スペック情報
太い順 細い順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
安い順 高い順
5位
9位
4.53 (5件)
286件
2025/1/23
2025/2
165
55%
15インチ
75V
○
¥12,230
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 565mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立した低燃費タイヤ。セダン・軽・コンパクト向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。 ウェットグリップ性能がbからaに向上し、「REGNO GR-XII」と比較して、停止距離が13%低減している。
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5 路面がツルっとしたコンクリートの上を走ってるように変わる
【走行性能】
路面のザラザラ感が少なくなった
【乗り心地】
重複するけど凹凸を感じにくい
【グリップ性能】
ステアリングインフォメーションは確実に落ちる
撚れるとか撓む感じが強い
まーそういう入力を好まないタイヤ
【静粛性】
確実に上がる
【総評】
実家のNBOX(jf3)に入れましたが
全く別な乗り物になった
5 BSレグノは最高
ムーブカスタム新車時に履いていたエナセーブからENEOSのガソリンスタンド店長のお薦めででレグノを購入して交換した。
店を出て走り出した瞬間から走りが変わったので驚いた!!まるでトヨタの高級車のような落ち着いたハンドリングで素晴らしいです。
10位
10位
4.00 (7件)
420件
2022/2/10
2022/3
165
55%
15インチ
75V
○
¥6,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
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5 世の中で一番売れている JF3 Custom Turbo
ハイトワゴンの外減リには、泣かされます。
純正Bメーカーから15.000kmでの交換です。
雨天時のグリップが良く、低燃費タイヤでロードノイズが低減されて、とても静かになり、乗り心地良くなりました。
国産メーカーから比べると、コスパ最高です。
正規輸入品なので、品質は安心出来ます。
23年12週の新しいタイヤです。
新鮮なタイヤが1番です。ゴムが柔らかい!
外側が減ったら、即リピ交換しませう。
K点をピッタリと、合せて取付けしませう!
ウエートが少なく済みました。
経年劣化、グリップ力が落ちるので、数年毎に入替えが良いでしょう!
サイドが湾曲しているので、エアーが足りないように見えますが、問題ありません。
5 とても良いタイヤ
2020年式JG3型N-ONEにインチアップで取り付けました。
ノーマルタイヤはヨコハマのブルーアースAE-01Kでしたので、それとの比較となります。
【走行性能】
ハンドリングはインチアップで扁平になったのでかなり良好になりました。軽自動車といえども55扁平位は欲しいですね。
【乗り心地】
硬くなるかと思いきや、意外に変わりません。
【グリップ性能】
AE-01KがAA-c
こちらはA-a
ウエットグリップは圧倒的に上です。
転がり抵抗の僅かな差よりも安全性が優先するのは当然ですので、パワジーの方が明らかに良い仕様です。
国産品で同等性能ならば、ヨコハマRV03CKですが、こちらは価格が2倍ほどしますので本品のコストパフォーマンスの良さが際立ちます。
ちなみにTRACTION-AA、TREADWEAR-300ですので、アメリカ基準でも結構ハイグリップと言えます。
【静粛性】
純正タイヤと比べて特に問題ない程度です。
【総評】
インチアップとハイグリップ化によって、とても快適になりました。
ハンドリングが良く、ふらつきが減り、急ブレーキでもまだスリップした事はありません。
更にアルミホイールと合わせて4万円台という低価格ですから、大変満足しております。
15位
10位
5.00 (1件)
0件
2026/1/21
2026/2
185
65%
15インチ
88S
○
¥8,169
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー 外径: 622mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 バランスのとれたとても良い商品だと思います
【走行性能】EC300と変わらず良いと思います
【乗り心地】EC300が古くなっていたからか、EC205がまだ慣らし前の新品すぎたからか、タイヤを変えた直後の乗り出しで、とてもスムースでとても静かな印象を受けました。
【グリップ性能】EC300と変わらず良いと思います
【静粛性】EC300が古くなっていたからか、EC205がまだ慣らし前の新品すぎたからか、タイヤを変えた直後の乗り出しで、とてもスムースでとても静かな印象を受けました。
【総評】フリード標準装備のEC300で走行年数6年・走行距離23000kmが過ぎ、一部剥がれを見つけたので、後継品となるEC205に履き替えました 全体のバランスが取れた良い商品だと思います 他社で似たようなバランスの製品がみつかりませんでしたので、本製品一択となりました。
24位
16位
4.51 (18件)
203件
2022/1/12
2022/1
195
65%
15インチ
91H
○
¥8,227
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 635mm 総幅: 201mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 普通のタイヤ
可もなく不可もなく、一応国産なので少し安心。
その中でも比較的安価なので購入しました
5 とにかく「快適」のひとこと。運転が楽しい。
乗り方は、チョイ乗りメイン。ホンの時々、少し離れた所に日帰りで遊びに行く程度。のんびりゆっくりゆったりドライブ。
ダンロップ LE MANS V からの乗り換え。本レビューでは、その比較が主に。
ダンロップが気に入ってたので、ダンロップにしようと思って、色んな店をぷらぷらしてたら…。
TRANPATHのことは良く知らなかったが、店頭に出物があり、変えてみることに。
【走行性能】
ハンドリングは軽快なのに、スパッとラインが決まる。LE MANS V より、しっかり腰が定まって決まる感じ。
これは、速度域と空気圧の関係を感じた。
80--110(常磐道)km/hの高速道路と、20--60(自動車専用道路)km/hの一般道で、それぞれ最適な空気圧を探り続けてる。
ちょっとの違いが、面白いように差が出る。
空気圧は週に1回は調整する感じ。
気温や標高など条件が変わったら気を付けたくなったり。
低いと粘っこく貼り付き、高いとヒラヒラ軽快過ぎる。
(LE MANS V の時よりも、自分がそれを敏感に感じるようになり、コントロールしたくなった…)
なお比較すると、前のLE MANS Vは、mp7に比べると、グニョグニョしたゴムのバランスボールの上に座って居たようだった。
(mp7はミニバン向けにサイドウォールを硬くしている、という謳い文句に洗脳されているかも)
【乗り心地】
乗ってるミニバンと相性が非常にいい。併走している他車より揺れが少なく、同乗者が寝てしまう。
(催眠効果の揺れを発生させている!?)
【グリップ性能】
不安感なし。
雨の日にも、今までマンホールや塗装面で感じてた滑る感じが無い。「ウェットA」にして良かった。路面情報はそれなり程度に伝わるが、凸凹を神経質に拾ってくる感じではない。
【静粛性】
正直、期待して無かったのに、今までなかった静かさ。(無音部分が多い)音楽が楽しめる。
キレイな路面の高速は気分的に無音。ただ荒れたコンクリ高速はさすがにうるさい。
【総評】
褒め過ぎか、というレビューですが、満足度、高し。
ネットで検索すると、4本セットが結構安く手に入る。
ダンロップ VEURO VE304 なんか面白そうで試したくなるけど、高いので、また次もこっちかな。
「転がり抵抗A」でか、燃費も高速で過去最高が出た。
26位
26位
4.48 (11件)
367件
2022/1/12
2022/2
195
65%
15インチ
91H
○
¥9,691
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 635mm 総幅: 201mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」と転がり抵抗性能「A」を獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
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5 大変Good!!
