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665位 |
-位 |
5.00 (2件) |
30件 |
2022/1/31 |
2022/3 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:1.4kg
【特長】- パネルから地図までHD解像度にフル対応したカーナビ(7V型2D 180mm)。DVD/CD非対応、最新データバージョンアップ最大1年分(年2回配信)付き。
- HDMI入出力を備え、多彩なコンテンツを高精細に楽しめる。「おすすめモード」では、フリック操作や効果音などを駆使し、瞬時にわかる操作性を実現。
- 別売りのHDMIケーブル「CD-HM220」を接続して、スマホや「Amazon Fire TV Stick」をつなげば、カーナビの大画面でYouTubeや好きな動画を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5VREC-DS800DCとの組み合わせはお勧めです。
大学生の子供に無料の12年落ちデミオを貰ってきたのでナビだけは新品にしました。ナビとしての性能は文句なしです。画面もくっきりしていて見やすく、案内もわかりやすい。ナビ以外の機能ではフルセグのTVとブルートゥースがあればそれ以上は要らないので個人的にはこのクラスで充分だと思います。この商品を選んだのはドラレコVREC-DS800DCと組み合わせが出来る事です。フロントカメラをすっきりさせたかったことと、リアカメラをバックモニターと兼用にしたかったのでVREC-DS800DC一択。当たり前ですがバックギアに入れるとリアカメラに切り替わるので安心です。工賃を払うのが嫌なので自分で取り付けたのですが、非常に簡単だったところも高ポイントです。
5AVIC-HRZ990から買い換えました。
【デザイン】
スッキリとしたデザインで気に入っています。
【操作性】
レスポンスは軽快で、不満はありません。
【ナビ性能】
買い換え前の機種より、解像度が上がっているので表示範囲が大きくなり道案内中の運転でも見やすくなりました。
ルート検索の時間も早くなっているし、スマホのアプリであらかじめ目的地を設定して乗車後にナビへ送信できるので、出発時のルート検索に手間取ることがありません。
【画面表示】
買い換え前の機種は、太陽光で画面が見えにくくなることがありましたが、かなり見やすくなりました。
【AV機能】
DVD/CDが付いていませんが、私は利用しないので、こういったモデルはとてもありがたいです。
音楽はネット再生するので、Bluetooth接続から再生できるので問題ありません。
【拡張性】
DVD/CD、SDスロットがありませんが、私の利用用途では特に問題ありません。地図更新やストレージに保存した音楽を聴く場合は、USB接続から行います。
【総評】
IPS液晶HD画質で高精細、高視野角で見やすくなったので、とても満足しています。
DVD/CD、SDスロットなど、私はあまり利用しないので故障のリスクからも付いていないモデルを選択できるのもよかったです。
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521位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 7 |
- |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ 接続端子:HDMI端子(入力)
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665位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2023/1/19 |
2023/3 |
7V型(インチ) |
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200mmワイドモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:1.4kg
【特長】- 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応したカーナビ(7V型ワイドサイズ)。ネットワークスティックは別売り。
- ドライブ中にやりたいことを直感的に操作できる簡単なインターフェイス「Doメニュー」を採用し、「お出かけ検索(オンライン)」などに対応。
- HD解像度フル対応により、地図だけでなく映像ソースまで高画質の画面表示を実現。「信号機カウント交差点案内」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4安定した機能
【デザイン】以前の楽ナビ、そして現行ストラーダはトヨタ200mm幅モデルについては画面の右側に専用コマンドスイッチがありました。本機種はコストダウンのためか、180mmモデルと同様、画面下にスイッチが配置され画面左右は単なるスペーサーとなっています。
AVIC-RZ520を購入しスペーサー(取り付けキット)を用いて装着するより若干見てくれがよいだけという状態になっており、デザインはイマイチと感じます。
【操作性】静電タッチパネルで以前の機種(AVIC-RZ300)の感圧式に比べ反応は大変良いです。ただ、時々タッチを拾いそびれることがあり2回タッチを必要とする場面があります。私のタッチの仕方に問題があるのかもしれませんが。
【ナビ性能】定評の楽ナビで、全体的に問題ありません。webカタログ通り、ルート検索スピードが格段に速くなっています。また、地図表示もHD解像度で大変見やすいです。
【画面表示】ナビ性能と重複するコメントの一方で☆3つにしたのは、地図上に表示するVICS情報が常に点滅表示になることです。VICS情報を見るために画面を数秒注視する必要があり、走行中に確認できないのは心理的につらいです。以前の機種は点滅/点灯表示切替ができました。
【AV機能】この性能に多くを求めていないためコメントは差し控えますがイコライザー、ポジショニング設定など普通の設定ができます。
【拡張性】シリーズ下位機種のため求めるのは酷ですが、SDカードくらいはさせるようにしてほしかったです。
【総評】楽ナビシリーズの安定の性能、値段です。
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746位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 9 |
2024/9/20 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子 重量:1.6kg
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258位 |
-位 |
4.00 (2件) |
10件 |
2024/5/16 |
2024/6 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:178x100x165mm 重量:2kg
【特長】- ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応したカーナビ(7V型サイズ)。
- よく使う検索や機能をスムーズに操作できる「Doメニュー」、思いついたキーワードから目的地を検索できる「お出かけ検索」を搭載。
- 地図や映像ソースなどを美しく描き出す高精細HDパネルを採用。スマホなどの外部機器と接続して映像コンテンツを高画質のまま楽しめるHDMI入出力に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
420年以上使っていたカーナビからの買い換えです。
20年以上使い続けていたAVIC-ZH9MDがホラー映画の悲鳴のような異音を発するようになり遂にお亡くなりとなったため色々と検討した結果、この製品を購入しました。CarPlay対応のディスプレイオーディオも検討したのですがナビゲーションとしての能力は専用機に一日の長があると感じての選択です。当然のことながらAVIC-ZH9MDと比べて液晶の視認性や解像度は抜群です。楽ナビとなったためツインビュー表示はできませんが、そこは価格とのトレードオフと割り切っています。音楽についてはBluetoothでiPhoneと接続する事で色々な音源を選択できて快適です。1つ難点を挙げるとするとタッチパネル操作をするつもりが、液晶画面の下に配置されている本体の物理ボタンを触ってしまい誤動作となる点です。
4ばあちゃんの車に。
【デザイン】
普通です。特に言えることはありません。
【操作性】
タッチ感度は全く悪くありません。
ただUIを考えた開発担当は何を考えて
こんなのにしたんでしょうか?
【ナビ性能】
めったに使わないのであればよし程度ですが
特に不満はありません。
【画面表示】
明るくキレイなのですが
どこに何の表示があるのか
分かりにくいです。
とにかく直感的ではありません。
【AV機能】
ここには昔から不満はありません。
変わらず無難な音を出してくれます。
これでいいです。
【拡張性】
今時の拡張性はありますが
ばあちゃんの車なので
必要ありませんでした。
【総評】
各メーカーが撤退していく中
がんんばってくれてるパイオニアです。
文句はいっちゃいけないと思いつつ
今風のUIを強く求めます。
がんばれパイオニア!
