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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/15 |
2023/9/14 |
三脚 |
185〜480mm |
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1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:ナイロン+グラスファイバー/アルミニウム合金 その他機能:クイックシュー 本体重量:250g
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/10/13 |
2022/10/28 |
一脚 |
〜1895mm |
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2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミニウム 脚ロック方式:レバーロック その他機能:クイックシュー 縮長:780mm 本体重量:865g
- この製品をおすすめするレビュー
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3自立タイプの一脚ですが、安定感は微妙です。
【デザイン】
三脚部と一脚部のそれぞれ一か所のロックレバーのみ黄色になっています。
なかなかしゃれています。
【操作性】
レバー操作で伸縮も簡単操作で、操作性は良好です。
【安定性】
一脚はカメラポジション決めるのが役目ですが、伸ばすと相当ふらつきます。
【総評】
ナショナルジオグラフィックブランドのミニ三脚+一脚です。
自立してくれるタイプではありますが、目いっぱい伸ばすとかなりふらつくので、最大積載量は2.5kgですが、1kg超えるような機材は注意した方が良いでしょう。
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494位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/23 |
- |
三脚 |
493〜1537mm |
4段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:520mm パイプ径:20mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5あらゆる撮影環境でも安心して撮影できると思います
【デザイン】
スマートフォンのアダプターが付いている2ウェイ雲台のデザインです。三脚は4段のアルミ素材で質感も素晴らしいと思います。
【携帯性】
全長は520mm、重量は1.13Kgの軽量サイズなので持ち運びすることが苦になりませんでした。
【収納性】
レバーのロック機構で素早く脚の伸縮ができます。収納性も素晴らしいと思います。
【操作性】
雲台のクイックシューは取り外しができるので、機材の交換も楽に行えました。
【安定性】
三脚の脚は軽量のボディながらもシッカリとしているため、不整地などの足場の悪い所でも安定感があり安心して撮影できました。
【総評】
風景撮影やポートレート撮影だけでなく、取り回しが楽に行えるのでバードウォッチングやスポーツ撮影などのアウトドア環境でも安心して撮影できると思います。
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![EX-444 II [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001400292.jpg) |
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731位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2021/11/17 |
2021/11/15 |
三脚 |
455〜1530mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:485mm パイプ径:23mm 本体重量:1290g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパがいい
1.5kgクラスの一眼レフを乗せて使用していますが、少しぐらつくくらいで思いっきり倒れるようなことはありません。
5000円台でこれならすごくコスパの良い三脚かと思います。
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![ハンディーポッド クリエイターキット JB01780-PKK [ティール]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001363140.jpg) |
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1041位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/21 |
2021/6/25 |
三脚 |
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1段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ/ゴム/テクノポリマー 縮長:190mm 本体重量:185g
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![OBSBOT 伸縮式ウェブカメラ三脚 [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/697188/697188923/6971889230175/IMG_PATH_M/pc/6971889230175_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
- |
三脚 |
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202位 |
-位 |
4.53 (10件) |
