スペック情報
太い順 細い順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
安い順 高い順
23位
7位
4.88 (9件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
215
50%
18インチ
92V
○
¥15,730
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 673mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
5 これにしておけば間違いない
CX-3 HL/850から履き替え
【走行性能】
走行性能に関しては特段、大きな差は感じられません。
【乗り心地】
これは分かりやすいです。乗り心地がワンランク良くなりました。
ゴツゴツとした固さが無くなり、しなやかで粘りが感じられます。フワッとしているけど不安定さを感じさせない素晴らしい乗り心地です。
【グリップ性能】
峠道を制限速度ギリギリの時速50キロで走行しましたが、急カーブでもシッカリと踏ん張ってくれました。少なくともドライの環境では全く不安を感じません。
【静粛性】
滅茶苦茶静かです。これが一番驚きでした。ロードノイズの出方が全く違います。音楽の音量を絞っても聴き取りやすくなりました。
【総評】
HL/850と同じSUV用プレミアムラインのタイヤですが、全体的に本タイヤの方が上です。
特に静粛性と乗り心地の向上により、愛車をワンランク上に引き上げてくれます。
タイヤ代が引き上げられた今でも履き換え費用込で税込9万円でした。HL/850は13万円でしたので、コスパは恐ろしいほど高いです。ネット購入なら更に1万円程安くなるでしょう。
本タイヤの方が販売時期が新しいとは言え、ブランド以外ではBSに負けていないと思います。
5 ヤリスクロスで安くて良いタイヤは現在これ一択
ヤリスクロス純正4.5年使用のエナセーブ ec300プラスとの比較になります。
【走行性能】
ハンドルは軽くなった気がします。suv専用設計で直進性能も良好です。
【乗り心地】
前のよりソフトになりました。路面の段差を越えても跳ねが少なくショックが減りました。
【グリップ性能】
まだ大きな雨を体感していませんが。コーナリングの挙動も少なくスムーズになりました。
【静粛性】
本当に静かになりました。このタイヤのパターンが良いのでしょうか?
【総評】
最近、エナセーブのサイドのひび割れが進行して、点検のたびにディーラーで交換をすすめられていました(山はまだ4mm以上)トヨタで純正交換費用を聞いたところ13万円ぐらいと言われてびっくり。
今回、アマゾンで安くなっていたので、こちらのPROXES CL1 SUVをポチりました。
材工で7万円チョットで購入することが出来ました(製造年月も1.5か月と新しいタイヤでした)
この価格で、日本製、静かで乗り心地もアップ、予想以上で満足です(他のメーカー高すぎ)
しかし、ヤリスクロス程度に偏平率50%のタイヤ必要なのでしょうか?高すぎて手が出ません。
とにかく、コストパフォーマンスが高いタイヤです。
街乗りオンリーならこちらのタイヤをお勧めします。
12位
13位
- (0件)
100件
2024/1/22
2024/2
225
55%
18インチ
98V
○
¥26,840
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 705mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
9位
14位
4.70 (5件)
14件
2025/3/17
2025/3
225
50%
18インチ
99W
○
¥24,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 683mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上している。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加。
この製品をおすすめするレビュー
5 タイヤは重要パーツです。
【乗り心地】
元々の純正タイヤがポテンザで乗り心地が固かった。
若干ではあるが、柔らかくなった気がする。
【グリップ性能】
カタログ上はウェット性能も高いので安心。
【静粛性】
タイヤが古くなっていたこともあり、
静かになったと感じる。
【総評】
タイヤは自動車が地面と接触している唯一のパーツです。
そりゃ安いタイヤを探せばこれの半額とかありますよ。
しかし、自動車の性能が高くても、
タイヤ性能が悪ければ意味がありません。
タイヤ4本の接地面積は、
ハガキ4枚分しか無いのですから。
安心して乗るためには、
それなりのコストを払うべきなのです。
これくらいのタイヤが高いと思うのなら、
見合った車に乗っていないということです。
5 いいタイヤです!
【走行性能】
【乗り心地】
【グリップ性能】
【静粛性】
【総評】
全てにおいて満足です。
11位
14位
4.47 (10件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
225
40%
18インチ
(92Y)
○
¥28,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 637mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 このタイヤを知ってからは、これ一択
Pilot Sport 2を履いてから、このタイヤのトータルバランスに惚れ、歴代の車に装着してきました。
ネバネバの超ハイグリップではないかもしれませんが、街乗りとワインディングロードでは十分なグリップを発揮しますし、なによりウェットの排水性がよく、安心できます。
そして、静粛性もよい。 これだけの性能がこの値段というのは嬉しい限りです。
5 スポーツな足回りにはスポーツで
ミシュランePRIMACYがフワフワ過ぎてプリウスGRスポーツの足回りとバランスが悪かった。首都高の高速コーナーでハンドリングが決まらずいつも気持ち悪かった。タイヤの山はかなり残っていたがフニャフニャに耐えきれずスポーツタイプのタイヤに交換しました。本当はEV走行で静かに走るのが好みだが、静寂性を多少犠牲にしてでも楽しく走ることを選択しました。
16位
16位
4.42 (9件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
225
55%
18インチ
98V
○
¥15,940
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 705mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパで言えば抜群では。
フォレスターSKEで、標準のブリヂストン(DUELER H/P SPORT)から交代。約4年、21,500`でひび割れが気になり、交換しました。価格、静粛性、A型のせいかリアの突き上げが気になっていたのでその対策、走行安定性…と考えて選択しました。(2023.7燃費等追記)
【総合的に】コスパ抜群、良く考えられたタイヤだと思います。
どれもバランス良く一定の基準をクリアしていて、満足感が得られます。あえて悪い点を言うならそれが「普通レベル」に感じてしまうことでしょうか(笑)
【静粛性】舗装路は静かです。他のレビューにあった高速時のノイズも気になりません。ただ、古い舗装ではそれなりに音を感じます。この辺は、REGNOやDUNLOPの吸音で感動したレベルではありません。
【走行安定性】一番気にしていた段差の突き上げは柔らかくなりました。元(DUELER)はゼブラペイントですら気になってましたから…。ただ、新しいタイヤだから、かも知れません。
直進性、カーブ等の踏ん張りはそれなりにきちんとあると感じます。外と中の構造で工夫?思ったよりもフワフワせず、硬めかな?この点は中立がフワフワ感じたルマン5等のいわゆるコンフォートタイヤよりも良いと思います。アイサイトで走行→白線消えてoff→でも変にバタつきません。
雨天も上出来。通勤路で水溜りや轍に足を取られることはありません。かえって豪快に水を飛ばしてないかと不安になるくらい排水できていると思います。
【低燃費】+10%、といったところでしょうか。市街地通勤10km/L→11に、高速ドライブ12.5→14に。素直に嬉しい数字です。(e-BOXERの恩恵だって2割なんだから)
良くできているタイヤがこの価格なのはなぜ?という感想です。これから使っていって、耐久性なども楽しみです。
【最終追記】2026.5に履き替えました
この1年、転勤で往復70km生活になり、44,000km乗りました。途中のカーブや鋭角ターンのせいか、残溝はもう少しありましたが右前のショルダーが片減りしてしまいました。
最近、最高燃費16.7km/Lも出て、相当お得なタイヤでした。安定感も静かさも最後まで劣化を感じなかったです!
