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タイプ 電源 ヘッドホン端子(ミニプラグ) ヘッドホン端子(標準プラグ)
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DAC-10H [black] -位 -
(0件)
0件 2022/11/18  ヘッドホンアンプ      
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DAC-10H [silver] -位 -
(0件)
0件 2022/11/18  ヘッドホンアンプ      
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DAC-9X [silver] -位 3.00
(1件)
0件 2022/1/21  ヘッドホンアンプ      
【特長】
  • 5つのデジタル入力と1つのアナログステレオ入力、RCAステレオとXLRバランス出力、MQAのデコード能力を備えたリファレンスクラスのDAC。
  • デュアルESSテクノロジー32bitオーディオ「ESS9028Q2M」のDACチップを搭載。左右のチャネルを個別にデコードしてチャネルの分離を改善してノイズを低減。
  • MQA AuthenticやMQA Studio、MQA ORFSにも対応。それぞれのソースの違いはフロントパネルのLEDの色によって確認できる。
この製品をおすすめするレビュー
3悪くはないが良くもない

DAC自体は癖のない音質で価格(値上げ前)に見合っている。 しかし出力信号が強過ぎる。スペック社のプリメインアンプとの組み合わせではバチバチとノイズが出て固定出力では使えなかった。アキュフェーズ社のプリメインアンプとの組み合わせではノイズは出ないが音量調整が粗くなる。 可変出力にすれば解決するが、ボリューム回路を通る分、音は余計に劣化する。 なのでプリメインアンプをパワーアンプとして使ってみた。 DAC-9Xのプリ部の性能は悪くないが特段良くもない印象。 50万円クラスのプリメインアンプのプリ部にはやはり勝てない。 同社同価格帯の製品と組み合わせて使うべき製品だと思った。 ヘッドホン出力も悪くはないが良くもない。 DDC(光デジタル出力)としては優秀。 ミュージカルフィデリティM6S DACに出力して使うと好印象だった。

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DAC-9X [black] -位 3.00
(1件)
0件 2022/1/21  ヘッドホンアンプ      
【特長】
  • 5つのデジタル入力と1つのアナログステレオ入力、RCAステレオとXLRバランス出力、MQAのデコード能力を備えたリファレンスクラスのDAC。
  • デュアルESSテクノロジー32bitオーディオ「ESS9028Q2M」のDACチップを搭載。左右のチャネルを個別にデコードしてチャネルの分離を改善してノイズを低減。
  • MQA AuthenticやMQA Studio、MQA ORFSにも対応。それぞれのソースの違いはフロントパネルのLEDの色によって確認できる。
この製品をおすすめするレビュー
3悪くはないが良くもない

DAC自体は癖のない音質で価格(値上げ前)に見合っている。 しかし出力信号が強過ぎる。スペック社のプリメインアンプとの組み合わせではバチバチとノイズが出て固定出力では使えなかった。アキュフェーズ社のプリメインアンプとの組み合わせではノイズは出ないが音量調整が粗くなる。 可変出力にすれば解決するが、ボリューム回路を通る分、音は余計に劣化する。 なのでプリメインアンプをパワーアンプとして使ってみた。 DAC-9Xのプリ部の性能は悪くないが特段良くもない印象。 50万円クラスのプリメインアンプのプリ部にはやはり勝てない。 同社同価格帯の製品と組み合わせて使うべき製品だと思った。 ヘッドホン出力も悪くはないが良くもない。 DDC(光デジタル出力)としては優秀。 ミュージカルフィデリティM6S DACに出力して使うと好印象だった。

お気に入り登録15K19 FIO-K19-S [Silver]のスペックをもっと見る
K19 FIO-K19-S [Silver] -位 4.02
(5件)
12件 2024/5/24  ヘッドホンアンプ AC   1系統
【スペック】
出力:2300mW (32Ω、THD+N<1%)、270mW (300Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:USB Type-C PCM:768kHz、RCA同軸 PCM:192kHz、TOS光入力 PCM:96kHz、HDMI PCM:192kHz(ARC:48kHz) 量子化ビット数:USB Type-C PCM:32bit、RCA同軸、TOS光入力、HDMI PCM:24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:250x36.7x225mm 重量:1800g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:2系統 USB端子:2系統 
【特長】
  • ESS Technology製フラッグシップDACチップ「ES9039SPRO」を2基備え高ダイナミックレンジと超低ひずみ特性を実現したUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
  • 「THX AAA-788+」アーキテクチャを採用した新開発のヘッドホンアンプ回路が、最大8000mWもの超高出力を実現。
  • 31バンドの高精度ロスレスPEQ機能を実装するため「ADSP-21565」DSPチップを搭載。64ビットの浮動小数点演算に対応し最大800MHzの動作クロックを実現。
この製品をおすすめするレビュー
564bit浮動小数点DSP以外は普通のDAC&AMPな印象、良いのは確か

