USB Type-Cのヘッドホンアンプ・DAC 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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  • 形状:ポータブル(ポタアン)
  • バランス出力対応
  • タイプ:DAC(D/Aコンバーター)
  • タイプ:ヘッドホンアンプ
  • 形状:据え置き
  • FiiO
  • USB
  • ハイレゾ
  • iFi audio
  • 〜20,000円

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スペック情報
タイプ 形状 電源 ヘッドホン端子(ミニプラグ) ヘッドホン端子(標準プラグ)
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お気に入り登録8SIGMA Pro [ブラック]のスペックをもっと見る
SIGMA Pro [ブラック] 70位 -
(0件)
0件 2025/12/22  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統 1系統
【スペック】
出力:最大出力:1200 mW @ 32 Ω BAL サンプリング周波数:PCM:44.1-768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:330g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:12時間 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:2系統 
お気に入り登録FC5 with Display [Silver]のスペックをもっと見る
FC5 with Display [Silver] 81位 -
(0件)
0件 2026/7/21  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:最大125mW(32Ω) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:26x63x13mm 重量:21g USB端子:1系統 
お気に入り登録12GO blu Airのスペックをもっと見る
GO blu Air 81位 -
(0件)
0件 2025/10/24  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:定格出力(3.5mm):≧165mW/2.3V(32Ω)、≧14mW/2.9V(600Ω)、出力インピーダンス:<1Ω サンプリング周波数:96kHz バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:31g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、LDAC、LHDC/HWA バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約10時間 USB端子:1系統 
お気に入り登録4E50II WH [White]のスペックをもっと見る
E50II WH [White] 81位 -
(0件)
0件 2026/3/25  DAC(D/Aコンバーター) 据え置き USB Type-C    
【スペック】
出力:シングルエンド出力(RCA):50Ω、バランス出力(6.35mmTRS):100Ω サンプリング周波数:PCM:44.1kHz-768kHz(USB)、44.1kHz-192kHz(SPDIF(OPT/COAX)/ADAT)、PEQ:44.1kHz-192kHz(USB/SPDIF(OPT/COAX)/ADAT)、44.1kHz-96kHz(Bluetooth) 量子化ビット数:PCM:16-32bit(USB)、16bit-24bit(SPDIF)、PEQ:16-32bit(USB)、16bit-24bit(SPDIF/Bluetooth) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:6.35mmTRS 消費電力:3W 幅x高さx奥行:155x41x129mm 重量:465g Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
お気に入り登録A200PRO [ゴールド]のスペックをもっと見る
A200PRO [ゴールド] 81位 -
(0件)
0件 2026/7/21  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:405mW サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:94x60x11mm 重量:112g バッテリー連続再生時間:最大再生時間:約12時間 USB端子:2系統 
お気に入り登録2L-AMP MK2のスペックをもっと見る
L-AMP MK2
  • ¥109,899
  • 玉川オーディオ
    (全6店舗)
81位 -
(0件)
0件 2025/11/27  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:67x17x95mm 重量:120g USB端子:2系統 
お気に入り登録12iDSD Diablo2のスペックをもっと見る
iDSD Diablo2 81位 -
(1件)
0件 2023/12/18  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C   1系統
【スペック】
出力:ヘッドフォン最大出力:シングルエンド:>9.6V/153mW(@600Ω)、>8.85V/2450mW(@32Ω) サンプリング周波数:PCM:768/705.6/384/352.8/192/176.4/96/88.2/48/44.1kHz DSD対応: DSDネイティブ再生: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:85x28.5x166mm 重量:455g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、HWA/LHDC USB端子:2系統 
【特長】
  • 前機種よりロスレスBluetoothコーデック、xMEMSテクノロジーなどが進化したポータブルDAC&アンプ。5180mWの出力とバランス・デュアル・モノ回路を搭載。
  • IEM用に「Normal」、中感度のヘッドホン用に「Turbo」、ヘッドホン用に最大出力19.2Vを誇る「Nitro」の3つのパワーモードを装備する。
  • Bluetooth5.4テクノロジーを搭載し、最大で1200kbpsのビットレートを実現するaptX Losslessコーデックに対応。
お気に入り登録8KA11 FIO-KA11TC-S [シルバー]のスペックをもっと見る
KA11 FIO-KA11TC-S [シルバー] 95位 4.52
(10件)
6件 2024/2/16  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:200mW(32Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:44.5x9.7x10.5mm 重量:8.5g USB端子:1系統 
【特長】
  • スマートフォンやタブレット、PCなどと組み合わせてヘッドホン・イヤホンの高音質体験が可能なバスパワー駆動の高性能USB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
  • Cirrus Logic製の高性能DACチップ「CS43131」を採用し、小型軽量ながらPCM 384kHz/32bit、DSD 256の再生に対応する。
  • ハイレゾオーディオ認証を取得した、信頼度の高い高音質設計。UAC 2.0、UAC 1.0に対応し、没入感のあるゲーム体験も可能。
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5WH-1000XM6を有線接続するときに

以前は、4.4mmバランス対応のポタアンを持っていたのですが、大きくかさばるのと内蔵バッテリーの管理が面倒なので断捨離してこちらに乗り換えました。WH-1000XM6のケース内に入る大きさで、WH-1000XM6の3.5mmシングルエンドで聞くには十分な音質です。バッテリー消費もそこまで激しくありません。

5少し背伸びしたい人向けの商品

音質は言うことなし、期待してた物でした。 似た商品よりは少し値は張りますがその価値はあるかと思います。

お気に入り登録9Ne RK-DA70CK [ブラック]のスペックをもっと見る
Ne RK-DA70CK [ブラック]
  • ¥9,000
  • Amazon.co.jp
    (全8店舗)
95位 5.00
(3件)
0件 2023/9/26  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:0.7Vrms(@16Ω負荷)、1.0Vrms(@32Ω負荷) サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 重量:7g USB端子:1系統 
【特長】
  • DSDのDoP再生(最大5.6MHz)や高出力に対応する、USB-C接続の超小型ポータブルDAC/AMP。
  • MFi認証を取得し、スマートフォンやPCだけでなく、iPadでも手軽にハイレゾ再生を楽しむことができる。
  • ESS Technology社製「ES9270C」を搭載し、「Hyperstream DAC」と「タイムドメイン・ジッターエリミネーター回路」を備え高水準のオーディオ特性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5バランス良く使い易い

主にiPhoneでの音楽鑑賞に使っています。 たまにMacBook。 iPhoneの買い換えでLightningからUSB-Cになったので、気軽に使えるDACを探していました。 もうちょっと価格も気軽なレベルにしたかったのですが、USB-Cで汎用性もあるので…と本機を選択。 サイズは想像より小さく、ヘッドフォンのの一部の様に取り回せて良きです。 金属パーツの質感も良く、価格相応の仕上げ。 サウンドは更に想像以上に良かったです。 音場は広め、弾力のある低音、全体的に量感が増す印象で、小さいながらもちゃんとハイレゾの情報量に対応している感じが好印象でした。 ちゃんと聴く時はDAPにバランス接続で…とかもやりますが、気軽にBGMを良いサウンドで…と言うシチュエーションにはもってこいのDACだと思います。

お気に入り登録8SHANLING UA6 [Black]のスペックをもっと見る
SHANLING UA6 [Black] 95位 -
(0件)
0件 2024/11/ 6  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:LowGain:1V@32Ω(31mW@32Ω)、HighGain:1.9V@32Ω(112mW@32Ω) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:33.5x68x13.6mm 重量:35g USB端子:1系統 
【特長】
  • Cirrus Logic社「CS43131」を4基搭載したQuad DAC回路により、クリーンですぐれたパフォーマンスを実現するQuad DAC搭載ポータブルDAC/AMP。
  • 3.5mmシングルエンド、4.4mmバランス出力に対応したスタンダートな出力構成を採用。3.5mmコネクタはSPDIFデジタル出力モードに対応している。
  • 「UAC1.0」へ対応し、メカニカルキーのセンターキーを長押ししながらGamingコンソールへ接続することで、ゲーミングDACとして接続可能。
お気に入り登録4SHANLING UP6 [Blue]のスペックをもっと見る
SHANLING UP6 [Blue] 95位 5.00
(2件)
0件 2025/4/23  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力レベル:LowGain:45mW@32Ω、48mW@32Ω(デュアルDACモード)、HighGain:180mW@32Ω、195mW@32Ω(デュアルDACモード)、出力インピーダンス:<1Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:39x70x14mm 重量:51.2g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、aptX HD、aptX Adaptive、aptX LL、aptX バッテリー連続再生時間:連続再生時間:6.5時間(シングルエンド)/4.5時間(バランス) USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5現状、一番小型の軽量機でIE600を駆動できるアンプ

20時間エージング後の簡単なレビューになります。 UP6を使用するにあたって使用したイヤホンはIE600になります。 IE600は、使うアンプやDAPの種類や出力によって、低域の厚みや音圧などの印象が大きく変わるかなり繊細なイヤホンのため、しっかりと鳴らしきるにはパワーのある機器が必要になるのですが、そういった高出力のDAPやアンプを選択するとどうしてもサイズが大きくて重たくなりがちになり、IE600の実力をフルに発揮しようとするとどうしてもポータビリティが犠牲になってしまうという悩ましいところがありました。 そんな中、UP6のような小型ながら600mW以上の高出力を持つアンプが発売されて状況は一変します。 UP6でIE600を聴くと、バスドラムやベースの野太く厚みのある音圧がしっかりと描写され、重低域には程よい音圧が加わることで、IE600の音の土台が力強くなります。UP6のこういった低音域の分解能の高さには目を見張るものがあり、IE600が本来持っているポテンシャルを、コンパクトなシステムでもしっかり引き出すことが可能になったので大満足です。 音の総評としては気持ちウォーム寄りでパワフルな音質です。 shanling M1 plusのレシーバー版だと思って頂けたらイメージしやすいと思います。 【デザイン】 大きめですがBTR7,BTR17よりも軽量なので持ち運びやすいです。 【操作性】 音量を操作しても液晶が点灯せず現在のボリュームレベルが表示されないため、今どれくらいの音量なのかが分かりづらい点が少し不便に感じます。液晶を点灯させるには電源ボタンをワンタッチする必要があり、直感的な操作性にやや欠ける印象です。このあたりは今後のアップデートでの改善に期待したいところです。 それ以外は満足です。 【バッテリー持ち】 BTR17よりも短めですが、外部電源を必要としないでこの高出力なのでそれを差し引いても満足しています。 【Bluetooth接続性】 スマホとの各コーデックでの接続は問題ありませんでしたが、ニンテンドースイッチOLEDとのSBC接続で20秒から30秒ほど音声を鳴らすとビープ音のエラーが鳴ってUP6が再起動する不具合が多発しました。この辺りもソフトウェアアップデートで対応して頂きたいです。 余談ですが、純正のUP6のレザーケースに軽量なカーボン材質のマネークリップを超強力な両面テープで貼り付けました。UP6はBTR7よりも軽いのでこれで襟元に挟む運用ができます。お試しの際は自己責任でお願いします。 使用した両面テープは「和気産業 極うす激強力両面テープ 透明 厚み0.3×幅15mm×長さ2m ガラス プレート 木工工作 WKG315」です。

