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高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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![Super LINTON [Black ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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67位 |
99位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/3/10 |
90dB |
6Ω |
300x605x360mm |
19.8kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:39Hz〜20kHz カラー:ブラック系/木目系
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![M-1 [マット・ホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31G6kJyO9VL._SL160_.jpg) |
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-位 |
123位 |
4.83 (12件) |
54件 |
2013/3/12 |
- |
85dB spl (2.83V、1m) |
8Ω |
114x248x162mm |
2.3kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクトで多用途性のあるサテライトスピーカー。単独で、サブウーハーと組み合わせて、あるいは5.1チャンネルサラウンドシステムとともに使える。
- スリムでコンパクトなため、棚に置いたり、専用スタンドを使ったり、「回転脚」を使って壁に取り付けることができる。
- センタースピーカーとして使用する場合は、横向きにしてスクリーン下への設置が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音が良く置き場所の自由度の高い小型2Way。
これまで同じく小型2wayのケンウッドLS−S10を使っていました。LS−S10も気に入っていたけど、M−1にはスタンドが付いていて、部屋の中での配置の自由度が上がると思ってこちらを購入しました。
【デザイン】
スタンドの裏に薄いにゴム板がついているので、そのまま家具の上に置けてスッキリ。スピーカーケーブルの端子も基台部分の内部にあって外からは見えません。これ以上スッキリさせるには無線しかないかも。
小型でスタンド付きのためか、すごくステレオ定位感が良いように思います。
【高音の音質】
シンバルや弦楽器のアタック音がはっきり生々しく聞こえます。
【中音の音質】
ボーカルが自然な感じで聴きやすい。バイオリンの音もきれいに鳴ります。
【低音の音質】
このサイズにしては、そこそこ低音が出ているほうだと思いますが、さすがに、サブウーファーを加えたほうが全然良い音楽体験となります。
【サイズ】
スタンドも付いていて、置き場所の自由度が高いです。
私はやってませんが、壁付けもできるし、別売りの専用スタンドも用意されているようです。
【総評】
1.5mぐらいの距離に置いて、サブウーファーを加えて、快適な音楽生活を過ごしています。TVをいい音で聴きたいときにもこちらに切り替えて聴いています。
5サイズ以上の音とデザインの美しさ
サイズを超えたいい音です。低音もこのサイズではトップクラスですもちろんツィーターはさすがB&Wのツィーターでクリアで澄んだ音です後期型は上までメッシュカバーでデザインもいいです。サラウンド用よりはフロントスピーカーとしても充分な音です。台座も重くてしっかりと作り込まれています。
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![DIAMOND 210 [ブラックウッド ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000873690.jpg) |
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-位 |
123位 |
5.00 (5件) |
25件 |
2016/4/26 |
- |
86dB(2.83V/1m) |
8Ω |
143x232x170mm |
2.6kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:68Hz〜20kHz カラー:ブラック系/木目系
【特長】- 低乱流と低周波ひずみのために改良された「スロットロード分散ポート」、底部ダクトのバスレス方式を採用した、2ウェイバスレフスピーカー。
- パワーアップしたドライブユニットモーターシステムを採用し、効率が向上している。
- MDF間でパーティクルボードをサンドイッチすることで、美学的にも音響的にも改善している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5壁面取り付けができ、多チャンネル運用に最適なスピーカー
このスピーカーは小さいのに音がいいので、重宝します。
小さいながらも聴き込める音楽要素ある音が出ます。サブウーファー併用でさらに良くなります。
ですが個人的にこのスピーカーに感じる価値は、以下になります。
1、小さくて軽い(143x232x170 mm、2.6kg)、加えて音も良い。
2、デザインがとてもよく、見た目のチープさがあまりない。
3、背面にネジ穴があり、容易に壁掛けにできる。
4、おまけに低価格なので複数セット購入しても財布に優しい。
自分はこのスピーカーをAVアンプのサラウンドやプレゼンス用で愛用しています。
サラウンドはとりあえず音が出ればいいという向きもありますが、やはり音楽やライブ映像を鑑賞した時は、サラウンドやプレゼンスもある程度音質がいいスピーカーの方が断然臨場感が増して没入感が高まります。
ちなみにネジ穴はM6のネジ穴が背面に2個あって、ネジ間隔は60mmです。
適合するブラケットがあれば簡単に壁面取り付けができます。
軽いとは言っても2.6kgですので、下地がある壁に付けた方が安全です。
Diamond210と似たような大きさ重さ価格設定で、PolkのES10もありますが、ES10は1/4-20インチのネジ穴が背面に1個ついています。
diamond210は、小さく、デザイン性も高く、音が良いという3拍子揃った愛すべきスピーカーです。
あと、日本の住宅事情にも合っていますね。
5PCデスクトップ用として
デスクトップPCのモニターとして,SMSLのDACとAMPを接続して使用して,半年以上になります。
まずそのサイズに驚きました。
通販が家に届いたので,2個入りの箱が小さくて,勘違いしたくらいです。
やはり通販で購入のデスクトップ用スピーカー台で,ほぼほぼ耳の位置にスピーカーが来るようにして聴いています。
ランニングインは半月くらいかかったかなぁ?
気持ちの良いボーカル,アコースティックギター 良い感じです
低音が少ない?そういうのが気になる,ドンシャリ系がお好きな方は,是非他を当たってください。
ピアノフィニッシュ黒塗りも高級感があって,私が購入した2.5万円レベルでは満足度が高かったです。
とても気に入っています。おすすめできます。
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![DIAMOND 11.0 [ローズウッド ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31wcZB3nt8L._SL160_.jpg) |
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-位 |
123位 |
4.66 (3件) |
0件 |
2017/11/29 |
2017/9/29 |
85dB(2.83V/1m) |
8Ω |
155x255x175mm |
3.1kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:75Hz〜20kHz カラー:木目系
【特長】- 感度を上げ、低音域のコーンの動きをコントロールする巨大なマグネットデザインを採用した2ウェイスピーカー。
- 磁束を制御しミッドレンジのひずみを減少させる特殊なポールピースや、高周波数性能が向上したツイーターを搭載している。
- 空気量と低周波出力がより向上したスロットによる「分散ポートシステム」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デスクトップスピーカーとして
デスクトップで使いたいので、サイズからこの機種に絞り込みました。
デスクトップでは、横幅と奥行きが重要です。幅は160o以下、奥行きは最大200oまで。能率が低すぎない。この条件で探しました。
派手さのない音ですがバランス良く、デスクトップでは良すぎて仕事に差し支える心配がある良いスピーカーでした。ボーカルを主に聞きますがアーティストの声質がそれぞれ個性的に聞こえます。変な言い方ですが人の声が肉声に聞こえます。(楽器のように聞こえるスピーカーでは有りません。)
追記
噂通りエージングが必用です。
エージングプログラムを4回流して、30時間ぐらい使用したら音質が見違えて改善してきました。低音よりのバランスだったものが、中音と高音が出てきて、さらに良くなってきました。女性ボーカルが伴奏から浮かび上がり、声に色気を感じるようになってきました。
バスレフポートに吸音材を入れていたのですが、外しても低音が強く感じなくなりました。自分の耳の補正も効いてきたようです。
このスピーカーは高音がウェットで深みがあり、落ち着いているので、その他のスピーカーに切り替えた時は、高音がきつく感じます。(しばらくすると慣れるのですが・・・)
追記2
アンプのアラも見える性能で、アンプをもう少しよいDACとデジタルアンプに交換しました(合計3万円弱の中華アンプとDAC)。アンプの違いがはっきりと分ります。低域が締まりがなく膨らんで気になりましたがアンプ類で改善しました。しかし、もっと良いアンプやDACを欲しがっているように感じます。
5隠れた実力派
【デザイン】
11.1、11.2では側面ラウンドしているが、末弟の本機はノーマルの箱型。その点あまり目立った点はないが、全面ピアノ仕上げは綺麗。
【高音の音質】
刺さる感じは一切ないのにしっかり出ている。聴きやすい。
【中音の音質】
前に出る音質。ボーカルは埋もれず、主旋律はよく響く。聴いていて楽しくなる明るい音。
【低音の音質】
11シリーズ上位機では皆底面バスレフだが、末弟のみ普通のリアバスレフ。その点で設置を気にする必要が多少あるが、そもそもサイズが小さいので普通はニアフィールド用だろう。ニアであればそこまで後ろの壁面を気にする必要はない。
【サイズ】
非常にコンパクト。置き場にあまり困らないのは〇
【総評】
Diamond 11シリーズ末弟の本機。ラウンド加工、底面バスレフも省かれ、それだけ見ると取り柄のないエントリーブックシェルフと思われがち。実際レビューも口コミもなく人気の無さがうかがえる。どう考えてもマーケティングに失敗している。
実際に人気エントリー機種、DENON SC-M41、DALI SPEKTOR1、JBL A120を購入して比較。
SC-M41はとても前に出るタイプの音だがかなり篭った音。比較すると露骨にわかる。
SPEKTOR1も前に出るタイプだがM41より音の質は良い。こもり感も少ない。ただし能率が低いせいか暗い音。
A120は響きで聴かせるタイプ。音の質感はそこそこで、苦手ジャンルもなく万能型。ただし上位機と比べると明確にエントリーとわかる軽い音質。
これら3機種はレビューではそれぞれかなり評価が高いのだが、実際に購入して比較試聴するとそれぞれ粗がある。
これら機種と11.0を比較すると、一聴して分かるほど11.0が上。
こもり感のない音の広がりでSC-M41を軽く超え、前に出る明るい音質でSPEKTOR1をしのぐ。A120とでは勝負になるが、やはり質感で11.0が上回る。
私は11.0を購入後、その他の3機種は処分した。
Wharfedaleは10.1が非常に高評価で、その後の200シリーズ、直系の11シリーズも非常に出来が良い。もっと人気が出ていい機種。
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![8010AP [単品]](https://www.soundhouse.co.jp/images/shop/prod_img/g/genelec_8010apmb.jpg) |
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-位 |
123位 |
4.34 (4件) |
33件 |
2014/8/25 |
- |
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121x195x116mm |
1.5kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 カラー:グレー系
【特長】- 高効率なDクラスアンプにより高い出力(高域25W+低域25W )を実現した、2ウェイ3型パワードモニタースピーカー。コンパクトで持ち運びにも便利。
- シンプルさを重視して作られ、ホテルの客室、中継車、小規模スタジオなどでも快適に使用でき、各用途に専用のマウントアクセサリーが用意されている。
- アクティブ・モニターはバランスXLR入力、3型ウーハー、3/4型ツイーター、クラスDパワーアンプ2基を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5既に有名ですが・・・・
ハードゲーマーです。
既に、色々なハイアマチュアランカーの方々が動画にしていますが、ゲーム用スピーカーの1つの頂点。
ヘッドホンでなく、音を出してプレイしたいときにヘッドホンと同じぐらいの正確さを得るのは難しいといわれていました。ところが、最近になり比較的安価に正確な表現をしてくれるアクティブモニターが多数出てきて話題になっています。
1万円以下のPC用スピーカーを使ってる方が「なにかもう1歩」ほしい時には、3万〜のモニタースピーカーにすると結構違います。このあたりは「ゲーミング アクティブモニタースピーカー」で検索すると今は多数の方が動画レビューをしていて、参考になるとおもいます。
この中で、この製品を使ったレビューがあり、その方は「うーん、ここまでの値段に価値を見いだせるのかはその人次第だと思いますが、僕は価値を感じました」という一言で購入。
セッティングがすこし難しいですが、はまるととにかく正確な位置がわかります。
低音が出ないとかいわれますが、むしろそれがよく、着弾音がわかりやすい。
あと、レーシングゲームは感動ものです。
ゲームに、こんな高いスピーカー?と思う方も多いかと思いますが、ハードゲーマーの世界はそういうものです。
4小さくて置き場所に困っていてもいい音です
普段、メールやWEBを見るなどの時、自作PCではスタインバーグ UR242経由でオンキョウのGX-D90で聞いていた。
DTM用としてはiMacを使用しているがスタインバーグ UR44経由でスピーカーをノイマンのKH 80 DSPにアップグレードし満足度アップしたので、自作PCでもアップグレードのために購入した。
設置場所の奥行きがあまり無いため、奥行きの小さくて済むIK-Multimedia iLoud Micro Monitorとこのgenelec 8010APくらいしか候補がなかったが、やはりモニターとして定評のあるgenelecを選択した。
以前は大音量にするとGX-D90のリミッターが働いて無音になることがしばしばあったが流石にパワーアンプの違いもありそのようなことは起こらない。
音質としてはモニター用そのままで高域・低域ともに特に強調されることなく良いと思う。
流石に重低音はそのサイズからむりなのでそこは最初から理解しているが、普段使いとしては全く問題なくグレードアップの効果は某オーディオメーカーでオーディオ機器の設計を生業としていた自分でなく、全く素人の妻でもいい音になったと言ってくれている。
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直販![HF-SP520T-B [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711754.jpg) |
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69位 |
123位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/2/ 1 |
84±2db(W/m) |
4Ω |
198x213x115mm |
1.9kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 出力音圧レベル(W/m):84dB 許容入力:20W 再生周波数帯域:150〜20kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5壁掛けスピーカーとしておすすめ
壁掛け設置にてサラウンドスピーカー及びサラウンドバックスピーカーとして使用。フロントスピーカーとセンタースピーカーは別ブランドだが店舗でB&Wとの組み合わせでサラウンド体験しましたが違和感なく楽しめたのでこちらに決めました。
ドルビーアトモス用のトップスピーカーは埋め込みスピーカーHF-SP525ICにしました。サラウンドスピーカーなどがフロア置きではありませんがトップスピーカーと高さが違うので推奨配置に少しでも近ずけたのではないかと思います。
HF-SP520TとHF-SP525ICの組み合わせはとても気に入ってます。
5このスピーカーシリーズの花形モデル
スピーカーシリーズにトップスピーカーをラインナップしているブランドって他には無いと思います。今新築で計画されている方は一考してみては。このスピーカーラインナップなら自由自在でサラウンド配置出来る。
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![Signature Elite ES20 [ホワイト ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/07/47192/0747192134181.jpg) |
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-位 |
123位 |
4.52 (21件) |
257件 |
2021/8/30 |
2021/8/下旬 |
86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
216x375x354mm |
7.7kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:41Hz〜40kHz カラー:ホワイト系
【特長】- ハイレゾ対応のテリレン・ドーム・ツイーターと6.5型のマイカ強化ポリプロピレンドライバーを採用したブックシェルフ型スピーカー。
- 40kHzに至る超高音域の再生が可能で、ハイレゾ対応ストリーミングサービスやサウンドトラックを忠実に再生するクリアで高精細な高音を実現。
- 独自の「Power Portテクノロジー」がポートを出入りする空気の流れをスムーズにし、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デスクトップオーディオ用に贅沢な利用
まだセッティング/エージングが十分ではありませんが
【デザイン】
丸みを帯びた箱。木目調のシートだが悪くはない。
【高音の音質】
十分にいい音。
【中音の音質】
十分にいい音。
【低音の音質】
高音と中音が ☆4なのは こちらが☆5だから相対で。
パワーポートの恩恵か、大変すばらしい。今までが非力ナコンポ/スピーカーだったせいもあるかもしれませんが、しっかりと聞かせてくれます。
【サイズ】
さすがに大きい。ES15のほうがよかったかな、とちょっとだけ後悔しています。
【総評】
R-K731のCD故障により、 一式まとめて買い替え。
PM6007/CD6007と組み合わせるにあたり、悩んだ結果、こちらにしました。
他にもいくつか比較・試聴しましたが(クリプシュ、ワーフデール、JBLなど)…コスパに負けましたが満足しています。(購入時、ヨドバシカメラデでオーディオフェア、2点5%・3点10%off + ポイント還元のセール)
今はAmazon Basicの16ゲージのケーブル(バナナプラグ付)ですが、ニアフィールドで聞くには十分です。
5MXT15を購入予定→ES15→ES20 豊かで厚みある低音に大満足
書斎PC のニアフィールドで
DenonAVRX1800Hを4.1.2ch運用中
音楽鑑賞時は殆どUSB-DAC経由のES20だけの2.0ch PureDirect
臨場感のあるアップミックスサラウンドでも良好!
