内蔵フラッシュのデジタル一眼カメラ 人気売れ筋ランキング 4ページ目

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内蔵フラッシュ
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お気に入り登録70EOS M6 Mark II EF-M18-150 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS M6 Mark II EF-M18-150 IS STM レンズキット
  • ¥―
311位 3.05
(2件)
886件 2019/8/28  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) キヤノンEF-Mマウント 3440万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約14コマ/秒、サーボAF時:最高約14コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:119.6x70x49.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:1.02秒 重量:約408g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約361g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:143点(顔+追尾優先AF時の最大) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
4後継機種はもう出ないので買う価値があるかは微妙

現在私はソニーのフルサイズのカメラを中心に使っております このカメラを購入したのはもう5年ぐらい前です。 比較ということで言うと 非常に軽いです これは持ち運びをする上では非常にアドバンテージ となります しまたレンズにもよりますが とにかく コンパクトなのでちょっとした旅行であったりとか お散歩に持って行くには大変 便利 と言えると思います。 画質はもう十分すぎるぐらい綺麗ですし 動画 も含めて全くそこに不満はありません。 スマホとの連携もそこそこスムーズに行きますので 色々と 面白い使い方もできると思います USB Type - C 端子が付いており そこで充電ができるので別途 充電器が要りません 一番問題となるのは キャノンが この M シリーズをいわゆる ディスコンにしてしまったということです 明確にそのように アナウンスがされているのかどうか よくわからないのですが 今後 M の名を冠したモデルは出ないんだろうと思います。 ですから 新しく このカメラを買うというのはなかなか 勇気がいることでもあり ものすごく安いのでない限りは買う価値はありません。 具体的に言えば レンズまでついて5万円とか6万円ぐらいだったら買う価値はあるかなと思いますというのも買えばおそらく5年や6年は使えるからです。 バッテリーも サードパーティーから出ているものなどを Amazon で買うということもできるでしょう。 中古 市場を見れば安くレンズなども買えます。 それでもなお おすすめできるかと言ったら おすすめはできませんし 特に 初心者の方は絶対やめた方がいいと思います。 ゆとりのあるベテラン フォトグラファーが「わかっていて買う」というタイプのカメラです。

お気に入り登録550EOS Kiss X7 ボディのスペックをもっと見る
EOS Kiss X7 ボディ -位 4.78
(49件)
21845件 2013/3/21  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) キヤノンEFマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:116.8x90.7x69.4mm ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚、液晶モニタ使用時:160枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:9点AF(中央クロス測距、F2.8 対応・縦線検出) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット カラー:ブラック系 
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5軽さ・バッテリーが日常を映す背景になります

エントリー機なんですか・・・。2年前に中古で買いました。本日子供の運動会で大活躍しましたのでレビューしようと思いました 【デザイン】一眼レフとはって形ですね 【画質】うーんそこそこの画質なんでしょうか。私自身満足しています 【操作性】DP1Merrill比べるべくもなく良いと思います。 【バッテリー】バッテリーが一番びっくりしました 800枚ほど撮りましたが満タン表示から減りませんでした 【携帯性】一眼レフのわりに小さめなのでいいと思います 【機能性】基本的な性能は2010年代なのでいいと思います AFも早い?と思うんで私には必要十分です。 【液晶】まぁ確認はある程度できるかと思いますが、期待するほどでもないと思います 【ホールド感】そこそこいいです 【総評】動画などでエントリー機といわれているようですが、日常使うための軽さは必須で、バッテリーも同様です そのいずれも満たすので私のような素人には十分だと思えるカメラでした。また走ってる姿も取りましたが、ピタッと決まればいい絵が撮れるので、いいカメラだなと思うと同時に2年ぶりの稼働も問題ありませんでした。

5コストパフォーマンスは抜群な銘機です!!

 2014年に購入しました。EOS6D(EF24-70mm F2.8LU)と本機(EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM)の2台体制でよく使用していました。 【画質】  現時点(2024年)でみても実用上の不満のない描写をします。この10年で高画素化や高感度画質の向上はありましたが、低感度ではすでに十分な画質が達成されていました。 【操作性】  kiss Digitalは初代, X2, X3と使用してきました。6Dや60/70/80Dなどと比較すると操作系はシンプルですが、特段の不都合がありません。 【バッテリー】  1日の撮影はこなせるので特段の不満はありません。MFレンズでライブビューを多用するケースではバッテリの減りが早い印象ですが大きな問題ではありません。 【機能性】  本機を多用していた時期にには6D, 60Dと併用していましたが、AF精度に不満を感じたことはありませんでした。機能面でも熟成されたモデルだと思います。 【総評】  購入当時の記録をみると購入価格は実質4万円未満でした(詳細な内訳は不明ですが)。今の基準でも十分な諸性能を有しておりコストパフォーマンスは抜群だったと思います。本機のあとにも後継機が発売されましたが、熟成域に達したモデルだと思います。

お気に入り登録535D5000 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
D5000 ダブルズームキット
  • ¥―
-位 4.71
(124件)
11536件 2009/4/14  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 1290万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CMOS 画素数:1290万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜3200、拡張:ISO100相当、125相当、160相当、4000相当、5000相当、6400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:127x104x80mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: 
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54年ほど前に購入しました。

私は普通のアングルからの画には、あまり興味が無く超ローアングルとかが好きなもんで、このカメラにしました。バッテリーグリップは純正が無いので外品を付けて対応したのでバッテリーに困ったことはありません。ただ縦位置シャッターは赤外線タイプと有線があり、初めは見た目の良さで赤外線にしたのですが全く使えず有線タイプに買い換えました。

5満足!!!

【デザイン】 結構好きです! 【画質】 良いです! CCDの名機と言われたD40から買い増しでしたがCMOSでも綺麗でした! 【操作性】 直感では分かり辛いです、取説を見ないと分からない設定が多くあります 【バッテリー】 1日1000枚以上撮ることが有りますが余裕で行けます、 ただ予備バッテリーを購入したのに使う機会が無かったのでフルチャージのまま1年以上持ち歩いていたらメモリー効果かこちらは300枚くらいしか撮れなくなりました、残念! 【携帯性】 コンデジ、ミラーレスには遠く及びませんがニコン一眼としては軽量です、 【機能性】 十分です!航空ショーで高速連写のために購入しましたが十分撮れます、 D40の連写では指の方が速いかと思いました、 でもD300Sは羨ましい! 【液晶】 余り見ないので気にしません、 液晶も電子ビューファインダーも嫌いなので光学ファインダーあるのみです、 ただバリアングルはバンザイ撮影には重宝します!感で撮っていたころはほとんどフレームアウトしてました、 【ホールド感】 一寸小さいですが持ちやすいです、 【総評】 購入して数年十分満足しております、

お気に入り登録252PENTAX K-50 ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-50 ボディ -位 4.50
(17件)
4994件 2013/6/13  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ペンタックスKマウント 1649万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 画素数:1649万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約6コマ/秒(連続Hi時) シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:129x96.5x70mm ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:単三x4 撮影枚数:ファインダー使用時:1250枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps スロット:シングルスロット 
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5動画を重視しない人が静止画機としてサブ機で使うのかと

ペンタックスでは 1600万画素のセンサーはかなり良いと思い K-5iisを今でも使っています。 自分のメインは MAMIYA645 + 中判デジタルバックの 古いものをいくつか使っていますが、ある時 ソフマップさんだったかな、会津の大内宿で小物を PENTAX K-50 + 単焦点で撮影されたものを見て、以前に同じ小物を自分がKODAK DCS 645 中判プロバックで撮った 階調の出方にそっくりで良い描写だと思い、中古で白イエローを購入しました。この判断は結構当たっていたと思います。 K-5iisに比べると遠景での解像度は普通ですが近くの景色、機械物などの描写が心地よいので この画像をチューニングされた方は素晴らしいなと思いました。 PENTAX機の中での比較?とにかく良いと思うところ 1)jpegの画質が心地よい。階調重視の滑らかな画像かと個人的に思います。好きな画質です 2)入門機なのにレリーズが使える。望遠レンズ+三脚+手ブレoffでは必須の機能 あと、タイムラスプ用の外部レリーズを使っています。外部用を使うのは撮影途中の時間変更でボディーに触りたくないからです。 3)この大きさで防水性能は結構あると思う(ただし内部で結露すると復活しにくい印象です) 4)今は手放したので同時の撮影で画像を比較したわけではありませんが 画素数の多い K-S2, K-70, より画像の滑らかな感じはずっと上だと思います。 5)入門機なのにファインダースクリーンを交換できます。 KF、KP、K-70、K-3II、K-3、K-5II、K-5IIs、K-5、K-S2、K-S1、K-50、K-30、K-7用 種類は 標準仕様、AF分割マット、AFスケールマット、 全面マット 6)単3電池は今後の進化も期待できるので将来の電池の入手に心配がないところです 7)同じセンサーを使っているはずのK-5IIsは実はあんまり山には持って行きませんでした。理由はWBをいくら調整しても夕焼けが黄色くなるためですが、K-50は夕焼けに関してはよくなっていると思います。デフォルトのAuto WBでの画像を追加します。 少し残念なところ 1)動画向きでは無いと思います  動画の音声は残念ながら内蔵マイクがモノラルで外部マイク端子もありませんのでステレオ録音ができません。画質も16:9 HD 30fpsが限界で、時々ガクガクしています 2)トリミングすればいいのですが静止画ではLVでも16:9は選べません(K-01はできています) 3)中古なのでやっぱり軽い黒死病の症状がありました(最初の一枚が暗い)これは部品を移植して完治しました 黒死病修理について 完全に修理したいので、消磁とか半田を盛るとかの手間で都市伝説的な修理はせず、 K-rから日本製の白いソレノイドを移植するだけで完治しました。作業時間はK-50側だけだと30分程度でしたのでこの方法が簡単確実に思います。不確定な情報ですが、なんならフィルム機MZの一部機種などにも寸法上は適合するものが使われているようですね(画像参照してください)。分解は簡単で底板とエプロンだけ外せばよく、上側(軍幹部)を外す例が定番で上がっていますが、実はそれは不要です。ストロボ部分のネジを緩めた方がやりやすくはありますが、外さなければ壊してしまう危険性がぐっと減ると思います。あと、不思議なことに悪いはずの緑の中国製ソレノイドをつけられたK-rは今のところ問題なく動いています。よかったです。

5手振れ補正機能付、光学ファインダーの優れた小型一眼レフ

APS-Cタイプの一眼レフは光学ファインダー倍率が低くなるので、光学ファイダーにこだわるものとしては、小型軽量でプリズムを使用しているペンタックスしか選択肢はない。形がノーマルで単三電池が使えるカメラとしてK-50(白)を6年前にDA18-135mm DC WRとのセットを格安で購入した。2年前に突然露出制御ができなくなり、有償で修理して現在、雨天時用の一眼レフとしてDA18-55mm WRを付けて使用している。因みに、DA18-135mm DC WRは、より軽量なKS-1を組み合わせて使用している。 【デザイン】ノーマルなデザインで好み。 【画質】鮮やかな色味で気に入っている。高感度耐性としては、ISO1600は十分使えるが、フジのAPS-C機には2段程度劣る。 【操作性】総じて使いやすい。 気になるところ:    ・チルトがあればより便利    ・表示の切り替えが、選択方式であることが面倒。プッシュ式で変更ができる方が好ましい。    ・合焦音が古い機種(K-20等)の方が好みなので、音はOFFにしている。         【バッテリー】単三電池が使えるのが良い(今となっては単三電池が使える最後の一眼レフ)。単三充電池のエネループ(登録商標)は古くなると持ちが悪くなるので、軽くて持ちの良い専用充電池(D-LI109)を使うことが多い。K-S1と充電器共に共用できるのが便利。 【携帯性】少し重いので、レンズを軽いDA18-55mm WRと組み合わせている。旅行などで雨が予想される場合は第一選択。 【機能性】倍率の大きい光学ファインダー、手振れ補正機能、防塵防滴構造、速い連写撮影速度、単三電池使用可、使える高感度耐性など十分な機能があり、特に不満はない。 【液晶】良い。 【ホールド感】持ちやすい。 【総評】 見やすい光学ファインダーで、程よい機能が備わっており、特に天候が悪い時用として軽くて安心な一眼レフ。単三電池も使えることもメリットだが、専用充電池の寿命よりも、予期せぬ露出制御不良の発生に不安が残る。その点を除くと、カメラ自体は非常に使いやすい。

お気に入り登録582D3200 200mm ダブルズームキットのスペックをもっと見る
D3200 200mm ダブルズームキット
  • ¥―
-位 4.46
(35件)
4379件 2012/4/19  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 2472万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.2mm×15.4mm、CMOS 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:125x96x76.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:540枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5まだまだ現役で使えます。

【デザイン】一般的な一眼の形ですが、赤はきれいです。 【画質】低ISOでジャスピンでブレ無しでとれた時は素晴らしい解像度です。 【操作性】エントリー機なので設定を変えるのが面倒です。やはり中級機以上が良いです。 【バッテリー】ガンガン連射しなければ結構持ちます。 【携帯性】一眼の割には小さくて軽いです。ミラーレスには負けますが、コスパを考えるとよいと思います。 【機能性】可もなく不可もなく。 【液晶】きれいです。 【ホールド感】しっかり持てます。 【総評】初めての一眼でした。子供が小さいころたくさん撮りました。古いレンズですがNikonの18−70との組み合わせが肌の色とかかわいく撮れてお気に入りでした。今はサブで使っていてシグマの17−50やNikonの50F1.8とかで遊んでます。まだまだ使える良いカメラです。

5信頼とカメラを知っていく楽しさ。

【デザイン】 かっこよさはないけど、使いやすいので気にならなくなる。 【画質】 一見地味だけど、RAW現像すれば良さがわかる。ほとんどの人は撮って出しで満足できるレベル。 【操作性】 オートでも十分楽しめて、深掘りしようとすれば深めの階層に機能が設定されている。段階的にカメラを勉強できる親切なメニュー。 【バッテリー】 ミラーレスより良い。 【携帯性】 ミラーレスより悪い。 ぶつけても良さそうな不思議なボディなので、そういう意味では気楽にカバンに放り込んでおけて携帯性は良い。 【機能性】 手ぶれ補正はオマケなので、暗所や室内では明るいレンズが必要。 ボタンやダイヤルの感覚がすごくいい。フジやソニーなど色々使ったが、ニコンキャノンは別レベルだと思う。 強いて言えばダイヤルがもう一つとカスタムメニューがあればいいけど、AかPモードならいらないし、オールドニッコールでもいらない。 オートフォーカスはOVFで明るいところならバチバチくる。運動会は楽です。 【液晶】 露出はわかりやすい。他メーカーより液晶の質が良いと感じる。 ライブビュー撮影はゆっくり撮る用。マニュアルフォーカスはもちろん難しい。 三脚に置いてのマニュアルフォーカスはピント拡大一発戻りが楽でやりやすい。 【ホールド感】 とても良い。 【総評】 とりあえずニコン、という信頼感が芽生える。 物撮り仕事で7年使いとっくに元は取ったが、全く壊れる気配がない。 望遠ズームの135mmまでなら解像感が確保されており、照明をしっかり作り、日用品サイズなら問題ない。マクロは別途必要だと思うが、web用途ならクロップでもいいと思う。人が被写体でしっかり撮影したいならフルサイズを使う方がいいと思う。風景も同様。 Zマウントイケイケの状態でFマウントを選ぶ理由は少ないが、OVFと歴代の安いオールドニッコールを直付け出来る点を価値ととるかだと思う。ミラーレスの方が技術がいらないのは明白だがレフ機を使いこなす方が勉強になるのも事実。9割のアマチュアの人はZ50かZfcを選んで間違いないが、OVFも固有の楽しさはある。ただ見やすいOVFは上位機種にあるのでコンパクトで安価な下位機種は淘汰されると思う。時代の流れは止めようがない。愛情だけでは企業は存続できない。 私の起業生活を支えてくれているD3200に感謝。フィルム時代から写真の楽しさを教えてくれているニコンに感謝。父からもらったニッコールレンズで我が子を撮影出来るFマウントに感謝。 他メーカーも使うが、ニコンへの信頼は揺るぎません。別格です。

お気に入り登録105EOS Kiss X80 EF-S18-55 IS II レンズキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss X80 EF-S18-55 IS II レンズキット
  • ¥―
-位 5.00
(2件)
114件 2016/3/14  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) キヤノンEFマウント 1870万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1870万画素(総画素)、1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約3コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:129x101.3x77.6mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:190枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.1秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:9点(中央F5.6対応・クロス測距) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi: NFC: スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5軽い

【デザイン】EOS Kissシリーズの見た目の良さを継承していて良いと思います。 【画質】有効画素数が1800万画素と少な目ですが、プリントする際にA4までしかしないので必要十分です。 【操作性】マニュアルを一度見れば、操作は簡単です。 【バッテリー】持ちは良い方だと思います。 【携帯性】小型・軽量なので携帯性はバッチリです。 【機能性】多少の手ぶれはレンズで補正してくれるので問題ないです。 【液晶】多少ゴチャゴチャしてる感じはしますが、慣れれば問題ないです。 【ホールド感】軽量なのでレンズをしっかり持って脇を締めればしっかり持てます。 【総評】

5軽い

とにかく軽くて持ち運びが楽そうです! 小ぶりなので女性向けだと思います!そして値段も手頃なので嬉しかったです!