次もおかわりの予定でしたが、故あって別にします。でも後悔するかも?そのくらい良いタイヤでした。
5 車の安定感が増した様に感じました。
ハンドリングがしっかりとして車のフワ付きが減った様に感じます、タイヤノイズに関しても耳障りな音はせず静かになりした。
40位
19位
- (0件)
100件
2024/1/22
2024/2
225
40%
18インチ
92W
○
¥17,060
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 637mm 総幅: 230mm リム幅: 8インチ 適合リム幅: 7.5〜9インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 上質な静粛性が持続するプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・クーペ、コンパクトカー、SUV、ミニバン、軽自動車向け。 主溝の体積が大きくなるように設計し、新品時のウェット性能の確保と、摩耗時のウェット性能低下の抑制を両立している。 トレッドパターンを新たに設計し、構造をタイヤサイズごとに最適化。新品時のパターンノイズを従来品比15%低減し、摩耗時ロードノイズも22%低減。
21位
21位
5.00 (3件)
420件
2022/2/10
2022/3
225
50%
18インチ
99W
○
¥12,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 価格以上に満足してます
【走行性能】
空気圧高めですが、思い通りに走れる
【乗り心地】
少し硬め
【グリップ性能】
しっかり地面を掴んでいる
【静粛性】
普通
【総評】
価格以上に満足してます
5 このサイズでは安かったので
前回のFALKENにくらべて ゴムが硬いように感じます 窒素ガスの影響かな?
56位
23位
4.00 (2件)
203件
2022/1/12
2022/1
235
50%
18インチ
101V
○
¥15,100
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 693mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
4 コスパに優れたタイヤ
トランパスR30から履き替えて800キロほど走行した後の感想、再レビューです。
【走行性能】
向上した。サイド剛性がある分、安定性が増してしっかりしている。
【乗り心地】
ちょっと硬くなった。でも、路面の凸凹からの突き上げは減った気がする。
【グリップ性能】
路面に吸い付いてる感覚。ブレーキがしっかり効く。でも、燃費良くなっている。
雨天時のブレーキングは明らかによくなって、止まりやすくなった。
【静粛性】
あまり変わらないと思うけど、気持ち悪化したかな程度。
【総評】
タイヤ選定は、年間15000キロ程度走るので、耐摩耗性、次に乗り心地、雨天時を含むブレーキングを重視して決めました。
コストパフォーマンスを考慮してこのタイヤが最も私に適していると思うので、満足です。
(ヨコハマRV-03よりも約20000円/4本安いのもポイント)
ブレーキングが良くなったのに、燃費は5〜10%良くなりました。
4 30系ヴェルファイアに使用
3.8万キロ走った30系ヴェルファイアの初めてのタイヤ交換としてこれを選択しました。
前車のエリシオンではヨコハマやダンロップを選択していて、失礼ながらトーヨータイヤはそれらより格下との印象が漠然とあり、今まで購入したことはありませんでした。
しかしヴェルファイアの新車装着タイヤがトランパスR30であり、また日系ブランドでほぼ最安だったのでトーヨータイヤが選択肢に入ってきました。
同じトーヨーでラグジュアリーミニバン用と謳っていて4本セットだと2,000円ほど安かったLuUと迷いましたがLuUが2014年登場でmp7が2022年と設計が新しく、またロングライフを売りにしている事からmp7にしました。
Yahoo Shoppingで購入してその出店業者と提携している近所のガソリンスタンドで取り付けてもらいました。
タイヤ4本セット \55,480、交換費 \10,120、バルブ交換 \2,200、タイヤ処分 \1,400の計\69,200となり近所のカー用品店などで交換するより1万円以上節約できたのではないかと思います。(パンク時の無料交換などの付帯サービスは付いていませんが...)
XL規格なので空気圧は指定では240kPaのところを換算表を見て250kPaにしています。
燃費は今のところR30と同等レベルですが、ヘタりきったR30よりも乗り心地が格段に良くなり満足です。
51位
25位
4.89 (9件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
225
50%
18インチ
95W
○
¥16,830
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 683mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
5 国内生産タイヤをコスパ良く購入・交換できて満足
中東情勢の影響(原油高)によるタイヤ価格の上昇(高騰)を想定し、当初の購入予定時期よりも半年程度、早めに購入しました。ホンダヴェゼルZe-HEV の新車装着タイヤ(ミシュラン プライマシー4)からの1回目の交換となります。(タイヤサイズ:225 50 R18)4本とも製造は26年13週ですので今年4月生産品だと思います。購入タイミングから見て、生産後の大変新しいものを購入できたと思います。皆さんの口コミや、他同種タイヤとの価格比較、国産メーカによる国内生産品の安心感等を考慮し、このタイヤを選びました。まだ、走行距離が短いのですが、静粛性や段差乗り越え時の突き上げ感は、前のタイヤとの比較になりますが、よくなったのではと思います。国内生産タイヤが非常にコスパよく購入でき、最寄りのSSへのタイヤ納品、タイヤ交換作業も順調に完了でき、とてもよかったと思います。
5 タイヤ性能は価格以上
安心の日本製で他のメ-カーより値段安くてタイヤの性能も同等だと思います。発売から年数が経っているのに、今年のメ-カーのカタログにも掲載されているので良い商品である証かと思います。
22位
30位
4.62 (14件)
286件
2024/1/15
2024/2
225
45%
18インチ
95W
○
¥31,780
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 659mm リム幅: 7.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。 ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 優雅に走行したい運転手には最適です。
【走行性能】コンフォトタイヤなので十分
【乗り心地】段差の走行時など最高
【グリップ性能】少し柔らかい感じですが一般走行では十分すぎる
【静粛性】最高
【総評】購入してよかったです。 価格が少し高いのがネックですが
5 静かなタイヤならブリジストンかも
ベンツ純正たいやからさらに静粛性を高めたくてブリジストン製を選択
他メーカーと比べてお値段は高め
これまではタイヤが減っていた影響もあるのでしょうが、ロードノイズがうるさいと
感じていたが、タイヤ交換してからは同じ走行シーンでも確実に静かになりました。
荒れた路面だと分からないですが、きれいな路面や高速道路ではかなり快適になりました。
46位
33位
5.00 (2件)
420件
2022/2/10
2022/3
225
45%
18インチ
95W
○
¥12,740
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。環境への影響が少なく、安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキング性能により、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減する。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録され、高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 ピレリドラゴンスポーツからの買い替え
ピレリドラゴンスポーツからの買い替えです。昨年スイスポ用に205/45/17を購入しているので、おおよその感触はわかっていましたが、ドラゴンスポーツとは明らかな相違はあります。1.ハンドリングがより安定した。2.荒れた路面の突き上げ感が減った。3.燃費が少し良くなった ちょっと思い出すだけで上記の3点も改善されています。タイヤメーカーの名門ピレリとしては廉価グレードのタイヤですが、普通に乗るのには十分なスペックです。あとは耐久性ですが元々溝が浅いので、早めの交換になるかな?とは思います。
5 とてもコスパの良いタイヤ
車種 BMW Mスポーツ F30(225/45R18)
以前のタイヤはレグノGR-XTでスリップサイン寸前のつるつるタイヤから交換し
首都圏を合計300km(一般道100km+高速200km)ほど走行した感想となります。
【走行性能】
つるつるレグノと比較してしまうのは申し訳ないですが吸い付くようなグリップを感じます
【乗り心地】
XL規格になったため空気圧を2.7(指定2.4)にしてますがゴツゴツしているとは思いません
【静粛性】
どの路面状況でもつるつるレグノより静かに感じました。
新しい路面では、全くと言ってよいほどロードノイズを感じません
【燃費】
グリップ感は明らかにレグノより感じるのですが、表示の燃費計ではレグノ同等の結果のため非常に満足しております。
【総評】
中古のレグノにしようかと思っておりましたが、たまたま見つけたパワジーを購入することになりましたが全く不満無し。良いタイヤに巡り合えたことに感謝!
