプよりBTR3Kの方が明らかに高性能なことがわかります。
【操作性】ボタンが小さいのですが、これは慣れるしかありません。
【機能性】十分です。
【総評】Bluetoothによる音質劣化が嫌で、DAC機能をあてにして購入しましたが、場面や気分によって使い分けています。外出時に聴くにはBluetoothでも十分な性能であり、音質を高めたければ、まずイヤフォンやヘッドフォンに投資することになるでしょう。
バランス接続は確実にシャープさ、力感、セパレーションなどが向上するので、試す価値はあります。
5有線イヤホンを持っていて最近のスマホに繋ぎたい人にはお勧め。
ポータブルアンプ入門として購入。
【使用環境】
・Pixel 7a (通勤時に音楽・動画の試聴)
・PC (音楽ブルーレイソフト試聴時ヘッドフォン接続用として)
【デザイン】
それなりに高級感のある外装。
サイズも小さめでいい。
ケースに付けられるクリップがクリアのプラ製で黄色くならないか心配。
【音質】
DACチップに旭化成エレクトロニクス製「AK4377A」を左右独立構成で2基採用しているとのことでバランス接続にしている。そこまで音質にこだわるわけではないが、解像度感が上がった気がする。
スマホ直結(Pixel 4a使用時)より音は良く聞こえる。
【操作性】
基本音量操作もスマホ側で操作しているので電源ボタンぐらいしか使わないが
側面ボタンも見なくてもわかりやすい。
【機能性】
有線イヤホンを無線化できる。加えてソコソコいい音が出るという点で買いだった。
aliexpressで安く購入できた。
Pixel 7aに機種変する時の不安として有線イヤホンが使えないというのがあったが
FIO-BTR3Kのおかげで有線イヤホン達が無駄にならず済んだ。
以前、USB-C変換も使ったことはあるが接続部が邪魔になる。
それがBTR3Kならスマホは単体で使用でき、電車内での使いやすさが段違いなのでおススメ。
【総評】
初めてのポータブルアンプとなったが満足のいく商品だった。
有線イヤホンを持っていて最近のスマホに繋ぎたい人にはお勧めできると思う。
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![BTR13 FIO-BTR13-L [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653440.jpg) |
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175位 |
186位 |
4.18 (8件) |
0件 |
2024/9/13 |
2024/9/20 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:32Ω シングルエンド:≧100mW+100mW(THD+N<1%)、300Ω シングルエンド:≧10mW+10mW(THD+N<1%)、出力インピーダンス:<0.6Ω(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:96kHz 量子化ビット数:PCM:24bit ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:30x63.2x18.8mm 重量:28.6g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX Adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約8時間 USB端子:1系統
【特長】- 小型軽量の高性能Bluetooth DAC/アンプ。BTR3シリーズの後継機種となるエントリーモデルで、高性能DAC「CS43131」を左右チャンネルに1基ずつ搭載。
- PC/Bluetooth/スマートフォン用のモード切り替えがワンタッチで可能。3.5mmシングルエンド出力に加え、4.4mmバランス出力を搭載。
- Bluetoothレシーバーに「QCC5125」を採用し、最大96kHz/16bitのハイレゾに対応している。0.96型カラーIPS液晶搭載により操作性が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPhoneのお供
【デザイン】
非常にコンパクトで搭載されている機能を旨く纏めている機能性の高いデザイン。ポケットに留められるクリップが気が利いている。
【音質】
価格を遥かに超える帯域の広い音質で耳障りな音はしない。
【操作性】
各スイッチ類は小さいが慣れれば何とかなる。
【機能性】
使用1年での感想。
Bluetooth DAC/アンプのエントリーモデル乍ら4.4mmバランス端子を備えているのがポイント高し。最大96kHz/16bitのハイレゾ対応で、iPhone直で有線ヘッドフォン、イヤフォンを使うより格段に高いクォリティーのサウンドが手に入る。
対応BluetoothコーデックもLDACまで使えるのは驚きだった(iPhoneではAACしか使えないが)。バッテリー持続時間も充分で1日の外出でも電源が持つ。ただ液晶画面が余りに小さいので(ボディーサイズが小さいから限界)老眼には辛い。
【総評】
\10.000少々の価格で有線ヘッドフォン、イヤフォンが十分な音圧で生き生きと駆動出来るのが素晴らしい。同社の製品は2台目だが、コスパは半端では無く日本メーカーの出る幕が無いのが気に掛かる。
ポータブルオーディオは初代ウォークマンから利用していたが、現状の日本製品は実質SONYだけなのが寂しい。とは言いながらFiio のM21を注文してしまった自分が居る自己矛盾。
4必要にして十分
【デザイン】
非常に小さくて、軽く、持ち運びに便利。
【音質】
ドングルDACとしては他の製品と比べたわけではないので、ソース機器への直差しとこのDACを通した音のの比較に過ぎないが、接続する機器(イヤホン・ヘッドホン)の音色の違い、録音エンジニアの意図、音楽ジャンルによる音の違いがよくわかるようになってちょっとびっくりしている。手持ちの3種類のイヤホン、ヘッドホンでも、あるものは低音が豊かになり、あるものは音場が広がり、あるものは楽器の音色の分離が際立ちという具合にそれぞれこれまで聞いていた音以外のものが聞こえてくる。特に4.4mmのバランス接続ではこれまで楽曲の中であまり気にしていなかった小さな楽器の音が主張してきて楽しい。
iPhoneとのAAC48kのブルートゥース接続では、いろいろなレビューで語られているような音の甘さはそれほど気にならない。特にアプリ側のグローバルPEQ設定で手持ちのイヤホンの特性に合わせた特性を指定してからはケーブル接続の音質との違いに気づかないことが多い。ときには音質的な好みとしてデフォルトのややゆるい音質の方が楽しめることもあって、それも発見だった。あと、有線接続専用のイヤホンを無線で使えることがこんなに便利だと思わなかった。それなら最初からブルートゥースイヤホンを買えばよかったかもしれないけど、お気に入りのイヤホンブランドからは有線しか出ていない。それがBTRを買った目的なので、どちらかというとDACを挟んだ音質の向上はおまけで、そのおまけに実は感動している。
【操作性】
普段使いの操作性は悪くない。ただ、暗いところで使うことが多いので、触感をそれぞれのボタンでもっとはっきり分けてもらえるとありがたかった。専用アプリではいろいろなことができるのだが、それぞれの項目でなにができるのかという説明が付属のマニュアルではよくわからないのが不親切だと思う。たとえば、PEQ(パラメトリックイコライザー)にオプションとしてある「AutoEQ」と「Local」の違いや、そこにあるON/OFFスイッチがいつどのように音質に反映するのかに関して、まったく説明がないので、web上を探し回らなければならないのはまったく不便。
【機能性】
かなり多くの機能があって、いじり始めるとわけがわからなくなる。それくらい充実しているということ。どこまで追い込むかはユーザー次第だけど、デフォルトでしか使わないならもったいない。
【総評】
この値段で得られるものとしては100%満足できる。もっと高級なものに対して興味も湧いてくるが、それをすぐに手に入れたいとは思わない。外に持ち歩いてイヤホンでいい音で音楽を聴く環境が欲しい人にはこのサイズと重さとお手軽さがピッタリで、音質がこれ以上になっても街中や交通機関のノイズの多い環境では違いがわからないと思う。私にとってはこれで十分以上。
【約3週間使ってみての追記】
送り出し側のサンプルレートについて:ケーブル接続の場合、MacbookAirではMacOS標準でインストールされているAudio/Midi設定というアプリで送り出す信号のアップサンプリングが可能だが、BTR13に対しては選べる周波数が44.1, 48, 88.2, 96 (kHz) の4種類しかなく、どれを選んでもビット深度が16bit固定なので、あまり恩恵がない。最高レートの96kHzを推奨するWEBページもあるが、ビット深度が取れないのでサンプリング周波数をを上げても逆に音の鮮度が落ちて聞こえる。
無線接続の場合はApple製品からの送り出しは48kHzに固定されているため選択肢がない。市販のトランスミッターを導入すればAndroidと同じくLDACなどが選べるので試そうと思っている。
Bluetooth接続の安定性について:長距離フライトに持ちこんで使用したが、機内では接続に全く問題が出なかった。人のたくさんいる空港内を歩きながら使用した際には電波干渉によると思われる音途切れが発生することが多かった。自宅内のBluetooth接続で問題が起きたことは一度もない。
ファームウエアアップデートについて:この機種のレビューではファームウエアのアップデートに失敗したという評が付いたものがあるが、私の場合専用のアプリからスムーズにアップデートでき、その後も問題は起きていない。
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208位 |
186位 |
4.57 (9件) |
3件 |
2020/1/24 |
2020/1/31 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力電圧:71mW(32Ω負荷)/シングルエンド・ハイゲイン、91mW(32Ω負荷)/シングルエンド・Dual DACモード、160mW(32Ω負荷)/バランス出力 サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mm4極バランス 幅x高さx奥行:36x60x13.5mm 重量:37g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC、HWA(LHDC) バッテリー連続再生時間:駆動時間:最大15時間(シングルエンド)、10時間(バランス) USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトBuletoothレシーバー兼USB-DAC
【デザイン】
コンパクトで奇麗。中国語の大音量警告ラベルがマイナス点。
【音質】
LDACで安定して接続できて、音質も十分。
【操作性】
音量の問題を防ぐためか電源を切るたびに、本体側と接続機器側の音量設定がリセットされます。そのため、接続の度に音量設定が必要になるのが面倒です。
【機能性】
コンパクトな割には、バッテリーの持ちは十分で重宝します。
購入したのは2022年度版(1.3.5)ですが、Galaxy S10とのUSB接続が可能でした。ゲームを遅延なしで高音質で楽しみたい場合にUSB接続が有効です。但し、音楽再生の場合は、HF Playerの内蔵USBドライバーでは音が全く鳴らなくなり、Galaxy Musicでは音量が小さすぎでした。Neutron Music Playerは問題なく使えましたが、96KHzでの再生はできないようです。
【総評】
ヘッドホンを高音質ワイヤレス化できる商品としてはかなりお買い得だと思います。USB接続でBluetoothの欠点を補える点も評価できます。UP4はアップデートの終了した旧製品ですが、後続のUP5の評判が低いために現在も売れ筋商品となっています。
5結論、小さいは正義
【デザイン】
ピアノブラックの外装が美しいと思います。
傷が目立ちそうで怖いですけど笑
【音質】
使っているDACそれなりに良いものなのでなかなか良い音です。ハィ寄りの味付け無しな音ですね。
【操作性】
慣れればそこそこ
ジャイロスイッチが柔らかい為、たまに音量が事故りますが、それも愛嬌だと思えば…
【機能性】
LDACやatp-xに対応しているため十分でしょう。ソースがAACやmp3でも充分楽しめますよ。
【総評】
