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![30mm F1.4 DC HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000513138.jpg) |
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351位 |
268位 |
4.59 (47件) |
492件 |
2013/5/22 |
2013/5/24 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
30mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:74.2x63.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5間違いなくいいですよ。
新ダカフェレンズ。間違いなくいいです。
ダカフェレンズは2015年頃まで使ってた経緯があります。
その後、フルサイズ対応のタムロン35F1.8を買ったりしました。
現在趣味ではNikonZfとOM SYSTEM OM-1IIがメインですが、
D300sとD700の名機2台は今でも残してあります。
このレンズはやはり忘れられずに、2023年の12月に中古で買いました。
間違いなくいいですよ。やっぱりいいですよ。
屋内で雰囲気の写真を撮りたいなら、今でもこのレンズは候補です。
FTZII経由でもZfで動作できました。
でも、Zfには40F2でしかもZマウントネイティブ接続な神レンズが登場してますけど・・・
ニコンの2010年頃の名機を持ってる方は後悔しないと思います。
F1.4はISO上昇が抑えられるので、そういう意味でも高画質で今でも撮影できますね。
カメラはニコンに関しては、D300とD3でもうすでに完成形が出来上がったと思っています。
D300は2007年当時はずば抜けた画質をしていましたし、
AF性能(特に被写体を追従させたトラッキングは秀逸)もキムタクをCM起用するほどの性能でした。
今でも衰えていないと思います。
はっきりと時代が変わりましたが、私には未だシグマのArtラインは新しい感じがします。
ガラス玉ぎっしりな塊感のある重量感は否めませんが、それは性能とのトレードオフ。
去年Z50IIと言う、またニコンの性能お化けが出ましたから、FTZで楽しめるかもしれませんね。
5コレがArtか!
遅まきながら中古品で購入しました。
eos50Dと古い機材での撮影ですがとても良い絵を出してくれます。
30mm F1.4 EX DC HSMも持ってますが比較にならないくらいの解析度です!流石Artレンズ
ピントもシャスピンでした♪
大きい、重いとの意見見られますが自分はこのくらいが丁度良いですね。
純正50mmf1.8より綺麗でびっくりw
シグマ党になってしまう一本ですね!
単焦点初めての方には是非お勧め致します。
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285位 |
268位 |
4.23 (4件) |
35件 |
2021/6/14 |
2021/6/25 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:65x71.5mm 重量:230g
- この製品をおすすめするレビュー
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5周辺部まできっちり解像!
※4K30p動画撮影での使用レビューです
↓3つを比較しつつレビューしてみます
SAMYANG AF24mm F1.8
SAMYANG AF24mm F2.8
SONY FE24mm F2.8 G SEL24F28G
■撮影設定
α7C 4K30p F5.6 SS1/50 ISO100(全レンズ統一)
ISOは光源の位置を変えて一定にしました
SAMYANG AF24mm F1.8は前評判通り隅々まできっちり解像してシャープ。歪曲も周辺減光も少なくていい感じです。同じAF24mmF2.8と比べてAF24mmF1.8は歪曲が少し多め?周辺減光少なめ?な体感。改めて比べると、SONYさんは青みが強くきっちとした印象で、SAMYANGさんはふんわり赤みで柔らかい印象
・中央解像
SEL24F28G > SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8
ほぼ僅かな差かも。テスト撮影ではSEL24F28Gがあまり綺麗に撮れなかったですが、普段はもっとシャープだったような
・周辺解像
SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8 > SEL24F28G
これはきっちり差が!だんぜんSAMYANG F1.8がよく解像してくれます!
・周辺減光
SEL24F28G = SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8
お値段と比例しましたw
・歪曲収差
SAMYANG AF24mm F2.8 = SAMYANG AF24mm F1.8 > SEL24F28G
いちばん期待していた歪曲…SAMYANG F2.8の方が気持ち少ない?めっちゃごく僅かな差なのでSEL24F28Gよりは圧倒的に歪曲は少ないです
・AF
SEL24F28G > SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8
AF速度はあたりまえに純正が強いけど、SAMYANGさんのふわっと変わるAFも味があって好きです。が、少々正確さに欠けるかも?な印象も
・ブリージング
SAMYANG AF24mm F2.8 > SEL24F28G = SAMYANG AF24mm F1.8
優秀なのはSAMYANG F2.8で、SEL24F28GとSAMYAN F1.8はけっこうブリージングあります。後者はAFが優秀なので気にならないかもだけど、SAMYANG F2.8は小刻みにAFを行って小さなブリージングがある感じです。そう考えると、好みもあるけどやっぱりAFがいちばん優秀なSEL24F28Gが使いやすいかも?
まだテスト撮影程度の使い込みなので印象が変わったら追記していきます!
今回比べたレンズ3つの中ではいちばん大きくて重い感じだけど、周辺部の解像もきっちりシャープなので悩みどころですw
普段α7Cを2台体制で動画撮影しているので、SONYさんとSAMYANGさんの色味が違うので難しい…TT
今回は全レンズ統一のF5.6で比べたので、得意なF値じゃないSEL24F28Gはちょびっと不利で、SAMYANG F1.8もせっかくのF1.8を活かさずに絞ったのでもったいないかもしれないです。というか、お値段が結構変わるのにSAMYANG F2.8の平均的優秀さがすごいw スチル撮影だったら3つのレンズも差が大きく出るかもですが、動画では中々僅差で難しいですねー
ただ、周辺部まできっちり解像してくれるのはSAMYANG F1.8だけなので凄く満足はしています
4安ければ買っても良いと思う
【操作性】
普段AFで使っており、その分では申し分無し。操作も無いし。付属のボタンは使わず。こっちは使い方も分かりづらいので…。
【表現力】
明るくて、手持ち花火の写真を綺麗に撮れました。ただ、焦点距離見れば分かると思いますが、あまりボケないですね。
【携帯性】
軽いです。α7c2と良い組み合わせだと思います。
【機能性】
AF不具合は、α7c2で最新のファーム同士であれば、使えるレベルには改善してました。
ただ、それでも何か一瞬変な動きしてる気がしますが。
【総評】
フルサイズなら同価格帯で純正50mmでも画角広くなるし、ボケるだろうからそっちでも良かったかな、と思い始めてます。
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383位 |
268位 |
4.43 (15件) |
37件 |
2006/3/28 |
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VMマウント系 |
F1.4 |
40mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:55x29.7mm 重量:175g
- この製品をおすすめするレビュー
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5MF操作が楽しいレンズです
MFレンズが好きで、カメラ本体も機械式シャッターのフィルムカメラを楽しむことが多いです。
ライツミノルタCLにL-M変換のマウントアダプタを使ってL39マウントの富士フイルムFUJINON 5cmF2.8を使っていました。
もう少し明るいレンズがいいなって思っていたところNOKTONの40mm、新品なのに安価という本レンズが気になり、ついつい購入してしまいました。
【操作性】
絞りリング、フォーカスリングとも程よいトルク感で気持ちよく使えます。
指掛けの部分は好みもあるでしょうが、私はL39マウントのライカコピーロシアレンズも使っていたりで違和感ありませんでした。
というか、私は使いやすく感じています。
【表現力】
マルチコートの方を購入しました。
シングルコートの本当のオールドレンズも持っているので、ニュートラルな色味だったりもしかしたら逆光に耐性があるかなと期待して。。。
まずまず、狙いどおりです。
ボケ表現は、メーカーの説明やオーナーさんたちのレビューどおり開ければ柔らか、絞るとシャープです。
【携帯性】
コンパクトです。
大口径でコンパクト、いいですね。
【機能性】
MFレンズなので、特にこれということはありません。
【総評】
満足しています。
NOKTONだけど安価、しかし使って楽しいレンズです。
昔のレンズのような味を残していて、絞り開放だったりするとフィルムを現像してみるとやはり柔らかく絞っているとシャープに写っています。
これが自分の意図どおりだととても大きな達成感を得られたりします。(自分比(笑))
ミラーレスのデジカメで使うのであれば、接写ヘリコイド付きのマウントアダプタをおすすめします。
デジタル機ならではのピント拡大機能による精密なピント合わせや接写を楽しめます。
5安い!軽い!いい写り!
SONYαとFUJIFILMXを持っているのでMマウント用にしました。
40mmと換算60mmで使える絶妙な距離ですね。
αにオートフォーカスアダプター、Xにヘリコイドアダプターを使用しているため、
最短撮影距離も30〜40cmとなりますね。
特にexif情報にもこだわっていないので、SONY、FUJIFILM機での使い回し、
SONY機でのオートフォーカス化など便利にいい写りを楽しんでいます。
アダプターにより多少長く重くなりますが安いので大満足です!
マウントアダプターを既に持っている人や、専用マウントにこだわらない人は是非!
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![AF 85mm F2.0 EVO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718475.jpg) |
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132位 |
268位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/11/ 6 |
α Eマウント系 |
F2 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.74m 最大撮影倍率:0.13X フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69x76mm 重量:340g
- この製品をおすすめするレビュー
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5確実に良くなってます!!
【デザイン】
一言で言えば「極めてクリーンで現代的」です。これまでのVILTROXレンズにあった少し無骨な印象は影を潜め、金属鏡筒による高級感のある仕上げが施されています。驚くべきはそのサイズ感で、フィルター径58mm、重量は約340g。フルサイズ対応の85mmとしては異例のコンパクトさです。
さらに、この価格帯ながら「絞りリング」を搭載し、しかもクリックの有無を切り替えられるスイッチまで備えている点は、動画ユーザーも意識した心憎い配慮と言えます。マウント部にはUSB-Cポートがあり、ドックなしでファームウェアアップデートができるのも非常に合理的。ただし、付属のレンズフードがプラスチック製で、装着時に少しチープな手触りが残る点と、全体的にマットな質感ゆえに指紋や脂が少し目立ちやすい点は、今後の改善に期待したいところです。
【解像力】
「F2.0だから甘い」という先入観は、最初のシャッターで吹き飛ぶことでしょう。開放から中央部の解像感は極めて鋭く、最新の4000万&6000万画素クラスのボディでも十分にその性能を引き出せます。特筆すべきはコントラストの高さで、被写体のエッジがキリッと立ち上がり、非常に「現代的なレンズ」らしい写りを見せます。
F4まで絞れば周辺部まで均一な解像度が得られ、遠景撮影にも耐えうる実力を持っています。ただ、強いて言えば周辺減光(周辺光量落ち)は開放F2.0付近でそれなりに顕著です。デジタル補正で容易に修正可能ですが、あえて補正を切ってトンネル効果のような演出を楽しむのも手でしょう。
【ボケ味】;本レンズ最大の「隠れた武器」がここです。実はこのレンズ、あえて非球面レンズを使用しない光学設計を採用していると言われています。その恩恵か、玉ボケの内部に年輪のような模様が出る「玉ねぎボケ」がほとんど発生せず、非常にクリアで滑らかなボケが得られます。
85mmという焦点距離のおかげで、F2.0でも背景はとろけるようにボケ、被写体を浮かび上がらせる力は十分。前ボケも素直で、煩わしい二線ボケの傾向もほとんど見られません。ただし、画面の四隅にいくに従って、口径食による「レモン型」の変形はそれなりに出ます。これを「ポートレートらしい味」と捉えるか、均一な円形を求めるかで評価が分かれるポイントですが、中望遠単焦点としては標準的なレベルと言えます。
【取り回し】
これこそが本レンズを「EVO(進化)」たらしめているポイントです。340gという軽さは、α7シリーズのような軽量ボディと組み合わせた際に最高のバランスを実現します。一日中持ち歩いても苦にならず、街角のスナップで85mmという圧縮効果を気軽に楽しめるのは、巨大なF1.4レンズでは決して味わえない贅沢です。
最短撮影距離は0.74m。これは85mmとしては平均的ですが、もう少し寄れればテーブルフォトなどでも活躍の幅が広がったのではないか、という欲が出てしまいます。とはいえ、このサイズ感で中望遠を持ち歩く「自由度」は、撮影者のフットワークを確実に軽くしてくれます。
【機能性】
AF(オートフォーカス)にはSTM(ステッピングモーター)を採用しています。静止画での瞳AFの追従性は非常に高く、ポートレート撮影でモデルが動いても粘り強くピントを合わせ続けてくれます。駆動音もほぼ無音で、静かな室内や動画撮影でもストレスはありません。
鏡筒横にはカスタマイズ可能なFnボタンも搭載されています。ただし、このFnボタンの押し心地が「カチカチ」という少し硬めでプラスチック感の強い感触で、ボディ側のボタンの感触と差があるのが惜しいポイントです。また、防塵防滴についてもマウント部にはガスケットがありますが、完全なシーリングではないため、過酷な天候下での使用には注意が必要です。
【コストパフォーマンス】
文句なしの「価格破壊」レベルです。5万円を切る実勢価格(2026年現在)で、このビルドクオリティと光学性能、そして絞りリングまで付いているとなれば、ソニー純正の85mm F1.8や他社製の安価な単焦点に対する強力なカウンターとなっています。
【総評】
いやー、参りました。正直「85mmでF2.0かぁ、ちょっと暗いんじゃないの?」なんてスペック表だけで判断していた自分を、このレンズの鏡筒で小突いてやりたい気分ですよ。実際に使ってみると、この「340グラム」っていう軽さがどれだけ正義か、身に沁みて分かりますな。重い大口径レンズを家に置いていくくらいなら、このEVOをバッグの隅に放り込んで街に出る。結果として、そっちの方が良い写真が撮れるってもんです。
写りに関しては、非球面レンズを使わないっていう「引き算の美学」が功を奏して、ボケがとにかく綺麗!ピント面は最新レンズらしくカリカリなのに、背景はオールドレンズのような優しさがある。この二面性には、ガジェット好きの血が騒がずにはいられませんな。Fnボタンがちょっと「パチパチ」安っぽい音がするとか、フードがもうちょっと頑張ってほしかったとか、細かい不満はありますよ。でも、このお値段でこの性能を見せつけられたら、「まあ、細かいことはいいじゃないか!」と笑顔でシャッターを切ってしまう。そんな、理屈抜きに「撮るのが楽しくなる」一本ですな。いやはや、VILTROXさん、今回も良い意味で期待を裏切ってくれましたよ。最高です!
