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DTS Neo:6
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サラウンドチャンネル HDMI端子入力  HDMI端子出力  Dolby Atmos DTS:X
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お気に入り登録757RX-V6Aのスペックをもっと見る
RX-V6A 2位 3.74
(21件)
788件 2020/8/27  7.1ch 7系統 1系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC) サンプリング周波数:USB関連:384kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+ 自動音場補正:YPAO-R.S.C. USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class2 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: radiko: Amazon Music: Spotify: Deezer: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) センター出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンド出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンドバック出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) インピーダンス:フロント:4Ω以上、その他:6Ω以上 オーディオ入力:3系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:435x171x377mm 重量:9.8kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • デザインと回路構成を一新し、3次元音場機能やHDMI規格に対応した7.1chネットワークAVレシーバー。4k/120Hz入出力対応のHDMI端子を搭載。
  • Wi-Fi・Bluetooth・AirPlay 2・Spotify Connect・MusicCast マルチルームオーディオに対応。Amazon Alexaデバイスでの音声操作が可能。
  • トップスピーカーやハイトスピーカーなしで3次元音場をバーチャル再生できる「Dolby Atmos Height Virtualizer」機能に対応している。
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5価格から考えると素晴らしいAVアンプ

今回は余ってしまっているスピーカーを鳴らすつもりで購入しました。 2.1chでの再生が目的となります。 構成 フロント Mission LX1-mk2 サブウーファー DENON DSW-37 【デザイン】 テカリ過ぎです。 【操作性】 RX-V581も所有していますが、ほとんど変わっていません。 設定も相変わらずもっさりしています。 この価格なのでしょうがない部分かも。 【音質】 RX-V581もリビングでテレビ用に2.1chで使用していますが、とても綺麗な音で鳴っています。 他も何個かAVアンプを所有していますが、ヤマハがAVアンプではステレオ再生の音が一番いいと思います。 ということで今回はMisson LX1-mk2を鳴らすためにRX-V6Aを購入しました。 スピーカーもいいのかもですが、やはり良い音です。 今回はとりあえずChromecast streamerを繋いでYouTubeで音源を聴いてますが、YPAOで調整して出てくる音は誇張した帯域もなく、とてもナチュラルな音です。 思った通りの綺麗な音で満足しています。 【サイズ】 厚い。 【総評】 あくまで個人の意見ですが、いわゆるプリメインアンプに小さめのスピーカーを繋いで聴くよりは、AVアンプに小型スピーカーとサブウーファーを繋いでの、2.1chでの方が比較的に簡単に良い音が出てくると思います。AVアンプなので当然ですが、アンプ側の設定でクロスオーバーを決めれるのもいいです。 RX-V6Aは価格は安いですが、価格の割にはかなり良い音で音楽が聴けるので、この大きさを許容できるのであれば、低予算での音楽用途での使用もありだと思います。 あと、サウンドバーをテレビに導入するよりも、このアンプ+小型スピーカーの組み合わせの方が割と低予算ではるかにいい音でテレビ視聴ができると思います。 【追記】 試しに余っていたケンブリッジオーディオのMin22をサラウンドとして繋いで、4.1ch構成にてAmazon Musicを聴いてみました。サラウンドを追加しての音場感は広く明瞭で、この辺りは明らかにRX-V581よりも向上しています。決して緻密と言える音表現ではないですが、ソフトでクリアな音表現で、十分にHi-Fiな軽やかな音質で音楽が楽しめます。 4万円台でこの物量と音質はヤマハさんの会社としての底力を感じます。 4万円台でWi-Fi機能もありHDMI端子も装備し、加えてCDプレーヤーやレコードプレーヤーも接続して楽しめます。 【追記2】 ちょっとだけ留意点があって一応HDMI2.1を謳ってはいますが、帯域が24gbpsまでに制限されています。これにより接続する機器やソースによってはフル性能が発揮されないこともあるかも。HDMI2.1は入力1から3で4以降はHDMI2.0です。 因みに近い価格帯のdenon AVR-X580BT(5.1ch)は全入力がHDMI2.1で帯域は40gbpsとなっています。

54万円で大満足です。

【デザイン】 黒がカッコいいです。 【操作性】 スマホが前提になりますが、アプリで素早く使いたい機能を選べます。 【音質】 高音もスッキリ伸びます。 【パワー】 JBLの4312Eをしっかり鳴らしてくれます。ボリュームは45くらいでかなりの音量になります。 【機能性】 スマホの内部音楽にアクセス出来たり、Amazon musicにもアクセスが楽です。 【入出力端子】 必要充分で、フォノは助かります。この価格で付いてるのは、さすがYAMAHAです。 【サイズ】 大きめに作ってある気がする事もありますが、床に置く為、サイズは気になりません。 【総評】 デノンから乗り換えで購入して1年経ちました。音質、アプリ、JBLとの相性など全て満足しています。時々、SONYの4K TVは起動していないのにスイッチが自動で入ります。起動してまた切れる事があります。不具合ではないと思います。