44件 |
2017/12/ 6 |
2017/12/ 8 |
一脚 |
710〜1873mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:710mm パイプ径:24mm 本体重量:1035g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5個々の評価は低めでも総合的に星5です
【デザイン】
自立一脚としてはよくあるデザインかと
伸縮可動部が多く、可能な限り高さを稼ぐ作りになっています。
【携帯性】
自立一脚として組付け状態では、かなり長い状態となります。
【収納性】
収納はせず最も縮めた状態で持ち歩いています。
【操作性】
レバー式なので伸縮操作やスムーズな伸び縮みが可能です。
ただ、締付ボルトの遊びが少なく、緩めた状態だとボルトが抜け落ちるリスクがあります。
【安定性】
自立一脚なので多少のグラつきがあります。ここは通常の三脚には敵わない部分です。
【総評】
普通の三脚と比較すると個々の評価は普通なのですが、自立一脚としては良く作り込まれています。
少しでも高く設置できる様に可動部が沢山用意されています。
高さ187cmほどに伸びるので屋外や人混みでは、自立一脚から離れる事はできませんが、安定性が確保できる状況であればかなり使いやすい自立一脚だと思います。
5カメラ台はこれ一つで十分
【デザイン】
旧式の三脚と一脚の間の位置付け、シンプルなので飽きはこない、安っぽく無い
【携帯性】
胴の部分が一脚と同じ太さなので三脚より持ち運びしやすい。また一脚部分は取り外せるので三脚部分と雲台部分を接続してコンパクトにして持ち運ぶことも可能。
【収納性】
三脚より嵩張らず収納できるかと思う。胴(一脚部分)が長く短くするのには限界があるので長さは抑えられないか。
【操作性】
一脚部分の伸縮や各所の角度調整など直感的に変更できた。三脚部分だけ足を広げたりする機構に少し引っ掛かりを感じる。
【安定性】
旧式の三脚より足が広がらないので安定性は低くなるが、子供の運動会など人が詰まってしまう環境では人の邪魔になりにくいと思う。また一脚よりは確実に安定する。スタンドポッドの高さを160cmくらい設定しその上に一眼レフカメラ+ズームレンズをのせ手放しにすると流石に怖さはあるが、常に手で支えてシャッターを切るという時は 手持ちよりは確実に安定する。旧式の三脚よりは足を引っ掛けられる可能性が低い。
【総評】
このスタンドポッドさえあれば一脚も要らないし、旧型の三脚も要らない、本当によくできた製品。私は旧式の三脚→一脚→当スタンドポッドと順を追って購入していったが、もっと早くこの製品と出会いたかったと思うような優秀な製品。クイックシューも私が過去に買った製品の中で一番扱いやすい。各所分離して繋ぎ合わせれば卓上の携帯スタンドモードにもできますし、一脚用のゴムも付いています。かつ価格も5000円以下と高すぎない。
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![Fotopro C-4i+ [パープル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000646754.jpg) |
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494位 |
-位 |
5.00 (2件) |
18件 |
2014/4/23 |
- |
三脚 |
〜1450mm |
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3kg |
【スペック】 縮長:395mm パイプ径:22mm 本体重量:1300g
- この製品をおすすめするレビュー
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5強度OK、組立てもスムーズ
三脚はEOS M2用にVelbon CUBEを持っていますが、
一眼レフ(D5500)+望遠レンズ用にもっとしっかりした
強度のある三脚ということで購入しました。
安価なレバー式の三脚ではなく、自由雲台で
アルカスイス互換のクランプが付いている。
(所有している一脚もアルカスイス互換なので)
一定地点で長い時間固定して使うのではなく移動して
使うことが多いのでロックを外す箇所が少ない三脚。
レバーロックではありませんが、スムーズに外せます。
(この三脚は3箇所で回してロックを外す方式です)
画像左の縮長39.5cmからの組立ては時間がかかりますが、
次の画像のようにしておけば組立てもスムーズです。
この場合の縮長は51cmで付属のストラップを付ければ
肩に下げての移動が楽になります。
ストラップは付属していますが、三脚ケースがないので
この縮長51cmに合わせてSLIK 三脚ケース ライト500を購入。
画像のようにピッタリ収納できました。
一眼レフ+望遠レンズで約1.2kgですがたわみもなく強度はOK。
自由雲台も適度なトルクがあり固定もしっかりしています。
同じ中国製でもっと安価な同じような構造の三脚がありますが、
塗装が剥がれやすいとのレビューがありこちらにしました。
本格的に使ってみないと分かりませんが、大丈夫そうです。
さすがに重量1.3kgは重いですが、ストラップを付けると
移動もそんなに苦ではありません。
5ローアングル対応がよい
結構な頻度でお花撮影をするのですがセンターポールを
分割することによりかなりのローアングル対応ができるのが
◎です。
雲台の操作感、精度も十分
APS-C一眼レフと〜135mmズームレンズ、90mmマクロレンズ
程度までなら安定性も十分です。
これ以上の望遠はちょっときついかもしれませんが
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/5 |
一脚 |
385〜1625mm |
6段 |
8kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:スパイク石突/石突ゴム 縮長:385mm パイプ径:32mm 本体重量:590g
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![スカイメモS用三脚RD [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000851263.jpg) |