5費用対効果が高く、驚くほど小型軽量な85mmレンズ
このレンズの先代、 VILTROX AF 85/1.8 IIを5年ほど使っています。
実は85mmは、SONY純正のFE 85mm F1.8 SEL85F18も持っていました。
SEL85F18はシャープでAFも早く、ボケも美しいレンズでしたが、唯一の欠点は口径食が大きく、周辺部の点光源の玉ボケが、極端なアーモンド形になってしまうことでした。
VILTROX AF 85/1.8 IIは、ネット上の画像を見る限り、SONY FE 85mm F1.8より上質なボケでした。
アマゾンのセールで購入し、シャープでボケのきれいなレンズとして活用してきました。
このレンズのレビューはこちらにあります。
https://blackface2.exblog.jp/28365556/
大きな不満もなく使ってきましたが、484gとやや重量級のレンズだったので、もう少し軽ければさらにありがたいと思っていました。
昨年、VILTROXからAF 85mm F2.0 EVOが登場。
開放F値は先代より若干暗くなってF2.0ですが、重量が340gと圧倒的に軽くなりました。
最大径x長さも、69x76mmとなり、先代の80x92mmより、大幅にコンパクトになりました。
試用する機会があったので、さっそく使ってみました。
小型軽量化されても画質的なトレードオフはほぼなく、優秀な描写でした。
【操作性】
各種の便利な機能を搭載しており、何にもついていなかった先代とは利便性がまるで違います。
●「絞りリング」を搭載
●クリックの有無の切り替えスイッチ搭載
●ファンクションボタン搭載
●AF/MF切替ボタン搭載
●USB-Cポート搭載
【表現力】
絞開放から十分に使い物になるシャープな解像力を持っています。
それも中心部のみならず、周辺部でもなかなか優秀な解像力です。
ボケはVILTROXの伝統で、後ボケ、前ボケともにスムースで上品です。
先代に比べると、若干口径食が大きめですが、SONYのSEL85F18ほどひどくはありません。
またボケの質は、先代に比べると少々固めかもしれません。
最短撮影距離が74cmと言うのも、ブツドリが多い私にはありがたいです。
ポートレート用の85mmレンズの最短撮影距離は、80~85cmがほとんどですが、ほんの少しだけでも寄れる、と言うのはメリットがあると思います。
SIGMA 90mm F2.8 DGも使っていますが、これはさらに小型軽量で、50cmまで寄れます。
絞開放値は一段暗いですが、近接で撮りたいときはこちらの方が有利です。
AF 85mm F2.0 EVOが65cmぐらいまで寄れたら鬼に金棒なんですが。
【携帯性】
重量は340gと、AFの85mmレンズでは一番軽量です。
外形寸法もコンパクトで携帯性は抜群に高いです。
フィルター径も58mmと、他のレンズと共用しやすいサイズになりました。
【機能性】
AFは速くて正確だと感じます。
瞳AFは問題なく追従し、ストレスがありません。
ただし、先代に比べると近接の際に迷うことがあるように感じます。
【総評】
85mm F2.0と言うと、ソ連製オールドレンズのJupiter-9 85mm F2.0を思い出します。
ボケの美しいレンズでした。
https://noblivion1.exblog.jp/tags/LZOS%20Jupiter-9%2085mm%20%20F2.0/
VILTROX AF 85mm F2.0 EVOはそのJupiter-9 85mm F2.0が現代に蘇ったレンズのように感じます。
先代は絞開放F1.8でしたが、こちらはF2.0。
でも実写してみると、その絞開放値の差はあまり実感できませんでした。
実感できるのは先代との重量の差、144gです。
卵3個分ですから、長時間の撮影になると確実に効いてきます。
このレンズを使い始めてまだ1週間ですが、今までに撮影した駄作を6枚貼っておきます。
すべてRAW撮影し、Adobe Lightroomで現像・ポストプロセスしました。
色温度、明度、コントラスト、彩度、明瞭度などもいじっておりますが、シャープネスは無補正です。
なお、このレンズと先代レンズで撮った写真は、下記の私のブログにも置いてあります。
ご興味があれば、ご覧になってください。
●写真ブログ Soul Eyes
VILTROX AF 85mm F2.0 EVO作例
https://blackface2.exblog.jp/tags/VILTROX%20AF%2085mm%20F2.0%20EVO/
VILTROX AF 85/1.8 II作例
https://blackface2.exblog.jp/tags/VILTROX%20AF%2085MM%20F1.8%20Mark%20II/
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![OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787903.jpg) |
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453位 |
268位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 1 |
2026/5/29 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2 |
12mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.08倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:46mm 最大径x長さ:56x43mm 重量:130g
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![16mm F1.4 DC DN [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001518491.jpg) |
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374位 |
268位 |
5.00 (1件) |
43件 |
2023/2/24 |
2023/4/21 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
16mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:9.9 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.2x94.3mm 重量:420g
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-C用の数少ない単焦点レンズ
Z50に取り付けてしばらく使ってみました。
【操作性】
シンプルな構造なので何も困ることはないです。
【表現力】
とてもシャープで良いです。
【携帯性】
他の純正のAPS-Cレンズと比べて大きい(長い)ですが、軽いので携帯性は良いです。
長さ的にはDX 50-250よりも少し短い程度でしょうか。
【機能性】
動体は撮ってないですが、AFも速いと思いました。
【総評】
純正のAPS-Cレンズが少ないので物は試しという感じで買ってみましたが、描写も良くて満足でした。
機会があれば星も撮ってみたいと思います。
あまり売れていないようですが、見た目の問題ですかね。マウント付近が細くなってる見た目はカッコ良いとは言えないですね…。
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![16mm F1.4 DC DN [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001011988.jpg) |
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217位 |
268位 |
4.55 (11件) |
124件 |
2017/11/ 9 |
2017/11/22 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.4 |
16mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:9.9 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.2x91.1mm 重量:395g
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイクロフォーサーズでも星が撮れる
星景撮ってみたいけどフルサイズのカメラやレンズを揃えるのは・・・というライト層。
30mm F1.4でも撮れたけど、画角的にはこちらのほうが星景っぽくなります。
ピントもわりとすぐ合うし、明るいからISO感度も上げなくていい。
これくらい撮れたら十分じゃないかな。
5暗所におけるエースレンズ
このフルサイズ換算で32mm相当となるシグマ製の単焦点レンズは
公式ホームページ上の作例の表現力に圧倒されて購入を決めたのですが
元々マイクロフォーサーズ用に設計されたのではない事が幸いしてか
絞り開放でも中心から周辺部までとても解像度の高いレンズとなっています。
いわゆるパッキパキ系なのでふんわり描写好きの方にはあまりお勧めできません。
シグマのArtラインでは無くContemporaryラインではありますが、F1.4の大口径をまず実現することに重きを置いたとの事です。
多少の妥協はあったのでしょうが、それでも素晴らしい表現力のレンズだと思います。
自分にとって換算32mmという画角はとても使いやすく、スナップから風景・夜景・星景と暗所におけるエースレンズとして活躍してくれます。
逆光にも強くフレアやゴーストは気にならない程度です。
但しサイズは大きく、重量もそこそこあります。
この焦点距離にはオリンパスやパナソニックから同様に優秀且つ軽量。コンパクトな明るい単焦点レンズが出ておりますので、どうしてもF1.4が欲しいという方以外は、なかなか候補に入るのは難しいのではないかと思います。
購入当初はLica8−18と同程度のサイズということもあり、あまり大きいとは思っていなかったのですが、最近はボディ複数台使用になり、持ち歩くレンズも増えてきたので
「なんでマイクロフォーサーズの単焦点レンズなのにこんなに大きいんだよ」
と思うことも多々あります。
操作性に関し、フォーカスリングはとても幅が広く動作性も良好でヌルヌル動きます。
多くの方には扱いやすいと評価はできるのですが、個人的には動き易いが故に
星景写真撮影時、幅広ですぐ動くばっかりに、せっかくマニュアルで合わせたピントが、ちょっと手が触っただけで動いてしまうのは困りごとではあります。
長所・短所ありますが、大きさ・重さを克服した先には
(フルサイズの大口径レンズに比べたら子供みたいなものですが)
素晴らしい撮影体験ができる事を保証します。
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81位 |
268位 |
4.05 (33件) |
179件 |
2016/9/16 |
2016/9/24 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70.8x71mm 重量:236g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ重視!