お気に入り登録443AVR-X580BTのスペックをもっと見る
AVR-X580BT
  • ¥36,493
  • ディーライズ
    (全24店舗)
4位 4.07
(17件)
393件 2022/9/15  5.2ch 4系統 1系統    
【スペック】
AAC: DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY PRO LOGIC、DOLBY PRO LOGIC II、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・AIFF・ALAC:24bit サンプリング周波数:WAV・FLAC・AIFF:192kHz、ALAC:96kHz ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:70W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、90W(1kHz、6Ω) センター出力:70W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、90W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:70W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、90W(1kHz、6Ω) インピーダンス:6〜16Ω オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x151x330mm 重量:7.6kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • すべてのHDMI端子が8K/60Hz、4K/120Hz、「HDCP 2.3」に対応したエントリークラスの5.2ch AVサラウンドレシーバー。
  • ロスレスサラウンドフォーマットDolby TrueHD、DTS-HDに対応し、録音スタジオで制作されたサウンドトラックのマスター音源のクオリティを自宅で楽しめる。
  • スマートフォンやタブレット、PCなどのBluetooth(A2DPプロファイル)対応機器からのワイヤレス音楽再生に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5サウンドバーからの変更で満足

【デザイン】かっこいいけどもう少し小さくていい気がする 【操作性】リモコンの操作がダメダメ(本体は可もなく不可もなく) 【音質】5.1chに出来てとても感動です(5.2まで対応)     自分の家のリビング(10畳)環境ではDolbyatomosは正直いらないと思います。これで十分音に包み込まれて満足です。 【総評】DENON217(サウンドバー)からの変更です。 2.1からの変更で5.1chを構築し、とても感動しました。 沼にはまればAVアンプは値段に上限にきりがないと思いますが、 素人の私にはこの値段でホームシアターを構築できるのはとても満足です。 eArc(CEC)がテレビとの連携でとても便利です。テレビスピーカー出力としても優秀。 GoogleTVでの映画鑑賞、音楽鑑賞がとても楽しくなりました。 リモコン操作はだめだめですが、まぁ設定してしまえばそれほど使う事もないのでよしとします。 リモコンがダメな部分、ボタンがくにゃくにゃしている。押したボタンの反応が良くない。 決定ボタンを押したときになぜか十字キーが反応してしまう事がある(うちだけ?)

5音に包み込まれる!

最近のテレビは最初からユーチューブやネットフリックス、アマゾンプライムなんかが内蔵されているので、それらをいい音で聴くために購入! ちなみにスピーカー類はフロントがJBLのコントロール1、サラウンドとセンタースピーカーはデノンのSC-11XG。 ウーハーはヤマハとすべて中古を購入。 【デザイン】 質感の高いブラックのボディにディスプレイも明るく見やすいが大きく重たい。 もう一回り小さく軽い方がラックなんかにも収まりやすいだろう。 【音質】 高音:パイオニアやデノン独特の繊細で歯切れのいい音だが、シャリシャリやキンキンしてるわけではなく聞きやすい。 中音:センタースピーカーを設置してることもあり中音は前に出てくる音だ。 なのでテレビの人の声なんかもよく聞こえる。 ピアノは温かみのある音が、ドラムのリムショットの音はカツカツと心地いいぐらい鳴り響く。 低音:ウーハーを設置してることもありここは文句のつけようがない。 重たく塊感のある重低音が響いてくる。 引き締まったバスドラと厚みのあるベース音を堪能できる。 【音の広がり】 8種類のサラウンドモードと、6種類のステレオモードがあり映画、音楽ともかなりの広がる。 また各スピーカーまでの距離を任意で設定できるので、リスニングポジションが中央でなくても音の空間の真ん中で聴くことができる。 このあたりがサウンドバーと違うところだと思う。 【映画】 映画モードにすると音楽モードより音が小さくなるが、その分ボリュームを上げると迫力が増す。 特に爆破や戦闘シーンは迫力の重低音とサラウンド感に包まれる。 【操作性】 ARCでテレビと繋いでるので初期設定が終われば、付属のリモコンは使うことなくなりテレビのリモコンがメインとなる。 もちろん本体を触ることもまずない。 ちなみにテレビとARC接続すれば本体の音量調整と電源のオンオフがテレビのリモコンでできる。もちろんテレビも連動する。 【機能性】 テレビの他にFM、USB、ブルートゥースなんかが使える。 【入出力端子】 ARCはもちろん光端子、RCA、ウーハー端子とすべて揃っている。 ARC端子だけで5個あるのでブルーレイデッキはもちろんゲーム器なんかも接続できる。 【サイズ】 上にも書いたように大きく重たい。 【不満点】 ・HDMIで繋いだソースはバス、トレブルが使えない。 ・FMの放送局を記憶させた場合、放送局名が入力できればなお良い。 ・ボリュームレベルが0.5単位なのでボリュームの上げ下げの回数が倍になる(テレビリモコンでの操作も同じ) 【総評】 フロント、リヤ、センター、ウーハーとスピーカーを揃える必要があるが、そのシステムさえ組めれば音楽や映画が迫力の音で部屋中に広がる。 最近は紙の説明書がなくネットなので、いろんな設定をこなすには初心者にはハードルが高いと思うが、途中で諦めずに説明書をじっくり見ながらやればかなりいい音になります。

