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![135mm F2.8 [T4.5] STF SAL135F28](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10506511765.jpg) |
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629位 |
-位 |
4.93 (36件) |
459件 |
2006/6/ 6 |
2006/10/27 |
α Aマウント系 |
F2.8 |
135mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.87m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:MF 最大径x長さ:80x99mm 重量:730g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケ描写はSEL100F28GMより好みです!
【再々レビュー】
FE 100mm F2.8 STF GM OSS(SEL100F28GM)も購入しました。SEL100F28GMは合焦点のシャープさは凄まじいですが、ボケ描写は本レンズ(SAL135F28)の方が好みです。好みは人それぞれだとおもいます。自分としては上手く使い分けられる2本です。
【再レビュー】
購入当初はα550, α57で使用していました。最近はおもにα7II, α6000(with LA−EA3)で使用しています。最近のミラーレズ機ではEVFの精細さもあいまってMF操作がとても快適になりました。FE100mm STFが新たに発売されましたが、本レンズの素性の良さは色褪せないと感じています。ミノルタからソニーに受け継がれた珠玉の銘玉だとおもいます。
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【操作性】
フォーカスリングと絞りリングの操作性は、ダイレクト感が高く良好です。手持ち撮影時には、フォーカスリングがもう少し軽い方が良いかなあ、とも感じますが、特段使いずらいという程のものではありません。一方、三脚撮影時などには、このくらいの重さがある方が、安心感があるという側面もあります。軽重の切り替えができれば、最高だと思います。
【表現力】
まさに、皆さんが書かれているとおりです。特に、合焦部のシャープさと、アウトフォーカスに繋がる滑らかな描写は、期待通りでした。大口径レンズを絞って使ったときと似た「余裕のある繊細な描写」をします。また、点光源のボケはほぼ均一な明るさをもちながら、滑らかに背景に溶け込んでいき、他のレンズでは得られない、柔らかで優しい絵を紡ぎだします。最大撮影倍率が高いことも、この特長を活かせるポイントになっていると感じています。
【携帯性】
携帯にはやや重いですが、余裕ある描写の対価と考えれば、十分に納得できるレベルです。大きさは、個人的にはあまり気になりませんし、α550とのバランスも悪くありません。
【機能性】
オートフォーカス機能がなく、開放F2.8のときの明るさがF4.5相当(T4.5)なので、ピント合わせがうまくできるか不安でしたが、α550ではピントの山がつかみやすく、杞憂でした(KPS製の拡大アイピースを使っています)。三脚撮影時には、α550のMFライブビューにより、さらに確実なピント合わせができます。また、手持ち撮影時には、αシステムのボディ内手振れ補正が、威力を発揮してくれます。
【総評】
期待どおり、このレンズが描きだす独特な絵の世界は、独特かつ他のレンズでは得られないものです。このレンズを使いたいがためにαシステムを導入しましたが、正解でした。最近、αシステムの稼働率が上がっています。APS-Cには少々焦点距離が長いので、85mmくらいのSTFレンズを出してもらえると嬉しいのですが、特殊なレンズなので難しいでしょうね。。
5Z6で使用。→キヤノンR5へ。
【操作性】
MFリングは回しやすく、適度な重さで良いものです。
【表現力】
素晴らしいの一言。
【携帯性】
135oレンズにしては大きめ。
【機能性】
MFですので特にこれと言っては…
【総評】
当方ニコンZ6にK&Fコンセプト Aマウントアダプターで使用しています。MF、EVFですのでピント合わせも楽です。
こんな素敵&素晴らしいレンズはニコンには存在しません。タムキューが近いとは思いますが、タムキューでもここまでの表現はできないのではないでしょうか。otus85mmも使用していますが・・・肉薄していると思います。
とろけるようなボケでピントが合ってるところはカリカリの表現は本当に素晴らしい。前ボケも極めて綺麗です。
欠点・・・条件によっては二線ボケが出てくる。設計が古いレンズなのか逆光には弱い。
しかしながら、上記二点は構図の取り方でなんとでもなるものであるので実質欠点はないものと思います。
ニコンZ6からキヤノンR5へ変わりましたが…4500万画素でもなんら問題なく素晴らしいです。
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![24mm F2.8 1.33X アナモルフィックレンズ SR24-Z [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359101.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/ 2 |
2021/6/下旬 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
24mm |
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72mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:21.99(V)、1:29.07(H) フォーカス:MF 最大径x長さ:74x128.1mm 重量:810g
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![85mm F1.4 Aspherical IF [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1519位 |
-位 |
4.49 (8件) |
18件 |
2010/6/ 1 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:1m フォーカス:MF 最大径x長さ:78x74.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5安さは正義
マウントアダプター経由で
Fujifilm X-T1、E1で常用しています。
ヤフオクで2万円くらいで購入しました。
半年たちましたが、見事に常用化しましたので
ご報告申し上げます。
MF初心者の私が、このレンズを使うために
ミラーレスに移行しました。
拡大表示しながらピント合わせしています。
結果、大変満足な写真が撮れました。
【操作性】
フル金属なので、とてもゆったりトルクでピント調整は困りません。
絞りロックできないので、F2.0でテープ止めしています。
【表現力】
F2.0に固定しています。
F1.4はちょっと甘いですね。
背景ボケが大変良いです。
カリッとしたければF4あたりまで絞るといいです。
【携帯性】
思いですけどね、仕方ないと割り切っています。
プラスチック製だとなんだかチープになるんで、
フル金属で3万円とは思えない外装、質感。
【機能性】
私はAPS-Cで使っているので、換算130o相当ですが、
花やポートレートはこの距離感がいいですね。
【総評】
花やポートレートはそんなに被写体は動かないので
MFで安価なレンズを使用できると思い、
人柱的にこのレンズに挑戦してみました。
確かにFUJIFILMのXF90oも素晴らしいのですが、
MFを覚えるとレンズの選択肢が広がります。
10万円レンズも売ることを考えるとありですけど、
傷つける緊張感は嫌なので、
私には安価なレンズが合っています。
韓国政府は嫌いですが、
韓国製品に非はありません。
今後の製品ラインナップを期待しています。
5いいレンズですが、練習が私には必要です。
とにかく、明るい85mmのレンズですし、ピントがしっかり合えば大変綺麗な写真を撮れます。
しかし、マニュアルフォーカスですので私にとっては、慣れ(練習)が必要です。
特に老眼が進んだ今となっては、なかなかしんどいところもありますが、きっちりピントが合った時は最高です!
このレンズの価格としては、他社製に比べ5分の1位の価格で手に入るというのは驚きです。
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![85mm T1.5 VDSLR AS IF UMC II [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001027195.jpg) |
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1385位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2018/1/19 |
2016/8 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
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85mm |
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72mm |
【スペック】最短撮影距離:1.1m フォーカス:MF 防塵:○ 最大径x長さ:78x99.5mm 重量:595g
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1318位 |
-位 |
4.48 (2件) |
4件 |
2000/5/10 |
1986/11 |
ミノルタAマウント系 |
F2.8 |
20mm |
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72mm |
【スペック】フォーカス:AF 最大径x長さ:77.5x53.5mm 重量:285g
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に使える超広角
【操作性】
ピントリング部分だけ太くなっていて慣れないと戸惑うことがある。
MFは非常に軽く微調整は難しいが、別に当レンズに限った話ではない。これも慣れればなんとかなる。
【表現力】
さすがに解放では周辺部の解像力が落ちる。ピント面を中央に持ってきて隅がボケるような構図なら解放でもいける。
ちょっと絞ってあげればなかなか使いやすい。
ボケ味は自然で良好。がっつりボケないからこそこれは重要。
逆光耐性も申し分ない。
【携帯性】
ピントリング部が引っかからないように気をつけさえすれば小さく軽いので良好。
【機能性】
AFは速く、多少外しても被写界深度が深く気にならない。MFは先述の通り。
DMF等は本体側による。
【総評】
散歩に持ち出すと肉眼とは違った印象で面白い体験ができる。
犬とか撮っても楽しい。距離はかなり近づくので鼻で突かれてもいいフィルタを装着しておくのを忘れずに……w
4光学設計ほぼ同じでSONYの半額以下
【操作性】
MF時のピントリングが細くてちょっと使いづらいと感じました
【表現力】
一段絞れば納得の解像感 f2.8は一応使える程度と言うか気難しい感じ
【携帯性】
携帯性は非常に良いと思います
【機能性】
ボタン類も一切なくカメラ任せのシンプルデザイン
【総評】
1万円ちょいで手に入ったので価格から考えたら十分な性能でした。光学設計がほぼ同じのSONY製より安く手に入ると思うので状態良ければおすすめです
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887位 |
-位 |
4.36 (10件) |
187件 |
2002/8/ 8 |
1993/9/25 |
ニコンFマウント系 |
F2 |
105mm |
○ |
72mm |
【スペック】フォーカス:AF 最大径x長さ:79x111mm 重量:640g
- この製品をおすすめするレビュー
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5唯一無二の孤高のレンズです!