【走行性能】
良い
【乗り心地】
良い
【グリップ性能】
良い
【静粛性】
良い
【総評】
大変良い
5 問題なく走れる
乗り心地も問題無く使用してますがひとつ言うなら静粛性がマイナス一くらいかな。
17位
27位
4.71 (13件)
115件
2022/1/12
2022/2
165
55%
15インチ
75V
○
¥9,109
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 563mm 総幅: 170mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン専用の低燃費タイヤ。静粛性が向上し、ふらつきや偏摩耗も抑える。 「パワーインサイドショルダー」「ツインパワーリブ」「3次元サイプ」を採用し、従来品と比べ溝面積比を減らし、操縦安定の低下を抑制する。 斜めのカットグルーブとストレートグルーブを採用し、溝の面積比を減らし溝の深さを維持することで、耐摩耗性能が向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパの良いミドルグレ−ドタイヤ
JH1 N-WGNカスタムの純正14インチから純正の
15インチにインチアップした際に取り付けました。
14インチタイヤは2024年10月製造のダンロップ
エナセ−ブEC204で溝はまだ5.5mmほどある
バリ溝個体との比較になります。
【走行性能】
ハイトワゴン軽四用にサイドウォ−ル剛性を
上げてあるので14インチのEC204とは雲泥の差です。
コ−ナ−でよじれないし、しっかりと路面を
トレ−スする感じで不安感もなくてとても良いです。
【乗り心地】
インチアップしたのに乗り心地が良いですね。
EC204はエコタイヤなのでどうしても接地面が
固く凸凹路面だと突き上げる感じが強い
のですがそれが緩和されます。
【グリップ性能】
ドライ路面もEC204よりグリップ感があります。
ウェット性能も”a”なのできっと雨の日も安心
かと思います。
【静粛性】
これも14インチのEC204よりも良いですね。
劇的に静かだとは思いませんが軽四で古い設計の
初代N-WGNと考えれば不満はありません。
【総評】
ルマンV+とも悩んだのですが価格が高くなることや
コーナ−でよじれないサイドウォ−ル剛性の高い
タイヤが欲しかったのでコスパを考えると良い
選択だったと思います。
通販で35000円ほどでいつも持ち込み交換して
もらっているショップで工賃10000円でしたので
総額450000円なら十分満足な性能のタイヤですね。
昔ワゴンRにレグノを入れたことがありましたが
剛性感もあり確かに良いタイヤでしたが軽四なので
静粛性は思ったどではなかったですが軽四はタイヤの
影響を受けやすいのでレグノまで買う必要はありませんが
安いエコタイヤよりはこれくらいのミドルモデルを
選択する方が良いと思います。
5 ハイトワゴン専用のタイヤを見つけました。
三菱ekクロススペースの車検が近付きタイヤの片減りが有り交換が必要な状況でした。GSさんのおすすめされたこの YOKOHAMA BluEarth-RV RV03CKは、1クラス上のタイヤと言われました。確かにハイトワゴン専用タイヤで総合評価の高く、前のタイヤよりふらつき感、走行性能が良くなった気が致します。
29位
27位
5.00 (1件)
314件
2024/9/12
2024/10/ 1
185
65%
15インチ
92H
○
○
¥15,394
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 629mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: c
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り換えるように自動的に変化する。 剛性を確保しながら、スイッチが切り換わりウェット・氷上路面でも密着してグリップ。「アクティブトレッド」に最適化した新トレッドパターンを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 装着後、雪道走行は皆無(笑)サマータイヤとしてレビュー
年に数回雪に見舞われるか否かの地域で居住しています。雪の日は運転したくないのですが出勤となればそうはいきません。
降雪の際は布製タイヤチェーンを使用していましたが、裏道では雪が積もっていても、幹線道路に出ると雪が途切れていることがよくありました。
使用していた布製タイヤチェーンは、雪の途切れた乾燥路面では短距離なら走行可能ですが、長時間走行すると破損するため避けるべきとの説明がありましたので、通勤途上でとりあえず外すことがよくありました。
取り外した布製タイヤチェーンは、ドロドロでものすごく汚くて大きなビニール袋に入れて車に積むという作業がとても煩雑に感じていました。
そこで、オールシーズンタイヤが選択肢の一つとして候補に挙がってきました。
以前は、オールシーズンタイヤは中途半端という認識でしたが、ダンロップから「シンクロウェザー」という新技術を搭載したオールシーズンタイヤが発売され、ネット上で非常に評判が良かったですので、今回装着することに決めました。万が一の降雪に備えての保険という意味合いが強いです。
昨年新車の標準タイヤ「ブリヂストン エコピア」から「シンクロウェザー」への変更です。
【走行性能】
コーナーでは、狙ったラインより少し膨らみ気味になりますが走行性能は、今まで経験してきたサマータイヤに比べて、全く遜色のないレベルだと感じます。
メーカー仕様表でこのサイズ(185/65R15)は、ウェット性能が「C」になっているのが少し不安ではあります。
【乗り心地】
185/65R15 92Hサイズは、「XL(Extra Load)」となっていますので、硬い乗り心地だと思っていましたが悪くはありません。
装着した直後はゴトゴトと道路の細かい凹凸を拾うような感じでしたが、しばらくそうこうしているうちに気にならなくなりました。
やはりタイヤにも慣らし運転が必要なようです。
【グリップ性能】
当然ですがグリップ力はポテンザのようなスポーツタイヤには到底およびませんが、新車時に装着していたエコピアを含め過去に使用してきたサマータイヤと比べて、全く遜色のないグリップ性能だと感じます。
なにせ、初めてポテンザを装着したときのグリップ力は衝撃的でしたので別格です。
ただし、ポテンザGVはGグリッドの後継で、それと同等レベルでしたので、私の中では別格ではありません。
【静粛性】
耳障りな音はなく静粛性は比較的高い方だと思います。
【総評】
総じて気に入っています。
ドライでは走行音も静かで一般的なサマータイヤと比べて全く遜色はありません。
私はタイヤメーカーではブリヂストンが好きですので新車装着タイヤ交換時にはブリヂストン製タイヤに組み換えていました。
過去に使用してきた記憶の中に残っているスポーツタイヤ以外の一般的なサマータイヤの銘柄として、レグノ、プレイズ、Gグリッド、ポテンザGV、エコピアなどがありますが、それらと比較して全く違和感なく使えています。
私自身は、雪道での走行性能は体験していませんのでわかりませんが、ネット上での評判を勘案しますと総合的には素晴らしいタイヤだと思います。
急な降雪に遭遇しても対応できるという安心感は絶大です。
新車購入時にメーカーオプションでシンクロウエザーが選択できるようになると良いなと思います。ダンロップ様、是非自動車メーカーに働きかけて実現してください。
【余談】
本レビューは雪道走行体験後に完成させ投稿しようと準備していましたが、幸か不幸か雪道走行の機会に恵まれませんでした。(笑)
36位
31位
5.00 (1件)
314件
2024/9/12
2024/10/ 1
165
55%
15インチ
75H
○
¥14,662
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 568mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り換えるように自動的に変化する。 剛性を確保しながら、スイッチが切り換わりウェット・氷上路面でも密着してグリップ。「アクティブトレッド」に最適化した新トレッドパターンを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 まずは試してみました
【乗り心地】
まだ30km程度しか走っていませんが、前(4シーズン目のスタッドレス)と比較すると
なめらかです。
【グリップ性能】
新品のスタッドレスよりも柔らかさが少ない感じですかね
【静粛性】
EV(SAKURA)なので元々静かですが、前のタイヤと比較するとより静かになりました。
【総評】
まだこれからですが、シーズンごとに履き替える面倒くささと3シーズン(実質9か月しかもたない)しかもたないタイヤに4,5万かけなくてもいいと思うと大満足です。
このタイヤは165−55−15で7万円(工賃廃棄費用込み)ですが、軽自動車全般サイズの155−65−14だと同5.8万円なので、割安だと思います。
EVはタイヤのヘリが早いのが心配ですが、3年もてば大満足です。
また続編を投稿します。
32位
35位
4.00 (1件)
57件
2018/1/31
2018/2/ 1
165
55%
15インチ
75V
○
¥6,729
【スペック】 外径: 563mm 総幅: 170mm 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: c