お気に入り登録555RX-V4Aのスペックをもっと見る
RX-V4A
  • ¥34,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
5位 4.09
(18件)
348件 2020/8/27  5.1ch 4系統 1系統    
【スペック】
AAC: DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC) サンプリング周波数:USB関連:192kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+ 自動音場補正:YPAO USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class2 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: Amazon Music: Spotify: Deezer: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:115W(1ch、1kHz、6Ω) センター出力:115W(1ch、1kHz、6Ω) サラウンド出力:115W(1ch、1kHz、6Ω) インピーダンス:6Ω以上 オーディオ入力:3系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:435x171x377mm 重量:8.8kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • デザインと回路構成を一新し、さまざまなホームエンターテイメントを楽しめる5.1chネットワークAVレシーバー。4k/120Hz入出力対応のHDMI端子を搭載。
  • Wi-Fi・Bluetooth・AirPlay 2・Spotify Connect・MusicCast マルチルームオーディオに対応。Amazon Alexaデバイスでの音声操作が可能。
  • ワイヤレススピーカー「MusicCast20」や「MusicCast50」と組み合わせてワイヤレスサラウンドを構築できる「MusiCast Surround」に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最高のAVアンプ

【デザイン】 シンプル 【操作性】 TVリモコンにそっくり 【音質】 価格帯からでは良い 【パワー】 通常では充分かと 【機能性】 アプリ、リモコン、Bluetooth、スマートスピーカー 対応、充分です。 【入出力端子】 必然最低 【サイズ】 ちょっと薄くなってほしい 【総評】 【デザイン】 悪くない 【操作性】 普通 【音質】 価格帯を超えてます。 【パワー】 エントリーでは充分です。 【機能性】 充実してます。 【入出力端子】 必然最低限 【サイズ】 もう少し薄くなるといいかな 【総評】 コスパ最高のAVアンプです。 普通に使うなら充分でしょう。 帰宅時はスマートスピーカー連動で 電源オンに対応させてます。 スレッドにもあげてますが YAMAHA DSP-R795を24年現役で使用中 正直機能はずいぶんアップしてます。

5とてもコスパが良い

とてもコスパが良い。 ただサイズが大きくて躊躇した。 音質もとても良い。ただ残念なのが機能がてんこ盛りで使いこなせないことくらいか。パワーはありすぎて音量を絞っている。一軒家で大きいほうだと思うが窓を閉め切っても音が漏れてしまうので。もっと安価なものを探していたが売り切れで本商品にしたが結果的には良かった。amazonプライム会員なら音楽をスマホ操作で聞き放題なのもポイント高い。

お気に入り登録64SA-XR55のスペックをもっと見る
SA-XR55 19位 4.52
(26件)
334件 2005/4/ 6  7.1ch        
【スペック】
AAC: DTS:DTS-ES、DTS Neo:6、DTS 96/24 DOLBY DIGITAL:DOLBY PRO LOGIC II x、DOLBY DIGITAL EX チューナー:FM/AM コンポーネント入力:3系統 光デジタル入力:2系統 同軸デジタル入力:2系統 コンポーネント出力:1系統 幅x高さx奥行き:430x107.5x394mm 重量:4.6kg カラー:シルバー系 
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5

