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![アナモルフィックレンズセット Venus_1.6x_Full_Set-L-JP [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/10 |
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ライカLマウント系 |
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○ |
【スペック】フォーカス:MF フィルター径:82mm
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![アナモルフィックレンズセット Venus_1.6x_Full_Set-RF-JP [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/19 |
- |
キヤノンRFマウント系 |
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○ |
【スペック】フォーカス:MF フィルター径:82mm
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![アナモルフィックレンズセット Venus_1.6x_Full_Set-Z-JP [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/27 |
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ニコンZマウント系 |
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○ |
【スペック】フォーカス:MF フィルター径:82mm
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![Otus 1.4/55 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000623794.jpg) |
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686位 |
-位 |
4.90 (10件) |
307件 |
2014/2/14 |
2014/5/29 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
55mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フィルター径:77mm 最大径x長さ:92.4x125.3mm 重量:970g
- この製品をおすすめするレビュー
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5一生かけてこのレンズ1本を味わい尽くしたい。
【購入に至る経緯】
子どもが生まれたのを機に10年ぶりくらいに一眼レフに戻ってきました。子どもが小さいうちはオールマイティに撮れる広角寄りのレンズ何かと便利だろうと、Sigmaの高評価レンズ35mm F1.4 Artを購入し、大変満足しておりました。そして、子どもが歩き始める頃には大口径の中望遠レンズでとろけるようなボケを堪能したいなぁということで先取り気味にNikon 85mm F1.4Gを追加し、これまた満足しておりました。しかしレンズが2本になったことで、どちらを使うべきか迷うシーンが増えてきました。
「ここは35mmじゃないような気がするから85mmを使おうか。」
「うーん、今度は35mmかな、いや、待てよ。。」
家族で出かけているのに悠長にそんなことを繰り返せませんし、迷うこと自体が撮影への集中力を欠落させてしまいます。かと言って、単焦点レンズの画質とボケが好きな私にとってズームレンズに替えるという選択肢はありません。
そんなときにふと、あるブログ記事を思い出し、読み返し、ある決意をすることになりました。
Simplicity / Ken Rockwell -シンプルということ-
http://d.hatena.ne.jp/Blue-Period/touch/20131013/1381670801
(レンズやカメラのことで頭がいっぱいな人はいい写真を撮ることはできないという主旨の記事です。)
「そうだ。レンズを一本だけにしよう。」
そうなると「どの画角のレンズを選ぶべきか」というのが最大の悩みどころとなるわけですが、直感的に50mm程の標準レンズが私にとってはベストだと感じました。というのも、子どものポートレートにも十分対応できるくらいしっかりしたボケを堪能したいという思いがあり、最低でも50mmは欲しかったからです。かと言って、これ以上長くなると室内や風景では画角が狭すぎて困るので、やはり見た目に近い50mmが一番バランスがいいと思いました。
さて、ではどのレンズを選ぶか。
1本だけ選ぶわけですから、「それなり」のものが欲しかったのです。
すぐに浮かんだのはNikonの58mm F1.4Gでした。デザインもよく、画角的にも絶妙だと感じたからです。しかし、少し癖があるようで、使う人によっては評価が分かれるレンズという点が少し気になりました。また、筐体が樹脂らしく、見た目に反してチープだという点もマイナスです。
