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高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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![VELA BS403.2 [ウォルナット・ハイグロス ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822891888.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/11 |
2024/2/下旬 |
86dB at 2.83 V/m |
4Ω |
191x362x240mm |
7.1kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:70W 再生周波数帯域:41Hz〜50kHz カラー:木目系
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![F500SP [ピアノグロス・ブラック ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/506054/506054683/5060546833819/IMG_PATH_M/pc/5060546833819_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
5件 |
2021/10/29 |
2021/11 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
200x323x320mm |
9kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:60W 再生周波数帯域:42Hz〜34kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5美しく楽しい音
当方、元々DALIの音が好きで過去にはMENUET、Royal Towerを所持。
DALI Royal Towerとの比較も入れつつレビューします。
あくまでも個人的環境にてのレビュー。
【デザイン】同軸なのでシンプルで良い。ピアノブラックは上品で美しい。
【高音の音質】解像度がよく美しい高音ながらも迫ってく感じもあり元気が良い。DALIは柔らかく落ち着いた
【中音の音質】バランス良く出しゃばらない。ボーカルなどは豊かな量感でよく伸びしっかりと存在感があり美しい響き。長時間聴いていられる。
【低音の音質】トールボーイまではいかないがこのスピーカーサイズにしてはよく出ておりそこそこ深い。音源にもよるがズシンと響てくる低音には驚いた。この低音は予想以上だった。
【総評】DALIもF500SPも音楽を分析的ではなく心地よく楽しく聴けるスピーカーだと思います。
DALI Royal Towerの印象は柔らかく落ち着いた温もりある響きで女性ボーカル、生楽器系などは特に好きでした。
F500SPの印象は透明感のある美しい響きで上品だが華麗さを持ち合わせた音と感じる。
両者を比較すれば抽象的ではあるがDALI Royal Towerは秋の美しさ、F500SPは春の美しさ的なイメージに感じる。ただサイズ的に近いDALI MENUET系との比較では個性は違うものの全てにおいてF500SPのほうが圧倒的にレベルは高く感じた。
その他、
本体は英国内での手作り製作及び上位機種のテクノロジーが組み込まれているらしく安心感はある。
同軸なので高音から低音までバランスが良い。
ジャンルはあまり問わず女性、男性Voもバランスよく、Jazz、pop、低音が響くダンスミュージックなども楽しく聴ける。
このスピーカーサイズにしてはスケール感、低音がよく出ている。
ケーブルはシングル、バイワイヤ両方試したがバイワイヤのほうが若干低音、高音のメリハリが効いているように感じたが当方にはシングルでもさほど変わらずかえってシングルのほうがまったり聴ける気がしている。
上流機器にもよるが音源の良し悪しも判りやすくDALIは悪い音源も特有の響きでそこそこ聴けるがこちらは悪い音源はあまり誤魔化せない。
一方、良い音源のものを聴くとDALI Towerでは感じることのできなかった音のスケール感、美しいさを感じることができた。
4同軸2wayユニットのスピーカー定位バツグン
F500SP
同軸2wayスピーカー
タンノイスピーカーと見間違いそうになるような
同軸2wayユニットのスピーカーで同軸の良さを
十分に感じる音の定位の良さが際立つ。
ボーカルを聴くと鳥肌が立ちそうになる。
トィーターは25mmコンプレッション型ホーンで磁気回路は
ネオジムマグネットで独立した構成。
自然な感じでどんどん上まで伸びて行く高音特性。
ウーファーは150mm口径のマルチファイバーコーン型
さすがに重低音は厳しいがちゃんと体感可能な低音域の
出音である。
バスレフポートは本体下部から放射線状に放出されるタイプ
なので可能な限り専用のスタンドにセッテイングするべきで
下手なスタンドで共振や変な響きが乗ってしまうとマイナスである。
サイズ 高さ323mm 幅200mm 奥行320mm
重量 9.0kg
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![F500SP [ピアノグロス・ホワイト ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/50/60546/5060546833826.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
5件 |
2021/10/29 |
2021/11 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
200x323x320mm |
9kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:60W 再生周波数帯域:42Hz〜34kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5美しく楽しい音
当方、元々DALIの音が好きで過去にはMENUET、Royal Towerを所持。
DALI Royal Towerとの比較も入れつつレビューします。
あくまでも個人的環境にてのレビュー。
【デザイン】同軸なのでシンプルで良い。ピアノブラックは上品で美しい。
【高音の音質】解像度がよく美しい高音ながらも迫ってく感じもあり元気が良い。DALIは柔らかく落ち着いた
【中音の音質】バランス良く出しゃばらない。ボーカルなどは豊かな量感でよく伸びしっかりと存在感があり美しい響き。長時間聴いていられる。
【低音の音質】トールボーイまではいかないがこのスピーカーサイズにしてはよく出ておりそこそこ深い。音源にもよるがズシンと響てくる低音には驚いた。この低音は予想以上だった。
【総評】DALIもF500SPも音楽を分析的ではなく心地よく楽しく聴けるスピーカーだと思います。
DALI Royal Towerの印象は柔らかく落ち着いた温もりある響きで女性ボーカル、生楽器系などは特に好きでした。
F500SPの印象は透明感のある美しい響きで上品だが華麗さを持ち合わせた音と感じる。
両者を比較すれば抽象的ではあるがDALI Royal Towerは秋の美しさ、F500SPは春の美しさ的なイメージに感じる。ただサイズ的に近いDALI MENUET系との比較では個性は違うものの全てにおいてF500SPのほうが圧倒的にレベルは高く感じた。
その他、
本体は英国内での手作り製作及び上位機種のテクノロジーが組み込まれているらしく安心感はある。
同軸なので高音から低音までバランスが良い。
ジャンルはあまり問わず女性、男性Voもバランスよく、Jazz、pop、低音が響くダンスミュージックなども楽しく聴ける。
このスピーカーサイズにしてはスケール感、低音がよく出ている。
ケーブルはシングル、バイワイヤ両方試したがバイワイヤのほうが若干低音、高音のメリハリが効いているように感じたが当方にはシングルでもさほど変わらずかえってシングルのほうがまったり聴ける気がしている。
上流機器にもよるが音源の良し悪しも判りやすくDALIは悪い音源も特有の響きでそこそこ聴けるがこちらは悪い音源はあまり誤魔化せない。
一方、良い音源のものを聴くとDALI Towerでは感じることのできなかった音のスケール感、美しいさを感じることができた。
4同軸2wayユニットのスピーカー定位バツグン
