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![18mm F6.3 60th ULTRAMAN-Limited Edition- シルバー [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41A-GsXWMBL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/19 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F6.3 |
18mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x14mm 重量:78g
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量薄型に特化した持ち運び安いウルトラ(マン)シンレンズ。
マイクロフォーサーズ版(ウルトラマンコラボ)を手に入れてのレビューです。
ボディはOM-3とPEN E-P7を主に使用しています。
あくまでもマイクロフォーサーズ用なのでAPS-C版とは評価が異なる可能性があります。
【操作性】
MFレンズのため、主にレンズ下側についているレバーを操作してレンズキャップの開閉、フォーカスを合わせます。開閉一体型のレバーはやや軽さを感じるものの、慣れると思ったよりピントを合わせられます。元々18mmという広角、F6.3という被写界深度の深さもあってシビアなピント合わせは求められません。
レンズの開閉からすぐは無限遠で、そこからレバーを動かして最短距離となる0.2mまでフォーカスを合わせることができます。被写体との距離がそれなりに近いとレバー操作が求められますが、ちょっと距離が空くとほぼ無限遠での撮影になりやすいです。
【表現力】
F値固定なのでざっと書きます。
近景:中央は非常に良好、周辺までは非常に良好、隅は僅かに流れるもののこの価格帯(コラボではない通常の方で9000円以下)のレンズにしては全体的に良好と言って差し支えないと思われます。
遠景:中央は良好、周辺も良好、隅はややソフトになるものの、全体的に安定した画質といえます。ただ近景に比べて遠景は全体的な解像感がソフトに感じるので、このレンズの用途としてはテーブルフォト等といった近くのものを撮るのに向いている模様。
ちなみにハイレゾショットは近景でノビはあったものの、遠景では使う意味が見いだせません。近景もファイル容量差を考えると特に使う意味は無さそうです。
ボケ:F6.3なので大きなボケは期待できませんが、ボケ自体はざわつきもなく素直な印象です。
逆光耐性:特にコーティングの表記もなく、外での太陽が直接入るような状況だとフレア・ゴーストの発生は避けられないかもしれません。実写でもいくつか試しましたが価格なりと考えて良いと思われます。
周辺減光:室内での近接ではそこそこ出ます。外で実際に試すとそこまで気にする必要はない程度。
【携帯性】
非常に良好です。この薄さは特筆すべき。MF操作に抵抗がなければ付けっぱなしレンズとしては最適です。ただE-P7では少しだけ大きいのか、下部レバーが飛び出ます。とはいえそこを考慮してもE-P7との携帯性は抜群です。
【機能性】
MFレンズのため機能性はほぼ下部のレバーのみとなります。感想は上記の通り。
ねじ込み式フードも付属していいますが、この携帯性を損なってまで使用するかどうかは悩ましいところです。
【総評】
35mm版換算では36mmとなる、18mm F6.3のF値固定となる単焦点MFレンズ。メーカーはウルトラシンレンズと名付けるほどに薄く、いわゆるパンケーキレンズよりもさらに薄いボディキャップレンズと考えて良いかと思われます。換算36mm/最短撮影距離0.2mという点も使いやすさに貢献していますね。
遠景より近景向け、F値固定、電子接点のないMF操作と縛りはありますが、価格帯や実際の携帯性の利点が非常に強い。
造り自体は思ったよりしっかりしており、マウントへの脱着時に結構固く感じます。(ブラックとシルバーの2本で同じ手応えだったので、このレンズそのものの特徴でしょう)
マイクロフォーサーズには元々パナソニックの14mmF2.5やOLYMPUSの17mmF2.8といった薄型軽量のAFレンズがあったものの、どちらも生産終了品となります。持ち運び易さを重視した場合、上記のデメリットを許容できるのならば考慮する価値はあるかと思われます。
ウルトラマンコラボとして:思ったよりしっかりコラボしてる感じで、ロゴは掘ってあるみたいですが他の部分は印字となります。各レンズに個別のbェ記載されているところもちょっとした所有感を満たします。
見た目重視ならフードを付けない方が良いかもしれません。
個人的に購入前はシルバーのほうが良いと思ったのですが、実物を比較するとブラックも案外悪くないなと感じています。
詳細なレビューについては以下に掲載しております。
https://note.com/hiranohira/n/n1f986d02b8ec
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![18mm F6.3 60th ULTRAMAN-Limited Edition- ブラック [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41yukaQw6QL._SL160_.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/19 |
α Eマウント系 |
F6.3 |
18mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x14mm 重量:78g
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![18mm F6.3 60th ULTRAMAN-Limited Edition- ブラック [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41yukaQw6QL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/19 |
Xマウント系 |
F6.3 |
18mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x14mm 重量:78g
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![18mm F6.3 60th ULTRAMAN-Limited Edition- ブラック [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41yukaQw6QL._SL160_.jpg) |
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2124位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/19 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F6.3 |
18mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x14mm 重量:78g
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量薄型に特化した持ち運び安いウルトラ(マン)シンレンズ。
マイクロフォーサーズ版(ウルトラマンコラボ)を手に入れてのレビューです。
ボディはOM-3とPEN E-P7を主に使用しています。
あくまでもマイクロフォーサーズ用なのでAPS-C版とは評価が異なる可能性があります。
【操作性】
MFレンズのため、主にレンズ下側についているレバーを操作してレンズキャップの開閉、フォーカスを合わせます。開閉一体型のレバーはやや軽さを感じるものの、慣れると思ったよりピントを合わせられます。元々18mmという広角、F6.3という被写界深度の深さもあってシビアなピント合わせは求められません。
レンズの開閉からすぐは無限遠で、そこからレバーを動かして最短距離となる0.2mまでフォーカスを合わせることができます。被写体との距離がそれなりに近いとレバー操作が求められますが、ちょっと距離が空くとほぼ無限遠での撮影になりやすいです。
【表現力】
F値固定なのでざっと書きます。
近景:中央は非常に良好、周辺までは非常に良好、隅は僅かに流れるもののこの価格帯(コラボではない通常の方で9000円以下)のレンズにしては全体的に良好と言って差し支えないと思われます。
