スペック情報
太い順 細い順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
安い順 高い順
78位
57位
- (0件)
0件
2026/1/21
2026/2
185
60%
15インチ
84H
○
¥8,939
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー 外径: 604mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
93位
61位
4.81 (5件)
108件
2023/1/31
2023/2
185
60%
15インチ
84H
○
¥10,120
【スペック】 外径: 605mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
【特長】 安全性能と快適性能を高次元で両立させたコンフォートタイヤ。ラベリング制度「低車外音タイヤ」に適合している。 天然由来の「サステナブルシリカ分散剤」を用いることでウェットブレーキ性能を2%向上、突起乗り越し時の入力を7%低減し、乗り心地性能が向上。 全体で振動を吸収するサイドウォール、振動を吸収するパターンデザイン、特殊吸音スポンジ「サイレントコア」を採用し、高い静粛性能を発揮。
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5 申し分ないほどの静けさ
新車でついてたBSのエコピア5年使用し、すり減った為変えました。
当初はエナセーブとどちらにしようか考えましたが、
金額的に1本1500円しか変わらないとのことで即決。
乗ってみたけど・・・タイヤ変えただけで違うの?って感じ。
前の車の時はエナセーブ使用してましたが、エコピアとエナセーブだとやはり
安価な為ロードノイズがよくわかる。
LE MANSV+だと静寂。道路の補修でつぎはぎだらけの部分だと音は聞こえるけどそれ以外の場所だとロードノイズは余りない感じ。
走行性能やグリップも申し分ないです。
5 快適
約7万キロで2度目の交換。
静粛性、路面追従性が上がったように感じる。
114位
84位
4.54 (11件)
125件
2016/1/13
2016/1/14
175
65%
15インチ
84S
○
¥6,300
【スペック】 外径: 607mm 総幅: 177mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 ウェット制動が従来品「NANOENERGY 3」よりもさらに13%短縮したスタンダード低燃費タイヤ。セダン、スポーティー、コンパクトカー向け。 新トレットコンパウンドとワイドトレッド設計による高剛性リブパターンが摩耗ライフの向上と転がり抵抗の低減を両立し、ドライハンドリング性能も向上。 低燃費タイヤラベリング制度において「A-b」を実現している。
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5 優良商品
【走行性能】
十分満足できる
【乗り心地】
最高
【グリップ性能】
まぁまぁかな
【静粛性】
うるさくはない
【総評】
値段と性能で間違いなく買いです!
5 コスパ良い
まず安心の国内メーカー製で、一番気になる製造年週が最近のもの(2025年12週製)でした。
タイヤは、走ってる間は道路に接して一番使ってて、劣化していくもので重要なパーツです。
取り付け後、静粛性は思ってたよりあり、直進安定性は普通、ロードノイズは少ないように思えます。
転がり係数はまずまずなので運転の仕方にもよりますが、燃費も期待できそう。
84位
90位
4.00 (2件)
286件
2025/1/23
2025/2
185
60%
15インチ
84H
○
¥14,380
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 605mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立した低燃費タイヤ。セダン・軽・コンパクト向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。 ウェットグリップ性能がbからaに向上し、「REGNO GR-XII」と比較して、停止距離が13%低減している。
この製品をおすすめするレビュー
4 腰が強くなりハンドリングが良くなりました
車は、フィット 2020年前期モデル e:HEV HOME 4WD です。
GR-XII 185/60R15 から GR-XIII 185/60R15 に変えて3ヶ月、5,000km走行しました。
汚い写真で申し訳ありませんが。
まずは、写真のGR-XIIは2シーズン半で19,394km走行で残り溝が4mm以上5mm未満で排水性能が落ちてきました。
以前履いていた LE MANS V 185/60R15 は縦溝が4本のおかげか排水性能は少し良かった気がしてます。
そんな折、このサイズにGR-XIIIが発売になったので変えました。
写真の新品のGR-XIIIは溝の深さは7.6mmでした。(ノギス計測)
縦溝はXIIとXIIIは全く一緒なので減って来たときの排水性能は気になるところです。ウエットグリップは確実に上がっているのは嬉しいです。
静粛性と乗り心地を犠牲にせずにハンドリングが向上し、雨の多い日本では排水性能とウエットグリップは凄く重要なので良いタイヤです。お高いですが、、、
4 ベーシックグレードにも最適
新車装着のエコピアEP150が3万キロ近くになり、新車当初から大きなノイズがますます高まるとともに、段差時の入力が一層激しくなりました。触ってみるとゴムとは思えないくらい硬化していました。ただしその名の通り燃費は最後まで非常に良好でした。
静粛性ではレグノが一番とディーラーからも聞いており、最新モデルXVに185/60R15が加わったため、非常に高い買い物でしたが、思い切って交換。交換日は強い雨のため、変化はあまり感じませんでしたが、翌日の好天のもと、静粛性の大幅な向上(特に細かな凹凸の目立つラフな舗装路面)、素直なハンドリング、段差時のショックの低減など、メリットを存分に見せつけてくれました。燃費は、いいと思いますが、もう少し検証が必要です。
デザイン的にはなで肩で、過剰な装飾もあり、あまり好きではありませんが、タイヤはデザインで選ぶものではないので、仕方ないでしょう。
評価の星4つはいずれも4.5程度ですが、5までは達していないかとの判断で、総合では4.6くらいでしょうか。
価格相応の良い性能であり、むしろ遮音性の低いベーシックグレードに適したタイヤとも思います。
394位
113位
- (0件)
0件
2026/1/21
2026/2
175
65%
15インチ
84H
○
¥7,509
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー 外径: 609mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: c
259位
135位
- (0件)
314件
2024/9/12
2024/10/ 1
185
60%
15インチ
84H
○
○
¥16,857
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 609mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り替えるように自動的に変化する。 水に触れたときだけゴムがやわらかくなることでウェット路面にグリップし、低温でもやわらかさを維持し、氷上で密着してグリップ力を発揮。
73位
152位
4.85 (4件)
245件
2015/4/10
-
205
45%
17インチ
84W
¥11,080
【特長】 快適性能を備えたスポーツタイヤ。セダン、ステーションワゴンでもスポーティーな走りを楽しみたいドライバーに適している。 ドライ&ウェット路面ですぐれたグリップ性能を発揮。ドライブレーキ性能が3%、ウェットブレーキ性能が5%向上(従来比)。 グリップ力を高める高性能微粒子カーボンとしなやかさを発揮するシリカを高次元でバランスさせた「DZ102専用コンパウンド」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 スポーツタイヤとして私自身としては最高のタイヤかも?