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358位 |
-位 |
4.59 (3件) |
12件 |
2023/1/19 |
2023/3 |
7V型(インチ) |
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200mmワイドモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:2kg
【特長】- 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応したカーナビ(7V型ワイドサイズ)。ネットワークスティックは別売り。
- ドライブ中にやりたいことを直感的に操作できる簡単なインターフェイス「Doメニュー」を採用し、「お出かけ検索(オンライン)」などに対応。
- HD解像度フル対応により、地図だけでなく映像ソースまで高画質の画面表示を実現。「信号機カウント交差点案内」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オートバックスお買い得で購入
80歳の義父が帰省前にオートバックスで購入しました
取付費を含めて約89,000円
取付してあげる時間もなかったので、ABとしてはまーまーと言うところでしょうか
今時の地図更新はスマホやWi-Fiで、更新料もかからないとか
随分変わりましたね
お年の割に大きなアルファード
バックカメラも見れて楽になったとご満悦
5安心して使用できるメーカー
ナビとして操作性も良く画質も優れていて信頼できるメーカーです
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149位 |
-位 |
4.58 (10件) |
172件 |
2022/3/ 3 |
2022/3/下旬 |
8V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.1 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 重量:2.2kg
【特長】- 地デジTVチューナー/Bluetooth内蔵AVナビ(8V型フローティングモデル)。デジタルルームミラー型ドライブレコーダー「DRV-EMN5700」と連携可能。
- HDMI入力端子を装備し、スマートフォンやデジタルカメラ、ビデオカメラを接続し、映像をナビの大画面で楽しめる(別売りの「KNA-20HC」が必要)。
- 直感的でわかりやすくスムーズな使いこなしを可能にする「オーガニックGUI」や、地図の俯角をリニアに調節できる「3Dスライダー」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5程よいサイズが優秀なナビ
【デザイン】
特別に優れいる訳でも無く劣っている訳でも無く
どの様な車種にもマッチング出来る様な標準的なデザインかと思います
【操作性】
ケンウッドナビ初めて買いましたが少しづつ慣れて来ました
設定が少し独特かもしれません
【ナビ性能】
申し分ありません とても良く出来ております
【画面表示】
8インチサイズなので少し大きめなのでアラフィフの私にはありがたいです
【AV機能】
良いです 流石ケンウッド VABで使っているカロッツェリアフローティングナビより良いです
【拡張性】
中級モデルの位置づけですひと通りの拡張能力がありますので
【総評】
8年使用していた富士通テンのナビからフルDIYで換装しましたが。
取付もVABにフルDIYで取付けたカロッツェリアのフローティングナビより親切で簡単な設計思想です。画面もいたずらに大きく無く、取付けたジムニーの様な車内がコンパクトな車種でにワイパーレバーやエアコンダイヤルを覆う事無く年密に計算されたシステムかと思います。 とても良く出来ています
5時計の表示場所
他の車でも彩速ナビを使っているので、使いやすいです。
画質がとても綺麗で、AVはもちろんナビの地図表示も綺麗で文句なしです。
AV画面表示の際の時計表示が左下に表示されるので、映像視聴の邪魔にならず良いと思います。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
13件 |
2020/10/14 |
2020/11 |
7V型(インチ) |
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200mmワイドモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、USBケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:2.2kg
【特長】- 7V型HDパネルを搭載した200mmワイドAV一体型メモリーナビゲーション。高画質メディアの映像をHD解像度のまま入力できるHDMI入力端子を搭載。
- 従来比2.4倍の高解像度(2,764,800画素)なHDパネルに、視野角の広いIPS方式と黒色再現性にすぐれた「Normally Black方式」を採用。
- 好みに合わせて表示モードを選べる「ターゲットインターフェース」を採用している。最新データバージョンアップ最大3年分(年2回配信)付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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4機能面では満足も、サポート面に不安が
新車購入(2代目シエンタ)と同時にカーナビを新調しました。
前に使っていたのはイクリプスのナビでした。ハイレゾが使えること、バックガイド線をステアリング連動可能なのがカロッツェリアだったため、選択肢は限られることになりました。
【デザイン】
あまり主張しないようなシンプルなものです。
【操作性】
キーレスポンスは良好です。もたつく感じはありません。タッチパネルについてもスマホ風な操作が可能で、引っかかることもありません。
【ナビ性能】
広い道路については問題ありませんが、狭い道に入ると時々不可解なルート案内をすることがあります。
【画面表示】
高解像度の画面になったこともあり、細かい情報も見やすくなっています。
【AV機能】
フルセグはしっかりハイビジョン対応しています。ハイレゾ対応については、車両のスピーカーの性能不足を感じます。
【拡張性】
ステアリング連動バックガイド線表示アダプターを追加で購入し、純正ナビのように車庫入れが可能なようにしていますが、説明が少々不親切でした。
【総評】
ナビ機能、オーディオ機能共にストレスなく使用できています。
最大3年間のバージョンアップデータが付属していますが、プレミアムサービスを切ってからも使えるのかどうかの説明が不親切なところがあります。
バージョンアップデータの年数違いのモデルに、一部機能を省いたモデルもあるので、自分の好みに合わせて選べますし、本体が高くなっていることを考えると必要な機能はよく考えた方がいいでしょう。
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573位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 7 |
- |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×800 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ 接続端子:HDMI端子(入力)
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1240位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2023/1/19 |
2023/3 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:178x100x165mm 重量:1.4kg
【特長】- 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応したカーナビ(7V型サイズ)。ネットワークスティックは別売り。
- ドライブ中にやりたいことを直感的に操作できる簡単なインターフェイス「Doメニュー」を採用し、「お出かけ検索(オンライン)」などに対応。
- HD解像度フル対応により、地図だけでなく映像ソースまで高画質の画面表示を実現。「信号機カウント交差点案内」を搭載している。
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521位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 7 |
- |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ 接続端子:HDMI端子(入力)
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372位 |
-位 |
3.02 (5件) |
66件 |
2020/5/12 |
2020/5/下旬 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、HDMI端子(出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:180x100x185mm
【特長】- 地上デジタルTVチューナー/Bluetooth内蔵、DVD/USB/SDに対応した7V型AVナビゲーションシステム(180mmモデル)。
- 高精細・広視野角のHDパネルを搭載。HD描画マップの採用により、高精細HDパネルを生かした美しく見やすい地図表示を実現。
- HDMI出力に対応し、ナビで再生しているソースの映像をリアモニター「LZ-1000HD」(別売り)でもHD画質で楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4良い時代になりました
Z701からの乗り換えです。
4SP+フロントTW+リアの荷室下にサブウーファーの構成です。
【デザイン】
ほぼほぼディスプレイなのであまりコメントするとことがありません。
邪魔や違和感も特にありません。
【操作性】
以前よりレスポンスはよくなってると思いますが、高速とまでは言えないかもしれません。
ストレスを感じることは少ないです。
【ナビ性能】
いろいろ試したわけではありませんが普通に使えます。
アプリ連携もOKです。
【画面表示】
画質はとてもきれいです。
移動中の割り込み画面やAVと地図の同時表示の画面デザインや操作性はイマイチかなと思いますが、実用上は特に問題ないです。
【AV機能】
Z701でも十分だと思ってましたが、いぜんより明瞭な気がします。Z701が経年劣化していたのかも???