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731位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/1/29 |
2016/1/29 |
三脚 |
620〜1090mm |
2段 |
7kg |
【スペック】 その他機能:水準器 縮長:690mm パイプ径:30mm 本体重量:1600g
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![スカイメモS用三脚SV [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000851264.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/1/29 |
2016/1/29 |
三脚 |
620〜1090mm |
2段 |
7kg |
【スペック】 その他機能:水準器 縮長:690mm パイプ径:30mm 本体重量:1600g
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2010/11/16 |
2010/2 |
一脚 |
500〜1525mm |
4段 |
3kg |
【スペック】 縮長:500mm パイプ径:29mm 本体重量:480g
- この製品をおすすめするレビュー
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5VR素材撮影/全天球カメラをしっかり固定できる逸品
中古ショップを物色していて偶然見つけたんですが、こんな掘り出し物を安く入手できて、内心驚喜しました。
全天球カメラで高品質なVR素材を安定生産するには脚はものすごく大事です。
一般の三脚ですと映り込みが大きく目立ちすぎますので、
小型三脚(例えば https://kakaku.com/item/K0000752258/ など)と組み合わせられる軽くて丈夫な一脚が欲しいと思っていました。
しかし、しっかり作られた一脚の多くは先端の石突きが外せないので三脚とカメラに同時にジョイントできす、困っていたんです。
本製品は、その点 珍しく細い側の先端がメスネジになっています。【写真1参照】
ですので太い側を三脚にジョイント
細い側には エツミ製E-6603 のような“オスオス止ネジ”経由【写真2参照】で、
小型雲台・Thetaなどの全天球カメラ・通常のカメラ 等がしっかり固定できます。
この組み合わせで、
人間の腰高〜頭上高 くらいの領域における
ブレ防止能力と転倒回避能力は、かなりのレベルだと思います。
Theta , ミラーレス一眼 , 高級コンデジ レベルで室内撮影をされている方には、是非お薦めしたい逸品です。
5強度と価格のバランスが良い
子供の運動会に向けて、手ブレによるボツショット減少を期待して物は試しと一脚を購入してみました。
セットする雲台は、自由雲台だと水平方向まで自由すぎて逆に使い辛いとの情報をいただいたので、マンフロットのティルト雲台234RCをチョイスしました。
重量や携帯性には拘りがないのと、機材重量が2キロを超えることから、選択の条件を、
・耐荷重3kg以上
・パイプ径28mm以上
・段数少なめ(4段以下)
・ベルボン、スリック、マンフロットあたりのメジャーメーカー製
・極力安価な物(10,000円以下)
で絞り込むと、該当する商品はベルボンRUP-V40とRUP-V40Rの二つ。
調べてみるとV40とV40Rの違いは多機能ポッドへの拡張性が有るか無いかが大きな違いでしたので、拡張性が無いよりは有った方が後々役立つこともあるかもと考え、価格差も数百円程度ですのでこちらのRUP-V40Rを購入しました。
試しに子供を走らせて使ってみましたが、手ブレによるボツショットは確実に減少していて一脚を使用する効果は大きいと感じました。
また、強度的にもマンフロット234RC雲台にα77M2とタムロンA009で2.5kgぐらいですが、価格の割にパイプ径が太いからなのか、たわみ等も全く無く、安心して使用できる強度だと思います。
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直販 |
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435位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/11/ 5 |
一脚 |
480〜2970mm |
8段 |
0.3kg |
【スペック】 素材:カーボン 縮長:480mm パイプ径:40mm 本体重量:332g
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-位 |
-位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2020/7/15 |
2020/8/20 |
三脚 |
113.7mm |
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1.1kg |
【スペック】 本体重量:99g
- この製品をおすすめするレビュー
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4必要かつ十分。ただし高級感を求める人には不向き。
【デザイン】必要かつ十分。コストや使いやすさ、軽さに全振りしたデザインだろう。
結果として実際の安価さ以上に安っぽい。高級感や所有欲に興味のある人には不向きだと思う。私はYoutube用のショート動画を撮る道具としか思っていないので十分。
100均で売っている500円製品くらいの質感に見えるので評価は分かれると思う。
【携帯性】これも必要十分。三脚としての安定性とハンドルとしてのコンパクトさからこれくらいが妥当。
【収納性】
カメラに付けたままでバッグにしまうことも可能。
【操作性】
カメラとの取付金具が取り外せず、カメラとの接続が面倒。三脚側のオスねじを回すように取説には書いてあるが、実際はオスねじと一体化しているジョイントが固く回らない。三脚をくるくる回して付けることになる。普通の三脚にある取り外せる座金をつけてほしかった。
また、SLEEPボタンの位置はシャッターボタン等と同じ手前一面が使いやすいと思う。