F500SP
同軸2wayスピーカー
タンノイスピーカーと見間違いそうになるような
同軸2wayユニットのスピーカーで同軸の良さを
十分に感じる音の定位の良さが際立つ。
ボーカルを聴くと鳥肌が立ちそうになる。
トィーターは25mmコンプレッション型ホーンで磁気回路は
ネオジムマグネットで独立した構成。
自然な感じでどんどん上まで伸びて行く高音特性。
ウーファーは150mm口径のマルチファイバーコーン型
さすがに重低音は厳しいがちゃんと体感可能な低音域の
出音である。
バスレフポートは本体下部から放射線状に放出されるタイプ
なので可能な限り専用のスタンドにセッテイングするべきで
下手なスタンドで共振や変な響きが乗ってしまうとマイナスである。
サイズ 高さ323mm 幅200mm 奥行320mm
重量 9.0kg
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![Classic 3/1 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001007790.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/10/23 |
2017/10 |
89dB |
8Ω |
220x395x285mm |
10.4kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:40Hz〜25kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミュージカルなスピーカー
一般的に言われている通り、このスピーカーはソースにとても忠実で、中域の密度と滑らかさは特筆すべきものがあります。
ただ、私が書きたいのは、そうした性能評価の話ではありません。
すべての音楽がよく聴けるわけではなく、以前は好きだった曲が少しつまらなく感じられることもありました。
その一方で、これまで飛ばしていたような曲が急に心に沁みてきたり、アーティストの意図に思いが至るような瞬間がたくさんありました。
その差がどこから来るのかはいまだによくわかっていません。
しかし、これほど音楽を聴くことが楽しくなった経験は、ほかにありません。
きわめて音楽的で、人間的な、素晴らしいスピーカーだと思います。
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![Haydn SE SIGNATURE HAYD SE SIG BLK [PianoBlack ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408318425.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
12件 |
2022/11/10 |
2022/11/15 |
88.5dB(2.83V@1M) |
4Ω |
174x361x265mm |
8.2kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:40Hz〜20KHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3中音域から高音域は綺麗に澄んで伸びている
Vienna Acoustics 社製 Haydnがリニューアルされた
Haydon SE 2Wayバスレフスピーカー。
なんとなく古そうな名前なのだがウーファーコーンは
ポリプロピレン樹脂製の透明な素材で内部配線や
ダンパー&フレームが見えるユニークなユニットで
他では見ないもの。
ツィーターはシルク素材でこちらは割とよくある
ドーム型のユニットである。
サウンド全体としては、ウーファーのコーン素材がどうであれ
口径が152o×1発なのでそれほど豊かな低音ではない
その代わり中音域から高音域は綺麗に澄んで伸びている。
Haydonと言う機種名からクラッシック特化型と思われがちだが
フルオーケストラ再生には向かない。
あまり伴奏が賑やかではないボーカル(男・女)が気持ちよく
響いてて聴いていて楽しい。
小編成のカルテットなどの再生にも向いている。
あくまでも小型ブックシェルフスピーカーとして
考えると間違いがない。
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![Haydn SE SIGNATURE HAYD SE SIG CRY [Cherry ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408318401.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
12件 |
2022/11/10 |
2022/11/15 |
88.5dB(2.83V@1M) |
4Ω |
174x361x265mm |
8.2kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:40Hz〜20KHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3中音域から高音域は綺麗に澄んで伸びている
Vienna Acoustics 社製 Haydnがリニューアルされた
Haydon SE 2Wayバスレフスピーカー。
なんとなく古そうな名前なのだがウーファーコーンは
ポリプロピレン樹脂製の透明な素材で内部配線や
ダンパー&フレームが見えるユニークなユニットで
他では見ないもの。
ツィーターはシルク素材でこちらは割とよくある
ドーム型のユニットである。
サウンド全体としては、ウーファーのコーン素材がどうであれ
口径が152o×1発なのでそれほど豊かな低音ではない
その代わり中音域から高音域は綺麗に澄んで伸びている。
Haydonと言う機種名からクラッシック特化型と思われがちだが
フルオーケストラ再生には向かない。
あまり伴奏が賑やかではないボーカル(男・女)が気持ちよく
響いてて聴いていて楽しい。
小編成のカルテットなどの再生にも向いている。
あくまでも小型ブックシェルフスピーカーとして
考えると間違いがない。
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![Haydn SE SIGNATURE HAYD SE SIG WHT [PianoWhite ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001490867.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
12件 |
2022/11/10 |
2022/11/15 |
88.5dB(2.83V@1M) |
4Ω |
174x361x265mm |
8.2kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:40Hz〜20KHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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3中音域から高音域は綺麗に澄んで伸びている
Vienna Acoustics 社製 Haydnがリニューアルされた
Haydon SE 2Wayバスレフスピーカー。
なんとなく古そうな名前なのだがウーファーコーンは
ポリプロピレン樹脂製の透明な素材で内部配線や
ダンパー&フレームが見えるユニークなユニットで
他では見ないもの。
ツィーターはシルク素材でこちらは割とよくある
ドーム型のユニットである。
サウンド全体としては、ウーファーのコーン素材がどうであれ
口径が152o×1発なのでそれほど豊かな低音ではない
その代わり中音域から高音域は綺麗に澄んで伸びている。
Haydonと言う機種名からクラッシック特化型と思われがちだが
フルオーケストラ再生には向かない。
あまり伴奏が賑やかではないボーカル(男・女)が気持ちよく
響いてて聴いていて楽しい。
小編成のカルテットなどの再生にも向いている。
あくまでも小型ブックシェルフスピーカーとして
考えると間違いがない。
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![Gold 100 6G GOLD 100 6G SW [Satin White ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664689.jpg) |