画像的に大きめのイメージを持っていましたが、思ったよりもコンパクトで驚きました。
サブスクをメインに感度の低いイヤホンやヘッドホンを鳴らすために買いましたが、なかなか満足です。
直挿しに比べるとかなり音がいいです。
あとウォークマンに接続して使用していますが、ウォークマン独特のドンシャリを解消するためにはちょうど良いですね。
3.5のデュアルDAC対応など、芸の細かさもプラスポイントです。
TWSに馴染めない方はこちらでも十分に満足できるかと思います。
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![FC5 with Display [Purple]](https://m.media-amazon.com/images/I/31wQyRbSYSL._SL160_.jpg) |
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462位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/21 |
2026/7/31 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大125mW(32Ω) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:26x63x13mm 重量:21g USB端子:1系統
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462位 |
186位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 4 |
2024/7/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力:78mW(3.5mm) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:20g USB端子:1系統
【特長】- ESS製DACチップ「ES9219C」を2基搭載、独立した水晶発振器を採用しクリアな音質を実現したスティック型DACアンプ。
- 3.5mmアンバランス+4.4mmバランス端子に対応し、出力パワーは3.5mmアンバランス:78mW(32Ω)、4.4mmバランス:195mW(32Ω)を実現する。
- 高精度なアルミニウム合金による金属製筐体を採用し、金属筐体は信号ノイズの干渉を防ぎ、放熱性を向上させ、長時間の再生でも安定して使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ES9219Cをデュアル搭載
【デザイン】
少し大きなライターと言った所のスタイルです。
【音質】
細部まで明瞭に描かれたクリアーなサウンドです。
【操作性】
ダイレクト操作できる音量調整ボタンが本体にあり便利です。
【機能性】
ES9219Cをデュアル搭載し、独立した水晶発振器を採用しています。
3.5mmアンバランス、4.4mmバランスの対応しています。
【総評】
使いやすいサイズと機能を兼ね備えたコストパフォーマンスに
優れた製品です。
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51位 |
186位 |
4.62 (20件) |
177件 |
2019/1/30 |
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ヘッドホンアンプ |
据え置き |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mm シングルエンド:220mW(16Ω負荷時)、120mW(32Ω負荷時)、2.5mm 4極バランス:320mW(16Ω負荷時)、200mW(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:48kHz、96kHz、384kHz 量子化ビット数:PCM:24bit、32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mm4極バランス 幅x高さx奥行:58x22x70mm 重量:82g 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 最大384kHz/32bitのPCMデータおよび11.2MHzのDSDデータの再生に対応するUSB DAC内蔵デスクトップ用ヘッドホンアンプ。
- AKM製DACチップ「AK4452」と、3.5mmシングルエンド出力端子とフルバランス構成のヘッドホンアンプ部による2.5mmバランス出力端子を搭載。
- 特注仕様のヘッドホン駆動専用オペアンプ「OPA926」を採用し、320mW(16Ω時)の大出力を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい音
windows10で使用。スマホの音と比べて厚みが違い過ぎます。
鳴らすのにパワーが必要なK701を使ったりしてますが十分でした。
満足してます。
5満足
windows10、Xperia5にて動作確認。
pcではランプが黄色に点灯、スマホでは青に点灯しました。Fiioアプリを入れればそのアプリ内のみではランプが黄色に点灯。いや、あのアプリを使おうとは思わないが。。。
Chromeでも同様に青点灯。ちなみに青点灯中でも音質の劣化は感じられないです。重要なのはサンプリングレートより音源の質。
pcでもスマホでも音には満足しています。bassの切り替えスイッチを使えば、低音にブーストがかかって、EDM系の音楽がより楽しくなりました。gainはよくわからんw
音楽はyoutubeで聴いてます。DLsiteで音声作品を寝ながら楽しむのが最高です。
ちなみに、バッテリーが内蔵されていないので、中古品を買っても劣化でだめになった!ってなることは起きないと思う…
バスパワーの利点ですねw
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![SHANLING UA4 TI [チタニウム]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001614951.jpg) |
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545位 |
186位 |
3.52 (3件) |
11件 |
2024/3/22 |
2024/3/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:2.1V@32Ω(137mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.4Ω サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:60x11x25mm 重量:20.8g USB端子:1系統
【特長】- ESS社のDACチップ「ES9069Q」を採用したポータブルDAC/AMP。新規設計のアナログ回路でひずみを低減し、高出力とすぐれたダイナミックレンジを実現。
- インターフェイスに3.5シングルエンド+4.4バランスコネクタを搭載。幅広い接続性と4.4mmバランス出力による、最大227mW@32Ωの高出力をサポート。
- 18芯の高純度無酸素銅線を採用したケーブルを標準搭載。ケーブルの交換に対応したType-Cコネクタを採用し、iOS/Android/PCデバイスに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4有機ELディスプレイが非常に便利です
PCのUSB Type-A端子に接続して「foorbar2000」で聴いています。
※イヤホン:水月雨 (CHACONNE)
【デザイン】
・本体はアルミ合金製で軽く、角は丸みをおびているので携帯には便利です。
・4.4mm、3.5mm両方の端子とも、イヤホンプラグを入れる時にカチッと音がするのでしっかりと接続できます。
【音質】
・PCM:768kHz / 32bitまで対応してます。
・CHACONNEで聴くと、女性ボーカルが鮮明で定位も良好です。PCでの使用ですが、ノイズは感じられませんでした。良質な音源では音の広がり、奥行き感も感じられます。
【操作性】
・有機ELディスプレイが非常に便利です。3つのメカニカルボタンで、再生/停止/ボリュームコントロールができます。
・前回に設定したボリュームは記憶されており、数字にて表示されます。ボリュームは100段階あるため音量がきめ細かく調整できます。
・他に、再生中の動作状況、再生楽曲のサンプリングレートも表示されます。
【総評】
・値段はやや高めですが、ボタンで操作してディスプレイで確認できる機能は非常に便利です。
・ドングルDACとしては十分な音質だと思います。
3スマホ直以上DAP未満の音だが繋ぐ機種にもよる
スマホでも手軽にある程度の音質で聴ければと思い購入目的で試聴しましたが‥
この辺りの価格ではこの程度のクオリティーなのかというのが率直な感想で少々がっかりしましたね。
エントリークラス辺りの比較的安価なイヤホン等では本機の能力が出るのではと思いますが、そこそこのクラスの機種では本機のスキルの低さが暴露されるようです。要はクオリティーのつり合いが取れてないわけです。
当然この逆もあり、それなりにクオリティーの高いプレイヤーやDACアンプに安価なイヤホンを繋ぐと却ってバランスが崩れイヤホンのチープな粗を出してしまうということが多々あります。
要はこの手の製品選びはバランス(クオリティー的な)が大切なのだと痛感した次第です。
一聴して鮮度が落ち込みノイジーと言いますか、濁りを感じるサウンドになり、イヤホンの価格が下がったかのようでこれは購入する意味が無いと早々に見切りをつける結果に。
スマホ直挿しよりは確実な音質向上は感じますが、エントリークラスのDAP、ウォークマンAシリーズに肩を並べるか否か程度の音質には流石に食指は動きませんので、もう少し予算を上げて再度検討する必要を感じた次第です。
デザイン性や操作性は良く、機能的にも何ら不満のない出来の良い機種には感じられます。
ホームユースのヘッドホンでは厳しそうですが、イヤホンは勿論のことポータブルヘッドホン辺りを鳴らすのであれば十分な出力です。
但しあくまで出力には問題が無いのであって、その出音についてはまた別問題になります。
各々の妥協点によるところでもありますね。
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![BTR15 FIO-BTR15-L [Dark Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001589222.jpg) |
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319位 |
186位 |
4.51 (7件) |
21件 |
2023/12/ 4 |
2023/12/ 8 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力(32Ω負荷時):125mW+125mW(3.5mmシングルエンド)、最大出力(300Ω負荷時):15mW+15mW(3.5mmシングルエンド) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:32x72.2x12.5mm 重量:37.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX Adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:最大約8時間 USB端子:1系統
【特長】- 低ノイズ・低歪と高出力を両立したBluetoothレシーバー&USB DAC搭載ヘッドホンアンプ。ESS Technology社の統合型DACチップ「ES9219MQ」を2基採用。
- Qualcomm製Bluetooth IC「QCC5125」を搭載し、aptx LL/aptx Adaptive/aptX HD/LDACなどの幅広いワイヤレスオーディオコーデックに対応。
- 無線・有線どちらのモードでも正確にイコライジングを設定可能な独自開発の「グローバル・パラメトリックイコライザー(PEQ)機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5外出時の味方。コスパ最高、特価品があれば買って後悔なし?
