スペック情報
太い順 細い順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
安い順 高い順
2位
2位
4.69 (21件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
225
55%
19インチ
99V
○
¥16,118
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 731mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
5 CX-5にお薦め
CX-5に使用です。
純正と同じような感じかなと思っていましたが、ハンドリングの感じとかは軽めに感じます。(純正タイヤの方が重く感じた)
以前はRegnoを使っていましたが、こちらはただ高いだけのタイヤでした。おまけに3年経たずに縦に亀裂が入ったので今回交換となりました。(SUV専用でなかったので弱かったのかも)
しっかり比較は出来ないですが、静粛性はRegnoと変わりません。今は交換直後で新しいので、Regnoより静かに感じます。
SUV専用なので、走行性能も高いはず(ここは普通に走ってても分からない)
コスパはかなり良いと思います。
ー追記ー
最初は気づかなかったのか、はたまた経年変化なのか分かりませんが、かなりノイズを感じます。
最初は高速走行の時に上空をヘリが飛んでいるような音が聞こえ、あれ何の音?と思っていたのですが、最近は低速でもタイヤの音だとはっきり分かるレベルまで聞こえます。
Regnoより確実にうるさいです。
音って難しいですね。
ー追記#2ー
タイヤの音ではなく駆動系からの音だったようです。訂正。
もう忘れたのでとりあえず★4つ
5 コスパ最高!
エクストレイルに装着。
変える前はエコピアでしたが、交換後ハンドルが軽くなり車線変更時のキレも良くなりました!
変えたばかりですが転がり性能もいいので燃費も良くなると思います。
7位
8位
5.00 (1件)
367件
2023/4/27
2023/4/27
205
55%
17インチ
95V
○
¥13,100
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 658mm 総幅: 214mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」と転がり抵抗性能「A」を獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 コストパフォーマンスの良いタイヤ
パーツショップWAVEにて取り付け交換
ブリヂストンのレグノからの交換ですが、走りに関して問題無く、静粛性も良いです。
値段も安く交換できたので非常に満足です。
5位
9位
4.53 (5件)
286件
2025/1/23
2025/2
165
55%
15インチ
75V
○
¥12,230
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 565mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立した低燃費タイヤ。セダン・軽・コンパクト向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。 ウェットグリップ性能がbからaに向上し、「REGNO GR-XII」と比較して、停止距離が13%低減している。
この製品をおすすめするレビュー
5 路面がツルっとしたコンクリートの上を走ってるように変わる
【走行性能】
路面のザラザラ感が少なくなった
【乗り心地】
重複するけど凹凸を感じにくい
【グリップ性能】
ステアリングインフォメーションは確実に落ちる
撚れるとか撓む感じが強い
まーそういう入力を好まないタイヤ
【静粛性】
確実に上がる
【総評】
実家のNBOX(jf3)に入れましたが
全く別な乗り物になった
5 BSレグノは最高
ムーブカスタム新車時に履いていたエナセーブからENEOSのガソリンスタンド店長のお薦めででレグノを購入して交換した。
店を出て走り出した瞬間から走りが変わったので驚いた!!まるでトヨタの高級車のような落ち着いたハンドリングで素晴らしいです。
10位
10位
4.00 (7件)
420件
2022/2/10
2022/3
165
55%
15インチ
75V
○
¥6,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 世の中で一番売れている JF3 Custom Turbo
ハイトワゴンの外減リには、泣かされます。
純正Bメーカーから15.000kmでの交換です。
雨天時のグリップが良く、低燃費タイヤでロードノイズが低減されて、とても静かになり、乗り心地良くなりました。
国産メーカーから比べると、コスパ最高です。
正規輸入品なので、品質は安心出来ます。
23年12週の新しいタイヤです。
新鮮なタイヤが1番です。ゴムが柔らかい!
外側が減ったら、即リピ交換しませう。
K点をピッタリと、合せて取付けしませう!
ウエートが少なく済みました。
経年劣化、グリップ力が落ちるので、数年毎に入替えが良いでしょう!
サイドが湾曲しているので、エアーが足りないように見えますが、問題ありません。
5 とても良いタイヤ
2020年式JG3型N-ONEにインチアップで取り付けました。
ノーマルタイヤはヨコハマのブルーアースAE-01Kでしたので、それとの比較となります。
【走行性能】
ハンドリングはインチアップで扁平になったのでかなり良好になりました。軽自動車といえども55扁平位は欲しいですね。
【乗り心地】
硬くなるかと思いきや、意外に変わりません。
【グリップ性能】
AE-01KがAA-c
こちらはA-a
ウエットグリップは圧倒的に上です。
転がり抵抗の僅かな差よりも安全性が優先するのは当然ですので、パワジーの方が明らかに良い仕様です。
国産品で同等性能ならば、ヨコハマRV03CKですが、こちらは価格が2倍ほどしますので本品のコストパフォーマンスの良さが際立ちます。
ちなみにTRACTION-AA、TREADWEAR-300ですので、アメリカ基準でも結構ハイグリップと言えます。
【静粛性】
純正タイヤと比べて特に問題ない程度です。
【総評】
インチアップとハイグリップ化によって、とても快適になりました。
ハンドリングが良く、ふらつきが減り、急ブレーキでもまだスリップした事はありません。
更にアルミホイールと合わせて4万円台という低価格ですから、大変満足しております。
12位
13位
- (0件)
100件
2024/1/22
2024/2
225
55%
18インチ
98V
○
¥26,840
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 705mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
16位
16位
4.42 (9件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
225
55%
18インチ
98V
○
¥15,940
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 705mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパで言えば抜群では。
フォレスターSKEで、標準のブリヂストン(DUELER H/P SPORT)から交代。約4年、21,500`でひび割れが気になり、交換しました。価格、静粛性、A型のせいかリアの突き上げが気になっていたのでその対策、走行安定性…と考えて選択しました。(2023.7燃費等追記)
【総合的に】コスパ抜群、良く考えられたタイヤだと思います。
どれもバランス良く一定の基準をクリアしていて、満足感が得られます。あえて悪い点を言うならそれが「普通レベル」に感じてしまうことでしょうか(笑)
【静粛性】舗装路は静かです。他のレビューにあった高速時のノイズも気になりません。ただ、古い舗装ではそれなりに音を感じます。この辺は、REGNOやDUNLOPの吸音で感動したレベルではありません。
【走行安定性】一番気にしていた段差の突き上げは柔らかくなりました。元(DUELER)はゼブラペイントですら気になってましたから…。ただ、新しいタイヤだから、かも知れません。
直進性、カーブ等の踏ん張りはそれなりにきちんとあると感じます。外と中の構造で工夫?思ったよりもフワフワせず、硬めかな?この点は中立がフワフワ感じたルマン5等のいわゆるコンフォートタイヤよりも良いと思います。アイサイトで走行→白線消えてoff→でも変にバタつきません。
雨天も上出来。通勤路で水溜りや轍に足を取られることはありません。かえって豪快に水を飛ばしてないかと不安になるくらい排水できていると思います。
【低燃費】+10%、といったところでしょうか。市街地通勤10km/L→11に、高速ドライブ12.5→14に。素直に嬉しい数字です。(e-BOXERの恩恵だって2割なんだから)
良くできているタイヤがこの価格なのはなぜ?という感想です。これから使っていって、耐久性なども楽しみです。
【最終追記】2026.5に履き替えました
この1年、転勤で往復70km生活になり、44,000km乗りました。途中のカーブや鋭角ターンのせいか、残溝はもう少しありましたが右前のショルダーが片減りしてしまいました。
最近、最高燃費16.7km/Lも出て、相当お得なタイヤでした。安定感も静かさも最後まで劣化を感じなかったです!