遠景:中央は良好、周辺も良好、隅はややソフトになるものの、全体的に安定した画質といえます。ただ近景に比べて遠景は全体的な解像感がソフトに感じるので、このレンズの用途としてはテーブルフォト等といった近くのものを撮るのに向いている模様。
ちなみにハイレゾショットは近景でノビはあったものの、遠景では使う意味が見いだせません。近景もファイル容量差を考えると特に使う意味は無さそうです。
ボケ:F6.3なので大きなボケは期待できませんが、ボケ自体はざわつきもなく素直な印象です。
逆光耐性:特にコーティングの表記もなく、外での太陽が直接入るような状況だとフレア・ゴーストの発生は避けられないかもしれません。実写でもいくつか試しましたが価格なりと考えて良いと思われます。
周辺減光:室内での近接ではそこそこ出ます。外で実際に試すとそこまで気にする必要はない程度。
【携帯性】
非常に良好です。この薄さは特筆すべき。MF操作に抵抗がなければ付けっぱなしレンズとしては最適です。ただE-P7では少しだけ大きいのか、下部レバーが飛び出ます。とはいえそこを考慮してもE-P7との携帯性は抜群です。
【機能性】
MFレンズのため機能性はほぼ下部のレバーのみとなります。感想は上記の通り。
ねじ込み式フードも付属していいますが、この携帯性を損なってまで使用するかどうかは悩ましいところです。
【総評】
35mm版換算では36mmとなる、18mm F6.3のF値固定となる単焦点MFレンズ。メーカーはウルトラシンレンズと名付けるほどに薄く、いわゆるパンケーキレンズよりもさらに薄いボディキャップレンズと考えて良いかと思われます。換算36mm/最短撮影距離0.2mという点も使いやすさに貢献していますね。
遠景より近景向け、F値固定、電子接点のないMF操作と縛りはありますが、価格帯や実際の携帯性の利点が非常に強い。
造り自体は思ったよりしっかりしており、マウントへの脱着時に結構固く感じます。(ブラックとシルバーの2本で同じ手応えだったので、このレンズそのものの特徴でしょう)
マイクロフォーサーズには元々パナソニックの14mmF2.5やOLYMPUSの17mmF2.8といった薄型軽量のAFレンズがあったものの、どちらも生産終了品となります。持ち運び易さを重視した場合、上記のデメリットを許容できるのならば考慮する価値はあるかと思われます。
ウルトラマンコラボとして:思ったよりしっかりコラボしてる感じで、ロゴは掘ってあるみたいですが他の部分は印字となります。各レンズに個別のbェ記載されているところもちょっとした所有感を満たします。
見た目重視ならフードを付けない方が良いかもしれません。
個人的に購入前はシルバーのほうが良いと思ったのですが、実物を比較するとブラックも案外悪くないなと感じています。
詳細なレビューについては以下に掲載しております。
https://note.com/hiranohira/n/n1f986d02b8ec
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![7Artisans 35mm F1.4 II APS-C 7A-35F14II-E-B [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702747.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/8/ 6 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:60x41mm 重量:221g
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![7Artisans 35mm F1.4 II APS-C 7A-35F14II-R-B [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702749.jpg) |
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1519位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/8/ 6 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:66.5x38.5mm 重量:230g
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![7Artisans 35mm F1.4 II APS-C 7A-35F14II-X-B [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702750.jpg) |
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1092位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/8/ 6 |
Xマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:60x41mm 重量:221g
- この製品をおすすめするレビュー
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4安いけれど、普通に大口径の写り
7artisansには、APS-Cまでの35mmF1.2と言う大口径の名玉がありまして、コンパクトで低価格で扱いやすく、しかもそれなりに味がある写りで、楽しませてくれるレンズですね。
そして、こちらの35mmF1.4のmarkUは、レンズ構成がシンプルで、とにかく安いです。
APS-Cまでと割り切ったことで、低価格に抑えられたのかも知れませんね。
ところで、このレンズの初期型(markT)は、どんなだろうと調べてみると、どうやら私がすでに持っていたフルサイズ対応のこれらしい。
https://kakaku.com/item/K0001270706/
ついでにmarkVなるフルサイズ対応レンズもすでに登場していて、それも持っていました。
https://kakaku.com/item/K0001668443/
markUの方が価格コムの登録が後になっていますね。
比較機能で新しい順に並べてみました。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001702750_K0001668443_K0001270706_K0001096793&pd_ctg=1050
使ってみると、絞り開放でもピントの山がつかみやすく、また絞りによるピント移動もなさそうなのでとても使いやすいです。
写りとしては、歪曲はそこそこに樽型で、絞り開放では周辺減光があり、周辺の解像具合も甘いのですが、どちらもF4まで絞るとかなり改善されて安心な感じになります。
背景ボケを狙って絞り開放で使うなら、メインの被写体を中央付近においておけば問題ないですし、ちょっと絞ってF2以上なら少し脇に振っても十分使えると思います。
マニュアルフォーカスが問題なく使える方には、安価で扱いやすい大口径レンズとしてお勧めです。
私は、値上がり前の安い時に、9千円以下で購入しましたので満足度はかなり高いですが、今現在の1万4千円では☆一つ減らしましょうかね。
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![TTArtisan 35mm f/1.4 C [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41XUG573tGL._SL160_.jpg) |
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1720位 |
-位 |
- (0件) |
9件 |
2020/12/21 |
2020/12/21 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:56x50mm 重量:180g
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![TTArtisan 35mm f/1.4 C [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41XUG573tGL._SL160_.jpg) |
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1720位 |
-位 |
4.41 (4件) |
55件 |
2020/12/21 |
