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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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![DIGITAL PIANO C1 Air WA [ホワイト・アッシュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001251283.jpg) |
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264位 |
-位 |
3.57 (9件) |
149件 |
2020/4/16 |
2018/11/17 |
88鍵 |
120音 |
○ |
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1346x770x347mm |
【スペック】鍵盤:RH3(リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3)鍵盤 音色数:30音色(10×3バンク) アンプ出力:25W×2 スピーカー:10cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:35kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5インテリアにもなじんで、万年初心者の私には大満足の電子ピアノ
小さいころから弾いていた実家に置いていたアコースティックピアノを弟にあげてしまったら
結局また弾きたくなってしまったので(笑)、
夜でも弾けるピアノを、と今回は電子ピアノにしました。
白のインテリアになじむものを、タッチがよいものを、音の種類が多くて、自動演奏を聴けるものを
などを念頭に置いて、
楽器屋さん巡りをして、何度か試し弾きをしました。
最初は、持っていたアコースティックピアノと同じヤマハか
ローランドにしようと思って出かけたのですが、
色々弾いてみてタッチ感をみたり、値段も考慮して(弾き続けるかわからなかったので(笑))、こちらのKORG C1 Airにしました。
スリムでシンプルなデザインで、演奏だけでなく、見た目もお気に入りです。
操作する場所が左に寄っていて、邪魔にならないですし、
鍵盤のタッチが気に入りました。もちろん電子ピアノ感は否めませんが、それを承知で購入しましたし、電子ピアノの軽さはなく、重めで私はこのさわり心地が好きです。
周囲への配慮で、あまり大きい音で聞かないので、音色についても特に気になりませんでした。
自動演奏もBGMとして聞くのにとてもよく、気分で色々流しています。
付属のヘッドホンはちゃちくて、使っていません。
ただ、ヘッドホンを挿すところが2個ついているのは良かったです。
ひとつ気になる点といえば、譜面を置く突起が低すぎて、おいている譜面本がすぐに倒れてしまう点です。(譜面台については他と比べるのを忘れてしまったので、他との違いはわかりませんが)
お店で何度も弾いてみて、万年ピアノ初心者の自分に合ったこちらを購入できて、大満足です。
5初心者の練習用としてはコスパ最高!
【デザイン】
とてもシンプルでコンパクト設計です。
この電子ピアノの最大のセールスポイントでしょう。
【音色・響き】
このクラスの電子ピアノとしては充分です。
【タッチの良さ】
アコースティックピアノとは全く違うもの(当たり前)ですが、初心者の練習用としては充分です。
【作りの良さ】
日本製なので安心です。
【メンテナンス性】
電子ピアノなので調律は不要です。
【音色の多さ】
初心者の練習用としては充分です。
【機能性】
初心者の練習用としては充分です。
【操作性】
ほとんど迷うことなく操作できます。
【総評】
とてもコンパクトでタッチも音色も良くて、非常にコスパが良いです。
狭い部屋に置いても圧迫感はありません。
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![DIGITAL PIANO C1 Air BR [ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001005516.jpg) |
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264位 |
-位 |
3.57 (9件) |
149件 |
2017/10/13 |
2017/10/下旬 |
88鍵 |
120音 |
○ |
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1346x770x347mm |
【スペック】鍵盤:RH3(リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3)鍵盤 音色数:30音色(10×3バンク) アンプ出力:25W×2 スピーカー:10cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:35kg
【特長】- ダンパーペダルを踏んだときの共鳴を再現し、グランドピアノの響きを再現する「ダンパー・レゾナンス」を組み込んだ、電子ピアノ。
- 低音部では重く、高音部にいくほど軽くなるタッチを再現した「RH3鍵盤」を採用し、心地よいタッチを実現している。
- ヘッドホン使用時でも、臨場感のあるサウンドを再現する「ステレオ・サウンド・オプティマイザー」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5インテリアにもなじんで、万年初心者の私には大満足の電子ピアノ
小さいころから弾いていた実家に置いていたアコースティックピアノを弟にあげてしまったら
結局また弾きたくなってしまったので(笑)、
夜でも弾けるピアノを、と今回は電子ピアノにしました。
白のインテリアになじむものを、タッチがよいものを、音の種類が多くて、自動演奏を聴けるものを
などを念頭に置いて、
楽器屋さん巡りをして、何度か試し弾きをしました。
最初は、持っていたアコースティックピアノと同じヤマハか
ローランドにしようと思って出かけたのですが、
色々弾いてみてタッチ感をみたり、値段も考慮して(弾き続けるかわからなかったので(笑))、こちらのKORG C1 Airにしました。
スリムでシンプルなデザインで、演奏だけでなく、見た目もお気に入りです。
操作する場所が左に寄っていて、邪魔にならないですし、
鍵盤のタッチが気に入りました。もちろん電子ピアノ感は否めませんが、それを承知で購入しましたし、電子ピアノの軽さはなく、重めで私はこのさわり心地が好きです。
周囲への配慮で、あまり大きい音で聞かないので、音色についても特に気になりませんでした。
自動演奏もBGMとして聞くのにとてもよく、気分で色々流しています。
付属のヘッドホンはちゃちくて、使っていません。
ただ、ヘッドホンを挿すところが2個ついているのは良かったです。
ひとつ気になる点といえば、譜面を置く突起が低すぎて、おいている譜面本がすぐに倒れてしまう点です。(譜面台については他と比べるのを忘れてしまったので、他との違いはわかりませんが)
お店で何度も弾いてみて、万年ピアノ初心者の自分に合ったこちらを購入できて、大満足です。
5初心者の練習用としてはコスパ最高!
【デザイン】
とてもシンプルでコンパクト設計です。
この電子ピアノの最大のセールスポイントでしょう。
【音色・響き】
このクラスの電子ピアノとしては充分です。
【タッチの良さ】
アコースティックピアノとは全く違うもの(当たり前)ですが、初心者の練習用としては充分です。
【作りの良さ】
日本製なので安心です。
【メンテナンス性】
電子ピアノなので調律は不要です。
【音色の多さ】
初心者の練習用としては充分です。
【機能性】
初心者の練習用としては充分です。
【操作性】
ほとんど迷うことなく操作できます。
【総評】
とてもコンパクトでタッチも音色も良くて、非常にコスパが良いです。
狭い部屋に置いても圧迫感はありません。
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![DIGITAL PIANO C1 Air WBK [ウッデン・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001251284.jpg) |
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324位 |
-位 |
3.57 (9件) |
149件 |
2020/4/16 |
2018/6/30 |
88鍵 |
120音 |
○ |
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1346x770x347mm |
【スペック】鍵盤:RH3(リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3)鍵盤 音色数:30音色(10×3バンク) アンプ出力:25W×2 スピーカー:10cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:35kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5インテリアにもなじんで、万年初心者の私には大満足の電子ピアノ
小さいころから弾いていた実家に置いていたアコースティックピアノを弟にあげてしまったら
結局また弾きたくなってしまったので(笑)、
夜でも弾けるピアノを、と今回は電子ピアノにしました。
白のインテリアになじむものを、タッチがよいものを、音の種類が多くて、自動演奏を聴けるものを
などを念頭に置いて、
楽器屋さん巡りをして、何度か試し弾きをしました。
最初は、持っていたアコースティックピアノと同じヤマハか
ローランドにしようと思って出かけたのですが、
色々弾いてみてタッチ感をみたり、値段も考慮して(弾き続けるかわからなかったので(笑))、こちらのKORG C1 Airにしました。
スリムでシンプルなデザインで、演奏だけでなく、見た目もお気に入りです。
操作する場所が左に寄っていて、邪魔にならないですし、
鍵盤のタッチが気に入りました。もちろん電子ピアノ感は否めませんが、それを承知で購入しましたし、電子ピアノの軽さはなく、重めで私はこのさわり心地が好きです。
周囲への配慮で、あまり大きい音で聞かないので、音色についても特に気になりませんでした。
自動演奏もBGMとして聞くのにとてもよく、気分で色々流しています。
付属のヘッドホンはちゃちくて、使っていません。
ただ、ヘッドホンを挿すところが2個ついているのは良かったです。
ひとつ気になる点といえば、譜面を置く突起が低すぎて、おいている譜面本がすぐに倒れてしまう点です。(譜面台については他と比べるのを忘れてしまったので、他との違いはわかりませんが)
お店で何度も弾いてみて、万年ピアノ初心者の自分に合ったこちらを購入できて、大満足です。
5初心者の練習用としてはコスパ最高!
【デザイン】
とてもシンプルでコンパクト設計です。
この電子ピアノの最大のセールスポイントでしょう。
【音色・響き】
このクラスの電子ピアノとしては充分です。
【タッチの良さ】
アコースティックピアノとは全く違うもの(当たり前)ですが、初心者の練習用としては充分です。
【作りの良さ】
日本製なので安心です。
【メンテナンス性】
電子ピアノなので調律は不要です。
【音色の多さ】
初心者の練習用としては充分です。
【機能性】
初心者の練習用としては充分です。
【操作性】
ほとんど迷うことなく操作できます。
【総評】
とてもコンパクトでタッチも音色も良くて、非常にコスパが良いです。
狭い部屋に置いても圧迫感はありません。
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![ARIUS YDP-146R [ニューダークローズウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001791153.jpg) |
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160位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2026/6/22 |
2026/6/25 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1357x815x422mm |
【スペック】鍵盤:グレードハンマースタンダード(GHS)鍵盤 音色数:10 アンプ出力:8W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:38kg
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![DIGITAL PIANO CX202W [サテンホワイト調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706711.jpg) |
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102位 |
-位 |
3.00 (1件) |
3件 |
2025/8/25 |
2025/9/18 |
88鍵 |
192音 |
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1365x855x405mm |
【スペック】鍵盤:Grand Emotional Action Standard(GES) 音色数:17 アンプ出力:40W(20W×2) スピーカー:12cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:37kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3カワイのイメチェン機種
とてもキラキラしたハイトーンなピアノ音色に感じられ、従来のイメージを覆し、カワイらしからぬ突き抜けるようなピアノ音色にイメチェンさせた印象を受けました
高音域を弱音で単音弾いても、突き抜けるようなキラキラした音色でなので、楽曲によっては雰囲気に合わせられない場合ありました
鍵盤の中高音域の音量迫力に対して、鍵盤低音域の音量迫力が物足りなくて全体のバランスに少し欠けてる印象を私は受けました
スピーカーは楽器本体裏側ですが、不思議なことに音がこもることなく聞こえてきて、まるで目の前で音が鳴るアップライトピアノみたいな聴こえ方でした
カワイCX202の鍵盤は、割合とスッキリしている打鍵感で悪くなかったです
スッキリ、シンプル、省スペースな外観で好印象です
電源ボタンはオンにしても光らなかったので、電源入ってるのか切れてるのか、鍵盤を弾いてみないと判断できませんでした
発売開始から1ヶ月も経ってない新機種のカワイCX202ですけど、私が訪れた店舗の展示品は、なんと11本の鍵盤が音が全く出ない状態でしたので、初期不良なのか、展示後に故障したのか不明ですけど、カワイさんは展示品の状態チェックに展示店舗を巡回点検するべきかも?と思いました
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![CELVIANO AP-300WE [ホワイトウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676690.jpg) |
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375位 |
-位 |
3.50 (2件) |
25件 |
2025/2/17 |
2025/2/27 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1401x869x440mm |
【スペック】鍵盤:スマートスケーリングハンマーアクション鍵盤 音色数:19 アンプ出力:20W+20W スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:47.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4ペダル形状が本格的で天板開閉するCASIOの中堅機種
【デザイン】
奥行きがコンパクトというわけではなく、ごく普通の大きさ、デザインです。鍵盤手前側にも補強構造があり、強度的にも問題ないでしょう。
【音色・響き】
いわゆるカシオの音です。スペックとしては下位機種のAP-S200と同じですが、天板開閉があるのでここがAP-S200との差別化されたところです。
【タッチの良さ】
やや軽めの印象です。タッチそのものは悪くありません。
【音色の多さ】
19音色なのであまり多くはありませんが、そういう用途ではないということです。
【機能性】【操作性】
基本的なセッティングは鍵盤を多用するもので、鍵盤の奥側にその記載があります。慣れれば問題ないでしょう。
【総評】
AP-S200との差は、天板開閉とペダルです。大人の趣味でヘッドホンを多用するならAP-S200、お子さんのレッスンに使い、スピーカからの音を多用するならAP-300がお勧めかと思います。
3素晴らしい外観と3年保証付き
AP300の外観は木質っぽい伝統的なシックで落ち着いた雰囲気で素晴らしいです。下位機種のAPS200はプラスチックっぽくてカジュアルな雰囲気の印象受けました。
AP300の天板を開けると譜面とか置けなくなるので、もう少し横幅の長い譜面立てにしてくれたら良かったかもしれません。
AP300の音は、下位機種APS200よりも上質で太く感じられました。
AP300もAPS200も、鍵盤右端の最高音ドがアコースティックピアノっぽく鳴るように進化しています。
AP300もAPS200も、鍵盤表面加工の触感はカシオPXS1100と全く変わらない印象でした。
AP300とAPS200は出力もスピーカーサイズも同じですが、前者には天板開閉機能有り、後者には天板開閉機能無いけどトーンエスケープみたいな細かい穴が鍵盤奥側にあってスピーカーもローランドF107みたいにグリル状で楽器本体から突き出ています。
ただ、AP300とAPS200はダンパーペダルの深さ調節が可変式でなく、余韻の短いハーフペダルとフルに踏み込んだ長い余韻の2段階のみに限定されているので、実際に弾いてペダル使ってみても可変式との差を感じてしまいます。
カシオAPS200やAP300の展示品には、「保育士を目指す方に人気の機種です」と標示されていたので、そういう方向性の機種なのかもしれません。
このランクの機種で、3年のメーカー保証付きなのは素晴らしいです。
カシオのピアノを使って、もう少し本格的にピアノ練習したい、弾きたいなら、上位機種のカシオAP450が良いかもしれません。
