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![LAOWA 10mm F2.8 ZERO-D FF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608395.jpg) |
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82位 |
96位 |
5.00 (3件) |
4件 |
2024/2/26 |
2024/4/19 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
10mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:77mm
【特長】- 10mmの焦点距離でありながら非魚眼レンズで130度という広い画角の超広角AFレンズ。風景や建築などの撮影に適している。
- STMステッピングモーターの採用により、駆動音も静かで素早くフォーカスを合わせることが可能。約420gの軽量コンパクト設計。
- F2.8の大口径により、速いシャッタースピードの選択や低感度のISOを使用することで、低照度下での撮影を可能にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて秀逸なレンズです。10mmではこれ一択です。お勧めです。
ただただ広角に撮れるレンズを探していました。
今までは、SONYの純正以外には、SONYが資本参加をしているTAMRON、光学的に定評のあるSIGMAのレンズを使用していました。私にとっては、おっかなびっくりで購入した初めての中華系レンズです。
使ってみた結論ですが。
企画 10mmのレンズは、SONYのフルサイズ用で、オートマ撮影用のの製品としてはこの商品しかありません。唯一無二の(少なくとも私にとっては)必須のレンズです。できれば、AFの 8mm のレンズもだしていただきたい。もし商品化されたら、速攻で買います。
AF 問題なく作動しています。
映り LAOWAのレンズは、とても良い感じです。スペースがある程度限られている、あるお寺の本堂の内部を撮影のサンプルとして利用しました。SIGMAの広角レンズ(14-24)と比べると、画角の広さとともに、画面の歪曲度がかなり低減されているように感じました。もっとも、完全に歪曲の修正が為されているわけではありません。画面の歪曲対策は、もっと良い状態になるように修正してもらえると嬉しいと思います。でもLAOWA10mmは、現状、もっとも秀逸なレンズの一つではないでしょうか。たいへん満足です。もっとも、SIMAのレンズもとても良いレンズだと思います。SIGMAに8-14mmのズームレンズとか出してもらえると嬉しいです。
LAOWAでの撮影サンプルと、SIGMAでの撮影サンプルを載せてみます。
外陣との境、中央正面から内陣の須弥壇を撮影した画像を見ていただくと、天井から吊り下げられた菊灯の傘が歪んでいることが分かると思います。撮影した画像が歪曲していることを、このことは示しています。ゼロ・ディストーションということですが、やはり歪みを完全に排除することはできてはいないようです。Lightroomでレンズ補正がかけられるか試してみましたが、やはり修正不能でした。
なお、LAOWAで撮った内陣中央須弥壇の画像は、撮って出しではなく、Lightroomで画像は修正されています。
希望 できれば、8mm - 15mm のズームレンズも、MFではなくAFに対応する製品を可及的速やかに出していただきたい。もしその商品が販売されれば、爆売れすると思います。メーカー様、どうぞよろしくお願いします。また、10mm - 24mm のズームレンズが出るのであれば、またぜひ買いたいと思います。どうぞよろしくお願いします。
5唯一無二の画角10mm/F2.8の威力
【操作性】フォーカスリングとAF/MF切り替えスイッチのみで非常にシンプルです。他にいじるところもありません。
【表現力】純正にもタムロン・シグマにもない超広角10mmの世界は唯一無二でこのレンズでしか表現できません。F値も2.8と明るく室内撮影に抜群の威力を発揮します。超広角ならではのパースの効いた写真が出てきます(端部が引っ張られる)が、そういうものだと思って使っているので特に不満点はありません。
【携帯性】420gと軽めなのが強みです。純正の14mmGMや12-24mmGMと比べても軽量感あります。予備としてこれを一本持って行っても邪魔に感じません。
【機能性】初めての中華製レンズで少し不安がありましたが、αEマウントでも何の問題もなく使用できます。それに10mmの超広角レンズであるにも関わらず出目金ではないことが強みです。77mmフィルターを付けられます。少し不満を挙げるとするならレンズキャップにおそらく紐を通す用なのか穴が開いていて、完全に遮光できません。ピクセルマッピング処理が時々入るZV-E1のような機種を使っていると、処理が不可能になりますので、レンズを取り外す必要があります。
【総評】建物写真(特に屋内)を撮りたい方には唯一無二の一本です。純正にも存在しない10mmの超広角で大阪・関西万博の大屋根リングの下を撮った写真には感激しました。本当に万博の建築写真欲しさにこのレンズに手を出しただけですので、いざ万博が終わってしまうとなかなか出番が無くなるところが心苦しいばかりであります。ただ問題点を挙げるとするなら価格の高さでしょう。148,500円もします。この金額を出すなら純正の14mmGMでもいいやと思う人も多数おられるかも知れません。その点のみ許容できれば、唯一無二の10mmの世界があなたを待っています。
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![LAOWA 10mm F2.8 ZERO-D FF [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608396.jpg) |
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226位 |
146位 |
4.63 (7件) |
5件 |
2024/2/26 |
2024/4/19 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
10mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:77mm
【特長】- オートフォーカス機能を搭載した超広角単焦点レンズ。ステッピングモーターの採用により、駆動音も静かで素早くフォーカスを合わせられる。
- 10mmの焦点距離でありながら非魚眼レンズで130度という広い画角は、遠近の空間が視覚的に誇張されるので風景や建築などの撮影に適している。
- 広角でありながら最短撮影距離は12cmで、被写体を強調しながらも遠近感のある、マクロレンズのような効果的な撮影も可能。本体は約420gと軽量。
- この製品をおすすめするレビュー
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5広く撮りたいならオススメの1本です
【操作性】
フォーカスリングが滑らかで気に入ってます。
AF.MFの切り替えスイッチも操作しやすいと思います。
【表現力】
素人なので星景のピント合わせが下手でなんとも…。ただ風景は基本AFですが十分綺麗だとは思います
【携帯性】
少し太っちょさんですが、邪魔にはなりません。
【機能性】
フィルターの脱着でフードを外す時は、躊躇せずグッと回すのが吉。
ちなみにめっちゃ寄れる超超広角です。
【総評】
風景から星景まで、広く撮りたい時に大活躍です。
発売当初に海外経由で購入したので割高でしたが、全く後悔してない1本です。
5フィルターも使える超広角レンズ
これで星撮ったら面白そうと思い、Z6IIIと共にお迎えしました。
10mmの広さは気を付けないと三脚の脚入ってしまったりで何度も失敗してますが、それでも唯一無二で楽しいレンズです。
【操作性】
普通のAFレンズとして動作するので何も難しいことありません。強いて言えば被写体が小さく写るのでマニュアル合わせは難しいかも??
