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お気に入り登録ARIUS YDP-166WH [ホワイトウッド調]のスペックをもっと見る
ARIUS YDP-166WH [ホワイトウッド調] 75位 5.00
(1件)
13件 2026/6/22  88鍵 192音   1357x849x422mm
【スペック】
鍵盤:グランドタッチ-イー鍵盤 音色数:10 アンプ出力:20W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携:○ 重さ:42kg 
この製品をおすすめするレビュー
5フルコンサートグランドピアノっぽさを格段に増してる

ヤマハARIUSシリーズに、グランドピアノみたいなエスケープメント付きのグランドタッチ・イー鍵盤が初めて採用されて、とても弾き応えのあるクッキリしたタッチ感になり、弱音の演奏表現の加減も容易になっている気がします。 隣にあったヤマハのクラビノーバCLP835グランドタッチ・エス鍵盤の打鍵タッチ感と殆ど差を私は感じませんでした。YDP166にはグランド・エクスプレッション・モデリング機能が無いので、グランドタッチ・イー鍵盤と銘打っているのかな?と勝手に想像しています。 打鍵後に鍵盤がプルプルと不自然な横揺れすることも無く、打鍵後に鍵盤の戻りが遅くもなく、打鍵時に不快なメカニカルノイズも無く、エスケープメント付きのクッキリハッキリしたタッチ感で、この価格帯では断トツにアコースティックグランドピアノっぽさを満たしている大変快適な打鍵感の鍵盤だと思います。 もちろん、3センサー鍵盤なので、速い同音連打の性能にも優れています ピアノ音色は、本体スピーカーで聴いてもヘッドホンで聴いても、以前よりもアコースティックグランドピアノっぽさを大変増しています。特に鍵盤高音域で弱音の抑えた音色のレガートで単旋律を弾いた際のニュアンスは、実にリアルにグランドピアノっぽくてクラビノーバCLPシリーズ顔負けに優れてると感じました。 本体背面のトーンエスケープ無しになりましたが、デュフューザー付きになった本体スピーカーからのサウンドは大変クリアで拡がり感あってフルコンサートグランドピアノっぽさを増しています。 鍵盤高音域は、フルコンサートグランドピアノみたいに豊かにリアルに響いて、シューマン=リストの「献呈」とか鍵盤高音域で響かせて歌わせる曲でもグランドピアノ同様に快適に弾けます。 もちろん、YDPシリーズには打鍵タッチの微妙な違いで音色ニュアンスを変化させるグランド・エクスプレッション・モデリング機能は非搭載なのですけど、CLPシリーズには及ばなくてもYDP166は、アタック時の明るく鋭い音色を出す加減をタッチで調節することで深くしっとりとした円やかな音色も出すことも可能です。 また、音を短く切って弾いた際の余韻も、以前よりもアコースティックピアノらしさを増して改善されていると感じました。 音色変更やメトロノームや録音再生などはパネル左端のボタンで操作可能ですけど、YDP166はBluetooth MIDI & Audio 対応になったのでアプリ接続容易になっています。 高低自在椅子付きである点も、良いですね サウンド面でも、打鍵タッチ感においても、フルコンサートグランドピアノっぽさを格段に増しているので、この価格帯においてヤマハYDP166は断トツに突出している製品だと、試弾してみて断言できると思いました。 ただ、ヤマハピアノの音が好みでない方には仕方ありませんね…

お気に入り登録13Roland Piano Digital F701-WH [ホワイト]のスペックをもっと見る
Roland Piano Digital F701-WH [ホワイト] 75位 3.60
(5件)
107件 2021/1/25  88鍵 256音   1360x781x345mm
【スペック】
鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:324音色 アンプ出力:12W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携:○ 重さ:36kg 
【特長】
  • グランドピアノの表現力を再現した「スーパーナチュラル・ピアノ音源」を採用したデジタルピアノ。鍵盤は「PHA-4スタンダード鍵盤」を搭載。
  • ピアノ本体に300曲以上を収録。オーケストラの伴奏付きで一緒に弾くことで、楽しく効果的に練習できる。メトロノームや録音操作も簡単。
  • スマホと接続すれば気に入った曲やオンラインの音楽を本体のスピーカーから再生可能。オリジナル無料アプリ「Roland Piano App」に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5価格と性能と外観に満足しています

【デザイン】 ピアノは黒とのイメージがありましたが置き場所がオークの無垢床なので -LAを選択しました. コンパクトさと相まって主張しすぎずにいい感じで収まっています. 【音色・響き】 スピーカからの音はさすがにアコースティックには及びませんが,ほとんどがヘッドフォン使用なのでその音には満足しています. 【タッチの良さ】 量販店で他メーカも含めていろいろ試しましたが,正直言ってその差と良し悪しはわかりませんでした. でも,直前まで使っていた某社の数万円台の電子ピアノとは全く違います. 【作りの良さ】 外観や可動部そして機能的な面でも各々がしっかり造られているという印象です. 【メンテナンス性】 特にメンテを必要とする部分は見当たりません. 【音色の多さ】 ピアノ一択なので問題ありません. 【機能性】 録音機能と鍵盤タッチの変更が可能な機種を優先に探していたので満足です. 【操作性】 液晶ディスプレイのおかげでとても使いやすいです. 機能がたくさんあるのですが使う項目は決まってくるので操作で迷うこともありません. 【総評】 購入先の対応も良かったですし,商品自体も自分が欲しかった内容にほぼ近いので満足しています.

5今日届きました。一か月待った甲斐がありました

RP701とどっちにするか迷ったのですが、こちらは奥行345oに対してRPは465oでリビングに置くにはスリムな方がいいので、こちらにしました。 他に違いはRPの方がペダルがプログレッシブ・ダンパー・アクション・ペダルなのですが、ペダルを使いこなすほどの技量ではないのでこれでよしとしました。 【デザイン】スリムでいいと思います 【音色・響き】ヘッドフォンで聞いても聴き疲れしません 【タッチの良さ】タッチは調整可能なので好みのモノにすればいいと思います 【作りの良さ】椅子なんかは以前使っていたHP535Dと比べると安っぽいのですが、筐体に合わせたスリムなものとも言えるでしょう 【音色の多さ】一杯あり過ぎてよく分かりませんが、ピアニストを目指すわけではないのでこれで十分です 【機能性】アンドロイドタブレットと連携させてPiano Every Dayで練習する予定です 【操作性】マニュアルを読み込まないと使いこなせないかもしれません 【総評】販売終了となりましたがヨドバシで購入したので1割引きで買えました。 老化防止の指の運動用に使うので十分すぎると思います。

お気に入り登録15Roland Piano Digital RP701-WH [ホワイト]のスペックをもっと見る
Roland Piano Digital RP701-WH [ホワイト] 75位 4.30
(4件)
94件 2020/12/18  88鍵 256音   1366x1027x463mm
【スペック】
鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:324音色 アンプ出力:12W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携:○ 重さ:46kg 
【特長】
  • 音、タッチ、ペダルなど基本性能にこだわったエントリーモデルのデジタルピアノ。グランドピアノの弾き心地を再現するPHA-4スタンダード鍵盤を搭載。
  • 多彩な楽器の音色、メトロノーム、録音機能、ヘッドホンでの消音などの機能を搭載。名曲からアニメソング、定番の練習曲など300曲以上を内蔵する。
  • Bluetoothオーディオ機能を搭載。好きな曲を本体のスピーカーから再生したり、YouTubeなどのオンライン・レッスンを再生して練習したりできる。
この製品をおすすめするレビュー
5多機能かつ使いやすい。デザインもグッド。

使用して半年以上経過しましたので、レビューします。 【デザイン】 この、何となく本格的なピアノに見えるところ、が実は一番の購入動機です。 (いわゆるキーボード的でないという意味です。) 奥側が棚上になっているので、ついモノを置きやすい(?)のですが、楽譜とか色々仮置きできて便利です。全面カバー(蓋)になっているタイプだとやっぱり何かと不便です。 【音色・響き】 私には十分な音色でした。以前のキーボード型のピアノはスピーカーが上に付いていましたが、本来、もともと筐体の中で弦がたたかれて音が出るものなので、個人的には、下向きのスピーカーで間接的な感じの方が、自然なピアノの音の出方に思えます。 【タッチの良さ】 いくつもの各メーカーの機種を実際に試しましたが、本機は結構好みの感じです。ここは昔から自分で使われてきたピアノの経験とかもあって、いろいろと好き嫌いが出るところではないでしょうか。鍵盤の戻りとかが少し遅めのような気もしますが、それはそれでリアルかも。 【作りの良さ】 特に板に高級感がある訳ではないですが、デザインを壊さない程度に良い質感です。鍵盤にもガタなどはなく、作りは良いと思いました。 【メンテナンス性】 完全に電子機器ですので、無評価とします。 【音色の多さ】 実際のところ、ピアノ音以外はほぼ不要ではあるのですが、色々遊びたい方にも充分と思います。最初は色々遊びましたが、そのうちそれだけだと飽きますね。ご自分で曲を作られる方は良いと思いますが、それはそれで、もっと色々欲しくなるのではないでしょうか。 【機能性】 iPadを楽譜にして使えるのは便利です。古くても大きめのiPadが望ましいです。(我が家は昔から持っている初代iPad pro 12.9インチ) 今回特にこだわったのはペダルです。以前所有していた電子ピアノは、ピアノというよりもキーボードで、音や機能は満足していましたが、ペダルが床に置くようなタイプであったため、失敗したなあ、と思っていたからです。少々踏み心地はどうかと思いますが、やはり付いているのは良いです。 【操作性】 ディスプレイがもう少し大きく、多くが表示できたらもっと使いやすいだろうなあとは思いました。 【総評】 基本的にはピアノとして使っているので、リズムや音を重ねて録音したり、音を変えたりはめったにしないので、機能的には使いきれていませんが、ピアノとしての基本的な機能(音、タッチ、ペダル等)は十分で、全体のデザインもピアノらしくて非常に良く、コンパクトにまとまっており、とても使いやすいと思います。 尚、 ボリュームは、やはり回転式のつまみが良いですね。ボタンでは早く操作できませんし、何より耐久性が心配になります。 また、 自分がほとんど使わないので評価には入れていませんが、端子類が底にあって、ヘッドホン等は接続が簡単でない上、USB等、端子によっては緩くなる可能性があり、抜けを心配します。よく使う方は考慮した方が良いかもしれません。(Bluetoothはありますが。)

5デザインかっこいい。ボタンによるボリューム調整に難あり。

【デザイン】 正直、デザイン・色で買いました。 他メーカとは、価格・機能でしか比較していません。 弾き比べなどはしていません。 【音色・響き】 普通です。普通にピアノとして音が出てるみたい。 【タッチの良さ】 確かに言われれば電子ピアノですが、目隠ししてたらわかりません。 素人なので。 【作りの良さ】 良いと思います。マットな白です。 【メンテナンス性】 鍵盤の汚れ埃を拭き取っている程度。 【音色の多さ】 そこまで求めていません。 【機能性】 iPadと接続できるとのことだったが、そこまで使うことな買ったので 残念。 【操作性】 ディスプレイでの操作はわかりやすい。 必要に応じて、ディスプレイ部は隠せるのもいい感じです。 ただし、ボリュームがボタンで1目盛づつの操作なのは納得いかない。 どう考えても、ダイヤルなどのアナログっぽい操作であるべきだと思う。 【総評】 ボリュームがボタン式なこと以外は満足です。 他の電子ピアノもこうなんでしょうか。

お気に入り登録1DIGITAL PIANO CX302R [ローズウッド調]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO CX302R [ローズウッド調] 75位 3.00
(1件)
13件 2025/8/25  88鍵 192音     1360x855x405mm
【スペック】
鍵盤:Grand Emotional Action Standard(GES) 音色数:15 アンプ出力:40W(20W×2) スピーカー:12cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携:○ 重さ:39kg 
この製品をおすすめするレビュー
3カワイのイメージを一新させた機種

とてもキラキラしたハイトーンなピアノ音色に感じられ、従来のイメージを覆し、カワイらしからぬ突き抜けるようなピアノ音色にイメチェンさせた印象を受けました 高音域を弱音で単音弾いても、突き抜けるようなキラキラした音色なので、楽曲によっては雰囲気に合わせられない場合ありました 鍵盤の中高音域の音量迫力に対して、鍵盤低音域の音量迫力が物足りなくて全体のバランスに少し欠けてる印象を私は受けました スピーカーは鍵盤裏側ですが、不思議なことに音がこもることなく聞こえてきて、まるで目の前で音が鳴るアップライトピアノみたいな聴こえ方でした カワイCX302の鍵盤は、打鍵時のクリック感を再現するレットオフフィール(エスケープメント)機構は非搭載ですが、割合とスッキリしている快適な打鍵感で、下位機種CX202と比較するとツヤツヤした光沢感ある鍵盤表面になっています とても瀟洒な外観で好印象です 電源ボタンはオンにしても光らないのは少し戸惑いますが、鍵盤左端側の操作ボタンLEDが赤く点灯することで電源が入っているのか確認できます 店頭展示されていた前機種CN201は電源スイッチやボリュームスライダーの破損を幾度か見掛けましたが、新機種CX302では頑丈で壊れ難そうな電源ボタンやボリュームスライダーの外観に改善されていてメーカーの姿勢に好印象を受けました 私の場合ですけど、音や鍵盤の打鍵感に関しては下位機種CX202との差を特に感じられませんでした CX302ではディスプレイ画面が無くなりましたが、考えようによっては故障原因が減って良いのかもしれません 下位機種CX202と比較して瀟洒な外観や、高低自在椅子の付属を重視するなら、このCX302が良いかもしれません