【走行性能】
普段乗り、高速走行共に問題無いです。
しっかりグリップしてる感じがします。
【乗り心地】
とても良いです。
あまり振動も感じないです。
【グリップ性能】
走行性能に同じような事を書いてしまっていますが、本当に良いです。
曲がる走る止まる全部問題無いです。
【静粛性】
スポーツタイヤなのである程度はうるさいのかなと思っていたが全然そんな事無く静かです。
【総評】
ポテンザS007Aからの履き替えでこのタイヤを選びました。
4年くらい利用して、溝やひび割れや硬化が目立ってきたので履き替えました。
100Kmくらい走行してのレビューとなります。
DIREZZA DZ102は1本あたりの単価もかなり安く、ビックリしましたがとっても良いタイヤです。
ポテンザはグリップとかはとてもイイ感じでしたが、静粛性とか乗り心地は本当期待出来ない、なのに値段はかなり高めでコスパ的にはあまり良くなかったですが、今回のはかなりコスパ良く今後もこのタイヤを履き続けたいレベルに感動しています。
5 コスパの良い日本メーカタイヤ
ホンダの終売になった中古車を購入した際にヤマが減っていたため
近所のタイヤ専門店で24年の終盤のものが安価で売っていたことも
あり本商品に交換。
交換工賃、廃タイヤの処分含めても一本9000円程度で済んだので
満足している。
やたらと飛ばしたりすることもないので性能は正直よくわからない
が交換後は普通に走って止まるし静かで燃費もよくなったのは実感
できた。
アジアンタイヤとそこまで価格差もないのでいい選択しだと思う。
259位
168位
4.43 (2件)
367件
2022/1/12
2022/2
185
60%
15インチ
84H
○
¥9,919
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 603mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 従来品と比べて溝面積比を減らしたことでふらつきと偏摩耗を抑制し、静粛性が向上したミニバン専用低燃費タイヤ。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 ウェット性能が良くて安心
【走行性能】横剛性があってロールしづらい。
【乗り心地】少し硬い感じはあるが安心感はある。凸凹道以外は問題無し。
【グリップ性能】グリップもウェット含め十分な評価点を有する。
【静粛性】パターンノイズや気中共鳴音も気になりません。
【総評】小型車向けなのに商品名にRVとありますが、ウェット性能など高得点の評価あり安心感高い。
4 やっぱりミニバンにはミニバン用!
トヨタ・シエンタ(2016年式ガソリン車)への装着です。
新車装着タイヤ:トーヨー
前回装着タイヤ:ダンロップ「ルマンV」
前回交換した「ルマンV」は、市場の声のとおり大変乗り心地はよかったものの、旋回時の腰砕け感が大きい点が不満でした。
また、田舎でワインディングのような道路を走行することが多く、トレッド中央は充分に溝が残っているのに、交換後30000km程度で端だけがかなり摩耗してしまいました(空気圧は規定値)。
やはりサイドウォールが強化されているというミニバン用の方が適していると思い、ミニバン用ラインナップの中から選びました。
価格とブランドイメージ、発売日などを理由に選定。
特に大きな理由があったわけではありません。
【走行性能】
旋回時の安定感が増して、軽快な乗り味になりました。
年数が経過しているため曖昧な記憶もありますが、新車のときに感じた乗り味に近い気がします。
今回交換して初めて乗ったときに「やっぱシエンタはこうだよね」と感じました。
主に使用している妻(車に興味なし)も、乗りやすくなったと喜んでいました。
【乗り心地】
「ルマンV」と比べると、多少ゴツゴツする感じは否めません。
ただ、その衝撃にも丸みがあり、不快に感じるほどではないと感じました。
妻もそんなに気にならないとのこと。
【グリップ性能】【静粛性】
過去の2つのタイヤと比べてもあまり変わらないように思います。
【総評】
交換後1ヶ月ほどの現状では、大変満足しています。
少々重ったるい乗り味に感じていたのはサスペンションのヘタりかと思っていましたが(いくらかはあるとは思います)、今回の交換でシエンタらしい軽快な乗り味に戻ったことがうれしいです。
あとは、これからの摩耗がどのように出るか。
今のところ、やはりミニバンにはミニバン用タイヤを選ぶ方が良いと感じています。
256位
190位
4.58 (7件)
249件
2015/12/28
2016/2
185
60%
15インチ
84H
○
¥7,400
【スペック】 外径: 603mm 総幅: 189mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 ウェットグリップ性能を向上させ、雨天時の安心感を高めたスポーティー&コンフォートタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・軽カー向け。 新コンパウンドの採用により、低燃費性能を維持しながらウェットブレーキ性能が9%向上している。 スポーツ性と快適性をハイレベルに引き上げることで安定したハンドリングを実現し、幅広いユーザーにフィットする。
この製品をおすすめするレビュー
5 トヨタ シエンタハイブリッド170系に使用
トヨタ シエンタハイブリッド170系に使用するために購入しました。
価格を抑えてなおかつそこそこの静粛性も欲しいと思いチョイスしました。前回履いていたのが純正だったのもありますが、ゴムがしなやかになり、静粛性も高いように感じます。価格も4本で28000円程度のため、コスパは抜群です。寿命は後々となりますが、今のところ大変満足しております。
5 コスパ最強
ドライ路面ではエコタイヤらしくスルスルと加速します。
排水性能がいいのかウェット路面でも静かに加速します。
通常運転であればグリップで不安はありません。
この価格帯のタイヤとしては期待以上に静かで乗り心地も柔らかめです。
安く、それでいて平均より少しだけいいタイヤを探している人にはおすすめです。
発売からかなり経っていますが、それは裏返せばそれだけ基本性能(設計)が優秀で今でも通用すると言う事です。後は耐久性ですが、大昔にファルケンをインテグラで履いていましたが、特に減りが早いとかひび割れ等もありませんでしたので特に心配してません。
195位
190位
4.57 (3件)
125件
2016/1/13
2016/1/14
185
60%
15インチ
84H
○
¥7,980
【スペック】 外径: 605mm 総幅: 190mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 ウェット制動が従来品「NANOENERGY 3」よりもさらに13%短縮したスタンダード低燃費タイヤ。セダン、スポーティー、コンパクトカー向け。 新トレッドコンパウンドとワイドトレッド設計による高剛性リブパターンが摩耗ライフの向上と転がり抵抗の低減を両立し、ドライハンドリング性能も向上。 低燃費タイヤラベリング制度において「A-b」を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ良し。
低燃費タイヤが安価で購入出来て助かります。
乗りにくさも無く、良いタイヤだと思います。
5 トーヨータイヤ良いですね!
