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サラウンドチャンネル HDMI端子入力  HDMI端子出力  Dolby Atmos DTS:X 光デジタル入力
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お気に入り登録443AVR-X580BTのスペックをもっと見る
AVR-X580BT 4位 4.07
(17件)
393件 2022/9/15  5.2ch 4系統 1系統     2系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY PRO LOGIC、DOLBY PRO LOGIC II、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・AIFF・ALAC:24bit サンプリング周波数:WAV・FLAC・AIFF:192kHz、ALAC:96kHz ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:70W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、90W(1kHz、6Ω) センター出力:70W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、90W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:70W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、90W(1kHz、6Ω) インピーダンス:6〜16Ω オーディオ入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x151x330mm 重量:7.6kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • すべてのHDMI端子が8K/60Hz、4K/120Hz、「HDCP 2.3」に対応したエントリークラスの5.2ch AVサラウンドレシーバー。
  • ロスレスサラウンドフォーマットDolby TrueHD、DTS-HDに対応し、録音スタジオで制作されたサウンドトラックのマスター音源のクオリティを自宅で楽しめる。
  • スマートフォンやタブレット、PCなどのBluetooth(A2DPプロファイル)対応機器からのワイヤレス音楽再生に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5サウンドバーからの変更で満足

【デザイン】かっこいいけどもう少し小さくていい気がする 【操作性】リモコンの操作がダメダメ(本体は可もなく不可もなく) 【音質】5.1chに出来てとても感動です(5.2まで対応)     自分の家のリビング(10畳)環境ではDolbyatomosは正直いらないと思います。これで十分音に包み込まれて満足です。 【総評】DENON217(サウンドバー)からの変更です。 2.1からの変更で5.1chを構築し、とても感動しました。 沼にはまればAVアンプは値段に上限にきりがないと思いますが、 素人の私にはこの値段でホームシアターを構築できるのはとても満足です。 eArc(CEC)がテレビとの連携でとても便利です。テレビスピーカー出力としても優秀。 GoogleTVでの映画鑑賞、音楽鑑賞がとても楽しくなりました。 リモコン操作はだめだめですが、まぁ設定してしまえばそれほど使う事もないのでよしとします。 リモコンがダメな部分、ボタンがくにゃくにゃしている。押したボタンの反応が良くない。 決定ボタンを押したときになぜか十字キーが反応してしまう事がある(うちだけ?)

5音に包み込まれる!

最近のテレビは最初からユーチューブやネットフリックス、アマゾンプライムなんかが内蔵されているので、それらをいい音で聴くために購入! ちなみにスピーカー類はフロントがJBLのコントロール1、サラウンドとセンタースピーカーはデノンのSC-11XG。 ウーハーはヤマハとすべて中古を購入。 【デザイン】 質感の高いブラックのボディにディスプレイも明るく見やすいが大きく重たい。 もう一回り小さく軽い方がラックなんかにも収まりやすいだろう。 【音質】 高音:パイオニアやデノン独特の繊細で歯切れのいい音だが、シャリシャリやキンキンしてるわけではなく聞きやすい。 中音:センタースピーカーを設置してることもあり中音は前に出てくる音だ。 なのでテレビの人の声なんかもよく聞こえる。 ピアノは温かみのある音が、ドラムのリムショットの音はカツカツと心地いいぐらい鳴り響く。 低音:ウーハーを設置してることもありここは文句のつけようがない。 重たく塊感のある重低音が響いてくる。 引き締まったバスドラと厚みのあるベース音を堪能できる。 【音の広がり】 8種類のサラウンドモードと、6種類のステレオモードがあり映画、音楽ともかなりの広がる。 また各スピーカーまでの距離を任意で設定できるので、リスニングポジションが中央でなくても音の空間の真ん中で聴くことができる。 このあたりがサウンドバーと違うところだと思う。 【映画】 映画モードにすると音楽モードより音が小さくなるが、その分ボリュームを上げると迫力が増す。 特に爆破や戦闘シーンは迫力の重低音とサラウンド感に包まれる。 【操作性】 ARCでテレビと繋いでるので初期設定が終われば、付属のリモコンは使うことなくなりテレビのリモコンがメインとなる。 もちろん本体を触ることもまずない。 ちなみにテレビとARC接続すれば本体の音量調整と電源のオンオフがテレビのリモコンでできる。もちろんテレビも連動する。 【機能性】 テレビの他にFM、USB、ブルートゥースなんかが使える。 【入出力端子】 ARCはもちろん光端子、RCA、ウーハー端子とすべて揃っている。 ARC端子だけで5個あるのでブルーレイデッキはもちろんゲーム器なんかも接続できる。 【サイズ】 上にも書いたように大きく重たい。 【不満点】 ・HDMIで繋いだソースはバス、トレブルが使えない。 ・FMの放送局を記憶させた場合、放送局名が入力できればなお良い。 ・ボリュームレベルが0.5単位なのでボリュームの上げ下げの回数が倍になる(テレビリモコンでの操作も同じ) 【総評】 フロント、リヤ、センター、ウーハーとスピーカーを揃える必要があるが、そのシステムさえ組めれば音楽や映画が迫力の音で部屋中に広がる。 最近は紙の説明書がなくネットなので、いろんな設定をこなすには初心者にはハードルが高いと思うが、途中で諦めずに説明書をじっくり見ながらやればかなりいい音になります。

