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お気に入り登録1750D700 ボディのスペックをもっと見る
D700 ボディ -位 4.81
(597件)
52471件 2008/7/ 1  一眼レフ フルサイズ 無(本体のみ) ニコンFマウント 1287万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、36mm×23.9mm、CMOS 画素数:1287万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:147x123x77mm ファインダー倍率:0.72倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ 防塵・防滴: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応: 
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5D一桁機の子分の唯一のD3桁機

ショット数8,351で、見た目の使用感がほとんどない良品を4万円で入手しました。 その後、MB-D10の中古をキタムラで3,600円で入手、純正BL-3が見つからず互換品をアマゾンで1,600円ほどで購入し、合計約45,000円で秒8コマのフルサイズ連写機が入手できました。 僕はもはや病的なD一桁機コレクターと化しており、D2X、D3、D3S、D4、D4S、D5が手元にあるのですが、D700は同時期のD3ともD3Sとも趣が違う印象です。レリーズ感やシャッター音、ファインダーの見え方(D700が100%でないことが残念!)すべて違います。 バッテリーグリップMB-D10を装着して、BL-3とEN-EL4系のバッテリーを装着すれば、秒8コマの連射が可能になります。多少重くはなりますが、レンズの重い場合はむしろバランスが良くなるので、僕としてはMB-D10+BL-3以外の運用方法は考えられません。 イメージセンサーも画像処理ソフトもD3と一緒のようで、高感度耐性もD3同様、ISO3200は使える、ISO6400はできれば使いたくない、ISO12800は緊急用、という位置付けです。 「D一桁機の子分としてのD3桁機」としては唯一の存在であり、ニコンのレフ機ファンなら、良品中古は逃さず確保すべきと思います。(D5とD500はセンサーサイズが違うので、親分子分ではなく兄弟あるいは親子と言うべきか。)

5何時までも普通に使えるカメラです

今更ですが中古で購入しました。 Nikonらしい古さを感じさせないデザインに惚れぼれします。 風景等の様に動きの物を撮らなければ今でも十分に使えるカメラです。 本体だけなら5コマですが「MB-D10」を装着することで、最速毎秒約8コマの高速連続撮影をすることも出来ます。 【デザイン】 何処から見てもThe Nikonという角張がいいです。 ストロボが付いているので頭でっかちになっていますがとても便利です。 【画質】 画素数が1200万位なので拡大すると粗さは目立ちますが雰囲気は失われていません。 フルサイズなので画質はゆとりがあります。 ISO200〜6400の広い常用感度に対応し、ISO25600までの増感が出来ます。 【操作性】 Nikonを使っていれば他の機種ともほぼ同じなので迷うことは無いと思います。 【バッテリー】 持ちはいい方でが、予備があれば安心です。 バッテリーグリップを付けると大きく重くなりますが、撮りやすくなるのでお勧めします。 【携帯性】 今の機種と比べると大きく重いですが、安定感はあります。 一眼レフとすればこの位の大きさのが使いやすいかと思います。 【機能性】 普段使用するような機能性は備えているので困ることはありません。 メディアはCFなのでSDの様に何処でも手に入るとまでは行かないので入れ忘れには注意が必要です。 CFもタイプUは使えないので、SDをCFアダプターに変更して使うことは出来ません。 本体のみは5コマですがオプションのマルチパワーバッテリーパック「MB-D10」を装着することで、最速毎秒約8コマの高速連続撮影をすることが出来ます。 【液晶】 液晶は今のカメラと同じ大きさなので使いやすいです。 拡大なども出来るのでピントのチェックなどにも役に立ちます。 【ホールド感】 重量はありますがグリップ感がいいので重さを半減してくれます。 撮る時しっかりと構えることが出来るので撮りやすいです。 【総評】 シャッター音は大きい方ですが撮っていると言う気分にしてくれます。 フルサイズとしては画素数が少ないですがPCに優しく扱いやすいかと思います。 何時までも使える一眼レフかと思うのでシャッター数が少ない中古があったら是非手に入れて使って見て下さい。満足感が得られる一台かと思います。

お気に入り登録403D7000 18-200 VR II レンズキットのスペックをもっと見る
D7000 18-200 VR II レンズキット -位 4.93
(42件)
46828件 2010/9/15  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 1690万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 画素数:1690万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:CH:約6コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:132x105x77mm ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1050枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit PictBridge対応: 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、23.976fps スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
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510年前の機種でも安定

現在D500を使用しているが、D7000を譲って頂いたので試用。 約10年前の中級機種で肩液晶あり本体のみ2万円を切る価格になっている。今となっては普通だが安定感あり良い。 一連のニコンデザイン。ホールド性も悪くはない。D90からの正常進化版で特に不満ない仕上がり。機能、操作性もあとのD500につながる操作性。そこそこ微調整が効く。SDカード2枚入るのも良い。 とにかくバッテリーの持ちが良い。D500がいかに大食いなのか良くわかった。

5女性でも気楽に持て満足できるカメラ!

このD7000、名機だと思います。 D300から大幅に小型化して、軽くなり、使いやすくなったと思います。 こいつとマクロレンズもって、山に行ってました。 こいつにバッテリーグリップ付けますと、スモールD3みたく、使いやすくてかっこよかった。 もちろん性能も画質も良かった。 後継機の7100、7200もすごく良いので、このシリーズは正解だったと思います。 キャノンの7DIIのような、スペシャルAPS-C機のD300後継機を作るという話もありますから、また、スペックが楽しみです。 女性でも気楽に持て満足できるカメラだと思います。 ところで、このくらいのフルサイズ機作ってほしいと思います。 女性向けとフルサイズそろそろ考えては? 女性もミラーレスばかりじゃないですから・・・

お気に入り登録208D7100 16-85 VR レンズキットのスペックをもっと見る
D7100 16-85 VR レンズキット -位 5.00
(6件)
25347件 2013/2/21  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 2471万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2471万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO8000相当、25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、122.9万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:135.5x106.5x76mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:950枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、クロスタイプセンサー15点、F5.6超〜F8は中央1点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系 
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5二度目のD7100です。

ニコンD90⇒D7000⇒D7100⇒ソニーα7⇒キヤノンEOS RP⇒ニコンD7100は2度目です。 コロナで海外旅行に行けなくなり、キヤノンEOS RPをすべて売ってから約1年、スマホのカメラでは納得がいかず!かと言って使う機会の無いカメラに投資も出来ず、県内の過去に行った施設を回ることにしました。 アマゾンの中古店の中からほぼ新品が2台あり、写真とシリアルNO.の新しい中古カメラ専用店から選んで正解でした。ショット数1500枚が嘘では無いほぼ新品でした。 レンズの中古はゴミやカビで抵抗があるので、アマゾンで新品の16-85mmを買いました。 【デザイン】大きくもなく、小さくもなく、丁度いい大きさです。昔ながらのカメラを首から下げていると観光地でもカッコいいと自負しています。 【画質】35mmフルサイズの画質を追及しても写真を写す海外旅行にも行けず。APS-C画質で満足しています。 【操作性】8年ぐらい前に使っていたので、問題ありません。いまでも操作しやすく、流石2013年のグッドデザインは色あせていません。 【バッテリー】日帰り旅行なら1本で十分です。 【携帯性】スマホには勝てませんが、一眼レフなら負けてません。 【機能性】ガラスプリズムのファインダーは明るくて、視認しやすく、屋外では液晶が見えずらいので、ほとんどの撮影はファインダーです。ファインダー内に水準器が表示できるので便利です。 その他の撮影のための機能はとても使いやすくて良いと思います。 【液晶】最近のスマホには勝てませんが。3.2インチと大きく、見やすいですが、基本はファインダー撮影なので、これで十分です。 【ホールド感】D3000やD5000は小さく、D850は大きくて重いし、丁度いい感じです。 【総評】現在は新品のレンズ16-85mm、1本のみで交換なしで使ってます。コロナのおかげで県内ですが以前に行った観光地にD7100+16-85mmで行けて幸せなカメラ人生をおくっています。

54年間の総評

【デザイン】 普通のニコンデザインです 【画質】 しっかりと光を照らした状態の低感度で撮ると ビックリするほど素晴らしい画質です もちろん上には上がありますが、2018年の今でも十分通用します ベストレンズはDXマイクロ40mmですね 【操作性】ニコン中級機の操作体系です 【バッテリー】持ちが素晴らしく良いです 【携帯性】中級機なので程よい重さです 【機能性】初級機と違い、いじりたい放題で設定できます (2012年当時の上級機D4&D800と違い、わずかに使えないモードがある) 【液晶】D5&D500&D850にはさすがに完敗ですが それまではニコン機の中でピカイチの見やすさでした (のちにD810やD750でも採用されています) 【ホールド感】今となってはさすがに浅く感じています 【総評】今でも十分通用する画質です ただし、他の方と同様な注意点としては 連写バッファ容量はさすがに少なすぎた点ですね それ以外の用途では大満足なカメラです キットレンズの16-85mmは十二分に楽しませてくれました 2400万画素ではさすがに精一杯の表現もありますけど・・・ 他のキットレンズよりはアラが現れにくかったです そして最近になって16-80VRをスルー後 (該当レンズ評価を参照、省略) 18-55VRIIを使用すると 初代18-55VR&16-85VR以上に素晴らしくオススメできる画質でした これからも可能な限り付き合えるカメラです

お気に入り登録404D7200 18-140 VR レンズキットのスペックをもっと見る
D7200 18-140 VR レンズキット -位 4.65
(11件)
15343件 2015/3/ 2  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 2472万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200相当、102400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:CH:約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、122.9万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:135.5x106.5x76mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1110枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、1点はf/8対応) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi: NFC: スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 約2416万画素ニコンDXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載したデジタル一眼レフカメラの中級モデル。
  • 「D750」と同じ「アドバンストマルチCAM 3500IIオートフォーカスセンサーモジュール」を採用した51点AFシステムを搭載している。
  • 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-140mm f/3.5-5.6G ED VR」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
51年半使用してのレビュー

【デザイン】 質実剛健なレフ機の雰囲気です。「D7200」のロゴ周辺部など下位機種よりも熟成されています。 【画質】 α350からの買い替えですが、ローパスレスの恩恵で画質のヌケが違います。硬く透明感のある画質で風景主体の私にはアタリでした。人物メインの方は他社をお勧めしますが。 【操作性】 α350からの買い替えですので、非常に操作系統の配置が賢いと感じられました。 【バッテリー】 学祭の撮影なども電池残量を気にした試しがありません。買い足し不要です。 【携帯性】 デカいのでカバンにブチ込む訳にはなかなか行きません。 ですが撮影の際はアマゾンベーシックのカメラリュックに入れて持ち運ぶので左程気になりませんし、お散歩カメラはRX100M6で使い分けてます。 【機能性】 多すぎて使いきれませんが、5500,3300クラスでは不足している機能が多かろうと存じます。 【液晶】 高解像度で見やすく、横から見ても色反転などが起こらないので優秀かと存じます。 【ホールド感】 モノコック構造の最新機と比べると劣りますが、不満ではないです。 【総評】 新品でこのレンズキットで購入後、A005,A011,A025,TOKINA AT-X340AF,172E,NikonAF50/1.4など新旧関わらずレンズを買い足しましたが、全てAF効きますし特性を見事に良くも悪くも露呈してくれます。裏を返せばそれだけ光学が優秀なのだと思います。また高感度性能も非常に高く、上位機とボディ設計は同じなのにも関わらず、中古価格はこなれてきていますのでデビュー機にも如何でしょうか。

5使いやすくて満足です。

友人に勧められて購入しました。会議室や教室での様子を記録用に撮影していますが、使いやすくて満足です。

お気に入り登録1528D7200 ボディのスペックをもっと見る
D7200 ボディ -位 4.71
(180件)
15343件 2015/3/ 2  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ニコンFマウント 2472万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200相当、102400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:CH:約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、122.9万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:135.5x106.5x76mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1110枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、1点はf/8対応) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi: NFC: スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 2416万画素CMOSセンサーを搭載したニコンDXフォーマット採用の最上位機。
  • 「アドバンストマルチCAM 3500IIオートフォーカスセンサーモジュール」を採用した51点AFシステムにより、AF性能が大きく向上。
  • NFCに対応したWi-Fi機能を内蔵しており、スマートフォンやタブレットを経由して撮影画像をすぐにSNSなどにアップロードできる。
この製品をおすすめするレビュー
5今の時代だからこそ一眼レフ(実はD7500よりD7200がおすすめ)

2026年の昨今、y2kブームで平成初期から中期のガジェットなどが人気を集めてます そしてこのD7200は2015年に発売された一眼レフカメラ。 【ファインダー】 今はミラーレスが主流ですが、当時の光学ファインダーを覗いて、見たままたままの景色を撮影するという体験は、ミラーレスにはありません。 ミラーレスは映像をみる。チカチカする。タイムラグがある。モニターって感じ。 一眼レフは、レンズから入ってきた実際の物体をみる。フレームレートやドットの概念なく、リアル感半端ない。 D7500よりも1mmアイポイントが長い。 【液晶】 めちゃくちゃ綺麗。 固定なのでアングル迷わない。シンプルで段差がなくてスマート。 しかも実は後継のD7500よりもドット数が多くて高精細なんです。 一眼レフの液晶は、固定で問題なし。 そもそも液晶見ながら写真撮らないし。 メーカーの販売戦略なのかなと思う。 「バリアングルになった新製品は、前モデルよりも〇〇である!」 うん、いらない笑 【機械式】 シャッターを切ったときのミラーが動く機械的な「カシャコン」という音であったり、マグネシウムボディの金属感も最高です。(この後継のD7500プラボディ)モニターも固定なのでシンプル。フラッシュもポップアップ式で格納されてます。 ファンクションボタンもたくさんついているので、サッと設定変更が可能だし、分かりやすい、迷わない。 「ISOはこれを押したら変えられるのか」的な。 【電池持ち】 電池の持ちもめちゃくちゃ長い。 電源を入れっぱなしでも全然減らない。 だって撮影の際にミラーを動かしたりAFを動かす電力しか使わないから。 ミラーレスより圧倒的に電池持ちがいい。 【機動力】 電源入れたら一瞬(0秒)で起動→即撮影。 マイクロフォーサーズなどが持ち運びやすいと言っても、電源が左側についてるので両手持ちがめんどくさいし、入れても起動待ちですぐは使えない。 D7200なら右手だけでノールックで電源いれたり消したりできる。 【携帯性も意外といい】 グリップがしっかりしているので落としにくい。 力を入れずに構えられる。 ミドル機だからってビビってましたが、意外と小さいなという感想。D5300クラス似てます。 レンジファインダー型の超軽量コンパクトなカメラの方が、ブレを抑えようと力を込めてしまうので、D7200は意外と楽に撮れます。 【キットレンズ】 レンズ18-140mmがベストバランスかな。 もっと小さいやつでもいいけど。買うならこのレンズとのセットこれ一択。全く困らない。 【今だからこそ、一眼レフ】 コンデジもいいけど、女性がこういう古めの一眼レフカメラを持ってたらおぉってなる笑 状態が良ければまだまだ使えます。 今後一眼レフブーム再来した時にこのD7200値上がりしそうなので、今のうちに買ってよかった。 日本製品の品質はめちゃくちゃ安心。 おすすめ!