音源ごとに音量を設定できるようになってるのが地味にうれしい。
DSP関連はあまりこだわりないですが、グライコとクロスオーバーが細かく調整できて聞く人に合わせて調整ができます。
私は主に一人で乗るので運転手専用設定にしています。
エンジンを切って再度乗ったときに再生途中だったBluetoothの曲が流れます。
【拡張性】
アプリの評判が悪すぎますね。使い方やメリットもいまいちよくわかりません。
接続自体はすんなりできてます。便利な使い方を知らないだけかも。
1点だけ嫌なのが、内臓ファンの高周波が聞こえます。
運転中は問題ないです。エンジンを切ってACCにするとファンらしき音が聞こえます。
【総評】
昔は25万とか30万とかだったのにすっかり安くなってしまいましたね。
ナビはスマホで十分という意見もありますが、私は車内に欲しいです。
オーディオもソースを取り込んでおきたいほうです。
十分だと思います。
ファンノイズがほんとに惜しい。
細かい点はファームウェアで末永く改善してくれることを期待します。
4iPodとNaviConを同時に使えるようにして下さい!!
7年前に購入した車に付いていたエクリプスのナビの地図データの更新がされなくなったので、入れ替えました。
【デザイン】
・2DINタイプのナビのデザインはこんな感じでどれも同じになりますね。
【操作性】
・タッチパネルのボタン配置はよく出来ていると思います。
・物理ボタンの「Map」ボタンはありますが、「AV」ボタンがないので使いにくいなと思いましたが、よく見ると「Map」ボタンが両方兼ねていました。^^;
・ホーム画面からオーディオの曲の切り替え画面に飛ぶのがちょっと面倒です。
【ナビ性能】
・ルート検索のスピードは、メーカーが謳っているだけあって速いです。
・ルート表示も直感的に分かりやすいです。
【画面表示】
・解像度が必要以上と思うほど高くて、ヌメヌメしてとても綺麗です!
・ナビはユニバーサル系のフォントにして文字サイズがもう少し大きいと見易いかもです。
【AV機能】
・オーディオ再生ではハイレゾの再現性が高く、音場や音質の設定が非常に細かく出来て、これは素晴らしいですね!
・テレビの画質も高いですが、なにせ画面が小さいので・・・^^;
【拡張性】
・USBにiPodが挿さっているとNaviConが使えないのは、不便極まりないです!
・iPodの接続の他は必要としていないので、問題ありません。
【総評】
・今風のナビとしてよく出来ていると思います。
・Bluetooth接続で、CarPlayが使えると嬉しいのですが・・・
・現時点ではタイトルの件だけが不満点です。
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250位 |
-位 |
3.94 (18件) |
155件 |
2019/3/18 |
2019/4/上旬 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、HDMI端子(出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:180x100x185mm
【特長】- 6.8V型AVナビゲーションシステムの180mmモデル。高精細HDパネルを搭載し、従来モデルのWVGAパネルに比べて約2.4倍の高解像度化を実現。
- ハイレゾ音源に加え、高音質BluetoothコーデックのLDACにも対応。ワイヤレスでも、ハイレゾ音源相当の高音質サウンドを車内で楽しむことができる。
- 独自の高速描画技術「ジェットレスポンスエンジンIII」を搭載。フリック、ピンチ、ドラッグなど、スマートフォン感覚のタッチ操作に素早く反応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパがとても良い
【デザイン】
可もなく不可もなく。シンプルで目立たないのは良いとおもいます。
【操作性】
以前に使っていたNAVIがとても古く、進化に驚くと共に浦島太郎な自分に笑ってしまいました、とても良いです!
【ナビ性能】
NAVIに特化してるので良いですね、機能が有りすぎて使いこなすのはむりですけど(笑)
【画面表示】
とてもキレイです、テレビ見るなら大画面と思ってましたが、ちょっとした休憩中での視聴にも重宝してます!
【AV機能】
多くの種類の動画ファイルに対応しているので、いまのところは見られない動画は無く、とてもありがたいですね!
【拡張性】
ウーファーの取り付けして、コントロールも可能ですので楽チンですね!
【総評】
コスパがとても良いとおもいます、取り付けも自分で出来ましたし、耐久性も老舗メーカーでから期待してます!