お気に入り登録643EOS Kiss M ダブルレンズキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss M ダブルレンズキット -位 4.37
(11件)
8567件 2018/2/26  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) キヤノンEF-Mマウント 2580万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約10コマ/秒、サーボAF時:最高約7.4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:116.3x88.1x58.7mm ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:235枚、液晶モニタ使用時:235枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、microUSB2.0 起動時間:1秒 重量:約390g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約354g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:最大143/99点(レンズによって自動切り替え) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:外部マイク入力端子 Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy): NFC: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 「EOS Kiss」ブランドを冠した初のミラーレスカメラに、標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」とパンケーキレンズ「EF-M22mm F2 STM」が付属。
  • 「新・映像エンジンDIGIC 8」により、解像感の向上や低ノイズ化を実現。写真やイラストで撮影モードを表示する「ビジュアルガイド」など、機能も多彩。
  • 付属の標準ズームレンズは小さくて持ち運びに便利。厚さ約23.7mm、重さ約105gのパンケーキレンズは、背景をきれいにぼかせ、スナップ写真に最適。
この製品をおすすめするレビュー
5初めてのCanon

以前、使っていたPanasonic LUMIXの調子が悪くなり。近いうちに壊れてしまうと思ったのでそれから新しくミラーレスを買うことにして色々検討すること半年。 OLYMPUS Pen9に決めたはずなのに。 土壇場でEOS KissMに。 ほんの2週間の間の心変わり。半年悩んで決めたのが2週間で変わる自分にびっくり! 決めては、単焦点レンズのダブルレンズキットの存在。 単焦点レンズが欲しかったけどPen9では、別買いしなければいけなかったこと。 重さが変わらないこと。 EOS KissMを買って大正解だと思います。 操作性もLUMIXで慣れていたので簡単! 軽さでは、LUMIXに敵いませんが。 ホールドしやすい形状。 ファインダー覗くのも楽しいです。 たくさん、写して慣れます。 買って満足な一品になりました。 買うまで毎日何回も価格ドットコムさんを眺めていつ買うかタイミングが分からず。 全てが楽しかったです。

5エントリー機だがスペックは高い

まず、 カメラ業界だけでなく家電全般から見ても、 大ヒット商品です! ちなみに、 キャノンはミラーレスに移行しつつありますね、EOS Rも発売したし(こちらはフルサイズ) EOS M100から半年後に発売されたミラーレスのKISS Mです。 高価なM6を今時、買うならkiss Mを買った方が良いです、発売時期が新しいので設計も新しいです EOS Mシリーズでは大人気で雑誌などにも大きく掲載されてます スペック的にはデジック8で動画も4K撮影できる 上位機種(M6など)より勝ってる部分もあります スマホで撮り慣れてる人にも向いてます、! 液晶を見ながらタッチパネルで操作できる! ファインダーは右目で見ると鼻が邪魔してしまいます、 超便利なのがタッチ&ドラッグのAF!! AFエリアの移動も快適で上位機種に勝るほどです! エントリー機にしては動いてる被写体を高速連写ができますが 連写をすると3秒程度で連写ができなくなる点です 少し苦手なのは暗い場所での撮影です ソニー機に負けている部分でもあります キャノンのミラーレスであるEOS Mはレンズが少ないので EF-EOS Mのアダプターでフルサイズ対応のレンズが使える様になる 本機のオススメユーザーはスマホで充分だと思う人に使って頂きたい。 スマホを持っててカメラを使わなくった人も数分で使えるので! ただし、 安いコンデジだとスマホより画質が落ちるから、 このクラスがデジカメのスタートラインになりますが 実売価格は八万は超えると思うので、 (初めてならメモカや三脚などの出費もある) 安い買い物ではありませんね! そう エントリーミラーレスにしては値段は高めですが、 カメラを趣味とするなら、ミラーレスもしくはゴツい一眼レフカメラが良いと思います 安いコンデジだとスマホに負けてしまいます (ちなみにカシオは撤退してしまいました) また、ちょっと高いよって人はM100でも構わないと思います、 いずれ、KISS Mの新型が出れば、価格も下がるのも待つのも良いと思います! まだ、購入したばかりなので、再レビューするかも知れません! 

お気に入り登録886FUJIFILM X-T20 レンズキットのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-T20 レンズキット
  • ¥―
-位 4.60
(58件)
4695件 2017/1/19  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) Xマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOSIII 画素数:2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800、拡張:ISO100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約14コマ/秒(電子シャッター設定時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000〜30秒、メカニカル:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:118.4x82.8x41.4mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0(High-Speed)/マイクロUSB、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約383g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約333g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit タイム: AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13x7/25x13のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13x7の91エリアより3x3/5x5/7x7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大18点) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • AF測距点91点(最大325点)で動いている被写体に強い「新AFシステム」を搭載した、ミドルクラスのミラーレスデジタルカメラ。
  • 独自開発の2430万画素APS-Cサイズ「X-Trans CMOS III」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor Pro」を搭載。
  • 「X-T20」ボディのほか、標準ズームレンズ「XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS」が付属する。
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5YouTuberの私が愛用するカメラ

X‐T20を愛用しています。 YouTubeで動画投稿をしているので、カメラはなくてはならない存在で、あまりにもこのカメラが好き過ぎて、予備機として同じ物をもう1台持ってるくらい、大好きです。 正直、感覚で撮影しているので、難しい事はわからないのですが、長く使うにつれ、ミラーレス一眼でもレンズ次第で、気に入った作品が作れる気がしてます。

5展示処分品を購入しました。なかなかいいです。

複数の一眼レフカメラと富士X-E2、X-T2、X-T3を使用しています。 X-T2のサブとしてX-T20を中古で購入することにしてネットで物色していましたが、 たまたま別の用で訪れた家電量販店で、 展示処分品としてXF18〜55oのレンズキットが63800円で出ていました。 この日は手持ちもなかったことから、必要なものだけ購入し翌日また訪れてみました。 まだありました。 これは「巡り合わせ」と感じ、 手垢が気になったので「レンズってきれいになる?」とだけ店員に確かめて 購入する旨を伝えました。 「外観はちょっと傷がありますんで、59800円でいかがでしょうか」と提示されたものですから、 思わず「ありがとう!」と微笑んでしまいました。 確かにローレットに若干の傷はありましたが、 もともと中古を購入するつもりでしたので全然許容範囲内です。 展示品につきものの大きな傷はなく、自分の基準では美品です。 展示品であったっため、電池とストラップは完全に未使用でした。 販売店としても新品扱いなのでメーカー保証もちゃんと1年あります。 X-T30には装備されているジョイスティックはありませんが、 タッチセンサーで位置等は設定できるのであまり不便は感じません。 本体がコンパクトであることから自分の手には小さすぎるのですが、 純正のグリップをつけて多少は改善されています。 まったく不満がないわけでもなく、 メインスイッチのレバーが小さくて少し使いずらく感じること、 SDカードがバッテリー室に収められており、やや取り出しにくいこと、 やはりバッテリーの持ちはよくないことくらいが気になります。 AFはX-T3やX-T30のほうが良いですが 自分的にはダメな訳じゃないので問題なしです。 そういえば最近のモデルは充電器が同梱されてないみたいですね。 充電器もちゃんと同梱されており、この点もよかったことかな。 それと使用バッテリーがNP-W126SでX-T3と共用できることもよい点です。 トータルでは非常に満足しています。

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EOS 7D Mark II EF-S18-135 IS STM レンズキット
  • ¥―
-位 4.82
(30件)
32492件 2014/9/16  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) キヤノンEFマウント 2090万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.4mm×15mm、CMOS 画素数:2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜16000、拡張:ISO25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:148.6x112.4x78.2mm ファインダー倍率:1倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:800枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB3.0、AV出力 起動時間:0.1秒 重量:約910g(CIPAガイドラインによる)、約820g(本体のみ) 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: GPS: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:65点(クロス測距点:最大65点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード カラー:ブラック 
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5最高に良いカメラ

価格がだいぶ落ちたので、購入しましたm(_ _)m このカメラの特徴である、連写は、もの凄く早いので、凄く便利です。 電車やスポーツの撮影の際、使用してます(*^^*)

5Rから買い増し、イメージモンスターの異名は納得‼

【デザイン】一目でわかるCanonだ、ずっとCanonだから違和感ない。 【画質】まぁ〜7年前のセンサーですから朝から夕方まで良いと思う。室内また夜景は単焦点を使えば何とかなるが、やはりRの出番(三脚あまり使わないから)。 【操作性】最高です。 【バッテリー】悪いです。 【携帯性】Rから当然重い。 【機能性】多い、使いきれない。 【液晶】普通。 【ホールド感】最高です。70-300Lを付けても持ちやすい。 【総評】Rを頑張って鳥など動き物に対応しようとしたけど、本当に疲れた。2ヶ月使ってついに我慢できずメルカリからレンズ付き中古品を購入した。僕はRへの不満@AIサーボ連写Aファインダーの固まり現象B被写体の識別また追従。これで全て解決した。 さすがイメージモンスターという機体に脱帽だね。シャッターを押す時の切れ良さはやはり別次元だ。10枚連写は快感です、光学ファインダーで覗くと思うままで被写体に喰らいつく。マルチコントローラは使いやすい、バッテリ持ち悪いがR(Rも悪い)と同じものでもう一本常に持ち歩くと安心です。 今子供と公園に行く時もこれで行く場合が多いです、たまに頭上を通る飛行機が撮れる(本当は海ほたるとか羽田空港に行きたいけど今のご時世で・・・)、綺麗な花も撮れる。自分は実質5万円ほどで入手だからとても楽しくRと併用して写真を撮っている。 年末になれば普段通り生活に戻ればもっと活躍場(運動会とか)が増えると良いなぁと願ってます。

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FUJIFILM X-T30 II ボディ -位 4.41
(5件)
483件 2021/9/ 3  ミラーレス APS-C 無(本体のみ) Xマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 画素数:2610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:118.4x82.8x46.8mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:390枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約378g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約329g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit タイム: AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応: 動画記録画素数:DCI4K 17:9(4096x2160)29.97p、4K 16:9(3840x2160)29.97p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:2.5mmステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット カラー:シルバー 
【特長】
  • 約378gの小型軽量ボディに、約2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサー・高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載したミラーレスデジタルカメラ。
  • 最短約0.02秒の高速・高精度AF、すぐれた動体追従AFを実現。暗闇に近い低照度環境下でもAFが可能で、夜景撮影などでも高精度にピントを合わせられる。
  • スナップ撮影に適した「クラシックネガ」など全18種類の「フィルムシミュレーション」を搭載。4K/30P動画やフルHD/240Pのハイスピード動画を撮れる。
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5隠れた名機

【デザイン】 主観性が高いのでノーコメント。 【画質】 XF18mm F2をつけっぱなしにしていますが、ボケも良く非常に綺麗です。このレンズは眠いというコメントもみましたが、センサーと組み合わせで変わったのか眠さは感じられません。このモデルは明瞭度をあげることもできるので、相性も良い気がします。 【操作性】 X-S10を持っているので比較になりますが、こちらは優秀なカメラですが、シャッタースピードダイヤルがないことが不満でした。また、AF切り替えダイヤルも非常に便利です。これだけでも買う価値があります。比較されるX-E4を最初に買うつもりで行きましたが、気がついたら操作性の高いこのモデル買ってました。 【バッテリー】 このモデルの唯一の不満がバッテリーですが、軽いことのトレードオフと割り切ってます。 【携帯性】 非常に軽いです。1番軽いX-E4と持って比べましたが、なぜか体感はX-T30IIのほうが軽く感じました。 また、軽さゆえにレンズを選びます。XF23mm F2を付けると置いたときに重さに耐えきれません。これが結構気になります。XF18mm F2やXF27mm F2.8との相性が良いと思います。 【機能性】 ボディ内手ぶれ補正がないことで、X-S10と迷うと思いますが、正直無くてもブレません。絞り優先でオートでシャッタースピード1/100くらいになりますが、脇をしめてうんたらしなくても全然ブレません。両方持ってわかったのですが、カメラを使う上では手ぶれ補正はいらないと思います。しかし動画は別です。動画メインなら手ぶれ補正が付いているカメラをお勧めします。 私は2つとも所有していますが、出かけるときは何故かX-T30IIばかりです。それだけ使いたくなるカメラです。 【液晶】 非常に綺麗です。 またチルト液晶なので自撮りは難しいです。動画機ではないのでバリアングル液晶は必要ないとおもいます。 【ホールド感】 グリップが小さいですが気になりません。X-S10と比べたらもちろん違いますが、X-T30IIを使うときは自然と左手で構えて右手を添えるようになりました。深いグリップは大きなレンズでも付けない限りいらないような気がします。 【総評】 X-S10とX-E4と価格も近く比べられますが、どれか一つに絞れと言われたら、動画とらないなら絶対にX-T30II、動画ならX-S10、見た目が好みならX-E4が良いと思います。このモデルの1番の強みは物理ダイヤルです。本当に便利で、一度使うと戻れなくなります。 買った人は少なそうな本モデルですが、私は買って本当に満足しています。

5フルサイズから買い換えました

【デザイン】 クラシカルなデザインが良いです。ちょっとレンズ大きいの付けるとバランスは良くないですが。 【画質】 X-T4と同じエンジンを積んでるだけあって、フルサイズから見ても見劣りしないと思います。 【操作性】 ちょっと慣れが必要です。本体が小さいので、ボタン等は押しづらいかもです。ダイヤル操作は良好ですね。 【バッテリー】 買ったばかりなので無評価。 【携帯性】 フルサイズ機から比べると格段に機動性上がります。 【機能性】 フィルムメーカーだけあって画像の加工はたまらないです。フィルムシミュレーション楽しいです。 【液晶】 X-T4と同等、X-S10より解像度上です。 バリアングルではないけど、チルト液晶は視点がズレないのが良いですね。 【ホールド感】 わかってはいたけど、お世辞にも持ちやすいとは言えません。 外付けグリップ付ければマシになるかもしれませんが。 【総評】 思い切ってフルサイズのSONY ‪α‬から乗り換えました。 AF性能の面で特に動物瞳AF付いてないので、ワンコ撮りとしては残念ですが、画質も良く、機動力が上がるので気軽に持ち出せそうなのは良いですね。 まだ買ったばかりなので使いまわして気が向いたら再レビューします(笑)

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EOS M6 Mark II ダブルズームEVFキット
  • ¥―
-位 -
(0件)
886件 2019/8/28  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) キヤノンEF-Mマウント 3440万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約14コマ/秒、サーボAF時:最高約14コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:119.6x70x49.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:1.02秒 重量:約408g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約361g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:143点(顔+追尾優先AF時の最大) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 小型・軽量かつ本格的な撮影を実現したミラーレスカメラ。約3250万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」による高画質が特徴。
  • 最高約14コマ/秒の「高速連続撮影+」と最高約30コマ/秒の「RAWバーストモード」により、高速連写を実現。
  • 標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」と、望遠ズームレンズ「EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM」が付属。
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EOS M6 Mark II ダブルズームキット
  • ¥―
-位 3.24
(4件)
886件 2019/8/28  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) キヤノンEF-Mマウント 3440万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約14コマ/秒、サーボAF時:最高約14コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:119.6x70x49.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:1.02秒 重量:約408g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約361g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:143点(顔+追尾優先AF時の最大) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 小型・軽量かつ本格的な撮影を実現したミラーレスカメラ。約3250万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」による高画質が特徴。
  • 最高約14コマ/秒の「高速連続撮影+」と最高約30コマ/秒の「RAWバーストモード」により、高速連写を実現している。
  • 望遠ズームレンズ「EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM」と、標準ズームレンズ「EF-M15-45 F3.5-6.3 IS STM」が付属する。
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5good for beginner

it’s easy to operate. I was a bit sad that the price dropped down for 2400JP yen after I just ordered it.