42位
33位
4.92 (11件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
225
60%
18インチ
100H
○
¥15,500
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 727mm 総幅: 228mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパを度外視しても優秀
SUBARU OUTBACK BS9 X-BREAKE 2019です。スタッドレスと純正をシーズンによって履き替え、52000kmに達したところで、TOYOにチェンジしました。TOYOは以前、BP9でも使用していて良い印象でしたので、迷わなかったです。コスパを除外したとしても優れたタイヤだと感じます。我が家のインプレッサもTOYOで、スタッドレスと合わせて、我が家には16本のTOYOが常駐です(笑)
1)走行性能:スバルらしい素直な回頭性が復活
2)乗り心地:路面のインフォメーションは伝わるが、うまくいなしています。
3)グリップ性能:日光イロハ坂では、優れたコーナリングを実現しています。スポーツタイヤではないですが、BS9には丁度良いです。
4)静粛性:整備の良いアスファルトは滑らかで静粛。ざらついた路面ではそれなりに伝わりますが、マスキングされた低音なので、ストレスにはならないと思います。
5)燃費:純正のBSデューラーに比べて、ツーリング時に2Km程度向上しました。高速で17kmを達成!
純正のデューラーは悪路も想定したタイヤですが、中途半端だと思います。BS9は悪路走破のクルマではなく、ハイト系のステーションワゴンなので普通車のサマータイヤがクルマの性格にはマッチングします。ただ、ハイトは200mmあるので、タイヤショルダーのしっかりしたSUV、あるいはミニバン対応タイヤがベストだと思います。
5 ウェットが想像以上によかった
もともと燃費・乗り心地アップを目指して純正19インチからのインチダウンでしたが、想像以上にウェットグリップがよかったのでびっくりです。
静粛性も満足。なかなかいい感じ。
49位
45位
4.00 (1件)
245件
2022/6/ 6
-
225
40%
18インチ
88W
¥9,500
【特長】 快適性能を備えたスポーツタイヤ。セダン、ステーションワゴンでもスポーティーな走りを楽しみたいドライバーに適している。 ドライ&ウェット路面ですぐれたグリップ性能を発揮。ドライブレーキ性能が3%、ウェットブレーキ性能が5%向上(従来比)。 グリップ力を高める高性能微粒子カーボンとしなやかさを発揮するシリカを高次元でバランスさせた「DZ102専用コンパウンド」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
4 コスパは良いと思います
【走行性能】
別にサーキット行ったり山道攻めたりするわけじゃないので普通に問題ないです。
【乗り心地】
乗り心地とか気にしたことないのですが時にごつごつした感じもなく悪くないです。
【グリップ性能】
コーナーや曲がり角では減速するのであまりグリップがよいとかよくないとか思ったことありません。
【静粛性】
整備士さんからあらかじめ静かではないと聞いていましたが思ったよりはうるさくはないです。
かといって静音タイヤと比較したらまあまあな音。
【総評】
よくわからないアジアンタイヤで痛い目に合ったので有名メーカーのタイヤを選びました。
海外製だと思いますが今のところ問題なく使えてます。
65位
45位
4.00 (2件)
245件
2014/1/ 9
2014/2
245
40%
18インチ
97W
¥11,900
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 653mm 総幅: 248mm
【特長】 快適性能を備えたスポーツタイヤ。セダン、ステーションワゴンでもスポーティーな走りを楽しみたいドライバーに適している。 ドライ&ウェット路面ですぐれたグリップ性能を発揮。ドライブレーキ性能が3%、ウェットブレーキ性能が5%向上(従来比)。 グリップ力を高める高性能微粒子カーボンとしなやかさを発揮するシリカを高次元でバランスさせた「DZ102専用コンパウンド」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 CBA-GRFで
スバルインプレッサWRX STI GRFで使用しました。
純正ポテンザが硬くてロードノイズがうるさ買ったのですが、納車から五年たってひび割れが出て来たのでこちらに換えました。
サーキット走るわけでも無く普段乗りでそこそこの性能でドライ&ウエットでもそこそこのグリップと安定性があればと思い調べたところ、手頃な値段で性能も良さそうだったので購入しました。
タイヤピットで交換して貰いましたが、静寂性がポテンザよりアップして、カーブなどで曲がるときもしっかりと地面に食いつく感じは十分でした。
普段乗りでは何ら遜色ないクラスです。
現時点での値段から見てもアジアンタイヤとそう大して値段も変わらないのでダンロップにしました。
WRX STIなのでサーキットで走るなどでしたら、Z II☆やZ IIIになると思います。
3 安価ですので、街乗りならOK
見た感じはスポーティです。値段が安く見た目も良いため 二台の車につけてみました。
付けた感じは、値段の割に満足感がある感じです。
しかし、タイヤのしっかり感や食いつきはあまり期待できません。
あくまで普通に街乗りなら問題なく使えます。溝が減ってきて6割くらいになってくるとロードノイズが気になってきます。(特に高速道路)タイヤ自体も硬くなってきます。(減りは少ないです。)
ひび割れなどはあまりなく、本当に長持ちするコスパ重視のタイヤです。
今までポテンザS001 やデレッツアV☆ やパイロットレースなど使ってきましたが、
その辺のタイヤとは そもそもコンセプトが違うタイヤです。
次は違うタイヤを探しています。製造国はインドネシア・タイ等でした。
37位
49位
4.50 (13件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
225
45%
18インチ
(95Y)
○
¥26,400
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 659mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 運転が楽しくなるタイヤ
【走行性能】
200系クラウンアスリートに履かせました。
交換後、車体が軽くなったような印象を受けました。
特にカーブや右左折時にそれを感じます。
交換前はカーブや右左折時に「よっこいしょ」といったような重さやもたつきを感じていましたが、交換後はスッと軽くノーズが入っていきます。
【乗り心地】
乗り心地はやや硬めではあると思います。
交換後は車内の振動音がやや増えました。
だからと言って不快な感じはありませんが、ゴツゴツ感はちょっとあります。
【グリップ性能】
まだウェットでは乗っていません。
ドライ時は前述の通り、抜群の回頭性能があります。
少々早めのスピードでコーナーを曲がっても、安定感があります。
【静粛性】
めちゃくちゃ静かというわけではないですが、うるさくもありません。
綺麗な路面では静か、荒れた路面ではそれなりに音がする、という印象です。
【総評】
結果として、交換して満足しています。
運転していて気持ちが良くついアクセルを踏んでしまうため、交換直後は燃費がやや落ちましたが、、丁寧なアクセルワークを心がけたところ、交換前より0.2km/lほど伸びました。(交換前はブリヂストンNEXTRY)
普通に街中を流しているだけでも楽しいタイヤです。
5 ミシュランに外れなし。
カローラスポーツハイブリッドGZに5年乗ったところで、OEM装着のダンロップスポーツマックスのトレッド面にひび割れが目立つようになりました。走行距離も3万キロを超えたので、この際に交換しました。
【走行性能】
スポーツマックスも不満は無かったのですが、直進安定性の高さやコーナーでのオンザレール感は、パイロットスポーツ5の方が上です。すごく安定しているけど、切り返しも敏捷にこなせる感じです。
【乗り心地】
劇的な違いはわかりませんが、荒れた路面のあたりが少し柔らかくなった気がします。
【グリップ性能】
真っ直ぐ走っても、曲がっても、そしてブレーキをかけてもグリップ感が一段上になりました。最近のトヨタハイブリッドは対策されているそうですが、私の乗るカローラスポーツハイブリッドGZは、すごくカックンブレーキになりやすいです。しかし、タイヤのグリップ性能のおかげか、以前のスポーツマックスより停止寸前のブレーキングがコントロールしやすくなり、カックンをだいぶ抑えられています。
【静粛性】
やや静粛性が改善したように感じます。
【総評】
サイズがサイズだけに交換は高くつきましたが、換えた直後から違いがわかって非常に満足感が高いです。やはり、タイヤはミシュランですね。
72位
49位
- (0件)
314件
2024/9/12
2024/10/ 1
225
55%
18インチ
102V
○
○
¥35,200
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 712mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り換えるように自動的に変化する。 剛性を確保しながら、スイッチが切り換わりウェット・氷上路面でも密着してグリップ。「アクティブトレッド」に最適化した新トレッドパターンを採用。
202位
59位
- (0件)
14件
2025/3/17
-
225
40%
18インチ
92Y
○
¥25,300
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 637mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上している。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加。