2021/1 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:56x50mm 重量:180g
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格に合わぬ高画質[再レビュー]
再レビューです。
花の季節は過ぎましたが、思い出して、この安レンズの味を確認するため2日ほど撮影しました。前回同様、Z50につけて撮影。また、Z7にフルサイズのNIKKOR Z35F1.8を付けDXフォーマットで同じアングルで撮影。ピント位置が少しあっていませんが、比較画像としてご覧ください。
【操作性】一旦マニュアルフォーカスレンズとしての撮影スタイルを受け入れれば、かえって使いやすいと思う。
【表現力】このレンズの解像力は、開放で甘く、絞り込むことで解像感が高まるレンズですね。色収差はそこそこありました。しかし、拡大すると気づく程度で、気にはなりません。
【携帯性】実に小さく軽い。それでもF1.4。
【機能性】開放で使うと、そもそもが甘い描写なので、被写界深度が掴みにくい。ピントが合わず甘いのか、そもそもが甘いのか、ピーキングを併用しないとピント位置が掴みにくい。だが、ならば厳密さにこだわらず適当にシャッターを切る覚悟を決めれば、これはこれでそこそこ写るので、結構楽しめる。
【総評】ニコンからZfcが出たが、当面はこのレンズがよく似合うだろう。画質の完璧なものは沢山ある。性能に重きを置く方はそちらを購入すればよい。大きな絵を引き延ばす必要もなく、だだ写真撮影の楽しみを得たい方にはお勧めのレンズだ。とても柔らかいボケが得られ、軽くて安価で、しかし、造りはしっかりしていて、実に楽しいレンズだ。
5軽量安価で良いレンズ
【操作性】フォーカスリングは重めで、回転角も大きいため、MFがしやすいです。
【表現力】F1.4レンズのため、絞りを変えることで様々な表現が可能です。価格の割に、写りは非常に良いです。玉ボケも良好です。
【携帯性】小さめで、Z 50によく似合います。携帯も楽で良いです。小さなレンズのため、大口径のZマウントには似合わないかと思いましたが、そうでもありません。
【機能性】MFレンズのため特別な機能はありませんが、十分な性能です。コスパが非常に高いです。
【総評】ニコンZ用、特にAPS-C DXレンジは少ないですが、そのラインナップを埋める良い商品と思います。ただ、実際にはFTZを使用すれば、ほとんどのFマウントレンズをMFで使用できます。
ペットやポートレート撮影をするのに、動物認識や瞳AFが本当に必要でしょうか?
初心者向けにはそのような機能も良いでしょうが、撮影の楽しみを奪っているように感じます。カメラマニアが瞳AFなどに熱狂している様子を、自分は冷めた視線で見ています。
そして、こういった廉価で写りの良い中華レンズが増えてくると、レンズメーカーは苦しいかもしれません。
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![TTArtisan 35mm f/1.4 C [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41XUG573tGL._SL160_.jpg) |
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823位 |
-位 |
4.49 (13件) |
8件 |
2020/12/21 |
2020/12/21 |
Xマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.28m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:56x50mm 重量:180g
- この製品をおすすめするレビュー
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5オールドレンズの雰囲気を格安&新品品質で味わえる
【操作性】
絞りリング、フォーカスリングとも適度な粘りで良い感じのフィール。
絞りは主要な数値でクリックがあり、F8〜16の間はクリック無しですが途中で止めることはできます。
距離指標の数字の位置はテキトーです(笑) まあ中華レンズあるあるですが、全体の造りが良いだけにここはもう少し頑張ってほしかったですね。
【表現力】
1万円もしない(購入時は約8000円)レンズがこれだけ写るのは驚きです。
ただし、国産レンズのようなカリカリなシャープさは無いし、グルグルボケ、フレア・ゴーストも出やすいです。しかしながらオールドレンズが好きな人ならこれらのテイストもまた魅力ではないかと。外観も含めて。
これをエモいと思うか、ダメレンズと思うかは使う人の好みでしょうね。
TTArtisanを検索するとFUJIFILM用の使用の情報が圧倒的に多いのは納得です。
【携帯性】
ミニチュアみたいに小さくて携帯性は最高。
ねじ込み式フードを付けっぱなし、レンズキャップはフードに汎用品を付けてます。
【機能性】
完全なマニュアルレンズなので現代の感覚でいう機能らしい機能は無いため、無評価とします。
これに「機能性 ★1」とか付けるのも違うと思うし。
【総評】
オールドレンズの雰囲気を格安かつ新品品質で味わえます。
オールド風とはいえ現代の技術でAPS-Cミラーレス用に作られた製品なので、変なクセもなく比較的無難に使えます。
ただ、国産のAFレンズは高いからこれで我慢しようっていうのはお勧めしません。オールドテイスト的なものが全て欠点に感じるでしょうし、やはりこういうレンズにロマンを感じる人向けではあると思います。その点は注意ですね。
5使い使い方次第で様々な味として表現を楽しむことが出来る
【操作性】
絞りリングはレンズ口径が小さい為、それなりに回転角も小さいのですが、心地良いクリック感があります。
カメラを構えると絞り表示がレンズフード側にあり、赤い指標と共に非常に確認し易くなっています。
距離計リングは周囲に刻みが入っていて、ヘリコイドのネットリ感と共に非常に操作性が良く、微妙な焦点合わせが可能です。
これら作りの良さと相まって心地良い操作感は抜群です。
【表現力】
小さな筐体に10枚もの絞り羽が採用され、ボケは丸く柔らかく美しい描写をします。
但し、絞り解放では締まりの無い写真になるので、2段位絞ると程良い解像感と質感が得られ、くどくならない色調と相まって子供やペットを優しく表現してくれます。
また、被写体にかなり近くまで寄れるので、テーブルフォトや花の撮影等、撮り歩きでのスナップには打って付けです。
反面、絞っても画像全体にキリキリとした解像力は期待できないので、隅々までシャープに捉えきる様な風景写真には向いていないと思いますが、絞りの使い方次第で発生する周辺減光や四隅の流れ、フレア等、様々な味として表現を楽しむことが出来ます。
性能的には、非常に優秀な現代の国産レンズと比較にはなりませんが、こういった表現力も有りかなーと思います。
【携帯性】
金属性の鏡胴で6群7枚構成のレンズは、ズッシリ感がありますが、フィルター径が39mm、全長56mm最大径50mm、重さ180gのビルド感の良い筐体は非常に小振りで、レンズ交換時にはポケットにスルっと入ってしまいます。
【機能性】
操作性でも述べましたが、ピントを合わせる、絞りを調整する等、必要最小限の機能は優秀で信頼感があります。
マウントには電子接点が無いので絞り情報はありませんが、カメラ機能で露出調整や被写界深度が得られるので、機能的には不足を感じません。
カメラは手振れ補正内蔵のH2Sを使用していますが、ファインダー内の2画面機能を使って、構図を確認しながら拡大画面による繊細なピント合わせが容易に出来、相性は抜群です。
【総評】
ミラーレス機の数々の機能を付加させることで、マニュアル操作の楽しさとオールドレンズの様な個性や味を楽しむ事が出来、最高のコストパフォーマンスを感じます。
『追記』
作例はアドビで現像しましたが、レンズ情報が無いにも拘らず、架空の情報が記載されてしまいました。ご容赦ください。
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![TTArtisan 35mm f/1.4 C シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001350402.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
9件 |
2021/4/22 |
2021/4/30 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:56x50mm 重量:180g