5安く、アンプやサブウーファー等を簡単に拡張できるナビ
2年半ほど使用しています。スズキのエブリイで使用しています。
ケンウット製品は他社製品と違い安さ、AV機能が良く何台もの車に取り付けてきましたが、型落ち品なのに価格が高くなっており残念です。
ナビ案内性能は他社さんの方がいいですが、それでもドライブレコーダーの連動機能や高画質バックカメラ等安価に取り付けられる点はかなりおすすめです。
特にドライブレコーダーはバックカメラ代わりにもなるので通常のバックカメラと合わせて高さの違う点から見られるので便利です。
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796位 |
-位 |
3.00 (3件) |
12件 |
2019/10/ 2 |
2019/11 |
7V型(インチ) |
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200mmワイドモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:2.3kg
【特長】- 200mmワイドメインユニットに対応する7V型カーナビ。高速データ通信を活用し、オンデマンドで高画質・高音質なコンテンツを楽しめる。
- 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応。ドコモの高速データ通信を定額で制限なく利用できる。
- 道路や施設情報を自動でダウンロードし、地図を更新する「自動地図更新」機能を新たに搭載。無料バージョンアップ最大3年分付き。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4パイオニアの営業車でもWi-Fi接続不安定を確認しているとのこと
再レビューです。タイトル、【満足度】と【拡張性】に記載しているの『Wi-Fi接続不安定』の問題は、2020年5月末のプログラムバージョンアップで解決済です。その点について仕様通りの製品に改善されましたので、評価を1⇒4にしました。総合的にも満足のいく製品です。
【満足度】
所有する2台の車の買い替えを機会に、ナビもネットにつながるというコンセプトに惹かれてサイバーナビ2台を購入した。しかし、肝心のWi-Fi接続が不安定で使い物にならず、廉価版の楽ナビでよかったではないかと後悔している。
スマホやタブレットでナビのWi-Fi機能を介してネットに接続するのであるが、調子よく接続されている時になぜか突然ネットにつながらなくなることがある。これがネット環境の良い場所で、車を停止させた状態でも生じてしまう。
メーカーの営業担当者にも症状を確認してもらい、2台とも新品に交換してもらったが、改善されなかった。
次の対応としては、カスターマーセンターに直接電話して技術者派遣を要請。技術者の方に不具合を確認していただき、対応していただけることを約束。現在連絡待ちである。
その際、営業担当者の方から、営業車搭載のナビとその方のスマホでも突然ネットにつながらなくなることがある、と教えてもらった。宣伝している仕様と違うものを販売されているのだから、早く改善して欲しいものだ。
【デザイン】
外観もナビ画面、メニュー画面も分かりやすく、シンプルかつ高級感があって良い。夜間に見るととても綺麗だ。
【操作性】
7インチなので仕方ないかもしれないが、ナビ画面のAVサイドビュー表示をタップしたつもりでも、地図をタップしてしまうことがある。
YouTube画面では検索する際、キーボード画面が出てくるのに初回のみ7、8秒かかるので壊れているのかと思ってしまう。なぜか2回目以降は速やかにでてくる。プログラムのアップデートで改善しないかと期待している。
【ナビ性能】
渋滞情報以外はほぼ満足。渋滞情報は極細の道を案内されしまうことがあるが今はGoogleマップに頼っている。ただし、スマートループはホンダ、日産、三菱ナビ、ケンウッドナビの情報も共有しているということなので、将来はGoogleマップと同程度の渋滞情報、かつ安全に車が通れる道を案内してくれることに期待している。
それから、フリーワード音声検索とガススタ価格情報はすばらしいと思った。フリーワード音声検索は、ほとんど間違いなく入力される。ガソリン価格は情報更新が遅くて思った以上に高いこともあったが、その街では安いことが分かるのでよいと思った。
【画面表示】
このナビを選んだ際の理由の一つがナビ画面の明瞭さである。車の関係上7インチナビしか選べず、ディーラーナビや他社のナビを見回ったが、このナビが最も優れていた。7インチの小さな画面でも複雑な細い道もはっきりと見ることができる。
【AV機能】
AV機能に期待はしていなかったが、さすがサイバーナビだと思う。
【拡張性】
冒頭に記載した通り、このナビの最大のセールスポイントの一つであるWi-Fi接続が不安定で使えないので、買って後悔している。
4地域差があるのかWi-Fiはとても快適です。
【デザイン】
ピッタリフィットで満足です。
【操作性】
スマホのようにスムーズですが
ボタンが近くミスタップになることが多いので走行中は微妙かも
【画面表示】
表示は至って普通です。
【AV機能】
Wi-Fiがあまりよくないということで懸念していましたが地域差があるのか私の地域では特に問題なくYouTube見れています。たまには止まることもありますがストレスを感じるほどではありません
スマホもWi-Fi飛ばして快適に使えております。
【拡張性】
バックモニターも汎用のもので問題なく動作しております。
【総評】
元々ナビはあまり使用しないのでその点はわかりませんがテレビ、YouTube等快適に使用できておりますのでとても満足です。
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189位 |
-位 |
3.60 (7件) |
193件 |
2021/7/19 |
2021/7/下旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.1 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:234x134x190mm 重量:2.8kg
【特長】- 「新HD描画マップ」を搭載した9V型インダッシュHDモデルのAVカーナビ。地図の見やすさにこだわった新地図色「スマートカラー(地図色1)」を採用。
- 3Dのリアルな地図が広がる「ドライビング3Dマップ」を搭載。3Dポリゴンで表示されたランドマークは半透過表示設定の「ON」「OFF」で切り替え可能。
- 広視野角HDパネルは従来品のWVGAパネルと比べ約1.3倍広い上下左右170度のワイドな視野角を確保。ハイレゾ音源再生に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ナビと音楽しか使いません。
画面はきれいです。音もクリアないい音です.以前使用していたsdカードが使えません。sdカードの種類が違うそうです。せっかく録音した曲が聞けないのは残念です。
5コスパ最高!大満足
【デザイン】
ライズハイブリッドにピッタリ。9インチにして良かった。
【操作性】
タッチパネルで快適。取説なくても簡単に操作出来ます。汚れがつき易いので液晶保護フィルムを貼りました。
【ナビ性能】
1年型落ちでも十分。以前一時停止違反でキップを切られたことがありますが、彩速ナビは一時停止のアナウンスをしてくれるし、制限速度も表示してくれるので助かっています。地図も見やすく文句なしです。
【画面表示】
高繊細HDパネルなので画質はとにかく綺麗。9インチの大画面でフルセグの地デジはもちろんHDMI端子を繋いでiPhoneでYouTubeや動画も楽しんでいます。広視野角で助手席の妻も見やすく大喜び。
【AV機能】
音質はさすがハイレゾだけあって迫力満点。ギターを弾く細かい音まで鮮明に聞こえ臨場感あふれる音に仕上がっています。
【拡張性】
ちょっと割高感はあったものの、せっかく彩速ナビを購入したので連携可能なKENWOODのドラレコとETCもセットで購入。ドラレコの映像をナビ画面でハイビジョン画質で見れます。相性抜群で申し分なし。
ドラレコ: DRV-MN940
ETC : ETC-N3000
【総評】
メーカーオプション(ナビ+ドラレコ+ETCで32万)と比較すると音質、画質、性能ともに優れている上に、価格はamazonとyahooショッピングで5年保証を付けてほぼ半値で安く購入出来ました。メーカーオプションの全方位カメラとの連携等DIYだとちょっと不安だったので、セッティングはディーラーさんに3万円(ハーネス等カーナビ・オーディオ取付セット込み)でお願いしました。
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796位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 7 |
- |
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一体型(2DIN) |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×800 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 バックカメラ:標準 ドライブレコーダー:同梱 Bluetooth:Bluetooth スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ 接続端子:HDMI端子(入力)
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1012位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2020/10/14 |
2020/11 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、USBケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:2.1kg
【特長】- 7V型HDパネルを搭載した2D(180mm)AV一体型メモリーナビゲーション。高画質メディアの映像をHD解像度のまま入力できるHDMI入力端子を搭載。
- 従来比2.4倍の高解像度(2,764,800画素)なHDパネルに、視野角の広いIPS方式と黒色再現性にすぐれた「Normally Black方式」を採用。
- 好みに合わせて表示モードを選べる「ターゲットインターフェース」を採用している。最新データバージョンアップ最大3年分(年2回配信)付き。
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632位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/16 |
2024/6 |
8V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:200x126x165mm 重量:1.6kg
【特長】- ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応したカーナビ(8V型ラージサイズ)。
- よく使う検索や機能をスムーズに操作できる「Doメニュー」、思いついたキーワードから目的地を検索できる「お出かけ検索」を搭載。
- 地図や映像ソースなどを美しく描き出す高精細HDパネルを採用。スマホなどの外部機器と接続して映像コンテンツを高画質のまま楽しめるHDMI入出力に対応。
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292位 |
-位 |
5.00 (1件) |
33件 |
2024/6/25 |
2024/6 |
8V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:200x126x165mm 重量:2.2kg
【特長】- スマホ感覚で使いやすいインターフェイスのカーナビゲーション(8V型ラージサイズ)。よく使う検索や機能をスムーズに操作できる「Doメニュー」を搭載。
- 地図や映像ソースなどを美しく描き出す高精細HDパネルを採用。スマホなどの外部機器と接続して、映像コンテンツが高画質のまま楽しめるHDMI入出力に対応。
- ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」が、別売りのネットワークスティック「ND-DC4」経由で利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いものお安くゲット
【デザイン】スッキリしてます
【操作性】迷いなく使えます
【ナビ性能】普通
【画面表示】きれい
【AV機能】CD DVDが使えるのが欲しかったので満足
【拡張性】まあまあ
【総評】業販用なので一部機能制限があるようですが総じて満足
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358位 |
-位 |
2.45 (3件) |
28件 |
2021/5/24 |
2021/5 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、USBケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:2.6kg
【特長】- 高画質と使いやすさを実現したフルセグモデルのカーナビ。9V型HDパネルを採用し、HD解像度フル対応で見やすく美しい。
- 2023年10月31日まで地図更新が無料(年2回配信)。映像の楽しみ方の幅を広げるHDMI入出力に対応。
- 別売りの車載用Wi-Fiルーターがあれば、車内でもパケットを気にすることなくオンラインで多彩なエンタテインメントを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5普通に地図をアップデート出来ますよ
10月に車と一緒に購入しました。先ずは、問題なく地図のアップデート出来ます。3年間の2023年分までです。
https://jpn.pioneer/ja/carrozzeria/business/car_general/avic-rq911-e_avic-rl711-e_avic-rw711-e_avic-rz711-e/
パイオニアに恨みでも有る人が変な噂を流してるんですかね?