KシリーズのフラッグシップモデルK19です。 K17はAUDEZE LCD-24用に買いましたが、こちらは色々あって。 もうラックにFOSTEX、TEAC、SONY、CHORD等もあって一杯で最後。 HIFIMANのHP用にGoldenWave SERENADEを買ったのですが、下のK17を一旦抜きながらでもギリ入らず、、、 よってより高さのないそのまま置けそうなK13 R2Rを考えてましたがどうせならK19にと。 HPはK17で気になることがあったAUDEZE LCD2-ClosedBackで。 内蔵アンプ、ゲインは5段階で中間のH設定での評価です。 ファームウエアは2025年9月で最新MCU M146、FPGA V0.16、DSP V0.9 ●デザイン(操作性)評価 4〜5 操作性でK17より劣るデザインはフラッグシップとしては残念。 しかしこの音質と64bit浮動小数点DSPありで37mmの薄さはありがたい。 しっかりした質感と合わせてこのサイズは満足度を上げる。 K19も黒と銀色が選べますがこちらは銀をチョイス。 LEDライトで影の黒点が逆に浮かび幻想的。※LEDはアプリでのみ調整可。 LCDは1.3インチと小型で必要最小限的ですが表示に奥行き差があり綺麗。 ●音質 評価 5+ ・クリアで広い立体的な音場感。 ・音にハリとパワーがあり凛としつつ瑞々しい質感。 ・遠近の様々な定位感が耳に心地よく、動画でもメリハリ映える質感。 とK17同様に抑揚音場感重視のリスニング系。完成度より高く自然さも。 K17は濃厚でやや低音より、K19は中高よりで見通し感バランス感に優れる。 K17はPEQ前提なパワー感ありましたがこちらは無しでもしっかりしている。 明らかに内蔵アンプで格上感ある質感。ゲイン5段階中 4-5の機会は極小。 また高域はESS特有の色気も加わっている。 綺麗でリラックスできるが、抑揚ダイナミックさも十分なため官能的。 PEQなしでもソースはあまり選ばない万能的な澄んだリスニング感で優等生的。 AUDEZE LCD-2クラス以上では低音の振幅の深さもPEQなしで悪くない。 またK17と比べてHPを選ばないのでPEQなしで運用したい人にも向く。 PEQなしの素では奥行方向の空間表現はK17と比べても控えめの中域重視の味付け。 HPにもよるが高音が割と大人しいので空間表現重視ならPEQ推奨。 Danceプリセットだけでもそこそこ高低域の奥行感が上がる。 手持ちではHD-DAC1ライクに。(まだ1.5KHzがかなり高い味付け) ※更に1.5KHzを上げるのが最大の肝。中低域500Hz(audivinahの場合は400Hz)も。 PEQはやはり優秀で、RTAでHP特性を分析しつつ破綻なく調整可。 DSPアプリでレベルだけでなく周波数もシームレスにドラック可。 よってマイクなしでヘッドホンだけでも耳で分析して調整ができる。 バランスや抜け感など微調整も後程もちろんでき熟成化も簡単でよい。 31バンドで高中低と割と細かく調整可。お好みの空間表現とHP特性に答えられる。 K17ほどPEQ必須感ないがやはりAUDEZE HPは能力高くPEQに応えてくれる。 逆にFiio等のHPはAUDEZEほど懐の深さがなく歪み易くもあり注意。 ●機能性 評価5 機能的には高精度31バンドPEQが私にとって全てなので評価5に。 BluetoothとHDMI(PCM)もあるが、アナログ入力は一切なし。 よってDSP以外はK17と違ってシンプルなDAC&AMPな印象で音質重視構成ですね。 ●総評満足度 評価 4.5〜5 K17があるのでK19は予定外でしたが、音質とサイズの満足度は高いです。 K17の多機能と操作性の高さとPEQ時の音質とパワーを考えるとお勧め度落ちる。 やはりK17より1.5倍もお高いとなると基本音質アップだけでは評価は辛くなるなと。 ですがなによりHPに依存せずシンプルに音質重視ならK19が良いです。 2025年度30万円以下クラスでトップ評価なだけはありコスパ高いのも確か。 コンパクトな内蔵の電源でもまずまず澄んだ高音質設計はやはり優秀ですね。 外部電源でより良くもなるのですが。 あと64bit浮動小数点 PEQは強力でAUDEZEの潜在能力の深さもですが、HIFIMANの密閉型フラッグシップのaudivinahは音場広めなのに定位感が狭かったりとPEQで調整すると本領発揮する感じですね。400Hz付近の落ち込みのフォローもできてSERENADEを寄せ付けないほどaudivinahを開花させてくれます。(これはK17の時点で確認済みですが。) 自身の好みの変化やプラシーボ対策にもなるので、優れたDSPと操作性とライブラリ可能はありがたいなと改めて。 HPの特性や限界を知れる点でもよく、やはり価格以上という印象が強く総合評価5に上げる。 あと筐体が一体成型でシールド面だけでなく冷却面でも要になっていると思われ熱がダイレクト的ですが、小型USB扇風機の横から微風でK17ほど冷たくはなりませんが冷えます。 大きさを考えると思ったより冷やしやすい印象です。横置きで別途サンワサプライ ゴム足(円形 厚み8mm)ありです。

5高域に魅力

所有している製品 ヘッドフォン フォステックス TH1100RP、TH909、 オーディオテクニカ ATH-ADX5000、 ゼンハイザー HD800S、HD800、 ゼンハイザー HD820、 DAC・アンプ iFi Pro iDSD Signature、FiiO K19、HiFiMAN GoldenWave SERENADE、FiiO K9 Pro ESS Skylight、K9 AKM ケーブル 日本E4UA社製 銀メッキ銅バランスケーブル(57,000円) 英国OIDIO社製 (各ヘッドフォン専用ケーブル) 銀メッキ銅製バランスケーブル(時価約40,000円)、純銅製バランスケーブル(時価約38,000円) その他 各ヘッドフォン純正バランスケーブル純銅製 接続 imac27=Audirvana(オーディルヴァーナ)=FiiO K19=各種ヘッドフォン=日本E4UA社製 銀メッキ銅バランスケーブル 上記接続にて視聴のリポート 【総評】 全般に音色はミドルクラスとしての音色で聴いていて劣るという気にはなりません。 概して満足できる音色を聴かせてくれます。 ただ、高域に盛り上がりがあり、低域が薄いので、 聴き方として装備のエコライザー機能を使うことが求められるようです。 ロックなどは特にこれがないと低域がスカスカです。 低域をあまり求めない人なら、OFFで聴くのが良いです。 OFFの時が一番ナチュラルに音を出してくれるようです。 エコライザーを使うと、聴いていて若干不自然なところが出てきますから。 高域はすごく良い音色を聴かせてくれます。 音源によってはシャラシャラすることもありますが、高域好きな人には向いているようです。 私は高音高域が好みなので、この機種を高評価して使っています。

お気に入り登録3DX9 Discrete BK [Black]のスペックをもっと見る
DX9 Discrete BK [Black] -位 -
(0件)
11件 2026/1/26  ヘッドホンアンプ AC   1系統
【スペック】
出力:<6.35mmヘッドフォン出力>出力インピーダンス:<0.1Ω、<Line Out RCA出力/PRE Amp RCA出力>出力インピーダンス:50Ω サンプリング周波数:PCM:44.1kHz-768kHz(USB/IIS)、44.1kHz-192kHz(COAX/OPT/AES)、PEQ:44.1kHz-192kHz(USB/IIS/COAX/OPT/AES)、44.1kHz-96kHz(Bluetooth) 量子化ビット数:PCM:16-32bit(USB/IIS)、16bit-24bit(COAX/OPT/AES)、PEQ:16-24bit(USB/IIS/COAX/OPT/AES/Bluetooth) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス 消費電力:18W 幅x高さx奥行:340x60x225mm 重量:2750g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:2系統 USB端子:1系統 
お気に入り登録19Liberty DAC II MTK-DA-LBT2のスペックをもっと見る
Liberty DAC II MTK-DA-LBT2 -位 4.50
(3件)
1件 2022/3/ 4  ヘッドホンアンプ AC   1系統
【スペック】
出力:ヘッドホンアンプ出力:300mA サンプリング周波数:PCM:44.1、48、88.2、96、176.4、192、352.8、384kHz 量子化ビット数:PCM:16、20、24、32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:140x44x225mm 重量:2kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • フラッグシップクラスのDACチップ「ES9038Q2M」を搭載した小型DAC。最大PCM384kHz/32bit、DSD256の再生に対応。
  • オーバーサイズの60Wトロイダルトランス電源の採用によって、音質やユーザビリティーなどが向上。
  • 認証取得済みハードウェアMQAデコーダーを内蔵。また、低ノイズタイプの10psマスタークロック回路を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5brooklyn dac+より良いです。

【デザイン】 チャラチャラしてなくて私は好みである。 【音質】 brooklyn dac+も所有しているが、音質面ではLiberty DAC IIの方が良い。 音の沈み込みも深い、解像度も高いが嫌な音がしない。浸透力がある。非常に滑らかで静かである。 【操作性】 超簡単 【機能性】 DAC性能のみ必要な為、十分。 【総評】 brooklyn dac+の後継機種が年内に発売される様だが、私には不必要の機能追加され値段も50万近いのでは?そう考えるとLiberty DAC IIはコスパに優れた優秀なDACだと思う。 買って損なし。ぜひオススメしたい。