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![DIGITAL PIANO CN201LO [プレミアムライトオーク調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001467366.jpg) |
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245位 |
-位 |
4.34 (6件) |
56件 |
2022/8/29 |
2022/9/14 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1360x860x405mm |
【スペック】鍵盤:レスポンシブ・ハンマー・アクションIII 音色数:19 アンプ出力:20W×2 スピーカー:12cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:43kg
【特長】- 「レスポンシブ・ハンマー・アクションIII鍵盤」を搭載したベーシックモデルの電子ピアノ。鍵盤の素材や質量、触り心地、弾き心地などを追求。
- フルコンサートピアノ「SK-EX」「EX」より、すべての音をていねいに録音。また、スマホ/タブレット専用のコントロールアプリ「PianoRemote」に対応。
- Bluetooth機能の搭載により、スマホから手持ちの楽曲を電子ピアノ本体のスピーカーで再生可能。好みの楽曲と合わせて電子ピアノを演奏できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ようやく理想のタッチに出会えた
【デザイン】
落ち着いた色
【音色・響き】
無駄に鳴らない
【タッチの良さ】
最高
【作りの良さ】
いい
【音色の多さ】
普通
【機能性】
Blootooth
【操作性】
いい
【総評】
安物の卓上電子ピアノで弾いていた私が、設置された駅ピアノで弾くためアップライトピアノに近い電子ピアノを探していた。他の候補のヤマハのYDP-165・Roland FP-10はタッチが重すぎて無理だった。
CN-201は評判通り鍵盤のタッチがいい。重すぎず軽すぎず、ようやく理想のタッチに出会えた。夜想曲のトリルが滑らかに弾ける。適度な軽さなので、長時間練習していても疲れないし、和音演奏が楽。黒鍵は消音用のフェルトに当たるフカフカという音がするが、大して気にならない。
店で見たプレミアムライトオークは安っぽい家具みたいな感じだったが、このプレミアムローズウッドは高級感があっていい。
色々な機能があり、液晶のおかげで操作性がしやすい。確かに見やすいものの有機ELでなくても普通の液晶でいいと思う。Blootoothでスマホから音色などを制御できるのはいいが、一番期待していたピアノミュージックボックスアプリがアンドロイドで利用できないのがとても残念だったので、改善してほしい。
椅子のクッションもいいし、全体的な造りがよく、タッチが最高なので大人からピアノを始めるお子様まで万人に勧められる。据え置き型電子ピアノは最低でもこれくらいの金額を出さないとまともな物は買えないと感じた。
付属のヘッドホンがいまいちでこれで弾くと安っぽい音になってしまうのが欠点。でも、これは自前のヘッドホンに変えればいいだけの話。
【総評】
5音・操作性・タッチ大満足
【デザイン】
KORG LP-180から買い替え。
どしっと安定感があり、ペダルもゴールドで高級感あり。
演奏時、指先が奥の壁に当たり窮屈感が気になったが、グランドピアノを画像検索したらどうやら普通のことらしい。
【音色・響き】
強弱がつけやすく、本物っぽい響きで音の独立性がよくキラキラしている。
また、ペダルを踏みすぎるとアコースティックピアノとおなじく音がにごるので、ほどよいペダリングの練習になる。
グリッサンドも上手さ下手さが出るので、よくできている。
【タッチの良さ】
かなり押しやすい。ビッグブリッヂの死闘といった素早い曲にも対応。まるで鍵盤に導かれるかのような、なめらなかタッチに感動した。
鍵盤が上がりきらなくても同音連打ができるので、ラ・カンパネラも演奏できる。とくに鍵盤をはじくように弾くコツがグランドピアノそっくり。
なお、比較対象にヤマハYDP-165がよくあがるが、同音連打性能はいまいちなので注意。
【作りの良さ】
背面版があり、蓋が開け閉めしやすく、ボタンも押しやすく良好。
【メンテナンス性】
電子ピアノなので調律不要で便利。
【音色の多さ】
たくさんの種類が楽しめます。
【機能性】
音色などをメモリーしておき、次回以降同じ設定で使えて便利です。
【操作性】
文字で設定が表示されるのでわかりやすい。
【総評】
コスパ最高のエントリーモデル電子ピアノです。
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![DIGITAL PIANO CN201MW [モカウォルナット調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001610267.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.34 (6件) |
56件 |
2024/3/ 1 |
2024/3/15 |
88鍵 |
192音 |
○ |
|
1360x860x405mm |
【スペック】鍵盤:レスポンシブ・ハンマー・アクションIII 音色数:19 アンプ出力:20W×2 スピーカー:12cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:43kg
【特長】- 「レスポンシブ・ハンマー・アクションIII鍵盤」を搭載したベーシックモデルの電子ピアノ。鍵盤の素材や質量、触り心地、弾き心地などを追求。
- フルコンサートピアノ「SK-EX」「EX」より、すべての音をていねいに録音。また、スマホ/タブレット専用のコントロールアプリ「PianoRemote」に対応。
- Bluetooth機能の搭載により、スマホから手持ちの楽曲を電子ピアノ本体のスピーカーで再生可能。好みの楽曲と合わせて電子ピアノを演奏できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ようやく理想のタッチに出会えた
【デザイン】
落ち着いた色
【音色・響き】
無駄に鳴らない
【タッチの良さ】
最高
【作りの良さ】
いい
【音色の多さ】
普通
【機能性】
Blootooth
【操作性】
いい
【総評】
安物の卓上電子ピアノで弾いていた私が、設置された駅ピアノで弾くためアップライトピアノに近い電子ピアノを探していた。他の候補のヤマハのYDP-165・Roland FP-10はタッチが重すぎて無理だった。
CN-201は評判通り鍵盤のタッチがいい。重すぎず軽すぎず、ようやく理想のタッチに出会えた。夜想曲のトリルが滑らかに弾ける。適度な軽さなので、長時間練習していても疲れないし、和音演奏が楽。黒鍵は消音用のフェルトに当たるフカフカという音がするが、大して気にならない。
店で見たプレミアムライトオークは安っぽい家具みたいな感じだったが、このプレミアムローズウッドは高級感があっていい。
色々な機能があり、液晶のおかげで操作性がしやすい。確かに見やすいものの有機ELでなくても普通の液晶でいいと思う。Blootoothでスマホから音色などを制御できるのはいいが、一番期待していたピアノミュージックボックスアプリがアンドロイドで利用できないのがとても残念だったので、改善してほしい。
椅子のクッションもいいし、全体的な造りがよく、タッチが最高なので大人からピアノを始めるお子様まで万人に勧められる。据え置き型電子ピアノは最低でもこれくらいの金額を出さないとまともな物は買えないと感じた。
付属のヘッドホンがいまいちでこれで弾くと安っぽい音になってしまうのが欠点。でも、これは自前のヘッドホンに変えればいいだけの話。
【総評】
5音・操作性・タッチ大満足
【デザイン】
KORG LP-180から買い替え。
どしっと安定感があり、ペダルもゴールドで高級感あり。
演奏時、指先が奥の壁に当たり窮屈感が気になったが、グランドピアノを画像検索したらどうやら普通のことらしい。
【音色・響き】
強弱がつけやすく、本物っぽい響きで音の独立性がよくキラキラしている。
また、ペダルを踏みすぎるとアコースティックピアノとおなじく音がにごるので、ほどよいペダリングの練習になる。
グリッサンドも上手さ下手さが出るので、よくできている。
【タッチの良さ】
かなり押しやすい。ビッグブリッヂの死闘といった素早い曲にも対応。まるで鍵盤に導かれるかのような、なめらなかタッチに感動した。
鍵盤が上がりきらなくても同音連打ができるので、ラ・カンパネラも演奏できる。とくに鍵盤をはじくように弾くコツがグランドピアノそっくり。
なお、比較対象にヤマハYDP-165がよくあがるが、同音連打性能はいまいちなので注意。
【作りの良さ】
背面版があり、蓋が開け閉めしやすく、ボタンも押しやすく良好。
【メンテナンス性】
電子ピアノなので調律不要で便利。
【音色の多さ】
たくさんの種類が楽しめます。
【機能性】
音色などをメモリーしておき、次回以降同じ設定で使えて便利です。
【操作性】
文字で設定が表示されるのでわかりやすい。
【総評】
コスパ最高のエントリーモデル電子ピアノです。
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![DIGITAL PIANO G1B Air WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001220513.jpg) |
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293位 |
-位 |
5.00 (1件) |
30件 |
2019/12/18 |
2019/11/29 |
88鍵 |
120音 |
○ |
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1346x822x384mm |
【スペック】鍵盤:RH3(リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3)鍵盤 音色数:29音色+3ベース アンプ出力:(20w+20w)×2 スピーカー:12cm×2、5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:42kg
【特長】- 最高峰の3つのコンサート・グランドピアノの音色を搭載したハイエンドモデルのデジタルピアノ。
- 「リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3(RH3)鍵盤」を採用。高い連打性能で演奏者の表現力を損なうことなく音の強弱まで再現する。
- Bluetooth機能により、スマホやタブレットと接続してミュージック・プレーヤーなどで聴いている音楽と一緒にピアノの演奏を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5こんなに大出力は家庭用には要らない
【総評】
コルグの電子ピアノ。据え置き型です。
なんとグランドピアノの音色を載せてるんですね。
だから弾く曲に合わせて音色を選べますよ。
電子ピアノでありながらまるでグランドピアノを弾いてるようで。
目を瞑ればほんとうにグランドピアノですね。
非常に楽しめるピアノです。
もちろん88鍵です。
鍵盤タッチは5種あります。
鍵盤自体にはまったく拘りは感じませんでした。
普通に低音部が重くて高音部が軽くなります。
スピーカーは(12cm+5cm)x2。出力は(20W+20W)x2。
Bluetooth搭載なのでスマホなどと繋ぐことができる。
まあ、家庭で子供用に使うにはちょっとパワーがありすぎますね。
そんな大出力は要らないんだけどね。
●電源:ACアダプタ仕様。
●重さ:42kg
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![Roland Piano Digital HP702-LAS [ライトオーク調仕上げ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001150860.jpg) |
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137位 |
-位 |
4.33 (2件) |
22件 |
2019/4/17 |
2019/4/20 |
88鍵 |
384音 |
○ |
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1377x1067x468mm |
【スペック】鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:324音色 アンプ出力:14W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:54.4kg
【特長】- 省スペースでも設置しやすいエントリークラスの家庭用デジタルピアノ。しっかりとした弾き応えが特徴のPHA-4スタンダード鍵盤を採用。
- オーケストラの伴奏付きの曲を含む400曲を超える多彩なジャンルの内蔵曲を収録。鍵盤を弾くと「ドレミ」の音名が鳴る音色も搭載している。
- スマホやタブレットで練習をサポートするアプリ「Piano Every Day」にも対応。7万曲以上からデジタル譜面(有料)をダウンロードできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4毎日弾いて楽しいです。買って良かったです。
コロナで外出しづらくなったこともあり、学生の頃以来、何十年かぶりにピアノを弾いてみたくなり、昨年購入しました。
12万円前後で探していたのですが、ピアノプラザがたまに行なっているセールで13万円で購入できました。
【デザイン】
いろんなメーカー/機種を実際に見ましたが、同様の価格帯の中で一番見た目が良いと思いました。
やはり見た目って大事だと思います。
部屋に置いた時の雰囲気を考えてダークローズウッド調仕上げにしました。
【音色・響き】
ピアノ系の音色はスーパーナチュラル・ピアノ・モデリング音源によって音に深みがあってとてもリアルです。
他メーカーの同価格帯のものでリアルに感じるものはありませんでした。
それがこの機種にした一番の決め手です。
スピーカーだと音が下から聞こえるので若干違和感ありますが、普段はヘッドホンを使用していますし、ヘッドホン・3D・アンビエンスによって立体的な音に感じます。
【タッチの良さ】
HP704の方がより良いものが使われているとのことですが、特にタッチに違和感は感じません。
【作りの良さ】
スタンド別売りやペダルが固定されていないものなどもありますが、ピアノの場合かなり力を掛けることがありますので、やはり筐体がしっかりしているものが良いと思います。
これはしっかりしています。
【音色の多さ】
ピアノ系音色以外はたまにしか使わない自分にとっては、324音色は多すぎるくらいです。
【機能性】
フタの開け閉めで電源がオンオフできるのは便利です。
タイムアウトで自動的に電源オフになるとか、弾いたものを記録できるとか、Bluetoothでスマホの音源を鳴らしながら弾けるとか、いろいろ機能が豊富です。
【操作性】
特に問題はありませんが、強いて書きますと、音色が324もあるのですが、ダイヤルで音色を設定しても電源をオフにするとその設定がクリアされてしまうため、番号の後ろの方の音色を継続して使いたい場合に、電源オンにする度に毎回ダイヤルを何十回も回転させなければならないというのが、少し操作性に難ありと思います。
ピアノ系音色以外はそうそう使用しませんが、たまに使用したいと思った時にそう思います。
【総評】
機能性能コスパ見た目全てにおいて満足しています。
毎日弾きたくなりますし、実際毎日弾いていて、楽しいです。
買って良かったです。
5操作性抜群、レッスンやmidiで遊ぶのにも
【デザイン】
見た目が立派です。
コンパクトタイプ希望だと向きませんが、ピアノぽさをもとめるならありだと思います。
【音色・響き】
下からなってる感は若干ありますが、練習用なら問題ないと思います。
ピアノ系はスーパーナチュラル、その他はPCM音源です。
【タッチの良さ】
PHA-4スタンダードでRolandの標準的な鍵盤です。通常使用では問題ないと思います。
【作りの良さ】
上見たらキリないですがこのクラスではいい感じだと思います。
【メンテナンス性】
【音色の多さ】
GM2対応なので音色は十分だと思います。
【機能性】
メトロノーム、録音、Bluetoothオーディオ/midiあるので十分だと思います。
せっかく音色多いのに、リズムがないのは残念かな。
【操作性】
操作性良いです。スイッチ付きダイヤルと多めのスイッチ、液晶付きなので、階層化メニューに慣れた人ならすごく使いやすいかと思います。
特にGM2とか音色多いのでダイヤルは嬉しいですね。
【総評】
スイッチ付きダイヤル、液晶で操作性抜群です。基本を押さえてるのでレッスンにも良いと思いますし、GM2/SMF対応なので、midi音源としても遊べると思います。
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![DIGITAL PIANO G1B Air BR [ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001220514.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
30件 |
2019/12/18 |
2019/11/29 |
88鍵 |
120音 |
○ |
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1346x822x384mm |
【スペック】鍵盤:RH3(リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3)鍵盤 音色数:29音色+3ベース アンプ出力:(20w+20w)×2 スピーカー:12cm×2、5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:42kg
【特長】- 最高峰の3つのコンサート・グランドピアノの音色を搭載したハイエンドモデルのデジタルピアノ。
- 「リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3(RH3)鍵盤」を採用。高い連打性能で演奏者の表現力を損なうことなく音の強弱まで再現する。
- Bluetooth機能により、スマホやタブレットと接続してミュージック・プレーヤーなどで聴いている音楽と一緒にピアノの演奏を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5こんなに大出力は家庭用には要らない