デザインと操作性は、前機種も古いですが楽ナビ(2008モデル)でしたので違和感なく使えました。
ただ、フレーム下部に有るボタンが少し出っ張っており、画面での操作中に当たってしまいトップ画面に戻ってしまうのが残念。
追記・アップデートは30分ぐらい掛かります。その間は電源を落とせないようなので気を付けてください。
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299位 |
-位 |
3.11 (7件) |
35件 |
2022/6/29 |
2022/3 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、USBケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:2.1kg
【特長】- パネルから地図までHD解像度にフル対応したカーナビ(7V型2D/180mm)。HDMI入出力を備え、多彩なコンテンツと高精細につながる。
- 別売りのHDMIケーブル「CD-HM220」を接続して、スマホやAmazon Fire TV Stickをつなげば、カーナビの大画面でYouTubeや好きな動画を楽しめる。
- 「おすすめモード」では、フリック操作や効果音などを駆使して瞬時にわかる操作性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ザ・ベスト
【デザイン】
ナビにデザイン性を求めてないので。
使い易い事こそが正義。
【操作性】
物理ボタンは使い易いがパネルの段差が大きいので、画面最下部のボタンが押し難い。
【ナビ性能】
文句無し。
【画面表示】
IPSパネルは絶対正義。感動するほど視野角が広い。
【AV機能】
画質も音質も文句無し。
この商品とは関係ないけれども、純正スピーカーも音が良くなりましたな。
自分の耳では社外は必要無しです。
【拡張性】
USBが二端子あるので飛び付きましたが、結局使ってないです。
アンドロイドスマホを認識しないので結局BLUETOOTH接続。
【総評】
個人的にはベスト。
予算とサイズが許すなら8インチに行った方がより幸せになれます。
普段はグーグルマップで、WIFIが飛んでない地域の補助として使ってます。
山陽道は問題無しですが、中国自動車道や伊豆で使えなかったので。
しかし、昔は20万以上使ってHDDのナビだったのですがねぇ。
恐ろしい時代になったものです。
4進化しすぎ?
【デザイン】
現代的だが、タッチパネルだけにしてないのが、親しめそう
【操作性】
操作系が前のと大分違う。
カスタマイズ出来るので、そこで対応。
【ナビ性能】
精度高し。
自車速度測定など、信頼できる。
【画面表示】
画質良し。
【AV機能】
イコライザー不要の高音質
【拡張性】
接続性も良い。
【総評】
前のと世代差がありすぎて、戸惑う。
アップデート方式も違うし。
そこに慣れるしかない。
ただ、あまり変えすぎると、スマホに顧客取られそう。
画質、音質は素晴らしいので、操作系の親しみやすさを追求して欲しい。
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1101位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 6 |
2021/11 |
7V型(インチ) |
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200mmワイドモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:2.3kg
【特長】- 7V型HDモニター搭載、200mmワイドメインユニットタイプのカーナビと、ネットワークスティックのセット。
- 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応。
- 高精細なハイビジョン再生を実現し、音もハイレゾ音源相当にアップグレードする機能により、映像コンテンツのクオリティを最大限まで引き上げられる。
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213位 |
-位 |
3.50 (6件) |
36件 |
2023/1/19 |
2023/3 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.4kg
【特長】- 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応したラージサイズタイプの9V型カーナビ(「ネットワークスティック」別売り)。
- 「車内Wi-Fiスポット」機能を搭載し、通信量を気にせずスマホやタブレットで動画や音楽のストリーミング再生、オンラインゲームができる(契約が必要)。
- ドライブ中にやりたいことを直感的に操作できるインターフェイス「Doメニュー」を採用。HD解像度フル対応で、高画質の画面表示を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自動地図更新がいい!
