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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
2025/12/19 |
PLマウント系 |
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37mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 最大径x長さ:80x45mm 重量:345g
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2540位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
2025/12/19 |
PLマウント系 |
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57mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:80x45mm 重量:370g
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![TTArtisan 21mm f/1.5 ASPH [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001350406.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.04 (2件) |
0件 |
2021/4/22 |
2021/4/30 |
ライカMマウント系 |
F1.5 |
21mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:56x61mm 重量:410g
- この製品をおすすめするレビュー
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5中国製でも十分高性能です。
Mマウントレンジファインダー用の大口径超広角レンズとして、機能も描写も十分ハイレベルで、大変優秀なレンズだと思います。
ピントリングの操作感は滑らかで適度な重さですし、絞りリングは1/2段ごとのクリックが程よく効いています。
専用角型フードとキャップも格好良く、また丸形フードと本体用のねじ込み式金属キャップも同封されていました。
丸形フードは前側にフィルター装着ねじが切ってあり、フィルターフォルダと呼んでいることを後から知りました。
描写としては、歪曲収差は緩やかな樽型〜陣笠で、気になるほどではありません。
周辺減光も、開放時にわずかに気になりますが、1段絞ればほとんど問題ありません。
最短撮影距離は距離計連動範囲の70cmですが、ミラーレスカメラにヘリコイド付きアダプターで装着すると、かなり接近でき、しかも大口径ですから背景をしっかりぼかすという撮り方もできます。
ちょっと絞っておけば、レンジファインダー距離計でも十分ピントが合いますので、フィルムカメラでも安心して使えます。
唯一弱点として、逆光・半逆光時のフレアーやゴーストが発生しやすいと感じます。
前玉が魚眼レンズ並みに飛び出しているからですが、そんな時は手でハレギリしてやれば収まります。
今どきはデジタルカメラですから、プレビューで確認できますし、撮影後に再確認して撮り直しもできますから、問題ないでしょう。
中国製としてはかなり高価なレンズですが、出来栄えも含め十分コストパフォーマンスは高いと思います。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/cat24259009/index.html
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![opera 50mm F1.4 FF [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001036851.jpg) |
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568位 |
-位 |
4.76 (4件) |
53件 |
2018/2/28 |
2018/10/26 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x107.5mm 重量:950g
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかったと思えるレンズ
【操作性】ピントリングがニコン方向に合わせられていてシグマart50mm1.4より使いやすいです。
【表現力】暖色系で色がこってり乗るため、シグマより解像感は弱いが、人物をしっとり撮るならこちらの方がいいと思われます。
【携帯性】フルサイズ一眼レフユーザーでしたら、そこまで気にならないと思います。
【機能性】フードにPLフィルター用のスリットが設けてありますが、本レンズのフィルター径は72mm。併用している他のニコン純正レンズは77mm径が多く、ステップアップリングを噛ませる使い方をするだろうから、私にとってはあってもなくてもいい機能。取れにくくはなさそうだが脱落防止対策はされていないので紛失が心配。
薄暗い中で動体をAFーCで合わせられる、50mmf1.4レンズがニコン純正には存在しない。
シグマArt50mmf1.4か本レンズしかないが、ピントリングがニコン方向のレンズとなると本レンズ一択になる。
AFはストレスがなく、強いトルクで食いついてくれるため純正レンズと併用した際の不安感が少ない。
シグマArtはフィルター径77mmであるが、カメラバッグに入りにくいため、本レンズのほうが持ち出しやすさが上。
焦点距離50mmレンズで最短撮影距離40cmは思った以上に寄れる。スナップに適している。
【総評】
高価ではあるが、とても良いレンズ。Opera16-28mmf2.8とともに気軽に持ち出しやすい。
5コントラストとボケが優れた50mm
小生,写真を趣味としていますが,腕前は下手っぴなのであくまでも参考程度にしてくださいね.
発売日に手元に届いたので早速,ピント確認.
-1の後ピンでしたのでまずまずの品質調整ですかね.
持った感じは「それなりに重かった」ですが,予想範囲なので特に不満もありません. また,見た目も感触も高級感はあり,今までのTokina製品とは違いました.
先週,このレンズ1本を持って箱根ヘお散歩して参りました.個人評価はコントラストに優れ,ピントの精度も合わせたためかピント面は解像度抜群!
絞り開放時のボケもニ線ボケも無く,綺麗なボケ味です.
総評として↓
・解像度→高コントラストでピント面はクリア.絞れば全域クリア.
・ボケ→とろけるようなボケ味.で素敵.でも,FA77mmのような異次元のボケ味とは少し違うかな.でも総じて◎!
・重さ→これはショーがない(笑)
・外観→どうしちゃのTokinaさんw. もちろん,満足です.
・色収差→開放では若干出ますが、目を凝らして見ないと目立ちません. 明るい大口径として頑張った!?
作例を掲載しました.
参考程度にご覧頂き,皆様の購入きっかけとなればいいかなと思います.