お気に入り登録55HP-A3mk2のスペックをもっと見る
HP-A3mk2 95位 4.00
(2件)
17件 2023/4/17  ヘッドホンアンプ 据え置き USB Type-C   1系統
【スペック】
出力:最大出力:100mW(32Ω負荷)、20mW(300Ω負荷)、RCA 出力レベル:2Vrms(0 dBFS VR:MAX) サンプリング周波数:USB:最大192kHz、角形オプティカル(S/PDIF):32kHz〜96kHz 消費電力:2.5W 幅x高さx奥行:113x34x155mm 重量:500g 光デジタル端子入力:1系統 光デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • USBバスパワーで動作するUSB DAC。従来機「HP-A3」がリニューアルされ、USBバスパワー駆動はそのままにサンプリング周波数192kHzまで対応。
  • PCのUSBオーディオおよびオプティカル・デジタルオーディオ信号をアナログ信号に変換し、ライン出力端子およびヘッドホン出力端子から出力できる。
  • USB DACとして使用する際にはPC(Windows・MacOS)のUSB Audio 2.0ドライバーで動作。USBケーブルを接続し簡単な設定を行うだけで使える。
この製品をおすすめするレビュー
4必要十分

【デザイン】  黒一色で安っぽさは感じません。 【音質】  相性の良い音楽ならAI-503のRCA出力より優秀です。 【操作性】  ボリュームがもう少し細かく調整できたらと思いますが、このサイズだと  仕方ないですね。 【機能性】  RCAコネクタの間隔が狭いので、RCAプラグが太めのケーブルは  プラグ同士が干渉します。 【総評】  UD-507のUSB type Cがポンコツなので代わりに購入しました。  amazon musicだともう少し音に厚みが欲しいなと思いますが、  ローカルファイルの再生なら、特に気になりません。

4音の良いDAC付きヘッドフォンアンプ

手ごろで使いやすくて音の良いDAC付きヘッドフォンアンプ ヘッドフォン出力は6.3mmのステレオジャック 本格的なバランス出力とかは無いが、電源がUSB供給で使いやすく 本体サイズも幅が113mm 奥行155mm 高さが34mmで重さ500g 持ち運びに苦労するものはない。 特殊な仕様のヘッドフォンでもない限りちゃんと鳴らしてくれるパワーがあり DAC付きなのでパソコンにUSB接続で良いバランスのサウンドが聴けるようになる 手軽に使える処が良い所。

お気に入り登録1M18i Maxのスペックをもっと見る
M18i Max 95位 -
(0件)
0件 2026/5/28  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
サンプリング周波数:PCM:44.1kHz〜384kHz 量子化ビット数:PCM:16/24/32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:55x86x15mm Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:3.5mm出力時:最大10時間(Bluetooth)、最大8時間(USB) USB端子:2系統 
お気に入り登録Oriolus 1795MKII ALのスペックをもっと見る
Oriolus 1795MKII AL 95位 -
(0件)
0件 2026/5/25  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:3.5mm:165mW(1kHz/32Ω)、4.4mm:228mW(1kHz/32Ω) サンプリング周波数:PCM:44.1-768kHz、DXD:384kHz、Bluetooth:44.1-96kHz 量子化ビット数:PCM:16-32bit(USB、Bluetooth)、DXD:24-32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:98x18x53mm 重量:130g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX LL、aptX HD バッテリー連続再生時間:連続再生時間:8時間 USB端子:1系統 
お気に入り登録13Questyle Audio SIGMAのスペックをもっと見る
Questyle Audio SIGMA 95位 -
(0件)
16件 2025/9/12  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:イヤホン最大出力:1200mW以上@32Ω Balanced サンプリング周波数:PCM:最高768kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:12時間 USB端子:2系統 
お気に入り登録6破暁2-DAWN PRO2のスペックをもっと見る
破暁2-DAWN PRO2 114位 -
(0件)
0件 2026/1/30  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力:124+124mW@16ΩTHD+N<1%、出力振幅:4.1Vrms@0dBFS サンプリング周波数:PCM:44.1kHz、384kHz 量子化ビット数:PCM:16bit、32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:42.5x11.4x23.2mm USB端子:1系統 
お気に入り登録23SHANLING UA4 SV [シルバー]のスペックをもっと見る
SHANLING UA4 SV [シルバー]
  • ¥13,800
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
114位 3.52
(3件)
11件 2024/3/22  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力レベル:2.1V@32Ω(137mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.4Ω サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:60x11x25mm 重量:20.8g USB端子:1系統 
【特長】
  • ESS社のDACチップ「ES9069Q」を採用したポータブルDAC/AMP。新規設計のアナログ回路でひずみを低減し、高出力とすぐれたダイナミックレンジを実現。
  • インターフェイスに3.5シングルエンド+4.4バランスコネクタを搭載。幅広い接続性と4.4mmバランス出力による、最大227mW@32Ωの高出力をサポート。
  • 18芯の高純度無酸素銅線を採用したケーブルを標準搭載。ケーブルの交換に対応したType-Cコネクタを採用し、iOS/Android/PCデバイスに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
4有機ELディスプレイが非常に便利です

PCのUSB Type-A端子に接続して「foorbar2000」で聴いています。 ※イヤホン:水月雨 (CHACONNE) 【デザイン】 ・本体はアルミ合金製で軽く、角は丸みをおびているので携帯には便利です。 ・4.4mm、3.5mm両方の端子とも、イヤホンプラグを入れる時にカチッと音がするのでしっかりと接続できます。 【音質】 ・PCM:768kHz / 32bitまで対応してます。 ・CHACONNEで聴くと、女性ボーカルが鮮明で定位も良好です。PCでの使用ですが、ノイズは感じられませんでした。良質な音源では音の広がり、奥行き感も感じられます。 【操作性】 ・有機ELディスプレイが非常に便利です。3つのメカニカルボタンで、再生/停止/ボリュームコントロールができます。 ・前回に設定したボリュームは記憶されており、数字にて表示されます。ボリュームは100段階あるため音量がきめ細かく調整できます。 ・他に、再生中の動作状況、再生楽曲のサンプリングレートも表示されます。 【総評】 ・値段はやや高めですが、ボタンで操作してディスプレイで確認できる機能は非常に便利です。 ・ドングルDACとしては十分な音質だと思います。

3スマホ直以上DAP未満の音だが繋ぐ機種にもよる

スマホでも手軽にある程度の音質で聴ければと思い購入目的で試聴しましたが‥ この辺りの価格ではこの程度のクオリティーなのかというのが率直な感想で少々がっかりしましたね。 エントリークラス辺りの比較的安価なイヤホン等では本機の能力が出るのではと思いますが、そこそこのクラスの機種では本機のスキルの低さが暴露されるようです。要はクオリティーのつり合いが取れてないわけです。 当然この逆もあり、それなりにクオリティーの高いプレイヤーやDACアンプに安価なイヤホンを繋ぐと却ってバランスが崩れイヤホンのチープな粗を出してしまうということが多々あります。 要はこの手の製品選びはバランス(クオリティー的な)が大切なのだと痛感した次第です。 一聴して鮮度が落ち込みノイジーと言いますか、濁りを感じるサウンドになり、イヤホンの価格が下がったかのようでこれは購入する意味が無いと早々に見切りをつける結果に。 スマホ直挿しよりは確実な音質向上は感じますが、エントリークラスのDAP、ウォークマンAシリーズに肩を並べるか否か程度の音質には流石に食指は動きませんので、もう少し予算を上げて再度検討する必要を感じた次第です。 デザイン性や操作性は良く、機能的にも何ら不満のない出来の良い機種には感じられます。 ホームユースのヘッドホンでは厳しそうですが、イヤホンは勿論のことポータブルヘッドホン辺りを鳴らすのであれば十分な出力です。 但しあくまで出力には問題が無いのであって、その出音についてはまた別問題になります。 各々の妥協点によるところでもありますね。

お気に入り登録18Astell&Kern AK HB1 IRV-AK-HB1 [Shadow Black]のスペックをもっと見る
Astell&Kern AK HB1 IRV-AK-HB1 [Shadow Black]
  • ¥19,800
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全6店舗)
114位 4.00
(3件)
7件 2023/11/16  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C/Lightning 1系統  
【スペック】
出力:アウトプットレベル(無負荷):2Vrms(アンバランス)、出力インピーダンス:2.5Ω(アンバランス 3.5mm) サンプリング周波数:PCM:384KHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:39.8x68.4x16.5mm 重量:40g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX HD、LDAC バッテリー連続再生時間:約6時間(AAC接続時) USB端子:1系統 
【特長】
  • ワイヤレスとワイヤード両対応のDAC内蔵ポータブルアンプ。Hi-Fiオーディオストリーミングサービスや動画配信、ゲームなどを楽しめる。
  • ESS社のDACチップ「ES9281AC PRO」を搭載し、ノイズレスのクリアなHi-Fiサウンドを実現。PCM 384kHz/32bit、DSD256のネイティブ再生に対応する。
  • UAC 2.0/UAC 1.0の切り替え機能搭載で家庭用ゲーム機との接続にも対応。着脱式USBケーブルを採用し、Type-CとLightningのショートケーブルが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
4利便性に優れています。

FIIO BTR5を3年使用しました。 イヤホンはゼンハイザーIE100proです。2.5mmのバランス接続にて使用。 特に不満はなく使用しておりました。 バッテリーは少し劣化していることを感じながら、BTR15の情報を見ていたら、 AK HB1が期間限定にて割引の文字が飛び込んできました。 情報収集した結果、購入することにしました。 外観は安っぽい樹脂製で、BTR5のようなガラスコーティングではありません。 ただ音は良かったです。 BTR5は元気に音を出してくれて、iPhoneの不満点を払拭してくれました。 HB1はさらに上質な音を出してくれてます。 これを機会にイヤホンもIE300に買い替え、バランスケーブルも純正セットがお値打ちだったので、 合わせて購入しました。 それなりに満足していたのに、さらなる上の世界を覗いて見たくなってしまいました。 AK SE100が凄く安く手に入れることができ、その音に魅了されてしまいました。 楽器の位置が分かるっていう人の言葉に、大きく頷いている自分にびっくりです。 言っている言葉の意味が理解できてしまったのです。 これ以上先に進むのは音楽鑑賞ではなく、機材収集だと自分に言い聞かせ、なんとか理性を保っています。 4年後の定年退職時に自分へのご褒美は何にしようかと楽しみにしております。 歳を重ねると、映像や音楽くらいしか楽しみが無くなってきます。 楽しいと思えるうちに、楽しいことを実践したいと思います。