5正常進化。結局これしか選べなかった。

【デザイン】 EOS M3以来のMマウント買い増し。当時開発側から直接伺ったデザイン・コンセプトが引き継がれつつ、ホールド感はスイッチの操作感を高めている。 威圧感のないサイズ、デザインは、これは撮影機会の増加として現れる。 【画質】 ローパスフィルターはベイヤーセンサー構造上、撮影物体表面上の瑞々しさや透明感の喪失、緑被り・緑強調等カラーバランスの破綻防止等のために、永久的に必須と考える。 また歪みの補正・画像補間ロジックだけではどうしようもない、センサー、マウント径とレンズの設計上のバランスも存在するのであろう。 結局は、人肌等の色や解像感の自然さないし美しさ、表現の追求しやすさとして、また、どんな天候下、ライティング・シチュエーションでも失敗しにくい安心感として、数値上のカタログスペックでは語れない何万枚もの写真の結果として現れる。 普段の撮影でISO感度1600以上に設定してあまり撮影することは稀なのだが、薄暗いパーティ会場という場面において、終始ISO2000固定で、過酷なライティング環境下でも自由自在、自然な仕上がりでRAW現像できたことに正常進化を感じた。 結果、被写体と喜びを共有できたことが何よりの財産となった。 【操作性】 EOS M系のインターフェースに慣れていれば自然と各種補正スイッチが片手で操作出来る位置にある。 AF、MF切替レバーが追加されたことも嬉しい。 ストロボ撮影も容易にEOS系の多灯ライティングのシステムが使えた。 【バッテリー】 M3以来のバッテリーの規格を踏襲。代替バッテリーも資産として受け継がれるのも嬉しい。 USB給電も可能とのことだが、携帯性・重量を考えると妥当なのかもしれない。 【携帯性】 フルサイズを携行しなくても、十分代替出来る画質・性能を載せたカメラが誕生したことを素直に歓迎したい。 【機能性】 電子シャッターや、高速連射、機能面で完全に使いこなせてはいない。無音撮影、4K動画も今後トライしたいところ。 【液晶】 液晶も見やすい。 タッチパネルの操作感も良い。 【ホールド感】 片手で持った時のホールド感、重量バランスが良くなるように材質の吟味も含め、よく設計されている。 【総評】 各社販促キャンペーンを打ち出す中、本気で他社への「浮気」を考えた。 果たして10万円以上の価格が妥当なのか疑問を持った。 しかし結局選んだのは、このカメラだった。 サードパーティを含め軽めの明るい単焦点のラインナップが増えたことが、今回の最終選択のきっかけとなった。 先代のようなフルサイズ機のサブ機ではなく、いつでもカバンやポケットに携行可能な、容易に取り出せるメイン機として正常進化したと思う。

お気に入り登録133FUJIFILM X-T30 ダブルズームレンズキットのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-T30 ダブルズームレンズキット
  • ¥―
-位 4.29
(6件)
2933件 2019/9/12  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) Xマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 画素数:2610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター使用時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:118.4x82.8x46.8mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約383g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約333g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大18点) 4K対応: 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)29.97p、4K(3840x2160)29.97p Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 小型軽量ボディに最新のイメージセンサー・画像処理エンジンを搭載したミラーレス一眼カメラ。Xシリーズの最高画質が気軽に味わえる。
  • 2610万画素「X-Trans CMOS4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor4」を搭載し、高画質を実現。撮影範囲全域を高精度に捉えるAF性能を備える。
  • 標準ズームレンズ「XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ」と望遠ズームレンズ「XC50-230mmF4.5-6.7 OIS II」が付属する。
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5買って満足してます。

初心者で使用してみた感じを書きます。 操作システムはソニーやパナソニックとは大きく違います。慣れるまでは手こずります。操作はクイックメニューとフロント・リアダイアルが中心です。ファンクションボタンが少ないのが特徴です。 操作上で良い点はクイックメニューの項目が自分の好みに編集できる。フロント・ダイアルでファインダーを覗きながらF値、露出調整、ISO調整ができることです。 改善点はソニーのようにAFS、AFCなど、単写、連射などはダイヤルやレバーではなくカメラ本体に組み入れて欲しい。また、カスタム登録機能がありますが、あまり役立っていないように思います。 フジのカメラの最大の魅力はその表現力(発色など)の高さで、とてもきれいな写真に仕上がります。 表現力は人それぞれ好みがありますが、自分はフジの表現力がソニーやパナソニックを上回ると思ってます。また、T30は小型ですのでの持ち出しやすく、気軽に写真を撮るには打って付けです。 CXレンズですが、安いこともあり心配しましたが、値段比でみれば素晴らしいレンズです。 わたしはCX50-230を換算75mm単焦点のつもりで使用してますが、写りは満足です。フジの表現力の高さをきちんと出してくれます。 添付した写真はCX50-230を使用。

5シンプルに良いカメラ

これからカメラを始める人には、胸を張って候補に入れてください…と言いたいです。 当方はデザインに惚れて購入しましたが、使えば使うほど相棒として馴染み、カメラを使う喜びに満ち溢れてます。 富士フィルムはフィルムメーカーらしく、やはり色合いには特段こだわりがあるようなので、フィルムシミュレーションを駆使しながら存分に楽しめます。 付属のレンズも大事な資産として重宝してます。 スペック的には物足りない部分はありますが、気兼ねなく使えるレンズも良いものです。 残念なのは、バッテリーが持たない(予備必須)。 デザイン上仕方ないのかもしれませんが、カメラ本体のグリップがかなり浅いことです。 それと、Qボタンの位置が悪く、無意識に押してることもしばしば…。 しかしながら、間違いなく良い製品ですし、手のだしやすい価格にもなってるので、趣味としてカメラをスタートさせるには良い機種だと思います。

お気に入り登録391FUJIFILM X-T30 18-55mmレンズキットのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-T30 18-55mmレンズキット
  • ¥―
-位 4.62
(10件)
2933件 2019/2/14  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) Xマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 画素数:2610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター使用時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:118.4x82.8x46.8mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約383g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約333g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大18点) 4K対応: 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)29.97p、4K(3840x2160)29.97p Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 小型軽量ボディに最新のイメージセンサー・画像処理エンジンを搭載したミラーレス一眼カメラ。Xシリーズの最高画質が気軽に味わえる。
  • 2610万画素「X-Trans CMOS4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor4」を搭載し、高画質を実現。撮影範囲全域を高精度に捉えるAF性能を備える。
  • 開放F値2.8の明るさと手ブレ補正機構を備え、広角27mmから中望遠84mm(35mm換算)までカバーする常用ズームレンズ「XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS」が付属。
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5軽量コンパクトでレトロデザインが魅力

【デザイン】   一番好きな外観デザインはX-Tの1桁シリーズですが、この2桁シリーズもレトロ感があって好きなデザインです。 【画質】   フジの色は素晴らしいです。 この色と画質の為にC社から乗り換えました。 【操作性】   小型な為のメリットとデメリットがあると思いますが、まずまずだと思います。 【バッテリー】   ミラーレスカメラの宿命でしょうか、バッテリーは食いますので予備バッテリーはあったほうが良いです。 【携帯性】   X-Eシリーズに比べると若干劣りますが、その分フラッシュが内蔵しているので便利です。 【機能性】   X-T3とほぼ同じで、ストロボ内蔵と他人に撮ってもらう時に重宝するAUTO機能は便利です。 【液晶】   特に不可はなく見やすいです。 バリアングルよりもこちらのチルトの方が好きです。 【ホールド感】   形状からしてもホールド感が良いとは言えませんが、レンズが大きめな場合はレンズを持つので問題ないです。 【総評】   X-T3とほぼ同じで、ストロボ内蔵と他人に撮ってもらう時に重宝するAUTO機能は便利で、このコンパクトさはとても良いと思います。

5使いたくなるカメラ

作品を撮るというよりも記録重視で、かつそれが上手く、楽しく撮れれば良いなーと思ったので、Jpeg撮って出しに定評のある富士フイルムで探し、本製品を入手しました。 そしてアナログなダイヤルとシルバーが醸し出すクラシック感に一目惚れ。 ダイヤルをカチカチと回したり、レンズで絞りを調整する操作が、これは他でもない「カメラ」だ、という思いを強くしてくれます。 ふと手にとってなんの変哲もない光景でもシャッターを切りたくなる、そんなカメラです。

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D200 ボディ -位 4.56
(442件)
49049件 2005/11/ 1  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ニコンFマウント 1092万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CCD 画素数:1092万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:147x113x74mm ファインダー視野率(上下/左右):/ 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.15秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録: PictBridge対応: 
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520年前のレフ機は面白い

2018年頃に使っていました。 【デザイン】 ニコンらしい質実剛健なデザインだと思いました。 【画質】 今のカメラと比べて、ダイナミックレンジは狭く、高感度性能も低いですが、 明暗差のある被写体を入れなければ、 RAW現像することで今のカメラにも見劣りしない十分綺麗な写真になったと思います。 CCDセンサーの特徴なのか分かりませんが、 色の純度が高い感じで、雰囲気のある写真が撮れた気がします。 【操作性】 中級機だったので、それまで使用していた初級機D3200と比べ、ダイヤルやボタン数が多く、操作性は格段に良かったです。 このカメラを中古で買ってから写真撮影が面白くなった気がします。 【バッテリー】 バッテリーグリップを使用していたので、気になったことは無いと思います。 【携帯性】 サイズは大きくて重いのですが、剛性感がありました。 【機能性】 写真専用機で、動画が取れなくて、ライブビュー撮影もなかったです。ただ、このサイズのカメラで画面を見ながらの撮影は不安定なので無くても困らなかった記憶があります。 【液晶】 液晶は小さく、暗めだったので、ブレてないかの確認用でした。 【ホールド感】 グリップがしっかりしており、ホールドしやすかったです。 【総評】 レンズは新品3万円前後で買えたニコン35mmf1.8g、タムロン70-300を着けて撮影することが多かったです。 今のカメラは綺麗に撮れるのが当たり前みたいな雰囲気がありますが、 D200は色々工夫して上手く撮れた時に達成感みたいなものを感じ、 撮る気にさせてくれるカメラでした。

5ボディの堅牢性はピカイチ、ズッシリ感

【デザイン】飽きの来ない素晴らしいデザインだと思う この後のD系のデザインの基礎的存在 中でもD200のペンタ部分のデザインは1番好きかも 【画質】総画素数は少ないですがCCDセンサーのこってり感がいいですね 色鮮やかです 【操作性】非常に使いやすく以降の製品にも受け継がれています ニコン機に慣れていれば迷う事がないと思います 【バッテリー】一部持ちが悪いとも書かれていますが今のミラーレスカメラに比べたらかなりの枚数撮影できます 私の場合マニュアルレンズ使用の為カタログ値並みに撮れます 【携帯性】ボディは最近のカメラに比べたら大きめですね ズームレンズ装着したら中型のカメラバッグがオススメです 【機能性】最新の機能はほとんど付いてません 手ぶれ補正、動画、ライブビュー… 【液晶】一昔前のモニターですから撮影後の画像確認のみには使えます 【ホールド感】ボディが大きめだから手がデカい私には丁度いいです 逆に言うとしっかり握れます 【総評】かなり昔の機種になってしまいましたがCCDセンサーのこってり感を味わいたいならオススメします 最新機能はありませんが基礎を学ぶには最適なカメラだと思います

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D300 ボディ -位 4.76
(557件)
47909件 2007/8/23  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ニコンFマウント 1310万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CMOS 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:147x114x74mm ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 起動時間:0.13秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ 防塵・防滴: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応: 
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5造りは最高です

D300sを以前使ってましたが、D300を中古で購入しました。 【デザイン】 Nikonのこれが一眼レフと言うデザインです。 【画質】 今となっては心もとないですが、必要十分な表現力はあります。 【操作性】 Nikonを使っている人なら迷うことは無いです。 【バッテリー】 ミラーレスと違って持ちがいいです。 普通の撮影なら予備バッテリー無しでも十分ですが、多めに撮る人は予備バッテリーがあれば安心です。 【携帯性】 今となっては大きく重いので携帯性はよくありません。 【機能性】 CFカードしか使えませんが、SD変換アダプターカードを使えばSDも使用できます。 【液晶】 液晶の曇りがあるので中古を購入する時は気を付けて下さい。 購入したD300にも曇りがありましたが、そんなにひどくなければ気にしないで使用できます。 【ホールド感】 グリップがあるので握りやすく、大きなレンズでもしっかり撮ることが出来ます。 【総評】 今となっては古いカメラになってしまいましたが、それを考慮すれば使っていて楽しいカメラです。 カメラ作りがしっかりしているので、カメラの基本も学べるカメラです。 所有欲も満たされるかと思います。