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
PLマウント系 |
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37mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 最大径x長さ:80x45mm 重量:345g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
PLマウント系 |
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37mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 最大径x長さ:80x45mm 重量:345g
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
PLマウント系 |
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37mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 最大径x長さ:80x45mm 重量:345g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
PLマウント系 |
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37mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 最大径x長さ:80x45mm 重量:345g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
PLマウント系 |
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57mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:80x45mm 重量:370g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
PLマウント系 |
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57mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:80x45mm 重量:370g
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2540位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
PLマウント系 |
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57mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:80x45mm 重量:370g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
PLマウント系 |
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57mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:80x45mm 重量:370g
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![LAOWA Argus FF II 45mm F0.95 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417320.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/1/21 |
2022/1/28 |
キヤノンRFマウント系 |
F0.95 |
45mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:MF
- この製品をおすすめするレビュー
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4癖つよちょい高級MFレンズ
フルフレームRFマウントでちょっと良いMFレンズが欲しく、Laowaの製品も気になっていたので購入してみました。
(中国赴任中なので現地ではちょっと安く、7万円ほどで入手できました。)
35mmの方で好評なレビューがありましたので、そちらとも悩みましたが、標準画角の方が慣れているのでこちらにしました。
EOS R8で使用しています。バランスは良くないけれどギリギリ持ち出せる感じです。
【操作・機能性】
・絞りリングのクリック切り替えレバーはありがたいですが、割と気づかない内に触っちゃいます。
・クリックの感触は「カチ」という感じではなく「コト」という感じで弱めです。どちらかと言えば「カチ」の方がよかった。
・一体型みたいなフードは、硬いですが一応外して逆付けもできます。
・フォーカスリングの動きはスムースで良いです。
・オーバーインフまで回るように作ってあるのはちょっと残念ですが、無限遠出ないよりは良いですね。
・あと残念なのは最短撮影距離50cm, 最大0.12倍しかないことです。いつもの感覚でいると小さいものは被写体にできません。
【描写】
・なんといってもF0.95のボケ!解放での強烈な周辺減光も自分は大好きです。
・F0.95では周辺のピントもだいぶ合わなくなるので、半強制的に日の丸構図になります。
・F1.4ぐらいに絞るだけでだいぶ諸々の癖が減って、普通に明るい単焦点って感じの描写になるのも良いです。
【総評】
重さと最大倍率(あと値段)がネックですが、面白い描写をしてくれるので結構気に入っています。
ちょっと流線型が入ったこのレンズデザインも、Canon機に合っているかなと個人的には思います。
ちなみに、焦点距離45mmというと近いFA Limited 43mmを想起させますが、Laowaの製品ページにもやはりフルフレーム対角長の話が書いてあります。(笑)
あちらよりはるかに癖がありますが、RF版Limitedレンズとも思えるかもしれません。
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![LAOWA Argus FF II 45mm F0.95 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417318.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/21 |
2022/1/28 |
α Eマウント系 |
F0.95 |
45mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:MF
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![LAOWA Argus FF II 45mm F0.95 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417319.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/21 |
2022/1/28 |
ニコンZマウント系 |
F0.95 |
45mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:MF