4USB接続とBluetooth両方可能

ポータブルサイズのDAC&ヘッドフォンアンプ製品では 電源をUSBコネクトから得るパターンが多いものの 本製品はバッテリーを内蔵しており充電しておけば 6時間前後電源無しで使える。 なのでUSB接続無しでスマホとBluetooth接続のみで 使えるのが便利。 もちろんUSB接続で音源&電源供給を受ける方法でも 使えるのでこちらではバッテリー切れ心配なし。 ヘッドフォンへは、3.5mmのアンバランス出力と4.4mm バランス出力の2系統。 大きめのボリュームホイールがあるので音量調整が簡単。 音質はクリアで快活なサウンドなのでおとなしい音楽には 少し合わない気がする。

お気に入り登録3SHANLING EH1 [Black]のスペックをもっと見る
SHANLING EH1 [Black] 114位 -
(0件)
0件 2024/12/ 6  ヘッドホンアンプ 据え置き AC/USB Type-C   1系統
【スペック】
出力:出力レベル:Low Gain:63mW@32Ω、High Gain:250mW@32Ω、High Gain(DC給電時):399mW@32Ω、出力インピーダンス:0.4Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:156x36.5x90mm 重量:392.5g 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • 豊富な出力系統と、ボタンとダイヤルのシンプルな操作性を備えたコンパクトデスクトップDAC/AMP。6.35mmシングルエンドと4.4mmバランス出力を備える。
  • DAC部には、ピュアですぐれたオーディオ性能を実現する、Cirrus Logic社の高品位DAC「CS43198」を採用。
  • 高性能USBチップセットを採用。PCM768kHz/32bit、DSD512のサンプリングレートに対応したUSB Type-C入力を備える。
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KA17 FIO-KA17-L [ブルー] 114位 4.49
(9件)
5件 2024/2/16  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:270mW(32Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:64x12.7x27.7mm 重量:33.5g USB端子:2系統 
【特長】
  • 3.5mm/4.4mmデュアルヘッドホン出力を装備した、バスパワー駆動の高性能USB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
  • 小型軽量ながらデスクトップレベルの650mWの出力が可能で、PCM 768kHz/32bit、DSD 512/1bitの再生に対応。
  • 低消費電力ながら高性能なESS製DACチップ「ES9069Q」を2基搭載。独立した給電用USB Type-Cを搭載し、安定した高出力を実現している。
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5追記、エントリークラスのスマホを使っている人は注意が必要

KA5からの買い替えです。 さすが上位機種。方向性はそのまま、全体的な音質の良さを感じられます。 注意事項を書いておこうと思います。 僕はわりと大音量派なので、音圧を上げたいと試行錯誤しました。 ゲインを上げる、デスクトップモードにする、EQのマスターレベルを上げるなど。 専門店スタッフに聞いたところ、ゲイン、デスクトップモードの順で上げていくと良いと教わりました。 それでゲインを高に上げて使用していたのですが、時々音が止まるや、音圧が下がるという症状にみまわれました。ケーブルのせいか、スマホのせいか、または本体の故障か?と悩みました。 答えとしては、スマホの電源供給が不安定だと、そういう傾向が起こり得るということでした。 パソコンや大容量バッテリーを積むタブレットでは起きなかったのです。 スマホの機種にもよるかも知れません。僕のは3万円ほどの安いスマホなので。 そこで、ゲインを低に戻し、デスクトップモードにすることで回避できることが分かりました。 詳細はわかりませんが、ゲイン高とデスクトップモードでは電源供給ラインに違いがあるようです。 本体のファームアップにより、音量スイッチで曲送り・戻しも出来るようになりました。 上記の症状が出ている時は、この曲送り・戻しも出来なくなります。 外部給電端子で電源供給して症状が治るようでしたら、スマホの電源供給を疑うのがいいです。 インピーダンスの高いヘッドホンとスマホを組み合わせ、同様な症状が出ている人の参考になれば幸いです。 追記 2025.12.1 3万円前後のスマホmoto g64と繋いでます。 時々、再生が止まります。 初めはUSBケーブルの接触不良かと、試行錯誤しましたが、やっと判明しました。 エントリークラスのスマホだと、USB給電(DACへの電力)が不安定になるとのこと。画面が消えているときに起こることが多く、画面が消えていると省電力モードになり、USB給電が不安定になるらしいです。 KA5ではならなかった症状なので、KA17クラスの大入力が必要な機器とでは起こり得るとのこと。 エントリークラスのスマホを使っている人はご注意下さい。 更に追記 2025.12.5 乾燥し湿度が下がってきてから、体の静電気がUSBケーブルに触れる際に放電が起きて、その影響で再生が止まるという症状になりました。KA5ではイヤホンにバチッというノイズが入るだけですが、KA17は保護回路か強いのか?、ノイズが入る前に音声出力を止めるようです。USBの抜き差しで再起動しますが、またすぐ静電気を帯電し、ポケットから本体を取り出そうとする度に放電し、音声出力を止める動作をします。 ミドルやハイエンドスマホでは、その様な現象にはなりづらそうです。僕はミドルのスマホを買わず、BTR17に乗り換えました。

5本格志向の初心者はぜひ

【デザイン】 アルミ製の筐体にApple製品のような艶消し塗装がなされており非常に高品位。外部給電用USBポートやD.MODEスイッチにあしらわれるオレンジのワンポイントが高性能機であることを主張する。ディスプレイ部は一見大きく見えるが実際に液晶があるのはほんの一部分でありやや小さい。とはいえ見やすさは十分。純正で備わるレザー調ケースはKA17本体のデザインに合わせてX型の彫りがなされているだけでなく、裏面にはFIIOロゴやフェイクでないステッチが施されているため高級感は十分である。 【音質】 私にとって、本製品はドングルDAC、並びに4.4mm接続等が可能なアンプ系統で初めての製品であるため本格的な批評はできないが、MacBook Air "22のハイインピーダンス対応ジャックにK712やT60RP等の低能率ホンを直挿しした場合と比較すると、音量の取れ具合はさして変わらないものの深みがまるで違う。特に、K712は上流次第で音が変わるといったレビューを目にしていたため、少し無理をして評判の良い本機を導入したがその包まれ感は感動モノである。解像度もしっかりと担保されており、全体的な完成度の高さを感じさせる。 【操作性】 ディスプレイはタッチ対応にはなっていないため、多様な機能の中からゲイン切替やEQ等のよく使う機能を探しに毎回メニューボタンを連打しなければならない。AndroidではFiiO Controlというアプリがあり、本機を接続するとスマホ側から各種設定が可能だがレスポンスが悪く微妙である。デスクトップモードのみ、独立したD.MODEスイッチが用意されているが複数のヘッドホンを所有する身としてはゲイン切替もスイッチ式にして欲しかったところである。音量ボタンは、音量が60段刻み/120段刻みから選べるので多機能といえよう。欲を言えば、押し心地をもう少しシットリと高級感のあるモノにして欲しかった。 【機能性】 前述の通り、非常に多くの機能がある。 本機はS/PDIF出力に対応しているため中継ぎとしての機能を持たせられる。また、私の場合はハイゲイン・D.MODEオンにして大量の電力消費を伴いつつ低能率ホンを使用する時間が長いので外部電源供給モードが非常に助かっている。スマホのバッテリーに優しい。 4.4mm接続にすると微妙に出力が上がるので、音量にはわりと気を使うが致し方なし。 【総評】 2万円と、サウンドカードの威力がよくわかっていないであろう初心者にはハードルの高い価格だが、長い目で見れば多様な要求に応えてくれるきわめて完成度の高い製品であるため万人にお勧めできる。ドングル型でバッテリーが内蔵されていないため劣化・破損の心配をする必要がない点、非常に小型である点も個人的にはお気に入り。将来的には、能率の高いイヤホンを繊細に楽しむような使い方もしてみたい。

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SHANLING H5 [Black] 114位 4.79
(5件)
21件 2023/7/18  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力レベル:2.7V@32Ω(227mW@32Ω)、出力インピーダンス:4.7Ω サンプリング周波数:PCM:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352/384/705/768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:85x25x102mm 重量:270.4g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:最長12.5時間(シングルエンド出力時)/最長8時間(バランス出力時) アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統 
【特長】
  • ハイエンドモデル「H7」を踏襲し、航空機グレードのアルミニウムシェルを採用したコンパクトデザインのポータブルDACアンプ。
  • 本体背面にMicroSDカードスロットを採用し、ローカルファイル再生機能を搭載。MicroSDカード内データから最高品質の音楽再生を実現する。
  • AKMのDACチップ「AK4493SEQ」をデュアル構成で搭載。チューニング技術により、温かみのあるバランスにすぐれたサウンドを引き出す。
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5かなり音がいい

ノートPCで使うために ちょっだけいいUSB DACが欲しくなり 色々と物色しているうちに ハイコスパなH2に出会い 上位機種のH5、H7を比較して 結果的にH5を購入しました。 H7は音はいいけど大きさがNG、 H2は大きさと使い勝手は良かったのですが 聴き比べると楽しさが足りない感じがして 購入を見送りました。 このシリーズの大きな特徴は DAP的な使い方ができることですが アプリの使いこなしに少しコツが要ります。 具体的には アプリの初期設定がわかりにくいことと ペアリングが途切れやすいことです。 アプリ初期設定(ペアリング)は Bluetoothモードではなく、 ローカルファイル再生モードにして スマホからEddict Playerを立ち上げて Sync Link機能の設定を開き コントローラーをオンにして H5を選択します。 ファイルスキャンを実行すると H5のマイクロSDカードの中身が確認でき Eddict Playerで再生できるようになります。 その他の主な使い方は Bluetoothレシーバーとしての利用 USB DACとしての利用です。 いずれの音も高音質、高機能でノイズもなく 15万円前後クラスのDAPと互角か それ以上に感じられます。 更に音質向上を狙って各端子に写真のような 手持ちのノイズ対策グッズを追加しましたが すごく静かな環境でないと差はわかりません。 イヤホンやヘッドホンの相性は あまり気にする必要はありませんが 日常的に使っているSURE846、 ULTRASONE Signature MASTER MkII との相性はとてもいいです。 特にSURE846では聴き入ってしまいます。 生産終了で、まもなく終売かと思いますが、 買って良かったです。