5カメラと自分が対話する、D300はそんなカメラ

【デザイン】かっこいいの一言です。 レンジファインダー風もかっこいいですが 堅実剛健のnikonのカメラをそのまま形にしたものです。 同時期のD700は頭でっかちですがD300は縦横と本当にバランスの良いデザインです。 質感も、今店頭に並んでるカメラ以上のものがあります。 【画質】 jpegのみ。 D700のほうが階調にすぐれハッとする画が撮れますが、 D300はレンズによって違いますが、コクのある渋い画が出ます。 ノイズが調味料としていい感じで写真に仕上げてくれます。 【操作性】 ボタン類が多いのですぐに切り替えなどできます。 nikon機使ったことない方でも今ほど多くのメニューはないためすぐに使えます。 【バッテリー】 一眼レフの長所のひとつ、バッテリー持ち。 【携帯性】 大きくて重いですがグリップ部分が手になじみます。 撮影時は常にホールドしておれば重さも気になりませんが カバンに入れるとずっしり重いです。 【機能性】 CFカードがなければSD変換アダプター購入を。 【液晶】 充分綺麗です。 【総評】 D300といえばシャッター音です。 これだけでも持っている価値があります。 相手に聞かすような派手な大きい音ではありません。 カメラと自分が対話をするようなシャッターフィーリングを味わうことができるカメラです。 (私はこのシャッター音に魅せられて、万が一のための予備を購入しました。)

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D3000 ボディ -位 4.49
(30件)
5065件 2009/7/30  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ニコンFマウント 1075万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CCD 画素数:1075万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO3200相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、23万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:126x97x64mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: 
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5満足度の高い低価格機種

上位機種に比べ、物理ボタンが少ないと思いますが 風景や花、夜景や子どもの撮影が中心の、私の使用用途では全く不便に感じません。 高感度には弱いです。きっと現行の機種を使ったら感動するんでしょうね。 ---------------------------------------------------------------------- 1年間使用したのでレビューします。 ニコンの一眼レフでは一番下のグレードですが、安いことと、風景や子供を撮るくらいが目的だったので 自分の使用用途に一番合っていると思ったので買いました。 【デザイン】 Nikonの一眼レフが個人的に一番好きだったので満足です。 【画質】 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8Gを普段から使用していますが十分綺麗です。抜けの良いスッキリとした印象ですね。 ノイズは暗い場所ではCMOSセンサーよりも多い感じです。ISO800以上は極力使いたくないですね。 【操作性】 上位機種よりボタンが少ない分パッとでて来ないメニューがありますが、私の使用用途からは問題ありません。 【バッテリー】 私の使用用途からは問題ありません。一回に100枚程度撮る分にはバッテリーを意識しません。 【携帯性】 十分コンパクトです。最近のミラーレス一眼と比べたら大きいですが。 新機種が出ましたがまだまだこれで満足です。壊れるまで使いたいですね。

5入門機の枠を超えた一台です

【デザイン】 F3時代からの伝統の赤いラインが「いかにもニコン」という雰囲気で良いです。 【画質】 ISO 800から少しずつノイズが見え始めますが、PCの画面で見る限りでは気になりません。 ピクチャーコントロールで写真の仕上がりを変えられるのもGOODです。 【操作性】 親指グリップが付いていないのが残念なポイントですね(ニコン側も認識していたのか、D3100からは付いているようですが)。 右側に十字キー、左側にメニューキーの配置がとても使いやすいです。 【バッテリー】 忘れる程に持ちます。 連写を多用する場面(運動会や航空祭など)では予備バッテリーを持っておくと安心です。 【携帯性】 コンパクト・軽量で非常に良いです。 【機能性】 カメラ内でRAW現像をできたり、フィルター機能を使用できるのがうれしいですね。 また、Dライティング機能で逆光補正ができるのも良いです。 MF時代のFマウントレンズも使用できるので過去のレンズ資産が生かせます♪ 【液晶】 今の時代でも通用するほどのサイズですが、画素が低いです。 【ホールド感】 一般的なデジイチとほぼ同等です。 【総評】 入門機としては素晴らしい作りなのではないかと思います。 大昔のMF用Fマウントレンズが使えるのも嬉しいところです。 今であれば中古で二万程度、オークションでは一万円台で購入できるので、下手なミラーレス一眼を買うよりずっと楽しめます。 デジイチ入門や写真の勉強、サブ機としてもおすすめですね。

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D300S ボディ -位 4.75
(228件)
13618件 2009/7/30  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ニコンFマウント 1310万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CMOS 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜3200、拡張:ISO100相当、160相当、4000相当、6400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:147x114x74mm ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード 防塵・防滴: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit PictBridge対応: 
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5今でも現役!ミラーレスに負けないぞ ソフトでノイズ除去結果

再々レビューです。  オールドレンズ AiAF zoom Nikkor 28-70mm F3.5-4.5Dをつけて光量がある条件で撮影してもご覧の酷いノイズ。古いデジイチは発色やシャッターフィールは最高なんですが。  そこで登場するのは最新画像処理ソフト。ノイズ自動除去機能で、オールドレンズとD300Sで撮った写真をぽちっとやると。あらまノイズが取れた!おまけに輪郭が自然にはっきり。解像度もUp。D810の撮って出しよりイケています。  中古なら本体とレンズで1万円台ですよ。Zシリーズは欲しいけど。軽いレンズとぶつけても気にならないオールドカメラで満足です(Z系に行けるお金がないので負け惜しみ)。 投稿写真はノイズ処理中処理前後のノイズ比較と完成後の計2枚です。ぜひ等倍でご覧ください。

5今からでも手にしたいカメラ

D80からD90へ、そしてD300sに変える。 D80,D90と比較してのコメントです。 【デザイン】 カメラらしいカメラで大変良い。もちろんD80、D90も含めて。 Nikonらしいデザインで派手さはありませんが何時までも飽きないデザインです。 【画質】 D90とほぼ同じ様でD80とは別次元です。 D80はセンサーがCCDでD300sはCMOSに変わってます。    【操作性】 ダイレクト操作が楽で、D90と比べるとさらに楽しい。    【バッテリー】 D90とバッテリーが一緒なので流用できるのは良いが、D90よりは持ちが悪い。 できれば予備があった方が安心。バッテリーパックも同時購入。 【携帯性】 D80,D90と比べたら重くて大きいですが、使いかってはとても良い。   【機能性】 ダブルスロットは重宝する。 特にSDカードが使えるのは便利。 【液晶】 見やすく綺麗だが、太陽の下でももっと見やすくしてほしい。 【ホールド感】 手に吸いつくようで、非常に良い。 【総評】 画素数が必要でない人は設定を変えればいいので、Nikonはもっと画素数を上げるべきだと思う。 高画素で無いためトリミングが気になります。せめて2,000万画素は欲しい。 デジタルなのでD90以上に遊べる機能があったらよかった。 機能は沢山あってもあっても使わない人は使わなければいいだけなのであっても邪魔にならない。 持ったときの感触がD90とは違って、とても気持ちいい。   

お気に入り登録309D3100 200mmダブルズームキットのスペックをもっと見る
D3100 200mmダブルズームキット -位 4.62
(23件)
9412件 2011/7/12  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 1480万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.1mm×15.4mm、CMOS 画素数:1480万画素(総画素)、1420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400相当、12800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、23万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:124x96x74.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) 
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5購入して2年以上

子供撮りと仕事のために購入。 初めての一眼レフでしたが思ったより簡単に使えました。 少しずつですが、勉強して機能を使いこなせるようにがんばっています。 このカメラのおかげで写真を撮るのが楽しくなりました! 望遠は公園やテーマパークに出かけた時、運動会とかでは必須です。 撮った写真をフォトブックにして、ばあばにプレゼントしたら大喜びでした! 初心者には十分のカメラです。

5やっぱり使いやすいです。改めて感じました。

【デザイン】 ニコンらしい柔らかなイメージデザインがいい。エントリー機でも安っぽさが無い。 【画質】 約1400万画素の画質は、ナチュラル。後から自分好みにいじれる所も良い。(キットレンズだと若干甘い感じ) 【操作性】 とても使いやすい。シンプルイズベスト。 【バッテリー】 とても長持ち。自分は予備は必要ないくらい。 【携帯性】 女性の方でも扱える大きさ、重量。 【機能性】 D7000ほどの機能性はありませんが、十分すぎるほどの機能。(なれると少々物足りない) 【液晶】 ちょっといけませんね。ですが自分は設定確認と撮影後の構図確認でしか使用しません。 【ホールド感】 自分はちょうどいいですね。 【総評】 最近セカンドクラスのボデーも欲しい所ですが、いざ使うとやっぱりいい感じです。(レンズ変えようか迷いますね)レンズを変えるとD3100本来の性能が出てきます。サイコ―のカメラです。大事にしたいと思います。

お気に入り登録372D3200 ボディのスペックをもっと見る
D3200 ボディ -位 4.71
(51件)
4379件 2012/4/19  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ニコンFマウント 2472万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.2mm×15.4mm、CMOS 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:125x96x76.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:540枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット 
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5初心者におすすめなカメラ

こんにちは、去年の冬にD3200を購入したものです。 初めて手にした一眼レフで、私はこの機能だけで満足しています。 主に撮るのは飛行機等で、AFはD3200には無い為MFで撮っています。 [デザイン] これぞエントリーモデルという見た目をしています。 私は結構好きなデザインです。 [画質] 約2400万画素と高画質なため満足しています。 [操作性] 最近の一眼レフはタッチパネルが採用されているのが多いですが、D3200にはタッチパネルが採用されていないため操作は少し難しいかもしれません。 [バッテリー] 私は基本的にLvでは撮らないためバッテリーは持ちます。 EN-EL14aにしたらもっと撮れるかもしれません。 [携帯性] D3200は最近のと比べたら少し重いですがFXモデルからしたら非常にコンパクト・軽量です。 [機能性] 私はこれで満足…って感じですかね 普通に使う分には十分です。 [液晶] ちょっと古いかもしれません。 明るいところに行くと少し見づらいかもしれませんが普通に使っている分では十分です。 [ホールド感] 私の手は比較的小さい方なので私の手にはフィットします。 "まとめ" Nikon D3200は初めて一眼を始めたい人も 低価格で始められ高画質なため オススメします。 サブ機としてもいいかもしれません。

5ニコンの撮る技術ぞ.D3200

【デザイン】 低価格、初歩撮影段階としてまずまずスタイル。 【画質】   D7200にから得た撮影方を十分に生かせればD3200の底力が発揮できる。 【操作性】  右手と左手両方で操作でき申し分ない。 【バッテリー】液晶操作をある程度節約すれば800コマ位、500コマ以上は撮らないので十分。 【携帯性】  小型軽量、18−140ズーム一本で全てをこなせられ、小型カメラバックでOKです。 【機能性】  予備バッテリーやや薄く、ストロボ使用、連射毎秒4コマ、増感6400. 【液晶】   サイズ標準、見やすく、固定型なので不便は多少感じるが破損の心配はほぼない。 【ホールド感】普通サイズの手の平ならちょうどよい。 【総評】   大まかに言うとD3200〜D3500描写はほぼ変化は感じなかったが、周辺歪曲補正        や増感が倍くらいになり操作ボタン位置が変わったくらいでしょうか。        ある程度画像処理ができるのでD7200で撮った画像とほぼ同等に復元できます。        

お気に入り登録382D3300 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
D3300 ダブルズームキット -位 4.67
(21件)
4625件 2014/1/ 7  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 2478万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps スロット:シングルスロット 
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5初心者には満足

【デザイン】 ふつうに良い 【画質】 初心者には十分 【操作性】 ふつう 【バッテリー】 ふつう 【携帯性】 軽い方 【機能性】 ふつう 【液晶】 ふつう 【ホールド感】 良い 【総評】 初心者には使いよくて満足です

5フィルムカメラ(一眼レフカメラ)から、買い替えました。

【デザイン】 良い 【画質】 満足 【操作性】 良い 【バッテリー】 満足 【携帯性】 良い 【機能性】 満足 【液晶】 良い 【ホールド感】 良い 【総評】 良い:生産終了モデルでしたが、古さも感じず機能的にも価格を考慮すると大変満足しています。

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D3300 ボディ -位 4.30
(25件)
4625件 2014/1/ 7  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ニコンFマウント 2478万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
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5令和のリトルニコン

今更ながら中古で入手しました。 D3300を選んだ理由は、皆さんが言及していますがサイズと軽さです。 操作性は上位機種と比べて劣るのでしょうけど画質も含めて機能は十分。 スポーツや動きモノを撮るなら別機種でしょうが、私のように日常の記録 やスナップ、旅カメラならこのサイズ重量がベストでした。スマホも進化 していますが、やはりカメラでファインダー覗いて撮りたい。 中学で写真を始めて40年以上が過ぎ、デジタル一眼になってから何機種か 使いました。フルサイズやミラーレスなどなど、ですが、ここにきて、この カメラを選びました。まさに令和のリトルニコンでしょう。

5新驚異のD3300

【デザイン】  やさしい形状が気に入っている 【画質】   2416万画素ゆえA4サイズなら立派な描写、驚きを隠せない 【操作性】  簡単明瞭、便利でこの上ない 【バッテリー】通常で800枚は可能、液晶画面最小限節約で1000捕れます 【携帯性】  ニコン最小軽量、幼児5歳でも撮影可 【機能性】  必要最小限備わっているので何ら心配なし 【液晶】   割と見やすく保護ガラスならなお安心 【ホールド感】普通の大人男子なら可愛いと思う感じ 【総評】   ニコンD7500が本命だが本D3300を悪天候用に使用、もしお互い同じレンズならA4サ     イズ以上に拡大しないと良否の判別はしにくいほど立派な性能で頼もしい。

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D3400 ボディ -位 4.18
(7件)
1615件 2016/8/23  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ニコンFマウント 2472万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
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5ビギナー以上アマチュア未満のカメラ

【デザイン】D3000系を引き継いでいるがシャッターボタンがシルバーからブラックになった 【画質】D800EとD500を所有しているがAPS-CセンサーがD7200の次に良い、これはD500の描写を遥かに上回る機種である。 【操作性】エントリー機だから普通です。 【バッテリー】1回の充電でスナップブリッジ使っても減らないですね 【携帯性】とにかく軽い 【機能性】エントリー機だから普通 【液晶】高精細とにかく綺麗 【ホールド感】重い単焦点レンズ装着してもバランスが意外に良い 【総評】使った人にしかわからないカメラ 

5山歩きには持ってこい!