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![50mm F1.4 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001514819.jpg) |
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586位 |
-位 |
5.00 (2件) |
17件 |
2023/2/ 8 |
2023/2/23 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:45cm 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.2x109.5mm 重量:670g
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての写り重視単焦点レンズとしてオススメ
普段はシグマの28-70mm F2.8 DG DNを使用していますが、高性能単焦点レンズに触れる機会があり、それから色々試したり調べた結果この50mm F1.4 DG DNに辿り着きました。
Lumix S9に装着して使用しています。
初めての大口径単焦点なので、そのあたりの使い勝手を中心に紹介していきたいと思います。
【デザイン】
これまではContemporaryシリーズを使っていて、初めてのArtシリーズレンズですが、外観上の基本のデザインはあまり変わっていません。
手に取った時の質感は、Contemporaryシリーズのレンズの方が樹脂系素材の優しさがある質感です。
Artシリーズは構えた時に触れる部分が一部金属系の素材のため、少し硬質です。
グリップ感に違いが出るほどの差ではないので、好みによるところが大きいですが、私としてはContemporaryシリーズの方が好きですね。
【操作性】
使用しているボディに対して少し重いので、重量面での操作性はあまり良くありません。
片手で構えられないこともないですが、fpなどの手ぶれ補正が弱いボディを使用している場合は少し気を使うと思います。
対して、リングやスイッチの操作性は抜群です。
凹凸がはっきりしており、特に絞りリングは金属の切削加工となっているため、手袋をしていても操作できます。
特にMF時のフォーカスリングの操作感がとても良いと感じました。
手持ち撮影では、両手でしっかり構えて指先でリングの繊細な操作をするといった感じになるので、趣深い操作感だと思います。
ただ、S9のピーキングMFアシストがちょっと使いづらいので、基本的にAFで運用しています。
50mm単焦点ということでフレーミングはわりと直感的に行えます。
自分の視界で注目している部分を切り取れると言った感じですね。
ズームレンズを使用している時でも50mmという焦点距離はよく利用していたので、慣れるのには時間はかかりませんでした。
ただ、最短撮影距離が45cmあるので、テーブルフォトには不向きです。
50mm単焦点レンズとしては標準的ではあります。
【表現力】
F1.4の解放からピント面のシャープネスは抜群に良いです。
コントラストも大変良好で、開放でも淡くなりません。
背景ボケはしっかりと柔らかさが出ますね。
絞るとピント面はよりシャープになりますが、ボケの柔らかさはわりと維持されます。
全体的な柔らかさが欲しければパナのSプロの方が向いていると思います。
28-70mmF2.8のズームレンズと比べて立体感が出やすく、被写体が浮いてくるような描写になり、とても感動しました。
同じ条件で撮影して判別できる程度には写りが違います。
シャープすぎると感じる場合でもボディ側のモード切り替えや現像で対応できる範囲だと思います。
ボディの周辺減光補正を切ると、開放時にナチュラルに周辺減光が発生し、その感じがとても好みでした。
あえて周辺減光補正を切って使うのもオススメです。
各種収差に関しては私が使っていて気になることはありませんでした。
歪みは最近のレンズっぽく大きめでしたが、ボディ側の補正や現像で対応できるので全く問題ありませんでしたね。
ただし、口径食が発生する点は好みが分かれるかもしれません。
【携帯性】
このクラスの単焦点レンズとしては軽量な方なのかもしれませんが、一般的な感覚からするとデカくて重いです。
普及価格帯の標準ズームより確実に大きいので、携帯性に優れているとは言えません。
軽量なボディと組み合わせているので、まだ日常的に使える程度で収まっていますが、標準的なボディと組み合わせるとだいぶ本格的な重さとサイズ感になると思います。
今までネックストラップをあまり使っていませんでした(手に巻いてハンドストラップがわりにしていることが多かった)が、このレンズを装着しているときは必ずネックストラップを使うようになりました。
しかし、旧モデルの末尾HSMと比較して200g以上の軽量化に成功しているのは事実です。
少なくとも、S9のようなコンパクト機に装着して手持ち撮影に使おうと思える程度には軽くなっています。
購入検討時に旧モデルにも触れましたが、あちらはちょっと耐えられそうにありませんでした。
【機能性】
レンズに割り当て可能なFnボタンが搭載されており、これが便利でした。
カメラを構えたまま押しやすい位置にありますから、操作性も良いです。
また、操作が心地良い絞りリングも搭載されています。
この絞りリングのおかげでボディ側のダイヤルがひとつ空くので、コンパクトなボディでも素早くマニュアル操作をしたいという方は重宝すると思います。
AFは正確で素早いです。
Lマウントの製品は相性とか気にしないで使えますね。
旧モデルのHSMとこのDNとでは使用しているAFモーターが異なるようです。
私の使い方では正直どちらでも良かったのですが、軽量な方が良かったのでDNを選びました。
【総評】
大口径単焦点の魅力を味わうにはとても良いレンズです。
ズームレンズやコンパクトな単焦点レンズとは違う写りを楽しむことができます。
それでいて、価格帯はミドルクラスと言える程度ですから、コストパフォーマンスにも優れていると思います。
とはいえ単焦点で10万円前後なので、私のような初心者カメラユーザーが手を出すには勇気が要りました。
実際使ってみると、持ち運びも苦にならない程度で、写りもバッチリで、散歩に持ち出すのにズームレンズと悩んでしまう程度にはお気に入りになりました。
同社製のF1.2の50mmレンズや中古で安価な旧モデルの存在もありますが、性能、価格、サイズといった面でこのレンズはバランスに優れていると思います。
私のようにフルサイズ機を使いながらもズームレンズやコンパクトなレンズしか持っていないという方には、ぜひ一度手に取って試していただきたいですね。
買うつもりは全くなかったのに、気付いたら買ってしまいましたから。
5解像面はシャープ、周辺はふんわり柔らかい感じでコスパ良き♪
今夜、宅配便で届いたばかりでサッと身の回りを撮影してみました。
なので、サクッとしたレビューです。
【操作性】
絞りリングがあるのは嬉しい。クリックレスにも対応しているので良き。
AF/MF切替スイッチもあるし、AFLボタンがあるので好きな機能を割当てられるのも良き。
【表現力】
開放で周辺はレモンボケが見受けられるけど、意外と、ボケはふんわり柔らかい感じ。
開放でも解像面はシャープだと思う。
【携帯性】
少し重いかなと思いつつも、慣れればこんなもんかなと。
【機能性】
AFはいいと思います。
Lマウントにリプレースしたばかりなので、他のレンズとの比較はあまり分からずすみません。
【総評】
絞り開放でも解像面はシャープで、周辺は意外とふんわり柔らかい感じでコスパ良くいいレンズだと思います。
もう少し軽ければもっと最高なんですけど、でもこの価格帯でF1.4開放のAFレンズを買えて嬉しく思います!