お気に入り登録3DIGITAL PIANO Poetry [Poetic Brown]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO Poetry [Poetic Brown] 75位 3.00
(2件)
9件 2024/2/ 5  88鍵 120音   1346x770x347mm
【スペック】
鍵盤:RH3(リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3)鍵盤 音色数:30音色(10×3バンク) アンプ出力:25W×2 スピーカー:10cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: スマホ・タブレット連携:○ 重さ:36.7kg 
【特長】
  • 1843年製PLEYELピアノと、ショパン・コンクールでも採用しているイタリアン・コンサート・グランド・ピアノの2つのピアノ音色を搭載したデジタルピアノ。
  • グランド・ピアノと同様に低音部では重く高音部にいくほど軽くなるタッチを再現した「リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3(RH3)鍵盤」を採用。
  • アコースティック・ピアノ同様にダンパーに加えソフト、ソステヌートを使うことができる3本ペダルを標準装備。ショパンの名曲50曲をピアノ本体に搭載。
この製品をおすすめするレビュー
3プレイエル音色を追加したリニューアル機種

【デザイン】コルグC-1airと同じ外観デザインで、カラーは音楽サロンの片隅に置いても違和感ない木目調、スリムなコンパクトタイプです。 【音色・響き】価格の割には… という印象でした。 【タッチの良さ】カワイCN201の打鍵感と比較すると、マシでした。 【作りの良さ】 【メンテナンス性】修理希望の際には購入店に製品を持ち込むか、或いは厳重に梱包してコルグサービスセンターへ送付(送料自己負担)するよう公式サイトに記載してあり、修理に出す際には、購入時の箱と梱包材を使用して下さいと、取扱説明書に記述あります。 【音色の多さ】充分でしょう。 【機能性】Bluetooth、録音機能、主にショパン作品の自動演奏(古楽器のプレイエル音色による自動演奏と現代楽器のファツィオリ音色による自動演奏を聴き比べ可能)、プレイエル音色のピッチを430Hzにワンタッチで変更する機能など 【操作性】ディスプレイ画面とボタン操作です。 【総評】Poetryは、コルグC1-airにプレイエルピアノ音色とショパン作品の自動演奏等を搭載して外装カラーを変更した機種に感じられました。 2018年に第1回ショパン国際ピリオド楽器(古楽器)コンクールで、2位に日本人演奏家が入賞したドキュメンタリー番組が幾度となく再放送されて、日本全国でピリオド楽器を用いたピアノリサイタル開催が盛んになり、クラビノーバにもCLP700シリーズからピリオド楽器音色が追加され、遂にピリオド楽器音色をメインにした電子ピアノPoetryをコルグが販売始めました。 コルグPoetryは、ショパンが33歳だった頃の1843年製プレイエル(鍵盤数80鍵)を修復してサンプリングしており、当時の主流だった430Hzのピッチにワンタッチで変更可能なボタン付きです。 ピリオド楽器は、購入することも借りることも難易度高いので、クラビノーバのピリオド楽器音色以外にも、プレイエル音色で弾けるコルグPoetryに魅力を感じる人が居るのかもしれません。 ただ、Poetryのプレイエル音色以外のサウンドレベルはC1 air同等に感じたので、既にアコースティックピアノ等を所有していて、Poetryを2台目のサブ機として、あくまでもプレイエルの音色で弾いてみてショパン作品を深く探求したいという熱心な学者肌のマニアや学生向けの機種なのかもしれません。 現代のピアノでショパン作品を弾いて腑に落ちない部分でも、古楽器ピアノで弾いてみると納得出来たという事が、多々あるようです。 音色は古楽器のプレイエルであっても、鍵盤は現代のモダン楽器なので、その辺りもポイントになりそうです。 チェンバロ音色やポジティブオルガン(小型の1段鍵盤オルガン)音色もあるので、ちょっとした古楽器室内楽合奏の通奏低音楽器としてコルグPoetryを使えるかもしれません。他にも色々と古楽器音色を搭載して、古楽器音色満載の電子ピアノを極めて欲しかったですね。 最大同時発音数は120ですが、プレイエル音色やピアノ音色の最大同時発音数は幾つなのかを、購入前に取扱説明書で調べて計算し、ショパン作品演奏に差し支えないか試弾するのが良さそうです。

3ショパンファン向け?

【デザイン】 質素な感じで、特段アコースティックピアノに似せようとしておらず、現代家具の延長のようです。奇をてらわず好ましいデザインだと思います。ローランドのカリモクに近い感じです。 【音色・響き】 この機種のウリである「PLEYELピアノ」の音ですが、あまりピンと来ませんでした。分かる人にはわかるのかもしれません。オーディオはこのクラスとしてはやや劣る感じです。 【タッチの良さ】 RH3鍵盤なので、このクラスとしては少し厳しいですね。ローランドのカリモクと同じで、コストの掛け方が他の製品とは異なります。ただ、機能的に問題があるという感じはなかったので、この鍵盤タッチが好きであれば全く問題ないと思います。 【作りの良さ】 鍵盤手前側から下に向かう脚があるので、強度的にはしっかりしていると思います。 【音色の多さ】 30音色ありますが、基本は10音色でそれぞれの音色のバリエーションみたいになっています。面白いのは、PLEYEL 1843の場合に音の出る鍵盤が80(A0〜B0、G♯7〜C8は音が出ない)になることです。あと、PLEYELではワンタッチでA4を430Hzのピッチにできます。 【機能性】 ごく普通ですが、PLEYELでは弱音を繊細に表現するモードになります。 【操作性】 操作パネルを使用するタイプです。鍵盤を使わないので、取説を読まないでもある程度操作できます。 【総評】 ニッチな商品です。当方にはあまり興味が湧かないのですが、ショパンが好きな方やショパンにあこがれる人、ちょっと変わった電子ピアノを求めている人向けなのかもしれません。20万円なら当方は別の機種を買います。

お気に入り登録13Roland Piano Digital FP-60X-BK [ブラック]のスペックをもっと見る
Roland Piano Digital FP-60X-BK [ブラック] 75位 3.50
(2件)
0件 2021/1/25  88鍵 256音   1291x126x344mm
【スペック】
鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:Piano:16音色、E.Piano:18音色、Organ:18音色、Strings/Pad:27音色、Synth/Other:279音色(ドラム・セット8、効果音セット1含む) アンプ出力:13W×2 スピーカー:(8×12cm)×2(スピーカー・ボックス付き) ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:19.3kg 
【特長】
  • どこでも演奏ができるポータブルタイプのデジタルピアノ。スピーカーからのサウンドを調整することで、より粒立ちのよい広がりのあるサウンドを実現。
  • 空間の響きを楽しめる「アンビエンス」を搭載し、臨場感のある演奏が可能。スマホやタブレットと無線接続できるBluetoothオーディオ/MIDI機能を搭載。
  • 外部から入力されるオーディオの曲のテンポに合わせてクリック音を鳴らせる「オート・テンポ」を搭載している。アプリ「Piano Every Day」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5多機能な電子ピアノです

【総評】 ポータブルと謳いながら電源はAC100Vを使いますのでね。 まあ、キーボードだけなので持ち運びはできるんだけど。 それでもAC100Vを確保できることは条件になりますね。 88鍵のピアノです。 かなり手触りのよい白鍵も黒鍵もいい感覚ですよ。 鍵盤の奥にさまざまなスイッチが付いてるんでね。 もうキーボードですね。 音色だって変えられるし(例えばオルガンとか)。 メトロノームも付いてますし。テンポ変更もできます。 USBに録音だってできますよ。 スピーカーは(12cmx8cm)x2組で、出力は13Wx2。 もうね、家庭で使うぶんには十分なパワーですので。 よけいな大出力ではないしね・・・・・・ もちろんヘッドホンジャックもあるから一人で練習するならいいね。 いろんな音も出せるので非常に楽しめたピアノです。 ●電源:ACアダプタ仕様。 ●重量:19.3kg

お気に入り登録5CELVIANO AP-S450GB [グレーベージュウッド調]のスペックをもっと見る
CELVIANO AP-S450GB [グレーベージュウッド調] 75位 3.50
(2件)
2件 2025/2/17  88鍵 256音   1393x866x299mm
【スペック】
鍵盤:スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 CELVIANO Edition 音色数:26 アンプ出力:20W+20W スピーカー:12cm×2+3.5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:37.6kg 
【特長】
  • 本格的な楽器性能を備えながらも自分の部屋で気軽に弾ける、スリム設計の電子ピアノ。「サウンドモード」「ヘッドホンモード」を搭載。
  • グランドピアノならではの自然で豊かな響きを追求した「マルチ・ディメンショナル・モーフィングAiR音源」を採用している。
  • グランドピアノが目の前で鳴っているかのような自然な音の響きを追求した2チャンネル4スピーカー搭載のサウンドシステムを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4従来のセルビアーノから鍵盤が大きく変わりました

従来のAPシリーズを仕立て直して、他社の中価格帯(CA401やHP704)辺りがライバルになろうかという機種です。他社の電子ピアノが行きつくところまで行って改良点が乏しい中、この価格帯に製品の無かったCASIOは、殴り込むにあたって多くの改良点を引っ提げてきました。 まずは鍵盤。あまり評判の芳しくなかった従来の3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤Uから、スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 CELVIANO Editionに変えてきました。要するにハイブリッド化したということですが、GPシリーズのノウハウが活きているのか、なかなかのタッチ感になります。 次に音源。従来のマルチ・ディメンショナル・モーフィングAiRから圧縮を無くしたようで、より素直な音になった(かも?)という印象です。ここは出口がしょぼいので、カタログを飾るぐらいの勢いかと。 レッスン用途としては10万円機種がひとつの目安でしたがそこを大きく超えて挑戦してきました。趣味の多様化と嗜好の高度化かと思いますが、この価格帯も各社の好みの領域になりますのでお好みでどうぞ。

3カウンターウェイト付きハイブリッド鍵盤

【デザイン】シンプルでスタイリッシュですが、頭でっかちで不安定感を与える外観です。鍵盤の奥側に音色名等の文字が並んでいて高級感に欠ける気がします。 【音色・響き】本体スピーカーからの音は、上位機種AP550やAP750と比較してスッキリとクリアで聴き取りやすいサウンド音響で、下位機種AP300やAPS200と比較すると格段に存在感のある音に感じられました。 【タッチの良さ】AP-S450はスッキリした打鍵感で気持ち良く弾けます。白鍵表面も、下位機種AP300やAPS200よりも自然で上質な手触りです。 カタログを読むと、AP-S450は木材と樹脂のハイブリッド構造の鍵盤で、カウンターウェイトも鍵盤に搭載してるそうです。 【作りの良さ】 【メンテナンス性】APシリーズに3年間の無料保証を付けているカシオは、素晴らしいメーカーです。 【音色の多さ】充分でしょう。    【機能性】チラチラと光るビジュアルインフォメーションバーが最大の特徴ですが、私には弾いていて全く必要性を理解出来ませんでした。Bluetooth搭載。自動演奏曲あまり多くないです。 【操作性】ディスプレイ画面無し、タッチパネルと指定鍵盤の同時押しです。鍵盤奥に音色名等の印字があるので比較的簡単に操作できます。 【総評】木材と樹脂のハイブリッド構造でカウンターウェイト付き鍵盤を備えたカシオAP-S450のスッキリした快適な弾き心地でした。 ただ、カシオAP-S450の一部音域で、私には不自然さを感じてしまったことが不安材料です。 また、打鍵具合と音量変化との相互関係がアコースティックグランドピアノとは大きく異なる印象を私は受けましたが、弱音と強音をダイナミックに弾き分けて表現可能なのはメリットなのかもしれません。

お気に入り登録3CELVIANO AP-S450WE [ホワイトウッド調]のスペックをもっと見る
CELVIANO AP-S450WE [ホワイトウッド調] 75位 3.50
(2件)
2件 2024/2/ 7  88鍵 256音   1393x866x299mm
【スペック】
鍵盤:スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 CELVIANO Edition 音色数:26 アンプ出力:20W+20W スピーカー:12cm×2+3.5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:37.6kg 
【特長】
  • 本格的な楽器性能を備えながらも自分の部屋で気軽に弾ける、スリム設計の電子ピアノ。「サウンドモード」「ヘッドホンモード」を搭載。
  • グランドピアノならではの自然で豊かな響きを追求した「マルチ・ディメンショナル・モーフィングAiR音源」を採用している。
  • グランドピアノが目の前で鳴っているかのような自然な音の響きを追求した2チャンネル4スピーカー搭載のサウンドシステムを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4従来のセルビアーノから鍵盤が大きく変わりました

従来のAPシリーズを仕立て直して、他社の中価格帯(CA401やHP704)辺りがライバルになろうかという機種です。他社の電子ピアノが行きつくところまで行って改良点が乏しい中、この価格帯に製品の無かったCASIOは、殴り込むにあたって多くの改良点を引っ提げてきました。 まずは鍵盤。あまり評判の芳しくなかった従来の3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤Uから、スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 CELVIANO Editionに変えてきました。要するにハイブリッド化したということですが、GPシリーズのノウハウが活きているのか、なかなかのタッチ感になります。 次に音源。従来のマルチ・ディメンショナル・モーフィングAiRから圧縮を無くしたようで、より素直な音になった(かも?)という印象です。ここは出口がしょぼいので、カタログを飾るぐらいの勢いかと。 レッスン用途としては10万円機種がひとつの目安でしたがそこを大きく超えて挑戦してきました。趣味の多様化と嗜好の高度化かと思いますが、この価格帯も各社の好みの領域になりますのでお好みでどうぞ。

