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サラウンドチャンネル HDMI端子入力  HDMI端子出力  Dolby Atmos DTS:X
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お気に入り登録759RX-V6Aのスペックをもっと見る
RX-V6A 2位 3.74
(21件)
788件 2020/8/27  7.1ch 7系統 1系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC) サンプリング周波数:USB関連:384kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DSD:○ ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+ 自動音場補正:YPAO-R.S.C. USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class2 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: radiko: Amazon Music: Spotify: Deezer: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) センター出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンド出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンドバック出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) インピーダンス:フロント:4Ω以上、その他:6Ω以上 オーディオ入力:3系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:435x171x377mm 重量:9.8kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • デザインと回路構成を一新し、3次元音場機能やHDMI規格に対応した7.1chネットワークAVレシーバー。4k/120Hz入出力対応のHDMI端子を搭載。
  • Wi-Fi・Bluetooth・AirPlay 2・Spotify Connect・MusicCast マルチルームオーディオに対応。Amazon Alexaデバイスでの音声操作が可能。
  • トップスピーカーやハイトスピーカーなしで3次元音場をバーチャル再生できる「Dolby Atmos Height Virtualizer」機能に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5価格から考えると素晴らしいAVアンプ

今回は余ってしまっているスピーカーを鳴らすつもりで購入しました。 2.1chでの再生が目的となります。 構成 フロント Mission LX1-mk2 サブウーファー DENON DSW-37 【デザイン】 テカリ過ぎです。 【操作性】 RX-V581も所有していますが、ほとんど変わっていません。 設定も相変わらずもっさりしています。 この価格なのでしょうがない部分かも。 【音質】 RX-V581もリビングでテレビ用に2.1chで使用していますが、とても綺麗な音で鳴っています。 他も何個かAVアンプを所有していますが、ヤマハがAVアンプではステレオ再生の音が一番いいと思います。 ということで今回はMisson LX1-mk2を鳴らすためにRX-V6Aを購入しました。 スピーカーもいいのかもですが、やはり良い音です。 今回はとりあえずChromecast streamerを繋いでYouTubeで音源を聴いてますが、YPAOで調整して出てくる音は誇張した帯域もなく、とてもナチュラルな音です。 思った通りの綺麗な音で満足しています。 【サイズ】 厚い。 【総評】 あくまで個人の意見ですが、いわゆるプリメインアンプに小さめのスピーカーを繋いで聴くよりは、AVアンプに小型スピーカーとサブウーファーを繋いでの、2.1chでの方が比較的に簡単に良い音が出てくると思います。AVアンプなので当然ですが、アンプ側の設定でクロスオーバーを決めれるのもいいです。 RX-V6Aは価格は安いですが、価格の割にはかなり良い音で音楽が聴けるので、この大きさを許容できるのであれば、低予算での音楽用途での使用もありだと思います。 あと、サウンドバーをテレビに導入するよりも、このアンプ+小型スピーカーの組み合わせの方が割と低予算ではるかにいい音でテレビ視聴ができると思います。 【追記】 試しに余っていたケンブリッジオーディオのMin22をサラウンドとして繋いで、4.1ch構成にてAmazon Musicを聴いてみました。サラウンドを追加しての音場感は広く明瞭で、この辺りは明らかにRX-V581よりも向上しています。決して緻密と言える音表現ではないですが、ソフトでクリアな音表現で、十分にHi-Fiな軽やかな音質で音楽が楽しめます。 4万円台でこの物量と音質はヤマハさんの会社としての底力を感じます。 4万円台でWi-Fi機能もありHDMI端子も装備し、加えてCDプレーヤーやレコードプレーヤーも接続して楽しめます。 【追記2】 ちょっとだけ留意点があって一応HDMI2.1を謳ってはいますが、帯域が24gbpsまでに制限されています。これにより接続する機器やソースによってはフル性能が発揮されないこともあるかも。HDMI2.1は入力1から3で4以降はHDMI2.0です。 因みに近い価格帯のdenon AVR-X580BT(5.1ch)は全入力がHDMI2.1で帯域は40gbpsとなっています。