【デザイン】
角の丸い個性的で部屋に馴染むいいデザイン
木目がシックで良い感じ
丸みを帯びていて抱えにくく
底面積が見た目よりかなり小さいので
インシュレーターの位置合わせが煩わしい
サランネットを外すと露出する
チープな”Polk”シールがちょっと残念
【高音の音質】
ちょっと足りない感じ アンプのせい?
気にするほどでもないのでエージング進めば解決しそう
USB-DAC繋いだらハイハットのキレにハッとしたw
【中音の音質】
もともと良い音で満足していたが
USB‐DACを繋いだら霞が晴れたような感じになり
ヴォーカルの息遣いやアコギのピックの硬さ・弦への当たり具合も
いい感じに聞こえる(ような気がする)
【低音の音質】
このスピーカーを購入した理由でもあり
サイズがデカイだけのことはある余裕の低音と
奥行きを感じさせる響き
ウッドベースの音色・響きが最高!
USB-DACを繋いだら奥行きが増し更に空間が広がった
狭い環境で音楽鑑賞するなら、サブウーファー不要かも
【サイズ】
これがこのスピーカー唯一の弱点
絶対本棚に置けないミニタワーPC並のサイズ
250X350X25の天板、250X400X25の底板の
重くデカい頑丈な特製DIYスタンドに設置
【総評】
所有のAVアンプだけでは力不足だった様でUSB-DACを繋ぎ
背面と側面に吸音材を設置したら、ES20の本来の力を発揮しだした
※吸音材:マニアのものだと思ってましたが、
お手軽安価なチューンアップできる優れもの!
MXTシリーズで5.1.2chを構築する予定でしたが
急に3万円台まで下落したので’今がチャンス’とばかりに購入
MTX15+MTX30より費用が抑えられたので
センタースピーカー購入費用を流用したw
ファントムセンターでもセリフも以前よりよく聞こえ
センターがなくなりスペースを有効に使える
ES20をフロントに据えて
旧フロントスピーカーをサラウンドに回し
旧サラウンドスピーカーをフロントハイに設置して
MTX10のド迫力の低音で立体音響に感動してます
サラウンドとフロントハイもPolkAudioで揃えたいが
現時点、サラウンドの音響に満足しているので
どうせなら、もっといいDACに投資したい
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![Reference R-51M [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001240522.jpg) |
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-位 |
123位 |
4.78 (12件) |
63件 |
2020/3/ 9 |
2020/3/中旬 |
93dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
178x338x215mm |
5kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):93dB 許容入力:85W 再生周波数帯域:62Hz〜21kHz カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 独自技術「Tractrix(トラクトリクス)ホーン」を搭載したブックシェルフ型スピーカー。高音を的確に届け、人工的なリバーブやフィルタリングを低減。
- 独自の「LTSアルミニウムツイーター」は繊細な音のゆがみを最小限に抑え、サスペンションには「カプトン」を使い能率を高め解像度や細部の音を向上。
- 軽量さと高い硬度を兼ね備えた「IMGウーファー」は力強い低音を再生し、ひずみを最小限に抑え、可能なかぎりディープでクリーンな低音を届ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格破壊と言える、ほぼパーフェクトなハイエンドサウンド
【デザイン】
好みは分かれると思うが、個人的にはカッコ良い。
以前使用していた、JBL S3100MkII を彷彿させられる。
【高音の音質】
非常にきめ細かく、音抜けが抜群で透明感もすこぶる高い。
サ行のキツさも皆無。明瞭にして極めて鮮明。
シンバルの音は過去最高レベル。
【中音の音質】
滑らかで柔らかく、艶っぽさもある。鮮度抜群の音。
【低音の音質】
少し緩めでフワッと広がる方向の音。
もう少し締まりのある音が好きなのと、
当方の環境下では低域過多の為、
バスレフポートにスポンジを詰めている。
【サイズ】
手持ちのスピーカースタンドにジャストフィットであった。
【総評】
スピーカーは、フルレンジから、JBLの大型ホーンまで、
100組以上は聴いてきました。
今も、10組ほど所有しています。
まず、本機は能率が、93dbとの事ですが、
アンプのボリュームが同じ位置での比較で、
公称値が、8Ω 88.5db の、FOSTEX FE103NV よりも
音圧も低く、明らかに音量が小さいです。
なので実質 87.5db もしくは、88db くらいかと思われます。
93db と言うのはあり得ないかと思います。
現行品の R-50M も、実質 87db くらいでしょう。
さて、本機の使用環境は、
約3WのシングルA級真空管アンプで鳴らし、
ニアフィールドリスニングでの使用となります。
最初はもう手放そうか?と思うくらい、
かなり酷い音でしたが、
約100時間のエージング後に激変しました。
全体的に、音が柔らかく、聴き疲れしません。
柔らかいのですが、鋭い音も表現します。
ホーン臭さは皆無で、極めてナチュラルで
定位も良く、極めてバランスが良い音です。
ジャズ、ロック、クラシック、ボーカルもの、
何を聴いても、非常に高いレベルで再生してくれます。
癖らしい癖も特になく、個性的な音ではなく、
あらゆる項目で偏差値の高い音、と言った印象です。
極めて音抜けが良く、こもり感等は皆無です。
非常に見通しの良い音場を展開し、
ソースに含まれる全ての音がハッキリと見通せるような、
極めて情報量が多く、音の分離も最高レベルです。
オーディオ的には、殆ど非の打ち所がない、
極めて優秀なプレイバック振りですが、
いわゆる優等生的な生真面目で、
つまらない、無味乾燥な音では決してなく、
適度に艶やかで、ノリも良く、
あらゆるジャンルの音楽を楽しめます。
ウェットでもドライでもなく、
暖色でも寒色でもなく、中庸ですが、
強いて言えば、僅かに暖かい方向でしょうか。
殆どハイエンドと言ってもよいような、
非常にハイレベルな音を聴かせてくれますが、
後は好みの問題かと思います。
FOSTEX FE103NV と比較すると、
レンジの広さ、音場の広さ、音の粒子のきめ細かさ、
情報量や音の分離感、音の滑らかさ等、
オーディオ的には、あらゆる点で本機が勝りますが、
FE103NV の方がボーカルが前に出て来て、
密度感や厚みがあり、ボーカルの存在感がより主張されますので、
曲によっては、FE103NV の方が聞き応えがあります。
好みを別とすれば、ほぼパーフェクトな
CP抜群のお買い得機かと思います。
本機は、良い音の一つの理想型と言える、
非常に優れたブックシェルフスピーカーではないでしょうか。
5一度聴いてみて下さい!
【デザイン】
高級感はサランネットを外さないと余り感じません。外すとカッコいいです。
【高音の音質】
エージング途中なので本領発揮してませんが、耳に刺さらない高音です。
【中音の音質】
気持ちの良い前に出て来る様な感じがします。
【低音の音質】
超低音は厳しいですけど、高能率の割に良く出ていると思います。リスニング環境がニアフィールドなので気になりません。広い部屋でガンガン鳴らすならサブウーファー必須です。
【サイズ】
自分には丁度良いですが、一般的にはやや大き目かもしれません。
【総評】
現物の試聴をせずにYouTubeの試聴動画を見比べて決めました。同じクラスのスピーカーとは明らか違う音を出してたので購入して正解でした。
2024年10月 追記
狭い部屋なのにサブウーファーを追加しました。バスレフポートを金魚用ろ過マットで塞ぎ鳴らしてみたところ、小音量でも迫力の低音!全体のバランスも格段に上がりました。もっと早く購入すればよかったと、反省しきりです。受け持つ周波数は無理をさせず分けるべきですね。
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![OBERON1 BA [ブラックアッシュ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
123位 |
4.54 (45件) |
519件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
86dB(2.83V/1m) |
6Ω |
162x274x234mm |
4.2kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:51Hz〜26kHz カラー:ブラック系
【特長】- 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のブックシェルフ・スピーカー。同シリーズ中最もコンパクトなタイプ。
- ウーハーの振動板にはウッドファイバー・コーンを使用。均等な振動性能によって偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現する。
- 超軽量のシルクファブリックをベースとする「ソフトドーム・ツィーター(口径29mm)」を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5長時間BGM用に購入
当方、長時間BGM用に購入しました。6〜7時間連続で鳴らすことも多々あります。
主に女性ボーカルのJAZZです。
コスパ良く、各機器やスピーカセッティング用品など含み15万円程度(パソコン除く)です。
いくらでも資金をつぎ込めるなら他の手段はいくらでもあります。
今回はノートパソコン(foobar2000,CDリッピング音源) → 11K R2R → AO200 MKII → OBERON 1 としました。
聴き疲れしないようにあえて丸い音が鳴るようにしてあります。素朴な音です。
情報を聴きに行こうとする音ではありません。
が、そこが狙いです。長時間BGMは聴きに行こうとする音では結局疲れます。
脳が無意識に情報を取りに行くからでしょう。
当方なりのBGM用の高音質とは・・・。
まず、他の作業を邪魔しない音量(BGMとして当たり前と思っています)。
その音量で
・高音質
・聴き疲れしない(長いときは6〜7時間連続)(脳が疲れない)。
BGMでは数千曲をシャッフルで聴きます。
当然、foobar2000では各曲の音量調整ためReplayGainを介入させるのでビットーパーフェクトしません。理論的に音質は落ちます。が、これはDACの性能で実聴的にはカバーできる領域です。
それよりクリッピングさせないことが重要と考えます。
DACの11K R2Rでのアップサンプリングもしません。素朴な音にしておきます。
アンプはデジタルアンプAO200 MKIIです。スペースの関係で仕方なくですが、そこそこ変な色付けなしにOBERON 1を鳴らします。このアンプのおかげで1万円位のD級アンプより中域の厚みが増しますし、高音がシャラつきません。BGMにはこれ大切です。
この構成は、中音量・大音量でもそれなりですが、中音量・大音量で聴き疲れアリなら他の製品(情報量を脳が取りに行く)でも良いと思います。
ウーハーが動かない小音量下で、タイトな低音、丸く密度がある中音、そして刺さらない高音。
これがBGM用としては最適と思います。空気を漂う音(空気を震わせる音ではない)を鳴らせることが出来れば、長時間BGM用としてはまずまず成功だと思います。
そのうえでBGMでの高音質というのは、例えばパソコン作業中にでも良い録音の曲が鳴った時にハッと気が付くことも多々ある、などですがコスパ良くとなるとこのスピーカーは選択肢のひとつです。
音の良さもある中、6時間でも疲れず、時にハッとさせてくれます。
スピーカーから耳まで2m〜2.5m。スピーカー間は1.6m。リビングにセッティングしたのでこんな距離になりました。真剣なセッティングなら当方の思想ではこの距離はないですが、BGMならそこそこの距離(いつも生活している距離)でのセッティングで良いと思います。普段生活するリビングでのセッティングなのでスペースの制約があり、音を真剣に聴くための部屋のように追い込みに行くセッティングは無理です。距離だけでなく部屋の鳴り方なども含めて無理です。
このスピーカー、いま買わないと、今後DALIでこの音を奏でる製品はなくなるかもしれません。
8年ほど前のモデルをわざわざ選ばずとも新製品を・・・とも考えましたが、この音と同じキャラのDALI製品は今後存在するのか分かりません。
決して現代的な音ではありませんが、良い意味で脳が刺激を受けずに済むスピーカーです。
当たり前ですがOBERON 1はSonik 1でもなくkupidでもなくOBERON 1です。
OBERON 1、今後新品は無くなっていくでしょう。
過去の価格と比べるとかなり高くなっていますが、欲しい音がこれなら高くても買いですね。
買いそびれるよりはマシです。中古の数はあるでしょう。
レビューといえるような内容ではなかったですが、少しは参考になると幸いです。
5音場の広がり重視な自分の好みにあってるスピーカー
購入から3〜4年経ちます。雑食で色々聴きます。ただ海外だとPopsとかでも聴かないのに、日本の楽曲の中で一定数ある『ボーカル始まると他の音がヒュッ!と引っ込むミキシングの曲』は苦手というか興味が薄いです。
探し初め、色んなSPのレビュー見てるとき「ボーカルが遠い!」って人があげてた曲を聴いてみたらまさにその『Voが始まると他の音がヒュッ!と引っ込む曲』でした。私の感覚だと「10倍くらいVo引っ込めたらフラットになりそうな曲」それでもボーカルが遠いと思う人がいる。のを知り。レビューや記事も、海外だと ベースは 男性ボーカルは バイオリンは とか音域の評価的に「女性Voは」が使われる事はあっても、日本みたいな「女性Vo.特化型」なのは見ない。…日本はここでもガラパゴス文化だったんだ…と、文化圏から外れた自分は日本語レビューを参考にするの諦め色々たらたら試聴しました。家賃とかデメリットの代わりに今までで1番都会の利点を享受できたのかも。
海外って言っても英語圏くらいしか見てないから実はスワヒリ語とかヒンディー語とかでは日本同様、Vo特化型ミキシング曲や女性Vo特化レビュー って文化圏もあるのかな...?
ジャンル雑食のため、中でも飽きず大好きで人生で1番聴いてるダウンテンポ、Cantomaとか、Jose PadillaやBrunoコンパイラー時代のcafe del marの様なアンビエントに浸れるスピーカー探しました。
印象に残ったKEFの視聴メモをコピペ。SPをバンドやアーティストに擬人化して聴いてて文は変です..