次もおかわりの予定でしたが、故あって別にします。でも後悔するかも?そのくらい良いタイヤでした。
5 車の安定感が増した様に感じました。
ハンドリングがしっかりとして車のフワ付きが減った様に感じます、タイヤノイズに関しても耳障りな音はせず静かになりした。
17位
27位
4.71 (13件)
115件
2022/1/12
2022/2
165
55%
15インチ
75V
○
¥9,009
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 563mm 総幅: 170mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン専用の低燃費タイヤ。静粛性が向上し、ふらつきや偏摩耗も抑える。 「パワーインサイドショルダー」「ツインパワーリブ」「3次元サイプ」を採用し、従来品と比べ溝面積比を減らし、操縦安定の低下を抑制する。 斜めのカットグルーブとストレートグルーブを採用し、溝の面積比を減らし溝の深さを維持することで、耐摩耗性能が向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパの良いミドルグレ−ドタイヤ
JH1 N-WGNカスタムの純正14インチから純正の
15インチにインチアップした際に取り付けました。
14インチタイヤは2024年10月製造のダンロップ
エナセ−ブEC204で溝はまだ5.5mmほどある
バリ溝個体との比較になります。
【走行性能】
ハイトワゴン軽四用にサイドウォ−ル剛性を
上げてあるので14インチのEC204とは雲泥の差です。
コ−ナ−でよじれないし、しっかりと路面を
トレ−スする感じで不安感もなくてとても良いです。
【乗り心地】
インチアップしたのに乗り心地が良いですね。
EC204はエコタイヤなのでどうしても接地面が
固く凸凹路面だと突き上げる感じが強い
のですがそれが緩和されます。
【グリップ性能】
ドライ路面もEC204よりグリップ感があります。
ウェット性能も”a”なのできっと雨の日も安心
かと思います。
【静粛性】
これも14インチのEC204よりも良いですね。
劇的に静かだとは思いませんが軽四で古い設計の
初代N-WGNと考えれば不満はありません。
【総評】
ルマンV+とも悩んだのですが価格が高くなることや
コーナ−でよじれないサイドウォ−ル剛性の高い
タイヤが欲しかったのでコスパを考えると良い
選択だったと思います。
通販で35000円ほどでいつも持ち込み交換して
もらっているショップで工賃10000円でしたので
総額450000円なら十分満足な性能のタイヤですね。
昔ワゴンRにレグノを入れたことがありましたが
剛性感もあり確かに良いタイヤでしたが軽四なので
静粛性は思ったどではなかったですが軽四はタイヤの
影響を受けやすいのでレグノまで買う必要はありませんが
安いエコタイヤよりはこれくらいのミドルモデルを
選択する方が良いと思います。
5 ハイトワゴン専用のタイヤを見つけました。
三菱ekクロススペースの車検が近付きタイヤの片減りが有り交換が必要な状況でした。GSさんのおすすめされたこの YOKOHAMA BluEarth-RV RV03CKは、1クラス上のタイヤと言われました。確かにハイトワゴン専用タイヤで総合評価の高く、前のタイヤよりふらつき感、走行性能が良くなった気が致します。
39位
31位
4.21 (5件)
203件
2022/1/12
2022/1
205
55%
17インチ
95V
○
¥12,120
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 658mm 総幅: 214mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最高
価格が安くそこまで期待してなかったですが、全てにおいて満足してます。特に静粛性に関しては全然問題ないレベルです。ミニバンにはありがたいタイヤです。 あとは耐久性とかがどの程度か乗ってみてですね
5 コスパ抜群
値段の安さ、乗り心地や性能は問題なしです。
コスパ抜群だと思います。
36位
31位
5.00 (1件)
314件
2024/9/12
2024/10/ 1
165
55%
15インチ
75H
○
¥14,662
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 568mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り換えるように自動的に変化する。 剛性を確保しながら、スイッチが切り換わりウェット・氷上路面でも密着してグリップ。「アクティブトレッド」に最適化した新トレッドパターンを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 まずは試してみました
【乗り心地】
まだ30km程度しか走っていませんが、前(4シーズン目のスタッドレス)と比較すると
なめらかです。
【グリップ性能】
新品のスタッドレスよりも柔らかさが少ない感じですかね
【静粛性】
EV(SAKURA)なので元々静かですが、前のタイヤと比較するとより静かになりました。
【総評】
まだこれからですが、シーズンごとに履き替える面倒くささと3シーズン(実質9か月しかもたない)しかもたないタイヤに4,5万かけなくてもいいと思うと大満足です。
このタイヤは165−55−15で7万円(工賃廃棄費用込み)ですが、軽自動車全般サイズの155−65−14だと同5.8万円なので、割安だと思います。
EVはタイヤのヘリが早いのが心配ですが、3年もてば大満足です。
また続編を投稿します。
32位
35位
4.00 (1件)
57件
2018/1/31
2018/2/ 1
165
55%
15インチ
75V
○
¥6,729
【スペック】 外径: 563mm 総幅: 170mm 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: c
【特長】 エレガントな乗り心地と走りの喜びを叶えるコンフォートタイヤ。セダン・ワゴン・ミニバン・コンパクト/軽自動車向け。 すぐれた燃費性能を実現し、グレード「AA」を獲得。専用のショック吸収構造で上質な乗り心地を実現。 直進時の摩耗エネルギー抑制と、コーナリング時の路面接地圧の均一化を実現する構造により、前モデルからロングライフ性能が向上している。
この製品をおすすめするレビュー
4 これで正解
【走行性能】
スペーシアカスタムで使用
純正が減ったため、交換
特筆するものはない
総じて普通
【乗り心地】
純正よりもいい
【グリップ性能】
エコタイヤなので期待していないし、
それなりの性能だと思う
【静粛性】
純正より静かになった
【総評】
コスパ重視で信頼性のある国産の物から選択
ホイール組み込みバランス、交換日込みで35400円という
好条件で購入
純正より、燃費が期待できそうだし、静か
これ以上望むべくもない感じ
コスパ高い製品だと思います
33位
41位
4.79 (15件)
400件
2019/1/ 7
2019/2/ 1
185
55%
16インチ
83V
○
¥13,963
【スペック】 外径: 610mm 総幅: 194mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 高い操縦安定性と低燃費性能を融合したグランドツーリングタイヤ。軽自動車・セダン・クーペ・コンパクトカー向け。 専用開発の非対称パターンにより、快適な乗り心地とすぐれた操縦安定性を両立。高剛性構造やトレッドプロファイルが力強く、快適な走りを実現。 トレッドパターンに施した「ライトニンググルーブ」や「ブレードカットサイプ」がウェット性能に貢献する。低燃費性能も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 過度な期待は禁物ですが。。
そろそろ5年目か。
冬はスタッドレスなので多少休ませているが
それでも5年目でヒビ割れ全くしてないね(笑)
さすがに最近ロードノイズが若干気になるが
年間走行1.3万kmで今でタイヤの残り溝が
残4.8mmなら優秀だなぁ。
てか、アドバン185/55/16で出してくれ…
5 全てにおいて及第点以上・性能バランスに優れたタイヤ
ED系スイフトで使用しています。
純正のEcopia EP150からの交換です。
【走行性能】
メーカーの宣伝文句どおり、直進安定性が高いです。直進路面でも低速域からしっかりと路面に吸い付くような感覚を感じます。
カーブでの振り戻しやロール感覚もほとんど感じず、安定しています。
雨天性能も高く、ドライ路面と遜色ない操作性・制動性能を実感できます。
エコ性能も十分で、Ecopia装着時とほぼ変化なく推移しています。
【乗り心地】
多少荒れた路面でも細かな振動を吸収できており、概ね快適です。
【グリップ性能】
通常使用では申し分ないグリップ力です。
直進時でも路面にしっかりと食いつく感覚を感じますし、カーブでも吸い付くようにグリップします。
ウェット路面でも非常に安定しています。
【静粛性】
とても良好です。
純正のEcopiaでは「ゴオォォォーーー!!!ズオォォーーーー!!」wwwと盛大に鳴っていたロードノイズですが、同様の路面においても「コォーー・・・」くらいに減りました。