3カウンターウェイト付きハイブリッド鍵盤

【デザイン】シンプルでスタイリッシュですが、頭でっかちで不安定感を与える外観です。鍵盤の奥側に音色名等の文字が並んでいて高級感に欠ける気がします。 【音色・響き】本体スピーカーからの音は、上位機種AP550やAP750と比較してスッキリとクリアで聴き取りやすいサウンド音響で、下位機種AP300やAPS200と比較すると格段に存在感のある音に感じられました。 【タッチの良さ】AP-S450はスッキリした打鍵感で気持ち良く弾けます。白鍵表面も、下位機種AP300やAPS200よりも自然で上質な手触りです。 カタログを読むと、AP-S450は木材と樹脂のハイブリッド構造の鍵盤で、カウンターウェイトも鍵盤に搭載してるそうです。 【作りの良さ】 【メンテナンス性】APシリーズに3年間の無料保証を付けているカシオは、素晴らしいメーカーです。 【音色の多さ】充分でしょう。    【機能性】チラチラと光るビジュアルインフォメーションバーが最大の特徴ですが、私には弾いていて全く必要性を理解出来ませんでした。Bluetooth搭載。自動演奏曲あまり多くないです。 【操作性】ディスプレイ画面無し、タッチパネルと指定鍵盤の同時押しです。鍵盤奥に音色名等の印字があるので比較的簡単に操作できます。 【総評】木材と樹脂のハイブリッド構造でカウンターウェイト付き鍵盤を備えたカシオAP-S450のスッキリした快適な弾き心地でした。 ただ、カシオAP-S450の一部音域で、私には不自然さを感じてしまったことが不安材料です。 また、打鍵具合と音量変化との相互関係がアコースティックグランドピアノとは大きく異なる印象を私は受けましたが、弱音と強音をダイナミックに弾き分けて表現可能なのはメリットなのかもしれません。

お気に入り登録2DIGITAL PIANO E1 Airのスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO E1 Air 75位 3.00
(1件)
2件 2025/7/24  88鍵 120音   1349x766x349mm
【スペック】
鍵盤:RH3(リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3)鍵盤 音色数:30音色(10×3バンク) アンプ出力:40W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: スマホ・タブレット連携:○ 重さ:47kg 
この製品をおすすめするレビュー
3レッスン用途というより創作向け

G1B Airのバージョンアップ版です。筐体の見た目は同じで鍵盤も同じですが、音源やオーディオを若干変えています。好みの差の範疇に近いですが、価格を維持してオーディオは若干ダウングレード(スピーカが片ch2つから1つになった)といった感じです。 KORGの製品が好きな人にはお勧めですが、一般的なレッスン用途であれば他社(YAMAHA、KAWAI、Roland)の10万円クラスの方がコスパがよろしいかもしれません。音源内蔵DAW音楽制作アプリ「KORG Gadget 2 Le」が特徴的なので、これを活用したい人向けのモデルです。

お気に入り登録87Roland Piano Digital DP603-NBS [ナチュラルビーチ調仕上げ]のスペックをもっと見る
Roland Piano Digital DP603-NBS [ナチュラルビーチ調仕上げ]
  • ¥187,000
  • サウンドハウス
    (全9店舗)
75位 4.55
(8件)
86件 2016/9/26  88鍵 384音   1398x783x311mm
【スペック】
鍵盤:PHA-50鍵盤 音色数:307音色 アンプ出力:30W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携:○ 重さ:45.9kg 
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5大好きザマス

ヤマハのグランドC3Lを自宅で長年使用し、国公立の音大のピアノ科を卒業した人間の意見です 【デザイン】 スタイリッシュですね 奥行きも横幅も最小サイズです 圧迫感もなくて完璧です 【音色・響き】 音で決めました 私の場合はヘッドフォンでの使用がメインになりますがRolandの音、とても良いと思います 【タッチの良さ】 キレも良く弾き心地良いです 【作りの良さ】 問題ないです 転倒防止金具も付いております 【メンテナンス性】 電子ピアノなので特にメンテナンスは必要ありません 不具合が生じたらメーカーにお願いするしかないでしょう 【音色の多さ】 ヤマハカワイと比較しても同価格帯では圧倒的に多いです ローランドといえばMIDIですので、正直言って比べ物にならないでしょう 餅は餅屋ということ 【機能性】 ピアノの演奏がメインなのであまり様々な機能は使いませんがたくさんあります Bluetoothを接続でスマホから音を流して一緒に演奏したり、スピーカーとして使えます 発売時は画期的でしたが今ではどの電子ピアノでもこのような機能はあると思います 【操作性】 物理ボタンがしっかりあるので演奏しながらの操作も容易です 最新シリーズでは物理ボタンではなくなっているようなので操作性に関してもこちらの方が個人的には上かと 【総評】 スタイリッシュでコンパクトなモデルにも関わらず発売当時のフラッグシップモデルのLX17と同等の音源、鍵盤が搭載されているとんでもない機種です コスパの良さで右に出るものはないでしょう

5他社製ピアノと聴き比べましたがRolandが良い音に感じました。

【デザイン】以前のピアノは、茶色でしたが、今回、明るいアイボリー色を選択しましたので、部屋が明るく感じます。サイズは、以前の半分くらいのコンパクトさで、気に入っています。 【音色・響き】きれいな音色だと思います。 【タッチの良さ】鍵盤が「PHA-50鍵盤」であり、プラスチック感がなく、ピアノ鍵盤のようなタッチです。 【作りの良さ】高級感が漂う作りです。 【メンテナンス性】ピアノのような調律というメンテナンスは不要なので電子ピアノは楽です。時々、外装を乾拭きするくらいです。 【音色の多さ】ほとんどコンサートピアノにしていますが、数十種類の音が出せるのは電子ピアノならではです。 【機能性】名曲、リスニング、練習曲などが収録されていて、BGMとして使用できます。 【操作性】ピアノを弾く以外に、いろいろ機能がありますが、たくさんあって使い熟せませんね。 【総評】30年前に購入したRoland Pianoの買い替えですが、技術の進歩はすごくて、録音はできるし、ブルートゥースはついているし、たくさんの曲が収録されているのは時代の進歩を感じます。でも、いちばん良かったのは、鍵盤カバーがついたことで、片付けが楽になりました。(以前は、鍵盤むき出しだったのでカーテン布をカバーとしてかけていました)。他社の電子ピアノと聴き比べましたが、やはりRolandが良い音に感じました。

お気に入り登録40Roland Piano Digital HP704-WHS [ホワイト]のスペックをもっと見る
Roland Piano Digital HP704-WHS [ホワイト] 75位 4.64
(9件)
131件 2019/4/17  88鍵 384音   1377x957x468mm
【スペック】
鍵盤:PHA-50鍵盤 音色数:324音色 アンプ出力:25W×2、5W×2 スピーカー:キャビネット+ニアフィールド・スピーカー:12+2.5cm×2(コアキシャル・スピーカー)、スペーシャル・スピーカー:5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携:○ 重さ:59.5kg 
【特長】
  • エントリークラスの家庭用デジタルピアノ。グランドピアノの豊かな響きを再現するモデリング音源、鍵盤、ペダル、音場感など繊細で豊かな表現が可能。
  • 400曲を超える多彩なジャンルの内蔵曲にはオーケストラの伴奏付きの曲も多く、より楽しくピアノを演奏でき、初めてピアノに触れる子供にも最適。
  • 鍵盤を弾くと「ドレミ」の音名が鳴る音色を搭載、音符を覚えるのに役立つ。アプリ「Piano Every Day」でデジタル譜面(有料)をダウンロードできる。
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5ROLANDらしさがあるピアノ。音質がいい

【デザイン】 素敵。 【音色・響き】 良すぎる。不満なし。 【タッチの良さ】 少し鍵盤が重く感じる。 【音色の多さ】 多すぎる!楽器はもちろん、効果音やエフェクトも使えます。 【機能性】 音色や鍵盤の感じを細かく調整できる。 【操作性】 直感的な操作ができます。 【総評】 特に音質が最高です。 鍵盤が少し重く感じました。 ダンパーペダルの作りもいいです。

5ローランド最高!

音質、音量など大満足です。 妻と娘がピアノを弾くために購入しました。 ヤマハと悩みましたが、ローランドにして本当に良かったです。

お気に入り登録1Clavinova CLP-835R [ニューダークローズウッド調]のスペックをもっと見る
Clavinova CLP-835R [ニューダークローズウッド調] 75位 3.50
(2件)
7件 2024/8/ 7  88鍵 256音   1450x927x460mm
【スペック】
鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:38 アンプ出力:30W×2 スピーカー:16cmディフューザー付×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携:○ 重さ:57kg 
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4定番品のモデルチェンジ

【デザイン】 CLP-735より少し幅が狭くなりました(1,461 mm→1,450 mm)が、質量は変わりませんし、基本的にCLP-735とあまり変わらないデザインです。 【音色・響き】 ピアノ音色はCLP-735と同じくヤマハ CFXサンプリング、 ベーゼンドルファー インペリアルサンプリングです。従来のヤマハサウンドが好きな方は良いですが、スタインウェイ風の音を好む人には合わないかも。 【タッチの良さ】 グランドタッチ-エス鍵盤でCLP-735からは変わっていません。アコピのヤマハに通じますが鍵盤ストロークが若干浅い感じです。 【作りの良さ】 デザインと同じですが、基本的にCLP-735から変わっていません。 【音色の多さ】 音色数もCLP-735と同じ38になります。 【機能性】 CLP-735からMIDI端子が無くなり、Bluetoothによるオーディオ(受信)/MIDI(送受信)が増えました。時代の流れなのでしょうね。 【操作性】 基本的にCLP-735から進歩していません。 【総評】 新開発の音源チップが導入されたとのことですが、よほど聞き込まないと分からない差のものです。CLP-735のマイナーチェンジみたいなモデルで、ヤマハ好きの方で予算が合うという人向けです。鍵盤も音源もオーディオも最低限のレベルをクリアしています。クルマと同じでヒエラルキーがあるので、クラビノーバの上位機種よりは劣りますがアリウスよりは上位になります。

3アンティークグランド風味のサウンド

CLP835の鍵盤は、クッキリスッキリした大変心地良い打鍵感です。上位機種CLP845の木製鍵盤と弾き比べても全く遜色ない打鍵感でした。 CLP835はフルレンジスピーカー2個のみ搭載なので、とても円やかで心地良いサウンドに聞こえ、2ウェイ4スピーカー搭載して幾分ドンシャリ系のサウンドであるCLP845とは対照的です。 CLP835もCLP845もサラウンド的な空間に漂う立体音響を体感でき、本体スピーカーで聴いても、ヘッドホンで聴いても音がフワッとした響きに包まれています。設定次第で変わるのかもしれませんが。 CLP835やCLP845で「亡き王女のためのパヴァーヌ」を弾いてみると、打鍵具合による表現変化に違和感あって、本物グランドピアノみたいに自分の思った通りに演奏表現出来ませんでした。設定変更したり、当該機種の特性に慣れたら思い通りに表現出来るのかもしれませんが。 そんなCLP835よりもスッキリした響きの音で、打鍵具合と表現変化の相互関係が本物グランドピアノみたいに素直で自然に感じられた最下位機種CLP825と旧機種CLP745が、私の場合は断然に弾いていて楽しめました。 でも、CLP835のスピーカーから大音量で流すCFXピアノ音色はアンティークグランドピアノ風味の円やかなサウンドに聞こえて、私には大変魅力的に感じられました。

お気に入り登録5Digital Piano LX-5-DRS [ダークローズウッド調仕上げ]のスペックをもっと見る
Digital Piano LX-5-DRS [ダークローズウッド調仕上げ] 75位 4.00
(1件)
1件 2024/4/ 2  88鍵 256音   1383x1039x468mm
【スペック】
鍵盤:PHA-50 ハイブリッド鍵盤 音色数:グランド:4音色、アップライト:5音色、クラシカル:5音色、E.ピアノ:12音色、オルガン:12音色、その他:286音色 アンプ出力:24W×2、21W×2 スピーカー:キャビネット+スペーシャル・スピーカー:12+2.5cm×2(コアキシャル・スピーカー)、ニアフィールド・スピーカー:8cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子: スマホ・タブレット連携:○ 重さ:74kg 
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4LX705の後継機種ですが・・・

LX705から微妙に値上がりしていますね。初値同士だと3万円程度高くなっています。 LX705との主な違いはスピーカになります。アンプも若干違いますが、スピーカ由来かと思います。LX705の「アコースティック・プロジェクション・スピーカー・システム」から「ピアノ・リアリティ・プロジェクション・サウンド・システム」という呼び方に変わっています。スペーシャル・スピーカーといっていた2.5cm×2(ドーム型)がニアフィールド・スピーカーと称して8cm×2に変わったということです。正直なところ、似たり寄ったりで、好みの範疇の違いかと思います。スピーカユニットの口径が小さくなると高音が比較的良好に、大きくなると中低音が比較的良好になります。どちらを取るかでしょう。 鍵盤はPHA-50のハイブリッド構造で同じ、ペダル類も同じ。音源は名前を変えて「ピュアアコースティック・ ピアノ音源」から「ピアノ・リアリティ・モデリング音源」という呼び方に変わっていますが、2世代前のLX-7が「スーパーナチュラル・ピアノ・モデリング音源」だったのからは、革新的な差はない(というよりほとんど変わっていない)印象です。ローランドの音(スタインウェイ風の煌びやかな音が基本)であることは確かです。他社との比較項目になるところです。音色数も内蔵曲数も録音可能音数もLX705と全く同じで差がありません。 設計品質としては前機種のLX705と同等の製品と感じました。なので、LX705の流通在庫が安く売っていればそちらをお勧めします。単体として見た場合、LXシリーズのベーシックモデルでローランドの音色なので、それがお好きならばどうぞ。最低限の機能は満たしていますが、同価格帯の他社製品に比べると若干鍵盤が弱いかもしれません。