54万円で大満足です。

【デザイン】 黒がカッコいいです。 【操作性】 スマホが前提になりますが、アプリで素早く使いたい機能を選べます。 【音質】 高音もスッキリ伸びます。 【パワー】 JBLの4312Eをしっかり鳴らしてくれます。ボリュームは45くらいでかなりの音量になります。 【機能性】 スマホの内部音楽にアクセス出来たり、Amazon musicにもアクセスが楽です。 【入出力端子】 必要充分で、フォノは助かります。この価格で付いてるのは、さすがYAMAHAです。 【サイズ】 大きめに作ってある気がする事もありますが、床に置く為、サイズは気になりません。 【総評】 デノンから乗り換えで購入して1年経ちました。音質、アプリ、JBLとの相性など全て満足しています。時々、SONYの4K TVは起動していないのにスイッチが自動で入ります。起動してまた切れる事があります。不具合ではないと思います。

お気に入り登録555RX-V4Aのスペックをもっと見る
RX-V4A
  • ¥34,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
5位 4.09
(18件)
348件 2020/8/27  5.1ch 4系統 1系統    
【スペック】
AAC: DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC) サンプリング周波数:USB関連:192kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DSD:○ ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+ 自動音場補正:YPAO USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class2 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: Amazon Music: Spotify: Deezer: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:115W(1ch、1kHz、6Ω) センター出力:115W(1ch、1kHz、6Ω) サラウンド出力:115W(1ch、1kHz、6Ω) インピーダンス:6Ω以上 オーディオ入力:3系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:435x171x377mm 重量:8.8kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • デザインと回路構成を一新し、さまざまなホームエンターテイメントを楽しめる5.1chネットワークAVレシーバー。4k/120Hz入出力対応のHDMI端子を搭載。
  • Wi-Fi・Bluetooth・AirPlay 2・Spotify Connect・MusicCast マルチルームオーディオに対応。Amazon Alexaデバイスでの音声操作が可能。
  • ワイヤレススピーカー「MusicCast20」や「MusicCast50」と組み合わせてワイヤレスサラウンドを構築できる「MusiCast Surround」に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最高のAVアンプ

【デザイン】 シンプル 【操作性】 TVリモコンにそっくり 【音質】 価格帯からでは良い 【パワー】 通常では充分かと 【機能性】 アプリ、リモコン、Bluetooth、スマートスピーカー 対応、充分です。 【入出力端子】 必然最低 【サイズ】 ちょっと薄くなってほしい 【総評】 【デザイン】 悪くない 【操作性】 普通 【音質】 価格帯を超えてます。 【パワー】 エントリーでは充分です。 【機能性】 充実してます。 【入出力端子】 必然最低限 【サイズ】 もう少し薄くなるといいかな 【総評】 コスパ最高のAVアンプです。 普通に使うなら充分でしょう。 帰宅時はスマートスピーカー連動で 電源オンに対応させてます。 スレッドにもあげてますが YAMAHA DSP-R795を24年現役で使用中 正直機能はずいぶんアップしてます。

5とてもコスパが良い

とてもコスパが良い。 ただサイズが大きくて躊躇した。 音質もとても良い。ただ残念なのが機能がてんこ盛りで使いこなせないことくらいか。パワーはありすぎて音量を絞っている。一軒家で大きいほうだと思うが窓を閉め切っても音が漏れてしまうので。もっと安価なものを探していたが売り切れで本商品にしたが結果的には良かった。amazonプライム会員なら音楽をスマホ操作で聞き放題なのもポイント高い。

お気に入り登録323AVENTAGE RX-A2Aのスペックをもっと見る
AVENTAGE RX-A2A 23位 4.44
(9件)
226件 2021/3/24  7.1ch 7系統 1系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC) サンプリング周波数:USB関連:384kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DSD:○ ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.3: 4K伝送:60p対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:YPAO-R.S.C. USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class2 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: radiko: Amazon Music: Spotify: Deezer: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) センター出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンド出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンドバック出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) インピーダンス:フロント:4Ω以上、その他:6Ω以上 オーディオ入力:3系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:435x171x372mm 重量:10.2kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 制振技術「アンチレゾナンステクノロジー」、剛性にすぐれた筐体など、高音質設計を採用したハイクラスAVレシーバー。
  • 「Dolby Atmos」「DTS:X」対応デコーダーを搭載し、「Dolby Atmos Height Virtualizer」に対応している。
  • 独自のシネマDSP技術やバーチャル・プレゼンススピーカー機能、視聴環境最適化システム「YPAO」を搭載。前機種比で約2倍のハイスルーレートを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5駆動力あり、5年保証はたすかります。