【特長】 エレガントな乗り心地と走りの喜びを叶えるコンフォートタイヤ。セダン・ワゴン・ミニバン・コンパクト/軽自動車向け。 すぐれた燃費性能を実現し、グレード「AA」を獲得。専用のショック吸収構造で上質な乗り心地を実現。 直進時の摩耗エネルギー抑制と、コーナリング時の路面接地圧の均一化を実現する構造により、前モデルからロングライフ性能が向上している。
この製品をおすすめするレビュー
4 これで正解
【走行性能】
スペーシアカスタムで使用
純正が減ったため、交換
特筆するものはない
総じて普通
【乗り心地】
純正よりもいい
【グリップ性能】
エコタイヤなので期待していないし、
それなりの性能だと思う
【静粛性】
純正より静かになった
【総評】
コスパ重視で信頼性のある国産の物から選択
ホイール組み込みバランス、交換日込みで35400円という
好条件で購入
純正より、燃費が期待できそうだし、静か
これ以上望むべくもない感じ
コスパ高い製品だと思います
56位
36位
4.40 (9件)
203件
2022/1/12
2022/1
185
65%
15インチ
88H
○
¥8,500
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 621mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 ミニバン系タイヤではコスパが良い
フリードクロスター GB5の純正タイヤが約4年でひび割れが酷くなってきたので履き替えしました。
【走行性能】
少し期待していたのですが、純正+αレベルかと思います。
元々純正も専用タイヤのようなので性能は良かったのかもしれません。
カーブ走行時も極端にサイドウォールが強くなった印象はありませんが、惰性時の転がり抵抗が若干良くなったような気がします。
【乗り心地】
新品になったこともあると思いますが、明らかに振動の伝わり方が柔らかくなりました。
【グリップ性能】
雨天走行していないので未評価
【静粛性】
期待していませんでしたが、明らかに静かになりました。
【総評】
振動と静粛性は家族でも気付くくらい明らかに変わりましたので、ミニバン系タイヤではかなりコスパが良いタイヤではないかと思います。
5 コスパは最強(日本製)
【走行性能】
・ヨコハマRV-02からの乗り換えですが、そん色なし。
【乗り心地】
・しっかり感があり、コーナーリングも安定してます。
流石にミニバンに特化した製品です。
【グリップ性能】
・フリードなのでグリップ力云々は特に感じませんが、問題ありません。
【静粛性】
・RV-02とそんなに変わらないですね。
【総評】
・コスパに関してはピカイチの商品です。日本製の中で・4
このサイズのタイヤはS規格が多いのですが、
やはり、H規格仕様が安心できます。
31位
36位
4.33 (3件)
286件
2025/1/23
2025/2
185
65%
15インチ
92H
○
¥13,080
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 625mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立した低燃費タイヤ。セダン・軽・コンパクト向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。 ウェットグリップ性能がbからaに向上し、「REGNO GR-XII」と比較して、停止距離が13%低減している。
この製品をおすすめするレビュー
5 これがグレートバランス
2018年式シエンタ装着中
【走行性能】
XUの時もその性能に驚いたが、ハンドリングの応答性とコーナリング時のふらつき低減がアップし、さらに加速時にもしっかりと路面を蹴ってくれる。
【乗り心地】
マンホールやアスファルトの継ぎ目を踏んだ際の衝撃吸収性が高い。
キレイな道路ではタイヤが浮いているのではと思うほどなめらかな走り心地。
【グリップ性能】
ハンドルを切った際の反応、応答性が高く、
路面に吸い付くような感覚を覚える。
【静粛性】
まず驚くのが、オーディオの音がかなり聴こえやすくなる。
また話し声もよく通るようになるため、会話もしやすくなった。
【総評】
今年の夏タイヤはレグノからランクダウンも考えていたが、履いてしまうともう戻れないだろう。
とにかく全てのバランスが優れている。
値は張るが、性能差は誤差どころではない。
空気圧だけはこまめにチェックが必要。
5 標準タイヤからの履き替え
【走行性能】
フリードの新車購入時についていたエコタイヤからの交換。
乗り始めて驚いたのが、ハンドルが軽くなった。
これは旋回性能が上がった事だと思う。
それは、カーブでの踏ん張りにも直結し、安心感がかなり益した。
【乗り心地】
エコタイヤでの乗り心地が、かた焼き煎餅だとすると、レグノはカントリーマアム
しっとり系である。
ガタッと越えていた段差が、カタッとかコトッくらいになる。
【グリップ性能】
言うまでもない、
比較対象がエコタイヤだから。
【静粛性】
逆にエンジン音が大きくなった。
単純にロードノイズが減っただけだった。
【総評】
標準タイヤから履き替えると、明らかに良さを感じた。
これまで、タイヤなんて転がればいいと思っていたが、車検工場の人の勧めで履いてみたが、結果とても満足している。
運転していて、自分に余裕が生まれ安心感につながるタイヤだった。
59位
39位
5.00 (4件)
286件
2024/1/15
2024/2
195
65%
15インチ
91H
○
¥14,280
【スペック】 チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 638mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。 ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 たかがタイヤ(ゴム)されどタイヤ(ゴム)
前々回からレグノを使用し、レグノ信者になった。
滑らかでありグリップもあり、走行ノイズも低いと言った全方位グレートバランス。
流石高いタイヤだけはある。
今回はヴァージョン3になったことで。雨天時でのグリップも良くなっている。
履くと車が1ランク上になった上質感がある。
手頃に自車を高級にしたかったのなら、このタイヤを勧める。
たかがゴム、されどゴム。
同じゴムでもここまで違うかと体感させてくれるであろう。
追伸
装着時の写真追加
5 私は満足できました
【走行性能】
申し分ない。満足。
【乗り心地】
申し分ない。満足。
【グリップ性能】
運転していて確り感が分かります
【静粛性】
満足
【総評】
次回もこの銘柄を第一候補に選びます。
50位
41位
4.27 (3件)
115件
2022/7/26
2022/7/22
165
65%
15インチ
81S
○
¥7,349
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 595mm 総幅: 170mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン専用の低燃費タイヤ。静粛性が向上し、ふらつきや偏摩耗も抑える。 「パワーインサイドショルダー」「ツインパワーリブ」「3次元サイプ」を採用し、従来品と比べ溝面積比を減らし、操縦安定の低下を抑制する。 斜めのカットグルーブとストレートグルーブを採用し、溝の面積比を減らし溝の深さを維持することで、耐摩耗性能が向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 耐久性に期待
それまで使っていたGY製タイヤに比べ、操舵感がカッチリしています。本品は高重心の車両向けとのことなので、ショルダー部分の剛性が関係しているのかと感じます。荒れた舗装路ではややノイズ大きめですが、キレイな路面では静かです。あと耐久性とウェット性能に期待しています。
4 何を求めるかで評価は変わると思います
前のタイヤがヨコハマのES32だったのでその比較になります。
【走行性能】
乗り始めてすぐに感じたのは剛性感の高さ。私は低速のコーナーでハンドルをこじる癖があるのですが、その際の路面追従性が高く感じました。前はハンドルを切ってから、ほんの少し遅れて回頭する様なイメージがありました。
【乗り心地】
良く言えば、路面の情報をよく伝えてくれる。悪く言えば、ごつごつとした乗り心地。路面の凸凹をよく反映してくれます。
【グリップ性能】
日常使用していて、何ら問題ない性能。
【静粛性】
以前のES32と比較すると、ロードノイズも大きく、明らかに静粛性は落ちます。
【総評】
何を求めるかで評価は変わると思います。私の場合、満足度はとても高いといえます。スーパーハイト系の車両に乗っているのですが、ES32では私の運転の癖も影響してか、ショルダー部分の摩耗が激しかったため、こちらの評価、口コミ等を参考にさせていただきこのタイヤを選択しました。もちろん予算も考慮しました。あとは耐久性ですが、こればかりはしばらく乗ってみないと。
金額はコミコミで40,700円でしたが車両の着脱は別料金で、2025年の7週製造のものでした。
54位
43位
- (0件)
0件
2026/1/21
2026/2
165
55%
15インチ
75V
○
¥7,950
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車 専用タイヤ: 軽自動車 外径: 564mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: c