【安定性】
ハンドルも三脚もそこそこ安定する。ただし、コストとの兼ね合いなのだろうが、プラスチックの自在ジョイントではなく金属のもうちょっと丈夫そうなジョイントにしてほしかった。劣化して首折れ状態になりそうで怖い。
【総評】
必要かつ十分。ただ力のかかるジョイント部、カメラの取り付け部については改善したほうがいい。
高級感は無用だが堅牢ではあってほしい。
4パナソニックのミラーレス機に最適
LUMIXシリーズのマイクロフォーサーズ機(G8)でショートの動画を撮影するために購入しました。
同じボディサイズでG99やフラッグシップ機のG9PROでも使えるようです。
元々はV-LOGに特化したG100に合わせるのがベストのようですが、上記のモデルでも結構収まりがよく使えます。
ミニ三脚としても、またトライポッドとしても使えます。
ジンバルのような完全なブレ低減はできませんが、短い撮影時間での手持ちでは結構使えそうです。
あと、ホームビデオのカメラでも三脚用ねじが付いているものなら、トライポッドのみで使えました。
結構持ちやすくなり撮影しやすいです。
ただし、ケーブルは使えませんのでゴムかテープで留めておくのが前提ですが。
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494位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/11/ 1 |
2012/10/31 |
三脚 |
1220〜1535mm |
3段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:600mm パイプ径:23mm 本体重量:1690g
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731位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/20 |
2021/8/27 |
一脚 |
660〜1760mm |
4段 |
2kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器 縮長:400mm パイプ径:23mm 本体重量:950g
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2015/5/27 |
2015/5/29 |
三脚 |
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![スカイメモS用三脚BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000851262.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/1/29 |
2016/1/29 |
三脚 |
620〜1090mm |
2段 |
7kg |
【スペック】 その他機能:水準器 縮長:690mm パイプ径:30mm 本体重量:1600g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/16 |
2024/6/ 6 |
三脚 |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:ナイロン+ガラス繊維 その他機能:クイックシュー 縮長:225mm 本体重量:284g
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731位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/16 |
2024/6/ 6 |
三脚 |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:ナイロン+ガラス繊維 その他機能:クイックシュー 縮長:225mm 本体重量:284g
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731位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/3/20 |
2023/3/24 |
一脚 |
710〜1875mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:630mm パイプ径:24mm 本体重量:1045g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマートフォン対応クイックシューを装備
本製品は、自立脚付き一脚「スタンドポッドGX」に、スマートフォン対応クイックシューを装備した三脚です。
面白いのはケースをスクリーンとして使えるように、ケース内面の生地をスクリーン仕様としてあることです。
実際に撮影で使用してみましたが、安定感の高い自立一脚でビデオカメラやカメラに加え、スマートフォンでも撮影でき、さらにモバイルプロジェクターの搭載にも対応しています。
雲台は上下・左右・タテ位置/ヨコ位置がそれぞれ調整できる3ウェイ式なので、さまざまなシチュエーションに対応できると思い購入しました。
さらに、本体を分離してミニ三脚、一脚としても使える多機能タイプ(雲台部分は共用)です。これで1万円を下回る価格設定は驚きました。収納のケースまで付いているのでコストパフォーマンスに優れていると思います。
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![Fotopro S-3 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000756015.jpg) |
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494位 |
-位 |
4.00 (1件) |
17件 |
2015/3/18 |
2015/2 |
三脚 |
457〜1440mm |
4段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:23mm 本体重量:1100g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4軽くてきれいなのです