登山でのハイエンド機、フラグシップ機はやや重く感じるので超軽量なエントリー機として2017年4月末に購入。 想定以上の軽さで、AF-S NIKKOR 300mm f/4E PF ED VRとの組合せでも1kgちょっとという重量はアクテイビティが上がる。 まだ、山登りとして利用が出来てないが、ゴールデンウィーク中に撮影したものと合わせての投稿。 購入に至った判断基準は最軽量・2400万画素の画質・ISO25600という3点。 操作性は特に考えてなかったが、F値やISO、共に1ステップ(1/3ステップなどはない)ことに驚いた。 また、基本的な設定は「i」ボタンがメインだということ。 でも直ぐに慣れましたけどね。 画質は12bitだが2400万画素RAWを吐き出せるので自分にとっては申し分ないと感じた。 参考としての5枚の写真は全てレンズ違い。 手持ちのレンズにて十分にその性能を発揮できているので、このエントリー機はお買い得でした。 ボディーカラーは敢えての赤。 手持ちの機材は黒しか無いので、華が出来た。 アイピースはマグニファイングへ変更。 ファインダー倍率が低いので、1.2倍のDK-17Mを取り付け。 おおよそ1倍の倍率にしたが、下部の情報表示がケラレてしまうので使う人は一長一短があることを注意。 自分にはSnapBridgeなどは不要なため、設定は機内モードにしたが、良い副作用としてバッテリーが長時間利用可能となった。 手持ちでEN-EL14(a無し)を以前から持っており、このバッテリーで1週間2,000枚ほど撮影して使用量半分ほどで済んだことに驚いた。 小型で慣れると使い勝手が良いので、初心者のみならずサブ機としての利用は良いかもしれない。

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D3500 ダブルズームキット -位 4.47
(5件)
766件 2018/8/30  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 2478万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:124x97x69.5mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1550枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:内蔵モノラルマイク Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット カラー:ブラック系 
【特長】
  • ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。「ニコン D5600」と同じモノコック構造を採用した薄型・軽量ボディで操作性が向上。
  • 有効画素数2416万画素、常用感度はISO 100〜25,600で、NIKKORレンズと組み合わせることにより、高画質で美しいボケ味を楽しめる。
  • 標準ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR」と、超望遠ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 70-300mm f/4.5-6.3G ED VR」が付属。
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5一眼レフデビューには、ぴったりの商品。

【デザイン】黒を基本とした中に見える、赤・金・黄色がアクセントになっていてバランスが良い。 【画質】オートモードでは、若干画質が劣るかもしれません。綺麗に撮りたいならば、いろんな撮影モードを駆使する必要があります。 【操作性】基本的な動作を占めるボタン類が右側に集中しているので、カメラを支えた状態での操作がしやすく、楽。(主に、右手親指での操作となる。) 【バッテリー】非常に長持ち。満充電の状態から動画撮影をしても、なかなか減りません。 【携帯性】小型・軽量の為、長時間使用しても疲れません。 【機能性】一眼レフ初心者には、充分。 【液晶】屋内ではよく見えるが、屋外の晴天時は見えにくい。保護フィルムを貼ると、それが顕著になる。 【ホールド感】小型・軽量で右側のグリップが深いので、右手だけでも充分に支えることができる。(本当はダメだけど。) 【総評】一眼レフ初心者には、おすすめの機種。この機種に対応している純正リモコンがないのが、マイナス点。花火撮影をする人は、社外品でリモコンを探す必要があります。

5初心者だけどある程度長く使えて機能も満足できる代物。

【デザイン】◎本格派に見えるので。 【画質】◎初心者として大満足 【操作性】◎シンプルでわかりやすい 【バッテリー】多分〇 動画はそれほど撮らないつもり(予備バッテリーは購入済) 【携帯性】△ダブルズームセットを購入したためバックは必須。       ノーマルレンズだけなら軽くて首からかけても疲れない。 【機能性】〇動画、静止画 いろいろ撮れるので満足 【液晶】△普通 【ホールド感】◎しっくりくる。 【総評】◎大満足。使いこなすまで時間かかると思うが、老後の趣味ができて楽しみ      景色、秘境、グルメ、星、などなどどんどん撮りたい。

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D3500 ボディ -位 5.00
(6件)
766件 2018/8/30  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ニコンFマウント 2478万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:124x97x69.5mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1550枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:内蔵モノラルマイク Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット カラー:ブラック系 
【特長】
  • ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。「ニコン D5600」と同じモノコック構造を採用した薄型・軽量ボディで操作性が向上。
  • 有効画素数2416万画素、常用感度はISO 100〜25,600で、NIKKORレンズと組み合わせることにより、高画質で美しいボケ味を楽しめる。
  • 「SnapBridge」アプリによりカメラとスマートデバイスをBluetoothで常時接続できる。JPEGサムネイル画像2M(200万画素)を自動で転送可能。
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5最後のエントリー機

作例は先ほど撮って来た撮って出しです。 【デザイン】エントリー機らしくシンプルです。 【画質】現像で追い込んだら更に良くなると思いますが撮って出しも十分です。 【操作性】操作自体は基本的に他のカメラと変わらないので問題なく使えます。 【バッテリー】長期間のテストはしていませんが、おそらく、持ちはよいはずです。 【携帯性】本当に一眼レフ? と言いたくなるほど軽いです(D40比)。 【機能性】キットレンズが良すぎるので拡張する必要がないと思わせrのが問題かな。 【液晶】必要にして十分です。 【ホールド感】小さいボディなのにしっかり奥まで握れます。 【総評】結局、後継機が出ないまま、ディスコンになってしまいました。 これと言った特徴はありませんがスペックが高くオールマイティーに使えると思います。唯一の問題はキットレンズに10mmからの広角レンズを追加するとシステムが完結してしまうことでしょうか? 一眼レフとしては致命的な欠陥です(笑)。 ところで安すぎたのではないかと思ってます。Wズームのキットで6万円を切っているのは破格値だったと思います。

5軽さが武器

エントリー機ですが、ワンショットとして最低限必要な機能を備える一眼レフ機だと思います。 シンプルなので、余計なこと考えず、写真に望めます。 軽いのも良いですね!撮影地なら一日首からカメラを下げれそうです。 最近はミラーレスが流行ってますが、ファインダーを見て撮るにはこちらの方が快適で、電池のもちを気にしなくてすみます。 このカメラは、軽さが手伝って、ミラーレスに対抗できるかも! ※単体購入なのは、当初D7500用に18-55を使うためでした。

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D40 ダブルズームキット -位 4.98
(53件)
58406件 2006/11/16  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 624万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.7mm×15.6mm、CCD 画素数:624万画素(総画素)、610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜1600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.5インチ、23万画素 ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:126x94x64mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応: 
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5いまだに現役選手(というか買えない)追記1

高校入学で購入してもらいもう7年経ちますが、問題なく使えています。 当初はライバルであったCanon Kiss Xに比べて、スペック等で見れば劣っていたのですが、 予算上でその時は仕方なくこっちにしました。 でもその選択が間違っていなかったし、今ではよかったと思えます。 確かに一眼レフでは他に比べて万単位で安かったことが印象です。 投稿画像はJALのB747で傾いているのを補正している以外は全て無加工で投稿します。 【デザイン】 小さいですが一眼レフを手に入れた時の喜びはおおきかったです。 考えてみればニコンで初めて一眼レフでサブ液晶が無くなったのですが、その分すっきりしています。 【画質】 610万画素で困ったことはありません。あえて言うのであれば、あるコンテストで応募する時に7,8百万画素要するので断念したくらいです。 夜景で特にノイズが酷いとかはないです。 【操作性】 コンデジを使っていた状態で購入したので、最初はコンデジ感覚で撮っていたため特に困りませんでした。慣れてきてPSAMモードで撮ると、やはりダイヤルやボタンが兼用になっていたりするので、その点で考えると確かにプロ用の一眼レフの方が操作性は高いと思いました。ですが、よくまとまっていると思います。 【バッテリー】 持ちます。航空機撮影で1日で2000枚バカみたいに撮って残量が2だった記憶があります。 【携帯性】 コンデジに比べればそりゃ大きくて重いですが、たしかに他のに比べて小さくて軽い方だと思います。 【機能性】 普通に一眼レフの機能は満たしていると思います。ライブビューや手ブレ補正(レンズ)、ごみ取り機能とか確かにないですが、あまり問題には成りませんでした。オートフォーカスが3点しかないのもありますが、結局そこまで困ることはありませんでした。 【液晶】 普通に見やすいです。適度に大きくて、かつ明るいところでもくっきり見えます。一眼レフの特徴であるサブモニタがないのが最初は驚きましたが、考えてみればこんなに大きい画面でサブモニタに表示する情報がでるので見やすいです。自分の使い方ではボディの上にないのが困った事はありません。(むしろ三脚を立てた時に真後ろから見れるのでグッドです) 【ホールド感】 自分の手は少々大きいと思いますが、無理なくもてます。 【レンズ(オリジナル項目)】 付属のレンズは良い感じです。当時は手ブレ補正が着いていないヤツでしたが、どうやらついているヤツだとEDレンズがついていないらしいので、それの情報抜きにしても良いと思います。まあ、ニコンですからね。 【総評】 当時は単なるエントリー向けと高をくくっていましたが、最近ではNIkonの中でも名機といわれ、さらにプロユーザーがわざわざこれを買っていると聞いてびっくりしました。 それらの情報を抜きにしてもこのカメラは良いカメラです。 貧乏学生というのもある上、これで満足しているので当分新しいボディはいらないです。 (あえて欲しいとすれば単なる後継ではなくD7100やD610のような上位機種じゃないと購買意欲がわきません) むしろD40に良いレンズを着けると恐ろしいことになると調べて分かったので、レンズのほうが欲しいです。 ※追記1 2016年9月にめでたくD500と16-80mm DXズームレンズキットを購入しました。 よって、D40はメインカメラからサブカメラになりますが、D500にはないメリット (軽さ、画素数の低いことによる容量の節約) 何より基礎がしっかりしているので今後はこの2機体制でいきます。

5D40ありがとう

息子2人の少年サッカーを撮りたくて銀塩(ミノルタ)からコンデジ2台使ってましたが、いつかはデジ一を、と思っていました。でもなかなか踏み切れなくて・・・ぐずぐずしていると高2で長男がサッカーを辞めてしまいました。こりゃいかん、今しか撮れないんだから、と嫁さんを説き伏せてD40ダブルズームを購入。あの金色の箱を開けた時の嬉しかった事! 忘れられませんね。2007年12月から中2の次男のサッカーを中心に大活躍でした。連写も2.5コマ/sでサッカーを撮るには厳しかったですが、はまった時のぞくぞくする様な、色が盛り上がって来る様なD40が出してくれる画が好きです。  メニューからの設定変更が多い事もこんなものと思えて特に不便には思わなかったです。デザインは良いですね。 小さいわりに自分の手に合ってホールド感は悪くなかったです。  総レリーズ数も10万を超え、D7000に愛機変更しました。D40は長男の元へ。写真を撮る楽しさを伝えてくれる事でしょう。D40ありがとう。

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D40 ボディ -位 4.77
(310件)
58406件 2006/11/16  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ニコンFマウント 624万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.7mm×15.6mm、CCD 画素数:624万画素(総画素)、610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜1600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.5インチ、23万画素 ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:126x94x64mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応: 
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5初めて買った一眼レフ(画像追記)

【デザイン】 ニコンらしい無骨で男性的なデザインながら、非常にコンパクト。シンプルで飽きが来ず、長く使いたくなる佇まいです。 【画質】 やや派手で鮮やかな発色は好みが分かれるものの、今でも十分実用に耐える描写力があります。「白飛びしやすい」「青空の発色が独特」といったクセはありますが、RAW現像でしっかり追い込めば見違える仕上がりに。特にCCDならではの色乗りの良さは今でも魅力的で、ISO800程度までならノイズも少なく安心して使えます。 【操作性】 最近の機種と比べるとシンプルな構成ですが、その分直感的で扱いやすく、撮影に集中できます。ニコン機に慣れている方なら迷うことはありません。 【バッテリー】 一日しっかり使える安心感があり、気軽な撮影には十分です。 【携帯性】 小型軽量で持ち出しやすく、「とりあえず持っていくか」と思わせてくれる機動力があります。 【機能性】 必要最低限に絞られていますが、それが逆に使いやすさにつながっており、撮ることに専念できるカメラです。 【液晶】 今となっては小さめですが、当時としては標準的。ライブビューがあれば…と思う場面もありますが、それも含めてこのカメラの味わいです。 【ホールド感】 コンパクトな分、手の大きい方だと小指が余ることも。ただ軽量レンズとの組み合わせなら快適で、取り回しの良さが光ります。 【総評】 低画素ゆえにデータが軽く、撮影から現像までのフットワークがとにかく軽快。CCD特有の鮮やかで印象的な発色には今なお根強いファンが多く、長年愛されている理由がよく分かります。 購入から17年が経ち使用頻度は減りましたが、晴れた日になると無性に持ち出したくなる不思議な魅力があります。壊れるまで使い続けたいと思える一台で、人に譲ることもできず、今でもふとした時に手に取りたくなる“相棒”のような存在です。

5見た目がいいですね

今更のD40入手しました 45/28pシルバーとブラック両方あるのですが 状態のよさそうなD40 のレンズキットシルバーがあったのでゲット シルバー45Pが似合いますね カメラをはじめた50年前はオートフォーカスなんてなかった ニコンにカメラグリップが付いたのだって、F3からだった マニュアルレンズを久しぶりに使って昔を思い出した F4と比較するのは酷な話ではありますが ファインダーが狭く、ピント合わせするのが大変ですが 見た目、大きさ、重さ、どれをとってもいい感じです コンパクトなカメラなので、暫くは遊べそうです

お気に入り登録175D40x ボディのスペックをもっと見る
D40x ボディ -位 4.65
(46件)
5361件 2007/3/ 6  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ニコンFマウント 1075万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CCD 画素数:1075万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.5インチ、23万画素 ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:126x94x64mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応: 
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5CCDセンサーの発色を楽しみたいのなら

【デザイン】   伝統的なニコンの一眼レフのデザインです。遠くからでも   ニコンのカメラだと判ります。 【画質】   常用ISOが1400までと、最新機種と比べて低く、ISOを800   以上にするとノイズが目立ちます。フィルム撮影と同様に   ISOの上限を400として、三脚などを使用し撮影すれば   非常に綺麗に撮ることができます。明るい場所での撮影では   CCDセンサー特有のコントラストの効いた写真を撮ることが   できます。 【操作性】   ニコンのボタン配置なので特に迷う事はありません。 【バッテリー】   感覚的には600枚以上撮れていると思います。予備でサード   パーティーのバッテリーを1つ購入しています。 【携帯性】   本体475gと軽く18-140や18-200をつけてお散歩カメラとして   使っています。どこに行くにも携帯には困りません。 【機能性】   今から18年前のカメラですので機能で言ったら最新の機種からは   かなり見劣りしてしまいます。ビデオもありません。但し、   フィルム撮影の様な「撮る楽しみ」を味わえる機種です。 【液晶】   23万画素と最新のモデルの10分の1の精細さですが、撮影画像を   確認する事は出来ます。個人的にはあまり、液晶で不便を感じた   事はありません。 【ホールド感】   普通に良いです。小さいですがしっかりホールドする事ができます。 【総評】   2007年に購入し2009年くらいまで妻が使用、今年になって私が   再び使い始めました。最新の機種に慣れていると思わぬところで   不自由を感じる時がありますが、それも楽しみだと思って撮って   います。CCDセンサーのコントラストの強い印象的な写真が   撮れるので風景写真などで夕陽や紅葉を撮るには最高の一台です。   壊れるまで大事に使っていきたいと思います。   

5小さいことは良いことだ

【デザイン】 D40とほぼ同じデザイン 小型にしてしっかり一眼レフしているところが気に入っています 【画質】 D40の600万画素と比較すると1000万画素のこのカメラは詳細に写るように感じます ただ同じCCDセンサーでありながら別物のようで、色の出方は違いを感じます 【操作性】 静止画に特化していてシンプルで操作性は良好です 【バッテリー】 小型ですがもちの良いバッテリーです 【携帯性】 コンパクトでいう事なし 【機能性】 手振れ補正はボディに内蔵していませんが、豊富なFマウントレンズで不便は感じません 【液晶】 視認性は特に不満を感じません 【ホールド感】 小さいボディのわりにしっくり手になじむグリップで良好です 【総評】 色味はD40の方が好みなのですが、それ以外の機能に関してはこちらが上手だと思います 古いカメラですが、お出かけのお供には最適な一眼レフだと思います

お気に入り登録272D5000 ボディのスペックをもっと見る
D5000 ボディ -位 4.42
(61件)
11536件 2009/4/14  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ニコンFマウント 1290万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CMOS 画素数:1290万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜3200、拡張:ISO100相当、125相当、160相当、4000相当、5000相当、6400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:127x104x80mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: 
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5バリアングル液晶が便利!初心者も満足の高画質機