【表現力】
とにかく広い!それでいてしっかり写るし周辺も絞ればカリッと写るのでさすがは単焦点といったところでしょうか。
【携帯性】
コンパクトですが軽くは無いです。サイズからするとズッシリと詰まってる感じの重量を感じます。
【機能性】
フードの脱着が硬いので手が悴んでる時などでフィルターワークしたいと思うとセットするのが辛い時あります。
【総評】
10mmという超広角でありながら出目金じゃなくフィルターが使えて2.8で星も撮れちゃう素敵レンズ、広角好きな方にオススメレンズかと思います!
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548位 |
320位 |
4.71 (3件) |
120件 |
2019/9/11 |
2019/9/27 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
4mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:45.2x25.5mm 重量:135g
- この製品をおすすめするレビュー
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5全天球(360°)素材撮影用として満足の行くレンズ
普段、PTGui というソフトで180°の魚眼レンズで撮影した画像を(水平方向)4〜6枚繋ぐ作業が多いのですが、本レンズに依る210°の画像を3枚繋ぐ作業は、普段の其れと比べるとものすごく繋がりやすく、ストレスも掛かる時間も少ないです。
その代わり、出来上がるエクイレクタングラー図法で投影されたファイルの画素数は少なめとなります。マイクロフォーサーズのカメラボディは画素数のグレードが実質3種しかないので、出来上がる画素数との相関で云うと、具体的には下記の通りです。
T.有効画素1210万画素機→16メガピクセル(5680x2840程度)
U.有効画素1605万画素機→23メガピクセル(6750x3375程度)
V.有効画素2030万画素機→28メガピクセル(7550x3775程度)
ちなみに、Tの画素数はTHETA SC や V に近く、Uの画素数はTHETA Z1 に近いです。
画素数が近いからと云って、画質が近いものになるかどうかは判りません。HDR合成するしない(するならブラケット撮影必要)、その際のカメラのシャッターショックの大小などで最終的な画質は大きく影響を受けます。
【操作性】【機能性】マニュアルフォーカスですが刻んである目盛りを信用して大丈夫のようです。フォーカスの回転は固めでレバーの存在が有り難いです。また、絞りのクリックも好ましいです。フタは金属製で頑丈、且つ紛失しにくいような形状です。ただし、フタの付け外しでフォーカスのレバーを動かしてしまう事が多いので、そこだけ1点減点です。
【表現力】マイクロフォーサーズのカメラボディがT〜Vのどれであっても、本レンズが足を引っ張ることは無いと思います。
【携帯性】これだけ小さいとマイクロフォーサーズ中、どんな小さいカメラボディに付けたとしてもレンズ側が大きいとか重いとか感じることは無いと思います。
【総評】一眼カメラで全天球用の素材を撮影する場合はカメラボディを縦使いが多く、その為に画素数は稼げるものの、諸々の制約を受けていたと思われます。本レンズでは縦使いにする必要が無いので制約から解放された撮影スタイルを模索できます。
マイクロフォーサーズという枠内で
・出来るだけ小型軽量
・三脚穴がなるべく前に着いている
・電子シャッターで無振動連写(ブラケット撮影)ができる
という条件を全て満たすボディを探し当てれば、雲台をものすごく簡易的且つ小さなものに出来、それでいて精度の高いパノラマを得られるでしょう。
工夫次第で、下方向を撮っていないのに料理がリアルに写る全天球テーブルフォト、或いはパノラマ雲台を使う限りは不可能な2メートルを超えるような高い視点からの撮影…などもさほど難しくなく実現しそうに思われます。
16メガピクセル作例A の全天球表示
https://kuula.co/post/7FqB5
16メガピクセル作例B の全天球表示
https://kuula.co/post/7Fk9F
23メガピクセル作例A の全天球表示
https://kuula.co/post/7FqPF
23メガピクセル作例B の全天球表示
https://kuula.co/post/7Fkvs
最後に 中華製にしてはデザイン、仕上げ、パッケージ等が洗練された感じです。
5とても面白いですね
マイクロフォーサーズ用の円周魚眼レンズで、180°ではなく210°まで写ってしまうというので買ってみました。
本当に、210°写るようで、撮影するカメラのグリップや指が写りこんでしまいますし、用心していても自分の足や頭が写ってしまうこともあります。
そういうところを、色々と知恵を絞って工夫して撮影するのが楽しいです。
ちょっと絞っておけば、離れた被写体ならパンフォーカスに全部ピント域に入ってしまいます。
でも、0.1mまで近づけますから、拡大プレビューでしっかりピントを合わせ、絞り開放にして背景をぼかすなどと言う写真も撮れます。
ピントの合っているところは、しっかり解像していますから、レンズの性能は高いと思います。
ただし、最外周付近の画質は目をつぶるしかないです。
気になるようでしたら、後からトリミングしてやりましょう。
もともと丸くトリミングされたように撮れますから、日の丸構図的に撮るしかないのかも知れませんが、うまく工夫して新しい表現ができると面白いなと感じます。
比較的安いレンズですから、いろいろと遊んでみるのが良いと思いますよ。
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480位 |
320位 |
4.77 (13件) |
319件 |
2017/5/12 |
2017/6/上旬 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2 |
7.5mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.11倍 広角:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:50x55mm 重量:170g
【特長】- 35mmフルサイズ換算で15mmに相当するマイクロフォーサーズ用超広角レンズ。
- 焦点距離7.5mm、F2、画角110度の超広角設計で、風景写真や建築物全体の撮影に加え、天体写真にも最適。
- 170gの超軽量仕様で持ち運びも便利。ドローンでの空撮にも使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5星空撮影に大活躍
<追記>約1年使用して、再レビューです。
操作系のへたりを心配していましたが、リングの硬さも変わらず、杞憂でした。
その後OLYMPUSの「ED 8-25mm F4.0 PRO」も購入しましたが、星撮影にはやはり7.5mmF2.0が効果大で手放せません。
【操作性】
フォーカスリングが硬めですが、三脚・星空でじっくり撮影するにはこのくらいが良いと思います。
【表現力】
周辺減光がありますが、星空撮影では気になりません。
【携帯性】
文句なしの小型軽量です。
【機能性】
明るい広角でこの値段。ありがたい。
【総評】
5中華にしては珍しいMFT専用レンズ
【操作性】
難しい事は何もなく
【表現力】
ここのレビューを観て買いました
【携帯性】
信じられない小型です
【機能性】
この焦点距離になるとAFの意味が希薄。その辺りを上手く製品化しています
【総評】
大半の中華マイクロフォーサーズレンズはAPS-C用に作られたレンズの流用だがこのレンズはマイクロフォーサーズだけに最適化されています。マイクロフォーサーズの海外メーカーとしては珍しい会員企業でもある。
そしてここはむしろ電子接点を活かすレンズの開発に熱心。
ですがこの製品の値打ちはMFな事のように感じます。
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![LAOWA 65mm F2.8 2X Ultra Macro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346359.jpg) |
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783位 |
398位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/4/ 5 |
2020/5/ 1 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
65mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5マクロ撮影レンズとして最高
ソニーα6000、マクロ撮影スライダー、リモートスイッチ、マクロリングライトとの組み合わせにて、マクロ撮影専用に使用しています。
低価格でアポクロマート仕様、撮影倍率が最大2倍、ワーキングディスタンスはレンズ前面から60mm程も取ることができます。
マクロリングライトを取り付けても十分な距離で照射できます。
F値は2.8ですから顕微鏡として開口数で言えばNA=0.36というとんでもない解像度の高性能対物レンズとなります。
通常の双眼実体顕微鏡ではせいぜい0.1-0.2程度しかありません。
しかも、このレンズの凄いのは絞り開放からカリカリにシャープできちんと解像度を発揮するところです。
ですから撮影倍率2倍にて、α6000の微細なセンサーピッチ(約3.9um)を持ってしても軽くモアレが出るほどの完璧な解像を見せてくれます。
解像度の観点ではもっと倍率を上げても良いし、センサーピッチの更に微細なセンサーと組み合わせても良いでしょう。
像面の平坦性も全く問題ございません。
この様な素晴らしい仕様のレンズは工業用で探しても中々存在しません。
またこの低価格ですから、もはやアマチュア向けの本格マクロ撮影にはLAOWAしか選択肢がないと言って良いでしょう。
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![LAOWA 65mm F2.8 2X Ultra Macro APO [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346357.jpg) |
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718位 |
398位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/4/ 5 |
2020/5/ 1 |
Xマウント系 |
F2.8 |
65mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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42倍マクロを使いたい方
マクロレンズ初購入
LAOWAも一本目です
無限遠は出ます。
色収差やにじみは開放では結構出ます。
周辺光量落ちも開放付近では少しあります。
歪みは無いと思います。
逆光や日陰では色味が浅くなります。
シャープはハッキリしており、線は太めかも。
外観はフード含め金属で距離指標なんかもあり、かなり良いかと思います。
マウント部も鏡面になるくらい綺麗に仕上がっています。