Z7+FTZアダプターでの使用です(添付画像のうち 絞りF2.8の画像はDCリングを+2.8、それ以外の画像はDCリングを±0の位置で撮影しています)。
【操作性】
レンズの先端から、DCリング、フォーカスリング、MF/AF切り替えスイッチ、絞りリングの順に配置されています。Z7+FTZではAFが使えず、絞りはボディで設定しています。マニュアルフォーカスの操作感に不満はありません。DCリングの位置は目視で確認する必要があります。
【表現力】
DCリング±0でもとても柔らかいボケが得られます。玉ボケもF2.8まで絞れば周辺までほぼ丸くなります。絞り開放だと軸上色収差が出ますがF2.8まで絞ればかなり改善します。DCリングをプラス側に回していくとソフトフォーカス的な描写に変化するので表現の幅が広がります。
【携帯性】
堅牢なレンズなのでかなり重いですがZ7とのバランスは悪くありません。高倍率の標準ズームレンズをつけているくらいの間隔でしょうか。私的には問題を感じていません。
【機能性】
Z7ではマニュアルフォーカス専用となりますが、フォーカスエイドの活用、或いはEVFで拡大を行えば快適なピント合わせが出来ます。フォーカスエイドの精度が高く、Z7のEVFがとても精細でクリアだからです。MFでも敢えて使う価値がある(表現の幅が広がる)レンズです。
【総評】
キヤノンが球面収差コントロール付きのマクロレンズを発売したので購入しました。いろいろ設定を変えて撮影してみましたが、私的にはこのレンズほど品のある描写が得られないと感じています。DC Nikkorの2本は唯一無二の孤高のレンズといった印象です。まだまだ活躍中です。
5今更ながら、こっそりレビューなんぞを
ポートレートでの使いでについて、今更ながらレビューします。
因みに今でも現役、主力選手です。
同じタイプの135mmも使っているので比較も少し書いてみたいと思います。
尚、新しい105mm f1.4EDや58mm f1.4Gとの比較については
価格.comのレビュー他、個人のブログに書いていますので、興味があれば
あわせてご覧ください。
因みに今回貼った写真は全てR側にDCコントロールを効かせています。
http://profile.ameba.jp/laskey775/
【操作性】
他のレンズには無いDCコントロールリングがレンズ先端についていて、
ロックボタンを押して解除しながらF(フロント)もしくはR(リヤ)側に回すことに
よって前ボケ、後ボケどちらか一方のコントロールが出来ます。
これがDCシリーズの最大の特徴です。
また、レンズフードは今では見られない、レンズ本体から引き出す一体型
です。自分はコレ、すごく便利だと思っています。
ただ、フードの長さがちょっと短めなので、ハレ切りなんかすると効果的。
AFはそこまで速くありませんが、モデルさんが歩くくらいの移動にはAF-C
でそこそこ問題なし。
【表現力】
どこのメーカーのレンズもこれだけ撮影者の表現の幅を1本で広げて
くれるレンズはありません。
まず、105mmは開放で撮影するとシャープ、硬調な印象。そのせいか、
新しい105mm f1.4EDの開放より解像感は高く思えます。
ですが、DCリングを作用させると徐々にまろやかな写りになっていって
いろんな表現をする事ができます。
まろやか。とは言っても105EDのそれとは異なりますので、撮りたい
イメージで使い分けは出来ます。
また、135mmの例も貼っておきますが、開放の描写は135mmの方が
柔らかめです。
そんなワケで、このDCシリーズはその昔のNikonが撮影者に向けて発信した
遊び心をくすぐる傑作レンズだと思っています。
それと、最短撮影距離がDC105は0.9m。 105mm1.4EDが1m DC135mmが
1.1mなので、アップから思ったより使い易いです。
【携帯性】
しっかりした造りのレンズなので、プラスチック部品の多い今風のレンズ
よりは重いですが、135mm同様、それだけしっかり出来ている。と言う
印象で、持ち運びに苦労はしません。
コンデジでは無いので、このくらいの重さ大きさは妥当かと。
【機能性】
AF/MFは手動切り替え。なので、それがちょっと残念ですが、設計が
古いから仕方無いでしょう。
通常DC位置はセンターにしておけばDCの影響は出ません。
尚、絞りと同じ数値にDCリングを合わせると最も美しいボケが得られる。
とありますが、ハッキリ言ってそれは目安であり、美しいというのか
被写界深度とのバランスが最も良いと思われる。と言う事であって、
撮影者のイメージでいかようにしても良いです。
またF側にした時とR側にした時ではボケのイメージが異なります。
R側にすると比較的なだらかなボケとか滲み方をしますが、F側にすると
少しザワついた感じになります。それが悪い。と言うのでは無く、どう表現に
生かすか。と言う選択ができるレンズです。
【総評】
参考までに6枚貼ってみました。モデルはLunaちゃんです。
開放でのシャープな写りとDC効かすとイメージが大きく変わる。と
言うことで、実に「使える」レンズです。
発売は20年以上前のレンズですが、今でも十分使える。どころか
使って頼もしく、表現の幅を拡げられるレンズです。
DC135のレビューにも書きましたが、多分、Nikonはもうこんな
レンズは作らないと思うので、オススメしたい1本ですね。
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563位 |
-位 |
4.72 (34件) |
487件 |
2002/8/ 8 |
1995/12/ 2 |
ニコンFマウント系 |
F2 |
135mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF 最大径x長さ:79x120mm 重量:815g
- この製品をおすすめするレビュー
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5【追記あり】解像と湿度感の両立
【2022.10.16追記】
オーバーホールに出して、相変わらず愛用している。
色々調整してもらい、戻ってきたら、繊細さはそのままに、開放からすっきりしゃっきりした描写に驚いた。
Zマウントで出る際にはどのような味付けになるのだろうか。
個人的には、ゾナータイプのような力強い、開放からもりもりとした立体感のある描写で出て欲しい。
その方がFマウント版との対比にもなるだろう。
寄れる描写になるかどうかも注目している。
人だけではなく花を撮る際にも便利な焦点距離なので。
以下元レビュー。
D6とD3Xで使用。D500ではほとんど使わない。
【表現力】
f2ではややフレアーっぽく写る。ただし芯はしっかり。f2.2から少しずつしゃっきり。f2.8でほぼ万全。人専用に使っているので,被写界深度の関係でf2.8〜f4で使うことが多い。まつ毛どころか瞼の産毛?まで克明に写す。それでいて頭の丸みや頬の湿度をきちんと感じることができる。ごく細く、淡い線を丁寧に積み上げたような繊細な描写。Dタイプレンズの中では、ややニュートラル寄りの色合いと感じる。
【携帯性】
ずっしりとしているが、それほど太くないので携帯性は良く、構えやすい。105Eは太すぎて、初めて手にした際、装着しようとしてびっくりした。
【機能性】
DCコントロールは面倒くさいので使っていない。ガチャガチャやってると壊れそうだし。0の時でもピント面は相当シャープ。前後のボケがざわつくようには感じない。AFはかなり早い。私的には105Eといい勝負(か、こちらがむしろ早い)。ただし経験上、ボディ次第という側面が大きい。
【総評】
このレンズを「瞳を優先したAF」で使いたいからD6を購入した。実際、瞳の周りにきちんとフォーカスポイントがいくつか集まり、まつ毛にきちんとピントが合う。8514Dも同じ。この辺はニコンの真面目さを感じる。ほぼ人専用レンズとして使用。大きなf2.8ズームを使うと、相手が緊張してしまうときがあって、そのような時に便利に使っている。
だいぶ出物が少なくなったように感じるが、f2.8ズームよりもさらに繊細で、それでいてしっとりとした描写が欲しい人は、探す価値がある。ニコンの歴史遺産。
5ボケの表現が素晴らしい
普通のレンズとしても使えますが、花等を撮る時フレァー気味に撮れるので柔らかな感じの表現が出来ます。
約27年前のレンズなので中古で購入しましたが、今風にアレンジして出して欲しいレンズです。
【操作性】
ボケをコントロールするのにDEFOCUS IMAGE CONTROLリングがありますが、前ボケ、後ボケを使った時、EXIFに出ないので書き留めておく必要があります。
【表現力】
今のレンズと比べると少し柔らかな写りですが、イメージコントロールを動かさなければかっちりした写りが出来ます。
前ボケ、後ボケが出来るレンズなので普通のレンズより表現力がたっぷり味わえます。
【携帯性】
大きくて重いですが、撮っていると言う感じにしてくれるレンズかと思います。
【機能性】
ボケをコントロールできるレンズなので、他では味わえない面白さがあります。
【総評】
普通のレンズとしても使えますが、花やポートレート撮影には独特な表現が出来ます。
とろける様なボケが楽しめるレンズなので1本持っておくと便利です。
普通のレンズとしても使えるので1本で2度美味しいレンズですね。
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571位 |
-位 |
4.68 (33件) |
296件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
180mm |
○ |
72mm |
【スペック】フォーカス:AF 望遠:○ 最大径x長さ:78.5x144mm 重量:760g
- この製品をおすすめするレビュー
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570-200mm F2.8の望遠端ばかり使うくらいなら
【操作性】
取り扱いは簡単か…難しいことは何一つありません。
【表現力】
思い通りのイメージの写真が撮れるか…不満を感じることはありません。
【携帯性】
軽さ、コンパクトさ…単焦点ならではの利点です。
【機能性】
AF精度やMF対応などの機能性…不満はありません。MFの感触も悪くないです。
【総評】
望遠ズームは結局いつも望遠端ばかり使うので、これでいいかと。
5おすすめ!!