コスパ重視で買うしかない、貧乏人なので…。
ですが、悪くないと思います。
マクロレンズですが、普通にスナップとしても使っています。
が、これは仕方ないとはいえ、重い…。でもこれは個人差があるところでしょう。
5寄れる標準単焦点
AFは遅いが、価格を考えると妥協しないといけないのかも。
解像感が高く、寄るも引くも自由自在。撮っていて楽しい。
私は大満足です。
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269位 |
268位 |
5.00 (4件) |
20件 |
2019/5/ 8 |
2019/6/12 |
VMマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:55x28.5mm 重量:189g
【特長】- 伝統的な対称形のレンズ構成と新しい光学素材を採用したコンパクト&大口径レンジファインダー用準広角レンズ。
- 絞り開放ではなだらかで美しいボケ味、絞り込めば鋭い切れ込みを見せる描写はそのままにデジタルカメラ使用時の利便性を高めたリニューアルモデル。
- ライブビュー機能によるピント合わせの精度を向上させることを目的として光学系をチューンナップ。絞り値の変化による像面移動を低減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヤフオクで安い
いい感じの写真が撮れて◎です。
マニュアルの楽しさが蘇ってきました。
12/26速報ですが、ヤフオクで新品保証付き53000〜売ってます。ヤフオクで買えば良かったな。
5コストパフォーマンス抜群のしっかりと描写するレンズ
Summicron 35mm f/2 ASPHを使っていますが、より明るいレンズをと考え、Summilux 35mm f/1.4より遥かにお手軽なこのレンズを購入しました。
MCかSCか悩みましたが、フィルムカメラでも使うことを考えてクラシカルな写りをするということでSCにしました。
【操作性】
難しいことはありません。
多少の慣れは必要かもしれませんが、ピント合わせも絞り調整も容易です。
【表現力】
Leica M typ240で使用しましたが、この少し古いカメラの作り出す映像(色味、色乗り)をそのまま表現してくれていると思います。解放と絞った時の絵の変化も十分に楽しめます。
フィルムカメラでも使ってみたいと思います。
【携帯性】
とても軽く取り回しもとても良いです。
フードも買いましたが、フードを付けても携帯性はとても良いです。
作りもとても良いです。
【機能性】
フードを付けた時に保護フィルターに干渉するのではないかというほど、隙間が小さいのでフィルター購入時に試着させて頂きました。
レンズキャップが緩めなので、落とさないように注意が必要と思います。
【総評】
本当はSummilux 35mmが欲しいのですが、このレンズでも十分だと思います。
自分がどこまでこだわるかですが、出てくる絵を見れば納得できる製品と思います。
但し、手持ちのSummilux 50mmをフォクトレンダー製に変えるつもりはありません。
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128位 |
268位 |
4.35 (42件) |
278件 |
2015/4/ 6 |
2015/4/17 |
α Eマウント系 |
F2 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x60mm 重量:200g
【特長】- 開放F値2.0の28mm広角単焦点レンズ。携帯性にすぐれた小型・軽量デザインを採用し、日常のスナップ撮影に最適。
- 9枚羽根の円形絞りと高度非球面AAレンズ 1枚を含む非球面レンズ、ED(特殊低分散)ガラス、マルチコートを採用し、美しいボケ味とシャープな描写を実現。
- 専用のコンバーターレンズ(別売)を装着することで、広角を生かした撮影表現を手軽に楽しめる。センサーが、装着したコンバーターレンズを自動検知する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Eマウント広角入門単焦点レンズ
普段はα7IIIとタムロン28-75mm(旧型のA036)を組み合わせて使っています。
A036は旧型といえども通しF2.8で〔スペックの割には〕軽量コンパクトと、非常に使い勝手がよく、〔私の用途であれば〕撮影の8割方はこのレンズで用が済むことは事実です(望遠用途では、タムロン50-400mm(A067)を使用)。
他方で、α7IIIは手ぶれ補正機構の威力がそれほどでもなく−−絶対に“ボディだけで5段分の補正効果”はない!−−、室内や夜間では「もっと明るいレンズがほしい」というもどかしさもありました。
・・・とはいえ、そこまで単焦点レンズに投資することはできない・・・というところで、候補は本レンズと〔もう一方の純正撒き餌レンズこと〕50mm F1.8でした。
一般論として、1本目の単焦点レンズとされるのは50mmレンズなのでしょうが、どうも50mmというのは、〔私の個人的な感覚ですが〕画角が狭いように思われるのです(単に好みの問題です)。
A036で撮影した写真でよく使う焦点距離がどの程度かというと、実は28〜35mm程度だったということを踏まえて、また、室内撮りの機会もそれなりにあることも踏まえて、本レンズを選択しました。
新品価格こそそれなりにお高いものの、中古価格は〔発売から年数を経ていることもあってか〕“こなれていた”ことも、本レンズを選択した要因です
(もう少し単焦点レンズも増やしたいのですが、なかなか・・・)。
なお、中古並品の購入であり、私が購入した時点での価格はおおむね28,000円程度となります(令和4年夏の購入)。この購入価格も踏まえての−−コストパフォーマンスも考慮に入れての−−レビューとなります。
【操作性】
特に戸惑うところはありません。
欲を言うならば、レンズにAF/MFの切り替えスイッチはあってくれてもよいかと思われますが、本体で切り替えればよいだけという見方もできます。
【表現力】
さすがは単焦点レンズですね。
絞り開放では周辺が甘いような気もしますが、絞ればきっちりと解像します。
少しボケの質が・・・という気もしますけれども(添付画像をご参照ください)、購入価格を踏まえると、あまり求めすぎるのも酷というものでしょう。
【携帯性】
これは、フルサイズ用レンズであることを踏まえると“申し分がない”といえます。
軽量コンパクトで、カメラバッグに収める際にも苦になりません(添付画像をご参照ください)。
普段はA036を常用していますが、だいたいにおいて、このレンズ“も”カメラバッグに潜ませるようにしています(カメラバッグに入れても大して負担になりません)。
【機能性】
静物や動きの少ない被写体を撮ること、α7IIIと組み合わせることを前提とすると、AF速度・精度ともに不満はありません
(このレンズで動きモノを撮る機会は、私にとってはありません)。
また、だいたいにおいてAFで対応できますので−−このレンズでMF撮影をすることは私にとってほぼ“ない”ので−−AF/MF切り替えスイッチがないとしても、実用上の問題は特になかったりもします。
また、価格の割には・・・というと失礼かもしれませんが、造りが意外にいいのです。
金属鏡筒であることに加えて、ピントリングの動きというかなめらかさが絶妙です
(時折、無駄にグルグルリングを回してみたくなる衝動に駆られるのは、私だけでしょうか・・・。MFでピント合わせしても、気持ちよくピント合わせができそうです)。
それらの点を考慮するならば、〔プラスチック鏡筒の〕A036よりも、本レンズの方が高級感があるくらいです。
【総評】
価格としては、Eマウントの純正単焦点レンズとしては“下から数えた方が早い”レンズですが、クオリティーや写りはさすがです。
28mmという使いやすい画角もあって、持ち出す機会も多いです。
いかに写りがよいレンズでも、重くて大きければ持ち出す機会は減ります(かつて、Fマウントでシグマ50mm F1.4(Art)を使っていたときに、切に思いました)。
そういう意味では、肩肘張らないスナップ用途に、気軽に持ち出すことのできるこのレンズは最適です。
また、何だかんだ言っても開放F値が“2”と、〔単焦点レンズによくあるF1.4やF1.8と比べると若干暗いとはいえ、それでもズームレンズよりは〕一段二段明るいレンズです。したがって、室内や夜においても、このレンズは強みを発揮します。
ソニー機〔前世代機〕は、ボディ内手ぶれ補正機構の効きが〔カタログスペックと比べると〕今ひとつよろしくないので、その点でも明るい単焦点レンズの価値はあります。
このサイズ・重量ですので、このレンズにはレンズ内の手ぶれ補正機構はありません。ただ、絞りを開けてしっかりホールディングすれば、ボディ内手ぶれ補正機構のおかげで、室内や夜の手持ち撮影でもある程度は対応できます。
正直、〔レビュアーのみなさまの作例を拝見している限り〕このレンズよりも写りのよいEマウント向けの単焦点レンズはゴロゴロしています。単焦点レンズの写りという意味では“凡庸”なのかもしれません。
しかし、凡庸だろうと何だろうと、しっかりと写って、「単焦点レンズとしての仕事をそつなくこなす」ことに加えて、「軽量コンパクトで持ち出しと持ち運びに際して苦にならない(しかも、比較的お安い)」という本レンズのメリットは、今もなお健在です。
今後も、〔Eマウントを使う限り〕個人的には手元に置き続けるレンズになると思います。
ちなみに、このレンズの特徴としてよく挙げられることに、「純正のワイド/フィッシュアイコンバーターが用意されている」ということがあります。たしかに面白い試みだと思いますし、レンズの可能性を広げる試みだとも思うのですが、私としては使おうと思わないので、コンバーターの使い勝手については何ともいえません
(純正コンバーターということもあって、中古品がなかなか出ないか、出てもお安くはないもので・・・)。
5日常のvlog最強レンズです!
α7lvにてvlogで使用しています。
主に動画専用で使ってます。
ネット評価は悪いのがおおいですが、この値段!この携帯性!この明るさ!そしてフォーカス音も小さい!そして使いやすい画角!
一応純正レンズなので、アクティブ手ブレ補正もそれなりに効きますが、少しだけカクつきます!
が!普段のvlog用なら最強ではないでしょうか!
めちゃくちゃオススメです!
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![45mm F2.8 DG シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678125.jpg) |
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503位 |
268位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/4/24 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
45mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:24cm 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:AF/MF フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x46.2mm 重量:220g
- この製品をおすすめするレビュー
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4DC-S9で撮影です
このレンズを選択した理由です
1.カメラ本体がシルバーなのでレンズもシルバーであること
2.単焦点でコンパクト、特に全長が短いこと
3.購入金額が10万円以内でさること
上記の条件に合致したものがこのレンズで、あまり写りとかは気にしませんし、RAWで撮影して後からLrCで現像し、モニターで鑑賞なんでこれでOKでした。
参考になりませんが、このレンズで撮影した写真を掲載しました、すべてLrCで現像しておりますので、個人的な好みの色に仕上げています。(少々彩度が高めです)
カメラ本体とレンズのバランスを考えると、このレンズが限度(長さ)かと個人的に思いますね、これ以上長くなると見た目のバランスがどうかなあと思いますし、できれば全長がもっと短いものが欲しかったです。流石に爺になるとレンズがデカくて長いと、支えるのが辛いし、手振れの原因になり、機動力も落ちるので、このレンズあたりが限界です。
写りは良いのか悪いのか比べる対象がないのでわかりませんが、一応は満足しております。お散歩的なレンズとして十分な写りですね、ボケ感も悪くないし、さりげなくボケてるように感じます。
購入して満足しております、キットレンズのズームレンズはお蔵入りで、このレンズだけを持ち歩いて撮影を楽しんでいますね、時には人間ズームをしなきゃなりませんが、それはそれで楽しいもんですわ。
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![フォクトレンダー SEPTON 40mm F2 Aspherical [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769330.jpg) |
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104位 |
268位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2026/2/13 |
2026/3/19 |
α Eマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:61.7x30mm 重量:165g
- この製品をおすすめするレビュー
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5α7CIIにつけっぱなしです
【操作性】
絞りとピントだけ。シンプル。このレンズの利点の一つがコンパクトなんですが、それゆえの操作しずらさがありますが、利点ゆえ、気にはなりません。
【表現力】
解放でも中央は良く解像してます。前後ともボケはうるさくないです
【携帯性】
最大のメリット
【機能性】
昼間はF8でパンフォーカスでスナップ。ISOを稼ぎたい夜は、開放付近でMF
とっても使いやすいです。
【総評】
一本だけもっていくならこのレンズにします。小ささはほんと重要な機能と思いまし。持ち出す抵抗、スナップする抵抗が下がります。
50mmはテーブルフォトにはきついですし、35oは若干広すぎる(トリミングありきで撮るならOKだと思います)。40o 私にとっては標準レンズです。
二本なら、このレンズとsigma 20-200/3.5-6.3。まず困りませんね。
純正レンズの使用頻度がかなり減りました・・・
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546位 |
268位 |
5.00 (6件) |
24件 |
2005/1/17 |
2005/1/15 |
ZMマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:MF フィルター径:43mm 重量:210g
- この製品をおすすめするレビュー
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5結局ここに戻ってくる
Zeiss Ikon ZMとα7R III(+LM-EA7)で使ってます。ZMボディで使ってるので「Mマウント互換」ではなく「ZM純正レンズ」と言い張れます笑
最初の1本で買ってみたもののソツのない、かなり真面目な写りで「ちょっと真面目すぎるな……」と程なく手放してしまったのですが、C Sonnar 1.5/50 ZMや、Summilux-M 1.4/50 ASPH.を渡り歩いたあと、気兼ねなく付けっぱなしにできる50mmが欲しくなり、思い出したのが小さなPlanarでした。
50mmは上記の3本を持ってますが、このPlanarが一番稼働してます。
・操作性
ピントリングは滑らかで、指をかけるところもあるので快適に操作できます。絞りリングが1/3ステップなのはZeissのこだわりなのでしょうが、ここは未だに慣れないです笑
・表現力
ちょっと真面目すぎると書きましたが、確実に仕事をこなしてくれる安心感があります。中央は開放からシャープで、周辺も1段絞れば十分です。基本開放で撮影してます。ただ、F値からすると被写界深度が少し深い印象があります。ボケ味も普通寄りの感じです。
・携帯性
ライカや今や兄弟ブランドのフォクトレンダーと比べるとちょっと全長が長い気がします。重量は210gでいい感じです。金属とガラスだけの程よい塊感があります。
・機能性
MFレンズなので機構はシンプルですし、メンテ次第でずっと使い続けられる安心感はあります。
Mマウント界隈は活気があり、便利なものならきちんとお金を出す層が一定数います。ミラーレスカメラでMマウントレンズをAF化するアダプターなんかがその一例ですが、不便を解決するツールを作ってもちゃんと売れる=作る経済的合理性があるということです。ライカほど高くなく、その恩恵に預かれるZMレンズは結構いい選択肢だと個人的に思ってます。
あとは、Distagon 1.4/35以来音沙汰がないZMレンズの新作を願ってやまないです。コシナさんよろしくたのみます!!!
5価格以上の満足感を感じます。
初代α7で楽しんでいます。黒のモデルが欲しかったのですが縁がなく、約一年かかってAmazonで購入できました。
〔操作性〕
コンパクトに纏められていますがパンケーキレンズほど小型ではなく、MFレンズの操作に慣れている方なら操作に苦労はしないでしょう。
〔表現力〕
現行のレンズらしく、澄んだ描写をします。スペックの解像力数値ではなく、感覚的に綺麗に撮れていると思わせてくれる描写です。
〔携帯性〕
後継機よりも小型の初代α7と組み合わせているので、携帯性は文句なしです。
〔機能性〕
レンジファインダー用のレンズですので、最短撮影距離は0.7mと寄れるレンズではありません。ヘリコイド機能付きのマウントアダプターを使えば寄れるようになりますが、私はこれでいいと思って使っています。
〔総評〕
私くらいの撮影技術では、常に構図を考えながら撮影しないと締まりのない画になってしまう難しいレンズです。それでもレンズを眺めていると、綺麗な佇まいで所有する満足感に浸らせてくれる優しいレンズでもあります(笑)
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![105mm F2.8 DG DN MACRO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001294803.jpg) |
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125位 |
268位 |
4.29 (15件) |
142件 |
2020/10/ 1 |
2020/10/23 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
105mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.295m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74x135.6mm 重量:710g
【特長】- マクロ撮影からポートレートまで幅広い用途で活躍するミラーレスカメラ専用中望遠マクロレンズ。
- マクロ撮影で重要な至近での性能だけでなく、無限遠まですべての撮影距離で高いシャープネスを保持。繊細な描写と色にじみのないクリアな画質を実現。
- Lマウント専用テレコンバーターを使用すれば、ワーキングディスタンスはそのままにさらに高い倍率でのマクロ撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5線が細い
【操作性】スイッチ類が固いが、全く問題なし。
【表現力】極クリアーで線が細いですし、決して固くありません、素晴らしいと思います。
【携帯性】このクラスでは標準かな?軽いとは言えません。
【機能性】標準的、インナーフォーカスもいい、最短から50CmまでのAFは速くないですが(仕方ない)、50Cm〜∞はかなり速いので、飛翔物も大丈夫かなと思います。
【総評】この性能でこの販売価格は嬉しい〜。
フードの脱着が固いな、イマイチ・・いけない所、それ位です。
5細身だが長さはあるよ、でもそれほど重たくないんじゃない?
