| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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3066位 |
-位 |
4.00 (1件) |
61件 |
2006/3/30 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
125mm |
○ |
690g |
【スペック】フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:76x88.2mm
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2688位 |
-位 |
5.00 (2件) |
9件 |
2006/3/30 |
- |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
125mm |
○ |
690g |
【スペック】最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:76x88.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5
近接撮影時はボケも美しく、強い光の条件下でも非常に滑らかな画像を作ってくれます。ピントがあった部分の解像感は素晴らしく、天下一品。植物の接写にもってこいです。色乗りはあっさりめでしょうか。MFピントリングは精密なピンと合わせに充分な回転角を備えています。一方、欠点としては、絞り環のクリックが一部1/2絞りなのは、不統一感がありイマイチです。バヨネットマウントに装着する際に回しやすくするため、回転しない部分を作って欲しい。また、中距離の被写体背後のボケは少々2線ボケのきらいがあります。逆光気味の際にはフード必須です。
以上のような欠点を補って余りある画像の素晴らしさ。フォクトレンダーシリーズのこれまでにない品質にびっくりです。今までの「レンズメーカー製レンズ」を一殻破った感があります。
5
ツアイスブランドのZFレンズがネームバリューで勝っているようですが、MacroPlanar100m/mF2.8Contaxと比較しても大丈夫なレンズです。マニュアルレンズの切れ味をデジタルでも楽しめる素晴らしいレンズです。21世紀にマニュアルレンズを多発するコシナ社に乾杯。
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2526位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2012/3/30 |
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ライカMマウント系 |
単焦点 |
F4 |
90mm |
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【スペック】フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x59mm
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3066位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2018/2/15 |
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α Eマウント系 |
単焦点 |
F4 |
7.3mm |
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200g |
【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:180度全周魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:61x43mm
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1403位 |
-位 |
5.00 (30件) |
294件 |
2010/4/26 |
2010/4/28 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
510g |
【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x64mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5光集まる空気を写すレンズ
携帯からレビューしているため画像がありません。。
デジタルカメラを使い始めて10年を超え幾多ものレンズと出会ってきました。
仕事の一部としてカメラを扱ってきましたが、異動もあり全てのマウントをサヨナラして今X Pro2に1つの単焦点だけの趣味とかしています。
その中で忘れられないレンズが2つあります。
1つはライカのズミクロン50 F2。そしてもう1つが当レンズ(ZE)です。
ズミクロンはモノクロとしてです。
マクロプラナーは表現力として最高峰のレンズでした。発色の良さ、コントラスト色乗りのバランス、そして光の捉え方。ボケの厚み。近接時の油絵のようなぬめり感のあるツァイスボケ。
絞り込みによる変化はほとんど感じませんでしたが、開放からシャープに解像してくれました。
ハーフマクロのため手持ちスナップでのピントのシビアさはある程度ありますが。(あとEFマウントはマニュアルし辛い)
後から振り返って自分史に残る写真のほとんどがマクロプラナーで撮影されたものでした。
最近のレンズ事情は分かりませんが、きっと違う名前になってその場の空気や記憶を残しているんだと思います。
数値や曲線がレンズの価値全てでありません。
記録としての高解像度レンズより表現としてのレンズをお探しの方には合うかもしれませんよ。
中古ヤフオク市場を探しましょうw
5最大撮影倍率 1/2 倍です!
本レンズは、最大撮影倍率 1/2 倍です。
ここ大事ですからね。要チェックです。
100mmのマクロプラナーでも、最大撮影倍率 1/2 倍ですから仕方ないですけど・・・
あと、もちろんマニュアルフォーカスですよ。
そこさえ、理解して買うなら、まず後悔ないと思います。
最高のレンズだと思います。
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1267位 |
-位 |
5.00 (37件) |
336件 |
2010/1/14 |
2010/6/24 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
510g |
【スペック】フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x64mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5これ一本で勝負出来る
【操作性】
しっかりとした金属ボディですが、バランスが良いのかピント合わせもスムーズに行うことが出来ます。
絞りは適度なクリック感があり心地よく、ピントはじっくり合わせ込み出来る様にぬる?と最適なトルク感です。
【表現力】
ハーフマクロ、風景、野外の子供撮影にちょうど良くちょっと色濃いめに映るのが気に入ってます。
カラフルな花撮影などはおぉーと腕が上がったかのように錯覚します。
【携帯性】
Makro Planar T* 2/100と思わず揃えてしまいましたが50mmの方が軽くメインはこっちのレンズになりました。背景ボカしたい時は100mmの出番が来ます。
【機能性】
MFなのでほぼ自分の撮影センスになってしまいますが色々考えながらの撮影は非常に楽しいです。特にハーフマクロは限界まで寄ってパシャとブレ無し撮影出来るとテンション上がります。
【総評】
中古市場も割高になって来ましたので良い出会いが有れば一度使ってみるのも有りだと思います。
コシナレンズは優秀なモノが多くわくわくさせてくれます。
5標準レンズとして使える。
【操作性】体感がしっかりしていれば焦点を合わせやすい。
【表現力】凄い!