5FiioのK9 Pro ESSと比較して感じたこと。

【デザイン】 非常にコンパクトなデザインで、表面パネルのLEDで入力状態やビットレート、サンプリングレートが、一目でわかるのは秀逸。 【音質】 詳細は、総評に記入。 【操作性】 特に問題ない。 【機能性】 Bluetooth接続の機能はないが、逆に据え置き型DACとしての基本機能に注力しているのは好感が持てる。 【総評】 発売日に購入した。元々、当社のBrooklyn DAC+を所持しており、動作も安定していたので信頼して購入したのだが、現行のファームウェアにはバグがあって、MQAとDSD以外のソースを再生すると、曲の頭が切れるという症状が出ている。これは、メーカーも把握していて現在はファームウェアの改修待ちの状態。ですので、購入は少し待った方がいいのかもしれない。 ところで、別目的でFiioのK9 Pro ESSも購入したので、音質について比較してみた。 因みに、視聴環境は、各DACからP-750u MARK IIにバランス接続し、ヘッドフォンもHD 800 Sをバランス接続している。 両機とも、ESSの9038系チップを搭載しており(Liberty DACUはES9038Q2M、K9 Pro ESSはES9038PROのデュアル)、音の質的な部分よく似た傾向で、非常に解像度が高く、このクラスの最新のDACとして指折りの商品であることは間違いないと思う。 ただ、同じ曲を何度も繰り返して視聴比較をしてみると、Liberty DACUの方が、ピアノの打音であったり、弦楽器の低音部分であったり、たまにハッとする美音を感じることがある。これは、チップの違いに起因するのか、オーバースペックのトロイダルトランス電源に起因するのか、詳しくは分からないが、Mytekのエンジニアの力量なのかも知れない。 Fiioがポータブルオーディオ系を中心に商品展開しているのと違い、MytekにとってLiberty DACUは、いわば下位モデルになるのだが、これは、上位機の開発で養った技術が投入されていることでの差ではないかと感じてします。 K9 Pro ESSも非常に優れたDACで、Liberty DACUとの10万円近い価格差を考えると、選択に迷うところではあるが、選んで後悔する商品でないことだけは言い切れると思う。

お気に入り登録ERCO FER-ERCO-Bのスペックをもっと見る
ERCO FER-ERCO-B -位 4.00
(1件)
0件 2022/9/26  ヘッドホンアンプ AC   1系統
【スペック】
出力:ヘッドホン出力(アンバランス):1200mW@300Ω、6100mW@50Ω、THD(アンバランス出力時):<0.00032%(-110dB、1mW@16Ω)、<0.00057%(-105dB、100mW@16Ω) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:217x50x206mm 重量:1.8kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
4シンプルで色付け無くそれでいて鮮明な心揺さぶられるサウンド

ヘッドフォンアンプと言うよりはDAC付きプリアンプの色が濃い製品。 ヘッドフォン出力も4.4mmバランス、6.3mm標準ジャックw装備。 アナログ出力は、XLRバランス出力とRCAアンバランス出力 アナログ入力としてアンバランスRCA端子を装備 デジタル入力はRCA同軸、TOS光、USBタイプC端子がある。 目指すところはデジタルソース入力から高性能DACを経て アナログ出力をコントロールするプリアンプ機能と考える。 対応サンプリングレートはPCMが384kHz/32bit DSDは、DSD256/1bitとDSD128/1bit 電源は付属のACアダプターで供給される。 プリアンプ製品として設計されただけあって、シンプルで色付けが無く それでいながら鮮明な心揺さぶられるサウンドを出してくる製品。

お気に入り登録21Astell&Kern ACRO CA1000T IRV-ACRO-CA1000T-OB [Rich Gray]のスペックをもっと見る
Astell&Kern ACRO CA1000T IRV-ACRO-CA1000T-OB [Rich Gray] -位 4.69
(2件)
0件 2023/2/13  ヘッドホンアンプ 充電池/USB Type-C 1系統 1系統
【スペック】
出力:アウトプットレベル:[低ゲイン] 2Vrms、[中ゲイン] 4Vrms、[高ゲイン] 6Vrms、[超高ゲイン] 8Vrms(アンバランス/負荷無し)、出力インピーダンス:1Ω(アンバランス 3.5mm/6.35mm) サンプリング周波数:PCM:最大768KHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:2.5mm4極バランス/4.4mm5極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:104.9x45x155.8mm 重量:980g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX HD、LDAC バッテリー連続再生時間:約11時間(FLAC、44.1KHz/16bit、アンバランス、Vol.40、LCD Off、OP-AMP、低ゲイン) 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統 
【特長】
  • ネットワークオーディオ再生や音楽ストリーミングを楽しめるオールインワンHead-Fiオーディオシステム。内蔵バッテリーからの独立駆動が可能。
  • ステレオハードウェアMQAレンダラーを内蔵したESS社のフラッグシップ8ch DAC「ES9039MPRO」をデュアルDAC構成で搭載している。
  • デュアルトライオード真空管「KORG Nutube」を2基使用したフルバランス回路を採用。3つのモードを切り替えできる「トリプルアンプシステム」を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5ハイエンドアンプとフラグシップDAPの融合機

【デザイン】 黒ベースに金メッキ、インジケータなどセンスが良い 画面の起き上がりなどの構造も良い 【音質】 ヘッドホン出力 = OP-AMPと左右の真空管を単体もしくはハイブリッドで聞くことができる。解像度を優先するか真空管の響きを優先するかなど割合で調整できる。 ヘッドホンアンプの能力は異次元なレベル。他にもFIIOK9PROなども所有しているが繊細さと迫力共に上をいく。特に低音の迫力と解像度から浮かび上がる高音は他では聞けないレベル DAC出力 = RCAまたはMiniXLRでアンプに繋いで聴いたが、ESSの最新最上位フラグシップDACES9039MPROを左右搭載しているだけあって驚くほど鮮明で解像度の高い音。ギターの音などの生々しさは驚くレベル、超高音はやや強いか(今後エージングでの変化はあるかも) RCAは真空管は通さないようなのでそれを求める場合はジャック部から出す事になるかと 【操作性】  再生、ボリュームともに操作しやすい。画面のUIはAKのプレイヤーに馴染みが無いと最初は戸惑うかもしれないが慣れれば普通の操作感。KANN MAXなどと共通のUIに出力設定などを行う項目などのカスタムが行われている。LINE出力する際にLINEアウトボタンと音量からFIXをタップする2工程が必要なのでこれはアイコン一つで済むと良いかも。他にAMPボタンがありOP-AMPと真空管の割合やゲインの変更が出来る 【機能性】  980gの重量があり、家庭内での使用が主か。紛れもないハイエンドの音質をどこでも聞ける。アンプに繋いで最新DAC&プレイヤーとして使えるのは便利。USB入力、4.4mmアナログ入力、TOS光、同軸光入力がありヘッドホンアンプとしての利用も可能 【総評】  フルバランスの真空管とOP-AMPを持つ最強のヘッド ホンアンプに一つ前のフラグシッププレイヤーSP2000Tを合体してひとつにしたプレイヤー、 同社のフラグシップDAPでもヘッドホンアンプを足さないと同レベル出力には達さないので、アンプ出力で本機にかなうDAPは存在しないと思う。HD800Sのような大型ヘッドホンで聴くのにも最適解かもしれない。左右二つの真空管再生も本格的なもの。外に持ち出すものでないのは考慮にいれる必要がある。価格は高いがそれに見合った音質と心地良さが得られる、安く手に入れられたらば幸運かも知れません。

4買いたいと思わないれす

【デザイン】 かっちょいいれす 【音質】 最高峰れすね 【操作性】 馴れが必要れす 【機能性】 良いと思いますれす 【総評】 買う気にならないれすが音は最高れした