ニコンD5000を購入して約1年使用しました。初めてのデジタル一眼レフとして選びましたが、非常に満足しています。D90との比較で悩みましたが、バリアングル液晶とコストパフォーマンスの良さでD5000を選択しました。 【デザイン】 黒を基調としたクラシックなニコンらしいデザインで、持っているだけで撮影意欲が湧きます。グリップ部分はしっかりと深く、長時間の撮影でも手が疲れにくい設計です。ボディの作りもしっかりしており、エントリー機ながら高級感があります。バリアングル液晶を採用していますが、ヒンジ部分も頑丈で、何度も動かしていますが全く問題ありません。 【画質】 12.3MPのCMOSセンサーはD90と同じものを搭載しており、この価格帯では驚異的な画質です。色再現性が自然で、特に風景撮影では空の青や緑の階調が美しく表現されます。高感度性能も優秀で、ISO1600までは実用的なノイズレベル。ISO3200でも適切なノイズリダクション処理により、小さいプリントなら十分使えます。ダイナミックレンジが広く、アクティブD-ライティング機能を使えば、逆光シーンでも白飛びや黒つぶれを抑えられます。RAW現像にも対応しており、後処理の自由度が高いのも魅力です。 【操作性】 初心者にも優しい設計で、シーンモードを選べば難しい設定なしで綺麗な写真が撮れます。一方で、絞り優先やマニュアルモードなど上級者向けの機能も充実しています。背面の液晶に表示される情報画面で各種設定を変更できるのですが、慣れるまで少し時間がかかりました。D90のように専用ボタンがあればもっと便利だったと思います。メニュー構成は分かりやすく、説明書を見なくてもある程度直感的に操作できます。 【バッテリー】 EN-EL9aバッテリーを使用していますが、1回の充電で約500枚撮影可能です。週末に1日撮影する程度なら、予備バッテリーなしでも十分対応できます。ただし、ライブビューや動画撮影を多用するとバッテリーの減りが早くなるので、長時間撮影する場合は予備バッテリーがあると安心です。充電時間は約2時間半と標準的です。 【携帯性】 ボディのみで約560gと、フルサイズ一眼レフと比べるとかなり軽量です。標準ズームレンズを付けても1kg程度なので、旅行や登山にも気軽に持っていけます。ただし、コンパクトデジカメと比べれば当然大きいので、毎日持ち歩くというよりは「撮影する」と決めた時に持ち出すカメラという位置づけです。 【機能性】 11点AFシステムは反応が早く、動く被写体にもしっかり追従します。3D追尾AFを使えば、構図を変えても被写体を捉え続けてくれます。連写速度は4fpsで、子供の運動会やペットの撮影にも十分対応できます。HD動画撮影機能(720p)も搭載しており、静止画だけでなく動画も楽しめます。ただし、動画撮影時のAFは遅いので、基本的にはマニュアルフォーカスでの使用をお勧めします。 【液晶】 2.7インチのバリアングル液晶が最大の魅力です。上下左右に可動するので、ローアングルやハイアングルでの撮影が非常に楽になります。花のマクロ撮影や集合写真で頭上から撮る際など、様々なシーンで重宝しています。ただし、解像度が23万ドットと低めで、D90の92万ドットと比べると粗く見えます。また、屋外の直射日光下では反射して見づらいのが難点です。明るさ調整を最大にしても厳しい時があります。 【ホールド感】 グリップの形状が手にフィットし、しっかりとホールドできます。大口径レンズを装着しても安定感があり、長時間持っていても疲れにくいです。右手でのシャッター操作と左手でのレンズ操作がスムーズにでき、撮影に集中できます。 【総評】 D5000は2009年発売の古い機種ですが、基本性能が高く、2026年の現在でも十分実用的です。特にバリアングル液晶は一度使うと手放せない便利さで、この機能のためだけでもD5000を選ぶ価値があります。初心者が最初の一眼レフとして選んでも、長く使える性能を持っています。中古市場では1万円以下で入手できることもあり、コストパフォーマンスは抜群です。唯一の注意点は、ボディ内AFモーターを搭載していないため、古いDタイプレンズではAFが使えないこと。AF-SレンズかAF-Iレンズが必要です。写真撮影を本格的に始めたい方、バリアングル液晶に興味がある方に強くお勧めできる一台です。

5実用十分

2020年の秋、カメラのキタムラで中古品、6000円ほどで購入しました。5000ショット程度の美品、液晶のわずかな黄変のため安価で購入できました。 10年ほど前のモデルですが写真撮影には十分です。エントリー機と中級機のはざまに位置していましたので操作性やカメラの反応、質感はD7000クラスに比べると少々落ちます。 16-85を付けたバランスは良好、WBはD300やD700のような懐かしい黄色に寄った色調ですが、作品撮りに使うわけではなく、まあ気になるほどでもありません。 家族のスナップや近所のお出かけなど、悪天候時や手荒く使ってもかまわない、そんな感覚でバンバン使っています。 新品での販売当時は全く魅力は感じませんでしたが、中古価格の費用対効果を考えれば、カメラに対しての不満はなく、星5評価です。

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D5100 ボディ -位 4.78
(50件)
10824件 2011/4/ 5  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ニコンFマウント 1690万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 画素数:1690万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:128x97x79mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:660枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
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5十数年の使い心地

フイルム一眼レフから、デジタル機へのスイッチはFZ30。 このFZ30を使い倒して、念願のデジタル一眼へ昇格第1号が 当機でした。使い出して早13年も経ちました。 【デザイン】 取り立てて言う程、特徴のあるデザインでもなく オーソドックスですよね。 【画質】 最新機種とは開きが出ましたが、長年使っての慣れもあってか 特に不満はありませんが、ボチボチ上位の最新機種が チラチラと目の前に。 【操作性】 痒い所に手が届く的な使い勝手で、初心者にも易しい。 デジタル一眼レフの基礎が学べました。 【バッテリー】 今でも丸一日は充分持つので、不満なし。 【携帯性】 デジタル一眼レフあるあるで、場所取ります。 交換レンズの関係から重いです。 【機能性】 一通りの機能は使い倒しても、特に不満なく来ているので 問題なし。 【液晶】 バリアングルで見やすいです。 【ホールド感】 ちょい小さめなのが惜しい所です。 【総評】 扱いやすい当機です。エントリー機ですから。 まぁ、上位機種が入手出来ても手放す事は考えてませんが。 孫2人の成長の記録が散りばめられた満足の機種です。 次機種への購入寸前のレビューになるかと思います。 S3PROを入手してからキャノン1Dシリーズが目の前を チラチラ。  が、シリーズの型落ち狙いが現実的な所かな〜。

5ぱぷちゃんも大喜び

バキバキの写りでちゅう RAWがいいでちゅう 感度がいいでちゅう

お気に入り登録502D5300 18-55 VR IIレンズキットのスペックをもっと見る
D5300 18-55 VR IIレンズキット -位 4.55
(18件)
11182件 2014/1/28  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 2478万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:125x98x76mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 GPS: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
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5初心者にとってはコスパの高い良機

【デザイン】 いかにも一眼レフ。こんなのを触ってみたかった。 【画質】 腕が悪いのでしょうか。どこか暗く写るんです。もっと高いレンズを買わねばならないのでしょうか。 【操作性】 使いやすいですよ。 【バッテリー】 問題ありません。ヘビーに使う日でも十分もちます。 【携帯性】 ちょっとでかいです。ちょっと重いです。 【機能性】 不満ありません。 【液晶】 タッチパネルが欲しかったけど、安いから仕方ありません。 【ホールド感】 結構持ちやすい。 【総評】 初心者で初めての一眼レフでした。 望遠レンズを購入し、子供の野球の撮影で愛用しました。 しかしその他の場面では、デカい重いで仰々しいのでなかなか出番がありません。 現在はミラーレスやコンデジに興味が移っています。(笑)

5ホールド感と携帯性が気に入ってます。

ホールド感と携帯性が気に入っています。 何を撮っても、それなりに撮れるので使いやすいです。

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D5300 AF-P 18-55 VR キット -位 4.41
(5件)
11182件 2017/2/ 9  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 2478万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:125x98x76mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 GPS: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi: スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 約2416万画素ニコンDXフォーマットCMOSセンサーや画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、エントリークラスのデジタル一眼レフカメラ。
  • 光学ローパスフィルターレス仕様を採用し、被写体の細かい部分まで再現する。
  • 標準ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR」1本が付属。
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5動画撮影にお勧めなカメラ

【デザイン】 個人的にはブラックボディで特に不満もない無難なデザインに感じます。 【画質】 私の場合は動画撮影目的でしたので、AF-Pレンズ搭載を希望しました。 動画撮影では満足しています。 【操作性】 シンプルな感じで直感的な操作できる感じあります。 【バッテリー】 特に不満もない感じです。 【携帯性】 これはコンパクトデジカメに比べるとデカい。 ビデオカメラと比べてもデカいです。 【機能性】 特にこれが欲しい機能というものはなかったのですが、AF-Pレンズ搭載している部分を重要視しました。 【液晶】 普通かなあと感じます。 【ホールド感】 一眼系はどれもグリップ感は良いので、滑ることもないです。 【総評】 私の場合は、動画撮影メインでこのデジタル一眼レフカメラに注目しました。 それでAF-Sレンズよりピントの合う音がしないという点でAF-Pレンズ搭載したものを買った感じです。 実際に動画撮影を何度か行ったのですが、ピントの合う音が静かというか、まったく室内で聞こえないので逆にピント合っているのか不安になる感じです。 ステレオマイク搭載していますが、左側にマイク端子がありそこに外付けマイク接続できるので、ピンマイクを接続して動画撮影しています。 強いていえば、旅行とかで持ち歩くとかではバックに入れた方が運びやすい感じがあります。 ちょっとデカい感を除けば満足しています。

5初めてのカメラ

初めてのカメラでこちらを選択。思い出に残る写真を綺麗に撮りたいと思って購入しました。夜景や通常の写真も綺麗に撮れて満足してます。少し重量があり長時間持つとキツイですが満足してます。

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D5300 ダブルズームキット2 -位 4.56
(7件)
11182件 2015/2/12  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 2478万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:125x98x76mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 GPS: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2416万画素ニコンDXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、エントリー向けデジタル一眼レフカメラ。
  • 同社製デジタル一眼レフカメラで初めてWi-Fiを搭載。スマートフォンやタブレットで画像を共有できる。
  • 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II」と、望遠ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 55-200mm f/4-5.6G ED VR II」が付属。
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5やっぱり最高でした。

今はもう然程注目されてないとも思いますが、 色々使ってみて印象が変わる部分多かったので再投稿します。 結論から申しまして、α5100、α7Uを抑えて 選ばれたのはD5300でした。 色々かいてたら相当ごちゃごちゃしちゃったので箇条書きにします。 ・AWBの安定性は抜群(Jpeg撮って出しのライトユーザーにとって、SONYフルサイズを抑えて一番と思わせたのがここ。画像は夜間のしか乗せてませんが、昼間でもやっぱりD5300の方が圧倒的に信頼できます。) ・ミラーレスと比べるとホールド性も高くボタンの操作性も段違いに良い。(重量的にはそれほど差が無い筈なのに支える面が広いおかげか疲労も少ない。) ・ミラーレスにあるような効果反映モードが無いので、撮るまでどんな絵になるかわからないのはちょい手間。 ・Lv撮影だと撮影が倍以上の時間がかかる。 ・Lv撮影だとAFが結構遅い(AF-Pレンズを買えば解決する。ヤフオクとかで一万円程度で買える。) ・メガネをかけててファインダー覗くのが辛い人は接眼補助レンズを買うといい。 ・マクロ撮影したい人はレンズを探す前に、まずはクローズアップレンズの検討を(エクステンションチューブもあるけどFマウントはお手頃な製品が無い。) ・D5500以降の後継モデルはホールド性が段違いに良い(言葉通り段違い。画質と直接関係無いとはいえ、操作性の良さ=”良い写真が撮れる”という結果を残すことが出来る) ・現在のカメラは趣味性の高いものなので外観もあまりコストカットせずに所有感を満たすようなデザインに配慮して欲しい。 ・アプリは撮影時の操作性が最悪すぎる。スマートフォン黎明期のアプリかと錯覚する出来(なのに、何故か再生側は表示等がすごくスムーズ) ・胴筒はいかにもプラスチックがこすれる抵抗感があり、スムーズなズームは期待できない。 ・諸事情でRAWデータからGPSデータを削除したい時はExiftoolというアプリでDOSプロンプトでなんとか削除出来る。 ・バリアングル液晶は色々な角度から撮影できるので利用頻度高い。非常に重宝。 ・かなりの低照度だとAFが迷うことがある。 フルサイズの方が絶対的な画質は良い。筈だが、結果的に主観で見て(あくまで主観で)良く撮れた!!って思えるのはD5300だった。100年の歴史は伊達じゃない。本当に良い仕事してくれる。

5買ってよかった。

【デザイン】 the・一眼レフという感じです。初めて持った時はワクワクしました。 【画質】 2000万画素を超える高画質です。 【操作性】 ショートカットボタンも自分で割り当てることができ、とても操作しやすいです。 【バッテリー】 インターバル撮影や長時間露出をしていると電池がなかなか早くへります。 【携帯性】 一眼レフなのでコンデジなどに比べると携帯はしにくいです。 【機能性】 素晴らしいです。機能性に惚れてD5300を買ったと言っても過言ではありません。 【液晶】 バリアングルで撮影もしやすいです。 【ホールド感】 良いです。 【総評】 買って損なしです!! 買おうか迷っている方は迷わす買うべきです。

お気に入り登録737D5500 18-55 VR II レンズキットのスペックをもっと見る
D5500 18-55 VR II レンズキット -位 4.77
(39件)
8726件 2015/1/14  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 2478万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:124x97x70mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:820枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • Wi-Fi機能や直感的な操作が可能なタッチパネルを搭載した、ニコンDXフォーマットのエントリーモデル。
  • バリアングル液晶モニター搭載のデジタル一眼レフカメラとして世界最小・最軽量(※発売時点)のすぐれた携行性を備えている。
  • 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II」が付属。
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5スナップ用一眼レフ“最後の名機”