そこで次に注目したのがSigmaの50mm F1.4 Art。35mm F1.4 Artがすこぶる高評価なので期待はしていましたが、やはり抜群のコストパフォーマンスのようです。しかし、数々の作例を見る限り、私好みの絵が少なかったというのが正直な感想でした。また、デザインが35mm F1.4 Artと酷似していて面白みがありません。
しばらくして、たまたまDxOMarkのレンズランキングが目に入り、1位に君臨していたそのレンズにビビビっと(死後)来たのです。
「Carl Zeiss Distagon T* Otus 1.4/55 ZF.2 Nikon」
ツァイスといえばこのところソニーミラーレス用というイメージしかなかっただけに全くの盲点でした。
Otusシリーズはツァイスのフラッグシップに君臨し、トヨタでいえばクラウン、メルセデスでいえばベンツSクラス。実売なんと約40万円という化け物みたいな値段のレンズだったのです。
「無理」
標準域の単焦点レンズ1本でこの値段はあまりにも高すぎると思いました。しかし、何だかこのOtus55/1.4のことが気になって仕方なくなり、それから眠れない夜が続きました。(本当はちゃんと眠っていましたが)
「やっぱり欲しい...」
世界中のレビューサイトやFlickrで多くの作例を見ましたがとにかく素晴らしい作品が多いんです。
また、50mmでもない、58mmでもない、55mm。58mmだとボケ味では有利。しかし画角的には50mmの方が使いやすい。そういう思いもあったので、この55mmという焦点距離にも惚れました。
しかしやはり高い。ネット最安値を見ても35万円です。今持っている2本のレンズを売っても到底買えません。
ところがタイミングよく、状態の良い中古が奇跡的に見つかり、それを手に入れました。(それでも30万円近かったですが。)
【操作性】
私の場合、絞りはカメラ側で設定しますので、フォーカスリングのみの操作となります。
以前、Sigma35mm F1.4 Artのレビューでフォーカスリングを絶賛しましたが、Otusのフォーカスリングには敵いません。油圧的なスムーズな動きで、重すぎず、軽すぎないので、とても気持ちがいいです。「フォーカスリングがゴムなのが難点」という意見も一部ありますが、そもそも多くのレンズはゴムではないのでしょうか。不満はありません。
【表現力】
並外れた解像力が囁かれるレンズではありますが、個人的には美しいボケ味をひたすら堪能しています。
ボケるところはしっかりボケますが、ピント面はシャープに浮き上がります。「ヌケがいい」っていうんですかね。
撮影に関してはまだまだ素人ですが、今後この相棒とゆっくり付き合いながら成長していきたい。そう思わせてくれるレンズです。
【携帯性】
ずっしり重いです。D3sと組み合わせたら「ザ・金属の塊」と言わんばかりの重量感ですが、この重みがむしろメカ好きな男心をくすぐるのでありました。。
【機能性】
MFレンズは使ったことがなかったので、Otusを購入する前は、動きもの(特に子ども)の撮影は難しいのではないかと心配していましたが、むしろフレーミングとAFの組み合わせの煩わしさから開放されたことで得られたメリットのほうが大きく感じられます。
特に近距離の動く子どもを撮影する難易度はF1レース撮影の比ではないと言われますが、連射&置きピンで何とでもなります。(そもそもそういう条件ではAFでも対応は難しいと思われます。)
【総評】
赤く輝く美しいレンズ面。冷やりとしたメタル筐体。(フードだけで実売2万円もするようです)。画質はもとより、所有感が凄いです。高価であること自体が所有感を高めていることに貢献しているようにも思います。私の場合は一生ものと考えていますので、それを考慮するとそれほど高い買い物ではなかったと思っています。
5Top end of lens
フードも金属で、内側にフエルトが巻いてあります。
【Otus】のロゴが輝いています。レンズの両脇にも【ZEISS】のロゴが鎮座しております。
メーカーのHPの「カラーフリンジは存在しません」の壁ドンばりの強気に惚れました。
フォーカスリングの滑らかさたるや絶妙の極み。
開放1.4のシャープさの中にある温かみの写りはOtusの妙。
もはや全てが神クラスの神レンズ。
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594位 |
-位 |
5.00 (1件) |
40件 |
2018/4/12 |
2018/5/下旬 |
Gマウント系 |
F4 |
250mm |
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【スペック】最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:0.22倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:108x203.5mm 重量:1425g
- この製品をおすすめするレビュー
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5AFの精度と換算200mmの望遠レンズはこれ1択
なんだかんだで長玉が欲しくて購入しました。
【操作性】
単焦点レンズでFリングもついているので簡単です。手振れ補正はボタンひとつでOK!