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![TTArtisan 35mm f/1.4 C シルバー [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001377127.jpg) |
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1519位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/8/20 |
2021/8/27 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:63x45mm 重量:205g
- この製品をおすすめするレビュー
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5生産終了前に買っておいたほうが良いレンズ。堅牢で作りも良い。
外観、作り、MF操作感、全てオールドLeicaレンズそのもの(の雰囲気)と言っていい。
むしろ、今となっては高価で値段相応の価値も無く、メンテナンス性も怪しいオールドLeicaレンズ等を買うより、こちらを買ってその雰囲気を楽しむ方が良いと思う。
マウントアダプターを介せず、直接Zマウントボディで使える点も大きなアドバンテージ。
デジタル一眼を使うのであれば、今やミラーレス機でこういったレンズを味わうほうが賢明とも言える。
amazonやフリマサイトで以前からある、安価な中華製レンズ(主にレフ用)とは全く作りも違い、こちらは総金属製の鏡筒で質もとても良い。
実物を見て触ってみれば、即購入したくなるだろう。
言っては何だが、OLDレンズと考えれば「写りは二の次」でいい。
しかし、その描写はoldレンズにも似た現代レンズとして破綻の無い文句のない描写。
コシナの高価なold風の現代レンズと何ら変わらないのでは?と思う。(むしろコシナの値段はOLD風レンズとしても高すぎる。)
作り良し、描写も文句無し、値段は信じられないほど安価、所有満足感(質感や操作性の良さ)もある。
いつ生産終了になるか判らないレンズなので(一回は生産終了して再生産したらしい)、在庫のあるうちに購入しておいたほうが良い優良レンズだ。
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![TTArtisan 35mm f/1.4 C シルバー [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001350403.jpg) |
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1318位 |
-位 |
4.49 (13件) |
8件 |
2021/4/22 |
2021/4/30 |
Xマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.28m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:56x50mm 重量:180g
- この製品をおすすめするレビュー
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5オールドレンズの雰囲気を格安&新品品質で味わえる
【操作性】
絞りリング、フォーカスリングとも適度な粘りで良い感じのフィール。
絞りは主要な数値でクリックがあり、F8〜16の間はクリック無しですが途中で止めることはできます。
距離指標の数字の位置はテキトーです(笑) まあ中華レンズあるあるですが、全体の造りが良いだけにここはもう少し頑張ってほしかったですね。
【表現力】
1万円もしない(購入時は約8000円)レンズがこれだけ写るのは驚きです。
ただし、国産レンズのようなカリカリなシャープさは無いし、グルグルボケ、フレア・ゴーストも出やすいです。しかしながらオールドレンズが好きな人ならこれらのテイストもまた魅力ではないかと。外観も含めて。
これをエモいと思うか、ダメレンズと思うかは使う人の好みでしょうね。
TTArtisanを検索するとFUJIFILM用の使用の情報が圧倒的に多いのは納得です。
【携帯性】
ミニチュアみたいに小さくて携帯性は最高。
ねじ込み式フードを付けっぱなし、レンズキャップはフードに汎用品を付けてます。
【機能性】
完全なマニュアルレンズなので現代の感覚でいう機能らしい機能は無いため、無評価とします。
これに「機能性 ★1」とか付けるのも違うと思うし。
【総評】
オールドレンズの雰囲気を格安かつ新品品質で味わえます。
オールド風とはいえ現代の技術でAPS-Cミラーレス用に作られた製品なので、変なクセもなく比較的無難に使えます。
ただ、国産のAFレンズは高いからこれで我慢しようっていうのはお勧めしません。オールドテイスト的なものが全て欠点に感じるでしょうし、やはりこういうレンズにロマンを感じる人向けではあると思います。その点は注意ですね。
5使い使い方次第で様々な味として表現を楽しむことが出来る
【操作性】
絞りリングはレンズ口径が小さい為、それなりに回転角も小さいのですが、心地良いクリック感があります。
カメラを構えると絞り表示がレンズフード側にあり、赤い指標と共に非常に確認し易くなっています。
距離計リングは周囲に刻みが入っていて、ヘリコイドのネットリ感と共に非常に操作性が良く、微妙な焦点合わせが可能です。
これら作りの良さと相まって心地良い操作感は抜群です。
【表現力】
小さな筐体に10枚もの絞り羽が採用され、ボケは丸く柔らかく美しい描写をします。
但し、絞り解放では締まりの無い写真になるので、2段位絞ると程良い解像感と質感が得られ、くどくならない色調と相まって子供やペットを優しく表現してくれます。
また、被写体にかなり近くまで寄れるので、テーブルフォトや花の撮影等、撮り歩きでのスナップには打って付けです。
反面、絞っても画像全体にキリキリとした解像力は期待できないので、隅々までシャープに捉えきる様な風景写真には向いていないと思いますが、絞りの使い方次第で発生する周辺減光や四隅の流れ、フレア等、様々な味として表現を楽しむことが出来ます。
性能的には、非常に優秀な現代の国産レンズと比較にはなりませんが、こういった表現力も有りかなーと思います。
【携帯性】
金属性の鏡胴で6群7枚構成のレンズは、ズッシリ感がありますが、フィルター径が39mm、全長56mm最大径50mm、重さ180gのビルド感の良い筐体は非常に小振りで、レンズ交換時にはポケットにスルっと入ってしまいます。
【機能性】
操作性でも述べましたが、ピントを合わせる、絞りを調整する等、必要最小限の機能は優秀で信頼感があります。
マウントには電子接点が無いので絞り情報はありませんが、カメラ機能で露出調整や被写界深度が得られるので、機能的には不足を感じません。
カメラは手振れ補正内蔵のH2Sを使用していますが、ファインダー内の2画面機能を使って、構図を確認しながら拡大画面による繊細なピント合わせが容易に出来、相性は抜群です。
【総評】
ミラーレス機の数々の機能を付加させることで、マニュアル操作の楽しさとオールドレンズの様な個性や味を楽しむ事が出来、最高のコストパフォーマンスを感じます。
『追記』
作例はアドビで現像しましたが、レンズ情報が無いにも拘らず、架空の情報が記載されてしまいました。ご容赦ください。
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![TTArtisan 35mm f/1.4 C シルバー [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001350404.jpg) |
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1435位 |
-位 |
5.00 (3件) |
19件 |
2021/4/22 |
2021/4/30 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.28m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:56x50mm 重量:180g
- この製品をおすすめするレビュー
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5マニュアルの良さ
【操作性】
絞りのメモリはF1.4、2、2.8、4、5.6、8、16となっており、クリック感があり、1.4と2の間(おそらく1.8)にもクリック感があります