5自分としては十分すぎる画質と性能と使いやすさ

【購入経緯など】  D7000番台は7100を使っており気に入っていたのですが、7200の中古価格がこなれてきたので、お気楽普段使いで所有していたD5000、D3100などを処分し、オークションサイトで見つけたショット数4,000程度のD7200を購入しました。 【デザイン】  NikonのDSLRに共通したデザインで、機械として完成された美しいデザインですね。D7100同様、プラのモニターカバーは廃止されスッキリした良い感じの背面。そもそも筐体はD7100と共通なんですよね、これ。ポップアップ・フラッシュの上面の切り込みラインが微妙に異なるだけ。 【画質】  画素数はD7100と同じ2.4メガクラスですが、微妙に数値が異なっているのは、センサーメーカーが変わったから、でしたっけ。ともあれ、画質・解像度にまったく不満はありません。でもやっぱり自分がメインで「ここぞ」という時に持ち出すD300やD300Sの方が被写体の生々しさを上手く記録してくれるような印象があります。 【操作性・使い心地など】  Nikon機を使い慣れていれば、無問題。使いやすいです。ただ、筐体の剛性感など、やはり3桁機の方が撮る楽しさがあるように思います。  縦位置構図で撮ることが多いので、D7100に付けていたバッテリーグリップをこちらに付けて使っています。7100はお気楽普段使い機として、縦グリ無しで運用中。バッテリーの保ちは、私の使い方では1日の撮影(多くとも500ショット程度)で1本目を使い切ることはまずないような感じです。  使っている感触としては、諸々の面で7100とほぼ同じだな、という印象です。 【総評】  自分が所有しているDSLRの中では、最も新しく機能満載で高性能な機種でして、まったく不満はありません。評価項目オール5です。しかし繰り返してしまいますが、カメラという機械としての品格は、やはりD300系の方が上だと感じます。

お気に入り登録1872D750 ボディのスペックをもっと見る
D750 ボディ -位 4.50
(200件)
25652件 2014/9/12  一眼レフ フルサイズ 無(本体のみ) ニコンFマウント 2493万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 画素数:2493万画素(総画素)、2432万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO50相当、51200相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:CH:約6.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、122.9万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:140.5x113x78mm ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1230枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi: スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 約2432万画素ニコンFXフォーマットCMOSセンサーや画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、ハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
  • ニコンFXフォーマットモデルとして初めてチルト式液晶モニターを装備。上向き最大約90度から下向き最大約75度までの広範囲を自由に調整できる。
  • Wi-Fi機能を内蔵し、専用アプリを介して、スマートフォンやタブレットなどに画像を送信可能。リモート撮影も行える。
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5期待に応える

風景写真がメインで、普通に一眼レフを使い続けています。RAWで撮影して現像する運用です。サブ機で使用しています。 【デザイン】 ボディが他機種より薄いです。機動性が良さそうに見えます。 【画質】 優等生と思います。良く言われるように、暗めの室内や、夕暮れ、夜間の照明下での撮影も得意です。 ISOオートで運用しても低感度側で粘る仕様なのか、暗い場面でも他機種よりノイズが抑えられている印象です。どうしてもノイズが目立つ時は、現像時に「最新のノイズリダクション」を使うと、良い結果が得られています。 この特性が良い方向に作用しているのか、日中においても、CPLを装着して青空にノイズが載る失敗を経験していません。 細かい設定をサボっても画質が安定しているので、扱いやすいと思います。 【操作性】 いつものニコンです。ダイヤルがクローバーではなく、モードダイヤルなので、この点は好みが分かれるかもしれません。 私は両方使うので気になりません。 【バッテリー】 とても優秀です。 1日でそれなりの枚数を撮影しますが、フル充電のバッテリーを装着すれば1日保ちます。ブラケット3枚で撮影、結果をリアモニターで見る運用で、1000枚以上は普通に撮れます。 【携帯性】 フルサイズですからそれなりです。 【機能性】 チルト液晶はとても便利です。普通の埋め込みタイプ?が物足りなく感じます。 【液晶】 ボディを薄くしたため、肩の液晶がスリム化されています。他のニコンとは全く別物の表示になっており、いまだに慣れません。使い込んだ今もバッテリー残量の表示を探してしまいます。 【ホールド感】 優秀です。持つと分かりますが、とても軽く感じます。スリム化で得た深いグリップが効いていると思います。 【総評】 WEBの商業サイトで風景写真を販売しており、歩留まりを重視していますが、いつも期待に応えてくれます。 暗部潰れがほとんどなく、ノイズも少ないので、気が付けば夕方以降はいつもD750を手にしています。設定さえ間違わなければ、失敗のない快適な撮影が楽しめます。 また、性能とは無関係ですが、オールドレンズや単焦点レンズが妙に似合います。カメラを見ているだけで撮影へのモチベーションが上がります。 動きものを撮る以外では、まだまだ通用するカメラだと思います。私はトラブルへのリスクを避けるため、メイン機と2台体制で運用していますが、普通に使う分にはこれ1台で問題ないと思います。 購入される際は、使い込んだ物が多いので、良品以上を購入すると満足度が高いと思います。今の中古は破格の値段だと思います。

5コストパフォーマンス 最高のニコンフルサイズ

【デザイン】   従前からのニコンの一眼レフのデザインです。   D850との併用ですが、違和感なく使えます。 【画質】   現状のミラーレスに全く劣らない美しい画像です。   2400万画素の画像は普段撮りでも本気撮りでも   ちょうど良い感じです。 【操作性】   伝統的なニコンの一眼レフのボタン配置を踏襲して   おり、ニコンの一眼レフを使っている方は違和感なく   操作する事ができると思います。液晶がタッチパネルで   無いので、D850やD5500を使った後などは、ついつい   タッチしてしまい、「あっ、そうだ タッチじゃなかった   んだ」と思う事がしばしばです(笑) 【バッテリー】   今までミラーレスを使っていたので一日の撮影で   最低でも3つのバッテリーは必要だったのですが、   D750は1つのバッテリーで十分です。D850と    同じ電池というのも助かっています。 【携帯性】   Bodyで750g。決して軽いとは言えませんが、D850と   比べると軽いです。D5500と比べるとかなり重いですが。 【機能性】   D850をメインで、D750をサブで、という使い方をして   います。D750は28-300をつけてスナップ撮りをする事が   多いですが、どんな状況でもしっかり期待に応えてくれます。   特に暗い場所でのノイズの出方が少ないと感じており、   これは現行の最新機種と同じくらい頑張っているところかな   と思います。   ライブビューでの撮影(液晶を見ながらの撮影)は、もたもた    した鈍重な動きとなり、全く使い物にならないので、風景を   じっくり撮る時など以外ではお勧めしません。      【液晶】   123万ドットのチルト液晶パネルでD850の半分の精細では   ありますが、これで困った事はありません。先にも述べましたが   タッチパネルでは無いので、ついついスマホの感覚でタッチ   してしまう事があります。 【ホールド感】   往年のニコン一眼レフのグリップデザインであり   明るく重いレンズをつけた時も重さをあまり感じず、   しっかりホールドする事が可能です。 【総評】   D850を購入後、サブ機が欲しくて購入しました。購入当時、   すでにD780が発売され、型落ち機種となっていましたが、   シャッター数 2500回の新品同様品を75000円程度で購入   することができました。D750の良いところは、現行機種に   負けない性能を備えていながら現行機種の半分以下の出費で   済むコスパだと思います。主力がFからZマウントに移行   する中、FマウントはBodyもLensもコスパが本当に良くなって   いると思います。動画はほとんど撮らず写真がメイン、   フルサイズで撮りたいという方には最高の機種だと思います。

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D80 ボディ -位 4.70
(365件)
27495件 2006/8/ 9  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ニコンFマウント 1075万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CCD 画素数:1075万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:132x103x77mm ファインダー視野率(上下/左右):/ 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録: バルブ: 
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5充分な機能だと思っています

※1文章訂正および写真追加。 ※2勘違い訂正および文章修整。 ●前置き ニコンからは今後新しいレフ機が出てこない感じですので、 タマ数がある内に好きな 「レフあり」の「CCD機」を 確保しておきたい考えがありました。 ミラーレス時代になぜ今更なレフ機なのか・・・ ファインダーを覗いた時、 内部に設置された液晶画面ではなく レンズを通した生の映像を見ていたいという 謎のコダワリが当方にはありますので・・・。 普段は調子が芳しくないD200を使っています。 バッテリー・アイカップなどD200と共通部品が多く、 ほぼ同じCCDセンサー搭載機 (D200搭載センサーとの違いはCCDからの読出し速度に関する部分だけだったかと) でもあるのでD80にも興味がありました。 「動作します」とだけの説明で バッテリーなどの付属品がほぼ全部無しの出品に 低価格で冷やかし入札をしたら落札してしまいました。 1.5万ショットでグリップが若干摩耗していました。 外観掃除・センサー掃除をしてみたところ、 画素抜けは無し・センサー傷なし・ファインダーゴミ無し・外観汚れなどは軽微 の当たりタマでした。 経年の中古タマはショット数よりも どのように使われ保管されて来たかによって コンディションが大きく変わるので、 注意が必要です。 当方の上記メンテナンスは今までの使われ方確認だったりします。 ある程度の対処が出来ない方は 個人売買ではなく店舗での実物を見ての ご購入をお勧めします。 ●使ってみて 普段使いのD200が基準としての比較になります。 ・ボディ内モーター内蔵なのに小さく・軽く、  取り回しがしやすいです。  (D40系列に近いコンパクトさです) ・ボタンのレイアウトが異なる部分があり、  最初は戸惑いました。 ・ほぼ同じセンサーでRAW現像をするので同じ色味でしょ?  って思っていたら、D200より色が濃い感じがしました。 ・オールドなMFレンズ(非Aiレンズは装着自体ができませんので注意)  使用時は露出計が動作しないのでD80ではフルマニュアル撮影になります。  その際には確認時にヒストグラム表示が出来るのはありがたいですね。  (Exifにレンズの焦点距離や絞り値が記録されないので少々不便かな?) ・バッテリーはD200より保つのが体感できました。  (私は撮影後表示はオフで、撮影後にヒストグラムの山をチェックします) ・達者な方には物足りないかもしれませんが、  写真を撮るという点において必要な機能は搭載していると思っています。 AWBや露出が不安定など・・・ D200と同じ傾向がございますが、 静物をMFでマッタリと撮ってパソコンでRAW現像する 私にはこれといった欠点は感じません。 画素数的には非力なボディなのですが、 大伸ばしをするわけでもなく パソコンで等倍表示をして悦に入るわけでもないので 扱いやすいファイルサイズなのが嬉しいですね。 小さなボディなのにボディ内モーター内蔵なので、 モーター非搭載のAFレンズを駆動出来る点は 有難い機能だと思います。 (D40系列のD3000系、加えてD5000系はボディ内モーターは非搭載ですので) 画質云々は諸先輩方により 詳細に語られてきていますので、 私は異なった角度にて感想を書いてみました。 今後は良いタマが減る一方なので、 これから入手を考えていらしゃる方は 充分に状態を吟味されてからご購入ください。 個人売買ではあまり感心しない出品者も 少なからず居るので、くれぐれもご注意を。 故障や不調になったら、ほぼ終了なのでね。 投稿の動作確認写真は  AF-S DX Zoom-Nikkor 55-200mm f/4-5.6G ED にて撮影しています。 Exif情報が無い1枚(サギソウ)は  初代Micro-Nikkor Auto 55mm F3.5 (Ai化済、小ほこりが入りまくっていて調子が良くない) の絞り:F8にて撮影しています。

5もう一度手にしたいカメラ

D80はNikonで一番最初に手にした一眼レフカメラでした。 その後D90→D300s→D800(Df)→D850(D4s)→Z7(Z6U,Zfc)と一眼レフからミラーレスに換えましたが現在も中古でD40やD2x等の一眼レフは使っています。 D90は買い戻していますが、D80ももう一度手にしたいカメラです。 【デザイン】 Nikonのカメラと直ぐにわかり、派手さは無いですが飽きの来ないデザインです。 【画質】 CCDの派手目な色表現でしっかりした画を出してくれます。 今のカメラと比べると約1,000満画素しか無いのでクリァー差は無いですが、その代わり柔らかな感じの画質が楽しめます。 【操作性】 一眼レフとしては普通の操作ですが、サブ液晶が付いているので設定など変えやすいです。 【バッテリー】 持ちはいい方かと思います。 バッテリーグリップがあると電池が2個入るので沢山撮る人は安心かと思います。 【携帯性】 一眼レフとしてはそんなに大きくなく軽い方かと思います。 【機能性】 D80は動画は撮れませんが拡大出来るのでピントのチャックには便利です。 ライトビューが無いのでMFの時は使いずらいです。 【液晶】 今のカメラと比べると小さいので表示できる情報量が少なく撮れたか位のチェック位しか出来ませんので、撮影後のチェックや編集はPCを使う方がやりやすいです。 【ホールド感】 握りやすくしっかりホールドできます。 バッテリーグリップを付けると縦位置を撮る時も便利です。 【総評】 Nikonが初めの頃出した一眼レフとしては完成度が高かったかと思います。 CCDの色が好みの人は是非手に入れたいカメラですね。

お気に入り登録1557D800 ボディのスペックをもっと見る
D800 ボディ -位 4.80
(352件)
35171件 2012/2/ 7  一眼レフ フルサイズ 無(本体のみ) ニコンFマウント 3680万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 画素数:3680万画素(総画素)、3630万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50相当、80相当、8000相当、25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 液晶モニター:3.2インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:146x123x81.5mm ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB3.0、AV出力、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit PictBridge対応: カラー:ブラック 
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5デジタルニコンが一番輝いていた頃の製品?

出た当時、D700から乗り換え、D810が出て処分した経緯があり、今回また中古で購入 【デザイン】 F5あたりから続く伝統のデザイン? 【画質】 当時、ニコン最高の高精細? 【操作性】 やっぱりISOは左肩だよなぁ・・・ (今の機種は右肩、グリップ付近に〜ISOで調整するのが当たり前に) 【バッテリー】 Z8にも使えるタイプ(厳密には違うが)で、D800から始まったんだったか? ニコン1V1とも共用。 消耗が激しかった印象はない。 【携帯性】 それなりに大きいので・・・ 【機能性】 必要十分。 F5相当のレリーズターミナルでZ8と共用可能なので、鉄撮りでの2台併用時に便利かも。 (シンクロケーブルなど) 水準器は、何故か傾きが見られたD700から改善され、ちゃんと水平が取れていたはず・・・ 【液晶】 特に不満はない。 背面液晶カバーが懐かしい 【ホールド感】 F5あたりから続く伝統の?ホールド感 【総評】 当時は微ブレが云々と話題になっていたが、ISOは200以上、1/125以上にセット、望遠の時はなるべく三脚使用だったので(?)、気になったことはなかった。 要はフィルムカメラと同じ感覚。 今どき一眼レフなんて・・・なのだが、AF14-24/2.8Gには、やっぱりこれ、と言うことで再度入手。

5スナップとポートレートはこれで充分

【デザイン】 Nikonって感じです。((質実剛健という言葉がすごく似合う)) 【画質】 色のりがすごく良いです。 元々の色味が良いためあまりraw現像で手を突っ込んで作業せずとも良い感じに仕上がります。 ただセンサーの特性なのか、赤が物凄くビビットに写ります。そこも付き合い方次第で化ける時があるので面白いです。 【操作性/機能性】 Nikon機に慣れていればすぐに使いこなせると思います。 マニュアルレンズでの使用のため、AF速度&精度については不明。 【バッテリー】 非常に良い 【携帯性】 フルサイズ一眼レフなのでそれなり 【ホールド感】 自分の手にはすごくちょうど良い。 重いレンズを付けても取り回ししやすそう。 【総評】 あまり動き物を撮らない方はこのカメラで十二分だと思います。 これと単焦点レンズがあれば、10万以内でストリートスナップと人物ポートレートは(機材的には間違いなく)始められると思います。

お気に入り登録820D800E ボディのスペックをもっと見る
D800E ボディ -位 4.67
(146件)
9679件 2012/2/ 7  一眼レフ フルサイズ 無(本体のみ) ニコンFマウント 3680万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 画素数:3680万画素(総画素)、3630万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50相当、80相当、8000相当、25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 連写撮影:CH:約5コマ/秒(EN-EL15使用時) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:146x123x81.5mm ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB3.0、AV出力、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit PictBridge対応: 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード カラー:ブラック 
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5こなれたレンズに長寿命。使い倒すに最適のモデル

 中古で購入しました。  高嶺の花だった(広角、標準、望遠)の2.8トリオも価格的にこなれてきた今、手軽にフルサイズの魅力を味わうには最適なカメラです。  ショックの問題もあるものの、個人的には重厚なシャッター音も魅力のひとつ。撮っている喜びを感じます。  3600万画素は、最先端ではありません。そのほどほどでありながら高画素感を感じさせるところが、いまとなっては絶妙のようにも感じます。  ストロボや追加グリップもこなれています。  様々なオプションをそろえ使い倒すしたり、フルサイズの魅力を廉価で堪能するには最適な機種だと思います。  壊れるまで末永く愛用するつもりです。  が、質実剛健なだけに長持ちするような気がする今日この頃です。

5実に良い機種です

動体静止画用に4年前にコメ兵で100ショット程度の中古を買いました。 VR200-500を付けっぱなしにして使っていますが実に良い。 丸型アイピース、シャッター音、解像感、ボディのなじみ感ホールド感。 店頭で後継機を触ったことが有りますがバランサーのせいなのかシャッター音にときめくものを感じませんでした。また以前D一桁機もいくつか使ってましたが今はこれで十分です。 場合によってはバッテリーグリップを追加してます。 参考写真を添付しようと思いましたがこの機種をディスルことになりそうなのでやめておきますw

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D810 ボディ -位 4.78
(226件)
14404件 2014/6/26  一眼レフ フルサイズ 無(本体のみ) ニコンFマウント 3709万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 画素数:3709万画素(総画素)、3635万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜12800、拡張:ISO32相当、51200相当 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 連写撮影:CH:約6コマ/秒(EN-EL15使用時) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、122.9万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:146x123x81.5mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 起動時間:0.12秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 約3635万画素ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、ハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
  • 同社製デジタル一眼レフカメラで初めてベース感度ISO 64を実現。白飛びを抑えながら、被写体を階調豊かに高い鮮鋭感で描写する。
  • 独自の「ピクチャーコントロールシステム」に、新しい画調「フラット」を追加。白とびや黒潰れ、色飽和が起きにくく、明暗、色ともに階調豊かに仕上げる。
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5真面目に撮りたい方へ