【表現力】
ノートリミングです。絞り開放で三脚使っています。
流石の表現力ですね。ピンの部分とボケの部分の距離によっては線がやや太くなる傾向があるので注意が必要ですが、これくらいなら綺麗なアウトフォーカスです。前ボケと後ろボケをこれだけ両立させたのはお見事で、絞り開放からピンがきている部分はシャープですね。流石の解像力です
【携帯性】
流石に大きく重いです。まあ、なんとかw
【機能性】
割と昨日が豊富で、手振れ補正は当然として、最短距離が1.4mとかなり寄れるため、速度重視でそこそこ離れていればAFで5m以上の設定ができます。手振れ補正は強力ですが、被写体ブレをおこしかねないので静物以外はご用心を。
【総評】
Fringerのアダプター+コンタックス645 ゾナー210mmもあるんですが、ピンがどうしても甘いのと流石に動作が遅いので、結局これにしました。ボケ味はやや大味ですが、線でも2線ボケにはならないのが立派です。これだけ解像度が高いレンズは大概2線ボケで汚くなるんですけどね。特筆は前ボケも綺麗な事。これはとってみてちょっとびっくりしました。
もともとポートレートで目にピンが来るようにと思ってかったこのレンズ、Fujifilmの良心がみっちり詰まっています。
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1092位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2023/9/12 |
2023/12 |
Gマウント系 |
F5.6 |
110mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.43m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:95x149mm 重量:1255g
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1318位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/16 |
- |
ハッセルブラッドXマウント系 |
F3.5 |
31mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:9.6 フォーカス:AF/MF フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x88mm 重量:550g
【特長】- XCDレンズの中で、最も広角(※発売時)なレンズ。
- 35mm換算で24mmと同等の視野を提供し、風景、ルポルタージュ、旅行などに適している。
- 71度の水平画角視野を提供。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/11 |
2026/1/15 |
PLマウント系 |
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○ |
【スペック】フォーカス:MF フィルター径:92mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/11 |
2026/1/15 |
PLマウント系 |
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○ |
【スペック】フォーカス:MF フィルター径:92mm
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 8 |
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α Eマウント系 |
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○ |
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![Otus 1.4/85 ZE [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000742567.jpg) |
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1519位 |
-位 |
5.00 (1件) |
46件 |
2015/2/12 |
2015/4/21 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:1:7.7 フィルター径:86mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ポートレートに効果を発揮します
ポートレート用に購入しましたが、買って良かったです。
レンズは重たくて一日持ち運ぶのには疲れますが、それだけの価値があると思います。
MFの為ピントを合わせるのに時間がかかり、ファインダー内だけでピントを合わせるのは私には出来ませんでした。
対応として ライブビュー→拡大→ピント合わせ→撮影となり時間がかかります(笑
ライブビューで拡大したい部分を都度操作するのは面倒でしたが1日で慣れました。
サンプル写真を載せておきます。素人なのでレフ板も撮ってしまいました(ノ´∀`*)
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![Otus 1.4/85 ZF.2 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000742568.jpg) |
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1519位 |
-位 |
5.00 (5件) |
52件 |
2015/2/12 |
2015/4/21 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:1:7.7 フィルター径:86mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Apo Planar 1.4/85 !!!
【携帯性】
このレンズ、携帯性については、
「 不問 」といたします。
この描写力を発揮するために、
この大きさ、重さであり、、、
総ては、その為の設計となっている
と思われますので。
【総評】
1.4開放で、ピントが結実したときの
「 画像 」を味わって欲しい。
大口径レンズが紡ぎだす、、画像、、
きっと、、ゾクッとされる事と思わ
れます。
Zeiss しかも、、Otus...。
「 Otus 1.4/85 」の黄色の文字
横に入った 「 ZEISS 」 の ロゴ
すべてが、、愛おしい!!!
ぜひとも、、オーナーに!!!
( ここまで書くと、、、
画像を貼ることが、、出来ません?!
、、、。)
5ビックリした。
【操作性】
MFなのでコレと言った難しさはありません。
【表現力】
最高です。フリンジ、フレア、ゴーストほぼ皆無です。
【携帯性】
普通の85oにしてはデカいようです。
【機能性】