トゥインゴ用に購入しとりつけました。
【走行性能】
良いですね。しっかりしたグリップもあり路面の情報が良く伝わります
【乗り心地】
良くなりました。サスを変えたのか?くらい変わりました。
【グリップ性能】
しっかりしてます。
【静粛性】
悪く無いですね。車内に不快な音は入ってきません。転がり抵抗が少ないのも影響あるのかな?
【総評】
あまり、トーヨータイヤは購入したことありませんでしたが、今回購入して良かったです。
コスパ良いと感じます。
221位
212位
4.09 (11件)
248件
2014/2/ 4
2014/2/ 1
175
65%
15インチ
84S
○
¥7,119
【スペック】 チューブレス: ○ 外径: 609mm 総幅: 177mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 5〜6インチ
転がり抵抗係数: AAA
ウェットグリップ性能: c
【特長】 最高グレードの転がり抵抗性能「AAA/c」を獲得したスタンダード低燃費タイヤ。低燃費性能Aのタイヤに対し、燃費が4.0%向上。 「AAA」達成のため専用ナノブレンドゴムを開発。低燃費性能、耐摩耗性能に貢献する複数のポリマーをブレンドしている。 低燃費性能の追求と、ウェット性能の確保に加え静粛性、高耐久性にも配慮した「ブルーアースAE-01」の構造・パターンを継承。
この製品をおすすめするレビュー
5 ブルーアース
静かでとても乗り心地抜群です。
とても良いタイヤだとおもいます。
5 静かでとても良いタイヤです
【走行性能】特に不満無く走れます。
【乗り心地】純正サイズ65扁平なんで乗り心地はとても良いです。
【グリップ性能】
【静粛性】装着後慣らしで100qほど走ったら一皮?けたようで静かになりました。
【総評】このタイヤは2セット目になります。発売後かなりの年数が経ってますが良いタイヤなの息の長いモデルなのではないでしょうか。ホンダインサイトZE2に着けてるので静粛性と燃費向上に一役買ってくれれば満足です。
730位
212位
- (0件)
211件
2022/2/ 9
2022/7
205
40%
17インチ
(84Y)
¥26,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 596mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。セダン/ワゴン・ハッチバック・スポーツ向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
420位
271位
5.00 (5件)
365件
2018/1/15
2018/2
175
65%
15インチ
84H
○
¥7,480
【スペック】 チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 609mm 総幅: 176mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: c
【特長】 タイヤを無駄なく長持ちさせる低燃費タイヤ。転がり抵抗性能「AA」を取得。耐摩耗性能と耐偏摩耗性能を同時に高めてトータルライフを向上する。 ランド比をアップして実接地面積を拡大し、タイヤにかかる接地圧を分散することで耐摩耗性能を向上。エナセーブEC203と比較して接地面積が4%アップ。 カーブで接地圧が集中するアウト側のブロックを大きくすることでパターン剛性を最適化。ゴムがよれにくく、すり減りにくくなったことで耐偏摩耗性能が向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 想像していた以上に満足度の高いタイヤです
新車購入時に付いていたブリジストンエコピアNH100からの履き替えです。
ブリジストンエコピアシリーズがNH200に切り替わり価格が4本で2万円程
高くなったので(タイヤ全体の値上がり分も含む)、同程度で安いものをと
捜していて、以前にも履いたことのあるダンロップタイヤのエコシリーズの
中のひとつであるエナセーブEC204をカー用品店の特売時に購入しました。
初めはエコピアと比較してどうかなと心配しましたが、走行性能や乗り心地は
むしろエナセーブの方がなめらで心地が良く、良い意味で驚きました。
グリップ性能は、余り高速でコーナリングしてないでの明確には言えませんが
吸い付く感じで良いと思いますし濡れた路面でも性能落ちは余りは感じません。
静粛性は、期待に比べるとそこまで高くなかったのが少し残念なですが、特に
問題に感じるようなレベルではありません。
総合的にはかなり満足しており、総合評価は5にします。
5 ベストなスタンダードタイヤ
ル・マン4(マイナーチェンジ版)からの履き替えです。まだ、4部山ほど残ってますが、年数がたってますので安全を考慮して‥
まず、履き替えて感じたことは走ったときのハンドリングの軽快感ですね(これはサイズ違いの155タイヤで経験済みですが)。
それでいてちゃんとグリップも保たれていてコーナーの踏ん張りも良いです。乗り心地、静粛性も問題なしです。
走行安定性もル・マン4と遜色なし。
これはタイヤ性能と直接関係ありませんが、一番気に入っているのはアルミホイール(5.5J)にセットしたときの見栄えです。今まで履いてたル・マン4と比べ、サイドウオールがいくぶん膨らみ、車両の見た目のワイド感が増して、
カッコ良くなりました!自己満かな(笑)
※161フィールダー G
297位
271位
4.32 (6件)
203件
2022/1/12
2022/1
185
60%
15インチ
84H
○
¥8,182
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 603mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 ロングライフでふらつきにくく、雨の日でもより安心できるミニバン専用タイヤ。ミニバン、軽自動車、コンパクトカー向け。 「スーパーグリップコンパウンド」により、すぐれたウェット性能・摩耗性能を高次元で両立。ウェット制動停止距離が「TRANPATH mpZ」と比べて15%短縮。 ダイナミックテーバーと高剛性ブロックで接地面積を確保し、高さのあるミニバンのふらつきを制御し、しっかり感を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 乗り心地
乗り心地ですが、まあまあで買って良かったかなと思っています。
5 想像以上に良いタイヤです。