5音質が良い使い方をお教えしましょうか。

【デザイン】 兄貴のH7よりは持ち運び易いので,星五つにしました。 【音質】 兄貴のH7に星五つを上げると,星一つは消えてしまいます。 【操作性】 釦操作に使い難さを感じないので,星五つにしました。 【機能性】 高音質モードは要らないが,ヘッドホン&イヤホンへの送信機能は欲しいとの理由で,星一つは消えてしまいます。 【総評】 ・良い環境の電源にて,本体を充電しましょ。 ・極々普通な,大容量TLCタイプじゃなく,オーディオ用と称したソニーのMicroSDカード,pSLC叉は,SLCモードのMicroSDカード,キオクシアチップを搭載したMLCタイプのMicroSDカードをチョイスしましょ。 まー,ベストはSLCタイプですが,SLCタイプは容量確保と価格がネック。 ・音源ファイルは,負荷が小さい非圧縮系ファイルにしましょ。 ・本体設定のDACモードは,シングル側じゃなくデュアル側にしましょ。 左右中央ど真ん中から気持ち外れた感覚が小さい,定位が良い,像イメージがフラフラしてしまう出方は抑えらて,聴いていて聴き易い。 まー,当機に限った事じゃないですが,少しでも良い音で鳴らしたいのなら,是非お試し下さいな。 MicroSDからローカルファイル再生が出来るとの理由から,上位機種のH7よりも丈が短く扱い易い,下位機種をお試しいたしました。 MicroSD直下に音源ファイル格納用のフォルダを置き,適当に音源ファイルをフォルダに放り込んで,ファイル再生出来るのは中々良い。 尚,複数のフォルダを跨いだ再生は出来ず,ルート直下に一つ,音源ファイル格納フォルダを設けます。 其れから,プレイモードのランダム再生は賢くなく,再生済みが繰り返される率が高いのは残念な処。

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xDSD Gryphon Black 114位 4.43
(28件)
176件 2026/2/27  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:ライン出力電圧:シングルエンド3.5V(可変)、ライン出力インピーダンス:シングルエンド100Ω以下、ヘッドフォン出力パワー:シングルエンド>320mW @32Ω、>40mW @300Ω、>3.5V max @600Ω、ヘッドフォン出力インピーダンス:1Ω以下 サンプリング周波数:PCM:768/705.6/384/352.8/192/176.4/96/88.2/48/44.1kHz、MQAフルデコード対応:〜352.8/384kHz、Bluetooth:〜96kHz 量子化ビット数:24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:75x19x123mm 重量:215g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX LL、LDAC、HWA/LHDC USB端子:2系統 
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5超がつくほどの多機能かつ色々遊べるポータブルDACアンプ

普段使用しているNW-ZX707の出力改善用にポータブルアンプが欲しかった事、コスパが良いモデルを探していた事が購入したきっかけ。 ついでにDACアンプ機能があってxBASSやxSpaceも使えてド定番モデルという事で間違いないだろうという事で買ってみた。 据え置き環境はShanling EH3を使用していてESSチップを使っているのでそれ以外のチップを積んでいたりとか イヤホン用で使うのに最適なモデルを探していてIEMatch機能があるのも後押しした。 FiiO BTR17の音質に不満があったのでBluetoothレシーバーとして使えるこちらの製品はどうかというのもあった。 【デザイン】 ifi audioらしい金属感丸出しで電子機器そのものという見た目。 機能面は小さなボディに詰め込まれていて無駄がない。 端子類の配置も整っているしボタンの押し心地が良かったり画面も見やすい。 残念でもないけど日本語表記は存在しないがオーディオを知っていればなんとかわかる。 全体的に良いっちゃいいけど無骨で味気なさがあり所有欲はほどほどに満たされるレベル。 このあたりFiiOの方がデザイン性がずば抜けて高く所有欲が満たされる。 評価点としては機能面が高くバッテリーも内蔵している割に重量はスマホ並に軽いので多段積みしても嫌にならないところ。 【音質】 Xenns Mangird Top Pro(8万円くらいするニュートラル高バランスのイヤホン )にてapple musicを4.4mmバランス接続で視聴。 xBASS II、xSpace、xBASS+Presence(機能性で後述)は全てオン。デジタルフィルターはGTO。 最初はずいぶん音がこもってるなと思ったが解像度は結構高い。かなりウォーム寄り。 なので音量を上げてxBASSやxSpaceをオンにしてもキンキンせず爆音で楽しめる。 分離感も良く音場も広い。 出力も十分に高く、IEMatchを使えばホワイトノイズを消せる(代わりに音量が下がる)。 IEMatchを外せば出力は相当な余裕が出てくるのでインピーダンスが高いイヤホンやヘッドホンもいける。 試しにSennheiser HD620S(インピーダンス150Ω)を4.4mmバランス接続で使ってみたが余裕で鳴らせたしノイズもなかった。 3.5mm接続は試せてないがフルバランス設計なのでこちらでも十分に高音質が期待できそう。 [Bluetoothレシーバーとして] LDACにてapple musicで聴いてみたがさほど変わらない。 安定性も十分で、ファームウェアアップデートを繰り返していただけのことはある。 [FiiO BTR17との比較] 解像度は似たところがあるがGryphonの勝ち。 音質もBTR17より上。 機能面もBTR17はデスクトップモードがあるがGryphonはそれが不要なほど出力が高い。 Bluetoothの距離もGryphonの方が遠くまで届く気がする。 [FiiO K7との比較] こちらもGryphonのほうが強い。 据え置きであるK7は確かに据え置きならではの迫力があるものの。 その出力の高さを制御しきれず高域が粗く感じて耳に刺さるし低域も豊かではない。 Gryphonのほうが全域が丁寧に描写されていてK7よりまとまりがあってバランスが良い。 [NW-ZX707との比較] ZX-707もバランスが良くてGryphonに似た音質だがGryphonには勝てない。 まず出力が弱いので音がとても弱々しくそれを色んな機能でごまかしてる印象。 これをGryphonにつないでアンプとしての機能だけ享受させてあげればバランスは非常に良くなる。 [Shanling EH3との比較] 当然だがEH3のほうが2段階ほど強い。 さすがに解像度はEH3のほうが何段階も上でGryphonと対極で寒色系で非常にクリア。 EH3も低域が豊かで音場も広いなと感じていたがGryphonと比べると無色透明に感じるほど差がある。 ただイヤホン向きなのはGryphonで、大音量にしても耳に刺さらないのは強み。 EH3は出力が5000mWもあるせいなのか高音が割れてしまう。 【操作性】 接続端子やボタンがたくさんあって最初は少し戸惑うが非常にシンプル。 再生/停止は音量ボタンを押せばいい。 次の曲は音量ボタンを二度押せばいい。 ただ前の曲には戻せない。 側面両方ともがら空きなので次回作はこのあたりにでもつけておいてほしい。 【機能性】 xBASS、xBASSII、xSpace、Presence、あとデジタルフィルターが2つほどついている。 xBASSとPresenceは正直違いがわかりづらい。あれ変わったかな?ってくらい。 xBASSIIは見るからに低音が強くなるが逆に他の帯域に影響しないのが良い。 xSpaceは主に高域を中心に音場を広くさせる感じ。 私としてはこのあたりの機能は全てONにしてフィルターはGTOにしているがこれが一番良いと思う。 迫力があってウォーム系で音場も広くなり音全体のバランスも良い。 かといってバラードが力強くなりすぎるわけでもない。 ただちょっと弦楽器の生音感が薄れるかなという気はする。 音質面以外にもBlueoothレシーバーとして使えるしLDACやaptx Adaptiveなどあらゆるコーデックに対応していたり 3.5mm/4.4mm入力があるので純粋なアナログアンプとしてDAPとつないで出力強化することも出来る。 ポータブルDACアンプ、Bluetoothレシーバー、アナログアンプ、据え置きDACアンプなど、とにかく多機能で使えてそれぞれ隙がないのが大きな魅力。 【コストパフォーマンス】 eイヤホンの中古Bランクで41100円にて購入。 通常であれば中古で5万円台らしいがそれでも十分にコスパ良いといえる。 ただ6万円台なら欲しい機能を絞ってポータブルアンプならAK PA10とかiBasso MACAWあたりで良いだろうし ポータブルDACアンプならFiiO Q15でもいいかなって気はする。 もし4万円台で買えるのなら迷わず特攻していい。 【総評】 とにかく機能面が優秀で、音質面もぬかりなく、それでいて遊べる楽しさもあったりと隙がない。 当時は8万円台だったらしいが機能を考えればそりゃそうだろうと思うクオリティの高さ。 数年前の製品で生産終了しているようだが完成しきっていて中古で安く買える今となっては非常にコスパが高い。

5ポータブルDACアンプの傑作

【デザイン】 デザインはシンプルかつ高級感があって名前からしてカッコいいです。 同メーカーから発売されているhip-dacに液晶を搭載して高級感あるデザインにした感じです。 【音質】 音質は高解像度で自然な音です。 XBass II、XSpaceを使って低音等の補正機能で自分好みに変化できます。 Bluetoothを使用してLDAC接続で聴いても有線接続レベルの音質を楽しめます。 癖は少なく良い意味で万人受けする音質です。 【操作性】 操作性はシンプルです。 Bluetoothのペアリング方法だけ覚えればあとは直感で操作できます。 【機能性】 これ一つで大体のことはできます。 欲しい機能は搭載しているのでオーディオ周りをシンプルにしたい人にオススメです。 【総評】 3年ほど使用していますが素晴らしい商品だと思います。 音質を自然に底上げしてくれる音作りで多機能。 一度手に入れたら手放すことができない商品です。

お気に入り登録2iDSD Valkyrie [Black]のスペックをもっと見る
iDSD Valkyrie [Black] 114位 -
(0件)
8件 2026/2/ 6  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:3.5mmヘッドフォン出力:≧9.8V/160mW(@600Ω)、>8.5V/2258mW(@64Ω)、ヘッドフォン出力インピーダンス:≦0.2Ω(3.5mm) サンプリング周波数:768kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:4.4mmバランス 消費電力:13W 幅x高さx奥行:172x30x160mm 重量:882g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LHDC/HWA バッテリー連続再生時間:連続再生時間:最大18時間 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統 
お気に入り登録5BTR11 FIO-BTR11-W [White]のスペックをもっと見る
BTR11 FIO-BTR11-W [White] 137位 4.71
(3件)
0件 2024/11/25  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:45mW(16Ω、THD+N<1%)、30mW(32Ω、THD+N<1%) 幅x高さx奥行:19x55x14.6mm 重量:13g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.3 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約15時間(AAC使用時)、約8.5時間(LDAC使用時) USB端子:1系統 
【特長】
  • LDAC対応のハイクオリティポータブルBluetoothヘッドホンアンプ。小さいボディで最大45mWの出力を発揮するエントリーモデル。
  • 独立したヘッドホンアンプ部とLDACコーデック対応により、高品質なワイヤレスオーディオを実現している。
  • 超低抵抗設計のアンプ回路と、デュアルコアCPU、デュアルコアNPUを備えたBluetooth 5.3対応のチップを組み合わせることで、すぐれた音質性能を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5ビックカメラ札幌店で取り寄せ購入しました。

ワイヤレスイヤホンだとバッテリーの安定性イマイチなので、こちらを購入して有線イヤホンで使っています。音も綺麗で接続安定性も良いですね。SONYのMDR-EX155との接続です。側面が光沢ありなのでケースがあると保護にもなりますね。付属ケーブルがホワイトでした。