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59位 |
-位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 1 |
86.5dB(1w@1m) |
4Ω |
230x447.7x357.3mm |
14kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):86.5dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:32Hz〜60kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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53WAY化は好印象、ソースが良ければ最高の時間に。
【デザイン】ネットが独立しているため、取り付けると、なじまないサングラスをかけたような雰囲気になる。また少しの衝撃で(猫がいるので)外れやすい。個人的には面を1枚で覆うものが欲しい。外したほうがイケメン。
《音質は(引っ越し直後のため)台が決まるまで床置きで試聴。背面バスレフのため(画像撮影時よりも)壁からはやや離して設置。》
【高音の音質】繊細で伸び切り、気持ちの良いのひとこと。
【中音の音質】3ウェイにしたよさがでており、ボーカルも明確で若干の色気もある。他との繋がりが大変良い。定位は置き方や、家具類の反射等で変わってくるため評価しづらいが、これなら決めやすいのではないか。
【低音の音質】厚みもありしっかりでていて不足感がない。下手な主張はなく、また上質で、こちらも明確でつながりが良い。なお壁掛け用にバスレフスポンジも付属(未使用)。
【総評】パイオニアの3ウェイからの買い替え。アンプはNmodeの1bit。CDも同社で、共に外部クロックで同期。ハイレゾストリーミングはEversolo、SACDはShanlingを使用。電源などはノイズ対策済。結線はバイワイヤリング。
3ヶ月の納期が三度延びて5ヶ月以上になり、忘れた頃に到着(一箱で大きいため、移動などには注意されたい)。なんとかクルマに積み、新居に持ち込んで、好みのクリス・ボッティのアルバムを聴いていたら、ハイレゾでもないのに、あまりの気持ちのよさに後半寝てしまったほど。
何でもきれいに、それなりにまとめて鳴らしてしまうのではなく、正直にソースのあらゆる要素を引き出す印象。従って、元が良ければ最高の時間になり、アラがあればそのまま手渡される。
「透明なまでに忠実に再現」というコンセプトは、ただの売り文句ではなく、Monitor Audioと名乗るだけのことはあるなと実感した。
あまりに気持ちがいいため、クルマもこの音に近づけたいが、難題になることは間違いなさそう。
(引っ越し作業が続いているため、後日ハイレゾはレビュー。置き場所も12畳寝室への仮置きから、20畳仕事部屋に変更予定)
以下、個人的な所感。
映像編集に加えて、長年収録の現場でVEをやり、音声も一通りのことは参加してきた。駆け出しの頃はお前はVEのくせに耳がいいと褒められ、妙に頼りにもされたが、齢と共に聴感も下がってきた実感はある(現在50代)。
そんな齢にならないと、満足できる機器に手が届かなかったというのは、なんともお恥ずかしい限りだが、このスピーカーはそんな事も忘れるくらい、非常に楽しめている。
もし躊躇しておられるのなら、ぜひ試聴されることをおすすめしたい。価値がある出会いになると嬉しく思う。
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![Constellation MkII Delphinus [ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/73207/4573207175070.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 4 |
2020/8/ 1 |
90dB SPL normalized to 1m/2.83 Vrms/ |
4Ω |
230x410x330mm |
12kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB カラー:木目系
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![AURUM GALAN 9 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001330696.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/2/ 3 |
- |
85dB(dB/1W/1m) |
4Ω |
210x330x290mm |
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【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 許容入力:80W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:36Hz〜65kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5トールボーイ並みのスケール感。リアリティがある音に感動
【デザイン】
リボン周辺がやや厳ついが、ピアノブラック仕上げが美しい。
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
ツイーター:quadral quSENSE リボン型
ウーハー:155 mm φ quadral ALTIMA
再生周波数帯域:36Hz〜65,000 Hz
クロスオーバー周波数:2,900 Hz
能率(dB/1W/1m):85 dB
インピーダンス:4 Ω
ブックシェルフながらトールボーイ並みのスケール感が圧巻。
解像度が高く、高域は良く伸びる。
中域は艶やかなボーカルを聴かせてくれる。
重心がしっかりした低域で、トールボーイに匹敵する余裕がある。
クセのないナチュラルな音質で、とても聴き易い。
【サイズ】
外形寸法 (高さx幅x奥行):33 x 21 x 29 cm
重量:10.5 kg(1本)
【総評】
別のアンプ、スピーカーの試聴の際、見慣れないスピーカーがあったのでちょっと試聴させてもらった。
ドイツのQUADRALのAURUM 9シリーズのブックシェルフ。
第9世代AURUMシリーズの特徴は、リボン型ツイーター「quSENSE」と、これに合わせて大幅にブラッシュアップされた低域ユニット「ALTIMA」とのこと。
とにかく、ブックシェルフにも関わらずトールボーイかと思うような音のスケール感にビックリ。
クセのないナチュラルな音で、高域から低域までバランスがよく、ずっと聴いていられる。
ボーカルは艶やかで、バイオリンの弦の振動が見えるかのようなリアリティがある音に感動。
音に惚れたけど値段を見て、そりゃ良い音するよなと思った。
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![Haydn SE SIGNATURE HAYD SE SIG ROW [Rosewood ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001490864.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
12件 |
2022/11/10 |
2022/11/15 |
88.5dB(2.83V@1M) |
4Ω |
174x361x265mm |
8.2kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:40Hz〜20KHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3中音域から高音域は綺麗に澄んで伸びている
Vienna Acoustics 社製 Haydnがリニューアルされた
Haydon SE 2Wayバスレフスピーカー。
なんとなく古そうな名前なのだがウーファーコーンは
ポリプロピレン樹脂製の透明な素材で内部配線や
ダンパー&フレームが見えるユニークなユニットで
他では見ないもの。
ツィーターはシルク素材でこちらは割とよくある
ドーム型のユニットである。
サウンド全体としては、ウーファーのコーン素材がどうであれ
口径が152o×1発なのでそれほど豊かな低音ではない