【操作性】
レンズ側のM/A切り替えと、ボディ側の切り替えの組み合わせが紛らわしいと言えばそうかも。
【表現力】
何も言うことはありません。と言いたいけど、色収差がちょっとだけうるさいかも。
それ以外は完璧です。これがないとダメな体になったかもしれない(ぉぃ)
【携帯性】
望遠ですからそれなりの重さと大きさはあります。が、鏡筒の表面仕上げが滑りにくい感じになってます。
【機能性】
それほど困らないとはいえ、はめ殺しのフードの短さがちょっと。
【総評】
1本目に買うレンズとは行かないでしょうが、望遠が欲しいなあと思ったら、
これを買ってしまっても後悔しないと思います。
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650位 |
-位 |
4.73 (8件) |
24件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F2 |
135mm |
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72mm |
【スペック】フォーカス:MF 望遠:○ 最大径x長さ:80.5x93.5mm 重量:860g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケが美しい
【操作性】
フォーカスと絞りリングのみのシンプル構造で迷うこと無く使えます。ミラーレスボディでの撮影の場合変換アダプターが必要になりますが、ニコンFマウントと対象ボディで検索するとすぐに見つかると思います。
【表現力】
m4/3ボディで自分は使っていますが、ボケがキレイで被写体をより引き立たせます。シャープな写りで40年近く前に発売されたレンズとは思えぬレンズです。
【携帯性】
135mmとしては全長は短いですが、860gと重いです。しかし写りがとても良いので重さも苦になりません。
【総評】
中古で購入しましたが前の持ち主の方が大事に使われていたのでフォーカスリングも滑らか、絞りもキレイでスムーズに動作します。長年使えるオールドレンズ全盛期ニコンのモノ作りも良いのでしょうね。
単焦点のMFとしては重いレンズですが写りはかなり良いので銘玉レンズだと思います。
中古の玉数も少なくなっているので気に入ったモノが有れば購入をお勧めします。
2024/4/15追記
ストロベリーキャンドルに止まっていたアオスジアゲハを見つけたので写真を撮りました。大体ピントがあっているだろうで撮影です。ツツジ撮影でゴーストが出たのでそのままパチリと1枚撮ってます。
オールドレンズを十分楽しめる撮影日でした。
2024/5/2
GWに散歩に持ち出して撮影しました。何度か蝶撮影を行いましたがなかなか思うよに撮影出来ず、色々なモノを撮影して腕を上げたいと思わせるレンズです。
5お気に入りのレンズ
【操作性】
滑らかなピントリング
カチカチと心地の良い絞り環
【表現力】
ピント面は線が細くかなりシャープ
蕩けるボケ
望遠効果を感じる程度の画角で取り回しがよく効く。
【携帯性】
小さいガラスと金属の塊
【機能性】
シンプルで高画質
【総評】
素晴らしい
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1245位 |
-位 |
4.48 (2件) |
5件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F3.5 |
18mm |
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72mm |
【スペック】フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:75x61.5mm 重量:350g
- この製品をおすすめするレビュー
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520mmとは遠近感が違います
【操作性】良いです。
【表現力】良いです。
【携帯性】あまりよくありません。
【機能性】MFレンズなので機能自体が多くありません。MFとしては十分です。
【総評】
20mmを持っていてたった2mmのちがいなのですが、この18mmの方は近いものがより近く遠いものがより遠く錯覚させる遠近感の誇張効果は段違いです。歪曲収差は超広角なのにほんとに少なく建築物でも大丈夫なほどです。ただ85mmのF2Sぐらいの長さで先端は72mmフィルター対応ですので大きいです。小さなバッグの中では存在を主張し、カメラにつけても前側が下に垂れ下がります。重さも20mmの238gより100g以上重い365gですから気軽にちょっと付けて持って歩くのには向いていません。18mmを使うぞという気分の高揚が必要です。描写はシャープだと思います。ボケも最近接で開放で撮ってでしか対したボケにはなりませんが、二線ボケにならずきれいなボケです。
4周辺光量落ちとピントの山がツラいが貴重な超広角
【操作性】簡単です。
【表現力】周辺光量落ちにびっくりします。曇天の屋外の夕暮れだと画面中心部が曇っているかのように2、3段ぶんは明るさが違います。晴天時は絞りを絞れるので問題ないです。
【携帯性】軽いです。フードは別途購入し持ってますが貴重さと効果に疑問符がつき、持ち出さないです。
【機能性】軽量で超広角単レンズであることが機能のような、存在意義のような。
【総評】フルサイズデジタル一眼レフで20mmf1.8Gをマニュアルで使うのと比べてですが、ピントの山が掴みにくいです。
20mmf2.8Ai-sよりはピントの山がつかみやすいです。
ソコソコ明るいF値ですが、絞って解像度をあげて使うレンズです。
ジンバルやスタビライザーにどうかと思って後期ロットの個体を中古購入しましたが、基本屋外での使用が向いてるレンズです。
貴重なスペックのレンズですし、絞れば現代でも使えます。
再レビューで、サンプル画像をアップしてみました。
絞り解放の場合、ピンホールカメラのような光量落ちです。
使い慣れないと画面中央が露出オーバーになってしまうくらいの明暗差があります。
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823位 |
-位 |
4.45 (11件) |
96件 |
2002/8/ 8 |
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ニコンFマウント系 |
F1.4 |
85mm |
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72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1/7.9倍 フォーカス:MF 最大径x長さ:80.5x64.5mm 重量:620g
- この製品をおすすめするレビュー
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5相棒
【操作性】
絞りとフォーカスリングのシンプルな構造で迷うことは無いです。他メーカーのミラーレスで使うには変換アダプターが必要になりますが使い方はシンプルです。
【表現力】
85mmf1.4のボケは素晴らしく条件によっては現行レンズと同等にキレイに写ります。f1.4はやわらかい描写になり雰囲気ある写真が出来ます。
【携帯性】
φ72mmでそこそこ重量があるレンズですがこのレンズでしか撮れないモノがあり、持ち出したくなるレンズです。
【機能性】
この頃のレンズは作りがしっかりしているので一生物だと思っています。
【総評】
オールドレンズが年々高価になり買うタイミングを逃してました。程度が良いものが中古で出ていましたので購入。素晴らしいレンズだと実感しています。
5人物撮影に特化した、美しい描写をする銘玉
絞り開放の写りは芯がありつつも収差の補正不足により画面全体にベールがかかる。
2線ボケグルグルボケ年輪ボケはほとんど発生せず
歪曲収差がほぼ完璧に補正されていて非常に端正である。
(ソフトによる補正が比較的容易な為見過ごされがちではあるが、リバーサルフィルムのプロジェクター等にて鑑賞する際には補正が難しい収差であると言えなくもない)
色収差はわりとおとなしいが開放では目立つが絞り込むと改善するので軸状色収差の補正不足を感じた。
四角に見える倍率色収差はAIAF85mmf1.4Dよりも若干であるがこちらの方が補正されている印象を受けた。
柔らかめの写りで女性などを撮る場合はこちらの方が向いていると思う。
絞り込むとピント位置がややズレるので注意
絞り込む際はフィルムカメラでもプリセット絞りを使用してのピント合わせを心がけた方が良いかもしれない。
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917位 |
-位 |
4.34 (12件) |
38件 |
2002/8/ 8 |
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ニコンFマウント系 |
F2.8 |
180mm |
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72mm |
【スペック】最短撮影距離:1.8m 最大撮影倍率:1/7.5倍 フォーカス:MF 望遠:○ 最大径x長さ:78.5x130mm 重量:800g
- この製品をおすすめするレビュー
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5オールドレンズですが、今でも素晴らしい描写が期待できます
操作性】マニュアルフォーカスのレンズですから、オートフォーカスとは異なる操作が必要になります。
表現力】絞り開放で使うことが多いですが、ピント面での切れ味は、現代のズームレンズと比較しても、勝っていると思います。
携帯性】180_ですが、300_f/4とか、70-200_f/2.8と比べれば、大変コンパクトです。
機能性】昔のレンズですので、近接の時には中間リングを挟んで使用することになります。この辺は、ちょっと使いづらいです。
総評】1981年発売ですから、40年も前に作られたレンズですが、発売当時、神レンズと呼ばれていただけあって、今使用しても、すばらしい解像力です。マニュアルフォーカスを苦にしないのであれば値段も大変安く入手できますし、お買い得です。
5色抜けのいいレンズ
現代のレンズでは味わえない、色抜けのいいレンズだと思います。ニコンD3で使用していますが、カメラの画素数とあっているのではないでしょうか。
少し重くて、ピントが合わせるのが難しいですが、中望遠には欠かせないレンズになっています。
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2124位 |
-位 |
4.74 (17件) |
119件 |
2004/9/10 |
2004/12/18 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
150mm |
○ |
72mm |
【スペック】フォーカス:AF マクロ:○ 最大径x長さ:79.6x137mm 重量:895g
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古であえてこの旧タイプモデルを購入して
OS付きの現モデルでなく1つ前のこのモデルを、昨年9月にキタムラの中古で状態Aで約43K円で購入しました。理由はOS付き現モデルは高価で手が出ないことと、このこのレンズの描写力が評判が良かったからです。D7000で約4ヶ月使用したレビューです。
【操作性】
ズームリング、ピントリングともスムースで使いやすいです。
【表現力】
Tamronの90マクロと一緒に持って出て、気分により使い分けています。焦点距離が長いので大きなボケが得やすいことと、ジャスピンになった部分が非常にシャープに描写されることが気に入っています。ただ下の4番目のコスモスの写真のように、まるボケが歪んだ形になってしまうことも多いです。
【携帯性】
長さがそれほどないので、バッグにもすんなり入ります。ただやや重いので持ち出すには少し気合いがいります。
【機能性】
動いていないものであれば、AFでかなり正確にピントが合います。下の写真の1枚目の朝露と4枚目のコスモスは手持ちでAFで撮影しました。
またピントリングがスムーズですので、ライブビューを使い拡大しMFでピントを合わせればさらにジャスピンにすることも難しくないと思います。
なお、ライブビューでのAFは合焦しませんでした。キタムラからシグマに問い合わせてもらったところ、D7000にはライブビューが対応していないとのことでした。マクロ撮影なのでそれほど大きな問題ではないと思いますが。
【総評】
あえて古いモデルを中古で購入しましたが、非常にコスパにすぐれたレンズで満足度は高いです。
私はレンズのレビューにでてくる「銘玉」という言葉に弱くて、マクロレンズではTamron90とこのレンズにはそのような表現を時々見かけます。
Tamron90はとろけるような優しいボケは大きな魅力です。
このSigma150mmHSMは長い焦点距離から肉眼でみるのとはずいぶん違う、大きなボケのある美しい絵が魅力だと思いました。
550mm F1.4 EX DG HSM と共に手放すことのできないレンズ!!