遠景の解像度が一番よくなるのはF8とF16の間くらいなのですが、ここは目盛りもクリック感もなく、いつもなんとなくでその中間を狙っています。
こうした特性を知れば、わりと操作には慣れます
【表現力】
他のレンズをあまり知りませんが、とにかく開放ではよく背景がボケます
開放側では近景でないと多少ぼやっとしますが絞ればまずまずしっかり写ります
【携帯性】
金属製なのでわりとずっしり感はあります
それがかえって高級感をかもしだしていて好きです
【機能性】
絞りダイヤルを回すとき、フォーカスリング側に触れてしまうというレビューをいくつか見ましたが、私の場合そうしたミスは記憶にないですね
きちんと絞りだけを変更できます。
【総評】
とにかく価格が安いので、この価格でF値の小さいレンズを体験するにはいいと思います
AFでさっとピントが合ってしまうよりも、自分でリングを回して絞りやフォーカスを合わせ、じっくり時間をかけて1枚1枚撮るという行為が楽しいです。
AF単焦点も持っていますが、ほとんどこちらを使っています。
5美しいです
【操作性】
マニュアルです。しっかりした重みのあるリング。絞りが前方なのでよく間違える。。
【表現力】
値段を考えてはいけない。クオリティ高い。
【携帯性】
とても小さい。でも見かけによらず重たい。最初持ってみてビックリした。
【機能性】
機能性ってよくわからないけど十分だと思う。
【総評】
値段からトイレンズの類かと思ったら全く違った。。
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![TTArtisan 35mm f/1.4 C シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001397504.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/ 5 |
2021/11/ 5 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:60x41mm 重量:185g
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![50mm F1.4 AS UMC [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000959325.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/17 |
2016/8 |
Xマウント系 |
F1.4 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF フィルター径:77mm 重量:605g
【特長】- フルフレーム用センサーのためにデザインされた標準画角マニュアルフォーカスポートレンズ。
- 独自技術「Ultra Multi Coating (UMC)」を採用。光の透過を最適化してフレアとゴーストを最少化する。
- 基本フレームは高硬度アルミ合金で軽くて丈夫。不要な光を遮ってくれる花形フッドは脱着が可能。
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![MK-28mm F2.8 [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2023位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
- |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F2.8 |
28mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF フィルター径:49mm
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![10mm F5.6 Fish-eye シルバー [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41CpmDR8aRL._SL160_.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/16 |
- |
α Eマウント系 |
F5.6 |
10mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:20cm フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○
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![MK-50mm F2.0 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/18 |
- |
Xマウント系 |
F2 |
50mm |
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【スペック】フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:60.5x41mm 重量:188g
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![7Artisans 55mm F1.4 5514TB [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2560位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/ 6 |
2019/6/ 5 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
55mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:57x60mm 重量:280g
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![7Artisans 55mm F1.4 II 5514M43B-II [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374161.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/ 4 |
2021/8/ 4 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.4 |
55mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.42m フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:60x60mm 重量:360g
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![7Artisans 55mm F1.4 II 5514MB-II [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374159.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/ 4 |
2021/8/ 4 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.4 |
55mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.42m フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:60x60mm 重量:360g
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![7Artisans 55mm F1.4 II 5514ZB-II [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374162.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/ 4 |
2021/8/ 4 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
55mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.42m フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:60x60mm 重量:360g