ネットワークスティックが付いてるRQ920DCモデルだとドコモとの契約で地図の自動更新ができるが、スマホの通信が無制限や大容量の人だとテザリング機能を使ってこの機種で自動更新ができる。
ただマップファンスマートメンバーズへの加入が必要だが、最長で2025年の7月末まで無料(年2回配信)
画質や音質も良くオーディオ機能にも優れている。
また新しくなったホーム画面も使い勝手が良くなっており、使う頻度の多い機能をホームページに出すこともできる。
4現役9インチナビなので画面も大きく、特に問題ありません。
【デザイン】
きにならない、普通
【操作性】
きにならない、普通
【ナビ性能】
きにならない、普通
【画面表示】
きにならない、普通
【AV機能】
きにならない、普通
【拡張性】
車内でWi-Fi使うかどうかは判らないけど、付いてるから拡張性は良い方と思う。
【総評】
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177位 |
-位 |
3.71 (15件) |
279件 |
2021/7/19 |
2021/7/下旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.1 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 重量:2.3kg
【特長】- 「新HD描画マップ」を搭載した9V型フローティングHDモデルのAVカーナビ。地図の見やすさにこだわった新地図色「スマートカラー(地図色1)」を採用。
- 3Dのリアルな地図が広がる「ドライビング3Dマップ」を搭載。3Dポリゴンで表示されたランドマークは半透過表示設定の「ON」「OFF」で切り替え可能。
- 広視野角HDパネルは従来品のWVGAパネルと比べ約1.3倍広い上下左右170度のワイドな視野角を確保。ハイレゾ音源再生に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5HD画質で十分すぎるほど綺麗
H20式アイシス・18万kmを長く乗る前提で覚悟を決めるため、
R4.12にイエローハットで工賃込みで13.5万円で購入しました。
【デザイン】
シンプルで高級感もあるデザインです。
【操作性】
こちらもシンプルで使いやすいです。
【画面表示】
HD画質で十分すぎるほど綺麗です。
【AV機能】
KENWOOD製で驚いたことですが、音質が全然違うものとなりました。
ハッキリ言って、家のオーディオ機器よりも遥かに良い音が出ます。
カロッツェリア一択かと感がていましたが、KENWOOD流石です。
【拡張性】
SDカードと、USBメモリを別々に利用できるのが便利です。
自分はUSBメモリは音楽MV、SDカードは動画を入れて楽しんでいます。
【総評】
SDカード、USBメモリ、それぞれにレジューム機能があり便利です。
フォルダ構成もPCから見えるとおりで使いやすいです。
耐えていえば、ブックマーク機能があれば、より便利でした。
購入時点で型落ちでしたが、もっと早く付ければ良かったです。
長く乗った車もオーディオを変えるだけで、充分素敵な車になります。
5プジョーでも問題なく取り付けできました。
【デザイン】はじめは不安でしたが、首振り機能もしっかり固定されており見やすいと思います。
【操作性】右側に操作系がまとまっているので右ハンドル車には良い。
操作感がスマホに近いのでストレスは減りました。
【ナビ性能】少ししか使っていませんが、ルート選定には今のところ不満はなし。
【画面表示】大きくて見やすいです。
【AV機能】テレビはきれい目です。
【拡張性】USBケーブルが2本出ているので十分です。
オプションのケーブルは充実していますが、大作業になるのであまりやらないでしょう。
【総評】
10年前のカロッツェリアからDIYで乗換。
中古車購入時についていたナビのマップが古く、どうせなら大画面にしたくこちらを選びました。
型落ちですがハードウェアに違いがなく、地図の更新も安いので廃車にするまでこれで良いと思っています。
2023年初旬にはナビのアップデート特典が消失しており、間に合わなかったことにがっかりしましたが自分の調査不足だったので諦めます。
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438位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 6 |
2021/11 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- 9V型HDモニター搭載、LS(ラージサイズ)メインユニットタイプのカーナビ。車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応。
- 高精細なハイビジョン再生を実現し、音もハイレゾ音源相当にアップグレードする機能により、映像コンテンツのクオリティを最大限まで引き上げられる。
- 「自動地図更新」機能を搭載し、追加費用なく自動で最新の道路/地点データ情報に更新できる無料バージョンアップ最大3年分付き。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/10/24 |
2022/11 |
8V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:200x126x165mm 重量:2.5kg
【特長】- ドコモ車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」を利用可能なカーナビ(8V型ラージサイズ)。「ネットワークスティック」は別売り。
- Webブラウザを用いたYouTube動画のストリーミング再生が可能な「ストリーミングビデオ」を搭載し、大画面液晶タッチパネルで直接操作できる。
- 「レコーダーアクセス」に対応し、録画したコンテンツやサーバーに保存した映像や音楽などの再生、地デジ・BS・CSなどのリアルタイム放送を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5流石サイバーナビ
AVIC-CZ900以来のサイバーナビです。
年末にAmazonで11万程で売られていたのでこれを機にスバル純正楽ナビより入れ替え。
【デザイン】
フルフラットでとてもスタイリッシュになり好印象でした。
タッチパネルで全て操作できるのに感動しました。
【操作性】
スマートコマンダーも健在、アプリからも音質の設定などができ便利。
【ナビ性能】
安定のカロッツェリア。歴代4台目となりますが、やはりナビ性能はカロッツェリアですね。
【画面表示】
かなり綺麗になったと思います。以前は角度で見やすさが変わりましたが、当機はどこから見ても綺麗です。
2017年モデルからかなり進化したと実感しました。文字潰れも無くなりました。
【AV機能】
サイバーナビの1番の売りである音質は現状100点です。
フロントは外部アンプPRS-D800からTS-C1736Sに繋いでいます。
RCAアウトの音質はかなり良く感じます。
外部のDSPほどじゃないにしろ、メインユニットとしては十分な機能がありナビ+外部アンプでコンパクトにハイエンドな環境が作れます。
【拡張性】
RCA出力がフロント・リア・サブウーファーと分かれているのでアンプを用意すれば2ウェイ3ウェイと自由自在です。
外部HDMI端子もあるので大きいモニターへの出力も可能です。
【総評】
エンターテインメントナビとしてかなり優秀です!使いやすさも機能も一気にアップデートされてます。毎年変えるものではないので、前機同様長く使っていきたいと思います。
5ユーチューブを観たい人向け。
液晶もかなりキレイでデザインもいい。
なによりもユーチューブが観れるのがいい。
この機種でユーチューブを観るには、手持ちのスマホのテザリング機能を使ってこのナビと連携させれば観れる。
なのでスマホが通信し放題の人は、別に通信料払わなくてもこのナビでユーチューブが見放題となる。
もしもスマホ持ってない人やテザリングしたくない人は末尾にDCが付いてる機種なら、年間13200円でドコモとの通信契約することにより見放題となる(初年度は無料)
車内でユーチューブを観たいって人は検討の余地はあると思います(運転中は禁止)
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2022/10/24 |