D700、D300 および マウントアダプター(EOS/NIK NT)を介して 5D2 で使用してます。
手持ちのレンズの中ではもっとも古いレンズですが、解像度だけで言うなら、一番ビックリしたレンズです。
ポートレートにはちょっと長いですが、望遠の単焦点レンズとして遠景の描写もすばらしいです。
以前、 AF-S 70-200mm f2.8G(旧型)を所有していたときも、軽さと描写と逆光に強いことなどから、このレンズを持ち出すことが多かったです。
(カッコよさではかないませんが。。。)
若干、二線ボケの傾向がありますが、これは解像度とのトレード・オフでしょうか。
AF-S Micro NIKKOR 60mm f/2.8G や EF100mm F2.8L IS USM が気になりますが、このレンズがあるので踏みとどまってますww
シグマのレンズでは 50mm F1.4 EX DG HSM と共に手放すことのできないレンズです。
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![APO MACRO 150mm F2.8 EX DG OS HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000272042.jpg) |
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837位 |
-位 |
4.64 (11件) |
122件 |
2011/7/15 |
2011/7/22 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
150mm |
○ |
72mm |
【スペック】フォーカス:AF/MF マクロ:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:79.6x150mm 重量:1150g
- この製品をおすすめするレビュー
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5リアリティのある解像力と柔らかく滑らかなボケのハーモニー
長年、高山植物・草花の撮影用に70〜200mm F2.8の望遠ズーム、100oクラスの中望遠マクロ、20oクラスの超広角単焦点の3台ををほぼ必ず持ち歩いて撮影してきました。が、年をとるにつれF2.8望遠ズームの重さが苦痛になってきたので、望遠ズームと中望遠マクロの「一台二役」として、この150oマクロを今年5月に購入しました。
ボケ味が固いなどあまり良くない評判を耳にしますが、私にとって150o長焦点マクロは初めてでしたので、長焦点マクロならではの独特の柔らかく滑らかなボケ味にちょっと感動し、新たな写真表現が出来るのでは、とワクワクしながら常に持ち出すレンズとなりました。
【操作性】長焦点マクロとしてはコンパクトですが、結構、ズッシリと重量感があるため、ブレにくく手持ち撮影がやりやすい望遠マクロと言えるでしょう。
OSそのものの効果は、マクロ等倍程度の撮影ではせいぜい1段分位ですが、ファインダー像はある程度止まるので、MFではピント確認がし易いです。
マクロ撮影では被写界深度は極めて浅く、手持ちで花のめしべなどにピントを合わせるのは至難の技ですが、ファインダーでのピントの山はとてもつかみやすいのでピントリングは固定して身体ごとカメラを僅かに前後すれば、比較的ピントは楽に合わせることが出来ます。
【表現力】D800で撮影、使用期間はまだ約2か月ですが、マクロ領域では、ピント面のリアリティのある解像力と柔らかく滑らかなボケのハーモニーにとても満足しています。
一方、(1m以上離れた)望遠領域では、少し絞り込むと全体的にとてもシャープ(過ぎる?)な印象で、ありのままをあまりにもストレートに写実するがゆえに、かえって面白みに欠けると感じるのは私だけでしょうか。
(無論、ありのままを描写出来る性能は高く評価しなければなりませんが、これが「ボケ味が固い」という評価につながっているのかもしれません。)
色のりは鮮やかですが、しつこくなく、どちらかというとあっさりとした印象。これが、柔らかく滑らかなボケと非常にマッチしていて、うれしくなります。、
【携帯性】フードはとても小ぶりなので、バッグにコンパクトに収納出来るのはとてもありがたい。
【機能性】AFは、撮影距離が53pより短いと機能しないということがちょっと難点ですが、これより長ければ、AFは非常にスムーズで速く、精度は極めて高いという実感です。
【総評】高い解像力が評判のシグマAPO OS 180oマクロも検討しましたが、大きくて重く、私には手持ち撮影は困難と判断。また、新品ではメーカー在庫がないようなので、この150oマクロを購入しましたが、こちらも負けず劣らずの描写力があるようで、とても満足しています。
長焦点マクロとしては入門的なレンズなのかもしれませんが、非常に高い描写性能を誇っているので、末永く愛用出来るレンズとなりそうです。
5望遠マクロならこれ
D600用に、最後に買い足したのですが、結果一番好きなレンズとなりました。
望遠マクロならではのボケ、ピント面・絞ったときの解像度は素晴らしいと思います。
SIGMAの1.4倍テレコン(一つ前の)をつけたら、露出選択の幅が広がってよいかもしれません。
デザイン・質感もいいです。
あと、予想以上にAF速度に、動く幼児を撮るのに活躍しました。
少し距離を取ってから子ども撮る、というような撮影でも活躍できます。
OSは、私の印象では、NIKON24-85VRより上、TAMRONのA005よりも少し下、でしょうか。。。
(マクロ撮影時には、AFやOSは使ってないです。そのあたりはわかりません。)
本当は(同じSIGMAの)180mmがほしかったのですが、予算の都合でこちらにしました。
結果的には、大満足でした。
マウント替えをすることになり、レンズすべて売ることになったのですが、
このレンズだけは、アダプタをつかって使おうか最後まで悩みました。
機会があればまた使いたいレンズです。
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1128位 |
-位 |
4.98 (6件) |
52件 |
2005/5/11 |
2005/5/27 |
キヤノンEFマウント系 |
F3.5 |
180mm |
○ |
72mm |
【スペック】フォーカス:AF/MF マクロ:○ 最大径x長さ:80x182mm 重量:965g
- この製品をおすすめするレビュー
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5カタログ落ちしたみたいで大変残念です!