往年の名機イギリスのQUAD44と405やラックスマンを使ってハーベス等を鳴らしてましたが、ネットでの盛り上がりに触発されて購入。 見違えるような鮮やかな鳴りに、同じスピーカーか?と耳を疑いました。 恐ろしくタイトな低音で、クラシックでもジャズでもベースがしゃきっと立ちます。いままでアナログアンプで感じていた不満点がなく、どんな音量でも綺麗な音が出てくることに驚きました。このアンプの音を基準にシステムを更新していき、今ではすごく鮮やかな十分満足出来る音になっています。 最後にはPhilipsのLHHシリーズもハーベスもクォードもラックスマンも真空管もその他の雑多な機種も軒並み手放し、現在はパソコンからs/pdifでXR55に繋ぎ、超ハイCPなスピーカーBehringer(ベリンガー)のB2031Pを鳴らしています。もうこれで十分な音質です。今まで何だったのか?と呆れてしまいました。オーディオを趣味として何十万何百万も出せる人はいいですが、私にはムリです。さっさと卒業し音楽を楽しんでいます。 ただ、(あまり必要ありませんが)デジタル入力の場合にアナログ出力が出来ない(イヤホン端子からは可能ですが)。とはいえ、この価格でこの音質ですから文句は言えません。操作性に関しては、頻繁にトンコンを使う場合に大変不便です。 総合的に見れば、必要十分ですね。

5

以前はヤマハのDSP-795aを使っていましたが、慣れてくると音が曇ったような感じがするようになり、もっとクリアで明瞭な音が欲しくなりました。 探す際に他のアンプを何台か試聴してみましたが、どれも795aをバージョンアップさせたような音しかなく目的であるクリアな音には程遠いように思えました。 当機種は購入前に試聴する機会が無かったのですが、onkyoのデジタルアンプを聞いたところ「これだ!」と思いました。 onkyoのアンプと迷ったのですが、こちらの機種が評判が良かったというのと大型のスピーカー端子を採用しているというのが決め手となり購入に至りました。 購入後聞いてみるとなんだか音が軽い感じがしたのですが、50時間ほど使うと見違えるようによく鳴るようになりました。 メインSPはonkyoのD-500を使っているのですがパワフルに駆動させていますし、メインSPに2種類のスピーカーを繋げてDual AMPで鳴らすとプリメインにも匹敵する音がでているのでは!?と驚きます。 音質は非常にクリアでアナログにあるような加工した感じは全くありません(一応DSPのような機能はあります)。そのため良くも悪くもスピーカーの性質がもろに出てしまうようでスピーカーとの相性が非常に重要であると思われます。 唯一の不満はD端子が無い(コンポーネントは有)事なのですが本体の大きさを考えるとそれも致し方ないかなぁと思ったりします。 ともあれ高価なアナログアンプに匹敵する音が出るのは確かなようで、非常にコストパフォーマンスに優れた良品であると思います。

お気に入り登録322AVENTAGE RX-A2Aのスペックをもっと見る
AVENTAGE RX-A2A 23位 4.44
(9件)
226件 2021/3/24  7.1ch 7系統 1系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC) サンプリング周波数:USB関連:384kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.3: 4K伝送:60p対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:YPAO-R.S.C. USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class2 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: radiko: Amazon Music: Spotify: Deezer: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) センター出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンド出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンドバック出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) インピーダンス:フロント:4Ω以上、その他:6Ω以上 オーディオ入力:3系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:435x171x372mm 重量:10.2kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 制振技術「アンチレゾナンステクノロジー」、剛性にすぐれた筐体など、高音質設計を採用したハイクラスAVレシーバー。
  • 「Dolby Atmos」「DTS:X」対応デコーダーを搭載し、「Dolby Atmos Height Virtualizer」に対応している。
  • 独自のシネマDSP技術やバーチャル・プレゼンススピーカー機能、視聴環境最適化システム「YPAO」を搭載。前機種比で約2倍のハイスルーレートを実現。
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5駆動力あり、5年保証はたすかります。

【デザイン】あっさりで良い 【操作性】リモコン、アプリ両方ないと始まらないので不満 【音質】駆動力はあります、十分スピーカーを鳴らせていると思います。 【パワー】問題ないです、十分です。 【機能性】普通です。 【入出力端子】過不足を感じません、個人的にはですけど。 【サイズ】もう少し奥行きが浅ければと思います。 【総評】スピーカーにフロントポークR700センターJBL245CサラウンドポークMXT20リアサラウンドハイトスピーカにJBLコントロールプロとCM40を使用中です。 ヤマハのAVアンプ4代目ですが大きな不満はありませんただリモコンはとんでもなく使い辛いので改良を望みます。 ヤマハのいいところは修理サービスの対応の良さです、この前落雷で通電しなくなったりHDMI端子が一部破損したのですが新しいものと交換してもらいました。 それからARCについてなんですけど、HDMIセレクターは使用不可です、自分は使って誤作動しまくりでした、古いDVDもダメでした、故障の際ヤマハのサービスの方が来て色々調べた結果セレクターとDVDを外してARCがまともに作動しました。 ほぼほぼフロントサラウンドなのでこれで十分ですし5年保証と対応にも満足しています。 アナログレコードなどはアキュフェーズE405を30年以上3回のオーバーホールをへて使用中です。 AVアンプならイコライジングである程度妥協できるので高級品には触手が伸びないです。 落雷で一発で故障したので皆さん落雷の危険がある地域の方は強めの落雷ガード付のタップを使用したほうがいいですよ、自分はスカパーのチューナーも一発で壊れました、一応落雷ガード付けてましたが性能的に不十分でした。