1絞りごとにクリック感があり、間も無段階で止められます。
フォーカスリングは200度くらいで無限遠から2倍マクロまで回ります。
スムーズで使いやすいです。
多分ポートレートには使いづらいと思います。
2倍マクロの世界が見たい方にオススメですが、被写体との距離が近すぎてライティングは大変かも。
nokton35mmf1.2と最短距離の比較を載せておきます。
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![LAOWA 25mm F2.8 2.5-5X ULTRA MACRO [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001036357.jpg) |
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1720位 |
398位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/2/27 |
2018/5/30 |
ペンタックスKマウント系 |
F2.8 |
25mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.173m 最大撮影倍率:5倍 フォーカス:MF マクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3最大5倍のレンズだが解像度は2倍程度
100マクロを使って標本写真を撮影していて、高倍拡大のレンズが欲しくて買いました。
本レンズはレビューサイトではよく評価されていて期待していました。
使ってみると、等倍よりは流石に解像度が良いです。が、不思議なことに2.5倍と5倍で解像度が何故か変わりません。あと、100マクロが優秀なのだろうか2.5倍でも解像度も2.5倍上がってるようには思わないです。専用マクロリングライトは光量が強く、かえってフレアとなって解像度を下げてしまいます…
コーティングが良くないのか、このレンズが壊れてるだけなのか謎ですが…
以下の写真はなるべく条件を近づけてますが、完全に同じじゃないので参考までに…
Lightroomで自動補正だけしてます
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492位 |
398位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2023/2/17 |
2023/2/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2 |
6mm |
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【スペック】最短撮影距離:9cm 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:61x52mm 重量:188g
【特長】- 重さ188g、長さ52mmと軽量かつコンパクト設計のマイクロフォーサーズマウント用超広角レンズ。画角は121.9度。
- 「ZERO-D設計」により風景写真や建築写真、インテリア写真、星景写真など印象的な写真を撮影できる。ジンバルやドローンに搭載可能。
- 電子接点を備えているため、カメラ本体側で絞りの調整が可能。最短撮影距離は9cmで、被写界深度を浅くした撮影に適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽しいレンズだけど使いこなすのには慣れが必要でしょうか
操作性】
ピント調整はマニュアルですが、トルクも適当な感じで
操作しやすいです。
【表現力】
角までしっかり写ってくれると思います。
ただ超広角なためOM−1で使用していても周辺が手ブレの
影響を受けやすいです。油断していると早めのシャッタースピード
でもブレが目立ちます。
【携帯性】
このコンパクトさは非常に嬉しいです。スーツのポケットにでも
入るぐらいなので、持っていくのに迷うことなくバッグに入れてます。
【機能性】
MFオンリーですが、絞りは連動してくれるため拡大Afなどでピントを
合わせてそのまま撮影できるのが嬉しいです。
【総評】
さすがフルサイズ換算12mmという広さで撮れることによる
表現力は撮影を楽しくさせてくれます。
価格も比較的求めやすい価格なのも嬉しいです。
ただOM−1を使用して、普通なら手ブレしないシャッタースピードでも
ブレが発生するので気をつけて撮影する必要がありそうです。
ステップアップリングで大きなフィルターを使うときは
68mmまでは明らかにケラレが発生。72mmでは少しあるかなという
感じです。
購入して1ヶ月の使用ですので、まだまだこれから星や風景で撮影して
どんな写真が撮れるか楽しみです。またレンズの特性などしっかり
判ればレビューを訂正、または追加したいと思います。
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![LAOWA 12mm F2.8 Lite Zero-D FF [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706818.jpg) |
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929位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/8/22 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
12mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:14cm 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:72mm
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![LAOWA 10mm F2.8 ZERO-D FF [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608397.jpg) |
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1128位 |
398位 |
- (0件) |
10件 |
2024/2/26 |
2024/4/19 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.8 |
10mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:77mm
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![LAOWA 10mm F2.8 ZERO-D FF [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608398.jpg) |
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1817位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/26 |
2024/4/19 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
10mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:77mm
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![LAOWA 200mm F2 AF FF [キヤノン用]](https://m.media-amazon.com/images/I/217Fq8Wqs4L._SL160_.jpg) |
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557位 |
398位 |
4.00 (1件) |
11件 |
2026/1/23 |
2026/1/23 |
キヤノンEFマウント系 |
F2 |
200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:118x148.3mm 重量:1588g
- この製品をおすすめするレビュー
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4意外に早く届きました。
昔から欲しかったけどキヤノン純正は中古でも50万超で2.5kgと手が出なかったので。
MAPさんでは注文が殺到していて遅くなりますと連絡が有りましたが、
何故か1月31日に届きました。
EOS R6 Mark II でのレビューです。
ef200mmf2.8LUのf2.8開放よりもこちらのf2開放のほうがシャープな気がします。
AF速度は普通です。
とっても早くは無いですが、死ぬほど遅くは有りません。
レンズに光が直接当たると結構なフレアが出ます。
純正のEXTENDER EF1.4X IIIは以前の情報とは違い、物理的に取り付けが出来ません。
ボケはちょっとざわつく感じがします。
EFレンズを使うときは明瞭度を上げていますがRFレンズ並みに落としたほうが良いかも。
犬撮り、よさこい、ポートレートとしばらく付き合ってもらいます。
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![LAOWA 4mm F2.8 Fisheye [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607614260/IMG_PATH_M/pc/4541607614260_A01.jpg) |
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2124位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2020/5/ 1 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
4mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:45.2x25.5mm 重量:135g
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![LAOWA 10mm F4 Cookie [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001491239.jpg) |
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1318位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/11 |
2022/11/18 |
ライカLマウント系 |
F4 |
10mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:10cm 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:MF パンケーキ:○ フィルター径:37mm