4気軽に使えるレシーバー

アナログ接続したアンプの音な感じです 安くてそのような音求める方に便利です 良かったら視聴してみてください

お気に入り登録AD1 Pro 3.5mmのスペックをもっと見る
AD1 Pro 3.5mm 137位 -
(0件)
0件 2026/7/17  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:L+R 30mW+30mW以上(32Ω、THD+N < 1%) サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit ハイレゾ: USB端子:1系統 
お気に入り登録6Snowsky TINY A(3.5+Type-C) FIO-SSTINYA-35TC-S [Silver]のスペックをもっと見る
Snowsky TINY A(3.5+Type-C) FIO-SSTINYA-35TC-S [Silver] 137位 4.00
(2件)
10件 2026/2/ 6  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:45mW(16Ω)、出力インピーダンス:<0.5Ω サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:29x10x22mm 重量:7g USB端子:2系統 
この製品をおすすめするレビュー
4ハードオフ南郷18丁目店で購入しました。

傷ありとの事でしたが特になしでした。動作も問題ありませんでした。製品の質感も良く、使用しながら充電も可能とは良い機能です。音質はより綺麗に聞こえるようになりました。軽いですし、プラグは横差しなのも良いですし、LEDで色分けされて状態もわかりやすいです。この位の価格ならお試しでも良いですね。

4iPhoneの外観にピッタリ

【デザイン】 iPhoneに取り付けて使っていますがピッタリ! Galaxy TabやSurface Goなどにつけてもいい感じです。 【音質】 イコライザーが内蔵されていてWebやAndroidアプリから変更できます。 変更したまま使っているので元の音に関してはあまり評価できないのですが、個人的には十分良いと感じています。 イコライザーはAutoEQ?と呼ばれるイヤホン名を入れて設定を自動でやってくれる機能が入っていてこれをベースにいじって楽しんでいます。 【操作性】 つけるだけなので簡単です。 ただ、Androidアプリについてはタブレット横表示ではうまく表示できなかったりします。 【機能性】 この価格帯でイコライザーが付いています。 充電機能も付いています。ただ、私の個体だけなのかもしれませんが、接続する充電器によっては途中で切断されて音楽が止まってしまうこともあります。 充電器の規格や相性があるのかも? 少し古めの充電器など、ちゃんと動くものもあります。 【総評】 全体的に満足です。 充電器によっては数分おきに音楽が止まってしまうのがちょっと不満です。

お気に入り登録3Snowsky TINY B(3.5+4.4) FIO-SSTINYB-3544-B [Black]のスペックをもっと見る
Snowsky TINY B(3.5+4.4) FIO-SSTINYB-3544-B [Black] 137位 4.00
(1件)
7件 2026/2/ 6  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:68mW(16Ω/3.5mm)、出力インピーダンス:<0.5Ω(3.5mm) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:35x10.8x24mm 重量:10g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
4お手軽コンパクト。PEQでAutoEQ使えるのが◎

【デザイン】 コンパクトですが、BT11とちがいプラスチックではなく金属製なところが やすっぽくなくて良いです。 かなり小ぶりで、スマホやDAPにつけてもそれほど出っ張らないのもポイント 高いと思います。 直付けタイプが良いか、ケーブル経由のドングルが良いかは好みだと 思います。 カバンに彫り込んでだと、直付けタイプは若干不安を感じる面もあります。 私は、4.4mmのあるTINY Bを選びましたが、充電しながら使用できる TINY Aも捨てがたい感はあります。 【音質】 普通です。特に変わった音はしないです。 SNR:105dBr(A特性) THD+N:TINY A: 0.0032%      TINY B: 0.0034% なので透明性は高いです。 出力インピーダンスが0.5Ω未満と低いので、多ドラや低インピーダンスIEMも 問題ないと思います。 【操作性】 TINY Bそのものは、いじるところはないので、操作性に問題ないです。 設定がFiiO Control経由になりますが、EQのUIが洗練されていないのが ☆ー1です。 【機能性】 ・3.5mm+4.4mm ・GEQ+PEQ ・ 【総評】 公式サイトではDACについては、『オーディオグレードのDSPチップを搭載し』 としか公表されておらず、チップは非公開になっています。 DAC:SpaceTouch SPV4040? 分解写真あり https://www.audiosciencereview.com/forum/index.php?threads/fiio-snowsky-tiny-portable-dac-headphone-amplifier.66414/ 海外フォーラムで分解写真はあります。 DSPチップがこれで、別途DACチップがあるのか、DSPチップに内包されているのかは 定かではないようです。 ビットレート:32Bit 384kHzまで可能 出力:TINY A 45mW (16Ω負荷時) 0.85V TINY B 68mW (16Ω負荷時) 1.04V 出力インピーダンス:0.5Ω未満 とアリエクなどにある、700円DAC位のパワーでしょうか。 超おすすめとまでは言いませんが、カジュアルに使える、 バランス対応DACではあると思います。 SONY PHAよりはマシだと思います。 ■比較 iBassso Jr. Macchiato  DACチップが公開されている。  ハイパワー  低インピーダンス  ということで、音質気にする系の人だとこちらの方がいいかもです。 qudelix k5  PEQ/AutoEQのはしりだと思いますが、2021年発売のBT+DACです。  AutoEQの選択自体はqudelixの方が簡単だと思います。  ただし、UIにバグがあり、パラメタの手入力に難ありです。  SE2V、BAL4Vなので、こちらの方がハイパワーではあります。  最近PEQ搭載DACもちらほら出てきているので、影がさらに薄くなっています。 TINY B  パワーは小さめですが、安くてBALが使用できるカジュアルなDAC  ではあると思います。  PEQでAutoEQを使う入門機に良いかもしれませんせん。  パワーないとはいえ、1V程度はありますので、あまり問題になるケースは  ないかと思います。  NW-A100/300よりは若干パワーあります。 ■電力消費 FiiO JM21に接続してバッテリー観察してみましたが、 消費が激しいというほどではなかったです。 割と省電力設計だとは思います。 ■要注意ポイント Android版 FiiO Control 4.0.3は問題ないですが、 iOS版 FiiO Control 4.0.2はTINYに非対応です。

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Snowsky MELODY FIO-SSMELODY-M [Maple] 137位 3.64
(4件)
0件 2025/11/10  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:ヘッドホン出力:100mW(シングル、32Ω、THD+N<1%、USB入力)、出力インピーダンス:<0.9Ω(シングル) サンプリング周波数:PCM:44.1-48kHz、88.2-384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:42x11.5x22.5mm 重量:10g USB端子:1系統 
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4専用アプリの有無による不万能的な要素に不平等な一面も…

DACの1つとしては持っていても良いかと思います。 まずはデザインに目を惹かれました。 思っていたより小型で軽量で3.5mm.4.4mmの使用可能で4.4mmバランスは良質な音。 本体側面に音量±と曲送り戻しを兼ね備えた2つのボタンも決して使い難い訳でもないかと思います。 どちらかと言えば中低音を発揮してくれて 高音域は発揮してくれません。 中低音もハリやクリアな音質では無くて、 本体が木製の特質なのか"まろやか"な音質が印象的で強いデジタル感とはまた違った味付けかと思います。 そして重要でSnowsky MELODYの本領発揮してくれるのは専用アプリの存在です。 プレイヤーやスマホの機種でダウンロード可能か不可能かでイコライザーの設定等の違いで別物にもなります。 iOSでは対応していないと説明書きもあり、 Android機種も対応可能、不可能がある部分には万能なアプリとは言えません。 当方はAndroid SONY Xperiaにて主に使用をしておりアプリが使用できるかどうかは、 Google Playストアで予めダウンロードをしてみて「動作可能」かどうかを購入前に確かめてからの方が良いかと思います。 勿論、アプリ無しでもSnowsky MELODYをカマせる事で独特の音質は味わえると思います。 価格も1万円アンダーで見た目も音質にも個性的なDACで保有欲を満たしてくれます。 当方はアプリも正常に使用できているので 悪い1面は現状では無くスムーズに音楽を楽しめています。

4コスパ良し。

愛用のワイヤレスヘッドホンが壊れてしまい、家にある古い有線ヘッドホンを暫く使うので見た目とコスパの良さで買いました。 操作に慣れるまで優しい音質で好感がありましたが、ボリュームを上げるにつれてエキサイターのようなエッジの立つ音質になり好みが分かれそう。 外の音が聴こえるくらいの音量が良いでしょう。

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FC4 with Display [Black]
  • ¥9,990
  • Amazon.co.jp
    (全8店舗)
137位 -
(0件)
0件 2026/7/13  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:26x63x13mm 重量:21g USB端子:1系統 
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Q3 MQA FIO-Q3S-MQA
  • ¥15,780
  • サウンドハウス
    (全2店舗)
137位 4.38
(6件)
32件 2022/7/ 1  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:ヘッドホン出力:160mW(32Ω・アンバランスヘッドホン出力時) サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:2.5mmバランス/4.4mmバランス 幅x高さx奥行:59x105x12.5mm 重量:110g バッテリー連続再生時間:連続動作時間:約12時間(USB入力時)、約23時間(ライン入力時) USB端子:1系統 
【特長】
  • XMOS製USBインターフェイス「XU316」採用により、MQAフルデコード機能を搭載したDAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプ。
  • 「VELVET SOUND アーキテクチャー」を搭載したAKM製DACチップ「AK4452」を採用。最大384kHz/32bitのPCM、DSD256の再生に対応。
  • 4.4mmと2.5mmのバランスヘッドホン出力端子に加え、3.5mmシングルエンドヘッドホン出力端子を装備し、あらゆるヘッドホンとの接続が可能。
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5この値段と考えれば素晴らしいと思いますよ。

現在同じFiioのスティックタイプKA5を使ってますが、PC据え置き専用に購入。 使用HPはAKGのK702とK501、SONYのMDR-Z900とMDR-7506、 イヤホンはHeart FieldのSilberiaを使用。 ddHIFIの3.5mm→4.4mm変換アダプタで4.4mm端子を使ってます。 KA5と比較すると、まず音場が明らかに広くなって奥行きが出た感じ。 音圧は多少抑え目になりましたが、定位や分離は若干良くなった印象。 あと音がまろやかと言うか、マイルドになってますね。 それでいて中高域の明瞭さは消えてない。 AKMチップは優しい音がするって言うのも頷けます。 個人的には好きな音ですねぇ・・・♪ ただ、手持ちのK702やMDR-7506など60Ω程度のHPでは全く問題ありませんが、 インピーダンス高めのK501(120Ω)をハイゲインで使ってみたところ 音量がギリだったので、ソースによっては音量が取れない可能性にご注意を。 もう少しパワーがあれば文句なく満点でしたね。 そこだけが残念だったので☆一つ減らしてますが、 ポータブルでこれだけ鳴らしてくれれば十分でしょう。 なお、ダイヤルつまみでのボリューム調整は非常に便利です。