SENNHEISERのIE300を買ったらワイヤレスで使いたくなり購入。
音質は必要十分で出してくれます。
サイズ感バッテリー持ちも最高で邪魔にならず長時間楽しめます。
付属のクリップにストラップホールなのか?穴が空いてるためネックストラップも付けれます。
アプリが良くない。との評判を聞いてましたが問題なく使えます。
ヘッドホンじゃなくイヤホンなら必要十分ですね。
5外で使うならこれでOK
2024年7月にeイヤホンで購入。
【デザイン】
本体の質感はとても良いです。
クリップが付いたクリアケースが付属していましたが、装着すると少しダサくなったので別売りの純正ケースを使用しています。
【音質】
LDAC、4.4mmバランス接続で使用していますが、外で聞く分には十分な音質だと思います。
【操作性】
スマホアプリの操作性がとても良いです。
【機能性】
フィルターやゲイン調整機能がありますが、弄らずに使用しています。
【総評】
バッテリー持ちも悪くないので満足です。
BTR7の後継機が出るまでは使い続けると思います。
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![W4 [Green]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001779258.jpg) |
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594位 |
186位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/4/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:シングルエンド出力:最大125mW(32Ω負荷時)、バランス出力:最大475mW(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:768KHz DSD対応:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:65.1x66.15x21.5mm 重量:93.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC バッテリー連続再生時間:3.5mm:約6.3時間、4.4mmBAL:約5時間(AAC連続再生時) USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
3デザインが良い
【環境】
pixel10a
PC(M/B MSI z790 carbon wifi 直接続)
【デザイン】
デザイン良いです!!
非常におしゃれで可愛らしいデザインで積極的に外で使いたくなりますしマグセーフによるスマホ裏面への収まりも良い感じです
質感もプラと金属の丁度良いあんばいでプラオンリーよりはよさげです
【音質】
直接給電モードやら有線(TB4)接続等行いましたが
正直同値段クラスのワイヤレスイヤホンと大差なかった感じです
それは有線イヤホンが悪いんじゃないかって言われそうなので手持ちのイヤホンいくつかで聞き比べてもいます(ポータブル機器を据え置きPCであえて使うことはないでしょうけど音質比較の為PC接続も聞きました)
【操作性】
そこまで難しい操作はないので普通です
私が何か間違っているのか分かりませんがBluetoothが自動で繋がらず毎回本機側の操作でBluetooth接続ボタンを押すのが少し面倒です
【機能性】
接続コネクタが2種類は良いですね
欲を言えばサイズ的にダイヤルボリュームは欲しかった感があります
【総評】
普段UCXU経由で2万クラスの高コスパ中華アンプから二桁万円クラスのDACアンプなどで遊んでいるのでこれぐらいかなって感じが率直な感覚です
やはりポータブルDACなので全域のパワー不足感が否めません、まぁそもそも島違いなのでノートPCとデスクトップPCのスペックを比べるのと同じようなものなのであまり言っても仕方ないですが…
ちょっと辛口でしたがデザイン、カラーの可愛らしさで所有感を満たしてくれるます
価格帯的にもお手頃なので外で気楽に使えるのが良いですね
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![W4 [Orange]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001779259.jpg) |
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230位 |
186位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/4/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:シングルエンド出力:最大125mW(32Ω負荷時)、バランス出力:最大475mW(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:768KHz DSD対応:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:65.1x66.15x21.5mm 重量:93.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC バッテリー連続再生時間:3.5mm:約6.3時間、4.4mmBAL:約5時間(AAC連続再生時) USB端子:1系統
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3デザインが良い
【環境】
pixel10a
PC(M/B MSI z790 carbon wifi 直接続)
【デザイン】
デザイン良いです!!
非常におしゃれで可愛らしいデザインで積極的に外で使いたくなりますしマグセーフによるスマホ裏面への収まりも良い感じです
質感もプラと金属の丁度良いあんばいでプラオンリーよりはよさげです
【音質】
直接給電モードやら有線(TB4)接続等行いましたが
正直同値段クラスのワイヤレスイヤホンと大差なかった感じです
それは有線イヤホンが悪いんじゃないかって言われそうなので手持ちのイヤホンいくつかで聞き比べてもいます(ポータブル機器を据え置きPCであえて使うことはないでしょうけど音質比較の為PC接続も聞きました)
【操作性】
そこまで難しい操作はないので普通です
私が何か間違っているのか分かりませんがBluetoothが自動で繋がらず毎回本機側の操作でBluetooth接続ボタンを押すのが少し面倒です
【機能性】
接続コネクタが2種類は良いですね
欲を言えばサイズ的にダイヤルボリュームは欲しかった感があります
【総評】
普段UCXU経由で2万クラスの高コスパ中華アンプから二桁万円クラスのDACアンプなどで遊んでいるのでこれぐらいかなって感じが率直な感覚です
やはりポータブルDACなので全域のパワー不足感が否めません、まぁそもそも島違いなのでノートPCとデスクトップPCのスペックを比べるのと同じようなものなのであまり言っても仕方ないですが…
ちょっと辛口でしたがデザイン、カラーの可愛らしさで所有感を満たしてくれるます
価格帯的にもお手頃なので外で気楽に使えるのが良いですね
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319位 |
186位 |
3.18 (2件) |
12件 |
2021/10/25 |
2021/10/22 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C/Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mm ヘッドホン出力(32Ω負荷時) 出力インピーダンス:1.2Ω/出力:160mW/出力レベル:2.26V、2.5mm/4.4mm バランスヘッドホン出力(32Ω負荷時) 出力インピーダンス:3Ω/出力1:300mW、出力2:325mW/出力レベル:3.1V(USB in)、3.2V(AUX in) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mmバランス/4.4mmバランス 幅x高さx奥行:59x105x12.5mm 重量:110g バッテリー連続再生時間:連続使用時間:19時間(AUX in、バランス)、10時間(USB in、シングルエンド)、8.5時間(USB in、バランス) USB端子:1系統
【特長】- AKM製32-bit 2ch Premium DACチップとTHX AAAアンプ回路を搭載したUSB DAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプ。
- XMOS製USBインターフェイスチップ「XUF208」搭載により、PCM768kHz/32bit、DSD512までの再生に対応。
- 4.4mmと2.5mmのバランスヘッドホン出力端子と3.5mmシングルエンドヘッドホン出力端子を装備し、あらゆるヘッドホンとの接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPhone12 iOS15 で問題なく使えています。
【デザイン】
コンパクトで良いですね。
【音質】
4.4mm バランスでの確認です
ヘッドホンは SONY の 1AM2で確認。見事です。
低音ブーストは 1AM2 の場合は使わないほうがいいですね。
イヤホンは、KZ AS16 (まだエージング中)で聴いています。
ケーブルは 4.4mm バランスにリケーブルしています。
AS16本来の音かもしれませんが、ちょっと好みではないですね。
8BA のみなので、低音不足を感じます。
【操作性】
ボリューム以外、特に操作はないです。
ADCボリュームがいいですね。
【機能性】
iPhone12(ios15)+本機種で、Amazon music の HD , UltraHD が
問題なく聴けています。
【総評】
最初、ハイレゾ試聴環境として、アンドロイドDAPを購入しましたが、
Amazon music との相性が悪く、Q3 2021 でうまくいったので、
DAPは売却しました。Q3は、バッテリー内蔵なので、スマホの
バッテリーに負荷がかからないのが良いと思います。
使用方法としては、外出時は、iPhone 本体+SONY WF-1000XM4 のみ。
自宅でのんびりリスニング時に iPhone + Q3 + 1AM2 使っています。
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![Astell&Kern AK HC2 fripSide Edition IRV-AK-HC2-FSE [Ultra Orange Metallic]](https://m.media-amazon.com/images/I/31fYMLlAvjL._SL160_.jpg) |
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462位 |
186位 |
3.95 (2件) |
8件 |
2022/12/19 |
2023/1/21 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C/Lightning |
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【スペック】出力:アウトプットレベル:バランス4Vrms(無負荷)、出力インピーダンス:1.5Ω サンプリング周波数:PCM:最大384KHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:22.8x60x12.1mm 重量:29g USB端子:1系統
【特長】- 音楽ユニット「fripSide」とコラボレーションしたハイレゾ対応ポータブルUSB-DAC。出力は4.4mm5極バランス出力に特化。
- Cirrus Logic社「CS43198」チップをデュアルDAC構成で搭載し、最大PCM 384KHz/32bit、DSD256のネイティブ再生に対応。
- Android OS用に開発した専用のボリュームコントロール連携アプリ「AK HC」に対応し、細かい音量調節が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのバランス接続
fripsideはファンですが、南條さんのファンなので、今は聴いていません・・・
さて、はじめてのAstell&Kernです。
携帯では使用していないiPhone7に接続して使用しています。
バランスケーブルに変更したSHURE535で聴いており、楽しんでいます。
バランス接続は初めてなので、次はビクターFX-1100で聴いてみようと思います。
3USB・DACヘッドフォンアンプでクリア−サウンド製品
入力がUSBかLightningに区分けされるパターンの製品が多い中
変換コネクターが付属していて両方に対応している所が素晴らしい。
なので接続する機器の変更されても買いなおす必要が無い。
ボディはアルミ製で重量は29gで持ち運び楽
出力は4.4mm バランス出力。
サンプリングレートは32bit/384kHz(最大)まで