購入当初は、フィルム一眼とデジタル一眼の両方で使用していました。
現在も、EOS60Dで使用しています。
【操作性】
ピントリングはやや重めですが、操作しずらいものではありません。
AFリミットスイッチは、非マクロ撮影時における合焦性を高めてくれるので、大変有効です。
【表現力】
設計はかなり古いようですが、合焦部のシャープネスとアウトフォーカス部のボケの柔らかさとを高度にバランスさせたレンズだと思います。絞り開放ではマクロ域,中遠景ともにややフレアがかった描写をしますが、1段程絞ると合焦部のシャープネスは、格段に向上します。
【携帯性】
フィルター径こそ72mmですが、サイズは70-200/2.8クラスのレンズと同等の堂々たる?ものです。同社の150mm(OSなし)が、小型で描写性も良いので、売れなくなっちゃたんですかね。
【機能性】
AF精度は抜群。合焦速度も体感上では純正USM並です。
マクロ域での合焦には時間がかかりますが、MFが主体になるので、問題ありません。
【総評】
私は、純正品の1/3くらいの価格で中古購入しました。純正180mmを使ったことはありませんが、描写性・機能性ともに、全く不満はありません。このうような、コストパフォーマンスが高い(高かった)レンズが、販売中止になったのは大変残念です。望遠マクロの購入を検討されている方は、中古で出物があったら、買いだとおもいます。(修理期間の問題はありますが。)
5
当初は、70や150マクロも予定していましたが
安く購入できることもあり180ミリマクロ購入となりましたが満足できるレンズでした。
レビューが少なく多少心配ではありましたが全く問題なく使用しています。
操作性は、三脚座が思いのほか使いやすくボディにレンズをつけたまま装着できるのが便利です。
また、純正のようにネジで締め付けるタイプじゃなくロックする感じでとても
好印象でした。
レンズ一本で出掛けるときは、三脚座をミニ三脚に付けカメラとの接続は三脚座で行ってますので、クイックリリース付きのように手早くセットできます。
また、縦横の切り替えが素早くできますし重心やアングルもほぼかわらないため
大型カメラなどのレボルビングのように使えます。
水平などの微調整も簡単でした。
ピントに関しては、近接撮影ではOKでしたが、無限遠近くでは本当に
多少奥ピンのようです。
携帯性は確かに重いですが、「そんなもの」と考えてます。
色収差も出なく、相当優秀なレンズで
今後もシグマのマクロを購入する事になりそうです。
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1817位 |
-位 |
5.00 (1件) |
15件 |
2002/9/30 |
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F2.8 |
98.3mm |
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72mm |
【スペック】フォーカス:AF/MF マクロ:○ 最大径x長さ:86x130mm 重量:960g
- この製品をおすすめするレビュー
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5
操作性・・・扱いやすいです。
表現力・・・素晴らしいですね。これ一本で等倍撮影までこなせるのはGOODです。
携帯性・・・軽いとはいえませんが、適度な重さと大きさだと思います。
機能性・・・特筆する事は特に内のですが、基本製のはバッチリで、ピントピークもつかみやすいです。
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1287位 |
-位 |
4.18 (6件) |
15件 |
2002/8/ 8 |
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F2.8 |
180mm |
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72mm |
【スペック】最短撮影距離:1.4m フォーカス:MF 最大径x長さ:78x131mm 重量:815g
- この製品をおすすめするレビュー
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5現役に近い画質
【操作性】
OM-D EM-1にSHOTEN CY-m43 を使って取り付けての撮影ですが絞りとピントをレンズ側残りをボディ側で難しい操作は必要ありません。
【表現力】
m4/3だとかなり望遠となりデジタルテレコン使用すれば日中の月も撮影可能です。最短距離が1.4mでハーフマクロに近い撮影も可能です。撮影環境によっては現役のレンズに近い画質といってもいいと思います。
【携帯性】
ボディとレンズ1キロちょっとなのでギリギリ持ち運び可能ですが、ずっと持っている疲れるのでカメラバックがあった方が良さそうです。
【機能性】
オールドレンズなのでレンズ側に手ぶれ補正が無く自分の腕だと180mmぐらいが手持ち撮影の限界のようです。
【総評】
m4/3の望遠レンズは高価なのでこのレンズを購入しました。ちょっとレトロな仕上がりになる一面もありますが、満足できるレンズだと思います。135mmf2.8も持っていますが、両方ともかなり良いレンズです。興味がる方はいい個体が見つかれば一度使ってみるとハマると思います。OM-D EM1の手ぶれ補正で十分楽しめるのでそれ以降のボディだともっと上手く撮影できると思います。自分は古い機材で写真を撮る作業自体が好きなのでMFレンズと10年前のボディ使っての撮影が楽しいです。
2024/05/06
GW最終日、雨が小降りになったタイミングで雫と花を撮影に出掛けました。背景をボカシ、花と雫を強調して撮影してます。オールドレンズらしい写りで撮影がとても楽しいです。
4使いこなすのが難しいレンズです
ぶっちゃけた話、手持ちではピント歩留まりが3割を切ります、私の場合。(…
三脚を使ってじっくり撮影したら、なだらかなボケから立ち上がるピントまで素晴らしい画が撮れるのですが。
それでもその低い歩留まりのために持ち歩く価値はあります。
評点が低いのはまだまだ使いこなせていない己の未熟を叱咤する意味です。レンズに何も罪はありません。
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557位 |
-位 |
4.81 (33件) |
471件 |
2010/8/24 |
2010/9/17 |
α Aマウント系 |
F2 |
24mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.29倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 最大径x長さ:78x76mm 重量:555g
- この製品をおすすめするレビュー
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5よいレンズです
今となってはひと昔前の最新レンズという佇まいです。
シリーズの他の単焦点と同じく、ガラスがふんだんに使われたずっしり感がありますが、手に馴染むのでそれほど重くは感じません。しかしこれだけちょっとデザインの向きが違う気がしますね。何故でしょう?
画質は解放では少し収差があるものの、概ねシャープで、何より発色が濃くていいですね。これからも愛用していこうと思います。
5広角でもやっぱりZEISS
【操作性】
フォーカスホールド、AF/MF切換
分かりやすく適切な配置で鏡胴も握り易い
【表現力】
Carl Zeissに期待する色乗り、高コントラスト
破綻の無いボケへの繋がり、繊細な解像力
全て満たしてます
F1.4で寄れなくて倍率低いより
F2.0で寄れて倍率高いのは正解だと思います
【携帯性】
前述のF2.0に抑えた為か良好です
【機能性】
難しいスイッチ類は有りません
【総評】
もうAマウントレンズ出ないでしょうし
大事にしてます( ・ω・)
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1435位 |
-位 |
4.50 (2件) |
5件 |
2005/10/17 |
2005/秋 |
ZMマウント系 |
F2.8 |
15mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5異次元
コンタックスYCが好きで、ライカやコシナー等でも長年遊んできました。
単焦点の広角、標準が中心です。
このレンズを手に入れてモノクロフィルムで風景を撮り、結果、愕然と陶然、衝撃でした。
いつも新しいレンズが来るとリファレンスに撮っている近所の公園の同じ場所と同じ光で撮った木立、
まさに異次元の世界が写りこみます。
空気感を超えてしまった異次元の感覚。
大袈裟に聞こえるかもしれませんがその驚きは本物でした。
なぜ手放す人が少ないかわかるような気がします。
そしてどの開放レベルでも違ったその感覚が味わえて深い刺激が止みません。
YCの200アポゾナーでもそれに近い感覚を味わえたのを思い出します。
面白い代物です。
4強烈な遠近感
【操作性】広角のわりにはピントに気を使います。
【表現力】すごいですよ(下記総評をご参照ください)
【携帯性】ほどよい重さです。ただしコンパクトではないです。
【機能性】浅いf値の場合は画面での深度確認が重要
【総評】私の場合、135サイズの15mmは、よほどインパクトのある構図の発想が浮かばないと使えません。通常の広角表現は一般的には21mmが限界だと思います。ただこのレンズは、自分の中に15mmの構図発想が浮かんだ時、それを実現化すべくファインダーを覗いて見ると、それ以上の画像を私に見せてくれます。特に薄皮のごとき被写界深度表現は秀逸です。私としては電子ファインダー付のカメラで、その被写界深度表現を楽しみながら、このレンズとの共同作業で自ら発想した構図を洗練し、表現されていくことをお勧めします。自らの発想と、このレンズの持つ能力が融合する感覚には、ほかのレンズにはない独特で強烈な快感がありますよ。特にf4、f5.6あたりで考え、工夫する感覚は大判写真撮影の感覚に似ています。レンズと対話できる感覚が味わえる素晴らしい逸品です。
彼の地にいるとUp Loadできないので、帰国時に写真を貼りました。
久々に空気の良い日がありました。超広角なので太陽が入る場面も多いと思いますが嫌味なゴーストは出ません。ROW現像でシャドウ部は立ち上げてあります。
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286位 |
-位 |
4.74 (79件) |
1529件 |
2002/8/ 8 |
1996/3 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
200mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ 最大径x長さ:83.2x136.2mm 重量:765g
- この製品をおすすめするレビュー
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5優れたレンズは色褪せません!!
【再/再々レビュー】
一度売却しましたがU型を再購入しました。T型と同様に優れた描写性能を備えています。フードが大型になりましたがフレア耐性はほとんど変わらない印象です。シグマのMC-11を使用するとα7RWAでもAE、AFが使えます。久しぶりに使ってみました。
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EF70-200mm F2.8 ISUと比較撮影を行い、改めてこのレンズの良さを再確認しました。ここをみにくる人は少ないと思いますが、私的レビューを書かせていただきます。
【操作性】ピントリングの操作性は良好です。スイッチは少し小さめですが操作感は悪くありません。
【表現力】最新鋭のEF70-200mm F2.8 ISUは秀逸な描写をします。ただ発売から20年経過したこのレンズもシャープネスや色のりでは全く負けていません。あとぼけは本レンズの方が柔らかく自然で好みです。ただ、画角内に光源がなくてもフレアが発生するので、ハレ切りをしても抑えられないシーンがあります。
【携帯性】F2.8ズームの約半分の重さと重さです。これはとても有難いです。カメラに装着したまま中型のカメラバッグに(立てて)収納出来るので大変助かっています。
【機能性】複数の純正レンズを所有していますがオートフォーカスの精度高くや速度も速いです。
【総評】EF70-200mm F2.8 ISUを購入時に売却も考えましたが、再使用してみてその良さを再認識しました。優れたレンズは色褪せません。最新の光学設計で新型が出たら購入すると思いますが、多分発売されることはないでしょうね・・。
5EFではもう出ないのでしょうね。。。残念。。。
赤ハチマキに憧れて(^^ゞ唯一所有していたLレンズでした。
【操作性】★5つ
シンプルで、バランスも良いのでフルタイムマニュアルフォーカスも扱いやすいです♪
【表現力】★5つ
Lレンズと一口に言っても写りの良し悪しに差があるのでしょうけども、不満は感じませんでした。
中古価格で写りのコスパも良い(^^)
やっぱり楽しみたいのはボケ、でした。絞ってきっちりとした画も良いです。
200mmクラスの単焦点は性能良いレンズが多いと思ってます。
【携帯性】★5つ
大三元ズームの大きさと比べると、お手軽さを実感します。
300mmf4単焦点も使っていますが、これと比べてもだいぶ小さいです。
【機能性】★4つ
このサイズで手振れ補正が使えたなら、とボヤキですね(>_<)
素人考えですが、このクラスのレンズなら手振れ補正を搭載しても、画質や大きさに影響は少ないかなと思っていました。
【総評】★5つ
写りの良さと使い勝手の良さで満足出来るレンズで、あと手振れ補正が欲しいところでした。
新しくEFマウントの後継レンズを待ち望んでいましたが、望みは叶いませんでした。
ミラーレス用のレンズも望遠では大幅な小型化は難しいとしても、レンズ内手振れ補正でハーフマクロくらい寄れてコスパが良い、
そんなレンズを妄想してしまいます(^^)
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427位 |
-位 |
4.80 (28件) |
290件 |
2002/8/ 8 |
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キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
20mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 最大径x長さ:77.5x70.6mm 重量:405g
- この製品をおすすめするレビュー
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5夜景を広角の単焦点で撮りたい
カメラはキャノン5dmark4, mark2, 1DXなどなど 通常、風景や夜景はズームが主です シグマ12‐24mm のU型(キャノンEF14mmF2.8LUに買い替え予定)、シグマ24--70f28artなど
教室の先生から風景、夜景、特に夜景は単焦点もいいですよとアドバイスいただき購入
シグマファンです ホントはシグマの20mmがほしいけどちょっとお高いので(^^ゞ
Mapさんで33,000円で購入
広角はキャノンの14mmf2.8Uとの併用になる Lレンズに負けないように頑張る
※今回のように今更?って感じの古いレンズを買うこともけっこうある オールドレンズもたくさん持ってます R5待ちの今、古い機材でちゃんと撮るスキルをつけたい
【操作性】単焦点ですから 何も問題なし ISも無いしね 2002年のレンズですね
※びびりなのでプロテクターはつけてます 雨の水滴対策のため撥水性の高いやつ 魚眼レンズのように装着不可というわけではないです 普通にフィルターつけれます
【表現力】広角の単焦点のいい味だしてくれますね 長秒での夜景撮影では6本の光芒が出ますね 6枚羽根ですから 遠くの光芒は意外と細く伸びますね シグマの広角ズームは6枚の桜の花びらみたいに出てました
【携帯性】軽いのでいいですよ フードないのでカメラバック内でレンズキャップがかんたんに取れてる(笑)
フードをどうしようかなあ? ビビリなのでレンズを当ててしまうのが心配 フードがあれば助かる場合もありますよね もちろんケラレますけどね ハクバさんのかんたんに外せるやつをつけてみるかな? 追記 購入しました ラバーなので楽 これは撮影時にパカッっと裏返せばいいやと思いましたが、入ってしまう(笑) 撮影時は外します
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B01BXR2P92/ref=ox_sc_act_title_1?smid=AN1VRQENFRJN5&psc=1
【機能性】広角の単焦点レンズとして必要充分 風景、夜景とは別にスナップでも使ってみたいです
※雨に日はレンズに直の雨が・・・ 撥水性の高いフィルターつけます ブロアーでとばしながら撮ります もちろん傘でガードしますが、広角なだけ傘が入る(笑)
【総評】お手頃価格で広角の単焦点レンズが楽しめます
5純正では唯一無二
【操作性】
難しいことは無いです。
【表現力】
昔ながらのレンズでF2.8- F11辺りで性格の変わるレンズで楽しいです。
ただ、設計が古いので逆光にはすこぶる弱く、ファインダーからゴーストか確認できるので、以外と扱い易いです。
【携帯性】
広角としては小さいのでは?