51位
61位
4.00 (1件)
117件
2020/1/21
2020/2/ 1
225
50%
18インチ
95V
○
¥16,240
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
非対称パターン: ○ 外径: 683mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いハンドリング性能とすぐれた静粛性を備えたクロスオーバーSUV専用サマータイヤ。SUVで発生しがちな偏摩耗を抑制することでロングライフに貢献。 専用の非対称トレッドパターンを採用し、耐偏摩耗性、ハンドリング性能、静粛性の3つの性能を高いレベルでバランスさせている。 プロファイルはなめらかな接地形状と接地圧を均一化する「マウンド・プロファイル」の採用により、直進安定性と耐偏摩耗性能を発揮する。
この製品をおすすめするレビュー
4 いい買い物でした
まだ3000kmくらいですが概ね満足です
特に静粛性と雨天性能は期待以上でした
76位
61位
4.33 (5件)
367件
2022/1/12
2022/2
235
50%
18インチ
101V
○
¥18,300
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 693mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」、転がり抵抗性能「A」獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 静かで乗り心地が良い
20系アルファードで純正 → レグノ → TRANPATH LuII → BluEarth-RV
レグノと純正タイヤは記憶にないため比較はできないが、前TRANPATH LuIIと比べると格段に良い。30系や40系の乗り心地の良さに買い替えを検討していたが、このタイヤにして不満がなくなったので、まだ暫く乗り続けることにした。空気圧260kPaでも前TRANPATH LuIIのような突き上げ感を感じないし静かだと思う。新しいタイヤって良く出来ていると思った。逆にグリップ感はないが、抵抗が少なく燃費に貢献してくれていると思う。決して止まらないわけではない。
5 コストパフォーマンス良いです
乗り心地良好です。
耐久性はこれからです。
見た目い感じです。
75位
66位
4.22 (4件)
420件
2022/2/10
2022/3
215
45%
18インチ
93W
○
¥10,677
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 安全性のを格安で
車種情報: Toyota SAI
今回、ユーザー情報を取り寄せ、検討した結果でこの商品を選択し、使用経験を記載します。
装着後走行距離(150km/h)
路面(乾燥状態と夕立後のウエット状態)
1. タウンユースでは、地面からのリバウンドもほぼ無く、安定した走行が出来ます。
2. 乾燥路面でのグリップはかなりしっかりしており急カーブでも楽に走り抜けることが出来ます。
3. ウエット状態では90km/h程では、横滑りはなく、確実な制動を呈してくれます。
4. タイヤのゴムが柔らかいので、接地面との抵抗が有り、急加速や急ブレーキに対し安心した挙動をしてくれる為に、事故回避にも有効なように思います。
5. 価格面ですが、2023年でサイズ215/45R18
を購入しましたが、ディーラーの薦めるRegno GR-XUよりネット価格で43000円(単価)安く、同程度の性能が手に入る事を考えるとかなりお得です。
皆さんも一度お試し下さい。
5 大変満足しています。
安価なタイヤでしたので期待はしていませんでしたが、期待以上で満足です。ピレリは私の世代では高級品でしたので気持ち的にも満足です。
41位
66位
5.00 (2件)
14件
2025/3/17
2025/3
225
55%
18インチ
102V
○
¥22,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 705mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上。 内部構造の最適化により、トレッド面のより均一な接地圧分布を実現し、加速時、ブレーキング時、コーナリング時においても接地面が安定し偏摩耗を抑制。
この製品をおすすめするレビュー
5 おすすめの店舗
エクストラロード仕様なので、少し硬い乗り心地となりますが、安心、長持ちに期待します。
5 高速で安心出来るタイヤ
スタットレスでは長くミシュランを使用していましたが初のサマータイヤ使用になります。
価格的にプレミアタイヤとしては安くどの程度かと思いましたが前車で利用したP社や純正よりロードノイズは静か 高速でもふらつかず 峠道でも滑らかにコーナリングしてくれ現状大変満足しています。
仕事利用で走行が多い為どの程度持ってくれるかがたのしみです
14位
66位
5.00 (5件)
100件
2024/1/22
2024/2
225
45%
18インチ
95W
○
¥26,730
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 659mm 総幅: 225mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 7〜8.5インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 上質な静粛性が持続するプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・クーペ、コンパクトカー、SUV、ミニバン、軽自動車向け。 主溝の体積が大きくなるように設計。新品時のウェット性能の確保と、摩耗時のウェット性能低下の抑制を両立している。 トレッドパターンを新たに設計し、構造をタイヤサイズごとに最適化。新品時の騒音エネルギーを従来品比15%低減し、摩耗時の騒音エネルギーも22%低減。
この製品をおすすめするレビュー
5 静かさ凄いね!!
社用のアルファードの純正に使われてたのを約5万キロで交換してトランパスに替えたらうるさくなりました
なのでアドバンdBが凄いのかな?と思い自家用に採用しました
安いので勿論チャイナ製ですが圧倒的な静かさに驚きを隠せませんね
値段は安いし性能はグリップも乗り心地もレグノに負けないか勝ってるかもですね
車種はBMW318で、コンチネンタル、ミシュラン、ダンロップ、そしてヨコハマですが
この値段なら迷う事なく次もアドバンdB一択ですね
値上がりしないのを願うばかりですwww
5 静粛性
【走行性能】
以前のダンロップスポーツマックスより燃費が向上したのには驚きました、毎回記録を取っているのですが、微妙ではなく履き替えて2キロ程良くなりました。
直進性も明らかに良くなりました。
【乗り心地】
vmレヴォーグなのですが間違いなく良くなりました、ブルーアースと比較していたのですが、dbにして良かったと満足しています。
タイヤを履き替えてお店を出て僅か数百メートルで違いがはっきりと分かるくらい差が有りました。
橋の上の継ぎ目、小さめの轍などフワフワせず通勤で使っている道路を気持ちよく走行できます。
【グリップ性能】
おっさんなのでそんなに飛ばすわけでは無いのですが、路面が濡れている時も交差点など比較的角度のきつい曲がり角では、以前のタイヤはキュッと鳴くシーンがあったのですが、今のところその音は出ていません。
【静粛性】
当たり前ですがこれは間違いなくdbの方が良いです、比較対象がスポーツに振ったものと、静粛性に振ったものとジャンルが違うので仕方ないのですが。
以前のタイヤだと転がり音と言いますか、ザワザワ感・音(例えが下手で申し訳ないのですが、ザーという音)が全くしなくなりました、横の家内も静かになったと喜んでいます。
【総評】
少々値は張りましたが、思い切って交換して大変満足しています。
やはり安心のメイドインジャパンにして本当に良かったと思います、少し前のCMで『タイヤは命を乗せています』というコピーが流れていましたが全くその通りだと思います。
ただこれだけ柔らかいと減りも早いのでしょうね、丁寧な運転をして少しでも長く乗れるように安全運転ですね。
30位
66位
5.00 (3件)
2件
2025/1/23
2025/2
225
50%
18インチ
95V
○
¥28,280
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、SUV
専用タイヤ: ミニバン・コンパクトSUV用
チューブレス: ○ 外径: 685mm リム幅: 7インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%、なめらかな路面で気になりやすいパターンノイズを8%低減する、ENLITEN搭載の乗用車用プレミアムタイヤ。 軽快なハンドリングでふらつきを低減。「GR-tech Silentゴム」により、静粛性とウェット性能の大幅な向上と、背反となる低燃費性能を両立。 ウェットグリップ性能がbからaに向上。従来品と比較して、停止距離が13%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 高速安定性が良くなった
【走行性能】
直進性がよくなりました。
【乗り心地】
路面からの跳ね返りがソフトになりました。
【グリップ性能】
粘りがあり、突然滑り出す事はありません。
【静粛性】
静かです。
【総評】
ブリヂストンのプレイズ(Playz)を4年間履いていましたが、直進安定性にちょっと不満がありREGNO GR-XIII へ変更しました。
4年目という事もありゴムが固くなってきていたので、交換して良かったです。
高速道路での安定性は良くなった気がします。
5 全てにおいて車の乗り心地が2ランクアップ
ミシュランタイヤからの感想です。
静音性があがり乗り心地のゆったり感が向上しました。 路面がキレイなところは問題なく、多少荒れたところでも角が取れた丸みのある振動に変わりました。運転も上品にしようと思わせるタイヤです。 (今だけ?)