シンプルな音色USB・DACヘッドフォンアンプでクリア−サウンド製品
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![SHANLING EH1 [Silver]](https://m.media-amazon.com/images/I/31yublu4y+L._SL160_.jpg) |
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396位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 6 |
2024/12/13 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC/USB Type-C |
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1系統 |
【スペック】出力:出力レベル:Low Gain:63mW@32Ω、High Gain:250mW@32Ω、High Gain(DC給電時):399mW@32Ω、出力インピーダンス:0.4Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:156x36.5x90mm 重量:392.5g 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 豊富な出力系統と、ボタンとダイヤルのシンプルな操作性を備えたコンパクトデスクトップDAC/AMP。6.35mmシングルエンドと4.4mmバランス出力を備える。
- DAC部には、ピュアですぐれたオーディオ性能を実現する、Cirrus Logic社の高品位DAC「CS43198」を採用。
- 高性能USBチップセットを採用。PCM768kHz/32bit、DSD512のサンプリングレートに対応したUSB Type-C入力を備える。
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319位 |
186位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/5/13 |
2024/5 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C/Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:フルスケール最大出力:Max. 2.05Vrms@10Kデフォルト、出力インピーダンス:<0.5R@ヘッドホン、47R@RCA サンプリング周波数:PCM:最大384KHz、オプティカル:最大192KHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit、オプティカル:最大24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:63.5x25x76.2mm 光デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- ポータブルでコンパクトなヘッドホンアンプ&DAC。USB C入力、光入力、アナログ出力、3.5mmヘッドホンジャックに対応している。
- iOS、Android、MacOS、Windowsに対応し、省電力でありながら、バッテリーなしでヘッドホンやスピーカーを駆動するのに十分なパワーを備えている。
- 最大32bit 384KHzのPCM、最大256のDSD、MQAファイルを含むハイレゾリューション・オーディオフォーマットをサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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4RCA端子のステレオアナログ出力端子ありです。
【デザイン】
タバコ大の箱サイズです。
大き目なボリュームノブが付いています。
【音質】
細部までクリアで鮮明なサウンドです。
【操作性】
大き目なボリュームノブで快適操作できます。
【機能性】
ヘッドフォン出力は3.5mmジャックのみです。
ポータブル製品ではあまり見ないRCA端子のステレオアナログ出力を
備えているのでDACとしても使えます。
【総評】
コンパクトなポータブルヘッドフォンアンプですが
アナログRCA出力を備えているのでDAC兼プリアンプとしての使用も可能です。
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![SHANLING H2 BK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608226.jpg) |
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509位 |
186位 |
4.50 (2件) |
8件 |
2024/2/22 |
2024/2/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:LowGain:1.7V@32Ω(90mW@32Ω)、HighGain:2.4V@32Ω(180mW@32Ω) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:71.5x21.5x100mm 重量:185.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:12.5時間(シングルエンド)/10.5時間(バランス) USB端子:2系統
【特長】- microSDカードスロットを備え、ローカル音源再生機能(音楽プレーヤー機能)を備えたポータブルDAC/AMP。
- DAC部にはCirrus Logic社の「CS43198」を搭載。DAC/AMPとオーディオプレーヤーを兼ね備えるオールイン設計を採用。
- 出力端子は3.5mm+4.4mmの出力に対応し、Gain機能にHigh/Lowの2段階を備え、最大出力はバランス出力時に680mW@32Ωに達する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DAP兼USB DAC兼Bluetoothレシーバー
【機能】
タイトル通りDAP、USB DAC、Bluetoothレシーバー全ての役割を一台でこなせた便利なものです。
ストリーミング使う&SDからも再生したい時の選択肢としてAndroid DAPよりも優れてると思う。Hシリーズの方がスマホで基本操作可能で音質のコスパは良く感じた。
【音質】
shanlingらしい中高音よりのかまぼこ系。
やはり4.4mm接続が本領発揮で、かまぼこ系としても音の厚みもあり力強い音は力強く、繊細な音は繊細に表現でき比較的全域良バランスで良い音。
3.5mm接続だと4.4mmに比べ音の厚みが薄く感じ、どちらかというと繊細な音に変わる。
いずれにしてもこの価格なら満足。
ただし唯一3.5mm接続かつBluetooth接続(iPhone)の時だけ音の厚みが薄く、バランスの良さが逆に物足りなさに感じ、もっと派手目な音のBluetoothレシーバーでも手軽で良かったかも?と感じた。
デジタルフィルターは今のところSharp Roll-offかShort Delay Sharp Roll-offが好み。
【デザイン】
サイズ、重さともにエントリーDAPのような感じ。明らかにBluetoothレシーバーメインのfiio btr系やshanling up系などと比べて重く嵩張る。
【総評】
同価格帯のBluetoothレシーバー、スティックdacにも(個人的には)音質は劣らず、SDカード再生も可能なため、携帯性を気にする人以外はぜひスティックdacやBluetooth dac選びの際に選択肢に入れてみて欲しい。
4優秀なDACと高品アンプでノイズレスのクリアーなサウンド
コンパクトサイズでDAP(デジタル・オーディオ・プレーヤー)並み
幅が71.5mm 高さ100mm 厚みが21.5mmなので胸ポケットに
入るけれど185.3gはちょい重いかな。
電源はUSB・Type-Cポートから供給&充電
データは別のUSB・Type-Cポートからで、つまりUSB・Type-C×2
のコネクタがある。
それ以外にもマイクロSDカードスロットも備えている
そしてその中の対応音楽ファイル再生が可能なのでDAPとしての
機能も併せ持つ優れもの。
DACチップはシラースロジックのCS43198搭載
32bit/384kHz
DSD256 対応
出力 3.5mmφと4.4mmφジャック
優秀なDACと高品のアンプによってノイズレスのクリアーなサウンドが
楽しめる製品。
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359位 |
186位 |
4.00 (3件) |
12件 |
2022/4/25 |
2022/4/28 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:2.1V@32Ω(137mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.8Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz、同軸デジタル(PCM):192kHz 量子化ビット数:PCM:32bit、同軸デジタル(PCM):24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:27x13.5x68mm 重量:29g バッテリー連続再生時間:ハイブリッドモード連続動作時間:6時間(シングルエンド)/3時間(バランス) USB端子:1系統
【特長】- 「ES9038Q2M」をデュアル構成で採用し、768kHz/32bit PCM、22.4MHz DSDのネイティブ再生に対応するバランスDAC/アンプアダプター。
- 独立したアンプチップとして「RT6863」を2基採用し、深みのあるディテール表現とダイナミックレンジの広さ、力強いインパクトの再現が可能。
- 電源モードはUSB給電によって動作する「パススルーモード」と、本機向けに開発した「ハイブリッドモード」の2系統から選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スマホ等でのサブスク接続におすすめ。
【デザイン】
UA2より一回り大きくなり一般的な百円ライターサイズ。重さもそんな感じ。
UA2の倍以上なので、スマホ等にぶら下がるとちょっとウザい感じ。
【音質】
非常にすっきりしたサウンド。
聞きやすいと思います。
【操作性】
液晶ディスプレイ付きで、ボリュームボタンを2秒長押しで、設定メニューを表示でき、
基本的な設定が可能。
ボリュームは0〜99階調。
【機能性】
UA2で、設定アプリがiPhone非対応だったが、こちらは液晶ディスプレイ&ボリュームノブで各種設定が可能。
ただ、各項目の説明が皆無なので、デジタルフィルター設定等の内容がよく判らない
【総評】
UA2上位モデルで、DAC、オペアンプがデュアル構成になったことと、UA5単体で設定等が可能になったこと、バッテリーを搭載(自身のバッテリー+USBからのバスパワー供給のハイブリッド仕様)したことが特徴。
Galaxy Note9にてAmazonMusic、Shanling M2sにDACモードで接続して聴いてみました。
Campfire Audio Jupiter CK使用、
GalaxyNote9単体とは比較にならないぐらい音質が上がるのは当然ですが、M2sと比較してワンランク上(M3X同等かそれ以上)の音質向上が見られます。
M2sの音質は中低音域を嵩増ししてパワーで押し上げたような印象で、中音域に音数が多いJ-POPだとちょっとゴチャゴチャした感じでしたが、UA5は中音域がすっきりして、全体の分離が良くなった印象です。
音の広がりはM2sからあまり変わってない感じですが、奥行きがかなり広がった感じがします、
3機能で選んだが、音質にガッカリ
再レビューです
最下段に追記しましたが、文字数制限のため前回内容の一部を削除/修正しています。
■まえおき
本機の特長
1)デュアルDAC(「シングル/デュアル」動作切り替え可能)でバランス駆動
2)「ハイブリッド電源」システム
の2つが気になって入手してみた。
本機のよう小型DACアンプは通常USBバスパワーを電源としているが、本機の場合は充電式バッテリーが内蔵されていて、
・DACの前段のデジタル系回路はUSBバスパワーで駆動
・DAC及び後段のアナログ系回路はバッテリー駆動
というような「ハイブリッド電源」システム)を備えているところがユニーク。
■音質について
全体的に中低音域は分厚く中高音域は繊細で滑らかといった「Shanling」ブランドのDAPと同じような音作り(サウンドチューニング)という印象だった。
ただし、DAPとは違い中音域の明瞭感(解像度)が今一つな感じで、悪く言うとやや籠もりがちなサウンドになっている気がした。
例えると、ゼンハイザーのヘッドホン(HD650/HD660S)のようなサウンド傾向と言えば、そのイメージがわかる人が多いのではないだろうか?