風景写真がメインで、普通に一眼レフを使い続けています。運用はRAW撮影です。今もメイン機として持ち出します。 【デザイン】 他機より一回りサイズが大きめです。どっしりした安定感があり、見た目に頼もしさを感じます。 【画質】 歩留まりを稼ぐため、手持ち撮影が前提の撮影スタイルです。購入当時は、高画素機はブレが気になると言われており、迷いに迷って購入したのですが、いざ使い始めてみると杞憂でした。室内でも、両手で構える、低速シャッターなら息を止める、など、フイルム時代の基本が出来ていれば、手持ち撮影で問題ありません。デジタルの今はVRレンズが当たり前ですし、少し練習すればすぐに上達しますから、神経質になる必要はないと思います。もちろん、三脚や後幕シャッターを使えば、夕闇や夜景でもワンランク上の高精細な絵を撮ることも可能です。 性能面では、ISO自動でデフォルトのまま使うと積極的に高感度側へ変える仕様?が気になりました。この仕様に気付くまで、CPLで紺碧の青空や、暗部に盛大にノイズが載る現象に悩まされましたが、しきい値の制限などを見直すことでノイズが消えて快適になりました。推測ですが、デフォルトではノイズリダクションONが前提の仕様のようです。RAWで撮影する方はご注意ください。 センサは低ノイズで優秀ですから、ノイズリダクションの不自然な絵を敬遠される方は、まずはセンサの性能を引き出す設定を試行錯誤で探されると良いと思います。 【操作性】 いつものニコンです。ダイヤルはクローバーで、上位機種と共通です。 【バッテリー】 優秀です。1日でそれなりの枚数を撮影しますが、フル充電のバッテリーを装着すれば1日保ちます。ブラケット3枚で撮影、結果をリアモニターで見る運用で、1000枚以上は普通に撮れます。 【携帯性】 それなりの性能のレンズと組み合わせて運用していれば、気にならなくなると思います。(麻痺するとか、あきらめとも言います・・・) 【機能性】 現行機には及びませんが、一通りの機能が付きます。被写体か動く物でなければ、今も不満は感じないと思います。 【液晶】 いつものニコンです。 チルトしたらいいな、と思うことがあります。 【ホールド感】 持つとズッシリ来ますが、大三元などの重いレンズを付けた時にバランス良く感じます。しっかり構えて撮る必要があり、必然的に、丁寧に撮るようになります。 浅めに見えるグリップも、ボディが大柄なのでそう見えるたけで、意外に持ちやすいです。よく考えられていると思います。 【総評】 WEBの商業サイトで風景写真を販売しており、このカメラは今も撮影に使うカメラの1台です。JPG撮って出しでも良い絵が出ますし、RAW撮影では高画素機らしい精細さと、見た目通りの落ち着いた色彩がPCモニターに再現され、モチベーションを維持しながら現像を楽しめます。もちろん現像を追い込めばミラーレスのようなコントラストの高い華美な絵に仕上げることも可能です。ホワイトバランスが転ぶなどニコン機の癖もあるのですが、癖の出方が一定なので、ある意味扱いやすい?と思います。 購入される際は、このクラス特有のリニューアル品の存在に気付かれると良いと思います。というのも、このクラスのカメラはシャッターや可動部が堅牢なため、使い込んだ機体の外装を貼り替えたり、可動部を交換してリニューアルした中古が存在します。それ自体に何ら問題はないのですが、良品を購入してシャッター回数を確認したら物凄い回数だった、は気分が下がります。そのため、購入される際は信頼できるショップか、大手の中古販売店で購入されると良いと思います。そのようなお店は状態を詳しく確認してオープンに表示していますから、納得度が高い買い物が出来ると思います。 時代はミラーレスの今、レフ機の中古は破格の値段だと思います。

5流石、ローパスフィルターレスで、高画素なことはありますね。

【デザイン】お決まりのニコンパターンですね。 【画質】素晴らしいと思います。 【操作性】ニコンは慣れているので、快適です。 【バッテリー】Z6を持っているので、それと同じで買い足す必要はありませんでした。 【携帯性】流石にでかいですが、それが不快ではありませんね。 【機能性】使いやすいです。 【液晶】今どき、チルトしないのはきついですが、じっくり撮るときは、外部液晶を使うので、それほど、気になりません。 【ホールド感】大きいけど、握りやすく、しっくり来るのは、さすが長い間カメラを作っているメーカーだな? と、関心します。 【総評】Fマウントのレンズがあって、それを活かす、ニコンの高画素カメラはないかな?と、探していたら、中古で10万円アンダーで売っていたので、飛びついてしまいました。驚異的なコストパフォーマンスだと思います。

お気に入り登録216D810A ボディのスペックをもっと見る
D810A ボディ -位 4.87
(8件)
488件 2015/2/10  一眼レフ フルサイズ 無(本体のみ) ニコンFマウント 3709万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 画素数:3709万画素(総画素)、3635万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800、拡張:ISO100相当、51200相当 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 連写撮影:CH:約6コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、122.9万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:146x123x81.5mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード カラー:ブラック系 
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5Zシリーズの後継機を望む

【デザイン】 ニコンDシリーズ特有のデザイン 【画質】 3635万画素と大きい 天体写真用につくられておりISO200スタートがポイント 日中撮ってもD2xほど赤くなることはない 【操作性】 夜間でも操作性は良い 【バッテリー】 バッテリーはそれなりにもつが長時間撮影の際は予備のバッテリーが必須 【携帯性】 携帯性を求めてはいけない 【機能性】 Hα線透過フィルターや長時間露出、専用のファインダー表示など星を撮影する際に便利な機能が揃っている SDカードが使えて経済的 【液晶】 通常のデジタル一眼レフより液晶の拡大が出来るので星のピントを合わせやすい チルトしないので液晶モニターを繋いだ方が見やすい 【ホールド感】 ホールド感は良いです 手が小さい人には大きいかも

5天体撮影用デジカメでは最強

友人が購入し、その天体撮影の写真を見てポテンシャルの凄さに注文しました。 Hαはもちろんのこと、低ノイズさも素晴らしいです。 このカメラと、タカハシε-130DやAPO SONNERなどのと最強組み合わせで、天文雑誌にも沢山採用して貰いました。 デジイチとして見ると、デザインや使いやすさ、重さなどは同ランクのデジイチと比べてもごく普通ですが、それは天体用カメラとしてはある意味どうでもいいです。 天体撮影以外の機能をばっさり外して、値段や重さが減ればベターですが、特に不満があるというレベルではありません。 今だこれを越えるデジイチは無いので、当面メインカメラとして活躍して貰います!

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D90 ボディ -位 4.83
(372件)
37521件 2008/8/27  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ニコンFマウント 1290万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CMOS 画素数:1290万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜3200、拡張:ISO100相当、125相当、160相当、4000相当、5000相当、6400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:132x103x77mm ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: 
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5買換えを考えましたが今のカメラのチープさに思い直しました

D90はD40、D60 とステップアップしてこれに落ち着いた経緯があります。主に小劇場の舞台を趣味で撮っていました。それから仕事が忙しくなり(舞台関係)撮る暇がなくなったので、しばらくして売ってしまいました。その後コンデジで明るいレンズのオリンパスステルスライカd-LUX5など使いましたがしっくりこずに携帯やGoPro を何台かで記録程度に舞台を撮ったりしました。結局D90を中古で買い直し5014D  3518G や標準的なズームを揃え直し あとは前も使っていた8014D をまた手に入れようかと言う時にアマチュア劇団から舞台本番撮影を頼まれて気軽に撮りに行きました。5014D一本でしたが、まあまあの出来でした。が、やはりシャッター音の大きさは否めない。そこでミラーレスを検討しました。記録用に買ったCanonv10に最近のカメラの凄さも感じたところでしたから。幸いFマウントレンズも最小限を買い揃えただけなのでまあまあの値段のFからZアダプターを買うことも頭にいれてsony、Canon、Nikon(すべてネット会員みたいなのに入りました  値引きなどアドバンテージがありましたから)の昨今を調べました。 z50UかCanonr10、SONYの7Cなどカメラ店に観に行きました。オートフォーカスの速さや軽快さには驚かされましたが、もっと驚いたのは値段に似合わぬチープさでした。本当にガッカリしました。今の人はみんなお金持ちですね。 私はこんなものに20万円も払う気がせず購入意欲も失せました。 そして選んだのは8514Gレンズです。このレンズは8514Dで役者のアップを撮るのに評判も良かったので使いたいと憧れていました。 ですからシャッター音を許してくれるゲネプロでしか写真は撮らないことにします。 そして今は整備済みのD90が、快調ですからこのカメラと好きなレンズと共に私かカメラの終わりが来るまで楽しみたいと思います。

5AF駆動モーターを備えていてペンタプリズム採用の安価機種!

【購入経緯など】  NikonのDSLRはD300をメイン機として使っていますが、軽量コンパクトなサブ機が欲しくなり、フリマ系サイトで購入。SDカード対応であることと、何よりもボディ側にAF駆動モーターを備えているということで、D90に絞って良さげな出物を探していた次第。 【デザイン】  Nikon DSLR のアイデンティティが形になっています。安心感のあるデザイン。シャッターボタン周りの処理は、やはりD300と共通という感じです。 【画質】  撮って出しの画はD300よりも良いんじゃないか?と感じるときがあります。絞り優先オートで撮ることが多いのですが、AEが賢いのかなぁという印象。 【操作性・取り回しなど】  D300の流れで開発された廉価機ということで、D300に慣れていると使いやすいです。やはり安心感があります。ボディの剛性感やシャッター動作のカッチリした安心感はさすがにD300には及びませんが。  ボディサイズも絶妙。縦位置バッテリーグリップも後から購入して使っていますが、コンパクトに収まっていて使いやすい大きさです。  バッテリーはよく持ちます。D70ほどではありませんが。なんせ中古ですしバッテリーのへたりもあるでしょうから、正確な撮影枚数や持続時間はよくわかりませんが。 【機能性】  冒頭に書きましたが、ボディ内にAF駆動モーターを備えているという点は、過去のレンズ資産や銘玉として出回っているようなレンズを使えるという利点があり、非常に嬉しいです。D二桁機は本機の後に「ちょっと上位」の7000番台と「ちょっと下位」の5000番台に分かれていきました。7000番台はAFモーターを備えていますが5000番台には無いので、中古で探す場合は7000番台にいくしかないのですが、まだまだ価格がこなれていない感じ。ということで、安価に入手するとなるとD90は最良の機種となります。  動画も撮れるようです(自分は撮らないですが)し、センサーのダストリムーブ機能もあるし、欲しい基本的機能は全て備わってる感じ。唯一、SS上限が1/4000秒という点だけ残念。D70は1/8000秒でしたからねぇ。 【総評・中古購入の注意点】  これはもう、手放しにオール5の評価です。予備機が欲しくなるぐらい。  入手は当然中古品しかないわけですが、購入時は不具合に注意してください。専門店で保障されている出物なら良いのですが、オークションサイト等の個人売買の場合は「動作未確認」はキケンです(この機種だけに言えることではないですが)。  オークションサイトでよく見かける不具合は、ミラーを駆動するギアがコケてしまっているもの。しれっと「動作未確認」で出品されていますが、写真でミラーが途中で止まってしまっているような状況を確認できる場合もあります。 あと、絞りを駆動するレバーの動きがおかしくなっているモノもあるようです。D90の中古出物を探していらっしゃる方は、ご注意ください。

お気に入り登録470E-3 ボディのスペックをもっと見る
E-3 ボディ -位 4.68
(275件)
23845件 2007/10/17  一眼レフ フォーサーズ 無(本体のみ) フォーサーズマウント 1180万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1180万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット ファインダー形式:アイレベル一眼レフ 幅x高さx奥行き:142.5x116.5x74.5mm ファインダー倍率:1.15倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 重量:約810g(本体のみ) 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、xDピクチャーカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応: 
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5頑丈なマグネシウム合金ボディで意外にコンパクト

【デザイン】今見ても洗練されたデザイン 飽きの来ない型だと思う 今見ても非常にカッコいい 【画質】高感度ノイズが酷いが昼間の写真はメチャクチャ綺麗 画素数ではない事が分かる一台 【操作性】非常に使いやすい 一部の機能に慣れが必要 【バッテリー】最近のミラーレス機よりは長持ち だが予備バッテリーはあったがいい 【携帯性】ボディはちょっと大きめ C社EOS5D系よりはコンパクト 小指が余る事はない 【機能性】この年代物でも手ぶれ補正付きだから嬉しい 【液晶】液晶サイズが小さいから仕方ない画素数かなと 【ホールド感】ちょっと大きめボディだから抜群のホールド感 小指が収まる 【総評】古いモデルだがかなり楽しめる センサーサイズに比べたらボディはデカイけど所有満足感はある 中古価格が安く財布に優しい 中古品もなかなか見ない

5高剛性フラッグシップ

3代前のフラックシップで、落してもぶつけても壊れないタフな奴でした。 現在でも4KテレビやA3程度のプリントでは十分使える実力があります。 ファインダーもフォーサーズでとしては見やすく、マグニフィアーを併用すればE-M1X以上の視認性があります。 モニターは今となっては貧弱ですが、AFの速さは次のE-5と同等で当時は頼もしい存在でした。 尚ISO800より上の高感度や諧調オートはモノクロ以外の作品作りには使えません。(記録用途ならアリ)

お気に入り登録183E-30 ボディのスペックをもっと見る
E-30 ボディ -位 4.67
(67件)
5314件 2008/11/ 5  一眼レフ フォーサーズ 無(本体のみ) フォーサーズマウント 1310万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット ファインダー形式:アイレベル一眼レフ ファインダー倍率:1.02倍 ファインダー視野率(上下/左右):98/98 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、専用マルチコネクタ 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、xDピクチャーカード 手ブレ補正機構: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応: 
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5きびきびした動きで使いやい4/3型センサー一眼レフ

4/3型センサーの一眼レフとして隠れた名機として評判だったので、中古で探し、3年ほど前に購入しました。 【デザイン】 作りも良く、デザインもまずまずです。 【画質】 高感度はISO800までの使用が無難です。ISO1600でもぎりぎり使えます。1200万画素機ですが、最大画素まで使わずとも屋外でスナップ的な写真であれば問題ありません。 【操作性】 ファインダー倍率がそこそこ大きいので使いやすいです。AFも9点での測定で良くなりました。AFも早くきびきびした印象で操作性は良く、望遠レンズや高倍率ズームレンズを付ければスポーツに使用できます。なお、中古機だったのか、購入直後からモードが勝手に変わったり、電源が入ったり切れたりする不具合が発生したため、使用頻度は下がっています。 【バッテリー】 オリンパスの大型のバッテリーで安心です。E-300、E-330、E-510等とバッテリーと充電器が共有でき便利です。 【携帯性】 4/3型機は小型軽量が売りですが、4/3型機とは思えぬ大きさ重さです。普段は小型の14-52mm、14-42mm、40-150mm又は18-180mmを目的に応じて使用します。 【機能性】 手振れ補正機能が魅力で、連写機能の高くきびきびした感触です。 【液晶】 2.7インチですがバリアングルタイプなので便利です。 【ホールド感】 グリップが大きいのでホールド感は良いです。 【総評】 手振れ補正が良く効き、ファインダー倍率がそこそこ大きいので4/3型センサー機としては使いやすいです。作りも良く、良くできたカメラだと言えますが、4/3型機としてはやはり大きく重すぎる印象です。なお、満足度は上記記載の不具合を考慮しない場合として評価5としました。

5420からのアップグレード、大変満足ですね。

携帯性が犠牲になったが、カメラという存在感を手に入れることができました。 基本操作は、どれも同じで、できなかったことが多少できるようになったかなぁって感じで不満は、解消。 当然最近手に入れたので中古ということです。最近のミラーレスの性能は、驚異的で今更という感じですが。 フォーサーズレンズをアダプターなしで使ってみたくなったわけですね。 AFのマッチングは、さすがだなぁと感じました。アダプター装着で他社カメラだとなんとなくしっくりこなかったが・・・ 当然専用ボディーなので快適ですね。 暗いところでの撮影に使っていた420だと無理があったのでE-30 iso3200に期待して手に入れました。 手振れ補正も効いているので手持ち撮影で暗いところも普通にこなしてくれますね。 カメラ2台持ちでの風景撮影は、この大きさだと諦めました。E-30で勝負ですね。

お気に入り登録178E-420 ボディのスペックをもっと見る
E-420 ボディ -位 4.78
(61件)
5247件 2008/3/ 5  一眼レフ フォーサーズ 無(本体のみ) フォーサーズマウント 1180万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1180万画素(総画素)、1000万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット ファインダー形式:アイレベル一眼レフ 幅x高さx奥行き:129.5x91x53mm ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):/ 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、専用マルチコネクタ 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、xDピクチャーカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応: 
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5レンズ次第でどうにでもなっちゃう、良いカメラです。

アスペクト比が4:3のみというのが残念、でも広角レンズで撮影していればPCで切り取ってしまえば問題ないかなぁ。 手ぶれもレンズについたものを装着すればそれなりに撮れてしまう。使い方次第ですかね。 今まで中古でコンデジを100台近くコレクションして使ってきていよいよ一眼レフと言うことでE-420を中古で購入 なるほど、一眼レフってこんなに奥が深いんだと・・・・コンデジは、卒業全部締まってしまった。 欠刻このあと上の機種に行ってしまいますが・・・・このカメラは、捨てがたいですね。 手ぶれ付きのレンズを付けて使うカメラとしてこれからも使っていくと思います。 ISOが限られているので朝焼けがちょっと辛いかなぁ。コンデジより ISO800は、我慢できます。 パンケーキレンズとの組み合わせも評判通りすこぶるご機嫌ですね。 今、買うか? というと微妙ですがこのカメラの魅力を知ってしまうと手が出てしまう。