5YAMAHAの音作りを堪能してます

【デザイン】ミニマルなデザイン。普遍的というと大げさかもだけど、メカ臭を控えめにしているのはいいと思います。 【操作性】musiccastの操作性は良いと思います。話題のQobuzのシームレスな操作感がとても良いです。 【音質】多分一つ格下のv6aとほぼ変わらないと思いますが、パワーケーブル変えられるのは大きいです。その効果の比較は出来ないですけど、十分アドバンテージになります。前任は14年前のONKYO。こんなにも変わるのか、、と変えた当初はにやけっぱなし。 音場創造のナチュラル感、繊細さがとにかく素晴らしい。音作りのアプローチが全然違う。PURE DIRECTで聴くハイレゾ2chはビックリします。この値段のAVアンプでこんなに鳴っちゃうんだ、、。 【パワー】十分です。 【機能性】全てを使いこなせていないです。 【入出力端子】多分十分なはず。 【サイズ】一回り小さければ、とは思います。 【総評】初めてのAVアンプなら、1つ格下のv6aでも良いと思いますが、買い替えの方なら当機のほうが良いかと。

お気に入り登録71TX-NR727のスペックをもっと見る
TX-NR727 33位 4.33
(6件)
43件 2013/3/14  7.1ch 8系統 2系統    
【スペック】
AAC: THX:THX Select2 Plus DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY PRO LOGIC II x、DOLBY PRO LOGIC II、DOLBY PRO LOGIC II z、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:D/Aコンバーター:24bit サンプリング周波数:D/Aコンバーター:192kHz ハイレゾ: 周波数帯域:5Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ARC対応: 自動音場補正:Audyssey MultEQ USB:前面×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 2.1 + EDR Wi-Fi: DLNA: オーディオ入力:6系統 コンポーネント入力:1系統 光デジタル入力:1系統 映像コンポジット入力:4系統 同軸デジタル入力:2系統 コンポーネント出力:1系統 幅x高さx奥行き:435x175x380mm 重量:11.2kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • BluetoothとWi-Fiを内蔵した7.1ch対応AVレシーバー。スマートフォンなどの端末内の音楽を簡単にワイヤレス再生できる。
  • インターネットラジオ(radiko.jp/AUPEO!/TuneIn)が楽しめ、スマートフォンをリモコンとして使えるアプリ「Onkyo Remote」に対応。
  • 3段インバーテッドダーリントン回路や、独自のワイドレンジアンプ技術「WRAT」などの音質技術を採用し、「THX Select2 Plus」に準拠している。
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5枯れた新品モデルを探して