【操作性】マクロレンズらしく、ピントリングも太目、そしてねっとりトルクのある感じ。好きです。
【表現力】これもすばらしい切れ味です。
【携帯性】おもってたより全然軽いし、細身のレンズだったのですが、ちょっとだけ「長め」でしょうか。フードを逆付けしないと収まらないバッグのほうが多いでしょう。
【機能性】AFはこんなもんでは?マクロレンズなんでそんな爆速なわけないです。ただフォーカスリミッターもあり、マクロレンズとしてもAFはまあまあの速度なのでは?
【総評】ちょっと重たいかな?そうぞうしていたので買うのを躊躇していましたが、FE100-400をいつもつけているうちに、たいがいのレンズが「めちゃ軽い」と感じられるようになってうれしいです。
マクロレンズは半径20mで楽しめるので、大好物です。
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![105mm F2.8 DG DN MACRO [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001294802.jpg) |
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374位 |
268位 |
4.46 (5件) |
108件 |
2020/10/ 1 |
2020/10/23 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
105mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.295m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74x133.6mm 重量:715g
- この製品をおすすめするレビュー
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5徹底的に抑えられた色収差→画の良さ
LUMIX S5の20-60mmレンズキットからのLマウント2本目になるレンズです。
Kマウント用のを幾つか使って以来、久々のシグマレンズです。
PENTAX使いでもありますので、その比較も入ります。
買って間もないのですが、取り敢えず。
【操作性】
取り扱い自体は簡単ですが、ピントリングはもう少し反応良くてもいいかなと感じます。
【表現力】
描写はシグマらしいカッチリ感。
解像力に関しては、マクロレンズなら当然の高解像ですね。
K-1U+DFA MACRO 100mmF2.8とで比較しましたが、解像力自体は私の目では甲乙付けがたいです。
LUMIX S5は2400万画素クラスなので、比べるのもどうかと思いますが(^_^;)
しかし色収差に関しては、このレンズは圧倒的。殆ど色収差が出ません。
メーカー製品ページにも書いてありましたがカメラボディの収差補正では対処出来ない軸上色収差を重点的に補正しているとのこと。
DFA MACRO 100mmF2.8ではハイライト部の色収差が出やすいので絞って対応しても完全には抑えられませんが、このレンズなら安心して解放から使うことが出来ます。
遠景にも良くて、シーンを問わず使えます。
解放側の口径食が気になる人は気になるかと思います。
【携帯性】
他のArtラインのLマウントレンズと比較するとスリムなイメージ。
フードを除くとPENTAXのDA★200mmF2.8とほぼ同じ大きさなので、「これで100mmなのか」と感じてしまいます(^_^;)
しかしインナーフォーカスであること、マクロとしては珍しいテレコンバーターの利用を考慮して作られていることを考えると、無駄に大きいわけでは無い事が分かります。
【機能性】
重いレンズ後群をまとめてHSMで繰り出している様なので、AFの駆動速度は遅めの様です。
ただし、苦になるほどの遅さではないです。マクロなら充分。
フォーカスリミッターやAFロックボタン等、最近のレンズにあるべき機能は揃っています。手振れ補正はボディ側のみ。
動画用途にも配慮しているようですが、動作音等を感じる限りでは、あくまで配慮した程度と思った方が良さそうです。
製品紹介ページのシーリングを見る限り、PENTAXレンズの簡易防滴程度の防塵防滴性能は期待出来そうです。
【総評】
徹底的に抑えられた色収差が、画の良さに繋がっていると感じました。
解像力や色収差の少なさは、テレコンバーターまで使えるという自信作の様にも捉えられ、その期待に応える画を出してくれます。
スチル用途に限れば満点に近いと思います。
高性能の為に携帯性が犠牲にはなっていますが、個人的には通勤がてらに持ち出すレンズとしてはギリギリの範囲なので、お花や紅葉の季節に限らず積極的に持ち出してみたいですね。
5静止画と解像力に能力を全振りし過ぎの、強烈な正統派マクロ。
主にLUMIX S5との組み合わせでの評価です。
画像はRAWデータをAdobe Camera Rawで現像しています。
【携帯性・デザイン】
軽いに越したことはないがS5との組み合わせはしっくりくる。太すぎずデカすぎず、ホールド感はちょうどいい塩梅。
パナソニックのLマウントレンズシリーズも、DG DNシリーズのサイズ感で展開してほしい…。
【AF・動画性能はマイナス評価】
光学系も駆動系も「静止画の解像力」に全振りしている結果、正直、動画用にそのまま使えるレンズにはなっていない。動画で使うならMF専用かなぁ。絞りのデクリック機能もついててもったいないが。
フローティングフォーカスを採用していない結果、フォーカスを動かすと画角が動く「ブリージング」は最新設計の単焦点レンズとは思えないほど大きい。
また、超音波モーターを採用しているがこれは静粛性・高速AFのためではなくあくまで高精度なピント合わせのためのものらしく、駆動音ははっきりいって「やかましい」レベル。ここのフィーリングは30年前のレンズに近い感覚。
そしてなにより現時点ではS5とあまりAFの相性がちょっと良くない。AFの迷い方がSIGMA fpよりももたつくのは、どっちかのファームアップでなんとかならないものかと思う。DG DNシリーズの45mmや85mmとS5の組み合わせでの洗練度から比べると雲泥の差であり、かなりいらっとさせられる。
フォーカスの精度については、申し分ない。特に手持ち撮影で花などを撮る場合自分が前後に動いてしまうのでAF-Cを使うことになるが、とにかくフォーカス駆動音はうるさいしウォブリングはカタカタカタカタ激しい。最終的にはバシッとピントは合うので結果オーライではあるが。
【このレンズは解像力+描写性能全振り】
とにかく解像度に全振りした結果、ローパスレスセンサー搭載の、S5のRAWだと被写体のパターンによってはベイヤー配列センサーの「偽色」がおそろしく出てくるレベル。「ああ、なるほどこのレンズはフルフレームフォビオンが出てきた時が本番なのね」と思い知らされる。
45度方向の高周波のパターンが鬼門になるレベルでシャープなのは、このレンズに限っては許すしかない。
だがしかし、S5には画素合成によりベイヤー配列のデメリットを打ち消せる「ハイレゾショット」が存在する。9600万画素のRAWをAdobe Camera Rawで現像することで、このレンズの真価が垣間見える。
マクロレンズには「複写」性能も重要だが、その目的のためだけにS5とこのレンズを買うのもアリかと思う。たぶん、1-2億画素ぐらいで複写をばんばんしたい向きには、一番手っ取り早くて歩留まりが良くて低価格なソリューションになるんじゃないだろうか。
【総評】
昨今のStay Homeを見越してなのかたまたまなのか、「自分の身の回りの、肉眼では気に留めなかったものが写る」レンズの登場はとにかく楽しい。部屋の中から近所の散歩まで、もう一度いろいろなものにレンズを向けてみたくなる。駆動系の割り切りをどう捉えるかで評価が分かれるレンズだと思うので、万人にはおすすめしづらいレンズではあるが、マクロレンズは解像力が命だと思っている自分にとっては、想像を超える製品だと思いました。気になる方は店頭でぜひ、自分のカメラとのマッチングのご確認を。
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![フォクトレンダー ULTRON vintage line 35mm F2 Aspherical Type II VM [ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001332662.jpg) |
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674位 |
268位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/2/15 |
2021/3/19 |
VMマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.58m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x28.1mm 重量:210g
- この製品をおすすめするレビュー
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5あっという間に経年劣化する常用レンズ
【操作性】
今までLeica Summicron 50mm F2.0を使ってきました。35mmレンズが欲しいと思い当該レンズを購入しました。ヘリコイドはやや軽めですが、フォーカスリングタブがあるおかげで操作性は非常に高いです。
【表現力】
とてもシャープです。私が購入したレンズはややフォーカスが後ピン気味で、フォーカスがやや甘いこともありますが、日中のゾーンフォーカスでの撮影では全く問題ありません。
【携帯性】
とにかく小さい。これ以上コンパクトにはできないほどコンパクトです。ミニマリストなカメラマンにはこれ以上のレンズはないと思います。
【機能性】
全く不満はありません。最短撮影距離が短いためライブビューをオンにする必要がある場合がありますが、私はそもそも接写をしませんので特に困ったことはありません。
【総評】
特筆すべきはそのコンパクトさ、手頃な価格設定、シャープな描写、そしてレトロなブラックペイント鏡筒だと思います。ペイントはとても柔らかく、あっという間にペイントが剥がれて経年劣化を楽しめます。Typ240のようにある程度ブラス色が出ているボディにはとても良く似合います。レンズ先端のシルバー部分は最初は正直気に入らなかったのですが、いざライカボディに取り付けてみると意外と気になりません。総合的に見てズミクロンに比べると手頃で、かつある程度所有欲を満たしてくれるレンズだと思います。日本製というのも好感が持てます。
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118位 |
268位 |
4.77 (95件) |
917件 |
2011/8/26 |
2011/12/ 9 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
24mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:63x65.5mm 重量:225g
- この製品をおすすめするレビュー
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52011年発売の『Sonnar T* E 24mm F1.8 ZA』は今でも現役?
α6700と組み合わせたての感想になります。
普段は、子供・ペットの猫・日常の景色などをスナップ撮影しています。
【操作性】
フォーカスリングだけなのでとてもシンプルです。
AF/MFの切替スイッチなどもありません。
レンズ自体の質感が高く、所有欲を満たしてくれます。
【表現力】
ボケ方・コントラストが素晴らしいです。
皆さんがよく言う「空気感」が分かる気がします。
また、24mm(35mm換算36mm)の画角は日常的に使いやすいです。
【携帯性】
とても軽くて満足しています。『α6700』との組み合わせでは718gとなります。
ただし、フードまで含めるとそれなりに長くなります。
【機能性】
2011年発売開始と、発売日から時間が経っていますが、AFは十分に速いです。少なくとも私と使い方では不満はありません。
【総評】
ソニーのAPS-Cを使っていて、35mm前後の画角(35mm換算時)が欲しい人にはオススメのレンズです。
価格ドットコムで検索するとわかりますが、24mmの画角・APS-C専用で絞ると唯一無二の存在です。
24mmはフルサイズ用のレンズがありますが、大きくなるのでせっかくのAPS-C機の良さがスポイルされてしまいます。
レンズ自体の性能も高いので値段が許せば買いだと思います。
↓ブログ記事で詳しくレビューしています↓
https://kijitorashiro.com/the-sonnar-t-e-24mm-f1-8-za-released-in-2011-is-still-in-use-today/
5FE 24mm F1.4 GMと比べても遜色ない描写をします!!
現在はAPS-C機を所有しておらず、α7RW(APS-Cクロップ)で時々使っています。
【操作性】
FE 24mm F1.4 GMのように絞りリング等々は装備されていませんが、スナップ用途には特段の問題はありません。
【表現力】
かなり頑張っていると思います。等倍にしたときのシャープネスや絞り開放付近での色収差は、FE 24mm F1.4 GMに劣りますが、その差は通常鑑賞ではわからないレベルです。ボケも綺麗です。
【携帯性】
これはいいですね。時々使用するのは小型軽量だからです(FE35mm F1.4 GM比)。
【機能性】
AF精度・速度なども通常使用(スナップ・記録写真など)では全く問題ありません。
【総評】
かなり古いレンズですが、今でも十分実用に耐える性能を備えていると思います。描写性能も必要十分で小型軽量なのでとても気に入っています。
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![フォクトレンダー NOKTON vintage line 50mm F1.5 Aspherical II VM MC [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/51jr0uu4ASL._SL160_.jpg) |
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407位 |
268位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2020/9/18 |
2020/10/22 |
VMマウント系 |
F1.5 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:55.3x36.9mm 重量:198g
- この製品をおすすめするレビュー
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5クラス最強
【操作性】
トルクはやや重め。
やや重めと言うのは、持ってる他二本と比べた時の感想です。
VM1.4/35、VM5.6/12、いずれと比較しても、
1.1倍か1.2倍といった感じです。
それとフォーカスリングはギザギザタイプですので、手袋してでも操作はしやすい。
【表現力】
画質は超ハイレベル。
持ってる1.4や2.0と比較しても、この開放からカリカリの画質はなんだ?!と驚いてます。
多分、クラス最高です。
因みに体感測定基準はNikonZ6です。
フィルムも画質の良さは感じるけど、フィルムはスキャナーにも左右されるので。
【携帯性】
1.5/50のサイズとしては最小クラスです。
【総評】
よくできた標準レンズです。
なぜ1.4じゃないの?とか細かいツッコミは知識の問題ですので、調べてみてください。
画質、サイズ、操作感、全部が価格以上を約束してくれます。
ブランドに価値を求めるならコシナフォクトレンダーは決して高価な商品ではありませんが、この価格でそれ以外のモノを手に入れるなら、現在発売中の中でこれが唯一と思ってます。
追加した写真は、F2と開放が逆かもしれません
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![35mm F1.4 DG HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000454625.jpg) |
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358位 |
268位 |
4.81 (87件) |
1053件 |
2013/1/11 |
2013/1/18 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.2 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:77x94mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5想像より軽く、空間の描写力が魅力だと感じた
[追記レビュー]
本レンズが、無限遠になるほど前ピンになることに気づき、別途SIGMAから発売されている、USBドックを使用し調整を行いました。
結果、0.3m〜0.6m辺りまでほぼ全域で前ピンであったことが判明し、全域の調整を行った結果、ものすごくシャープな写真が撮れるようになりました。
作例を追加しました。F1.8〜F2.0辺りでの玉ボケが美しいです。
ニコンの機材以外にも他社メーカーの一眼も所有していますが、なんとなく単焦点レンズがほしくなったので、評価のいいこのレンズを購入しました。
普段はAF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G EDを使っています。
【操作性】
単焦点ですし、手ぶれ補正のないレンズですので至ってシンプルな操作です。
AF/MFのスイッチとピントリングだけ。
【表現力】
フィルム時代には28,50,135mmと使っていまして、他社マウントのレンズで180mmの単焦点レンズを使っていました。
35mmの独特な雰囲気(標準にも広角にも写る)はまだ慣れていませんが、F1.6ではふわっとしたボケ方と引き込まれるような空気感が素晴らしいと思います。
絞れば絞っただけシャープになっていきます。
カリッとした描写というよりは、高画素機の画素数をそのまま活かすようなニュートラルなレンズだと感じます。
一方で、ボケ方の綺麗さ(丁寧さ)はやや欠けるかな、と感じました。
【携帯性】
あちこち行くときにはレンズはちょっと重いかも知れませんが、700gですので、今まで使っていたレンズより軽くて持ち運びがしやすい印象を受けます。
【機能性】
シンプルな機能です。
【総評】
純正の同等品の1/2で購入できるというわけで、かなりコストパフォーマンスには優れていると感じます。
まだ作例が少ないですが、風景やポートレイトなど撮影して今後も評価していければと思います。
5ヤバいレンズです!