お気に入り登録2SOULNOTE D-1 VER2 BF [プレミアム・ブラック]のスペックをもっと見る
SOULNOTE D-1 VER2 BF [プレミアム・ブラック] -位 -
(0件)
0件 2025/10/ 3  DAC(D/Aコンバーター) AC    
【スペック】
出力:アナログ出力レベル(RCA)2.9Vrms サンプリング周波数:USB(PCM):最大768kHz、同軸・AES/EBU(PCM):最大192kHz 量子化ビット数:USB(PCM):16bit、24bit、32bit、同軸・AES/EBU(PCM):16bit、24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:20W 幅x高さx奥行:430x109x379mm 重量:10kg 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
お気に入り登録261UD-505-B [ブラック]のスペックをもっと見る
UD-505-B [ブラック] -位 4.54
(31件)
534件 2017/11/ 6  ヘッドホンアンプ AC   2系統
【スペック】
出力:バランス接続時:700mW+700mW(32Ω負荷時)、アンバランス接続時:500mW+500mW(32Ωx1負荷時)、350mW+350mW(32Ωx2負荷時)、アクティブGND接続時:500mW+500mW(32Ω負荷時) サンプリング周波数:光デジタル・同軸デジタル(PCM):32/44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz、USB(PCM):44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384/705.6/768kHz 量子化ビット数:光デジタル・同軸デジタル(PCM):16/24bit、USB(PCM):16/24/32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mm5極バランス/6.3mmステレオ標準x2、アナログ出力:XLR3極バランス 消費電力:18W 幅x高さx奥行:290x84.5x248.7mm 重量:4.2kg Bluetooth:Bluetooth Ver.4.0/Class2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • 旭化成エレクトロニクス製AKM「VERITA AK4497」を左右に1基ずつ搭載したデュアルモノーラル構成のUSB DAC/ヘッドホンアンプ。
  • DSD22.5MHz、PCM768kHz/32bitのハイサンプリングレート・ハイレゾ音源に対応している。
  • 独自の電流伝送強化型出力バッファー回路「TEAC-HCLD回路」を4回路搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5美音系でボーカルが前に出てくるのに背景の描写も優れるDAC

EXOGAL Cometからのスイッチです。 MACmini→UD-505→ATC P1→DYNAUDIO Contour S5.4の構成です。 EXOGAL CometのPCM4104の音が気に入っていてしばらく落ち着いていましたがスマホアプリでの操作ができなくなった上におもちゃのようなリモコンに操作時の不便さと将来的な不安を感じていました。 今回、プリアンプにもなるDACを探していましたが今回初めて旭化成のチップAK4497を採用したこのDACを聴いて妥協できる音なので当分これで行こうと思った次第です。 以前からこの機種は知っていましたが見てくれが悪いし安価なので躊躇していました。 が、聴いてみて美音系でボーカルが前に出てくるのに背景の詳細な描写ができるんですね。 以前Wolfson WM8741が音楽的で好きでしたが割と楽器が消失したり詳細の描写が雑なのが難点でした。ESSは9018の薄っぺらい音の印象が根深く最初から眼中にありませんでした。 Chordの中級機は音の横方向への広がりが寂しい印象がまだ残っています。 このDAC、嬉しかったのは1960〜1980年代のCDがいくつか蘇りました。 旭化成のサウンドデザイナーがその辺が好きだったのかもしれませんね。

5買いました

TEAC UD-503とhifimanaryaの相性が良かったので、つい買ってしまいました。まだ新品が残っていて良かったです。 使った感想はud-503ではちょっと鳴らし辛かったhe560の音がグレードアップしました。アンパランスの性能が違う感じします

お気に入り登録2DAC200 signature [SILVER]のスペックをもっと見る
DAC200 signature [SILVER] -位 -
(0件)
1件 2021/1/ 6  DAC(D/Aコンバーター)      
【スペック】
出力:出力レベル:Line:2.5V RMS、XLR:5V RMS サンプリング周波数:光、同軸:192kHz、USB:768kHz(PCM) 量子化ビット数:光、同軸:16-24bit、USB:16-32bit(PCM) DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:440x60x280mm 重量:4kg Bluetooth:○ 光デジタル端子入力:3系統 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子入力:3系統 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
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AMG DAC NP-AMG-DAC -位 -
(0件)
0件 2022/6/ 8  DAC(D/Aコンバーター)      
お気に入り登録3RMP-DAC3のスペックをもっと見る
RMP-DAC3 -位 2.00
(2件)
0件 2022/8/ 8  ヘッドホンアンプ AC 1系統 1系統
【スペック】
出力:アナログ出力電圧:最大2.3Vrms、ヘッドホン(3.5mm) 最大出力電圧:±5Vp-p(160Ω)/出力インピーダンス:2Ω(負荷:16Ω〜300Ω)、ヘッドホン(6.3mm) 最大出力:±10Vp-p(600Ω)/出力インピーダンス:10Ω(負荷:16Ω〜300Ω) サンプリング周波数:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384kHz 量子化ビット数:PCM:MAX24bit(AES/EBU、COAXIAL、OPTICAL)、MAX32bit(USB) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:30W 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統 
【特長】
  • 最大PCM 32Bit 384kHz、DSD Native 256に対応したDAコンバーター。ESS Technology社のSABRE「ESS9038 PRO」を搭載。
  • USB段にはLDO超低ノイズ定電圧ICを用いたグラウンドカットのアイソレート回路構成とし、パソコンからのノイズ流入に配慮している。
  • アナログ電源部にはオーディオ専用でソース機器用(小容量)に開発されたニチコン社製の電解コンデンサー「響一(ひびきいち)」を搭載。
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3SPECらしい非常にクリアーな鮮明なサウンド展開

確かにヘッドフォン出力端子は装備されているが メーカーも「リアルサウンドDAコンバーター」と 称している様に、メイン機能はDAC製品である。 高性能な音量調整機能も備えているのでプリアンプ らしくもあるが、アナログ入力は一切備えていないので ボリューム付きDAC製品と言えるだろう。 ヘッドフォン出力も3.5mmステレオミニジャックと 6.3mmステレオジャックでいわゆるプリメインアンプに 付いている付属機能的なものでバランス接続 ヘッドフォンは使用出来ない。 なお、筐体は電源部と本体部セパレートタイプで筐体下部には SPECのアイデンティティであるメール材が使われている。 音的にはSPECらしい非常にクリアーな鮮明なサウンド展開。