スイッチ類はありません。
【総評】
今年のCP+で一目ぼれ夏に購入してD750に付けて遊んでいます。
初めての中望遠MFなので悪戦苦闘(それも楽しみの一つ)です。
購入して少したって些細なトラブルがありましたが、保証期間内でコシナのサービスの良さに感動して55mmも買おうか
検討中。
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![LAOWA Argus S35 Cine 3-Lens Bundle (18mm、25mm、33mm) [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665385.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 2 |
2024/11/ 8 |
キヤノンRFマウント系 |
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【スペック】フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:77mm
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![LAOWA Argus S35 Cine 3-Lens Bundle (18mm、25mm、33mm) [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665388.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 2 |
2024/11/ 8 |
α Eマウント系 |
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【スペック】フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:77mm
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![LAOWA Argus S35 Cine 3-Lens Bundle (18mm、25mm、33mm) [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665387.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 2 |
2024/11/ 8 |
ニコンZマウント系 |
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【スペック】フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:77mm
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![LAOWA Argus S35 Cine 3-Lens Bundle (18mm、25mm、33mm) [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665386.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 2 |
2024/11/ 8 |
Xマウント系 |
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【スペック】フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:77mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/21 |
2023/9/29 |
PLマウント系 |
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24mm |
○ |
【スペック】最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF マクロ:○ 防滴:○ 最大径x長さ:30.4x507mm 重量:1038g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/31 |
2025/10/31 |
PLマウント系 |
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○ |
【スペック】フォーカス:MF フィルター径:72mm
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887位 |
-位 |
5.00 (1件) |
16件 |
2023/9/12 |
2023/12 |
Gマウント系 |
F5.6 |
30mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ アオリ撮影:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:87.1x138.5mm 重量:1340g
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質は文句なしで、使い込んでいくのが楽しみなレンズ
GFX50S、GFX 50sUを使ってきましたが、アオリ撮影をする場合は、自作したアダプターで、中判や大判のフィルムカメラ用オールドレンズを使ってきました。
しかし、広角域のレンズでは周辺画質が満足できるレンズが無かったので、GF30mmF5.6T/Sが発売されるのを、首を長くして待っていました。
昨年末に注文して、3月末に配達されたので、早速試し撮りをしてみた結果を投稿させていただきます。
★操作性
ピントリングはスムーズに動いて感じが良い。
シフトの操作つまみは、良い感触で使える。
ティルトの操作つまみは、動きが大きすぎて、慣れるまでは使いにくい。
30mmレンズでティルトを使う場合は、ほんの少し角度を変えるだけで効果が大きく変わるで、つまみの回転に対してもっと細かい角度で動くほうが調節しやすくなると思う。
ティルト、シフト共に、センター位置のクリックは感覚が弱くて、ちょっと分かりにくい。
ティルト、シフトのレボルビングは、滑らかに動いて感じが良い。
★表現力 画質
今のところ撮影枚数はそれほど多くはないが、シャープで抜けが良く、私の好みの写りである。
これまでの撮影で、問題になるようなところは見当たらず、大満足です。
最大にシフトしても、隅々まできちんと解像していて、気になるような画像の乱れは発生していない。
★携帯性
大きくて、重い!!
現在GFX50sUとX-H2を入れて使用しているカメラバックには収まりきれないので、サブのバックに収納している。
★機能性
ティルトの方向が独立で回転して、ティルトとシフトが同じ方向に調節できるのは、作画に有利でかなり使用頻度が高い。
レボルビングの回転角度が、±90度しか動かないために、縦位置撮影で操作が煩わしい場合が有った。 縦方向と横方向のシフトを組み合わせたい時には、斜め方向に動かして調節することになるが、縦位置撮影の時に回転できない方向が発生する。