お気に入り登録6Concert Artist CA501A [プレミアムホワイトメープル調]のスペックをもっと見る
Concert Artist CA501A [プレミアムホワイトメープル調] 75位 3.00
(3件)
5件 2023/5/23  88鍵 256音   1425x930x485mm
【スペック】
鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・スタンダード・アクション 音色数:45 アンプ出力:50W×2 スピーカー:(8×12)cm×2(トップスピーカー)、13cm×2(ウーファー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携:○ 重さ:65kg 
【特長】
  • グランドピアノの音の響きにこだわったハイスタンダードモデルの電子ピアノ。グランドピアノのタッチを再現するシーソー式木製鍵盤を採用。
  • フルコンサートピアノ「SK-EX」のピアノ音「SK-EXコンクールグランド」のほか、「EXコンサートグランド」「SK-5グランドピアノ」のピアノ音も収録。
  • 2.4型有機ELディスプレイを搭載し、アイコン表示のシンプルなボタンで使いやすく、さまざまな角度から見やすい。ヘッドホンが付属。
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4ピアノ教室3年目の子供用に買い替えました。

【買い替えのきっかけ】 ・10年前に購入したKORGのLP-380からの買い換えでした。 LP-380は、当初自分で使う予定だったが結局使わずに物置と化してました(蓋を閉じるとフルフラットとなり置き易かったです(笑))。 ・その後生まれた子供が、保育園の時に園内でやってたピアノ教室に行き始め、当初は知育&遊びの一環でしたが、そのうち家でも練習する様になり使い始めました。  3年ほど経ち、以下の理由でバタバタ(あるいはカシカシ)打鍵音がする様になって来たため買い替える事に。 ・今年になって速い曲が課題に増え始める(ツェルニー30番とか) ・使い始めは保育園の時だったので、当初はシール貼り放題、おもちゃ置き放題、食べこぼしもありで・・・多分鍵盤状態が悪化^^; (なおLP-380自体は非常に軽快で、初心者にとって使いやすい電子ピアノかと思います。) 【選定経緯】 ・新しいものを選ぶにも私がピアノ経験無いので(他の鍵盤楽器は有り)、あちこちの売り場で子供の気に入った感触の機種あたりから選んでいくことにしました(結局半年くらいかけてゆっくり選んでます)。 ・子供の最初の「これ良いよ!」は、ヤマハCLP-875、カワイCN-201、カワイCA-401、カワイK-114-SN(木の色でツヤツヤしてるやつ)でした。 ・共通点は子供にとって「軽くて弾きやすい」から、とのこと。(しかし価格帯は見事にバラバラ(笑)。30万台、10万円台、20万円台、60万円台) ・K-114-SNはアコースティックピアノなので住環境から早々に候補からは落ちましたが、確かに周りのアコースティックピアノより断然軽かったです。調律の具体やその店舗にどのくらい置かれてたかにもよると思うんですが。 ・子供が選んだ他の電子ピアノについて私も試してみましたが、これも言われてみると他機種よりかなり軽快。特にCLP-875はスコンスコンと反発と反応が抜群。 (たくさん置いてあるヤマハの中ではこれが一番みたいでした。次いでカワイの上3つ。) ・カワイのCN-201とCA-401を比べると、子供的には201の方がちょっと軽快、でも401もあんまり変わらないということでしたが、私には201の反発感がちょっと弱いかなというところで401に傾きました。 ・店舗に置いてあるアコースティックピアノは(市内のストリートピアノもそうですが、)鍵盤の重さにだいぶ幅があり、子供に聞いてみると保育園のピアノは「だいたい中くらい」とのこと。 なのでこのあたりから一定の重さがというか存在感のある木製鍵盤を念頭に置く様に。 ・CLP-875は抜群に弾きやすい感触だったみたいなんですが、好反発感触とトレードオフなのか打鍵音にもなかなか凄いものがあり、最終的には対象外に。 ・ここからCA-501に至るまでは紆余曲折あったのですが、最終的には木製鍵盤による程よい剛性感と反発がありながらも打鍵音の静粛性との両立により決定してます。 ・結局半年くらい多分主要メーカーはほとんど触ったと思います。シンセや電子オルガンまで!。一時期ステージピアノとかにも行きかけてました。 ・が、結局ピアノのかたちに戻り、子供は、「木の色が可愛い」という事で、CA-501に家具調の色設定があった事も結構決め手になってます。 【子供の反応・練習面での効果】 ・買い替え後一か月ほど経ちましたが、以前より頻繁に家で弾く様になりました。課題曲そっちのけで自分がどっかで耳コピしてきた曲ばかりですが。  それと流石に小学校に上がってからはピアノを丁寧に扱う様になりました。見た目のお気に入り度もあるのかもしれません。毎回手を洗って、使い終わったらちゃんとメンテをするなど道具に愛着を持つようになってくれてます。 ・タッチ感度はライト寄りに設定してます。音は前よりリニア感が増しているので、それまで「速く弾く」ことばっかりに熱を上げてたみたいですが、以前より強弱を気にする様になってきました。 ・とは言え現状本格的にクラシック、という訳でも無いので(本人的には今のところ千本桜とかミセスの曲が弾けるようになりたいらしい)、現段階では十分良い選択だったかなと思います。 ・総合評価は★4つですが、今回選定を機に電子ピアノはもっと進化できる製品だと感じたので、もうちょっと熟成された機種がお安く出て欲しいと思うところから。 ※各項目評価は、例えば音色や機能はステージピアノとも比較してしまっていますし、メンテはアコースティックとも比較してしまっています。無評価でも良かったかもしれません。

4CA59との違いは操作パネル

CA59の後継機ですが、型番を変えただけに等しい後継機になります。仕様を見ても異なるのは操作パネルのボタン類と消費電力(なぜか増加)と、変わった理由の分からな重量だけです。 もともと木製鍵盤の中堅機種でコスパは良かったCA59の後継機なので、この機種が気に入ったのなら買って損はないと思います。その前にCA59の流通在庫があって安かったら、内容は同じようなもの(少なくとも電子ピアノとしての性能は同じ)なのでそちらの方がお勧めです。

お気に入り登録3Roland Piano Digital HP704-PES [黒塗鏡面艶出し塗装仕上げ]のスペックをもっと見る
Roland Piano Digital HP704-PES [黒塗鏡面艶出し塗装仕上げ]
  • ¥297,000
  • ビックカメラ.com
    (全3店舗)
75位 3.00
(1件)
131件 2019/9/19  88鍵 384音   1377x957x468mm
【スペック】
鍵盤:PHA-50鍵盤 音色数:324音色 アンプ出力:25W×2、5W×2 スピーカー:キャビネット+ニアフィールド・スピーカー:12+2.5cm×2(コアキシャル・スピーカー)、スペーシャル・スピーカー:5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携:○ 重さ:61kg 
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3ちょっと割高な感じ

【デザイン】 比較的オーソドックスなデザインのHP704の、アコースティックピアノ調の塗装を施したモデルです。インテリアとしても馴染みやすいと思います。 【音色・響き】 HP704の黒塗鏡面艶出し塗装仕上げではないモデルと共通ですが、見た目の視覚効果と質量増(1.5kg)と塗装の効果で、少しだけよく聞こえます。ピアノ音源はスーパーナチュラル・ピアノ・モデリング音源で、いわゆるスタインウェイ風の音です。これをアコースティック・プロジェクションと称するスピーカーシステム(キャビネット+ニアフィールド・スピーカー:12+2.5cm×2(コアキシャル・スピーカー)、スペーシャル・スピーカー:5cm×2)で鳴らすものです。RP701だとスピーカーが足元を向いているのでモゴモゴした音ですが。こちらは明瞭に聞こえます。 【タッチの良さ】 PHA-50鍵盤なのでPHA-4より若干良いですが、そこそこです。 【作りの良さ】 見た目がよろしいです。 【音色の多さ】 324音色あるので十分でしょう。 【機能性】 ピアノデザイナーが使えますし、Bluertoothオーディオも楽しめます。 【操作性】 液晶ディスプレイがあり、だいたいはツマミを使うタイプなので最初は取説を読む必要があります。タブレットやスマホでいろいろな調整も可能です。 【総評】 黒塗鏡面艶出し塗装仕上げではないモデルより5万円以上高いので、よほどこの製品が気に入らないと選択肢には上がらないかと思います。個人的にはHP704-DRSを選びます。

お気に入り登録3Clavinova CLP-875WB [ホワイトバーチ調]のスペックをもっと見る
Clavinova CLP-875WB [ホワイトバーチ調] 75位 4.20
(4件)
1件 2024/8/ 7  88鍵 256音   1450x967x465mm
【スペック】
鍵盤:グランドタッチ鍵盤 音色数:38 アンプ出力:(45W+25W+40W)×2 スピーカー:(16cm+8cmディフューザー付+2.5cm(ドーム型)バイディレクショナルホーン付)×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携:○ 重さ:71kg 
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5所詮電子ピアノだと思って買ったが…

【デザイン】 黒を選択しました。 思ったより高級感があって良いです。 当たり前ですがサイズはそれなりに大きいので場所は取ります。 譜面台の位置がグランドピアノと同じぐらいの高さのため、これはグッドポイントだと思いました。 【音色・響き】 今までは5万円の卓上ピアノを使っていたので感動しました。 感動した点としては設定次第では鍵盤を叩いたときのノイズや、 ペダルを踏んだときのノイズまで再現されていました。 あとは鍵盤を押したままの状態で他のキーを叩くと倍音も再現されるような挙動をしていました。 アコースティックピアノを限りなくデジタルで再現するとこうなるんだろうなって感じです。 今までヘッドホンを使ったときペダルのノイズや鍵盤のノイズを聞くことができなかったためノイズに無頓着になりそうだなと思っていましたが、これなら安心です。 【タッチの良さ】 鍵盤の奥の方を触ってもアコースティックピアノと同じような感じで重くなりすぎない感じがして良いです。 キーを押したときに線形的に重さが変わる感じではなく、 軽い引っ掛かりのある感じが再現されていてこれも良いです。 欠点があるとしたら、アコースティックピアノはすごくゆっくり押すとエスケープメントが動いて音が出ないようになっていますが、 これは再現されていないので弱音の練習には微妙かもしれないですが、 再現されている電子ピアノのほうが珍しいぐらいなのであまり気にしなくて良いかもです。 【作りの良さ】 アコースティックピアノを世界で一番多くメーカーってだけはあります。 【メンテナンス性】 電子ピアノなので特に無し。 強いて言えば大きくて重いので掃除するときは大変そうです。 【音色の多さ】 倍音も再現されているのとペダルを踏み続けたときに 音が濁っていく感じも廉価な電子ピアノと違って再現されていて、これからはよりペダル操作に気を使えそうです。 【機能性】 Bluetoothで専用アプリと接続することができました。 pdf楽譜を読み込ませて演奏させることもでき、 どんな音を出せばいいのかわからない曲でも楽譜のpdfさえあればなんとかなるのが良いです。 またBluetoothスピーカーとして機能させることもでき、 演奏しないときは動画や音楽を高音質で聞くことができ満足しています。 【操作性】 少し悪いです。 例えるとテレビのリモコンのような操作感でした。 アプリも微妙に使いにくいですが常に使うのものではないので問題ないです。 【総評】 所詮は電子ピアノだと思って買ったが 思った以上に良かったです。 アコースティックに劣るのなら安いものでもいいかな?と思っていましたが 最終的にこれを選んでよかったです。