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DAC3 B BMS-DAC3B-B [Black] -位 -
(0件)
0件 2020/9/23  DAC(D/Aコンバーター) AC    
【スペック】
出力:出力インピーダンス:30Ohms サンプリング周波数:Coaxial:28 to 210kHz、Optical:28 to 96kHz、USB:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz 量子化ビット数:最大24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:13W 幅x高さx奥行:249x44.5x220mm 重量:1.36kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • ESS Technologyの「ES9028PRO」コンバーターチップを搭載した2チャンネルD/Aコンバーター。従来製品よりも低いTHDとTHD+Nノイズを実現。
  • すぐれたデジタルオーディオ性能を実現するため、ハイレゾ帯域に対応するアシンクロナスUSBオーディオインターフェイスを採用している。
  • 内部デジタル処理は32ビットで行われ(ハイ・ヘッドルームDSP)、このDSP処理により0dBFSの信号であっても3.5dBのヘッドルームが確保される。
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DAC3 B BMS-DAC3B-S [Silver] -位 -
(0件)
0件 2020/9/23  DAC(D/Aコンバーター) AC    
【スペック】
出力:出力インピーダンス:30Ohms サンプリング周波数:Coaxial:28 to 210kHz、Optical:28 to 96kHz、USB:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz 量子化ビット数:最大24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:13W 幅x高さx奥行:249x44.5x220mm 重量:1.36kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • ESS Technologyの「ES9028PRO」コンバーターチップを搭載した2チャンネルD/Aコンバーター。従来製品よりも低いTHDとTHD+Nノイズを実現。
  • すぐれたデジタルオーディオ性能を実現するため、ハイレゾ帯域に対応するアシンクロナスUSBオーディオインターフェイスを採用している。
  • 内部デジタル処理は32ビットで行われ(ハイ・ヘッドルームDSP)、このDSP処理により0dBFSの信号であっても3.5dBのヘッドルームが確保される。
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DAC3 HGC BMS-DAC3HGC-B [Black] -位 -
(0件)
0件 2020/9/23  ヘッドホンアンプ AC   2系統
【スペック】
出力:アンバランス・アナログ出力 出力インピーダンス:30Ohms、ヘッドホン出力 出力インピーダンス:<0.11Ohms/出力:1.25W into 30Ohms/最大電流出力:250mA サンプリング周波数:Coaxial:28 to 210kHz、Optical:28 to 96kHz、USB:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz 量子化ビット数:最大24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:6.3mmステレオ標準x2、アナログ出力:XLR3極バランス 消費電力:15W 幅x高さx奥行:249x44.5x237mm 重量:1.36kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ入力端子:2系統 アナログ出力端子:2系統 USB端子:1系統 
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DAC3 HGC BMS-DAC3HGC-S [Silver] -位 -
(0件)
0件 2020/9/23  ヘッドホンアンプ AC   2系統
【スペック】
出力:アンバランス・アナログ出力 出力インピーダンス:30Ohms、ヘッドホン出力 出力インピーダンス:<0.11Ohms/出力:1.25W into 30Ohms/最大電流出力:250mA サンプリング周波数:Coaxial:28 to 210kHz、Optical:28 to 96kHz、USB:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz 量子化ビット数:最大24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:6.3mmステレオ標準x2、アナログ出力:XLR3極バランス 消費電力:15W 幅x高さx奥行:249x44.5x237mm 重量:1.36kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ入力端子:2系統 アナログ出力端子:2系統 USB端子:1系統 
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WANDLA FER-WANDLA-B
  • ¥472,869
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
-位 4.60
(5件)
1件 2023/6/19  DAC(D/Aコンバーター) AC    
【スペック】
出力:出力レベル:4.65V RMSアンバランス(@0dBFS、1kHzサイン波)、出力インピーダンス:22Ω サンプリング周波数:USB、I2S:768kHz、RCA同軸(S/PDIF)、ARC:192kHz 量子化ビット数:USB、I2S:32bit、AES/EBU、RCA同軸(S/PDIF)、TOS光(S/PDIF)、ARC:24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:15W 幅x高さx奥行:217x50x206mm 重量:1.8kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • フラッグシップモデルのDAC/プリアンプ。ハイエンドDACチップであるESS Technology製「ES9038PRO」を搭載し、PCM768kHz/32bit、DSD256に対応。
  • シグナルパスの効率化を図った独自開発の「SERCE」モジュールを採用。Signalyst社の独自のデジタルフィルターを搭載。
  • USB TypeC、S/PDIF(RCA、TOS)、AES/EBUといった主要なデジタル入力を装備。ARCとI2S入力を備え、テレビ音声の高音質化などができる。
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5コンパクトで最高のデスクトップオーディオ

WANDLA+HYPSOSの構成です。 ヘッドホンで使用しています。 【デザイン】 とにかくコンパクトで、WANDLA+HYPSOS+OORの組み合わせはデスクトップオーディオに最適です。 見た目もシックで、黒い筐体に茶色のプレートがいい味を出しています。ロゴが光るのも良いです。 【音質】 同価格帯では極めて音が良かったので購入しました。 音の特性を変化させるためのオプションが多いため、「これがWANDLAの音だ」と断言できるような音質を特定するのは難しいのですが、 ざっくり言うと、自然で有機的かつ上質で、非常に解像度の高い音です。 他機種とのDAC部分の比較は次の通りです。 (←無機質) SU-X > DAC2 HGC > DHA V590 >> WANDLA (有機的→) 有機的と言っても、高域が薄いわけではありません。 R2R的な傾向はあるけど、ちゃんと高域まで伸びる感じです。 【操作性】 操作感は、本体の液晶タッチパネルがまあまあ直感的で、レスポンスも良く、良いと思います。 操作項目が多いので、欲を言うとリモコンにも液晶が欲しかった、もしくはスマホで操作できるとなお良いです。 【WANDLA GoldenSound Edition Gen 2】 この通常版WANDLAも、$595のプリセットを入れるとGoldenSound Edition Gen 2になります。 GoldenSound Edition Gen 2になると、音の特性を変化させるためのオプションの組み合わせが増え、音の幅がかなり広くなります。 ダイナミックさを調節したり、立体的な音場を調節したりできます。真空管モードのような機能もあり、真空管を複数から選択できます。 これらの機能差は大きく、ノーマルWANDLAからGoldenSound Edition Gen 2へアップグレードする価値は十分にあります。 【その他】 定期的にソフトをアップデートしてくれるのは良いと思います。 GoldenSound Edition Genを買った人は、そのまま無料でGoldenSound Edition Gen 2にアップデートしてもらえたみたいです。 (私が購入した時はすでにGen 2でした)