その代わり中音域から高音域は綺麗に澄んで伸びている。
Haydonと言う機種名からクラッシック特化型と思われがちだが
フルオーケストラ再生には向かない。
あまり伴奏が賑やかではないボーカル(男・女)が気持ちよく
響いてて聴いていて楽しい。
小編成のカルテットなどの再生にも向いている。
あくまでも小型ブックシェルフスピーカーとして
考えると間違いがない。
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![VELA BS 404.2 [ブラック・ハイグロス ペア]](https://contents.kaago.com/contents/shop/tamagawaaudio/commodity/0000000004308_common.jpg) |
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63位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/13 |
2024/9/10 |
87dB at 2.83 V/m |
4Ω |
276x412x332mm |
9.7kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:80W 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz カラー:ブラック系
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![VELA BS 404.2 [ホワイト・ハイグロス ペア]](https://contents.kaago.com/contents/shop/tamagawaaudio/commodity/0000000004309_common.jpg) |
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76位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/13 |
2024/9/10 |
87dB at 2.83 V/m |
4Ω |
276x412x332mm |
9.7kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:80W 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz カラー:ホワイト系
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![Classic 2/3 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001007789.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/10/23 |
2017/10 |
88dB |
8Ω |
273x543x338mm |
14.5kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:35Hz〜25kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4銘の割にロックとかポップスとかが合う気がする。
SPENDOR社スピーカー
サイズは、幅273mm 奥行273mm 高さ543mm 重量15kg
低音域ユニットは210mmのコーンタイプ 高音域ユニットは22mmドーム型
2wayバスレフ型スピーカー
周波数特性が35Hzから25kHzとわりと最近の製品なのに高音域側スペック
控え目になっている。
音的にはClassicと銘をつけているのに、最近の打ち込み系の楽曲にも
あっていると感じる。
低音側がかなり出るタイプで低音成分豊富な再生サウンド
サイズの割には軽い重量であり、箱全体板厚の分厚い板を使用し
ガチガチに固めているのでは無くて積極的に箱鳴りを利用している箱と
思われるので底をべた置きとかするのではなく、スタンドも出来るだけ
底部分を解放させたタイプが合うと思う。
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![AURUM SEDAN 9 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001330697.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/2/ 3 |
- |
85dB(dB/1W/1m) |
8Ω |
230x390x350mm |
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【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 許容入力:120W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:33Hz〜65kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良い製品です。
【デザイン】
個性的な部分はありますが個人的には気に入ってます。
【高音の音質】
良いです。
【中音の音質】
良いです。
【低音の音質】
良いです。
【サイズ】
流石にコンパクトとは言えないです笑。
【総評】
半端なトールボーイより良いです。高音から低音まで不満な点はなく満足です。
全体のバランスも良くクリアで音源が良ければ細かい聞き分けも可能です。
雑味がないせいか自然で長時間聴いてても疲れないです。
最初はアンプはそのままだったのですが、このスピーカーに合わせて変えたら体感できるほど変わりました。
5トールボーイ並みのスケール感。リアリティがある音に感動
【デザイン】
リボン周辺がやや厳ついが、ピアノブラック仕上げが美しい。
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
ツイーター:quadral quSENSE リボン型
ウーハー:180 mm φ quadral ALTIMA
再生周波数帯域:33Hz〜65,000 Hz
クロスオーバー周波数:2800 Hz
能率 (dB/1W/1m):85 dB
インピーダンス:8 Ω
ブックシェルフながらトールボーイ並みのスケール感が圧巻。
解像度が高く、高域は良く伸びる。
中域は艶やかなボーカルを聴かせてくれる。
重心がしっかりした低域で、トールボーイに匹敵する余裕がある。
クセのないナチュラルな音質で、とても聴き易い。
【サイズ】
外形寸法 (高さx幅x奥行):39 x 23 x 35 cm
重量:13.6 kg(1本)
重量感を感じる大きさ。
【総評】
別のアンプ、スピーカーの試聴の際、見慣れないスピーカーがあったのでちょっと試聴させてもらった。
ドイツのQUADRALのAURUM 9シリーズのブックシェルフ。
第9世代AURUMシリーズの特徴は、リボン型ツイーター「quSENSE」と、これに合わせて大幅にブラッシュアップされた低域ユニット「ALTIMA」とのこと。
ブックシェルフにも関わらずトールボーイかと思うような音のスケール感に驚かされた。
クセのないナチュラルな音で、高域から低域までバランスがよく、ずっと聴いてられる。
ボーカルは艶やかで、バイオリンの弦の振動が見えるかのようなリアリティがある音に感動。
GALAN 9とは同じ音質傾向で、筐体、ユニットが大きい分、スケール感、低音の豊かさが増した感じ。
部屋の広さや出せる音量に応じて選ぶ感じになると思う。
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![VELA BS 404.2 [ウォルナット・ハイグロス ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822891918.jpg) |
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61位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/13 |
2024/9/10 |
87dB at 2.83 V/m |
4Ω |
276x412x332mm |
9.7kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:80W 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz カラー:木目系