肝心なタイヤ性能ですが以前履いていたYOKOHAMAタイヤよりカーブする時の線をしっかりと描いてくれます。路面の食いつきも良くしっかり発進、しっかり停止してくれウェット性能も必要十分だと思います。燃費も2km/L程度改善されました。このタイヤサイズは選択肢も多いですが海外ブランドタイヤと日本ブランドタイヤの価格差がなくなりつつあるサイズなので1本あたり\1,000程度の価格差であればMP7はおすすめのタイヤです。
179位
271位
- (0件)
41件
2022/1/12
2022/2/ 1
185
60%
15インチ
84H
○
¥9,900
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: 軽・コンパクトカー用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 603mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
【特長】 「エコテクノロジー構造」を採用し、ウェット性能やライフ性能と両立した高い低燃費性能を実現した、軽・コンパクトカー専用低燃費タイヤ。 偏摩耗を抑制する軽・コンパクト専用パターンと独自の「ULTIMAT EYE」により、接地圧を均等にすることで、高い耐偏摩耗性を実現。 ブロック剛性を最適化した軽・コンパクト専用パターンにより、ライフ性能が向上している。
221位
309位
- (0件)
13件
2020/1/17
2020/2/ 1
185
60%
15インチ
84H
○
¥7,590
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 604mm 総幅: 185mm 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: c
259位
309位
3.00 (1件)
420件
2022/2/10
2022/3
185
60%
15インチ
84H
○
¥7,590
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
3 買って損をしたとは思わないが、次は別のタイヤにします。
前に履いていたダンロップの中堅タイヤ(ころがりAA、ウェットb)と比較してレビューします。
値段は4本で3万以下だったので安いですね。
【走行性能】可もなし不可もなしです。
【乗り心地】少し硬い感じがしますが、エア圧次第なのかもしれません。
【グリップ性能】ドライは良いです。ウェットはあまり差を感じませんが、ウェットbは高速や豪雨の時でも不安を感じずに走れます。
【静粛性】前のタイヤより少しうるさいと感じます。少しこもったようなパターンノイズかな。
【総評】このタイヤに換えて燃費が悪くなりました。転がりが悪いと感じます。
ハイブリッド車に乗っていますが、なかなかEVモードに入らなくなりました。
前のタイヤは長距離を走ると26〜27q/Lだったのですが、このタイヤに換えてからは23〜24q/Lまで落ちましたね。
あとAACでの加減速の挙動も少し強めに出ますし、空走感が足りないというか転がりが少し悪く感じます。ころがりAだから仕方ないのか。
628位
309位
5.00 (2件)
41件
2022/1/12
2022/2/ 1
175
65%
15インチ
84H
○
¥8,470
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: 軽・コンパクトカー用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 609mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 5〜6インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 エナセーブEC204と同時に履くことになったが、安心感は増した
8月下旬に全輪ダンロップエナセーブEC204に交換しましたが(ブリジストンエコピアNH100から)、
12月上旬に後輪1本がパンクし、車検のサービスに付いていた「パンク時タイヤ交換補償」を使って
自己負担1450円で2本だけエコピアNH200Cに交換し、無料ローテーションサービスで前輪に新しい
タイヤを持ってゆき、前輪エコピアNH200C、後輪エナセーブEC204という組み合わせにしました。
(タイヤの規格は全く同じ175/65/R15 84H。製造はエコピア22年33週、エナセーブ22年23週)
4本ともエコピアにしたかったのですが、追加料金が3万円以上かかるので、8月にタイヤ交換を
したばかりでの懐には痛く、やむなくこうなってしまいました(笑)
しかし気付いたことは、好んで前後輪で異なるタイヤを履く人もいるのだから問題はないだろうし、
2種類のタイヤの実力を比べるには絶好の機会ではないかということです。
ハードな運転をしないので比較が出来るかどうか分かりませんが、幸い同じ年の近い時期に交換した
ことから、走行距離差は500q程しかなく、減りによる差はほとんど出ないと思います。
今のところ、期待していた静粛性には僅かな差しか感じられないのがやや残念なところです。
前輪にエコピアを付けたもののハンドリングは少し重くなった感じがします。これはグリップ性能が高いということでしょうか。(エコピアからエナセーブに換えた時、少し軽くなった感じだったのを
思い出しました。逆のことが起こったと考えると納得です。もちろん、走行には何の問題もなし)
乗り心地はまずまずです。
5 良いタイヤです!
【走行性能】
NH100から特段変わりはないです。
【乗り心地】
此方も変わりなし
【グリップ性能】
此方は悪天候時 ブレーキ効きがダイレクトに感じました。良いです。
【静粛性】
海外ブランドと変わりはないです。比較的安価なモデルなんで仕方ないです。
【総評】
会社の車のタイヤが劣化でヒビが目立ったので流石に買い替えました。(7年使用)
履いてたタイヤがNH100でしたので車屋の人が進化版のNH200此方が良いと言う事で買いました。
新品タイヤなんで不満なしですし NH100でも良いタイヤだったんで長持ちしてくれればokです。
370位
309位
3.00 (1件)
44件
2023/1/25
2023/2/ 1
185
60%
15インチ
84H
○
¥11,400
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 603mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
3 ベーシックなタイヤ。
フィット3ハイブリッドでの履き替えです。
乗り心地や唐突な段差の乗りこなしは、そこそこのレベルです。
トレッドパターンが広く、溝が深く彫り込まれているのでグリップ性能は、平均値より上でしょう。コーナーも比較的ロールせず、グリップして粘って曲がるタイプです。
乗り心地と静粛性は、私の期待値までは
届いていないかな?