多少荒れた路面でも気にならない程度に減少するので、かなりストレスが減ります。
【総評】
エコ性能、グリップ力、コンフォート性能、価格。全てにおいて非常にバランスが取れた性能に思います。
同等の性能で同じく高評価であるダンロップ ルマン5+と悩みましたが、値上げ前でお得感を感じたこと、ウェット性能"a"という点、GTというネーミングに引かれてこちらを選択しましたが満足しています。
あとは耐久性に期待します。
54位
43位
- (0件)
0件
2026/1/21
2026/2
165
55%
15インチ
75V
○
¥7,950
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車 専用タイヤ: 軽自動車 外径: 564mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: c
38位
45位
5.00 (1件)
4件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
165
55%
15インチ
75V
¥10,560
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 565mm リム幅: 5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: C
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 名前で損している。それぐらい進化した。
軽ハイトワゴンでの使用。同サイズの前モデルRE004との比較も含みます。
【走行性能】
RE004同様に転がりが軽くスピードの乗りも相変わらず良好。縦溝がさらに太く深く数多いのでへピーウェットでも安心です。溝の割にはそれに起因するヨレなどは感じません。
【乗り心地】
驚きました。とても乗り心地が良くなっています。バタンバタンが、角が取れたタンタンという落ち着きになっています。
【グリップ性能】
ウェット時のグリップが大幅に向上しています。街乗りのごく普通のシーンではっきりと分かります。ステアリングに伝わってくるインフォメーションが柔らかく、コンパウンドが濡れたアスファルトをしっかり掴んでいる感がとてもよく分かります。
【静粛性】
RE004より静かになりました。路面への打音に高級感があります。廉価なスポーツモデルというよりは、プレミアムスポーツ寄りの静粛性。ずいぶんと大人になった印象です。
【総評】
乗り心地、静粛性、ウェット性能の向上。それらは主にコンパウンドの進化に起因しているように思えます。サイドに書かれたENLITENのロゴも高級感があってかっこいい。
今までのアドレナリンシリーズとは明らかに違います。名前を変えた方がいいですね。名前で損しています。
72位
49位
- (0件)
314件
2024/9/12
2024/10/ 1
225
55%
18インチ
102V
○
○
¥35,200
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 712mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り換えるように自動的に変化する。 剛性を確保しながら、スイッチが切り換わりウェット・氷上路面でも密着してグリップ。「アクティブトレッド」に最適化した新トレッドパターンを採用。
18位
52位
4.46 (14件)
160件
2023/1/31
2023/2
165
55%
15インチ
75V
○
¥9,798
【スペック】 外径: 563mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
【特長】 安全性能と快適性能を高次元で両立させたコンフォートタイヤ。ラベリング制度「低車外音タイヤ」に適合している。 天然由来の「サステナブルシリカ分散剤」を用いることでウェットブレーキ性能を2%向上、突起乗り越し時の入力を7%低減し、乗り心地性能が向上。 全体で振動を吸収するサイドウォール、振動を吸収するパターンデザイン、特殊吸音スポンジ「サイレントコア」を採用し、高い静粛性能を発揮。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンフォートタイヤとして静か走りもノー・プロブレムです。
以前、工場出しのエナセーブを6年、4カ月スタッドレスと履き替えしながら四万八千キロ走り、まだ溝は有りましたがゴロゴロとうるさくなって来たので本品に履き替えました。コミコミで66,200円、東雲のショプです。
本品の広告に使用されているイメージはトレッドが3本有りますが、現物サイズのはセンターグルーブが有りません。2本です。新車に付いてくるタイヤは少しゴムが硬いと耳にしたことが有りますが。ル・マンは柔らかさを感じます。バネ下荷重が減った様なソフトな当たりです。江東試験場前上り交差点を右折する逆バンクでグリップの良さを感じます。雨天首都高の繋ぎ目の鉄板のスリップも若干少ない様だ。タイヤサイド面の工夫も有り黒黒してタイヤワックスが今の処要らない感じです。以前はクリンビューのノータッチをスプレーしてました。値段もビューロより安く、コンフォートとして扱う分には申し分ない性能です。
5 LE MANS Vも良かったが
【走行性能】
より軽くなった感じです。
【乗り心地】
とても良い。
【グリップ性能】
滑る感じは無いです。
【静粛性】
LE MANS Vよりも静かです。
【総評】
納得の行くタイヤだと思います。
144位
61位
- (0件)
14件
2023/2/20
2023/5
165
55%
15インチ
75V
¥7,819
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、コンパクトカー
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 563mm
34位
66位
5.00 (5件)
26件
2024/1/22
2024/2
165
55%
15インチ
75V
○
¥11,990
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 563mm 総幅: 170mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 専用設計されたコンパウンドにより、低燃費性能とウェット性能、耐摩耗性能を高次元でバランスよく備えたコンフォートタイヤ。 路面をたたく音を小さくするため、144ブロックに細分化してパターンノイズを低減。溝の量を増やして排水性を確保し、高いウェット性能を実現。 主溝の体積が大きくなるよう設計することで、新品時のウェット性能の確保と摩耗時のウェット性能低下の抑制を両立。
この製品をおすすめするレビュー
5 コストに見合った性能が感じられます。
【走行性能】
普通に走ってる分には、申し分ありません。
【乗り心地】
段差や荒れた路面でも上手にいなす感じです。
【グリップ性能】
限界を攻めるような事はしないので、何とも言えません。
【静粛性】
ここが一番変わりました。もちろん、これを願って買ったのですが。
静かになったので、別の音(風切り音、エンジン音、軋み音・・)
が若干うるさく聞こえる様になりました。
思わぬ副作用です。
【コスト】
通販で4本約46,000円+持ち込み工賃7,700円(平日現金割にて)
【総評】
N-WGNカスタムターボ 新車装着のエコピア150から、6年目で交換しました。
どうせなら良いタイヤにしたかったので、REGNOとかLEMANS5と
検討したけど、これがバランス良さそうなので決めました。
タイヤを変えるだけで、走る曲がる止まるがレベルアップしました。
見た目も、軽自動車のサイズなのに4本溝で、見るからに高性能って感じです。
自己満足の極みかも知れないけど、足元にお金をかけるのも悪くないです。
5 日産サクラ(軽EV)のタイヤを交換しました
※2025/11/27追記
立体駐車場でハンドル切って曲がるたびキューキュー鳴いてたのが完全に消えました。
そのせいか対向車がこっちに気付かない時ありました。
要注意です。
-------------------------------------------------
Ecopia(納車時からのタイヤ)
↓
ADVAN dB V553
タイヤの溝的にはもう1年くらいは大丈夫そうだったんですが、一度パンク修理してるし、静音化の一環でもあります。
■交換後の感想
まだまだ皮剥き段階ですが、ロードノイズが減ったのは実感できました…が、個人的には「まあ、こんなもんかぁ」って感じでもありました。
ドアや床面のデッドニングDIYしたので、あとはタイヤと天板しか触るところなかったんですが…タイヤはこれが限界っぽいです。(静音で有名なタイヤでは最新型のはずだし)
綺麗なアスファルト路面や立体駐車場などのコンクリ面だと、窓を開けてもタイヤと路面の摩擦音しないです。
ハンドル切れば音するけど、直進してると完全に風切音のみ。
EVでエンジン音ないのでハッキリ差が判ります。
タイヤの転がり抵抗も減った(滑走距離が伸びた)けど、これは単に新品だから?