初めて品質の高い単焦点を買いました。だからかも知れませんが、『解像度が高い』『ボケがキレイ』という意味が分かりました。以前はNikon ED 35mm f1.8G(D800で使用)を使用していましたが、それと比べてもハイクオリティです。
さらに以前は、24-120f4などの画質で大満足でしたが、これを知ってしまったらもう戻れません。10万以下のズームレンズはもう使えませんよ。この手のレンズに手を出さなければわからない写真の世界があるように感じました。
まだ購入してから間もなく、撮影枚数も少ないですが、このレンズは買ってから安いと思いました。
追伸
星を撮ったのがでて来ました。(ガイド撮影)
アップロードした物では分からないですが、物凄い解像度、隅まで良好な収差の無さや焦点の合い方から光学系の良さは分かるかと思います。
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97位 |
268位 |
4.77 (7件) |
285件 |
2024/6/26 |
2024/7/19 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74.5x86.5mm 重量:415g
【特長】- フルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ対応の広角単焦点レンズ。ミラーレスカメラ用の交換レンズ「Zマウントレンズ」シリーズに属する。
- 大きなボケを生かしたやわらかい表現と被写体が際立つ立体感のある描写を気軽に楽しめるほか、広角35mmの画角で風景やスナップ、人物・花なども撮影可能。
- 最短撮影距離0.27mを生かし、料理や花などの被写体に思いきって近づいた撮影ができ、背景を大きくぼかすことでメインの被写体を強調した作品作りが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょっと絞ればコマ収差は適度な滲みとなります。
再々レビューです。
相変わらず星空のレビューです。
間違いなくサジタルコマは目立ちます。
ただ、表現としてZ14-24Sレンズのように星が点に写りすぎて天体写真であればそれはそれでよいのですが、このZ35mmF1.4の収差がF2.0あたりの周辺のにじみが適度でソフトフィルターなくとも
明るい星が目立ってくれて好みです。中心部分の星の写りは針で刺したように微細です。
加算平均した横構図と、一枚撮りの縦構図を投稿しますので参考にしてください。
あと、普通に昼間の写真では軽くて50mmのように構図が狭くないので扱いやすいです。ただ、50mmより開放のボケは当たり前ですが小さいです。他の方のレビュー通りの素晴らしいレンズです。中心部の画像は星が点に写るので解像感はあります。開放の柔らかさはオールドレンズのF1.2〜1.4のようには行きません。
<以前のレビュー>
再レビューです
星空撮影としてのレビューです
2024年先日のペルセウス座流星群を三浦半島の真ん中あたりから撮影してきました。
MTF曲線通りにサジタルコマが目立ちます。
星空撮影には不向きなレンズだと思います。
RAW画像をP/Sでただjpgに書き出した画像と、L/Rで星空を強調現像とノイズ処理をした画像を添付します。横浜方面の光害がひどいですが、RAW画像1枚からこのくらいは強調出来ました。一つ流れ星が写っています。私にとっては
このレンズで星空を撮ろうと思う方に参考になればと投稿させていただきました。
星空には不向きなレンズですが、明るいので私はこれで星空は撮り続けるつもりです。
なお
昼間の写真は35mmながらf1.4はf1.8とは別物で、玉ボケもきれいです。Sラインとは違う表現が出来て好きです。ただf1.4ですのでNDフィルター必須ですが。
5Sレンズじゃなくても充分
35mmは元々好きな焦点距離ではなかったが、試しに使ってみた
Sラインでもないので、このレンズはどんな感じかを確認した
そしたら、今はメインレンズになりそうなくらい使ってる
寄れるのはとても嬉しい
しっかり写って、色の破綻もない
Zレンズらしく、石や金属は怖いくらい写る
強い光があると独特の偽色があり、フレアも出てオールドレンズのような趣もある
コントロールリングがあるので、露出補正がしやすくて重宝している
35mmは街角スナップに最適だと思い直した
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185位 |
268位 |
4.56 (9件) |
46件 |
2023/5/24 |
2023/6/29 |
Xマウント系 |
F3.5 |
8mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.07倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:68x52.8mm 重量:215g
【特長】- 8mm(35mm判換算:12mm相当)の焦点距離を持つ単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」に属する。
- 壮大な自然風景の撮影や、大きく背景を取り入れた臨場感のある被写体撮影などに適している。長さ約52.8mm・質量約215gのコンパクト設計。
- 防じん・防滴・-10度の耐低温構造を採用。さらに、レンズの前玉にはフッ素コーティングを施し、撥水・防汚機能も備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5星景撮影でも十分に使えます!
前回のレビュー以降、引き続き星景撮影で使用していて気づいたこと(恐らく本レンズを検討されている皆さんも想像されていること)を一つ。
ステップアップリングを使用して大きめのフィルターを装着すると、やはりケラれました . . .
私は、星景撮影でソフトフィルターを装着することが多く、主に、Marumi の PROSOFTON Clear を使っています。
これまで、82mm と 67mm の2種類しか所有していなかったため、本レンズにステップアップリングを装着し、67mm のソフトフィルターで撮影して天の川の撮影を試みました。
が、、、予想通り、四隅がケラれてしまい、現像時に少しトリミングが必要となりました。
ステップアップリングは国産メーカーのものであり、厚みも一般的ではありますが、この画角で前玉にフィルターを装着できること自体が珍しいことであり、フィルターを装着するのであれば、62mm サイズのものを使用するのが当然、ということに改めて気付かされた次第です。
本レンズを装着するボディは X-T5 であり、センサーサイズが少し小さい APS-C のため、星景撮影のメイン機材ではありませんが、複数台で撮影するときには、このコンパクトサイズが非常にありがたく、持ち出す頻度は比較的高い状況です。
また、F値が F3.5 と、天の川を撮るには少し暗いレンズという弱点もあるため、お手頃価格の TTArtisan 10mm f/2 C ASPH. も試してみましたが、少なくとも f2.8 までは絞る必要があると感じたことから、そちらのレンズは全く使わなくなりました。
35mm換算で12mmの画角となると、SONYでも F2.8 になるので、このレンズの F値はそれほど弱点ではないのでは?と最近感じています。
フルサイズ機と比べると、高感度耐性の面でハンデはあるものの、Lightroom Classic のノイズ処理を使用すれば、十分に満足の行く仕上がりになるので、引き続き、このレンズを星景撮影で使用する予定です。
【以下、前回レビュー時のコメント】
X-T5用の超広角レンズが欲しく、広角ズームレンズを買わずにこのレンズの発売を待っていました。
天の川を撮影するときの機材として、このレンズとX-T5の組み合わせが十分に機能するか確認したく、梅雨が明けた関東(外房)で夏の天の川を撮ってみました。
少し前に追加された Lightroom の AIノイズ処理機能もしくは DxO Pure RAW を使用することが前提になりますが、APS-C の X-T5 でも ISO6400 くらいまでは躊躇なく上げることができ、F3.5 の明るさのこのレンズでも十分に星景撮影で活躍することが確認できました。
普段は、F1.8 の SONY の GMレンズ(14mm)や Gレンズ(20mm)をメインに星景撮影をしていますが、旅行先でついでに星景撮影をしたい場合など、荷物を減らしたいときは、X-T5とこのレンズの組み合わせを持ち出せば、趣味として楽しむレベルであれば十分に満足のいく画を撮ることができそうです。
少し画角は狭くなりますが、XF18mmF1.4 R LM WR とこのレンズが、これからの星景撮影で活躍しそうです。
項目別評価の「表現力」については、まだ街中や風景撮影で使用していないため現時点では無評価としていますが、星景撮影の「表現力」という意味であれば高得点になると考えています。
星景撮影で気になる人の参考になれば幸いです。
なお、まだ X-T5 で星にピントを合わせるのが苦手であり、添付した星景写真が若干ピントが甘いかもしれませんが、その点はご容赦いただきますようお願いいたします。
5超広角の世界は面白い!けど、センスが問われる…僕センスない…
8ミリの画角は見える世界が違いますね。
F値3.5は単焦点では暗いか?と買う前はおもいましたが十分でした。むしろ、これによる小型軽量化は素晴らしい。
映る世界は人間の視覚範囲を遥かに超えていて、使用者の表現の感性がダイレクトに作品に現れると思いました。
10ミリと数値的には2ミリしか変わらないのに全然世界観が違う…
使ってて「すげえ!」と思いますが、なまじ私はセンスも何もなくて扱いが難しい…
素晴らしいレンズであることは間違いありませんが、この画角を必要とすることがなければ持て余すだけになるかもしれません。
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![24mm F1.4 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001463453.jpg) |
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222位 |
268位 |
4.64 (3件) |
0件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/26 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:7.1 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:75.7x97.5mm 重量:510g
- この製品をおすすめするレビュー
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5透明感と解像度。ハマりました。
【総評】
SIGMAのレンズは他にも持っていますが、その中でもこのレンズの満足度はとても高いです。
純正GMレンズとも散々迷いましたが、フードを逆付けしたときの造形美に惹かれました。
「国産レンズであること」も満足感が高いです。
【操作性】
ピントリングのしっとりとした適度な重さが手にしっくりと馴染みます。
【表現力】
木陰の中で逆光気味に撮っても、目で見た印象のままを切り取ってくれます。
冬の夜のスナップでは、意のままのクリアに撮れました。
寄れてボケ味もあり、大口径ズームとは違う良さを感じました。
【携帯性】
カメラボディと組んだときの重心が良いからなのか、手首の負担は思いのほか少なく、見た目や数値よりも軽く感じました。
【機能性】
AF精度や速度は素晴らしく、フードを逆付けしたままでピントの追い込みが出来るのも良いです。
5とっても気に入りました(35oもぽちりそうです)
【操作性】絞りがレンズについています。60歳台にはカメラの前ダイヤルで絞り変更より慣れててよいです
【携帯性】私的には文句なしです
【機能性】星にはフォーカスロック超便利でした。また使用していませんが、レンズの後ろ側にフィルターがつけられる!これはありがたい。暗所作業でプロテクトフィルター外さずに住みます。
【総評】星景目的で20mm/1.4/1.4にするか24mmにするか悩みました。冬の星座(豪華絢爛ですからね)広く撮りたいが、20oは周辺のゆがみが・・・。迷った末、軽さ・汎用性でまず24o/1.4から購入しました。
正解でした。星景・風景にいいです。今回は赤道義なしですが、赤道義つけて星座写真撮りたくなりました。
風景ではf1.4 ボケが美しいです。家庭用のテレビで見ると、f1.4では紅葉が浮き上がって見えます。
写真は大画面で写真を楽しむ時代。単焦点のfは1.4位が標準になる気がします。
SIGMA art シリーズ 35o/1.4と二本持っていれば、たいがいの星座・風景OKな気がしてきました。
20oではなく、35oぽちりそうです。
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![85mm F1.4 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001279106.jpg) |
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278位 |
268位 |
5.00 (2件) |
25件 |
2020/8/ 7 |
2020/8/27 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.4 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82.8x94.1mm 重量:630g
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的描写と軽さを両立
ソニーEマウントの方では品薄になりがちなど、結構人気のレンズです。
それもそのはず、ミラーレス設計で軽量化しながらも素晴らしい描写を持つ実力があります。
85mmはポートレートとして鉄板の焦点距離ですが、人物や物だけでなく、風景の一部分を切り取るという写真にも使えますし、描写の強さからより被写体の魅力を引き出すことができます。
広角と異なり一定の距離を保つことでちょうどいい塩梅の距離感で撮影できるのもこの焦点距離の利点でもあります。
ただこのレンズはキリっとした写りなので、オールドレンズ寄りの柔らかい表現が好みの場合は別のレンズのほうがいいかもしれません。
とはいえ、その辺はカメラ側の設定や現像である程度補正できますし、被写体が最初から綺麗に写るのはやはり嬉しいものなので、一本は持っていて困らない便利なレンズです。
特にこのレベルの描写でこの軽さを持てるのは大助かりです。
カメラはLumixS5を使用していますが、オートフォーカスは静かでなおかつ正確に動きます。
より最新のボディを使っているならばもっと早く正確に動作することでしょう。
また、カメラのショットカットキーでAF-NearおよびAF-Farを設定しておくとより使いやすくなります。
多くのレンズを持ちたくないけど描写にはこだわりたいという方は、35mmと85mmの2本である程度はOKだと思います。
5ミラーレス専用設計で驚きの軽さに
【操作性】AF/MF切り替えやAFロックボタンといった基本に加え、絞りリングロックやクリックオンオフのスイッチも付いている
【表現力】ボケよし(ただHSM Artのが好きな人もいるかも)、合焦点の解像よし、逆光でもゴースト出ない
【携帯性】同HSM Artの半分くらいの重さになっていてびっくり。
【機能性】AF精度もよくクイックに動く
【総評】HSM Artもいいレンズだったがバカでかすぎるのが問題だったが、ミラーレス専用設計担ってこんなにコンパクトになるとは本当に驚き。しかも安くなっているし
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![AF 16mm F1.8 Z [ニコンZ用]](https://gd.image-qoo10.jp/li/129/821/7926821129.jpg) |
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306位 |
268位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2024/6/ 4 |
2024/5/ 7 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
16mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85.2x105mm 重量:565g
- この製品をおすすめするレビュー
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5中華製ですが写りは良好です
私にはとても良いレンズです。
写真入れ替えしました
【操作性】
時々レンズ電源が切れます数回ありましたが本体ON/OFFで回避できましたが理由は分かりません。
レンズフードロックが甘くずれるとケラれます、夜間は外します。
【表現力】
明るくピントが合えば綺麗です。
【携帯性】
ミラーレスではやや大きめ。
【機能性】
フォーカスロックも設定出来ました。
【総評】
できればNikonで出してもらいたいです、今はコレのみですね!