【デザイン】 普遍的なデザインで無難 Wi-fiアイコンがちょっと眩しい 【操作性】 リモコンの反応が少し緩慢(本体なのか?) リモコンのボタン配列は慣れれば問題ない メニュー画面が少し難解なので説明書をよく読む必要がある 【音質】 フロントハイの7.1chだが、今まで聞こえなかった音がよく再現されていると思う 【パワー】 カタログ値ほどのパワー感はない 【機能性】 必要なものは十分そろっている 【入出力端子】 多い位 【サイズ】 予めラックを採寸して購入したが、奥行きが丁度でギリギリ 【総評】 BDをより良い音で楽しむためにDENONのAVC‐S511HDから買い替えました。 2ch再生も決して悪くはないのですが、専用機にはさすがに敵いません。 AVアンプでは2ch再生音に妥協点が見出せず、2ch統合を諦めて機能優先でこちらを購入した次第です。 奥行き寸法、Wi-fi、フロントハイ対応、THX、インレット式ACケーブル、コスパで選んだ感じです。 箱から出した最初の印象は、筐体の大きさのわりに軽いなぁと。(それでも10kgオーバー) 結線を済ませて音出しした印象は、スッキリクール系。 前機はchあたり27Wだったのが140Wと約5倍になったにもかかわらず、かなり音量を上げないと視聴音量にならなくてあせりました。(ボリュームの仕様らしい) 1PCからHDMIを2系統(うち1系統はDVI−HDMI変換してTV直差し)で使用しています。 当機を経由した画像が滲む書き込みがありましたが、PCデスクトップで若干その傾向は見られますが気になりません。 前機に比べて、音の厚みとセリフの肉声感に乏しいのが残念ですが、音の解像度が高く、杖のつく音や紙をめくる音が聞こえてきた時は思わずニヤリ。 自動音場測定するとセンタースピーカーが控えめの音量に設定されるので、セリフが聞き取りにくい場合は少し上げてやる必要があります。 同様に臨場感が得られない場合はサラウンドスピーカーの音量調整すれば解決できます。 フロントハイで使用しているので尚更そのような傾向かもしれません。 以上手動で調整して許容範囲に収まりました。 画像はバイパス設定で使用していますが、前機と差を感じませんでした。(十分綺麗) リモコンの操作性や反応に不満が無い訳ではありませんが、定価の半額以下で購入できたので費用対効果は抜群と言えます。 枯れたモデルでも使用用途に適合していればイイんです(笑) その後、ACケーブルをお蔵入りしていた小柳出TUNAMI-GPXに変更したら馬力感と音の厚みが増し、同様にセンタースピーカーのケーブルを変更して肉声感を引き出す事に成功しました。 映画視聴時の音質的な不満は払拭され、大変満足しています。 <使用環境> ・PC(Radeon7750)〜HDMI〜本機〜HDMI〜SONY46W900A ・スピーカー  フロント   DENON SC-M39  サラウンド  DENON SC-M39  フロントハイ DENON SC-A511  センター   DENON SC-C33SG  SW     DENON DSW-55SG

5最先端の機能をお手軽な価格で。

リビングシアター用として購入しましたが、音楽鑑賞メインに使用しています。 購入後3か月ほど使用してのレビューになります。 スピーカーはすべてJBL製で、センターがSTUDIO520CCH、フロントの左右が同590CH、左右のサラウンドリアにControl25という5ch構成です。(※サブウーハーは使用しておりません。) この製品は7.1CH対応ですが、左右のフロントスピーカーをバイアンプ接続し、5.1CHで使用することができます。 音質はオンキョー製品らしいS/N比の高い雑味のないものとなっており、音楽再生にも不満を感じることはありません。 AVアンプの購入はこの製品が初めてでしたが、5chで音楽再生を行った場合の「音に包まれる」間隔は、2CH再生では味わうことができないものです。音楽再生には多数の再生モードがあり、当然ピュアオーディオとしての2ch再生も可能ですが、私は専らすべてのスピーカーを鳴らしています。 なお、当機をプリアンプとして使用し、パワーアンプに接続することも可能です。 機能についてですが、WIFI接続が非常に便利です。パソコンやNASに保存したファイルを直接再生できますのでCDプレーヤーが必要ありません。 スマートフォンやipad等に「onkyo remote」というソフトをダウンロードすれば、端末でアンプを操作できます。 電源を入れてからの立ち上がりに多少時間がかかることを除けばまったく不満はありません。私の購入時にくらべると価格も20%近く下がっておりますし、価格と機能をかかがえればとてもお買い得ではないでしょうか?興味ある方は是非視聴をおすすめします。

お気に入り登録452RX-V385のスペックをもっと見る
RX-V385 36位 4.82
(11件)
339件 2018/4/11  5.1ch 4系統 1系統    
【スペック】
AAC: DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY PRO LOGIC II、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:16bit(MP3/WMA/WAV/MPEG-4 AAC) サンプリング周波数:USB関連:48kHz(MP3/WMA/WAV/MPEG-4 AAC) DSD: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:60p対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:YPAO USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 2.1 + EDR、Class2 Bluetoothコーデック:送受信時:SBC フロント出力:100W(1ch、1kHz、6Ω) センター出力:100W(1ch、1kHz、6Ω) サラウンド出力:100W(1ch、1kHz、6Ω) インピーダンス:6Ω以上 オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:1系統 映像コンポジット入力:3系統 同軸デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:435x161x315mm 重量:7.7kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • HDR/4K映像伝送やBluetoothにも対応した5.1ch AVレシーバー。
  • 上位機種にも使用されている2chステレオ仕様のバーブラウン384kHz/32bit D/Aコンバーターを3基搭載。
  • 2.0ch〜3.1chスピーカー接続時に、バイワイヤリング対応のフロントスピーカーの高音と低音を独立したアンプで駆動するバイアンプ接続&駆動に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5廉価でも現役 JBL D130 38cmSPを軽々と鳴らすよ