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![LAOWA 60mm F2.8 Ultra-Macro [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868723.jpg) |
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1435位 |
570位 |
4.35 (3件) |
13件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 2 |
ペンタックスKマウント系 |
F2.8 |
60mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.185m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:62mm 重量:503g
- この製品をおすすめするレビュー
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5紅いレンズ
なんといっても撮影倍率2倍というのでCHINAmadeにしては高いけどキャッシュバックキャンペーンを利用して購入しました。
【操作性】
マクロなので勿論インナーフォーカスで∞方向へレンズが沈む仕組みなのでフードをあまり必要としない接写に向いた設計。
【表現力】
解像描写力も悪くないので今までとは異次元の世界を垣間見れるけど、ここまで倍率が高いと顕微鏡写真的になりやすい。
【携帯性】
三脚使用が前提で、あまり持ち歩いて使うレンズではなさそうなので無問題かな。
【機能性】
御丁寧に純正?プロテクトフィルターまでついている。
【総評】
このようなレンズでマクロな世界までも中華思想で席巻しそうな中国恐るべし。
4主にマクロ以外で使ってみたくて購入。
【操作性】普通とは言い難い中望遠兼ウルトラマクロ、距離指標の1mの次が∞、ここの間の操作角は超広角レンズ並み。1m前後で勝負しろってことかな。
【表現力】明るいMFレンズのウルトラマクロとしては☆5、中望遠としては☆いくつだろう…無限遠まで撮影できるだけで☆4あげないといけないのかも。
【携帯性】全長が伸びないインナーフォーカスのマクロなので撮影時はコンパクト、無限遠だとレンズがかなり引っ込んで鏡胴自体が望遠フード化する作りで後付けフードは必要なさそうなので体積はコンパクトで☆5。軽くはない☆4。
【機能性】ヘリコイドのトルクも良くMFレンズとして普通、絞りはクリックストップ付き。
【総評】メーカーもAPS-C機での使用を前提、35mm判だとマクロ域のみという説明だったので気にはなっていたけどスルーし続けていたレンズ。
その後35mm 判だと遠景で周辺減光が出るくらいということで自分の用途では問題なさそうで購買意欲が止められなくなりました。
遠景試してみると減光具合は自分の許容範囲。
35mm判カメラになら常用レンズとして使えてマクロ強いので価格以上かも。
フィルターが必要な構造だろうから最初から付いてくる、普通に使う分には他に購入が必要なものが無い自己完結レンズ。(NDフィルターやマクロリングライトは必要な方もいるでしょう。)
ただ個体差なのかマウント取り付け指標の赤いドットと距離&絞り指標の白線がちょっとずれている仕上げの詰め甘感。
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![LAOWA 105mm F2 Bokeh Dreamer [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000889801.jpg) |
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2560位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2016/6/30 |
2016/7/ 2 |
ニコンFマウント系 |
F2 |
105mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.9m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:MF フィルター径:67mm
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![LAOWA 65mm F2.8 2X Ultra Macro APO [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346358.jpg) |
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-位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/ 5 |
2020/5/ 1 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F2.8 |
65mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:52mm
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![LAOWA 58mm F2.8 2x Ultra Macro APO [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508794.jpg) |
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1817位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/13 |
2023/1/20 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.8 |
58mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:18.5cm 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:67mm
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![LAOWA Mini 85mm F5.6 2X Ultra Macro APO [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001423744.jpg) |
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1817位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/24 |
2022/3/11 |
ライカLマウント系 |
F5.6 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:16.3cm 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:46mm
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![LAOWA 15mm F4.5 0.5X Wide Angle Macro Auto Aperture [キヤノンEF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698024.jpg) |
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1586位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/6/27 |
キヤノンEFマウント系 |
F4.5 |
15mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:129mm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 広角:○ マクロ:○ フィルター径:62mm
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![LAOWA 15mm F4.5 0.5X Wide Angle Macro [ニコンF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698029.jpg) |
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1586位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/6/27 |
ニコンFマウント系 |
F4.5 |
15mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:129mm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 広角:○ マクロ:○ フィルター径:62mm
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![LAOWA 14mm F4 Zero-D DSLR [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374366.jpg) |
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1435位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/ 5 |
2021/8/11 |
ニコンFマウント系 |
F4 |
14mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.145m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72.5x73mm 重量:360g
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![LAOWA 15mm F4 Wide Angle Macro with Shift [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868717.jpg) |
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1318位 |
570位 |
5.00 (1件) |
50件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 2 |
α Eマウント系 |
F4 |
15mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF 広角:○ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 重量:410g
- この製品をおすすめするレビュー
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5老いた蛙?