この場合は、逆方向に180度回転させて、さらにシフト方向を逆に動かすことで解決できるが、かなり煩わしい。
★総評
画質については大満足で、すごく気に入っています。
私は、風景撮影がメインであり、実際に使う絞り値は、F8からF16がほとんどなので、解放F値は5.6で十分です。
操作に慣れるまでは少し時間がかかりますが、じっくりと作画する楽しみが味わえるレンズです。
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![Otus 1.4/28 ZE [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000860510.jpg) |
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1817位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2016/3/ 4 |
2016/3/24 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.5 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:95mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすいレンズです
【操作性】
マニュアルですがトルクも適度で扱いやすいです。
【表現力】
他メーカーも優れたレンズが出ているので甲乙つけがたいですが凄いと思います
【携帯性】
かなり重たいです。長時間首からかけていたら肩が凝ります。
【機能性】
マニュアルな為ピント合わせは困難で、ジャスピンを狙うならライブビューは不可欠です。
【総評】
Otusシリーズ3番目のレンズ
他のレンズ同様マニュアルでピント合わせが困難ですが
レンズの特性か3つの中では一番ピントを合わせやすいです。
主に風景、ポトレに使用していますが満足です。
4すごい立体感です
CP+2018のコシナのブースで試し撮りしました。
いま最も高価な一眼レフ用レンズ。購入しない限り、こうした機会でなければ、まず試用することはできなかったでしょう。
【操作性】
ピントリングだけのシンプルな作り。私にはリング幅が少し狭く感じますが、リングのトルクはちょうど良く、全体的には扱いやすいです。リングの回転方向はキャノン純正と同じだったと思います。
【表現力】
f1.4から使えます。
たまたま撮った被写体が奥行きのある植物でしたが、奥行き感というか立体感というか、ピントの合った部分が浮き上がるような凄い描写が得られました【写真1】。
等倍でみても、f1.4でも良く解像しています【写真3】
f1.4の周辺減光はやや強めです【写真2】、絞るほどに解消していきます。
ボケはちょっとうるさい感じで私は気になりましたね。
【携帯性】
重たく、長時間の撮影はキツイです。メインは三脚撮りかなと思います。
【機能性】
カメラ側で、Avモードで絞りが変更でき、AFアシストも可能ですので、合焦させるのは容易です。
マニュアル操作ですが、私みたいなフィルム世代は、すばやくフォーカス出来てまったく違和感なく使えました。
三脚に据えて風景撮るときは、ライブビューで合わせればいいです。
【総評】
一長一短ありますが、総合力はやはりトップレベル。これは欲しくなります。
でも、絞っての風景撮影では他のレンズとの違いがわからなくなるかもしれません。
やはり開放絞り付近でポートレートに使うのが良いと思います。
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![Otus 1.4/100 ZF.2 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001157594.jpg) |
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2124位 |
-位 |
5.00 (2件) |
28件 |
2019/5/17 |
2019/6/12 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
100mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:8.6 フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:86mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5サンニッパでなく 100mm f1,4 Otusにした理由。
メインのカメラはZ7。レンズは基本マニュアルフォーカスのツアイス群の構成です。
ディスタゴン15ミリ、21ミリ、35ミリ、マクロプラナー50ミリ、100ミリ。アポゾナー135ミリショーテン 工房のFZアダプターを介して使っています。花、風景がメインでほぼ慌ただしくピントを合わせることはないので現状満足です。
これらのラインナップに大昔のEDタイプの中古のサンニッパを使っていますが、流石に老朽化が進み、これの買い替えを目指してお金を貯めてきました。Zマウントのサンニッパが出るまでにはまだ時間がかかるでしょう。ニーニーにも長いこと憧れてきました。Otusのシリーズを意識したのは去年の暮れでした。100mm f1,4何という魅力的な。しかもツアイス。
同じ100mm f1,4で、ニコン、シグマという選択があることも知りました。しかしツアイスです(笑)この色、空気感、表現力はこのレンズからしか得られないと思い、結局清水の舞台から10回ぐらい飛び降りたつもりで購入しました。
まだ使い始めたばかりですが、恐らく奥の深い世界へと誘ってくれるかと思います。
操作性 携帯性
重いです。サンニッパからすると軽いですが、これはとても重いレンズです。ピントはストロークがあり、大変薄い1、4の山を掴むにはこのくらいないとという感じです。触っていて心地いい。そもそも振り回すレンズではないので、これでいいと思います。ポラリエ を使って星の撮影も考えています。Z7との組み合わせだと、アダプターを介してバランスは取れると思っています。これはまだ未経験です。
機能性
機能面での一番の問題は、最短撮影距離が1メートルということ。花撮りにとって、これは致命傷です。一連のコシナのツアイスのシリーズは、最近接写の撮影距離は短く、花などは、サイズを大きく撮れました。しかし、これは1メートルあります。この枠内で、表現しなくてはならない。ヘリコイド付きのアダプターで、マクロ撮影してみましたが、色も、ボケも恐らく本来のものは出てこない気がします。カメラ直結で、最高の性能が出るように作られているかと。そう考えるとZ7というより850あたりで撮るとイメージはまた違うのかもしれない。そのくらいシビアだと思います。ここは憶測です。
表現力