ハンドルも重く感じやすいかも。
快適性はエコピアのほうが良いかな。
このタイヤはコンフォートタイヤというより、
グリップタイヤに近い性格だと思いました。
186位
356位
5.00 (2件)
420件
2022/2/10
2022/3
175
65%
15インチ
84H
○
¥6,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。環境への影響が少なく、安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減する。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、全サイズエコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 システムが分かって来たので利用がしやすいし安心できる
世界のピレリ安心して乗れる 発注システムも楽だし安心して頼める
5 このまま耐久性が問題なく使えれば十分
ヴィッツ(U)が新車購入から5年目になったので、
履き替えでこのタイヤを選びました。
【走行性能】
新車購入時のタイヤと比べても特に問題ないです。
【乗り心地】
ちょっと固めな印象です。
【グリップ性能】
車種がヴィッツなので、街乗りメインでハードな走行は全くありませんが、
雨の日も含め気になる点はありません。
【静粛性】
海外製でノイズについてはもっとうるさいかと思いましたが、
案外普通です。気になりません。
【総評】
新車購入時のタイヤは、スタッドレスタイヤと履き替えながら5年近く使用して
しまいましたが、消耗品なので3年くらいで履き替えるなら安い方が良いかと
こちらのタイヤを購入してみました。
魅力は国産有名メーカーの半値位で買えることですね。
履き替えたばかりで耐久性がどうなのかは不明ですが、国産の半値なので、
2・3年で履き替えになっても国産と同じ値段。
ちなみにイタリアメーカーらしいですが、中国資本の会社なので生産地も
中国になります。
その辺も含め割り切れるなら、特に走行時に問題も感じないしアリだと
思います。
730位
356位
5.00 (2件)
92件
2024/1/10
2024/1
175
65%
15インチ
84H
○
¥8,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 609mm 総幅: 177mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 5〜6インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 CF3は、平地で40km/リッター、wetは、aタイヤ以上。
【テスト概要】
2019年暮れ新車購入の スイフトZC83S アイドリングstop無し、総重量980kg、空気圧前2.50、後2.20 。
2020年春から、ラベリングを切り口として11銘柄をテスト。”AA-b がポツンと空白” で残ったが高価で手が出ず、CF3が発売されて購入。後期高齢者なので、12番目のCF3が最後のレビューです。
【乗り心地】
段差の乗り上げのショックは、AAA-c,AA-cタイヤよりもかなり柔らか。
【走行性能 @ 横Gグリップ(wetグリップと横Gグリップは別物だが、相関は感じる。)
一般人が横Gグリップを測るのは困難なので、代わりに、急カーブでの横ズレ失速量を測って、比較するテストを考えた。グリップが弱いほど、横ズレと失速が大きいので】
横Gグリップを比較テストしてきた下り勾配8%のR47、ヘアピン的150度右カーブに、60km/hで進入すると、出口の速度は、弱雨wetの路面温度20℃で,62km/h(5走)、ドライの58℃では、64km/h(14走)に増速。A-bのタイヤ群は、ドライの50℃の路面でも、減速の0〜2km/hなので、GF3は、かなり優れている。但し、出口の速度64km/hは増速に見えるが、実は、失速。つまり、勾配8%の坂を下る位置エネルギーに依る加速が、仮に、6km/hなら、カーブ中に必ず起こる横ズレで2km/h失速しても、結果として4km/hの増速に見える。
また、A-a のタイヤはドライの路面50℃で64km/hなので、CF3のwetグリップのbは、1世代前のA-a タイヤのaと同等。
★このR47は 、航空写真の センターラインなので、走行ラインは、 ”out-in-out” で51R程度。
【走行性能-A燃費A--国道8号線の新潟県 直江津から能生・カニ屋横丁の海岸線の往復48.2kmの最大標高差32m、発着点の標高が同じ水平ルートで、信号停止が少ない。】
往復の平均燃費は車載燃費計で 38.2km/リッタ、信号停止7回/フットブレーキで停止182秒、吸気温度32℃、平均車速49km/h、という1走の結果となった。前を走る車が少なかった往路の平均燃費は、40.8km/リッタで、折り返しの通しの燃費が38.2なので、帰路も車が少なければ、40.0も可能だと思う。また、AAA-cのタイヤの30℃での38.0km/リッタは、32 ℃で温度補正すると、試験データから、38.2と推定できるので、10年前の設計なのに、頑張っている。
【走行性能-B燃費B---標高370m発、登り約50kmで標高1025mの入山峠、そこから最大勾配 7 %の全長17kmの碓氷バイパス経由で、標高110mの高崎までの往復200kmでは、碓氷峠の下り17kmは全行程エンジンブレーキで、50km/h制限のフットブレーキは7回ほど、帰りの17kmは最大勾配 7 %の急坂を、アクセルを踏み続け50km/hで登坂】
燃費は 満タン法 30.58、標準装備の平均燃費計 30.9 km/リッタ、平均吸気温32℃辺り。平均車速40km/h、信号と渋滞で、フットブレーキで停止の時間76分01秒。コロナ禍が過ぎたら碓氷バイパス下りは、エンジンブレーキを知らない車が多く渋滞。帰路の急カーブ群の登りは2車線なので、平均52km/hで登坂。碓氷の急坂では、軽量FF車は前輪の押さえが甘くなるので、AAA,AAのタイヤは上下振動を抑えられず登坂や急カーブでグリップをロスして、燃費がAと1%の差しかなかった。最新の設計のCF3だが、Aタイヤより2%良い燃費の程度。このルートでは、タイヤの性能差が出ないのでコスパ悪く、廃止。
【走行性能-C燃費C--マイ燃費テストルート( 郊外下道往復33km−高速道往復33km−最高標高696mの山道往復33kmで構成される往復 99.6km)での燃費】
CF3は、標準装備の平均燃費計で、31.2km/リッター(高速道は79〜88km/h)、車速49km/h、信号停止33回、フットブレーキ停止時間7分15秒。 追加の1走の燃費は、30.8(高速道84〜93km/h)。AA-cは29.8。 この後、高速道を郊外下道に入れ替たテストでは、燃費31.7km/リッタ、車速41、停止64回、フットブレーキ停止17分10秒。
【静粛性】
走行3400km時点のドライで、テスト済の12本で最も静かと思うから、ラジオも音楽も聞かないで運転する私は ”丸” と思うが、静粛性の要求レベルが高い諸兄諸姉からは、△も頂けないかも。
【総評】
ラベリングに、横Gグリップの評価値が無く、更に、異なるメーカーのラベリングを比較するな、と書かれている。つまり、甲社と乙社の "AAA" は、異なる機械と測定方法・条件で得られた数値を、それぞれの段階付けで、ラベリングを付けている事になる。これでは、私のような輩が、私設のテストをしても構わない。消費者の細やかな抵抗だったが、良い勉強になった。@タイヤにも、グリップ強さに由る ”最少回転半径的” な制約が有って、12R等の超ワインディングな山道では、スタッドレスの方が速くて燃費が良い。A 平地では、オーバーシュートさせた後、一旦、アクセルから足を放して、燃料をカットして、惰性で走る【空走】にして、次に、車速が低下し過ぎない様に、微妙なアクセルで車速を支えて、できるだけ低い燃費で遠くまで走るのを繰り返すと、燃費が良くなる。このアクセルの感覚は、瞬間燃費計の動きで学習できる。BSWIFTでは、制限速度までアクセルを踏んで、そのままアクセルを踏み続けると、燃費が悪い加速途中のエンジン制御プログラムから脱出できないので、必ず、足を放して踏み直すのがコツ。これを繰り返すと速度が変動するから、WLTC燃費試験で許されないので、カタログ燃費は悪いのが当然。C実燃費が悪い人は、勾配を読めず、下っているのにアクセルを無駄に踏むのと、煽りハンドルの癖で、曲がる度に操舵過大で失速するのが主原因。