8年ほど使用した再レビューです!(最近低域のスピーカーユニットを変えたので・・) JBL D130ワイドレンジスピーカーも軽々と鳴らしますよ 視聴環境は3チャンネル/バイアンプ接続 メインスピーカーはJBL38cmD130ワイドレンジ・スピーカー/アルニコドライバーとHL92 ロングホーン・レンズ センタースピーカーはイタリーのジンガリ95センタースピーカー(16cmウーファー×2、ホーンSP)。回顧主義的な老マニアの方には「意味不明」の組合せだけど、音は動画のとおり 臨場感と音圧があり非常に良い 【外観】普通です。フロント下半分のデザインが高級感ない 【操作性】普通。リモコンの操作も普通 【音質】良い。宅のJBL38cmD130とホーンドライバーSPを軽々と鳴らし、動画のとおり非常に音がよい 【パワー】スピーカーによるけど、能率が90dB以上の大口径スピーカーなら十分なパワー(能率が低い小スピーカーでは音圧が得られないかも) 【機能性】なんとも言えない。ただ、バイアンプでSPを鳴らすことが出来るのは動画のとおり音質の向上につながってる。しかし・・4Kアップコンバート機能もあるけど、画像が遅れたりする。 DSPの種類は普通だけど、プログラム数が少ないと感じる。 この音質ならあと4・5増やしても良かった 【入出力端子】HDMIが5端子とデジタル端子が2つ、スピーカー出力は5.1ch。最低限はクリアーしてる。 むしろバイアンプで3ch再生したらサラウンドも必要ない素晴らしい臨場感と鮮烈な音が出る 【サイズ】普通。 【総評】素晴らしい。3万円台のAVアンプで超ロングセラー商品(信頼性も高いか?)。 なんてたって音がよい。(オイラの動画をヘッドフォンか大画面TVの大音量で確認してください。)  ただし、スピーカー口径が20cm以下で能率が85dB以下の国産SPで6畳程度の部屋では、このアンプの能力の20%も出せないと思う。  アルテックから配布されるスピーカー説明書(画像赤下線)によれば、能率10dBの差はパワーアンプで10倍の差になると・・このアンプは6Ωで70W。8Ωなら50W強だけど国産SPとは能率が違うので実パワーは600Wクラスに匹敵するアンプに変身する  宅の38cmJBLワイドレンジSPの能率は103dB、バイアンプで鳴らすJBLホーンドライバーは106dB、センタースピーカーのジンガリ・ホーンスピーカーが94dB。アンプ側でセンタースピーカーのゲインを+6dBの最大にしても、JBLとはどうしても音圧差が埋まらないのは口径16cmのダブルだけど、振動板面積が違うから仕方ないッス。  しかし、2ch再生でも本物に近い音が再生できます。・・音が悪いとコメントしている方はスピーカーが国産の小口径で能率が85dB位のSPだからだと思う。  能率が高い大口径スピーカーなら、出力が低いこのアンプでも小さな出力でコーン紙が敏感に動くので迫力ある本物らしい音で鳴らせます(スピーカーをケチるとこのAmpの数倍の高級機?でも大した音は望めません) 音はこちらのYouTubeから確認してください ↓ https://www.youtube.com/watch?v=Ns3pqhchTIE

5テレビとの連動が自動で行える設定があるのが便利です

このアンプを通してサラウンドでテレビを視聴するのは、やはり映画ですね。 アマゾンプライムを契約していることもあり、映画を見ることをたまにするのですが、やはり映画は音が違うと、迫力がバッチリです。 そんな時に、テレビ側で映画を選んで視聴を開始、その後にこのサラウンドアンプのスイッチを入れると自動連動機能が働き、テレビ音声が消えてアンプ経由のサラウンド音声に切り替わります。 もちろんこの設定は、あらかじめ連動という切り替え設定をアンプ側にしておくことが必要ですが、サラウンドのモードもお好みの設定にしておけば、いつでもこの状態で切り替わります。 ちょっと注意が一つ、テレビ側でスイッチをオフにすると、アンプ側もオフになります。便利と言えば便利ですが、次にテレビのスイッチをオンにすると、自動でアンプが立ち上がりアンプ経由の音声が流れます。スイッチオフの前に戻るってことで、便利な機能なのでしょうが、毎回テレビをサラウンドで視聴するわけでもないので、ちょっと注意が必要です。まあ、大したことではありませんが、、、