【総評】
コルグの電子ピアノ。据え置き型です。
なんとグランドピアノの音色を載せてるんですね。
だから弾く曲に合わせて音色を選べますよ。
電子ピアノでありながらまるでグランドピアノを弾いてるようで。
目を瞑ればほんとうにグランドピアノですね。
非常に楽しめるピアノです。
もちろん88鍵です。
鍵盤タッチは5種あります。
鍵盤自体にはまったく拘りは感じませんでした。
普通に低音部が重くて高音部が軽くなります。
スピーカーは(12cm+5cm)x2。出力は(20W+20W)x2。
Bluetooth搭載なのでスマホなどと繋ぐことができる。
まあ、家庭で子供用に使うにはちょっとパワーがありすぎますね。
そんな大出力は要らないんだけどね。
●電源:ACアダプタ仕様。
●重さ:42kg
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![DIGITAL PIANO G1 Air BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000962212.jpg) |
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212位 |
-位 |
4.00 (3件) |
8件 |
2017/4/27 |
2017/5/中旬 |
88鍵 |
120音 |
○ |
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1346x822x384mm |
【スペック】鍵盤:RH3(リアル・ウェイデッド・ハンマー・アクション3)鍵盤 音色数:29音色+3ベース アンプ出力:(20w+20w)×2 スピーカー:12cm×2、5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:41kg
【特長】- 世界的に有名なコンサート・グランドピアノの音色を3種類搭載し、曲調に合わせて音色を選ぶことができるデジタルピアノ。
- グランドピアノと同様に低音部では重く、高音部に行くほど軽くなるタッチを再現した「リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3(RH3)」鍵盤を採用。
- Bluetooth機能を搭載。スマートフォンやタブレットと接続し、ミュージックプレーヤーで演奏が楽しめる。「G1 Air」をスピーカーとして使用することも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4全体的には満足だけど…
鍵盤楽器好きなのだけど、弾けない超初心者です。
過去にSP-250を所有していたのですが、挫折して知り合いに譲渡…。
それから数年後、また触りたくなり購入しました。
弾けないので難しいことはわかりませんが、初心者なりに感じたことを書きたいと思います。
1.外観デザインについて
全体的にはスタイリッシュでまとまっていると思いますが、背板下部の取り付けねじが正面から見えているし、鍵盤蓋を止めているねじも丸見えの状態です。この辺は、見えないように工夫するか、目隠しなどの措置をすると、もう少し高級感が出ると思います。
2.転倒防止ステーについて
電子ピアノを壁際に置いた場合、転倒防止ステーが邪魔になって、壁との間に結構な隙間が空いてしまいます。
鍵盤蓋を開けた時に必要になる背面スペースに合わせた程度の転倒防止ステーがついているとありがたいですね。
転倒防止ステーの形状を工夫すれば、1つで単独設置用、壁際設置用の2つの用途に使用できるように作れるのでは?と思いました。
3.ヘッドホン利用時のノイズについて
付属の安物ヘッドホンだと気にならないのですが、密閉式のちゃんとしたヘッドホンを利用すると、音が出ていない時に小さくピーっと音が聞こえたりします。これは、SP-250の時もあったのですが、音にこだわるなら、きちんと対処をしてほしいところです。
4.ボリュームの感度について
この手の機種はマンションなどのスペースや音量に制限のある方が使われるケースが多いと思います。気になったのは、ボリュームの感度が、まるでタイプCのボリュームを利用しているように、最初のちょっとで大きく音量が変化します。要するに、小さい音が調整しにくい。逆にボリュームの後半の方はあまり変化しない感じを受けます。
隣近所に迷惑にならない音量を設定しやすいように配慮した作りになっていれば良いのになぁ…と思いました。
4ほぼ一目惚れでした。
小学1年の娘がピアノを始めたのと、昔シンセをかじっていたのが再燃し、ちょっと弾いてみたい衝動から検討に入りました。始めは5万円台を検討しており、LP380やカシオのPX760辺りを物色していました。
素人なので試弾はできませんが、島村楽器さんなどの比較動画で聞くとLP380は強弱がついていない印象、PX760は音が軽い印象を受けました。後日、電気屋でPX760を見かけて、軽く触ってみたところ、多くの人が触っている為か鍵盤がガタガタでスカスカな状態。この時点で候補から外れました。
長く使う物なので、音に妥協して後で弾かなくなるのも困るので、もう少し上の価格帯を見たところ、この機種を発見し、新しさ・スタイル・4スピーカー・bluetoothでほぼ一目惚れ状態でした。金額は倍の値段でしたが、スペック的には他社の更に高額の機種に匹敵する物だったので、妻は倍の値段という事で大反対でしたが、何とか説得し購入しました。
音に関しては、LP380と同じ鍵盤ですが、音源の違いからか、強弱も出ている印象。
後日、ママ友でLP380を買った人の子供に弾いてもらう機会があり、詳しくは聞かなかった様ですがママ友曰く「音が違う」そうです。
5カ月使用して気になったところは、マンションの静かな部屋で電源を入れると「サー」というホワイトノイズが少し気になったのと、(スピーカー使用時、ヘッドホンの時は特に問題無し)4カ月目辺りから1箇所鍵盤から「キー」という金属が擦れたような音がし始め、保証で修理。その後問題有りませんが、メーカー曰く「音量を半分まで上げて気にならない様であれば仕様です」と言われたので、今後が少し心配です。
だらだらと書いてしまい、余り参考にはならなかったかもしれませんが、10万で中々良い買い物ができました。
今のところ子供は音の違いは全くわかっていない様子、自分も世界3大ピアノを全く使えていませんが、これから使い倒していきます。
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![P-525WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001589633.jpg) |
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245位 |
-位 |
4.00 (4件) |
2件 |
2023/12/ 5 |
2023/11/ 2 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1336x145x376mm |
【スペック】 鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:44+18ドラム/SFXキット+480XGボイス アンプ出力:(20W+6W)×2 スピーカー:(楕円(12cm×6cm)+2.5cm(ドーム式))×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:22kg
【特長】- 自然な弾き心地と美しいサウンド、充実した鍵盤楽器の音色を搭載した「Pシリーズ」のフラッグシップモデルの電子ピアノ。
- 2つのコンサートグランドピアノ、「ヤマハCFX」と「ベーゼンドルファー インペリアル」の音色を搭載している。
- 鍵盤は「グランドタッチ-エス鍵盤 木製鍵盤」を採用し、グランドピアノのような弾き心地を再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5弾きやすいピアノです
【デザイン】
落ち着いた色調です。側面の一部は艶のあるピアノブラックで、全体はマット調。前面パネルの鍵盤の上部は木目調です。
【音色・響き】
このピアノの一番いいところです。深みがあり飽きさせない音色だと思います。ピアノの練習に向かわせる素敵な音色です。特にヤマハCFXとベーゼンドルファー インペリアルは素晴らしい。
【タッチの良さ】
タッチは重くなく軽すぎず、ちょうどいい感じだと思います。可能な限り速い2音でのトリルをやってみましたがしっかり追随してくれています。グランドタッチ-エス鍵盤で白鍵の見える部分の長さは15cmでした。写真にあるように白鍵はマット調、黒鍵は黒檀調です。黒鍵があまり滑らないと思いました。
打鍵時のコトコト音は、許容範囲だと思います。鍵盤が上がる(戻る)ときの音もクセがなく大丈夫でした。試奏できない地域にいるので、製品が到着するまで心配でしたが安心しました。
【作りの良さ】
丁寧に作られていると思います。製品としてのクオリティは高いと思います。
【メンテナンス性】
鍵盤カバーがないので、布カバーで覆う程度かと思います。
【音色の多さ】
音色は多いと思います。色々鳴らしてみましたが、ストリングスのクワイアは面白いと思いました。
【機能性】
拡張性と言えばいいのか、AndroidスマホでSmart Pianistが使えます。自分で演奏した曲が楽譜になって表示されます。和音の確認などには便利かと思いますが、テンポやリズムを正確に弾かないと、とんでもない楽譜が表示されます。このような機能は面白いと思います。
USBを前面パネルの差し込めば、USBの容量に応じて何曲でもオーディオ録音ができます。ヤマハはこの機能を下位の電子ピアノにも導入するべきだと思います。これは非常に大切な機能だと思います。MIDI録音は汎用性がありますが、PCで簡単に再生できません。オーディオ録音の方が敷居が低く、使いやすいと思う方が多いのではないでしょうか。
USBを差し込むところがくぼんでいて、誤って引掛けないよう配慮されています。ヘッドホン端子2個が左手前にあり、アクセスしやすくなっています。細かい所に配慮がなされていると思います。
【操作性】
小さいながら液晶画面があるので、直感的な操作が可能です。
ボリュームがスライダーなので、とても助かります。
【総評】
よく考えられて作られています。全体として満足度は高いです。
ヤマハCFXとベーゼンドルファー インペリアルで、響きがやや短いと感じる音があります。音のコアがやや弱く音のリリースがやや短いと感じます。CFXでは中央Cの3度下のA、ベーゼンドルファーでは中央Cの6度上のAです。ヘッドフォンでチェックしても同じです。サンプリングする会場などの特性が反映されているのでしょうか。
私の製品だけなのか、私の耳が問題なのか、製品の仕様なのか、あるいは今後ファームウェアで修正するのか、様子を見ています。
4不満のないポータブルピアノ
【デザイン】
無難にまとまっていると思います。
【音色・響き】
悪くないと思います。ヘッドフォンを使っています。
ヘッドフォンは、「CFXグランド」はバイノーラルサンプリングとなっていて、ピアノ本体から音が出ているように聞こえます。
「CFXグランド」以外はステレオフォニックオプティマイザーという自然な音の広がりを再現するエフェクトがかかっています。
普通の状態にすることもできます。
私自身、経験が浅く、スピーカーを使ってないこと、また比較できるものがないので、無評価としました。
【タッチの良さ】
カシオのPX-S5000を触りましたが、軽い感じに感じました。
こちらの方がしっかりしたタッチのような気がします。
好みが分かれる所かもしれません。
【機能性】
ブルートゥース機能が便利。スマートフォンに入っている曲を線をつながずに再生しながら、練習できます。
録音も手軽にできるようです。
【総評】
タッチのよさを求めて選びました。
前はシンセサイザーを使っていて、タッチがピアノと別物だったので、最初こちらが重く感じましたが、慣れてきてしっくりくるようになりました。
20kgを超えるので、気軽に移動はできませんが、据え置き型と違って、移動することができます。置き場所を変える可能性があるので、ポータブル型を選びました。
買ってよかったと思います。
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![Clavinova CLP-825WH [ホワイトウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001661652.jpg) |
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106位 |
-位 |
5.00 (1件) |
20件 |
2024/11/ 1 |
2024/11/ 5 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1350x849x411mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:10 アンプ出力:20W×2 スピーカー:12cmディフューザー付×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:45kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプル&リーズナブルなクラビノーバ
【デザイン】コンパクトで瀟洒な外観デザインです。譜面立ての位置(高さ)が、本物のグランドピアノとは大きく異なる点はマイナスポイントです。
【音色・響き】スピーカーからの音はクリアで美しい音でしたが、上位機種の楽器全体で響いてるような迫力ある重厚なサウンドとは大きく異なる印象でした。
【タッチの良さ】スッキリ、クッキリとした打鍵感で心地良く弾けました。
【作りの良さ】
【メンテナンス性】
【音色の多さ】CFXピアノ音色、ベーゼンドルファー音色、その他に8音色、必要最低限です。
【機能性】Bluetooth Audio & MIDI、自動演奏レッスン曲多数、1曲2ch録音など最低限です。ディスプレイ画面無しですが、メトロームのテンポ数値を楽器が英単語で発声して教えてくれる機能あります。
【操作性】主に説明書見ながらのボタンと指定鍵盤の同時押しになりますが、設定項目が少ないので直ぐに覚えられます。
【総評】音色と機能やスピーカー性能などは最低限のCLP825ですが、グランドタッチエス鍵盤、グランド・エクスプレッション・モデリング、グランドタッチペダル等の基本的な部分は上位機種CLP835と同じです。
ただ、楽器本体スピーカーから出す音に関しては上位機種との差が大きいです。CLP825だけでなく、CLP800シリーズの各上位機種を実際に弾いて聴き比べてみることをお勧めします。
主にヘッドホンで弾くなら、CLP825で充分かな?と思いました。
CLP800シリーズは本体スピーカーで聴いてもヘッドホンで聴いても音がフワッとした響きに包まれており、それに反して旧機種のCLP700シリーズはスッキリした響きの音であることが特徴かと個人的には思うのですが、このCLP825をヘッドホンで聴くと旧機種のCLP700シリーズみたいにスッキリした響きの音で、打鍵具合による音色変化や表現力にも旧機種のCLP745に近い自然さを私の場合は感じました。
CLP800シリーズのフワッとした響きに包まれた音よりも、スッキリした響きの音が好きな場合には、CLP800シリーズの上位機種よりもCLP825が向いていると思うので、ヤマハ特約店で展示されているCLP825をヘッドホンで試弾してみると良いかもしれません。CLP825のヘッドホン差し込み口は、楽器本体の左側前柱に邪魔されて少し差し込み難いですけど。
なお、「キエフの大門」や、ラフマニノフ「鐘」など、低音域の重厚な和音が活躍するような曲だと、CLP825よりもYDP145が向いてるかな?と私には感じられました。
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![Roland Piano Digital FP-60X-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327089.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/25 |
2021/2/ 6 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1291x126x344mm |
【スペック】 鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:Piano:16音色、E.Piano:18音色、Organ:18音色、Strings/Pad:27音色、Synth/Other:279音色(ドラム・セット8、効果音セット1含む) アンプ出力:13W×2 スピーカー:(8×12cm)×2(スピーカー・ボックス付き) ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:19.3kg
【特長】- どこでも演奏ができるポータブルタイプのデジタルピアノ。スピーカーからのサウンドを調整することで、より粒立ちのよい広がりのあるサウンドを実現。
- 空間の響きを楽しめる「アンビエンス」を搭載し、臨場感のある演奏が可能。スマホやタブレットと無線接続できるBluetoothオーディオ/MIDI機能を搭載。
- 外部から入力されるオーディオの曲のテンポに合わせてクリック音を鳴らせる「オート・テンポ」を搭載している。アプリ「Piano Every Day」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5多機能な電子ピアノです
【総評】
ポータブルと謳いながら電源はAC100Vを使いますのでね。
まあ、キーボードだけなので持ち運びはできるんだけど。
それでもAC100Vを確保できることは条件になりますね。
88鍵のピアノです。
かなり手触りのよい白鍵も黒鍵もいい感覚ですよ。
鍵盤の奥にさまざまなスイッチが付いてるんでね。
もうキーボードですね。
音色だって変えられるし(例えばオルガンとか)。
メトロノームも付いてますし。テンポ変更もできます。
USBに録音だってできますよ。
スピーカーは(12cmx8cm)x2組で、出力は13Wx2。
もうね、家庭で使うぶんには十分なパワーですので。
よけいな大出力ではないしね・・・・・・
もちろんヘッドホンジャックもあるから一人で練習するならいいね。
いろんな音も出せるので非常に楽しめたピアノです。
●電源:ACアダプタ仕様。
●重量:19.3kg
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![P-515WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001088269.jpg) |