【携帯性】それほど重くはない。
【機能性】じっくり撮る分には何も困らない。
【総評】じっくり撮れば、最高の画像ができる良いレンズです。
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2688位 |
-位 |
4.78 (15件) |
333件 |
2007/1/15 |
2007/5 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
100mm |
○ |
660g |
【スペック】最短撮影距離:0.44m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:76x89mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5絞り開放での色収差以外に欠点なし
【操作性】
超大口径望遠マクロなので、ピント合わせのしやすさは抜群です。他のコシナのCarl Zeissレンズのレビューでは「MFだから」という理由で操作性の減点を実施しましたが、本レンズは減点しません。そもそもマクロ域だとフォーカスはいずれMFということも多々あるようですから、この判断はみなさまにとっても十分に納得のいくものだと確信しています。
【表現力】
マクロも遠景もなんでもありです。
些細なことでは特に遠景で2.8まで口径蝕が見られると同時におそらく軸上色収差が原因と思われる紫の縁取りが出ます(F4.0でほとんど消えます)。縁取り関しては晴れた条件(あるいは光源の周り)で出ます(これは発生原理を考えるとパープルフリンジと呼ぶべきものなのか分かりかねますが、現象だけを見るとそれと思われるかもしれません)。ただマクロも遠景もこなすこのレンズに、こんな些細なことでいちいちケチをつけるべきではないでしょう。ちょっと考えてみれば分かることですが、もし晴れていたら遠景を撮るとき、F2.0やF2.5なんて使いません。曇りの条件であれば相対的にこの縁取りは目立ちませんので積極的に開けていけます。
ボケの善し悪しに関しては分かりませんが、ざわついて目障りと感じたことは一度もありません。撮影条件によるところですので、あくまで「私の場合は」ということです。
【携帯性】
思いの外コンパクトです。マクロというと最近はIF方式が主流で、これは全群繰り出しに比べて重心位置の変動が少ないという利点がある一方、無限の状態にしても鏡筒が長いままという欠点があります。このレンズは近くにピントを合わせようとすれば鏡筒がガンガン伸びていきますが、無限遠では比較的小さく収まっています。D800に合わせて使う限りでは重心の変動も気にあることはありません。
質量に関しては、F2.0ということを考えると十分に許容範囲なのではないでしょうか。
【機能性】
MFのみですから無評価としました。このあたりは使い方による部分が大きいので「素晴らしい感触のMFに、互換性を最大限にする絞り環が組み合わされ、故障の可能性がある電子基板が非搭載」という観点から、銘々が善し悪しについて判断するところかと思いますが、私があえてつければ「迷うことなく5」です。
【総評】
絞りのコントロールによる描写の変化が楽しめ、無限遠も中距離も近距離も安定した描写、これに素晴らしい操作性が組み合わされたとても良いレンズです。
5最強の中望遠
D700での使用です。
独特のとろけるボケと立体感は唯一無二と言っても過言ではありません。
近接撮影でF2は不必要かもしれませんが、街角スナップなどの中距離で不思議な空気感が出せます。その点がマイクロ105mmへのアドバンテージ。
造りは高級感に溢れ所有欲が満たされます。
フードを付けるとより大きくなりますがD700とのバランスは良好。
やはりマクロレンズなのでヘリコイドのストロークが長く
焦点距離が長い分、ピント合わせは少々コツと慣れが必要です。
デジタルの利点を生かし、ピントをずらしながら連射をすると良いです。
三脚を使用しライブビュー拡大でピント合わせをすると
他のレンズと明らかに解像度が違うことが実感できます。
スポーツ撮影などAF必須の場面には正直向きません。
被写体とじっくり向き合うには最強の中望遠レンズと言えます。
※たまに手動レンズ設定を忘れます。カニ爪が必要なければZF.2選択もアリです。
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2526位 |
-位 |
5.00 (5件) |
8件 |
2008/7/29 |
- |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F2-22 |
50mm |
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510g |
【スペック】フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x64mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ペンタックスK5の常用レンズとして愛用
ペンタックスK5の常用レンズとして愛用。85ミリにやや近い感覚になると思いきや、クロッピング効果をあまり感じない。被写界深度も最短合焦距離も大満足。試しにニコンZ5に(マウントアダプタを介して)装着したところ、ペンタックスK5に装着した満足が得られず、Z5はツアイス25ミリが常用と決まった。電気仕掛けがないのも素晴らしい。ライカ同様に、本レンズも、30年後にきっとメンテできる。少なくとも期待している!あはは。
5Kマウントで至高のレンズ
FA31mm、FA43mm、FA77mmとKマウントの代表がありますが、
Distagon T*2/35とこのMakro-Planar T* 2/50はすべてをみたしてくれます。
是非、使ってみてください。(Makro-Planarは残念ながらディスコンですが。)
携帯性を差し引いても、この2本はかかさず持ち歩くレンズです。
よって、FA43mmは所有していません。好みの問題ですが。
一応、Zeiss35、85を入手後FA31、77を入手。私はZeissが好みのようです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2002/9/30 |
- |
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単焦点 |
F5.6 |
350mm |
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1455g |
【スペック】望遠:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:97.2x191.2mm
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2815位 |
-位 |
3.78 (2件) |
0件 |
2002/9/30 |
- |
マミヤM645式バヨネットマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
80mm |
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235g |
【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:58mm 最大径x長さ:70x43.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4GFX50SUでも余裕の描写をします!!
かつてはMamiya 645 Pro TLなどで使用していました。現在はGFX50SUやα7RVなどで使用しています。
【操作性】
ピントリングと絞り操作だけですが特段の問題はありません。絞りのクリックが1段毎です。せめて0.5段だと良かったのですが・・。
【表現力】
現在のレンズには敵いませんが、1段ほど絞れば十分シャープな像を結びます。半面ボケは硬めで、あとぼけに二線ボケやが出たり玉ボケの周辺がきつく出る傾向があります。絞ると玉ボケ輪郭は目立たなくなりますが6角形になります・・。
【携帯性】
とても良いですね。マウントアダプターを付けても十分小さいと思います(最近のレンズと比較してですけどね・・・)。
【総評】
Mamiya 645レンズはデジタル移行後も 645 Proボディ(2台)と併せて残しておきました。本レンズを購入した時にはデジタルカメラで使用するなんて想像もしませんでした。イメージサークルが十分大きいのでGFX50SUでも余裕の描写をします。
3
・標準レンズとしてはやや暗いですがその分コンパクトでしっかりとした描写
をします。
・描写に問題は無いですがやはりもう少し大口径のF値の明るいレンズをお勧め