5小さくて軽い

Androidスマートホンで、SONY MDR-1AM2でJ-POPを聴いた感想です 使うヘッドホンやイヤホンにより音が違うのでご注意を。 軽く小さいので、持ち運びも楽です 厚さは少しあります 音質は、FIIO KA3とは、全く違い中低音よりですが、高域には邪魔してません FIIOはもともと中低音よりですが、それよりやや量感があります 充電式で使い方によりますが、10時間程度ともちます 3.5mm 4.4mm出力あり 私はこのQ3 MAQは自宅で聞き、野外ではステックタイプです 参考程度に、付属タイプCケーブルは方向性があります 私は、別のOTGタイプCケーブルを使っています 注意、このケーブルは長いのを使ってはいけません アプリには、対応してないようです 本体で操作しますが、ややこしくそのままで使ってます やや、高いですが、高域と低音の重量感は素晴らしいです

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RU3 [ライトシアン]
  • ¥18,700
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
137位 5.00
(1件)
2件 2026/7/ 8  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:<3.5mm>Power Output:180mW + 180mW (32Ω、THD+N≦1%)、THD+N:0.0018% (32Ω、1kHz、Output:1.0 V rms)、SNR:115dB (20-20kHz、A-weighted)、ダイナミックレンジ:115dB (20-20kHz.、A-weighted)、周波数特性:20Hz-50kHz (±0.2dB)、アウトプットインピーダンス:0.7Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32Bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:25.4x60x11mm 重量:24g USB端子:1系統 
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5濃厚で美音なcayinサウンド

ハイパーモードはDC-elite並みの消費電力&発熱だけど据置レベルの濃厚なサウンドで他のドングルDACとは別次元な音質 lineoutが鮮度が高い音なのでcayinのポタアンとの組み合わせに最適です

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W4 [White] 137位 3.00
(1件)
0件 2026/4/ 6  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:シングルエンド出力:最大125mW(32Ω負荷時)、バランス出力:最大475mW(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:768KHz DSD対応: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:65.1x66.15x21.5mm 重量:93.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC バッテリー連続再生時間:3.5mm:約6.3時間、4.4mmBAL:約5時間(AAC連続再生時) USB端子:1系統 
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3デザインが良い

【環境】 pixel10a PC(M/B MSI z790 carbon wifi 直接続) 【デザイン】 デザイン良いです!! 非常におしゃれで可愛らしいデザインで積極的に外で使いたくなりますしマグセーフによるスマホ裏面への収まりも良い感じです 質感もプラと金属の丁度良いあんばいでプラオンリーよりはよさげです 【音質】 直接給電モードやら有線(TB4)接続等行いましたが 正直同値段クラスのワイヤレスイヤホンと大差なかった感じです それは有線イヤホンが悪いんじゃないかって言われそうなので手持ちのイヤホンいくつかで聞き比べてもいます(ポータブル機器を据え置きPCであえて使うことはないでしょうけど音質比較の為PC接続も聞きました) 【操作性】 そこまで難しい操作はないので普通です 私が何か間違っているのか分かりませんがBluetoothが自動で繋がらず毎回本機側の操作でBluetooth接続ボタンを押すのが少し面倒です 【機能性】 接続コネクタが2種類は良いですね 欲を言えばサイズ的にダイヤルボリュームは欲しかった感があります 【総評】 普段UCXU経由で2万クラスの高コスパ中華アンプから二桁万円クラスのDACアンプなどで遊んでいるのでこれぐらいかなって感じが率直な感覚です やはりポータブルDACなので全域のパワー不足感が否めません、まぁそもそも島違いなのでノートPCとデスクトップPCのスペックを比べるのと同じようなものなのであまり言っても仕方ないですが… ちょっと辛口でしたがデザイン、カラーの可愛らしさで所有感を満たしてくれるます 価格帯的にもお手頃なので外で気楽に使えるのが良いですね

お気に入り登録24Astell&Kern AK HC4 IRV-AK-HC4 [Moon Silver]のスペックをもっと見る
Astell&Kern AK HC4 IRV-AK-HC4 [Moon Silver]
  • ¥27,800
  • サウンドハウス
    (全9店舗)
137位 -
(1件)
24件 2023/12/ 8  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C/Lightning 1系統  
【スペック】
出力:アウトプットレベル(無負荷):2Vrms(アンバランス)、出力インピーダンス:0.9Ω(アンバランス 3.5mm) サンプリング周波数:PCM:384KHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:29.5x64.5x14.5mm 重量:31g USB端子:1系統 
【特長】
  • USBケーブル着脱式と、3.5mmアンバランス/4.4mmバランス(5極GND結線)のデュアル出力を採用したHi-FiポータブルUSB-DAC。
  • AKM製32bit DAC「AK4493S」を搭載し、超低歪と低消費電力を両立。PCM384KHz/32bit、DSD256のネイティブ再生に対応している。
  • UAC 2.0/UAC 1.0切り替え機能搭載で家庭用ゲーム機との接続にも対応。リアルタイムアップサンプリング機能「DAR」を搭載する。
お気に入り登録252BTR7 FIO-BTR7のスペックをもっと見る
BTR7 FIO-BTR7 137位 4.38
(27件)
135件 2022/8/ 8  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力(32Ω負荷時):160mW(3.5mmシングルエンド) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:39.6x83.6x14.6mm 重量:68g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約9時間(3.5mmシングルエンド)、約8時間(4.4mmバランス) USB端子:1系統 
【特長】
  • フルバランス構成により低ノイズ・低ひずみと高出力を両立した、4.4mmバランス出力対応Bluetoothレシーバーのフラッグシップモデル。
  • DACチップ「ES9219C」とアンプテクノロジー「THX AAA-28」を左右独立で搭載。Qi規格の無線充電機能を備えている。
  • aptX AdaptiveやAAC/aptX/aptX HD/LDACに対応するほか、USB Type-C端子にPCやスマホを接続し、PCM384kHz/DSD256対応のUSB DACとしても使用可能。
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5バランス接続必須です!

【デザイン】質感はそれほど高いとはいえませんが,シンプルなデザインでよいと思います。 【音質】3.5mmのミニプラグ接続では,このアンプの効果はほとんど感じられず,むしろデバイスとヘッドフォンの直結の方がよいと感じるほどです。しかし4.4mmのバランス接続では全くの別物になります。低音の奥行きと締り具合,中高域の伸びが格段に良くなり,ボーカルの存在感が増すなど,全体的に音に厚みが出る印象です。 【操作性】附属ケースをつけた状態では,ボタンの位置が触感ではわかりにくくなるのですが,まずまずの操作性があります。ディスプレイがカラーなので,セッティングの状態を確認しやすいのも利点です。ただ,電源のON,OFFについては,長めに長押ししなければならないのが気になるところではあります。 【機能性】この手の製品ではもっと小さなものもあるようですが,それほど大きいと感じることはなく,胸ポケットに入る大きさなので,携帯するにしても苦にはならないと思います。 【総評】3.5mm接続での音質がよくなかったので売りに出すつもりでしたが,3.5mm→4.4mmのバランス接続対応の変換プラグを購入して試したところ,素晴らしい音の変化に感動したので売りに出すのを踏みとどまりました。このアンプを購入するのなら,バランス接続を前提にすることをオススメします。接続コードをオーディオ用にしたところ,更に音の厚みが増してよくなったことを付記しておきます。

5売却。BTR17に切り替えました。しかし、名機だと思います。

20250217売却 BTR17を購入し、併用後 切り替え。 売却しましたが名機だと思います。 ●結論 携帯電話を音源として手持ちの有線イヤホンを有効に使うには最適です。音は有線イヤホンの質にも拠りますが、きっと素敵な音を持ち歩けるでしょう。 ●環境 普段はiPhone SE3を音源としてBT接続。DX170でも接続確認済み。付属していたケーブルで有線接続も出来てます。4.4mmバランス接続で手持ちの有線イヤホンが活かせます。 ●良いところ ・ワイヤレス充電が想定以上に便利です。 ・液晶がキレイで情報量もあり、わかりやすいです。 ・音は十分に優れており、この大きさで特に文句はありません。 ・アプリとの連携が円滑です。 【デザイン】 質感が良い。 シンプルな四角形です。質感は良く付属のカバーもファブリック調で好きです。 【音質】 優れています。 中高音域の抜け感に優れており曇りや濁りを感じることはない。また、パワフルで余裕を感じる音圧があり、不満は無い。DAPに直繋ぎの場合と比較してもその力強さは侮れない。 【操作性】 使い易いです。 画面がカラーで見やすく情報量も増えて使い勝手は良い。アプリにも対応しており慣れているので問題無い。 【機能性】 問題ありません。 4.4mmバランス接続出来るのは良い。(ただし、shanling UP5は2.5mmと4.4mmバランスが両方使える) 有線で繋いでDACとして使える。唯一紐を付ける穴が無いので落下に注意します。 【感想】 優れています。 発売後しばらく品切れ気味でしたが、2022年12月4日現在では在庫が復活したようです。使い勝手が良く音質もパワーも充分ですのでお勧めです。

お気に入り登録2ARC ON・EAR 初回限定版のスペックをもっと見る
ARC ON・EAR 初回限定版 137位 5.00
(1件)
0件 2025/11/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C   1系統
【スペック】
出力:最大出力レベル:+19dBu、出力:200mW(チャンネルごとに100mW) サンプリング周波数:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz 量子化ビット数:32-bit ハイレゾ: 重量:170g バッテリー連続再生時間:最大4時間 USB端子:1系統 
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5ヘッドホンユーザーはもちろん、スピーカーユーザーにも。