1kgほどで軽くて、足の留め具部分も意外にしっかりしてるのです。負荷をかけても滑って外れるということは無かったのですよ。
塗装部分も少し擦ったくらいではア剥がれるということは無くて、価格の割に良い品質だったのです。
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731位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/10/18 |
2018/10/31 |
三脚 |
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1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:250mm 本体重量:244g
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-位 |
-位 |
4.20 (2件) |
0件 |
2015/7/21 |
2015/7 |
一脚 |
322〜1550mm |
6段 |
3.5kg |
【スペック】 縮長:322mm パイプ径:30mm 本体重量:368g
- この製品をおすすめするレビュー
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5三脚として使用しています
ブログ「日々のおと」にインスパイヤされ、更なる携帯性を求め
R60にアレンジしました、最先端を伸ばさず、5段で使用すると
なかなかの強度安定性です、手動赤道儀「はやぶさ」で使う場合は
4段使用がお薦めです
三脚にするのに操作が増えますが、慣れると簡単です
構成は
R603本・1/4インチメスメス止めネジ3個・タカハシトライデントS
です。
4自分の使い方ではよい機材です
他の製品とは異なる方法で脚を固定するので、独特な使用感がありますが、伸縮の時間が非常に短縮されるのは間違いないです。長さの微調整も、何度か使ってみればそれほど苦労はしません。ただ、ナットロックやレバーロックを使い慣れていると、違和感は感じます(当然ですが)。
購入した理由(3本目の一脚です、実は)は、バッグの中に納まる長さのものが必要になり、当初は、SIRUIのP−306を購入するつもりでしたが、5個のナットロックをぐるぐる廻すのが面倒くさく感じて当一脚に落ち着きました(ベルボン好きなのです)。既に所有している三脚も一脚もレバーロックばかりなので、縮長が,300mm程度で伸長や脚の太さが必要なサイズを満たす一脚は、当機種しか残りませんでした。
使ってみての感想ですが、捻って固定する際の力加減が自分にとっては悩みどころです。捻りが弱いと荷重を掛けた際に縮んでしまうことがあるし、それを心配して強く捻ると解除の際に渾身の力をこめる羽目になります。
何か、楽に解除できるレバー等を探しておいたほうが今後握力が弱った際に安心できるのかも、などと感じています。
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731位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/10/ 6 |
三脚 |
150〜205mm |
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3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:225mm 本体重量:230g
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![Insta360 三脚付きミニ自撮り棒 2.0 リモコンキット CINSEAVJ [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774414.jpg) |
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1041位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/13 |
- |
三脚 |
180〜585mm |
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0.3kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:180mm 本体重量:172g
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731位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/27 |
2026/6/ 5 |
一脚 |
505〜1500mm |
4段 |
12kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 縮長:505mm パイプ径:23mm 本体重量:758g
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-位 |
-位 |
4.46 (5件) |
4件 |
2008/4/18 |
- |
三脚 |
363〜1310mm |
5段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ その他機能:水準器、クイックシュー パイプ径:21mm 本体重量:800g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトでしっかりしている
脚を回して伸ばす方式はすぐにセッテイング・撤収できて使いやすい。つくりはきちんとしており、2000〜3000円程度の格安三脚とは一線を画する。同じ方式のUT-43などとも比較検討したが、比較すると足が細くて華奢だがステーがあるため安定感があり、何より価格が断然安い。
クイックシューはやや大きい気もするが、取り付け・取り外しは比較的スムーズに行える。
ただ、ステーのためにあまり脚が開かないこともあり、また三脚もカメラも軽いこともあり、当然ながらあまり風のない状況で使う必要がある。さすがに冬の蔵王の夜の樹氷ツアーで20m/sとかの暴風の山頂で記念撮影に使うのには無理があったが、脚を手で押さえて樹氷撮影をする分には問題なかった。