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![Micro Evolution One TAD-ME1-S [シルバー 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
372件 |
2017/9/25 |
2017/11/下旬 |
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4Ω |
251x411x402mm |
20kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):85dB 再生周波数帯域:36Hz〜60kHz カラー:シルバー系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5TADにしては、楽しく聞けるスピーカー
TADとしてはかなり小ぶりというか普通サイズのブックシェルフですが、低域量感に不足なく音場も広く目を瞑っても細身のトールボーイと遜色がないぐらいスケールを出てました。
TADらしい色付けがない原音再生ですが冷淡で暗くなく明るめで、女性ボーカルは純度が高い水のように透き通り、ギターの音色は華やか、ピアノの一音一音がリアルだけど自然。
男性ボーカルは、口の動きが見えるぐらいリアルで、ボカールの人がいるような等身大の実体感あるかと感じました。
生々しく高解像度型ですがをいたずらに追求してなく、自然で聞いていて疲れないです。
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![Vintage Classic VIII SM [ピアノグロス・ウォールナットペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/506054/506054683/5060546835905/IMG_PATH_M/pc/5060546835905_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/24 |
2022/12 |
91dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
330x540x260mm |
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【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 許容入力:90W 再生周波数帯域:34Hz〜34kHz カラー:木目系
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![F700 [ピアノグロス・ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/1/31 |
2021/2 |
89dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
224x348x337mm |
9kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:40Hz〜34kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4中音から高音にかけて繋がりが非常にスムース
遠くから見るとタンノイの新作スピーカーと思ってしまった。
同軸2wayユニットでセンターのツィーターはコンプレッションホーンタイプ
Mid兼Bassユニットは、150mm口径のエッジ形状に特徴がある。
メーカーの説明によるとエッジの固有共振が起こす
コーンへの反作用に起因する音の変調(色付け)を排除する独自
テクノロジーとの事だが、再生されるサウンドからその効果は
全然わからなかった。
バスレフポートが底面にありスピーカー下部からユニット背面に発生する
低音成分を輩出してるのは、背面ポートの様に後ろの壁とかに
影響を受けずらいのは良いと思う。
クロスオーバー周波数が1.7kHzと2wayにしては低く
中音から高音にかけて繋がりが非常にスムースで
自然に聞こえる。
低音は残念ながらユニット口径見合いと言うか出てないのではないが
大口径ユニットのような体に響くまでは到底届いていない。
見た目通りのサイズスピーカーから聴こえるレベルの低域。
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![F700 [ピアノグロス・ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/1/31 |
2021/2 |
89dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
224x348x337mm |
9kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:40Hz〜34kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4中音から高音にかけて繋がりが非常にスムース
遠くから見るとタンノイの新作スピーカーと思ってしまった。
同軸2wayユニットでセンターのツィーターはコンプレッションホーンタイプ
Mid兼Bassユニットは、150mm口径のエッジ形状に特徴がある。
メーカーの説明によるとエッジの固有共振が起こす
コーンへの反作用に起因する音の変調(色付け)を排除する独自
テクノロジーとの事だが、再生されるサウンドからその効果は
全然わからなかった。
バスレフポートが底面にありスピーカー下部からユニット背面に発生する
低音成分を輩出してるのは、背面ポートの様に後ろの壁とかに
影響を受けずらいのは良いと思う。
クロスオーバー周波数が1.7kHzと2wayにしては低く
中音から高音にかけて繋がりが非常にスムースで
自然に聞こえる。
低音は残念ながらユニット口径見合いと言うか出てないのではないが
大口径ユニットのような体に響くまでは到底届いていない。
見た目通りのサイズスピーカーから聴こえるレベルの低域。
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![Platinum 100 3G PL100-3G PB [Piano Black ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507659.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/1/10 |
2023/1/10 |
85dB(2.83v@1m) |
4Ω |
225x398x326mm |
15.2kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:28Hz〜60kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4最大の変化はバッフル板に皮張りぽかったのがなくなった
使用ユニットは、150mm RDT V Mid/Bass ドライバーが1基
MPDV ツイーターが1基の2Wayブックシェルフタイプ。
先代よりMPDVトランスデューサー形状が変化した事が由来しているかは
不明だが周波数特性が、あくまでもスペック上の話で100kHzから
60kHzへと変化しているものの実際にはほぼ聴いても判らなかった。
つまり高音域の伸びは素晴らしいままと言う事。
Mid/Bass ドライバーも165oから150oへと小口径化しているにも
かかわらず周波数特性スペック上40Hzから28Hzへ低くなっている
おそらく磁気回路やバスレフ設計などのリファインによるものだろう。
ただ聴いたソースにもよるだろうが、差的なものは感じず相変わらず
このサイズで良くもここまで出せるものだと驚くほどの低音が豊。
最大の変化はバッフル板に皮張りぽかったのがなくなりエンクロージャー
全体が同じ仕上げになった所。
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![Platinum 100 3G PL100-3G SW [Pure Satin White ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507661.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/1/10 |