5私の原点

所有カメラはオリンパスのE-30やキヤノンの5D2などです。コンデジは持っていません。 E-420は新品購入して4年くらいです。 発売当時とは状況が変わりますので、今現在の評価といたします。 【デザイン】 何も知らない超初心者の時に値段との兼ね合いでキヤノンのkissなどと比較していてE-420にしました。(宮崎あおいちゃんの影響も否定しません・・・いや、大きかったです。笑)ただ、実際このデザインはかなり好きで、やっぱりキヤノンは選んでなかったと思います。 【画質】 当然現在のカメラに比べると古い機種ですし、画素数や高感度は太刀打ち出来ません。しかし、高画素でない分パソコンに負担がかからないので、スナップなどで撮りためても、取り込みが楽です。もちろん大きく印刷することもないので、この画素数で事足りています。オリンパスブルーとはよく聞きますが、それを実感したのは5D2とE-420を持ってヒマワリ畑を撮りに行った時、ほぼ同じシチュエーションでの撮影を行うとE-420の方が色乗りがよく、自分好みの空の色を出せました。Photoshopなどで後から同じ色を出すことは可能かもしれませんが、未熟な私にはまだまだ難しいです。 【操作性】 サブ液晶は小型のためついていませんが、スーパーコンパネがとても使いやすいので、操作性はかなり良好かと思います。ダイアルも一つしかないのですが、不便に感じることはありません。 【バッテリー】 一日の撮影であれば余裕で持つと思います。penとも同じ物を使っているため、サードパーティー製の物が出回っています。そのため私は一応保険として持っています。 【携帯性】 言うまでもなく最高です。E-420最大の特徴ではないでしょうか。グリップが小さいのも良いです。 【機能性】 確かに他のオリンパス製品と比べると手ぶれ補正やバリアングル液晶はついていませんが、撮影するための最低限の機能はついています。よく言えばシンプル。キヤノンにもボディ内手ぶれ補正はありませんが、手ぶれ補正付きのレンズがそろっています。その点で4/3はパナ製のレンズのみしか手ぶれ補正付きレンズがないのは少し残念な気がします。軽く小型の単焦点などがあればよかったかなと思います。 【液晶】 これも古い機種なので仕方ありません。今となっては物足りないですが・・・ 【ホールド感】 小ささを求めた結果この形に行き着いたと思います。そのため確かにグリップは小さいんですが、軽さも相まって私自身ホールド感が悪いと感じたことはあまりありません。 このE-420はタイトル通り私の写真の原点と言えるカメラで、現在も気軽に持ち出せるカメラでとても重宝しています。確かに、手ぶれ補正やアートフィルターなどの面白い機能はあまりないのですが、今となってはこの不便さがかえって練習になり、基本が学べたのではないかと思います。それにこの小ささは状況によっても変化はしますが、現在も大きな武器であると感じています。m4/3が発売されて小型、機能性なども負けるかもしれませんが、このE-420にはそれに負けない魅力があります。言葉では言い表せれないのが申し訳ないのですが・・・中古を狙ってる方は迷わず購入してみてください!スペックにはあらわれない本当に素晴らしいカメラであると思います。 ちなみにE-420を持ち出す時は14-42(たまに40-150も)とシグマの30o f1.4を持って出ています。おすすめの組み合わせです^^ 長文駄文失礼いたしました。

お気に入り登録476E-5 ボディのスペックをもっと見る
E-5 ボディ -位 4.81
(178件)
16348件 2010/9/14  一眼レフ フォーサーズ 無(本体のみ) フォーサーズマウント 1310万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:アイレベル一眼レフ 幅x高さx奥行き:142.5x116.5x74.5mm ファインダー倍率:1.15倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:870枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: カラー:ブラック 
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5令和にもなって

【デザイン】  かっこいい。 【画質】  いまでも戦えないことはないと思う。 【操作性】  いいよ。モードダイヤルがないとかいいねいいね。 【バッテリー】  普通。 【携帯性】  まあ、よくはないよね。 【機能性】  当時としては最新だったんだろうとは思う。 【液晶】  意外と綺麗でびっくりした。 【ホールド感】  手が小さいのでグリップが大きい気がする。 【総評】  いまさら手に入れた。前から欲しかったのだ。中古は一期一会だが、1000ショットという綺麗な個体だった。傷や汚れアリのB級品だったが、どこにも傷はなかったが、リモートケーブルのキャップはなかった。  E-5は、光学妥協なしのフォーサーズレンズとの組み合わせで真価を発揮するのだと思うが、フォーサーズレンズはいまのところ、14-54が1本しかない。おいおい増やしていきたい。とはいえ、14-54でも十分に写る。  10年以上前のデジカメでもフォーサーズクラスであれば、令和になった現在でも通用するのだと感じた。さすがに同期のコンデジは厳しいと思うが。  もっとも、こんなデカブツを持ち出して撮影しなくても、最新のiPhoneで撮影したって、そんなに変わらないのではないかとは思う。iPhoneがいいまである。しかし趣味だ。いいのだ。  一番驚いたのは、ミラーはあんなに小さいのにファインダーがよく見えること。どういうからくりなのだろうか。E-520のMFさせる気のない見にくい井戸底ファインダーとは雲泥の差である。プリズムが違うのだろうか。  とにかくファインダーは見やすく、視野率も100%だという話をきいた。 【2022/7/21】誤字脱字修正。若干修正

5フォーサーズのフルサイズは今でもフラッグシップ

【デザイン】 私がデジカメを選ぶときに最も重視するのがデザイン。でもデザインがあまり好 きになれない。それでもフォーサーズのフラッグシップが欲しくて購入。ペンタ部 の前面の下の部分の目のクマのようなデザインがどうしても好きになれない。 【画質】 E-620を長年使っていて表面上の画素数は殆ど同じ,しかしエンジンの差から 良い描写を提供してくれる。その点は廉価版との違いを感じる。今でも現役で いけますよ。 【操作性】 オリンパスに慣れているユーザーなら特に問題は感じないだろう。でも電源ス イッチはE-620のような位置の方が使いやすいと思う。 【バッテリー】 特に問題なし 【携帯性】 フラッグシップであるからそれなりに大きく重い。持った感じはニコンやキヤノ ンの上位機種かと思ってしまう。問題はそれを気にするかどうかで,私は気に ならない。 【機能性】 どんなデジイチを見ても機能的にオーバースペックになっているのは否めな い。殆ど使わない機能まで本当に盛りだくさんである。機能はひとつに特化し て、その分価格を抑えた方が良い気がするが・・・オリンパスだけの問題では 無いが・・・ 【液晶】 E-620が23万画素なので,このモデルは及第点としましょう。今のデジイチ と比べるのは可哀そうです。 【ホールド感】 私は別売のバッテリーグリップまで付けているので,かなりの大型になって ます。その点,ホールド性は凄く良いです。 【総評】 8年前のフォーサーズ 最後のフラッグシップ。デザインの好みはあるとし てもオリンパスをOM-1の時代から使っていた自分には,やはり思うところ がありました。それが47000円くらいでオークションで購入今はE-620で 買い揃えたレンズ軍が使えることに喜びを感じています。個人的にはフル サイズのフォーサーズを復活して他社の度肝を抜いてほしいのですが世 の流れ的には無理なのでしょうね。マイクロフォーサーズであれだけの画 が作れるのですから・・・って感じるのは私だけでは無いと思います。

お気に入り登録115E-500 ボディのスペックをもっと見る
E-500 ボディ -位 4.55
(42件)
6008件 2005/9/27  一眼レフ フォーサーズ 無(本体のみ) フォーサーズマウント  
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、17.3mm×13.0mm、CCD 画素数:800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 液晶モニター:2.5インチ、21.5万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:129.5x94.5x66mm ファインダー視野率(上下/左右):/ 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、専用マルチコネクタ 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、xDピクチャーカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ バルブ: PictBridge対応: 
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5シルバーモデル購入

E-300に魅せられ中古で購入(9450円)決めてはシルバーボディ? もうすぐ修理不可機体です、好きもの以外購入しないでしょう。 だからですが、現行機種だと書けない事が書けます。 プラ丸出しで軽いです、質感当然ですがシルバーは目立つ。 バッテリー共通で助かります、ボディ3台購入バッテリーは5個に 価格のオリンパスサイトはアンチか変態かまってちゃんが多く、上手くスルーするのがポイントです。

5腕が鍛えられます

今まで使ってみて、これほど使う人を選ぶカメラは無いんじゃ無いかと思います。 今流行りのミラーレス機の方が断然、撮影ミスは少ないかも知れません。 が、しかし、その分、鍛えられます。 手振れ補正が無いので、しっかり構えないと、すぐにブレます。 ホワイトバランスもかなりシビア。 ファインダーも小さいときている。 AFポイントも3点しかない。 (センターしか使わない僕にはあまり関係無いんですが……) しかし、バチッと合ったときは、想像以上の画像が撮れている……って感じのカメラです。 ちなみに僕は14-54のレンズをメインで使用しています。 コダックブルーを体験したい方には特にオススメしたい一台です。 空の色の抜けは鳥肌モノです。 僕の場合はAFで合わせておいて、MFで微調整しています。 気持ちいい位にいい画像が撮れます。 カメラに使われるのではなく、カメラを使いこなす腕を磨きたい方、とにかく空を綺麗に撮りたい方には特にオススメいたします。 いまとなっては、過去のカメラでは有りますが、代用品は無いと思います。

お気に入り登録189E-510 ボディのスペックをもっと見る
E-510 ボディ -位 4.38
(56件)
10267件 2007/3/ 5  一眼レフ フォーサーズ 無(本体のみ) フォーサーズマウント  
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1000万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.5インチ、23万画素 ファインダー形式:アイレベル一眼レフ 幅x高さx奥行き:136x91.5x68mm ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):/ 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、専用マルチコネクタ 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、xDピクチャーカード 手ブレ補正機構: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: 
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5OLDレンズで遊ぶのに最高

Canon Digital X からの乗換えで、中古のE-510を購入しました。 購入時にCanon 40DやX2の中古機も使ってみましたが、本体サイズ(レンズを含む)がどうしても気になり、最終的にE-510に決定。 フォーサーズ規格の本体もレンズもAPS-Cサイズの物と比較して非常にコンパクトなので、何処でも気軽に持ち出せて撮影が楽しくなります。他には、なんといってもマウントアダプターで、OMレンズやM42規格のレンズ、Fマウントレンズが使える事。ちょっとマニアックですが、古くても安価ですばらしいレンズがオークションなどで沢山あふれていますので、遊んでみるのも楽しいです。 私の場合は、ロシア製パンケーキ「インダスター50-2 50mm/F3.5 ※フォーサーズだと倍の100mmとなる...。」をレンズカバー代わり?にして、いざという時にはこいつでバシャバシャ 気軽に撮影しています。 2020年1月 インダスター50-2で撮影した写真が見つかったのでUPしました。 ▲こんなマニュアルレンズでもテブレ補正がちゃんと効いてくれるので最高です! 今では既に兄貴分のE-520、E-620や、最近ではマイクロフォーザーズ規格のE-P1が出ていますが、私にはE-510で十分楽しめます。 今まで殆ど興味がなかったのですが、こいつに写真撮影の楽しさを教えてもらいました。

5初心者ですが

初めてのデジイチということで良く分からないまま購入しましたが 自分ではかなり満足してます。 最近は色々と撮影もするようになって、色々と物足りなさも出てきてステップアップを考えてます

お気に入り登録168E-520 ボディのスペックをもっと見る
E-520 ボディ -位 4.63
(70件)
7884件 2008/5/13  一眼レフ フォーサーズ 無(本体のみ) フォーサーズマウント 1180万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1180万画素(総画素)、1000万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット ファインダー形式:アイレベル一眼レフ 幅x高さx奥行き:136x91.5x68mm ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、専用マルチコネクタ 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、xDピクチャーカード 手ブレ補正機構: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応: 
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5成長を手助けしてくれた愛機、相棒。

【使用期間】 2009年9月にE-500から買い替えて、2013年3月にE-30(中古)に買い換えるまで3年半ほどメインで使用していました。 しかし、プライベートではもう使用していないのですが、仕事のほうで現在も使っています。 【買い替えのきっかけ】 E-500からの買い替えのきっかけはライブビューでしたが、 結局AFが遅くてライブビューの使用頻度は少なかったです^^; 手放したきっかけはE-PM1というマイクロフォーサーズを手に入れて、 E-520とE-PM1の性能差があまり無いことを感じたからですね^^; 大きな機体を持って歩くアドバンテージを感じなくなりました^^;;; 【主な被写体】 子供の撮影の日々の成長記録のお供からはじまり、風景写真を撮るようになりました。 仕事の都合で阿蘇を通ることが多くて、とにかく阿蘇ばかり撮ってました。 阿蘇は愛すべき被写体でした。 【総評】 良くも悪くも身の丈に合ったカメラでした。 何も考えないで撮ればそれだけの写真、考えて努力した写真はそれに報いてくれる。 そういうことを3年半かけて教えてくれた気がします。 マクロレンズ、広角レンズ、竹レンズ。 買い足すほどに自分の写真の幅が広がりました。 バッグにその日使うレンズを選んで入れるという戦略を練るのも楽しみの一つでした。 レンズの価格が下落してて揃えやすいのも良かったポイント高かったです^^ 今何かデジカメを持ってる人にわざわざ勧めるような気にはなりません^^; 使ったことないですが、フォーサーズではE-620のほうが色んな面で上な気がしますし^^; いまどきのコンデジのほうが良い写真が撮れる気がします。 ただ、スマホとかしか持ってなくて、デジイチを初めたいという人にはいい気がします。 本体の値段も安くて、レンズも価格がこなれています。 本体デザインに古くささはなく、所有感を満たしてくれます。 どっちかというと今更買うにはマニアックですが、手助けしてくれる人もそれだけに多いはず^^ 現在のメインストリームの製品ではありませんし、若干偏った感じのレビューを書かせて頂きました。 皆様と思い出を共有できれば幸いです。

5ユーザーが少ないのかな?

これ、いいですよ! ニコンと同時に使用していますが、エントリークラスでも旧機種で現在は購入しやすい価格ですが使いやすいです。特に300mm望遠ズーム使用時はAFもピントも早く、撮影時の余計な操作も少ないです。 高性能ニコンの「いらない物満載・・・・」感に少しウンザリしていた自分には驚く程快適な操作感でした。 画質も処理も今や旧機種と感じる方もいる事でしょうが、自分はさほど気になる處かこれで十分と思います。 先日イベントに行ったらカメラを抱えた人達で溢れていましたが、オリンパス・ユーザーは殆ど見なかった様な・・。ミラーレス中心のメーカーになってしまったのもあるのでしょうが。 また他の機種を試したくなりますね。中古ではパーツ関係も出数が少ないのが残念ですが、最近はこれを持って 出掛ける事が多いです。自分は気にいっています。

お気に入り登録1392EOS 40D ボディのスペックをもっと見る
EOS 40D ボディ -位 4.62
(608件)
81567件 2007/8/20  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) キヤノンEFマウント 1050万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.2mm×14.8mm、CMOS 画素数:1050万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、23万画素 ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:145.5x107.8x73.5mm ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、拡張システム端子 起動時間:0.15秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応: 
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51000万画素って凄い!!