自分はスピーカーでのリスニングがメインで、ヘッドホンの音は立体感が感じられず苦手だったので、この機種のStudio Simulation(とAmbience)機能が気になって試してみました。 まず、「Studio Simulationをオンにすれば、スピーカーの音が前方から鳴っているように感じられるのでは?」という期待は残念ながらはずれました。 そこまで音が遠くには感じられず、音が頭の中で鳴る感じから頭の外側で鳴る感じになる、くらいの変化でした。 とはいえ、この違いが結構大きく、距離的にはわずかな差ですが、聴いているときの違和感が明らかに少なく、快適に聴けるようになりました。 この音はモニタースピーカーをニアフィールドにおいて、リスニングポイントを正三角形の内側にして聴いているときに近い印象で、音に包まれている感じです。 そう考えると確かにスピーカーで鳴らしている印象に近い音ではあり、ヘッドホンの音が苦手な自分でもずっと聴いていられる音になりました。(とはいえ特に夏場はヘッドホンは暑くてつらい) 次にこの機種の(おそらく)メイン機能であるCalibrationについてです。 Calibration対応ヘッドホンを選択しなくても、Studio SimulationとAmbienceオンにすれば空間表現が感じられましたが、さらに対応ヘッドホンでCalibrateオン(Phase Alignもオン)にすれば、周波数バランスの問題で埋もれていた音がちゃんと聴こえるようになって、「音を見るために大きいスピーカーを導入する必要はないのでは?」と思わされました。スピーカーセッティングのリファレンスとしても使えるかもしれません。 ヘッドホンは、低域が少なく音がきつめのSONY MDR-CD900STも、低域が多めでもやっとしているSennheiser HD 569も、それぞれバランス良い音に補正されたので、なかなかすごいなと思いました。 とはいえ、ヘッドホンの違い(解像度の高さなど)は感じられるので、いいヘッドホンのほうがよりいい気分になれると思います。 あとVirtual Speakers機能ですが、同機能のあるARC X(ARC Studio)をスピーカーにつないだものと、ARC ON EARをヘッドホンにつないだものと、それぞれで同じスピーカーモデルを選ぶと確かに近い音になりました。 とはいえ、各スピーカーの癖が出るだけなので、自分で録音・ミックスをしない人にはあまり恩恵はないと思います。ヘッドホンなのでスピーカーの周波数カーブ補正をかけないが帯域が広いですし。 USB接続での内蔵DACの音も十分良いですし、別の機器のヘッドホン出力からANALOG INに入力しても、ちゃんと上流DACの音色の違いが感じられて特に劣化はなさそうなので、どちらでも好みで使えます。 単純にヘッドホンアンプとしてもコスパは高いと思います。 要望としては、せっかくポータブルなのでARC ON EARアプリをWindows/Mac版だけでなく、Android/iPhone版も出してくれるといいなあ、と思います。そうすれば他人のヘッドホンでも対応機種であればその場でCalibrationできるので。

お気に入り登録GROOVE 40th Anniversary Edition [ブラック]のスペックをもっと見る
GROOVE 40th Anniversary Edition [ブラック] 137位 -
(0件)
0件 2024/8/28  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:560mW(30Ohm)、225mW(30Ω)、最大出力レベル:19dBu サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit ハイレゾ: 幅x高さx奥行:30x16x95mm 重量:45.35g USB端子:1系統 
お気に入り登録170xDSD Gryphonのスペックをもっと見る
xDSD Gryphon
  • ¥91,800
  • ショップスルー
    (全2店舗)
137位 4.43
(28件)
176件 2021/11/22  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:ライン出力電圧:シングルエンド3.5V(可変)、ライン出力インピーダンス:シングルエンド100Ω以下、ヘッドフォン出力パワー:シングルエンド>320mW @32Ω、>40mW @300Ω、>3.5V max @600Ω、ヘッドフォン出力インピーダンス:1Ω以下 サンプリング周波数:PCM:768/705.6/384/352.8/192/176.4/96/88.2/48/44.1kHz、MQAフルデコード対応:〜352.8/384kHz、Bluetooth:〜96kHz 量子化ビット数:24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:75x19x123mm 重量:215g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX LL、LDAC、HWA/LHDC USB端子:2系統 
【特長】
  • 中心部にバーブラウン製マルチビットDACチップを採用したポータブルDACアンプ。MQAフルデコード機能を備える。
  • Qualcomm QCC5100シリーズチップセットを搭載し、aptX AdaptiveやLDAC、AAC、SBCなどのコーデックに対応。
  • 増幅回路「PureWave」採用で32Ω1000mWの出力を実現。4.4mmペンタコン出力と3.5mm S-Balanced出力を搭載。
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5超がつくほどの多機能かつ色々遊べるポータブルDACアンプ

普段使用しているNW-ZX707の出力改善用にポータブルアンプが欲しかった事、コスパが良いモデルを探していた事が購入したきっかけ。 ついでにDACアンプ機能があってxBASSやxSpaceも使えてド定番モデルという事で間違いないだろうという事で買ってみた。 据え置き環境はShanling EH3を使用していてESSチップを使っているのでそれ以外のチップを積んでいたりとか イヤホン用で使うのに最適なモデルを探していてIEMatch機能があるのも後押しした。 FiiO BTR17の音質に不満があったのでBluetoothレシーバーとして使えるこちらの製品はどうかというのもあった。 【デザイン】 ifi audioらしい金属感丸出しで電子機器そのものという見た目。 機能面は小さなボディに詰め込まれていて無駄がない。 端子類の配置も整っているしボタンの押し心地が良かったり画面も見やすい。 残念でもないけど日本語表記は存在しないがオーディオを知っていればなんとかわかる。 全体的に良いっちゃいいけど無骨で味気なさがあり所有欲はほどほどに満たされるレベル。 このあたりFiiOの方がデザイン性がずば抜けて高く所有欲が満たされる。 評価点としては機能面が高くバッテリーも内蔵している割に重量はスマホ並に軽いので多段積みしても嫌にならないところ。 【音質】 Xenns Mangird Top Pro(8万円くらいするニュートラル高バランスのイヤホン )にてapple musicを4.4mmバランス接続で視聴。 xBASS II、xSpace、xBASS+Presence(機能性で後述)は全てオン。デジタルフィルターはGTO。 最初はずいぶん音がこもってるなと思ったが解像度は結構高い。かなりウォーム寄り。 なので音量を上げてxBASSやxSpaceをオンにしてもキンキンせず爆音で楽しめる。 分離感も良く音場も広い。 出力も十分に高く、IEMatchを使えばホワイトノイズを消せる(代わりに音量が下がる)。 IEMatchを外せば出力は相当な余裕が出てくるのでインピーダンスが高いイヤホンやヘッドホンもいける。 試しにSennheiser HD620S(インピーダンス150Ω)を4.4mmバランス接続で使ってみたが余裕で鳴らせたしノイズもなかった。 3.5mm接続は試せてないがフルバランス設計なのでこちらでも十分に高音質が期待できそう。 [Bluetoothレシーバーとして] LDACにてapple musicで聴いてみたがさほど変わらない。 安定性も十分で、ファームウェアアップデートを繰り返していただけのことはある。 [FiiO BTR17との比較] 解像度は似たところがあるがGryphonの勝ち。 音質もBTR17より上。 機能面もBTR17はデスクトップモードがあるがGryphonはそれが不要なほど出力が高い。 Bluetoothの距離もGryphonの方が遠くまで届く気がする。 [FiiO K7との比較] こちらもGryphonのほうが強い。 据え置きであるK7は確かに据え置きならではの迫力があるものの。 その出力の高さを制御しきれず高域が粗く感じて耳に刺さるし低域も豊かではない。 Gryphonのほうが全域が丁寧に描写されていてK7よりまとまりがあってバランスが良い。 [NW-ZX707との比較] ZX-707もバランスが良くてGryphonに似た音質だがGryphonには勝てない。 まず出力が弱いので音がとても弱々しくそれを色んな機能でごまかしてる印象。 これをGryphonにつないでアンプとしての機能だけ享受させてあげればバランスは非常に良くなる。 [Shanling EH3との比較] 当然だがEH3のほうが2段階ほど強い。 さすがに解像度はEH3のほうが何段階も上でGryphonと対極で寒色系で非常にクリア。 EH3も低域が豊かで音場も広いなと感じていたがGryphonと比べると無色透明に感じるほど差がある。 ただイヤホン向きなのはGryphonで、大音量にしても耳に刺さらないのは強み。 EH3は出力が5000mWもあるせいなのか高音が割れてしまう。 【操作性】 接続端子やボタンがたくさんあって最初は少し戸惑うが非常にシンプル。 再生/停止は音量ボタンを押せばいい。 次の曲は音量ボタンを二度押せばいい。 ただ前の曲には戻せない。 側面両方ともがら空きなので次回作はこのあたりにでもつけておいてほしい。 【機能性】 xBASS、xBASSII、xSpace、Presence、あとデジタルフィルターが2つほどついている。 xBASSとPresenceは正直違いがわかりづらい。あれ変わったかな?ってくらい。 xBASSIIは見るからに低音が強くなるが逆に他の帯域に影響しないのが良い。 xSpaceは主に高域を中心に音場を広くさせる感じ。 私としてはこのあたりの機能は全てONにしてフィルターはGTOにしているがこれが一番良いと思う。 迫力があってウォーム系で音場も広くなり音全体のバランスも良い。 かといってバラードが力強くなりすぎるわけでもない。 ただちょっと弦楽器の生音感が薄れるかなという気はする。 音質面以外にもBlueoothレシーバーとして使えるしLDACやaptx Adaptiveなどあらゆるコーデックに対応していたり 3.5mm/4.4mm入力があるので純粋なアナログアンプとしてDAPとつないで出力強化することも出来る。 ポータブルDACアンプ、Bluetoothレシーバー、アナログアンプ、据え置きDACアンプなど、とにかく多機能で使えてそれぞれ隙がないのが大きな魅力。 【コストパフォーマンス】 eイヤホンの中古Bランクで41100円にて購入。 通常であれば中古で5万円台らしいがそれでも十分にコスパ良いといえる。 ただ6万円台なら欲しい機能を絞ってポータブルアンプならAK PA10とかiBasso MACAWあたりで良いだろうし ポータブルDACアンプならFiiO Q15でもいいかなって気はする。 もし4万円台で買えるのなら迷わず特攻していい。 【総評】 とにかく機能面が優秀で、音質面もぬかりなく、それでいて遊べる楽しさもあったりと隙がない。 当時は8万円台だったらしいが機能を考えればそりゃそうだろうと思うクオリティの高さ。 数年前の製品で生産終了しているようだが完成しきっていて中古で安く買える今となっては非常にコスパが高い。

5ポータブルDACアンプの傑作

【デザイン】 デザインはシンプルかつ高級感があって名前からしてカッコいいです。 同メーカーから発売されているhip-dacに液晶を搭載して高級感あるデザインにした感じです。 【音質】 音質は高解像度で自然な音です。 XBass II、XSpaceを使って低音等の補正機能で自分好みに変化できます。 Bluetoothを使用してLDAC接続で聴いても有線接続レベルの音質を楽しめます。 癖は少なく良い意味で万人受けする音質です。 【操作性】 操作性はシンプルです。 Bluetoothのペアリング方法だけ覚えればあとは直感で操作できます。 【機能性】 これ一つで大体のことはできます。 欲しい機能は搭載しているのでオーディオ周りをシンプルにしたい人にオススメです。 【総評】 3年ほど使用していますが素晴らしい商品だと思います。 音質を自然に底上げしてくれる音作りで多機能。 一度手に入れたら手放すことができない商品です。