します。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2002/9/30 |
- |
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単焦点 |
F5.6 |
300mm |
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710g |
【スペック】フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:70x164mm
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2688位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2002/10/ 2 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1 |
50mm |
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630g |
【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 最大径x長さ:69x62mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/2/21 |
1979/12 |
キヤノンFDマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
24mm |
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430g |
【スペック】フィッシュアイ(魚眼):○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:76.5x68mm
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2003/7/23 |
1979/6 |
キヤノンFDマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
28mm |
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170g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.13倍 フィッシュアイ(魚眼):○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:63x40mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3デジタルには向かない(?)当たり前か
【操作性】
普通
【表現力】
普通
【携帯性】
普通
【機能性】
普通
【総評】
M43で標準レンズがないので、代替に(?)使ってみましたが、F2.8ではピントが分かりづらいですね。
写りは14-42ズームのほうが良いようです。
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2526位 |
-位 |
5.00 (3件) |
11件 |
2004/2/21 |
1980/3 |
キヤノンFDマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
85mm |
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680g |
【スペック】 フィルター径:72mm 最大径x長さ:80.8x71mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5キヤノン85mmF1.2の二代目
【操作性】
フォーカシングと絞り環の操作のみです。
【表現力】
玉ボケは若干縁が付きますが、ボケは大きくピントがシャープです。ボケのきれいさはヤシコンPlanarに一歩譲りますが、こちらも味わいのあるレンズです。
<他の作>
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000625921/SortID=22491352/
【携帯性】
85mmF1.2にしては割とコンパクトですが、重量はあります。
【機能性】
別に特筆するものはない普通のMFレンズです。
【総評】
キヤノンの85mF1.2は現在までに以下の5(6)種類があります。
FD85mm F1.2 S.S.C. アスフェリカル
NewFD85mm F1.2 L
EF85mm F1.2 L USM
EF85mm F1.2 L II USM
RF85mm F1.2 L USM & RF85mm F1.2 L USM DS
NewFD85mm F1.2 L のレンズ構成は初代と同じです。
α7系ボディでアダプターを介して使っています。
https://review.kakaku.com/review/K0001058051/ReviewCD=1216651/#tab
5自分的にはEF85mmF1.2は要らない
【操作性】マニュアルレンズのばやいこんなものです。特に不便な点とかは無いです。
【表現力】こんな昔のレンズなのに開放からぴりっとしてます。素晴らしい。ボケも私的にはなだらかでいいと感じてます。
【携帯性】1.2の割には小さいとは思うが1.8よりは大きく重いです。
【機能性】無問題
【総評】
このころのレンズでここまで開放1.2でピントの切れがありシャープなレンズはなかなかありません。AFは万能ではなく最後の詰めは結局MFすることがほとんどなので私的にはEF85mmF1.2Lは要らないです。笑
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2130位 |
-位 |
4.46 (4件) |
56件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
85mm |
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775g |
【スペック】フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83.5x109.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5素の光学性能がとても良いです。
ティルトやシフト抜きにしても高画質なレンズだと思います。
操作性は悪いですが、開放から使える画質とハイコントラストな色が気に入っています。
変な話ポートレイトレンズとしても十分に機能します。
機会があればぜひ手にとってもらいたいレンズです。
5
アオリを取るために撮影した被写体が妙な雰囲気を醸し出します。
通常のレンズで撮影すると、当たり前のように表現されるアオリがPC Micro Nikkorで撮影すると妙な雰囲気を与えてくれます。
操作が非常に困難でイライラすることもありますが、出来上がった作品を見ると納得できる素晴らしいレンズです。
D3がFXで登場したことにより、永らく眠っていたレンズが再び活躍しだしました。
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2069位 |
-位 |
4.61 (9件) |
91件 |
2008/1/29 |
2008/8 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
85mm |
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635g |
【スペック】最短撮影距離:0.39m アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83.5x107mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5万人ウケはしないけどすばらしいレンズ。
必要な人にとっては絶対的に必要。だけど万人が使うレンズではない。
フルサイズ用だけどシフト量を考えたら中判レンズぐらいのイメージサークルはあるだろうし、解像度や描写が本当に素晴らしい。
しかもニコンのPC-Eの45mmと85mmは『Micro』と名前にあるとおりマクロレンズとしての条件も満たしていて、被写体に寄れるし大きく写せる。
しかしミラーレスのカメラが主流になってきてパース補正とかピント合成とかがデジタルでできてしまうようになった最近では、そこまで需要がないのかもしれない。
実際に新しいカメラやレンズは次々に出るけど、ティルトシフトレンズを新たに出すメーカーがないのが論より証拠。