41位
66位
5.00 (2件)
14件
2025/3/17
2025/3
225
55%
18インチ
102V
○
¥22,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 705mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上。 内部構造の最適化により、トレッド面のより均一な接地圧分布を実現し、加速時、ブレーキング時、コーナリング時においても接地面が安定し偏摩耗を抑制。
この製品をおすすめするレビュー
5 おすすめの店舗
エクストラロード仕様なので、少し硬い乗り心地となりますが、安心、長持ちに期待します。
5 高速で安心出来るタイヤ
スタットレスでは長くミシュランを使用していましたが初のサマータイヤ使用になります。
価格的にプレミアタイヤとしては安くどの程度かと思いましたが前車で利用したP社や純正よりロードノイズは静か 高速でもふらつかず 峠道でも滑らかにコーナリングしてくれ現状大変満足しています。
仕事利用で走行が多い為どの程度持ってくれるかがたのしみです
19位
71位
4.50 (2件)
10件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
225
55%
19インチ
99V
○
¥31,600
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ オンロード: ○ 外径: 735mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 高い静粛性と、低い転がり抵抗
CX-8で5年55,000km走行したTOYO PROXES R46からの履き替えです。
300kmほど走行してのレビューです。
高速道路の走行が多いとお話したら少し空気圧高めに設定頂いたので、
走行性能や乗り心地に影響しているかもしれません。
@走行性能
直進やカーブでの走行安定性はとても高くなりました。
履き替え前は直進も若干ふらつき、カーブでもぐらつきがあったのがなくなりました。
(タイヤの劣化によるものも大きいと思いますが)
転がり抵抗が恐ろしく減りました、アクセルを離しても車のスピードがなかなか落ちず、これまでの感覚でブレーキを踏むと「止まらない!」となるくらいです。
(空気圧を高めに設定頂いたのもあるかもしれません。)
A乗り心地
路面の細かい段差も拾い、履き替え前とそこまで違いを感じなかったです。
(空気圧が高いせいか、もう少し空気圧を調整すれば改善するのかも)
Bグリップ性能
PROXESの末期は、高速カーブでの鉄板での滑りが気になっていましたが、安定して乗り越えることができました。
雨天時のグリップがアップしたようですが、これは別途機会があれば投稿したいと思います。
C静粛性
かなり静粛性が増しました。特に荒い路面での静粛性はかなり高いと思います。
社内でクラシック音楽を聴くことが多いですが、ボリュームを25→20くらいに下げても低音の細かい音型までよく聞こえます。
後席に座っている家族の声も良く聞こえるようになりました。
【総評】
特に転がり抵抗と静粛性に違いを感じました。乗りでも違いを感じますが、高速道路でより高い静粛性と車がグンと進む体験が得られました。
家族と会話しながら、音楽を聴きながら遠出するにはピッタリのタイヤだと思います。
タイヤはそこまで交換したことがないので、劣化したタイヤとの比較になりますが、ご参考になれば幸いです。
※改行が見にくかったので修正しました。
4 異音?ロードノイズ?
前の投稿されている方とほぼ同じ内容なのですが、CX-8を5万キロ走った時点で純正プロクセスからの履き替えです。
突き上げがマイルドになったり、ステアフィールも良くなったのですが、60km/hを超えたあたりからビーという音が発生して気になっています。
ロードノイズなのか、タイヤのブロックのカットラインが違うからなのか分からず。
プロクセスは横をまたぐカットがないから音が少なかったのでしょうか。まだ10kmほどしか走っていませんが馴染んだら軽減するのか、経験されている方いましたらご教示お願いいたします。
63位
73位
4.00 (1件)
44件
2023/1/25
2023/2/ 1
165
55%
15インチ
75V
○
¥8,530
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 563mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 雨の日の安全性能が進化した乗用車用タイヤ。セダン・ミニバン・軽・コンパクトカー向け。 独自のタイヤ接地面を可視化する計測技術「ULTIMAT EYE」を活用し、理想的な接地形状・接地圧を実現。 従来品対比で燃費性能を維持しながら、ウェットブレーキ性能が8%向上するとともに摩耗寿命が14%、耐偏摩耗性能が6%向上。
この製品をおすすめするレビュー
4 安定のブリジストン
【走行性能】程良くグリップが効いてる印象
【乗り心地】特段気になる事はない
【グリップ性能】しっかり停止する印象
【静粛性】煩さはそれ程気になる事はない
【総評】ダンロップのエナセーブからの変更ですが、購入前に色々調べて長持ちしそうなタイヤを選択。燃費の関係か新車にはエナセーブが付いている事が多い様ですがタイヤの溝の縁が早いように思いました。今後全ての物が値上がりしてゆくので交換頻度を減らしたくてこのタイヤにしました。価格帯はそれ程高くないですが特に気になる事も無く無難で良い買い物をしました。
124位
76位
4.67 (2件)
203件
2022/1/12
2022/1
215
55%
17インチ
94V
○
¥11,700
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 668mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 mpZからの履き替えだが、順当に進化を感じられる後継品です
これまで履いていたTRANPATH mpZがなかなか良かったので、異なるメーカーのものも試したい気持ちがありましたが、後継品のTRANPATH mp7にしました。
選択の基準は、何をおいても「耐摩耗性」重視です。mpZは10万km以上走れたし、同じメーカーで性能表示が同等以上なので、mp7でも同じくらい走れると期待しています。
次に重視するのは、国内メーカーの製品で名の通ったブランドであること、そしてリーズナブルな値段で買えることです。
走行性能やグリップ力はほどほどで良く、普通に運転して危険なことがなければ良い。そんなスポーツ走行するような車でもないので。
でも、できれば静粛性は少しでも高い方がいいなとは思うので、前回のmpZと今回のmp7ではメーカーの性能表では同レベルとなっているけど、他のレビューではREGNOより静かだという評価もあったので、ちょっと期待しつつこれにしました。
という訳で、履き潰したmpZの印象が身体に残ったまま、新しいmp7に履き替えて感じたことを元にレビューします。
【走行性能】
特段良い・悪いというのは分かりません。そんな走り方はしないので。