○KEF Q150:音は別に悪くないのに全然惹かれない…バンドじゃなくてその日だけ仕事で集まったスタジオミュージシャンの演奏 みたいな
人気あるKEFなのに自分の耳がショックで多数派の仲間入りしたくて上位機種も聴いてみました
○KEF R3:スタジオミュージシャン達の使う楽器が高級になった…けど印象は一緒、プロの演奏で下手じゃないのに惹かれない
いくつか聴くうちわかった自分の好み。
カマボコの逆、多分ほんのりU字くらいが好き。
実際の音、というより聴いてて自分の中で広がる心象風景が、狭いハコでの演奏より野外ライブ、野外ライブでもサマソニよりフジロック、海や山、な自然の中でみたいな開放感が広がる音が好きっぽい。オーディオ用語だと音場感? 多分、解像度や瞬発力より優先度が上。
聴いた中では金属ユニットSPよりそれ以外が好きっぽい。音場に関しては同価格帯SP比較だと、金属ユニット以外のスピーカーの方がいい気がしたせいかも。
最後まで候補に残ったSPも、金属ツイーター・ウーハーじゃないSPでした。Dynaudio Emit10 と Wharfedale Diamond 12.1 とこれ。 予算決めてなかったので幅あり…
自分の可処分所得思い出しアンプとの価格的なつり合い考え・自分の耳が低音の方が敏感で拾うから明るめOberonの方がそこはいいかも・音場に関してはDALIは安くても好き で Emit 10に憧れながら最終的にOberonに。
DALIに絞ったメモもコピペ
○Spektor1:悪くないけどたまにラジカセちっくなチープな音がふっとかすめるのが気になる。他メーカーでもこの上と違い出る価格帯なのかな
○Oberon3:君たち好き!この開放感いー。しかも音が柔らかいのにユルイわけでも全然なくて浸れる! Dubとかは向いてなさげだけど金属ユニットSPの方が得意そーなジャンルだし仕方ない
○Menuet:出てる部分の音はよくても低音域削られ下手すると違うバージョンの曲みたいに印象変わる…サイズ他の置けるなら選ぶ理由ない。5万円だったとしても私は違うのがいー
オーディオ店員によるとMENUETは突板だから結構個体の色の差があって(実際2段階くらい?個体によって板の明るさ違った)、近い色をペアにする為組み合させたり の部分でもコストがかかってるせいみたいです、高いのは。色のことでクレームもあるらしい。
ほぼOberon3に決めかけてたんですが、Oberon1と聴き比べ(3よりなぜか音が少しいい! 3は低音の量が増すけど聴き比べると音がほんの少し雑に聴こえる…しかも1で充分過ぎくらいに低音出てる)と驚き変更。
DALI Opticon1MK2 も聴いたけど、ツイーターは身長より上にある状態・煩い家電量販店・曲も店にあった曲で視聴しててOberonとの違いが全然判りませんでした...。今日(今更)、YouTubeで比較してるのいくつかイヤホンで聴いてみたらOpticonの方が好きで一瞬後悔。でも! ユーチューバーが使ってる様な高いアンプで聴けるわけでも、オーディオルームがあるわけでもないカジュアルな狭い賃貸部屋で安いアンプで、果たして今聴いた差が出るの?と。多分ちょうどいーチョイスしたよ
と、一瞬の思いはすぐ消えて今でも満足してます。1.5m距離→1m と模様替えしてもあまり変わらない感じで聴けてそこも好き。
Oberon,動画(ニュースや解説系の声メイン)は、向く機種じゃないと思います。もしそういうのを聴く用SPを選ぶなら? で、何故かすぐ頭に浮かんだのはKEFです。
最近新機種 Kupid 入ってきたけど、Oberon1cとかの方が入れて欲しかった。聴いてみたい。他のパッシブSP主要メーカーも、アクティブ型で聴いてみたいモデル、日本発売してないのいくつかあった記憶があります。
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![DIAMOND 225 [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000973394.jpg) |
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-位 |
123位 |
4.50 (21件) |
130件 |
2017/6/12 |
2017/6/10 |
87dB(2.83V/1m) |
8Ω |
196x355x290mm |
6.5kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz カラー:木目系
【特長】- 分割振動の発生を抑えるKevlar織布コーンを採用した165mm径ウーハーを搭載し、豊かな音楽性を支える先進設計のドライバー・ユニットを備える。
- キャビネットの設計は、独自のコンピューターソフトウェアと最新スペクトラルアナライザーの解析技術によって最適化されている。
- 入力端子はバナナプラグに対応した2組のスピーカーターミナルを装備。付属のショートバーを取り外すことでバイワイヤ接続、バイアンプ駆動などに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブリテッシュサウンドの面目躍如、うるさくない
イギリスにはブリテッシュサウンドと呼ばれる多くのSPメーカーが存在します。
タンノイ、B&W, Monitor Audio, KEF, Quad、スペンドールあたりが日本でも有名で、ロジャース、セレッション、ケンブリッジオーデオ、PMC, ATC等の中でWharfedaleは地味な存在ですが、その音から着実にフアンを拡大してると思われます。
前作Diamond10.1の大ヒットに続き、今回満を持して登場したのが225です。
220より少し大きな箱へウオーブンケブラーコーンの16.5cmのウーハーとソフトドームツイーターを収納しています。
バスレフとのことですが、前にも後ろにもポートは見当たりません、実は底面へベースが固定され、5mm程度の隙間があり、そこから
前方へ放出されます。
その効果は素晴らしく、ベースの最低音40Hzが出ます。
高さ75cmのチェスターへポン置きでは低域のかぶり(余計な再生レベル)があり、ATのインシュレータを入れて丁度よくなりました。
更に響きのいい中音、聞き疲れしなく、楽しめる高音と相まってさすがブリテッシュサウンドと思う音です。
バイワイアリングが出来ることもウリの一つで、きっちりした音に変わります。
一口に言って音は硬過ぎず、柔らか過ぎず、楽器や声も生々しく、特に男女ボーカルに特徴を感じます。
ライバルにMonitor Audio Bronze2やKEF Q350などありますが、225の40Hzにチューニングされたバスレフの効果は大きいと思います。
その後、アンプをPMA-2500NEに替えたところ、音は生々しさを増し、別のスピーカーかと思える変化をしました。
5長く付き合えるスピーカー
CDPをユニバーサルプレーヤーへ買い替えたついでにシステム全体を見直し、
音全体が纏まってきたのでレポートします。5年使用した感想です。
いかにスピーカーの存在を感じさせないで、
音楽を楽しませてくれるかが決め手でした。
225はそういった意味でもドンピシャで良く働いてくれています。
音のつなぎとまとまりがいいですね。世界の評価が高いのもこの部分だと思います。
ブックシェルフとしてのサイズもいいし、これより大きいとちょっと扱いにくい。
高解像度で中高域を持ち上げた所謂、美音系のスピーカーとは対極にあります。
パッと聴いただけでは良さは分かりにくいかもしれません。
音出しもやや時間かけた方がいいです。
SPケーブルはカナレの4芯がクリアで良かったが、
ベルデンの8460の方が低域の質が合っていた。
低域が緩めの傾向なら、機材間のケーブルで調整するとよいでしょう。
付属のジャンパーピンは音質劣化になるので
SPケーブルで自作した方が音はいいです。
古めの機材やLPでシステム組んでも面白いかもしれません。
音源は、ジャズ、ロック、ポップス、中心ですが、ボサノバとハワイアンが
ピカイチの相性でした。
あと意外にもアニメや、映画音楽にもいいです。
地味で素っ気ないけど、付き合うたびに深みが増していく良妻がワーフです。
分かる人にだけ分かって聴いてくれればいいスピーカーだと思います。
解像度とか音の分離ばかり聴いている人は、他をあたりましょう。
でも厚化粧の美人はすぐ飽きますよ。
高価格=高音質は間違いです。
まあ音は好みだけど、好みの音って追求すると散財して
浮気性になるだけなので程々に。
その点ワーフはとても良心的な価格です。
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![Apex 10-BK [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
123位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2010/8/ 9 |
2010/3/21 |
87dB(1W@1M) |
8Ω |
140x250x140mm |
3.95kg |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:60Hz〜35KHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5隠れたモニターオーディオの名器
モニターオーディオのゴールド、シルバー、ブロンズ等のシリーズのラインナップから外れるので、イマイチ認知度は低い製品ですが、オーディオ評論家の井上千岳先生の愛用されていることで、興味があり試聴しました。
部屋のサイズに合わせたサイズのスピーカーとして使用されているようですが、小さいサイズながら上位機種のエッセンスを入れた音で、モニターオーディオらしさは詰め込んでいます。
サイズの割には、しっかり切れのある低音も楽しめますので、パワーのあるアンプで鳴らせば8畳ぐらいまでの部屋なら、サブウーファーなしでも低音に不満は残らないと思います。
高域は華やかさはありながらニュートラルな音調。解像度も高さもかなり高い部類ですね。
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![OPTICON2 MK2 SW [サテンホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371937.jpg) |
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-位 |
123位 |
5.00 (7件) |
0件 |
2021/7/27 |
2021/8 |
86.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
195x351x297mm |
7.7kg |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB 再生周波数帯域:59Hz〜25kHz カラー:ホワイト系
【特長】- 新規設計のドームツイーターを搭載したブックシェルフ型スピーカー。従来の口径28mmから29mmに大口径化し、磁気回路も新規設計。
- 大型化することで高域内の最低域をふくよかにし、ミッドバスとのつながりを自然に再生する。ウッドファイバーコーンの仕様もリニューアルされている。
- 回路部品の一部にハイグレード品を採用し、パフォーマンスを向上させたクロスオーバーネットワークを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DALIとは思えないDALI
新品購入から5カ月、慣らしは良い感じで進んでいます。
過去PIEGA Premium 301、B&W DYNAUDIO Emit20
Founder40B、707 Prestige Edition、OPTICON1、MENUET MR、
JBL HDI-1600、Elite ES20、等中級クラスのスピーカーも
聞いて来ました、このOPTICON2 MK2はそれらに比べても、
オールラウンダーと感じます。
DALI、OBERON1もかなりの優等生ですが、大きさからの
表現力に物足りなさを感じます、OPTICON2 MK2のデザインは
決して褒められたレベルでは有りません、しかしその素朴さは
全て音質に向いて開発されたのだと思う外ないのです。
ネットワーク回路もご覧の通り、あまりコストを掛けていません。
しかし出てくる音は素晴らしい、高域の滑らかさ、綺麗な伸び
立ち上がり鋭く、相反するような音楽にもスムーズに対応。
弦楽器は柔らかく耳に優しく伸びやで潤いが有ります。
ボーカルは女性も男性も表現力豊かに、歌いかけてきます。
最近はコバズでいろいろなアーティストを聞きますが、
全て素晴らしく感じます、とにかく不得意が有りません。
私は古いジャズ中心ですが、レコードで聴いて居るような
表現力がたまりません。
JBLやB&Wとは全く違う世界が広がります。
5ジャズに最適
【デザイン】
ツイーターとウーファーは無難なデザイン。突板の木目はきれいで厚みもありそう。ウーファーコーンの線は一見傷のように見えるがウッドファイバー繊維とのこと。
逆にオリジナル性があり、いいかも。
裏面にシリアルNo.と担当者のサインあり。品質重視の証でしょう。
【高音の音質】
購入直後はキンキンと聞こえたが段々なじみ、シンバル音の細かい揺れが感じるようになり繊細になってきた。ドラム、パーカッションの表現が一番のお気に入り。
【中音の音質】
ボーカル、ピアノ、ギター、ホーンも申し分ない。特に女性ボーカルは吐息に、ブレスも聞こえ、まるで目の前で歌ってるかのよう。
【低音の音質】
量感はこのサイズにしては十分。実に引き締まったウッドベースの音が聴ける。ベース、バスドラ、ピアノの重低音も響く。
【サイズ】
標準よりやや大きめなブックシェルフ型。165oのウーファー径は低音の量感に十分効いてると思う。
【総評】
解像度が高く、空間表現に優れ、高音の繊細さ、低音の締まりは言うことなし。やや暖かみが感じられ、最近のハイレゾから1950年代のモダンジャズ(BLUE NOTE、PRESTIGE等)までジャズに最適なスピーカーです。
特にBLUE NOTEの哀愁が感じられるのがうれしい。
なお、当方のアンプはDENON PMA-A110、アンプのUSBーDACを使用して聴いている。
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![HDI-1600 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001350753.jpg) |
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-位 |
123位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2021/4/22 |
2021/6 |
85dB (2.83V/1m) |
4Ω |
230x384x293mm |
10kg |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:40Hz〜30kHz カラー:木目系
【特長】- 独自の「HDIホーン技術」と「コンプレッションドライバー」を採用した165mm径2ウェイブックシェルフ型スピーカー。
- 低域ユニットには「アルミ・マトリックスコーン」を採用した165mm径のウーハーを搭載。キレのあるダイナミックな低音域再生を実現している。
- 音響特性にすぐれたドライバーユニットが単独で30kHzという超高域までのシグナル再生を担うため、明瞭な定位感や立体感を再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音は合格、カラーは?
【デザイン】同社伝統のコンプレッションドライバー+ホーンを採用したデザインが、個性を主張している。また、筐体はリアルウッドで独特の色合いを持つグレイオークというカラーが採用されており、白やアイボリー系の壁色にマッチする。
【音 質】本機は音に余計な色付けをせず音楽ソースの音質や品質をそのまま反映するタイプであり、聞き心地優先のしっとりした音ではなく、解像度優先で軽快でハイスピードな、まさに同社特有のモニター的な音質と言える。
【サイズ】サイズは、高さ37cm・幅23cm・奥行29cm、重量は約10kg。
【総 評】本モデルの「グレイオーク」という独特な筐体のカラーは好き嫌いが分かれると思われるが、同社には色がブラウンでほぼ同等のサイズと音質の特徴を持つ「STUDIO630」もラインアップされているので、ユーザーの色の好みでどちらかを選択すればよいと思う。
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![11L Classic Signature [ピアノブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/419-pM-GflL._SL160_.jpg) |
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-位 |
123位 |
4.80 (5件) |
142件 |
2012/3/28 |
- |
87dB (2.83V/1m) |
6Ω |
190x310x263mm |
6.3kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:48Hz〜22KHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブックシェルフでは音場が広く質が高い銘機!!
スピーカー大好きです!