38位
45位
5.00 (1件)
4件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
165
55%
15インチ
75V
¥10,560
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 565mm リム幅: 5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: C
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 名前で損している。それぐらい進化した。
軽ハイトワゴンでの使用。同サイズの前モデルRE004との比較も含みます。
【走行性能】
RE004同様に転がりが軽くスピードの乗りも相変わらず良好。縦溝がさらに太く深く数多いのでへピーウェットでも安心です。溝の割にはそれに起因するヨレなどは感じません。
【乗り心地】
驚きました。とても乗り心地が良くなっています。バタンバタンが、角が取れたタンタンという落ち着きになっています。
【グリップ性能】
ウェット時のグリップが大幅に向上しています。街乗りのごく普通のシーンではっきりと分かります。ステアリングに伝わってくるインフォメーションが柔らかく、コンパウンドが濡れたアスファルトをしっかり掴んでいる感がとてもよく分かります。
【静粛性】
RE004より静かになりました。路面への打音に高級感があります。廉価なスポーツモデルというよりは、プレミアムスポーツ寄りの静粛性。ずいぶんと大人になった印象です。
【総評】
乗り心地、静粛性、ウェット性能の向上。それらは主にコンパウンドの進化に起因しているように思えます。サイドに書かれたENLITENのロゴも高級感があってかっこいい。
今までのアドレナリンシリーズとは明らかに違います。名前を変えた方がいいですね。名前で損しています。
109位
49位
4.70 (4件)
420件
2022/2/10
2022/3
185
65%
15インチ
88H
○
¥7,095
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 必要十分以上の性能を持ちながら極めてリーズナブル
【走行性能】
ドライ、ウェット共に安定します。
直進安定性も高く、高速道の120km制限区間を含めて、不安を感じるような挙動は皆無です。
【乗り心地】
コンフォートを謳った製品ではないという前提で、「並」以上を付けたい意図で4です。
柔らかさをプラスしてくれるような事はありませんが、硬さを感じさせるような局面もありません。
【グリップ性能】
法定速度全速度域において、頼もしい手ごたえを感じます。コーナーで多少加速しても滑りを感じることはありません。
【静粛性】
静粛性には特に寄与しません。
【総評】
一般的な乗り方で走る分には性能面で全く問題ありません。
静粛性や燃費に特段の拘りがなければ、選んで後悔しづらい製品だと思います。
5 CinturatoP1の流れを汲むグッドタイヤ。この価格帯ならイチオシ
GB7フリードハイブリッドの初期装着タイヤ(Bluearth E50)が寿命を迎え、交換候補としてTranpath mp7、Energy Saver4と迷いましたが、価格と過去のCinturatoP1で好印象だったことから、Powergyを選択。取り付け込みで3万強で交換しました。今は値上がりしているので、この値段は厳しそうです。
しばらく走らせたので、レビューします。
【走行性能】
今時の低燃費タイヤとしては、ごく普通です。
ただ、転がり感は良さそうで、初動の軽さ、走行時の抵抗感の少なさを感じます。
【乗り心地】
どちらかと言うとコンフォートよりの乗り心地ですが、フニャフニャ感はありません。幅広い車種対応を謳ってますが、なかなか良いバランスにまとまっています。自分好みの感じ。
【グリップ性能】
ハイグリップというわけでもなく程々といったところでしょうか。フリードなので攻めたりしませんが、ワインディングで腰砕になることもなく、安定感があります。
ウェットグリップは、これより大きいサイズに比べると一段落ちますが、排水性能は流石にピレリ、Powergyにも受け継がれてます。
最近はゲリラ豪雨で冠水することも多いので、ありがたい性能です。
【静粛性】
CinturatoP1もまあ静かな方でしたが、それよりもさらに向上した感じです。
ただ路面インフォを拾う傾向があるので、路面が荒れているとうるさくなることも。
ただ、モーター走行時には、この静粛性は顕著に実感できます。これは、初期タイヤと比べても顕著です。
【総評】
全体の印象として、CinturatoP1の正当後継はこれなんじゃないでしょうか。バランスがとても良いですね。185/65r15以下のサイズは、A/bに落ちますが、十分満足です。
CinturatoP6は、サイズラインナップ見ても、かなり限定されているし、静粛性も向上しています。
お値段以上、、、と言いたいのですが、値上がり痛いですね。(まあ、全体的に値上がりしているので、安い部類であることには変わりないのですが。)
アジアンタイヤも年々レベルは上がっているとは思いますが、それを買うなら間違いなくこちらを勧めます。
53位
52位
5.00 (1件)
1件
2023/9/20
-
185
65%
15インチ
88H
¥5,885
【スペック】 外径: 626mm
【特長】 スポーツ性と快適性をハイレベルに引き上げ、さまざまなユーザーにフィットする高品質の万能型タイヤ。 適合車種はコンパクト、普通車、ミニバン、ワンボックス。 快適な乗り心地を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5 国産ブランドなのに安い!
【走行性能】普通に走ります。
【乗り心地】以前使っていた純正タイヤがツルツルでしたので比べてはいけませんが、全然違います。
【グリップ性能】雨の日も安心して乗れています。
【静粛性】ツルツルまで使ったタイヤと比べたら、物凄く静かです。
【総評】185/65R15を履いたフリード(GB5)での評価です。 宇佐美のネットショップで買いましたが、国産ブランドなのにアジアンタイヤより安かったです。
性能自体に不満無し、なにより国産ブランドの安心感があります。
価格を考えたら星5つ。 中華やアジアン買うならコッチだと思いますよ。
18位
52位
4.46 (14件)
160件
2023/1/31
2023/2
165
55%
15インチ
75V
○
¥9,798
【スペック】 外径: 563mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
【特長】 安全性能と快適性能を高次元で両立させたコンフォートタイヤ。ラベリング制度「低車外音タイヤ」に適合している。 天然由来の「サステナブルシリカ分散剤」を用いることでウェットブレーキ性能を2%向上、突起乗り越し時の入力を7%低減し、乗り心地性能が向上。 全体で振動を吸収するサイドウォール、振動を吸収するパターンデザイン、特殊吸音スポンジ「サイレントコア」を採用し、高い静粛性能を発揮。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンフォートタイヤとして静か走りもノー・プロブレムです。
以前、工場出しのエナセーブを6年、4カ月スタッドレスと履き替えしながら四万八千キロ走り、まだ溝は有りましたがゴロゴロとうるさくなって来たので本品に履き替えました。コミコミで66,200円、東雲のショプです。
本品の広告に使用されているイメージはトレッドが3本有りますが、現物サイズのはセンターグルーブが有りません。2本です。新車に付いてくるタイヤは少しゴムが硬いと耳にしたことが有りますが。ル・マンは柔らかさを感じます。バネ下荷重が減った様なソフトな当たりです。江東試験場前上り交差点を右折する逆バンクでグリップの良さを感じます。雨天首都高の繋ぎ目の鉄板のスリップも若干少ない様だ。タイヤサイド面の工夫も有り黒黒してタイヤワックスが今の処要らない感じです。以前はクリンビューのノータッチをスプレーしてました。値段もビューロより安く、コンフォートとして扱う分には申し分ない性能です。
5 LE MANS Vも良かったが
【走行性能】
より軽くなった感じです。
【乗り心地】
とても良い。
【グリップ性能】
滑る感じは無いです。
【静粛性】
LE MANS Vよりも静かです。
【総評】
納得の行くタイヤだと思います。
78位
57位
- (0件)
0件
2026/1/21
2026/2
185
60%
15インチ
84H
○
¥8,939
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー 外径: 604mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
144位
61位
- (0件)
14件
2023/2/20
2023/5
165
55%
15インチ
75V
¥7,819
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、コンパクトカー
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 563mm
93位
61位
4.81 (5件)
108件
2023/1/31
2023/2
185
60%
15インチ
84H
○
¥10,120
【スペック】 外径: 605mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