SIGMA18-200mmのレンズ付いて7500円でした( ^∀^) モニターでは不安になりますが、パソコンから見ると感動! 風景でも使えるし、1000万画素って凄いんだなって思いました( ^∀^)

5バッテリーがあれば一生モノ。

EOSシリーズの中で一番好きなカメラ。最高。5Dは処分してもこいつは残す。

お気に入り登録977EOS 50D ボディのスペックをもっと見る
EOS 50D ボディ -位 4.69
(291件)
32377件 2008/8/26  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) キヤノンEFマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1510万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:145.5x107.8x73.5mm ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、拡張システム端子、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応: 
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5やっぱりデジイチ

昔、初めての本格的なデジイチとして華々しく登場した 20Dを購入しましたが、 次第に更に高性能なコンデジに取って代わられて行き、 デジイチの出番はなくなってしまいました。 が、久々にバッテリー容量の確認のために手にしたところ、 また使ってみようとなり、バッテリーグリップを買い足して 単三充電池で動かそうと思いました。 今はスマフォカメラも高性能で高画素数ですが、 画質は専用カメラには適いません。 ところが案の定、上位機種が欲しくなり色々物色していると、 50D以降はマグネシウムからプラボディーに変わっているらしく、 性能は格下でも 50Dにターゲットを絞り、某オークションで 探していると、ショット数 4000弱で比較的最近の S/Nの ほぼ新品クラスのものが見つかり、 標準ズームレンズ、バッテリーグリップ、タイマーレリーズなど、 付属品満載で低価格でした。 その 50Dですが、外観は今まで使っていた 20Dとは似ていますが 性能は何もかもが進化していました。 不評だった液晶画面は大きくて見やすくなり、撮った写真データは CFを外してリーダーで読む必要がなく USBケーブルで転送できたり、 PC側から 50Dをリモート操作できたりします。 最も欲しかったのは CMOSセンサ面のセルフクリーニング機構です。 ただ、モードダイヤルがシルバートップだったり、 バッテリーふたが 20Dの精巧なものとは違って、はめ込み式に デフォルメされていたのは残念でした。 CFも付属していましたが、SD-CF変換アダプタを買い、 家に沢山ある microSDも活用できるようになり これから再び活躍してもらいます。

520Dからの乗り換え

中古で買いました。 20Dからの乗り換えです。 非常に使いやすい。 ボディも頑丈。

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EOS 60D ダブルズームキット -位 4.77
(101件)
30741件 2010/11/12  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) キヤノンEFマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:144.5x105.8x78.6mm ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1600枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: カラー:ブラック 
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5エントリー感覚で使えるミドルクラス機

 EOS 60Dは、EOS 7Dの下位に位置づけされる中級機ですが、エントリー機並みの価格で手軽にミドルクラスを味わえる名機だと思います。  60Dの魅力はやはり、中級機らしいシッカリとしたグリップ部分、専用のボタン類、サブ液晶にサブダイヤルなど中級機らしい操作感だと思います。エントリー機に比べると圧倒的に使いやすいと感じました。  また、中級機にしては珍しくバリアングル液晶モニターを採用しており、とても扱いやすいカメラに仕上がっています。  オートフォーカス・ポイントの全点9点がクロスセンサーなので、動体を確実に捉えることができます。  ミドルクラス機ということもあり、平均的に優秀なカメラに仕上がっています。とくに操作感など中級機らしい快適な撮影ができました。 *被写体から掲載許可を得ています。

5このカメラで写真の基本を覚えました。

初めての一眼レフがこのカメラでした。 当時はこのダブルズームとEF50mm F1.8、しばらくして加えたEF-S10-22mmがあれば十分だと思っていましたが、はやりハマってしまいました。 今では、430EXU、6D、シグマの12-24mm、24-105mm、70-200mm、150-600mmに防湿庫まで揃えてしまいました。 まだ単焦点に手を出していないのが救いですが、数年後には、5DWと純正の大三元が手元にあるのではないかと心配しています。 【デザイン】 見た瞬間にキヤノンと分かる外見ですね。 あまりデザインは気にしていませんが、ニコンよりキャノンが好きです。 プラ製とのことですが、それもあまり気になりません。 【画質】 コンデジから買い換えたときは、感動ものでした。 明るいところでは、そこまで差は無いのですが、暗くなってくると感度上がるので、差は歴然です。 そもそも、コンデジはブレ始めてまともに撮れないのが、一眼レフなら普通に撮れてしまいます。 ただ、今となっては見劣りしますね。 【操作性】 2ダイヤルなのでMモードでの設定が素早くできます。 60Dや6Dは使いにくいというのをよく見かけますが、私はこれしか使っていないので、逆に5Dや7Dが使いにくいです。 まぁ、慣れれば逆になるのかもしれないですが。 【バッテリー】 これは非常に持ちます。 一眼レフの中でもトップクラスなのでは? 私の場合は、撮影するたびに画像を確認しながら設定を変えたりしているので、 1,000枚いかない事もあるのですが、F1や航空ショーなどで連射しまくる時は2,000枚くらい撮れる時もあります。 【携帯性】 重さは、力が割とある方なので全く気にしないです。 70-200mm着けてても片手で持てますから(笑) 大きさはコンパクトなのに越したことはありませんが、それもあまり気になりません。 まぁ、一眼レフですから荷物になるのは間違いありません。 【機能性】 手ぶれ補正は非常に強力です。 250mmで1/8でもブレずに撮れる事があります。 撮影モードはM、Av、Tv、B しか使いません。 余計なものがありすぎるせいで、動画モードが遠い遠い(笑) そもそも逆回転できればいいのですが。 【液晶】 綺麗です。 綺麗すぎてPCで見るとガッカリします(笑) 明るい屋外では見にくい時があります。 バリアングルはあまり使いませんが、いざという時に重宝します。 私の場合、ローアングルより人の頭越しに撮ることが多いです。 【ホールド感】 これは今でも1番だと思っています。 私はグリップが深いものが好きなのですが、6Dも少し浅いですし、5Dですら浅く感じます。 5DWか6DUは深いグリップにしてもらえると買い替え意欲が湧きます。 【総評】 初めて持った一眼レフなので、7DUがもう少し値下がりするまで持っていようと思います。 今からこれを買うのは微妙な感じもしますが、コストパフォーマンスはいいのではないでしょうか。 中古の数も多いと思いますので、長期保証が残っている物があればお買い得だと思います。

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EOS 60Da ボディ -位 4.80
(3件)
730件 2012/4/ 3  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) キヤノンEFマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:144.5x105.8x78.6mm ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応: カラー:ブラック 
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5さすがは天体撮影専用機

20Da以来久しぶりとなった天体撮影専用機です。受注生産のみで、申し込みが後れたこともあり3ヶ月待ちでしたが待った甲斐がありました。 赤色の散光星雲がよく写るように設計されたというだけあって従来機と比べて格段に差があります。また付属品も冬場の長時間露出に備えて外部電源への接続コードも標準付属であったりと「わかっている」構成です。 ベース機となった60D譲りの操作性、バリアングル液晶は天体撮影時に大きなアドバンテージです。 欲を言うならば少し高いのがなんともきついところですが、何気なく撮った写真に普通に赤い色が乗る、そういう感動でそんなことは些細なことのように消えてしまいます。久しぶりに撮っていて楽しいカメラです。 60Daもモデル末期という感はありますが、これからも定期的に天体専用機は出していって欲しいものです。

5たいへん良心的な天体写真用カメラ

■Hαは素晴らしく良く写る 参考に添付したM16や北アメリカ星雲の写真のように赤い光領域の写りは文句なしです。ノーマルカメラよりずっと良く再現されます。 純正の現像ソフトは、カラーバランスがおかしくならないようにちゃんとニュートラルグレーとなるように内部で自動判別してくれるので、後処理は非常に楽です。いつもユーザーがやっていることをソフトが先にやってくれます。 ただ、逆に青領域が薄くなってしまうように感じました。相対的にそう見えるのか、バランスをとっていてそうなったのかゲインカープがノーマルと違うので良く判りません。色味が少し単調になりがちなので後処理に注意が要ります。 ローパスフィルターはさすがメーカー製で嫌なゴーストは全く現れず気持ちの良い星像になります。赤い光のみの写りだけでなく細かい部分まで配慮されていてよいと思います。 ■ホットピクセルは少ない。しかし固定ノイズはそれほど変わらない 局所的に光るホットピクセルは非常に少ないです。これはセンサーを選別しているのか現像時に潰しているのかわかりませんが、ノーマル機の1Dsmk3と比べて大幅に少ないです。また、バンディングノイズも非常に出にくくなっているように思います。センサーそのものがそうなのかゲイン調整でそうなっているのか判りません。 固定ノイズに関しては残念ながらそれほど変わらないか1Dsmk3より多い感じに見えます。 添付のM51は外気温などほぼ同条件で、撮影したものです。感度は60Daでは800、1Dsmk3では400です。10フレーム程度のコンポジットで1Dsmk3ではホットピクセルを潰しましたが60Daではその必要はありませんでした。しかし固定ノイズは60Daで気になります。伴星雲の外に広がる薄いハロの再現性は一緒か1Dsmk3のほうが階調豊かで良好です。 ■ライブビューは高感度、操作性はイマイチ 口径10cmF4.6の望遠鏡に搭載して見ると、リフレッシュレートが高いにも関わらず、5等星まで楽に見えます。おそらくディスプレイの解像度が高くなったためだろうと思います。1Dsmk3でも見えてはいたのですが、拡大しないとディスプレイで再現されませんでした。どちらの機種もリフレッシュレートが高いのでピント合わせは精度よく出来ます。レンズの収差も良く判ります。天頂付近の導入などはスイベル機能のある60Daが圧倒的に楽です。しかし暗闇での操作はブラインドタッチとなりますが、60Daの場合スイッチの形状や位置が悪く迷います。レリーズの接続などの場合には照明も必要です。このあたりはブラインドタッチもしやすくコネクション位置のわかりやすい出来る1Dsmk3のほうが操作性が良いです。ジョイスティックの形状はあまり操作しやすいとは感じませんでした。このあたりは小型なので仕方なく同軸にした弊害かも知れません。デザインに関しては60Daは語るべき部分はなにもないです。ディスプレイの台形窓やエッジ処理などに未消化な部分があります。kissのほうが良く出来ています。ただ、あちらにはくるくるスイッチがないのが残念ですが。 ■ボディ剛性は低い 今まで1Dsmk3を使ってたので樹脂ボディがこんなに頼りないものだとは知りませんでした。ボディをマウントしてそれを持って被写体を導入するのはためらわれます。なるべく触らないでおかないとスケアリングが狂いそうで怖いです。スケアリング精度は望遠系でしか撮影しておらず未チェックです。今のところは60Daは望遠鏡に付けたままです。ボディ内蔵フィルターが到着しだい広角系の試写をする予定です。 ■バッテリーの持ちはそれなり 約二晩でバッテリーは枯渇しました。遠征する場合予備バッテリーは必須かと思います。しかしバッテリーグリップを追加するほどのメリットはないと思います。ボディが重くなって負荷が増えるだけだろうと思います。自宅で撮影する場合は、電源アダプターで事足ります。 ■メーカーへの要望 せっかく画像合成機能をソフトに入れるのであれば、ダーク減算機能とフラット補正機能をRAWで行えるようにしないのは片手落ちです。DPPのノイズ低減とシャープネスは5年前のバージョンのもののほうがナチュラルで個人的には好きです。DPPのバージョンが変わるごとに異なったアルゴリズムにされてしまうので、画像の印象がずいぶん異なってしまいます。近年のものは非常に癖が強く自然さにかけるので全く使う気になりません。そのため5年前のバージョンもいつでも使えるようにしているくらいです。最後の要望はフルサイズ機でも同じものを販売して欲しいところです。ニッチな市場なので全然儲けはないかも知れませんが、せびかんばってほしいところです。フルサイズで天文用のカメラは超高価な冷却CCD以外ないのです。 値段は、個人的にはちっとも高いとも感じませんでした。しっかりした機能や性能があるぶんむしろ安いくらいだと思います。

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EOS 70D ダブルズームキット -位 4.59
(32件)
19035件 2013/8/27  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) キヤノンEFマウント 2090万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.5mm×15.0mm、CMOS 画素数:2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:139x104.3x78.5mm ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):98/98 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1300枚、液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.15秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:19点(全点クロス測距) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi: スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
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5初のCANON機購入です。

写真歴は趣味として35年以上アナログ一眼レフはNikonを使い、デジタル一眼はOlympusフォーサーズ機数台とズイコーレンズを揃えて使っています。 これまで不満は殆どありませんでしたが、仕事で室内撮影時の高感度不足だけは諦めていました。初CANON機として70Dダブルズームキットを購入しましたが、流石がカメラ・レンズとも期待以上の写りでした。 今後もメインはフォーサーズ機ですが、70Dの出番も多くなりそうです。 これからは良き相棒として仕事に励むことができそうです。 最後にデジタルカメラの進化スピードが凄くて、カメラ・レンズともそうそう買替えできませんので、ある機材で喜ばれる写真を撮りたいと思っています。CSNON70Dお勧めできますので満足度は5点です。

5EOS70D

買ってよかったです。 このカメラは初心者でも使いやすいし、ドンドンはまっていきます。

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EOS 70D ボディ -位 4.39
(101件)
19035件 2013/7/ 2  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) キヤノンEFマウント 2090万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.5mm×15.0mm、CMOS 画素数:2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:139x104.3x78.5mm ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):98/98 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1300枚、液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.15秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:19点(全点クロス測距) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi: スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • AF技術「デュアルピクセルCMOS AF」の採用により、ライブビュー撮影および動画撮影時のAF性能を大幅に進化させたAFデジタル一眼レフカメラ。
  • APS-Cサイズ・約2020万画素のCMOSセンサーと高速な画像処理を可能にする映像エンジン「DIGIC 5+」により、高画質と最高約7コマ/秒の高速連写を両立。
  • Wi-Fi対応のスマートフォンから、静止画の撮影や、カメラ内のメモリーカードに記録された静止画(JPEG画像)の取り込みなど、遠隔操作が行える。
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5標準的多機能機

それなりの連写やバリアングル液晶と像面位相差の動画等、当時としては最新とは言わないものの一眼カメラに求められるものをどうにかすべてこなした印象でした。 画質のノイジーな感じは今のAI的なのっぺりした感じより好みという人もいるとは思います。 デジタル一眼レフにクラシカルなものを求めるなら有意義かもしれません。

5最高に丁度良い!けど、誰にでも丁度良いわけではないかと

【デザイン】 フルサイズの一眼レフと比べれば、頼りないくらいに小さく感じますが、 ミラーレスカメラに比べれば少し大きいです。って当たり前ですね。 私がカメラを構えている姿を撮られた写真を、後で見返すと、自分で思っている以上に結構カメラは小さく見えます。 【画質】 特に気にすることもなく、いつも通りのCanon色をRAWでもJPEGでも出してくれます。 高感度のノイズなんかは映像エンジンの世代通りなので、過度な期待は禁物ですが、私は屋外仕様がメインで導入した機種なので、あまり気にしません。が、逆に言うと、屋内では使う気にならないカメラ。とも言えます。 やっぱり、屋外で望遠用に特化させた職人の道具みたいなカメラなのかなぁとも思います。それも最高級の道具ではなく、普段使いに適した手になじむ道具。といった感じでしょうか。 【操作性】 ジョイスティックがあった方がいいんですけども、私としては、ジョイスティックがあっても大きく重い機材よりは、ジョイスティックがなくても軽くて小さいほうが良いと思っています。 【バッテリー】 一眼レフなので、ミラーレスを使っている人間からすると、驚異的な持ちです。 【携帯性】 フルサイズ一眼を使ったあとにこの機種を持つと、なんだか安心します。 本当に手になじみます。 【機能性】 動きもの主体ならEOS80/90Dがオススメですが、私は子供の近距離撮影がこなせれば満足です。ミラーレスよりもレリーズラグが少ないので、子供の撮影はばっちりこなせます。 【液晶】 バリアングルです。 チルト液晶に慣れていた状態でバリアングル気を使った際には、ひと手間余計にかかるので、イライラした記憶がありますが、それも慣れました。 報道カメラマンじゃないんだから、趣味のカメラで何をそんなに急いでやる必要があるのかと。ふと気づいてからは気にならなくなりました。 【ホールド感】 カメラを握っていると、手の大きくない私はとても心地よいホールド感です。 ボディーの小さいミラーレスなんかは、握力で無理やりホールドしている感じがしますし、フルサイズ一眼の場合には、上半身の筋力を使っている感じがしますが、このカメラを持っているときはストレスフリーで、何だか安心のホールド感です。 私もそうですが、普通カメラってスペックやデザインで選ぶことが多いものですが、 私は、このカメラのスペックやデザインに、それほど魅力を感じておりません。 どちらかというと、このカメラのホールド感やサイズ感が醸し出す雰囲気というか、撮影に臨む際の気軽さに魅力を感じています。 ただしこれは、私がもっと大きいカメラも使うから感じるのかもしれず、嫁さんに言わせれば、このカメラの大きさが使用限界とのことなので、人それぞれですね。 とはいえ、私自身は、二桁Dと呼ばれるこのカメラのシリーズを好んで使用される方が多いのもうなずけています。 『最高にちょうどいい』って、ホンダの車みたいですが、このカメラにも似合うキャッチコピーのような気もします。 一度ついた固定客がなかなか離れなかったり、ほかの機種からこのシリーズに戻ってきてしまう人がいるという点が、このカメラの良さを示している気もします。 【総評】 今となっては古いカメラですが、動く子供を撮影する際には、EOS-Rよりも歩留まりの良い写真が撮影可能です。 メインのカメラを探されているなら、新しいEOS80/90Dの方をお勧めしますが、メインの機材がミラーレスで別に持っていて、サブで導入したい向きには、このカメラはかなりおススメです。 でもフルサイズの一眼レフを使ってみないと、このカメラの良さはわかりにくいような気もします。 レビューは以上です。 以下は、機種のレビューではない、ちょっと一般的でない個人の話になります。 私は、ミラーレスからカメラを初めて、最近一眼レフに傾倒しつつあります。 写真を撮る機械としては、ミラーレスの方が良いのは理解しているのですが、一眼レフを好む理由が、AF以外にいくつかあります。 ミラーレスって、動画を見ながら、再生と一時停止を繰り返す作業のように感じることがありませんか?  これ当たり前のことですが、なんだかむなしく感じることがあります。 Youtubeを見ながらマウスでクリックして一時停止している行為と、カメラを構えてレリーズする動作を一緒にするなと言われそうですが、紙一重です。 私は、というか現代人の多くは、朝起きてから、夜寝るまで、ずっと液晶画面を見ながら生活しています。スマホ、PC、テレビ、、、 特に会社で一日パソコン仕事だったりなんかすると、目が疲れてまぶたがケイレンしたりすることがあります。 もちろんブルーライトカットの眼鏡をかけることで改善はしますが、趣味のカメラくらいは、液晶から離れて、眼球に負担をかけたくないとも思っています。 それとレンズを通して生の外の世界を見たいという欲求もあります。 それも、レンジファインダーのような本当の生の光ではなく、たとえフォーカシングスクリーン投影でも、レンズを通した光が見たいのです。 これも超個人的な問題ですが、 ミラーレスで丸1日本気の撮影をした日なんかは、若干気持ち悪くなることがあります。どうやら無意識に3D酔いを起こしているようです。 主観視点の3Dゲームを長時間プレイすると同じような症状になることがあるので、間違いなさそうです。 ミラーレスカメラでのEVF撮影は両眼を開けるべきなのか、片目は閉じるべきなのか、一度専門家に聞いてみたい気もします。 ちなみにEVFの導入が早かった動画の世界では、周囲の安全確保や、画角内の未来予測の観点から、基本的に両目を開けて撮影することが推奨されています。 いろいろと書きましたが、カメラ趣味の諸先輩の意見を拝聴すると、どうも老眼という厄介なものがあるらしく、そうなると、一眼レフでは撮り切れなくなってしまうとか。 ですので、老眼がやってくるまでは、もう少し一眼レフライフも楽しんでいきたいと思っております。