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![LAOWA Argus FF II 35mm F0.95 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001387055.jpg) |
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2540位 |
-位 |
5.00 (1件) |
24件 |
2021/9/24 |
2021/10/13 |
キヤノンRFマウント系 |
F0.95 |
35mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:MF
- この製品をおすすめするレビュー
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5欠点を全て越えた先にこのレンズでしか表現できない世界がある?
RF85mm f1.2L USMがメインウェポンの自分には、画角の制限を埋めるサブウェポンが必須だったけど、標準ズームではRF85Lと並び立てないし、50mmでは焦点距離が85mと近すぎるし、やはり35mm単焦点でないとダメなのです!?RF35mm f1.8 IS STMもめちゃくちゃ良いレンズなんだけど、アレでは役不足。
EF35mm f1.4L II USMと同等以上じゃ無いと85mmに並び立てない!!(BRレンズ必須!)
んでやっと念願RF用35mm L!!!
と、思ったら動画用。。。?悪いレンズではない、むしろいいレンズなのは良く分かるけど、キヤノンさんのLレンズにも隠れクラス分けがあると思っていて、アレはEF85mm F1.4Lなんかと同じAクラス(とても良いレンズクラス)。?RF85mm f1.2LはSクラス飛び越えてSSクラス(思ってたのと違うものが撮れてる!??レンズクラス)(個人の感想です)
ここで妥協してRF35mm F1.4L VCM買っても多分また買い替える事になるからだったらもういいや、って事で本製品を買ってしまいました。(血迷い)??
【操作性】
単純明快、絞りリングとフォーカスリングがあるだけです。?マニュアルフォーカスレンズなのでこの辺の感触は大事ですが、しっとり適度に重みのある、非常にスムーズな操作感で大好きです。
全金属製(フードまでw)鏡筒は冷たく重く肌触りがいい。?高級レンズって感じがあります。?正直見た目の高級感だけならRF Lレンズ超えてます。
【表現力】
絞り開放での解像度は周辺はピント面でも完全にソフトフィルター標準装備だけど、中央部は中距離?遠景だとまぁ普通に解像してる。RFレンズと並べても遜色ない解像度の時もある。近接撮影だと中央でもどこにピント合ってるのか分からないくらいソフトになります。
?開放F0.95での周辺光量落ちは壮絶!?センターNDフィルター欲しくて探してしまいましたがありませんでした。
編集ソフトで対応しましょう(自分はDPPなので困ってます、LRは色合わせ面倒臭くてほとんど使わないんですよね)。??パープルフリンジはハイキーな逆光でこそ壮絶だけど普通に撮ってりゃそこまで気にならないかな?EF85mmF1.2L II USMよりは気にならないです。?
当然絞れば解像度はより均一になり、周辺光量はおさまり、各収差はなりを潜めます。でも絞ったら良いレンズなんて評価を重要視する人はこのレンズのレビューなんて見ないでしょ?
【携帯性】?
そこそこデカくて重いです。RF24-105 f4Lくらいかな。
【機能性】
これはカメラとの相性の話ですが、RPやR8につけていますが、拡大表示をどこかのボタンに設定しておけば、AF無しでも気にならないで撮影できます。?動体無理やり撮ったりしても楽しい。?開放0.95だとピントの山が掴みやすく、RPやR8のファインダー程度でも拡大しなくてもなんとなく合わせられます。
なにせ開放時ソフトフィルター標準装備なんでw??RPのシャッタースピード1/4000制限だけどまー曇りなら大丈夫かなー、晴れはND必須。
近接撮影能力は低いです。折角の35mmなのにテーブルフォトや物撮りには使いにくい。??
【総評】
ラオワの35mm f0.95ですが、思ったより良い。てか良いなコレ。いやメチャ楽しいんだけど!
イヤほんとコレだよコレ。AFだの手ぶれ補正だの解像度だの収差だの、趣味の雑撮りにはそんなモンどーでも良いのよ。?自分みたいな雑撮りカメラマンはパシャってワオ!ってやりたいだけなんだから。?
一緒にツーリング行くとR8 + RF85mm f1.2L持ってっちゃって離さない嫁さんが『あれ?そっちのレンズもいい写真撮れてるね』って言うくらいには面白写真が撮れています。(触ろうとまではしませんが)
正直安くはないし超癖玉なのでオススメは全くしませんが、最近のレンズの高性能っぷりにお腹いっぱいの方なら楽しいと感じるかもしれません。??
キヤノンさん、RF35mm F1.0 L 出しません?