【デザイン】あっさりで良い 【操作性】リモコン、アプリ両方ないと始まらないので不満 【音質】駆動力はあります、十分スピーカーを鳴らせていると思います。 【パワー】問題ないです、十分です。 【機能性】普通です。 【入出力端子】過不足を感じません、個人的にはですけど。 【サイズ】もう少し奥行きが浅ければと思います。 【総評】スピーカーにフロントポークR700センターJBL245CサラウンドポークMXT20リアサラウンドハイトスピーカにJBLコントロールプロとCM40を使用中です。 ヤマハのAVアンプ4代目ですが大きな不満はありませんただリモコンはとんでもなく使い辛いので改良を望みます。 ヤマハのいいところは修理サービスの対応の良さです、この前落雷で通電しなくなったりHDMI端子が一部破損したのですが新しいものと交換してもらいました。 それからARCについてなんですけど、HDMIセレクターは使用不可です、自分は使って誤作動しまくりでした、古いDVDもダメでした、故障の際ヤマハのサービスの方が来て色々調べた結果セレクターとDVDを外してARCがまともに作動しました。 ほぼほぼフロントサラウンドなのでこれで十分ですし5年保証と対応にも満足しています。 アナログレコードなどはアキュフェーズE405を30年以上3回のオーバーホールをへて使用中です。 AVアンプならイコライジングである程度妥協できるので高級品には触手が伸びないです。 落雷で一発で故障したので皆さん落雷の危険がある地域の方は強めの落雷ガード付のタップを使用したほうがいいですよ、自分はスカパーのチューナーも一発で壊れました、一応落雷ガード付けてましたが性能的に不十分でした。

5YAMAHAの音作りを堪能してます

【デザイン】ミニマルなデザイン。普遍的というと大げさかもだけど、メカ臭を控えめにしているのはいいと思います。 【操作性】musiccastの操作性は良いと思います。話題のQobuzのシームレスな操作感がとても良いです。 【音質】多分一つ格下のv6aとほぼ変わらないと思いますが、パワーケーブル変えられるのは大きいです。その効果の比較は出来ないですけど、十分アドバンテージになります。前任は14年前のONKYO。こんなにも変わるのか、、と変えた当初はにやけっぱなし。 音場創造のナチュラル感、繊細さがとにかく素晴らしい。音作りのアプローチが全然違う。PURE DIRECTで聴くハイレゾ2chはビックリします。この値段のAVアンプでこんなに鳴っちゃうんだ、、。 【パワー】十分です。 【機能性】全てを使いこなせていないです。 【入出力端子】多分十分なはず。 【サイズ】一回り小さければ、とは思います。 【総評】初めてのAVアンプなら、1つ格下のv6aでも良いと思いますが、買い替えの方なら当機のほうが良いかと。

お気に入り登録452RX-V385のスペックをもっと見る
RX-V385 36位 4.82
(11件)
339件 2018/4/11  5.1ch 4系統 1系統    
【スペック】
AAC: DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY PRO LOGIC II、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:16bit(MP3/WMA/WAV/MPEG-4 AAC) サンプリング周波数:USB関連:48kHz(MP3/WMA/WAV/MPEG-4 AAC) DSD:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:60p対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:YPAO USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 2.1 + EDR、Class2 Bluetoothコーデック:送受信時:SBC フロント出力:100W(1ch、1kHz、6Ω) センター出力:100W(1ch、1kHz、6Ω) サラウンド出力:100W(1ch、1kHz、6Ω) インピーダンス:6Ω以上 オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:1系統 映像コンポジット入力:3系統 同軸デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:435x161x315mm 重量:7.7kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • HDR/4K映像伝送やBluetoothにも対応した5.1ch AVレシーバー。
  • 上位機種にも使用されている2chステレオ仕様のバーブラウン384kHz/32bit D/Aコンバーターを3基搭載。
  • 2.0ch〜3.1chスピーカー接続時に、バイワイヤリング対応のフロントスピーカーの高音と低音を独立したアンプで駆動するバイアンプ接続&駆動に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5廉価でも現役 JBL D130 38cmSPを軽々と鳴らすよ