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![10mm F5.6 Fish-eye ブラック [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/314Z17sMZbL._SL160_.jpg) |
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1586位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/16 |
- |
α Eマウント系 |
F5.6 |
10mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:20cm フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○
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![7Artisans 18mm F5.6 7A-18F56-E-B [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702744.jpg) |
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594位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/8/ 6 |
α Eマウント系 |
F5.6 |
18mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:61x26.5mm 重量:146g
- この製品をおすすめするレビュー
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4安価で気軽に持ち出せるフルサイズ対応超広角レンズ
パンフォーカスで気軽にパシャパシャ出来るフルサイズ超広角レンズだと思って使っていたら、ちょっとピンボケという写真を量産しました。
F5.6固定は、結構ピント合わせが必要なんですね。
背面液晶のライブビューで拡大してピントリングを回したら、ピントの山はとてもつかみやすくて、ちゃんと合わせられましたよ。
安くて良く写る超広角レンズとして、コストパフォーマンスは高いといえるでしょう。
ただ、最短撮影距離が0.3mと言うところだけがちょっと残念ですね。
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![7Artisans 35mm F5.6 3556EB [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001345113.jpg) |
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1318位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/30 |
2021/3/30 |
α Eマウント系 |
F5.6 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF パンケーキ:○ 最大径x長さ:66x21.5mm
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![7Artisans 35mm F5.6 3556LB [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001345115.jpg) |
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929位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/3/30 |
2021/3/30 |
ライカLマウント系 |
F5.6 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF パンケーキ:○ 最大径x長さ:66x21.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3スタイリッシュにまとめました?
先にMマウントを持っていたわけですが、ピントレバーの飛び出しが無く、つるりとしたデザインのこちらの方が、コンパクトなミラーレスカメラには似合いそうだと思い、買ってみました。
Lマウントでコンパクトボディーと言えばシグマfpですが、付けてみるとちょっとずんぐりした感じになりますかね?
描写としてはMマウントと同じで、絞りF5.6固定で、ピントは無限遠から0.3mまで。
シグマfpの背面液晶ではちょっとピント合わせしづらい感じもしますが、少し離れたスナップならパンフォーカスにピント固定で使えそうです。
しかし、近距離ではEVF機で拡大表示してやるのが良さそうですよ。
ところでよく考えたら、ヘリコイドアダプターでより接近できるMマウントの方が実は表現力が高く、よリ楽しめるのでした。
私の場合、よくあることですが、同じレンズをマウント違いで複数購入して無駄だったかな?と反省することが・・・。
とは言え、気軽にスタイリッシュに持ち出せて、そこそこに描写も安定している当レンズは、アダプターは要らないし、値段も安いわけですから買って損のないレンズだと思いますね。
まあ、それそれ一長一短と言うことですね。
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![6.5mm F2.0 Fish-Eye [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001684586.jpg) |
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1586位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 8 |
2025/4/ 7 |
キヤノンRFマウント系 |
F2 |
6.5mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:64x51mm 重量:268g
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![KAMLAN FS 28mm F1.4 [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31kJnifybNL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/28 |
2019/1/25 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
28mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF フィルター径:52mm 重量:348g
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![8mm F2.8 UMC FISH-EYE II ブラック [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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823位 |
-位 |
4.00 (3件) |
10件 |
2014/12/ 4 |
- |
α Eマウント系 |
F2.8 |
8mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:60x64.5mm 重量:265g
- この製品をおすすめするレビュー
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4中華製の台頭があってもCP良好
画角180度のAPS-C専用対角魚眼レンズ。非防塵/非防滴、手ぶれ補正無し。
最大径x長さ:60x64.5mm、金属マウント、重量265g。最短撮影距離0.3mと近接性能はもの足りない。2014年12月初出。
ビルドクオリティは良好で、ズシリとした密度感がある。
絞りリングはF2.8-4-5.6-8-11-16-22と整列している。中華製魚眼では最大F値の一つ手前の表示が無いものがある。