【機能性】
特に機能は無いですが、純正の20mm域のF2.8は16-35 F2.8L以外は無いので20mm単として貴重です。
【総評】
逆光に弱いなど、弱点がありますがそこを上手く撮影に生かして使おうとさせてくれるレンズです。
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444位 |
-位 |
4.82 (89件) |
2957件 |
2002/8/ 8 |
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キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 最大径x長さ:79x88mm 重量:580g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヒメボタル撮影用に利用
ヒメボタルの撮影では蛍の一つの光をできるだけ大きくする必要があります。
そしてその点光源を大きくするにはできるだけ前ボケが大きいものが良い。
そのためにはレンズは焦点距離がある程度長くてそして明るいことが必須になります。
長年ヒメボタルを撮影していますが、このレンズはAPS-Cでは比較的利用しやすい感覚。またフルサイズでは広角側で撮影する場合の自分にとっての限度が35mmF1.4という印象。これ以上の広角でのヒメボタル撮影はできるだけ避けるようになりました。
また収差が大きいレンズでは、フレームの端の方に蛍が飛ぶとその点光源はラグビーボールのように歪んでしまいますが、このレンズは収差も少なくて端の方のボケも比較的丸いままなので、わりに違和感が少ないです。
ヒメボタル撮影の際には必ず持ち出すレンズです。
5ずっと使っていける
作例変更とコメント見直しの再レビューです。
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中古を5年くらい前に購入し、フィルムとミラーレスの両方で使っています。
Lレンズらしく色は濃く出ます。艶の感じられる色です。
視野中央は相当キレますが、絞っても視野全体の解像感は良くなりません。
これは決して褒められることではありませんが、一方では人物描写をとても優しいものにしてくれます。
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135位 |
-位 |
4.69 (186件) |
7200件 |
2006/8/24 |
2007/1/26 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.2 |
50mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85.8x65.5mm 重量:590g
- この製品をおすすめするレビュー
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5アダプターを使え良い感じで使える
【操作性】
特に問題ありません
【表現力】
流石F1.2 の明るさとLレンズと言われるボケ感が良いですね
【携帯性】
私にとって他のズームレンズと比べれば特に重いとか感じません
【機能性】
手振れ補正はありませんがミラーレスのR5の手振れ機能と合わさって
使い勝手が良いと思います。
【総評】
実はRF45mmF1.2 のレンズを注文して待っていましたが
同時にフードを注文したおかげで納入の目安が6カ月以上となり
2月中旬頃もやもやしていたらこのレンズの程度の良い中古品を
約1.5千円程予算をオーバーでしたが45mmの方はキャンセルして
手に入れました。
カメラはR5アダプター(DP-EF-EOSRPLC)を使い
フィルター交換の煩わしさが無く使い勝手が良いです。
添付した写真3枚の組み写真として添付
題名は「春の置手紙」
お出かけ時のカメラバックに入れてます。
5とんでもない"標準"レンズ
【操作性】
AF/MFスイッチだけ
【表現力】
ハマったらやばい
【携帯性】
50デブの愛称の通りで
【機能性】
AFは遅いしピント合わせは鬼難しい
【総評】
50mm 1.4買いに中野行ったらこのレンズが
手頃な値段で、、、
帰りに早速使ってみると、とんでもなく使いにくい!どえらいもの買っちまったな、と
ただ色々考えながら使っていくとヒット率が上がり出して
ハマった時の描写は解像とか色のりとかそんなんじゃなく空気感というかなんというか、、、
そんなんで28mm1.8とこのレンズはよく持ち出してます。
確かにずんぐりで重たいけど5D2と組み合わせるとバランス良く構えやすいです。
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253位 |
-位 |
4.70 (118件) |
3252件 |
2006/2/22 |
2006/3/中旬 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.2 |
85mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.95m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF 最大径x長さ:91.5x84mm 重量:1025g
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5CANON EF「ザ・ポートレート・レンズ」
昔、カメラ屋さんでこのレンズの実物を見たとき、いかにも女を撮る面構えだったのでつい買ってしまいました。
絞り開放の絵について書いておきます。
ボケ質はあまりフラットとは言えずクラシック。 ボケ足はなめらかながら後ボケはほんのわずかにモワ〜ンと巻いたような空気を伴います。 前ボケは素直にとろけます。
手ブレ、ピンぼけの写真ばかり撮るので解像とかよくわかりませんが、ぼくの個体はEOS 5Dでは開放のピントが出ません。 RPでの近接撮影だとAFでもまつ毛が出ます。 ポートレート距離ではゆるい。 角速度は同じでも近いとブレが目立たないだけ?、とも思うのですが、絞りを一段入れればシャキッとしますから、やはり分解能の問題です。
自分は気にせず開放のまま撮ってます。 カメラ側のAF性能次第なのか、レンズのピント調整が必要なのか、本来そういうレンズなのかよくわかりません。 いづれにせよ狭い室内の背景でも被写体が浮き出すF1,2のムードは比類ないものです。
初めて使った時、フラットな光でも貼り絵のような平たい浮き出し(これはこれで面白い。)ではなく、奥行きが出る写りに感心しました。 自分の経験ですと、コントラストが高くシャープなレンズの開放描写は、光がフラットだと貼り絵っぽく扁平に浮き出す印象を持っています。 フォトショップで細かく焼き込んで陰影をつけたりすればどうにでもなりますが、元画のまま奥行きがある大ボケというのもあるのだなと感心しました。 シャープネス、トーン、諧調などの最終出力にもよるのでレンズ性能だけではないのでしょうが、ここが一番気に入っている点です。
ただ、F1,4やF1,2の描写がすんなり女の子の写真と言えるのか? 、やや特殊感が伴います。 それにこのL II型は有鉛ガラスの先代モデル(1989年発売、1,025 g)と同じ仕様で、シーンにより色収差とフレアが顕著です。
そうだ、時に弟分のEF85mm F1,8 USM(1992年発売、425 g)との比較を訊かれたものです。 弟分はF1,8全開放 一発で作品向きの絵を出します。 「安いほうで間に合わせる」といった安易な描画ではありません。 野外に複数のレンズをえっちら持ちだすなら弟分のほうが格段に軽いし、なんとこちらもフルタイムMF! 大好きなレンズなので作例に一枚添えますね。
開放描写の話ばかりしましたが、このキヤノン 「ザ・ポートレート・レンズ」は、その佇まいのオーラとF1,2のカリスマ性を買うレンズです。 キラキラした前玉を向けると女の子がその気になり、ポーズの連鎖にグルーヴ感が出て互いに楽しい。 写真は虚と実の力の配合。 最新型レンズの高再現指向に対して、当レンズは設計が古く、F1,2のどことない収差を楽しむ味レンズのスタンスでしょう。 自分は目的が違うのでメインレンズにしていませんが、いまだに現場で使いたくなるけっこうな存在感を放っています。
5このレンズがあるからキヤノンに来た
段ボール箱がカッコよく撮れるレンズ
第一印象はこれでした。
とにかくなに撮ってもカッコよく撮れますw
【操作性】
ピントリングしかありません
【表現力】
85mmってギリギリ標準レンズとして使える画角だと思ってます。
その中で開放F1.2が生み出すボケの美しさは格別なものがあります。
人物だけでなく、建物や風景、車、スナップなんでも撮れます。
マクロチューブ使うと極悪オールドレンズ見たいな花の写真も撮れて楽しい。
キヤノンのEF時代のレンズは開放で撮ると解像感が落ちるものが多いけど、この85mmは開放からキッチリ解像してくれて、それでいて美しいボケを描いてくれるので、なに撮っても楽しい。
日中は絞るかND使いたくなるが、下手なND使うと画質が落ちるので注意が必要。
唯一の弱点は逆光時のパープルフリンジと盛大なフレア。2つじゃん
人物逆光で撮る時は本当に苦労させられました。
【携帯性】
重い太い、でも長さはそれほどでもないので、バッグへの収まりや取り回しで困ったことは一度もない。
逆光に弱いところあるので、やたら深いフードは必須です。
【機能性】
AFは遅いけど、それが不満に感じることはなかった。
EOS 6Dでは中央以外ちゃんとピントがきませんでした。
EOS 5D4では全域キッチリピントくるので、今時のRシリーズなら問題ないかと
【総評】
キヤノンを代表する名玉だと思います。
今はRF85mmに移行しましたが、今なお色褪せないレンズだと思います。
85mmはSIGMAの旧1.4、EF1.2、EF1.4IS、RF1.2と4本使ってきましたが、このレンズが一番苦労したけど一番楽しかったと思う。
このEF1.2のためにキヤノンに来て、RF1.2があるからキヤノンに居続けています。
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666位 |
-位 |
4.79 (19件) |
267件 |
2002/8/ 8 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
F1.2 |
85mm |
○ |
72mm |