ペンタックス用のPKマウントを購入しましたがマウントアダプターを使って主にα7Uで使っているためこちらに書き込みます。
操作性はピントリングは重めでねっとり粘り感がありマクロ撮影時の微妙なピント合わせに向いています。絞りリングはクリックはありませんがピントリングよりわずかに軽い粘りがあり操作感が差別されています。
表現力は写りはとてもシャープで色乗りもいいのですがデストーションはコーワのマイクロフォーサーズ用のPROMINAR 8.5mm F2.8 MFTほどには補正されていないようです。但し最短撮影距離がコーワは20cmでこちらは0.47cmと接写での表現領域でかなり違うところがあるので用途により使い分ける必要がありそうです。
携帯性はフードの口径がレンズ鏡胴よりかなり大きくて目立ちますが、片手でレンズ鏡胴部分を掴むとボディとの間ですべり止めになりいい感じです。但し、フードは固定がユルユルなので紛失しないようにフードの側穴を利用してカール式の携帯ストラップでショルダーベルトと繋いでいます。
機能性はピントが∞からいきなり0.83cmになるので超広角の割にはピント合わせは意外とシビアーです。それと超広角マクロするのにフィルターが使えるのは非常に有難い。
総評としては工作精度も意外と良くて描写性能も侮れない尖った中華レンズだと思います。
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837位 |
570位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/8/ 5 |
2021/8/11 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2 |
7.5mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.11倍 広角:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:53x48mm 重量:150g
- この製品をおすすめするレビュー
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5E-M5Vでは問題なし
昨日とどきました。オリンパスE-M5Vでの利用です。純正レンズ、超広角は少なく、不安でしたが、このレンズを選びました。絞りなどは自動で調整可能。写真の中に絞りなどの情報が入ります。心配していたピントですが、フォーカスリング回せば拡大し、ピーキングもあり、使いやすいです。重さも軽く、いつも持って歩けそうです。
5悩んで悩んで買って良かった。
マニュアルレンズは
PERGEAR 7.5mm F2.8
TTArtisan 17mm f/1.4
TTArtisan 35mm f/1.4
しか使った事がない者の一日レビューです。
「あれ?これ絞ったけ?」となってたので電気接点が欲しかったので高いですがこちらを買いました。
外見は小さいです。
軽いのかな?持ってる3レンズと違って鉄の塊感は無いです。
LAOWA 7.5mm F2 は全然写りも違いますね。
値段の差?
1枚撮影した時から写りは良く好印象。
他の持ってるマニュアルレンズは拡大ピーキングで合わせても帰って見ると結構ピントが合ってない事もしばしば。汗
このレンズはピントも合わせやすい気がします。
LUMIX G VARIO 7-14mmF4.0は一発目からあまり好きでは無く今でもあまり好きな写りじゃ無いけどこのレンズは好みの写りがしました。
歪もパット見は分からないです。
フレアゴーストは出やすい気がします。
ちゃんと画像に情報は入ってました。
ただ、1つ不安な要素が。
lumixの古いカメラ(12〜13年制?)では撮影は出来ますがカメラでの画像確認が出来ませんでした。(このファイルは再生できません。と出る)
lumixはまだパソコンに取り込んで無いのでファイルが使えるかも不明ですが。
(元から持ってたマニュアルレンズはちゃんと画像確認出来ますのでカメラが壊れてる訳では無いと思う。)
後日、PCからは開けました。
なんでカメラからは再生できないんだろ。
でも自分はかなり好みのレンズとなりそうな予感はします。
しばらく使った感想
広角域ばかり撮りたいなら
LUMIX G VARIO 7-14mmF4.0よりこちらを勧めたいと思います。
やはり広角だから?!レンズ保護フィルター付けるとケラレますね。
サイズ丁度のフィルターを買いましたが同時にソフトフィルターを買うのにサイズ変更するアダプターも買ったのですが護フィルターも大きめを買えば良かったですね。^^;
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![LAOWA 180mm F4.5 1.5X Ultra Macro APO [キヤノンEF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718902.jpg) |
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1435位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/10 |
2025/11/ 7 |
キヤノンEFマウント系 |
F4.5 |
180mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:300mm 最大撮影倍率:1.5x フォーカス:AF/MF 望遠:○ マクロ:○ 最大径x長さ:67.6x88.4mm 重量:484g
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![LAOWA 11mm F4.5 FF RL [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001306307.jpg) |
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1817位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/27 |
2020/10/31 |
α Eマウント系 |
F4.5 |
11mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.1倍 広角:○ フィルター径:62mm
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1165位 |
570位 |
5.00 (5件) |
17件 |
2017/8/28 |
2017/9/30 |
α Eマウント系 |
F2 |
15mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1/4倍 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:72mm 重量:500g
【特長】- ソニーEマウント専用のフルサイズ対応単焦点レンズ。
- 動画の撮影にも最適な、素早く絞りのクリックをキャンセルできる機能を搭載。
- レンズ前面が平らになるように設計。角型フィルターのホルダーなどを別途購入することなく、丸枠の72mmフィルターを取り付け可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5万能系MF超広角レンズ
【操作性】
フォーカスリングはやや重めですが滑らか、ピントの山も掴みやすいです。
絞りはクリックオンで1段ずつですが、それが逆に扱いやすいと感じました。
量販店でLoxiaを触ったときに、1/3段刻みは扱いにくい印象でした。
デクリックにすれば細かい絞りの調節も可能です。
【表現力】
歪曲収差が私には全く気にならないレベル、超広角の純粋なパースのみを楽しめます。
周辺減光はそれなりに目立つ印象ですが、気になるならRAWで撮って補正すれば良いと思います。
私は周辺減光は気にならないので問題なしです。
レンズの鼻先まで寄れるので、広角マクロとしても楽しめます。
それから星景写真にも使用しました。(一応こちらが本レンズを購入した目的)
トリミングしたものを載せているのでコマ収差の具合等ご参考になれば。
いずれも絞りは開放、ソフトフィルター使用しています。
3、4枚目は設定ミスでAPS-Cクロップとなっていましたが、SSが短いものがなかったので一応載せておきます。
【携帯性】
重量は500gと滅茶苦茶軽いとは言えませんが、着脱可能なレンズフードのおかげもあり大きさはさほど感じません。
【機能性】
AFはあってもなくてもどっちでも良いですが、電子接点は欲しかったと思います。
その辺は今後のレンズに期待するところですね。
【総評】