メガダプも2台目ですがやはりZマウントの安心感があります。
写真UPします スタンダード仕上げ1/2にサイズダウンで加工していません(蛍は比較明合成です)
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306位 |
268位 |
4.72 (17件) |
248件 |
2018/6/29 |
2018/7/20 |
ペンタックスKマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x106mm 重量:910g
【特長】- Kマウントレンズシリーズの中で最も高い描写性能を追求したスターレンズシリーズの大口径単焦点レンズ。卓越した描写性能を実現する。
- 「エアロ・ブライト・コーティングII」や「HDコーティング」など独自のレンズコーティング技術を駆使。逆光でもゴーストやフレアの発生を抑える。
- ボケ味の美しさや近距離での描写性能を向上。開放F値が1.4と明るく、背景のボケ味を生かしたポートレート撮影や室内での手持ち撮影などに適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5究極の標準レンズ
【操作性】
よい。
【表現力】
満足
【携帯性】
良くない
【機能性】
防塵防滴が嬉しい
【総評】
迷ったときに持ち出すレンズ。
大きくて重たいが、ホールド感は抜群。
このレンズはf2〜4の間で使うのがいいのかもしれない。
f1.4からきっちりと解像するが、被写界深度が浅いのでピント合わない。
ずっと、フルサイズの防塵防滴の単焦点レンズが欲しかったので買ってとても満足。
天気選ばずに持ち出せるのは嬉しい。
50oの明るい単焦点レンズはPENTAXで昔からあったが、天気選ぶのがめんどくさかった。
このレンズ買ってから高い頻度で持ち出すようなった。
このレンズをポートレート撮影で使ったことあるが、モデルさんに近づかないといけないので私はポートレート撮影では使いにくかった。
風景やスナップでは最高の相棒だと思う。
f10まで絞り込んで広角のように使うのもあり。
f2まで開いて望遠のように使うのもあり。
K-1ユーザーなら持っていて損はないレンズだ。
5周辺まで高解像度
【操作性】
特に問題ありません。
【表現力】
素晴らしいの一言です。今まで色々なレンズを所有してきましたが過去最高と思います。
開放から周辺まできっちり解像します。
【携帯性】
携帯性は良くはないと思いますが、Limited01(K-1ii)とのバランス、重量感は良いので、持ち歩いて苦にはなりません。
【機能性】
AF速度も速いしFA精度も良好で問題なしです。
【総評】
ラスボス的なレンズです。ここ一番の場面で使用してます。
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![AF 56mm F1.2 PRO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709052.jpg) |
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967位 |
268位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 5 |
2025/9/ 5 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
56mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.13x フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.4x91.7mm 重量:570g
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246位 |
268位 |
4.23 (9件) |
114件 |
2020/7/10 |
2020/7/30 |
キヤノンRFマウント系 |
F11 |
600mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:4.5m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:93x269.5mm 重量:930g
【特長】- 約930gの小型・軽量な「RFレンズ」シリーズの超望遠単焦点レンズ。沈胴構造を採用し、持ち運ぶ際にコンパクトに収納でき、高い携帯性を備えている。
- DOレンズを含む新規光学系の採用により、望遠レンズに発生しやすい色収差をはじめとする諸収差を抑制し、すぐれた描画性能と小型・軽量を両立。
- 手持ち撮影をアシストする手ブレ補正や、静止画撮影における高速・高精度AFと動画撮影時におけるなめらかなAFなどを搭載し、快適な撮影を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「軽量」が「正義」
【操作性】鏡筒はいちいち沈胴するのは面倒だから、常に伸ばしたまま。
【表現力】DOレンズの写り具合は個人的にGOOD
【携帯性】R8+本レンズで1391g。持ち歩きはストレスフリー。
【機能性】AFスピード、手振れ補正もストレスフリー。
【総評】EOS R8+本レンズで1391g 長時間長距離持ち歩いてもストレスフリー
AFや写りも何ら問題なく満足。高齢の私には軽量が「正義」
5使用する側にも割り切りが必要な名レンズ
【操作性】
レンズが使用できる状態にするのにワンアクション必要な点はマイナスポイントです(とはいっても、携帯性の高さと引き換えの部分なので仕方ないのですが…)。
【表現力】
F11固定の特殊なレンズであることを大前提として考えると、及第点ではないかと思います(作例を添付しておきますので、それを見てご判断願います)。
【携帯性】
600o超望遠レンズであることを考えると、驚異的なコンパクトさだと思います。重さも軽く、持ち出すことが苦ではありません。
【機能性】
AFが効く範囲が限定されていますが、R6からR6Mark2になって、この範囲とAF反応速度が進化していることを実感しています。
【総評】
庶民にはなかなか手が届かない超望遠域のレンズを、F11固定とはいえ「リーズナブルな価格」「1sを切る軽さ」に仕上げ、超望遠レンズユーザーの裾野を広げた点は素晴らしいと感じます。こうしたニッチなニーズに対応しようとチャレンジしたメーカーの大英断に感謝したいと思います。
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191位 |
268位 |
4.11 (3件) |
381件 |
2024/1/ 9 |
2024/2/15 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
100mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.204m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.6x82mm 重量:298g
【特長】- フルサイズミラーレス一眼用交換レンズながらコンパクトで高い機動力と操作性を備えた中望遠の単焦点マクロレンズ。小型・軽量サイズの「Sシリーズ」。
- 焦点距離100mm等倍の近接撮影だけでなく、明るいF値を生かした自然でありながら中望遠レンズらしい印象的なポートレートやスナップ撮影にも適している。
- 幅広いシーンにも対応できる防じん・防滴仕様により機動力のある撮影が可能。雪山やゲレンデなどの寒冷地でも撮影可能なマイナス10度の耐低温設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この描写力、軽さでこの価格。後悔しないレンズです!
現在フルサイズはS5M2、マイクロフォーサースはGH7を使用して、多種のレンズを使って参りました。
その中でも、この100mmは、コストパフォーマンス、軽量さ、見事なとろけるような描写力を兼ね備えており、イチオシのレンズであります。
同様に24-70mmF2.8と70-200mmF2.8も所有しており、満足していますが、とにかく重いです。
フルサイズの宿命的な部分もありますが、それに比べて100mmは、絶妙な圧縮効果があり、ボケ具合が最高です。F1.7ほどボケすぎないのが、私にとっては使いやすいレンズです。
動画作例をアップしておりますので、どうぞご覧ください。
【参考動画】
https://youtu.be/d_V4_iqUJDo
5小型軽量ながら満足のいく光学性能
掲載サンプルはカメラ出力のJPEGそのままでウォーターマークのみ添付しています。
【操作性】
〇フォーカスリング
LUMIX Sシリーズのレンズらしく、緩すぎず固すぎない滑らかな操作性。
応答性はカメラ側で調整できますが、基本的にストロークは長め。
細部のピント合わせでは滑らかに動作し、段階的にぎくしゃくした動作は最小限に見えます。
〇フォーカスリミッター
FULL・0.5~∞・0.204~0.5mの3系統。
DC-S5M2との組み合わせでは、低照度や低コントラストで迷走する場合があるので重宝します。
カメラ側で「近側/遠側フォーカス」などの機能を利用するとより安定しました。
〇AF/MFスイッチ
カメラ側にも切り替えスイッチはありますが、レンズ側で操作することも出来ます。
どちらか一方がMFになっているとAFは動作しません。
【表現力】
〇解像性能
小型軽量でレンズ構成も比較的少ないということで妥協点になるだろうと予想していましたが…。
少なくとも2400万画素のS5IIで通常・ハイレゾともに過不足のない性能です。
NIKKOR Zのように強烈な切れ味ではありませんが、程よい性能。
F2.8では周辺部や隅がごく僅かにソフトですが気になるほどではありません。絞れば急速に改善。
F5.6-8まで絞ると9600万画素のハイレゾモードにも耐用できます。
〇マクロ
等倍に近い撮影距離でも中央はF2.8から良好な結果を得ることができます。
周辺や隅まで均質性の高い結果を得たい場合は少し絞る必要があります。
〇色収差
ゼロではありませんが良く抑えられています。コントラストの高い状況でもあまり目立ちません。
〇歪曲収差
RAWでは強めの糸巻き型です。補正によるクロップなどの大きな影響は無いように見えます。
〇ボケ
全身ポートレートのような撮影距離では縁取りが硬調で口径食も目に付きます。
上半身・バストアップまで近寄ると、口径食はあるもののボケは綺麗。
接写時はボケが大きくなるので基本的に問題ありません。
玉ボケには非球面レンズの影響と思われる同心円状のムラがわずかに見られます。
イルミネーションシーンなどでは多少目に付くかもしれません。
〇逆光
強い光を正面から受けるとゴーストが強めに発生します。
光源がフレーム端や外にある場合、影響は無視できる範囲内に収まっています。
〇周辺減光
マクロ以外ではF2.8でやや強め。絞ると改善。
【携帯性】
〇サイズ
100mm等倍マクロレンズとしては驚異的なコンパクトサイズ。
他のF1.8シリーズとほぼ同じサイズを実現しています。携帯性ばつぐん。
キヤノンRF・ニコンZ・シグマなどのミラーレス用マクロレンズを使用してきましたが、ここまで気軽に収納・携帯できる100mmマクロは見たことがありません。
〇重量
コンパクトであるうえ、重量は競合製品の半分以下に抑えられています。
【機能性】
〇AF
ステッピングモーターと新型リニアモーターのダブルフォーカス仕様。
静かで滑らかに動作し、一般的な撮影距離では高速と呼べる速度。カメラ側の性能が向上することでさらに良くなりそうな手ごたえはあります。
現状ではストロークの長い近側に迷走する場合があり、合焦するまでの時間が長くなる場合があります。
〇フォーカスブリージング
一般的な撮影距離(無限遠~2m)では良く抑えられています。
マクロ撮影の領域では画角が狭まります。
【総評】
兎にも角にもコンパクトサイズが目を引くマクロレンズですが、光学性能も十分良好。
小型軽量で犠牲となっている部分はほとんどありません。(敢えて言えば口径食やマクロ時のF2.8周辺部など)
敢えて言えば、等倍撮影時の最短撮影距離が少し短いこと。これは長所にも短所にもなり得る要素ですが、通常の100mmマクロと比べると使い勝手が少し異なると感じるかもしれません。
個人的には、抜群の携帯性とバランスの良い光学性能には大いに満足しています。
欲を言えば、カメラ側のAF性能向上で迷走する機会が減ると良いなと。
文字制限があるので詳細はブログにて公開しています。
https://www.flickr.com/photos/145268771@N04/albums/72177720314748082
オリジナルデータはFlickrにて公開。