表現力、空気感、色、撮る度に考えさせられます。恐らくピントと露出を合わせられたら、ある程度写真をやっている方は、この世界にとりあえず、遊ぶことはできると思われます。ピントは開放値では恐ろしく薄いですが、三脚を立ててぴったり合わせるのに、今のカメラはライブビューがあるので、簡単です。でもちょっと油断すると、外れているのが、わかってしまいます。薄いピントによるボケを生かした表現は、このレンズの味の一つです。でも恐らく表現に走ろうとすると、様々な癩のボケで遊ぶか、f2,8 5.6 8あたりの深度と、色、ボケの具合の組み合わせで、表現は無限に広がるものと思います。この辺りを極められたら、このレンズに遊ばれているのではなく、レンズをしっかり使う事が出来るようになるかと思われます。もちろんポートレートなどは、またさらに可能性は深いのだと思われます。
まだまだ遊ばれている日々が続きますが、個人的には星と花の撮影も含めて、可能性を探ってみたいと思います。
レビューは是非続編をと考えています。
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1435位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/9/26 |
2018/12 |
ハッセルブラッドXマウント系 |
F2.8 |
65mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF フィルター径:67mm 最大径x長さ:81x93mm 重量:727g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やっぱり良い。
色再現性を求めて、X1D 2 50c を2019秋に購入し、
しばらくtechartのtcx-01アダプター介し
EF TS-e 50/90mm F2.8L Macro の2本で室内運用していました。
クリスマスだしという事で、やっと純正XCDレンズ購入です。
90、120mm macro と悩んで
持ち出しての近接撮影と広さを考慮して65mm。
ピントは大変シャープ。国産の他レンズに全く引けを取りません。
レンズ補正外しても歪曲は全く感じられず、真っ直ぐ。
ただ周辺減光はそれなりにあって、結構絞ってもまだ残っているので
レンズ補正は必要に応じて使う必要があります。
水彩画のような光加減でスーとなだらかに線形に
ピンからボケに移っていくのが、本レンズの持ち味ですね。
他レンズで、こういった綺麗な変化は
見たことがない気がします。
他のレンズはピンが浮き上がるようなボケ変化ですが
ボケ、ピンの境を意識させず、
ボケにもピンが来ているような、でもちゃんとボケているといった趣きです。
F8までは以上で、それ以上は
画面全体がビッシリ均質にシャープ。
マニュアルフォーカスが大変非常に良く出きていて
非常に細かい送り量で、TS-eレンズより厳密に合わせやすい。
ただその分、作動音が凄まじく、ブッブッブッと
オナラをしてるような連続音が響き、えええという感じ。
いや、これ、壊れているんじゃないかと思うくらい。
シャッター音は45mm同様に、シャキン、カキンと金属音が響きます。。。
うーん、これはいつまでも馴染めない気が。
AFは精度は文句ナシですが、まあ大変遅い類なので
日本メーカーの技術力の凄まじさは感じますね。
もうフジが羨ましい。
X1Dに合わせて作っているだけあって、出てくる絵は極上です。
パーフェクトなレンズ。ちょっとお高いですが、
万能であるし、出て来る絵を考えれば、元は取れるでしょう。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/21 |
2023/9/29 |
PLマウント系 |
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24mm |
○ |
【スペック】最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF マクロ:○ 防滴:○ 最大径x長さ:30.4x500mm 重量:1024g
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![LAOWA Nanomorph 2Lens (65/80mm) Bundle Amber [キヤノン用/PLマウント用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618800/IMG_PATH_M/pc/4541607618800_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2024/11/ 8 |
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【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF フィルター径:77mm
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![LAOWA Nanomorph 2Lens (65/80mm) Bundle Blue [キヤノン用/PLマウント用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618725/IMG_PATH_M/pc/4541607618725_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2024/11/ 8 |
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【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF フィルター径:77mm
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![LAOWA Nanomorph 2Lens (65/80mm) Bundle Silver [キヤノン用/PLマウント用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618886/IMG_PATH_M/pc/4541607618886_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2024/11/ 8 |
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【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF フィルター径:77mm
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![Otus 1.4/100 ZE [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001157593.jpg) |
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1720位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2019/5/17 |