【スペック】フォーカス:AF/MF 最大径x長さ:91.5x84mm 重量:1025g
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5老兵未だに健在
【操作性】全てが鈍動で呼吸を置いた動作をする。
【表現力】空気感が違う、シャッターを押し画像を見た時の、スッピンでも期待を裏切らない透明感。硝子の塊に技術者の魂が宿っている。
アダプターでRに撮っても健在。
【携帯性】悪い、が極限まで詰まった硝子の塊を見ると携帯性としてはこれはこれで良いのかもしれない。硝子の塊を持ち歩いているのだから携帯性など良いはずがない。
【機能性】写りに特化した為に他を犠牲にしている機能美がある、ここまで割り切っていると分かりきっていて文句の付けようもない。
【総評】写りに関してはII型よりも素晴らしい場面があり一目置くべき存在である。老兵は未だ健在している。
5柔らかい描写が好き
旧型 EF85mmf1.2L USMを安く購入できました。
旧型でも新しい物にはマウント部に製造工場の刻印がありますがこのレンズには製造Noの刻印しか無く旧型初期のレンズと推測出来ます。外装にもレンズにも傷無しバルサム切も、カビ曇り無し、レンズ内部外周にチリ、一点大きい糸くずゴミありです。
もうメーカーメンテナンスは終了品なので信頼できるカメラ店を探す必要があります。
1D MarkVを使用 レンズ倍率1.3倍 撮像素子APS-Hだから絞ってもゴミが写らないのでしょう?
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1061位 |
-位 |
5.00 (5件) |
33件 |
2000/5/12 |
1989/4 |
ミノルタAマウント系 |
F2.8 |
200mm |
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72mm |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF 最大径x長さ:86x134mm 重量:790g
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5感動的な写り、軽さ
【操作性】la-ea4経由で使用してます。マニュアルでの使用はしていません。
【表現力】ミノルタらしい優しい色合いで好きです。
【携帯性】現代のレンズ、GMレンズと比べて軽量です。素晴らしい軽さです。
【機能性】シンプルで使いやすい、アダプター経由ですが、動体ものを写すのは少ないですが、花、風景、人など使い勝手良いです。
【総評】α7V、α7Digitalで使用しています。GM系のレンズもありますが、この完成度は素晴らしい!高速で撮れたり、ピント合わせなど、現代レンズが良いのは分かるのですが、写りは感動的です。とても大切にしてます。
5切れ味最高の200mmF2.8が現代に蘇る --- α6700+LA-EA5 ----
タイトルの通り、α6700 に Aマウントアダプター LA-EA5 を装着することにより、カミソリのような切れ味が現代に蘇った。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/2/21 |
1979/12 |
キヤノンFDマウント系 |
F1.4 |
24mm |
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72mm |
【スペック】フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:76.5x68mm 重量:430g
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1586位 |
-位 |
5.00 (3件) |
11件 |
2004/2/21 |
1980/3 |
キヤノンFDマウント系 |
F1.2 |
85mm |
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72mm |
【スペック】 最大径x長さ:80.8x71mm 重量:680g
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5キヤノン85mmF1.2の二代目
【操作性】
フォーカシングと絞り環の操作のみです。
【表現力】
玉ボケは若干縁が付きますが、ボケは大きくピントがシャープです。ボケのきれいさはヤシコンPlanarに一歩譲りますが、こちらも味わいのあるレンズです。
<他の作>
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000625921/SortID=22491352/
【携帯性】
85mmF1.2にしては割とコンパクトですが、重量はあります。
【機能性】
別に特筆するものはない普通のMFレンズです。
【総評】
キヤノンの85mF1.2は現在までに以下の5(6)種類があります。
FD85mm F1.2 S.S.C. アスフェリカル
NewFD85mm F1.2 L
EF85mm F1.2 L USM
EF85mm F1.2 L II USM
RF85mm F1.2 L USM & RF85mm F1.2 L USM DS
NewFD85mm F1.2 L のレンズ構成は初代と同じです。
α7系ボディでアダプターを介して使っています。
https://review.kakaku.com/review/K0001058051/ReviewCD=1216651/#tab
5自分的にはEF85mmF1.2は要らない
【操作性】マニュアルレンズのばやいこんなものです。特に不便な点とかは無いです。
【表現力】こんな昔のレンズなのに開放からぴりっとしてます。素晴らしい。ボケも私的にはなだらかでいいと感じてます。
【携帯性】1.2の割には小さいとは思うが1.8よりは大きく重いです。
【機能性】無問題
【総評】
このころのレンズでここまで開放1.2でピントの切れがありシャープなレンズはなかなかありません。AFは万能ではなく最後の詰めは結局MFすることがほとんどなので私的にはEF85mmF1.2Lは要らないです。笑
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480位 |
-位 |
4.90 (50件) |
536件 |
2006/6/ 6 |
2006/10/27 |
α Aマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 最大径x長さ:81x75mm 重量:650g
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5ボケ味が最高!!!
ずっと愛用してきたコンタックス・プラナー85mmF1.4だったが視力の衰えでマニュアルフォーカスが難しくなってきてソニー製プラナー85mmF1.4ZAを購入した。合焦部からなだらかにボケていく柔らかな美しいボケ味は最高である!憧れの銘玉プラナー85mmのオートフォーカスはソニー製ZAだけであり、貴重なポートレートレンズを入手出来てとても満足して良かった!!!
5レンズ沼の入り口で待っていたレンズです。
初めてのデジタル一眼レフカメラは、α350でした。
液晶画面を見ながら撮影できるので、小さい子供を撮影するのに最適と考えてα350を買いました。
室内の子供の撮影ですが、ど素人なので、F2.8の標準レンズを購入し頑張って撮影してましたが、CCDセンサーで、かつ当時のソニー機はノイズが凄いので、室内撮影でF2.8でSS1/100では、ISO感度が上がってしまい、子供の肌がザラザラで大変残念な気持ちでいました。
カメラの先輩からF1.4位の明るい単焦点レンズを使えば、かなり良くなると教えてもらい、色々調べた結果、このPlanarを最初の単焦点レンズとして買ってしまいました。そして、いまだにレンズ沼につかり切っている自分がいます。
そして、今では、Aマウントレンズは、ほぼオールドレンズの仲間入りのような雰囲気になってきましたが、このPlanarは、レベルが違うと思います。
噂ですが、あの「ミノルタ85mmF1.4 G Limited」の設計を受け継いでいるとのことです。そしてT*コーディングで開発されたSAL85F14Z Planarなのです。それだけでもゾクゾクしますが、このレンズ、最近のレンズで使われている「非球面レンズ」「特殊低分散ガラス」が使われていない、全てがガラス玉で作られているのです。ある意味、すごい技術かと思います。ガラス玉だけで、この写りを実現しているのが本当に素晴らしいと思います。
α350から始まり、α900、α99でこのレンズを使ってきましたが、AFでF1.4でジャスピンの経験は一度もありませんでした。必ず1、2段絞って撮影していましたが、α1+LA-EA5を使うと、F1.4で簡単にジャスピンになります。この進歩は素晴らしいです。
AFの速さは、圧倒的に遅いですが、この柔らかい写りが個人としてSEL85F14GMより好きなので、こちらは手放しました。
本来なら開放だとパープルフリンジが豪快に出ますが、Lightroomなどがしっかり補正してくれるので目立ちません。
AFの速さを求めなければ、是非、お勧めしたい1本です。
まだ新品が買えるようなので、無くなる前に是非、ご検討ください。
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![SP AF 180mm F/3.5 Di LD [IF] MACRO 1:1 (Model B01) (キヤノン用)](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10505510527.jpg) |
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887位 |
-位 |
4.67 (18件) |
421件 |
2002/10/ 9 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
F3.5 |
180mm |
○ |
72mm |
【スペック】フォーカス:AF マクロ:○ 最大径x長さ:84.4x165.7mm 重量:885g
- この製品をおすすめするレビュー
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5MFでよければいろいろなカメラ(マウント)で使用できます!!