お気に入り登録2837EOS 7D ボディのスペックをもっと見る
EOS 7D ボディ -位 4.69
(756件)
80778件 2009/9/ 1  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) キヤノンEFマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:148.2x110.7x73.5mm ファインダー倍率:1倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1000枚、液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ 防塵・防滴: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最高

キャノン初代EOS 7Dは、写真が好きな人なら一度は使ってみたくなる名機です。1800万画素のAPS-Cセンサーに加え、画像処理エンジンが2つ搭載されていて、連写は最大8コマ/秒ととても速く、動きのあるシーンもしっかり撮れます。ボディはマグネシウム合金で、防塵・防滴仕様だから屋外でも安心。ファインダーは視野率100%で、構図をきちんと確認できるのも嬉しいポイント。動画もフルHD対応で、写真だけじゃなく映像も楽しめます。今では中古価格がかなりお手頃で、まさに掘り出し物。仕事では最新のミラーレスを使っていても、プライベートではこの一眼レフの“撮ってる感”がやっぱり楽しい。ちょっと手間がかかるくらいが、写真を撮る楽しさを感じさせてくれるんですよね。

5中古で買ってから4年経ったのでレビュー

【デザイン】 とても良いです!現行機と変わりません。 【画質】 画質は夜間のノイズがちょっとあるかな位です! 夕方や朝方などはまったく不満ありません。 【操作性】 カメラを知らない友人にも触って貰いましたが、操作などはしやすいのではと言われましたので操作しやすいと思います! 【バッテリー】 私の使い方だと2日3日は持ちます。バッテリーグリップ等を装着して撮影すると1週間は持ちます。 【携帯性】 プロ機と言う事もあり、少々重たいです。 レンズでもLレンズの様な大きいレンズを付けると尚更です。 【機能性】 ほぼ不満ありません。ただ動画を60Pで撮影出来るともうちょっと良かったかも…(発売が09年なのでそれは不可能かも…) 【液晶】 バリアングルなどでは無いため自撮り目的の方は注意ですね。私は不満ありません。 【ホールド感】 指は太い方ですが、きっちり持てます! 【総評】 ほぼ★5ですね。かなり良いです。 名機です。

お気に入り登録564EOS 8000D EF-S18-135 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS 8000D EF-S18-135 IS STM レンズキット -位 4.64
(21件)
4285件 2015/2/ 6  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) キヤノンEFマウント 2470万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:131.9x100.9x77.8mm ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:19点(クロス測距点:最大19点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi: NFC: スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • APS-Cサイズの約2420万画素CMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 6」で最高約5コマ/秒の高速連写が可能な入門向けデジタル一眼レフ。
  • ライブビュー撮影および動画撮影時のAFが、「EOS Kiss X7」と比べて最大約4.8倍高速化した「ハイブリッドCMOS AF III」を搭載。
  • サブ電子ダイヤルや本体上面に表示パネルを搭載するほか、高倍率ズームレンズ「EF-S18-135 IS STM」が付属。
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5バランスの良いカメラ

当時、子供の運動会用にと一眼レフを物色して、こちらの商品を購入しました。 レンズマウントの互換性などを考慮すると、ニコンではなく、キャノンに目が行きがちで・・・ ちょうど良い画角のズームレンズが付属しています。 レフ機のため、コンパクトさはそれほどでもありませんが、軽いので持ち歩きにも便利です。

5中古で購入、お得

少し前に中古で初めて望遠ズームを購入し、お得なのもがある事に今更ながら気づきました。そんな中、以前から気になっていたこの商品、お買い得(中古)をAmazonで見つけ、とうとう衝動買いしてしまいました。 MacBookでShutterCountを使ってシャッターカウント数を調べると1600回程度(外見もほぼ新品同様)で、実際、お得でした。 最近はミラーレスが主流になりつつあるのか、程度の良い一眼レフが中古市場に多く出回っているのかも知れません。 (補足:ボディの中古購入時は、シャッターカウント数(→残り耐用数)には留意した方が良いようで、チェックソフトが出回っている) ボディやレンズについては期待通りで、操作も基本的な事は迷うことはありませんでした。

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EOS 8000D ダブルズームキット -位 4.84
(26件)
4285件 2015/2/ 6  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) キヤノンEFマウント 2470万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:131.9x100.9x77.8mm ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:19点(クロス測距点:最大19点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi: NFC: スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • APS-Cサイズの約2420万画素CMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 6」で最高約5コマ/秒の高速連写が可能な入門向けデジタル一眼レフ。
  • ライブビュー撮影および動画撮影時のAFが、「EOS Kiss X7」と比べて最大約4.8倍高速化した「ハイブリッドCMOS AF III」を搭載。
  • 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM」と、望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM」が付属している。
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5最初の1台にオススメ(今なら9000Dですね)

2017年1月末日に購入しましたが今更レビューします(初レビュー) 【デザイン】 kissには無いサブ液晶が最高です 【画質】 キットレンズでもある程度画質良好!流石2420万画素 【操作性】 初心者にも分かりやすく、無駄がない! 【バッテリー】 1日ならある程度持ちます(沢山撮る方は予備必須) 【携帯性】 一眼レフだからそこそこデカイが、一眼の中では小さいので満足(比較的軽いので今や必須になってます) 【機能性】 動画にフルHD60pが無いのが残念だが、簡易水準機はありがたい 【液晶】 バリアングルで使いやすい 【ホールド感】 握りにくいの声もありますが、このくらいが丁度良いと思います 【総評】 後継の9000Dの購入がオススメですがまだまだ最高のカメラです

5必要十分です

【デザイン】一眼レフ特有のデザインです。持ちやすくて良いと思います。 【画質】この価格のカメラとしては十分です。60Dと5DMK2を使用していましたが、他にフルサイズを持っているので両機とも手放してしまいました。 【操作性】操作しやすいと思います。 【バッテリー】いつも予備バッテリーは携帯していますが、使ったことはありません。 【携帯性】コンデジでは無いのでそれなりです。 【機能性】いいと思います。 【液晶】見やすいです。 【ホールド感】男性にしては手は小さめですが、特に問題ありません。 【総評】20D、40D、60Dと買い続けてきて次は80Dと思ったとき、このカメラのスペックを見て・・もしかしてこれで十分では?と感じ買い替えてしまいました。結果、自分にとっては十分な性能でした。

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EOS 8000D ボディ -位 4.72
(26件)
4285件 2015/2/ 6  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) キヤノンEFマウント 2470万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:131.9x100.9x77.8mm ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:19点(クロス測距点:最大19点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi: NFC: スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
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5子供のバスケ撮影

子供がミニバスに入団しスライドショー担当になった所全然良い写真が無く困ってしまい、スマホで撮影では暗くシャッタースピードを稼げずブレブレ写真ばかりでした。 子供がバスケをやってる間の為、お金をかけるつもりも無い為に中古で安く手に入る一眼レフを探していました。Kiss X8iとスペック的に同じですが、体育館の暗さに合わせて設定を変えるにはサブダイヤルの存在は大きくこれに決めました。 ついでに言えば40代のオッサンに赤く”Kiss”と書かれたカメラを使うのはちょっと… 一眼はフィルム時代から20年ぶりでしたが、操作性が良く初心者でもオート任せにしたくない人には最適な機種だと思います。 このレベルなら明るい場所なら画質は上位機種と比べても好みのレベルだと思います。暗い体育館での使用の為、高感度耐性の問題になりますが、F値2.8以下のレンズならISO3200で小学校の体育館の水銀灯で充分な画が撮れます。

580Dのサブ機として購入しました

・今さらながらのレビューをお許し下さい! ・70Dとサブ機X7の2台体制で撮影してきましたが、70Dを80Dに入れ替えし、その後、X7を8000Dに入れ替えました。 ・70DとX7に不満があった訳ではなく、それぞれの機種のAF測距点を増やしたいと思い購入しました。 ・8000DもX8iではなく、あえて上部液晶画面のある本機種としましたが、操作性が一歩上です。 ・通常は、80Dのサブ機として使用していますが、連射性能も5コマ/秒、バッファも十分なため、メイン機的に競馬や飛行機撮影でも十分に活躍しています。 ・特に、活躍するのは、旅行の時です。 ・8000Dで旅行に行き、キャノン10-18、シグマ18-200のレンズを使うと広角から望遠まで撮影することができます。 ・自分は、男にしては手がかなり小さいため、本機種のグリップがピッタリとあいます。また、自分的には、80Dでも旅行用には重いと感じるので、本機種の軽るさがありがたいと感じるこの頃です。 ・軽いとはいえ、操作性も優れ、高感度にも一定強く、AFも速く、きちんときれいな写真が撮れます。 ・当面は、本機種をサブとして、時にはメイン機としても、使いたいと思います。 ※会津鉄道の線路の写真をアップします。

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EOS 80D ボディ -位 4.52
(79件)
13292件 2016/2/18  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) キヤノンEFマウント 2580万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜16000、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:139x105.2x78.5mm ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1390枚、液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.16秒 重量:約730g(CIPAガイドラインによる)、約650g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi: NFC: スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 約2420万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 6」を搭載した、ミドルクラス向けデジタル一眼レフカメラ。
  • 常用ISO感度最高16000(動画撮影時:ISO12800)を達成し、室内や夕暮れなどの暗いシーンでもノイズを抑えた撮影ができる。
  • 追従性の高い「デュアルピクセルCMOS AF」で動画撮影のスムーズなAF動作が可能なほか、フルハイビジョン60p動画記録に対応する。
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5お世話になりました。

KISS X-5からステップアップして初の中級機。約7年間。 フルサイズ機に移行するにあたりドナドナとなりました。 海外の街歩きに使用して2〜30か国は回ったと思います。 本当にお世話になりました。 【デザイン】  いかにもCANONらしいフォルムが好きです。 【画質】  実は画質的にはX-5のほうが素人発色で良く見えて好きでした。  自分の好みに合わせるには苦労し、PHOTO-SHOPと二人三脚でした。 【操作性】  抜群とは言いませんが、必要充分です。 【バッテリー】  最初は弱いと思っていましたが、意外と持つようになりました。  ライブビューを使用しないことと、LAW撮影を減らしたことも要因かもしれません。 【携帯性】  中級機ですが、私の手の大きさではここまでが限界。レンズも良いものをそろえようとすると、重さが答えるようになってきました。ミラーレスに移行する理由にもなってしまいました。 【機能性】  OK 【液晶】  バリアングルは使いやすいです。無理のある場所に突っ込んで写真を撮ることもありました。 【ホールド感】  個人的には少し大きめですが、これが自分の標準になりました。 【総評】  必要充分。もうワンランクあげれば5Dでしたが、その200gの差が答えますので、これ以上重い機材は購入する予定はありませんでした。フルサイズでは6DMK2もほぼ同重量ですがレンズ分、さらに重くなります。ミラーレス移行は必然でした。

5今さらながら80D買いました。楽しいです。

長年70Dを使ってきたものの、M5やM100で軽薄短小に走りコンデジもチビセンサーからAPS-Cまで8台揃えたところでつい70Dを手放してしまいました。RPでフルサイズも味わえたので。でもそれからはRPとはまた違う『意図して撮っている感』が恋しくて、でも70Dを買い戻すのもなあと思っていたら程度の良い80Dが手に入りました。より新しいエンジンの90Dとも迷いましたが、あそこまでの連射も要らないし日中の風景やポートレートが多いんだしと自分を納得させて。で、それからこの数ヶ月嬉しくてRPはほとんどお留守番になりました。 メインはEF24-105 F4Lですが手放せなかったEF-Sレンズ達が全てアダプター無しで使える快感がたまりません。RPに付けてもクロップされてしまうのが何となく残念で。 それにMTFデータ見ても言われるほどは悪くないんですよね。EF-S24とかもMTFではRFレンズに勝っていたりしますし。で、70Dと一緒に手放したEF-S18-55も買い直しました。激軽だしLだと目立ち過ぎて恥ずかしい街中のスナップも軽快にこなしてくれます。撒き餌レンズと言われてきただけあってこれもLレンズもどきに写ります。気分新たに気分良く使えるように全てのレンズに対しマイクロアジャストメントを行いました。『ピント合ってるかな?』という半信半疑無しで使えて気持ち良いです。 RPを温存する為にも、EF-S達を更に楽しむ為にももう一度デジ一使い倒してみようという試みは正解でした。最新のエンジンを追い求めるのはやめ、撮りたい絵を撮って満足したいと思います。ゆくゆくはオールドレンズ沼も悪くないかなと思います。笑 買い直して楽しいカメラライフを送れているのを語ってみたくなり書き込みます。

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EOS 9000D EF-S18-135 IS USM レンズキット -位 4.73
(13件)
2142件 2017/2/15  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) キヤノンEFマウント 2580万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:131x99.9x76.2mm ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約540g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約493g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy): NFC: スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 約2420万画素APS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、プレミアムエントリークラスのデジタル一眼レフカメラ。
  • AF機能として、ライブビュー撮影には「デュアルピクセル CMOS AF」を、ファインダー撮影には「オールクロス45点AFセンサー」を搭載している。
  • 標準ズームレンズ「EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM」1本が付属。
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5初キャノン

【デザイン】 一眼らしいデザインだと思います。 【画質】 素人なので詳しくないですが良いんじゃないでしょうか 【操作性】 優しいモードとゆう使い方の説明をしてくれるのは大変便利です。 【バッテリー】 特に困る事はないです。 【携帯性】 ミラーレスに比べると重いです。 【機能性】 十分だと思います。 【液晶】 バリアングル液晶が使い勝手いいです。 【ホールド感】 ちょうどいい感じです。 【総評】 重さ以外は素晴らしいと思います。