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AVENTAGE RX-A3060(H) [チタン] -位 4.84
(7件)
342件 2016/7/22  9.2ch 8系統 2系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:24bit(ALAC/WAV/FLAC/AIFF)、DLNA:24bit(ALAC/WAV/FLAC/AIFF) サンプリング周波数:USB関連:192kHz(WAV/FLAC/AIFF)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC)、DLNA:192kHz(WAV/FLAC/AIFF)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: 4K伝送:60p対応 ARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:YPAO-R.S.C. USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 2.1 + EDR Wi-Fi: AirPlay: radiko: DLNA: Spotify: Deezer: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC、送信:SBC フロント出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、200W(1ch、1kHz、6Ω)、185W(1ch、1kHz、8Ω) センター出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、200W(1ch、1kHz、6Ω)、185W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンド出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、200W(1ch、1kHz、6Ω)、185W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンドバック出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、200W(1ch、1kHz、6Ω)、185W(1ch、1kHz、8Ω) インピーダンス:4-6Ωまたは8Ωの選択可(4Ωはフロントchのみ接続可能) オーディオ入力:8系統 コンポーネント入力:3系統 光デジタル入力:3系統 映像コンポジット入力:5系統 同軸デジタル入力:3系統 コンポーネント出力:1系統 幅x高さx奥行き:435x192x474mm 重量:19.6kg カラー:シルバー系 
【特長】
  • Dolby Atmos、DTS:XとシネマDSP HD3との掛け合わせ再生ができる、11.2chプリアウト対応9.2chAVレシーバー。ハイレゾ再生、4K映像にも対応。
  • HDR、BT.2020、HDCP2.2、4K/60pパススルー&4Kアップスケーリングに対応したHDMI端子を装備している。
  • 高精度ロージッタークロック内蔵のオリジナル・ネットワークモジュールを採用し、Wi-Fi、インターネットラジオ、Bluetooth、アプリ「MusicCast」に対応。
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5必要十分10万円ならお買得

中古でアバックさんから購入しました。 以前の機種は4kに対応してなく、どうせならヤマハのフラッグシップモデルを!と、買いました。 11ch(フロントは外部アンプ)で聴いてますが、YPAOで補正したら音の継ががりが格段に良くなり聴いていて疲れません。 ATMOS等のオブジェクトオーディオも迫力満点で大変良い買い物でした。 あと、スマホによるコントロールアプリも完成度が高く使い勝手が良いです。 最後にですが、機能がてんこ盛りで使い切れないですが、楽しみながら使って行きたいです。 個人的な感想ですが、10万円でもし手に入るなら最新機種にこだわる必要は無いかな?とは感じます。それ程出来が良いです。もし買い換える必要性が出てくるなら8Kテレビ65インチが10万円で普通に売られる位になってからでしょうね。長く付き合えそうです。

5現在、安定稼働中

リアプレゼンス用に外部アンプを接続して、7.2.4環境で使用中です。 フロントプレゼンスは前壁面に壁掛けですが、リアプレゼンスのロケーションに試行錯誤して現在は、サラウンドバックとの棲み分けを図ってミドルトップくらいの位置に左は壁掛け、右は天吊で設定はオーバーヘッドです。 パラメトリックEQを駆使しても、センターの選定でセリフの明瞭さがかなり変化するので手持ちの4台くらいを入れ替え現状は安定稼働です。 DOLBY Atmosの臨場感を経験すると後戻りできません。 2016年モデルでAI非搭載なので、DSPプログラムの選定を試行錯誤しましたが、現在は、Enhance 使用で満足です。 You Tubeの音楽タイトルは、Straight 2chステレオで聞いています。 自分好みの音にするため色々試行錯誤しましたが、今は全く調整もセッティングも触らずド安定稼働中です。 映画鑑賞没頭できます。

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ヤマハは、AVアンプの新製品として、7.2chモデル「RX500A」と5.2chモデル「RX300A」を発表。7.2chモデル「RX500A」を8月下旬より、5.2chモデル「RX300A」を6月中旬より発売する。  共通の機能として、設定をワンタッチで呼び出せる4つの「SCENE」キーや7つのサ...
デノン「AVC-X2850H」 デノン、HDMIジッターリダクションを搭載した7.2ch AVアンプ「AVC-X2850H」を9月19日発売2025年9月17日 7:45
デノンは、Dolby AtmosやDTS:X、MPEG-4 AACや独自のネットワークオーディオ機能「HEOS(ヒオス)」など対応した7.2ch AVアンプ「AVC-X2850H」を9月19日に発売する。  「AVR-X2800H」の後継モデルとなるコストパフォーマンスにすぐれた“2000番台”の新モデル。先代...
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