手持ちのスピーカーは、QUAD 11L Classic Signature 、B&W706, Wharfedale DIAMOND12.1、Pork Audio Signature Elite ES20 、MONITER AUDIO Silver 500-7G SILVER500-7G HGBK、 Q Acoustics 3050i、ELAC FS267です。
ORBのセレクターで切り替えて楽しんでいます。
アンプはMarantz PM7000Nで落ち着いています。
PC⇒ifi DAC⇒PM7000N⇒スピーカーです。
お値段もメーカーもバラバラですが、参考程度になれば。。
最近はブックシェルフが音のまとまりが有って好きなのと、QUADは以前から気になっていたので視聴せず購入しました。
【デザイン】
真っ黒の”箱”です。ツイーターもホーンも地味なので高級感は無いです。Wharfedaleの方が高級感が有ります。せめて”赤”にすれば良かったかなあと。。
【高音の音質】
刺さらない自然な高音です。バランスがいいです。Wharfedaleの方が透き通った感じで、B&Wは、意外にも存在感の無い高音でお値段的な価値は感じられません。 ELACもジェットツイーターという割にはおとなしい感じで、MONITER AUDIO SILVERか、Q Acoustics 3050iが手持ちではいい感じです。
【中音の音質】
これは素晴らしいですね。ブックシェルフとは思えない芯のある太めの中音。こんな小さいサイズで?という感じです。高音、低音の繋がりも良いです。トールボーイ要らないかも?と思いました。
音場の広さでは、MONITER AUDIOは広くてAV向きかなと思います。
【低音の音質】
手持ちのブックシェルフの中では一番太い音が出ます。「トールボーイ鳴らしてたっけ?」と思うほど十分な低音が出ます。でもトールボーイより音のまとまりが有って音楽を集中して聴ける感じです。
【サイズ】
小さいですね。706や、ES20に比べて小さいんですが音量は一番出ます。音場も広いのでこのサイズで?という感じです。
設置し易いです。
【総評】
特に特徴は無いんですが、何だかんだでこのスピーカーで聴いてることが多いです。他のスピーカーは「ちょっとココがなあ・・」というのが有るんですが、QUADはとても聴きやすいし、音楽のジャンルを選びません。意外とお値段の高い、B&WやELACは個人的には他と比較してあまりイイと思えなくて、Q Acoustics 3050iがもう販売していませんが自分的にBESTかと思っています。PORK AUDIOは、お値段的にはイイんですが、個性が無いというか無味無臭で少し物足りないです。ブックシェルフでは以前から書きましたように、Wharfedale DIAMOND12.1、が一番コスパが良くて良く出来てると思うんですが、「もう少し音場と奥行きが・・」という点ではQUADは良い選択だし、おススメできます。ただし見た目はイマイチですが。。
5箱の響き
長い間JBL43シリーズのファンでしたが、QUADを勧められて購入しましたが、スピーカー本体から発する共鳴音に驚きました。まさに一つの楽器です。なぜ箱自体がピアノのような塗装なのか意味がよく理解できました。私のお勧めはキースジャレットのケルンをこれで聞いてみてください。キースが奏でるピアノが発する共鳴音が全身に響き渡ります。クラッシク、ジャズなどにはうってつけのスピーカーだと思います。値段では想像できない音響のすごさを感じることができる製品です。いつまでも作り続けていただきたい製品です。
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![Bronze 50-7G BRONZE50-7G BK [BLACK ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712014.jpg) |
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44位 |
123位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/8/25 |
86dB(2.83V@1M) |
8Ω |
185x335x328mm |
6.4kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:41Hz〜30kHz カラー:ブラック系
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![SONIK3 BA [ブラック・アッシュ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770885.jpg) |
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39位 |
123位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
87dB(2.83V/1m) |
6Ω |
200x350x306mm |
6.5kg |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:47Hz〜26kHz カラー:ブラック系
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![Silver 50-7G SILVER50-7G ASH [ASH ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317558.jpg) |
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-位 |
123位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
86dB(2.83v@1m) |
8Ω |
165x284x272mm |
5.6kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:47Hz〜35kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4響くサウンドは、モニターオーディオらしく聴きやすいサウンド
響くサウンドは、モニターオーディオらしく穏やかで
とげの無い聴きやすくて安心できるサウンド。
周波数帯域のしたから上までフラットであり
どこかに飛び出ている部分は感じられなかった。
仕様としては
ツィーター 25mm C-CAMドームツィーター もはや定番
スコーカー兼ウーファー 130mm C-CAM RSTU これも定番
高さ284mm 幅165mm 奥行240mm 重量5.6kg
ターミナルはバイワイヤ対応
割と一般的なブックシェルタイプスピーカーの仕様。
なおバスレポートは背面中央よりやや上よりに配置
メーカーの設置イメージ写真は、ブックシェルスピーカーの
名前通し本棚(後ろに壁あり)にセットしてあるが
こんな置き方ではせっかくのスピーカーから出るサウンド
台無し、バスレフポートからの低音反射でボアつくだろうし
振動や音こもりの原因なのになんでこんなイメージ写真
載せるのかは意味不明。
ちゃんとしたスピーカースタンドを使い周囲近辺にできるだけ
ものがない状態で聴くとこのスピーカーが持つポテンシャルが
十分に発揮できるだろう。
なお、ウーファーユニットサイズがやや小ぶりなので
低域の出方にはあまり期待しない事(それなりには出る)
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![Denton 85th Anniversary Limited Edition [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001111105.jpg) |
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-位 |
123位 |
4.58 (7件) |
69件 |
2018/11/28 |
2018/9/10 |
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4Ω |
240x340x287mm |
9kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz カラー:木目系
【特長】- 前モデルから改良されたツイーターユニットとスケール感が増したウーハーユニットを搭載した、2ウェイ・バスレフ型のブックシェルフタイプのスピーカー。
- ウーハーユニットは165mmで、振動板にケブラーコーンを採用。コーン背面の自由度を高くすることで、低歪かつ均一なストロークを可能にした。
- キャビネットはチップボードを異なる厚さのMDFで挟んだ3層サンドイッチ構造。キャビネットの共振で発生する内部干渉を低減させ音本来の質感を再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスの良い音。繊細でしなやか、立体感がありリアル。
クラッシク室内楽、ジャズボーカルを中心に聞いています。
音出し後、20時間程度のエージング中です。
【デザイン】
レトロな外観を好んで購入。前面のシンプルさが楽曲の雰囲気に合って、気に入っています。
マホガニーは思ったより落ち着いています。いいですね。
【高音の音質】
繊細でしなやか。刺さるような音は一切なし。マイルドというより、気品ある優雅さ、という感じ。
少しだけ硬さがあるかも?これは、エージングでよくなると思っています。
【中音の音質】
思ったより厚みがある。高音のしなやかさと上手くマッチ。
ボーカルはリアル。生々しく、艶がある。
【低音の音質】
適度に締まっている。思ったより出ますね。この口径にしては十分。
【サイズ】
少し大きめ。ブックシェルフとしては許容の範囲。
デザインが気に入っているのでGoodサイズ。
【総評】
バランスのよい音。全体的に整っています。ハミだし感がありません。
やわらかく優しい音なのに、分離が良い。見通しが素晴らしく、立体感がある。
好みの音です。聞き疲れしません。永く付き合えそう。
この価格帯のSPとしては、コストパフォーマンスがよいと思います。
音の好みが合うなら、検討の価値ありですよ。
5音の分離が良く、オールジャンルいい音で聞けます
【デザイン】
スピーカーを設置する部屋をチーク材のヴィンテージ家具で統一しているのですが、レッドマホガニーと色味はあっています。木目は違いますが、許容範囲と思えるくらいでした。
ヴィンテージ家具とデザインの相性もぴったりです。
スピーカー表面はビニールシートでなく、突板仕上げです。
スタンドはQAcoustics3030i用のものにしました。スピーカーとのデザイン的な相性はいいように思いました。価格が買いやすいのもありがたいです。ただ、天板の幅がスピーカーより小さいので、気になるなら地震対策をしたほうが良さそうです。
常に目に入るものなので好きと思えるデザインのものにこだわりました。
【高音の音質】
シャリシャリしなく、耳に刺さりません。
【中音の音質】
音の分離が良く、他のスピーカでは埋もれてしまって聞こえなかった音が聞こえます。
【低音の音質】
引き締まりすぎず、ブーミーでない低音です。
高音、中音、低音バランスよくでていますが、強いて言うなら低音、中音が少し強めの印象です。アンプをDENON(CEOL N10)にしていることもあるのかもしれません。
【サイズ】
設置している部屋(18畳のLDK)にはちょうどよいと思います。
【総評】
amazonmusicで打ち込み系の曲、アカペラに近い曲、ロック、クラシック、ジャズ、サントラなど聞きます。
ジャンルがバラバラですが、音の分離が良くいろんな音が正確に聞こえるので、どのジャンルもいい音だと感じます。
曲の良さが正確に伝わるので、音楽を改めて好きになりました。買って良かったです。
いろいろなところで言われていますが、ヴィンテージな見た目ですが、Hi-Fiサウンドです。
テレビにも接続していますが、ニュースやバラエティだと多少よくなったかなというくらいです。音楽がながれると、とてもよい音に聞こえます。
購入にあたり、首都圏の大型量販店のいろいろな店舗でいろいろなスピーカーを試聴しました。
新宿西口のヨドバシさんが本来のスピーカーの音を再現していたように思いました。セッティングがよいのかなと思います。
ヨドバシさんはどの店舗も熱心で親身な方が多かったです。
ただ、メーカー販売員の方は(当然ですが)自社グループのものをすすめます。
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![Evo4.2 [ブラックアッシュ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001251791.jpg) |
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-位 |
123位 |
4.68 (3件) |
30件 |
2020/4/17 |
2019/11 |
87dB(2.83V@1m) |
8Ω |
250x455x350mm |
13.4kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:54Hz〜22kHz カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5非常にすばらしいスピーカーだと思います。
使用機材はLuxman L-505uXII、マランツNA6006です。
【デザイン】
丸みをおびた側面デザインがおしゃれです。黒とウォルナットどちらにするか迷いましたが、部屋にインパクトが欲しかったのでウォルナットを選択しました。満足しています。
【高音の音質】
しっかりと出ていると思います。シャリシャリ系ではありません。
【中音の音質】
ボーカルが生々しく聞こえてきて、感動しました。
【低音の音質】
引き締まった心地良い音です。バスレフポートが底面横にあるので、スピーカースタンドは必須かと思います。
【サイズ】
若干大きいかと思いますが、私にとってはちょうどよい大きさでした。
【総評】
価格コムのレビューでYoutubeでの評価の記載があり、さっそく視聴して即決・購入に至りました。一つ残念に思ったのは、内外価格差が今時にしては大きいなという点でした。個人輸入も検討しましたが、輸送費用、トラブル時の対応などを考慮し、国内での購入に至りました。国内での販売数量が多くはないと勝手に想像して現在の価格設定は致し方ないと考えています。
再投稿になります。
b&w606s2も所有しており、その比較になります。
高音の抜けや解像度の点では606の方が勝ります。これはメーカーの方向性の違いかと思います。ただ解像度は高いものの、私にとっては聞き疲れするので、落ち着いて長く聴きたい時は断然こちらのEvoです。音の好みは人によって異なるので、試聴して好きな機材を選ぶのが良いかと思います。
5一聴の価値アリ。価格を考えず聴いてみてください。
購入して2週間のEvo 4.2のレポートです。
システム構成: PC(音源)⇒ DAC ⇒ アンプ ⇒ Wharfedale Evo 4.2
アンプ DENON PMA-2000RE
DAC TEAC UD-505
DACをプリアンプとし、2000REをパワーアンプモードで使っています。
部屋は10畳洋室です。
20年間使ってきたDIATONE DS-1000ZAに替えての導入です。
Youtubeの英語番組で小型スピーカーのレヴューがあり、たまたま
候補の一つであったB&W706S2とEvo4.2の比較をしていました。
https://www.youtube.com/watch?v=lYLM0tzttYQ&t=772s
恥ずかしながらそれまでWharfedaleというメーカーを知りませんでした。
これを見て(聴いて)即決し、2時間後に注文しました。
楽天で税込み\163,000でした。
音源は、Jazz、Fusion、Rock、Popsです。クラシックはまだ聴いていま
せん。評価もできないかな。
【サイズ・デザイン】
DS-1000ZAとの入れ替えなので、私にとって大きさは気になりませんが、
Bookshelfと呼べる高さではありません。
側面は丸みをおびています。側板を叩くとカチカチと硬そうで、音が
よさそうな感じがします。
最近の中型では珍しい3Wayです。
ウォルナットの色調がちょっとダサいです。黒がよかったと思います。
白は趣味ではありません。今どきの洗練された(奇抜な)ものに比べると、
クラシカルな雰囲気があります。
【高音の音質】
ツィーターはAMTという金のかかる構造で、この価格帯での導入は異例
だそうです。シャリシャリせずきれいに聞こえます。聴き疲れしません。
平面音源だからでしょうか、指向性が強いように感じました。リスニング
ポジションが決まっていれば問題ないでしょう。
【中音の音質】
スコーカーに50 mmドームが使われています。最近、中域のドームは
少ないそうです。とにかくボーカルが素晴らしい。女性ボーカルが生々
しく目の前で聞こえてきます。アコギ、エレキギターも素晴らしい。
【低音の音質】
ウーファーは165mmのケブラーで編んだコーンです。エッジはゴム
エンクロージャーの底面部、底板との10 mmの隙間がバスレフのポート
になっています。
DS-1000ZA(密閉)より下に伸びています。ベースとバスドラが引き
締まって心地よく聞こえます。
エンクロージャー内部とバスレフの構造がよく効いているのではないで
しょうか。
【総評】
一聴の価値アリです。価格を考えず聴いてみてください。
Youtubeのレビューを信じて衝動買いしましたが、いい買い物だったと
思います。2週間聴いてみてYoutubeレビュワーのコメントの通りだと
感じています。
部屋が広く、資金に余裕があれば、上位の Evo 4.4が良いらしいです。
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![LS50 Meta [モス・グリーン ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704287.jpg) |
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28位 |
123位 |
4.88 (8件) |
108件 |
2025/8/13 |
2025/8/22 |
85dB |
8Ω |
200x302x280.5mm |
7.8kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:47Hz〜45kHz カラー:グリーン系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5上品で力強い
【デザイン】モダンなデザイン。他のスピーカーはいつまでレトロを気取るのか疑問になるくらい優れている。
チタニウムグレイについては、色決めの際に、赤いスピーカーの毒々しさを気にしている人もいるかもしれない。自分は実物がどんな赤なのか心配したが、案外大人しく落ち着いていたので安心した。
【高音の音質】とても良い。必要以上に突出していないところが良い。レコードはレコード風にシャカシャカしないし、デジタル音源はチャリンと鳴ってくれる。音源に忠実な鳴り方をする。ツイーターのピュアさは際立っている。ライドやシンバルの音については、キラキラと星が煌めくよう。
【中音の音質】こちらも良いです。やはりいやらしさがなく、主張しすぎない。JBLのペーパーコーンのような抜けた感じはないけど、出てない訳ではない。ボーカルが悪目立ちしないし、演奏に隠れもしない。ピアノやバイオリンも同様。まあ、とにかくピアノがキレイ。ボーカルの辺りの周波数帯はまとまり感があり、太めに出る。ボーカルは、解像感を味わうのではなく、力強さを味わうタイプ。
【低音の音質】ジャズでも十分なバランス。しっかりとしたエンクロージャーによって、バスレフからの変な反響音は感じません。ガンガン鳴る低音ではないが、非常に上品な低音。低音でキレイと感じさせるスピーカーは少ないけど、このスピーカーはその一つ。
【サイズ】13cmとしては大きいけど、2wayとしては小さい。必要に対して過不足ない容積。
【総評】一言で言えば上品かつ力強い。ピアノの音がとにかく良い。原音主義であるわけでもなく、明らかに音作りをしているのだけど、非常にさり気なくバランスが良いので違和感がゼロ。
マルチプレイヤーなスピーカーなので、クセ強が好きな人は物足りなさを感じることもあるかもしれない。
エンクロージャーについては、とても良くできているが、ほんの少し箱鳴り感が耳につくことがある。
それでも、今のところ欠点なし。ラグジュアリーな気分にさせてくれるスピーカー。
追記【トーインについて】
スピーカーを内向きに角度を付けて設置するトーインについて、1年ほど使ってやっと気づいたのですが、このスピーカーでは最小限が良いです。壁との距離などの設置条件が許せばパラレルでも良いと思います。
これまでも三角形の頂点に結ぶ角度よりは控え目に設置していたのですが、さらに3度くらいまで角度を小さくしたところ、明らかに音場が広がりました。それでいてフォーカスは中央にしっかり定位しています。ここまで良くなるとは驚きです。UniQは、トーインは最小限が良いようです。ぜひ試してみてください。
追記2【音場・定位・効率について】
1年ほど聴いて見えてきたこと。このスピーカーの一番の特徴は、音場の広さとリスニングポジションの自由度だと思います。オリジナルの同軸ユニットによる極めて広い音場のおかげで、リスニングポジションに頭を固定して肩を凝らせながら聴く必要がありません。
このことは、逆に言えば、定位が曖昧になることも意味します。聴覚上の各楽器の定位位置は若干曖昧になる傾向があります。これは、音場の広さとのトレードオフとも言えます。