なお、2016年11月に購入したが、amazonで15%クーポン適用のときだったので4976円だった。
5気に入ってます。
Nikon1 V3を使用してます。初めての三脚です。
携帯性と収納性重視で選びました。
UT-43Q、ULTRA MAXi Mも気になりましたが、積載重量が1kgで足りる事と価格の安さでP-MAXに決めました。
【デザイン】
プラパーツ少な目で高級感あります。
雲台はもう少し小振りでも良いのですが、妥協しました。
交換ができないのが残念です。
【携帯性】
気軽に持ち運べます。
持ち出そうかという気にさせます。
【収納性】
旅行カバンには余裕で入ります。
もう少し短ければ、と思う場面はあるかもしれません。
その点ではUT-43Qが良いのですが、折りたたんだ時の太さはP-MAXのほうが細くて良いです。
【操作性】
ステー、ウルトラロックにより、セッティングと撤収が素早くできます。
ハンドル1本による雲台の使い勝手も良いです。
【安定性】
試用してみた限りでは、特に問題なかったです。
このシリーズではおそらく唯一ステーを採用してますが、無いと厳しいかもしれません。
【総評】
コスパ良しです。非常に気に入りました。
全高と雲台が気に入らなければ、価格は高くなりますが上述の三脚が選択肢になるかと思います。
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![T-005BX+C10S SET [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000962880.jpg) |
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226位 |
-位 |
4.22 (6件) |
0件 |
2017/5/ 1 |
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三脚 |
195〜1390mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ナットロック その他機能:クイックシュー 縮長:335mm パイプ径:22mm 本体重量:1030g
- この製品をおすすめするレビュー
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5自転車カゴで運べる良質三脚
自転車で運んで気楽に撮影するための三脚あるいは一脚を探してこの機種に辿り着きました。
ちょっとした撮影なら自立式の一脚でも良さそうなものなのですが、縮長が長いという部分があり、これは自転車移動ではなかなかのストレスになります。
自転車カゴにも楽に載るくらいの縮長でそこそこしっかりしたものをというところから見て行くと、SIRUI T-005KX+C10S、MeFOTO A0350Q0 といったところが浮かび上がってきます。双方を使用してのレビューです。
それぞれの仕様についてみると、長さは
SIRUI T-005KX+C10S が
全伸長139cm、最低高19.5cm、収納高33.5cm
MeFOTO A0350Q0 が
全伸長131cm、最低高42cm、収納高31cm
長さはT-005KXのほうが長いが、人込みなどで人の頭上を抜きたいというときはどちらも足りない。どうしてもなら延長ポール等が必要になる。
最低高はT-005KXが低いが、これは脚を大きく開いた場合で、場所によりそのようなことが出来ない場面は多々あるかと思われる。
収納高はT-005KXがやや長いが通常の持ち運びでは気にならない程度だ。なお、A0350Q0のケースにT-005KX+C10Sを収納することは可能だ。
重さは家庭用機器で量ったところ、
SIRUI T-005KX+C10S が
本体1041g、収納袋80g、本体+収納袋1121g
MeFOTO A0350Q0 が
本体1188g、ケース216g、本体+ケース1404g
こうして比較するとA0350Q0のほうが重いが、実際持った感じでは似たような範疇に感じる。少しでも軽量を求めるならT-005KX+C10Sのほうということになる。
SIRUIの収納袋が80gと重いのは紐が非常に太いためだ。そのため体に食い込む等の心配はあまりない。MeFOTOのケースはおまけのケースとしてはとてもファッショナブルでデザイン性に優れていると感じる。クッション性はほとんどないので、そういう意味では大きな期待は出来ないと考えられたほうがよいが、中に小ポケットがあり、小さな工具やプレートくらいは入れられる。
■使用感
どちらもなかなかしっかりしており安っぽさはない。
外観はT-005KXのほうが脚が1mmばかり太いが、センターポールはA0350Q0のほうが太い。
強風時の同時使用はまだしていないので確信ではないが、T-005KXのほうは見た目の割に風にも耐えられると感じている。
ナットの動きは双方ともによく、比べればMeFOTOのほうがスムースで、全部を握って同時にスパッと伸ばすなんていう場合にはいい。ただし、移動時にナットを持つと緩みやすいように感じる。SIRUIのほうはそのようなことはなく、よく言えば芸が細かい。
購入してから気づいたが、T-005KX+C10Sの雲台は随分と小さい。プレートの幅の狭さは見たことがないくらいだ(どちらが縦か横かわからないが)。
ミラーレスカメラGH4+便利ズームにバッテリーグリップを装着したもの(1112g)を一日載せて使ってみたが特に問題は感じられなかった。雲台のパンのスムースさ、適度なテンションはさすがSIRUIといった感じで、見た目の頼りなさをいい意味で裏切るものだった。
MeFOTOのほうもこのクラスのものとしては充分なものに感じられる。こちらは水準器が付いていてサイズも標準的なものだ。見た目はこちらのほうがしっかりしているが、パンのスムースさはSIRUIには劣る印象だ。固いか緩いかの間のよいところはあるのだが、その幅が狭く、少し強く締めれば引っ掛かりが出るし、緩くすれば緩すぎるといった感じで思うままにならない印象がある。そのため動画も撮るならSIRUIのほうを多く持ち出すだろうと感じられる。ビデオ雲台を使えば解決する部分だが、そこまでして使う性質の三脚でもないと思われる。
クイックリリースプレートは、MeFOTOのほうは一般的サイズでアルカスイス互換の両端に抜け止めのネジのあるタイプ。T-005KXのほうはもアルカスイス互換タイプで。どちらもコインまたは六角レンチで締めるタイプとなっている。