【デザイン】 D5300よりも小型化され、グリップが深くなった為か、デザイン的にもモッサリ感が無くなり良くなったと思う。 【画質】 体感でD5300とそうは変わらず。 エンジンも一緒だからと言うより、「何気にリファイン」もされていないと思う。 【操作性】 D5300とほぼ一緒。 コマンドダイヤルは1つで何も不自由は無い。 他社エントリー機でも「ダイヤルは2つ無いと…」という意見をよく散見するが、そういう人はカメラを使いこなしていないと言える。 自分は撮影モードは100%、M(マニュアル)しか使わないが、シャッタースピードを変える時はそのままコマンドダイヤルを回し、絞りを変える時は右手人差し指で露出補正ボタンを押しながらダイヤルをまわすという動作に「完全」に慣れている。 もし、上位機種のように2ダイヤルあったとしても、両方を同時に操作する事は普通はほぼ無いので、ダイヤルが1つである事を特に気にする必要は無い。 むしろ、1つダイヤルに慣れる事はメリットもあり、シャッタースピードを変えるにも絞りを変えるにも、ほぼ同じ「感覚」で(上述のように露出補正ボタンを押す動作をプラスするだけで)ダイヤルを回す事は、感覚的に出来てとても良いと考えている。 これに良さを感じない人は、2ダイヤル操作時に親指と人差し指のそれぞれの回転方向の「迷い」も“全く”無く、感覚的にシャッターや絞りを変えられる、かなりカメラを使いこなしている達人のみと言えるだろう。 【バッテリー】 気持ち、D5300より減りが早い気もするが、気のせいかな。 【携帯性】 抜群。 キットレンズの18-55mm装着だけなら、何も持っていないくらいの身軽な感覚で動ける。(笑 この感覚は、旅行時などは最も重要だったりする。 【機能性】 連写5コマ/秒、フルスペック。 個人的には使いにくい画像転送アプリ「SnapBridge」(D5600からのアプリ)よりも、D5500までの「WMU (ワイヤレスモバイルユーティリティ)」のほうが通信も安定していて好み。 かなりの頻度で「WMU」を使うが、Wi-Fi転送で失敗した事は皆無。 また、D5600からの「SnapBridge」は、Bluetooth通信なのでWi-Fiよりも安定しない事は、方々で言われている。 「SnapBridge」のほうが便利な点もあるが、画像転送が安心して出来ない時点で、新型のアプリとして失格。 この「WMU」が使える事でD5600ではなく、D5500のほうを選んだという理由もある。 【液晶】 当たり前だが、撮影画像を拡大してのピント確認はちゃんと出来る。 一昔前のエントリー一眼レフ(D3100など)やコンデジでは、ピントの確認も出来ないレベルの液晶もあったので、このくらいの解像度の液晶は必須。 色味は“尿液晶”(黄色味の強い液晶)でもなく、ごく自然。 D5300から進化した点、タッチパネル搭載も今や当たり前。 実はこのタッチパネルを右手親指でなぞるとAFポイントを移動出来るという機能にも惹かれてD5300から更新したのだが、実際にはシングルポイントAFはあまり使っていないので(もっぱらオートエリアAFを使用)、メリットにはなっていない。 しかし、やはりタッチパネルは撮影画像の送りや拡大、メニューセッティングなどではあると便利。 【ホールド感】 細目のグリップにより抜群。 【総評】 代々、サブ機としてD5000シリーズ(D5100,D5300)と、同クラスのD40を仕事とプライベートの両方で使って来たが、スナップ撮影用途の一眼レフとして完成の域に達していると思う。 スポーツ撮影や、高速で移動する被写体以外であれば何の不満も無く使える機種に仕上がっている。 勿論、パパママカメラとして運動会程度の撮影であれば、AF速度なども問題無い。 また、下位エントリー機種であるD3000シリーズよりも操作性が良いのも特徴。 バリアングル機能(構造)により、操作ボタンが右手側に集中しているのが大きなメリット。 (D5000シリーズのバリアングルのメリットはそれだけ。バリアングル“撮影”はとてもでは無いが使えない性能。これはニコン機では諦めるところ。) おそらく一眼“レフ”として、このクラス最後になるであろうD5500,D5600。 まだまだ高価なミラーレス機Z50を買う前に、安価で機能的にもほぼ文句の無いこの機種を、カメラをこれから始めたい人、機種更新を考えている初心者、ハイアマチュア、またスナップ用サブ機のミラーレス導入をまだと考えているプロ、全ての人に勧めたい。 D5500は、スナップ一眼レフ“最後の名機”と言えるだろう。

5フルサイズのサブ機としてベスト

【デザイン】 正直、レッドだから選びました(^^;)。モデルさんやコンパニオンさん、レイヤーさんに目立つ?しかし、ニコンらしい精悍なボディーで好きです。 【画質】 十分です。ISO6400でもなんとか使えます。 【操作性】 タッチパネルが使えて便利。しかし、ある部分はボタンでないと操作できなかったり、その逆もありやや統一感がありません。 【バッテリー】 よく持ちます。ミラーレスとは違いますね。 【携帯性】 軽いです。NikonDfと比べるととても持ち運びやすいです。 【機能性】 HD動画、シーン別撮影など十分です。ただし、キットレンズのAF-S 18-55mmVRで動画を撮影するとAF音を拾って使い物になりません。 なので、AF-P 18-55mmVRに変えました。 【液晶】 見やすいです。 【ホールド感】 グリップが深く、良いです。 【総評】 APS-Cサイズでも随分写りがよくなったな、と感じました。軽いレンズAF-Pシリーズと組み合わせて、機動力を生かしています!

お気に入り登録1025D5500 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
D5500 ダブルズームキット -位 4.75
(46件)
8726件 2015/1/14  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 2478万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:124x97x70mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:820枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • ニコンDXフォーマットを採用したコンパクトなファミリー向けモデル。
  • ニコン製デジタル一眼レフカメラとしては初めてタッチパネル式のバリアングル液晶モニターを搭載し、直感的なタッチ操作が可能となっている。
  • 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II」と望遠ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 55-300mm f/4.5-5.6G ED VR」が付属。
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5出かける時はほぼ持って行ってます!

初の一眼レフだったのですが、操作しやすくて軽いのでいつも持ち歩いてます!そして何より持った感じがイイ! 僕の手は大きい方なのですが、しっかりと握れてます。初心者の僕にとってはこれで十分です!そして、Wズームキットなら レンズの付け替えの楽しみも分かるので初心者ならWズームキットの方が良いかと思います。あと、18-55mmVRIIが本当に優秀ですよ!

5初一眼

lumix FZ1000を所有していますので比較。 一眼を使ってみたくなり、キャノンかニコン、また、センサーサイズがフルサイズかASP-Cで迷いました。 そもそもコンデジを所有していた理由は望遠がほしかったからなので、一眼で望遠をやりたいとなると 35m換算でASP-C機とフルサイズレンズの組み合わせで、望遠側を稼ぐ魂胆でASP-C機を考えていました。 D5500に決めた理由はシャッター音の好みで。 あのカメラが風景を食べているかのような音がいいですね。 使用した感じはLumix FZ1000は動画がきれいでEVFも見やすかったのですが、D5500はOVFで、ただあなのあいた筒をみている ような感じがしてそっけなく、戸惑いました。 室内の動画ですが、D5500のほうはノイズがひどく、動画は使い物にならないという評判どおりなのかと思いました。 (使用しているレンズは18-55mm(F3.5-F5.6) 写真に関してはやはりD5500のほうがディテールの表現力が違いますね。 1インチとASP-Cの違いははっきり確認できました。 Pモードにしとくと、液晶がみたまんまの明るさで写真が出来上がるのでISOや露出を気にしなくていいですね。 室内や夜景はSCENEモードで夜景を選択するとノイズが減ります。 手動でノイズを軽減することはできないようです。 夜景をとってみましたが真っ暗な空が昼間のように青く撮れるのは感動。 これは楽しいです。 Lumix fz1000との比較ですが、 写真:D5500のほうがディテールの表現力がある。夜景がとりたくなる。 動画:FZ1000のほうは彩度が濃く鮮やかできれい。動画というより映像という感じ。 D5500の動画ですが、使ってみたした結果、評判より悪くない。 着色されているような感じが一切なく、ダイナミックで、視覚的に目で見たまんまが動画に落とし込まれるという印象です。 あと動画撮影時AFの音がはいってしまうとよく言われていますが、単純ににAFモータがうるさいだけで、たまたまモータの近くにマイクがあるだけでは?と思われます。静かなモーターであれば問題ないかと。 購入前は動画に関しては評判があまりよくなかったので、Lumix FZ1000を使っていくことになるかと考えていましたが、 使用してみた結果、やはり動画も写真もD5500で撮っていこうと思っています。 再レビュー ISO100で撮る写真が好きです。パソコンで取り込み確認するとき、コンデジだと拡大するとぐしゃぐしゃになり原型が分から無くなりますが、D5500で撮った写真をPCで拡大すると綺麗なドット絵になります。まさに見たまんまが落とし込まれている感じがして気持ちいいです。

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D5500 ボディ -位 4.78
(27件)
8726件 2015/1/14  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ニコンFマウント 2478万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:124x97x70mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:820枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi: スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
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5初〜中級者向け一眼レフの最終形

【デザイン】   Nikonの伝統的な一眼レフ機のデザインで、一目でNikonと   わかるデザインです。 【画質】   ローパスフィルターレスで透明感のある綺麗な写真が撮れます。   自分の腕が上達したかのような錯覚を覚えます(笑) 【操作性】   バリアングル液晶により、左側にあったボタン類が無くなり、   右手ですべての操作が可能になっています。この感覚は、Z   シリーズと同じだと思います。D850やD750といった左手で   操作するカメラを使った後にこのカメラを使うと最初のうちは   少しまごつきます。   気のせいかもしれませんが、ファインダーにゴミが入りやすい   と感じます。私は購入時にファインダーの真ん中周辺にゴミが   混入してしまい、撮影には影響ないものの、気になって撮影に   集中できなかったので思い切ってクリーニングに出しました。    【バッテリー】   良く持つと思います。おおよそ800枚前後はいけると思います。 【携帯性】   とにかく軽くて小さいです。最近のミラーレスとも大きさは   変わらないです。よくぞここまで小さなBodyの中にこれだけの   機能を搭載したなぁという印象です。 【機能性】   上級カメラの機能を上手にコンパクトにまとめ上げた感じで、   普段、D850やD750を使っていますが、D5500の機能に   大きな不満を持った事はありません。 【液晶】   約100万ドットの液晶はこのクラスでは必要十分だと思います。 【ホールド感】   グリップのところが深くえぐれていて、持ちやすいです。 【総評】     ローパスフィルターレスにより透明感のある写真を撮ることが   できます。画素数も2400万画素と最新モデル同等です。   動画やライブビューでの撮影をあまりしないのであれば、D5500   は非常にコスパの良いモデルだと思います。 D850が一眼レフ   の最終形だとするならば、D5500は 初級一眼レフの最終形だと   思います。   

5中古価格的にD5600よりもコスパ良し。Z50より安定した性能。

【デザイン】 D5300より小型になっていて、グリップも深いのでとても持ちやすい。 【画質】 D5300からの更新で買ったが、エンジンも同じなので、画質の違いはほぼ無い。 D5600もエンジンは同じなので、この三機種の画質の違いはほぼ無いと考えて良い。 描写(画質)的には、一般の人が使うには必要十分以上で、例えば卒アルの見開き集合写真にも使えるレベルと言えば解りやすいか。 キットレンズの18-55mmでもそのレベルにある。 パパママカメラマンが運動会や発表会で使う時にはダブルズームキットの望遠レンズで十分。 そこまでの超望遠レンズを使わなくても、一番大きなファイルサイズ(L FINE)で撮っておいて、後でトリミングするという使い方も十分に出来る。 AF-Cモードで、AFフレームでキチンと追い続けてシャッターを切れば、運動会程度ならピントもちゃんと追い付く。(設定:AF-C 連写モード ) 風景写真などをA3以上の大きさまで伸ばしてプリントしたいという人は、フルサイズを検討すればいい。 それ以外の人には、このD5000シリーズで十分過ぎる画質。 【操作性】 D5300、D5600と同じ。 とても使いやすい。 カメラを使いこなせていない自称ハイアマチュアが欲しがる、「前後ダブルダイヤル」は不要だ。 【バッテリー】 気持ち、D5300よりもちが悪い気もするが、気のせいかも。 ※と、前回レビュー時に書いたが、最近新品のEN-EL14aを追加購入して使ってみたところ、何と1000カット以上撮れて驚いた。 D5300使用時から使われているEN-EL14やEN-EL14aを使い回せるのもとても良い。 【携帯性】 抜群に良い。 レンズキットの標準ズームとの組み合わせなら、新型(AF-P)旧型(AF-S)問わず軽くて小型なので、趣味のクルマの整備の時の記録用やメモ代わりのスナップ、フリマやオークション出品写真の撮影などに、パッと出してスグ撮れるのは良い。 撮影仕事にも予備(またはスナップ撮影のメイン機種)として必ず持って行く。 【機能性】 この小型のボディにフル機能搭載。 今ではこのクラスのカメラは大抵、フル機能になっているが、実用的な内蔵ストロボ、必要十分なコマ速などD5500は、ほぼ完璧。 ただ、LV(ライブビュー)撮影時のAFだけは、実用性は無いと諦めるべき。 つまり、バリアングルの撮影においての実用性はほぼ無い(AFが合わない)という事だが、バリアン液晶搭載によって操作ボタンが右手側に集中した事により、通常時の操作性自体は良くなっていると言える。 バリアン搭載は、そちらのほうがメリットになつまている。 これに関してはニコンのプロサービスにも意見を上げ続けた結果、現在の機種のほとんどが右手のみで、大体の必要操作が出来るようなカメラとなった。 くれぐれも、「バリアングル撮影は実用的では無い」と、カメラ初心者及びパパママカメラマンは心得ておこう。 【液晶】 綺麗。 撮影直後に拡大してちゃんとピントが見える。(Z50の背面液晶モニターより色味も断然良い) PCに取り込んだ時との差異も少ないのは、ニコン液晶の良いところ。 ただ1つだけ残念なのは、画像確認時にハイライト表示(ハイライト反転画像)にすると画面が小さくなってしまう事。 この点はD5000番台、D3000番台以外のニコン機でも同様だが、何とかしてもらいたい。(Zになってもこの部分は改良されていない) 【ホールド感】 抜群に良い。 これだけ小型軽量ボディで持ちやすいという事は、上位機種の「重いけど持ちやすい」という事を上回っているので、気楽スナップには最適な機種と言える。 他メーカーでは、小型軽量という事だけを目指してデザインされている機種が多いが、本当に小型で使いやすくデザインされているのはNikon機の特徴。 【総評】 D5000シリーズは代々、仕事のスナップ撮影でも使っているほど、お気に入りで超実用的な機種。 実は意外にプロでもD5000シリーズを使っている人は多く、NPS(プロサービス)でも5000シリーズ以上から、プロストラップ支給(交換)の対象となっている。 確か月刊カメラマン(休刊)の落合さんも、かつてこの5000シリーズの愛用者だったと思う。 D5600は、D5500にアプリのスナップブリッジを対応させた程度の機種なので、特に大きな違いアドバンテージは無い。 個人的には、スナップブリッジは使いにくいので、むしろ以前からの使いやすいアプリ、「WMU」を使用している。 また、両機のグリップ部と背面左肩を見ても判る通り、D5600はワイヤレスリモコンに対応していないので、静物撮影時のリモコン撮影や、記念写真などの撮影の時に不便。 USB→AV出力も廃止されたのも少し不満。 下位機種のD3000シリーズに対するD5000シリーズのアドバンテージは、内蔵ストロボの光量と、より細かい設定などが出来る事、バリアングルモニターがある事によって、メニューボタン以外の設定ボタンが右側に寄り、右手だけでほぼ全ての操作が出来る事。 この三点のアドバンテージ(メリット)はとても大きい。 ミラーレス一眼は、Z50キットも値上がりし、中古価格も2年前より数万円も上がった。 とりあえず一眼が欲しいという人には、このD5500のキットはコスト的にも機能的にも一番のオススメ。 (出来たらレンズはD5600からのAF-Pタイプが良い。) 新品在庫は既に無いので、フリマサイトなどでD5500ボディと、AF-Pタイプのキットレンズを探すと良いだろう。 (注!! : “D5500キット”“D5500ダブルレンズキット”などと称し、とても古い高倍率ズームレンズや別レンズを組み合わせて出品している個人や業者などもいるので、カメラ素人さんは特に注意の事! 質問欄にて、「これはニコン純正の“D5500レンズキット”(もしくは“D5500ダブルズームキット”)ですか?」と質問してみると良い。) 今後はこのクラスもミラーレス(Zシリーズ)になっていくが、Z50よりも機構上、「D5500のほうがピントが合いやすい」事は確かなので、今現在でも万人にオススメ出来る。 D5500(及びD5600)は、Nikon小型一眼“レフ”最後の名機となるだろう。

お気に入り登録277D5600 18-55 VR レンズキットのスペックをもっと見る
D5600 18-55 VR レンズキット -位 4.18
(11件)
6142件 2016/11/10  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 2478万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:124x97x70mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:970枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy): NFC: スロット:シングルスロット カラー:ブラック系 
【特長】
  • 3.2型バリアングル液晶モニターを搭載した、ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。
  • タッチパネル操作機能を拡充し、トリミング機能や再生画面の切り替えを瞬時に行える「フレームアドバンスバー」を新たに追加。
  • 標準ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5軽くて良いカメラです

D100→D200→D5000→キャノンミラーレスM3、より乗り換えてこのD5600になりました。D7500も候補でしたが、重さの都合で今回見合わせる事にしました。景色の良いポイントを探して、長い時間歩くことが多いので、軽いのは助かります。キヤノンのEOS Kiss X9iでも良いかなぁと考えましたが、結果的にニコンに落ち着きました。腕が上がれば、ミラーレスのフルサイズも考えたいと思います。まずはこのカメラを使い熟す事が先ですね。D5000と比較すると随分進化していますね。

5このカメラのホワイトバランスは、マニュアルがベスト!