【特長】 安全性能と快適性能を高次元で両立させたコンフォートタイヤ。ラベリング制度「低車外音タイヤ」に適合している。 天然由来の「サステナブルシリカ分散剤」を用いることでウェットブレーキ性能を2%向上、突起乗り越し時の入力を7%低減し、乗り心地性能が向上。 全体で振動を吸収するサイドウォール、振動を吸収するパターンデザイン、特殊吸音スポンジ「サイレントコア」を採用し、高い静粛性能を発揮。
この製品をおすすめするレビュー
5 申し分ないほどの静けさ
新車でついてたBSのエコピア5年使用し、すり減った為変えました。
当初はエナセーブとどちらにしようか考えましたが、
金額的に1本1500円しか変わらないとのことで即決。
乗ってみたけど・・・タイヤ変えただけで違うの?って感じ。
前の車の時はエナセーブ使用してましたが、エコピアとエナセーブだとやはり
安価な為ロードノイズがよくわかる。
LE MANSV+だと静寂。道路の補修でつぎはぎだらけの部分だと音は聞こえるけどそれ以外の場所だとロードノイズは余りない感じ。
走行性能やグリップも申し分ないです。
5 快適
約7万キロで2度目の交換。
静粛性、路面追従性が上がったように感じる。
34位
66位
5.00 (5件)
26件
2024/1/22
2024/2
165
55%
15インチ
75V
○
¥11,990
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 563mm 総幅: 170mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 専用設計されたコンパウンドにより、低燃費性能とウェット性能、耐摩耗性能を高次元でバランスよく備えたコンフォートタイヤ。 路面をたたく音を小さくするため、144ブロックに細分化してパターンノイズを低減。溝の量を増やして排水性を確保し、高いウェット性能を実現。 主溝の体積が大きくなるよう設計することで、新品時のウェット性能の確保と摩耗時のウェット性能低下の抑制を両立。
この製品をおすすめするレビュー
5 コストに見合った性能が感じられます。
【走行性能】
普通に走ってる分には、申し分ありません。
【乗り心地】
段差や荒れた路面でも上手にいなす感じです。
【グリップ性能】
限界を攻めるような事はしないので、何とも言えません。
【静粛性】
ここが一番変わりました。もちろん、これを願って買ったのですが。
静かになったので、別の音(風切り音、エンジン音、軋み音・・)
が若干うるさく聞こえる様になりました。
思わぬ副作用です。
【コスト】
通販で4本約46,000円+持ち込み工賃7,700円(平日現金割にて)
【総評】
N-WGNカスタムターボ 新車装着のエコピア150から、6年目で交換しました。
どうせなら良いタイヤにしたかったので、REGNOとかLEMANS5と
検討したけど、これがバランス良さそうなので決めました。
タイヤを変えるだけで、走る曲がる止まるがレベルアップしました。
見た目も、軽自動車のサイズなのに4本溝で、見るからに高性能って感じです。
自己満足の極みかも知れないけど、足元にお金をかけるのも悪くないです。
5 日産サクラ(軽EV)のタイヤを交換しました
※2025/11/27追記
立体駐車場でハンドル切って曲がるたびキューキュー鳴いてたのが完全に消えました。
そのせいか対向車がこっちに気付かない時ありました。
要注意です。
-------------------------------------------------
Ecopia(納車時からのタイヤ)
↓
ADVAN dB V553
タイヤの溝的にはもう1年くらいは大丈夫そうだったんですが、一度パンク修理してるし、静音化の一環でもあります。
■交換後の感想
まだまだ皮剥き段階ですが、ロードノイズが減ったのは実感できました…が、個人的には「まあ、こんなもんかぁ」って感じでもありました。
ドアや床面のデッドニングDIYしたので、あとはタイヤと天板しか触るところなかったんですが…タイヤはこれが限界っぽいです。(静音で有名なタイヤでは最新型のはずだし)
綺麗なアスファルト路面や立体駐車場などのコンクリ面だと、窓を開けてもタイヤと路面の摩擦音しないです。
ハンドル切れば音するけど、直進してると完全に風切音のみ。
EVでエンジン音ないのでハッキリ差が判ります。
タイヤの転がり抵抗も減った(滑走距離が伸びた)けど、これは単に新品だから?
63位
73位
4.00 (1件)
44件
2023/1/25
2023/2/ 1
165
55%
15インチ
75V
○
¥8,530
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 563mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 雨の日の安全性能が進化した乗用車用タイヤ。セダン・ミニバン・軽・コンパクトカー向け。 独自のタイヤ接地面を可視化する計測技術「ULTIMAT EYE」を活用し、理想的な接地形状・接地圧を実現。 従来品対比で燃費性能を維持しながら、ウェットブレーキ性能が8%向上するとともに摩耗寿命が14%、耐偏摩耗性能が6%向上。
この製品をおすすめするレビュー
4 安定のブリジストン
【走行性能】程良くグリップが効いてる印象
【乗り心地】特段気になる事はない
【グリップ性能】しっかり停止する印象
【静粛性】煩さはそれ程気になる事はない
【総評】ダンロップのエナセーブからの変更ですが、購入前に色々調べて長持ちしそうなタイヤを選択。燃費の関係か新車にはエナセーブが付いている事が多い様ですがタイヤの溝の縁が早いように思いました。今後全ての物が値上がりしてゆくので交換頻度を減らしたくてこのタイヤにしました。価格帯はそれ程高くないですが特に気になる事も無く無難で良い買い物をしました。
61位
73位
3.94 (4件)
367件
2022/1/12
2022/2
185
65%
15インチ
88H
○
¥10,200
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 621mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」と転がり抵抗性能「A」を獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 静粛性
とにかく静かです。燃費も0.1Km増えています。これからどれだけのびるか?楽しみです。
5 雨の日の安全・安心重視で燃費とのバランスを考えたら一択
FREED(ガソリン車)で使用しての感想です。これまで使用していたメーカー(Honda)標準仕様のモデル(タイヤメーカーは覚えていません)との比較です。初めてのタイヤ交換です。
【走行性能】
ハンドル操作(特に駐車時)は良くなりました。ただし、タイヤを新品にすればどれでも良くなるのかもしれません。
【乗り心地】
振動はさほど変わらない気がします。
【グリップ性能】
ウェットグリップ性能で選んだイメージかもしれませんが、良くなったと思います。
【静粛性】
走行音はさほど変わらない気がします。
【選定基準】
FREEDに適するモデル、かつウェットグリップ性能が「a」のモデルの中で、転がり抵抗性能がより高いモデル。
以上の条件を満たしたのは当該モデルのみでした。当該モデルは、転がり抵抗性能が「AA」です。
タイヤは、ナビやスライドドア等のような「便利装備」ではなく、命に関わる「安全装備」だと、当方は考えています。そのため、雨の日でもグリップするモデルを絶対条件としました。一般的に雨の日のグリップと燃費(転がり抵抗の低さ)は反比例するらしい(路面をつかむ分転がりにくくなり、余計に走らせるため燃料を消費する)ので、ウェットグリップ性能が「a」であれば、転がり抵抗性能が多少低くてもいいと思っていました。繰り返しになりますが、FREEDに適するモデルの中では、当該モデルのみが転がり抵抗性能「AA」以上でしたので、一択でした。
安全・安心を買えて、より燃費のいい当該モデルに満足しています。
157位
76位
- (0件)
0件
2026/1/21
2026/2
165
60%
15インチ
77H
○
¥7,796
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車 専用タイヤ: 軽自動車 外径: 579mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: c
114位
84位
4.54 (11件)
125件
2016/1/13
2016/1/14
175
65%
15インチ
84S
○
¥6,300
【スペック】 外径: 607mm 総幅: 177mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 ウェット制動が従来品「NANOENERGY 3」よりもさらに13%短縮したスタンダード低燃費タイヤ。セダン、スポーティー、コンパクトカー向け。 新トレットコンパウンドとワイドトレッド設計による高剛性リブパターンが摩耗ライフの向上と転がり抵抗の低減を両立し、ドライハンドリング性能も向上。 低燃費タイヤラベリング制度において「A-b」を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5 優良商品
【走行性能】
十分満足できる
【乗り心地】
最高
【グリップ性能】
まぁまぁかな
【静粛性】
うるさくはない
【総評】
値段と性能で間違いなく買いです!