8年ほど使用した再レビューです!(最近低域のスピーカーユニットを変えたので・・) JBL D130ワイドレンジスピーカーも軽々と鳴らしますよ 視聴環境は3チャンネル/バイアンプ接続 メインスピーカーはJBL38cmD130ワイドレンジ・スピーカー/アルニコドライバーとHL92 ロングホーン・レンズ センタースピーカーはイタリーのジンガリ95センタースピーカー(16cmウーファー×2、ホーンSP)。回顧主義的な老マニアの方には「意味不明」の組合せだけど、音は動画のとおり 臨場感と音圧があり非常に良い 【外観】普通です。フロント下半分のデザインが高級感ない 【操作性】普通。リモコンの操作も普通 【音質】良い。宅のJBL38cmD130とホーンドライバーSPを軽々と鳴らし、動画のとおり非常に音がよい 【パワー】スピーカーによるけど、能率が90dB以上の大口径スピーカーなら十分なパワー(能率が低い小スピーカーでは音圧が得られないかも) 【機能性】なんとも言えない。ただ、バイアンプでSPを鳴らすことが出来るのは動画のとおり音質の向上につながってる。しかし・・4Kアップコンバート機能もあるけど、画像が遅れたりする。 DSPの種類は普通だけど、プログラム数が少ないと感じる。 この音質ならあと4・5増やしても良かった 【入出力端子】HDMIが5端子とデジタル端子が2つ、スピーカー出力は5.1ch。最低限はクリアーしてる。 むしろバイアンプで3ch再生したらサラウンドも必要ない素晴らしい臨場感と鮮烈な音が出る 【サイズ】普通。 【総評】素晴らしい。3万円台のAVアンプで超ロングセラー商品(信頼性も高いか?)。 なんてたって音がよい。(オイラの動画をヘッドフォンか大画面TVの大音量で確認してください。)  ただし、スピーカー口径が20cm以下で能率が85dB以下の国産SPで6畳程度の部屋では、このアンプの能力の20%も出せないと思う。  アルテックから配布されるスピーカー説明書(画像赤下線)によれば、能率10dBの差はパワーアンプで10倍の差になると・・このアンプは6Ωで70W。8Ωなら50W強だけど国産SPとは能率が違うので実パワーは600Wクラスに匹敵するアンプに変身する  宅の38cmJBLワイドレンジSPの能率は103dB、バイアンプで鳴らすJBLホーンドライバーは106dB、センタースピーカーのジンガリ・ホーンスピーカーが94dB。アンプ側でセンタースピーカーのゲインを+6dBの最大にしても、JBLとはどうしても音圧差が埋まらないのは口径16cmのダブルだけど、振動板面積が違うから仕方ないッス。  しかし、2ch再生でも本物に近い音が再生できます。・・音が悪いとコメントしている方はスピーカーが国産の小口径で能率が85dB位のSPだからだと思う。  能率が高い大口径スピーカーなら、出力が低いこのアンプでも小さな出力でコーン紙が敏感に動くので迫力ある本物らしい音で鳴らせます(スピーカーをケチるとこのAmpの数倍の高級機?でも大した音は望めません) 音はこちらのYouTubeから確認してください ↓ https://www.youtube.com/watch?v=Ns3pqhchTIE

5テレビとの連動が自動で行える設定があるのが便利です

このアンプを通してサラウンドでテレビを視聴するのは、やはり映画ですね。 アマゾンプライムを契約していることもあり、映画を見ることをたまにするのですが、やはり映画は音が違うと、迫力がバッチリです。 そんな時に、テレビ側で映画を選んで視聴を開始、その後にこのサラウンドアンプのスイッチを入れると自動連動機能が働き、テレビ音声が消えてアンプ経由のサラウンド音声に切り替わります。 もちろんこの設定は、あらかじめ連動という切り替え設定をアンプ側にしておくことが必要ですが、サラウンドのモードもお好みの設定にしておけば、いつでもこの状態で切り替わります。 ちょっと注意が一つ、テレビ側でスイッチをオフにすると、アンプ側もオフになります。便利と言えば便利ですが、次にテレビのスイッチをオンにすると、自動でアンプが立ち上がりアンプ経由の音声が流れます。スイッチオフの前に戻るってことで、便利な機能なのでしょうが、毎回テレビをサラウンドで視聴するわけでもないので、ちょっと注意が必要です。まあ、大したことではありませんが、、、