2010年に購入して以来、3本目の購入です。SONY用も2本購入して使用していました。壊れたわけではないのですが買っては売ってを繰り返しました。最近再購入して、フルサイズ、ラージフォーマットのミラーレスカメラで使用しています。
【操作性・携帯性】
マニュアルフォーカスの操作性は良好だと思います。サイズはスペックなりに大きめですが、過去に使用していた純正EF180mm F3.5L マクロ USMよりは軽量です。
【描写性・表現力】
マクロ域の合焦点解像と、アウトフォーカスのボケはとても良好です。ただ、中遠・距離撮影であとボケの輪郭が目立つシーンがあります。コントラストはやや低めな印象です。
【機能性(参考)】
評価(★★★★☆)は過去にEFマウントの一眼レフで使用していた際のものです。オートフォーカスは「激遅」ですが、合焦精度はそこそこ良好だった印象です。
【マウントアダプター適合性(番外編・注意事項あり)】
あくまで所有個体での適合性です。レンズの製造ロットやアダプターのFW ver.で作動・非作動が変わる可能性がるのでご注意ください! ご購入の際は自己責任でお願いします。
1)EOS R+純正:AF, AEとも問題なく作動しますが、ボディ側に手振れ補正がないと手持ち撮影が難しいので使用頻度が低いです。
2)Z7+Fringer:AF, AEともに作動して問題なく使えます!
3)α7RWA+MC-11:レンズをAFにして取り付けると問題なく作動しますが、MFに切り替えたあとにAFに戻すと、AFが動かなくなります。
4)S1R+MC-21, X-H2・GFX50SU+Fringer:AEは作動します。AFも動くには動きますが、合焦精度は実用レベルではありません。どの組み合わせでもMFなら問題なく使えます。
【総評】
MF使用なら複数のマウントで使用できます。肝心な描写性能も20年以上前に発売されたレンズとは思えないほど良好です。かつて使用していたEF180mm F3.5L マクロ USMと比較すると、みための堅牢性こそ劣りますが、描写性能は全く負けていない印象です。
5離れられないレンズ
【操作性】
ワンタッチAF/MF切り替えは楽ですね。
【表現力】
フワッとしたボケは好きです。
【携帯性】
180oとしては悪くないのかも。
【機能性】
AFはジージーいうやつで遅いです。
【総評】
人生で計4本買いました(笑)ニコン時代に3本買って、ぶつけたり、落っことしたり、自然故障と…、キヤノンで4本目です。安いので修理よりも買った方が早かったですし。
最近は流通量も少なくなってきたので大切に扱わないといけませんね。タムキューの距離を倍にしたような感じなので、このレンズからは離れられません。願わくばもう一度G2モデルとして出してくれればいいですね。R5でマウントアダプターで使用しています。ボディ内手振れも少しは効いているような。。。
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![SP AF 180mm F/3.5 Di LD [IF] MACRO 1:1 (Model B01) (ニコン用)](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10505511717.jpg) |
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610位 |
-位 |
4.52 (14件) |
202件 |
2006/4/ 4 |
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ニコンFマウント系 |
F3.5 |
180mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.46m フォーカス:AF マクロ:○ 最大径x長さ:84.4x165.7mm 重量:885g
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ現役で十分使えます。
カメラは、D850です。
マクロレンズですが、父が新品で購入したマイクロニッコールP f3.5 55mmを普段は着けっぱなしで使用してます。※評価が低いのが信じられないくらい良い写りをします。マニュアルフォーカス。
あとはタム9(AF)
で、最近昆虫を撮りたいのでこのレンズを購入しました。2万2千円でした。どこも不具合なく綺麗で大満足です。
望遠撮影にも使えるし、ポートレートにもある程度しっかり写るので「失敗ボケ写真」「ピント外し」などがうまくかわせて、良いと思います。
マクロ撮影はもちろんきれいにボケてくれます。
AFスピードが死ぬほど遅いということでしたが、問題ないと思います。
手振れ補正が無いのもシャッタースピードとISO感度の設定で問題ないと思います。
秀逸なのがPLフィルターがフードの手前のリングで簡単に回せるのには素晴らしいと思いました。
需要が無いし魅力がないので価値が低いのかな?自分にはこの値段はとてもありがたいものでした。
5希少価値のある望遠マクロレンズです
【操作性】マクロにAFは必要なし、スムースなピントリングがあるため、ピント合わせに手間はとりません。
【表現力】花撮りには欠かせないレンズです。とろけるようなボケと、ピントが合った所の切れ味はすばらしいです。
【携帯性】望遠マクロなので、三脚、一脚は必須です。f3.5と暗いレンズで180mmもありますから、手持ち撮影は厳しいです。ただ、重量は軽く、サイズ的にはコンパクトなので、持ち運びは良いです。
【機能性】手ぶれ補正なし、AFモーターもない旧タイプのレンズですが、もともとマニュアルレンズと思っていますので、マクロレンズとして機能は十分です。
【総評】既にこのレンズはデスコンされていますので、手に入れるには中古を探すしかないと思います。このレンズを手放す人はなかなかいないんじゃないでしょうか。花撮りの現場では、このレンズを持参しているカメラマンをよく見かけます。このレンズでないと撮れない写真がありますので私は決して手放さないと思います。
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![STF 135mm F2.8 [T4.5]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
5件 |
2000/5/12 |
1998/12 |
ミノルタAマウント系 |
F2.8 |
135mm |
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72mm |
【スペック】フォーカス:MF 最大径x長さ:80x99mm 重量:730g
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917位 |
-位 |
4.73 (22件) |
272件 |
2002/8/ 8 |
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キヤノンEFマウント系 |
F3.5 |
24mm |
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72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:MF アオリ撮影:○ 最大径x長さ:78x86.7mm 重量:570g
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなり癖のあるレンズ。
操作性
MFです。
シフトとティルトが同時に出来て良かった。
R6ではマウントアダプターを介して付けるが、三脚に付けるとシフト機能が阻害されるので、三脚座の付いた社外製マウントアダプターを使用しなければ使いにくい。
【表現力】
逆光時ゴーストはあまり出ないが、ハレーションの非常に出やすいレンズです。必ず順光で撮るべきです。
ティルトは絞り込むと効果が無くなってしまうため、絞り解放で。
シフトは主に建物の上部に向けての萎みなどを補正するもので、今では画像処理で簡単に補正できる。
ティルトはピントの合っている角度を傾け被写界深度を補正するもので、今では被写界深度合成やトイ風モードで似たような写真ができる。この時やりすぎると解像度が落ちる。
【携帯性】
普通
【機能性】
良好。
【総評】
神社仏閣の写真にはまっていた時に購入。デジタル画像処理が進んだ今では、あえてこの高価なレンズを買う必要が有るのだろうかと。
5良いレンズです★
ティルトシフト時に多少の露出補正が必要なのを知らずにいきなり壊れているのかと思いました(笑)
小さくて軽いので必ずバッグに入れていますしこれだけ付けて散歩に出かける時もある程お気に入りです。
特筆すべきは24mmの単焦点レンズとしてもキレも良く色乗りも濃いので単焦点としてしっかりと写ります。
操作性はオートフォーカスがないのでライブビューで細かくピントを合わせていますがとくに不便とは感じません。
模型撮りの動画が面白い!!
慣れが必要ですけどとても面白いレンズですね♪
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610位 |
-位 |
4.66 (10件) |
32件 |
2020/1/17 |
2020/2/ 7 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
85mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.8m フォーカス:AF 最大径x長さ:80x93mm 重量:645g
【特長】- 大口径F1.8の中望遠レンズ独特の高いコントラストを維持しながら、きれいなボケ描写を実現した、ミラーレスカメラ専用交換レンズ。
- 自然な発色を再現するため、独自の光学設計とマルチコーティングを採用。「ステッピングモーター(ST-M)」を搭載し、静かで俊敏なAF駆動を実現。
- レンズ前面に独自の「WR(water repellent)コート」を採用し、ホコリ、水滴、油などが付きにくく防汚性にすぐれている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5美しいボケ味はポートレイト向き
【操作性】至ってシンプルです。
【表現力】ボケ味が秀逸です。特に玉ボケが美しい。柔らかな描写でポートレイトに向いています。
【携帯性】このクラスとしては大きく重たいです。しかし、口径食の少なさや手にズシリとくる重厚感はこのサイズだからこそ、という考えも出来ます。
【機能性】AFの精度やスピードは純正レンズには及ばないものの、充分に及第点。
【総評】中古では3万円台でした。低価格で明るい中望遠レンズ。
5ボケと色味がいい
主にポートレートで使用していますが、本当に助けられてます
気楽にパシャっと撮った絵にさえ感動させてもらうことも
モデルさんも喜んでくれてますよ
夜のフォーカスが少し弱いかと思いましたが、夜はマニュアルで使ってます
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