定位感を優先するか、音場感を優先するか、それはリスナーの求める音次第です。そういう観点では、このスピーカーは、音場に寄った音作りがなされていると言えると思います。
あと、再生効率が低めなのが気になる方もいらっしゃると思います。確かに、元気にボンボンと鳴るスピーカーではないです。ですが、このスピーカーは、アンプで押し上げてユニットをドライブさせることで美味しい音が出てくるので、パワフルなアンプで押し上げてやると、ちゃんと良い音を出してくれますよ。
追記3【サブウーファーについて】
このスピーカーの弱点として低音の弱さが挙げられることがあります。わたしも導入当初は低音の足りなさを感じ、サブウーファー(Monitor audio BRW10)を導入しました。1年ほど2.1chで使いましたが、ある時関心があり、サブウーファーを切って聴いてみました。すると、一気に定位が良くなり、不足と感じていた低音の不足も全く感じなくなっており、驚きました。理由はおそらくエージングなどというエビデンスの曖昧なものではなく、このスピーカーの聴き方が変化したためだと考えます。このスピーカーの低域は、圧で聴かせるタイプではなく、整理して聴かせるタイプであり、鳴っていないとか、弱いとかいうものではないことに気づけたということだと考えています。以来、低音に物足りなさを感じることはなくなり、サブウーファーは手放しました。それとともに、サブウーファーを使用している間、同軸スピーカーの点で聴かせる利点が大きく損なわれてしまい、面で鳴ることによって、このスピーカーの良さである定位や音場が大きく崩れていたことにも気づきました。このスピーカーは、2chでこそ生きると思います。
5理想のスピーカーに出会えた
当初はB&Wを購入しようと思い、お店に行ったのですが、これと出会ってしまい、音に惚れ込んで購入しました。店と家では違うかもなと思いつつ、恐る恐る音を出してみると、想像以上に良い音でびっくりしました。
【デザイン】
実物を見るまではメタリック感が嫌だなと思っていたのですが、実際はとてもシックで部屋にもぴったり合います。
【高音の音質】
キンキンせず、サイズに見合わない余裕のある音で聞き疲れしません。
【中音の音質】
20畳くらいのリビングダイニングにセッティングしたので、ここが1番気になっていたのですが、十分です。特にゆったりめのボーカルは圧巻でした。
【低音の音質】
これはサイズなりだと思います。私はサブウーファーを導入しているので、ここはあまり気になりません。
【サイズ】
コンパクトなサイズの割にずっしりです。純正のスタンドに立てているので、見た目はスッキリです。
【総評】
音の一体感、広がり、同価格帯では、最強なのではないかと思います。
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![Silver 100 Limited Edition SILVER100-7G LTD [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001479731.jpg) |
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-位 |
123位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/14 |
2022/10/11 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
230x375x332mm |
9.4kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:35Hz〜35kHz カラー:グリーン系
【特長】- ブックシェルフスピーカー「Silver 100-7G」をブラッシュアップした特別限定モデル。日本50組、全世界999組の完全限定版。
- 特別限定仕様のラメが施されたヘリテージグリーン・フィニッシュのキャビネットを採用。
- 「C-CAM RST II ドライバー」には特別限定仕様のアルマイト処理がされたゴールドフィニッシュを施し、高剛性化を実現。上質な音質に寄与している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音楽性にあふれた音質
Silver 100 Limited Edition
Silver100限定モデル。
音室に直接かかわる特別仕様はなさそう。
キャビネットの特別仕上げ、C-CAM RST Uアルマイト処理
されたゴールドフィニッシュが施されている
ゴールドバッジ。
と言うことで、展開されるサウンドは、もともとのSilver100と
同じくとげとげしさがない柔らかなのだけども決して甘いディティール
ではない音楽性にあふれた音質。
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![Aria Evo X N゜1 PW [プライムウォールナット ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/58136/4958136232221.jpg) |
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-位 |
123位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/29 |
2024/9/下旬 |
89.5dB(2.83V/1m) |
8Ω |
225x390x280mm |
8.5kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):89.5dB 再生周波数帯域:55Hz〜30kHz カラー:木目系/ブラック系
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![Solano BS 283.2 [ハイグロス・ブラック ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822891963.jpg) |
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-位 |
123位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/6 |
85dB(2.83V/1m) |
4Ω |
190x331x248mm |
8kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 許容入力:70W 再生周波数帯域:41Hz〜50kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高音域側も低音域側も素直で聴きやすくて優しい音色
【デザイン】
スタンダードな小型2Wayブックシェルフスタイルです。
【高音の音質】
JETツィーターの耳に刺さらない澄んだ高音が良く伸びます。
f特上で50kHzまで伸びるユニットですので20kHzあたりの特性に
無理が無いのでそのおかげかなと思われます。
【中音の音質】
2Wayの場合ウーファーユニットが中音域も担当しますが
JETユニットが結構下側も補完していますので密度の濃い
中音域となっています。
【低音の音質】
低音域を担当するのは150mmASコーンユニットですので
やはりそこまでの低音は出ませんがそれでもゆったりとした
低音を響かせてくれています。
【サイズ】
幅190mm 奥行248mm 高さ331mm 重さ8kg
【総評】
非常にまとまりの良い製品です。
高音域側も低音域側も素直で聴きやすくて優しい音色の製品です。
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![705 S3 [モカ ペア]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000063733_db149c6643f04ad39357c98ebe08824c.jpg) |
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-位 |
123位 |
4.45 (7件) |
123件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
88dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
192x413x337mm |
9.58kg |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz カラー:木目系
【特長】- カーボンドーム・ツイーターを採用したスタンドマウント・スピーカー。音楽に秘められた繊細なニュアンスまで描き出す。
- 延長されたフォルムには、より長いチューブローディング・システムが組み込まれ、高音域をさらに自由で開放的なものにする。
- 専用に設計されたカーボンドーム・ツイーターは従来のアルミニウム・ダブルドーム・ツイーターに改良を加え、共振周波数を47kHzまで引き上げている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5705s2 signatureからの入れ替え
今まで使用していた705s2signatureとの比較です。705s3はsignatureの高音の雑味を取り除いた綺麗な伸びのある高音に思います。低音もsignatureより低い所まで出ていて、signatureではボンついていた音源でも締まりのある低音で鳴っています。一聴してすぐ音場空間が広くなったと感じました。高域から低域にかけて非常に繊細でクリアーになったので大人しくなったと言う方もいらっしゃると思いますが、キレキレの解像度は健在です。
サテンホワイトはツイーターがアルミ削り出しの色で高級感があります。
700s2シリーズのスピーカースタンドを使っていますがボルトのネジ穴の位置が違うため上に乗せてるだけです。互換性はありませんでした。
5最新技術が魅せるスピーカー
これまでは800Dでオーディオを楽しんでましたが、小部屋への変更を余儀なくされシステムを再構築する事になりました。
組合せるアンプや予算、環境の制限から、かなりのグレードダウンを覚悟して「805s4」か「705s3」の2択となりましたが、クラフトマンシップを感じる佇まいに惹かれ705ローズナットに決めました。正直言って805は高嶺すぎです。
オーディオ店での試聴では、硬質でレンジが狭い感じであまり良い印象じゃなかったのですが、慣らし後の音質に期待して即決。
箱出しでCM1と比較した結果、音出しの瞬間から違う広がりと分解能、明瞭さに、ここまで違うのか!と驚きを感じました。
今回、アンプの設置スペースもTV台の中という制限からプリメイン(USB-DAC機能付き)を新調し設備の集約化も同時に行いました。
【スタンドとセッティング】
ブックシェルフの場合、音質的にもスタンドの役割が重要となりますが日本の地震に対応したモデルが存在しない事もあり、また、木製にこだわりたい思いもあって自作となりました。
転倒防止のためスタンドベースを通常の3倍以上の面積とした事で、低域の締まりが若干甘くなり耐震対策優先のこれは今後の課題となりました。
スタンドの高さは純正の625mmを基準としてリスニングにより調整中で、現在は612mm(床からは642mm)です。
セッティングにおいては、これまでスピーカー(以降SPという)は正面を向けるスタイルでしたが、部屋の大きさも影響してか約10度の内振りで良好な定位と広がりになりました。各SPの距離と向きはレーザー水準器でミリ単位で調整してます。
【システムと環境】
部屋は主に無垢の木材が使われた10畳のリビングで、TVやテーブルもあり専用ルームとは程遠い空間です。正面には窓、SP後方にはヤマハ製音調パネルを設置。上の一部が吹き抜けのため定在波や反射音的に幾分有利でしょうか。
レイアウトは、真ん中にあるTVラックにオーディオ機器を収納し、SPはその両脇に置くという最も一般的な配置です。
小型SPの恩恵で壁から50cm以上の距離を取ることができ、下にはTAOCのオーディオボード(750×600×30)を敷きました。
電源は絶縁トランス経由の専用回路からプレーヤーとアンプに供給。プレーヤーはDELA(内蔵HDDをSSDに換装済み)、アンプはデノンでSPとはバイワイヤで接続。
これまでのシステムに比べると、実にスッキリしました。
機器構成は「DELA→PMA-A110→705s3」これ以上ないシンプルさで完結です。
コントロールは、タブレット(LINNのkinsky)から選曲・再生、音量調整まで可能です。
【音質の傾向】
B&Wは慣らしに時間がかかります。1年経ってようやく300時間が過ぎ、だいぶ音がほぐれて朗々と鳴るようになってきました。部屋もSPもアンプもDACも変えスタンドも自作なので中々判断が難しいのですが、それでもまだ硬さが残ってる気はします。
本SPをじっくり聴いてみると、まず明らかにSN比が良くなっています。この静けさは800dでも出せていなかったので、新しいミッドレンジのコンティニアンスコーンの効果が相当効いてるという事でしょうか。
このクラス(大きさ)のSPは定位が良いのは当たり前なのでそれなりとも言えますが、音質の表現力が向上している分、音の集約度が上がるようでリアルな音はより明確な音像を作ります。この部分についても800d以上の音質があり、改めて技術の進歩を強く感じました。特にエンクロージャーに一切まとわりつかない音離れの良さは、音が純度を上げて響いて来るようで、目前に現れる音の世界が素晴らしいです。
また、2wayらしく高域から中・低域へのつながりもスムーズで、それだけで評価すればこのクラスのSPではトップと言っても過言ではないでしょう。これ以上の音楽性や鳴りっぷりをもっと追求するならば、上流側の音質向上や環境の整音調音の対策を行うか、またはSPのランクを上げるしかないと思います。
強いて言えば低域の表現力や沈み込みがもう少し欲しい気もしますが、ジャンルや曲によっては十分であるとも言えます。ただこのサイズとしては低域まで伸びて出ている方なので、スタンドの課題も含めセッティング次第では更に低域の向上はあると思っています。
【総評】
B&Wは技術開発に優れるメーカーであり、最新鋭である本機が相当健闘するとは思っていましたが、それでも(部分的だとしても)旧800シリーズのフラッグシップを超えているとは思いもしませんでした。
勿論、弩級のSPには絶対的に敵わない部分はいくつもあるし、圧倒的なスケールなどハナから相手にならないのも事実ですが、手狭な環境でセッティングを追い込み、音量もほどほどで多少近い距離感で聴くのであれば小型SPが有利にもなり得ますし、数世代の進化を遂げた性能向上の技術も入ってくれば十分対等以上の音がでても不思議ではない!そんなSPだと認識しました。
全体的に音質のバランスが良いのは、正確な動作を可能にするユニット剛性や磁気回路など設計技術が優れているためであり、クラシック、ジャズ、ロックなどジャンルを選ばない懐の深さがあります。10畳ひと間の広さではアンプのボリュームも9時-10時で十分過ぎる音圧が得られるのでSPとしてはまだまだ余裕がある状態です。
苦手となるのは、やはり大音量での再生と低音の帯域とスピード感でしょうか。本機はなまじ再生力が高いがために小型SPの宿命を超えて期待してしまうところがあり、そこで我に返る!その気にさせるSPでもあります。
総合的には、大きさや価格の制限もある中で、最新技術の片鱗が見えるベストバランスのSPだと思いました。
ただし、このSPの本質は高分解能と緻密な音です。個人的には満足な音質ですが、趣向品である以上、落ち着いた音色を奏でるSPに魅力感じる方もおられるでしょう。そういう意味で自分に合うかどうかの試聴は必須であるSPです。
《再レビューでタイトルや言葉尻など一部変更しました、拙文失礼します。》
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![705 S3 [ローズナット ペア]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000063734_44beb7769c3f48028910391d476c5a2f.jpg) |
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-位 |
123位 |
4.45 (7件) |
123件 |
2022/9/22 |
2022/12 |
88dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
192x413x337mm |
9.58kg |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5705s2 signatureからの入れ替え
今まで使用していた705s2signatureとの比較です。705s3はsignatureの高音の雑味を取り除いた綺麗な伸びのある高音に思います。低音もsignatureより低い所まで出ていて、signatureではボンついていた音源でも締まりのある低音で鳴っています。一聴してすぐ音場空間が広くなったと感じました。高域から低域にかけて非常に繊細でクリアーになったので大人しくなったと言う方もいらっしゃると思いますが、キレキレの解像度は健在です。
サテンホワイトはツイーターがアルミ削り出しの色で高級感があります。
700s2シリーズのスピーカースタンドを使っていますがボルトのネジ穴の位置が違うため上に乗せてるだけです。互換性はありませんでした。
5最新技術が魅せるスピーカー
これまでは800Dでオーディオを楽しんでましたが、小部屋への変更を余儀なくされシステムを再構築する事になりました。
組合せるアンプや予算、環境の制限から、かなりのグレードダウンを覚悟して「805s4」か「705s3」の2択となりましたが、クラフトマンシップを感じる佇まいに惹かれ705ローズナットに決めました。正直言って805は高嶺すぎです。
オーディオ店での試聴では、硬質でレンジが狭い感じであまり良い印象じゃなかったのですが、慣らし後の音質に期待して即決。
箱出しでCM1と比較した結果、音出しの瞬間から違う広がりと分解能、明瞭さに、ここまで違うのか!と驚きを感じました。
今回、アンプの設置スペースもTV台の中という制限からプリメイン(USB-DAC機能付き)を新調し設備の集約化も同時に行いました。
【スタンドとセッティング】
ブックシェルフの場合、音質的にもスタンドの役割が重要となりますが日本の地震に対応したモデルが存在しない事もあり、また、木製にこだわりたい思いもあって自作となりました。
転倒防止のためスタンドベースを通常の3倍以上の面積とした事で、低域の締まりが若干甘くなり耐震対策優先のこれは今後の課題となりました。
スタンドの高さは純正の625mmを基準としてリスニングにより調整中で、現在は612mm(床からは642mm)です。
セッティングにおいては、これまでスピーカー(以降SPという)は正面を向けるスタイルでしたが、部屋の大きさも影響してか約10度の内振りで良好な定位と広がりになりました。各SPの距離と向きはレーザー水準器でミリ単位で調整してます。
【システムと環境】
部屋は主に無垢の木材が使われた10畳のリビングで、TVやテーブルもあり専用ルームとは程遠い空間です。正面には窓、SP後方にはヤマハ製音調パネルを設置。上の一部が吹き抜けのため定在波や反射音的に幾分有利でしょうか。
レイアウトは、真ん中にあるTVラックにオーディオ機器を収納し、SPはその両脇に置くという最も一般的な配置です。
小型SPの恩恵で壁から50cm以上の距離を取ることができ、下にはTAOCのオーディオボード(750×600×30)を敷きました。
電源は絶縁トランス経由の専用回路からプレーヤーとアンプに供給。プレーヤーはDELA(内蔵HDDをSSDに換装済み)、アンプはデノンでSPとはバイワイヤで接続。
これまでのシステムに比べると、実にスッキリしました。
機器構成は「DELA→PMA-A110→705s3」これ以上ないシンプルさで完結です。
コントロールは、タブレット(LINNのkinsky)から選曲・再生、音量調整まで可能です。
【音質の傾向】
B&Wは慣らしに時間がかかります。1年経ってようやく300時間が過ぎ、だいぶ音がほぐれて朗々と鳴るようになってきました。部屋もSPもアンプもDACも変えスタンドも自作なので中々判断が難しいのですが、それでもまだ硬さが残ってる気はします。
本SPをじっくり聴いてみると、まず明らかにSN比が良くなっています。この静けさは800dでも出せていなかったので、新しいミッドレンジのコンティニアンスコーンの効果が相当効いてるという事でしょうか。
このクラス(大きさ)のSPは定位が良いのは当たり前なのでそれなりとも言えますが、音質の表現力が向上している分、音の集約度が上がるようでリアルな音はより明確な音像を作ります。この部分についても800d以上の音質があり、改めて技術の進歩を強く感じました。特にエンクロージャーに一切まとわりつかない音離れの良さは、音が純度を上げて響いて来るようで、目前に現れる音の世界が素晴らしいです。
また、2wayらしく高域から中・低域へのつながりもスムーズで、それだけで評価すればこのクラスのSPではトップと言っても過言ではないでしょう。これ以上の音楽性や鳴りっぷりをもっと追求するならば、上流側の音質向上や環境の整音調音の対策を行うか、またはSPのランクを上げるしかないと思います。
強いて言えば低域の表現力や沈み込みがもう少し欲しい気もしますが、ジャンルや曲によっては十分であるとも言えます。ただこのサイズとしては低域まで伸びて出ている方なので、スタンドの課題も含めセッティング次第では更に低域の向上はあると思っています。