98位
76位
4.23 (2件)
400件
2019/1/ 7
2019/4/ 1
225
45%
18インチ
95W
○
¥22,191
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 659mm 総幅: 225mm 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: a
【特長】 高い操縦安定性と低燃費性能を融合したグランドツーリングタイヤ。軽自動車・セダン・クーペ・コンパクトカー向け。 専用開発の非対称パターンにより、快適な乗り心地とすぐれた操縦安定性を両立。高剛性構造やトレッドプロファイルが力強く、快適な走りを実現。 トレッドパターンに施した「ライトニンググルーブ」や「ブレードカットサイプ」がウェット性能に貢献する。低燃費性能も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 グリップ性能が良いですね
【走行性能】
高速安定しています
【乗り心地】
普通に良いです
【グリップ性能】
抜群に良く、高速でも安定した走行が出来ます
【静粛性】
普通に良いです
【総評】
まだまだ走行量が少なのですが、満足しています
3 コーナリングがちょっと
【走行性能】
素直で良いとは思います。
高速でも安定して走れます。
【乗り心地】
コーナーでのサイドが潰れる感じは慣れないです。
【グリップ性能】
跳ねることなくしっかりと接地する。
【静粛性】
とても静かで満足しています。
【総評】
お店でミニバンでもおすすめと言われて交換しましたが、コーナーではぐにゃっとします。
ミニバンでもコンパクトカー寄りの車でそこまで車重はないですが…。
広い車種をカバーしているようですが、大き目な車には適さないように思える。
サイドが柔らか過ぎる気がします。
それ以外は特に不満はありませんが、タイヤとしては納得いかない。
47位
90位
5.00 (1件)
3件
2025/9/12
2025/10
225
55%
18インチ
102V
○
○
¥24,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク 外径: 705mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
【特長】 季節を問わない高性能、長く続く安心感が特徴のオールシーズンタイヤ。「スノーフレークマーク(3PMSF)」を取得し、国際的な冬用タイヤ基準に準拠。 「マックスタッチ コンストラクション」によりトレッド面の接地圧を均一化し、接地面の安定により高い耐摩耗性能を実現。 「Vシェイプトレッドパターン」により、ウェットブレーキ性能が向上。トレッドブロックのピッチ数を増やし、スノーブレーキ性能を強化している。
この製品をおすすめするレビュー
5 オールシーズンタイヤのスタンダード
【走行性能】
まだ着けたばかりでドライ路面しか走行していません。土砂降りや積雪路面を走行しましたら改めてコメントをアップしようと思います。
あとオールシーズンタイヤは摩耗が激しいとタイヤ交換していただいたお店の方に注意されましたが、このタイヤはサマータイヤと同等以上の耐摩耗性があるので、我家のような大人しい走り方なら4,5万キロは使えるんじゃないかなと思っています。
【乗り心地】
コンフォート向きの性能も高いようで路面の段差等での振動の拾い込みは純正タイヤよりも明らかに和らぎました。
【グリップ性能】
スポーツ走行をしていないためノーコメントです。ウェット、積雪路面のコメントは改めて追記します。
【静粛性】
純正タイヤよりは明らかにロードノイズが減りました。一般的にオールシーズンタイヤは五月蝿いそうですが、このタイヤに限っては問題なしです。
【総評】
このタイヤはエクストラロード仕様なので装着する際には空気圧に注意してください。我が家の車はたまたま同じ空気圧でしたが、一般的には空気圧が高めになるため注意しましょう。
またタイヤ交換した後に自前の空気圧計があれば、タイヤ交換装着後に測ることを強くお勧めします。
私の場合、2.5気圧のところ3.0気圧も入れられていました。いい加減な店では無かったと思うんですが、空気圧計が適切に校正されずに狂っている場合が多々あるので、自前の空気圧計がなければGSの空気入れなどで測ってみるのも良いもしれません。
最後にタイヤ交換後の初期では1万キロ以下でタイヤローテーションを行った方が、タイヤの片減りを低減できるそうです。取り敢えず次の1年点検の際にローテーションしてもらおうかな。
123位
90位
5.00 (4件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
245
40%
18インチ
(97Y)
○
¥35,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 雨の日も安心できるタイヤ
このタイヤが凄いなと思ったのは、大雨の中、高速を走ってる時でした。
急なカーブの先に大きな水たまりを見つけ、咄嗟にブレーキを踏んでしまいました。雨、高速で急カーブ、目の前には大きな水溜り、条件は最悪でスリップしてしまうかと思いましたが、ハンドルを少し取られたぐらいで走り抜けてしまいました。ウェット性能が高い事の安心感を初めて感じられたのがこのパイロットスポーツシリーズです。
静粛性もロングライフ性も大事ですが、コンディションの悪い雨の日でも滑らないタイヤというのは大きな安心感がありますね。
5 万能スポーツタイヤ
C220d(W205)の後輪です。この前はPS4を使用していました。
【走行性能】
PS4とほぼ変わらないというよりも、通常使用では限界を試すような走りは無理です。
ディーゼルのトルクにも難なく耐えてくれ、発進加速は良好です。
雨天時は無敵です。全く不安感はなくかっ飛んでくれます。
燃費はスタッドレスと同じ程度で、転がり抵抗とグリップのトレードオフです。
【乗り心地】
PS4より少し良い気がします。ねっとりします。
【静粛性】
PS4より少し良い気がします(ただし経年劣化したPS4との比較なのであてになりませんが)。
レグノとかに比べればダメです。あくまで本質はスポーツタイヤです。
【総評】
PS4の正常進化型タイヤだと思います。
側面のマットなデザインが格好良いです。
1年/1.5万キロ乗りましたがまた7-8分はありそうです。高いのであと2年はもってくれると助かります。
105位
97位
4.20 (3件)
117件
2020/1/21
2020/2/ 1
235
55%
18インチ
100V
○
¥15,480
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