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/31 |
2025/10/31 |
PLマウント系 |
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120mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.83m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:MF 最大径x長さ:82x106mm 重量:770g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/31 |
2025/10/31 |
PLマウント系 |
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25mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:MF 最大径x長さ:82x97mm 重量:704g
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/31 |
2025/10/31 |
PLマウント系 |
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35mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 最大径x長さ:82x89mm 重量:721g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/31 |
2025/10/31 |
PLマウント系 |
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50mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 最大径x長さ:82x106mm 重量:808g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/31 |
2025/10/31 |
PLマウント系 |
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90mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 最大径x長さ:82x97mm 重量:625g
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1583位 |
-位 |
5.00 (1件) |
11件 |
2023/5/26 |
2023/6/ 2 |
ライカMマウント系 |
F2 |
15mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:14.5cm 最大撮影倍率:0.4倍 フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:63x71mm 重量:418g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Mマウントは、ありがたい
このレンズのZマウントを持っていたのですが、大変性能が良いのに、フランジバックが短いので他に使い回しができないのが残念でした。
今回新たにMマウントが登場したので、追加購入です。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001540182_K0001183285&pd_ctg=1050
写真のように、Zマウントとはピントリング・絞りリングの配置が異なり、またピント合わせの回転方向が逆ですし、回転量・ピッチも異なっています。
刻まれている距離目盛通りなら、遠距離域でのストロークが長めで、近接域では短めになっているようです。
さらにフードの様子もかなり異なり、レンジファインダーの視野を妨げないように配慮されています。
フィルター装着用のフードなんですが、それも外してしまうととても細身のレンズとなります。
完全にMマウントのレンジファインダー用として仕立て直しているわけですね。
カメラ側の要件によりますが、距離計カムも0.5mまでは対応できているようです。
撮影してみると、レンズ構成が同じなので当たり前ですが、画角や歪曲具合は同じですし、周辺減光の具合も同じ感じです。
ミラーレス1眼での使用を考えると、どちらのレンズも単体で0.15mまで接近できますが、Mマウントの方はヘリコイド付きアダプターで使えば、レンズ前玉に被写体が触れるくらい接近出来てしまい、まるでマクロレンズ並みの撮影倍率になるので、大変表現力の高い機材になると思います。
私などは、アダプターを色々と持っていますから、Mマウントの方が楽しめるのですよ。
ちょっと割高感はありますが、色々と使い回しができる、Mマウントレンズはありがたいですね。
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![LAOWA 15mm F2 Zero-D [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001183286.jpg) |
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1795位 |
-位 |
4.22 (2件) |
9件 |
2019/8/19 |
2019/8/ 8 |
キヤノンRFマウント系 |
F2 |
15mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1/4倍 フォーカス:MF 広角:○ 重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5防塵防滴なら尚良かったですが
思い切って購入しました!写りは満足!サムヤン14mmf2.8?超広角のメインはこちらに。何よりRFマウントでフィルターが使える事が購入の理由でした。Raにスターリーナイトやトゥインクルスターを使い天の川撮影に使用しましたが個人的には満足出来る結果でした。
4気軽に使えるレンズ。
どこまで使えるのか判らずに、購入するか迷っていたところに、急にamazonnで1本だけ(?)1万円近く安く販売されていたもので、思わず衝動買いしまいました。
迷っていたのは、マウントアダプター経由でEFの16-35/2.8IIIも16-35/4ISも使える上で、コンパクトな広角が欲しかったので、それならフォクトレンダーのVMマウントの(10,12,15mm)ほうが小型軽量なので、そちらのほうが良いかな..という点でした。
とにかく機材を減らした時に、このレンズとRF24-105/4ISの2本だけで、お店取材は済ませてしまえますし、この先純正のRF15-35/2.8ISを買ったとしても、簡単な取材にはこちらを持ち出すことと思います。
歪みや色収差も非常に良く補正されていて、周辺光量落ちを手動で補正するだけでも大丈夫ですが、アドビのレンズ補正データも使えるので、RAW源蔵でキレイに補正出来ます。
絞り開放+ライブビューでピントも分かり易く、5.6や8に絞るのなら、距離計目盛りもおよそ正確なので、絞ったままで目測でも撮影に問題ありません。(フォーカスの向きがキヤノンとは逆なので、少し使いにくいかも)
(EFマウントの12mm/2.8も使っていますが、そちらはどうも距離目盛りにズレがありました(個体差かもしれません)ので、自らテストした目盛りをテープに書いて貼っています。)
ただ、フォーカス・絞りともに、リングに切ってある溝がとても浅いので、もう少し深めの溝を切って欲しいところ。(ピントはほぼ目測なので、動かしにくいことが却って良いかも...)
私は使いにくいので、絞りリングに簡易のレバーをつけました。
RFマウントには現在、小型の12〜16mm域の広角レンズがないので、そういう中ではこのレンズは貴重です。
より小型軽量なVMマウントレンズとどちらが良いのか、両方使ってみられればまたレビューしたいです。
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![LAOWA 15mm F2 Zero-D [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001183285.jpg) |
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815位 |
-位 |
5.00 (2件) |
11件 |
2019/8/19 |
2019/8/ 8 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
15mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1/4倍 フォーカス:MF 広角:○ 重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて小さくて明るい円形フィルターが使える万能レンズ
Zマウントで、星景写真を撮影する際に、ある程度軽く、円形フィルターが使える明るい超広角端焦点レンズが欲しくて購入しました。
以下レビューです。
【操作性】
MFレンズですが、フォーカスリングのヌルっと感も重さもいいですね。
電子接点がないので絞りリングでの絞り操作になります。
慣れるまで、「今のF値いくつよ?」っとレンズみて確認しないといけないですが、まぁ慣れかな?