この光学性能を考えたら開発にはコストも時間もかかるだろうし、とてつもなく高性能だけど爆売れもしない。
メーカーにとって今どきそんなもの出すメリットがないだろう。
新設計でそんなレンズを出すより、必要な人には既存の4x5などのアオリが機構がついたボディにつけるマウントアダプタを開発して販売したほうが低コストで済むんだと思う。
しかし必要とはいっても今どき4x5なんてデカいし重いし、せっかくフルサイズ以下のサイズのカメラを使ってもその機動性が生かせない。
そんな今だからこそ本当に価値がある。
デジタルで処理してしまえば写真というよりイラストやCGと同じようなもの。
あくまでも"写真"として、撮影する段階で光学的に向き合うのがこのレンズ。
自分のことを言えば、このレンズがあるからニコンを使っていると言ってもまったく過言ではない。
個人的には棺桶まで持っていきたいぐらい好きなレンズ。
5最高です。
【操作性】
わかってる人には問題ないですが、わからないと操作しようがないものなので、あえて無評価にします。
【表現力】
抜群です。
35mm判では驚きの解像度。
これ1本でかなり物撮りの仕事ができます。
【携帯性】
決して小さくないし、他のレンズと違ったズッシリした重さがあります。
ですが気軽に持ち出すレンズではなく、他の機材とまとめたらこのぐらいのサイズのレンズ1本ぐらい気になりません。
【機能性】
必要充分です。
寄れるし1/2倍クローズアップできるのもすごくありがたい。
【総評】
これは本当に傑作です。
PC-Eレンズは45mmと85mmを所有していて、どちらも抜群にいいレンズですが、仕事で小さい商品の物撮りをすることが多いため、この85mmが圧倒的に活躍しています。
じっくり正確にピントをあわせて使うレンズなので、人物を撮ってもキレイですが、時間がない場合や動きものは追えません。
特殊な用途になってくると思いますので、興味本位で購入しても防湿庫の肥やしです。
ですので万人にはおすすめできませんし、まず前提として三脚は使いましょう。
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1384位 |
-位 |
4.74 (21件) |
228件 |
2012/1/26 |
2012/3/ 9 |
ペンタックスQマウント系 |
単焦点 |
F1.9 |
8.5mm |
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37g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.05倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準単焦点レンズ フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:45.5x23mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Qシリーズ必携レンズです
魚眼レンズ03もこのレンズもQ7購入前から予定してましたが、入手が遅れて損した気分です。キットレンズでは味わえない予想外の画が得られます。
この大きさで価格を考えると解像も良くお手軽で言うことありません。
ズームも十分コンパクトですが、単焦点のこれは超コンパクトなので、日常的にビジネスバッグに忍ばせるもよし、休日のボディバッグに忍ばせるもよし、スマホのカメラも進化してますが、このカメラで撮る画はやはり違います。
満足度は非常に高くこれからも壊れるまでいろいろ撮ろうと思います。
5Qシステムの要となるレンズ
【操作性】
簡単ですね、ある意味小さすぎて紛失し易いかも。
【表現力】
Qマウント純正レンズでは最も明るく、多用途に使える画角
【携帯性】
抜群に良いですが、小さすぎて無くさないよう注意
コンパクトなので、ポリ袋1枚あれば簡易防滴は可能です
【機能性】
MFは鍛錬が必要かと思います。AFに関してはボディの組み合わせにもよるかと。
世代の新しいボディとの組み合わせの方が・・・このレンズに限った事ではありませんが。
【総評】
例えるなら、ネ申レンズとして名高いm4/3のパナ20mm f/1.7 のQシステム版といったところでしょうか。
Q7/Q-S1で使う際は、換算39mm程度、難易でも使い易い画角でして、コレ一本でも結構勝負出来るかと思います。
Q/Q10では、換算49mm程度、いわゆる標準画角のレンズとなりますが、誇張の無い素直な表現に適します。
旅のお供にQシステムを持っていくときは、01レンズ装着時は胸ポケットに入るので、コンデジのような手軽さが機動力を必要とする状況で真価を発揮します。
もちろんな明るいレンズなので、画質二の次、記録目的に様なシーンでもわりと無茶できます。
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![PENTAX-01 STANDARD PRIME [オーダーカラー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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3066位 |
-位 |
5.00 (1件) |
228件 |
2013/6/13 |
2013/7/ 5 |
ペンタックスQマウント系 |
単焦点 |
F1.9 |
8.5mm |
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37g |
【スペック】フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準単焦点レンズ フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:45.5x23mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Qのホワイトボディに合わせて購入
【操作性】
ほとんどAFで使用しているが、特に操作するところはない。
【表現力】
良好。Q7ではなくQで使用しているが、出てくる画像は1ランク上である。光が十分にあれば、解像度、階調ともに不満はない。
【携帯性】
コンパクト。Qに一番似合うレンズだと思う。
【機能性】
被写界深度が深いこともあり、精度については全く問題ない。
【総評】
通常モデル(シルバー)を使用していましたが、Q7(シルバー)購入にあたってそれはそちらへ移行して、Q用に新しく出たオーダーカラーを購入しました。艶がちょっと違いますが、遠目には色もそろっていて良好です。
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1693位 |
-位 |
4.34 (15件) |
95件 |
2011/6/23 |
2011/9/15 |
ペンタックスQマウント系 |
標準ズーム |
F2.8-4.5 |
5〜15mm |
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96g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.06倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:48.5x48mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手はQマウント中最高
Q7のプレミアムに付属してきたモノで初めて使いました。
後に使い勝手が良いので2台あるボディで同時に使用する為にもう一本追加で購入。
【操作性】
小さいけど通常サイズの標準ズームとなんら変わりません。
Qマウントレンズ全般に言える事ですがピントリングは軽過ぎるのと敏感過ぎるのとでちょっと触れただけでMFに切り替わってしまう。
【表現力】
キットレンズ相当の標準ズームだし期待していませんでしたが何気に悪くないです。
むしろコンデジサイズのセンサーでこんなに写るの?ってくらい良いです。
【携帯性】
Qのレンズとしては小さい方ではありませんが十分小さいし軽いので携帯に困る事はありません。
【機能性】
通常の一眼用交換レンズと変わらない機能は有してます。
そのまま小さくした感じ。
ちゃんとフードの逆付けも出来ますw
【総評】
写りでも携帯性でも特に秀でたところの無いレンズですが、なんだかんだで使い勝手が良い。
まさに標準ズーム。
5コンパクトなQシステムの便利標準ズーム
Qシステムはデザインと携帯性がシステムの美点。
マウントアダプタで遊ぶのもアリアリですが、まずは純正標準ズームレンズを1本。
【操作性】
ボディはQ-S1を使っています。
前面のダイヤルにAFとMFの切り替えを割り当てています。