T-005KXのほうも実用充分だが小さく扱い辛いのでSIRUIの一般的なプレートを付けて使うことが多い。使うカメラが一台なら、カメラに付けっぱなしにしておいてもいいかもしれない。
そのほか、吊り下げフックはA0350Q0は鉤型のフック、T-005KXはリング式となっている。
■総評
MeFOTOはカラーバリエーションが豊富で実用的なソフトケースが付いてくる。使用感も悪くなく、比べなければなかなかいいトラベル三脚だと感じます。SIRUI T-005KX+C10Sのほうは、雲台やプレートこそ小さいもののしっかりした作りでさすがはSIRUIといった出来の良さを感じさせるものでした。トラベル三脚、携帯三脚、動画のちょい撮り三脚、セカンド三脚等として良さそうです。
ひとつ気になるのは雲台とプレートの小ささで、実用上問題なさそうとは言えバランスの面で一抹の不安は付きまといます。セカンド三脚としてならいいですが(特に既にSIRUIの雲台を所持している人には)、三脚は一本だけと決めている人なら用途によってはワンサイズ上を検討されたほうがよいかもしれないと感じます。
自転車で運んでちょい撮り用といった目的なら有力な選択肢のひとつだと思います。
5携帯性はバツグン
【デザイン】
シンプルな構造とデザイン。オーソドックスな所が好感が持てます。
【携帯性】
携帯性重視で買いましたから満足です。非常に軽く常に持って歩いても苦にならないです。
【収納性】
カメラバッグにも入れられるし、バッグに入れなくても腰に吊るしていても気にならないほどです。
【操作性】
トラベル三脚なので脚の折り返しと5段だから、通常の3段・4段の三脚と比べれば一手間多いですが全く苦になりません。他の三脚だとセンターポールを逆さにしてローアングルで撮れる物が多いですが、これは出来ません。私的には必要無いのでいいのですが、そうした撮影を考えられている方には向きませんね。
【安定性】
5段目の脚の径が10mmで重量が1Kg程度なので揺れはしますが、レリーズを使えば抑えられると思います。最大積載量が4Kgとなってますが、実際は半分の2Kg程度と考えるべきでしょう。機材は1.5Kg迄にして下部のフックに500g(ペットボトル位)をウエイトにして吊るすことで、より安定性は確保できると思います。APS-C機のフラッグシップ機(7DやD500)以上はこの三脚では耐えられない様に思われます。
【総評】
メインの三脚がベルボンのシェルパ635Uなので、使うか使わないか分らない状況に持っていくのはデカくて重いので携帯性に優れたトラベル三脚を探してました。アマゾンベーシックの三脚やベルボンのUTとも比較し造りのしっかりしていそうなこれに決めました。アルミですが軽く縮長も短いし、間接部や雲台の動きもしっとり・ぬるって感じ(良い意味で)でとても気に入りました。手に取るまでは中国製ですので心配もしていましたが、さすがSIRUIと思わせられるほど造りの良さに感心してしまいました。 APS-Cミドルクラス以下で携帯性のいい三脚を探している方に最適な三脚の一つだと思います。
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630位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/9/18 |
三脚 |
535〜1570mm |
3段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:565mm パイプ径:23mm 本体重量:1460g
- この製品をおすすめするレビュー
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3もっとコンパクトなものでも良い気がしますね。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約56cm、重量1.5kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
ごく普通の三脚としての操作感です。
【安定性】
剛性感が低くて、やや安定感には欠ける感じなので、このタイプらしくスローシャツターでの利用には向かないモデルですが、脚が四段タイプのEX-640 II HEと比べると脚が三段タイプなので多少は安定性が良くなります。
【総評】
このタイプの三脚はそれなりサイズ感ですが、三脚の機能要素としてはカメラアングルを固定するために使うものとなります。カメラを乗せるほかビデオカメラを搭載させての撮影にも良いと考えますが、こんなに重いモノでなく、もっとコンパクトなものでも良い気がしますね。
ただし、ローポジションの機能が無く、基本的にこのタイプのファミリー三脚は、たとえば川の流れを表現するときに行うスローシャツターなどには、微妙にガタつくので不向きとなりますので、本格的な撮影に使いたい方にはベルボンでいえばカルマーニュシリーズなどがおススメですね。
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494位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
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三脚 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/26 |
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三脚 |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/3/26 |
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三脚 |
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122位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/22 |
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三脚 |
166〜585mm |