2019/6/12 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
100mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:8.6 フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:86mm
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![SUMMICRON-M 35mm f/2 ASPH. 11673 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1092位 |
-位 |
4.33 (2件) |
0件 |
2018/2/23 |
2016/3 |
ライカMマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:17.4 フォーカス:MF フィルター径:39mm 最大径x長さ:53x35.7mm 重量:252g
- この製品をおすすめするレビュー
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5とてもバランスが良いレンズです
初めて買ったらいのレンズで、私の使い買ってではちょうどいいです。
初めてのレビューで、写真がもう少し撮れたら再レビューします。
4日常スナップにはレンズ沼"アガリ"のレンズか
ライカの35mmは激戦区ですが、私のスタイルにはレンズ沼アガリの一本でした。
実はずっとズミルックス35mm f1.4を使っていましたが、何かと不満が溜りに溜って、下取りに出してズミクロンに買い換えた経緯があります。
普通はズミクロン→ズミルックスが定番の買い替えだとは思いますが・・・逆になってしまいました。
ズミルックスの写りには何の不満もありませんでしたが、ほぼ毎日カバンの中にライカを入れている私にとっては、やはり重さ・大きさがネックになりました。
私のようなアマチュアは「撮り易くてナンボ」であって取り回しの良さは重要です・・・だからこそ大枚を叩いてライカ使っているのもありますし。
プロレベルにある方々のように感性も鋭くありませんので、気付けるスナップチャンスも極僅かでして、サッと取り出して咄嗟に「撮りたい」と思う気持ちが昂るのは重要なのですが、ズミルックスはその重さ・大きさによって少し気持ちが削がれてしまっていました。
プロカメラマンは写真で飯食ってるんですから、4kgだろうが5kgだろうが常に手に持って歩いて当たり前でしょうけども、我々はそうもいかない現実がありますね。とは言えハービー山口氏の常用はズミクロンや沈胴であることからも、プロでもスナップシューターには取り回しは重要なのではないかと。
(マップカメラ本店地下に期間限定でハービー愛機展示してました)
肝心の写りですが、マップカメラさんで試写して比較しましたが、やはり絞り具合によっては解像感はズミルックスに軍配だと思いますが、ボケの出方に関してはズミクロンの方が好みでした。
現行ズミクロンの絞り羽根11枚への改良は効果絶大でボケ味がキレイな丸になってくれます。
暴れたりゴツゴツした感じはなく、人間の目に近い自然なボケ味が得られます。
勿論f1.4まで絞れるズミルックスはボケ出しに幅もあり被写体を浮き立たせる効果は唯一無二なのですが、被写界深度の問題で日常の瞬間的スナップではそこまでの絞りで使うことがない。
しかし物体を対象としたりモデルさんを立たせてポートレート撮るような時には、入念にピント調整出来ることからその辺の問題はクリア出来ますのでズミルックスは大変良いと思います。(ボケ味も個性的ですから本当に良いと思います)
普段何を撮るのか?どんなフォトスタイルか?によってズミクロンかズミルックスかに分かれるのではないかなと思います。
両方持てればベターなのでしょうけども、ポートレートなどは撮っていない私は、多分ズミルックスは出番が無くなるだろうな・・・と思い下取りに出して手放しました。
ちなみにズミルックス下取りでズミクロン新品に買い換えでしたが、マップカメラでは「ワンプライス買取+下取り10%UP」のため下取り価格の方が若干上回ってくれました。
ズミルックスからすれば約20万円も安いズミクロンですが、フォトスタイルによっては十分"アガリの一本"になるのではないかと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/21 |
2023/9/29 |
PLマウント系 |
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24mm |
○ |
【スペック】最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF マクロ:○ 防滴:○ 最大径x長さ:30.4x500mm 重量:1068g
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![500mm F4 DG OS HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000915708.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/10/13 |
2016/11/下旬 |
シグマSAマウント系 |
F4 |
500mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:3.5m 最大撮影倍率:1:6.5 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:144.8x380.3mm 重量:3310g
【特長】- プロ向けシリーズで、動きの速い被写体もとらえることができる「Sportsライン」の望遠単焦点レンズ(シグマ用)。
- フラッグシップモデルで、防塵・防滴性能を強化し、AFファンクションスイッチや第6世代の超音波モーターHSMを採用している。
- 加速度センサーを採用した手ブレ補正OS機構により、カメラを上下や斜め方向に動かした場合でも手ブレ補正が有効に働く。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良いレンズです。
【操作性】
単焦点レンズですので、特に難しいことはありません。重量バランスも良く、手持ちでも三脚に乗せても安定します。
僕は三脚派なので、OSはオフで使っています。
【表現力】
SDQのシステムです。
10?30m近中距離では解放から申し分ない画像です。
緻密で繊細かつ、質感豊かな画像が撮れます。
50m、中遠距離では他のシステムでは立体感の無いべたっとした画像になる印象だったのですが、
当システムではしっかりと解像したうえで、コントラストが高く、立体的に見える画像ができる印象です。
解像力はフローライト天体望遠鏡を使った画像に匹敵します。
”ボケ”はさすがに望遠鏡に軍配です。
100?数km 解像しますが、絞りたい。でもこんな使い方する?