5 トータル的な性能で満足しています
【走行性能】
装着後3,500km走行後も問題ありません
【乗り心地】
同様に問題ありません
【グリップ性能】
ドライ路面は、全く問題なし
ちょい濡れ路面では、少しリアタイヤがヌルっと出ますが
運転の癖もあるでしょうし許容範囲です
ウェット路面では、想定内のグリップです
【静粛性】
ロードノイズが気になることも特にないです
明らかに荒れた路面以外では、静かです
【総評】
このタイヤとヨコハマBlueEarthGT、ブリヂストンPlayzPXUと悩んで
このタイヤにしましたが、決めた理由はトーヨータイヤを装着してみたい
その気持ちだけで決めていますが、良いタイヤですよ
441位
356位
4.11 (11件)
248件
2014/2/ 4
2014/2/ 1
185
60%
15インチ
84H
○
¥9,119
【スペック】 チューブレス: ○ 外径: 603mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: AAA
ウェットグリップ性能: c
【特長】 最高グレードの転がり抵抗性能「AAA/c」を獲得したスタンダード低燃費タイヤ。低燃費性能Aのタイヤに対し、燃費が4.0%向上。 「AAA」達成のため専用ナノブレンドゴムを開発。低燃費性能、耐摩耗性能に貢献する複数のポリマーをブレンドしている。 低燃費性能の追求と、ウェット性能の確保に加え静粛性、高耐久性にも配慮した「ブルーアースAE-01」の構造・パターンを継承。
この製品をおすすめするレビュー
5 安心して使用できるメーカー
安心して使用できるメーカーで履き心地も良くグリップ力が良いです
5 雨に強い
転がり抵抗や摩耗は普通かも知れませんが、乗り心地、雨の日のグリップが強いので満足。
168位
356位
4.32 (9件)
400件
2019/1/ 7
2019/2/ 1
185
60%
15インチ
84H
○
¥10,689
【スペック】 外径: 603mm 総幅: 189mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 価格にしては良いのでは、
ヴィッツで使用してますが、この価格帯ではなかなか乗りやすいと思います。静かだし特に不満を持ったことはありません。今回タイヤがすり減ったので同じタイヤに交換です。
5 買って良かった
【走行性能】
純正標準タイヤより 直進安定が かなり良くなりました 高速でフラフラしなくなりました
バワーをタイヤがキャッチしているようで運転が楽しくなりました
【乗り心地】
まぁまぁです
【グリップ性能】
雨の日のグリップ力が思っていた以上に良く驚きました
立体駐車場を登る時の旋回時に キュキュっと言う音が鳴らなくなりました
【静粛性】
これは タイヤハウスのデッドニングをしないと あまり変わらないですね
【総評】
このタイヤに変えてから運転が楽しくなりました いかに純正標準タイヤが悪いか良く判ります
軽やコンパクトカーにはこのタイヤ お勧めですよ
買って良かったです
1118位
409位
- (0件)
0件
2021/6/25
-
175
65%
15インチ
84H
○
¥4,870
【スペック】 外径: 606mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: d
496位
409位
4.84 (8件)
400件
2019/1/ 7
2019/2/ 1
175
65%
15インチ
84H
○
¥7,790
【スペック】 外径: 609mm 総幅: 177mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 ウエット性能a
アクア用に購入しました。
これまではレグノを履いていました。
雨天時の安全性を考慮して、ウエットaである本タイヤを購入しました。
ウエット性能を信じて運転しています。いい感じです。
静粛性はレグノの方がいいかもしれないです。
5 ウエット性能が非常に優れてますね
インサイトZE2で、通勤と仕事で使用の為、月/3500km走行
ECOSより履き替えました。
コンフォートタイヤ程では無いと思いますが、
静粛性、グリップ感はとても良いと思います。
特にウエット性能は優れていると思います。
ゲリラ豪雨的雨でも制動力が良く、驚きました。
非常にコスパが良いタイヤですね。
455位
409位
4.35 (3件)
249件
2015/12/28
2016/2
195
50%
16インチ
84V
○
¥9,580
【スペック】 外径: 602mm 総幅: 201mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 オープンで走行時、とても静かです。
NDロードスター 純正ADVANからの履き替え
タイヤを鳴らしたことがないレベルの腕前です。
山道をオープンで走ることを楽しんでいるレベルの走りが前提のレビューです。
使用を開始して約一月後の感想です。
【静粛性】
タイヤを交換して最初に感じたのが、オープンで走ると、とても静かになったことです。助手席の嫁さんも同意見でした。
幌を閉めると車内に音がこもり、交換前との優劣は感じませんでした。
【乗り心地】【走行性能】
やわらかく快適です。
60Kmぐらいまでは、亀の子状にひび割れたアスファルト面を走っても、タイヤが仕事している、凹凸を吸収してくれる感じがして、とても快適です。
70Km以上は、タイヤが勝手にはねてサスペンションの仕事をじゃましているような感じがします。
【グリップ性能】
カーブを曲がっても鳴きません。(腕前が評価できるレベルにありません。)
【総評】
コンフォート系のタイヤを探していました。ミシュランPrimacyを考えていたのですが、ファルケンはメジャーではないが、ヨーロッパでの評価が高いので、コスパが高いことを期待して購入してみました。結果、とても満足しています。
4 安かった
車はスイフトスポーツZC31S サイズは195/50R16
いつまで乗るか判らないので、とりあえず安くて国内メーカー製のを購入
当該サイズに関しては日本製でした。
ステアリングも軽くなり街乗り程度なら非常に優秀なタイヤだと思います。
燃費に関しては前に履いてたタイヤがダンロップ LE MANS4 LM704に比べると
燃費計で0.4kmほど悪化しました。
856位
409位
- (0件)
0件
2026/2/24
-
205
45%
17インチ
84W
¥13,354
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 615mm 総幅: 206mm 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
545位
409位
5.00 (5件)
365件
2026/1/ 8
2018/2
175
65%
15インチ
84H
○
¥7,480
【スペック】 チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 609mm 総幅: 176mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: c
この製品をおすすめするレビュー
5 想像していた以上に満足度の高いタイヤです
新車購入時に付いていたブリジストンエコピアNH100からの履き替えです。
ブリジストンエコピアシリーズがNH200に切り替わり価格が4本で2万円程
高くなったので(タイヤ全体の値上がり分も含む)、同程度で安いものをと
捜していて、以前にも履いたことのあるダンロップタイヤのエコシリーズの
中のひとつであるエナセーブEC204をカー用品店の特売時に購入しました。
初めはエコピアと比較してどうかなと心配しましたが、走行性能や乗り心地は
むしろエナセーブの方がなめらで心地が良く、良い意味で驚きました。