【総評】
B&Wは技術開発に優れるメーカーであり、最新鋭である本機が相当健闘するとは思っていましたが、それでも(部分的だとしても)旧800シリーズのフラッグシップを超えているとは思いもしませんでした。
勿論、弩級のSPには絶対的に敵わない部分はいくつもあるし、圧倒的なスケールなどハナから相手にならないのも事実ですが、手狭な環境でセッティングを追い込み、音量もほどほどで多少近い距離感で聴くのであれば小型SPが有利にもなり得ますし、数世代の進化を遂げた性能向上の技術も入ってくれば十分対等以上の音がでても不思議ではない!そんなSPだと認識しました。
全体的に音質のバランスが良いのは、正確な動作を可能にするユニット剛性や磁気回路など設計技術が優れているためであり、クラシック、ジャズ、ロックなどジャンルを選ばない懐の深さがあります。10畳ひと間の広さではアンプのボリュームも9時-10時で十分過ぎる音圧が得られるのでSPとしてはまだまだ余裕がある状態です。
苦手となるのは、やはり大音量での再生と低音の帯域とスピード感でしょうか。本機はなまじ再生力が高いがために小型SPの宿命を超えて期待してしまうところがあり、そこで我に返る!その気にさせるSPでもあります。
総合的には、大きさや価格の制限もある中で、最新技術の片鱗が見えるベストバランスのSPだと思いました。
ただし、このSPの本質は高分解能と緻密な音です。個人的には満足な音質ですが、趣向品である以上、落ち着いた音色を奏でるSPに魅力感じる方もおられるでしょう。そういう意味で自分に合うかどうかの試聴は必須であるSPです。
《再レビューでタイトルや言葉尻など一部変更しました、拙文失礼します。》
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![LEGACY EATON [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001001384.jpg) |
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-位 |
123位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2017/9/26 |
2017/9/15 |
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8Ω |
376x538x250mm |
20kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):89dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:40Hz〜30kHz カラー:木目系
【特長】- TWツイーター搭載デュアルコンセントリックドライバーを採用したブックシェルフスピーカー。デジタルソースに対してすぐれた適性を備えている。
- 手作業で各パーツを繋ぐハードワイヤリング仕様で、高域での微細な表現力が高まり、より正確なステレオイメージとすぐれた再生能力を獲得。
- バイワイヤリング接続が可能なドイツWBT社製のスピーカー端子を装備。独自のアース端子を加えドライバーシャーシとアンプとのアース接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3LEGACYシリーズながら割と今風。
製品寸法が、幅:376mm 高さ:538mm 奥行:250mmと言う仕様。
なので通常の小型ブックシェルフで使われる様なスタンドではなくて
ブロックタイプの物を使用してのセッティングで聴いた。
ユニットは、ウーファー 254mmマルチファイバーペーパーコーン
トゥイーター 33mmのアルミマグネシウム合金ドームで
タンノイ十八番のデュアル・コンセントリック・ドライバー
LEGACYシリーズだけれども、やはり最近のスピーカー傾向に
いくらか合わせている様に感じた。
やや軽やかに鳴りポップスに向いている様に思える。
最近では少数派と思えるサイズのスピーカーで口径もウーファー口径
250mmユニットだが1発なのでそんなに低音豊富とは言えない。
なお現時点の価格COMでの価格が単品 712,800円となっているが
エソテリックのWebページで40万/単品(ペア販売)となっているので
掲載価格はペア値段の間違いでしょう。
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![KX-5PX [ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41-GdXVjmFL._SL160_.jpg) |
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-位 |
123位 |
4.76 (4件) |
8件 |
2019/11/ 7 |
2019/10/下旬 |
87dB/W・m |
6Ω |
224x380x319mm |
11kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87dB 許容入力:50W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz カラー:ブラック系
【特長】- アルニコ・マグネットを採用した2ウェイ密閉型ブックシェルフスピーカー。内部配線に「マグネシウム/PC-Triple Cケーブル」を使用し高音質を実現。
- ハイレゾに対応する、50kHzまで再生できる砲弾型イコライザー付き「35mm口径ピュアシルクリングダイアフラム・ツイーター」を搭載している。
- 能率を高め、大きな駆動力と大振幅時の磁気回路外れに対応し、ひずみの少ない仕上がりの「170mmクルトミューラーコーン・ウーハー」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いばらの道
このスピーカーはお勧めしません。某ショップの人は何度も言いましたし私もそう思います。
塗が柔らかなKX-3SX にするべきです。
そもそも塗装だけ違う製品がなぜ後から出たか考えるべきです。
密閉型で筐体が固いので、ウーハーを制御できません。低音はぼわつき、高音は刺さります。
まずクリーン電源か、コースティックリバイブの豪華三点セット、フルテックの120万のタップ。
電源対策をすることで全体的な粗はだいぶ取れます。
しかし上記の問題で30万のTADのケーブルではまともに鳴ってくれませんでした。自分はCHORDMUSIC SPケーブルをバイワイヤーで導入しました。
そこまでやると、最も鳴らしにくいスピーカーはスケール感と速度を兼ね備えた最強のスピーカーになります。このスピーカーを導入するのでしたらSPケーブルと電源に何倍もの資金を投入するつもりではないと真価を発揮できないとは思います。
KX-3SX でいいんじゃないでしょうかw
5一生物のスピーカーです
【デザイン】ピアノ塗装がとても綺麗です。
【高音の音質】海外製品のリボンツイーターとは次元を異にします。シンバルの中心部を叩く音が生々しい。
【中音の音質】ボーカルのほぼ全域をウーファーでカバーしているようで、センターでの定位感はバツグン。
【低音の音質】これぞ、密閉型。バスレフ型のように小さいスピーカーで無理に低音を強調することはなく、あくまでも自然な鳴りです。鳴り過ぎて中高音を邪魔することはありません。
【サイズ】最近のスピーカーとしてはちょうど良い大きさです。
【総評】特にアコギやピアノの音は逸品ですが、エレキのような歪み系もなかなかです。このスピーカーにはスピーカー台とバイワイヤケーブルは必須アイテムで、三角点の頂点ではなく。少し開き気味に間接音も聞こえるようにセッティングするのがコツです。昔のダイヤトーンDS-1000シリーズを超高解像度にしたような音色傾向なので、密閉型が好きな方に特にお勧めします。
追記します。
購入する数年前にオーディオ専門店で視聴したことがあります。その時は音がスカスカで低音が聞こえず、雑誌などでかなり評判が良いのに?正直「ただでもいらない」と感じました。昨年、知人が購入したので聴かせてもらったところ、全く違う音で心から理想の音と思いました。広い店内でスピーカーの間隔をかなり空けていたので「中抜け」現象になったようです。広い店内では密閉型ということもあり、視聴には注意が必要かもしれませんね。
それと年末にメーカーで推奨しているクリプトンのSC-HR2020というスピーカーケーブルを購入しました。今までは汎用品のケーブルを使用していましたが、音の分解度や低音の鳴りなど、差は歴然としていました。(画像参照)
以上、参考までに。
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![805 D4 [ローズナット 単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/495103/495103507/4951035076743/IMG_PATH_M/pc/4951035076743_A01.jpg) |
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-位 |
123位 |
5.00 (5件) |
364件 |
2021/9/ 7 |
2021/9/下旬 |
88dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
240x440x373mm |
15.55kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5D3から正常進化、使用者の腕が試される逸品
2022年11月購入、4か月使用でのレビューです。(2023年3月)
使用機器は以下のとおりです。
SP:B&W 805D4 W/N 本機 (805D3/PBから入替)
SPスタンド:SOUND ANCHORS SDA805N24(スパイク受:MUSIC TOOLS/SLN204)
SP用ボード:TAOC SCB-RS-HC45G + RS-500 + PTS-A
SP Cable:WireWorld Equinox7 2.5m シングル Silver端子交換
Jumper Cable:WireWorld Equinox7 高域側接続 → Gold Eclipse 8 (高域+ 低域-)接続
AMP:Octave V70SE/S LINE+Black Box
電源Cable OYAIDE TUNAMI GPX-R
CDP:LUXMAN D-07X 電源Cable KRIPTON PC-HR1000
XLR Cable:WireWorld Silver Eclipse 7
クリーン電源:信濃電気GPC-1500
パワーコンディショナー:IsoTek EVO3 AQUARIUS
ノイズ フィルター:Audio Prism QUIET LINE LF-1 MK3
【デザイン】
D3は正面を意識したデザイン、D4は正面だけでなく360度全方位から見て美しい。上面の革張り、金属枠のサランネット等質感も向上し、高級感が大幅に上がりました。ツイーターも長くなり丁髷というよりモヒカン刈りの雰囲気です。私は新色のウォールナットですが、総じて地味な英国製SPが多い中で、適度な存在感があり気に入っています。
【高音の音質】
第一印象はD3のほうがくっきりと感じますが、聴きこむとD4は細かいディテールまできちんと表現できていることがわかります。ギター、ヴァイオリンの弦を弾く音が明らかに変わり、奏者の表現意図が明確になります。D3以上に伸びているのに耳に刺さらなくなりました。ただしケーブルも含めた周辺機器やセッティング(特に振動系)を適切にしないと、綺麗に鳴ってくれません。
【中音の音質】
D3からボディ剛性が向上した結果、さらに解像度がアップしました。それは音が硬くなった、量感が減ったということではなく、音の余韻や響きを正確にトレースしているため、音はむしろ柔らかく、ぐっと厚みを増して聴こえます。かつ音の切れが良く弦を弾く音、ピアノの打鍵音はよりリアルに、打楽器のアタック感もさらアップしています。そのため、少々音量を上げてもうるさく感じません。
【低音の音質】
中音同様解像度の向上が著しく、ベースとピアノのユニゾン等を聴いても各楽器の分離がより明確になったのがわかります。音場全体に広がる音源も上手く表現してくれます。グラン・カッサのような打楽器のアタックも迫力満点です。
【サイズ】
D3からの更新のため、スタンドもそのまま使用でき(ネジ止めは不可)丁度良い大きさです。ブックシェルフである程度低音も求めるとこの程度の容量は必要かなと思います。セッティングもしやすいです。
【総評】
第一に、上記のとおりすべての音域で解像度が高いです。第二に、情報量が圧倒的に増え音の響き、余韻が正確に再現されるため、各パートが実にリアルに聴こえます。第三に空間表現が素晴らしいです。D3も良かったのですが、D4は音像の立体的表現、また音場の前後、左右、高さと、すべてが一段と良くなりました。あわせて定位も向上しています。全体として、D3もかなりレベルは高いのですが、それをさらに上回り正常に進化していることがわかります。
D4は、CDP購入時に2店で試聴の機会があり、その時はAccuphase、Octaveと共にセパレートの良いアンプも使用していましたがそれ程D3との差を感じませんでした。その後たまたま入った別の店では、marantz PM-10、SA-10の組み合わせでしたが、すごく良い音で鳴っていました。
CDPの試聴時はポン置きでしたが、その店はセッティングがしっかりされていたのが良かったようです。そこでお奨めされたのが、MUSIC TOOLSのスパイク受けです。高いと思いつつ導入すると確かにD3でも良くなったのですが、店で聴いたD4には及ばずでした。D4も導入後暫くはそれほどでもなかったのですが、100時間を超えた頃からすごく良く鳴りだして今に至っています。
(購入後1年10か月 2024年10月 追記)
一通りのセッティングを完了し、慣らしもある程度進んだことから聴く頻度も減少していましたが、購入後1年を経過した頃に音に変化が。「100時間を超えた頃からすごく良く鳴りだして・・・」と書きましたが、これは訂正です。まだまだエイジングの途中でした。今ではさらに解像度、情報量、音場の広がり、リアリティ等すべての項目が1ランク上がり、今まであまり良いと思わなかった音源がすごく良く鳴ってくれています。ただしそのことで粗が目立つようになった音源もあります。いずれにしても、聴いていてなかなか飽きることがありません。
5ブックシェルフの最高峰
【導入経緯】
Monitor AudioのPL200Uを使い、それ自体は素晴らしいスピーカーであったが、省スペース化を図りたいこと、自分が音場派ではなく、音像派であることに気づいたこともあり、ブックシェルフへの買い替えを検討。
805D4を本命としながらも、以下の製品と比較視聴した。
■TAD ME1
以前、音展で聴いた際、とても好印象だったので、改めて試聴。解像度が高い一方で、音場が広く、大きなホールで聴いているよう。まじめな音作りで、明るいか暗いかでいうと、やや暗め。音楽を気楽に楽しむというより、しっかり正面から向き合う感じ。⇒〇
■Paradigm PERSONA b
極めて自然で、透明感があり、一音一音に品がある。管弦楽の強奏部分でも、決してうるさくならない。音作りがMonitor Audioに似ている気がする。ささいなことかもしれないが、付属のスタンド(サウンドアンカー製)がPERSONA bのデザインと全く合っておらず、残念。⇒◎
■YAMAHA NS-3000
バランスがよく、一体感のある音。YAMAHAのブランドイメージそのもので、繊細で清々しい音色。落ち着いて耳を傾けられるが、自分としてはもう少し低音の切れ味が欲しいところ。⇒△
■ELAC CONCENTRO S503
以前からELACのデザインが好きで、個人的にはこれが一番かっこいい。歯切れのよいストレートな音。ドライかウェットかで言うと、かなりドライ。陰影のようなものがないので、クラシックではなく、ロックに向いているかも。⇒△
■Sonus Faber ELECTA AMATOR II
ふだんモニター調のスピーカーを聴いているので、たまにこういう個性派を聴くと、びっくりする。弦楽器の音色が非常に(いい意味で)甘く、とろけるよう。(試聴した)ごつごつした厳めしいドイツ音楽から、角をとって丸め、妖艶なイタリア色に染めてしまう。これはこれでよい。⇒〇
上記スピーカーに対して、◎、〇、△と個人的な感覚で採点してみたが、いずれも優れたスピーカーであり、これらのうちから選ぶ人もいるだろうなと思った。
結果的に、805D4を選んだ理由は、音場が広すぎず、自分にとってちょうどよいサイズであること、音像定位がイメージ通りに前後左右ぴたっと決まること、解像度が極めて高く、かつ弾むような快活な音楽性があること、低音に十分な量感がある一方で、決してだぶつかないことなどであった。
【環境】
ノートPC(JRiver)→Nmode X-DP7→Nmode X-PMU→B&W 805D4
【音質】
クラシックを中心に、以下のような楽曲を聴いた。
■ベートーヴェン『ピアノソナタ全集 バックハウス 1959-69』
805D4というスピーカーは、ピアノが打楽器であり、弦楽器でもあることを改めて痛感させる。打楽器ならではの音の存在感と、弦楽器ならではの表現の繊細な美しさ、楽しさが明晰に味わうことができる。
■バルトーク『ピアノ協奏曲全集 フィッシャー コチシュ ブタペスト祝祭管弦楽団 1984-87』
バルトーク特有の陰鬱さ、気難しさを忘れさせてくれるような、明快で爽やかな演奏。バルトークのもう一つの特徴であるカミソリのような切れ味、歯切れのよさを十二分に堪能できる。低音がしっかり出て、しかも膨らまないので、バスドラムの迫力が最高。
■ブルックナー『交響曲第9番 ヴァント ベルリン・フィル 1998』
ブルックナーの交響曲第8番と第9番は、クラシック音楽の枠組みを超え、自然そのもの、宇宙そのものといえる。805D4は、ブルックナーらしい音楽の器の大きさよりも、細かなニュアンスの豊かさの描写に優れているが、ブルックナーに不釣り合いなわけではない。細部の積み重ねが宇宙をも表現しうるという、好例。
■モーツァルト『フィガロの結婚 E.クライバー ウィーン・フィル 1955』
個人的な趣味でいうと、フィガロでこれを超える演奏はない。元気で弾むような管弦楽と名人芸による美しい歌唱で、いつまでも聴いていたいと思わせる。このスピーカーで聴くと、余計にそう感じさせる。
■ワーグナー『ニーベルングの指環 クナッパーツブッシュ バイロイト祝祭管弦楽団 1956』
モノラル録音だが、聴いているうちに、そんなことはどうでもよくなる歴史的名演。805D4は、録音の良し悪しを正確にあぶり出すといわれるが、たとえモノラル録音であっても、演奏の実在感はたっぷりに、余計なノイズが目立たない。通して聴くと15時間もかかる、恐ろしく長大な作品だが、時間を忘れて聴き入ってしまう。
【総評】
試聴した当初のイメージどおり、音像定位が前後左右に正確無比に決まるので、聴いていて、とても気持ちがよい。小さな音量でも音楽がやせず、オーケストラの各楽器の音が聴き分けられるところが素晴らしい。PL200Uとは別物なので、一概に比較することはできないが、音像派の自分としては、805D4に買い替えて正解であった。
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![DOVEDALE(with Stand) [Walnut ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001611738.jpg) |
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-位 |
123位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 7 |
2024/3/上旬 |
89dB |
6Ω |
370x660x447mm |
26.2kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:36Hz〜20kHz カラー:木目系
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![REVEAL 502 [単品]](https://www.soundhouse.co.jp/images/shop/prod_img/t/tannoy_reveal502aa.jpg) |
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-位 |
151位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2014/8/25 |
2014/3/19 |
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184x300x238mm |
7.2kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:49Hz〜43kHz カラー:ブラック系
【特長】- 5型超高能率ウーハーと1型高精度ツイーターを搭載したスタジオモニター。75Wカスタムチューン・バイアンプモジュールを採用。
- 外部機器を介することなく、付属のミニジャックケーブルで音楽プレーヤーを直接接続できる。
- バランスならびにアンバランス・インプットを搭載。ベースのレスポンスを最適化し、壁面に近接した設置を可能にするフロントポート設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オンエアー?ライブ感がある?