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324位 |
-位 |
4.29 (4件) |
51件 |
2018/9/11 |
2018/11/ 1 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1336x145x376mm |
【スペック】 鍵盤:ナチュラルウッドエックス(NWX)鍵盤 音色数:40+18ドラム/SFXキット+480XGボイス アンプ出力:(15W+5W)×2 スピーカー:(楕円(12cm×6cm)+2.5cm(ドーム式))×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:22kg
【特長】- ヤマハ「CFX」とベーゼンドルファー「インペリアル」の2種類のコンサートグランドピアノ音と、500種類以上の多彩な音色を内蔵した電子ピアノ。
- 鍵盤は、リアルなグランドピアノのタッチに迫る「ナチュラルウッドエックス(NWX)鍵盤 象牙調・黒檀調仕上げ エスケープメント付き」を採用している。
- クリアでパワフルなサウンドを体感できる「2WAYスピーカーシステム」、切れのよい低音を再現するヤマハの音響技術「ツイステッドフレアポート」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音に限界あり この鍵盤にソフト音源とスピーカー追加で究極の音
もう2年くらい使用。コロナで物がなかなかなく山野楽器サイトで注文を受付てもらったので3か月待ち手にいれました。現在2024年では在庫は問題ないし新機種もあるようです。そこそこ良い音。
もともと純正律を設定で選択できるのも興味を引きました。鍵盤が若干ガタガタしてきましたが感触のよい鍵盤です。幸い私は音を出しても問題のない環境です。
でも結局写真のように「ソフト音源」で使用しています。アコースティックグランドピアノを高いお金を出して買うくらいならこれがお勧め。同じくらいのお金でもっとよい音になります。電子ピアノYAMAHA P-515をWindowsパソコンにSteinberg UR22mkIIでMIDI接続しピアノ音源ソフトウェアを用いてYAMAHA WXA-50アンプからスピーカー(NS-F700BP)出力構成です。NS-F700BPはピアノ音再生に重点を置いて開発されたものだけありボックスが響板様になるせいかとてもよい音です。ピアノ音源ソフトウェアは本当に色々試しましたが現在使用しているのはVIENNA SYMPHONIC LIBRARY社のVSLでYAMAHA CFX、SteinwayのCONCERT D-274、FAZIOLI F308の3種類です。格段にとても美しい音色が出ます。巷で言われているIVORY、GARRITAN CFX CONCERT GRAND、EZKEYS2、PIANOVERSEなどいろいろ試しましたが。本物のグランドピアノ3台買える訳ないのですがVIENNA SYMPHONIC LIBRARY社のもの1種類3万5千円から4万5千円程度で素晴らし音色を楽しんでいます。(YouTubeのFrieve-A Musicを参考にしました)
ピアノの調律も必要ないし音量調節もできるのは言うまでもなし。MIDI演奏は興味ないですが、ソフト音源がよいのは何よりハ長調で演奏できれば、簡単に半音単位で変化させ原曲を楽しめます。(例:ドビッシーの月の光を半音変えるとハ長調が原曲変ニ長調になるるなど)で、YAMAHAの人たち開発でパソコン、VIENNA SYMPHONIC LIBRARY社のソフト音源と自社のNS-F700BPスピーカーで音を試したことがあるのだろうか?そのくらいの音の製品を出して欲しいです。
5電子ピアノに欲しいものを満たしてくれる
YAMAHAのピアノの中で最も下のクラスとなるPシリーズです。といっても、必要なものは全部あるし、何よりキータッチがなかなか良いです。機能面は上位機種、最新機種にあるものは全部(たぶん)入っています。一番安そうに見えますが、実は高いです、安くない笑
(後述:注意に書きますね)
ARIUS(アリウス)を使っていたこともありますが、ここでは、せっかくなので音の幅と音色は多い方が良いかなと思いこちらを購入しました。余談ですが、ARIUS(アリウス)は電子ピアノでコスパ一番いいと思います。
電子ピアノの音とアップライトピアノでは、やはり差があります。エレクトーンとも違います。
結局のところ、『電子音を』どれだけキレイに、どれだけ迫力ある音、どれだけ大音量を出せるか、というスピーカーの選択肢と考えると、人に聞かせる訳では無いのと練習でしか使用しないので、3wayスピーカーや大出力(ワット)はいらないかなという選択でこちらになりました。2wayでも十分な音量でした。
私の場合は、ヘッドホンが重要で、YAMAHAのHPH-150もしくはHPH-200が必要になります。ヘッドホンはケチれないです。スピーカーに何万もお金をかけるより、この高いピアノ用のヘッドホンは必須なのでこちらに1万お金をかけましょう。
Clavinova(クラビノーバ)との比較では、練習曲303曲(バイエル、ブルグミュラー、チェルニー、ハノン)が聞けるかどうかで悩みました。が、『CDで聞けるので・』と、言われ・・、『何のために303曲収録されてるんですか?』という自問自答『ピアノから聞ける満足感が堪らない』をグッと堪えました笑。
もう一つは、iPad Proを楽譜(有料の楽譜をダウンロードして使う)として使うのですが、CSP150と170は、楽譜アプリ『Smart Pianist』を使って、ゲーセンなどにある音ゲー(光が上から下に落ちてきて、タイミング良く押す!)を、自宅で体験できちゃう『ストリームライツ』が連携機能あるんですよね。こちらの機種との違いで、『演奏に光が必要か?』というところです。光のモニターは小さくゲーセンのような華やかなキラキラ感は無いですね。
という、比較をしながら銀座のYAMAHAで弾き比べた結果、キータッチ(9割)でこちらを選ぶことになりました。
注意が必要なのは、他の電子ピアノは一式の価格ですが、こちらは電子ピアノ本体(キーボード)のみの価格です。土台、3ペダル、椅子は別料金ですからご注意下さい。
【デザイン】
譜面台が透明で、おしゃれです。
【音色・響き】
キーボードなので響板がありませんので響鳴しません。
【タッチの良さ】
弾き比べてピアノに近いと思います。
【作りの良さ】
とても良いです。
【メンテナンス性】
調律不要です。カバーが無いとホコリ貯まります。
【音色の多さ】
ピアノの音だけで結構な種類ありです。
【機能性】
スマートピアニスト使えます。Bluetooth経由で音楽をピアノ本体から流せます。
【操作性】
小さな液晶モニタ1つあります。ボタンがいっぱいあります。押したことないボタンも・。
【総評】
電子ピアノならではといったらあれですが、下手でもキレイに聞こえます。おすすめです。
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![P-S500WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553807.jpg) |
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324位 |
-位 |
3.50 (2件) |
6件 |
2023/7/21 |
2023/8/10 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1329x167x410mm |
【スペック】 鍵盤:グレードハンマースタンダード(GHS)鍵盤 音色数:660 アンプ出力:(20W+6W)×2 スピーカー:(楕円(12cm×6cm)+2.5cm(ドーム式))×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:21.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4カッコいいけどコスパは悪い
【デザイン】
Pシリーズらしい、"普通の電子ピアノ"とは違うスタイリッシュなデザイン。
【音色・響き】
昔ながらの"ヤマハ"な音。
だが質感は確実にヤマハの最先端。
再生のみだがXG(多分MU50相当)、GS(微妙)に対応してるので楽しい。
なにげに内蔵スピーカーの音がなかなか素晴らしい。
【タッチの良さ】
"GHSかー"と期待せずに試弾に出かけた。
P-525もCSPもグランドタッチ-エスだからね(一応525がPシリーズフラッグシップらしい)。
だが弾いてびっくり"あれ?GHSってこんなにタッチ良かったっけ?"と。
記憶にある5-6年前のGHSとは明らかに別物鍵盤。
マイナーチェンジを繰り返してここに到達したのだろうね。
これならまあ許容範囲内かな。
【作りの良さ】
悪くない。
【メンテナンス性】
そんなもんあるのか?
【音色の多さ】
電子ピアノとしては最強の部類。
ただし全部使うにはスマートデバイスが必要。
【機能性】
めちゃくちゃ多機能。
スタイルも豊富なのでアレンジャーキーボード的にも充分使える。
録音もオーディオ/MIDIどちらでも可能なのが素晴らしい。
なにげに最近の機種はオーディオのみが多くてMIDI非対応が多いのよな。
ただしスマートデバイス必須。
ないなら一緒に買いましょう。
スマホじゃダメだよ、10インチ以上のタブレット推奨。
ストリームライツは楽しい、これが最大のウリ。
自作のMIDIデータも使えます。
【操作性】
うーん、これは正直微妙。
スマートデバイス前提といえどもうちょっと本体で操作できてもよかったんじゃね?と。
スマートデバイスと接続したらパネル消灯、ボリュームスライダー以外使えません。
【総評】
ぶっちゃけ同等の機能とグランドタッチ-エス鍵盤を持つクラビノーバCSPシリーズと比較してコスパは悪い、かなり悪い。
CSPには標準でついているスタンド、3本ペダル、Bluetooth、MIDI端子(5DIN)もP-S500では別売なのでそこまで買い揃えるとほとんど価格差はなくなる。
それでいて鍵盤のランクは落ちるわけでもしコスパを追求したいならCSPをオススメする。
ではP-S500の存在価値はなんなのか?
野暮ったくてクソ重いCSPを部屋に置きたくない!それに尽きる。
ルックスに惚れたのならP-S500をぜひ。
3ゲーム感覚で習得したい耳の肥えてる大人の入門者向け
【デザイン】ブラックは、タッチパネル方式の先進性とアコピらしい伝統性を融合させた大人っぽいデザインです。スリムではないです。ホワイトは、何気にエレクトーンのステージモデルFX-1を彷彿とさせます。
【音色・響き】ヘッドホンでCFX音色を弾くと、P515と変わらない上質で立体的に聴こえる美しい音でした。
【タッチの良さ】ヤマハ最下位鍵盤のGHS鍵盤ですが、リスト「ラ・カンパネラ」やショパン「ノクターン遺作」も弾けるので問題ないでしょう。過去に弾いた本物アコースティックのCFXグランドピアノやスタインウェイD274グランドピアノも表面がツルツルの鍵盤だった(個体によって違うのかもしれませんが…)ので、同じく表面がツルツルのGHS鍵盤に慣れておくのも損は無いです。
私の場合は、P515のNWX鍵盤よりもP-S500やYDP145のGHS鍵盤が快適で好みでした。
【作りの良さ】しっかりしてます。
【メンテナンス性】
【音色の多さ】多いです。
【機能性】楽譜を読まなくてもガイドランプに従って鍵盤を押さえれば、洋楽邦楽のヒット曲等を弾けるようになるストリームライツ機能が、本機種の最大の目玉です。
楽器本体のみで使えるのは100音色と100スタイル(自動伴奏)と100ソング(自動演奏)で各種設定も最低限ですが、タブレットのアプリと接続することで音色・スタイル・ソング・各種設定項目を大量に増やせて、16ch多重録音やレジストレーションメモリーも使えます。
スタイルの自動伴奏は、全パート再生以外にもベースとドラムのみ又はドラムのみに変更選択可能で、アプリに接続すればエレクトーンSTAGEA並みにリフやパッド等を含めて合計8パートを細かくオン・オフ可能で、1つのスタイルに4種類のバリエーションを選択可能になります。
また、アプリ使用でタブレットに入れてる曲を自動的に耳コピして簡略的なピアノ譜を作成表示してくれる機能もあります。
【操作性】各項目のパネルボタンと+ー(プラス・マイナス)のパネルボタンを使って選択決定します。アプリの接続が便利でしょう。
【総評】楽器本体のみで出来ることは限定的なので、タブレットのアプリ接続が前提となる機種です。ゲーム感覚で身近な曲を弾けるようになりたいけど、上質な音源で楽しみたいという鍵盤演奏入門者の成人向け機種でしょう。
楽器本体で選択出来る自動伴奏は、比較的シンプルな伴奏パターンで、あくまでも手で弾くピアノ演奏を引き立てるための脇役的に徹している自動伴奏パターンに、私の場合は好感を持ちました。アプリに接続すれば、もう少し派手な自動伴奏パターンも使えるのかもしれません。
上位機種としてクラビノーバCSP275とCSP255がありますが、アップライト型の機種を部屋に置きたくない、鍵盤に強いこだわりはない、という場合にP-S500が向いているのかもしれません。
尚、P-S500の取り扱いはヤマハ特約店のみ、という縛りがあります。そして店頭に展示されていても、タブレットのアプリに接続しないと魅力を充分に理解できないのもネックかもしれません。
別途、ハーフペダル対応のダンパーペダルやスタンド等の購入が必要です。
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![P-515B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001088268.jpg) |
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160位 |
-位 |
4.29 (4件) |
51件 |
2018/9/11 |
2018/11/ 1 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1336x145x376mm |
【スペック】 鍵盤:ナチュラルウッドエックス(NWX)鍵盤 音色数:40+18ドラム/SFXキット+480XGボイス アンプ出力:(15W+5W)×2 スピーカー:(楕円(12cm×6cm)+2.5cm(ドーム式))×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:22kg
【特長】- ヤマハ「CFX」とベーゼンドルファー「インペリアル」の2種類のコンサートグランドピアノ音と、500種類以上の多彩な音色を内蔵した電子ピアノ。
- 鍵盤は、リアルなグランドピアノのタッチに迫る「ナチュラルウッドエックス(NWX)鍵盤 象牙調・黒檀調仕上げ エスケープメント付き」を採用している。
- クリアでパワフルなサウンドを体感できる「2WAYスピーカーシステム」、切れのよい低音を再現するヤマハの音響技術「ツイステッドフレアポート」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音に限界あり この鍵盤にソフト音源とスピーカー追加で究極の音
もう2年くらい使用。コロナで物がなかなかなく山野楽器サイトで注文を受付てもらったので3か月待ち手にいれました。現在2024年では在庫は問題ないし新機種もあるようです。そこそこ良い音。
もともと純正律を設定で選択できるのも興味を引きました。鍵盤が若干ガタガタしてきましたが感触のよい鍵盤です。幸い私は音を出しても問題のない環境です。
でも結局写真のように「ソフト音源」で使用しています。アコースティックグランドピアノを高いお金を出して買うくらいならこれがお勧め。同じくらいのお金でもっとよい音になります。電子ピアノYAMAHA P-515をWindowsパソコンにSteinberg UR22mkIIでMIDI接続しピアノ音源ソフトウェアを用いてYAMAHA WXA-50アンプからスピーカー(NS-F700BP)出力構成です。NS-F700BPはピアノ音再生に重点を置いて開発されたものだけありボックスが響板様になるせいかとてもよい音です。ピアノ音源ソフトウェアは本当に色々試しましたが現在使用しているのはVIENNA SYMPHONIC LIBRARY社のVSLでYAMAHA CFX、SteinwayのCONCERT D-274、FAZIOLI F308の3種類です。格段にとても美しい音色が出ます。巷で言われているIVORY、GARRITAN CFX CONCERT GRAND、EZKEYS2、PIANOVERSEなどいろいろ試しましたが。本物のグランドピアノ3台買える訳ないのですがVIENNA SYMPHONIC LIBRARY社のもの1種類3万5千円から4万5千円程度で素晴らし音色を楽しんでいます。(YouTubeのFrieve-A Musicを参考にしました)
ピアノの調律も必要ないし音量調節もできるのは言うまでもなし。MIDI演奏は興味ないですが、ソフト音源がよいのは何よりハ長調で演奏できれば、簡単に半音単位で変化させ原曲を楽しめます。(例:ドビッシーの月の光を半音変えるとハ長調が原曲変ニ長調になるるなど)で、YAMAHAの人たち開発でパソコン、VIENNA SYMPHONIC LIBRARY社のソフト音源と自社のNS-F700BPスピーカーで音を試したことがあるのだろうか?そのくらいの音の製品を出して欲しいです。
5電子ピアノに欲しいものを満たしてくれる
YAMAHAのピアノの中で最も下のクラスとなるPシリーズです。といっても、必要なものは全部あるし、何よりキータッチがなかなか良いです。機能面は上位機種、最新機種にあるものは全部(たぶん)入っています。一番安そうに見えますが、実は高いです、安くない笑
(後述:注意に書きますね)
ARIUS(アリウス)を使っていたこともありますが、ここでは、せっかくなので音の幅と音色は多い方が良いかなと思いこちらを購入しました。余談ですが、ARIUS(アリウス)は電子ピアノでコスパ一番いいと思います。
電子ピアノの音とアップライトピアノでは、やはり差があります。エレクトーンとも違います。
結局のところ、『電子音を』どれだけキレイに、どれだけ迫力ある音、どれだけ大音量を出せるか、というスピーカーの選択肢と考えると、人に聞かせる訳では無いのと練習でしか使用しないので、3wayスピーカーや大出力(ワット)はいらないかなという選択でこちらになりました。2wayでも十分な音量でした。
私の場合は、ヘッドホンが重要で、YAMAHAのHPH-150もしくはHPH-200が必要になります。ヘッドホンはケチれないです。スピーカーに何万もお金をかけるより、この高いピアノ用のヘッドホンは必須なのでこちらに1万お金をかけましょう。
Clavinova(クラビノーバ)との比較では、練習曲303曲(バイエル、ブルグミュラー、チェルニー、ハノン)が聞けるかどうかで悩みました。が、『CDで聞けるので・』と、言われ・・、『何のために303曲収録されてるんですか?』という自問自答『ピアノから聞ける満足感が堪らない』をグッと堪えました笑。