2023/1/10 |
85dB(2.83v@1m) |
4Ω |
225x398x326mm |
15.2kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:28Hz〜60kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4最大の変化はバッフル板に皮張りぽかったのがなくなった
使用ユニットは、150mm RDT V Mid/Bass ドライバーが1基
MPDV ツイーターが1基の2Wayブックシェルフタイプ。
先代よりMPDVトランスデューサー形状が変化した事が由来しているかは
不明だが周波数特性が、あくまでもスペック上の話で100kHzから
60kHzへと変化しているものの実際にはほぼ聴いても判らなかった。
つまり高音域の伸びは素晴らしいままと言う事。
Mid/Bass ドライバーも165oから150oへと小口径化しているにも
かかわらず周波数特性スペック上40Hzから28Hzへ低くなっている
おそらく磁気回路やバスレフ設計などのリファインによるものだろう。
ただ聴いたソースにもよるだろうが、差的なものは感じず相変わらず
このサイズで良くもここまで出せるものだと驚くほどの低音が豊。
最大の変化はバッフル板に皮張りぽかったのがなくなりエンクロージャー
全体が同じ仕上げになった所。
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![EPIKORE3 MA [ハイグロス・マルーン 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678543.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/27 |
2025/3/下旬 |
85dB(2.83V/1m) |
6Ω |
250x470x420mm |
22kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:42Hz〜34kHz カラー:木目系
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![EPIKORE3 MH [ハイグロス・ウォルナット 単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/495103/495103508/4951035080221/IMG_PATH_M/pc/4951035080221_A01.jpg) |
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69位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/27 |
2025/3/下旬 |
85dB(2.83V/1m) |
6Ω |
250x470x420mm |
22kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:42Hz〜34kHz カラー:木目系
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![HL-Compact7ES-3 XD2 [チェリー ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702343.jpg) |
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47位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 4 |
2025/7/18 |
86dB/W/m |
6Ω |
272x520x305mm |
13.2kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):86dB 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz カラー:木目系
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![Classic 1/2 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001007788.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/10/23 |
2017/10 |
88dB |
8Ω |
308x621x374mm |
22.6kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:30Hz〜25kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4昔懐かしのスピーカーの匂いがする。
なんだか懐かしさを感じさせる外観と大きさの
ブックシェルフタイプスピーカーと感じた。
80年代まではこのサイズの3Wayが多くあった。
上位機種のClassic100と比べると少し小さい口径(210mm)ウーファー
その分低域音(本当に低いところ)が少し減少した感じを受ける。
ただしキレはかなり良く感じる。
中域と高域はキレもあるし不要音が少ない澄んだ音に聴こえる。
全部合わせて聴くと音についてもなんとなく懐かしさも感じた。
こういったブックシェルフタイプ3Wayが珍しくなったためかな。
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![F701 [ピアノグロス・ウォールナット ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/506054/506054683/5060546831808/IMG_PATH_M/pc/5060546831808_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/2/ 6 |
2020/1 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
278x465x390mm |
13.6kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:90W 再生周波数帯域:35Hz〜34kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4同軸ユニットのメリットが感じられる製品。
同軸ユニットを使用した2Wayブックシェルフタイプスピーカー。
トゥイーターは、25mm マグネシウムドーム・コンプレッションドライバーで
1.7kHzを以上を担当しており素直な伸びと感じた。
ノイズ感も感じず、雑味の無い高音域と思う。
Bass/Midは、200mmのコーンドライバー。
個人的にはまあ十分な低音再生能力とは思うが迫力と言う点では
やはり少々物足りなく感じるのもまた事実でサブウーファー追加もありかも。
ユニットが同軸であり1本と言う処からボーカルの定位と聴こえ方は
素晴らしく変な広がりが感じられず目の前に歌い手が存在している様に
思えるものの、大編成オーケストラになるとちょっと苦しく思える。
音量は控え目再生に適している様に考える。
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![F701 [ピアノグロス・ホワイト ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/506054/506054683/5060546831822/IMG_PATH_M/pc/5060546831822_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/2/ 6 |
2020/1 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
278x465x390mm |
13.6kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:90W 再生周波数帯域:35Hz〜34kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4同軸ユニットのメリットが感じられる製品。
同軸ユニットを使用した2Wayブックシェルフタイプスピーカー。