5支点の長い鍵盤のタッチ感

【デザイン】伝統的なアップライトタイプの外観です。画面やボタン等は鍵盤両端に集約されて、演奏中は視界に殆ど入らない点が何気に良いです。使用しない間の画面は、暗く消えて目障りになりません。 グランドピアノと同じ高さにある譜面立てが、かなり横長に長くなっていて便利良さそうですね 【音色・響き】CLP875本体スピーカーからの音は、下位機種CLP845程にクッキリハッキリしたドンシャリ系な音質ではなくて、自然な音質に近く感じられました。 ヘッドホンで聴く音は、下位機種と比較するとかなり上質でリアルなピアノ音質です。 CFX音色とベーゼンドルファーインペリアル音色はバイノーラルサンプリングなので、とても自然な音の拡がり感と立体感で、それら以外の音色との差が激しいです。実質的にCFX音色かベーゼンドルファーインペリアル音色しか使わないと思います。 打鍵タッチの微妙な違いで音色ニュアンスを変化させるグランド・エクスプレッション・モデリング機能を活用して、単音で旋律弾くだけでもアコースティックグランドピアノみたいに1つ1つの音に陰影あるニュアンスを加えて歌心溢れる演奏表現できるので、一般的な電子ピアノみたいに単調にならくて、そのアコースティックグランドピアノを弾いてるような味わい深い演奏表現の醍醐味は、同価格帯の他メーカー製品とは明瞭な違いを感じます ベーゼンドルファーインペリアル音色は、木質系の響きと鍵盤低音域の剛烈な超低音感サウンドが、本物に似ていてリアルです 【タッチの良さ】本物のアコースティックグランドピアノで鍵盤支点の長い木製鍵盤を弾いてる感覚を受けました。 打鍵後に鍵盤が不自然にプルプル震えることもなく、鍵盤の戻りが遅くもなく、エスケープメント付きなので弱音も弾き易く、同価格帯の他メーカー製品と比較して圧倒的に自然でグランドピアノっぽい打鍵感です 展示店舗では楽器の下に厚めの防音防振マットを敷かれており、全く打鍵音振動音は気にならなかったです 【作りの良さ】 【メンテナンス性】 【音色の多さ】充分でしょう。 【機能性】Bluetooth、アプリ対応、ピアノ音色詳細設定、デジタルエフェクト多数、リズム20種&ベース20種、16ch多重録音機能、自動演奏曲多数などあります。 【操作性】画面見ながらのタッチ操作になります。画面を使わない時には消灯するので目障りになりません 【総評】 ★ヤマハグランドピアノC3Xと同じ鍵盤支点の長い快適な弾き心地 ★打鍵後に鍵盤の横揺れが無く、鍵盤の戻りも遅くなく、エスケープメント付きの快適な鍵盤 ★下位機種よりも格段にリアルなピアノ音質 ★グランドピアノと同じ高さに設置された横長の譜面立て クラビノーバCLP875のアコースティックグランドピアノっぽさは、同価格帯の他メーカー製品と比較しても圧倒的に高い製品と言えるでしょう 値下げ販売は無く、家電量販店のポイント付与も無いですけど、これだけアコースティックグランドピアノっぽい性能と表現力を持ってる確かな機種なら、それだけで充分にお買い得な機種と言えると思います 私は貧乏性なので、本体スピーカー無しのヘッドホン使用専用の機種を割安な価格で販売したら、更に売れるのでは?と思ってしまいます。それほどにバイノーラルサンプリング音源のヘッドホンサウンドは自然で素晴らしい聴き心地です

お気に入り登録12Kiyola KF-10-KS [シアー・ホワイト仕上げ]のスペックをもっと見る
Kiyola KF-10-KS [シアー・ホワイト仕上げ] 75位 4.00
(5件)
13件 2016/1/ 5  88鍵 384音     1396x782x337mm
【スペック】
鍵盤:PHA-50鍵盤 音色数:265音色(ドラム・セット8、効果音セット1を含む) アンプ出力:30W×2 スピーカー:12cm×2、5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子: スマホ・タブレット連携:○ 重さ:33.2kg 
【特長】
  • 家具メーカー「カリモク家具」と共同開発し、天然木を活かしたデジタルピアノ。Bluetoothスピーカー機能や電子譜面を搭載している。
  • デジタルで仮想的なピアノを作り発音する「スーパーナチュラル・ピアノ・モデリング音源」、木製鍵と樹脂鍵の利点を合わせた「PHA-50鍵盤」を採用。
  • ベンチはお尻を包み込むようクッション材が選定され、着座面積を広げて効果的に体圧を分散し、長時間のピアノ演奏を快適にサポートする。
この製品をおすすめするレビュー
5主張しないピアノ

【デザイン】 このピアノの最大の売りです。家具と馴染む馴染む。フタを閉めると「ピアノです!」って主張しないところが好き。 【音色・響き】 一般家庭で使う分には十分です。 【タッチの良さ】 グランドピアノに久しく触れていないので、忘れてしまいましたが、いわゆるキーボードとは全然違います。適度な重さがあります。 もっとグランドピアノに近いタッチのものもあると思いますが、これで十分だと思います。 【作りの良さ】 家具メーカーなだけあって、しっかりしています。 【メンテナンス性】 電子ピアノなので、ノーメンテです。フタの密閉性が高いので、ホコリも入りにくそうです。 【音色の多さ】 そんなに多くないです。使用目的が子どものピアノの練習なので、何ら問題なし。 【機能性】 Bluetoothスピーカーになります。それで十分。 【操作性】 これはかなり悪いです。デザインのために、操作性は犠牲になっています。 設定を変更するにはいくつかのボタンと、鍵盤を使うのですが、覚えられるはずもなく、取説必須です。 ただ、電源を入れるだけでピアノは弾けるので、ただピアノを弾きたいだけの人には、全く問題なしです。 【総評】 かなり高い買い物でしたが、大満足です。今の日本の住宅事情にマッチした、家具調ピアノ。 家は狭いが子供にピアノの練習をさせたい。休みの日にちょっと弾きたい。 そんなニーズにマッチしています。

5シンプルなデザイン

【デザイン】カリモク家具とのコラボ商品なので、シンプルで飽きの来ないデザイン。どんなお部屋にも合うと思います。 【音色・響き】簡易的な電子ピアノと違い音色も響きも深みがあります。 【タッチの良さ】軽さと重さのいいとこどりのようなタッチ 【作りの良さ】 シンプルなので余計な機能がなく、長く愛用できそうです。 【メンテナンス性】 鍵盤をしまえるのでほこりがかぶることなく、とても清潔にお手入れできます。 【音色の多さ】 低音から高音まで申し分ありません。 【機能性】 ネットにつないで音楽を楽しむこともできます。 【操作性】 シンプル。簡単。 【総評】 ピアノの買い替えを数年考えておりましたが、買って正解。 楽器屋さんでずっと気になっていた商品で、店員さん、いろいろな方のご意見をいただきましたが、 度の方もおすすめの良品でした

お気に入り登録5Concert Artist CA701NW [ナチュラルウォルナット調]のスペックをもっと見る
Concert Artist CA701NW [ナチュラルウォルナット調] 75位 3.00
(1件)
1件 2024/3/ 1  88鍵 256音   1450x970x495mm
【スペック】
鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・アクションIII 音色数:106 アンプ出力:110W スピーカー:(8×12)cm×2(上面放射スピーカー)、5cm×2(ツィーター)、13cm×2(ウーファー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携:○ 重さ:76.5kg 
【特長】
  • グランドピアノのタッチ感を求めて進化を重ねたカワイの木製鍵盤の最高峰「グランド・フィール・アクションIII」を搭載した電子ピアノ。
  • 最高峰のフルコンサートピアノ「SK-EX」のピアノ音「SK-EXコンクールグランド」と「SK-EXコンサートグランド」の2種類を録音・収録。
  • タッチパネル方式で操作が可能な5型カラー液晶タッチパネルを採用。電子ピアノ専用に開発された高品質のヘッドホン「SH-3」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
3カワイもカリモク?

CA701AやCA701Rと中身は同じで、若干価格が上がります。 CA701自体がCA79から進歩していないので、単なるお化粧直しの製品です。トータルとしての位置づけは、木製鍵盤のフラグシップ電子ピアノになります。上にCA901がありますが、オーディオ系(響板)の違いが主になります。 ナチュラルウッドと称する、カリモク調のCA701が欲しい!という人向けです。製品として悪いところが特にあるわけではありませんが、CA701AやCA701Rと中身は同じなので、高くてもこちらが良いという人が選ぶ製品でしょう。

お気に入り登録4Clavinova CVP-909B [ブラックウッド調]のスペックをもっと見る
Clavinova CVP-909B [ブラックウッド調] 75位 -
(0件)
2件 2023/8/ 7  88鍵 256音 1426x868x612mm
【スペック】
鍵盤:グランドタッチ鍵盤 音色数:1605ボイス+58ドラム/SFX キット+480XGボイス アンプ出力:(40W+30W+20W)×2+80W スピーカー:(16cm+5cm+2.5cm(ドーム型))×2+20cm、スプルースコーンスピーカー、ツイステッドフレアポート ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携:○ 重さ:82kg 
お気に入り登録4AvantGrand N1X [鏡面艶出し仕上げ]のスペックをもっと見る
AvantGrand N1X [鏡面艶出し仕上げ] 75位 4.00
(2件)
2件 2024/10/28  88鍵 256音   1465x1001x618mm
【スペック】
鍵盤:木製鍵盤、アバングランド専用グランドピアノアクション 音色数:15(ピアノ×5、エレクトリックピアノ×3、ハープシコード×2、チェレスタ×1、オルガン×4) アンプ出力:30W×6 スピーカー:16cm×1、13cm×2、8cm×3 ヘッドホン端子:2系統 椅子: スマホ・タブレット連携:○ 重さ:117kg 
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4打鍵感は本物グランドピアノ

【デザイン】力士が四股を踏んでるような姿の外観デザインで、スマートなインテリア性に欠けますが、鍵盤奥側にボタンやディスプレイが並んでないのは好感を持てます。 【音色・響き】とてもリアルなグランドピアノ音色で特に弱音の繊細な表現に長けています。N1Xの超リアルなグランドピアノ音色を体験すると、ヤマハのクラビノーバ上位機種の音や他社のハイブリッドピアノの音が全くのレベル違いに霞んで聴こえます。 アコースティックグランドピアノの響板を左右だけでなく中央と奥側も合わせて4チャンネルでサンプリング録音していることが、超リアルさの秘訣なのかもしれません。 ただ、アバングランドN3XとN2のスピーカーから再生される超リアルな広がり感あるサウンドの生々しさを体験してしまうと、N1Xのスピーカー音はモノラルっぽいサウンドに聴こえて広がり感に欠け、分厚い和音を強音で弾いた際もモノラルっぽい団子状に聴こえるので、N2やN3Xと比較して劣りますけど、一般家庭では大音量を出せなくてヘッドホン使用も多いかと思うので、N1Xでも充分なのかもしれません。 N1Xのスピーカーサウンドは、特に静かな曲ではアコースティックグランドピアノに匹敵するような素晴らしい美しくて繊細な表現力を発揮しますけど、最強音で大迫力の和音(特に低音域)を表現したい場合には、やはり電子ピアノ的な限界を感じてアコースティックグランドピアノには及ばないのは仕方ないのかもしれません(スピーカーの個数や性能出力数やスピーカーの配置による広がり感が物足りないのかも)。 【タッチの良さ】洗練されたグランドピアノそのままの打鍵感で、CASIOのGPシリーズとは差を大きく感じます。ただ、直近に弾いた最新のヤマハグランドピアノC3X espressivoやC2X espressivoと比較すると重く感じられましたが、RolandのPHA-50鍵盤みたいに重過ぎるという訳ではなくて、あくまでもグランドピアノそのもののタッチ感で重めでした。 N3XやN2は、N1Xよりも鍵盤を重く感じなかったので、個体差か経年変化による差なのかもしれません。本物のアコースティックグランドピアノみたいに、好みに合わせて鍵盤機構の微細な調整が必要なのかもしれません。 電源オフで鍵盤を弾いてみると、コンコンコンコンと軽めの打鍵音だったのは意外で、それはN1XもN2もN3Xも同様でした。個体差や設置環境で違ってくるかもしれませんけど。 【作りの良さ】 【メンテナンス性】 【音色の多さ】最低限です。せめてストリングス音色やクワイア音色は欲しいですが、音色数の少なさはグランドピアノ音色を4チャンネルサンプリング録音してピアノ音質表現力向上に専念している仕様なのでしょう 【機能性】Bluetoothオーディオのみ対応です。 【操作性】ボタン押し、又はボタンと指定鍵盤の同時押しです 【総評】本格的なアコースティックグランドピアノの打鍵感と表現力で選ぶなら、ヤマハN1XやN2やN3Xになります。価格差相応の値打ちは充分あるかと思います 洗練されたグランドピアノの打鍵感を与えてくれるアバングランドN1Xですが、スピーカーからのサウンドは上位機種N3XやN2と比較すると雲泥の差を感じます。 打鍵感だけでなく、スピーカーからのサウンドにもグランドピアノらしいリアルさを求めるなら大幅に予算を上積みしてN3XかN2を購入するしかありません。 特にN3Xなら時代を超えて、いつまでも古めかしさを感じさせない超リアルなグランドピアノサウンドを満喫できることでしょう。予算あるなら、アバングランドN3Xの一択ですけど、主にヘッドホン使用ならN1Xで充分かもしれません。

4アップライトピアノよりこちら

【デザイン】 ちょっと奥行きのある筐体で、ここにYAMAHA自慢のアバングランド専用グランドピアノアクションが入っています。奥行きが618mmあるので設置場所を選びます。 【音色・響き】 YAMAHAのアコースティックピアノの音に近いです。スペーシャル・アコースティック・サンプリング(音源方式)(ヤマハCFXサンプリング、ベーゼンドルファー インペリアルサンプリング)ということですが、30W x 6のアンプと16cm×1、13cm×2、8cmx3のスピーカーで、アコースティックピアノに近い迫力を持っています。 【タッチの良さ】 アバングランド専用グランドピアノアクションで、なかなかのタッチ感です。ここがNU1XAと違うところで、電子ピアノとしては最高峰に近いタッチ感になります。ただ、タッチ感は人それぞれなので、10万円クラスで十分の人もいます。これは悪く言っているわけではなく、アコースティックピアノのタッチ感がそもそもばらついているからです。 【作りの良さ】 立派な筐体なので、立派です。ついでに質量も100kgを超えます。設置場所に注意が必要かも。 【音色の多さ】 15と少ないです。そういう用途ではないということです。 【総評】 アップライトピアノが買える値段ですが、アップライトピアノよりこちらをお勧めしたいです。音量を変えたりヘッドホンが使えたり、録音が簡単に出来たりというメリットが生ピアノの魅力を上回るからです。そういう意味では、最大のライバルはCLP-885PEかもしれません。