グリップ性能は、余り高速でコーナリングしてないでの明確には言えませんが
吸い付く感じで良いと思いますし濡れた路面でも性能落ちは余りは感じません。
静粛性は、期待に比べるとそこまで高くなかったのが少し残念なですが、特に
問題に感じるようなレベルではありません。
総合的にはかなり満足しており、総合評価は5にします。
5 ベストなスタンダードタイヤ
ル・マン4(マイナーチェンジ版)からの履き替えです。まだ、4部山ほど残ってますが、年数がたってますので安全を考慮して‥
まず、履き替えて感じたことは走ったときのハンドリングの軽快感ですね(これはサイズ違いの155タイヤで経験済みですが)。
それでいてちゃんとグリップも保たれていてコーナーの踏ん張りも良いです。乗り心地、静粛性も問題なしです。
走行安定性もル・マン4と遜色なし。
これはタイヤ性能と直接関係ありませんが、一番気に入っているのはアルミホイール(5.5J)にセットしたときの見栄えです。今まで履いてたル・マン4と比べ、サイドウオールがいくぶん膨らみ、車両の見た目のワイド感が増して、
カッコ良くなりました!自己満かな(笑)
※161フィールダー G
593位
409位
4.00 (2件)
286件
2026/1/ 8
2025/2
185
60%
15インチ
84H
○
¥15,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 605mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
4 腰が強くなりハンドリングが良くなりました
車は、フィット 2020年前期モデル e:HEV HOME 4WD です。
GR-XII 185/60R15 から GR-XIII 185/60R15 に変えて3ヶ月、5,000km走行しました。
汚い写真で申し訳ありませんが。
まずは、写真のGR-XIIは2シーズン半で19,394km走行で残り溝が4mm以上5mm未満で排水性能が落ちてきました。
以前履いていた LE MANS V 185/60R15 は縦溝が4本のおかげか排水性能は少し良かった気がしてます。
そんな折、このサイズにGR-XIIIが発売になったので変えました。
写真の新品のGR-XIIIは溝の深さは7.6mmでした。(ノギス計測)
縦溝はXIIとXIIIは全く一緒なので減って来たときの排水性能は気になるところです。ウエットグリップは確実に上がっているのは嬉しいです。
静粛性と乗り心地を犠牲にせずにハンドリングが向上し、雨の多い日本では排水性能とウエットグリップは凄く重要なので良いタイヤです。お高いですが、、、
4 ベーシックグレードにも最適
新車装着のエコピアEP150が3万キロ近くになり、新車当初から大きなノイズがますます高まるとともに、段差時の入力が一層激しくなりました。触ってみるとゴムとは思えないくらい硬化していました。ただしその名の通り燃費は最後まで非常に良好でした。
静粛性ではレグノが一番とディーラーからも聞いており、最新モデルXVに185/60R15が加わったため、非常に高い買い物でしたが、思い切って交換。交換日は強い雨のため、変化はあまり感じませんでしたが、翌日の好天のもと、静粛性の大幅な向上(特に細かな凹凸の目立つラフな舗装路面)、素直なハンドリング、段差時のショックの低減など、メリットを存分に見せつけてくれました。燃費は、いいと思いますが、もう少し検証が必要です。
デザイン的にはなで肩で、過剰な装飾もあり、あまり好きではありませんが、タイヤはデザインで選ぶものではないので、仕方ないでしょう。
評価の星4つはいずれも4.5程度ですが、5までは達していないかとの判断で、総合では4.6くらいでしょうか。
価格相応の良い性能であり、むしろ遮音性の低いベーシックグレードに適したタイヤとも思います。
893位
475位
- (0件)
13件
2020/1/17
2020/2/ 1
175
70%
14インチ
84S
○
¥5,350
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 606mm 総幅: 173mm 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: c
1056位
475位
4.00 (1件)
125件
2016/1/13
2016/1/14
175
70%
14インチ
84S
○
¥5,600
【スペック】 外径: 602mm 総幅: 178mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 ウェット制動停止距離が従来品「NANOENERGY 3」よりもさらに13%短縮したスタンダード低燃費タイヤ。セダン、コンパクトカー向け。 新トレッドコンパウンドとワイドトレッド設計による高剛性リブパターンが摩耗ライフの向上と転がり抵抗の低減を両立し、ドライハンドリング性能も向上。 低燃費タイヤラベリング制度において「A-b」を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
4 リーズナブル価格でウェット性能もいい感じ
【走行性能】快適
【乗り心地】
【グリップ性能】カーブ時に鳴いてたタイヤが静かにグリップしてる
【静粛性】普通
【総評】
463位
475位
- (0件)
286件
2025/1/23
2025/2
175
65%
15インチ
84H
○
¥11,680
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 611mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立した低燃費タイヤ。セダン・軽・コンパクト向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。 ウェットグリップ性能がbからaに向上し、「REGNO GR-XII」と比較して、停止距離が13%低減している。
427位
475位
- (0件)
0件
2026/2/ 9
2026/2/ 1
185
60%
15インチ
84H
○
¥11,770
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 604mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
1056位
475位
- (0件)
4件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
195
45%
16インチ
84W
¥16,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 582mm リム幅: 6.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
2069位
579位
- (0件)
0件
2021/6/25
-
175
70%
14インチ
84H
¥4,800
【スペック】 外径: 598mm
469位
579位
4.00 (1件)
13件
2020/1/17
2020/2/ 1
175
65%
15インチ
84H
○
¥6,170
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 610mm 総幅: 176mm 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: c
この製品をおすすめするレビュー
4 普通のエコタイヤ
新車装着のEP25が4年4.5万kmで残溝約4mmとなり、ひび割れてきて不安もあったので無理せず交換しました。
EG02はスタンダードエコというだけあって特段の変化は感じないものの、新品ということもあってか走り出しが軽く振動や騒音が気持ちマイルドになったように感じます。
走行性能や安定性は限界を試すような運転をしていないのでなんともわかりませんが、市中やバイパスを走行する限り気になるところはありません。
燃費は前年同時期のEP25と同程度〜5%改善くらいの感じで、惰性で走れる距離が延びたような気がします。