α7Vとの組み合わせで使用していますが、超広角スナップレンズとしてもなかなかに万能な働きをしてくれています。
100mmの角形フィルターも問題なく使用できます。(ただしフィルターを斜めにするとケラレが発生する角度があります。)
星景写真は開放での使用は、若干コマ収差が気になりました。
しかし同等の焦点距離のものだと、歪曲収差がどうしてもひどく発生しがちですので星景写真以外のことに使用しにくいですし、地上部も被写体によっては歪曲が気になるかな?と判断しこちらを選択しました。
歪曲収差を許容できる(あとでlightroom等で補正をかける)、又は星景写真にしか使用しないなら、サムヤンのレンズはコマ収差の補正が良好なようですので値段を考えるとそちらの方が良いかもしれません。
とはいえ私的には欲しいスペックを概ね兼ね添えている本レンズは、しばらく私の超広角レンズの最適解として使用していくでしょう。
5風景メインでの感想です
初レビューとなります。α7Vで撮影した感想となります。
【操作性】
マニュアルなのでシンプルな操作となります。
【表現力】
解像度は素晴らしいですがF値開放では周辺減光が大きく発生します。
ある程度絞れば解消されます。
【携帯性】
フルサイズ対応でこのサイズは妥当だと思います。
【機能性】
72mmフィルターが取り付け可能です。
絞りリングはクリックレスに切り替えが可能です。
【総評】
風景、夜景、1/4マクロ、ボケを使った撮影といった、
使用者によって様々な使い方ができる素晴らしいレンズだと思いました。
画像も上げておきますが未加工かつ初心者の撮影ですので
参考としてご覧ください。
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![LAOWA 9mm F5.6 W-Dreamer [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001277806.jpg) |
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1586位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/ 3 |
2020/8/ 7 |
α Eマウント系 |
F5.6 |
9mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:MF 広角:○
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![LAOWA 12mm F2.8 Lite Zero-D FF [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706819.jpg) |
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2124位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/8/22 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.8 |
12mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:14cm 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:72mm
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![LAOWA 12mm F2.8 Lite Zero-D FF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706817.jpg) |
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629位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/8/22 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
12mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:14cm 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:77.2x78.6mm 重量:377g
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![LAOWA 9mm F5.6 W-Dreamer [ライカM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001277803.jpg) |
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2023位 |
570位 |
4.59 (2件) |
0件 |
2020/8/ 3 |
2020/8/ 7 |
ライカMマウント系 |
F5.6 |
9mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:62.4x66mm 重量:350g
- この製品をおすすめするレビュー
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5しっかりした出来栄えと描写です
コシナフォクトレンダーHHW10mmF5.6と比べても、見劣りするところがありません。
外観も操作感も十分高級で、値段がちょっと高い事も納得できます。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001277803_K0000858559&pd_ctg=1050
9mmと10mmの画角差は予想より大きく驚きましたが、写真表現としてのこの超々ワイドな感激は、どちらのレンズでも同じかもしれません。
歪曲はどちらのレンズも良く補正されていて、建物などの直線は真っ直ぐに写ります。
周辺減光も同程度にあり、絞っていくと少しは改善されますが似たような感じです。
周辺の色ずれは、LAOWAの方が良く改善されています。
一番違いを感じるのは、最短撮影距離でして、LAOWA9mmF5.6は驚くほど接近出来、花などをマクロ的に撮影しようとすると、カメラや撮影者の影が邪魔になるほどです。
さらに、Mマウントをヘリコイドアダプターで使うと、レンズに触れるところまでピントが来ますので、面白いです。
あと、Mマウントはアダプターでいろいろなミラーレスカメラへ使いまわしができます。
APS−Cカメラで使っても換算14mmの超広角レンズ、マイクロフォーサーズでも18mm相当の広角レンズですから、私のように複数マウントを持っている者にはありがたいです。
今後、フィルムのレンジファインダーカメラでも使うつもりですが、フィルム事情が悪化しているので、どうなることかと・・・。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/cat24294175/index.html
435mm判の非魚眼ではで最も広角なレンズ。
【操作性】
前玉が大きく盛り上がってて、レンズガードやフィルターの
類は装着できないため、取り扱いは神経を使います。
付属品のキャップは、ロックする仕組みなどは無いですが
しっかりハマってくれて簡単にはすっぽ抜けないです。
【表現力】
35o判ではこれまでは最も広角なレンズで10mmでしたが、
本レンズがそれを更新する形となりました。
このクラスでは僅かな焦点距離差でも画角が大きく
異なってくるため、1mm差といえど10mmのレンズとの差は
目に見えると思います。
解像性能もなかなか良いので、緻密な構造体や自然の風景を撮るのも
問題ないと思います。
ただし、周辺減光は強めに出るので、個性として割り切るか、
気になる方は絞り込んで撮る方が良いかもです。
逆光位置では極端なフレアこそ出ないものの、
ゴーストが出やすいかもしれません。
対角線画角135度という驚異的な画角の広さとパースぺクションの強さは、
新しい世界を見せてくれる一方で構図や被写体選びが
難しくもあります。
また、画角の広さ故に、画面の端に向かうほど被写体は
形が細長く歪んで写りますし、撮影距離と絞りの具合によっては
画面端の流れが出ます。
歪曲収差は若干ありますが、極端に大きなものではないので、
直線の多い建築物などを撮影してもあまり大きな補正が必要ないかも
しれません。
被写界深度が大変深いため、
距離計に連動する範囲では多少二重像がずれたところで
ピントが合ってくれます。
近接撮影は距離計が連動しないため、
ノーファインダーでは絞り込まないと難しいです。