お気に入り登録12Astell&Kern ACRO CA1000 IRV-ACRO-CA1000のスペックをもっと見る
Astell&Kern ACRO CA1000 IRV-ACRO-CA1000 137位 5.00
(3件)
0件 2022/1/21  ヘッドホンアンプ 据え置き 充電池/USB Type-C 1系統 1系統
【スペック】
出力:アウトプットレベル:[低ゲイン] 2Vrms、[中ゲイン] 4Vrms、[高ゲイン] 6Vrms、[超高ゲイン] 8Vrms(アンバランス/負荷無し)、出力インピーダンス:1.0Ω(アンバランス 3.5/6.35mm) サンプリング周波数:PCM:8kHz、16kHz、32kHz、44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz、176.4kHz、192kHz、352.8kHz、384kHz 量子化ビット数:8bit、16bit、24bit、32bit(Float/Integer) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:2.5mm4極バランス/4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:104.9x45x148.8mm 重量:919g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX HD、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生:約10.5時間(FLAC、16bit、44.1kHz、アンバランス、Vol.40、LCD Off、低ゲイン) 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統 
【特長】
  • 高性能アンプとデジタルオーディオ機能を一体化した超高出力キャリアブルヘッドホンアンプ。多彩なデジタルおよびアナログ入出力を搭載している。
  • 4段階のゲイン設定に対応し、ヘッドホンの特性に合わせて最適なドライブが可能。DAC「ES9068AS」を4基搭載したクアッドDAC構成を採用。
  • PCM最大384kHz/32bit、DSD512(22.4MHz/1bit)のネイティブ再生に対応。8400mAhの大容量バッテリーを搭載し、10時間以上の連続再生を実現。
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5使ってみたら大きさもちょうど良かった“キャリアブル”DAP

HIBY R8の調子が悪くて長期入院中につき、ついつい格安になったCA1000の中古美品を88000円でゲットしました。アルミ製ボディなのに傷一つなく、元箱もきれいなまま。発売当初の価格は何なんでしょ?という感じですが、ポータブル機とはいえSE300とかはSOCがオクタコアになってUIも新しくなってるし、価格の下がり方は順当なのかもしれません。 【デザイン】 写真だけでなく、現物もかっこいいです。私の場合、デスクトップオーディオとして使うことが多いので、画面がチルトするスタイルがとてもハマっています。fiio R7だと箱なので、個人的にはこちらのデザインの方が断然好き。 【音質】 R8に比べるとややあっさりした鳴り方ですが、違和感覚えるほどの違いでもない気がしています。少し繊細な気がしますが、パワフルさも兼ね備えています。K712proに関しては、こちらの方が断然いいです。アンバランスでもかなりパワーがあるからだと大見ます。 Edition11は、このDAPで聞くとオールラウンダーな感じで、JPOPでもクラシックでも聴ける感じです。 【操作性】 Sandall Audioさんが指摘していた本体操作アイコンの再生/停止ボタンと画面の次選曲アイコンが全く同じ問題、確かに気になります。というか、本体の操作ボタンアイコンは極めて読み取りにくいので、ボタンの形状を工夫してほしかったところです。 MicroSDはR8で使っていたLexarの512GBをそのまま使用していますが、認識に問題ありません。 アルバムを選ぶUIは「こんなものかな」という感じで、特に違和感ないのですが、Hiby Musicアプリだとflacやmp3などの区別がすぐわかったのに、こちらでは一覧でわからないのが不満。今のところライブラリには両データが混在しているので。 それから、ゲインの切り替えですが、せっかくデスクトップ用途なのですが、ゲイン切り替えと音量をセットでメモリーできる機能がほしいところ。こういうDAPを買う人は、ヘッドホンをいくつも持っていて、音楽や気分に合わせてとっかえて聴きたい人が多いと思います。その際に、ゲインを切り替えてから音量も再調整するのは面倒なんですよね。 UIですが、画面右に出てくる矢印アイコン、時々邪魔な時があります。 購入前はAmazon Musicの操作性が気になっていましたが、Androidアプリそのものという感じで違和感はありません。もっとも、ライブラリからアルバムを選んで再生リストに加えた後、次にアルバムを探してリストに加えようとすると、アルバム一覧の並びが一番最初に戻ってしまうのはAndroid版と全く同じで、これが大きな欠点。iOS版は選んだところの一覧の並びになるので便利なのに。 【機能性】 外部NASからのデータ再生や、PCの外部DACとして作動できる、そして有名どころのストリーミングサービスに対応しているあたりは優れています。しかし、スマホの外部DACとして使えないのは大きな不満です。これができれば、先のAmazon Musicの操作性は、iPhoneの外部DACとして動作させれば解決できるのに残念です。 あと、XLR端子もあれば、高級ヘッドホンが接続しやすくなるのですが、スペースの関係で止めたんでしょうかね。 それから、5GHzのWi-Fiをつかむのに苦労します。というか、一覧に出てきませんでした。同じ部屋でiPhoneはふつうに5Gで接続されているのですが。全チャンネル対応ではなかった気がします。今のところストリーミングメインではないので、2.4Gのまま使っています。 【総評】 買う前は「この大きさ、中途半端かも」と思っていましたが、使ってみると家で聴くにはむしろこの方が使いやすいことに気づきました。大きいと言っても、底面積はA6サイズ。文庫本を3〜4冊ぐらい重ねた体積で収まります。適度に重さがあるので安定しているし、画面をチルトダウンすれば邪魔な感じも薄れます。ただ、画面が4.1インチと小さいので、文字はかなり読み取りにくいです。老眼の身にはつらいので、同じ解像度で5インチぐらいの大きさだと嬉しい。 基本的に公共交通機関でDAPで良い音楽を聴きたいという欲求はなく、そういう場合はスマホにノイキャンイヤホンで音楽が聴ければいいので、今後もCA1000をメインで使いそうです。 室内21℃くらいの環境では、2時間くらい使い続けても本体はほんのり温かくなる程度。おそらく35〜7℃ぐらいだと思います。またバッテリー内蔵型ですが、海外のヘッドホン関連の掲示板(Head-Fi)では「バッテリーが完全に充電されれば、バッテリーの使用を停止してAC電源を使う設計」とメーカーの人が書き込んでいますので、バッテリーが変に消耗してしまう可能性は低いと思います。 今は毎日音楽を聴くのが楽しみで、いろいろ発見があります。弦楽の艶やかな感じは、R8の方が上な気がしますが、パワフルさや解像感は同等以上という印象。動作はもっさりしていますが、音楽を聴くだけならそんなに問題ないと思いますので、しばらくメイン機になりそうです。

5自宅から出先までとりあえず1台で何とかする系多機能マシン

以下の環境で使用しています。 PC━(有線LAN)━━ルーター━(Wi-Fi)━CA1000━有線ヘッドホン Android━(Wi-Fi)━━┛ PC(プレーヤー・サーバー):Windows10, JRiver Media Center Android(コントローラー):AK Connect 2.0 【デザイン】 AKらしい凹凸を持つアルミ製筐体で、陰影の目立つ印象的なデザインです。 光の当たり方による明暗がはっきりする見た目は割と好みですが、 どうせなら背面にでもいいのでXLR 4pinが欲しかったな…とちょっと思いました。 【音質】 ESSかつAK機材らしいというべきか、高解像度かつ繊細で怜悧な音と表現すべきでしょうか。 音場もとても広く、ホールの中のような感覚でゆったりと音楽を楽しめるかと思います。 飾りっ気の無い、よく言うと忠実な、悪く言うと無個性な音ですが、ヘッドホンを使い分けて個性を愉しむにはこれぐらいが丁度いいんじゃないかと感じました。 その他特筆すべき点としてはやはり出力の大きさでしょうか。 昔ながらの(?)高インピーダンス機から最近よくある低インピーダンス高感度な大型ヘッドホンまで区別なく駆動出来ます。 私が普段使用しているのは40Ω未満100dB以上のかなり敏感なヘッドホンですが、音量40〜50程度で破綻なくしっかり鳴らしてくれます。 高出力過ぎて普段のボリュームの取り扱いが恐る恐るになってしまいますが…(笑) (DLNAで接続しているのでプレーヤー・コントローラーから簡単にボリュームいじれるんですよね…便利なんだがちょっと怖い…) 【操作性】 大体普通のAK DAPと同じだそうです。 UIは階層構造がわかりやすく、動きも滑らかで使いやすいんですが、ソート機能がちょっと乏しいかなぁという気もしないでも。 欲を言うと「次のアルバムを再生」機能とかも欲しかったかなぁ…とは思いました。 【機能性】 プレーヤー兼DAC兼ヘッドホンアンプ兼ネットワークストリーマー兼BTレシーバー兼BTトランスミッター兼… デジタル音源を用いたオーディオは大体なんでもできると言っても良いでしょう。 (何ならCDリッピングもできますし。流石にSACDとかは無理ですが…) 自宅ではネットワークオーディオのアウトプット機器として、出先ではプレーヤーとして…あるいはDAC・トランスポーターとして別の機材に出力を…だなんて使い方も可能でしょう。 新しく導入したい機材の試聴時にもこれ一台持って行けばアンプもDACもヘッドホンもOKです。 ただ、あえてケチを付けるとするならばやはり「Wi-Fi前提の機材である」という点でしょうか。 自宅の環境だと5GHz帯APに接続しても100Mbps弱なのでネットワーク再生時に多少のラグが…RNDISに対応してくれないかなぁ…。 【総評】 これ1台で様々な音楽鑑賞環境を構築できる便利アイテム、と言ったところでしょうか。 音質は普段使いにも十分満足でき、サイズも持ち運びはできる程度に小型、バッテリー駆動なので自宅と出先で電源周りの環境も同一、パワーも必要十二分と全方向で及第点以上を取れる優等生かなと思います。 できれば今の環境にアンプを追加して本機はDAC兼トラポに役割集中させたいところですが、今のままでも十分満足できるシステムではあるので、その面ではお値段もリーズナブルかもしれません。 (急速に値下げしてますし…HW的なスペックもあるのでそこそこなところで止まりそうですが) ある意味では一台ですべて完結できるのでミニマリスト向けかもしれません。(笑) 【その他】 ・SDカードの相性問題? 一般的なexFATフォーマットのmicro SDを挿入すると動作が不安定になる現象がありました。 (プチフリ、勝手にトップ画面に戻る、micro SD音源の再生が停止する等…) フォーマットをFAT32にすると改善しましたが、マニュアルにある通りメーカーの相性もあるのかも…? ・持ち出し 本機の外への持ち出しに当たってはクッション付きケースが便利です。 ペリカンケースでいうと「1120 Protector Case」がウレタンクッションをちょっと残しつつですっぽり入るくらいの感覚ですので、此処を基準にケーブル類も入れたいならもう一回り…というような選び方になると思います。

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C9ii 137位 -
(0件)
0件 2024/10/28  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:ヘッドホン出力:4100mW p.c.(16Ω) バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:88.5x165x30mm 重量:650g バッテリー連続再生時間:持続時間:〜17.5時間(3.5mmシングルエンド)、〜13.5時間(4.4mmバランス) USB端子:1系統 
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AD1 [Black]
  • ¥1,870
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
186位 -
(0件)
0件 2026/7/17  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C 1系統  
【スペック】
サンプリング周波数:PCM:最大384kHz、ADC:48kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit、ADC:24bit ハイレゾ: USB端子:1系統 

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