ただ、ハンドルが軽くなった気はします。車屋さんが、空気圧を少し高め入れてくれたせいであって、タイヤの違いではないかも知れませんが。
【乗り心地】
まだ乗り始めのせいか、硬い気がします。前回mpZに乗り始めたときと違って、ふらつき感は感じません。
ただ、硬い分、道路のちょっとした荒れ(段差という程ではない)をコツコツとよく拾っている気がします。突き上げがある・酷いということではありません。路面の状況を正確に伝えているという感じがしていて、個人的には印象は悪くないです。音やちょっとした振動で路面状況を把握する方なので。
【グリップ性能】
さすがに、履き潰したmpZよりは良いです。アンフェアな評価になりますが、少し濡れた路面でのゼロスタート時、少し強めにアクセルを踏んでもTCが働くことはありませんでした。
メーカ性能評価ではmpZよりもウェット性能が上がっているらしいので、具体的に試す・比較することはできませんが、そうなのだろうと期待しています。
【静粛性】
確かに静粛性は良いような気がします。舗装路でも砂利の粒が大きかったり、荒れた路面では音は避けられませんが、高音成分は全体的に少し抑えられているように感じました。
「乗り心地」のところで細かい音をコツコツ拾うと書いたのと矛盾するようですが、音の感じがイヤな感じが無くなってマイルド(?)になった印象で、総じて悪くない・静かになった(かな)と感じました。
【総評】
このサイズ(225/55R17)で1本10000円前後で買えたので、満足です。ヤフショで日曜に買ったのでポイントバックも多くありましたし、静粛性など性能も含めて、買って良かったと思っています。
あとは、どれくらい長持ちするか?ですね。何万kmか走ったら、ここに追記したいと思います。
4 コスパは最高・・・
ロードノイズも静かで気に入っています。
mp7の耐久性期待しています。
コスパは最高だと思います。
102位
76位
4.49 (3件)
286件
2024/1/15
2024/2
215
55%
17インチ
94V
○
¥22,900
【スペック】 チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 671mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。 ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 最新であり最高性能(メーカーの表示にもあるが)機種である。
さすが高価であるが全ての性能がベストである。特に静粛性が良い。買って良かった。
5 最後に残したいタイヤ
【走行性能】
安定
【乗り心地】
しなやかな乗り
【グリップ性能】
止まりやすい
【静粛性】
静かすぎる
【総評】
ワンランクながら
最後予定高い買い物しました
89位
76位
5.00 (1件)
314件
2024/9/12
2024/10/ 1
225
55%
19インチ
103V
○
○
¥35,670
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 738mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 シンクロウェザーで一冬越えて
夏タイヤが交換時期だったので、今年の1月に購入しました。初めてのオールシーズンタイヤでどんなもんかなと思っていましたが、悪い方の変化は見当たりません。降雪の日の近郊へのお出かけも、スキー旅行にも行きましたが、怖い思いをする事はありませんでした。ちなみに車はFFです。
静粛性は星4つにしましたが、乗り換えた直後に違う音がするなと思ったくらいで、今は何も感じません。
このタイヤがあれば家族で出かけられる幅が増えそうです。
69位
84位
5.00 (3件)
2件
2025/1/23
2025/2
225
55%
19インチ
103V
○
¥29,180
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、SUV
専用タイヤ: ミニバン・コンパクトSUV用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 735mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立したRV専用低燃費タイヤ。ミニバン・コンパクトSUV向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを6%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。 ミニバン特有のふらつきやすさを低減することで、安定感のある走りを実現。ウェットグリップ性能がbからaに向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 車格を上げる静粛性
ハリアー80ハイブリッドの純正プロクセスCL1からの換装です。
純正タイヤは約1万キロ走行。
まだまだ使えましたがロードノイズとゴツゴツしたフィーリングが好きになれず。
ロードノイズは18インチブリザックVRXよりうるさかったので夏タイヤ履き替えと同時に交換しました。
結論から言えば車格が一段上がったかのような静粛性と滑らかなフィーリング。
ハリアーが完全にコンフォートSUVとなりました。
5 凄い!
cx5 KFに乗っており
以前はダンロップビューロve304を履いていました。
【走行性能】
ハンドリングは良い方です。
スポーツタイヤみたいにクイックではないですが
普通に運転するなら不足無しです。
ハンドリングはビューロの方がまだクイックでした。
【乗り心地】
最高と言う言葉以外出ないです。
心底びっくりしました。
ビューロも良かったですが比較にならないです。
新型のスポーツマックスLUXでも足下にも及ばないのではないかなと思っています。
星5までしかつけられないですがプラスで2位つけたいです。
【グリップ性能】
コンフォートタイヤなので大したグリップはしないでしょうけど普通に運転するには程々に良いです。
不足無しです。
ビューロと差はないのかな?って感じです。
【静粛性】
これも静か過ぎてびっくりしました。
これも星プラス2つ位つけたいです。
ビューロは足下にも及ばないです。
【総評】
非常に高価ですが
これ以上のコンフォートタイヤは無いかも知れません。
予算の都合が付くなら次回も指名買いしたいですね。
212位
90位
4.08 (8件)
125件
2016/1/13
2016/1/14
185
55%
16インチ
83V
○
¥9,600
【スペック】 外径: 611mm 総幅: 193mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 ウェット制動が従来品「NANOENERGY 3」よりもさらに13%短縮したスタンダード低燃費タイヤ。セダン、スポーティー、コンパクトカー向け。 新トレットコンパウンドとワイドトレッド設計による高剛性リブパターンが摩耗ライフの向上と転がり抵抗の低減を両立し、ドライハンドリング性能も向上。 低燃費タイヤラベリング制度において「A-b」を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5 お勧め!!