DAWを使いDTMをしてます。そろそろ、スピーカーを変えようと考えてました。
以前は縦18cm、今回は縦30cm、外観で見ると3周りは違います。
要するにグレードアップしました。
音響エンジニアでもなければ、同価格のクラスで性能に大差はないと思います。
そこで聴感上の心地よさを考えて購入しました。
モニタースピーカーは原音に忠実がいいといわれますが、DTMをするにあたって長時間の使用において
音質は重要だと思います。このスピーカーは往年の80年代のふくよかな音を彷彿させると思いました。
(あくまでも個人的な意見ですので悪しからず)、購入サイトでいくつかのスピーカの音のサンプルを聞き比べてみたわけですが、このスピーカーの音は昔のラジオから流れるライブ感のある音を思い出させました。(あくまでも個人的な意見です。)そういうわけで、購入しました。あまり繊細なほうではないのですが、音を大きくしても耳を刺激しないような気がします。たしかに原音に忠実なのがモニタースピーカーの目標ですが、制作意欲がスポイルされてはよくないと思います。そしてこちらも原音に忠実なモニタースピーカーです。
5いい音で良く鳴ります。
とにかく、音圧が高いのでよく鳴ります。音質も申し分なく高音、中音。低音もよくなります。
特にウーハー(12cm)がさほど大きくはないのですが驚くほど低音が出ます。
また、外観も汚れにくく手入れも楽です。用途はカラオケ、TV等に活用しています。
いいスピーカーで聞きたい時は迷わず買っても損はしないスピーかと思います。
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![M-1 [単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/41xdn7r1qJL._SL160_.jpg) |
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-位 |
151位 |
4.70 (9件) |
20件 |
2007/5/15 |
2007/5 |
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8Ω |
114x243x172mm |
2.7kg |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 再生周波数帯域:72Hz〜50KHz カラー:ホワイト系/シルバー系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5デスクトップで鳴らすには最適
書斎のデスクの上というリニアフィールドでの使用を目的に購入しました。デノンのRCD-N7とつなげて、主にインターネットラジオやiPodのミュージックライブラリを再生しています。聴く音楽のジャンルはJAZZやR&Bなどのリズム主体のソースが多いのですが、低音部の迫力に少々の物足りなさを感じる意外は非常に満足しています。特筆すべきは中高音のキレの良さです。様々な楽器の個性を明瞭に描写しつつ、ボーカルの魅力を安定した定位で見事に引き出してくれます。低音の迫力不足も、引き締まった音質のため曲の焦点がぼけることはありません。部屋全体を音場にして音楽に包み込まれるような感覚を味わう環境ではなく、限られた空間で音楽を楽しむことを考えた時に威力を発揮する製品だと思います。とは言え、製品のホームページを見るとホームシアター・システムとして開発された製品でもあるようで、広い音場を要求される環境での使用でも期待ができそうです。外観に関しては洗練されたデザインとブラック、シルバー、ホワイトの3色のカラーリングを選択できる点で、このクラスでは他に比べるものがないほどの魅力を持っています。総合的に見て価格に見合った価値を十分に備えた製品と評価できると思います。デスクトップ・オーディオのスピーカーを検討している方に強くお奨めできます。
5パソコン用にTEAC AG-H380に繋ぎデスクトップに設置してます。
【デザイン】
何の予備知識も無く、とりあえずデザイン性が高く、
安いスピーカーを探していて、見た目で購入しました。
試聴は可能でしたが、していません。
見た目では、試聴可能にもかかわらず、配線が見えなくて、
店員さんに聞くと、スタンドに隠せるとのことだったので、
ますます気に入りました。
スタンド、スタンドアームも綺麗なメッキかと思えば、
メッキじゃなかった...。なかなかデザインと実用性が融合した
海外製品特有の味があり、デスクトップにあるだけで、小型なのに
質感から、満足感が高いです。
【高音の音質】
よく抜ける気持ちいい音を出します。
技術的にはわかりませんが、
単純に今まで使っていたBOSEのパワードスピーカー
にはない明瞭さに満足です。
【中音の音質】
ボーカル域がはっきりと再生されるので、
CD等だけに限らず、スカイプでの会議が聞き取りやすく
なりました。サイズにしては充分ですし、とても素直な音です。
アンプ、CDプレイヤー等を吟味すれば、
なかなか良いコンパクトなシステムが簡単にできます。
【低音の音質】
サイズで考えればでてると思いますし、
それ以上にBOSEのパワードスピーカーとの比較で
言えば、すごく自然です。人工的なおしだし感がないので、
つかれないです。正直薄い印象がありますが、
私には好みなので、不満点にはなってないです。
【サイズ】
サイズは通常のパソコン用デスクトップスピーカーよりやや大きい程度です。
しっかり鳴る割に、小型化出来ていて、デスクトップにちょうど良いです。
【総評】
今回驚いたのは、見た目から感じるライトさと真逆の
その質量と質感、現物が触れる状況なら、持ち上げてみてください。
かなり重いです。重ければ良いわけではないですが、
剛性が高く、単にデザインありきのスピーカーではないという
実力が感じられ、その質感も良いです。
私はパソコン用で購入しましたが、
入門用のアンプとプレイヤーがあれば、
省スペースでそれなりの音がならせるので、
用途に合う様ならオススメします。
パソコンにつなげば、パワードスピーカーとは
別次元の音が聴けるので、ちょっと考えてみては...。
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![SW-SP1 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702496.jpg) |
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52位 |
151位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
- |
83dB(1m/1W) |
8Ω |
150x240x180mm |
2.3kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):83dB 許容入力:20W 再生周波数帯域:67Hz〜30kHz カラー:木目系
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![SX-50 DWN [Dark Walnut ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31yyxiLjWmL._SL160_.jpg) |
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-位 |
151位 |
4.57 (17件) |
36件 |
2014/5/30 |
2014/6/ 1 |
87dB |
8Ω |
161x225x240mm |
3.4kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:50Hz〜22KHz カラー:木目系
【特長】- コンパクトサイズの2ウェイ・ブックシェルフスピーカー。PCデスクの横にも設置できる小型サイズながらすぐれたサウンドを奏でる。
- ソフトでスムーズなサウンドと細かなディテールまで描き出す特性を持つシルクドームツイーターを採用。
- スムーズなレスポンスのペーパーコーンとアンプにストレスをかけない高効率・ハイパワーを両立したマグネットシステムにより、迫力の重低音を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5解像度の高い籠りのないリアルな音に感動!
デザインは一般的なスピーカーより幅の割に高さが低く奥行きがあって小ぶりでかわいく質感も良いです。高音は適度にシャキシャキしていて切れが良い。中音は明瞭でスッキリして、低音は想像以上に量感があり締まりもあります。
今までは実質7畳の洋間で厚手のカーペット・ムートンそして吸音材等を使ってややデッドにルームチューンした環境の中、YAMAHAとFOSTEXのスピーカーの2セットをジャンルで使い分けて聴いていました。メインのFOSTEX GR160は鮮明な高音と締まりのある低音のスピーカーで、サブのYAMAHA NS-400は明るく元気な音です。ただ、どちらもボーカルが引っ込んでいて音像の解像度がやや低く感じていました。
SX-50は最初聴いた時、解像度の高い籠りのないリアルな小型スピーカーとは思えない音に感動しゾクッとしました。ボーカルも至近距離で聴こえます。さほど人気もなくて目立たず評価される機会の少ないスピーカーですが、スピーカーは自分の耳で確かめなければわからないと実感しました。私の中では今まで聴いてきた2から5万円のスピーカーの中ではNo1です。あるブログでSX-50について「最高のスピーカーをみつけてしまった」と書いてありましたが、私も今そう思っています。CAMBRIDGE AUDIOは英国のメーカーでイギリスの気風は「余計なことにお金をかけない、無駄を省いて価格に関係なく良いものを長く使う」と言われています。これがパジェット(低価格の)HiFiということなのかと思います。みずみずしく新鮮で今まで聴いてきた音とは違います。一度、自分の耳で確かめてみてはいかがかと思います。
5買って良かった!
【デザイン】良いデザインです。
【高音の音質】とても良いですw
【中音の音質】とても良いですww
【低音の音質】とても良いですwww
【サイズ】ちょうど良いサイズです。
【総評】とても音が良いです。買って良かった!
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![DIAMOND 210 [ローズウッド ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31tGI3c0CjL._SL160_.jpg) |
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-位 |
151位 |
5.00 (5件) |
25件 |
2016/4/26 |
- |
86dB(2.83V/1m) |
8Ω |
143x232x170mm |
2.6kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:68Hz〜20kHz カラー:木目系
【特長】- 低乱流と低周波ひずみのために改良された「スロットロード分散ポート」、底部ダクトのバスレス方式を採用した、2ウェイバスレフスピーカー。
- パワーアップしたドライブユニットモーターシステムを採用し、効率が向上している。
- MDF間でパーティクルボードをサンドイッチすることで、美学的にも音響的にも改善している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5壁面取り付けができ、多チャンネル運用に最適なスピーカー
このスピーカーは小さいのに音がいいので、重宝します。
小さいながらも聴き込める音楽要素ある音が出ます。サブウーファー併用でさらに良くなります。
ですが個人的にこのスピーカーに感じる価値は、以下になります。
1、小さくて軽い(143x232x170 mm、2.6kg)、加えて音も良い。
2、デザインがとてもよく、見た目のチープさがあまりない。
3、背面にネジ穴があり、容易に壁掛けにできる。
4、おまけに低価格なので複数セット購入しても財布に優しい。
自分はこのスピーカーをAVアンプのサラウンドやプレゼンス用で愛用しています。
サラウンドはとりあえず音が出ればいいという向きもありますが、やはり音楽やライブ映像を鑑賞した時は、サラウンドやプレゼンスもある程度音質がいいスピーカーの方が断然臨場感が増して没入感が高まります。
ちなみにネジ穴はM6のネジ穴が背面に2個あって、ネジ間隔は60mmです。
適合するブラケットがあれば簡単に壁面取り付けができます。
軽いとは言っても2.6kgですので、下地がある壁に付けた方が安全です。
Diamond210と似たような大きさ重さ価格設定で、PolkのES10もありますが、ES10は1/4-20インチのネジ穴が背面に1個ついています。
diamond210は、小さく、デザイン性も高く、音が良いという3拍子揃った愛すべきスピーカーです。
あと、日本の住宅事情にも合っていますね。
5PCデスクトップ用として
デスクトップPCのモニターとして,SMSLのDACとAMPを接続して使用して,半年以上になります。
まずそのサイズに驚きました。
通販が家に届いたので,2個入りの箱が小さくて,勘違いしたくらいです。
やはり通販で購入のデスクトップ用スピーカー台で,ほぼほぼ耳の位置にスピーカーが来るようにして聴いています。
ランニングインは半月くらいかかったかなぁ?