お気に入り登録1Digital Piano GP-6-PWS [白塗鏡面艶出し塗装仕上げ]のスペックをもっと見る
Digital Piano GP-6-PWS [白塗鏡面艶出し塗装仕上げ] 75位 2.00
(1件)
0件 2023/4/ 3  88鍵 256音   1404x931x959mm
【スペック】
鍵盤:ピアノ・リアリティ・ハイブリッド・プレミアム鍵盤 音色数:グランド:4音色、アップライト:5音色、クラシカル:5音色、E.ピアノ:12音色、オルガン:12音色、その他:286音色 アンプ出力:25W×2、20W×1、15W×2 スピーカー:スペーシャル・スピーカー:12cm×2、キャビネット・スピーカー:20cm(スピーカー・ボックス付き)、ニアフィールド・スピーカー:5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子: スマホ・タブレット連携:○ 重さ:91kg 
お気に入り登録1NOVUS NV12のスペックをもっと見る
NOVUS NV12 75位 -
(0件)
1件 2025/8/25  88鍵 256音   1510x1025x870mm
【スペック】
鍵盤:木製鍵盤、グランドピアノアクション 音色数:106音色(SK-EXレンダリング音源:10音色) アンプ出力:130W スピーカー:フル響板スピーカーシステム ヘッドホン端子:2系統 椅子: スマホ・タブレット連携:○ 重さ:177kg 
お気に入り登録1DIGITAL PIANO B2+ BK [ブラック]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO B2+ BK [ブラック] 109位 -
(0件)
0件 2025/6/24  88鍵 120音   1312x117x336mm
【スペック】
鍵盤:NH(ナチュラル・ウェイテッド・ハンマー・アクション)鍵盤 音色数:12音色 アンプ出力:15W×2 スピーカー:だ円形(10cm×5cm)x2 ヘッドホン端子:1系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:11.4kg 
お気に入り登録8P-145BTB [ブラック]のスペックをもっと見る
P-145BTB [ブラック]
  • ¥46,800
  • ピアノプラザ
    (全17店舗)
109位 3.00
(1件)
1件 2025/4/16  88鍵 64音     1326x129x268mm
【スペック】
鍵盤:グレードハンマーコンパクト(GHC)鍵盤 音色数:10 アンプ出力:7W×2 スピーカー:楕円(12cm×8cm)×2 ヘッドホン端子:1系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:11.1kg 
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3P-145にBluetooth機能が付いただけ

P-145にBluetooth機能を付与して、電子ピアノ本体から外部音源(音楽やリズム)を再生することが出来るようにしたものです。 鍵盤タッチ、音色、オーディオ等はすべてP-145と同じなので、P-145が気に入っていてBluetooth機能も欲しいという人のための機種です。Bluetooth機能は特に必要ないというのであれば、P-145の方が安いのでそちらがお勧めです。P-145が先に生産中止になってしまうかもしれませんし。 ライバルはCASIOのPX-S1100で、同じ様にBluetooth機能を付与して、電子ピアノ本体から外部音源を再生することが出来ます。なので両機種は鍵盤タッチや音色の好みになるかと。

お気に入り登録102DIGITAL PIANO B2 BK [ブラック]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO B2 BK [ブラック] 109位 4.43
(7件)
8件 2019/6/26  88鍵 120音     1312x117x336mm
【スペック】
鍵盤:NH(ナチュラル・ウェイテッド・ハンマー・アクション)鍵盤 音色数:12音色 アンプ出力:15W×2 スピーカー:だ円形(10cm×5cm)×2 ヘッドホン端子:1系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:11.4kg 
【特長】
  • これからピアノを始める人に最適なベーシックモデルの電子ピアノ。本体裏のUSB端子でスマートフォンやタブレット、コンピューターと接続できる。
  • ピアノ音源からの5種類の音色をはじめ、個性豊かなエレクトリックピアノやオルガン、ハープシコード、ストリングスまで、計12種類の音色を収録。
  • 低音部では重く、高音部では軽くなるアコースティックピアノのタッチを再現する「ナチュラル・ウェイテッド・ハンマー・アクション鍵盤」を搭載。
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5安価

私には安価で良い製品でしたが、何分指が動かなく・・・。現在、電子ピアノ所有の息子に預けて、簡単に弾きこなしています!

5コスパ最高ステージピアノ

予算35,000円【LINE INあり】を探していました。 評価・レビュー・動画を信じて購入しました。 以前はY社のeosB500とP200を使っていたので、価格に対するクオリティは高いと思います。 スタンドも購入される方はSP280も良いと思います。 低音の迫力は少し不足気味なので中高音が際立つ感じです。 鍵盤は適度な重さで疲れにくいです。 操作性は慣れるとさほど気になりません。 現在はmicroKORG-SとR社のJUNO-DS88も使っていますがピアノの音はB2が好きです。 古いグランド【Y社のG2】がありますが、いつでも使えて調律不要、気軽に運べるので満足しています。

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LIVE STREAMING PIANO Liano LIVE! 109位 -
(0件)
0件 2025/12/25  88鍵 120音   1282x78x290mm
【スペック】
鍵盤:LS鍵盤(ベロシティ対応) 音色数:8音色 アンプ出力:8W×2 スピーカー:8cm×2 ヘッドホン端子:1系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:5.9kg 
お気に入り登録22P-125aWH [ホワイト]のスペックをもっと見る
P-125aWH [ホワイト] 109位 4.45
(2件)
16件 2022/11/ 8  88鍵 192音 1326x166x295mm
【スペック】
鍵盤:グレードハンマースタンダード(GHS)鍵盤 音色数:24 アンプ出力:7W×2 スピーカー:12cm×2+4cm×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:11.8kg 
【特長】
  • コンパクトでも本格的な弾き心地のポータブル電子ピアノ。練習に欠かせないアプリや、ヘッドホン接続、リズム機能なども充実。
  • ピアノ音には「RGE スタンダードIII音源」を採用し、柔らかい音から力強い音まで表情に富んだ演奏を楽しめる。
  • アコースティックピアノのタッチに迫る「グレードハンマースタンダード鍵盤」を搭載。アプリを使うと本体の機能を手持ちのスマートデバイスで操作できる。
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5ポータブルなのに音が良いです。

クリスマスプレゼントに買いました。自分自身はキーボードの良し悪しはわからないけど、弾いてもらったら音色が綺麗で驚きました。 ポータブルなのによく通る迫力のある音が出ますし、相手も気に入ってくれたのでこちらも満足です

4ヤマハのポータブルが欲しいという人向け

【デザイン】 前のP-125と筐体は同じなので、全く変わりません。重量も消費電力もオーディオ系も同じです。 【音色・響き】 RGE スタンダードV音源で前のP-125と基本は同じなのですが、サステインサンプリングとキーオフサンプリングが加わって若干変わっています。が、店頭では分からないレベルです。P-125を所有して弾き込んでいる人が分かる程度かと思います。 【タッチの良さ】 前のP-125と同じグレードハンマースタンダード(GHS)鍵盤なので、上級者には不満かもしれません。ポータブルのヤマハ(の音)が欲しい、という人向きかと思います。 【作りの良さ】 ごく普通です。 【音色の多さ】 24色で、ARIUS辺りより多いですが、ポータブルとしては若干不満かも。カシオのS1100は18色でそれよりは多いですが、S3100になると700色になるので、そういう用途ではないようです。 【機能性】 ポータブルという機能が一番大きいですが、録音できる等、基本を押さえてあります。 【操作性】 初見で弾ける部分は多いですし、ボタン操作が多いので、鍵盤を多用する機種より使いやすいです。 【総評】 P-125の買い替え用の機種ではなく、新たにヤマハのポータブルを買うという人向けです。P-125自体の評判はそこそこ良いので、ヤマハのポータブルが欲しいという人には向いているかも。音も鍵盤タッチも不満なので、個人的には選びません。

お気に入り登録2DIGITAL ENSEMBLE PIANO XE20SPのスペックをもっと見る
DIGITAL ENSEMBLE PIANO XE20SP 109位 4.00
(1件)
3件 2020/6/26  88鍵 184音 1312x751x336mm
【スペック】
鍵盤:NH(ナチュラル・ウェイテッド・ハンマー・アクション)鍵盤 音色数:705以上のサウンド/41のドラム・キット(GM互換のサウンド・セット含む) アンプ出力:18W×2 スピーカー:だ円形(57mm×126mm)×2 ヘッドホン端子:1系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:21kg 
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4クリエータ向けアンサンブルピアノの据え置き型

【デザイン】 中央部分に演奏しながら操作するようなスイッチ類が集中して配置してあるポータブル機XE20に、専用スタンドと3本ペダルを付けた製品になります。 【音色・響き】 オーディオ類の基本はポータブルなのでそれ相応です。実際の使用がPAを使うのであれば音源が重要になりますが、電子楽器メーカの老舗であるKORGなので色々な音色を楽しめます。 【タッチの良さ】 ナチュラル・タッチ鍵盤なので、レッスン用途としてはあまり優れたものではありませんが、この製品の用途的には問題ないと思います。 【音色の多さ】 184ボイスということで、DTM用途としても十分多いと思います。 【機能性】 この機種のポイントがここになります。様々なアンサンブルを可能にする機能が満載です。伴奏のバリエーションも多く外部のmp3ファイルを取り込んでそこに演奏を加えることも出来ます。電子ピアノにMTRを付けたような製品です。 【操作性】 この機種独特の操作方法が多いので、まずは取説とにらめっこでしょう。 【総評】 いわゆるレッスン用電子ピアノではなく、路上やステージでのライブをしたり、DTMをするような人向けの機種(XE20)の据え置き型になります。いざと言う時にはポータブルになるので、この形の方が便利かもしれません。ただし持ち運びする場合3本ペダルではなく1本ペダルが便利ですが、付属していないので買い足す必要があります。販売価格では単体製品との価格差が1万以下なので、あらかじめ部屋のセッティングを考えているのであればこちらの方がお買い得だと思います。

お気に入り登録15DIGITAL PIANO ES120LG [ライトグレー]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO ES120LG [ライトグレー]
  • ¥69,999
  • ピアノプラザ
    (全11店舗)
109位 3.91
(3件)
2件 2022/9/ 5  88鍵 192音   1305x150x280mm
【スペック】
鍵盤:レスポンシブ・ハンマー・アクション・スタンダード 音色数:25 アンプ出力:10W×2 スピーカー:12cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:12.5kg 
【特長】
  • 鍵盤タッチとピアノ音にこだわった、ベーシックなポータブル電子ピアノ。「レスポンシブ・ハンマー・アクション・スタンダード鍵盤(RHS鍵盤)」を採用。
  • フルコンサートピアノ「SK-EX」のピアノ音を採用し、広大なダイナミックレンジの音色を楽しめる。軽量・コンパクトなボディで、ライブシーンでも活躍。
  • ワイヤレスでスマートフォンやタブレットとの接続が可能なBluetooth機能を搭載。スマホから手持ちの楽曲を電子ピアノ本体のスピーカーで再生できる。
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5サポートが凄いと思った

タイトル通り、サポートの体制が凄いと思った 付属品のペダルの異音で問い合わせた所、自宅まで交換に来て頂きました 電子ピアノも一つの楽器として本物のピアノと同じ様な対応で 本物の楽器屋メーカーだと感心しました。 音やタッチの感想は個人によって違うので控えます kawaiの音が好きでピアノを始めたい人には 十分に使える電子ピアノだと思います。

5家庭使用には十分なパワーです

【総評】 カワイの電子ピアノ。88鍵です。幅が130cmありますが細いですね。 まあ、グランドピアノ同様の弾き応えを目標にしたそうですけど。 グランドピアノ並とはいきませんけど。 かなりの弾きやすさは感じました。 白鍵も黒鍵も柔らかく弾けますね。 引っかかりはまったく感じられなかった。 重くもなく弾けますよ。 音色がきれいに響きましたよ。 スピーカーは12cmx2搭載してる。 アンプ出力は20W(10Wx2)ですね。 このスピーカーなら十分な迫力もあるし。 パワーだって家庭で使うなら余るぐらいです。 まずフルパワー使うことはないでしょ。 ●電源:AC100VですがACアダプタ仕様。 ●重量:12.5kg

お気に入り登録9DIGITAL PIANO LP-380U BK [ブラック]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO LP-380U BK [ブラック] 109位 4.00
(1件)
2件 2022/1/ 4  88鍵 120音     1355x772x351mm
【スペック】
鍵盤:RH3(リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3)鍵盤 音色数:30音色 アンプ出力:22W×2 スピーカー:10cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: スマホ・タブレット連携:○ 重さ:37kg 
【特長】
  • グランドピアノのタッチを再現した「リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3(RH3)鍵盤」採用のデジタルピアノ(88鍵盤)。USB端子を搭載。
  • 弾くのが楽しくなるリッチなピアノ音色をはじめ、表現力豊かな30種類の音色を内蔵している。練習や創作活動に便利なソフトウェアを同梱。
  • 同時に2つの音を重ねて演奏できる「レイヤー・モード」や、 鍵盤を左右で分けて同じ音域を2人で演奏できる「パートナー・モード」も搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4子供用の入門編としても十分