https://asobinet.com/tag/lumix-s-100mm-f2-8-macro-review/
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![フォクトレンダー APO-LANTHAR 28mm F2 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719909.jpg) |
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620位 |
268位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2026/1/30 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:68.8x60mm 重量:350g
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![Milvus 1.4/50 ZF.2 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000850529.jpg) |
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859位 |
268位 |
5.00 (4件) |
41件 |
2016/1/28 |
2016/2/18 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:MF フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5プラナーからの買い替え。
タイトルどおりプラナーからの買い替えです。
操作性
MFレンズでありフォーカスリングもスムーズです。
D850のファインダーも相まって、ピントはつかみやすいです。
表現力
フォーカスしたエリアの解像度は良好です。プラナーに比べ開放から使える印象です。
携帯性
プラナーなど旧世代のレンズに比べ、フードを装着すると嵩張ります。フルサイズ機で使用することが、前提の大きさ、重量だと思います。
5勉強させてもらってます
シグマ50mm F1.4 DG HSMと最後まで迷いましたが、店頭の実機を試させてもらい5秒で購入を決めました。
APS-Cで主に使おうとしているので、APS-Cの画角でもボケが十分なこと,しっかりした解像度が得られる事をメインに選びました。
1ヶ月使ってみての感想はとにかく楽しくてたまりません。
開放からシャープさ十分なのですが、f2.8を超えると異次元のシャープ感が現れます。それでいてボケの表現はただとろけさすだけではない独特なものです。
けれど収差については期待しすぎたのか、思った以上に現れるので、開放でぎりぎりのせめぎあいをするのが気にいらなければオータスに行くということなのでしょう。
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258位 |
268位 |
4.06 (15件) |
126件 |
2017/9/ 7 |
2017/11/30 |
Xマウント系 |
F2.8 |
80mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x130mm 重量:750g
【特長】- 開放F値2.8、35mm判換算で焦点距離122mm相当のXマウント対応ミラーレスカメラ用中望遠マクロレンズ。
- フローティングフォーカス方式を採用し、Xシリーズ用交換レンズで初めて等倍撮影を実現。
- シフトブレに対応した手ブレ補正機能を新たに搭載。ジャイロセンサーと加速度センサーにより角度ブレとシフトブレを高精度に補正。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的描写力・卓越したビルドクオリティ
比較的新しい2022年11月発売のXF30mmF2.8 R LM WR Macroを使っていたが、XFレンズらしからぬプラスチキーな外装に不満を抱いていた。
XF80mmF2.8 R LM OIS WR Macroは高額という事もあり、それまで興味を持たなかったが、レンズ構成は驚愕の12群16枚(非球面レンズ:1枚、EDレンズ:3枚、スーパーEDレンズ:1枚)、MTF特性曲線は天井に張り付く。
フィルター径62mmに対し、MFリング径は80mm、質量750gと高密度感。看板マクロらしくレンズ内手振れ補正を搭載。
フジノンXファンならば本レンズは必携の1本である。
5扱いにくい面もあるがオススメのマクロレンズ
【操作性】
他のXレンズと違うのは、フォーカスリミッタースイッチが付いています
近距離、普通、フルの3段階です
【表現力】
開放からしっかり解像します、60mmmacroよりエッジが立った描写に感じます
ポートレートにも使っていますが、AFが速いので結構使えます
目や、手、などパーツのアップにはレンズ交換の手間がないのでスピーディーな撮影ができました
立体感も申し分ないですが、背景のボケはぐるぐるボケに感じるときがあります
【携帯性】
今日はマクロで撮る気合がないと持ち出しに一考する大きさと重さです
60mmmacroのようにバッグに忍ばせてとは行きません
50-140mmF2.8とどっこいどっこいの大きさですから
【機能性】
手ぶれ補正の効果は素晴らしいです、マクロ域から離れたときの手持ちではブレと無縁の描写です
【総評】
60mmが等倍マクロなら購入してないと思います
ピント合わせや、フレーミングはシビアなレンズですが
自分はマクロでもほとんどAFで撮影しています、花を撮るときは風で揺れたりするので
じっくりマニュアルで狙うよりもAFのほうが自分にはあっています
等倍マクロがほしいならオススメの1本です
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298位 |
268位 |
4.72 (43件) |
868件 |
2010/8/19 |
2010/9/ 2 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:77mm 最大径x長さ:86.5x84mm 重量:595g
【特長】- 焦点距離85mm、開放F値1.4の大口径中望遠単焦点レンズ。開放F値1.4と円形絞り(9枚羽根)の採用により、明るく美しいボケ味の表現が可能。
- ゴーストやフレアに対し高い低減効果を発揮する「ナノクリスタルコート」と、静粛なAFを可能にする超音波モーター「SWM」を搭載している。
- 「M/A」と「M」の2つのフォーカスモードと、改良された「MF駆動機構」により、MFタイムラグを減少、「M/A」時のマニュアルフォーカスの操作感を向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5上質なボケ、浮かび上がる被写体。扱いには慣れが必要
【操作性】
太いのでリングがやや回しにくいが、特段問題はない
【表現力】
良質なボケ、合焦点はシグマほどカリカリしてないが甘くもないほどよい精細さ。人物ポートレートに最適
絞り開放で使用すると、とろけるようなボケの中 被写体が浮かび上がり、作品作りにも最適
【携帯性】
大きく重いため、携帯性は良いとは言えない。表現力とトレードオフ
【機能性】
重く焦点距離もやや長くピントがシビアなため、歩きながらなどでの使用は難しい。腰を据えての撮影がベスト。それでも開放ではピント合わせは慎重に
【総評】
扱いに慣れが必要だが、使いこなすと上質な写真が撮れる
5なんだかんだ古いレンズですが、すばらしいです。
【操作性】単焦点レンズですのでシンプルです。
【表現力】夜景の撮影で使いました。カリカリのシャープです。十分です。
【携帯性】f2.8のズームレンズよりは小さく軽いですが、ずっしりしてます。f1.8のレンズよりは重くて大きいです。
【機能性】さすがに開放では打率下がりますが、2ノッチぐらい絞ればピントしっかりかと。
【総評】発売からだいぶ経過してますが、十分な画質を提供していただけます。
ただしf1.4 58mmに比べるとモヤットしているように感じます。でも十分です。
f1.4の単焦点は裏切らないですね。
これからもう少し使いこんでから、再レビュー予定。
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![50mm F1.2 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001615696.jpg) |
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164位 |
268位 |
4.50 (2件) |
4件 |
2024/3/27 |
2024/4/18 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:40cm 最大撮影倍率:1:6.2 フォーカス:AF/MF フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:81x110.8mm 重量:740g
【特長】- 開放値F1.2の明るさに、すぐれた描写力を備えたフルサイズ対応単焦点レンズ。高い描写性能を備えた「Art」ラインに属する。
- 絞り開放から全フォーカス域での高い解像力と、大きく美しいボケ表現に重点を置いて設計。ピント面のシャープさとボケ味の対比が立体感を作り出す。
- 高い駆動精度と静粛性が特徴の「リニアモーターHLA」から、推力はそのままに体積を大幅に削減した新方式を開発し、2つのフォーカス群それぞれに採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5空気を撮るレンズ
50年以上撮っているがなにかつっかかるところがあり、ヘラブナ釣りに始まりヘラブナ釣りに終わる、16pスピーカーに始まり16pスピーカーに終わる的な発想から50ミリレンズに始まり50ミリレンズに終わる的な意味から、(まだ終わるつもりはさらさら無いが。)初心に戻ってみようと思ってこのレンズを購入。純正より例え5万円ほどでも安いのはありがたい。余裕のある方は純正の方が良いのかどうかは試してないので分からない。
結果大正解。ズームに頼り切っていた狭い了見が顕在できた。初心に戻るとは大切なこと。F1.4は試してないので分からないがたぶんこのF1.2で大満足。F1.2という副産物は思いもよらぬ経験をもたらしてくれた。遠景にしろ近景にしろ豊かな立体感が空気感をもたらしてくれる事を知る事が出来た。結果立体感のある絵は馬力やトルク感さえ感じる。
4個人的には不要。使い道によってはアリな一台だと感じました。
内容に比べて割安なシグマのArtシリーズのフルサイズ50mm標準レンズです。
解放のF1.2からシャープにピントが来ますし、ボケ味も悪くない感じでした。
もともと切れの良い描写をするレンズの多いシグマの中でも良いレンズだと感じました。
但し個人的にはあまり単焦点レンズを使わないのと、個人的にはこれを買うなら性能よさそうな24-70mm F2.8 DG DN II Artの新しいArtレンズが同程度の価格なので、良いズームレンズで良いかな?とも考えてしまいますから、このレンズ良いとは感じましたが、個人的には買うことはないですね。
F1.2というスペックの割には安価なレンズではあるので使い道によってはアリな一台だと感じました。
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770位 |
268位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/25 |
2023/9/中旬 |
ハッセルブラッドXマウント系 |
F4 |
28mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:1:6 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:75x48mm 重量:245g
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138位 |
268位 |
4.92 (212件) |
8570件 |
2002/8/ 8 |
1996/4 |
キヤノンEFマウント系 |
F2 |
135mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.9m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:82.5x112mm 重量:750g
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい描写力のレンズです!