2022/11 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- ドコモ車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」を利用可能なカーナビ(9V型ラージサイズ)。「ネットワークスティック」は別売り。
- Webブラウザを用いたYouTube動画のストリーミング再生が可能な「ストリーミングビデオ」を搭載し、大画面液晶タッチパネルで直接操作できる。
- 「レコーダーアクセス」に対応し、録画したコンテンツやサーバーに保存した映像や音楽などの再生、地デジ・BS・CSなどのリアルタイム放送を楽しめる。
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928位 |
-位 |
4.60 (3件) |
82件 |
2020/10/14 |
2020/11 |
8V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:200x126x165mm 重量:2.5kg
【特長】- 8V型HDモニターを搭載したLS(ラージサイズ)メインユニットタイプの「サイバーナビ」と、「ネットワークスティック」がセットになったカーナビ。
- 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応。手持ちの「Amazon Fire TV Stick」を接続すれば映画やドラマなども楽しめる。
- Webブラウザーを用いてYouTube動画を再生できる「ストリーミングビデオ」を搭載。「自動地図更新」機能で道路情報や施設情報を自動でダウンロード。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AVIC-ZH0999Lからの買い替えです
6年使ったAVIC-ZH0999Lからの買い替えですので、その比較になります
【デザイン】
物理ボタンがなくフラットで見た目はスマートになりました
ただ、メインのボタンが通常時消灯してるので、その操作はしにくくなりました
【操作性】
HDDナビとの比較なので、かなりサクサク動きます
他社と比べればモッサリなんでしょうが、通常使用では十分です
Mapfanのアプリを使えば、スマホで目的地調べてナビに転送もできるので、明日行く場所事前に調べて転送や、旅行先で昼食食べながら次どこ行こうかと調べて送るとか、かなり便利です
【ナビ性能】
やはりカロのナビはこれがウリでしょう
純正ナビとは比較になりませんし、他社と比べてもトップの性能だと思います
【画面表示】
かなり綺麗です
地図も変わらず見易いです
【AV機能】
【拡張性】
このためにこのナビを買ったようなものです
WiFi常時接続はかなり便利です
HDMIにFire TV stickを繋いで、アマプラもspotifyもyoutubeも使い放題です
ロスレスもHDDに取り込まずSDカードになったので、家にある大量のFLACが全部聴けるようになりました
【総評】
今時メーカーナビを買う人は少ないと思いますが、ナビの性能もAV機能も純正やスマホとは比較にならないと思います
期限切れたあとは地図更新に費用掛かりますが、お得なプランもありますので良いと思います
配線も全部流用できたので、本体載せかえだけでした
5コスパ最高
デザインもいいし、ナビの性能は右に出るものなし
おまけに、通信機能を持っていて安い
なんといっても旧型より新型の方が安くて、通信機能付きの方がコスパが対ところが
最高です。
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573位 |
-位 |
1.00 (1件) |
13件 |
2021/10/ 6 |
2021/11 |
8V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:200x126x165mm 重量:2.5kg
【特長】- 8V型HDモニター搭載、LS(ラージサイズ)メインユニットタイプのカーナビ。車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応。
- 高精細なハイビジョン再生を実現し、音もハイレゾ音源相当にアップグレードする機能により、映像コンテンツのクオリティを最大限まで引き上げられる。
- 「自動地図更新」機能を搭載し、追加費用なく自動で最新の道路/地点データ情報に更新できる無料バージョンアップ最大3年分付き。
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496位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/10 |
2024/10 |
7V型(インチ) |
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200mmワイドモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:2.3kg
【特長】- Webブラウザーを用いたYouTube動画のストリーミング再生を可能にした「ストリーミングビデオ」を搭載したカーナビ(7V型200mmワイド)。
- 車からインターネット回線を利用して自宅のBlu-rayレコーダーにアクセスし、手軽にリモート再生ができる。ネットワークスティックが付属する。
- 思いついたワードを発話すると、外部サーバーと接続し、カーナビ本体に収録されていないスポットの検索も可能な「フリーワード音声検索」を備える。
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796位 |
-位 |
5.00 (2件) |
16件 |
2022/10/24 |
2022/11 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- ドコモ車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」を利用可能なカーナビ(9V型ラージサイズ)。「ネットワークスティック」を同梱。
- Webブラウザを用いたYouTube動画のストリーミング再生が可能な「ストリーミングビデオ」を搭載し、大画面液晶タッチパネルで直接操作できる。
- 「レコーダーアクセス」に対応し、録画したコンテンツやサーバーに保存した映像や音楽などの再生、地デジ・BS・CSなどのリアルタイム放送を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エンタメ最強
【デザイン】
物理ボタン無しでスマート。
【操作性】
特に不便は感じない、まあ普通?スマホほどサクサク操作できないと困るような場面もないし。
【ナビ性能】
DCモデルでネットと繋がっているので常に最善のルートを行けてる(と、思ってる)
前もってプランを作って保存しておき、その時間になったら実行できるのは便利。
入りやすいように?目的地が進行方向左側に来るようナビされる。進行方向右側ならすぐ目の前のものをわざわざ遠回りさせる仕様はどこかの設定で解除できるのか???
ナビの中止に4タッチほどかかるので2タッチでできるよう望む。
【画面表示】
ナビを25mと200mの2画面表示で使っているが右と左の境界線が目立たないのでもっと左右別々に写してます感が欲しい。
【AV機能】
最高、これ目的で買ってるから。ファイヤースティック繋げてます。楽ナビや別売り車載用Wi-Fiだと停車時間の制限などあるが、サイバーは差別化してるのか制限がかからないので重宝している。自分の性格上毎回スマホからテザリングするのも面倒だし、なにより、あれ?Wi-Fi繋がらんぞ?ってこと無くエンジンかけたらちゃんと繋がってるのでストレスフリー。AVとナビの6:4分割表示もできたり地味に最強。画質や音質をイジるのが好きなのだがこのサイバーはデフォのままでもいける。画質はいじらずそのまま、音質はイコライザーなどかなり細かくいじれるので現時点では全てにおいて満足。
※ストラーダのようにTV番組表から視聴予約できればなおよし。
【拡張性】
純正ディスプレイオーディオってまだまだ不便だと思ってるから、普通にディスク、USB、HDMIなど使えた方が断然便利。
【総評】
カープレイでオットキャストを繋いで車内Wi-Fiをつないで...ともくろんでいたがホンダ車の車内Wi-Fiはトヨタやスバルと違いバカ高いのでこのサイバーナビを選択。912Vが発表され、ほぼ912Uと一緒と判断したのでこちらを購入。912Vも値下がりしてきたので精神衛生上気になるなら912Vでも良いかも。
※オイル交換通知などの車両設定が無い、たぶん...