値段は懇意にしているショップで調整、取り付け、廃棄コミコミ5万円でした。
旧モデルのEG01の方が3000円ほど安くさらに値引きも期待できたものの、せっかくならと新型のこちらにしました。
一応ショップとしてはEG01がオススメ、RVF02はフィールダーには不適、コンフォートはこのサイズなら差が小さい(価格は1.2万円差)とのことでした。
長く書きましたが、普通のエコタイヤなのでこだわりがなければ無難な選択といったところでしょうか。
総合評価は不満はないものの普通なので4としておきます。
1056位
579位
5.00 (1件)
203件
2022/1/12
2022/1
175
65%
15インチ
84H
○
¥6,917
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 609mm 総幅: 177mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 5〜6インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 ロングライフでふらつきにくく、雨の日でもより安心できるミニバン専用タイヤ。ミニバン、軽自動車、コンパクトカー向け。 「スーパーグリップコンパウンド」により、すぐれたウェット性能・摩耗性能を高次元で両立。ウェット制動距離が「TRANPATH mpZ」と比べ15%短縮している。 ダイナミックテーバーと高剛性ブロックで接地面積を確保し、高さのあるミニバンのふらつきを制御し、しっかり感を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 ウエット性能高く安心して乗れます。
【走行性能】高速に乗る機会が多いのですが、グリップ感あり、全く不安がありません。年間2万km以上走るのですが減りも少なく耐久性が高いです。
【乗り心地】段差のショックが少なく、同乗者からも好評です。
【グリップ性能】大雨の高速でも吸い付く様な感覚あり、安心感あります。
【静粛性】以前レグノをはいていたのですが、ロードノイズは近い感覚で正直ビックリしています。
【総評】売買店が少ないのがネックですが、性能や満足度に関してはかなり高い部類に入ります。私は最寄りのオートバックスで取寄せで付けて貰いました。次回も同じ方法で購入しようと思います。
402位
579位
4.72 (3件)
108件
2023/1/31
2023/2
175
65%
15インチ
84H
○
¥8,228
【スペック】 外径: 613mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
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5 定番
前つけていたファルケンのジークスZE914F は安いんですが、走行性能も満足で雨の日も安心して走れて耐久性も耐摩耗性も満足できるタイヤでした。もともと乗り心地が良いタイヤではなかった為、摩耗してきてタイヤも硬くなって余計に乗り心地が悪くなったため交換することに。溝はまだあるのであと1年位は使えましたが。
今度は安全性や走行性能はそのままに乗り心地が良いタイヤに替えようと思いました。
次の候補をレグノかADVANdB、ブルーアースGT、ルマン5+、エフィシェントグリップ コンフォートのなかから選びました。レグノやADVANdBを履かせるような高級車じゃないので却下、ブルーアースGTは耐摩耗性が心配、エフィシェントグリップ コンフォートはウェット性能がCグレードなのでルマン5+にすることに。
買い替えて思ったのは前のタイヤだと良く言えばダイレクト感があったのですが路面からの突き上げがあって乗っていて腰が少し痛かったのですが、乗り心地が良化して腰痛がなくなりました。乗り心地が良くなってもふわふわしてるわけでもないですし、雨でも安心して走られます。静粛性は車によるんでしょうが、とても静かになったという実感は得られませんでした。価格帯も性能が良い割には、ブリジストンや横浜と比べても買いやすいのでまあ満足です。
5 何より静かになった
初代アクア
夏タイヤとしては5年経過の2部山レグノから履き替え
春先にスタッドレスからの入替
履いた当初、へその下がこそばゆくなるくらいスルスルと転がる
(なじんでくるとそれほどでもなくなった、でもよく転がるタイヤ)
でもちゃんとグリップはしている
何より静かである(レグノより静かかも)
レグノのようなねっとりしたグリップ感はないけれどハンドリングは申し分ない
雨の日も不安感はない
燃費は1割くらい良くなってる
202位
579位
5.00 (2件)
19件
2021/11/ 5
2021/10
185
60%
15インチ
84H
○
¥8,359
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 603mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: c
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5 このクラスでは十分な性能だと思います。
2018年ホンダシャトルに付けてます。
エコタイヤなので、普通に街乗りしてるだけの感想です。
交換前のピレリーP6よりも1割くらい燃費が良いと思います。アクセルオフでも抵抗なくスルスル前に進む感じです。
法定速度内の運転ですが、カーブでもそこそこ路面の感じが伝わっており、フラフラ、グニャグニャすることもなく、乗っていて不安はありません。
全く不満なく、次回もこのタイヤにしようと思います。
どんなタイヤでもそうですが、安く買えて、かつ、交換も丁寧にやって貰えるお店が見つかるといいのですが、そんな都合の良いお店はなかなかないですね。
チェーン店ではなく、多少高くても信頼できる個人経営のお店に行ってます。
5 ECOS ES 31の後継品だが、名はブルーアース
古くから全国展開している老舗のカー用品ショップで4本税込31680円で購入。(取付費・バルブ代・廃タイヤ処理費別)
当初チラシでヨコハマECOS ES31が31680円だったので行ったところ、売り切れとのこと。
他メーカーの同級品を勧められるも、ヨコハマが良いと言ったら、ECOS ES
31の後継品だが、名前はブルーアース-Es ES32になった本品をチラシと同額で売ってくれた。
メーカーや他の情報で、10月1日発売の新製品でECOS ES31の改良版とのこと。
転がり抵抗をやや少なくしたうえに、耐久性をアップさせたとのこと。
私のホンダシャトルXのメーカー指定はブルーアースAE-01で、タイヤの空気圧は22.0kだが、店の人は高速用に25kにしときました、とのこと。
高めの空気圧で乗り心地が悪いのでは?と思ったが、一般道を走った限りは、ブルーアースAE-01と差を感じなかった。
音も同等で比較的静か。
空気圧のせいかもしれないが、ハンドルが新車の時のように少し軽くなった。
216位
579位
3.29 (2件)
245件
2014/1/ 9
2014/2
195
50%
16インチ
84V
¥10,291
【スペック】 外径: 602mm 総幅: 201mm
【特長】 快適性能を備えたスポーツタイヤ。セダン、ステーションワゴンでもスポーティーな走りを楽しみたいドライバーに適している。 ドライ&ウェット路面ですぐれたグリップ性能を発揮。ドライブレーキ性能が3%、ウェットブレーキ性能が5%向上(従来比)。 グリップ力を高める高性能微粒子カーボンとしなやかさを発揮するシリカを高次元でバランスさせた「DZ102専用コンパウンド」を採用。
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5 良い!
TOYO DRB 185/55R16から 195/50R16へ交換し、300kmほど走行した感想です。
扁平率を下げたせいか、若干、乗り心地が悪化した感はあるけど、私の乗っているコンパクトカーには十分過ぎる性能です。
ドライ・ウェット共に、ワインディングでは申し分ないし、静粛性もこのクラスにしては静かだと思います。
高速安定性にも優れているので、安価なスポーツタイヤを求める方にはお勧めですね。