300キロ以上走行して一皮剥けたので、報告です。
印象はどうしても旧タイヤとの比較になります。車種はスイフト XLです。
走り出しての第一印象は、足回りが軽くなったということ。
乗り心地はよく、マンホールや舗装の荒れなどの突き上げも、角の取れたものだ。
ロードノイズも気にならないレベル。
舗装路を60キロくらいで走ってみる。
道路の継ぎ目を、うまくいなしてくれる。
ロードノイズも気にならない。
ブレーキはよく効き、不安感はない。
山の中と海岸沿いのワインディングを走る。
コーナーでは、ハンドルを切ったら切っただけ曲がる。
常識的な速度では、安心して走れる。
高速道路で、直進性に不満はない。
ハンドルに適度な重さがあり好ましい。
ロードノイズもうるさくない。
ダート、雨の日の走行機会が無く、不明。
普段使いには、安価なのに性能に不満の少ないタイヤだと思う。
5 コスパのいい国産タイヤ
17年製スイフトRS(ZC83S)の純正タイヤ(ブリヂストンECOPIA EP150)からの履き替えです。純正タイヤに比べてロードノイズが改善されたため、長距離ドライブが快適になりました!グリップ性能も申し分ありません。1本あたりの値段も9,000円未満(23年2月当時)だったのでコスパがいい国産タイヤです。
47位
90位
5.00 (1件)
3件
2025/9/12
2025/10
225
55%
18インチ
102V
○
○
¥24,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク 外径: 705mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
【特長】 季節を問わない高性能、長く続く安心感が特徴のオールシーズンタイヤ。「スノーフレークマーク(3PMSF)」を取得し、国際的な冬用タイヤ基準に準拠。 「マックスタッチ コンストラクション」によりトレッド面の接地圧を均一化し、接地面の安定により高い耐摩耗性能を実現。 「Vシェイプトレッドパターン」により、ウェットブレーキ性能が向上。トレッドブロックのピッチ数を増やし、スノーブレーキ性能を強化している。
この製品をおすすめするレビュー
5 オールシーズンタイヤのスタンダード
【走行性能】
まだ着けたばかりでドライ路面しか走行していません。土砂降りや積雪路面を走行しましたら改めてコメントをアップしようと思います。
あとオールシーズンタイヤは摩耗が激しいとタイヤ交換していただいたお店の方に注意されましたが、このタイヤはサマータイヤと同等以上の耐摩耗性があるので、我家のような大人しい走り方なら4,5万キロは使えるんじゃないかなと思っています。
【乗り心地】
コンフォート向きの性能も高いようで路面の段差等での振動の拾い込みは純正タイヤよりも明らかに和らぎました。
【グリップ性能】
スポーツ走行をしていないためノーコメントです。ウェット、積雪路面のコメントは改めて追記します。
【静粛性】
純正タイヤよりは明らかにロードノイズが減りました。一般的にオールシーズンタイヤは五月蝿いそうですが、このタイヤに限っては問題なしです。
【総評】
このタイヤはエクストラロード仕様なので装着する際には空気圧に注意してください。我が家の車はたまたま同じ空気圧でしたが、一般的には空気圧が高めになるため注意しましょう。
またタイヤ交換した後に自前の空気圧計があれば、タイヤ交換装着後に測ることを強くお勧めします。
私の場合、2.5気圧のところ3.0気圧も入れられていました。いい加減な店では無かったと思うんですが、空気圧計が適切に校正されずに狂っている場合が多々あるので、自前の空気圧計がなければGSの空気入れなどで測ってみるのも良いもしれません。
最後にタイヤ交換後の初期では1万キロ以下でタイヤローテーションを行った方が、タイヤの片減りを低減できるそうです。取り敢えず次の1年点検の際にローテーションしてもらおうかな。
105位
97位
4.20 (3件)
117件
2020/1/21
2020/2/ 1
235
55%
18インチ
100V
○
¥15,480
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
非対称パターン: ○ 外径: 715mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 クロスオーバーSUV向けのサマータイヤ。ハンドリング性能、耐偏摩耗性、静粛性を高いレベルでバランスさせる専用非対称トレッドパターンを採用。 市街地や高速道路などオンロードを思い通りに走るシャープなハンドリング性能や静粛性のほか、偏摩耗を抑制しロングライフ性能を兼ね備えている。 トレッドパターンはクロスオーバーSUVに求められる性能を発揮する非対称パターンを専用開発。ショルダーからセンターリブに至るまで高剛性を追求。
この製品をおすすめするレビュー
5 特に問題ありません
交換前のブリジストンエコピアと比較しても違いが分かりません。
4 ハリアー純正タイヤとは、キャラクタ方向性が違う高性能タイヤ
ハリアー ハイブリッド 2014年モデル PREMIUM Advanced Package、純正タイヤ(ブリジストン DUELER H/T687 235/55R18(走行約4万km))からのタイヤ交換です。
【走行性能】
ハンドリングが、スムーズかつ軽くなりました。純正タイヤはM/Sタイヤらしい柔らかめのブロックパターンだったのに対して、本タイヤは「専用非対称トレッドパターン、3本の幅広リブによる高い剛性」との事で、特に高速時の走行性能は比較にならないレベルです。
元の純正タイヤではゆったりした乗り心地でスピードを出す気にならなかったハリアーが、スポーティーカーの様な感覚の車に変わります。
新型(2020年〜)ハリアーにも何度か試乗していますが、走行感覚は新型ハリアーに近いものと感じました。
【乗り心地】
走行性能、グリップ性能は純正タイヤよりも、はるかに上なのですが、乗り心地は純正タイヤにくらべて、明らかに固くなります。
純正タイヤ装着時は「ボート」に乗っている様な感覚で、柔らかでフワフワしたものでした。ゆったりした乗り心地が好きな方は純正タイヤのほうが良いでしょう。どちらが良いかはTPO、好みかと思います。
【グリップ性能】
スムーズで軽いハンドリングにも関わらず、地面をしっかりつかみ、ねらったコースをまっすぐ進む様な感覚になりました。高速走行でのレーンチェンジ時のキレと安定感が増しました。
【静粛性】
きれいに舗装された道、ざらざらした道などを真っすぐに進んでいる時のロードノイズは、音質の違い(純正タイヤは低音、本タイヤは高音)がありますが、いずれも低いレベルで静かだと思います。
ただしハリアーの場合それなりに大きな扁平率の低いタイヤのため、純正タイヤも、本タイヤも段差などでのタイヤからのつきあげがそれなりにあります。これは車のサスペンション、タイヤサイズ、扁平率、由来のもので、扁平率を上げるなどしないと変わらないかと思います。
【総評】
ハリアーに関して言えば、もともとのキャラクタ通り、ゆったりのんびり乗りたいのであれば、純正タイヤがベストマッチかと思います。
ふわふわした乗り心地が嫌な方や、高速走行での安定性を望むのであれば、本タイヤのほうが「スポーティーな車らしさ」を味わえるかと思います。
76位
97位
3.87 (8件)
117件
2020/1/21
2020/2/ 1
225
55%
18インチ
98V
○
¥15,500
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
非対称パターン: ○ 外径: 705mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 クロスオーバーSUV向けオンロード用サマータイヤ。両立の難しいウェット性能と転がり抵抗性能を兼ね備え、雨の日の高い安心感や低燃費にも貢献。 市街地や高速道路などオンロードを思い通りに走るシャープなハンドリング性能や静粛性のほか、偏摩耗を抑制しロングライフ性能を兼ね備えている。 トレッドパターンはクロスオーバーSUVに求められる性能を発揮する非対称パターンを専用開発。ショルダーからセンターリブに至るまで高剛性を追求。
この製品をおすすめするレビュー
5 いろいろ迷いましたが?トータルバランスで!
9月6日、フォレスタSJGに導入しました!
履き替え前は、CROSSCLIMATE 2 SUV 225/50R18 95Wでした!
約53,000k走行し、山減りで購入!
購入にあたって、3年前と値段が各メーカー4割〜5割価格Upしていたので
上がり過ぎと思いました!その為コスト削減・各種性能を吟味し価格コムさんで
いろんな方の書き込みを参考にさせて頂き大変助かりました!
装着後の感想として!
1、静粛性は想像通り満足しています。以前がCROSSCLIMATE 2 SUVですから、かなり静かに感じます。
2、走行性能はクイックなハンドル操作の場面に遭遇しハンドルを急に切りましたが、ものの見事に
反応して腰砕もなく・路面を舵通りにキープしていました。また本日関東地方台風の為凄い雨でしたが、何の問題も無く走行可能でした。濡れた路面も強いかと!
3、燃費は、本日満タンで走行しリセット後、燃費計を見るとL15 k表示で以前のタイヤでは見たことがありません!これからが何か楽しみになって来ました!
4、乗り心地、一般道だけですけど以前のタイヤより良くなっています。
今の所、こんなものですが、購入前に迷い過ぎ・考え過ぎだった事に今、気づかされています!
もう一台のエクストレイルにも次は同じタイヤにしようと思います!