もう一つは、iPad Proを楽譜(有料の楽譜をダウンロードして使う)として使うのですが、CSP150と170は、楽譜アプリ『Smart Pianist』を使って、ゲーセンなどにある音ゲー(光が上から下に落ちてきて、タイミング良く押す!)を、自宅で体験できちゃう『ストリームライツ』が連携機能あるんですよね。こちらの機種との違いで、『演奏に光が必要か?』というところです。光のモニターは小さくゲーセンのような華やかなキラキラ感は無いですね。
という、比較をしながら銀座のYAMAHAで弾き比べた結果、キータッチ(9割)でこちらを選ぶことになりました。
注意が必要なのは、他の電子ピアノは一式の価格ですが、こちらは電子ピアノ本体(キーボード)のみの価格です。土台、3ペダル、椅子は別料金ですからご注意下さい。
【デザイン】
譜面台が透明で、おしゃれです。
【音色・響き】
キーボードなので響板がありませんので響鳴しません。
【タッチの良さ】
弾き比べてピアノに近いと思います。
【作りの良さ】
とても良いです。
【メンテナンス性】
調律不要です。カバーが無いとホコリ貯まります。
【音色の多さ】
ピアノの音だけで結構な種類ありです。
【機能性】
スマートピアニスト使えます。Bluetooth経由で音楽をピアノ本体から流せます。
【操作性】
小さな液晶モニタ1つあります。ボタンがいっぱいあります。押したことないボタンも・。
【総評】
電子ピアノならではといったらあれですが、下手でもキレイに聞こえます。おすすめです。
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![Privia PX-S6000BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001476787.jpg) |
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78位 |
-位 |
2.00 (1件) |
1件 |
2022/10/ 3 |
2022/9/29 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1340x102x242mm |
【スペック】 鍵盤:スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 音色数:350 アンプ出力:8W×2+8W×2、(電池使用時:3W×2+3W×2) スピーカー:16cm×8cm(楕円形)×4 スペイシャルサウンドシステム ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:14.8kg
【特長】- 音響技術「スペイシャルサウンドシステム」を採用した電子ピアノ。設置場所に対応した音響設定を楽しめる「ピアノポジション機能」を搭載。
- グランドピアノならではの響きを追求した「マルチ・ディメンショナル・モーフィングAiR音源」を採用している。
- 表現力豊かな演奏性を実現した「スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤」を採用。音色にエフェクトをかけられる100種類のDSPエフェクトを内蔵。
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![CELVIANO AP-550BN [ローズウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604546.jpg) |
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201位 |
-位 |
3.50 (2件) |
7件 |
2024/2/ 7 |
2024/2/ 9 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1401x891x440mm |
【スペック】鍵盤:スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 CELVIANO Edition 音色数:26 アンプ出力:20W+20W スピーカー:12cm×2+3.5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:49.5kg
【特長】- 由緒あるグランドピアノの表現力や演奏技術を楽しみながら身につけられる電子ピアノ。自然な弾き心地と高級感のある仕上がりを実現。
- 弾き方や音域によって異なるタッチ感が得られる表現力豊かな演奏性を実現した「スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 CELVIANO Edition」を採用。
- 「インスタントリプレイヤー」を搭載。最大270秒までさかのぼれる常時録音により、録音していることを気にせずにいつでも演奏を振り返えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4AP-470の正常進化
従来のAP-470を仕立て直して、他社の中価格帯(CA401やHP704)辺りがライバルになろうかという機種です。他社の電子ピアノが行きつくところまで行って改良点が乏しい中、この価格帯に製品の無かったCASIOが多くの改良点を引っ提げて殴り込んできました。
まずは鍵盤。あまり評判の芳しくなかった従来の3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤Uから、スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 CELVIANO Editionに変えてきました。要するにハイブリッド化したということですが、GPシリーズのノウハウが活きているのか、なかなかのタッチ感になります。
次に音源。従来のマルチ・ディメンショナル・モーフィングAiRから圧縮を無くしたようで、より素直な音になった(かも?)という印象です。ここは出口がしょぼいので、カタログを飾るぐらいの勢いかと。
同時にリリースされたAP-S450との差異は、主としてリッドシミュレーターと天板の開閉開閉構造になります。アップライトピアノを模した(或いはグランドピアノの大屋根?)ものです。
レッスン用途としては10万円機種がひとつの目安でしたがそこを大きく超えて挑戦してきました。趣味の多様化と嗜好の高度化かと思いますが、この価格帯も各社の好みの領域になりますので、お好みでどうぞ。
3重厚な音響と3年メーカー保証付き
伝統的でシックな外観デザインは素晴らしいです。
下位機種AP450と比較すると、格段に重厚なサウンドで、少し独特な音響に感じられました。
天板を開けるとトップに譜面などを置けなくなるので、もう少し横長の譜面立てになっていたら便利かな?と感じました。
音色変更などは、タッチパネルボタンと指定鍵盤の同時押しです。
メーカー保証3年のカシオは、素晴らしいメーカーです。
カシオのAPシリーズの中から選ぶなら、私の場合なら音がクリアに聞こえる下位機種のAP450かもしれません。
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![CELVIANO AP-550GB [グレーベージュウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676696.jpg) |
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174位 |
-位 |
3.50 (2件) |
7件 |
2025/2/17 |
2025/2/27 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1401x891x440mm |
【スペック】鍵盤:スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 CELVIANO Edition 音色数:26 アンプ出力:20W+20W スピーカー:12cm×2+3.5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:49.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4AP-470の正常進化
従来のAP-470を仕立て直して、他社の中価格帯(CA401やHP704)辺りがライバルになろうかという機種です。他社の電子ピアノが行きつくところまで行って改良点が乏しい中、この価格帯に製品の無かったCASIOが多くの改良点を引っ提げて殴り込んできました。
まずは鍵盤。あまり評判の芳しくなかった従来の3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤Uから、スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 CELVIANO Editionに変えてきました。要するにハイブリッド化したということですが、GPシリーズのノウハウが活きているのか、なかなかのタッチ感になります。
次に音源。従来のマルチ・ディメンショナル・モーフィングAiRから圧縮を無くしたようで、より素直な音になった(かも?)という印象です。ここは出口がしょぼいので、カタログを飾るぐらいの勢いかと。
同時にリリースされたAP-S450との差異は、主としてリッドシミュレーターと天板の開閉開閉構造になります。アップライトピアノを模した(或いはグランドピアノの大屋根?)ものです。
レッスン用途としては10万円機種がひとつの目安でしたがそこを大きく超えて挑戦してきました。趣味の多様化と嗜好の高度化かと思いますが、この価格帯も各社の好みの領域になりますので、お好みでどうぞ。
3重厚な音響と3年メーカー保証付き
伝統的でシックな外観デザインは素晴らしいです。
下位機種AP450と比較すると、格段に重厚なサウンドで、少し独特な音響に感じられました。
天板を開けるとトップに譜面などを置けなくなるので、もう少し横長の譜面立てになっていたら便利かな?と感じました。
音色変更などは、タッチパネルボタンと指定鍵盤の同時押しです。
メーカー保証3年のカシオは、素晴らしいメーカーです。
カシオのAPシリーズの中から選ぶなら、私の場合なら音がクリアに聞こえる下位機種のAP450かもしれません。
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![CELVIANO AP-550WE [ホワイトウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604547.jpg) |
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201位 |
-位 |
3.50 (2件) |
7件 |
2024/2/ 7 |
2024/2/ 9 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1401x891x440mm |
【スペック】鍵盤:スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 CELVIANO Edition 音色数:26 アンプ出力:20W+20W スピーカー:12cm×2+3.5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:49.5kg
【特長】- 由緒あるグランドピアノの表現力や演奏技術を楽しみながら身につけられる電子ピアノ。自然な弾き心地と高級感のある仕上がりを実現。
- 弾き方や音域によって異なるタッチ感が得られる表現力豊かな演奏性を実現した「スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 CELVIANO Edition」を採用。
- 「インスタントリプレイヤー」を搭載。最大270秒までさかのぼれる常時録音により、録音していることを気にせずにいつでも演奏を振り返えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4AP-470の正常進化
従来のAP-470を仕立て直して、他社の中価格帯(CA401やHP704)辺りがライバルになろうかという機種です。他社の電子ピアノが行きつくところまで行って改良点が乏しい中、この価格帯に製品の無かったCASIOが多くの改良点を引っ提げて殴り込んできました。
まずは鍵盤。あまり評判の芳しくなかった従来の3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤Uから、スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 CELVIANO Editionに変えてきました。要するにハイブリッド化したということですが、GPシリーズのノウハウが活きているのか、なかなかのタッチ感になります。
次に音源。従来のマルチ・ディメンショナル・モーフィングAiRから圧縮を無くしたようで、より素直な音になった(かも?)という印象です。ここは出口がしょぼいので、カタログを飾るぐらいの勢いかと。
同時にリリースされたAP-S450との差異は、主としてリッドシミュレーターと天板の開閉開閉構造になります。アップライトピアノを模した(或いはグランドピアノの大屋根?)ものです。
レッスン用途としては10万円機種がひとつの目安でしたがそこを大きく超えて挑戦してきました。趣味の多様化と嗜好の高度化かと思いますが、この価格帯も各社の好みの領域になりますので、お好みでどうぞ。
3重厚な音響と3年メーカー保証付き
伝統的でシックな外観デザインは素晴らしいです。
下位機種AP450と比較すると、格段に重厚なサウンドで、少し独特な音響に感じられました。
天板を開けるとトップに譜面などを置けなくなるので、もう少し横長の譜面立てになっていたら便利かな?と感じました。
音色変更などは、タッチパネルボタンと指定鍵盤の同時押しです。
メーカー保証3年のカシオは、素晴らしいメーカーです。
カシオのAPシリーズの中から選ぶなら、私の場合なら音がクリアに聞こえる下位機種のAP450かもしれません。
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![Concert Artist CA59A [プレミアムホワイトメープル調]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/piano-plaza/cabinet/13104364/imgrc0129355654.jpg?_ex=128x128) |
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432位 |
-位 |
- (0件) |
5件 |
2020/6/25 |
2020/8/20 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1425x915x465mm |
【スペック】鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・スタンダード・アクション 音色数:44 アンプ出力:50W×2 スピーカー:(8×12)cm×2(トップスピーカー)、13cm×2(ウーファー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:66kg
【特長】- グランドピアノの音場を再現したサウンドシステムと、大きく見やすい有機ELディスプレイを採用したデジタルピアノ。Bluetooth機能を備えている。
- 白鍵・黒鍵ともに木製で、グランドピアノと同じ構造を取り入れたシーソー式木製鍵盤「グランド・フィール・スタンダード・アクション」を採用。
- 「レットオフ・フィール」により、繊細なタッチを実現する。フルコンサートグランドピアノ「SK-EX」の88鍵をサンプリングした「HI-XL音源」を搭載。
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![Concert Artist CA59R [プレミアムローズウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001268511.jpg) |
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264位 |
-位 |
- (0件) |
5件 |
2020/6/25 |
2020/8/20 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1425x915x465mm |
【スペック】鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・スタンダード・アクション 音色数:44 アンプ出力:50W×2 スピーカー:(8×12)cm×2(トップスピーカー)、13cm×2(ウーファー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:66kg
【特長】- グランドピアノの音場を再現したサウンドシステムと、大きく見やすい有機ELディスプレイを採用したデジタルピアノ。Bluetooth機能を備えている。
- 白鍵・黒鍵ともに木製で、グランドピアノと同じ構造を取り入れたシーソー式木製鍵盤「グランド・フィール・スタンダード・アクション」を採用。
- 「レットオフ・フィール」により、繊細なタッチを実現する。フルコンサートグランドピアノ「SK-EX」の88鍵をサンプリングした「HI-XL音源」を搭載。
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![Clavinova CLP-835WB [ホワイトバーチ調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001644293.jpg) |
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153位 |
-位 |
3.50 (2件) |
7件 |
2024/8/ 7 |
2024/9/ 5 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1450x927x460mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:38 アンプ出力:30W×2 スピーカー:16cmディフューザー付×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:57kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4定番品のモデルチェンジ