言い換えると、ゼンハイザーのヘッドホン(HD650/HD660S)と本機の組み合わせでは音質キャラが被ってしまって悪化しそうなので、むしろそれとは対照的なスッキリ系サウンドである、AKGのヘッドホン(特にK812)の方が本機にマッチするとも言える。
また、バランス出力よりもアンバランス出力で聴く方がさらにモヤモヤ感が顕著になる。
総合的に判断すると、おそらくDAPのアンプ回路に比べてどうしても(コスト的に)本機のアンプ性能が劣っていると言えそうだ。
そして、上記1の特長による解像度アップを期待していたが、そのアンプ回路による不明瞭さのせいでデュアルDAC動作のメリットがスポイルされてしまっているような気がした。
ただし、私的な年齢による耳の性能の低下のせいでそのように聞こえてしまっているとも言えそうなので、このレビューを見ている方はそれを加味して判断してもらった方がいいかもしれない。
上記2の特長についても評価してみたところ、意外な落とし穴が見つかった。
バッテリー駆動によるクリーンな音質アップを期待していたが、使用開始時のサウンドがその期待に反して非常に悪く、例えば「B'z」のロックサウンドがまるで躍動感を失い、稲葉さんのボーカルや松本さんのギターがまったく冴えない非常にショボいサウンドになってしまったように感じられたわけである。
こんなはずは無いだろうと、いろいろ機能的な設定を調べてみると、内蔵バッテリーの充電のON/OFF切り替え機能があって、それを充電ONの状態で音再生すると先述の悪い音質になることがわかった。
・「ハイブリッド電源駆動」モード且つ「バッテリー充電OFF」モード
・「USBバスパワー電源駆動」モード
のどちらかにすると、ようやく真面な音になるわけである。
さらに、「USBバスパワー電源駆動」モードよりも「ハイブリッド電源駆動」モードの方が僅かに解像度や音のフォーカス度が上がり、バッテリー駆動のクリーンなイメージに近い音質が感じられた。。
先述のモヤモヤ感がなければ、「ハイブリッド電源」の恩恵をもっと明確に受けられたかもしれない。
■その他気になる点
●その1)音量ボリュームの操作感
よくあるアップ/ダウンスイッチでなく、回転ホイールによる音量調節となっているのが特長である。、
ある程度大きさのある据え置きアンプでれば、スイッチ式より回転式のボリュームの方が操作性がよいのは当然なのだが、本機のような小さなボディになると、回転式よりもスイッチ式の方が操作しやすいような気がする。
また、本機の音量調整は細かなステップで変化するので、微調整するときには有利だが、音量を大きく変化させたいときに目標の音量になるまで回転ホイールを何度も回転させる必要があり煩わしくなる。
このような回転式電子ボリューム操作の場合は、操作感を良くするために操作の変化量/スピードに応じて音量を加速度的に変化させる工夫(ソフトウェア制御)が必要なのだが、本機はその対応ができていないとみなしている。
●その2)同軸デジタル(SPDIF)出力について
別のDACユニットのデジタル入力に接続することを想定した機能のようであるが、通常そのようなDACユニットにはUSB入力が備わっていて、わざわざ本機を介さずともPCまたはスマホからDACユニットに直接USB接続できるので、この出力の存在意義を疑問に思うのである。
■まとめ
以上、音質については冒頭の特長を活かしたサウンドクオリティに期待をしていたのだが、やや「ハズレ」のような印象になってしまった。
また、上記気になる点のその2にあるように、同軸デジタル(SPDIF)出力を備えるくらいなら、もっとアンプ回路にコストをかけて冒頭の特長を活かすべくトコトン音質アップにこだわってもらいたかった。
正直なところ、ほぼ同時期に入手した本機の類似品「Cayin/RU6」(こちらもレビュー投稿中)の方が、本機に対して機能/性能は劣るところあっても音質は良かった(バランス良くまとまっている)と思う。
★追記★
上記の音質評価はヘッドホンリスニングによるものだったのだが、試しにイヤホンでサウンドチェックしてみたところ。
イヤホンでは上記のような悪い印象にならず、むしろクリアーと言えるくらいのスッキリサウンドに変身することに驚いた。
おそらく、この種の小型アンプは主にイヤホン向けにチューニングするはずなので、どうしてもヘッドホンを駆動するには力不足で鳴らしきれず音質のバランスがとりにくくなってしまうのだろう。
これらのアンプでしっかり鳴らしきれるヘッドホンは限られるわけで、ヘッドホンで正しくアンプの音質評価するのはちょっと無理があると考えるべきだろう。
オーディオ入門者にはオーディオシステムの構築は機器の能力バランスや適材適所の考えが重要だとアドバイスしておきたい。
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![SHANLING UP6 [Gray]](https://m.media-amazon.com/images/I/315Sk7gKOLL._SL160_.jpg) |
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289位 |
186位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/4/23 |
2025/4/30 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:LowGain:45mW@32Ω、48mW@32Ω(デュアルDACモード)、HighGain:180mW@32Ω、195mW@32Ω(デュアルDACモード)、出力インピーダンス:<1Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:39x70x14mm 重量:51.2g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、aptX HD、aptX Adaptive、aptX LL、aptX バッテリー連続再生時間:連続再生時間:6.5時間(シングルエンド)/4.5時間(バランス) USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5現状、一番小型の軽量機でIE600を駆動できるアンプ
20時間エージング後の簡単なレビューになります。
UP6を使用するにあたって使用したイヤホンはIE600になります。
IE600は、使うアンプやDAPの種類や出力によって、低域の厚みや音圧などの印象が大きく変わるかなり繊細なイヤホンのため、しっかりと鳴らしきるにはパワーのある機器が必要になるのですが、そういった高出力のDAPやアンプを選択するとどうしてもサイズが大きくて重たくなりがちになり、IE600の実力をフルに発揮しようとするとどうしてもポータビリティが犠牲になってしまうという悩ましいところがありました。
そんな中、UP6のような小型ながら600mW以上の高出力を持つアンプが発売されて状況は一変します。
UP6でIE600を聴くと、バスドラムやベースの野太く厚みのある音圧がしっかりと描写され、重低域には程よい音圧が加わることで、IE600の音の土台が力強くなります。UP6のこういった低音域の分解能の高さには目を見張るものがあり、IE600が本来持っているポテンシャルを、コンパクトなシステムでもしっかり引き出すことが可能になったので大満足です。
音の総評としては気持ちウォーム寄りでパワフルな音質です。
shanling M1 plusのレシーバー版だと思って頂けたらイメージしやすいと思います。
【デザイン】
大きめですがBTR7,BTR17よりも軽量なので持ち運びやすいです。
【操作性】
音量を操作しても液晶が点灯せず現在のボリュームレベルが表示されないため、今どれくらいの音量なのかが分かりづらい点が少し不便に感じます。液晶を点灯させるには電源ボタンをワンタッチする必要があり、直感的な操作性にやや欠ける印象です。このあたりは今後のアップデートでの改善に期待したいところです。
それ以外は満足です。
【バッテリー持ち】
BTR17よりも短めですが、外部電源を必要としないでこの高出力なのでそれを差し引いても満足しています。
【Bluetooth接続性】
スマホとの各コーデックでの接続は問題ありませんでしたが、ニンテンドースイッチOLEDとのSBC接続で20秒から30秒ほど音声を鳴らすとビープ音のエラーが鳴ってUP6が再起動する不具合が多発しました。この辺りもソフトウェアアップデートで対応して頂きたいです。
余談ですが、純正のUP6のレザーケースに軽量なカーボン材質のマネークリップを超強力な両面テープで貼り付けました。UP6はBTR7よりも軽いのでこれで襟元に挟む運用ができます。お試しの際は自己責任でお願いします。
使用した両面テープは「和気産業 極うす激強力両面テープ 透明 厚み0.3×幅15mm×長さ2m ガラス プレート 木工工作 WKG315」です。
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![iBasso Audio DC07PRO [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638813.jpg) |
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230位 |
186位 |
4.77 (4件) |
0件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C/Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:出力電力:210mW+210mW@16Ω 歪み率<0.1%、118mW+118mW@32Ω 歪み率<0.1%、出力レベル:1.4Vrms(Low Gain)、1.73Vrms(Medium Gain)、2Vrms(High Gain) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:23.5x12.5x59mm 重量:23g USB端子:1系統
【特長】- 「CS43131」を4基採用し、すぐれた解像度とノイズレスで良質なサウンドを叶えるポータブルDAC/AMP 。
- 自社開発した「FPGA Master」テクノロジーを採用。0.96型OLEDディスプレイにより、ひと目でステータスがわかり、内部設定へのアクセスが可能。
- 2種のOTGケーブルが付属し、幅広い互換性を確保。768kHz/32bit SPDIF出力に対応し、スマートフォンを高品位デジタルソースとして実用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5NOSモードで女性ボーカルを限りなく魅力的な美音として奏でます
【デザイン】
シンプルで精悍なフォルムで美しいです。
【音質】
高音質で有名なDX180のエンジンをそのままコンパクトな筐体に凝縮した感じで素晴らしい音質です。特に女性ボーカルや弦楽器などではDX180よりも好ましい表現をします。
ここまで高音質ならばクリーン電源を外部バッテリーから供給したらと思いつき、オプションの CB19 アイバッソ オーディオ セパレートパワーOTGケーブルを購入してモバイルバッテリーで駆動しましたが、音が太くなり、どちらかというとDX180に近い音質に変化いたしました。個人的には女性ボーカルは外部電源なしの方が柔らかく細やかな表現なので使い分けると良いと思います。
DC-Eliteと選択に迷う方もいらっしゃると思いますが、音質自体の傾向が異なるため、女性ボーカルなら、ふんわりとした暖色傾向で高域が美しいDC07PRO、男性ボーカルや迫力あるオーケストラなどはDC-Eliteと使い分けしても良いと思います。それくらいどちらもハイレベルな音質を奏でます。
【操作性】
最初ダイヤル操作による設定変更に戸惑いましたが、慣れてしまえば問題ありません。
【機能性】
特筆すべきは「NOSモード」の存在で女性ボーカル専用モードと言っても良いくらい明るく美しい表現に変わります。フィルターは好みで切り替えられますので音源で切り替えるのも楽しいと思います。
【総評】
10万円クラスのDAP同等クラスの高音質であり、スマホとの組み合わせで美しい女性ボーカルを聴かせます。開発者も女性ボーカルの表現をターゲットにチューニングしたかのような意図が感じられ、NOSモードでは疑似的に作り出したR2Rのような明るく柔らかな表現で価格帯随一の美音表現でうっとりとした時間を過ごせます。
ご参考になれば幸いです。
5ドングルDACとして最終回答の一つ
【デザイン】
上着やワイシャツのポケットに入る小ささ、また大変スタイリッシュな見た目で大変満足しています。