5小さく軽く多機能で使い易く音の秀逸な絶品

あらゆる意味でとても上質な音で、癖のない有機的な音色なので何時間でも気持ちよく聴き続けられる。 音に関してはまったく不満がないので書くことがあまりない。 Volumio RIVOとの組み合わせでは、USB接続は音に滑らかさと厚みを感じるが、AES/EBU接続の方が生っぽい(ナチュラル)ので個人的にはこちらの方が好み。 タッチディスプレイで操作性がとても良く、アップサンプリングフィルターや電源、各種入力等、遊べる要素がてんこ盛り。 小さく軽いが価格に見合う音と機能で、個人的には傑作DACだと思う。 しかしお買い得とまではさすがに言い辛い。 難を挙げると、液晶画面の文字が小さいので数メートル離れると読み取れず、簡素なリモコンがあまり用をなさなくなるので、せめて入力切り替えだけでもリモコン側に個々の専用ボタンを設けるか、色分けした記号等を本体ディスプレイに大きく表示してもらえると有りがたい。 想定内ではあるけれど、バイパス出力(固定出力)では信号がとても強いので手持ちのニュープライムDAC-9Xと同様にアキュフェーズC-2300への出力でノイズが出てしまった。しかしこのDACにはデジタル入力トリムという機能があるので、上流からの入力レベルを3dB下げることで回避することができた(最大-12dB)。手持ちのトランス式パッシブプリと何れ比較したい。 おま環かもしれないが、ファームウェアのアップデートに使うUSBケーブルはタイプC-CでないとMacで認識されなかった。なのでCポートのない古いMacではアプデすることができなかった。(Windowsでは試してないので不明。付属品はA-C) 電源プラグを抜いてケーブル類を換えた後に起動するとタッチスクリーンが効かなくなっていることがある。 初めて起動した時もこの症状が出たので、初期不良品を引いてしまったかと頭を抱えた。 しかし電源プラグを再度抜き差しすると一発で直る。 若干の不安要素ではあるけれど、代理店の保証が3年間付くのでまずまず安心か。 例えタッチスクリーンが壊れてもリモコンで操作は出来るので使えないという状態にはならないはず。 ちなみに製造はポーランドのHEM。 電源を付属品からiPOWER Elite 24Vに換えると格段に音質が上がったので、この状態での感想です。 HIPSOSは来年のお楽しみとなります。 【追記】 数メートル離れると液晶画面の文字が読み取れないという難点はファームウェアの更新で?既に解消されてます。(切り替えごとに「USB」などと大きく表示されます) アップサンプリングフィルターも更新されてますが、これは音質的には僅かな変化です。(他の要因と比較して) そしてどれが自分にとって最善ということはなく音源や電源、スピーカー、体調などによって選択は変わります。 もちろんそこまで突き詰めた聴き方をしたいならですが。 特にデスクトップ&ヘッドフォン使用で生きる機能かと思う。(というかそれが本来の使い方なんでしょう) プリアンプ(DACプリ)としても使ってみましたが、十分に良い音でした。(使えます) WANDLAはボリューム機能をアナログ制御とデジタル制御で切り替えることができますが、電源をiPower Elite(スイッチング電源)にした時はデジタル、PT140EI(トランス電源)にした時はアナログが好ましいと感じるのは面白かった。 ちなみにPT140EIは低音が比較的もったり(もっさり&まったり)しますが、間にiPurifier DC2を入れると雑味が消えてこれはこれでかなり好ましい音に。ですが、24VのせいかiPurifier本体がけっこう熱くなるので、長時間使用にはどうなのという気掛かりはあります。 値上げがあったのでHYPSOSも予定より早く購入しましたが、価格を考えるとやや期待外れでした。電圧を変えて遊べるのはよいですが、私的には音色に物足りなさを感じたので、他の機器に回しました。 たまにタッチスクリーンが効かなくなるとか勝手にスタンバイ状態から復帰しているという症状が出ていましたが、後者はiPower Eliteとの組み合わせに於いてです。後者に関しては付属の電源はほとんど使ってないので不明です。当然、使わない時には電源プラグを抜いておけば防げます。本体側にも電源スイッチがあればよかったのにと思います。HYPSOS使用が前提だからでしょう。

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SOULNOTE B-3 [プレミアム・シルバー] -位 5.00
(2件)
0件 2022/9/12  DDC(D/Dコンバーター) AC    
【スペック】
消費電力:23W 幅x高さx奥行:430x111x376mm 重量:7.8kg USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5ZERO LINKした音の凄さ

【デザイン】邪魔にならないと感じる。 【音質】CDからリッピングした音とそのCD再生するとZERO LINK接続したB-3通したほうが音の鮮度感、空間の広がりが優れていました。構成はDACとCDプレーヤーとしてS-3 Reference+外部クロックX-3接続です。 【操作性】裏側の電源スイッチのみです。 【機能性】USBブリッジ接続しZERO LINK構築するのみです。ZERO LINKケーブルと電源ケーブルが付属します。 【総評】ZERO LINK構築にPCからUSB接続だけであればZ-3は必要なくB-3が選択肢となります。S-3 Reference+X-3の音もすばらしかったですがB-3によるZERO LINKの音はさらに優れています。投資した価格の価値はあります。

5ZEROLINK

SOULNOTE推しのZEROLINKを使う為購入。 fidataから直にS-3接続よりも良くはなった。

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SOULNOTE B-3 [プレミアム・ブラック] -位 5.00
(2件)
0件 2022/9/12  DDC(D/Dコンバーター) AC    
【スペック】
消費電力:23W 幅x高さx奥行:430x111x376mm 重量:7.8kg USB端子:1系統 
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5ZERO LINKした音の凄さ

【デザイン】邪魔にならないと感じる。 【音質】CDからリッピングした音とそのCD再生するとZERO LINK接続したB-3通したほうが音の鮮度感、空間の広がりが優れていました。構成はDACとCDプレーヤーとしてS-3 Reference+外部クロックX-3接続です。 【操作性】裏側の電源スイッチのみです。 【機能性】USBブリッジ接続しZERO LINK構築するのみです。ZERO LINKケーブルと電源ケーブルが付属します。 【総評】ZERO LINK構築にPCからUSB接続だけであればZ-3は必要なくB-3が選択肢となります。S-3 Reference+X-3の音もすばらしかったですがB-3によるZERO LINKの音はさらに優れています。投資した価格の価値はあります。

5ZEROLINK

SOULNOTE推しのZEROLINKを使う為購入。 fidataから直にS-3接続よりも良くはなった。

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Formula S -位 -
(0件)
0件 2021/2/ 4  ヘッドホンアンプ AC   1系統
【スペック】
出力:出力パワー:2.1W(2100mW) (46Ω負荷)、THD:0.0006%(300mW出力時) バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス/XLR4極バランス 重量:4.8kg アナログ入力端子:1系統 
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AMARI
  • ¥526,900
  • サウンドハウス
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
1件 2025/7/22  ヘッドホンアンプ      
【スペック】
出力:XLR Output Level:24dBu max、TRS. Output Level:18dBu max、ComboXLR:1.4 Watts max、output impedance from -4.6 to 85.3Ω サンプリング周波数:PCM:32kHz、44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz、176.4kHz、352.8kHz、192kHz、384kHz 量子化ビット数:PCM:24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス/TRS 光デジタル端子入力:1系統 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ入力端子:1系統 USB端子:1系統 
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SHANGRI-LA.jr Amplifier -位 4.00
(1件)
0件 2018/11/30  ヘッドホンアンプ      
【スペック】
幅x高さx奥行:265x108x400mm 重量:11kg 
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4真空管の良さを感じられるヘッドホンアンプ!

【デザイン】 真空管が4本搭載されていて、如何にもマニア向けと言ったデザインで良いと思います。 【音質】 真空管を搭載した静電型のアナログヘッドホンアンプで、温かみの感じられる空間表現力の高い音質です。 プレイヤー、接続するケーブル類にもよりますが、良いプレイヤー、ケーブル類で再生環境を構築すると解像度の高い真空管の暖かみも感じられるホームユースでは素晴らしい音質が得られる真空管搭載のヘッドホンアンプだと思います。 【機能性】 XLRのバランス入力端子、RCA端子によるアナログ入力端子 【試聴環境】 COWON の10万円を越える高級DAP→LINE OUT→当機→Shangri-La JR(バランス駆動) 【総評】 真空管搭載のヘッドホンアンプの暖かみも感じられ、空間表現力の高い真空管搭載のヘッドホンアンプです。 プレイヤー、ケーブル類等の再生環境にもよりますが、解像度の高い、真空管の暖かみも感じられる、空間表現力の高い出音が得られる感じですかね。 試聴環境は、上述した試聴環境でしたが充分ヘッドホンアンプの良さは感じられました。 出来れば、20万円から30万円くらいのSACDプレイヤーを上流環境に持って行った方が良い感じの出音は出るかもしれませんね。 星4つなのは、価格が割りと高いので星4つの評価とさせて頂きます。