【デザイン】
CLP-735より少し幅が狭くなりました(1,461 mm→1,450 mm)が、質量は変わりませんし、基本的にCLP-735とあまり変わらないデザインです。
【音色・響き】
ピアノ音色はCLP-735と同じくヤマハ CFXサンプリング、 ベーゼンドルファー インペリアルサンプリングです。従来のヤマハサウンドが好きな方は良いですが、スタインウェイ風の音を好む人には合わないかも。
【タッチの良さ】
グランドタッチ-エス鍵盤でCLP-735からは変わっていません。アコピのヤマハに通じますが鍵盤ストロークが若干浅い感じです。
【作りの良さ】
デザインと同じですが、基本的にCLP-735から変わっていません。
【音色の多さ】
音色数もCLP-735と同じ38になります。
【機能性】
CLP-735からMIDI端子が無くなり、Bluetoothによるオーディオ(受信)/MIDI(送受信)が増えました。時代の流れなのでしょうね。
【操作性】
基本的にCLP-735から進歩していません。
【総評】
新開発の音源チップが導入されたとのことですが、よほど聞き込まないと分からない差のものです。CLP-735のマイナーチェンジみたいなモデルで、ヤマハ好きの方で予算が合うという人向けです。鍵盤も音源もオーディオも最低限のレベルをクリアしています。クルマと同じでヒエラルキーがあるので、クラビノーバの上位機種よりは劣りますがアリウスよりは上位になります。
3アンティークグランド風味のサウンド
CLP835の鍵盤は、クッキリスッキリした大変心地良い打鍵感です。上位機種CLP845の木製鍵盤と弾き比べても全く遜色ない打鍵感でした。
CLP835はフルレンジスピーカー2個のみ搭載なので、とても円やかで心地良いサウンドに聞こえ、2ウェイ4スピーカー搭載して幾分ドンシャリ系のサウンドであるCLP845とは対照的です。
CLP835もCLP845もサラウンド的な空間に漂う立体音響を体感でき、本体スピーカーで聴いても、ヘッドホンで聴いても音がフワッとした響きに包まれています。設定次第で変わるのかもしれませんが。
CLP835やCLP845で「亡き王女のためのパヴァーヌ」を弾いてみると、打鍵具合による表現変化に違和感あって、本物グランドピアノみたいに自分の思った通りに演奏表現出来ませんでした。設定変更したり、当該機種の特性に慣れたら思い通りに表現出来るのかもしれませんが。
そんなCLP835よりもスッキリした響きの音で、打鍵具合と表現変化の相互関係が本物グランドピアノみたいに素直で自然に感じられた最下位機種CLP825と旧機種CLP745が、私の場合は断然に弾いていて楽しめました。
でも、CLP835のスピーカーから大音量で流すCFXピアノ音色はアンティークグランドピアノ風味の円やかなサウンドに聞こえて、私には大変魅力的に感じられました。
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![DIGITAL PIANO CN301R [プレミアムローズウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001479812.jpg) |
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264位 |
-位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2022/10/14 |
2022/11/中旬 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1410x870x435mm |
【スペック】鍵盤:レスポンシブ・ハンマー・アクションIII 音色数:45 アンプ出力:20W×2 スピーカー:(8×12)cm×2(トップスピーカー)、13cm×2(ウーファー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:47.5kg
【特長】- 見やすい有機ELディスプレイや「Bluetooth Audio」など、多彩な機能を搭載したスタンダードモデルの電子ピアノ。
- グランドピアノのタッチ感を求めて、鍵盤の素材や質量、触り心地、弾き心地など細部まで追求した「レスポンシブ・ハンマー・アクションIII鍵盤」を搭載。
- 2種類のフルコンサートピアノ「SK-EX」「EX」のピアノ音を88鍵ステレオサンプリングした音源を採用。コントロールアプリ「PianoRemote」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CN201より多機能で便利
鍵盤のタッチ感はCN201にほぼ同じでこの価格帯としては良好で、上向きスピーカが付いている分音がとてもクリアに聞こえます。CN201との主な違いは以下の2点です。
・スピーカ(上向きが付いている)
・メモリ能力(より多機能になっている)
スピーカは弾いているときの音色感覚に影響しますので、この部分だけはレッスンにも多少の影響が出ると思います。メモリ能力の違いとしては、同時発音数が多い、音色数が多い、内蔵曲数が多い、録音出来る容量が大きい等で、無くてもレッスンにはそれほど影響しませんが、CN201に比べるとより便利に多機能になります。外部入出力も違うようで、USBメモリ接続端子もあって便利そうです。
基本性能がしっかりした多機能機です。CN201との市場価格差は約6万円ですが、余裕があればこちらをお勧めしたいところです。ネックは外装色が現時点で「プレミアムローズウッド調仕上げ」しかないことです。CN201は3色から選べます。
4隠れていた意外な名機種
CN201よりも音が格段にリアルでクリアです
打鍵感は大したことないですけど、音源とスピーカーとのバランスが絶妙なので上質な音に聞こえて、私には最新のCAシリーズ上位機種よりも好印象でした
必ずしも高額な機種が全ての点において素晴らしいとは限らないと私は思いますが、何を重視して機種を選ぶかで違ってくるのでしょう
私がカワイで選ぶならCN301か、ハイブリッドNVシリーズでしょう
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![Concert Artist CA401MW [モカウォルナット調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001610265.jpg) |
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130位 |
-位 |
3.27 (3件) |
11件 |
2024/3/ 1 |
2024/3/15 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1360x915x490mm |
【スペック】鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・スタンダード・アクション 音色数:19 アンプ出力:20W×2 スピーカー:5cm×2(ツィーター)、13cm×2(ウーファー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:58kg
【特長】- 本格的なタッチ感で上達に適した電子ピアノ。グランドピアノの弾き心地を再現する木製鍵盤を採用。
- フルコンサートピアノ「SK-EX」のピアノ音を録音・収録。コンパクトで、置く場所を選ばない。
- 有機ELディスプレイを搭載し、アイコン表示のシンプルなボタンで使いやすく、さまざまな角度から見やすい。ヘッドホンが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4bluetooth接続ワイヤレスヘッドフォンは使えない
私は本物のピアノを弾いたことはなく電子キーボードとして使うのでタッチがどうとかはわからない。
有線ヘッドフォン端子は6.3mmの標準プラグと3.5mmのミニプラグの二つついている。
bluetoothが搭載されているのでワイヤレスヘッドフォンが使えるかもと思ったが、ワイヤレスヘッドフォンとはペアリングできないことが説明書を読んでわかった。
bluetooth接続して使う専用アプリがあっていろいろな機能があるのだが、小さな画面のスマホで操作するのは面倒なのでアプリは使わなくなった。本体についているボタンで操作している。操作はメトロノームを出すのに使うくらいなので、本体についているボタンで十分だ。
筐体が大きいのでACケーブル直出しを期待していたのだが、ACアダプター仕様だったのは残念だ。
ピアノとして弾いているのは家族で以下は家族の感想
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子供の頃に習っていたピアノの練習を再開するためにこちらを購入しました。
鍵盤の重さや戻り方は、ピアノのそれとほぼ同じように感じます。ヘッドホンを利用することで周囲に音をもらさず練習できるので助かっています。
付属の椅子は脚部が金属製なので丈夫そうですが、運ぶのに力が要ります。
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4仕様上はCA49と同じです
CA49の後継機ですが、型番を変えただけに等しい後継機になります。仕様を見ても異なるのは奥行きだけですが、これも何らかのミス(記載上)でしょう。
もともと木製鍵盤の最廉価機種でコスパは良かったCA49の後継機なので、この機種が気に入ったのなら買って損はないと思います。その前にCA49の流通在庫があって安かったら、内容は全く同じなのでそちらの方がお勧めです。
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![Clavinova CSP-255WH [ホワイトウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553804.jpg) |
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324位 |
-位 |
- (0件) |
5件 |
2023/7/21 |
2023/10 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1412x1041x465mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:772+47ドラム/SFXキット アンプ出力:40W×2 スピーカー:16cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:58kg
【特長】- 次に弾く鍵盤をガイドする「ストリームライツ」を採用した電子ピアノ。819音色と495種類の自動伴奏とアンプ(40W×2)を搭載。
- 繊細な音色から雄大な音色まで、さまざまな音色を奏でる「グランドタッチ-エス鍵盤」を搭載。安定性が高く、正確な音色コントロールを実現する。
- Bluetooth(AUDIO/MIDI)にも対応し、スマートデバイスとの無線接続が手軽に行える。USB-C・ライトニング対応のケーブルを使用しての有線接続も可能。
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![Roland Piano Digital FP-90X-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327091.jpg) |
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293位 |
-位 |
4.33 (3件) |
6件 |
2021/1/25 |
2021/2/ 6 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1340x136x390mm |
【スペック】 鍵盤:PHA-50鍵盤 音色数:Piano:20音色、E.Piano:18音色、Organ:18音色、Strings/Pad:27音色、Synth/Other:279音色(ドラム・セット8、効果音セット1含む) アンプ出力:25W×2、5W×2 スピーカー:スピーカー:(8×12cm)×2(スピーカー・ボックス付き)、ドーム・ツイーター:2.5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:23.6kg
【特長】- 「ピュアアコースティック・ピアノ音源」と「ピュアアコースティック・アンビエンス」を搭載したフラッグシップモデルのポータブル・ピアノ。
- ボックス付きのメイン・スピーカーとドーム型ツイーターを搭載し、ダイナミック・レンジの広い豊かなサウンドを実現。
- Bluetoothオーディオ/MIDIに対応。オーディオの曲のテンポに合わせてクリック音を鳴らす「オートテンポ」も搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スピーカーの助けもあり、音は非常に良くなっている。
これまで平成19年製のPF-7を約15年使用していたが、技術の進歩に興味があり今回FP-90Xに更新した。前機種もシリーズでは上位機種でとても気に入っていたが、電子ピアノの世界では音の進歩はいかんともしがたく、泣く泣く処分をした。購入後まだ日も浅くとても全部は理解していないが、確かに音自体は進歩していると思われる。その大きな要因はスピーカーの良さによるものも大きいと思われる。bluetoothとの相性も良く、あそび方も大きく広がった気がする。鍵盤は何とか云々といわれていたが、感覚的にはよくわからなかった。機種自体重いので持ち運びには向いていない。今のところ十分満足できる買い物であったと思っている。
5最高の演奏を期待できる
【総評】
ローランドの電子ピアノ。キーボード単体です。
ポータブルとしては高級機でハイエンドだそうですけど。
ピアノ音源はアコースティックピアノの音源を搭載。
音色としてはオルガン等も持っていますけどね。
鍵盤は木材+樹脂のハイブリッド構造。
白鍵は象牙を模してる、黒鍵は黒檀を模してる。
よくできてる鍵盤ですよ、触り心地がとてもいいんです。
スイッチ類がたくさんあるので覚えるのに一苦労する。
スピーカーは(12cm+8cm)x2、ツイータ2.5cmx2
アンプ出力は25Wx2、5Wx2。
たしかにツイーター搭載なので高音の伸びがいいと感じた。
●電源:ACアダプタ仕様。
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![CELVIANO AP-750GB [グレーベージュウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676695.jpg) |
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153位 |
-位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2025/2/17 |
2025/2/27 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1401x929x440mm |
【スペック】鍵盤:スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 CELVIANO Edition 音色数:39 アンプ出力:10W×2+10W×2 スピーカー:12cm×4+3.5cm×4 ヘッドホン端子:2系統 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:53.6kg
【特長】- 音響システム「グランドフォニックサウンドシステム」を採用した電子ピアノ。自然な響きを実現しながら、演奏の課題などを発見できる機能を搭載。
- 音源にはフラッグシップモデルに採用されている「AiR Grand音源」を備え、世界的に有名な3つのグランドピアノの高い表現力を追求した音色を搭載。
- 前面パネルに「ビジュアルインフォメーションバー」を搭載し、鍵盤・ペダルの動きやメトロノームなどをパネル上のライトが光ることで視覚的に確認できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ抜群
【デザイン】
ぱっと見はアップライトかと思うような黒色ですが、艶がないブラックウッド調なので普通の塗装になります。リッドシミュレータの屋根が開く構造になっています。手前左側にこれ見よがしと金色のラベルが貼りつけてあります(笑)
【音色・響き】
リッドシミュレータの屋根を開閉することによって、グランドピアノの大屋根のような効果がアコースティックに得られます。これはCASIOのアイディアでしょうね。音源的にもオーディオ的にもバランスの取れた綺麗な音の響きに感じます。「ロスレス・オーディオ・コンプレッション」の違いはほとんど分かりませんが、メモリに余裕があるのなら圧縮しないに越したことはありません。
【タッチの良さ】
GPシリーズを期待すると裏切られるかもしれませんが、価格相応だと思います。ただし、打鍵のタッチに対する感覚は人それぞれですので、とにかく触ってみることをお勧めします。CASIOの鍵盤の良いところは打鍵のヴェロシティに対する反応がリニアなことで、反応の良いグランドピアノを思わせます。
【作りの良さ】
少し詳しい人だと、手前側に脚のあることで強度が保たれていることを好ましく思うでしょう。
【音色の多さ】
39音色ありますが、この機種の売りは上位のGPシリーズと同じベルリン、ハンブルク、ウィーンのグランドピアノ音色をそれぞれ3つずつ9音色持っていることです。ピアノレッスン中心だとしても面白いと思います。
【機能性】
最新の電子ピアノなのでタブレットがあるとアプリが使えて便利だと思います。
【操作性】
ビジュアルインフォメーションバーがあって、面白いですね。基本操作は鍵盤をメインとしていますので、最初は取説も必要かもしれません。
【総評】
下位の機種とはリッドシミュレータによって差別化を図り音が明瞭になったうえに、3つのグランドピアノ音色を持っているので、この価格帯(25万円前後)の他社品含めてお勧めの機種です。触ってピンと来たら「買い」です。
3独特なスピーカー音響効果
外観は伝統的なアップライト風で素晴らしいです。
スッキリした弾き心地で、白鍵表面も自然な触感の鍵盤です。
ベヒシュタイン音色、スタインウェイ音色、ベーゼンドルファー音色は、本物はこんな音だったかな?と私の場合は思ってしまいましたが、それは別としてベヒシュタイン音色は歯切れのよい美しい音色には聞こえました。カシオのピアノなら、AP450などのグランドピアノ音色が私には自然な音色に聞こえたかな?