普段からMFレンズのほうが使用頻度が高いので。(他マウントですが)
使い勝手が良くなりました。
(RAWで撮るのでデジタルフィルターとか撮影時には使いません。)
ピントリングが無限に回るのが確かに使いづらいですが、止まるレンズでも無限遠を厳密にピント合わせすると回し切ったところではないことがほとんどなので、この問題よりボディの性能でピントが合わせづらい気がします。
高性能な後付けEVFなんかがあればよかったんだけど・・・。
とてもコンパクトですが、ズームリングのトルク感もこのサイズと価格を考えると妥当なもので悪くないと思います。
【表現力】
普通です。
絞ると解像感が上がるそうですが、広角端のF2.8がちょっと嬉しいです。
作例は全て手持ちで、昼と夜にパッパッと撮ったのです。
夜景なんかの手持ち撮影はボディの性能によるところも大きいですね。
でも、このセンサーサイズでがんばってると思います。
ISO3200の作例2枚アップします。
フルサイズなんかのシステムではないので、表現力というより手振れ補正はちゃんと効いているとか温かい目で見てください。
ツーリングの記録と思えばちゃんと撮れてます。
主にバイクで出かけるときに使うつもりなので、私の使い方は、ほとんど手持ちになるはずです。
夜景はISO感度を下げて撮ったら、さすがに手振れ補正も追いつかなかったので、このレンズの正しい評価のため、いつか三脚+低ISO感度を試して再レビューしたいと思います。
【携帯性】
アップした作例は、積載性皆無の小さなオフロードバイクにQ-S1+このレンズだけ持って出かけて撮影したものです。
F2.8始まりの標準5倍ズームとしては、携帯性は抜群でしょう。
Qのシステムがなかったら、撮影は無しでした。
【機能性】
普通かな。
手振れ補正もQのシステムではボディ依存ですし。
特に不足はないです。
【総評】
Qシステムを楽しいガジットととらえていれば、普通の写りの標準便利ズームに全く不満はありません。
ボディもレンズもカッコよくて可愛いマウントシステムです。
質感は・・・コストとの兼ね合いもありますからね。
改めて冷静に考えても、普通に写った上にデザインと携帯性にアドバンテージを感じるなら十分満足です。
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1556位 |
-位 |
4.74 (21件) |
201件 |
2012/9/11 |
2012/11/上旬 |
ペンタックスQマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
15〜45mm |
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90g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.05倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:50x56mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Qマウントのセンサーサイズを生かした明るい望遠ズーム
Qシリーズのシステムとして望遠ズームレンズが欲しくなり、2年ほど前に購入しました。
【操作性】
繰り出しが面倒なことと、繰り出した直後の15mm付近では繰り出しを促すメッセージが出て使い辛いです。ズーム感触はすかすかして、標準ズームレンズ(02)の感触が良かっただけに残念です。
【表現力】
ペンタックスQでは望遠が250mm相当F2.8で、Q7では210mm相当となり、被写体に応じて使い分けることができます。画質はそれなりですが、レンズが明るいので感度を上げずに済むので画質的に有利になります。
【携帯性】
超小型軽量で携帯性は抜群です。いつでも使えるようにペンタックスQシリーズカメラに付けっ放しにして鞄に入れておいても苦になりません。
【機能性】
Qシリーズのカメラは電子ビューファインダーが付いていませんので望遠撮影には不利で、本レンズが欲しかったものの、なかなか手が出ませんでした。通しでF2.8が最大の利点で、センサーが小さいのでボケは期待できませんが望遠のズームレンズでF2.8通しはそれだけで魅力です。
【総評】
Qシリーズが登場したときは標準ズーム(02)や標準レンズ(01)の使用が多かったのですが、その後画質の良いミラーレスカメラが次々登場し、標準域のレンズの使用頻度が下がりました。F2.8通しの小型軽量望遠ズームは他のセンサーサイズでは不可能なので、このレンズは今でも魅力的に感じます。
5真面目に作られたガジェット
【操作性】
ズームリングの回転角が比較的短く、焦点距離の移動が素早くできる。
沈胴式だが、同様に撮影可能域まで素早く持っていける。
【表現力】
解像度はそこそこだが、コーティングがSMCで抜けと色乗りが良い。
F2.8通しと明るいが、極小フォーマットのためボケは微妙。
【携帯性】
沈胴式で02標準ズームとほぼ同サイズであり、中望遠としては極小レベル。
【機能性】
この大きさでAFモーターレンズシャッターNDフィルター内蔵と盛り沢山。
【総評】
極小フォーマットかつプラ筐体で安っぽい外観だが、機能面では必要十分以上。
抜けが良く発色が良いため、Kマウントと比べても違和感のない絵作り。
気合いを入れず、気軽にスナップを撮るにはこれで十分。
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![PROMINAR 8.5mm F2.8 MFT [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2815位 |
-位 |
4.71 (20件) |
126件 |
2014/11/20 |
2014/9/20 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
8.5mm |
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440g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.08倍 詳細レンズタイプ:超広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:86mm 最大径x長さ:71.5x86.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足しています。(動画メインで利用)
4Kで景色や建物の動画を撮影したいと思い、12mmほどのレンズの購入を検討。最初はオリンパスかコーワの12mmを購入するつもりでした。しかし知り合いからキットのズームとはいえ広角側14mmのレンズがあるなら、8.5mmでも良いのではと薦められ、検討の末購入しました。知らなかったのですが、自分がいまだにメイン機として使うGH4で4K動画を撮る場合はクロップファクター2,88倍、このレンズの焦点距離は35mm換算で25mm相当になるとのこと。結果、最初に求めていた焦点距離に近くなりました。FHDで撮って17mm相当の焦点距離も楽しんでいます。他の方も書かれている通り、歪みが少なくすばらしいレンズです。
5寄れる、明るい、広い、歪まない、最高のレンズ。
Blackmagic Pocket Cinema Camera 4Kで、動画撮影用途に購入。カメラ内部でレンズ補正ができない本機は、レンズ自体の性能に依存します。マイクロフォーサーズのみならず、歪まない超広角レンズとして、このレンズは稀有な存在。OM-D E-M5Vでもスナップを楽しんでいます。
【操作性】
ピントリングは程よい粘りで、心地よい。
【表現力】
抜群!!歪みが非常に少なく、真っ直ぐ写る快感はこのレンズが初めて。
解像感も高く、開放f2.8の描写も素晴らしいです。
【携帯性】
金属製なので少々重いですが、個体は小振りなので不便はないです。
【機能性】
絞りはクリック有無が選べて便利です。クリック無しはF値がT表示になります。
【総評】
寄れる、明るい、広い、歪まない、最高のレンズ。存在感あり過ぎのレンズフードや、工業製品のようなルックスも真面目に作った証のよう。F5.6まで絞って、ピントを2mに合わせると、1m〜無限遠までパンフォーカスになるので、マニュアルでも不便なく使えます。マイクロフォーサーズでも、画質に妥協することなく撮影できるレンズです。
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![PROMINAR 8.5mm F2.8 MFT [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2688位 |
-位 |
4.71 (20件) |
126件 |
2014/11/20 |