気持ちの良いボーカル,アコースティックギター 良い感じです
低音が少ない?そういうのが気になる,ドンシャリ系がお好きな方は,是非他を当たってください。
ピアノフィニッシュ黒塗りも高級感があって,私が購入した2.5万円レベルでは満足度が高かったです。
とても気に入っています。おすすめできます。
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![3010i [Black ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
151位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2018/8/27 |
2018/7/20 |
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6Ω |
150x253x252mm |
3.6kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):86dB 再生周波数帯域:65Hz〜30kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5いいスピーカーなのに、あまり知られていないのが不思議
【デザイン】
丸みを帯びたカジュアルなスタイルです。
表面仕上げは樹脂シートですが、それほど安っぽくなく、
価格を考えれば妥当だと思います。
【高音の音質】
B&W CM1との比較になりますが、
金属音などは出にくく、シャープさを感じにくい音楽があります。
一方でアコースティックな音楽との相性はよいと感じました。
【中音の音質】
ボーカルもナチュラルで特に誇張されるところもありません。
音像は輪郭が柔らかく、定位はしっかりしています。
【低音の音質】
ポートが背面にあるため、設置状態によっては低音がぼんつきます。
専用スタンドを使って、壁から少し離した方がバランスがいいと思います。
【サイズ】
非常にコンパクトですが、持ってみると中が詰まったような密度感があります。
【総評】
価格を考えると驚きの音質です。
強調したようなところはなく、全体のバランスが取れたスピーカーです。
4費用対効果抜群です。
【デザイン】
丸みのあるかわいらしいデザインです。
【高音の音質】
煌びやかで伸びのあるいい音です。
【中音の音質】
シャープで分離の良い音です。
【低音の音質】
量感はありませんがしっかりと鳴らしてくれます。無理に重低音を鳴らしてない分質のより音になっているのではないでしょうか。
【サイズ】
サイズの割に奥行きが長いので注意が必要です。
【総評】
デスクトップオーディオ用に導入しましたが非常に満足しています。この価格帯でこの音質は見事という他ありません。デスクトップオーディオとして使用するには奥行きが少し長いので設置に注意が必要です。
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![DIAMOND 210 [ウォールナット ペア]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/murauchi-denki/cabinet/m2/00552/4546063256436.jpg?_ex=128x128) |
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-位 |
151位 |
5.00 (5件) |
25件 |
2016/4/26 |
- |
86dB(2.83V/1m) |
8Ω |
143x232x170mm |
2.6kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:68Hz〜20kHz カラー:木目系
【特長】- 低乱流と低周波ひずみのために改良された「スロットロード分散ポート」、底部ダクトのバスレス方式を採用した、2ウェイバスレフスピーカー。
- パワーアップしたドライブユニットモーターシステムを採用し、効率が向上している。
- MDF間でパーティクルボードをサンドイッチすることで、美学的にも音響的にも改善している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5壁面取り付けができ、多チャンネル運用に最適なスピーカー
このスピーカーは小さいのに音がいいので、重宝します。
小さいながらも聴き込める音楽要素ある音が出ます。サブウーファー併用でさらに良くなります。
ですが個人的にこのスピーカーに感じる価値は、以下になります。
1、小さくて軽い(143x232x170 mm、2.6kg)、加えて音も良い。
2、デザインがとてもよく、見た目のチープさがあまりない。
3、背面にネジ穴があり、容易に壁掛けにできる。
4、おまけに低価格なので複数セット購入しても財布に優しい。
自分はこのスピーカーをAVアンプのサラウンドやプレゼンス用で愛用しています。
サラウンドはとりあえず音が出ればいいという向きもありますが、やはり音楽やライブ映像を鑑賞した時は、サラウンドやプレゼンスもある程度音質がいいスピーカーの方が断然臨場感が増して没入感が高まります。
ちなみにネジ穴はM6のネジ穴が背面に2個あって、ネジ間隔は60mmです。
適合するブラケットがあれば簡単に壁面取り付けができます。
軽いとは言っても2.6kgですので、下地がある壁に付けた方が安全です。
Diamond210と似たような大きさ重さ価格設定で、PolkのES10もありますが、ES10は1/4-20インチのネジ穴が背面に1個ついています。
diamond210は、小さく、デザイン性も高く、音が良いという3拍子揃った愛すべきスピーカーです。
あと、日本の住宅事情にも合っていますね。
5PCデスクトップ用として
デスクトップPCのモニターとして,SMSLのDACとAMPを接続して使用して,半年以上になります。
まずそのサイズに驚きました。
通販が家に届いたので,2個入りの箱が小さくて,勘違いしたくらいです。
やはり通販で購入のデスクトップ用スピーカー台で,ほぼほぼ耳の位置にスピーカーが来るようにして聴いています。
ランニングインは半月くらいかかったかなぁ?
気持ちの良いボーカル,アコースティックギター 良い感じです
低音が少ない?そういうのが気になる,ドンシャリ系がお好きな方は,是非他を当たってください。
ピアノフィニッシュ黒塗りも高級感があって,私が購入した2.5万円レベルでは満足度が高かったです。
とても気に入っています。おすすめできます。
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![DIAMOND 220 [Walnut Pearl ペア]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/15/48/2_000000004815.jpg) |
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-位 |
151位 |
4.58 (17件) |
632件 |
2015/5/20 |
- |
86dB(2.83V/1m) |
8Ω |
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5.3kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:56Hz〜20kHz カラー:木目系
【特長】- 2ウェイ/バスレフタイプのブックシェルフ型スピーカー。
- 低域再生にはケブラー製13cm径ウーハー、高域再生には2.5cm ソフトドームツイーターを搭載。
- 低乱流と低周波歪みのために改良された「スロットロード分散ポート」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5タマアンプで使用
プリ管に東芝12AX7を使用のアンプにて視聴しています。
過去JBL4312MarkU等使用していましたが、最近のスピーカーは、ボーカルが伴奏(特に低域)に被りドンシャカ感が否めませんが、このスピーカーはメインを前にと昔ながらの前後表現力も程よく出ていると思います。どのジャンルに於いてもうるさく聞こえません。
現在は狭いアパート住まいの為、必要十分です。
これまで、カートリッジ:オルトフォン、B&O、トーンアーム:SME3010R、プリ:LAX 故金田幸之助 設計、製作LABORATORY1000、パワー:三栄無線:300B PPなど良きオーディオ時代の古臭い耳ですが。
スピーカーはアルテック604-8H、8Gなどアルニコ時代が大好きな1リスナーですが、アンプによっては価格以上のパフォーマンスが期待できると思います。
5小ボリュームでも聞き心地の良いサウンド
比較対象は、所有のDALI ZENSOR 1、DIAMOND 220、KEF Q350を基準としてレビューさせていただきます。
(この価格帯のスピーカーでしか判断できませんのでご容赦願います)
【デザイン】
DALI ZENSOR 1からの買い替えです。
先行購入のZENSOR 1、Q350、今回購入したDIAMOND 220ともに
ウォールナット系のカラーを選びました。
ZENSOR 1のみライトウォールナットですので、
それと比べますと若干暗めの(濃い)発色となります。
サランネット部分ですが、ZENSOR 1や一般的なスピーカーと異なり、
全面部分をすっぽりと覆うタイプではなく、ツイーターとウーハーそれぞれに
丸いカバー状のサランネットが被さっているタイプです。
これは好みが分かれるかと思いますが、個人的には、
サランネットを外した方が見た目が良いかな、と思います。
(評価:ZENSOR 1>DIAMOND 220>Q350)
【高音の音質】
中音域が強く出て聴こえる分、私の耳では若干曇った感じ(柔らかく)に
聴こえますが、DALI ZENSOR 1よりも良い音質かな、と思います。
高音域のきめ細やかさでいうと、所有しているQ350に軍配が
上がる(トップシンバルの音色や、スネアのリムショットが
心地よいのは断然、Q350)かなと思いました。
(評価:Q350>DIAMOND 220>ZENSOR 1)
【中音の音質】
比較しているスピーカーの中では、一番迫力が感じられました。
DALI ZENSOR 1の様に中音域が強調されすぎず、
Q350よりもダイナミックに聴き取れます。
ジャズ系の音楽も少々聴きますが、ピアノのサウンドも
非常に心地よく聴かせてくれます。
(評価:DIAMOND 220>Q350>ZENSOR 1)
【低音の音質】
ZENSOR 1、DIAMOND 220ともにウーハーは13cmの様ですが、
DIAMOND 220の方がエンクロージャのサイズが大きい事も
ある為なのか、シッカリした太い低音域を感じられます。
(バスレフポート位置の違いにもよるのでしょうね)
ただ、低音域のタイトさでは、Q350に軍配が上がるかなと思いました。
(Q350と比較するとDIAMOND 220の方がボワボワした低音ですかね…)
小音量時でも低音が鳴るので、深夜寝る前のボリュームを抑えた状態でも、
心地よいサウンドを聴かせてくれます。
(評価:Q350>DIAMOND 220>ZENSOR 1)
【サイズ】
デスクトップ・オーディオには、ZENSOR 1位のサイズ迄が良いかなと思いますが、
ニアフィールドでの聴き心地はZENSOR 1と比較して良い(定位も良い)と
思いますので、スペース的に許されるのでしたらDIAMOND 220の方が
迫力のあるサウンドを得られるのかと思います。
(評価:ZENSOR 1>DIAMOND 220>Q350)
【総評】
私が一番よく聴くジャンル(ロック)ですと、比較対象としました
DALI ZENSOR 1、DIAMOND 220、KEF Q350の中では、
断然DIAMOND 220が満足度が高いと感じました。
各音域でバランスが取れた迫力のある音を鳴らしてくれますので、
個人的には大満足しております。
ただ、DALI ZENSOR 1に比べると若干価格帯が上となり、
コストパフォーマンスの面から評価してしまうと
DALI ZENSOR 1に軍配(3万円を切る価格帯で
あのサウンドは本当に凄いと思います)が
上がってしまいますね…。
聴かれる音楽のジャンルや好みのサウンドによって、
評価は分かれてしまうかと思います。
(アニソンをガンガン聴かれるならZENSOR 1が気持ちよさそう!)
視聴が可能な方は、この様なレビュー等でご判断をなさらず、
事前にオーディオ店、量販店の視聴コーナー等で聴き比べて
ご判断されることをお勧め致します。
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![STAGE 250B WHT [ラテ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653143.jpg) |
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33位 |
151位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/9/下旬 |
86dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
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5.6kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:50Hz〜25kHz カラー:木目系/ホワイト系
【特長】- 小さなサイズながらすぐれたパフォーマンスを提供するブックシェルフ型スピーカー。
- 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、5.25型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
- 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付きポートが装備され、出力の詰まりや色付けがなくなる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5JBLらしい元気な音質
【デザイン】
ツイーターが特殊な形状ですが気に入ってます。
フロントカバーの固定が磁石なので取外しが簡単に出来るのも良いです。
カラーが白と黒があって、かなり迷いましたが汚れが目立たない定番の黒を選びました。
【音質】
低中高どこかが不足してるという感じも何処かが突出しているということもありません。ロックメインで聴いてますが、もたつく感じも無く元気な音質です。
【サイズ】
少し大きめのブックシェルフという感じです。
【総評】
ブックシェルフでも最大の大きさになるので大きな音で鳴らしても何ら問題は無いです。流石スピーカーの老舗という感じですね。4畳半の部屋に設置してますが丁度いい大きさで満足してます。
5質感アップ
Stage A130を持ってましたので比較になります。外観は、横幅が少し増えてドッシリとしました、木目の質感も上がり今風のJBLと言う感じで高級感が増しました。サランネットを付けると横の隙間からオレンジのラインが見えておしゃれです。スピーカーターミナルは.A130と同じようです。そして音質は、ツイーターとネットワークがアップグレードされて中高音の透明感が上がり滑らかになった感じです。アンプはTEAC AI-303を使っていて良い音が出てます。デジタルアンプに合うようです。
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直販![HF-SP525BB [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711749.jpg) |
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46位 |
151位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/2/ 1 |
87±2db |
4Ω |
175x288x203mm |
4.2kg |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 許容入力:100W 再生周波数帯域:55Hz〜20kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5中音域が魅力!
コンパクトでシンプルなデザインのスピーカー。
手頃な価格ながらピアノフィニッシュのホワイトがあり、チョイス。
小型デジタルアンプで鳴らしていますが、十分に良い音が鳴っていると思います。
塗装も良く、スピーカーターミナルも高級感があり、昨今の物価高の中ではかなり頑張っていると思う。
ボーカルがよく出るので、ポップス担当として使っています。
5便利なブックシェルフをサラウンドに使用中
リビングルームの音響周りを作る為に、同社のフロントスピーカーに合わせて、サラウンドもこちらのブックシェルフスピーカーを選択しました。
やはり全体の見た目が揃うと気持ちが良いものです。
サラウンドスピーカー、と考えたときに補助的な役割を担ってくれれば良いかな?と考えておりましたが、思った以上に音が良かった!(笑)
もちろん、ブックのサイズなので超ド迫力とまでは言わないが、特に高〜中は本当にバッチリですね。
一度単独で音楽を鳴らしてみましたが。普段自室で使う分にはこれでも十分かもな〜と考え始めております。
フロントでも思いましたが、コストパフォーマンスとルックスがとにかく良いと思います。
初心者の方にも優しい、分かりやすい商品。満足してます!
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![MONITOR SE ATOM [グロス・ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417925.jpg) |
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-位 |
151位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2022/1/26 |
- |
89dB |
8Ω |
180x320x270mm |
5.4kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:61Hz〜21kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5元気いっぱいな迫力と解像度を兼ね備えた音
デザイン】
サランネットについてるParadigmのPの文字がさりげなくてオシャレです。ツィーターの音響レンズが他のメーカーにはない形状でかっこいいです。
【高音の音質】
音響レンズの効果か、煌びやかで解像度の高い音が聴けます。小音量でもかなり明瞭に鳴りますし、音量をあげても解像度を考慮するばそれほど高音がきつい印象はないです。
【中音の音質】
低域が強い機種ですが、それに邪魔され音が引っ込んだりすることもなく普通に聞きやすい音です。音の広がり方が横ではなく、前後に展開されてくように聞こえます。中音も高音同様に特段癖もなく良好な鳴り方です。
【低音の音質】
このMONITOR SE ATOMは小さいウーファー「メーカー公称値140mm「エッジからエッジまで実寸105mm」ながらもかなりの量が出ます。所有しているQ350と比べると振動版の大きさとエンクロージャーの容量で負けているので絶対的な低音の量では負けますが、パンチ力ではこちらの方が上だと感じます。Q350はサブウーファーのような部屋に響くようなボワンとしたような音で鳴り、こちらは前から低音の塊で飛ばしてくるような押し出し感がある音です。
【サイズ】
ブックシェルフとしては標準的な大きさです。
【総評】
値段を考えれば優秀なのではないでしょうか?解像度もそこそこ高いですし、だからと言って音が特別ギラついて耳につく訳でもなく、低音もサイズの割にかなり出る方です。AVの用途でも高音も低音も出るのでブックシェルフの中では迫力のあるバランス取れた音だと思います。
5これでボトムとは 驚きのパラダイム入門機
寝室にて使用。amazon music HD、テレビ音声、FM、ネットラジオなどで視聴。パイオニアのSX-S30というHDMI入力できるレシーバー(デジアン)に繋いでいる。
【デザイン】
グロス仕上げの真っ白に黒のユニットか全部真っ黒か二者択一。ネット取り付け穴が気になるなら、真っ黒がいいと思う。パラダイムのこのシリーズだけは中華製だが、製品上の瑕疵は特に無かった。
【音質】
低音がどうの、高音がどうのと言うより、全帯域に渡って聴き心地の良さが際立っている。AV使用も考慮されてか、ブックシェルフながら低域方向の量感は多めだが、中高音域の情報をスポイルするほどではなく、オーディオ的な解像感も十分にある。自分にとって特に好ましいのは、特徴の音響レンズの効果か、ボーカルのサ行で顕著なあの付帯音が耳につきにくいことである。経験上、オーディオ的にいいスピーカーが必ずしも映像と寄り添うかというとそうではない場合が多い。しかし、これはそういう意味でもオーディオにAVにマルチに使えるいいスピーカーだと思う。楽曲によっては、ラウドネス効かせてる?バスブースト入ってる?と言う感じで大音量には向かない場面もあると思うが、中小音量で鳴らす限りにはとても情報量豊かでバランス良く鳴ってくれる。書斎や寝室には合う性格だと感じた。
【サイズ】
奥行きが27pとハヤミの安いスタンドの天板からはみ出ているが、許容範囲である。
【総評】
このmonitor se atomは、一昨年位から日本導入でとても手の届かない高級機を中心に話題になっていたパラダイムのボトムシリーズ中のボトム機種で中華製である。なのに、いやはやこれである。オーディオ的な快感も伴いながらのこのバランス感覚溢れる聴き心地の良さ。それもそのはず、このse atomはなんと海の向こうでは登場して30年余りになるらしく、現行機種は8世代目だという。地道に改良を繰り返してここに至っているのだろう。コロナ禍もあり何もかも価格高騰でオーディオにおいそれとお金をつぎ込むことも難しくなっていくこのご時世、音楽で生活を豊かにしようとする時、se atomを選ぶことは、無用に高い機器も多いこのオーディオの世界では十分にリーズナブルな選択だと思う。パラダイム、上のクラス、そのまた上のクラスは聴いたこともないが、推して知るべしであろう。
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