【再レビュー、再々レビュー】
のちに、SONY Sonnar T* 135mm F1.8 ZA、AiAF DC Nikkor 135mm F2D、SIGMA 135mm F1.8 DG HSM、SONY 135mm F1.8 GMを購入(一部売却)しました。
絶対的な描写性能はこれらのレンズと比べると同等か若干劣りますが、小型で軽量な点は本レンズならではのアドバンテージです。添付画像はα7RWA+MC-11+本レンズで撮影したものです。
----------------------------
フィルムカメラ時代から使っています。当初は室内スポーツ用として高感度ネガフィルムで撮影していました。現在はEOS60Dで使用しています。
【操作性】
フォーカスリングには若干のバックラッシュがかりますが、操作性は悪くありません。スイッチ類の操作感も節度があり良いと思います。
【表現力】
評判に違わず、開放付近でも素晴らしい描写力を備えています。
開放ではやや収差が残りますが、合焦部のキレと大きなボケの美しさの競演はこのレンズならではのものです。最新の高級レンズと比較すると、斜光・逆光時のフレアが多めに出るシーンがありますが、写真らしくて良いという見方もできるでしょう。
【携帯性】
決して小型軽量とは言えませんが、70-200/2.8ズームと比較すれば気軽に持ち出せるサイズと重量のレンズです。
【機能性】
AF精度,速度ともに抜群です。ただ、あと一歩寄れたらと思う場合があります(ズームとの差別化もできますし)。
【総評】
当初はフィルムカメラ+室内スポーツ用として購入しましたが、デジタルの高感度性能が格段に向上した昨今、その役割は70-200/2.8に譲り渡しました。ただ、大きなボケを活かした人物・スナップ・風景撮影には欠かせないレンズとして、今でも大活躍してくれています。
5★もうひとつ買うならば、このレンズです、IS付希望。
2nd-EXPRESSIONです。
前回は、子供が小さく、PORTRAIT適用としての寸評でした。
今回は、中望遠系風景撮影です。
◆JR橋本駅リニア工事現場にほぼ金曜、入れます。
とっても、土盛りの上からで、昨年2024年はトンネル内も見学可能イベントでしたが、失念しました。
望遠系も最高です。
常常、IS付EF LENSを期待してましたが、
なんとRF LENS IS付の発売ですね。
EF系なのでSYSTEM的にも無理、資金的にも無理ですね。
◆EF135 F2L USM、最高ですね。
大きさ、重さがジャストフィットです。
★もうひとつ買うならば、このレンズです、IS付希望。
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310位 |
268位 |
5.00 (4件) |
30件 |
2021/1/28 |
2021/2/25 |
Gマウント系 |
F1.7 |
80mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:94.7x99.2mm 重量:795g
【特長】- 80mmの焦点距離を持つ大口径標準単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「GFXシリーズ」用の交換レンズ「GFレンズ」シリーズ。
- ラージフォーマットセンサー搭載のデジタルカメラに対応するレンズとして明るい開放F値1.7を実現し、なめらかで美しいボケ味を生かした撮影が可能。
- オートフォーカス(AF)機能も備えており、素早く正確に被写体を捉えることができるため、ハイクオリティなポートレート撮影を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5F1.7の開放は素晴らしいです。
【操作性】
フォーカスリングが大きく、ネットリとした操作性で気持ち良いです。
絞りリングも私が所有している他のGFレンズよりも心地よく回ってくれます。
操作性に関しては他のGFレンズとは変わりがりません。
個人的にはレンズのマウント近くにレンズの脱着をしやすいようにグリップできる部分があると良いと思います。(すべてのGFレンズに言えることですが。)
フードの作りが(富士としては)よく、スムーズに脱着できます。
【表現力】
F1.7の開放は素晴らしいです。
開放からシャープで、どのGFレンズにも言えることですがバキバキ感がない、気持ちの良いシャープさです。
F1.7では少し眠いような気もしますが、ライティングにもよりそうです。
【携帯性】
大きく思いです。特にフードを付けるとかなり大きくなりますが、フルサイズの大きめのズームレンズ等と比べると、変わりないと思います。
【機能性】
手ぶれ補正が入っていると良かったと思います。
AFの遅さ、レンズの都合で再生に時間がかかる、カメラの起動に時間がかかるのがもったいない気がします。
カメラの起動や動きが早くなっても、レンズの起動に時間がかかるというのは盲点でした。
GFX 100Sで撮影モードから再生モードや、カメラ起動から撮影できるようになるまで、約3秒弱かかります。なかで大きくレンズが動くのが聞こえます。
【総評】
速さを重視するレンズやカメラシステムではないと思いますが、レンズや写りには満足です。
110mm F2と本レンズで悩む方もいると思いますが、似たようで違うレンズなので、最終的には2本必要(欲しくなる?)になると思います。
80mmは普段使いできる長さだと思います。
5ラージフォーマットを活かす高い描写性能。
GFXユーザーなら使いたい、開放F値1.7のGFレンズ。
【操作性】
・他のGFレンズと共通の操作性。
・絞り環の操作で少し滑る時がある。
【表現力】
・開放F1.7の明るさ。
絞って撮影しても高い描写が得られる。
また開放で撮影すれば質の高いボケが被写体を盛り上げる。
【携帯性】
・80mm F1.7のGFと考えればコンパクトで携帯性は高い。
・レンズフードにラバー製のバンパーが欲しい。
【機能性】
・AFの合焦が少し遅い。
重量のあるフォーカス郡に対するDCモーターの採用で駆動音が気になる。
このレンズをポートレートに使用する目的で導入するという人も多いと思うが、
GFX 50s IIとGF80mmF1.7の組み合わせではモデルとのタイミングが合うのか気になるところである。
【総評】
・開放、絞り共に高い描写が得られる。
明るさと携帯性の高さから手持ちでの撮影もこなせる
GFレンズ群中で最も明るいGF80mmF1.7との組み合わせでラージフォーマットの醍醐味を味わえるレンズとなっている。
website:
https://miraihaima.art/
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117位 |
268位 |
4.51 (7件) |
241件 |
2023/2/ 7 |
2023/3/24 |
ニコンZマウント系 |
F1.2 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:102.5x141.5mm 重量:1160g
【特長】- フルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ対応の大口径中望遠単焦点レンズ(ニコン Z マウント)。ハイレベルな光学性能を発揮する「S-Line」に属する。
- EDレンズの採用によりボケのエッジ部分の色づきを抑制し、レンズ構成の最適化により大きくて柔らかなボケを実現。
- 「マルチフォーカス方式」の採用により、開放F値1.2の浅い被写界深度でも高速・高精度なピント合わせが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5持ってみると所有感が満たされる。
【総評】
写りは素晴らしいと思うが、大きくて重いのが難点。
旅行用には考えてしまうだろう。
とは言え、持ってみると所有感が満たされる。
レンズは飾りではないが、大きいがゆえに、持ってながめて満足をえられるというのもある。
個人的印象だが、まるで、キヤノンのEF50mmf1.0Lを操作しているような時のような満足感だ。
20年くらいたてば、そんな思いをいだかさせてくれる雰囲気がある。
【操作性】
簡単使いやすい。
【表現力】
ピントを合わせた所は、ちゃんと解像していて、他はボケている感が良い。
【携帯性】
写りが良いので、仕方がないとは思うが、大きくて重すぎだろうと思う。
【機能性】
Z8で使用しているが、AFは、早く合焦率は高い。
確かめてはいないが、レンズが重いので、AFスピードはボディによってくるのではないかと危惧してしまう。
5豊かな描写ができるようになりました
以前一眼レフを使っていたころは85mm f/1.4を使っていましたが、それでも充分に満足してました。今回このレンズを購入した後、重さは明らかに増加しまっしたが、さらに描写力が豊富になった気がします。大きさと重量の点から考えると旅行には最適ではないかもしれませんが、最高な画質を求める人にはおすすめできる一本です
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![200mm F2 DG OS [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001705229.jpg) |
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135位 |
268位 |
5.00 (2件) |
43件 |
2025/8/19 |
2025/9/ 4 |
α Eマウント系 |
F2 |
200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:170cm 最大撮影倍率:1:7.6 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:105mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:118.9x203mm 重量:1800g
【特長】- フルサイズミラーレス対応200mm F2を実現した望遠単焦点レンズ。動きの速い被写体や過酷な環境条件下でもプロの要求に応える「Sports」ライン。
- リニアモーター「HLA(High-response Linear Actuator)」採用の高速AFと6.5段の手ブレ補正効果が快適な撮影をサポート。
- マウント接合部、マニュアルリングや、カスタムスイッチなどの操作系スイッチ、外装部の接合部に防じん防滴構造を採用し、ゴミやホコリの侵入を防ぐ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5200mm F2と70-200mm F2.8は、全く違います!
購入後1ヶ月使いましたのでレビューします。
主にMegadap ETZ21 proを噛ませてNIKON Z9で使用した感想です。
様々なスポーツを撮影していますが、基本的に200mmで足りています。
200mm以下で、出来る限り明るいレンズが必要なため、NIKKOR Z135mm F1.8S PlenaとNIKKOR Z70-200mm F2.8 VR Sの2本をメインにしていましたが、このSIGMA200mm F2の発売を機に、メインレンズをマウントアダプター経由にすると言う賭けに出ることにしました。
元々、MegadapでSONYサンニッパGMの運用も検討していたくらいですので、「禁断の組み合わせ」とは思っていません。
失敗が許されない撮影では、もしものために純正レンズも持って行きます。
作例写真を見て頂ければ判る通り、サンニッパ等と同じく大口径望遠単焦点が持つ独特の美しい写りをします。
70-200mm F2.8の200mmとは、次元が違う写りです。
開放F値1段の違いがここまでとは、、、と今更ながら感動した次第です。
オートフォーカスは速く、フォーカスリミッターがありますので、サーキット等の金網越し撮影でピントを持って行かれにくいです。
※フォーカスリミッターが無いNIKKOR Z135mm F1.8S Plenaは金網にピントを持って行かれるのが非常にストレスでした。
被写体認識性能はボディ側に準拠するので、全く不満は感じませんでした。
ここまで素晴らしいと、Megadapではなく最新のα7Xでも撮ってみたくなるものです笑。
一層の事α7RVの6,100万画素でも試したい所ですが、スポーツ撮影にはtoo muchな画素数でもあるので、誰かに借りて撮ってみるくらいにしたいと思います。
α7Xを購入したら、再レビューしようと思いますが、このレンズの評価が下がるような懸念は一切ありません。
もし純正でニーニーがラインナップされたら、サンニッパより高価な可能性もあります。
値段で買うレンズではありませんが、スポーツ撮影における70-200mm F2.8の完全上位互換として、お勧めします。
5ニーニーがこの軽さとはさすが
【操作性】簡単至極
【表現力】素晴らしい
【携帯性】いい方
【機能性】十分
【総評】ニーニーがこの軽さとはさすがです。最新なだけあってフォーカスの早さといいまんぞくな1本です。
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341位 |
268位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2024/5/16 |
2024/6/28 |
Gマウント系 |
F5.6 |
500mm |
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【スペック】最短撮影距離:2.75m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:104.5x246.5mm 重量:1375g
【特長】- 超望遠500mmの領域を撮影できる超望遠単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「GFXシリーズ」用交換レンズ「GFレンズ」に属する。
- 「フジノン テレコンバーター GF1.4X TC WR」との組み合わせにより、最長700mm(35mm判換算:554mm相当)相当の焦点距離で撮影可能。
- 手ブレのセンシング精度の向上と、最適な機構設計により6.0段の強力な手ブレ補正機構を実現。質量を約1375gに抑え、高い機動性を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5野鳥に動物に花に…最高の美を手にするために必須のレンズ!
中判、ラージフォーマットで撮る動物や野鳥の世界を見たくありませんか?
フルサイズマウントの超望遠レンズを使う事も出来ましたが、描写性能に満足いかない、AFの遅さ等に納得出来ない事も多々あり苦悩しました。
その苦悩が、このレンズの登場で解決する事になったのです。
このレンズを手にし撮影した瞬間から、息を呑むような美しい動物や野鳥、そして花の姿を見る事が出来ました。
ラージフォーマットの階調性能や描写性能だけではなく、このレンズの良さが際立っています。
そしてなんといっても軽い!
フルサイズの同等焦点距離のレンズと同じ程度の重量で、ラージフォーマットの超望遠をこんなに軽く
持ち歩いていいのか?と申し訳無い気持ちになってきます。これは凄い事です。
しかも描写性能が劣る事は一切無く、最高性能と言って良いほどの写りです。
GFX100SIIのAFの改善と合わせて使用すると、野鳥も簡単に美しく撮影する事が出来ます。
お値段40万円台後半ですが、この焦点距離と小型軽量と最高の写りでこのお値段は、正直激安です!!!
フルサイズだと70万円ほどしますよ。。。
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271位 |
268位 |
4.76 (33件) |
1130件 |
2009/12/10 |
2010/1/29 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
300mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:2.2m フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:124x267.5mm 重量:2900g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z9でGタイプのサンニッパを使い込んでみたレビュー
未だ現行商品としてラインナップされている、ニコンFマウントのサンニッパ。
新しいEタイプの方が写りは良いであろう事は想像出来ますが、以下の理由からGタイプのサンニッパを中古購入しました。
1.Eタイプは120-300mmのズームレンズとなり、70-200mm F/2.8とサンニッパの2本を1本に纏めたような利便性を得た代わりに、3,250gと更に重いこと。
2.ドロップインフィルターが廃止され、普通の前玉枠にフィルターのネジが切られたタイプになったこと。
フィルター径はGタイプの52mmに対して、Eタイプは何と112mm!!
そんなフィルターは高くて買いたくないし、そもそもNDフィルター等のラインナップがほぼ無い。
3.Eタイプ120-300mmは2020年発売とまだまだ新しいため、中古が殆ど流通していないこと。
逆にGタイプは中古の在庫が豊富で、良品をリーズナブルな価格で探せること。
4.Gタイプの中古相場は安定しており、手放す際に巧くいけば購入時と大差ない金額になりそうなこと。
以上の4つで私はGタイプのサンニッパを選択しました。
もちろん、Zマウントでサンニッパを発売してくれるに越したことはありませんが・・・。
SONYのサンニッパGMのような、驚きの1470g!とか世の中の話題になるような商品開発をNikonには期待したいです。
そして、Nikon Z9でGタイプのサンニッパを使い込んでたみた結果をお話したいと思います。
(マウントアダプターはFTZU)
・写りに関しては、古くてもそこはサンニッパです。
逆光には弱く、フレアで解像感の低下が発生しますが、それもまた個性と捉えて活かす方向で考えます。
全体的な解像感は、正直に言ってNikkor Z70-200mm f/2.8の方がやや上かと思います。
やはり蛍石レンズの光学性能は圧倒的なのでしょう。
また、キヤノンユーザーだった頃にEF300mm F2.8L IS USMを愛用していましたが、あちらの方が解像感や色乗りは良かった印象です。
Fマウントのズームレンズと比較すれば圧勝だが、一部のZマウントレンズには敵わないかな、と言った感覚です。
・AFに関しても、瞳AFや被写体認識はしっかり効いて精度も高いですが、Nikonの一眼レフ機で使用した際のような爆速ではありません。
実用上問題無い、という感覚です。
・手振れ補正は強くはありません。
ですが手持ちでVR OFFではブレてお話になりませんので、あるだけ有難いと思っています。
また、VRをスポーツモードにしないと「露光前センタリング」が行われるため、ファインダー内でいちいち像が揺れて、連写では厳しいです。
スポーツモードだとノーマルより手振れ補正効果は低下するようで、結局手振れ補正は強く無いという事です。
以上の通り、最新のミラーレス用レンズと比較すると「世代が古い」が否めません。
それを知らなければ、さすがサンニッパ!となっていたかも知れませんが、これが現実です。
Nikonで単焦点のサンニッパを使いたい、という拘りがある方にだけお勧めします。
5Z8と共に使用中です
単焦点の入門として本レンズを購入し、Z8に装着し撮影し始めて半年ほど経過したので書かせていただきます。
【操作性】
初めての単焦点ですが迷わずに操作することが出来ました。
【表現力】
写りがとても良いです、色々な方が単焦点の写りはズームレンズとは比較にならないと言っており、疑いながらも購入した私ですが、感動の写りでした。写りがとてもシャープで、ボケも大変美しいです。
【携帯性】
サンニッパに携帯性を求めてはいけないとは分かってますが、他社のサンニッパと比較すると少し重いですが、写りが良いので仕方ありません。
【機能性】
AFが爆速で、VRも申し分ないです。
【総評】
FTZを通してFサンニッパを使っている方の情報があまりなかったので今回書かせていただきました。
買って損のないお買い物でした。いずれはZマウントでも出していただきたいのですがね。
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