2014/9/20 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
8.5mm |
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440g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.08倍 詳細レンズタイプ:超広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:86mm 最大径x長さ:71.5x86.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足しています。(動画メインで利用)
4Kで景色や建物の動画を撮影したいと思い、12mmほどのレンズの購入を検討。最初はオリンパスかコーワの12mmを購入するつもりでした。しかし知り合いからキットのズームとはいえ広角側14mmのレンズがあるなら、8.5mmでも良いのではと薦められ、検討の末購入しました。知らなかったのですが、自分がいまだにメイン機として使うGH4で4K動画を撮る場合はクロップファクター2,88倍、このレンズの焦点距離は35mm換算で25mm相当になるとのこと。結果、最初に求めていた焦点距離に近くなりました。FHDで撮って17mm相当の焦点距離も楽しんでいます。他の方も書かれている通り、歪みが少なくすばらしいレンズです。
5寄れる、明るい、広い、歪まない、最高のレンズ。
Blackmagic Pocket Cinema Camera 4Kで、動画撮影用途に購入。カメラ内部でレンズ補正ができない本機は、レンズ自体の性能に依存します。マイクロフォーサーズのみならず、歪まない超広角レンズとして、このレンズは稀有な存在。OM-D E-M5Vでもスナップを楽しんでいます。
【操作性】
ピントリングは程よい粘りで、心地よい。
【表現力】
抜群!!歪みが非常に少なく、真っ直ぐ写る快感はこのレンズが初めて。
解像感も高く、開放f2.8の描写も素晴らしいです。
【携帯性】
金属製なので少々重いですが、個体は小振りなので不便はないです。
【機能性】
絞りはクリック有無が選べて便利です。クリック無しはF値がT表示になります。
【総評】
寄れる、明るい、広い、歪まない、最高のレンズ。存在感あり過ぎのレンズフードや、工業製品のようなルックスも真面目に作った証のよう。F5.6まで絞って、ピントを2mに合わせると、1m〜無限遠までパンフォーカスになるので、マニュアルでも不便なく使えます。マイクロフォーサーズでも、画質に妥協することなく撮影できるレンズです。
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![PROMINAR 8.5mm F2.8 MFT [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2069位 |
-位 |
4.71 (20件) |
126件 |
2014/2/18 |
2014/9/20 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
8.5mm |
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440g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.08倍 詳細レンズタイプ:超広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:86mm 最大径x長さ:71.5x86.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足しています。(動画メインで利用)
4Kで景色や建物の動画を撮影したいと思い、12mmほどのレンズの購入を検討。最初はオリンパスかコーワの12mmを購入するつもりでした。しかし知り合いからキットのズームとはいえ広角側14mmのレンズがあるなら、8.5mmでも良いのではと薦められ、検討の末購入しました。知らなかったのですが、自分がいまだにメイン機として使うGH4で4K動画を撮る場合はクロップファクター2,88倍、このレンズの焦点距離は35mm換算で25mm相当になるとのこと。結果、最初に求めていた焦点距離に近くなりました。FHDで撮って17mm相当の焦点距離も楽しんでいます。他の方も書かれている通り、歪みが少なくすばらしいレンズです。
5寄れる、明るい、広い、歪まない、最高のレンズ。
Blackmagic Pocket Cinema Camera 4Kで、動画撮影用途に購入。カメラ内部でレンズ補正ができない本機は、レンズ自体の性能に依存します。マイクロフォーサーズのみならず、歪まない超広角レンズとして、このレンズは稀有な存在。OM-D E-M5Vでもスナップを楽しんでいます。
【操作性】
ピントリングは程よい粘りで、心地よい。
【表現力】
抜群!!歪みが非常に少なく、真っ直ぐ写る快感はこのレンズが初めて。
解像感も高く、開放f2.8の描写も素晴らしいです。
【携帯性】
金属製なので少々重いですが、個体は小振りなので不便はないです。
【機能性】
絞りはクリック有無が選べて便利です。クリック無しはF値がT表示になります。
【総評】
寄れる、明るい、広い、歪まない、最高のレンズ。存在感あり過ぎのレンズフードや、工業製品のようなルックスも真面目に作った証のよう。F5.6まで絞って、ピントを2mに合わせると、1m〜無限遠までパンフォーカスになるので、マニュアルでも不便なく使えます。マイクロフォーサーズでも、画質に妥協することなく撮影できるレンズです。
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1463位 |
-位 |
4.80 (46件) |
835件 |
2006/1/20 |
2006/2/28 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
330g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:58mm 最大径x長さ:66x45mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5硬質系Planar。
CONTAX Carl Zeiss PlanarT* 1.4/50やCarlZeiss Planar T* 1.4/50 ZEと比較してシャープネスが強く、描写が硬い印象があります。前述のPlanarよりも発色とコントラストも抑制されていて、描写に華やかさを期待すると裏切られた気持ちになるかもしれません。私の所有するPlanar ZFはフォーカスリングの回転トルクを必要とするので、更に硬い印象を助長しています。ただ質感表現や雰囲気を切り取る能力は長けているので、単に私の好みの描写から若干外れているだけかもしれません。
5満足度が高いレンズ
【操作性】
決して安っぽくない、しっとしとした感触のピントリング。
MFする上でこのフィーリングは非常に大事で重要な要素です。
【表現力】
明らかに1段上の質感を感じさせる描写に驚かされます。
あぁこれツァイスなんだなぁと納得させられると同時に、あとは自分の実力次第なんだと気付かされます。
【携帯性】
サイズ感としても小柄で携帯に不利ではないと思います。
金属ゆえ見た目よりも重さは感じますが、逆にそれが満足度にも繋がっています。
【機能性】
操作性の記述と被りますが、適度なトルクのあるピントリングで非常にMFがし易いです。
【総評】
じっくりと写真を撮りたくなるようなレンズで非常に満足しています。
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938位 |
-位 |
4.90 (50件) |
536件 |
2006/6/ 6 |
2006/10/27 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
650g |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:72mm 最大径x長さ:81x75mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケ味が最高!!!
ずっと愛用してきたコンタックス・プラナー85mmF1.4だったが視力の衰えでマニュアルフォーカスが難しくなってきてソニー製プラナー85mmF1.4ZAを購入した。合焦部からなだらかにボケていく柔らかな美しいボケ味は最高である!憧れの銘玉プラナー85mmのオートフォーカスはソニー製ZAだけであり、貴重なポートレートレンズを入手出来てとても満足して良かった!!!