非対称パターン: ○ 外径: 715mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 クロスオーバーSUV向けのサマータイヤ。ハンドリング性能、耐偏摩耗性、静粛性を高いレベルでバランスさせる専用非対称トレッドパターンを採用。 市街地や高速道路などオンロードを思い通りに走るシャープなハンドリング性能や静粛性のほか、偏摩耗を抑制しロングライフ性能を兼ね備えている。 トレッドパターンはクロスオーバーSUVに求められる性能を発揮する非対称パターンを専用開発。ショルダーからセンターリブに至るまで高剛性を追求。
この製品をおすすめするレビュー
5 特に問題ありません
交換前のブリジストンエコピアと比較しても違いが分かりません。
4 ハリアー純正タイヤとは、キャラクタ方向性が違う高性能タイヤ
ハリアー ハイブリッド 2014年モデル PREMIUM Advanced Package、純正タイヤ(ブリジストン DUELER H/T687 235/55R18(走行約4万km))からのタイヤ交換です。
【走行性能】
ハンドリングが、スムーズかつ軽くなりました。純正タイヤはM/Sタイヤらしい柔らかめのブロックパターンだったのに対して、本タイヤは「専用非対称トレッドパターン、3本の幅広リブによる高い剛性」との事で、特に高速時の走行性能は比較にならないレベルです。
元の純正タイヤではゆったりした乗り心地でスピードを出す気にならなかったハリアーが、スポーティーカーの様な感覚の車に変わります。
新型(2020年〜)ハリアーにも何度か試乗していますが、走行感覚は新型ハリアーに近いものと感じました。
【乗り心地】
走行性能、グリップ性能は純正タイヤよりも、はるかに上なのですが、乗り心地は純正タイヤにくらべて、明らかに固くなります。
純正タイヤ装着時は「ボート」に乗っている様な感覚で、柔らかでフワフワしたものでした。ゆったりした乗り心地が好きな方は純正タイヤのほうが良いでしょう。どちらが良いかはTPO、好みかと思います。
【グリップ性能】
スムーズで軽いハンドリングにも関わらず、地面をしっかりつかみ、ねらったコースをまっすぐ進む様な感覚になりました。高速走行でのレーンチェンジ時のキレと安定感が増しました。
【静粛性】
きれいに舗装された道、ざらざらした道などを真っすぐに進んでいる時のロードノイズは、音質の違い(純正タイヤは低音、本タイヤは高音)がありますが、いずれも低いレベルで静かだと思います。
ただしハリアーの場合それなりに大きな扁平率の低いタイヤのため、純正タイヤも、本タイヤも段差などでのタイヤからのつきあげがそれなりにあります。これは車のサスペンション、タイヤサイズ、扁平率、由来のもので、扁平率を上げるなどしないと変わらないかと思います。
【総評】
ハリアーに関して言えば、もともとのキャラクタ通り、ゆったりのんびり乗りたいのであれば、純正タイヤがベストマッチかと思います。
ふわふわした乗り心地が嫌な方や、高速走行での安定性を望むのであれば、本タイヤのほうが「スポーティーな車らしさ」を味わえるかと思います。
76位
97位
3.87 (8件)
117件
2020/1/21
2020/2/ 1
225
55%
18インチ
98V
○
¥15,500
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
非対称パターン: ○ 外径: 705mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 クロスオーバーSUV向けオンロード用サマータイヤ。両立の難しいウェット性能と転がり抵抗性能を兼ね備え、雨の日の高い安心感や低燃費にも貢献。 市街地や高速道路などオンロードを思い通りに走るシャープなハンドリング性能や静粛性のほか、偏摩耗を抑制しロングライフ性能を兼ね備えている。 トレッドパターンはクロスオーバーSUVに求められる性能を発揮する非対称パターンを専用開発。ショルダーからセンターリブに至るまで高剛性を追求。
この製品をおすすめするレビュー
5 いろいろ迷いましたが?トータルバランスで!
9月6日、フォレスタSJGに導入しました!
履き替え前は、CROSSCLIMATE 2 SUV 225/50R18 95Wでした!
約53,000k走行し、山減りで購入!
購入にあたって、3年前と値段が各メーカー4割〜5割価格Upしていたので
上がり過ぎと思いました!その為コスト削減・各種性能を吟味し価格コムさんで
いろんな方の書き込みを参考にさせて頂き大変助かりました!
装着後の感想として!
1、静粛性は想像通り満足しています。以前がCROSSCLIMATE 2 SUVですから、かなり静かに感じます。
2、走行性能はクイックなハンドル操作の場面に遭遇しハンドルを急に切りましたが、ものの見事に
反応して腰砕もなく・路面を舵通りにキープしていました。また本日関東地方台風の為凄い雨でしたが、何の問題も無く走行可能でした。濡れた路面も強いかと!
3、燃費は、本日満タンで走行しリセット後、燃費計を見るとL15 k表示で以前のタイヤでは見たことがありません!これからが何か楽しみになって来ました!
4、乗り心地、一般道だけですけど以前のタイヤより良くなっています。
今の所、こんなものですが、購入前に迷い過ぎ・考え過ぎだった事に今、気づかされています!
もう一台のエクストレイルにも次は同じタイヤにしようと思います!
5 フォレスター SKへの装着です
スバル フォレスター SKEでのリポートになります。
純正タイヤ ブリジストン H/P SPORTS 225/55/18
↓
冬タイヤ ブリジストン DM-V3 225/60/17
↓
夏タイヤ YOKOHAMA AE-61 225/55/18
【走行性】
現在、街乗りと郊外の走行したリポートになります。
ハンドル操作がセンター付近でちょっと甘くなっているかも知れません。
スタッドレスのようなグニャグニャ感はありません。
凹凸等の突き上げに関しては純正とあまり変わらないです。
それと結構転がってくれます。 EV走行する距離が若干伸びました。
【乗り心地】
結構、滑らかな乗り心地ですが、どっしりと安定感もあります。
フォレスターでも全く問題ありません。
【グリップ性能】
特に不安はありません。
街乗りでは、路面状況によるH/P SPORTSとの差異は感じません。
豪雨での走行は出来ていません。
【静粛性】
H/P SPORTSでスリップサインまで2o程度のタイヤと比較するとかなり静かになりました。
発泡ゴムのスタッドレスの風切り音がなくなった感じでしょうか?
(荒れた舗装路ではそれなりに音はします。)
それ程、期待してはいかなったのですが、走りながらで音楽をじっくり聴く事ができてありがたい。
H/P SPORTSはかなり煩かったので、非常に満足しています。
昨年、REGNOを装着したBMW X3に載せてもらった時、期待していたほどの静粛性を感じず...