※個体差はあると思うが、ディスプレイに角度をつけると段差や悪路でビビり音発生。フラットにしておくと無音。
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358位 |
-位 |
5.00 (2件) |
101件 |
2023/10/ 5 |
2023/10 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- HDパネルを搭載し、HDMI入出力に対応したカーナビ(9V型ラージサイズ)。スマートコマンダーを同梱。
- 走行中も安定したデータ通信が可能なドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」をネットワークスティック経由で利用可能。
- 「フリーワード音声検索」が進化し、「ジャンルと場所」「気になるワード」のようなキーワードに加え、住所や電話番号などで目的地の検索ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5912Vになり音がよくなりました
【デザイン】
統一された見慣れたデザイン、ただ3年前からの買い替えで今回も同じで見慣れた感もあります。
【操作性】
よく使うボリュームや、AV、ナビ切り替えは横一列のボタンありあとは画面操作です。
問題ありません
なんといっても付属のスマートコマンダー(リモコン)は地図を自在に操作でき拡大縮小、後先を見るにも大変便利です。もちろんAV切替もできます。
【ナビ性能】
これは抜群です。カロッツェリアのナビはどれも使いやすく、フリーワード検索、目的地までの複数候補〜ナビ中はしっかり道路案内もあり、一度これに慣れてしまうと他社ナビに戻れません。
【画面表示】
9インチですが、最近ディスプレイナビとは劣ってしまうかもしれません
【AV機能】
これは他のかたのレビューもありますが、断然よくなりました。
以前は911です。とくに912-3からAV能力がアップデートしたらしく、純正スピーカーでも音の違いがわかります。
特に臨場感ある高域の音がクッキリです。
【拡張性】
サイバーナビはどれも十分な拡張性あります。
【総評】
911に不具合があり、今回こちらの912-3に入替しました。
9インチナビが乗る最後の現行車で満足してます。
5CQ912からの載せ替え。劇的に音質向上しています
2022年年末パイオニアに激震が走った。
毎年年末に行われているオートサウンドウェブグランプリで
まさかの3位。評論家たちの意見ではパナソニックの
ストラーダのほうが音が良いという意見だった。
それもそのはず、音質自体は2019年から一切変更がなく
はっきりいって手抜きをしていたものがしっぺ返しを食らった形だ。
自分のサイバーナビ2022の評価も★2 音質は頑張りましょう
という評価を下した。(以前のレビューを参考にしてください)
その衝撃から1年、パイオニアの最新モデルはその汚名を返上するべく
過去最高音質、と自負する新型サイバーナビを出してきた。
評論家全員が絶賛する新型サイバーナビの音質はいかほどのものか。
誰もやらないので、自分が人柱のつもりでサイバーナビ買い替えました。
環境
Z900PRS+外部アンプ(HELIX C-FOUR)
以前のサイバーナビは酷評をしていたが、それは内蔵アンプの
弱さに起因するものであり、外部アンプを使えばプリアウト自体は
かなり優秀で、実は2018年サイバーナビがベースとなっている
サイバーXよりもノイズレベルは良い。
最初は外部アンプPRS-A900で鳴らしていたが、あくまで暫定使用
で最終的にヘリックスC-FOURに変更した。
ヘリックスC-FOURはカロでいうA99Xクラスのアンプで音質的な
総合面では上回り、パワー音色分解能など高い次元で
まとまっているアンプです。
前サイバーの環境で音色・分解能・左右の広がりなど満足しており
やや奥行き感に弱さは感じるものの、ほとんど不満もない状態でした。
その状態で新型サイバーナビCQ912-Vに入れ替えました。
配線などはそのまま流用でき、本体のみを付け替えただけです。
音質は一旦、前のナビの設定をそのまま反映させました。
【音質の感想】
鳴らした瞬間から分かりました、なるほどハイエンド機種の音だと。
音の奥行き感やレイヤー感がさらに感じられ、なによりサイバーナビで
感じていた、神経質さが薄れた気がしました。
音は細かいけど、細かいことが気にならない良い音というべきでしょうか。
マスタークロック変更は中高域のSN向上に寄与し、オペアンプは
低域のSN向上に寄与、どの帯域もバランスよく鳴っています。
前のサイバーナビでは聞こえなかった音、余韻なども感じられました。
少なくともプリアウト(外部アンプ)を使った再生環境ならば
サイバーXやサウンドナビに迫るものがあるのではないでしょうか。
ただ、これは外部アンプを使った場合で内蔵アンプ自体には
変更がないのでやはり鳴りにくいハイエンドスピーカーなどでは
デジタルアンプ内蔵の他社カーナビに負けてしまうかもしれません。
音質は間違いなく良くなっています、ができれば優秀なプリアウトと
ネットワーク機能を活用したいですね。
【ナビ性能】
サイバーナビで2万キロくらいはしり、色々なところにいきましたが
おおむねしっかりと案内をしてくれます。
一般道優先にするとなぜか、細い道に入りたがる謎のルートを示しますが
全体的には信頼できると思います。
位置精度や、高度(一般/高速が重なる道)の精度も高く
一般道と高速の間違いをしたことはありません。
(レビュー追加&まとめ変更)
設定が以前のままの音質でのレビューだったので、もう一度設定しなおした
ところ劇的に音質の効果が感じられました。
さすがにここまで音質が上がれば、内蔵アンプでもはっきり違いが分かると思います。
調整時に感じた点は、やはり以前のサイバーナビの神経質さが薄れ
多少迷っても全然聴けてしまう、耳障りが良くなった点です。
サイバーナビXと並べたわけではないですが、実力的には相当に迫る
(プリアウトならひょっとして上回る?)音質を持つように
感じられます。
サイバーナビXが25万円〜で、サイバーナビが15万円〜と考えると
コスパは尋常じゃないことになります。
初回のレビューで2021年にやってくれ、と書きましたらこれを
やっていたらサイバーXは売れなかったでしょうね。
クロックとオペアンプ変更+αだけでここまで効くのは驚きです。
今後サイバーナビというかナビ業界がどうなっていくかはわかりませんが
このモデルを発売しただけでも賞賛として、☆4⇒☆5としました。
CQ912Vではなくて、CQ920としたほうが良かった気がします…。
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111位 |
-位 |
3.87 (9件) |
241件 |
2023/5/18 |
2023/6/下旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 重量:2.2kg
【特長】- 地上デジタルTVチューナー/Bluetooth内蔵、DVD/USB/SD AVナビゲーションシステム(9V型フローティングモデル)。
- 高精細&広視野角のHDパネル(1280×720)を搭載。従来品のWVGAパネル比で約1.3倍広い上下左右170度のワイドな視野角。
- 「ハイ彩速」と声をかけて候補ワードを発話すればナビに触らずに操作できる。ハイレゾ音源(192kHz/24bit)再生に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5彩速ナビ
【デザイン】問題ありません
【操作性】問題ありません
【ナビ性能】流石彩速ナビと言われてす通り優れています
【画面表示】問題ありません
【AV機能】良いです
【拡張性】HDMI、USB等配線を接続出来るアルパイン製のコネクターの販売をお願い致します
【総評】
この金額での装備、ナビ、性能、申し分ないナビですね
5価格が抑えられ素晴らしいナビ
【デザイン】
見やすくて良い!
【操作性】
タッチパネルの感度も良く使いやすい
【ナビ性能】
多彩な機能盛りだくさん
音声認識が売りでもあるが誤認識するのが難点
【画面表示】
道順を2画面にできるので曲がる場所などわかりやすい
【AV機能】
純正スピーカーでも設定次第で音質が良くなる
【拡張性】
ETCと連動
ドラレコは他メーカーを選択
YUPITERU3100のSDカードを入れたらそのままドラレコ映像見れる
SDカードにmp3音楽を入れれる
CDからSDカードに音楽を落とせる
USBを拡張して音楽や映像が見れる
【総評】
良くできたナビ
ミラーリング機能もあるので素晴らしく気に入ってる
声で操作できるようになった点も良い
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