5 フォレスター SKへの装着です
スバル フォレスター SKEでのリポートになります。
純正タイヤ ブリジストン H/P SPORTS 225/55/18
↓
冬タイヤ ブリジストン DM-V3 225/60/17
↓
夏タイヤ YOKOHAMA AE-61 225/55/18
【走行性】
現在、街乗りと郊外の走行したリポートになります。
ハンドル操作がセンター付近でちょっと甘くなっているかも知れません。
スタッドレスのようなグニャグニャ感はありません。
凹凸等の突き上げに関しては純正とあまり変わらないです。
それと結構転がってくれます。 EV走行する距離が若干伸びました。
【乗り心地】
結構、滑らかな乗り心地ですが、どっしりと安定感もあります。
フォレスターでも全く問題ありません。
【グリップ性能】
特に不安はありません。
街乗りでは、路面状況によるH/P SPORTSとの差異は感じません。
豪雨での走行は出来ていません。
【静粛性】
H/P SPORTSでスリップサインまで2o程度のタイヤと比較するとかなり静かになりました。
発泡ゴムのスタッドレスの風切り音がなくなった感じでしょうか?
(荒れた舗装路ではそれなりに音はします。)
それ程、期待してはいかなったのですが、走りながらで音楽をじっくり聴く事ができてありがたい。
H/P SPORTSはかなり煩かったので、非常に満足しています。
昨年、REGNOを装着したBMW X3に載せてもらった時、期待していたほどの静粛性を感じず...
それと比較しても大差ない感じがします。
そういう意味ではコスパは良いのかも知れません。
【総評】
春先の400〜500q走行結果ですが、静かでよく転がってくれるタイヤです。
交換後、気温が0℃近い日もありましたのであまり参考にならないかもしれませんが、街乗りで12.5q/Lくらいで、スタッドレスより徐々に伸びてきています。
またフォレスター SKへの装着も全く問題ないと思います。
103位
97位
- (0件)
10件
2020/8/ 4
2020/5/ 8
235
55%
19インチ
105V
¥15,980
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 741mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
99位
97位
4.00 (2件)
2件
2025/1/23
2025/2
205
55%
17インチ
95V
○
¥23,080
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、SUV
専用タイヤ: ミニバン・コンパクトSUV用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 660mm リム幅: 6.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%、なめらかな路面で気になりやすいパターンノイズを8%低減する、ENLITEN搭載の乗用車用プレミアムタイヤ。 軽快なハンドリングでふらつきを低減。「GR-tech Silentゴム」により、静粛性とウェット性能の大幅な向上と、背反となる低燃費性能を両立。 ウェットグリップ性能がbからaに向上。従来品と比較して、停止距離が13%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
4 噂以上の静粛性と柔らかな乗り心地◎
【走行性能】少し柔らかさが出て、キビキビとは曲がれないが、そういった運転をするタイヤではないので◎
【乗り心地】噂以上に柔らかくて、気持ちがよい。
【グリップ性能】雨の日のグリップは、格段に上がった。
【静粛性】これを求めて、の交換だったのでが想像よりはるかに静か。
【総評】段差も静かに乗り越えて、柔らかく、心地良い乗り心地。
4 静か
純正のブルーアースE70、40000キロから履き替え
空気圧 前230 後210 車両標準で使用
静粛性
・綺麗な路面
ほぼ無音
・荒れた路面
かなり静か
乗り心地
少し柔らかくなった、
野球の軟球からテニスボール(硬式)に変わった感じ
ハンドリング
雑味が無くなりスッキリした感じ
本当はType RVでなくノーマルのREGNOが欲しかった。このサイズでXLである必要があるのか疑問
88位
106位
4.60 (3件)
108件
2023/1/31
2023/2
185
55%
16インチ
83V
○
¥13,319
【スペック】 外径: 612mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
【特長】 安全性能と快適性能を高次元で両立させたコンフォートタイヤ。ラベリング制度「低車外音タイヤ」に適合している。 天然由来の「サステナブルシリカ分散剤」を用いることでウェットブレーキ性能を2%向上、突起乗り越し時の入力を7%低減し、乗り心地性能が向上。 全体で振動を吸収するサイドウォール、振動を吸収するパターンデザイン、特殊吸音スポンジ「サイレントコア」を採用し、高い静粛性能を発揮。
この製品をおすすめするレビュー
5 すごく軽やか!
【走行性能】
ミシュランプライマシーより軽やか!
【乗り心地】
硬いが、かっちりしている
【グリップ性能】
いいと思う
【静粛性】
ミシュランプライマシーよりは静かだが、期待したほど良くない
【総評】
長い間、ミシュラン信者でしたが、このタイヤこそミシュランらしいです。
軽やかで、タイヤの存在を感じさせない(いい意味で)。
直進性も抜群で、滑らかさも素晴らしい!
重ったるいタイヤだろうと想像していたが、見事に裏切れました。
軽やかで、素晴らしいタイヤです。
5 乗り心地に関しては○
GE8 Fitに装着。
4、5、5+と装着してきたが、今回のものが一番サイドウォールが柔らかい。街乗りは5+が一番だが、高速の安定感は旧モデルより明らかに劣る。
一長一短だわね。
181位
113位
- (0件)
0件
2026/2/ 9
2026/2/ 1
165
55%
15インチ
75V
○
¥9,580
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 564mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
66位
113位
5.00 (2件)
249件
2015/12/28
2016/2
225
55%
18インチ
98V
○
¥12,400
【スペック】 外径: 705mm 総幅: 233mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 ウェットグリップ性能を向上させ、雨天時の安心感を高めたスポーティー&コンフォートタイヤ。 欧州市場においてすぐれた操縦安定性能と低燃費性能で高い評価を得ている「ZIEX ZE914」のウェット性能をさらに向上。 新コンパウンドの採用により、低燃費性能を維持しながらウェットブレーキ性能が9%向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 安くて良いタイヤです。
スバルXV GTEに乗ってます。
ブリジストンの純正タイヤからの入れ替えで
914Fを選びました。
今回、予算が無かったので安いタイヤの中で選んだのですが久々満足しています。
TOYOのSUV用タイヤとどちらにしょうか迷いましたが、TOYOはサイドが柔らかいため踏ん張りがきかないかな?と思いファルケンを選びました。
高速も安定していますし静かです。
段差も振動が少なく、快適です。
燃費も、0.5キロですが伸びました。
後は、どこまでタイヤライフが長いかとタイヤのひび割れが少ないかが心配ですがこの価格なら満足です。
高いタイヤと遜色ないように思います。
オススメできます。
5 国内メーカー最安品
国内メーカー品で最安値のファルケン品(欧州仕様に近いフィーリングらしい)をデリカD5、225/55R18 で2本のみ装着してみました。
比較対象は純正タイヤです。
【走行性能】
元が純正のオールテレーンかオールシーズンのタイヤだったので、舗装路では劣る点を感じることはありません。未舗装路を意識したタイヤでは無いのでこれでOKです。
【乗り心地】
同じく、良好です。
【グリップ性能】
攻めて走るわけでは無いので、全く問題ありません。ブレーキング時の不安も感じません。
【静粛性】
良好で問題ありません。
【総評】
耐久性、耐摩耗性は、まだ3週間しか経っておらず、よくわからないです。
摩耗した純正タイヤより燃費が向上しました。転がり抵抗も問題無いと感じます。
高速道路のウエット性能もまだ試せていませんが、舗装路では価格を考えると、ほんとに良いと言えます。
舗装路のフィーリングは特に違和感なく良好です。
日本製では無いらしいですが、価格を抑えたい、アジアンタイヤにまだ抵抗がある方にとって、最良の選択ではないでしょうか。
91位
113位
- (0件)
10件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