発売時点(2020.08)の時点では
専用のビューファインダーも存在しないため、
外付けEVFや背面液晶が無いと狙った通りに撮影することも
難しいです(それが楽しくもありますが)。
おそらく、一番近い画角のHeliar Hyper-Wide 10mm F5.6の
ビューファインダーで代用できますが、単体でもそれなりのお値段と
なります。
近接12cmまで寄れて、最短距離時の撮影倍率は
フルサイズでも0.2倍ほどになるので、aps-c機やMFT機にアダプターで
装着して、疑似広角マクロとしても使えると思います。
そうでなくとも、通常撮影でも換算焦点距離がそれぞれ約15oと約18mmに
なるので、F値の暗さはありますが十分に超広角レンズとして使用できます。
【携帯性】
フルサイズ用の超広角レンズとしては小さいクラスかもしれません。
Heliar Hyper-Wide 10mm F5.6もそうでしたが、ミラーレスや
レンジファインダーカメラ向けだからこそ可能な小型設計かも
しれません。
鏡胴は金属製で、レンズのガラスがいっぱい詰まっている分
ずっしりと重量感はありますが、使用してて苦になるほどの
重さではないです。
【機能性】
MFのレンズで、Mマウント用は70cm以下の撮影距離では
距離計が連動しなくなりますが、70cmのところで
ピントリングにクリックがあるので、
撮影中でもわかりやすい親切な作りです。
リングのトルクも適正で使いやすいです。
絞りリングもクリックがありますが、
不等間隔のためF11からF22の間は狭くて
誤認しやすいかもしれません。
(絞り指標上でも、間隔の狭さゆえかF16の表記が点のみになっているため、
見た目でも少し紛らわしいです)
【その他】
私はフルサイズのミラーレスを
所持しておらず、フィルムのMマウント機(Leitz Minolta CL)を
使用して撮影しております。
Laowa 9mm F5.6は後玉の突出がほとんどなく、
鏡胴サイズも従来の超広角レンズよりずっと小さいため、
距離採光窓の位置や測光レバーによるバックフォーカスへの
影響など、他のMマウント機より制約の大きいLeitz Minolta CLでも
問題なく使用できます。
【総評】
描写や画角の特性や、前玉の大きさで、何かと難しい所が
あるかもしれません(こういった突出した個性のあるレンズでは
ありがちではあります)。考えなしに撮影すると、
レンズに撮らされたような写真になるので、そうならないように
自分なりに工夫したり考えたりすることで、写真を撮影するという
行為の面白さを再認識させてくれると思います。
近似性能のHeliar Hyper-Wide 10mm F5.6より
定価は安く(中古品とは同じくらいの価格)、
カタログスペック上では近接撮影性能で大きく勝ります。
また、自身で実写しての比較はしていないですが、他所のレビューや
作例を見た限りでは、本機の方が逆光耐性が弱い分、
色収差は小さい模様?ある程度好き好きな面もあると思いますが、
決して総合性能で劣るようなものではないと思います。
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![LAOWA 12mm F2.8 Zero-D [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001244753.jpg) |
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1586位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/23 |
2020/3/27 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
12mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:MF 広角:○
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![LAOWA 20mm F4 Zero-D Shift [フジフイルムG用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001441140.jpg) |
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1817位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/12 |
2022/7/ 1 |
Gマウント系 |
F4 |
20mm |
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【スペック】最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:82mm
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![LAOWA 19mm F2.8 ZERO-D [ハッセルブラッドX用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664088.jpg) |
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2124位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/21 |
2024/11/ 8 |
ハッセルブラッドXマウント系 |
F2.8 |
19mm |
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【スペック】最短撮影距離:18cm 最大撮影倍率:0.185倍 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:82.6x80mm 重量:546g
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![LAOWA 15mm F4.5 Zero-D Shift [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607614758/IMG_PATH_M/pc/4541607614758_A01.jpg) |
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1720位 |
570位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/5/21 |
2021/5/28 |
α Eマウント系 |
F4.5 |
15mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ アオリ撮影:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4結果として使える。またシフト可でこの広角域は唯一
届いて1週間ほど使ってみての感想です。
用途は主に建築写真(外観・内観)撮影のため
SONYマウントではシフト可のレンズがこれとsamyang
ニコン・キャノンのレンズをアダプターを介して使う手もありますが、
まずニコンは自分が使用しているcomliteのアダプターではpcレンズが不安定な挙動があり、
選択から外れ、特に超広角領域が必要だったので、キャノンの17mmと迷いましたが、
こちらはアダプターを別途購入する必要もなくお値段の差もあり、またレビューなどをいくつか見ましたが、そこまで解像度の違いはないかなと感じ、逆光に若干弱いということでしたが、駄目元で購入。画角が若干こちらが広いのも決め手でした。
住宅地の中にある建物はひきがとれないところが多いですから。またこちらにはティルト機能はありませんが、この広角域では自分はそんなに使うものではないのでよしとしました。
中華製のレンズはこれがはじめてです。
写してみての結果
まず気になった解像は、普段GMやSIGMAのアートになれている目では、若干甘いことは確かです。しかし十分に実用レベル。私的にはシフトを最大限にきかせても使えるという印象です。しかし開放は特に甘いので、せめてf8までは常時絞りたいです。
ゼロ歪みを名前に打ち出しているとおり、超広角域のレンズにありがちな歪みはほとんどありません。これがとても気持ちよい。ごく僅かに樽形の歪みがありますが、完璧を目指すならlightroom等のレンズ補正で簡単に補正できます。
色収差はごくわずかにありますがそこまで気になるレベルではないかと思います。