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ONIX Miracle
  • ¥583,000
  • フジヤエービック
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2023/11/27  ヘッドホンアンプ AC 1系統 1系統
【スペック】
出力:出力レベル:7.5V@32Ω(1757mW)、8.2V@300Ω(224mW) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統 
【特長】
  • ポータブルプレーヤー「XM10」、デスクトップDAC/AMP「XP10」、可変対応リニア電源「XPS10」の3機により構成されたハイエンドオーディオシステム。
  • 「XM10」のDACチップには「AKM4493SEQ」を採用し、デュアル「RicoreRT6863」アンプによる、シンプルなフルバランスオーディオ回路を搭載。
  • 「XP10」はフラッグシップの8チャンネル「ESS ES9039PRO」DACを搭載。「XM10」とマッチングを行う専用モード「USB-DAPモード」を備えている。
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Conductor GT4 -位 -
(0件)
0件 2026/2/ 6  ヘッドホンアンプ AC 1系統 1系統
【スペック】
出力:出力インピーダンス:0.5 Ohm(ヘッドホンアンプ)、1 Ohm / 25 Ohm(プリアウト) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz(USB)、最大192kHz(SPDIF(COAX/Toslink))、最大96kHz(Bluetooth) 量子化ビット数:PCM:最大32bit(USB)、最大24bit(SPDIF(COAX/Toslink)/Bluetooth) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:255x70x270mm 重量:5kg Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:AAC、aptX HD、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
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ABSOLUTE -位 -
(0件)
0件 2021/1/12  ヘッドホンアンプ AC   1系統
【スペック】
出力:出力インピーダンス:切り替え式/「L」=12-50 Ω、「M」=50-200 Ω、「H」=200-600 Ω バランス出力対応: バランス出力端子:XLR4極バランス 幅x高さx奥行:292x208x139mm 重量:5.44kg アナログ入力端子:2系統 
お気に入り登録3HA-300 MK2 SLV [シルバー]のスペックをもっと見る
HA-300 MK2 SLV [シルバー] -位 4.00
(1件)
0件 2023/8/31  ヘッドホンアンプ AC   1系統
【スペック】
出力:Phone出力:1200mW(L:8〜64Ω)、2200mW(M:65〜250Ω)、5000mW(H:251〜600Ω)、スピーカー出力:8W+8W、出力インピーダンス:4〜8Ω バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス 消費電力:185W アナログ入力端子:1系統 
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4見た目と中身は出力300B使用のシングルA級高級アンプ

何と言うかこれをヘッドフォンアンプと言うメーカーの指向が ちょっとどうなのかなと思ってしまうものだった。 ヘッドフォン出力は、6.35mmシングル 4.4mmバランス、XLRバランスと豊富。 だけども普通に8W+8Wでスピーカーも駆動できるので いままでのよくあるパターンで言えばA級プリメインアンプで 出力管に300B使用、ヘッドフォン出力にもこだわった製品と プリメインアンプ機能を先にしているものなんだがなあ。 たしかによくあるプリメインアンプはスピーカー出力を 抵抗で減らした簡略方式が多いのも事実。 だから本機はヘッドフォン出力にこだわって設計されて作られ スピーカー出力の方がオマケと言いたいのだろう。 実際のサウンドは真空管らしさに満ちたクリアで緻密なんだけれども どこか温かみも感じさせる素晴らしいものだった。 このサウンドがヘッドフォンでもスピーカーでも両方楽しめた。 なのでお買い得になるのか。 まあ300B使用の高級真空管アンプと考えれば価格にも 納得するというものだけれども、なんだかメインがスピーカー用に なってしまう事が無いか心配。

お気に入り登録4SOULNOTE D-2 VER2 BF [プレミアム・ブラック]のスペックをもっと見る
SOULNOTE D-2 VER2 BF [プレミアム・ブラック] -位 -
(0件)
10件 2025/9/ 4  DAC(D/Aコンバーター) AC    
【スペック】
出力:アナログ出力レベル(RCA)3.1Vrms サンプリング周波数:USB(PCM):最大768kHz、同軸・AES/EBU(PCM):最大192kHz 量子化ビット数:USB(PCM):16bit、24bit、32bit、同軸・AES/EBU(PCM):16bit、24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:32W 幅x高さx奥行:430x160x405mm 重量:17kg 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
お気に入り登録5SOULNOTE D-2 VER2 SF [プレミアム・シルバー]のスペックをもっと見る
SOULNOTE D-2 VER2 SF [プレミアム・シルバー] -位 -
(0件)
10件 2025/9/ 4  DAC(D/Aコンバーター) AC    
【スペック】
出力:アナログ出力レベル(RCA)3.1Vrms サンプリング周波数:USB(PCM):最大768kHz、同軸・AES/EBU(PCM):最大192kHz 量子化ビット数:USB(PCM):16bit、24bit、32bit、同軸・AES/EBU(PCM):16bit、24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:32W 幅x高さx奥行:430x160x405mm 重量:17kg 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
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HPA4 BMS-HPA4-B [Black] -位 5.00
(1件)
0件 2021/5/ 7  ヘッドホンアンプ AC   1系統
【スペック】
出力:最大出力電力:16Ω時6W、最大出力電流:1.5A、最大出力電圧:11.5 Vrms to 300Ω バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス(ステレオx1、モノサムx1) 消費電力:35W 幅x高さx奥行:220x98.6x212mm 重量:3.63kg アナログ入力端子:2系統 アナログ出力端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5音源・DAC・ヘッドフォンの真価を測るツール

【デザイン】 コンシューマ用としては40万には見えないが、プロ用としてはアリ。 【音質】 高解像度、超低歪み、音源の質をそのまま映す。今まで使用してきたアンプがどれだけ味付けされていたのか痛感した。 音場は十分に広く、特に遠近感が半端ではない。 高級アンプでありがちな本来近い音さえ遠くから聞こえるという事が無い。 色々試したが、最もバイノーラル・ASMRのような音源に適している。 シングルエンドでも十分に素晴らしいが、バランス出力するべきだろう。 【操作性】 液晶がタッチパネルなので、そこまで苦労することは無い。 なお、日本向けにはリモコンが付属しないので注意。 【機能性】 標準的な機能は備えているので、不満は無い。 バランスのアウトプットがあるのが嬉しい。 後、ヘッドホン出力とプリの出力が独立しており、其々に対してボリュームコントロール、出力のオン・オフができるのは他では見かけない使用だと思う。 各出力に同時に音を流すことも可能だ。 色々試したい人には嬉しい使用だ。 【総評】 音源・DAC・ヘッドフォンがそれなりに充実した人に薦めたい。 スピーカーシステムもあるなら尚更。 能力がそのまま出てしまうので、使用するものによって逆に音質が悪く感じる事がある。 p-750uのような何でも良い音に聞かせるものではないので注意。

お気に入り登録19SOULNOTE D-2 [プレミアム・ブラック]のスペックをもっと見る
SOULNOTE D-2 [プレミアム・ブラック] -位 4.55
(13件)
113件 2018/6/25  DAC(D/Aコンバーター) AC    
【スペック】
出力:アナログ出力レベル(XLR)5.6Vrms、アナログ出力レベル(RCA)2.8Vrms サンプリング周波数:USB(PCM):最大768kHz、同軸・AES/EBU(PCM):最大192kHz 量子化ビット数:USB(PCM):24bit、32bit、同軸・AES/EBU(PCM):16bit、24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:56W 幅x高さx奥行:430x160x410mm 重量:17kg 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • 超低ジッター性能の「LMX2594」を採用し、10MHz 外部基準クロック入力を装備した完全対称無帰還ディスクリートD/Aコンバーター。
  • 120mAの超強力な電流出力を誇る「ES9038PRO」を片チャンネルあたりダブル(合計4個)で使用し、さらに自然な音楽再生が可能。
  • NOS(ノンオーバーサンプリング)モードを新搭載。FIRオーバーサンプリングのインパルス応答で観測されるプリエコーやポストエコーの発生を防ぐ。
この製品をおすすめするレビュー
5超ハイコストパフォーマンスDAC