【デザイン】 奥行が短く、蓋を閉めるとフラットになり、とてもコンパクトで良い。 【音色・響き】 音色は拘るときりがないので、価格帯からの評価では良い方だと思います。 【タッチの良さ】 タッチはとても良いと感じます。特に鍵盤に拘りました。 できれば低価格帯で、アコースティックピアノに近い物を探していたので、この価格帯でここまでのタッチはかなり少ないと思います。アコースティックピアノと触り比べてみても素人でも良いのがわかります。他のメーカーもそのようなタッチの物がありましたが、約10万円やそれ以上でした。 【作りの良さ】 組み立てていく中で、どうしてここがこんな簡易な作りなのか、ネジ位置を見直しても良いのではと思ったり、既製棚の組み立てと比較してしまうと、もう少し安定できないかと思う事がありました。 特に配線については、もう少しケーブルが長いと良いです。土台の足に配線を綺麗に整理できますし、コネクター部もむき出しで少し安っぽく感じます。この辺の作りが値段を抑えたと言うと仕方ありませんが…。 【音色の多さ】 平均的な感じかと思います。メインはアコースティックピアノの音色としていますので。 【機能性】 メトロノームや音量、その他微調整があれば十分と思っておりました。 録音機能はありませんが、USBが接続できるので、タブレットかスマートフォンでカバーできます。 蓋の開閉について、閉める前半はゆっくりと閉まるが、後半はバタンとしまり、小さい子供が慣れるまで注意が必要です。 左右にスポンジを上手く置いて、指を入れたまま締めても、少し痛いかなと言う程度に後半も静かに閉まるように工夫しました。 【操作性】 ボタンだけなので、子供でも分かりやすく、最低限の機能としては十分です。 【総評】 子供が習い始めて使用するピアノで、価格帯を抑えたいと言う商品としては十分だと思います。 音はそこそこで、鍵盤のタッチだけはアコースティックピアノに近づけたものを選んでいましたので、満足です。大きさもコンパクトで、家に置くサイズ感はちょうど良いです。 組み立ての作りは少しマイナスがありますが、使いだすと気にならなくなると思います。

お気に入り登録27Privia PX-870BK [ブラックウッド調]のスペックをもっと見る
Privia PX-870BK [ブラックウッド調] 109位 5.00
(1件)
15件 2017/8/15  88鍵 256音   1393x801x299mm
【スペック】
鍵盤:3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤II 音色数:19 アンプ出力:20W+20W スピーカー:12cm×2+4cm×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:34.3kg 
【特長】
  • 共鳴音によるグランドピアノならではの響きを実現した「マルチ・ディメンショナル・モーフィングAiR音源」搭載の電子ピアノ。
  • 3つのセンサーが順番に打鍵を感知する「3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤II」により、弾き応えとスムーズなタッチ感を両立。
  • オーケストラをバックに演奏できる「コンサートプレイ」機能や世界的に有名なホールの音響特性を再現した「ホールシミュレーター」機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5やっぱり鍵盤がいいんです

【総評】 カシオの据え置きタイプの電子ピアノ。 やはり鍵盤に拘りがあるんですね。 白鍵は象牙みたいで黒鍵は黒檀に模しています。 たしかに鍵盤は見た目も手触りもとってもいいです。 88鍵です。タッチ感度調節は3種に設定できる。 もちろんメトロノーム機能あるし。 録音機能もリアル録音ができる。 やっぱりね、鍵盤ですよ普通以上に手触りがいいし。 見た目も最高に良かったですね。 スピーカーは(12cm+4cm)x2。 出力は20Wx2。 家庭使用ならこのパワーで十分すぎるほどですよ。 むしろフルパワーで弾くことはないでしょ。 音源にも大満足だし、いい音が出ていたんです。 ●電源:ACアダプタ仕様。

お気に入り登録ARIUS YDP-146WH [ホワイトウッド調]のスペックをもっと見る
ARIUS YDP-146WH [ホワイトウッド調] 109位 -
(0件)
7件 2026/6/22  88鍵 192音   1357x815x422mm
【スペック】
鍵盤:グレードハンマースタンダード(GHS)鍵盤 音色数:10 アンプ出力:8W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携:○ 重さ:38kg 
お気に入り登録3DIGITAL PIANO CX202B [サテンブラック調]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO CX202B [サテンブラック調] 109位 3.00
(1件)
3件 2025/8/25  88鍵 192音     1365x855x405mm
【スペック】
鍵盤:Grand Emotional Action Standard(GES) 音色数:17 アンプ出力:40W(20W×2) スピーカー:12cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携:○ 重さ:37kg 
この製品をおすすめするレビュー
3カワイのイメチェン機種

とてもキラキラしたハイトーンなピアノ音色に感じられ、従来のイメージを覆し、カワイらしからぬ突き抜けるようなピアノ音色にイメチェンさせた印象を受けました 高音域を弱音で単音弾いても、突き抜けるようなキラキラした音色でなので、楽曲によっては雰囲気に合わせられない場合ありました 鍵盤の中高音域の音量迫力に対して、鍵盤低音域の音量迫力が物足りなくて全体のバランスに少し欠けてる印象を私は受けました スピーカーは楽器本体裏側ですが、不思議なことに音がこもることなく聞こえてきて、まるで目の前で音が鳴るアップライトピアノみたいな聴こえ方でした カワイCX202の鍵盤は、割合とスッキリしている打鍵感で悪くなかったです スッキリ、シンプル、省スペースな外観で好印象です 電源ボタンはオンにしても光らなかったので、電源入ってるのか切れてるのか、鍵盤を弾いてみないと判断できませんでした 発売開始から1ヶ月も経ってない新機種のカワイCX202ですけど、私が訪れた店舗の展示品は、なんと11本の鍵盤が音が全く出ない状態でしたので、初期不良なのか、展示後に故障したのか不明ですけど、カワイさんは展示品の状態チェックに展示店舗を巡回点検するべきかも?と思いました

お気に入り登録2DIGITAL PIANO CX202R [ローズウッド調]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO CX202R [ローズウッド調] 109位 3.00
(1件)
3件 2025/8/25  88鍵 192音     1365x855x405mm
【スペック】
鍵盤:Grand Emotional Action Standard(GES) 音色数:17 アンプ出力:40W(20W×2) スピーカー:12cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携:○ 重さ:37kg 
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3カワイのイメチェン機種

とてもキラキラしたハイトーンなピアノ音色に感じられ、従来のイメージを覆し、カワイらしからぬ突き抜けるようなピアノ音色にイメチェンさせた印象を受けました 高音域を弱音で単音弾いても、突き抜けるようなキラキラした音色でなので、楽曲によっては雰囲気に合わせられない場合ありました 鍵盤の中高音域の音量迫力に対して、鍵盤低音域の音量迫力が物足りなくて全体のバランスに少し欠けてる印象を私は受けました スピーカーは楽器本体裏側ですが、不思議なことに音がこもることなく聞こえてきて、まるで目の前で音が鳴るアップライトピアノみたいな聴こえ方でした カワイCX202の鍵盤は、割合とスッキリしている打鍵感で悪くなかったです スッキリ、シンプル、省スペースな外観で好印象です 電源ボタンはオンにしても光らなかったので、電源入ってるのか切れてるのか、鍵盤を弾いてみないと判断できませんでした 発売開始から1ヶ月も経ってない新機種のカワイCX202ですけど、私が訪れた店舗の展示品は、なんと11本の鍵盤が音が全く出ない状態でしたので、初期不良なのか、展示後に故障したのか不明ですけど、カワイさんは展示品の状態チェックに展示店舗を巡回点検するべきかも?と思いました

お気に入り登録66DIGITAL PIANO CN201A [プレミアムホワイトメープル調]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO CN201A [プレミアムホワイトメープル調] 109位 4.34
(6件)
56件 2022/8/29  88鍵 192音   1360x860x405mm
【スペック】
鍵盤:レスポンシブ・ハンマー・アクションIII 音色数:19 アンプ出力:20W×2 スピーカー:12cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携:○ 重さ:43kg 
【特長】
  • 「レスポンシブ・ハンマー・アクションIII鍵盤」を搭載したベーシックモデルの電子ピアノ。鍵盤の素材や質量、触り心地、弾き心地などを追求。
  • フルコンサートピアノ「SK-EX」「EX」より、すべての音をていねいに録音。また、スマホ/タブレット専用のコントロールアプリ「PianoRemote」に対応。
  • Bluetooth機能の搭載により、スマホから手持ちの楽曲を電子ピアノ本体のスピーカーで再生可能。好みの楽曲と合わせて電子ピアノを演奏できる。
この製品をおすすめするレビュー
5ようやく理想のタッチに出会えた

【デザイン】 落ち着いた色 【音色・響き】 無駄に鳴らない 【タッチの良さ】 最高 【作りの良さ】 いい 【音色の多さ】 普通 【機能性】 Blootooth 【操作性】 いい 【総評】 安物の卓上電子ピアノで弾いていた私が、設置された駅ピアノで弾くためアップライトピアノに近い電子ピアノを探していた。他の候補のヤマハのYDP-165・Roland FP-10はタッチが重すぎて無理だった。 CN-201は評判通り鍵盤のタッチがいい。重すぎず軽すぎず、ようやく理想のタッチに出会えた。夜想曲のトリルが滑らかに弾ける。適度な軽さなので、長時間練習していても疲れないし、和音演奏が楽。黒鍵は消音用のフェルトに当たるフカフカという音がするが、大して気にならない。 店で見たプレミアムライトオークは安っぽい家具みたいな感じだったが、このプレミアムローズウッドは高級感があっていい。 色々な機能があり、液晶のおかげで操作性がしやすい。確かに見やすいものの有機ELでなくても普通の液晶でいいと思う。Blootoothでスマホから音色などを制御できるのはいいが、一番期待していたピアノミュージックボックスアプリがアンドロイドで利用できないのがとても残念だったので、改善してほしい。 椅子のクッションもいいし、全体的な造りがよく、タッチが最高なので大人からピアノを始めるお子様まで万人に勧められる。据え置き型電子ピアノは最低でもこれくらいの金額を出さないとまともな物は買えないと感じた。 付属のヘッドホンがいまいちでこれで弾くと安っぽい音になってしまうのが欠点。でも、これは自前のヘッドホンに変えればいいだけの話。 【総評】

5音・操作性・タッチ大満足

【デザイン】 KORG LP-180から買い替え。 どしっと安定感があり、ペダルもゴールドで高級感あり。 演奏時、指先が奥の壁に当たり窮屈感が気になったが、グランドピアノを画像検索したらどうやら普通のことらしい。 【音色・響き】 強弱がつけやすく、本物っぽい響きで音の独立性がよくキラキラしている。 また、ペダルを踏みすぎるとアコースティックピアノとおなじく音がにごるので、ほどよいペダリングの練習になる。 グリッサンドも上手さ下手さが出るので、よくできている。 【タッチの良さ】 かなり押しやすい。ビッグブリッヂの死闘といった素早い曲にも対応。まるで鍵盤に導かれるかのような、なめらなかタッチに感動した。 鍵盤が上がりきらなくても同音連打ができるので、ラ・カンパネラも演奏できる。とくに鍵盤をはじくように弾くコツがグランドピアノそっくり。 なお、比較対象にヤマハYDP-165がよくあがるが、同音連打性能はいまいちなので注意。 【作りの良さ】 背面版があり、蓋が開け閉めしやすく、ボタンも押しやすく良好。 【メンテナンス性】 電子ピアノなので調律不要で便利。 【音色の多さ】 たくさんの種類が楽しめます。 【機能性】 音色などをメモリーしておき、次回以降同じ設定で使えて便利です。 【操作性】 文字で設定が表示されるのでわかりやすい。 【総評】 コスパ最高のエントリーモデル電子ピアノです。

お気に入り登録5DIGITAL PIANO CX302A [ホワイトメープル調]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO CX302A [ホワイトメープル調] 109位 3.00
(1件)
13件 2025/8/25  88鍵 192音     1360x855x405mm
【スペック】
鍵盤:Grand Emotional Action Standard(GES) 音色数:15 アンプ出力:40W(20W×2) スピーカー:12cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携:○ 重さ:39kg 
この製品をおすすめするレビュー
3カワイのイメージを一新させた機種

とてもキラキラしたハイトーンなピアノ音色に感じられ、従来のイメージを覆し、カワイらしからぬ突き抜けるようなピアノ音色にイメチェンさせた印象を受けました 高音域を弱音で単音弾いても、突き抜けるようなキラキラした音色なので、楽曲によっては雰囲気に合わせられない場合ありました 鍵盤の中高音域の音量迫力に対して、鍵盤低音域の音量迫力が物足りなくて全体のバランスに少し欠けてる印象を私は受けました スピーカーは鍵盤裏側ですが、不思議なことに音がこもることなく聞こえてきて、まるで目の前で音が鳴るアップライトピアノみたいな聴こえ方でした カワイCX302の鍵盤は、打鍵時のクリック感を再現するレットオフフィール(エスケープメント)機構は非搭載ですが、割合とスッキリしている快適な打鍵感で、下位機種CX202と比較するとツヤツヤした光沢感ある鍵盤表面になっています とても瀟洒な外観で好印象です 電源ボタンはオンにしても光らないのは少し戸惑いますが、鍵盤左端側の操作ボタンLEDが赤く点灯することで電源が入っているのか確認できます 店頭展示されていた前機種CN201は電源スイッチやボリュームスライダーの破損を幾度か見掛けましたが、新機種CX302では頑丈で壊れ難そうな電源ボタンやボリュームスライダーの外観に改善されていてメーカーの姿勢に好印象を受けました 私の場合ですけど、音や鍵盤の打鍵感に関しては下位機種CX202との差を特に感じられませんでした CX302ではディスプレイ画面が無くなりましたが、考えようによっては故障原因が減って良いのかもしれません 下位機種CX202と比較して瀟洒な外観や、高低自在椅子の付属を重視するなら、このCX302が良いかもしれません