気になった逆光時の画質低下ですが、強い逆光時には解像が若干失われますが昔のオールドレンズにありがちなほどではありません。これも私的には実用レベルかと。しかし多分ですがcanonの17mmのほうがコーティングの優秀さゆえに、この点であちらが総じて解像が良く感じる部分なのかも知れません。
このレンズについて、私は絞り込むことが撮影用途での前提ですのでボケについては気にしませんが(開放近くでは使わない)
開放で寄ると多角形のいびつな形のボケが現れます。御世辞にも綺麗ではありません。
しかし絞り込んで撮影すると光源に綺麗なサンスターが現れます。これは好きですね。街の夜景とかにもいいんじゃないでしょうか。
操作性
絞りリングにあまりクリック感がありません。 またシフトの繰出しリングの直ぐ上になるので、誤って絞りが変っていたと言うことがありました、
またそのシフト量の調整方法がニコンやキャノンと違っていますが、あちらはロックネジと調節ネジが真逆のところに来るので、場合によっては手持ちの時、手を回し辛い場面がありますが、こちらはその点では有利だと思います。
補足
シフトレンズの利点として歪みない線のパノラマ写真がとれますが、この製品には別売りでレンズサポートアダプターが用意されています。三脚にこのレンズを装着カメラを直に取りつけてシフトさせると、レンズの位置が変わりますが、アダプターを付けてのシフト時にはレンズの位置はそのままでカメラの位置が変わります。光軸を変えずに撮影することが出来ます。
私は別途これも購入しました。ありなしでどれくらい違うのか試してみました。photoshopのパノラマ自動合成で、歪み補正にもチェックを入れて、撮って出しの縦写真左中右の3枚の写真を合成しましたが、このアダプターを使わない場合、出来上がったパノラマ中の横方向の直線にはごく僅かに浪打が目立ちます。本当にごく僅かですが、分かる人にはわかるので厳密にしたい場合は持っていた方が良いと思えます。また特に縦写真を横に3枚のパノラマは、縦横比も通常と余り変らず、画角を更に広くすることが出来て、引き伸ばし用途にはもちろん、全体的に絵の質もごく若干良くなりますので、多用するかなと思っています。
このアダプターが絶対必要かと言うと、そうではないかもしれませんが、余裕があったら持っておくことにこしたことはありません。
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![LAOWA 100mm F2.8 Tilt-Shift 1x Macro [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679109.jpg) |
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2560位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
2025/2/14 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
100mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:320mm 最大撮影倍率:1x フォーカス:MF マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85x162mm 重量:1215g
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![LAOWA 55mm F2.8 Tilt-Shift 1x Macro [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679113.jpg) |
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2023位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
2025/2/14 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
55mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:270mm 最大撮影倍率:1x フォーカス:MF マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85x168.5mm 重量:1345g
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![LAOWA Aurogon FF 10-50X NA0.5 Supermicro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578633.jpg) |
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1817位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/23 |
2023/10/20 |
α Eマウント系 |
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○ |
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![LAOWA 200mm F2 AF FF [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/313ACNSt2zL._SL160_.jpg) |
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2124位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/1/23 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:118x176.8mm 重量:1588g
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536位 |
-位 |
4.31 (4件) |
22件 |
2019/11/21 |
2019/11/28 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.8 |
17mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:MF フィルター径:46mm 最大径x長さ:55x51mm 重量:172g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスは最高
アマゾンの割引込みで19,000円未満で購入しました。
外観、物としての出来栄えはしっかりしています。
絞りリングのクリック感、ピントリングの操作感は良好ですし、金属製フードの剛性・着脱感も高級な感じです。
フロント・リヤのキャップもまともなものが付いていますし、ボディーへの装着もガタはなく、きつくもなく、良い感触です。
マニュアルフォーカスだとは言っても、この価格でこれだけのクオリティーの製品に仕上げてあるのは素晴らしいと思います。
肝心の写りですが、オリンパスの17mmF1.8との比較で、絞り開放での周辺減光は少し多めですがF2.8まで絞れば気にならなくなります。
歪曲もわずかな樽型がありますが、オリンパスも同様の樽型があり、気になるほどではありません。
画角に関しては、遠景ではオリンパスよりわずかに広く、近景では逆にかなり狭くなります。
ピントはMFですから、背面液晶やEVFのライブビューで拡大して合わせるわけですが、しっかり合わせれば、AF任せで逆にピントが甘かったなどと言うこともありません。
そして一番大きい違いは、最短撮影距離が短くて、より被写体をアップにできるところでして、このレンズの大きな魅力です。
オリンパスの半値以下でこれだけ写るのですから、マニュアルフォーカスさえ問題なければお勧めレンズだと思います。
添付写真は、GX8にて当レンズとオリンパスの17mmF1.8をできるだけ条件を合わせて比較したものです。
4低価格
単焦点の強烈なボケ感をフォーサーズでも体感できます。それでいて低価格。
35mm換算で34mmになりますが、程よい広角具合で慣れれば最高です。
MFレンズですので動体取りには向きませんが、ポートレート風景写真をじっくり楽しむことができます。
写真を取る喜びが倍増しますね。
写りに関しては素人目ですのであまり細かいことは言えませんが、中央に被写体を持ってくれば違和感を感じることはありません。
手軽にボケ感を楽しみたい方におすすめです。
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