【デザイン】 大柄で発熱もありますが、デザイン自体は大変良いと思います。 【音質】 CD再生のみですが、超有名な国産、海外DACと比較して、ウォーミングアンプ無しでもHiFi感についてはかなりの差をつけました。低音がどうの、高音がどうのと言う評価軸は必要ありません。 鮮烈でオープンな音の出方をしますが、輪郭強調や騒がしさはなく、本質的に立ち上がりやDレンジが広いようです。 【機能性】 今のところ、CD再生しかしていませんので、評価できませんが、一般的な機能は備えているようです。 同社クロックX-3との組み合わせも楽しみです。 【総評】 現行の超高級DACとの比較はしていないためわかりませんが、CD再生では100万クラスまでのDACではダントツの音質であることはまちがいありません。今後はドライブ系は同社で揃え、スピーカーで好きな音を追求したいと思います。そう言いたくなるくらい、他社とはレベルが違います。

5SOULNOTE D2レビュー

購入後 1年半経過のレビューです。 【デザイン】 精悍なフロントパネル、天板から見えるオレンジの灯り等々、 オーディオ機器としての存在感があります。 【音質】 CD-P(XLR)/NAS(USB)/ネットプレーヤー等の、 トランスポートのクオリティをストレートに表現。 音場感、SN、セパレーションは価格をやや上回っており、 醸し出す雰囲気は海外のハイエンドモデルと遜色ないと思います。 基本はニュートラル系で解像度が高く、艶やかさは少ないですが、 躍動感や音の厚み等はこのクラス最強で、音楽を熱く表現します。 【操作性】 @電源スイッチが押し難い。 A後面のクロック切り替えスイッチが小さく使い難い。 その他は概ね良好です。 【機能性】 クロック入力やバルクペット等、音質を調整できる機能は良いです。 ちなみにバルクペットは3に設定。 クロック入力はミューテックREF10 NANOを使用。 ※使い勝手の面で、TOS入力とデジタル出力があればより便利です。 【総評】 D2を購入して1年半が過ぎました。 4年ほど前にD2を購入する機会はあったのですが、 直前に他機種(アキュフェーズ)を購入し、D2の購入に至りませんでした。 アキュフェーズの静かで端正な音質も素晴らしいですが、 好みではソウルノートだな、と思う日々もあり、新ためてD2を追加購入。 アキュフェーズとソウルノートの音調の違いは大きいですが、 満足感はほぼ同等で、曲とその日の気分に合わせて使い分けています。 K-03X(CDP) DC-901(DAC)) No380SL(プリ) E-650(パワー) 804D3(SP) REF10 NANO(クロック) DST-Lacerta(ネットワーク・トランスポート) DELA N50-S20B

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HEGEL D50 -位 -
(0件)
0件 2025/11/17  DAC(D/Aコンバーター)      
【スペック】
出力:アナログ出力電圧:2.5V サンプリング周波数:PCM:384Hz(USB)、192Hz(AES/EBU、RCA同軸、BNC同軸)、96Hz(TOS光) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB)、24bit(AES/EBU、RCA同軸、BNC同軸、TOS光) DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:20W 幅x高さx奥行:430x99x305mm 重量:6.6kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
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ZMF Aegis Japanese Edition
  • ¥825,000
  • フジヤエービック
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2025/7/ 9  ヘッドホンアンプ     1系統
【スペック】
出力:出力:1〜2.5W(=標準2W)、8〜300Ωヘッドホン出力時、出力インピーダンス:6.35 Low:5ohms/6.35 Med:11ohms/6.35 High:31ohms、XLR Low:11ohms/XLR Med:28ohms/XLRHigh:85ohms バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:362x203x286mm 重量:21kg アナログ入力端子:1系統 
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JADE casa Ultimate -位 -
(0件)
0件 2025/12/22  ヘッドホンアンプ AC   1系統
【スペック】
出力:定格出力:125mW + 125mW(32Ω負荷、1% THD+N、1kHz) バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス/XLR4極バランス 消費電力:40W 幅x高さx奥行:372x87.5x390mm 重量:7.7kg アナログ入力端子:1系統 
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ALTO -位 -
(0件)
0件 2025/3/28  ヘッドホンアンプ   1系統 2系統
【スペック】
出力:出力電力(スピーカー):50W(4Ω)、出力電力(ヘッドフォン):2250mW(100Ω) バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR3極バランス 幅x高さx奥行:200x57x215mm 重量:2kg アナログ入力端子:1系統 
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NEO-CLASSIC 300B RC -位 -
(0件)
0件 2021/1/12  ヘッドホンアンプ AC   2系統
【スペック】
出力:ヘッドホン出力:出力インピーダンス30〜400Ω/300〜4000Ω(切替式)、出力インピーダンス(LINE STAGE):100オーム、最大出力レベル:17.2dBuまたは5.636 Vrms @ 1kHz、出力電力(100Ωヘッドホン):1W(10V RMS)(28V P-P)、出力電力(600Ωヘッドホン):1W(25V RMS)(70V P-P) 消費電力:170W 幅x高さx奥行:475x100x325mm 重量:12.7kg アナログ入力端子:5系統 アナログ出力端子:3系統 
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Violectric HPA V550 PRO -位 -
(0件)
0件 2022/3/18  ヘッドホンアンプ AC   2系統
【スペック】
出力:出力インピーダンス:0.15Ωunbal/0.3Ωbal、最大出力レベル:600ohms=740mW、300ohms=1450mW、100ohms=4300mW、50ohms=6400mW、32ohms=4700mW、16ohms=2000mW バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:6.3mmステレオ標準x2/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:290x90x275mm アナログ入力端子:2系統 アナログ出力端子:1系統 
【特長】
  • アナログ機能、あらゆるダイナミック型ヘッドホンの駆動、すぐれたプリアンプ機能をカバーしたヘッドホンアンプ。
  • ±25Vの動作電圧設計で高いインピーダンスのヘッドホンにも最適な音を届ける。強力なアンプにより、低音のヘッドホンも鳴らすことができる。
  • 専用リモコンは赤外線を利用して電動ボリュームコントロール、ミュート、入力コントロール、ヘッドホン、ラインアウトのコントロールが可能。
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DSC Mini [シルバー] -位 -
(0件)
0件 2025/10/ 7  DAC(D/Aコンバーター)      
【スペック】
サンプリング周波数:PCM:384kHz(RCA同軸、AES/EBU、I2S、USB)、192kHz(TOS光) 量子化ビット数:PCM:32bit(RCA同軸、AES/EBU、I2S、USB)、24bit(TOS光) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:250x70x250mm 重量:4.8kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
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DSC Mini [ブラック] -位 -
(0件)
0件 2025/10/ 7  DAC(D/Aコンバーター)      
【スペック】
サンプリング周波数:PCM:384kHz(RCA同軸、AES/EBU、I2S、USB)、192kHz(TOS光) 量子化ビット数:PCM:32bit(RCA同軸、AES/EBU、I2S、USB)、24bit(TOS光) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:250x70x250mm 重量:4.8kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 

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