お気に入り登録64SA-XR55のスペックをもっと見る
SA-XR55 19位 4.52
(26件)
334件 2005/4/ 6  7.1ch         2系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS-ES、DTS Neo:6、DTS 96/24 DOLBY DIGITAL:DOLBY PRO LOGIC II x、DOLBY DIGITAL EX チューナー:FM/AM コンポーネント入力:3系統 同軸デジタル入力:2系統 コンポーネント出力:1系統 幅x高さx奥行き:430x107.5x394mm 重量:4.6kg カラー:シルバー系 
この製品をおすすめするレビュー
5

往年の名機イギリスのQUAD44と405やラックスマンを使ってハーベス等を鳴らしてましたが、ネットでの盛り上がりに触発されて購入。 見違えるような鮮やかな鳴りに、同じスピーカーか?と耳を疑いました。 恐ろしくタイトな低音で、クラシックでもジャズでもベースがしゃきっと立ちます。いままでアナログアンプで感じていた不満点がなく、どんな音量でも綺麗な音が出てくることに驚きました。このアンプの音を基準にシステムを更新していき、今ではすごく鮮やかな十分満足出来る音になっています。 最後にはPhilipsのLHHシリーズもハーベスもクォードもラックスマンも真空管もその他の雑多な機種も軒並み手放し、現在はパソコンからs/pdifでXR55に繋ぎ、超ハイCPなスピーカーBehringer(ベリンガー)のB2031Pを鳴らしています。もうこれで十分な音質です。今まで何だったのか?と呆れてしまいました。オーディオを趣味として何十万何百万も出せる人はいいですが、私にはムリです。さっさと卒業し音楽を楽しんでいます。 ただ、(あまり必要ありませんが)デジタル入力の場合にアナログ出力が出来ない(イヤホン端子からは可能ですが)。とはいえ、この価格でこの音質ですから文句は言えません。操作性に関しては、頻繁にトンコンを使う場合に大変不便です。 総合的に見れば、必要十分ですね。

5

以前はヤマハのDSP-795aを使っていましたが、慣れてくると音が曇ったような感じがするようになり、もっとクリアで明瞭な音が欲しくなりました。 探す際に他のアンプを何台か試聴してみましたが、どれも795aをバージョンアップさせたような音しかなく目的であるクリアな音には程遠いように思えました。 当機種は購入前に試聴する機会が無かったのですが、onkyoのデジタルアンプを聞いたところ「これだ!」と思いました。 onkyoのアンプと迷ったのですが、こちらの機種が評判が良かったというのと大型のスピーカー端子を採用しているというのが決め手となり購入に至りました。 購入後聞いてみるとなんだか音が軽い感じがしたのですが、50時間ほど使うと見違えるようによく鳴るようになりました。 メインSPはonkyoのD-500を使っているのですがパワフルに駆動させていますし、メインSPに2種類のスピーカーを繋げてDual AMPで鳴らすとプリメインにも匹敵する音がでているのでは!?と驚きます。 音質は非常にクリアでアナログにあるような加工した感じは全くありません(一応DSPのような機能はあります)。そのため良くも悪くもスピーカーの性質がもろに出てしまうようでスピーカーとの相性が非常に重要であると思われます。 唯一の不満はD端子が無い(コンポーネントは有)事なのですが本体の大きさを考えるとそれも致し方ないかなぁと思ったりします。 ともあれ高価なアナログアンプに匹敵する音が出るのは確かなようで、非常にコストパフォーマンスに優れた良品であると思います。

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