AP750の鍵盤前に座って本体スピーカーから聴くサウンドは独特な音響で、こんな聴こえ方の電子ピアノは初めてだと思います。一度、実際に体験してみる価値あるかもしれません。
メーカー保証3年付きのカシオは、素晴らしいメーカーだと思います。
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![Roland Piano Digital DP603-PES [黒塗鏡面艶出し塗装仕上げ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000911740.jpg) |
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324位 |
-位 |
4.55 (8件) |
86件 |
2016/9/26 |
2016/11 |
88鍵 |
384音 |
○ |
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1398x783x311mm |
【スペック】鍵盤:PHA-50鍵盤 音色数:307音色 アンプ出力:30W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:47kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5大好きザマス
ヤマハのグランドC3Lを自宅で長年使用し、国公立の音大のピアノ科を卒業した人間の意見です
【デザイン】
スタイリッシュですね
奥行きも横幅も最小サイズです
圧迫感もなくて完璧です
【音色・響き】
音で決めました
私の場合はヘッドフォンでの使用がメインになりますがRolandの音、とても良いと思います
【タッチの良さ】
キレも良く弾き心地良いです
【作りの良さ】
問題ないです
転倒防止金具も付いております
【メンテナンス性】
電子ピアノなので特にメンテナンスは必要ありません
不具合が生じたらメーカーにお願いするしかないでしょう
【音色の多さ】
ヤマハカワイと比較しても同価格帯では圧倒的に多いです
ローランドといえばMIDIですので、正直言って比べ物にならないでしょう
餅は餅屋ということ
【機能性】
ピアノの演奏がメインなのであまり様々な機能は使いませんがたくさんあります
Bluetoothを接続でスマホから音を流して一緒に演奏したり、スピーカーとして使えます
発売時は画期的でしたが今ではどの電子ピアノでもこのような機能はあると思います
【操作性】
物理ボタンがしっかりあるので演奏しながらの操作も容易です
最新シリーズでは物理ボタンではなくなっているようなので操作性に関してもこちらの方が個人的には上かと
【総評】
スタイリッシュでコンパクトなモデルにも関わらず発売当時のフラッグシップモデルのLX17と同等の音源、鍵盤が搭載されているとんでもない機種です
コスパの良さで右に出るものはないでしょう
5他社製ピアノと聴き比べましたがRolandが良い音に感じました。
【デザイン】以前のピアノは、茶色でしたが、今回、明るいアイボリー色を選択しましたので、部屋が明るく感じます。サイズは、以前の半分くらいのコンパクトさで、気に入っています。
【音色・響き】きれいな音色だと思います。
【タッチの良さ】鍵盤が「PHA-50鍵盤」であり、プラスチック感がなく、ピアノ鍵盤のようなタッチです。
【作りの良さ】高級感が漂う作りです。
【メンテナンス性】ピアノのような調律というメンテナンスは不要なので電子ピアノは楽です。時々、外装を乾拭きするくらいです。
【音色の多さ】ほとんどコンサートピアノにしていますが、数十種類の音が出せるのは電子ピアノならではです。
【機能性】名曲、リスニング、練習曲などが収録されていて、BGMとして使用できます。
【操作性】ピアノを弾く以外に、いろいろ機能がありますが、たくさんあって使い熟せませんね。
【総評】30年前に購入したRoland Pianoの買い替えですが、技術の進歩はすごくて、録音はできるし、ブルートゥースはついているし、たくさんの曲が収録されているのは時代の進歩を感じます。でも、いちばん良かったのは、鍵盤カバーがついたことで、片付けが楽になりました。(以前は、鍵盤むき出しだったのでカーテン布をカバーとしてかけていました)。他社の電子ピアノと聴き比べましたが、やはりRolandが良い音に感じました。
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![Concert Artist CA501MW [モカウォルナット調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001656612.jpg) |
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146位 |
-位 |
3.00 (3件) |
5件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/10 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1425x930x485mm |
【スペック】鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・スタンダード・アクション 音色数:45 アンプ出力:50W×2 スピーカー:(8×12)cm×2(トップスピーカー)、13cm×2(ウーファー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:65kg
【特長】- グランドピアノの音の響きにこだわったハイスタンダードモデルの電子ピアノ。グランドピアノのタッチを再現するシーソー式木製鍵盤を採用。
- フルコンサートピアノ「SK-EX」のピアノ音「SK-EXコンクールグランド」のほか、「EXコンサートグランド」「SK-5グランドピアノ」のピアノ音も収録。
- 2.4型有機ELディスプレイを搭載し、アイコン表示のシンプルなボタンで使いやすく、さまざまな角度から見やすい。ヘッドホンが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ピアノ教室3年目の子供用に買い替えました。
【買い替えのきっかけ】
・10年前に購入したKORGのLP-380からの買い換えでした。
LP-380は、当初自分で使う予定だったが結局使わずに物置と化してました(蓋を閉じるとフルフラットとなり置き易かったです(笑))。
・その後生まれた子供が、保育園の時に園内でやってたピアノ教室に行き始め、当初は知育&遊びの一環でしたが、そのうち家でも練習する様になり使い始めました。
3年ほど経ち、以下の理由でバタバタ(あるいはカシカシ)打鍵音がする様になって来たため買い替える事に。
・今年になって速い曲が課題に増え始める(ツェルニー30番とか)
・使い始めは保育園の時だったので、当初はシール貼り放題、おもちゃ置き放題、食べこぼしもありで・・・多分鍵盤状態が悪化^^;
(なおLP-380自体は非常に軽快で、初心者にとって使いやすい電子ピアノかと思います。)
【選定経緯】
・新しいものを選ぶにも私がピアノ経験無いので(他の鍵盤楽器は有り)、あちこちの売り場で子供の気に入った感触の機種あたりから選んでいくことにしました(結局半年くらいかけてゆっくり選んでます)。
・子供の最初の「これ良いよ!」は、ヤマハCLP-875、カワイCN-201、カワイCA-401、カワイK-114-SN(木の色でツヤツヤしてるやつ)でした。
・共通点は子供にとって「軽くて弾きやすい」から、とのこと。(しかし価格帯は見事にバラバラ(笑)。30万台、10万円台、20万円台、60万円台)
・K-114-SNはアコースティックピアノなので住環境から早々に候補からは落ちましたが、確かに周りのアコースティックピアノより断然軽かったです。調律の具体やその店舗にどのくらい置かれてたかにもよると思うんですが。
・子供が選んだ他の電子ピアノについて私も試してみましたが、これも言われてみると他機種よりかなり軽快。特にCLP-875はスコンスコンと反発と反応が抜群。
(たくさん置いてあるヤマハの中ではこれが一番みたいでした。次いでカワイの上3つ。)
・カワイのCN-201とCA-401を比べると、子供的には201の方がちょっと軽快、でも401もあんまり変わらないということでしたが、私には201の反発感がちょっと弱いかなというところで401に傾きました。
・店舗に置いてあるアコースティックピアノは(市内のストリートピアノもそうですが、)鍵盤の重さにだいぶ幅があり、子供に聞いてみると保育園のピアノは「だいたい中くらい」とのこと。
なのでこのあたりから一定の重さがというか存在感のある木製鍵盤を念頭に置く様に。
・CLP-875は抜群に弾きやすい感触だったみたいなんですが、好反発感触とトレードオフなのか打鍵音にもなかなか凄いものがあり、最終的には対象外に。
・ここからCA-501に至るまでは紆余曲折あったのですが、最終的には木製鍵盤による程よい剛性感と反発がありながらも打鍵音の静粛性との両立により決定してます。
・結局半年くらい多分主要メーカーはほとんど触ったと思います。シンセや電子オルガンまで!。一時期ステージピアノとかにも行きかけてました。
・が、結局ピアノのかたちに戻り、子供は、「木の色が可愛い」という事で、CA-501に家具調の色設定があった事も結構決め手になってます。
【子供の反応・練習面での効果】
・買い替え後一か月ほど経ちましたが、以前より頻繁に家で弾く様になりました。課題曲そっちのけで自分がどっかで耳コピしてきた曲ばかりですが。
それと流石に小学校に上がってからはピアノを丁寧に扱う様になりました。見た目のお気に入り度もあるのかもしれません。毎回手を洗って、使い終わったらちゃんとメンテをするなど道具に愛着を持つようになってくれてます。
・タッチ感度はライト寄りに設定してます。音は前よりリニア感が増しているので、それまで「速く弾く」ことばっかりに熱を上げてたみたいですが、以前より強弱を気にする様になってきました。
・とは言え現状本格的にクラシック、という訳でも無いので(本人的には今のところ千本桜とかミセスの曲が弾けるようになりたいらしい)、現段階では十分良い選択だったかなと思います。
・総合評価は★4つですが、今回選定を機に電子ピアノはもっと進化できる製品だと感じたので、もうちょっと熟成された機種がお安く出て欲しいと思うところから。
※各項目評価は、例えば音色や機能はステージピアノとも比較してしまっていますし、メンテはアコースティックとも比較してしまっています。無評価でも良かったかもしれません。
4CA59との違いは操作パネル
CA59の後継機ですが、型番を変えただけに等しい後継機になります。仕様を見ても異なるのは操作パネルのボタン類と消費電力(なぜか増加)と、変わった理由の分からな重量だけです。
もともと木製鍵盤の中堅機種でコスパは良かったCA59の後継機なので、この機種が気に入ったのなら買って損はないと思います。その前にCA59の流通在庫があって安かったら、内容は同じようなもの(少なくとも電子ピアノとしての性能は同じ)なのでそちらの方がお勧めです。
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![Concert Artist CA501R [プレミアムローズウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539189.jpg) |
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375位 |
-位 |
3.00 (3件) |
5件 |
2023/5/23 |
2023/6/14 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1425x930x485mm |
【スペック】鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・スタンダード・アクション 音色数:45 アンプ出力:50W×2 スピーカー:(8×12)cm×2(トップスピーカー)、13cm×2(ウーファー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:65kg
【特長】- グランドピアノの音の響きにこだわったハイスタンダードモデルの電子ピアノ。グランドピアノのタッチを再現するシーソー式木製鍵盤を採用。
- フルコンサートピアノ「SK-EX」のピアノ音「SK-EXコンクールグランド」のほか、「EXコンサートグランド」「SK-5グランドピアノ」のピアノ音も収録。
- 2.4型有機ELディスプレイを搭載し、アイコン表示のシンプルなボタンで使いやすく、さまざまな角度から見やすい。ヘッドホンが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ピアノ教室3年目の子供用に買い替えました。
【買い替えのきっかけ】
・10年前に購入したKORGのLP-380からの買い換えでした。
LP-380は、当初自分で使う予定だったが結局使わずに物置と化してました(蓋を閉じるとフルフラットとなり置き易かったです(笑))。
・その後生まれた子供が、保育園の時に園内でやってたピアノ教室に行き始め、当初は知育&遊びの一環でしたが、そのうち家でも練習する様になり使い始めました。
3年ほど経ち、以下の理由でバタバタ(あるいはカシカシ)打鍵音がする様になって来たため買い替える事に。
・今年になって速い曲が課題に増え始める(ツェルニー30番とか)
・使い始めは保育園の時だったので、当初はシール貼り放題、おもちゃ置き放題、食べこぼしもありで・・・多分鍵盤状態が悪化^^;
(なおLP-380自体は非常に軽快で、初心者にとって使いやすい電子ピアノかと思います。)
【選定経緯】
・新しいものを選ぶにも私がピアノ経験無いので(他の鍵盤楽器は有り)、あちこちの売り場で子供の気に入った感触の機種あたりから選んでいくことにしました(結局半年くらいかけてゆっくり選んでます)。
・子供の最初の「これ良いよ!」は、ヤマハCLP-875、カワイCN-201、カワイCA-401、カワイK-114-SN(木の色でツヤツヤしてるやつ)でした。
・共通点は子供にとって「軽くて弾きやすい」から、とのこと。(しかし価格帯は見事にバラバラ(笑)。30万台、10万円台、20万円台、60万円台)
・K-114-SNはアコースティックピアノなので住環境から早々に候補からは落ちましたが、確かに周りのアコースティックピアノより断然軽かったです。調律の具体やその店舗にどのくらい置かれてたかにもよると思うんですが。
・子供が選んだ他の電子ピアノについて私も試してみましたが、これも言われてみると他機種よりかなり軽快。特にCLP-875はスコンスコンと反発と反応が抜群。
(たくさん置いてあるヤマハの中ではこれが一番みたいでした。次いでカワイの上3つ。)
・カワイのCN-201とCA-401を比べると、子供的には201の方がちょっと軽快、でも401もあんまり変わらないということでしたが、私には201の反発感がちょっと弱いかなというところで401に傾きました。
・店舗に置いてあるアコースティックピアノは(市内のストリートピアノもそうですが、)鍵盤の重さにだいぶ幅があり、子供に聞いてみると保育園のピアノは「だいたい中くらい」とのこと。
なのでこのあたりから一定の重さがというか存在感のある木製鍵盤を念頭に置く様に。
・CLP-875は抜群に弾きやすい感触だったみたいなんですが、好反発感触とトレードオフなのか打鍵音にもなかなか凄いものがあり、最終的には対象外に。
・ここからCA-501に至るまでは紆余曲折あったのですが、最終的には木製鍵盤による程よい剛性感と反発がありながらも打鍵音の静粛性との両立により決定してます。
・結局半年くらい多分主要メーカーはほとんど触ったと思います。シンセや電子オルガンまで!。一時期ステージピアノとかにも行きかけてました。
・が、結局ピアノのかたちに戻り、子供は、「木の色が可愛い」という事で、CA-501に家具調の色設定があった事も結構決め手になってます。
【子供の反応・練習面での効果】
・買い替え後一か月ほど経ちましたが、以前より頻繁に家で弾く様になりました。課題曲そっちのけで自分がどっかで耳コピしてきた曲ばかりですが。
それと流石に小学校に上がってからはピアノを丁寧に扱う様になりました。見た目のお気に入り度もあるのかもしれません。毎回手を洗って、使い終わったらちゃんとメンテをするなど道具に愛着を持つようになってくれてます。
・タッチ感度はライト寄りに設定してます。音は前よりリニア感が増しているので、それまで「速く弾く」ことばっかりに熱を上げてたみたいですが、以前より強弱を気にする様になってきました。
・とは言え現状本格的にクラシック、という訳でも無いので(本人的には今のところ千本桜とかミセスの曲が弾けるようになりたいらしい)、現段階では十分良い選択だったかなと思います。
・総合評価は★4つですが、今回選定を機に電子ピアノはもっと進化できる製品だと感じたので、もうちょっと熟成された機種がお安く出て欲しいと思うところから。
※各項目評価は、例えば音色や機能はステージピアノとも比較してしまっていますし、メンテはアコースティックとも比較してしまっています。無評価でも良かったかもしれません。
4CA59との違いは操作パネル
CA59の後継機ですが、型番を変えただけに等しい後継機になります。仕様を見ても異なるのは操作パネルのボタン類と消費電力(なぜか増加)と、変わった理由の分からな重量だけです。
もともと木製鍵盤の中堅機種でコスパは良かったCA59の後継機なので、この機種が気に入ったのなら買って損はないと思います。その前にCA59の流通在庫があって安かったら、内容は同じようなもの(少なくとも電子ピアノとしての性能は同じ)なのでそちらの方がお勧めです。
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![Clavinova CLP-845R [ニューダークローズウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001644288.jpg) |
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174位 |
-位 |
3.50 (2件) |
8件 |
2024/8/ 7 |
2024/9/ 5 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1450x927x460mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:38 アンプ出力:(45W+45W)×2 スピーカー:(16cmディフューザー付+8cmディフューザー付)×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:60kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4CLP-835よりちょっとだけ贅沢
【デザイン】
CLP-745より少し幅が狭くなりました(1,461 mm→1,450 mm)が、質量は変わりませんし、基本的にCLP-745とあまり変わらないデザインです。
【音色・響き】
ピアノ音色はCLP-745と同じくヤマハ CFXサンプリング、 ベーゼンドルファー インペリアルサンプリングです。従来のヤマハサウンドが好きな方は良いですが、スタインウェイ風の音を好む人には合わないかも。