お気に入り登録1DIGITAL PIANO CX302MW [モカウォルナット調]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO CX302MW [モカウォルナット調] 109位 3.00
(1件)
13件 2025/8/25  88鍵 192音     1360x855x405mm
【スペック】
鍵盤:Grand Emotional Action Standard(GES) 音色数:15 アンプ出力:40W(20W×2) スピーカー:12cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携:○ 重さ:39kg 
この製品をおすすめするレビュー
3カワイのイメージを一新させた機種

とてもキラキラしたハイトーンなピアノ音色に感じられ、従来のイメージを覆し、カワイらしからぬ突き抜けるようなピアノ音色にイメチェンさせた印象を受けました 高音域を弱音で単音弾いても、突き抜けるようなキラキラした音色なので、楽曲によっては雰囲気に合わせられない場合ありました 鍵盤の中高音域の音量迫力に対して、鍵盤低音域の音量迫力が物足りなくて全体のバランスに少し欠けてる印象を私は受けました スピーカーは鍵盤裏側ですが、不思議なことに音がこもることなく聞こえてきて、まるで目の前で音が鳴るアップライトピアノみたいな聴こえ方でした カワイCX302の鍵盤は、打鍵時のクリック感を再現するレットオフフィール(エスケープメント)機構は非搭載ですが、割合とスッキリしている快適な打鍵感で、下位機種CX202と比較するとツヤツヤした光沢感ある鍵盤表面になっています とても瀟洒な外観で好印象です 電源ボタンはオンにしても光らないのは少し戸惑いますが、鍵盤左端側の操作ボタンLEDが赤く点灯することで電源が入っているのか確認できます 店頭展示されていた前機種CN201は電源スイッチやボリュームスライダーの破損を幾度か見掛けましたが、新機種CX302では頑丈で壊れ難そうな電源ボタンやボリュームスライダーの外観に改善されていてメーカーの姿勢に好印象を受けました 私の場合ですけど、音や鍵盤の打鍵感に関しては下位機種CX202との差を特に感じられませんでした CX302ではディスプレイ画面が無くなりましたが、考えようによっては故障原因が減って良いのかもしれません 下位機種CX202と比較して瀟洒な外観や、高低自在椅子の付属を重視するなら、このCX302が良いかもしれません

お気に入り登録13Roland Piano Digital HP702-DRS [ダークローズウッド調仕上げ]のスペックをもっと見る
Roland Piano Digital HP702-DRS [ダークローズウッド調仕上げ] 109位 4.33
(2件)
22件 2019/4/17  88鍵 384音   1377x1067x468mm
【スペック】
鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:324音色 アンプ出力:14W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携:○ 重さ:54.4kg 
【特長】
  • 省スペースでも設置しやすいエントリークラスの家庭用デジタルピアノ。しっかりとした弾き応えが特徴のPHA-4スタンダード鍵盤を採用。
  • オーケストラの伴奏付きの曲を含む400曲を超える多彩なジャンルの内蔵曲を収録。鍵盤を弾くと「ドレミ」の音名が鳴る音色も搭載している。
  • スマホやタブレットで練習をサポートするアプリ「Piano Every Day」にも対応。7万曲以上からデジタル譜面(有料)をダウンロードできる。
この製品をおすすめするレビュー
4毎日弾いて楽しいです。買って良かったです。

コロナで外出しづらくなったこともあり、学生の頃以来、何十年かぶりにピアノを弾いてみたくなり、昨年購入しました。 12万円前後で探していたのですが、ピアノプラザがたまに行なっているセールで13万円で購入できました。 【デザイン】 いろんなメーカー/機種を実際に見ましたが、同様の価格帯の中で一番見た目が良いと思いました。 やはり見た目って大事だと思います。 部屋に置いた時の雰囲気を考えてダークローズウッド調仕上げにしました。 【音色・響き】 ピアノ系の音色はスーパーナチュラル・ピアノ・モデリング音源によって音に深みがあってとてもリアルです。 他メーカーの同価格帯のものでリアルに感じるものはありませんでした。 それがこの機種にした一番の決め手です。 スピーカーだと音が下から聞こえるので若干違和感ありますが、普段はヘッドホンを使用していますし、ヘッドホン・3D・アンビエンスによって立体的な音に感じます。 【タッチの良さ】 HP704の方がより良いものが使われているとのことですが、特にタッチに違和感は感じません。 【作りの良さ】 スタンド別売りやペダルが固定されていないものなどもありますが、ピアノの場合かなり力を掛けることがありますので、やはり筐体がしっかりしているものが良いと思います。 これはしっかりしています。 【音色の多さ】 ピアノ系音色以外はたまにしか使わない自分にとっては、324音色は多すぎるくらいです。 【機能性】 フタの開け閉めで電源がオンオフできるのは便利です。 タイムアウトで自動的に電源オフになるとか、弾いたものを記録できるとか、Bluetoothでスマホの音源を鳴らしながら弾けるとか、いろいろ機能が豊富です。 【操作性】 特に問題はありませんが、強いて書きますと、音色が324もあるのですが、ダイヤルで音色を設定しても電源をオフにするとその設定がクリアされてしまうため、番号の後ろの方の音色を継続して使いたい場合に、電源オンにする度に毎回ダイヤルを何十回も回転させなければならないというのが、少し操作性に難ありと思います。 ピアノ系音色以外はそうそう使用しませんが、たまに使用したいと思った時にそう思います。 【総評】 機能性能コスパ見た目全てにおいて満足しています。 毎日弾きたくなりますし、実際毎日弾いていて、楽しいです。 買って良かったです。

5操作性抜群、レッスンやmidiで遊ぶのにも

【デザイン】 見た目が立派です。 コンパクトタイプ希望だと向きませんが、ピアノぽさをもとめるならありだと思います。 【音色・響き】 下からなってる感は若干ありますが、練習用なら問題ないと思います。 ピアノ系はスーパーナチュラル、その他はPCM音源です。 【タッチの良さ】 PHA-4スタンダードでRolandの標準的な鍵盤です。通常使用では問題ないと思います。 【作りの良さ】 上見たらキリないですがこのクラスではいい感じだと思います。 【メンテナンス性】 【音色の多さ】 GM2対応なので音色は十分だと思います。 【機能性】 メトロノーム、録音、Bluetoothオーディオ/midiあるので十分だと思います。 せっかく音色多いのに、リズムがないのは残念かな。 【操作性】 操作性良いです。スイッチ付きダイヤルと多めのスイッチ、液晶付きなので、階層化メニューに慣れた人ならすごく使いやすいかと思います。 特にGM2とか音色多いのでダイヤルは嬉しいですね。 【総評】 スイッチ付きダイヤル、液晶で操作性抜群です。基本を押さえてるのでレッスンにも良いと思いますし、GM2/SMF対応なので、midi音源としても遊べると思います。

お気に入り登録10Roland Piano Digital HP702-WHS [ホワイト]のスペックをもっと見る
Roland Piano Digital HP702-WHS [ホワイト] 109位 4.33
(2件)
22件 2019/4/17  88鍵 384音   1377x1067x468mm
【スペック】
鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:324音色 アンプ出力:14W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携:○ 重さ:54.4kg 
【特長】
  • 省スペースでも設置しやすいエントリークラスの家庭用デジタルピアノ。しっかりとした弾き応えが特徴のPHA-4スタンダード鍵盤を採用。
  • オーケストラの伴奏付きの曲を含む400曲を超える多彩なジャンルの内蔵曲を収録。鍵盤を弾くと「ドレミ」の音名が鳴る音色も搭載している。
  • スマホやタブレットで練習をサポートするアプリ「Piano Every Day」にも対応。7万曲以上からデジタル譜面(有料)をダウンロードできる。
この製品をおすすめするレビュー
4毎日弾いて楽しいです。買って良かったです。

コロナで外出しづらくなったこともあり、学生の頃以来、何十年かぶりにピアノを弾いてみたくなり、昨年購入しました。 12万円前後で探していたのですが、ピアノプラザがたまに行なっているセールで13万円で購入できました。 【デザイン】 いろんなメーカー/機種を実際に見ましたが、同様の価格帯の中で一番見た目が良いと思いました。 やはり見た目って大事だと思います。 部屋に置いた時の雰囲気を考えてダークローズウッド調仕上げにしました。 【音色・響き】 ピアノ系の音色はスーパーナチュラル・ピアノ・モデリング音源によって音に深みがあってとてもリアルです。 他メーカーの同価格帯のものでリアルに感じるものはありませんでした。 それがこの機種にした一番の決め手です。 スピーカーだと音が下から聞こえるので若干違和感ありますが、普段はヘッドホンを使用していますし、ヘッドホン・3D・アンビエンスによって立体的な音に感じます。 【タッチの良さ】 HP704の方がより良いものが使われているとのことですが、特にタッチに違和感は感じません。 【作りの良さ】 スタンド別売りやペダルが固定されていないものなどもありますが、ピアノの場合かなり力を掛けることがありますので、やはり筐体がしっかりしているものが良いと思います。 これはしっかりしています。 【音色の多さ】 ピアノ系音色以外はたまにしか使わない自分にとっては、324音色は多すぎるくらいです。 【機能性】 フタの開け閉めで電源がオンオフできるのは便利です。 タイムアウトで自動的に電源オフになるとか、弾いたものを記録できるとか、Bluetoothでスマホの音源を鳴らしながら弾けるとか、いろいろ機能が豊富です。 【操作性】 特に問題はありませんが、強いて書きますと、音色が324もあるのですが、ダイヤルで音色を設定しても電源をオフにするとその設定がクリアされてしまうため、番号の後ろの方の音色を継続して使いたい場合に、電源オンにする度に毎回ダイヤルを何十回も回転させなければならないというのが、少し操作性に難ありと思います。 ピアノ系音色以外はそうそう使用しませんが、たまに使用したいと思った時にそう思います。 【総評】 機能性能コスパ見た目全てにおいて満足しています。 毎日弾きたくなりますし、実際毎日弾いていて、楽しいです。 買って良かったです。

5操作性抜群、レッスンやmidiで遊ぶのにも

【デザイン】 見た目が立派です。 コンパクトタイプ希望だと向きませんが、ピアノぽさをもとめるならありだと思います。 【音色・響き】 下からなってる感は若干ありますが、練習用なら問題ないと思います。 ピアノ系はスーパーナチュラル、その他はPCM音源です。 【タッチの良さ】 PHA-4スタンダードでRolandの標準的な鍵盤です。通常使用では問題ないと思います。 【作りの良さ】 上見たらキリないですがこのクラスではいい感じだと思います。 【メンテナンス性】 【音色の多さ】 GM2対応なので音色は十分だと思います。 【機能性】 メトロノーム、録音、Bluetoothオーディオ/midiあるので十分だと思います。 せっかく音色多いのに、リズムがないのは残念かな。 【操作性】 操作性良いです。スイッチ付きダイヤルと多めのスイッチ、液晶付きなので、階層化メニューに慣れた人ならすごく使いやすいかと思います。 特にGM2とか音色多いのでダイヤルは嬉しいですね。 【総評】 スイッチ付きダイヤル、液晶で操作性抜群です。基本を押さえてるのでレッスンにも良いと思いますし、GM2/SMF対応なので、midi音源としても遊べると思います。

お気に入り登録3Roland Piano Digital FP-60X-WH [ホワイト]のスペックをもっと見る
Roland Piano Digital FP-60X-WH [ホワイト]
  • ¥163,160
  • サウンドハウス
    (全6店舗)
109位 3.50
(2件)
0件 2021/1/25  88鍵 256音   1291x126x344mm
【スペック】
鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:Piano:16音色、E.Piano:18音色、Organ:18音色、Strings/Pad:27音色、Synth/Other:279音色(ドラム・セット8、効果音セット1含む) アンプ出力:13W×2 スピーカー:(8×12cm)×2(スピーカー・ボックス付き) ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:19.3kg 
【特長】
  • どこでも演奏ができるポータブルタイプのデジタルピアノ。スピーカーからのサウンドを調整することで、より粒立ちのよい広がりのあるサウンドを実現。
  • 空間の響きを楽しめる「アンビエンス」を搭載し、臨場感のある演奏が可能。スマホやタブレットと無線接続できるBluetoothオーディオ/MIDI機能を搭載。
  • 外部から入力されるオーディオの曲のテンポに合わせてクリック音を鳴らせる「オート・テンポ」を搭載している。アプリ「Piano Every Day」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5多機能な電子ピアノです

【総評】 ポータブルと謳いながら電源はAC100Vを使いますのでね。 まあ、キーボードだけなので持ち運びはできるんだけど。 それでもAC100Vを確保できることは条件になりますね。 88鍵のピアノです。 かなり手触りのよい白鍵も黒鍵もいい感覚ですよ。 鍵盤の奥にさまざまなスイッチが付いてるんでね。 もうキーボードですね。 音色だって変えられるし(例えばオルガンとか)。 メトロノームも付いてますし。テンポ変更もできます。 USBに録音だってできますよ。 スピーカーは(12cmx8cm)x2組で、出力は13Wx2。 もうね、家庭で使うぶんには十分なパワーですので。 よけいな大出力ではないしね・・・・・・ もちろんヘッドホンジャックもあるから一人で練習するならいいね。 いろんな音も出せるので非常に楽しめたピアノです。 ●電源:ACアダプタ仕様。 ●重量:19.3kg

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