【音質】
ShangLing M0Pro → iBasso CB19にてモバイルバッテリーと一緒に繋げてそこから給電した上で、ヘッドホンはSENNHEISER HD25、イヤホンはWestone W40やFitEarのCIEM (Room)で全て4.4mmバランス接続で聴いてます。
音が一音一音かなりパワフルになります。当たり前ですがM0Pro単体以上の音質に感動しました。DC-Eliteの方が上位機種となり人気も凄まじいですが、値段を考えると全然本機種の方がコスパは良いと思います。またあちらはゲイン切り替えも出来ないので私のように繋げるヘッドホンやイヤホンをころころ変えるとなるとゲイン切り替えが出来る本機種に軍配は上がると思います。
【操作性】
シンプルで操作しやすいです。ボリュームダイヤルのカチカチ具合も丁度良く、誤って大音量に設定とかも今のところ起きていません。
【機能性】
ゲイン切り替え、デジタルフィルター、ディスプレイのローテに加え左右のバランス調整などもあるので文句無しです。
【総評】
M0Pro単体で満足できなくなってきてしまい、本機種の中古を某ショップで購入。バッテリー非搭載なのがキーで、バッテリーの劣化とか気にせず使えるドングルDACを探していました。DC-Eliteの人気の凄まじさは知っていましたが、まぁお値段も凄まじいこと…。
さてどうしようかと思ってたら本機種の存在を知りました。
サイズ感、音質、使いやすさ等、全てにおいて満足でした。本機種があればDAP選びもUSB Type-Cで出力出来るDAPのみ考えれば良くなるので嬉しいですね。
本機種に繋げるHD25の低域のパンチは癖になります(笑)
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647位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
2026/1/23 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM(USB接続時):最大768kHz、PCM(ワイヤレス接続時):最大96kHz 量子化ビット数:PCM:24bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:96g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC USB端子:1系統
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255位 |
186位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/11/10 |
2021/11/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mm アンバランス:125mW/ch @32Ω、4.4mm バランス:150mW/ch @32Ω サンプリング周波数:USB Audio Class 1.0:48kHz(PCM)、USB Audio Class 2.0:44.1〜384kHz(PCM) 量子化ビット数:USB Audio Class 1.0:16bit(PCM)、USB Audio Class 2.0:32bit(PCM) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:66x22x13mm 重量:29.2g USB端子:1系統
【特長】- 「AKM4377」チップを採用し、リモートコントロール機能を備えたスティック型USB-DACアンプ。USB-Cケーブルが付属する。
- アナログデバイセズのBlackfin DSPを基盤とし、オーディオ処理専用の独自OS「Lotoo OS」を実装。
- MQAフルデコード/PCM384/DSD128(USB-C)に対応。4.4mmフルバランスと3.5mmシングルエンドヘッドホン出力を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最小かつ最強かも
旭化成のDACチップ搭載のUSBDACで
MQAフルデコード対応4.4バランス接続
そしてなにより実際に出てくる音質が大人の音w
ちょっとしたきっかけでノイズを拾いやすいところが唯一の
不満点ではあるが、自分が求めていた機能とクオリティーを
すべて満たせていたのはこの機種だけ。
いくら音質が良くても利便性を大きく犠牲にしたくない
となればやはりこのサイズ。
AmazonmusicHDの進化のおかげでこのジャンルが相当
恩恵を受けていると思う。
あとは価格的に許せるかどうかとなると思うので
状態の良い中古が最も良い選択だとおもう。
さすがにヘッドホンをがつがつ外で聴く方はいないと思うけど
駆動力とゲインの高さでいけばアイバッソなどの最新鋭が1枚も2枚も上かな。
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341位 |
186位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2021/11/10 |
2021/11/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C/Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mm アンバランス:125mW/ch @32Ω、4.4mm バランス:150mW/ch @32Ω サンプリング周波数:USB Audio Class 1.0:48kHz(PCM)、USB Audio Class 2.0:44.1〜384kHz(PCM) 量子化ビット数:USB Audio Class 1.0:16bit(PCM)、USB Audio Class 2.0:32bit(PCM) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:66x22x13mm 重量:29.2g USB端子:1系統
【特長】- 「AKM4377」チップを採用し、リモートコントロール機能を備えたスティック型USB-DACアンプ。Lightning対応ケーブルも付属。
- アナログデバイセズのBlackfin DSPを基盤とし、オーディオ処理専用の独自OS「Lotoo OS」を実装。
- MQAフルデコード/PCM384/DSD128(USB-C)に対応。4.4mmフルバランスと3.5mmシングルエンドヘッドホン出力を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4バランス出力で携帯性に優れるポタアン
【デザイン】s1からの買い替えですがシンプルで高級感があり気に入っています。
【音質】
繋げるイヤフォン次第ですが、このサイズで電源なしのポタアンとしてはパワーはあるほうだと思います。
パワーに不満な人は電源ありのものを買った方が良いです。
【操作性】
ボタン少ないのとシンプルなので操作性が良い
【機能性】
2種類のプラグが使えるので便利です。
【総評】
音のことはよくわかりませんが、iPhoneに繋げる携帯性の良い4.4mmバランス出力のポタアンとしてとても気に入っています。気軽に聞けるAir pods pro も持っていますが聴き比べると全然違う厚みのある音を出してくれます。
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188位 |
186位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/16 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
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【スペック】出力:最大出力電圧:200Vrms サンプリング周波数:384kHz DSD対応:○ 消費電力:6.4W 幅x高さx奥行:75x32x141mm 重量:475g バッテリー連続再生時間:USB入力:約3.5時間、LINE入力:約4.5時間 USB端子:2系統
【特長】- USB DAC内蔵ポータブル・ドライバー・ユニット。DACチップに旭化成エレクトロニクス社製「AKM4493」を搭載し、ハイレゾ音源の再生が可能。
- デジタル入力と充電は汎用性の高いUSB-C端子に変更され、より幅広いシーンで活用できる。内蔵充電式リチウムイオン電池を採用。
- デジタルオーディオ信号は最大DSD11.2MHz、PCM384kHzのファイルをサポート。耐高電圧高性能アンプによるハイパフォーマンス仕様。
- この製品をおすすめするレビュー
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4手軽なのがよい
再生環境は
【Windows11のノートPCにfoobar2000 v2.1.1 [x64]】
イヤースピーカーは【SR-L700 MK2】
普段遣いのドライバーは真空管の【SRM-007tA(NEC製6FQ7使用)】
普段遣いのDACは【RME ADI-2 Pro FS】
普段遣いのプリは【トランス式パッシブアッテネーター】
他のヘッドホンは【DENON AH-D9200】(これも好き)
他に真空管アンプ多数。
しょぼ耳なので甲乙付けがたい。普通に良い音。
いちばん良い点は真空管のように熱くならないし、省電力でコンパクト。
音質はSRM-007tAと比べると歪み感が少なくローノイズで滑らかだけど、味わいも薄く感じる。
デザインは高級感があるけど、電池の残量とか動作状態とかを液晶で表示してくれるともっと便利かなー。
以前はSRM-727Aも所有していたけど手放してしまったのでソリッドステートのSRM-D10 MK2はコレはコレで持ち続けると思う。
何よりも手軽に使えるのが便利だよね。
あと、箱が無駄に豪華。取り出してしまえば捨てるものにコストを掛ける必要を感じない(人それぞれかもしれないけど)。
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727位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/19 |
2024/4/26 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力電力:640mW+640mW@16ΩTHD+N<0.5%、出力レベル(3.5mm Phone Out):2.1Vrms(AMP Low Gain+DAC High Gain)、3.4Vrms(AMP High Gain+DAC High Gain)、出力レベル(3.5mm Line Out):1.65Vrms(DAC Low Gain)、2Vrms(DAC High Gain) サンプリング周波数:USB-C入力:768kHz、同軸入力:768kHz、光入力:192kHz DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:139x28x82mm 重量:312g バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約9時間 USB端子:1系統
【特長】- 独自のシステムコントローラー「FPGA-Master 2.0」を採用し、1bitのD/A変換を行うDACデバイス。AMPには「Super ClassAトランジスタアンプ回路」を採用。
- 20個の低VCEsat(BISS)デュアル・トランジスタを内蔵。最大2Aの出力電流値を誇り、1125mW+1125mW@32Ωの高い出力値を実現。
- プロフェッショナルオーディオDSPチップ、温度ドリフトに強い128基の高精度薄膜抵抗器、24段4セクションステップアッテネーターを採用。
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243位 |
186位 |
- (0件) |
8件 |
2025/4/ 4 |
2025/4/11 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mmヘッドフォン出力:≧9.8V/160mW(@600Ω)、>8.5V/2258mW(@64Ω)、ヘッドフォン出力インピーダンス:≦0.2Ω(3.5mm) サンプリング周波数:768kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:4.4mmバランス 消費電力:13W 幅x高さx奥行:172x30x160mm 重量:882g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LHDC/HWA バッテリー連続再生時間:連続再生時間:最大18時間 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