5レンズ沼の入り口で待っていたレンズです。
初めてのデジタル一眼レフカメラは、α350でした。
液晶画面を見ながら撮影できるので、小さい子供を撮影するのに最適と考えてα350を買いました。
室内の子供の撮影ですが、ど素人なので、F2.8の標準レンズを購入し頑張って撮影してましたが、CCDセンサーで、かつ当時のソニー機はノイズが凄いので、室内撮影でF2.8でSS1/100では、ISO感度が上がってしまい、子供の肌がザラザラで大変残念な気持ちでいました。
カメラの先輩からF1.4位の明るい単焦点レンズを使えば、かなり良くなると教えてもらい、色々調べた結果、このPlanarを最初の単焦点レンズとして買ってしまいました。そして、いまだにレンズ沼につかり切っている自分がいます。
そして、今では、Aマウントレンズは、ほぼオールドレンズの仲間入りのような雰囲気になってきましたが、このPlanarは、レベルが違うと思います。
噂ですが、あの「ミノルタ85mmF1.4 G Limited」の設計を受け継いでいるとのことです。そしてT*コーディングで開発されたSAL85F14Z Planarなのです。それだけでもゾクゾクしますが、このレンズ、最近のレンズで使われている「非球面レンズ」「特殊低分散ガラス」が使われていない、全てがガラス玉で作られているのです。ある意味、すごい技術かと思います。ガラス玉だけで、この写りを実現しているのが本当に素晴らしいと思います。
α350から始まり、α900、α99でこのレンズを使ってきましたが、AFでF1.4でジャスピンの経験は一度もありませんでした。必ず1、2段絞って撮影していましたが、α1+LA-EA5を使うと、F1.4で簡単にジャスピンになります。この進歩は素晴らしいです。
AFの速さは、圧倒的に遅いですが、この柔らかい写りが個人としてSEL85F14GMより好きなので、こちらは手放しました。
本来なら開放だとパープルフリンジが豪快に出ますが、Lightroomなどがしっかり補正してくれるので目立ちません。
AFの速さを求めなければ、是非、お勧めしたい1本です。
まだ新品が買えるようなので、無くなる前に是非、ご検討ください。
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3066位 |
-位 |
4.52 (6件) |
27件 |
2010/5/ 7 |
2010/6/ 4 |
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望遠ズーム |
F3.5-5.6 |
28〜300mm |
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160g |
【スペック】フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:ズーム 手ブレ補正機構:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5初・リコーカメラ
初代ixydigitalからのアップデートでgxrを据えたので・・・
【操作性】
無難に操れると思います。ボディのおかげで、一眼風味の操作や設定が出来ます。細かくファンクションを決められるのは嬉しいです。directボタンの存在がより一眼らしさを醸し出します(ボディの話ですいません)
ステップズームを用いていますが、速度は遅くイラつくときがあります。AFが当たらずMFを使用する場面がありますが、MFも厳しかったりします。
【表現力】
コンデジだと思います。少なくともコンデジ寄りであると思います。前使用機種と比べてシャープネス以外は劇的に改善しました。(当たり前だよね・・・)
ズームが幅広く、遊撃できます。ただ、F値の変化が大きく困る時もあります。コンデジと書きましたが、マクロ機能もコンデジ並みです(良い意味で)。ガンガン接近して撮影できる感覚は一眼で感じられない面白いものです。ズーム次第で最短距離は変動しますが、ストレスは感じません。マクロ機能もあることから、無難に立ち回ってくれると思います。奇跡が起きるかと聞かれると、あまり良い返事はできません。
【携帯性】
ポッケに入れて気軽に持ち運べる程度のサイズは維持していますが、コンデジよりは大きいです。スペックも加味すると、いい具合のサイズに収めてくれたと思います。
自動開閉キャップを使用しています。使用したところでサイズが小さくなるワケではありません。少なくともキャップ紛失の心配が減り、よりコンデジらしくなります。機動性の視点からもおすすめです。しかし、その自動開閉キャップも時折外れる場合があるので、無茶はしない方が良いです。
【機能性】
やや多めな気がします。恐らく、シーンモードの存在と今までのカメラにそのような機能が無かったことが原因だと思います。必要かそうでないかと聞かれたら、あると時々楽しいと答えます。一眼の補助機ポジションで配備しているので、カメラ側の特殊効果は滅多に使用しないです・・・。
AEは一様そろっているので、作品向けでも活躍の場はあると思います。ただ、このユニットにおいてプログラムAE以外を使用した時、特別大きな恩恵を受けた記憶はありません。
「ミニチュアライズ」等が使えないと表記されている場合がありますが、今の私の状態では使用出来るので、細かい所は自身で確認していただきたいです。
【総評】
安さがウリなユニットだと思います。その割によく働くので、コストパフォーマンスは優良です。キットをやや安価にした等、交換式への参入を容易にした素敵な存在だと思います。私もその一人なので。
5バランス良
コンパクトデジカメCX3相当のユニットです。基本性能も同等。
CX3をオートマ車に例えるならP10はマニュアル車になっています。シーンモードではCX3に搭載されていた夜景ポートレート、ハイコントラスト白黒、高感度、ズームマクロ、ミニチュアライズ、ペットモードがありません。
ミニチュアライズは撮影時の設定でカバーできないので、P10にも欲しかったですね。
CX3よりも可搬性に劣りますが、GXR本体のグリップの良さと電池の持ちの良さ(メーカー公称値CX3 310枚、P10 440枚)は素晴らしく、記録用にはもってこいのユニットになっています。
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2526位 |
-位 |
4.25 (9件) |
69件 |
2009/11/10 |
2009/12/18 |
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標準ズーム |
F2.5-4.4 |
5.1〜15.3mm |
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161g |
- この製品をおすすめするレビュー
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5リコーレンズは名玉の宝庫!
GXRが旧型になり、専用レンズがお安くなってます。
小生は、GXR+A12+ライカMマウントレンズでよく使用してました。
その時のキットレンズがこれです。
しかしながら、ほとんど使用せず、A12メインでしたが、偶に使用しますと、リコーのレンズの素晴らしさを体験します。
リコーレンズは、名玉の宝庫だと思いますよ。
リケノンしかり、GRしかり・・・
お安いので、買い戻そうか考え中です。
5使用して約3年、今だ飽きない。
元々RICHOの商品、技術は優れていると思い、どうしても欲しく3年前にGXR S10キットを購入。
毎日カバンに持ち歩いています。いまだに飽きない商品です。
操作性 :ほぼデフォルトで使用してますが、使いやすいです。
難点はマニュアルフォーカス調整が少し面倒
表現力 :1000万画素と今や低スペックですが、満足する表現力と思います
携帯性 :非常に良い
機能性 :ニコンやキャノンのレンズ対応アダプターを商品化して欲しい!