225
55%
18インチ
98V
○
¥29,800
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ オンロード: ○ 外径: 709mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
100位
125位
5.00 (1件)
420件
2022/2/10
2022/3
205
55%
16インチ
91V
○
¥9,878
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 このタイヤいいですね
交換前も同じブランド、リピーターです。少しだけタイヤが減るの早いかなぁ・・・不満なし
233位
125位
5.00 (2件)
14件
2025/3/17
2025/3
205
55%
16インチ
91W
○
¥18,780
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
チューブレス: ○ 外径: 632mm リム幅: 6.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上している。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加。
この製品をおすすめするレビュー
5 高水準でバランスの良い大変優れたタイヤ
【走行性能】路面からのインフォメーションを的確に伝え、ハンドリングもしっかりしている
【乗り心地】標準装着のタイヤより微振動は確実に少なくなった
【グリップ性能】ドライグリップはコンフォートタイヤとしては水準以上、ウェットグリップは最上級に優れている
【静粛性】走行中のタイヤが起因となるノイズは静か
【総評】2月に購入したVWゴルフの標準装着タイヤの乗り心地がどうしても気に入らず、購入後半年でタイヤ交換
ミシュランタイヤのプレミアムコンフォートタイヤの最新モデルだけあってタイヤとしてのバランスが高水準でまとまっており、ハイパフォーマンススポーツカー以外ならサイズが有れば誰にでもお勧め出来るタイヤ
5 長持ちするメーカー
3、4に続き5に履き替えた。
最近同じサイズの標準装備車がなく高い傾向が残念。
安定のミシュラン。
長持ちする方だと思う。
385位
125位
- (0件)
3件
2025/9/12
2025/10
205
55%
17インチ
95V
○
○
¥19,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク 外径: 658mm リム幅: 6.5インチ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 季節を問わない高性能、長く続く安心感が特徴のオールシーズンタイヤ。「スノーフレークマーク(3PMSF)」を取得し、国際的な冬用タイヤ基準に準拠。 「マックスタッチ コンストラクション」によりトレッド面の接地圧を均一化し、接地面が安定し高い耐摩耗性能を実現。 「Vシェイプトレッドパターン」により、ウェットブレーキ性能が向上。トレッドブロックのピッチ数を増やし、スノーブレーキ性能を強化している。
263位
135位
- (0件)
0件
2026/1/21
2026/2
185
55%
16インチ
83V
○
¥11,609
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー 外径: 611mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
212位
135位
4.00 (4件)
312件
2022/1/27
2022/1
215
55%
18インチ
95V
○
¥15,590
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 693mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
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4 CX-30のタイヤ交換
CX-30の標準タイヤからの履き替えです
標準タイヤと比較しての評価をレビューさせていただきます。
追記です。5000キロ走行での評価です。
【走行性能】
CL1の方がハンドル操作、加速感は上質感が上のように感じます。
追記
初期当初の評価と変わりないです。
【乗り心地】
まだ乗り始めですが、以前気になっていた突きつけが軽くなったように感じます。
走行を重ねると標準タイヤと同じような乗り心地に落ち着くかもしれません。
追記
大きく変化もなく、標準より良さそうです。
【グリップ性能】
標準タイヤと遜色ないです。
追記
変わりありません。
【静粛性】
標準タイヤと同じ程度です。
追記
やや、ロードノイズが気になり始めました。
標準タイヤも距離を乗るごとにロードノイズが気になりましたので同じ程度もしくはやや標準よりも劣るのかなと感じます。
追記
7万キロ走行で、たまたま事故に遭遇しタイヤにも傷が入ったため自費で3本同タイヤを負担し3度目の交換となりました。
正直タイヤが硬いのでタイヤ角にヒビが入りつつありましたが、2度目は新品タイヤの慣らし後もパフォーマンスが全く落ちなく、標準タイヤと遜色ない商品だと思います。
ただ早くて3年、遅くて4年毎に変えた方が良いタイヤだと感じます。
品質は高いと思います。
なので同じ車を乗り潰すユーザーには長い目で見ると、コスパがいいタイヤであると思います。
サイドウォールも丈夫で良いタイヤです。
【総評】
82000キロ走行後3回目の評価ですが、同じ車を乗り潰す方には、コスパが良く乗り心地の良いタイヤであると思います。
4 SUV用としてバランスとコスパの良いタイヤ
ルノー・キャプチャー2021年ガソリン車で、標準装着タイヤ(GOODYEAR EfficientGrip Performance 215/55R18)残り溝3mm弱からの履き替えです。
標準装着タイヤは、なかなかバランスの良いタイヤで、走り出しの食いつきもよく、乗り心地や静粛性も不満はありませんでしたが、走行5万kmを超え残り溝3mmを切ってから、段差や凹凸に対する反応がきつくなり、乗り心地も明らかに悪化したため、2回目の車検を前にタイヤ交換しました。
同じタイヤでもよかったのですが、取扱店がなく、ディーラーでネットで買う方が安いよ、と言われたので、交換費用含め10万円に収めたかったこともあり、本タイヤを選択しました。
キャプチャー自体は、そんなに重量級ではありませんが、一応SUV なので重心は高い部類で、同セグメントのコンパクト・カーに較べれば重量も嵩みます。
このタイヤに替えて、まず感じたのは、操舵に対する応答性が良いこと。SUVと謳っているだけに高重心・高重量に対応した設計なのか、サイドウォールのたわみが少なくハンドルを切った方向にスッと曲がってくれるのが気持ち良いです。その分乗り心地は少し硬めな印象もありますが、まだ溝も深いので不快に感じることはありません。
すり減ったタイヤとの比較になってしまいますが、静粛性は明らかに改善しました。新品同士の比較なら、あまり変わらないのではないかと思います。
溝が減ってきた時にどう変化するかまだわかりませんが、交換して2,000km程度走行した時点の印象では、特段ネガはなく、SUV用としてバランスとコスパの良いタイヤだと感じています。
92位
152位
4.00 (1件)
13件
2020/1/17
2020/2/ 1
185
55%
16インチ
83V
○
¥9,526
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 611mm 総幅: 191mm 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: c
この製品をおすすめするレビュー
4 実用性十分なコスパ良いタイヤです
新車時からのタイヤのショルダーがヒビ割れて来たので限界と思い交換、以前のDUNLOP SP−SPORTが既に廃盤っぽいので前にはEAGLEを使った事あるのでGOODYEARを選びました。
【走行性能】☆4
ECOタイヤなので限界は高くないものの、通常の走行に何ら不安もなく安定して走れます。
【乗り心地】☆5
交換した初期にはブロック振動みたいなものがあったが数km走ると収まって滑る様な乗り心地ですね。
【グリップ性能】☆3
グリップ自体はそう高くないですがサイドウォール剛性があるのでECOタイヤとしては必要十分なグリップ、滑り出しも穏やかなので安心です。
【静粛性】☆4
初期のひと皮剥けた後は静かそのもの、コーナリング時に若干ブロックノイズが出る程度ですが十分静かなレベルです。
【総評】☆4
GOODYEARのECOタイヤのベーシックなグレードですが実用的には十分なタイヤ、価格の安さから考えてもコスパ高いタイヤだと思います、たぶん国産タイヤで同じレベルだと1.5倍は高く設定されているかと思うのでコスパ良しのタイヤでお勧め出来ます。