【表現力】
表現力は素晴らしいといえると思います。
まだ、少ししか撮ってないので何とも言えませんが、開放でもピント面カッチリですし、かなり寄れるのでボケを活かした広角マクロ的な使い方もできます。
逆光にも強い方ではないかと思います。
ただ、開放F2で星を撮った時、四隅は若干流れ&収差がでてましたが、超広角ならやむを得ないかなと。。。
ちなみにサムヤンの14mmF2.4XPは開放(f2.4)の場合でも流れや収差は殆どありませんでした。
【携帯性】
このスペックで500gなら軽いですし、従来の出目金に比べれば大きさも大分小さいです。
金属の塊なので所有欲も満たされますが、この時期冷たくて触りたくなくなります(笑)
【機能性】
絞りリングで絞り設定は全然いいんですが、記録されないのが、、、
まぁ分かってて買ってるんで納得はしてます。
【総評】
サムヤン15mmF2.4XPから買い替えです。サムヤンは写りがめっちゃ良かったんですがFマウント用なのでFTZ経由のため重かったことと、円形フィルターが使えず、手軽じゃないことからこのレンズを購入しました。
結果、フィルターとの運用でイメージどおりの写真が撮れたので満足です。
星景写真メインですが、昼間も普通に使えますし写りも申し分ありません。
ただ、MFなのと電子接点がないのがネックになる人もいると思います。
個人的にはミラーレスならファインダー覗きながらピントも合わせられるし、動きものじゃなければ全然オッケーと思ってます。(超広角で動きもの撮る人いないかな(笑))
5大口径超広角単焦点レンズに価値が見いだせるか
Zマウント用では他への使いまわしができないとわかっていたのですが、中古美品が手ごろな値段で目の前にあったので、連れ帰ってしまいました(まだメーカー保証期間あり)。
LAOWAのレンズはすでに何本か持っていて、物としての出来の良さは分かっていたので安心して購入しました。
使ってみると、カメラ側の電子補正を行った純正Z14−30mmF4と遜色のない歪曲です。
さすがZero−Dと謳っただけのことはあると感心しました。
F8程度に絞り込むと画面全体の解像度は素晴らしく、遠景なら何でも綺麗に撮れそうです。
そして、最短撮影距離0.15mまで近づけ、最大倍率0.25という広角マクロと呼べそうな接近能力の高さが表現の幅を大きく広げてくれます。
F2の大口径を活かして、背景ボケを狙うこともできます。
ミラーレスカメラならではの、ライブビュー拡大モードでしっかりピント合わせをして、シャッターを切りましょう。
しかし、ズームレンズのような構図に対する柔軟性は無く、金属鏡筒の重たいレンズですから、今どきのAFズームレンズになれた人達が、このレンズに価値を見出せるとは思えません。
私のような蒐集癖の人にはお勧めかも知れません。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001130069_K0001183285&pd_ctg=1050
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/cat24300095/index.html
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![LAOWA 15mm F2 Zero-D [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001325040.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/15 |
2021/1/29 |
ライカLマウント系 |
F2 |
15mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1/4倍 フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:74x83mm 重量:519g
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![SPEEDMASTER 65mm F1.4 [ハッセルブラッドX用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537840.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/17 |
2023/5/18 |
ハッセルブラッドXマウント系 |
F1.4 |
65mm |
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72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:82x106mm 重量:1100g
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![LAOWA 12mm F2.8 Lite Zero-D FF [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706819.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/8/22 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.8 |
12mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:14cm 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:MF 広角:○
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![LAOWA 12mm F2.8 Lite Zero-D FF [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706820.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/8/22 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
12mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:14cm 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:MF 広角:○
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433位 |
-位 |
4.70 (10件) |
57件 |
2015/5/20 |
2015/6/12 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F0.95 |
10.5mm |
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72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:1:8.2 フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:77x82.4mm 重量:585g
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途を選ばない広角レンズの雄