それと比較しても大差ない感じがします。
そういう意味ではコスパは良いのかも知れません。
【総評】
春先の400〜500q走行結果ですが、静かでよく転がってくれるタイヤです。
交換後、気温が0℃近い日もありましたのであまり参考にならないかもしれませんが、街乗りで12.5q/Lくらいで、スタッドレスより徐々に伸びてきています。
またフォレスター SKへの装着も全く問題ないと思います。
43位
97位
4.46 (3件)
504件
2021/5/20
-
225
45%
18インチ
95W
¥17,080
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
【特長】 すぐれた静粛性が特徴のプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・クーペ、コンパクトカー、SUV、ミニバン、軽自動車向け。 ブロックの大きさを限界まで小さく、さらに5種類の大きさのブロックを織り交ぜ、正確に配置することでタイヤが地面に接地する際に発生するノイズを低減。 相反するウェット性能と燃費性能を高いレベルで両立。従来品と比べ、騒音エネルギーが32%低減、ウェット制動距離が6%短縮、転がり抵抗性能が5%向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 大変良いタイヤです。
ミシュランからの履き替えです。ヨコハマははじめて履きましたが全てにおいて満足です。
4 価格からするとコスパは非常にいいです。
今春シーズンからジェイドハイブリッドRS用で履き替えました。
スタッドレスから履き替えて1週間であまりよくわからないのですが、
@気温が朝まだ0度をこえたあたりなので、朝いちばんトレッド面の硬さを感じて静粛性もよくありません。すこしタイヤがあったまると静かになってきます。
AXL規格のタイヤで空気圧も前2.5後2.4で設定していますが、バタつきはないですが、感触はかなり硬めです。標準が前2.2後ろ2.1なので少し空気圧を下げて合わせていきたいと考えます。
Bリムガードがついておらず、純正ホィールが7.5Jのためちょうどの見た目なのですが、ガリが心配です。
Cまだ気温が低いこともあり、スタッドレスに比較して燃費は1から2キロくらい悪化したような気がしますが、気温のせいかもしれません。
とにかく、もう少し慣らさないとわからりませんが、メードインチャイナは気にする必要はないような気がします。
国産のV552との差はXL規格か否かの影響が大きいように思います。
追記。
その後空気圧を標準プラス0.2気圧とし、様子をみておりました。最高気温が10℃を超え、朝晩の冷え込みも弱くなった今では、すっかりパターンノイズも収まり、乗り味もしっとり感が得られるようになり満足してます。燃費は吸気系のクリーニングをして以来、ECUのリセットもしておらず相変わらずですが、感覚的には空走時の転がり感は余りエコタイヤ感は感じられませんので期待薄です。
174位
97位
- (0件)
2件
2025/1/23
2025/2
225
60%
18インチ
100H
○
¥23,980
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、SUV
専用タイヤ: ミニバン・コンパクトSUV用
チューブレス: ○ 外径: 731mm リム幅: 6.5インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%、なめらかな路面で気になりやすいパターンノイズを8%低減する、ENLITEN搭載の乗用車用プレミアムタイヤ。 軽快なハンドリングでふらつきを低減。「GR-tech Silentゴム」により、静粛性とウェット性能の大幅な向上と、背反となる低燃費性能を両立。 ウェットグリップ性能がbからaに向上。従来品と比較して、停止距離が13%短縮。
117位
106位
4.27 (3件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
235
40%
18インチ
(95Y)
○
¥33,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 645mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 トータルバランスに優れたスポーツタイヤ
【走行性能】
研ぎ澄まされたスポーツタイヤ、というわけではありませんが、ハンドルを切れば切るだけしっかり曲がってくれます。
【乗り心地】
タイヤには空気が入ってるんだよなぁ、と実感させてくれる乗り心地です。路面の凹凸もキレイに吸収し、ドライバーを疲れさせないタイヤです。
【グリップ性能】
イーグルアシメトリック5を100とすれば95くらい。でもこの快適さ、燃費を実現しつつなので凄いと思う。
【静粛性】
めっちゃ静かというタイヤではないけれど、運転していて不快な音はしないタイプ。路面からの振動をノイズとして捉える人にはかなり静かと思えるかも。
【総評】
トータルバランスに優れている優等生タイヤ。
軽く峠を攻めることもあるけど、ストリート重視。乗り心地良くて燃費もそこそこ。雨の日も安心。僕にとってはほぼ理想のタイヤです。
しかし、ごりごり峠攻めたいという人には向かないでしょう。
5 路面を的確にとらえて静粛
【走行性能】直進性に優れている
【乗り心地】硬さを感じることがない
【グリップ性能】路面を確実にとらえている
【静粛性】ノイズが気にならない
【総評】前のタイヤの改良品ということで、購入を決めた
期待に応える内容だった
142位
113位
- (0件)
420件
2023/5/22
-
215
50%
18インチ
96Y
¥11,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○
【特長】 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現するCUV・SUV、ミニバン・セダン向けのサマータイヤ。 ワイドセンター溝がウェットハンドリングやブレーキング性能に加え、すぐれた耐ハイドロプレーニング性能を発揮する。 すぐれた耐ハイドロプレーニング性能と乗り心地を発揮しながら低騒音化を実現。軽量化との相乗効果により高い省燃費性能を提供する。
66位
113位
5.00 (2件)
249件
2015/12/28
2016/2
225
55%
18インチ
98V
○
¥12,400
【スペック】 外径: 705mm 総幅: 233mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 ウェットグリップ性能を向上させ、雨天時の安心感を高めたスポーティー&コンフォートタイヤ。 欧州市場においてすぐれた操縦安定性能と低燃費性能で高い評価を得ている「ZIEX ZE914」のウェット性能をさらに向上。 新コンパウンドの採用により、低燃費性能を維持しながらウェットブレーキ性能が9%向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 安くて良いタイヤです。
スバルXV GTEに乗ってます。
ブリジストンの純正タイヤからの入れ替えで
914Fを選びました。
今回、予算が無かったので安いタイヤの中で選んだのですが久々満足しています。
TOYOのSUV用タイヤとどちらにしょうか迷いましたが、TOYOはサイドが柔らかいため踏ん張りがきかないかな?と思いファルケンを選びました。
高速も安定していますし静かです。
段差も振動が少なく、快適です。
燃費も、0.5キロですが伸びました。
後は、どこまでタイヤライフが長いかとタイヤのひび割れが少ないかが心配ですがこの価格なら満足です。
高いタイヤと遜色ないように思います。
オススメできます。
5 国内メーカー最安品
国内メーカー品で最安値のファルケン品(欧州仕様に近いフィーリングらしい)をデリカD5、225/55R18 で2本のみ装着してみました。
比較対象は純正タイヤです。
【走行性能】
元が純正のオールテレーンかオールシーズンのタイヤだったので、舗装路では劣る点を感じることはありません。未舗装路を意識したタイヤでは無いのでこれでOKです。
【乗り心地】
同じく、良好です。
【グリップ性能】
攻めて走るわけでは無いので、全く問題ありません。ブレーキング時の不安も感じません。
【静粛性】
良好で問題ありません。
【総評】
耐久性、耐摩耗性は、まだ3週間しか経っておらず、よくわからないです。
摩耗した純正タイヤより燃費が向上しました。転がり抵抗も問題無いと感じます。
高速道路のウエット性能もまだ試せていませんが、舗装路では価格を考えると、ほんとに良いと言えます。
舗装路のフィーリングは特に違和感なく良好です。
日本製では無いらしいですが、価格を抑えたい、アジアンタイヤにまだ抵抗がある方にとって、最良の選択ではないでしょうか。
104位
113位
4.36 (3件)
0件
2021/8/23
2021/7/ 1
225
50%
18インチ
99W
¥14,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン
EXTRA LOAD規格: ○
外径: 683mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○
【特長】 ウェットを中心とした安定した運動性能と、ユニークな方向性パターンが際立つミニバン・セダン・クーペ向けのドレスアップタイヤ。 3Dサイプは摩耗するにつれ形状を変え、性能変化を低減。大型ショルダーブロックとセンターリブがすぐれた操縦安定性を実現する。 グルーブの中の小さな切れ目がタイヤに対する荷重を分散。接地面積を最大化しつつ、接地圧を均等に分散することで偏摩耗を抑制。
この製品をおすすめするレビュー
5 合格点
c-hrポテンザ050からの履き替え。
街乗り高速2000キロ走行、まず静かなタイヤだな〜が第一印象でした。今までのゴツゴツが無くなりフワフワっとした感じのコンフォートタイヤですね。