5 コスパ良い
まず安心の国内メーカー製で、一番気になる製造年週が最近のもの(2025年12週製)でした。
タイヤは、走ってる間は道路に接して一番使ってて、劣化していくもので重要なパーツです。
取り付け後、静粛性は思ってたよりあり、直進安定性は普通、ロードノイズは少ないように思えます。
転がり係数はまずまずなので運転の仕方にもよりますが、燃費も期待できそう。
111位
90位
4.80 (4件)
203件
2022/1/12
2022/1
165
60%
15インチ
77H
○
¥7,097
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 579mm 総幅: 170mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ良し。安くても安心できるタイヤ。
2代目ハスラー用に購入しました。
他のタイヤ(Blue Earth-RVやLe Mans V+)と迷いましたが、高速での安定性とウェットブレーキ性能、それに価格を重視し選択しました。
【走行性能】
街乗りではあまり感じませんが、高速道路では安心感があります。
カーブを曲がる時にハンドルがスパッと決まる感じがします。高速道路での車線変更もスムーズです。
代償として、燃費は出荷時のタイヤ(ダンロップのエコピア303?)と比べて数%悪化しているように思います。
転がり抵抗AAとAの差なのでしょう。
【乗り心地】
硬くて疲れるのではないか、とちょっと恐れていましたが、気になるレベルではありません。
交換前からすると確かに硬いのですが、路面の凹凸のショックが直に伝わってくるようなこともなく、上手にいなしている感じがします。
【グリップ性能】
雨の高速道路を走行しましたが、不安は全く感じませんでした。
ウェットブレーキ性能が試されるような場面は幸いなことにまだ遭遇していません。
【静寂性】
期待していませんでしたが、交換前より静かになったのは驚きでした。
サー、という高音域の音が明らかに小さくなりました。その分、ゴー、という低温域の音が聞こえてきますが、以前より静かです。
もっと高いタイヤであれば更に静かなのでしょうが、値段を考えると十分です。
ハスラーは車高が高いからこのタイヤが合うに違いないと思って購入して良かったです。
5 タイヤの溝があるからではないです
2014年式ハスラーを車検に出しました。
走行距離はまだ4万キロ程度ですが、納車以来履き続けた夏タイヤの側面のヒビを指摘され、車検は通ると言われましたが思いきって交換しました。
【走行性能】
街乗りですが発進、停止がしっかりした感じです
【乗り心地】
向上しています
【グリップ性能】
向上しています
【静粛性】
ロードノイズは減りました。静かです。
【総評】
何せ、9年前の純正タイヤと比べています。向上していて当たり前なのでしょう。
年間1万km以上乗られる方はタイヤの溝が減り交換されるのですが、9年乗ってもタイヤの溝もしっかりある状態なら、そのまま履き続けるでしょう。しかしゴムの状態は硬くなっており、交換して前のタイヤは性能は落ちていたと実感しました。
今回車検を通した工場でこのタイヤを購入したので高く付きましたが、ホイール組み替えとバランス、廃棄込みで4本52,000円でした。ここ数年タイヤの値段は上がり続けていますが、長期間交換していないタイヤは、性能が劣化しているので、高く付きましたが、交換して良かったです。
84位
90位
4.00 (2件)
286件
2025/1/23
2025/2
185
60%
15インチ
84H
○
¥14,380
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 605mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立した低燃費タイヤ。セダン・軽・コンパクト向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。 ウェットグリップ性能がbからaに向上し、「REGNO GR-XII」と比較して、停止距離が13%低減している。
この製品をおすすめするレビュー
4 腰が強くなりハンドリングが良くなりました
車は、フィット 2020年前期モデル e:HEV HOME 4WD です。
GR-XII 185/60R15 から GR-XIII 185/60R15 に変えて3ヶ月、5,000km走行しました。
汚い写真で申し訳ありませんが。
まずは、写真のGR-XIIは2シーズン半で19,394km走行で残り溝が4mm以上5mm未満で排水性能が落ちてきました。
以前履いていた LE MANS V 185/60R15 は縦溝が4本のおかげか排水性能は少し良かった気がしてます。
そんな折、このサイズにGR-XIIIが発売になったので変えました。
写真の新品のGR-XIIIは溝の深さは7.6mmでした。(ノギス計測)
縦溝はXIIとXIIIは全く一緒なので減って来たときの排水性能は気になるところです。ウエットグリップは確実に上がっているのは嬉しいです。
静粛性と乗り心地を犠牲にせずにハンドリングが向上し、雨の多い日本では排水性能とウエットグリップは凄く重要なので良いタイヤです。お高いですが、、、
4 ベーシックグレードにも最適
新車装着のエコピアEP150が3万キロ近くになり、新車当初から大きなノイズがますます高まるとともに、段差時の入力が一層激しくなりました。触ってみるとゴムとは思えないくらい硬化していました。ただしその名の通り燃費は最後まで非常に良好でした。
静粛性ではレグノが一番とディーラーからも聞いており、最新モデルXVに185/60R15が加わったため、非常に高い買い物でしたが、思い切って交換。交換日は強い雨のため、変化はあまり感じませんでしたが、翌日の好天のもと、静粛性の大幅な向上(特に細かな凹凸の目立つラフな舗装路面)、素直なハンドリング、段差時のショックの低減など、メリットを存分に見せつけてくれました。燃費は、いいと思いますが、もう少し検証が必要です。
デザイン的にはなで肩で、過剰な装飾もあり、あまり好きではありませんが、タイヤはデザインで選ぶものではないので、仕方ないでしょう。
評価の星4つはいずれも4.5程度ですが、5までは達していないかとの判断で、総合では4.6くらいでしょうか。
価格相応の良い性能であり、むしろ遮音性の低いベーシックグレードに適したタイヤとも思います。
82位
97位
4.28 (7件)
112件
2019/4/19
2019/6/ 1
195
65%
15インチ
91H
○
¥9,240
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 638mm 総幅: 201mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
【特長】 カーブや横風によるふらつきを抑えるミニバン専用タイヤ。耐ふらつき性能を19%向上させ、安定した直進性能とコーナリング性能を実現。 「FUNBARI TECHNOLOGY」により、従来品より耐偏摩耗性能が53%向上。トータルライフを向上し、ロングライフを実現する。 サイドウォールがたわむプロファイルとブロック配置を最適化したカオスピッチ配列で、従来品よりパターンノイズを34%、ロードノイズを31%低減。
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5 静寂性が期待値以上なタイヤ
70ノアに使用、REGNO GRVIIからの乗り換えです。
RV505の静寂性は優秀で、GRVIIと比較し静寂性は良くなったと感じました。
過去に、MPZとVE303も使用していましたが、VE303の次に静寂性が高いと感じました。
VE303は静寂性は高く満足していましたが、燃費の悪化が数値に表れていたのが残念でした。しかし、RV505は燃費もよく総合的に満足しています。
お値打ちな静かなタイヤを探している方にはお勧めできるタイヤです。
5 静かな気がする!?