M4/3 Nokton F0.95シリーズは5兄弟揃えていて、Pen-FやOM-1で使っています。いずれも特長のあるレンズですが、この10.5mm/F0.95は特にお気に入りです。星、風景、花を撮影しています。
【操作性】
絞りリングとピントリングのシンプルな構成。コシナのレンズのピントリングの気持ちよさは異次元。本レンズも例外ではありません。
【表現力】
開放よし、絞ってよし、絞りを変えることでレンズの性格が変わります。
星を点で写すにことに拘る方に開放はおすすめしません。ソフトフィルターを使ったり、長時間露光やライブコンポジットで軌跡を狙うのであればF0.95を活かせます。
少し絞って夜景を撮ると独特の光芒がでます。これがまた素晴らしい。
絞って日中の風景撮影に使うとコクのある濃い目な色表現である印象。ばっちり解像します。
物凄く寄れるのでマクロ的に使うことができ、開放でお花を撮ると独特のボケを味わえます。
【携帯性】
太くて重いのですが、それがこのレンズ魅力です。
【機能性】
マニュアルフォーカスですが、ピントリングの回転角が大きく、ねっちりとした心地よいトルク感があるため、狙いのところできちんとピントを合わせられます。
【総評】
F0.95の明るさ・ボケだけでなく、絞ってからの解像度や光芒、濃厚な色のりと一粒でなんども美味しい広角レンズ。オリンパス(OM SYSTEM)からはこのレンズの画角に近い単焦点はでていませんし、トライしてみてはいかがでしょう。
5夜景用に購入で満足
星や蛍をマイクロフォーサーズで撮影していると高感度ノイズが悩みの種。
というわけで明るいレンズを探してコチラを購入しました。
持った感じはずっしり重いですが、e-m1 mark2につけてるとそんなに気にならないです。
MFですが、結構大きく動かしてピント合わせることになりますが、明るいレンズでの
ピントの薄さを考えるとこれぐらい大きく動かす方が良いのかもと思います。
フードはネジで固定ですが、ここは緩みからの脱落が少々心配になります。
日中使ってみると、ぐっと寄れるので焦点距離のわりに大きくぼかせます。
ホタルや星は期待通りです。
星の写真はプロソフトンAを使用。10秒程度の露光で星が点になるでしょうか。
掲載写真はすべて開放。。。だったと思います。
値段は安くないレンズですが、高感度に強いMFTボディーがでるまでは
こちらの能力は大きなプラスポイントだと思います。
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443位 |
-位 |
4.57 (31件) |
552件 |
2013/2/25 |
2013/7/26 |
α Aマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:81x71.5mm 重量:518g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ライバルが多いのかな?
AマウントZeissの中でも最後の方に出てきた物だったと記憶しています。
そのせいもあってか、ライバルが多くて個人の評価に差が出ている印象があります。
写りは流行りの開放から解像バリバリといった感じでは無く、色収差もあるし、解像もそれなりです。
ただ、それが味だと思えますし、画像全体としての雰囲気も好きです。
でも確かに、それなら50F14でいいかも?と思うこともありますね。細かい部分はもちらんこちらに軍配が上がるので、値段差と重量差をどう評価するかなのかもしれません。
5浮き上がる立体感と実在感。高品位で豊かな色のりの得難いレンズ
ずっと使い続けて、一言追加です。
このレンズのコク、色のりの深さには毎度毎度悦びいっぱい。
品位が高く、コントラストが深い(ただ「高い」というより「深い」と言いたくなる)
この色!この厚み(立体)の再現!、比較するものなしです、他に代えがたい50mmであることは間違いありません。買わなければ損です。Eマウントレンズのツマラナイ優等生とは次元が異なる天才です。
この50oの凄味は、長年写真をやってきた人間には、驚異的です。各項目を平均的に見てもこのレンズの圧倒性は分からないでしょう。色の深いこくがつくる充足は、得難いもので、比肩するレンズは存在しません。究極のコントラストです。
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今日午後に届きましたので、試写しました。カメラは、α99です。
こどもたちの写真が素晴らしく美しいのですが、この場で投稿は出来ない規定なので、「もの」の写真です。
操作性は、他の3本のツァイス単焦点と異なり、音もなくスムースに合焦するので、はじめ戸惑ったほどです。
また、今までと異なるのはレンズフードが金属ではなくプラスチック製になったことですが、わたしは、重い金属製のフードは不要と思いますので、これでよいです。
鏡筒の造りやデザインは従来通り完璧で、高級感に溢れるもの。
明日以降、野外でも試してみますが、
余裕感のある高品位な描写で、おそらくは史上最高の50mmと思われます。変な言い方ですが、圧倒されるほど「自然」なのです。
追記
フィルム時代、コンタックス(ヤシカ)用のプラナー50mmと85mmを愛用していましたが、両者は意外なほど描写が異なり、85mmの「おしゃれ」で凛と立つ綺麗な画像と50mmの実在感のある深みを感じさせる画像の違いに驚きと悦びを感じました。もちろん、両者とも色の美しさや深み、豊かさを感じさせる描写は共通で、わたしが所有していた「優秀なはず」の各社の日本のレンズとの違いは大きく、茫然自失となりました。
レンズをつくる時に、ドイツ(ツァイス)では各々の使い道における「何が求められるのか」を明晰に意識しコントロールしている。そこに「技術」を支え意味づかせる見事な哲学の存在があるのを知り、彼らの文化の奥深さに圧倒される思いでした。
話しを今に戻します。
デシタル時代になり、以前とはレンズ構成の異なる新設計のプラナー50mmと85mmを前に同じ違いを感じて不思議な感慨に浸っています。両者は優れた明確な「個性」を持ち、それぞれの美を現します。ソニー製になっても変わらない強い「理念」によろこびを覚えます。脱線しますが、遠く、エルンスト・アッベの思想と実践と人柄までをも想いました。
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![LAOWA Argus FF II 35mm F0.95 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001387053.jpg) |
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1517位 |
-位 |
4.50 (3件) |
9件 |
2021/9/24 |
2021/10/13 |
α Eマウント系 |
F0.95 |
35mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:MF
- この製品をおすすめするレビュー
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5表現の幅を広げるレンズ
前レビューでは、被写体から距離をとった作例でしたので、今回最短付近で撮ってみました。
50cmはテーブルフォトで遠過ぎる、は事実ですが、更に広角な24mmや20mmレンズでも近付けば相当ボケます、本レンズは50cm離れても独特なボケが得られます。
【作例】開放付近ではピントがない?と感じるほどですが、絞るにつれ普通の描写になっていきます。
以下過去レビュー
【操作性】ピントリングの回転角がかなりあります(マクロプラナー位)、正確なピント合わせには良いですが、速写向きではないです。