軽量扱いやすいカメラで、キットレンズ18-55でも 1インチコンデジより確実に美しい写真が撮れているのは良い点。 また、AF-PレンズはAF音が静かで動画撮影時に音が入りにくいのが良い。 また、ピントが合うのも速く快適。 ボディーのAFとAEの制度も悪くない、D90より確実に安定している。 ここまでの性能があると、下記の2点は頑張って改善して欲しいです。 D5600の癖を理解して綺麗に撮る方法。 @晴天時は、オートホワイトバランスではなく晴天モードで撮ろう!  室内屋外、ストロボ光、自然光色々試したところ、  この機種は晴天時の自然光の際に、オートホワイトバランスを   合わせるのが苦手です。   FX機と比較しても明らかに暖色にります。   この癖?は、晴天時以外はあまり気になりません。   オートではダメでも、晴天モードで撮ると素晴らしく綺麗になります。   5月の爽やかな色を出したいときは、晴天モードが確実です。 一般の人は晴天の時こそカメラを持ち出すと思いますので、   ニコンはここを改善しないと、初心者受けは難しいと感じます。   FX機ではオートでもきちんと合うので、入門機の性能はここまでなのかな?     Aオートフォーカスエリアの右端から左端への移動を急ぐような   シーンではライブビューでタッチパネルを使おう!   写真は縦位置、横位置、斜めなど表現によってさ様々な角度で      切り取ります。   フォーカスポイントの移動は瞬時に行いたいのですが、   D5600には残念ながらAFフォーカスポイント循環機能が無い。   レフ機の良さ半減!   ファインダーで撮りたいのでFX機のように循環機能は入れて欲しかった。 B動画はシャッターボタンをこまめに押してピントを合わせよう!   動画時に顔認識で自動AFモードが無いので、自分で合わせるしかないですね。   マニュアルという手もありますが、改善して欲しい。   その他、AEも人物に合わせ続けてくれると非常にうれしい。   背景が明るいと顔が暗くなるのは良くない点です。 ニコンは、レフ機の操作性の良さと性能の高さが売りなので、 ミラーレス以外でもニコンらしい高性能な機種を出して欲しいと思います。 今後の商品展開(特にボディー)に期待しています。

お気に入り登録260D5600 ボディのスペックをもっと見る
D5600 ボディ -位 4.46
(19件)
6142件 2016/11/10  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ニコンFマウント 2478万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:124x97x70mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:970枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy): NFC: スロット:シングルスロット カラー:ブラック系 
【特長】
  • 3.2型バリアングル液晶モニターを搭載した、ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。
  • タッチパネル操作機能を拡充し、トリミング機能や再生画面の切り替えを瞬時に行える「フレームアドバンスバー」を新たに追加。
  • 「SnapBridge」アプリとBLE(Bluetooth low energy)テクノロジーにより、カメラとスマートデバイスの常時接続が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5小さいが素晴らしい一眼レフ機

【デザイン】 コンパクトですが一眼レフらしいデザインだと思っています 【画質】 よほど特殊な撮影、もしくはモニターで200倍に拡大して見るような事でなければ不満は感じないと思います ニコンらしいクッキリとした写真が撮れます 【操作性】 ニコンが引き継いできたUIなので、ニコン機を使った子がある人なら取説を見ずとも操作可能ですし、初めてデジタル一眼を手にした方にも理解しやすいと思います 【バッテリー】 私は一日撮影しても200枚程度なので、不足を感じたことはありません。 【携帯性】 デジタル一眼レフとしては、すこぶる携帯性が良いと思っています D40から始まったこのサイズ、携帯性は最強だと思います 【機能性】 本体に手振れ補正はありませんが、AFのニコンレンズにはVRが装備されているレンズが多いので不自由は感じません 撮影モードも使いきれる方の方が少ないかと思います 【液晶】 最新機に比べれば見劣りしますが、ピント確認などにも問題なく使えますし、明るい野外でもそこそこ確認できるので問題なく使えています 【ホールド感】 私が手が大きいので小指が余る感じになりますが、それでも握った感じは良好です 【総評】 ニコンの一眼レフ機の最終版と言っても良いカメラです レフ機を持っておきたいと思う方は今のうちに入手されておいた方が良いかと思います

52024年でも非常にオススメできる良カメラ

なんだかんだで3年間使ってるのでレビューしてみようと思います。もう8年前の機種だけど、レビューしても良いのかな…笑 【デザイン】小さすぎず、大きすぎずです。安っぽくもないし、良いのでは。D3桁機みたいなゴツゴツした感じではなく、かわいらしいです。 【画質】MAXで24MP出ます。綺麗です。いかにもNikonみたいな色ですね() 最近は40MP超えの機種もありますが、余程のことが無い限り充分だと思います。ちなみに僕は13.5MPに下げて撮ってます。それでも余裕で綺麗。 ISO感度ですが、エントリーの割にはノイズが出にくい気がします。1600あたりならほぼノイズは出ないです。場合にもよるけど、6400あたりが実用面では限界かな?って感じです。 【ファインダー】テンプレには無いけど、個人的に気になったので追加します。ファインダー内のSSとかISOの設定の文字が結構暗くて見えにくいんですよね。見えはします。 あと、ファインダーで見たのと出力した写真と比べると、出力した写真が引きめに出ます。「あれ?ファインダーで見た時は良い感じだったのにな」ってなりますが、トリミングすればいっかと思ってます笑 【操作性】操作しやすいです。メニューがたくさんあるわけでは無いので、感覚で操作できる範囲です。数値の設定でもサンプルの写真があるので設定しやすいです。 【バッテリー】ファインダー使うと持つ。ライブビュー使うと持ちません。でも動画撮ったときは何故か持ったから不思議すぎる。持つときと持たない時があるけど、普通の写真撮影ならめっちゃ持つという曖昧な結論です() 【携帯性】一眼の中では良いと思います。軽いし、小さいし。どちらかというとレンズが邪魔ですね() 【機能性】THE初心者な機能だと思います。ただ、イコールでシンプルってことなので僕はちょうど良く感じます。カメラを触ったことがない親に貸したときに聞いたのですが、AUTOのモード設定が意外と使えるっぽい。 【液晶】これ正直に言うと良くない。モニターで見て「あっ良い感じ!」って思って撮った後にPCに出したらめちゃくちゃ写真が暗いんですよね。モニターで見た時に若干明るいくらいで撮ると良い感じだと思ってます。ちなみに画面は外でも明るいです。 【ホールド感】深いです。普通に持ちやすい。手が大きめの人でも持ちやすいと思います。 【アプリ】これも気になったので勝手に追加。これはカメラが悪いのか、アプリ(Snap Bridge)が悪いのか…写真の取り込み、位置情報の取り込みは上手くいくんですけど、ごくごく稀にくらい同じ写真が無限に取り込まれます。接続し直せば直るけど、究極のテロすぎて…笑 【総評】一眼デビューの方には非常にオススメです!ただ、基本的に販売終了してるのでD5600に一番近いのはD7500じゃないですかね…全体的にバランスが非常に良いです!僕はすごく好きなカメラです!!! ここまで読んでくださりありがとうございました!長々と書きすぎてしまいました笑

お気に入り登録1022D600 ボディのスペックをもっと見る
D600 ボディ -位 4.66
(182件)
18377件 2012/9/13  一眼レフ フルサイズ 無(本体のみ) ニコンFマウント 2466万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 画素数:2466万画素(総画素)、2426万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50相当、80相当、8000相当、25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3.2インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:141x113x82mm ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 起動時間:0.13秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit PictBridge対応: カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5なかなかの名機ではないか。

ここ数年NIKON FマウントのカメラはAPS-C機ですましていた。Zマウントに移行しつつあったのでFマウントの使用頻度は低いからそれでよいとおもっていたのだが、持っているFマウントのレンズの多くがフルサイズ対応ばかり。レンズの性能を使い切っていないのが残念でならず、いまさらながらFマウントのフルサイズがほしくて中古で手にいれてしまった。 NIKON Fマウント フルサイズカメラの中古品で ほぼ最安値のカメラだと思う。D700も選択肢にあったが、数がすくないこともあって見送り。D600とD700で比較しD700が優れているのはシャッタースピードが1/8000まであることだとおもう。  D600だと電池も現在メイン機でつかってるEN-EL15系が使える。これは大事なポイントだと思った。  それと。撮影するときに光学ファインダーを覗いて撮影したいという気持ちが強くなったのだ。EVFとか背面液晶で見たまま撮影できるというのはミラーレス一眼の特徴で良いことなのだけど、光学ファインダーでのぞいた世界を撮影したいと、懐古趣味かもしれないけど、思うようになってしまったのだ。明るい昼間に光学ファインダーを覗いて見る世界は、やはりとても気持ちがよい。  久しぶりにちょっと古いカメラ・レンズを使うと、今のカメラ(NIKON Z6以降)がどれだけ進化しているかよくわかる。昔のカメラは(レンズにもよるけど)AFは遅いし、AF中に音はじーじーいうし。AFに迷ったらマニュアルでピント合わせすればいいだけなのに。。。たぶんこのD600ではAFもあまり使わないだろう。Fマウントの古めのレンズのマニュアルピント合わせを楽しもうと思う。  フィルムカメラまでは戻れないけど、光学ファインダーをのぞきMF(マニュアルフォーカス)でピント合わせするのを楽しむことにした。  数日、光学ファインダーをのぞきながらMFでピントリングを回してピントが合うというのを繰り返すと、AFがなかったころはこうやって写真とってたんだなと思い出すと同時に、少しばかり新鮮さすら感じた。ピントが合っていく感覚がとても心地よいのである。そしてシャッターボタンを押すとシャッター音とともに写真が撮影される。音も大事である。 AFが早ければいいってもんじゃないぞとか思いながら写真を撮影する、時代に逆行するこの感覚。 D600を使っておもう。機能を大幅に省いてるけど光学ファインダーにこだわったFマウントフルサイズカメラを新規開発して発売してくれないだろうかね。。。古めのFマウントレンズをMFでつかってあげたいのだ。 連射は遅くていい。3コマ/秒ていど。 背面液晶は小さくていい。 光学ファインダーの倍率は0.8倍ぐらい。 動画はいらない。 GレンズのみAF可能で良い。 なんなら、フィルム巻き上げレバーがあってもいい。一枚ずつフィルムを巻き上げるあの感覚が好きだったのだ。ノスタルジーパーツとして別売りでもいいけど。  感想と妄想が混ざってしまったけど。 D600があまりに良いカメラだったので。もう一台ぐらいフルサイズFマウントカメラがほしくなってしまった。D800ぐらいがいいかな。 さいごに。電池の持ちがやたら良いのもとてもよかった。今のカメラと比べたらなんと長持ちするのだろう。 以上

5写真をこだわる気にさせたカメラ

【デザイン】 ニコンの一眼としてバランスがよろしいです。 【画質】 十分です。 【操作性】 まあまあです。 【バッテリー】 まあまあです。 【携帯性】 重たいです。 【機能性】 まあまあです。 【液晶】 まあまあです。 【ホールド感】 私の手には合います。 【総評】 写真をこだわる気にさせてくれたカメラ。ハードな利用を続け、修理を断られてしまったのが残念です。携帯性を優先してミラーレスに変更していますが、いつか戻ってくることがあるかもしれません。

お気に入り登録229D610 24-85 VR レンズキットのスペックをもっと見る
D610 24-85 VR レンズキット -位 5.00
(6件)
11134件 2013/10/ 8  一眼レフ フルサイズ 有(レンズキット) ニコンFマウント 2466万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 画素数:2466万画素(総画素)、2426万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50相当、25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:CH:約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:141x113x82mm ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 起動時間:0.13秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点、F5.6超〜F8未満は中央33点、F8は中央7点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5お手軽な本格FXエントリーモデル

このD610で一眼デビューし、現在三年目です。 使用機材D610 D7200 レンズは2470 2.8E 2485 3.5-4.5G AFP1855 AFP70300 単焦点50 F1.8 90 F2.8 デザイン Nikonのデザインで好感が持てます 画質 エクスピード3は古いと言われますが現行機と比べても遜色ありません この機種で基本を覚えたからというのとFXDXの違いもあるかと思いますがD7200と比較し思い通りの画が出てくるのはD610です 操作性 DXエントリーと違い少ない手順で設定がかえられるよう出来ています バッテリー 良く持ちます、一日1000枚超える時もありますがまだまだ余力を残していて安心感があります 携帯性 FXと思えば小型軽量かと思います 機能性 よく言われるD610の弱点はAFエリアが狭い、暗所、高感度かと思いますが AFエリアの狭さは動きモノを撮る方には辛いと思いますが風景などを主に撮られる方は気にならないと思います 暗所は2485使用時はD7200と比較し迷うことが非常に多かったですが、2470を導入してからAFの速度に助けられ多少マシになりました 今でこそEV-3.0稼動のAFは普通ですがD3sなどの時代はEV-1.0が普通だったそうです 高感度は3000までは綺麗です。常用6400までは使えます。どうしてもの時は拡張で25600までもありますがノイズは多いです。 しかし25600でノイズが出ない機種は現状ありませんのであきらめましょう。 液晶 液晶で見て良しと思っても家に帰ってPCで見るとあれ?ってのがあります。 腕のせいかもしれませんね汗 ホールド感 どうしてもD750の深いグリップが羨ましくなります 手が大きいほうなので右手の指先がどうしても当たります 満足度 D750の影に隠れていますが間違いなく名機だと思います。 値段以上の価値が必ずあります。エントリーモデルといえど出てくる画は他のFXに決して負けません。

5満足です

【デザイン】 Nikonらしいデザインでとても良いです。 【画質】 銀塩からの乗り換えですが、自分の腕、被写体等総合的にみて、今の自分には十分な画質です。 【操作性】 Canonからの乗り換えなので、ズームやフォーカス等、操作が逆なところがあるため、慣れるまでは使い辛いですが、ボタン類は、自分で設定できるボタンもあり、配置等も操作しやすいです。 【バッテリー】 一日中撮影し続けることがないため、持ちは問題ありません。 【携帯性】 重いので、携帯性は良くありません。 が、私は、これくらいの重さが好きなので気にはなりません。 【ホールド感】 一般的な男性の手なら、ホールド感は良いと思います。 【総評】 Canonからの乗り換えですが、デジタル一眼レフにするに当たり、Canonでも、FDマウントだったため、マウントを考える必要がなく(と言うより、マウントが変わることが避けられないため)、Nikonも含め全メーカーから検討しました。 結局は、レンズや、性能面、そして、予算から、D610という選択になりましたが、とても満足しています。

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