感覚的なものですが、静かになった気がします♪
ミニバン用でないと偏摩耗が激しいのでこれにしました。
距離を走ると結果がわかるでしょう。
期待しています。
もう少し走ってから再レビューいたします。
以下、追加再レビューです。
・転がり抵抗が小さく、アクセルを戻しても「スーッと進む」感じがします。
(若干、燃費が改善した気がします。)
・まだ、走行距離は少ないですが、ミニバン特有のタイヤの肩の偏摩耗にも強そうです。
・コストパフォーマンスの高い、よいタイヤの一つと思います。
総合的に満足しています。
394位
113位
- (0件)
0件
2026/1/21
2026/2
175
65%
15インチ
84H
○
¥7,509
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー 外径: 609mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: c
139位
113位
4.90 (6件)
400件
2019/1/ 7
2019/2/ 1
185
65%
15インチ
88H
○
¥8,970
【スペック】 外径: 621mm 総幅: 189mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 高い操縦安定性と低燃費性能を融合した、軽自動車・セダン・クーペ・コンパクトカー向けのグランドツーリングタイヤ。 専用開発の非対称パターンにより、快適な乗り心地とすぐれた操縦安定性を両立。高剛性構造やトレッドプロファイルが力強く、快適な走りを実現。 トレッドパターンに施した「ライトニンググルーブ」や「ブレードカットサイプ」がウェット性能に貢献する。低燃費性能も向上している。
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5 安心のヨコハマタイヤ
スタッドレスタイヤからの履き替えだったので、安定した走り、静粛性、大満足です。
5 遠出の疲労感が減ったかも…
フリード(GB5)に装着しました。
新車装着タイヤのダンロップ(エナセーブ)からの交換です。
夏休みの旅行で往復500km強のドライブをすることになったので、以前から気になっていたBluEarth-GTを履かせてみることにしました。
(購入したお店にBluEarth-RVの在庫が無かったことも理由ですが…)
以前よりも運転後の疲労感が減った気がします。
コスパもとても良いタイヤだと思います。
181位
113位
- (0件)
0件
2026/2/ 9
2026/2/ 1
165
55%
15インチ
75V
○
¥9,580
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 564mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
118位
125位
4.00 (3件)
203件
2022/1/12
2022/1
165
65%
15インチ
81H
○
¥6,600
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 595mm 総幅: 170mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
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4 コスパがいい
【走行性能】
高速走行時も安定している。
【乗り心地】
気になる点はなく、良い。
【グリップ性能】
良いと思う。
【静粛性】
ロードノイズが気にならないので静かだと思う。
【総評】
性能と価格を考えるとコスパが良いと思う。
4 価格よし、乗り心地よし
92型ハスラーの1回目のノーマル乗り換えです。
日本製の安心感と価格の安さから選びました。
まだそれほど走っていませんが、乗り心地もよく、コーナリングも安定しています、満足です。
自己責任ですが、標準165/60-15のところ、165/65-15をチョイスしました。
これは、若干でもサスの底突き感を無くすためです。タイヤクリアランス、ハンドリングも問題ありませんでした。
163位
125位
4.24 (4件)
420件
2022/2/10
2022/3
195
65%
15インチ
91V
○
¥7,040
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。環境への影響が少なく、安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減する。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、全サイズエコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
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5 静かなタイヤと思います。
ブリヂストンREGNOを6000番、8000番 9000番
GR-X1などを長い間、車種を変えて履いていました。
車種はインスパイア4台、現在はアコードです。
最近、車検ごとの走行距離が3000km未満で、高い
タイヤは、やめてこのピレリーのタイヤを購入。
破棄するレグノのタイヤの溝の残りは約6ミリもありますが、
6年も経つとひび割れが多くなり、今回の交換になりました。
このサイトで見つけた業者から送られたタイヤの製造日は
1523で今年4月第3週の日付で、大満足。
早速、郊外の業者にタイヤを持ち込み交換していただきました。
タイヤから車内に入り込む音は、いつものレグの音として聴い
ていました。
タイヤ交換後、タイヤからの車内に入る音がとても静かで
びっくりしています。
タイヤ交換後3週間経ちました。
いつもの道を走ったが、やはりこのタイヤ
レグノより静かなノイズ、直進性も同じ、厳しいカーブも
レグノと変わらない安定感、これは買って満足かなと
思っています。
5 P1より性能良し
スイフトにP1を計6年(二回交換)使用からパワージに変更
@ウェットグリップがP1より食い付きがよい
。ドライに関しては体感で分かるレベルではない。
A旋回性、ハンドリングはP1と同等。これも体感としては分かりにくい。基本的にP1が優れているから。
B静粛性はパワージのほうが少し勝る。一般道、高速道路ともに一段階静かな印象。ただ磨耗してきた時にどの程度になるか未知数。このシリーズは特にタイヤの末期になるとなかなかのうるささ(笑)最新でどこまで変わったか見届けたい。
総評。基本はP1の性能を向上させたモデルといっていい。とくにウェット時の強化されたことは大きい。転がり抵抗、静粛性を向上させたモデル。一本価格が安いのでこれだけの性能があれば一般の人は十分。
的確に路面を捉え適度に路面状況が分かる。それでいてごく自然なハンドル操作。トータルのバランスの良さはP1とパワージの最大の特徴
259位
135位
- (0件)
314件
2024/9/12
2024/10/ 1
185
60%
15インチ
84H
○
○
¥16,857
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 609mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り替えるように自動的に変化する。 水に触れたときだけゴムがやわらかくなることでウェット路面にグリップし、低温でもやわらかさを維持し、氷上で密着してグリップ力を発揮。
146位
152位
5.00 (1件)
286件
2025/1/23
2025/2
165
65%
15インチ
81S
○
¥10,780
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 597mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%、なめらかな路面で気になりやすいパターンノイズを8%低減する、ENLITEN搭載の乗用車用プレミアムタイヤ。 軽快なハンドリングでふらつきを低減。「GR-tech Silentゴム」により、静粛性とウェット性能の大幅な向上と、背反となる低燃費性能を両立。 ウェットグリップ性能がbからaに向上。従来品と比較して、停止距離が13%短縮。
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5 乗り心地最高です
スズキ ソリオ 2021年購入 走行距離13,200kmで交換。
残り溝はまだ十分あるが、サイドウォールのひび割れが目立ってきたので、交換(因みに新車装着タイヤはダンロップEC300+)
通販でカード決済・自宅近くの指定店に直送で取り付けできる店で購入、ゴムバルブ交換・廃タイヤ処理含めトータル7万円弱、製造年月は2025年31週。
交換して直ぐ250km余りの高速走行をしたが、乗り心地は最高!グリップ限界を試すような走りはしていないが、路面にしっとり吸い付くような走り心地。静粛性も最高。早く交換すればよかった。
146位
152位
5.00 (1件)
314件
2024/9/12
2024/10/ 1
195
65%
15インチ
91H
○
○
¥16,857
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 642mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り換えるように自動的に変化する。 剛性を確保しながら、スイッチが切り換わりウェット・氷上路面でも密着してグリップ。「アクティブトレッド」に最適化した新トレッドパターンを採用。