トゥイーターは、25mm マグネシウムドーム・コンプレッションドライバーで
1.7kHzを以上を担当しており素直な伸びと感じた。
ノイズ感も感じず、雑味の無い高音域と思う。
Bass/Midは、200mmのコーンドライバー。
個人的にはまあ十分な低音再生能力とは思うが迫力と言う点では
やはり少々物足りなく感じるのもまた事実でサブウーファー追加もありかも。
ユニットが同軸であり1本と言う処からボーカルの定位と聴こえ方は
素晴らしく変な広がりが感じられず目の前に歌い手が存在している様に
思えるものの、大編成オーケストラになるとちょっと苦しく思える。
音量は控え目再生に適している様に考える。
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![Super HL5 plus XD2 [チェリー ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/Harbeth/mec-sphl5xd2-main.jpg) |
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52位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/30 |
2026/3/22 |
86 dB/W/m |
6Ω |
322x635x300mm |
15.8kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):86dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz カラー:木目系
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![Vintage Five [ウォールナット ペア]](https://contents.kaago.com/contents/shop/tamagawaaudio/commodity/0000000004373_common.jpg) |
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63位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/26 |
2025/5 |
87dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
219x350x260mm |
6.2kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:46Hz〜38kHz カラー:木目系
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![Sopra N°1 BL [Black Lacquer ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/FOCAL/Sopra1/foc-sopra1-bl.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/3/12 |
2017/10 |
|
8Ω |
279x425x396mm |
19kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):89dB 再生周波数帯域:45Hz〜40kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3ライバル多し。
高域音がシャリシャリと言うか、少々キンつくように思える。
中音域のボーカル関係は、そこそこ良い。
低音域はサイズの割には豊富。
ただしこの値段を出すなら、個人的にはB&Wの805D3に行ってしまう。
同価格帯に非常に優秀なライバル機が目白押しなので大変。
まあ良し悪しでは無くて音色の好みので選ぶランク製品。
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![Sopra N°1 CW [Carrara White ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/FOCAL/Sopra1/foc-sopra1-cw.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/3/12 |
2017/10 |
|
8Ω |
279x425x396mm |
19kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):89dB 再生周波数帯域:45Hz〜40kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3ライバル多し。
高域音がシャリシャリと言うか、少々キンつくように思える。
中音域のボーカル関係は、そこそこ良い。
低音域はサイズの割には豊富。
ただしこの値段を出すなら、個人的にはB&Wの805D3に行ってしまう。
同価格帯に非常に優秀なライバル機が目白押しなので大変。
まあ良し悪しでは無くて音色の好みので選ぶランク製品。
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![Sopra N°1 EO [Electric Orange ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/FOCAL/Sopra1/foc-sopra1-eo.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/3/12 |
2017/10 |
|
8Ω |
279x425x396mm |
19kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):89dB 再生周波数帯域:45Hz〜40kHz カラー:オレンジ系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3ライバル多し。
高域音がシャリシャリと言うか、少々キンつくように思える。
中音域のボーカル関係は、そこそこ良い。
低音域はサイズの割には豊富。
ただしこの値段を出すなら、個人的にはB&Wの805D3に行ってしまう。
同価格帯に非常に優秀なライバル機が目白押しなので大変。
まあ良し悪しでは無くて音色の好みので選ぶランク製品。
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![CONCENTRO S 503.2 [ハイグロス・ブラック ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822534877.jpg) |
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59位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/13 |
2024/9 |
87dB(2.83V/1m) |
4Ω |
225x400x372mm |
13.4kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:34Hz〜50kHz カラー:ブラック系
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![Classic 100 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001007787.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/10/23 |
2017/10 |
89dB |
8Ω |
370x700x433mm |
36kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:25Hz〜25kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4気持ちの良いサウンドを聴かせてくれる。
80年代オーディオ全盛期の頃を思い出させるような直方体に
ユニットを取り付けたスピーカー製品。
ただし少し違うところは、22mmワイドエッジソフトドームユニットが
上方の180mmEP77ポリマーコーンユニットと下方にある
300mmベクストレンコーンユニットに挟まれている処。