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0.3kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:166mm 本体重量:181.8g
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![マイクロハイブリッドトライポッド [ブラック/グレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31aofL9bspL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/21 |
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三脚 |
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0.8kg |
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146位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/9/18 |
三脚 |
506〜1700mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:535mm パイプ径:26mm 本体重量:1690g
- この製品をおすすめするレビュー
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3運動会や学芸会などのファミリーイベントで使う三脚です。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約52cm、重量1.7kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
ごく普通の三脚としての操作感です。
【安定性】
剛性感が低くて、やや安定感には欠ける感じなので、このタイプらしくスローシャツターでの利用には向かないモデルで、脚が三段タイプのEX-530 IIと比べると、コンパクトさと高さを優先した脚が四段タイプなので多少は安定性が悪くなります。
【総評】
運動会や学芸会などのファミリーイベントで使うことを目指した三脚だと考えます。
1.7kgと軽くはないので、このタイプでは安定感ある方ですが、三脚の機能要素としてはアングルを固定するために使うものとなります。カメラを乗せるほかビデオカメラを搭載させての撮影にも良いですが、個人的な見解ですが、ここまでしっかりしたものは中途半端で要らないと考えます。
造りはそれなりにシッカリしていても、あくまでファミリータイプの三脚なので、地を這うようなローポジションの機能が無く、基本的にこのタイプのファミリー三脚は、たとえば川の流れを表現するときに行うスローシャツターなどには、微妙にガタつくので不向きとなりますので、本格的な撮影に使いたい方にはベルボンでいえばカルマーニュシリーズなどがおススメですね。
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![VR撮影サポート テーブル三脚+エクステンションキット MKPROVR [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001060263.jpg) |
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366位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/6/12 |
2018/6/18 |
三脚 |
210〜290mm |
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2kg |
【スペック】 素材:アルミ 縮長:300mm 本体重量:205g
- この製品をおすすめするレビュー
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5洗練されたイタリアデザインの卓上用超小型三脚
【デザイン】安っぽくない洗練されたデザインだと思います。脚部もダイキャスト製で剛性感があります。
【携帯性・収納性】脚部と支柱を分離出来て、コンパクトに畳めます。
【操作性】支柱の長さの伸縮機構だけ。とてもシンプルです。私は超小型の自由雲台を先端に取り付けて利用しています。
【安定性】細くて小型ですが耐重量2kgなので、ミラーレスフルサイズカメラと標準ズームレンズの組み合わせまでは大丈夫。卓上でPC外付けの高画質カメラとして使用するのにピッタリです。
【総評】イタリアの老舗らしい洗練されたデザインとシンプルさが魅力の卓上用三脚です。最近珍しいイタリア製。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
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一脚 |
250〜1000mm |
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【スペック】 素材:カーボンファイバー 縮長:250mm 本体重量:115g
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731位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/19 |
2020/9/25 |
一脚 |
〜1500mm |
4段 |
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【スペック】 素材:アルミ 縮長:457mm 本体重量:463g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/13 |
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三脚 |
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0.5kg |
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