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5 冬道の安心感プラス静粛性で投資対効果に満足
14ヶ月経ち、2回目の冬となりましたので、少し書き直しです。
いろんなSNSで「シンクロウェザーなんか履いて雪道を走るんじゃない!」とか、「こんなので雪道を走るのはバカだ!迷惑だ!」とひどく叩かれているのを見ましたが、私の印象ではスタッドレスタイヤとなんら遜色ありません。相当に性能の良いスタッドレスタイヤと比較したらわかりませんけど。。。。。
車は2017年式プリウス50です。
YOKOHAMA ADVAN dB V552 195/65R15 91Hを3年半で25000キロ使用したあと、
2024年12月初旬に履き替え、2026年1月21日時点、14ヶ月使用したレビューです。
【走行性能】
穏やかな街乗り用としては何にも問題にはならないレベルですが、わずかにハンドリングが緩くなって機敏さが落ちた感じです。
柔らかい乗り心地になることとのトレードオフかと思われます。
1ヶ月もすると全く気にならくなりました。
【乗り心地】
とても柔らかくなり、道路のギャップを拾いにくくなりました。
ブニブニしてる、というか、エアサス入ってる?みたいな感じになりました。
14ヶ月たっても悪化していません。
【グリップ性能】
以前のヨコハマタイヤでは鉄製の溝蓋の上で滑ってましたが、シンクロウェザーは滑りません。
凍結路や雪道にも、通常の走行スピードであれば、全く不安なく走ってくれます。
ドライでもウエットでも不安に感じることはありません。
流石にツルツルのアイスバーンで急ブレーキを踏むと、つつーっと幾分滑りましたが、ちゃんと止まりました。
急ハンドルは試していないのでわかりませんが、高速カーブでもしっかりグリップしている感じがします。
【静粛性】
期待していなかったのですが、静かさは驚きの効果が得られました。
荒れた路面のゴーッというロードノイズは、角が取れ、音量は1割2割くらい減った印象です。
安物プリウスなのにクラウンっぽくなったような静かさです。
いつも通る道路のギャップを乗り越える時に生じていたガコン!という空洞共鳴音が、明らかに小さくなりました。
以前は、駐車場の砂利の上を低速走行していても、砂利が弾ける音がよく聞こえていましたが、このタイヤは気にならないレベルに減りました。
ゴムの特性で低速ではプレミアムコンフォートタイヤなみに静粛性が高いようです。
【総評】
10万円の出費でしたが、十分な投資対効果が得られて満足です。
1年に数回の積雪と早朝の裏路地や橋の上がたまに凍結するような地域にジャストミートなタイヤでした。(2024年12月から2026年1月までの積雪は4回。凍結は15回)
タイヤの年2回の交換と保管料金と急な寒波襲来への心配が不要になり、車の運転に対するストレスが減りました。
もしも新車を買う場合、最初からこのタイヤにしてもらいたいと思っています。
あとはもう少し値下がりしてくれると助かるんですけどね、、、、
メーカーは4年大丈夫みたいなことを謳っていますが、14ヶ月ではタイヤの溝はまだまだ残っていますし、凍結している橋の上も雪道も大丈夫です。
355位
152位
4.80 (4件)
203件
2026/1/ 8
2022/1
165
60%
15インチ
77H
○
¥7,730
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 579mm 総幅: 170mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
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5 コスパ良し。安くても安心できるタイヤ。
2代目ハスラー用に購入しました。
他のタイヤ(Blue Earth-RVやLe Mans V+)と迷いましたが、高速での安定性とウェットブレーキ性能、それに価格を重視し選択しました。
【走行性能】
街乗りではあまり感じませんが、高速道路では安心感があります。
カーブを曲がる時にハンドルがスパッと決まる感じがします。高速道路での車線変更もスムーズです。
代償として、燃費は出荷時のタイヤ(ダンロップのエコピア303?)と比べて数%悪化しているように思います。
転がり抵抗AAとAの差なのでしょう。
【乗り心地】
硬くて疲れるのではないか、とちょっと恐れていましたが、気になるレベルではありません。
交換前からすると確かに硬いのですが、路面の凹凸のショックが直に伝わってくるようなこともなく、上手にいなしている感じがします。
【グリップ性能】
雨の高速道路を走行しましたが、不安は全く感じませんでした。
ウェットブレーキ性能が試されるような場面は幸いなことにまだ遭遇していません。
【静寂性】
期待していませんでしたが、交換前より静かになったのは驚きでした。
サー、という高音域の音が明らかに小さくなりました。その分、ゴー、という低温域の音が聞こえてきますが、以前より静かです。
もっと高いタイヤであれば更に静かなのでしょうが、値段を考えると十分です。
ハスラーは車高が高いからこのタイヤが合うに違いないと思って購入して良かったです。
5 タイヤの溝があるからではないです
2014年式ハスラーを車検に出しました。
走行距離はまだ4万キロ程度ですが、納車以来履き続けた夏タイヤの側面のヒビを指摘され、車検は通ると言われましたが思いきって交換しました。
【走行性能】
街乗りですが発進、停止がしっかりした感じです
【乗り心地】
向上しています
【グリップ性能】
向上しています
【静粛性】
ロードノイズは減りました。静かです。
【総評】
何せ、9年前の純正タイヤと比べています。向上していて当たり前なのでしょう。
年間1万km以上乗られる方はタイヤの溝が減り交換されるのですが、9年乗ってもタイヤの溝もしっかりある状態なら、そのまま履き続けるでしょう。しかしゴムの状態は硬くなっており、交換して前のタイヤは性能は落ちていたと実感しました。
今回車検を通した工場でこのタイヤを購入したので高く付きましたが、ホイール組み替えとバランス、廃棄込みで4本52,000円でした。ここ数年タイヤの値段は上がり続けていますが、長期間交換していないタイヤは、性能が劣化しているので、高く付きましたが、交換して良かったです。
476位
168位
- (0件)
0件
2026/1/21
2026/2
175
55%
15インチ
77V
○
¥9,489
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー 外径: 574mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: c
259位
168位
4.43 (2件)
367件
2022/1/12
2022/2
185
60%
15インチ
84H
○
¥9,919
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 603mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 従来品と比べて溝面積比を減らしたことでふらつきと偏摩耗を抑制し、静粛性が向上したミニバン専用低燃費タイヤ。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 ウェット性能が良くて安心
【走行性能】横剛性があってロールしづらい。
【乗り心地】少し硬い感じはあるが安心感はある。凸凹道以外は問題無し。
【グリップ性能】グリップもウェット含め十分な評価点を有する。
【静粛性】パターンノイズや気中共鳴音も気になりません。
【総評】小型車向けなのに商品名にRVとありますが、ウェット性能など高得点の評価あり安心感高い。
4 やっぱりミニバンにはミニバン用!
トヨタ・シエンタ(2016年式ガソリン車)への装着です。
新車装着タイヤ:トーヨー
前回装着タイヤ:ダンロップ「ルマンV」
前回交換した「ルマンV」は、市場の声のとおり大変乗り心地はよかったものの、旋回時の腰砕け感が大きい点が不満でした。
また、田舎でワインディングのような道路を走行することが多く、トレッド中央は充分に溝が残っているのに、交換後30000km程度で端だけがかなり摩耗してしまいました(空気圧は規定値)。
やはりサイドウォールが強化されているというミニバン用の方が適していると思い、ミニバン用ラインナップの中から選びました。
価格とブランドイメージ、発売日などを理由に選定。
特に大きな理由があったわけではありません。
【走行性能】
旋回時の安定感が増して、軽快な乗り味になりました。
年数が経過しているため曖昧な記憶もありますが、新車のときに感じた乗り味に近い気がします。
今回交換して初めて乗ったときに「やっぱシエンタはこうだよね」と感じました。
主に使用している妻(車に興味なし)も、乗りやすくなったと喜んでいました。
【乗り心地】
「ルマンV」と比べると、多少ゴツゴツする感じは否めません。
ただ、その衝撃にも丸みがあり、不快に感じるほどではないと感じました。
妻もそんなに気にならないとのこと。
【グリップ性能】【静粛性】
過去の2つのタイヤと比べてもあまり変わらないように思います。
【総評】
交換後1ヶ月ほどの現状では、大変満足しています。
少々重ったるい乗り味に感じていたのはサスペンションのヘタりかと思っていましたが(いくらかはあるとは思います)、今回の交換でシエンタらしい軽快な乗り味に戻ったことがうれしいです。
あとは、これからの摩耗がどのように出るか。
今のところ、やはりミニバンにはミニバン用タイヤを選ぶ方が良いと感じています。