音源のまとまりを優先させて出来るだけ点音源としたい設計の
思想では無いかと思う。
その効果は表れており、音像ピントが引き締まって聴こえた。
マルチウェイ製品だが、ユニット間のつながりが良い。
低域もさすがに300mm口径ユニットなので十分な音量を
聴かせてくれる。
スコーカーも良くてボーカルが綺麗。
高音域も素直にのびやかに聴かせてくれるので好ましい。
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![CONCENTRO S 503.2 [ハイグロス・ウォルナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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85位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/13 |
2024/9 |
87dB(2.83V/1m) |
4Ω |
225x400x372mm |
13.4kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:34Hz〜50kHz カラー:木目系
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![Evolution TAD-CE1TX-K [ブラック 単品]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/TAD/TAD-CE1TX%2CST2TX/tad-ce1tx-k-main.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2023/10/31 |
2023/10/下旬 |
85dB (2.83V・1m) |
4Ω |
287x510x447mm |
29kg |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:34Hz〜100kHz カラー:ブラック系
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![MAGICO A1 [ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/35540/4535540258933.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/1/20 |
2019/11 |
85dB |
4Ω |
215.9x394.8x302.9mm |
20.4kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:35Hz〜50kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スピーカーとは、心に寄り添う音楽の語り部
【デザイン】
質実剛健で武骨なテクスチャですがオレンジのロゴプレートがワンポイントになっていて個人的にはとてもスタイリッシュに感じます。
【高音の音質】
ヒラリーハーンのバイオリンでの判断ですが綺麗に伸び切っており澄んだ音色かと思います。
【中音の音質】
ちょっと中域を盛った密度感ある出音に感じます。温かみを感じます。
【低音の音質】
締まりのある低音で心地よいですが、量感は少なくまた下まで沈み込むような低音は望むべくもありません。
【サイズ】
コンパクトサイズ。
サウンドアンカー製専用台と一緒だとスッキリまとまります。
【総評】
B&W 805D4、TAD ME1との比較でしたがいちばん好みでした。
オーディオ的には他2種のほうが優れている部分は多いかと思いますが音楽的には本機が好ましく聴けました。個人の主観が入るのですが、押し付けがましさがなくそっと寄り添うような音の出方をしています。そこにスピーカーは存在していません。
特に切なく忍び込むような音源では心を掴まされました。
(Diana Krall - The Girl In The Other Room、宇多田ヒカル - 2時間だけのバカンス)
おしむらくは低音の量感ですので本命はA5となりました。高すぎて買えないのが欠点です。
4密閉型なのに低域もちゃんと聴かせるスピーカー
Tweeter 素材 ベリリウム
Mid-Bass 素材 カーボンファイバー
Enclosure 素材 アルミ
出てくる音は「硬い」と思ってしまうが、実際の音は
硬さを感じさせず素材の影響をまったく感じなかった。
高音は澄み切ってどこまでも伸びて行く様な感覚
中音域は解像度が高いのに柔らかさも感じる
低音域は密閉型なにクリプトンのKX-1よりかなり
出てくる…やはり価格か。
非常にまとまりが良くて、不可と思えるところが無い
欲しくなるスピーカー
ネックはやはり「価格」でしょう。
オプションのスタンドもそこそこお高い値段だけども
必須でしょうね。
本体20.4kg スタンド31.3kg 合わせて51.7kg
転倒防止は必ず何かしらしておくべき重量。
密閉型で低音域も豊富なのは驚き。
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![NS-5000 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000814777.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.75 (4件) |
232件 |
2015/9/24 |
2016/7 |
88dB/2.83V 1m |
6Ω |
395x690x422mm |
35kg |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:200W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:23Hz〜40kHz カラー:ブラック系
【特長】- ベリリウムに匹敵する音速の新開発振動板をツイーター/ミッドレンジ/ウーハーの全ユニットに採用した、フラッグシップ3ウェイブックシェルフスピーカー。
- ツイーターやミッドレンジの背面から放射される不要音を抑える新開発の「R.S.バックチャンバー」により、音楽のデリケートなニュアンスを克明に描写。
- 外装の6面すべてに同社のグランドピアノと同じ専用塗料や研磨工程による黒鏡面ピアノフィニッシュを採用。ひときわS/N感の高いさえたサウンドを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヤマハの技術が感じられるスピーカー
今までDS-2000HR、HAP-Z1ES、L-509Xの組み合わせで特段不満はありませんでしたが、ヤマハが8年も開発に時間をかけたというNS-5000が気になっていました。
15畳の仕事部屋でBGM的に聞く、一人で移動できる40kg以内の重量、30cmのウーハーという条件のなかでNS-5000を購入してみました。
中高音の定位がすばらしく、特にボーカルは臨場感が素晴らしい。
低音もバスレフと思えない、引き締まっていて中高音にかぶらない。
ハイレゾでも、FLACとDSDをはっきり聞き分けられる表現力。
また高級感がある外観は、応接室などにも置いても違和感がない。
まだ購入して1ヶ月くらいですが思った以上に素晴らしいスピーカーです。
4歌うスピーカー
スピーカーの存在が消えアーティストが、居て歌っているようた、と言う領域を超えて、機械であるはずのスピーカーが歌っていました。
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![ML1 MkII [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608030.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/21 |
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85dB(2.83V/1m) |
8Ω |
381x664x340mm |
30kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:4WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:27Hz〜45kHz カラー:木目系
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