お気に入り登録70AVENTAGE RX-A3060(H) [チタン]のスペックをもっと見る
AVENTAGE RX-A3060(H) [チタン] -位 4.84
(7件)
342件 2016/7/22  9.2ch 8系統 2系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:24bit(ALAC/WAV/FLAC/AIFF)、DLNA:24bit(ALAC/WAV/FLAC/AIFF) サンプリング周波数:USB関連:192kHz(WAV/FLAC/AIFF)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC)、DLNA:192kHz(WAV/FLAC/AIFF)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DSD:○ ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: 4K伝送:60p対応 ARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:YPAO-R.S.C. USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 2.1 + EDR Wi-Fi: AirPlay: radiko: DLNA: Spotify: Deezer: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC、送信:SBC フロント出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、200W(1ch、1kHz、6Ω)、185W(1ch、1kHz、8Ω) センター出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、200W(1ch、1kHz、6Ω)、185W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンド出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、200W(1ch、1kHz、6Ω)、185W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンドバック出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、200W(1ch、1kHz、6Ω)、185W(1ch、1kHz、8Ω) インピーダンス:4-6Ωまたは8Ωの選択可(4Ωはフロントchのみ接続可能) オーディオ入力:8系統 コンポーネント入力:3系統 光デジタル入力:3系統 映像コンポジット入力:5系統 同軸デジタル入力:3系統 コンポーネント出力:1系統 幅x高さx奥行き:435x192x474mm 重量:19.6kg カラー:シルバー系 
【特長】
  • Dolby Atmos、DTS:XとシネマDSP HD3との掛け合わせ再生ができる、11.2chプリアウト対応9.2chAVレシーバー。ハイレゾ再生、4K映像にも対応。
  • HDR、BT.2020、HDCP2.2、4K/60pパススルー&4Kアップスケーリングに対応したHDMI端子を装備している。
  • 高精度ロージッタークロック内蔵のオリジナル・ネットワークモジュールを採用し、Wi-Fi、インターネットラジオ、Bluetooth、アプリ「MusicCast」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5必要十分10万円ならお買得

中古でアバックさんから購入しました。 以前の機種は4kに対応してなく、どうせならヤマハのフラッグシップモデルを!と、買いました。 11ch(フロントは外部アンプ)で聴いてますが、YPAOで補正したら音の継ががりが格段に良くなり聴いていて疲れません。 ATMOS等のオブジェクトオーディオも迫力満点で大変良い買い物でした。 あと、スマホによるコントロールアプリも完成度が高く使い勝手が良いです。 最後にですが、機能がてんこ盛りで使い切れないですが、楽しみながら使って行きたいです。 個人的な感想ですが、10万円でもし手に入るなら最新機種にこだわる必要は無いかな?とは感じます。それ程出来が良いです。もし買い換える必要性が出てくるなら8Kテレビ65インチが10万円で普通に売られる位になってからでしょうね。長く付き合えそうです。

5現在、安定稼働中

リアプレゼンス用に外部アンプを接続して、7.2.4環境で使用中です。 フロントプレゼンスは前壁面に壁掛けですが、リアプレゼンスのロケーションに試行錯誤して現在は、サラウンドバックとの棲み分けを図ってミドルトップくらいの位置に左は壁掛け、右は天吊で設定はオーバーヘッドです。 パラメトリックEQを駆使しても、センターの選定でセリフの明瞭さがかなり変化するので手持ちの4台くらいを入れ替え現状は安定稼働です。 DOLBY Atmosの臨場感を経験すると後戻りできません。 2016年モデルでAI非搭載なので、DSPプログラムの選定を試行錯誤しましたが、現在は、Enhance 使用で満足です。 You Tubeの音楽タイトルは、Straight 2chステレオで聞いています。 自分好みの音にするため色々試行錯誤しましたが、今は全く調整もセッティングも触らずド安定稼働中です。 映画鑑賞没頭できます。

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