【表現力】通常の「ボケ写真の撮り方」で言われている
被写体に寄る、背景の距離を十分にとる、望遠を使う、等 に当てはまらないボケ表現が本レンズの肝です。
(作例写真は全て開放 f0.95 で撮影)
【携帯性】755gは確かにズシリと来ますが、これだけの広角大口径なので納得です。
【機能性】動画用に絞り環にデクリック機構があります、フォーカスブリージング量は気にならないくらいです(作例動画)
【総評】背景を広く入れつつのボケ表現に適した本レンズ、表現の幅をできるだけ広く持ちたい方、グラフィック デザイナー、クリエイター、アーティストの方、いかがでしょう。
4現代版オールドレンズ
【操作性】
ピントリングの回転幅が大きいので精密なピント合わせしやすいです
【表現力】
開放でも解像感はありますが色収差があるのでボヤケた印象になります
また、ゴーストとフレアが出やすいのでオールドレンズを使いたい場面で使うと気持ちの良い写真が出来るのではと思います
ゴーストはf/0.95にすると簡単に出てf/1.2にすると途端に消えるのでゴーストを出す出さないは簡単に選択出来ます
【携帯性】
重くて若干大きいので携帯性には優れないです
登山に持っていく様なレンズでは無いと思います
【機能性】
ピントリングと絞りリングの他に絞りのクリック感有無スイッチがあります
【総評】
このレンズの最大の特徴であるf/0.95ばかり使っているので偏った意見になると思いますが(そもそも絞った使い方なら他のレンズでいいですが)、オールドレンズの様なふわっとした使い方が好きな人にはレンズ選考の一つとして入れても良いと思います
絞った時の解像感は凄いです
ただし、色収差などが若干あるのでバキバキの解像感というより柔らかい印象になります
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![LAOWA Argus FF II 35mm F0.95 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001387054.jpg) |
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2124位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/9/24 |
2021/10/13 |
ニコンZマウント系 |
F0.95 |
35mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:MF
- この製品をおすすめするレビュー
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4画質のみに特化したレビュー
画質のみに特化したレビューです。デジカメになり、画像をPCで自由に
拡大表示出来るため、レンズの性能を容易に評価できるようになりました。
しかし定性的な評価が多いように感じています。そこで遠くに置いた人形の
顔を、いろいろなレンズを使って、同じ条件で撮影して評価してみました。
図1の説明
1.カメラレンズの性能を調べるため、遠くに置いた人形の顔を撮影して、
その描写力を他のレンズと比較する方法を採用した。
2.図1で人形は、a)視野中心から左端までの2/3の位置、b)視野の左下端
(コーナー)の2カ所に置いている。レンズF値は開放〜F8などで撮影して
いる。
3.レンズ焦点距離・センサーサイズ・画素数が変っても同様に比較ができる
ようにするため、人形の顔幅がセンサーサイズ横幅の1/90になるよう
に、カメラと人形の距離を調節している。
図2の説明
F2まで周辺減光が見られるが、開放から良像。
図3の説明
コーナーの周辺減光が大きく、F4まで絞らないと改善しない。全体的に
色収差が見られるが、開放から良像。
さらに詳しいテスト結果や、他のレンズも紹介しています。よろしければ
ご覧ください。アフィリエイトや広告はありません。
https://msswg.net/lens
このレンズに関しては [Nikon AFレンズ評価画像一覧] を参照ください。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/4/ 3 |
PLマウント系 |
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105mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.85m フォーカス:MF 最大径x長さ:80x100mm 重量:605g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/4/ 3 |
PLマウント系 |
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32mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 最大径x長さ:80x100mm 重量:725g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/4/ 3 |
PLマウント系 |
|
40mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.42m フォーカス:MF 最大径x長さ:80x100mm 重量:760g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/4/ 3 |
PLマウント系 |
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55mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:80x100mm 重量:736g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/4/ 3 |
PLマウント系 |
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77mm |
○ |
72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.68m フォーカス:MF 最大径x長さ:80x100mm 重量:771g
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967位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2023/9/12 |
2023/12 |
Gマウント系 |
F5.6 |
110mm |
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72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.43m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ アオリ撮影:○ 最大径x長さ:95x149mm 重量:1255g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/31 |
2025/10/31 |
PLマウント系 |
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○ |
72mm |
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