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341位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/20 |
2025/10/24 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力電力(R2R DAC):320mW+320mW@32Ω (歪率<1%)、出力電力(1 bit DAC):87mW+87mW@32Ω (歪率<1%)、出力インピーダンス:1Ω サンプリング周波数:USB-C入力:768kHz、同軸入力:768kHz、光入力:192kHz DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:145x31.6x86.3mm 重量:470g バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約15時間 USB端子:2系統
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![C9ii [チタニウム]](https://m.media-amazon.com/images/I/31VWoXUjjUL._SL160_.jpg) |
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594位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
2025/11/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:ヘッドホン出力:4100mW p.c.(16Ω) バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:88.5x165x30mm 重量:650g バッテリー連続再生時間:持続時間:〜17.5時間(3.5mmシングルエンド)、〜13.5時間(4.4mmバランス) USB端子:1系統
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![AD1 [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001794207.jpg) |
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727位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/17 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:最大384kHz、ADC:48kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit、ADC:24bit ハイレゾ:○ USB端子:1系統
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429位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/28 |
- |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/microUSB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:-30mW@32Ω、-10mW@100Ω サンプリング周波数:最大96kHz 量子化ビット数:最大24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:17x42x9.5mm USB端子:1系統
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727位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/17 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
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【スペック】出力:L+R 30mW+30mW以上(32Ω、THD+N < 1%) サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit ハイレゾ:○ USB端子:1系統
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![Snowsky TINY A(3.5+Type-C) FIO-SSTINYA-35TC-B [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/21V4zoMOtLL._SL160_.jpg) |
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99位 |
-位 |
4.00 (2件) |
10件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:45mW(16Ω)、出力インピーダンス:<0.5Ω サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:29x10x22mm 重量:7g USB端子:2系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ハードオフ南郷18丁目店で購入しました。
傷ありとの事でしたが特になしでした。動作も問題ありませんでした。製品の質感も良く、使用しながら充電も可能とは良い機能です。音質はより綺麗に聞こえるようになりました。軽いですし、プラグは横差しなのも良いですし、LEDで色分けされて状態もわかりやすいです。この位の価格ならお試しでも良いですね。
4iPhoneの外観にピッタリ
【デザイン】
iPhoneに取り付けて使っていますがピッタリ!
Galaxy TabやSurface Goなどにつけてもいい感じです。
【音質】
イコライザーが内蔵されていてWebやAndroidアプリから変更できます。
変更したまま使っているので元の音に関してはあまり評価できないのですが、個人的には十分良いと感じています。
イコライザーはAutoEQ?と呼ばれるイヤホン名を入れて設定を自動でやってくれる機能が入っていてこれをベースにいじって楽しんでいます。
【操作性】
つけるだけなので簡単です。
ただ、Androidアプリについてはタブレット横表示ではうまく表示できなかったりします。
【機能性】
この価格帯でイコライザーが付いています。
充電機能も付いています。ただ、私の個体だけなのかもしれませんが、接続する充電器によっては途中で切断されて音楽が止まってしまうこともあります。
充電器の規格や相性があるのかも?
少し古めの充電器など、ちゃんと動くものもあります。
【総評】
全体的に満足です。
充電器によっては数分おきに音楽が止まってしまうのがちょっと不満です。
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![Snowsky TINY A(3.5+Type-C) FIO-SSTINYA-35TC-G [Vintage Gold]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314021165.jpg) |
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319位 |
-位 |
4.00 (2件) |
10件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:45mW(16Ω)、出力インピーダンス:<0.5Ω サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:29x10x22mm 重量:7g USB端子:2系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハードオフ南郷18丁目店で購入しました。
傷ありとの事でしたが特になしでした。動作も問題ありませんでした。製品の質感も良く、使用しながら充電も可能とは良い機能です。音質はより綺麗に聞こえるようになりました。軽いですし、プラグは横差しなのも良いですし、LEDで色分けされて状態もわかりやすいです。この位の価格ならお試しでも良いですね。
4iPhoneの外観にピッタリ
【デザイン】
iPhoneに取り付けて使っていますがピッタリ!
Galaxy TabやSurface Goなどにつけてもいい感じです。
【音質】
イコライザーが内蔵されていてWebやAndroidアプリから変更できます。
変更したまま使っているので元の音に関してはあまり評価できないのですが、個人的には十分良いと感じています。
イコライザーはAutoEQ?と呼ばれるイヤホン名を入れて設定を自動でやってくれる機能が入っていてこれをベースにいじって楽しんでいます。
【操作性】
つけるだけなので簡単です。
ただ、Androidアプリについてはタブレット横表示ではうまく表示できなかったりします。
【機能性】
この価格帯でイコライザーが付いています。
充電機能も付いています。ただ、私の個体だけなのかもしれませんが、接続する充電器によっては途中で切断されて音楽が止まってしまうこともあります。
充電器の規格や相性があるのかも?
少し古めの充電器など、ちゃんと動くものもあります。
【総評】
全体的に満足です。
充電器によっては数分おきに音楽が止まってしまうのがちょっと不満です。
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![Snowsky TINY B(3.5+4.4) FIO-SSTINYB-3544-S [Silver]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314021189.jpg) |
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359位 |
-位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:68mW(16Ω/3.5mm)、出力インピーダンス:<0.5Ω(3.5mm) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:35x10.8x24mm 重量:10g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手軽コンパクト。PEQでAutoEQ使えるのが◎
【デザイン】
コンパクトですが、BT11とちがいプラスチックではなく金属製なところが
やすっぽくなくて良いです。
かなり小ぶりで、スマホやDAPにつけてもそれほど出っ張らないのもポイント
高いと思います。
直付けタイプが良いか、ケーブル経由のドングルが良いかは好みだと
思います。
カバンに彫り込んでだと、直付けタイプは若干不安を感じる面もあります。
私は、4.4mmのあるTINY Bを選びましたが、充電しながら使用できる
TINY Aも捨てがたい感はあります。
【音質】
普通です。特に変わった音はしないです。
SNR:105dBr(A特性)
THD+N:TINY A: 0.0032%
TINY B: 0.0034%
なので透明性は高いです。
出力インピーダンスが0.5Ω未満と低いので、多ドラや低インピーダンスIEMも
問題ないと思います。
【操作性】
TINY Bそのものは、いじるところはないので、操作性に問題ないです。
設定がFiiO Control経由になりますが、EQのUIが洗練されていないのが
☆ー1です。
【機能性】
・3.5mm+4.4mm
・GEQ+PEQ
・
【総評】
公式サイトではDACについては、『オーディオグレードのDSPチップを搭載し』
としか公表されておらず、チップは非公開になっています。
DAC:SpaceTouch SPV4040?