コーナー進入時は始め歪む感じがします。でもポテンザと同じ速度でクリアできるので、まあまあですかね。
新しいからかポテンザより転がりますからエコにも助かります。高速も通常の追い越し車線走行なら問題なく静かにフワフワ走ります。
シリカ配合のこのドレッドパターン、雨に弱いはず有りません。 Fタイヤさんで12990円国産の22年製造、静かさと乗り心地重視ならコスパいいですよ。
4 安心の国産
【走行性能】なにも問題なし
【乗り心地】良い
【グリップ性能】普通
【静粛性】良い
【総評】
245/35R20、9年前のナンカンNSー2を履かせていました。
日頃乗らないので 溝は6〜7割残っていたが、ゴムが固くなった事とスポーツタイヤパターンだからなのか、ロードノイズが酷く 突き上げも強く感じて不快だったので、妻のタイヤと同じレグノにしようと思ったが、日頃乗らないからダメと言われ 最安値に変更することに。
値段を下げるなら、たまアジアンタイヤかと諦めていたら ヨコハマ エンビガーと出会い 国産の魅力にひかれて即決して装着しました。
ナンカンNSー2との比較になりますが、物凄く乗り心地が良く 物凄く静かです。
良く他のレビューで目にする グリップに関する事なのですが、日本の道を法定速度で普通に走るには 有り余る程 有るでしょう。
9年前のカチカチナンカンタイヤでもスリップなんてしたことありませんし、そんな危ない運転を町中でするものでは無いと思ってます。
224位
113位
- (0件)
67件
2020/1/17
2020/2/ 1
235
40%
18インチ
95W
¥18,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 645mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
【特長】 すぐれた運動性能を持ち、幅広い車種に装着できるカジュアルスポーツタイヤ。セダン・スポーツ・ミニバン・コンパクト・軽自動車向け。 スポーティーな走りを実現するため、パターン設計を最適化。ワイドインサイドリブによるハンドルの初期応答性を向上。 高い排水性を確保し、耐ハイドロプレーニング性能にも配慮。専用コンパウンドがウェット路面での操縦安定性に貢献する。
91位
113位
- (0件)
10件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
225
55%
18インチ
98V
○
¥29,800
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ オンロード: ○ 外径: 709mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
119位
113位
4.80 (4件)
286件
2024/1/15
2024/2
235
45%
18インチ
98W
○
¥33,780
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 670mm リム幅: 8インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。 ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 走行感覚は非常に満足です。
交換前もREGNOの同等品でしたが、交換直後の走行で走行感覚が交換前より明らかにソフトに感じました。
5 REGNO GR-XIII にして満足
走行性がとても良く、車がスーッと走る感じがします。ロードノイズは低く、また道路に凸凹があってもタイヤが吸収してくれるので乗り心地は抜群に良いです。値段だけの価値はあるタイヤだと思います。
297位
125位
- (0件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
215
40%
18インチ
(89Y)
○
¥34,300
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 629mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
212位
135位
4.00 (4件)
312件
2022/1/27
2022/1
215
55%
18インチ
95V
○
¥15,590
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 693mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
4 CX-30のタイヤ交換
CX-30の標準タイヤからの履き替えです
標準タイヤと比較しての評価をレビューさせていただきます。
追記です。5000キロ走行での評価です。
【走行性能】
CL1の方がハンドル操作、加速感は上質感が上のように感じます。
追記
初期当初の評価と変わりないです。
【乗り心地】
まだ乗り始めですが、以前気になっていた突きつけが軽くなったように感じます。
走行を重ねると標準タイヤと同じような乗り心地に落ち着くかもしれません。
追記
大きく変化もなく、標準より良さそうです。
【グリップ性能】
標準タイヤと遜色ないです。
追記
変わりありません。
【静粛性】
標準タイヤと同じ程度です。
追記
やや、ロードノイズが気になり始めました。
標準タイヤも距離を乗るごとにロードノイズが気になりましたので同じ程度もしくはやや標準よりも劣るのかなと感じます。
追記
7万キロ走行で、たまたま事故に遭遇しタイヤにも傷が入ったため自費で3本同タイヤを負担し3度目の交換となりました。
正直タイヤが硬いのでタイヤ角にヒビが入りつつありましたが、2度目は新品タイヤの慣らし後もパフォーマンスが全く落ちなく、標準タイヤと遜色ない商品だと思います。
ただ早くて3年、遅くて4年毎に変えた方が良いタイヤだと感じます。
品質は高いと思います。
なので同じ車を乗り潰すユーザーには長い目で見ると、コスパがいいタイヤであると思います。
サイドウォールも丈夫で良いタイヤです。
【総評】
82000キロ走行後3回目の評価ですが、同じ車を乗り潰す方には、コスパが良く乗り心地の良いタイヤであると思います。
4 SUV用としてバランスとコスパの良いタイヤ
ルノー・キャプチャー2021年ガソリン車で、標準装着タイヤ(GOODYEAR EfficientGrip Performance 215/55R18)残り溝3mm弱からの履き替えです。
標準装着タイヤは、なかなかバランスの良いタイヤで、走り出しの食いつきもよく、乗り心地や静粛性も不満はありませんでしたが、走行5万kmを超え残り溝3mmを切ってから、段差や凹凸に対する反応がきつくなり、乗り心地も明らかに悪化したため、2回目の車検を前にタイヤ交換しました。
同じタイヤでもよかったのですが、取扱店がなく、ディーラーでネットで買う方が安いよ、と言われたので、交換費用含め10万円に収めたかったこともあり、本タイヤを選択しました。
キャプチャー自体は、そんなに重量級ではありませんが、一応SUV なので重心は高い部類で、同セグメントのコンパクト・カーに較べれば重量も嵩みます。
このタイヤに替えて、まず感じたのは、操舵に対する応答性が良いこと。SUVと謳っているだけに高重心・高重量に対応した設計なのか、サイドウォールのたわみが少なくハンドルを切った方向にスッと曲がってくれるのが気持ち良いです。その分乗り心地は少し硬めな印象もありますが、まだ溝も深いので不快に感じることはありません。
すり減ったタイヤとの比較になってしまいますが、静粛性は明らかに改善しました。新品同士の比較なら、あまり変わらないのではないかと思います。
溝が減ってきた時にどう変化するかまだわかりませんが、交換して2,000km程度走行した時点の印象では、特段ネガはなく、SUV用としてバランスとコスパの良いタイヤだと感じています。
297位
135位
5.00 (1件)
286件
2024/1/15
2024/3
225
50%
18インチ
95W
○
¥27,690
【スペック】 チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 684mm リム幅: 7インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。 ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 静音化C-HRに最後でタイヤ交換、満足する結果
C-HRをレクサス並の静音化の為新車時にドア、床、天井、ピラー、タイヤハウス、エンジンルーム等を対策し効果はほぼ満足する状態でしたが、勿体無い精神でタイヤが最後になりましたが今一番だと思われるREGNO GR-XVで効果を確認しました。
純正品のPOTENZA RE050でもかなり静かになっていましたがREGNOがもうワンランク静かになり、レクサス越えしたと自己満足しています。
【走行性能】
POTENZAと比べると走行時の安定感やハンドルの応答性が少し足りませんが、良くとらえればマイルドになり無理な運転をしない私にはいい感じです
【乗り心地】
これも突き上げや凸凹の吸収性がPOTENZAとスタッドレスの中間的な感触で上手く吸収してくれ道の悪い所で避けていた場所も気にならなくなりました
【グリップ性能】
走行性能と同じ感想ですが、豪雨の中の排水性は良い様で直進性や水たまりの安心感は向上しました
【静粛性】
一番期待した性能ですが、期待以上で全身静音化した車でもはっきり分かる向上がありました
一番変わった点が、今まで窓を開けると五月蠅かった騒音がかなり下がり、季節のいい時は窓を開けようと思えるほどはっきり効果が有り驚いています、
【総評】
静音化で一番最初にやるべきタイヤが最後になりましたが、期待を超える効果に大変満足しています。
今の所次に交換する時も迷わずこのタイヤします、4本交換込み12万は高いですがそれ以上の性能です