レンズフロントキャップがやや特殊な構造でフードとの噛み合わせで装着するタイプ。これまで所有した3台の魚眼レンズのフロントキャップはいずれも被せ式だった。
フォーカスリングのトルク感は強めでMFでの安心感がある。
解像力は、α6700でテスト、像面湾曲があるようだが、F8がスウィートスポット、
画面中央では、絞り開放F2.8-4では良好レベルに僅かに届いていない。F5.6で向上し良好、F8ではギリギリの素晴らしいレベル、F11ではとても良好で、F16から軟らかくなり始める。
隅では、開放F2.8では良好に僅かに届かず、F4でギリギリの良好レベル、F5.6-8でとても良好、F11でやや低下し良好レベル、F16から軟らかくなり始める。
逆光耐性は概ね良好。作例
周辺減光は絞り開放では判るが、F5.6から有りや無しやとなる。
色収差が判るが、Lightroom Classicで容易に除去できる。
2014年12月初出でCPはとても良好だったと思われる。令和では中華製の台頭があるもCP良好。
蛇足ながら、
電子接点が無いので、Exifでの焦点距離、絞り値等は空白となります。
私は、[exiftoolGUI]、[exiftool]を活用し、原画ファイルに直接書き込んでいます。
[ExifToolGUI-51600-JP-002]を使えば、[ExifToolGUI-51600]に日本語化パッチを当てることもできます。
4ほぼ満足
Eマウント用魚眼レンズとして他に適当なものが無かったので本レンズを購入しました。SAMYANG製レンズは初めてだったので、一抹の不安がありましたが、造りもしっかりしており、ピントもシャープで、杞憂だったようです。
ただ、絞り羽根数が6枚の偶数のため、画面に太陽を入れた場合、光芒が6本しか現れないのが少々不満です。
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![8mm F2.8 UMC FISH-EYE II ブラック [フジフイルム用]](https://www.sofmap.com/images/product/medium/8809298882440.jpg) |
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1165位 |
-位 |
4.50 (2件) |
5件 |
2014/12/ 4 |
- |
Xマウント系 |
F2.8 |
8mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:60x64.8mm 重量:275g
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手軽天体写真撮影用に十分使える
天体撮影用にコンパクトなFishEyeレンズを1本持っておいても良いかなと思い、フリマサイトで割と安価に出ていたのを購入してみました。
小さいのでバッグの空きスペースに放り込めるのはGoodです。
フォーカスリング、絞りリングとも操作性良好です。
主な用途は、天体写真撮影中のタイムラプス動画作成、流星群撮影です。
試写した結果は「細かいことを言わなければ十二分に使える」です。
大きく引き伸ばさなければ星像に不満はありません。周辺部の星像も大きく乱れることは無く、自分の用途としては十分です。絞り開放でも2段ほど絞っても星像に大きな変化はないようです。→絞り開放で気にせず使える。
尚、ピント合わせはかなり難しいです。一般の被写体だったら絞り込んでごまかせますが、完全点像の星が対象だと、フォーカスリングを回してもどこがジャスピンか判断が難しいです。
参考までに絞り開放で試写した時の写真とそれを元に中心/周辺を抽出した写真を添付します。
4なかなか良いです
MFTでサムヤンの魚眼を使っていました。
魚眼が好きなので中古で購入しました。
イオスMを使っていたのですがサムヤンの魚眼が解放で無限が出ないという症状だったので交換したのですが全部無限が出ませんでした。
普段魚眼を使いたいのと56mmを使ってみたかったのでマウントを変更しました。
MFTの魚眼と比べると若干解像度が落ちるという印象がありますが十分許容範囲かと思いました。
解放は少しだけ甘い印象も受けますが2.8なので使い勝手は良いです。
また、ちいさいので持ち運びも便利です。
この価格と軽さで魚眼を楽しめるのはとてもお買い得だと思います。
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![7Artisans 10mm F3.5 APS-C 7A-10F35-E-B [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698205.jpg) |
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1128位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/ 9 |
α Eマウント系 |
F3.5 |
10mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:37mm 最大径x長さ:59x30mm 重量:124g
- この製品をおすすめするレビュー
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5超広角レンズとしては破格に安いけれど、ちゃんと写る
スペックからは、同じように「クッキーレンズ」と謳ったLAOWAの10mmF4が競合相手に思われますが、当レンズの方が値段がかなり安いので「安物買いの、銭失い」になるかも知れないと心配しながらの購入でした。
でも、大丈夫でした。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001596181_K0001698205_K0001491238&pd_ctg=1050
ボリューム感としてはLAOWAとほぼ同等ですが、7artisansの方が少し長いです。
それでも十分コンパクトで、携帯性は良いです。
それでいて、絞りリングやピントリングの配置が程よい位置にあり窮屈な感じはなく、操作性は悪くありません。
使ってみると、遠景ではLAOWAより少し画角が広く、接近していくと逆転してLAOWAより画角が狭くなり被写体が大きく写ります。
しかし、LAOWAの方が最短撮影距離が短いので、最大倍率と言う意味では負けてしまいます。
ピントリングを回すと7Artisansはレンズ後玉がかなり前後に動きますが、LAOWAはどのレンズが動いているのかわかりません。
ピント合わせ時の各構成レンズの動き方が異なるので、このような状況になるのでしょう。
写りの方ですが、歪曲はまずまずに抑えられていて、LAOWAと遜色はない感じです。
周辺減光は、絞り開放で少しありますが絞り込むにつれて改善され、F11で気にならないレベルになります。
解像感は、中央部1/3くらいは絞り開放からまずまず良さそうですが、周辺部はかなり落ち込み、こちらもF11程度まで絞って何とか見られるレベルかなと言うところです。
このあたりがLAOWAとの価格差なのかなとも思います。
少し開放が暗くなっても、しっかり描写させたいLAOWAと、絞り開放での周辺画質をあきらめて割安に超広角を提供しようとした7artisansと言う感じでしょう。
今のこのレンズの値段なら、7Artisans 10mm F3.5は、とてもお買い得に思えますね。
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![7Artisans 10mm F3.5 APS-C 7A-10F35-X-B [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698207.jpg) |
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1005位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/ 9 |
Xマウント系 |
F3.5 |
10mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:37mm 最大径x長さ:59x30mm 重量:123g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクトで、とても安価な超広角レンズです