分解写真あり
https://www.audiosciencereview.com/forum/index.php?threads/fiio-snowsky-tiny-portable-dac-headphone-amplifier.66414/
海外フォーラムで分解写真はあります。
DSPチップがこれで、別途DACチップがあるのか、DSPチップに内包されているのかは
定かではないようです。
ビットレート:32Bit 384kHzまで可能
出力:TINY A 45mW (16Ω負荷時) 0.85V
TINY B 68mW (16Ω負荷時) 1.04V
出力インピーダンス:0.5Ω未満
とアリエクなどにある、700円DAC位のパワーでしょうか。
超おすすめとまでは言いませんが、カジュアルに使える、
バランス対応DACではあると思います。
SONY PHAよりはマシだと思います。
■比較
iBassso Jr. Macchiato
DACチップが公開されている。
ハイパワー
低インピーダンス
ということで、音質気にする系の人だとこちらの方がいいかもです。
qudelix k5
PEQ/AutoEQのはしりだと思いますが、2021年発売のBT+DACです。
AutoEQの選択自体はqudelixの方が簡単だと思います。
ただし、UIにバグがあり、パラメタの手入力に難ありです。
SE2V、BAL4Vなので、こちらの方がハイパワーではあります。
最近PEQ搭載DACもちらほら出てきているので、影がさらに薄くなっています。
TINY B
パワーは小さめですが、安くてBALが使用できるカジュアルなDAC
ではあると思います。
PEQでAutoEQを使う入門機に良いかもしれませんせん。
パワーないとはいえ、1V程度はありますので、あまり問題になるケースは
ないかと思います。
NW-A100/300よりは若干パワーあります。
■電力消費
FiiO JM21に接続してバッテリー観察してみましたが、
消費が激しいというほどではなかったです。
割と省電力設計だとは思います。
■要注意ポイント
Android版 FiiO Control 4.0.3は問題ないですが、
iOS版 FiiO Control 4.0.2はTINYに非対応です。
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727位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2019/11/25 |
2019/11/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:増幅:最大300ohm サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit ハイレゾ:○ 消費電力:0.012W USB端子:1系統
【特長】- USB-C端子搭載のスマートデバイスから高解像度の24bit/96kHzハイレゾオーディオを再生できるハイレゾ・オーディオ・アンプ。
- 旧世代機「Accessport Lite」と比べバックグラウンドノイズの除去、消費電力の減少、大音量での再生などが改善され、ケーブルも柔らかくなっている。
- インラインリモート/マイクを搭載したイヤホンケーブルの通話機能は本体を介しても維持される。12mWの使用電力はスマートデバイスから直接供給。
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3PC外部でDAC変換なのでノイズがほぼ無い
USB-Cに繋いでイヤホンで聴くタイプで本体サイズが
とにかくコンパクトで小さなUSBメモリにコードが
付いているだけのサイズ。
邪魔にならないで使えるのが良い。
ノートPCのアナログイヤホン端子に繋いで聴くより
USBTypeC端子に繋いでDACでアナログ変換してくれるので
PC内のノイズを拾わない。
ノイズ感はほぼなくなるし、とにかく音がクリアーになる
音の鮮度が跳ね上がる綺麗なサウンドが楽しめる。
3ハイレゾ対応
【デザイン】
無難なデザイン
【音質】
ハイレゾ対応でいい
【操作性】
操作感は簡単
【機能性】
必要十分
【総評】
スマホイヤホンをハイレゾ音質にしたいときにおすすめ
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243位 |
-位 |
3.14 (2件) |
0件 |
2021/10/12 |
2021/10/中旬 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:66.8mW+66.8mW(Lch+Rch)(@16Ω) サンプリング周波数:最大384kHz 量子化ビット数:最大32bit ハイレゾ:○ 重量:6g USB端子:1系統
【特長】- USB Type-Cコネクタ搭載機器に接続して、最大32bit/384kHz対応のミュージックプレーヤーとして使用できるDACアンプ。
- ハイレゾイヤホンの潜在能力を引き出すチップ「CX31993」を搭載。DACを左右のチャンネルに1基ずつ搭載してクリアな音質と空間表現を実現。
- イヤホンマイクからの音声を最大24bit/96kHzで入力可能なADCを搭載しており、クリアで高音質な通話を実現する。
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4音のグレードアップにおすすめ。ただし端末の相性あり。
【デザイン】
全体的に見ても質感高いです。特にケーブルの辺りは価格の割に高い品質だと思います。
【音質】
バランス良く伸ばしてくれます。HP-NHR21で聞いた感じては程よい低音で聞きやすく長時間使っていても疲れませんでした。
【操作性】
端子を接続するだけで使えるので簡単です。USBタイプCなので事前に確認しましょう。
【機能性】
端末次第だと思います。
【総評】
10000円を切る価格なので少し音をグレードアップしたい人にはいい選択になるかも。
※端末によっては音飛びが酷いことがあります。radiusが端末の対応リストを公表しているのでそちらを参考にして方がいいでしょう。ファーウェイ p20 lifeはダメでした。
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230位 |
-位 |
4.58 (3件) |
2件 |
2022/7/25 |
2022/7/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
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【スペック】出力:112mW(16Ω、THD+N<1%)、153mW(32Ω、THD+N<1%)、54mW(300Ω、THD+N<1%)、27mW(600Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:40x12x15mm 重量:12.3g USB端子:1系統
【特長】- 4.4mmのバランスヘッドホン出力端子を搭載した、バスパワー駆動のUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。USB Type-CとLightningの2モデルを用意。
- USB Audio Class 2対応により、Windows、Mac、Android、iOSでPCM384kHz/32bit、DSD128(DoP)の再生に対応する。
- 金属筐体による放熱性の向上により、安定して長時間再生できる。本体の状態をLEDのカラーで表示するステータスインジケーターを搭載。
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54.4mmバランス専用のデュアルDAC搭載の高コスパ機
Xperia1 Vなどに接続してaudio-technica ATH-MSR7bのバランスケーブルにて聴いています。
サウンドステージは広く解像度も高いと感じました。
KA2の設定をアプリで弄れますが基本標準で使用していて問題はないと思います。
出力が高いのでゲインの設定には注意が必要だと思いました。
PCとも付属のA to Cアダプターでドライバーなしに接続できますがSONYのMusic Center for PCで聴くときはプレイヤーソフトの出力設定で初期状態では再生できないと表示されます。
その際はMusic Center for PCのオーディオ出力設定から「再生音が音飛びするときはチェックを入れてください」の項目にチェックを入れてください。
あとPC再生の際はサンプリングインジケーターが正常に変わらないことがあるようですが正常に再生できているので気にしないで良いでしょう。android機の場合は正常に表示されているので。
4.4mmバランスがメインならコスパも良いし小型なのでおススメします。
4電池持ちは許容範囲、音質アップで満足
androidタブレットでの使用です。
良い点
・バッテリー消費は(気持ち)少ない。
・潔いバランス接続オンリー。中、高音がすこし強調されている感じ。
悪い点
・ケーブルが本体と直付。本体側の断線が怖い。
・FIIO Controlについて。項目は日本語でも説明文は英語。ゲイン以外は多分触る項目がない。
バッテリーと発熱について。CD音源は、判断に迷うような、温かい?という感じで、電池持ちは1時間で1割届かない程度。ハイレゾでは指先を温められるくらいには発熱、電池持ちはCD音源よりは気持ち多いくらい。動画の場合、音質が変わって迫力等あるのですが、電池がかなり減っていきます。本機使用中は充電できないのもあるので注意。
KA2に対し機器へのアクセスを要求する(音楽再生)アプリを使用した際、それ以降そのアプリの音以外は出力されませんでした。本機の抜き挿しで直ったのでそれで対応しています。
手軽にハイレゾとバランス接続を試せて音質もアップできたのでその点は満足です。
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-位 |
-位 |
4.59 (2件) |
0件 |
2023/3/22 |
2023/3/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:ヘッドホン出力:22mW(16Ω)、62mW(32Ω)、7.4mW(600Ω) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32Bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:11x13x25mm 重量:5g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホ直結式なので便利
これまでAtom 3のLightning版を使っていましたが,iPhoneを14 Plusから16 Plusに買い替えたのでUSB-C版も購入しました.
それより前はRadius Ne RK-DA70L,Shanling UA2,IKKO ITM03を使っていましたが,これらのドングル型DACはすべてケーブルでスマホ本体に接続するため,ぶらぶらする欠点がありました.Atom 3はそれらよりも小型で5gしかなく,かつスマホに直付けするため取り扱いが容易で邪魔になりにくいです.
購入価格は8,000円でDACチップはESS9280AC PRO.一万円台のNe RK-DA70Lより安いのに音質は同クラスです.僕はゼンハイザーIE 600,IE 300,AKG N5005,Shure Aonic 4を使っていますが,イヤホンによる音の違いはよく分かります.
ハイエンドDACを探している方は別として,カジュアル派は候補に入れられることをお勧めします.
4ノートPCのアナログヘッドフォン端子より何倍も良い音。
ノートPCのヘッドフォン端子でノイズ感を感じるならば
本機を使うと音質がクリアになってノイズ感が減り良い。
小型でType-CのUSB端子に挿して使うタイプなので
Type-C端子が必要。
電源もUSB端子からの供給なので簡単
その分パワーを必要とするような重厚長大なヘッドフォンには
向かなくて割と安めの軽いタイプによく合う。
ノートPCのアナログヘッドフォン端子より何倍も良い音。
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374位 |
-位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2020/11/30 |
2020/11/30 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:0.9Vrms(@0dBFS、16Ω) サンプリング周波数:最大192kHz 量子化ビット数:最大24bit ハイレゾ:○ 重量:6g USB端子:1系統
【特長】- ノイズやひずみを排除して再生周波数範囲ですぐれた特性を示す「Qualcomm Aqstic DAC」を搭載したハイレゾ対応小型ポータブルDACアンプ。
- 48kHz系と44.1kHz系の音源に対しマスタークロック信号を切り替え、内部で生成する音の揺らぎを抑制して高精度なD/Aコンバートを実現。
- Android Open Accessoryプロトコル2.0の仕様に準拠しており、リモコン・マイク付きイヤホンの操作機能を保持する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4本機はUSB接続で使うUSB・DAC兼ヘッドフォンアンプ
ほとんどUSB・Type-Cのコネクタ部分と3.5mmφの4極
ステレオミニジャック部分をケーブルでつないだだけで
いったいどこにDAC部分とアンプ部分があるのだろうと
思ってしまうほどの外観製品。
ノートPC搭載のスピーカーではまともな音は期待できないので
ヘッドフォン(イヤホン)を繋いで使用すると思うが
アナログ端子ではどうしてもPC内部のノイズが乗りやすい。
本機はUSB接続で使うUSB・DAC兼ヘッドフォンアンプ製品
なのでほとんどノイズを感じさせないすっきりとしたクリアーな
サウンドで聴ける。
また持ち運びにも苦労しないサイズと軽さの製品である。
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