5EOS Kiss X6i からの買い替えです

本年、1月初に購入して3ヶ月使用しての2回目のレビューです。購入直後のレビューは、本レビューの下に残しています。 【デザイン】 一眼レフらしいデザインです。 レンズ 18‐135mm のフィルター径は 67mm なので、ステップアップリングをつけて 16-35mm レンズ (82mm) 用のフィルターを兼用で使用しています。この場合、通常のメタル製レンズフードは使えません。良い方法があれば良いのですが。 【画質】 今のところ、2420万画素で充分です。EOS 90Dも迷いましたが、そこまで投資する気にはなれませんでした。撮影後 RAW 画像の PC での処理する能力も考えると、この程度で満足しています。 【操作性】 Kiss X6i と比べれば、随分向上。  ・上面表示パネル:使い出すと撮影直前に確認でき便利です。  ・AF-ON:シャッターからフォーカス機能を切り、親指AFに慣れ出すと、結構使い易いです。  ・Bluetooth で「HUAWEI MediaPad T1 7.0」との接続できました。一度、ベアリングすると、比較的簡単に繋がり、撮影時に、都度7インチ画面で確認できます。  ・前レビューにも記載しましたが、「集合写真モード」は、多人数での記念撮影には良いです。 【バッテリー】 充分1日もちます。2個 2000円程度の互換バッテリー (ROWA) を購入し、3個で回しています。互換バッテーリーも純正と変わりなく使えます。 【携帯性】 ボディ重量 = 493g は軽いです。Kiss X6i = 520g より軽いです。 画質や機能から考えれば、小さく軽いです。 ボディだけの重さでは、ミラーレスに比べて然程重いとは思えませんが、レンズも含めるとやはり携帯性 ( 重量と大きさ ) に差異あるのでしょう。新規に購入するなら、ミラーレスにしていたかも知れませんが、既に持っているレンズも使いたい (特にマクロレンズ) ので、9000D にしました。 EF-S18-135mm は、思ったより大きく,重いです。それでも、良いレンズです。 【機能性】 カメラ+レンズ共に、ほぼ満足です。 最も欲しかったのが、45点AFセンサー。特に、マクロレンズでの撮影時には満足感高いです。 瞳 AF と多重露光機能が付いていないのは、少し残念。 【液晶】 少し、見にくいかも知れませんが、必要な時は、Bluetooth でベアリングさせ 7インチ画面で確認できます。 バリアングル式は X6i で慣れているからかも知れませんが、チルト式より大きく動くので、三脚に固定して、川の中等で少し離れてライブビュー撮影する時は便利です。ただ、微妙な角度でビュー画面が上下転倒し困ることがあります。 【ホールド感】 しっかりしてレンズとのバランスは良いです。このホールド感が安心感であり、一眼レフにして良かったと思っています。 【総評】 特に欲しかったのは 18mm-135mm レンズ。 このレンズキットでは Kiss X9i より安価でした。もちろん 80Dより、かなり安価です。 「Kiss X6i + 18-55mm レンズ」 → 「9000D + 18-135mm レンズ」 を 7万円切って (キャッシュレス 5%還元含む) 更新できました。   広角ズーム;16‐35mm     標準ズーム;18-135mm → 今回購入。最も使用頻度の多いレンズになりました。   望遠ズーム;55-250mm → 前回購入 X6i ダブルズームキットの残り   マクロ;タムロン 90mm の 4本で使え満足しています。 -------------------------------------------------------------- (2020年1月23日 レビュー) 18-135mm のレンズが欲しくなったのと Kiss X6i の買い替えで EOS 9000D EF-S18-135 IS USM レンズキットを購入しました。ミラーレスと迷いましたが、他のEFレンズ用にマウントアダプターを付けると 110g 程重くなり、総重量ではあまり差異ないので、これに決めました。9万円を切る安価で購入し、Kiss X6i と 18-55mm レンズをセットにして、別の店に買取りして頂きました。55-250mm のズームは、残しました。比較的安価 ( 7万円を切る価格 ) でカメラとレンズをレベルアップでき、満足しています。 EOS 9000D の集合写真モードで撮影しましたが、インテリジェントオートでの撮影とは随分違います。これは、良いです。 タブレットと Wi-Fi 接続はできましたが、Bluetooth 接続が何度やっても繋がりません。

お気に入り登録299EOS 9000D ボディのスペックをもっと見る
EOS 9000D ボディ -位 4.64
(14件)
2142件 2017/2/15  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) キヤノンEFマウント 2580万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:131x99.9x76.2mm ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約540g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約493g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy): NFC: スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 約2420万画素APS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、プレミアムエントリークラスのデジタル一眼レフカメラ。
  • AF機能として、ライブビュー撮影には「デュアルピクセル CMOS AF」を、ファインダー撮影には「オールクロス45点AFセンサー」を搭載している。
  • ボディ上面には液晶表示パネルを搭載。シャッター速度、絞り、ISO感度、撮影可能枚数、露出補正量などの撮影設定を素早くチェックできる。
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5軽くて光学ファインダーがあり、簡単に撮影できます

【デザイン】 かなりコンパクトでできています。kissシリーズの延長線上のデザインかと思います。 【画質】 2400万画素は今でも必要充分です。 【操作性】 やはり、光学ファインダーは最高です。操作も上位機種と同等の親指オートフォーカスが使用できることがいいところです。 【バッテリー】 1000枚以上撮影する人には、心許ないところがあるかと思います。 【携帯性】 ミラーレスと比較すると携帯性は落ちるかと思いますが、本体が軽く携帯性はいいと思います。 【機能性】 右肩の部分に液晶を備えているため、設定の確認など簡単にできます。 【液晶】 撮影写真の確認などきれいにみれます。 【ホールド感】 がっちりホールドできます。 【総評】 古い機種ですが、今でも現役で使用することができます。また、ミラーレスと比較しても重すぎないため、光学ファインダーを使用したい人にはおすすめできます。

52年超使っていますが、概ね満足しています

 2年前に購入し、現在もメインで使っています。当時、比較したのは80Dとなり、特徴を比較すると一長一短というところだったと思います。機能面では80Dの方が上回る所が幾つかありましたが、軽さの方を優先して9000Dにしました。自分の腕を鑑みると、80Dの仕様がオーバースペックにも見えましたし。本機で色々撮影しましたが、そこそこ自分の意図した様に撮影出来ているかな、と思います。  より軽量なX7もありますがAF性能などは明らかに劣りますので、国内出張・海外出張など荷物に制約があるときのみの出番となっています。 9000Dの不満点としては以下ですね。 ・液晶モニターの解像度。撮影後にピントが合っているのかを確かめるのが難しい。特にポートレート撮影では、後でピントが合ってないと困るので。Bluetooth経由でスマホに送って確認してます。 ・バッテリーの持ちがあまりよくない。 レンズも広角から望遠まで一通りそろえたので、当分は使うつもりです。90dが安くなったら買い足すかも。最後に、写真を幾つか貼っておきますので、参考にして頂ければと思います。

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EOS Kiss F ボディ -位 4.14
(13件)
2558件 2008/6/10  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) キヤノンEFマウント 1050万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.2mm×14.8mm、CMOS 画素数:1050万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:126.1x97.5x61.9mm ファインダー倍率:0.81倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、リモコン端子 起動時間:0.1秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応: 
この製品をおすすめするレビュー
5まだまだ現役続行中。気軽な相棒です。

今さらレビューでもないでしょうが、長らく愛機として活躍していますので 感謝の気持ちを込めて投稿しました。 個人的主観に過ぎませんが、本機の特色は次のようなものと思います。 長所   ・非常に軽量かつコンパクトだが操作系に無理が無く使い易い。   ・スタンダードそのものの仕様外観でどこへでも無頓着に持ち出せる。   ・レンズ次第ではあるがDigic3の良好な画質に驚かされることがある。   ・ISO/1600でもノイズは少なく意外と何とかなってしまう高感度性能。 短所   ・ファインダーが狭い。改善策はあるが標準のままでは寂しい限り。   ・純正以外のレンズで暗所でのAF性能が極端に低下する場合がある。   ・連写はJPEG保存のみでも秒間3コマ。連写多用の方には全く不向き。   ・液晶が2.5inchと小さく画素数も少ない。   ・素のボディのままではあまりに質感が低くチープな外観。 愛着を持って使い続けられる理由に、ボディにシリコンジャケットを被せて いることと、オリンパス製マグニファイヤー機能付アイカップ、ME-1を装着 していることが挙げられると思います。 シリコンジャケットでボディのチープ感が払拭されるばかりか、私の大きな 手により馴染むグリップが得られます。 ME-1は無改造でぴったり装着でき、シリコンジャケットと同時に装着すれば 脱落の心配もほとんどありません。視野は最新のKiss以上に広くなります。 新古品のボディを購入して6年目。この間、徐々にEF-SマウントレンズをSTM の新世代版にリプレースして来ましたが、ボディの代替の必要性を感じなく させるほど歩留まりが向上したと思います。 本機にコンセプトが近いと感じたKiss/X7に本気で代替を検討したことがあり ますが、お店で触ってみてあまりのグリップの悪さに代替を断念しました。 ボディをえぐってグリップを中途半端に深くされると、私の大きな手では指 の逃げ場がなくなって不快この上ないのです。 本機以外にEOSのフルサイズとPentaxのAPS-Cを持っていますが、どれがメイン でどれがサブという位置付けはありません。TPOに応じて立派に主力機として 活躍中です。現在2万2千レリーズ。もう暫くは壊れないでいて欲しいな。

5めちゃめちゃ軽くていい

一眼はCANONのみ CANON中級機使用者ですが たまたまこの機種を手に入れました 50mmF1.8と一緒なら荷物の感覚ありません 首から下げても首が痛くなりません 7Dより持ち出し日数増えました 趣味なら7D 携帯電話感覚ならKissF KissF大好きになりました 写りは人それぞれ 写真はシャッター一押しが勝負 コンデジでは一押しが・・・

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EOS Kiss M EF-M15-45 IS STM レンズキット -位 3.80
(10件)
8567件 2018/2/26  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) キヤノンEF-Mマウント 2580万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約10コマ/秒、サーボAF時:最高約7.4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:116.3x88.1x58.7mm ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:235枚、液晶モニタ使用時:235枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、microUSB2.0 起動時間:1秒 重量:約390g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約354g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:最大143/99点(レンズによって自動切り替え) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:外部マイク入力端子 Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy): NFC: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 「EOS Kiss」ブランドを冠した初のミラーレスカメラに、標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」が付属。
  • 「新・映像エンジンDIGIC 8」により、解像感の向上や低ノイズ化を実現。写真やイラストで撮影モードを表示する「ビジュアルガイド」など、機能も多彩。
  • 付属の標準ズームレンズは、全長約44.5mm、重さ約130gと小さくて持ち運びに便利。「EOS Kiss M」と相性抜群で使い勝手も良い。
この製品をおすすめするレビュー
5ミラーレスらしさ、EOS Kissらしさを備えたカメラに大満足

【デザイン】 キヤノンらしく比較的シンプルなデザインです。 ゴツゴツした感じはなくスマートで現代的な見た目のカメラだと思います。 ミラーレスということで小さいサイズなのでかわいらしさも感じます。 わたしは好きな見た目です。 【画質】 最近のキヤノンのAPS-Cらしい画質です。 約2400万画素といまのカメラとしては標準的。 キヤノンらしい発色なので、比較的多くの人にとって親しみやすい絵作りだと思います。 安心して見られます。 【操作性】 どちらかというと初心者にとって扱いやすい操作性です。 上級者にとってはボタンやダイヤルがすこし物足りないと思います。 EOS M5とEOS M100の中間くらいのバランスです(複雑すぎず、簡易的すぎない)。 【バッテリー】 バッテリーの持ちは普通です。 ただでさえ電池消費の激しいミラーレスカメラで小型バッテリーのLP-E12ということで購入前は電池の持ちをとても心配しました。 しかし、使ってみると意外とそんなに困らなくて安心しました。 新しい映像エンジンのおかげで省電力できるようになっているらしいです。 すごい長持ちするわけではないので予備バッテリーはあったほうが安心ですが、デメリットというほどバッテリーの消耗はひどくないです。 【携帯性】 ミラーレスのメリットをうまく活かした小型ボディです。 キットレンズの15-45mmレンズを含めてEF-Mレンズは小型軽量なものが多いので携帯しやすいです。 レンズについては下記リンクで詳しく書きました。 https://kobefinder.com/eoskissm-lens/ 携帯性はレンズの大きさに左右されます。 マウントアダプターで大き目のEFレンズをつけるとさすがにかさばります。 https://kobefinder.com/mountadapterefeosm/ これまで一眼レフ中心に使っていたひとにとっては感動的なサイズだと思います。 わたしは一眼レフ機に慣れていたので、このサイズでこのスペックはとても嬉しいです。 【機能性】 オートからマニュアルまで様々な撮影モードがあります。 初心者でも上級者でも満足できるかと思います。 動画のボディ内手ぶれ補正は便利ですが、他社の空間手ぶれ補正と比べると不自然な挙動です。 ファインダーや背面液晶で水準器を表示できて大変便利なのですが、なぜか顔追尾のAFモードだと表示されません(仕様だそうです)。 AFはデュアルピクセルCMOS AFのおかげで大変優秀。 なぜか4K撮影のときだけAFの性能が落ちてしまう仕組みなのが残念。 でも4Kはやはりとてもきれいです。使えないより使えた方がやっぱり嬉しいですね。 スマホとの連携も便利ですね。 https://kobefinder.com/eoskissm-autotransfer/ https://kobefinder.com/kissx9-bluetooth/ 【液晶】 普通に見やすいです。 バリアングルなので、液晶を動かすことができて、ハイアングル、ローアングル、自撮りなどの時にとても便利です。 【ホールド感】 小さめのボディなので、手の大きい人、一眼レフカメラのがっちりとしたホールドに慣れていると違和感があるかもしれません。 このサイズのボディのわりにはうまくグリップがつくられていて握りやすいほうだと思います。 【総評】 基本的に期待通りのミラーレス一眼カメラでした。 小型・軽量なボディやEVFのメリットを考えると一眼レフのKissより、このEOS Kiss Mのほうが使い勝手が良いと思います。 より詳しいレビューも書いています。すごく長いですが詳しく情報が気になる人はぜひご覧ください。 ・EOS Kiss Mレビュー!わたしのカメラ愛と不満と作例写真ぜんぶ伝えます https://kobefinder.com/eoskissm/ ・EOS Kiss Mが届いた!購入ファーストインプレッションレビュー!キヤノン新型ミラーレス一眼カメラの実力 https://kobefinder.com/eoskissm-handson/ ・EOS Kiss Mはどのレンズキットを買おう?カメラと一緒に買うアクセサリーについて考えてみた https://kobefinder.com/eoskissm-lenskit/

4携帯性はとても良いです。

旅行用に、携帯性の良い一眼が欲しかったので、購入しました。一眼は、kiss x4につぎ、2台目になりますので、比較の対象は、kiss x4になります。 所期の目的の携帯性は、非常に良く満足しています。画質も、私には十分良いです。連写が速く、これは想定外に良かったです。 悪いところは、シャッター音が安っぽいです。 バッテリーの残量表示が、満タン状態から、目盛りが減ると、空になるまで非常に速いようです。パーセント表示でバッテリー残量を示してもらいたかったです。 電子ファインダーで見ながら撮影すると、撮影後の表示の時間遅れと表示のホールド時間のため、通常のファインダーに比べると、違和感がありますが、これは仕方がないものなのかな。 総じて、購入目的に適っているので、満足しております。

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EOS Kiss M ボディ -位 4.46
(39件)
8567件 2018/2/26  ミラーレス APS-C 無(本体のみ) キヤノンEF-Mマウント 2580万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約10コマ/秒、サーボAF時:最高約7.4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:116.3x88.1x58.7mm ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:235枚、液晶モニタ使用時:235枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、microUSB2.0 起動時間:1秒 重量:約390g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約354g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:最大143/99点(レンズによって自動切り替え) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:外部マイク入力端子 Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy): NFC: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 「EOS Kiss」ブランドを冠した初のミラーレスカメラ。「新・映像エンジンDIGIC 8」により、解像感の向上や低ノイズ化など、画質アップを実現。
  • 写真やイラストで撮影モードを表示する「ビジュアルガイド」や、被写体の状況を自動認識して撮影できる「シーンインテリジェントオート」機能を搭載。
  • 専用アプリ「Camera Connect」を活用することで、ペアリングしたスマホへ画像の自動送信が可能。また、スマホからカメラ内の画像を確認することもできる。
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5KISS M2が発売されて安くなったので購入

最初に発売されたEOS Mとの比較になります(当然全てにおいて性能はアップ)。 レンズはEF-M18-55mm F3.5-5.6 IS STM、EF-M22mm F2 STM、 EF-M11-22mm F4-5.6 IS STMの計3本とおまけのWtulens Lを所有。 ・デザイン 個人の好みもあると思いますが私は男女共に似合う良いデザインだと思います。 ・画質 普通に個人の趣味で楽しむだけなら十分すぎる性能です。 ・操作性 一度覚えてしまえば基本的操作で迷うことはありません。 ・バッテリー 軽量コンパクトを狙っている為バッテリーが小さいので予備バッテリーは必須です。ただし初期型Mのバッテリーが使えるので助かりました。 ・携帯性 リュック型のカバンに本体+レンズ3本を入れて出かけますが軽量なので気軽に持ち出すことが出来ます。 ・機能性 液晶モニター及び電子ファインダーは見やすく、ミラーレスの特徴である設定の変更がそのまま反映され確認出来る。モニターとファインダーどちらでも水準器機能が使える等が便利に感じます。 ・液晶 自撮りや動画撮影時のバリアングル液晶と昼間の明るい所では電子ファインダーが便利。 ・ホールド感 手が大きめなのでもう少しグリップが深い方が良いと思いますが軽量なので困るほどではない。 ・総評 初期EOS Mと比較するとAFの速度と精度は不満ないほど格段にアップされ、持ち出すのに躊躇しない重量及びコンパクト感と際立った得意分野はないものの必要十分な撮影性能を有しているので購入を考えている方は在庫があるうちに実際に見に行かれて手に取ってみるのも良いかと思います。