APS-Cの超広角:10mmレンズならマウント違いですが、LAOWAもSAMYANGもTTArtisanも持っていたのに、ソニーEマウント用のこのレンズを買ってみて、その軽量コンパクトさに負けて富士フィルムXマウントも購入してしまいました。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001698207_K0001596182_K0001491240_K0000725774_K0001491238_K0000725770&pd_ctg=1050
ボディー内手振れ補正付きの機種の方が安心なんですが、折角の軽量コンパクトなレンズを活かそうとすれば、ボディー側も軽量コンパクトな方が良かろうと、X-A5に装着しました。
フォーカスモードをMFにしてワンタッチで拡大プレビューできるようにしてやれば、ピント合わせは簡単です。
ピントリングは回しやすく、ピントの山もつかみやすいので、初心者でも使いこなせると思いますよ。
絞りリングはレンズの根元の方にあり、1段ごとのクリックがちょっと固めで回しづらい気がします。
それからこの1段ごとの絞り値の表示がちょっと怪しい感じです。
カラフルに色分けされた被写界深度目盛もついていてそれらしいのですが、シャッター速度の変化具合を見ると絞り足りない気がします。
測光方式やレンズ構成の違いがあるので、不具合とか不良とかいうわけではないですが、そんな気がします。
写りの方ですが、歪曲はまずまずに抑えられていて、気にならないレベルです。
周辺減光は、絞り開放で少しありますが絞り込むにつれて改善され、F11で気にならないレベルになります。
遠景を撮るならF16位がお勧めですが、シャッター速度が足りなくなるかも知れませんし、ISO感度を上げることになるかもしれません。
解像感は、中央部1/3くらいは絞り開放からまずまず良さそうですが、周辺部はかなり落ち込み、こちらもF11程度まで絞って何とか見られるレベルかなと言うところです。
近距離で画面全体をガチガチに解像させてと言う撮り方は苦手です。
近距離なら中央付近に被写体を置き、絞り開放で周辺はボカしてしまおうという撮り方がお勧めです。
ただし超広角ですから、かなり色々なものが画面内に入ってしまうという事は留意しておきましょう。
マニュアルフォーカスが問題なく扱える方には、安価な超広角入門用としてお勧めのレンズです。
また、ちょっと絞り込んで、ピントは固定でパンフォーカスにして、軽量コンパクトな街角スナップ機材などという使い方もよさそうですね。
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![7Artisans 50mm F1.2 APS-C 7A-50F12-E-B [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001773633.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/11 |
2026/3/11 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:55mm 最大径x長さ:63x63mm 重量:411g
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![7Artisans 50mm F1.2 APS-C 7A-50F12-Z-B [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001773634.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/11 |
2026/3/11 |
ニコンZマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:55mm 最大径x長さ:65x68mm 重量:421g
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![SZ 8mm F2.8 FISH-EYE MF [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/413dYmL7aXL._SL160_.jpg) |
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1385位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/14 |
2022/10/21 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F2.8 |
8mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.1m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:59.8x52.3mm 重量:280g
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![CAPLENS Pro 18mm f/8 FL188X Pro [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001509720.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/17 |
2023/1/17 |
Xマウント系 |
F8 |
18mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:59x12mm 重量:72g
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![KAMLAN FS 28mm F1.4 [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31kJnifybNL._SL160_.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/28 |
2019/1/25 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.4 |
28mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF フィルター径:52mm 重量:348g
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![KAMLAN FS 50mm F1.1 [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41byu5Ub6UL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/28 |
2019/1/25 |
α Eマウント系 |
F1.1 |
50mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:52mm 重量:248g
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![KAMLAN FS 28mm F1.4 [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31kJnifybNL._SL160_.jpg) |
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2560位 |
-位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2019/1/28 |
2019/1/25 |
Xマウント系 |
F1.4 |
28mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF フィルター径:52mm 重量:348g
- この製品をおすすめするレビュー
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4MFの楽しさを味わえるお散歩レンズ
海外レビューでの高評価を見て購入した、初の中華レンズです。
バイワイヤーでないMFが扱いやすく、画角の汎用性と併せて眼と手に馴染むので、散歩写真用にX-Pro2に付けっぱなしです。
フードを付けないとゴーストが出やすい、XFレンズほど発色が良いわけではないなどの欠点もありますが、マニュアルフォーカスの楽しさを思い出させてくれ、愛着が湧くレンズだと思います。
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