解像度が高く、またコントラストも高い画像なので、力強く感じます。
ただ、”ボケ”はなだらかにボケているのですが、コントラストのせいか、ちょっと固く感じます。
【携帯性】
昔に比べたら最近のこのクラスのレンズは軽くなりました。
3kgが基準ですので他メーカに引けはとりません。
フードが秀逸です。紙でできているのかと思うほど軽いです。
【機能性】
AFの制度は高いですが、合焦まで時間がかかります。
僕はMFが多いです。
MFリングは大きく位置も良いので、手持ちでも使えます。
AF/MFの切り替えが多いので、このスイッチの使い勝手、もう少し大きければ良かったのになあ。
【総評】
SDQで使うには選択肢はありませんので、飛びつきましたが、正解でした。
昔のシグマレンズとは違い、実に洗練されています。
SGVのレンズは、今、6本所有していますが、どのレンズも、画質はハイレベルにまとめられています。
その中でも、当レンズの光学性能はずば抜けているといっても過言ではありません。
気に入った写真が撮れているので、満足感は満点です。
画像追加
300m先の枯木の上に留まっているミサゴです。
この距離で目がきれいに解像しています。
f5.6の画像、FOVEONとの組み合わせで、最高だと思います。僕の基準、画像好感度90点。
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![Simera-C 5本セット 21-75mm T1.5 Cine Prime [ライカM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001726135.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/26 |
2025/12/26 |
ライカMマウント系 |
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○ |
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![Otus 1.4/28 ZF.2 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000860511.jpg) |
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718位 |
-位 |
5.00 (2件) |
22件 |
2016/3/ 4 |
2016/3/24 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.5 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:95mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5厳密な使用で発揮される高画質
こんな高価なレンズとその半額くらいの国産高級レンズ。ちょっと見ると画質は変わりません。でも違う。どこが違うのかいろいろ作例を撮り、検討し考え抜いた末に最大の違いはコントラストだろうということでした。もちろん色収差が少ないので線は細くてシャープに結像します。黒が締ります。だから諧調も広い。そんな特性がOtusなのでしょう。重たくて太くてMFのみで手ぶれ補正はない。普段使いにはまったく向いていません。絶対的な高画質が必要な時や大画面で鑑賞する動画撮影に向いていると思います。
おかげさまでここで書けないくらい低価格で最初のオーナー様より新品同様の個体を譲ってもらいました。探し続けたのが無駄にはなりませんでした。レンズ交換が怖いです。なお、保護フィルターはニコンのARCRESTの一択でしょう。
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686位 |
-位 |
4.38 (2件) |
34件 |
2022/10/24 |
2022/11 |
ライカMマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:26.3 フィルター径:46mm 最大径x長さ:54x35mm 重量:200g
- この製品をおすすめするレビュー
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5世界観やストーリーに惚れた人、価値を理解できる人の為のレンズ
Typ246との組み合わせによるレビュー
【操作性】
「M型ライカをいじってます」感をたっぷり味わえるところが素晴らしい。
【表現力】
F1.4~F2.0…収差による幻想的な描写が素晴らしい
F5.6~F8…ASPH系レンズと比べ神経質すぎない必要十分なシャープさが素晴らしい。
(要は絞ればオーソドックスなレンズの描写となる)
【携帯性】
「35mm F1.4」というスペックを身軽に持ち歩けるのが素晴らしい
【機能性】
素晴らしい
【総評】
タイトル通りで、最新のミラーレスレンズの如く光学性能が優れている訳ではないのでLeica公式や歴史で育まれた世界観やストーリーに惚れた人、またその価値を理解できる人のみ興味を持ち買うべきレンズ。最新の高性能レンズに飽きた人にもよいと思う。
4復刻版としての評価が難しいです。
【操作性】流石に滑らかです。
【表現力】私には使いこなせていないような気がします。
【携帯性】文句なしに小さく、カバンに入れやすいし肩がけしていてもぶつけることは余り有りません。
【機能性】無限遠ロックが好きで買ったようなものですが、特に用途は無く強いて言えばレンズ取り外しの際の引掛けにはなります。
フードは純正が2つ付いていますが、どちらも仰々しいので使っていません。
現在はコンタックスのフードを黒ペイントして使っています。
【総評】復活版という事で、私が思うに写りは完全に再現した様には見えず、何処か現代的な写りに見えます。
それが好きか嫌いかに分かれる所で、今のところ判断つきませんが、スナップには使いやすいです。
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1287位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/26 |
2018/12 |
ハッセルブラッドXマウント系 |
F2.8 |
135mm |
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【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:5.8 フォーカス:AF/MF フィルター径:77mm 最大径x長さ:81x149mm 重量:935g
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/19 |
2024/4/下旬 |
キヤノンRFマウント系 |
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135mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1m フォーカス:MF 最大径x長さ:114x139.6mm 重量:1500g
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/19 |
2024/2/下旬 |
キヤノンRFマウント系 |
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14mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 最大径x長さ:114x118mm 重量:1300g
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1720位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/19 |
2024/3/下旬 |
キヤノンRFマウント系 |
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20mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 最大径x長さ:114x125.5mm 重量:1400g
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/19 |
2024/1/下旬 |
キヤノンRFマウント系 |
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24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 最大径x長さ:114x125.5mm 重量:1300g
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/19 |
2024/1/下旬 |
キヤノンRFマウント系 |
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35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 最大径x長さ:114x125.5mm 重量:1300g
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2560位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/19 |
2024/1/下旬 |
キヤノンRFマウント系 |
|
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 最大径x長さ:114x125.5mm 重量:1200g
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