5最高の思い出カメラ

【デザイン】 銀塩時代からカメラに親しむ人にしっくりくる大きさとデザイン。 特にフラッグシップなどでなく、OlympusXAやミノルタCLEなどプラスチッキーだけど手に馴染むスナップカメラに近い格好よさかもしれない。 分厚いデジタル一眼レフに慣れた今となって見るたびに惚れ惚れするスマートさだ。 特に背面のバリアングル液晶を畳むと非常にすっきりするし、背面のどこを持って良い安心感が生まれ、しっかりとホールドでき実用面でも優れている。 唯一難点と言えば、外付けのマイクを刺した際に液晶にプラグが被ってしまうことか。 小さなカメラにステレオミニジャックをつけてくれたことで十分なので文句は言えないと思う。 【画質】 デフォルトだとかなり鮮やかなキヤノン色。 忠実設定に変更して、色の濃さをややブラスにするのが好み。この辺りは自由に設定できるのが良い。 プラスムービーオートでは露出補正ができないので、どうしてもアンダー目になってしまう。ここはマイナス要因だ。 【操作性】 キヤノンがこだわる「レンズの真上」に配置されたファインダーはとても覗きやすい。ファインダー倍率にも特に不満はない。 電子ダイヤルは一つだがAVモードで露出を変え、シャッターボタンすぐ隣のM-Fnに露出補正を割り振れば基本的にはカメラを保持したまま必要な操作はできる。 特筆すべきはMFピーキングで、AFが速く正確になった現代でも、マニュアル操作の楽しさを思い出させてくれる。 じっくりピントが上がってくるその数秒が写真を撮る楽しさだったのだなと、このカメラが思い出させてくれた。 ただしマニュアル操作の楽しさを最大限発揮するには、レンズ側にAF/MF切替スイッチがあるものがおすすめ。後述するプラスムービーオートでMFができないからだ。 【バッテリー】 もう少しだけ持ってくれたら嬉しい…が、カメラ本体が大きくなってしまうなら予備バッテリーを持つのも諦めがつく。カメラ底のバッテリー蓋はとても開けやすく、バッテリー交換が苦でないのも地味にポイントが高い。 【携帯性】 素晴らしい。この大きさと軽さであるから、気軽に肩に下げ出かけることができる。付属のストラップのナイロン紐の部分を大きくカットして短くするとさらに軽快になる。カットする場合は端がほつれてくるのでライターで軽くあぶることをおすすめする。 【機能性】 EOS Rシリーズには搭載されない「プラスムービーオート」がこの上ない本機の魅力となっている。 4秒間のスナップムービーを撮れる機能は他社機種にもあるのだが、シャッターを切る4秒手前から記録してくれるこの機能はとても気軽だ。残したい瞬間を見た後に、シャッターを切れば、その場面が残っているのだから。 短いスナップムービーは、それでもその数秒間に被写体を追い続けることになり気を遣う。その点プラスムービーオートは普通に写真を撮る感覚と変わらず、気づけばショートムービーが出来上がっている。 MFと組み合わせると、じっくりピントが上がってくる様を残すことができる。自分か何を撮ろうとしたのか、そこにあった臨場感そのものを思い出すことができる。 惜しむらくはプラスムービーオートは露出補正やホワイトバランスやISO感度、ほぼ全ての設定が封じられてしまうことだ。 この機能は時代を先取りしすぎていてこれまで評価されてこなかったように思う。SNSで誰もが気軽に短い動画を上げるようになった時代、ぜひ再び力を入れて欲しい機能だ。 【液晶】 液晶ファインダーはEOS kiss m mark II に比べるとやや赤みを感じる。液晶ファインダーは有機ELパネルを採用したマーク2に軍配が上がる。マーク2のファインダーは本当に綺麗だ。 ただし!mark 2はプラスムービーオートでのMFピーキングが使えなくなってしまった。1でできていたことを2でできなくする意図はなんなのだろうか。全く理解できない。 【ホールド感】 カメラ本体の大きさから小指までしっかり握る、というのは難しいだろう。 ただ左手でレンズを支える、というカメラの基本の持ち方をしていれば特に気になることもない。 フィルムからカメラを使っていた人間からすると、元の持ち方に戻ったな、という感じだ。指の引っかかりはキヤノンA1などを思い出す。 【総評】 MFレンズと「プラスムービーオート」の組み合わせが唯一無二。 カメラの大きさとのバランスを考えて今は Canon純正アダプター+EF28mm F2.8 IS USM Commlite cm-ef-eosm booster+コシナ Ultron 40mm F2 がベストマッチだ。 写真を撮ることが思い出を残すことに等しい人は、絶対におすすめしたいカメラだ。

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EOS Kiss M2 ダブルレンズキット -位 4.33
(3件)
1527件 2020/10/14  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) キヤノンEF-Mマウント 2580万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約10コマ/秒、サーボAF時:最高約7.4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:116.3x88.1x58.7mm ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:250枚、液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、microUSB2.0 起動時間:1秒 重量:約388g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約351g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:最大143分割 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 高速・高精度なAF性能を備え、高画質な静止画・動画撮影を楽しめるエントリークラスのミラーレスカメラ。「EOS Kiss M」の後継機種。
  • 有効画素数約2410万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」の組み合わせにより、高画質な静止画・動画撮影が可能。
  • 「タップで被写体選択」機能を搭載。薄型パンケーキレンズ「EF-M22mm F2 STM」と、標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」が付属する。
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5性能と使いやすさのバランスが取れている

【デザイン】適度な大きさでよいと思います 【画質】望遠レンズで撮影した時にスマホとの差を感じます 【操作性】まだ慣れていないのですが、連写モードなどが一度電源オフにすると、標準設定に戻るので、いちいち連射モードに設定しなおさなくてはならないので、不便です。 【バッテリー】まだ長時間使用してませんが、スマホのカメラを連続使用するよりは長持ちすると思います。 【携帯性】一眼レフの中では携帯性が良いと思います。 【機能性】まだ使いこなし切れていません 【液晶】液晶の角度をつけることができるので、低い姿勢で撮影するときに寝ころばなくても容易に撮影できます。 【ホールド感】小ぶりなのでまあまあです。 【総評】ダブルズームレンズセットはコストパフォーマンスに優れていると思います。

5先代モデルとあまり進化がないが良いです

【デザイン】プラスチッキーなのでブラックなら上位機種のポリカーポネート製と変わらなく見えるのでブラックにしました。 【画質】自分の場合、画像サイズM(A3まで)でISO3200位まで許容かな。昼間とちょっと薄暗い位を多用するには十分な気がします。WBは先代モデルよりブルー寄りな気がします。 【操作性】バリアングル(背面液晶)を閉じるとアイセンサーが働かなくなるので、一眼ならではのファインダーを覗いて撮ることに集中できます。 【バッテリー】もちは普通以上と思います。 【携帯性】レンズを含めて他社のAPSミラーレスに比べると小さめに収まっているので、2台もつことも容易です。ちなみにもう一台は同じデザインのKiss M(先代モデル)にしました。 【機能性】レンズの手振れ補正3.5段は今時控え目なスペックだと思います。 【液晶】大きさも見やすさも普通。 【ホールド感】小ぶりな感じです。女性の使用も考慮したのでしょう。 【総評】22mmの方は金属マウントなのでこのキットを買い求めたが、ボディが軽いのでプラマウントでも大丈夫とわかりました。望遠レンズ付きのWズームキットの方がお勧めです。、

お気に入り登録138EOS Kiss X10i ボディのスペックをもっと見る
EOS Kiss X10i ボディ -位 5.00
(2件)
838件 2020/2/13  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) キヤノンEFマウント 2580万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ファインダー撮影時:最高約7コマ/秒、ライブビュー撮影時:最高約7.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:131x102.6x76.2mm ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:800枚、液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.3秒 重量:約515g(CIPAガイドラインによる)、約471g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:最大45点(クロス測距点:最大45点) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 高精度なAF性能を備えたエントリークラスのデジタル一眼レフカメラ。約2410万画素CMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」により高画質を実現。
  • 動く被写体に対してもすぐれた捕捉性能を実現する「オールクロス45点AF」や、新測光センサーにより被写体の顔を検出し追尾する「EOS iTR AF」を搭載。
  • Wi-Fiに接続されているスマホに撮影と同時に画像を自動送信できる「撮影時画像自動送信」を搭載している。
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5一眼Kissの最終形態【画像追加】

【デザイン】 いつもの一眼です。ミラーレスと比べれば「らしい」デザイン。 【画質】 古いキットレンズでもきちんと撮れます。 【操作性】 親指AFやサブダイヤル等、二桁D譲りの機能が盛りだくさん。 Kissのくせにやけに操作性高いです。 【バッテリー】 中古購入なので無評価とします。 【携帯性】 一眼「では」比較的軽めで取り回しが効きます。 【機能性】 45点AFだけでもX10じゃなくてX10iを買う価値があります。差がでかい。 【液晶】 バリアングルは当然の如く搭載。 ライブビューでミラーレス的運用もでき、屋外でも見やすい明るさです。 【ホールド感】 握りやすいと思います。 【総評】 最後に発売されたデジイチEOS KissがこのX10iです。 機能面もてんこ盛りのバーゲンセールで正直弟分のX10よりもコスパは高いと思います。 AF点数は5倍。ライブビューでのタッチパネルでのAF、ファインダーモードならミラーレスよりも長持ち。EFマウントはいっぱいある…と良いことは盛りだくさん。 これが壊れる頃にはRFマウントも隆盛してきている頃ですし、自分のようなシャッターのメカらしさを求める人はもちろん、旧EOSからの乗り換え候補にも良いかもしれません。KissのようでKissじゃない、でもKiss。ハイエントリー機として初心者にもおすすめできます。(自分もそうですし)

5楽しく写真が撮れるカメラ

購入して2か月以上たったのでレビューします。 【デザイン】 キャノンの一眼レフのイメージ通りのデザインです。 グリップもしっかり握りやすくて良い感じです。 【画質】 isoを2000くらいまで上げてもノイズは気になりません。室内でも非常に綺麗に撮れます。 3000くらいまであげると流石に拡大するとノイズが多少のってくるのがわかります。 【操作性】 kissシリーズでは初搭載の親指AF、サブ電子ダイヤルが非常に便利。特にサブ電子ダイヤルはマニュアルモードの設定のときに設定のスピードが段違いです。設定に手間取っていたらシャッターチャンスを逃してしまうので。 一つ一つのボタンがカチッカチッと小気味良く動作するので、メカを触っている感覚を味わえます。 【バッテリー】 バッテリーの持ちはよくないと思います。間違いなく予備のバッテリーは必須。2個セットのサードパーティ製のバッテリーをかいました。バッテリーが3個あればまあ安心。 【携帯性】 軽いとは思いますがコンデジやスマートフォンと違って携帯性はないに等しいし求めてないです。 【機能性】 初心者用表示と一般向け表示が切り替えられるのが親切。マイメニューやボタン割当で使いやすいようにカスタマイズできるので便利。タッチパネルもしっかり使えます。 【液晶】 撮った写真を綺麗に見れます。 【ホールド感】 しっかりホールドできます。 【総評】 入門機として操作性も描画性能もあまりにも性能が高いカメラだと思います。 もう少し頑張れば90dも買える価格差なので多少の重さと引き換えに広い視野率のファインダーとスティックコントローラー、連写性能を手に入れるのも悪くない選択肢だと思います。特にスティックコントローラーはAFスポットの移動がファインダーを覗いたままスムーズにできるという点で羨ましい。 80dと比較するとファインダーの視野率以外の点ではx10iの方がかなり軽量でむしろ新しい分だけ様々なスペック上の優位性があるように感じます。 写真を撮るのが楽しいと思えるカメラです。

お気に入り登録961EOS Kiss X3 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss X3 ダブルズームキット -位 4.73
(178件)
15804件 2009/3/25  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) キヤノンEFマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1510万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:128.8x97.5x61.9mm ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応: 
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5kissx2に続いて中古で購入

kissx2を娘に贈ったので、x2とオプション品が互換のx3を中古で、2016/04に購入。 【デザイン】 デジイチ、入門機であるので角が無くよく収まっている  【画質】 2009年発売開始と、やや古めの印象があるが、極端な撮影時以外は気にならない。 【操作性】 ほぼ、オートでシャッターを押すだけ。 【バッテリー】 バッテリーグリップに充電池2個いれているので、結婚式2時間撮影しても、無交換で撮影できた 【携帯性】 バッテリーグリップをつけているが、そんなに気にならない 【機能性】 何種類かの本体設定のみで充分 【液晶】 普通 【ホールド感】 元々が入門機。普通の手の大きさであれは、問題ないと思う 【総評】 キヤノンの入門機であるが、難しいことを考えなくても簡単に撮影できるのは、やや古めのデジイチで充分である。

5今も現役で充分に働いてくれてます〜

’09年の価格.comプロダクトアワーで1位の金賞を獲得したKiss X3ですが今も現役で充分に働いてくれてます。http://kakaku.com/productaward/2009/camera-02.html 一眼レフとしての適度の大きさ&重さでホールド感や操作性が良くてお気に入りの1台です。またキットレンズ18-55mmで大半の撮影はこなしますが、55-250mm望遠レンズも比較的軽く重宝します。 Kiss X3は有効1510万画素、APS-Cセンサー、映像エンジンDIGIC4など二桁機種D50と同じで充分過ぎる基本性能を有しています。 もし程度の良い中古が見つかればかなりお買い得だと思います〜

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EOS Kiss X3 ボディ -位 4.56
(60件)
15804件 2009/3/25  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) キヤノンEFマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1510万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:128.8x97.5x61.9mm ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応: 
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5完璧だった

X2から高感度が強くなっていて、 ・必要十分な画素数 ・十分持つバッテリー ・常用ISO1600くらいまでなら問題無い画質 ・フルHD動画搭載 と発売当時は完璧な機種だったと思います。 最新機種と比べれば見劣りしますが、現在でも普通に使えるカメラです。

55年たって

購入当時にダブルレンズキットでレビューしていますが 5年たってのレビューを書きます。 【デザイン】 慣れてくると50Dとかのデザインが欲しくなるが、一眼持っているライフスタイルは不滅です。         デザインが悪いと思ったことはないです。 【画質】 最新機種と比べて少な目ですが、このぐらいがオールマイティにきれいに撮れる。       70DやK3と使いましたが。1500万画素クラスのバランスの良さはイイ       画素数=綺麗ではない。 【操作性】  シンプルでかなり解りやすい。 【バッテリー】 5年たってますが付属のやつでまだまだイケル。若干劣化は感じますが不安感は無いです。 【携帯性】 軽くていいです。X7より使いやすい。軽すぎるもの問題です。 【機能性】 良くもなく不可もなく。自分にはちょうどいい。 【液晶】  まぁ観やすいけど。最新には負けますが。 【ホールド感】 K3がイチバンかな。Canonは若干良くないかな。 【総評】 5年経っていまだに第一線で使ってます。ただ・・・連写がほしい感じはあります。      同世代の50Dや5D(初代)にスイッチングして行こうかと考えてます。      いつかはフルサイズですが。最新機種より前の機種のほうが魅力を感じます。

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EOS Kiss X4 ダブルズームキット -位 4.62
(145件)
17692件 2010/2/ 9  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) キヤノンEFマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:128.8x97.5x75.3mm ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: 
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5現役バリバリ

現役バリバリ動いてくれています。 シャープな 色彩、やわらかな肌つやの感じ すべて撮れます。 そして1日撮りまくっても、バッテリーが切れたことはないです。 本当にこれは良いカメラです。今ならダブルズームキットでヤフオクにて中古で3万程度で手に入りますので、 入門機でこのコストパフォーマンス 文句無しです。 マニュアルフォーカスも楽しいですね(^0_0^)

5一眼デビュー機⇒軽量なサブ機

【デザイン】 いたって普通。不満に思うことはありません。 【画質】 ISOを上げたときのノイズが気になります。 ISO800までが限界かと思います。 【操作性】 デビュー機なので何の違和感も無く使用しました。 電源スイッチが右手で操作できるのは今のメイン機の 6Dより良いところです。 【バッテリー】 1日MAX300枚ほどなので困ったことはありません。 もちは良いと思います。 【携帯性】 上を見るとX7には敵いませんが、十分コンパクトです。 場合によっては6Dを家に置いて、これを持っていくこともあります。 【機能性】 写真がしっかり撮れて、動画も撮影できれば十分です。 【液晶】 十分満足です。 【ホールド感】 手は大きいほうですが、あまり気になりません。 それより右手だけで持ち運びできることのメリットのほうが大きいです。 【総評】 3年前、2人目の子供の誕生をきっかけに一眼デビューしました。 当時はX5がメインでX4は若干型落ちという感じでした。 大きな違いではバリアングル有り無しだけでしたが、金額が 結構違っていたのでX4にしました。 ダブルズームキットを買って一眼の性能にびっくり! その後すぐにEF50mm f1.8 Uを買って明るさにびっくり! その後、広角(EF28mm f1.8 USM)、マクロ(タムロンE272)、ズーム(タムロンA20) などどっぷりレンズ沼にハマっていきました。 しかし、使い込んでいくうちに高感度のノイズが気になり始めました。 子供の撮影がメインなので撮影場所の大半は家の中です。 ISO6400でぜんぜんダメ、気にしだすとISO1600でもノイズが気になります。 そういうわけで1年半後、値段がこなれてきた6Dを買い足し、部屋撮りを楽しんでます。 ただ、本機もまだまだ使用用途があります。 まずAPS-Cならではの望遠撮影、EF-S55-250で35mm判換算400mmです。 フルサイズでこの画角のレンズは・・・かなりの出費です。 また、もともと部屋撮り時の高感度に不満があったので、 外での撮影ではなんの問題もありません。 最近は軽量であることとキットレンズの安定性のおかげで、 外に出かけるときは持ち出す機会も増えました。 子供を連れて出かけるときは「6D+フルサイズ用レンズ」より 「X4+キットレンズ」の重さはやっぱり楽です。 サブ機とはなったものの、まだまだ現役で使用していきます。 <追記> ダブルズームの広角側と望遠側の写真をUPしておきます。

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