【タッチの良さ】
木製のグランドタッチ-エス鍵盤でCLP-745からは変わっていません。アコピのヤマハに通じますが鍵盤ストロークが若干浅い感じです。
【作りの良さ】
デザインと同じですが、基本的にCLP-745から変わっていません。
【音色の多さ】
音色数もCLP-745と同じ38になります。
【機能性】
CLP-745からMIDI端子が無くなり、Bluetoothによるオーディオ(受信)/MIDI(送受信)が増えました。時代の流れなのでしょうね。
【操作性】
基本的にCLP-745から進歩していません。
【総評】
新開発の音源チップが導入されたとのことですが、よほど聞き込まないと分からない差のものです。CLP-745のマイナーチェンジみたいなモデルで、ヤマハ好きの方で予算が合うという人向けです。鍵盤も音源もオーディオも少しだけCLP-835より良くしています。クルマと同じでヒエラルキーがあるので、クラビノーバの上位機種よりは劣りますがアリウスやCLP-835よりは上位になります。
3クッキリ、ハッキリしたサウンド
CLP845の木製鍵盤は、クッキリスッキリした大変心地良い打鍵感ですが、下位機種CLP835と比較して特に差を感じませんでした。
2ウェイ4スピーカーを搭載しているCLP845は、幾分ドンシャリ系のサウンドですが、スピーカーから大音量を出せない環境ならぱ、小音量でも細部までクッキリハッキリ聞こえて良いかもしれません。フルレンジスピーカー2個のみで円やかなサウンドのCLP835とは対照的です。
CLP845は、小音量で弾いてもCLP835よりも音圧の迫力を感じました(アンプのパワー差)。
CLP845もCLP835もサラウンド的な空間に漂う立体音響を体感でき、本体スピーカーで聴いても、ヘッドホンで聴いても音がフワッとした響きに包まれています。設定次第で変わるのかもしれませんが。
CLP845やCLP835で「亡き王女のためのパヴァーヌ」を弾いてみると、打鍵具合による表現変化に違和感あって、本物グランドピアノみたいに自分の思った通りに演奏表現出来ませんでした。設定変更したり、当該機種の特性に慣れたら思い通りに表現出来るのかもしれませんが。
そんなCLP845よりもスッキリした響きの音で、打鍵具合と表現変化の相互関係が本物グランドピアノみたいに素直で自然に感じられた最下位機種CLP825と旧機種CLP745が、私の場合は断然に弾いていて楽しめました。
CLP845よりも断然にCLP825、もしくはCLP835で充分かな?と私の場合は思いました。
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![Clavinova CSP-255PE [黒鏡面艶出し]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553805.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/21 |
2023/8/10 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1418x1041x466mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:772+47ドラム/SFXキット アンプ出力:40W×2 スピーカー:16cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:61kg
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![Clavinova CSP-275B [ブラックウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553800.jpg) |
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245位 |
-位 |
4.00 (1件) |
16件 |
2023/7/21 |
2023/8/10 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1412x1041x465mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:772+47ドラム/SFXキット アンプ出力:(50W+50W)×2 スピーカー:(16cm+8cm)×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:67kg
【特長】- 次に弾く鍵盤をガイドする「ストリームライツ」を採用した電子ピアノ。819音色と495種類の自動伴奏とアンプ(50W+50Wを2基)を搭載。
- 繊細な音色から雄大な音色まで、さまざまな音色を奏でる「グランドタッチ-エス鍵盤」を搭載。安定性が高く、正確な音色コントロールを実現する。
- Bluetooth(AUDIO/MIDI)にも対応し、スマートデバイスとの無線接続が手軽に行える。USB-C・ライトニング対応のケーブルを使用しての有線接続も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4CLP-745の多機能版
【デザイン】
何の変哲もない、奇をてらったところも無い、オーソドックスな外観です。
CLP-745に比べると幅が少しコンパクトです。
【音色・響き】
音源についてはCLP-745と同じで、YAMAHAのCF-Xとベーゼンドルファーが基本になります。オーディオはCLP-745と同じで、ここら辺のスペックはCLP-745と同じです。店頭では差が全く分からないレベルですが、重量がCLP-745より若干重いので、自宅等に設置した後は、微妙に音に影響するかもしれません。
【タッチの良さ】
鍵盤は「グランドタッチ-エス鍵盤、木製(白鍵)、象牙調・黒檀調仕上げ、エスケープメント付き」で、こちらもCLP-745と同じです。YAMAHAのアコースティックピアノを真似たタッチ感なので、違和感が少ないと思います。この価格帯であれば音源、オーディオのレスポンスもそこそこ良くなりますので、これで不満ならグランドピアノにすべきです。
【作りの良さ】
値段相応ですが、立派です。
【音色の多さ】
ここがCLP-745と異なっていて、CLP-745の38に対して「772+47ドラム/SFXキット」となります。これ以上何を望むかというレベルですので、DTMやMTRで自分で多重録音する人にも対応できます。
【機能性】
CLP-745との差は「ストリームライツ」の有無で、初心者向けの機能になります。「要らないよ」という人はCLP-745の方が向いています。「スマートピアニスト」はCLP-745にもあります。要するにCLP-745を多機能にした機種です。
【操作性】
本体の操作は最低限になります。これしか使わない人は、あまりこの機種の有難みがないかもしれません。多くの機能はタブレットから「スマートピアニスト」アプリ経由で行います。
【総評】
「ストリームライツ」を付けて音色数を多くしたCLP-745です。どちらかというと、大人の初心者向けの機種かと思います。
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![Clavinova CSP-275WH [ホワイトウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553801.jpg) |
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264位 |
-位 |
4.00 (1件) |
16件 |
2023/7/21 |
2023/10 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1412x1041x465mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:772+47ドラム/SFXキット アンプ出力:(50W+50W)×2 スピーカー:(16cm+8cm)×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:67kg
【特長】- 次に弾く鍵盤をガイドする「ストリームライツ」を採用した電子ピアノ。819音色と495種類の自動伴奏とアンプ(50W+50Wを2基)を搭載。
- 繊細な音色から雄大な音色まで、さまざまな音色を奏でる「グランドタッチ-エス鍵盤」を搭載。安定性が高く、正確な音色コントロールを実現する。
- Bluetooth(AUDIO/MIDI)にも対応し、スマートデバイスとの無線接続が手軽に行える。USB-C・ライトニング対応のケーブルを使用しての有線接続も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4CLP-745の多機能版
【デザイン】
何の変哲もない、奇をてらったところも無い、オーソドックスな外観です。
CLP-745に比べると幅が少しコンパクトです。
【音色・響き】
音源についてはCLP-745と同じで、YAMAHAのCF-Xとベーゼンドルファーが基本になります。オーディオはCLP-745と同じで、ここら辺のスペックはCLP-745と同じです。店頭では差が全く分からないレベルですが、重量がCLP-745より若干重いので、自宅等に設置した後は、微妙に音に影響するかもしれません。
【タッチの良さ】
鍵盤は「グランドタッチ-エス鍵盤、木製(白鍵)、象牙調・黒檀調仕上げ、エスケープメント付き」で、こちらもCLP-745と同じです。YAMAHAのアコースティックピアノを真似たタッチ感なので、違和感が少ないと思います。この価格帯であれば音源、オーディオのレスポンスもそこそこ良くなりますので、これで不満ならグランドピアノにすべきです。
【作りの良さ】
値段相応ですが、立派です。
【音色の多さ】
ここがCLP-745と異なっていて、CLP-745の38に対して「772+47ドラム/SFXキット」となります。これ以上何を望むかというレベルですので、DTMやMTRで自分で多重録音する人にも対応できます。
【機能性】
CLP-745との差は「ストリームライツ」の有無で、初心者向けの機能になります。「要らないよ」という人はCLP-745の方が向いています。「スマートピアニスト」はCLP-745にもあります。要するにCLP-745を多機能にした機種です。
【操作性】
本体の操作は最低限になります。これしか使わない人は、あまりこの機種の有難みがないかもしれません。多くの機能はタブレットから「スマートピアニスト」アプリ経由で行います。
【総評】
「ストリームライツ」を付けて音色数を多くしたCLP-745です。どちらかというと、大人の初心者向けの機種かと思います。
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![Clavinova CLP-775B [ブラックウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001271484.jpg) |
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146位 |
-位 |
3.72 (5件) |
20件 |
2020/7/ 8 |
2020/8/31 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1461x967x465mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ鍵盤 音色数:38 アンプ出力:(42W+50W+50W)×2 スピーカー:(16cm+8cm+5cm+トランスデューサー)×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:71kg
【特長】- グランドピアノのような演奏感を再現した鍵盤とペダル、臨場感のある響きが楽しめる音響システムを採用した電子ピアノ。
- 2つのコンサートグランドピアノ音を新たにサンプリング。グランドピアノさながらの踏み心地を実現した「GPレスポンスダンパーペダル」を装備。
- 操作していないときは表示パネルが消灯し、ピアノ演奏に集中することができる「タッチセンサーコントロールパネル」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高級感!
リビングに置いているのですが、高級感があって良いです。
大きなスピーカーが複数ついている事もあり、音も良いです。
少し値段は高かったけど、良い買い物でした。
5圧倒的なパワーを持ってる
【総評】
ほぼアップライトピアノに近い形です。
電子ピアノなんで鍵盤よりも上は譜面台だけです。
しかしながらアップライトピアノと同じくらいの設置スペースが要ります。
88鍵盤です。白鍵はまるで象牙みたいだし、黒鍵は黒檀みたいです。
鍵盤の手触りはとってもすてきです。光ってるしね。
さすがにグランドピアノとまではいかないけど。
なかなかよくできた鍵盤です。
内蔵のスピーカーは(16cm+8cm+5cm)x2組で。
出力パワーは(42W+50W+50W)x2組もあるんです。
ピアノですからそんなにでかいスピーカーは必要ないと思っています。
はっきりいって高級オーディみたいなアンプとスピーカー搭載ですね。
ピアノですよ・・・そんなスピーカーが必要ですか?
まあそれは、大きな会場で弾くんならいいかもしれないけど。
自宅で弾くんならまったく要りませんね。
音を聴いてみた印象はよく響くしきれいな音質ですね。
圧倒的なパワーでは鳴らしてなかったけど。
ポテンシャルは感じました。
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![Clavinova CLP-775R [ニューダークローズウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001271485.jpg) |
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324位 |
-位 |
3.72 (5件) |
20件 |
2020/7/ 8 |
2020/8/31 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1461x967x465mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ鍵盤 音色数:38 アンプ出力:(42W+50W+50W)×2 スピーカー:(16cm+8cm+5cm+トランスデューサー)×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:71kg
【特長】- グランドピアノのような演奏感を再現した鍵盤とペダル、臨場感のある響きが楽しめる音響システムを採用した電子ピアノ。
- 2つのコンサートグランドピアノ音を新たにサンプリング。グランドピアノさながらの踏み心地を実現した「GPレスポンスダンパーペダル」を装備。
- 操作していないときは表示パネルが消灯し、ピアノ演奏に集中することができる「タッチセンサーコントロールパネル」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高級感!
リビングに置いているのですが、高級感があって良いです。
大きなスピーカーが複数ついている事もあり、音も良いです。
少し値段は高かったけど、良い買い物でした。
5圧倒的なパワーを持ってる
【総評】
ほぼアップライトピアノに近い形です。
電子ピアノなんで鍵盤よりも上は譜面台だけです。
しかしながらアップライトピアノと同じくらいの設置スペースが要ります。
88鍵盤です。白鍵はまるで象牙みたいだし、黒鍵は黒檀みたいです。
鍵盤の手触りはとってもすてきです。光ってるしね。
さすがにグランドピアノとまではいかないけど。
なかなかよくできた鍵盤です。
内蔵のスピーカーは(16cm+8cm+5cm)x2組で。
出力パワーは(42W+50W+50W)x2組もあるんです。
ピアノですからそんなにでかいスピーカーは必要ないと思っています。
はっきりいって高級オーディみたいなアンプとスピーカー搭載ですね。
ピアノですよ・・・そんなスピーカーが必要ですか?
まあそれは、大きな会場で弾くんならいいかもしれないけど。
自宅で弾くんならまったく要りませんね。
音を聴いてみた印象はよく響くしきれいな音質ですね。
圧倒的なパワーでは鳴らしてなかったけど。
ポテンシャルは感じました。
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![Clavinova CLP-845PE [黒鏡面艶出し]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001644286.jpg) |
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264位 |
-位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2024/8/ 7 |
2024/9/ 5 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1455x930x460mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:38 アンプ出力:(45W+45W)×2 スピーカー:(16cmディフューザー付+8cmディフューザー付)×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:63kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4アップライトみたいに見えます
【デザイン】
艶出し仕上げモデルですが、艶出し仕上げモデル以外との差は文字通り艶出しかどうかですが、質量も3kg増えます。見た目の違いだけではなく、この質量さが音の差にも表れます。オーディオスピーカでも黒塗り艶出しにする製品もありますが、音が良くなります。見た目の差も大きく、まるでアコースティックのアップライトピアノ然としています。
【音色・響き】
音は見た目からも影響を受けるので良いと感じますし、実際の音も少し良くなります。音源やオーディオの仕様は艶出し仕上げモデル以外と同じになります。
【タッチの良さ】
艶出し仕上げモデル以外と同じ「グランドタッチ-エス鍵盤、木製(白鍵)、象牙調・黒檀調仕上げ、エスケープメント付き」です。機能的には価格的に相応ですが、YAMAHAピアノに共通してストロークが若干浅いような気がします。個人的にはあまり好みではありませんしタッチは好みもありますので、良い悪いはその人によると思います。
【作りの良さ】
良いです。インテリアとしても見栄えします。
【音色の多さ】
CLP-885になると一気に増えますが、CLP-875、CLP-835と同じ38ボイスで多いとは言えません(CLP-825は10ボイス)。別に必要ないという人が多いかもしれませんが。
【総評】
艶出し仕上げによる価値をどう考えるかによる製品です。艶出し仕上げではないモデルとの価格差と艶出し仕上げの価値との天秤で、艶出し仕上げが良いと思われる方向きです。個人的には十分価値があると感じます。
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