A12はライカ用Mマウントで価格が高すぎる。
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1513位 |
-位 |
4.17 (4件) |
87件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F11 |
1000mm |
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1900g |
【スペック】フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:119x233.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ニコンからの挑戦状。とにかく一度手に取り体感せよ。
元はと言えば皆既月食を安価に撮影するために購入したレンズです。私が初めて買ったフルサイズデジタルカメラのD780と組み合わせて使っています。用途が限られるうえ、私は天体撮影メインではないので最近は防湿庫の肥やしです。でも手放す気はありません。
【操作性】
手ぶれ補正?オートフォーカス?ありません。ズームリング?ありません。なんなら絞り羽根すらありません。
ピントリングのみの非常に簡単な操作です。
【表現力】
レフレックスレンズというのは反射鏡を使ったレンズです。天文台にある天体望遠鏡は同様の構造を持っています。この方式の特徴として、色収差が発生しないことが挙げられます。これは素晴らしい点です。
解像力ですが、現代ではもっと凄いレンズはいくらでもあります。収差についても、色収差がないだけで他の収差は発生します。ですが、古いレンズの割に解像力はそれほど悪いとは感じませんでした。
このレンズは特殊すぎるため、よく理解しておいて欲しい点を記載します。
まず、そもそもこのレンズで撮る被写体のほとんどが、天体のような超遠距離の被写体になります。これは写真に悪い影響をもたらします。このレンズを初めて使うと「なんだか眠たい、コントラストの低い写真になるな」と思う人が多いでしょうが、これは被写体が遠すぎて大気の状態など外界の影響を受けているからです。試しによく晴れた日にこのレンズで数km以上離れたビルなどを撮ってみてください。若干ガスったような眠さを感じる写真になります。これが大気の影響です。コーティングなども現代のレンズに比べると時代遅れであるため余計です。
おまけにこのレンズ、焦点距離のせいでしょうか、それともレフレックスレンズがそういうものなのでしょうか。被写界深度が腰を抜かすほど浅いです。F11だから…とか関係ありません。もちろん手ブレも被写体ブレも起こりやすいです。特に夜に三脚などに据えて天体などを狙うときに、「なんか解像力が低いな」「カリッと写らないな」と思った場合、それはレンズの性能ではありません。ピンボケしているか、被写体ブレを起こしています。
もう一つ特徴があるとすれば、このレンズは玉ボケが作れません。リングボケと呼ばれるドーナツ型のボケになります。面白いので表現に使うのもありですが、煩い印象になることもあります。
【携帯性】
恐ろしく小さく、短く、そして軽いです。このレンズの焦点距離が1000mmであることを忘れてはいけません。それを考慮すれば前述のような評価になります。
【機能性】
私なりのこのレンズの使い方です。
私はこのレンズはほとんど天体専用と考えていますが、それ以外にも使えなくはないです。
まず、被写界深度が浅すぎてファインダー撮影は不可能。ピーキング機能すら使い物になりませんので、LV撮影の拡大機能を使いつつモニターをよーく睨んで目視で合わせてください。それでも夜は完全には合わせ切れません。それに天体の場合は近づいたり遠ざかったりしているので余計です。ピントリングをほんのゼロコンマ数度ずつくらい回しながら、何枚も撮影して一番いいものを選ぶのがいいです。数打ってください。当たります。いや、当たることもあります。
あと、月食時の月や惑星、遠い星などの暗い天体の場合は ISO感度はどんどん上げましょう。このレンズ、SSが2秒、3秒もあれば月が被写体ブレします。当たり前のことですが天体は動いています。このレンズを三脚に据えてファインダーをのぞいていると、月が動いているのがはっきりと見えます。すぐにファインダーから消えてしまうので常に追いかけ続けましょう。天体を追いかける専用の雲台?ジンバル?があるといいでしょうね。そんなの買える人はこのレンズ買わねぇか。F11固定なのでそもそもが暗いです。ISO感度を上げて被写体ブレを避けてください。昼間にISO感度をそこそこ上げればSSを速くできるので、ギリギリ手持ち撮影ができます。実用性は一切ありませんが、このレンズで手持ち撮影をしている人を見ると面白い絵面です。軽くて短いので苦ではありません。
最後に、このレンズは収差やコーティングの甘さがあるうえ、前述のようにすぐに外界の影響を受けてコントランストが低下するので、遠景の被写体を現代のレンズらしいメリハリのある写真にするにはレタッチや補正が必須です。「撮って出し至上主義」の人とは一生相容れないレンズです。
【総評】
このレンズを使うと、ほとんどの人が「解像度が低い」と思うでしょう。「2000万画素にすらついていけない」という意見の人がたくさんいると思います。それは間違いで、このレンズはそこそこ解像します。大抵はピンボケや被写体ブレ、つまり撮影者の技量不足です。というよりこのレンズがシビアすぎます。普通の望遠レンズであれば間違いなくピントが合っているような状況でも、このレンズの被写界深度ではピンボケになります。でも普通の望遠レンズに慣れていると「私はちゃんとピントを合わせたのに輪郭が潰れているのはレンズ性能の限界だ」と思ってしまうのです。
とにかく数を打ってください。経験してください。常識に囚われないでください。だんだんこのレンズの使い方が分かって来ます。
でも分かって来るだけです。打率を上げるにはもっと経験が必要でしょう。私はこのレンズの使い方はそこそこ理解しましたが、特に暗い天体の打率は全く上がりません。
とにかく、中古で5万円前後という価格でこの焦点距離を手に入れられるのは破格だと言わざるを得ません。気になるなら一度買って体感してください。
5
レフ特有のボケで好き嫌いがはっきりすると思います。
被写体と背景に距離がないとリングボケがうるさいかもしれません。
逆にリングボケを前提に被写体を考えたら結構ファンタジックな写真が出来そうです。
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1288位 |
-位 |
4.29 (6件) |
153件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F8 |
500mm |
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840g |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:1/2.5倍 フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:89x109mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的には最高のレンズです^^
2004年の7月から使っていますがいまだに飽きません♪
高級EDレンズほどのシャープさはありませんが
コンパクトで堅牢な作りにはしびれます♪
5
1997/9月頃購入。
山岳写真家の川口さんがミノルタAFの500mmミラーレンズを紹介されていたのに触発されました。
AF-S 80-200mmについで使用頻度が高いです。
用途としては、遠景の切取り。または至近距離でのクローズアップ。
特に400〜500m以上の風景を切り取るには何とか被写界深度に入ってきているかなと感じています。1km以上の撮影距離だと何回かピントを前後に送らないと確実なピントは難しいですね。また、ブレ防止にも注意を要します。
説明書では
無限遠で 1119m-無限遠
50m 48.1-52.1(-1.5〜+2.1)
20m 19.7-20.3(±0.3)
10m 9.92-10.1(-0.08〜+0.1)
7m 6.96-7.04(±0.04)
5m ±0.02
4m ±0.01
3m ±7mm
2.5m ±4mm
2m ±3mm
1.7m ±2mm
最短の1.5m ±1mm となっています。
フード(HN-27)は標準で1個付いてきますがいかにも効果が低いのでもう2つ買って連結しています。実際にはこれでも効果が低いでしょうが。
フィルター枠は82mm。買って10年以上になりますが未だ、前玉にフィルターをつけていません。後玉にすでに1枚付いているためプロテクターのほうが無難かもしれませんが。
写りは言わずもがなのリングボケ、2線ボケ。背景には注意を要します。ただ、これは至近距離や100m内外の撮影の話で遠景撮影ではそんなに違和感はありません。
レンズ構成が6群6枚と比較的少ないため、逆光時のゴースト、フレアーは少ないです。当方所有のニッコールの中でも優秀なほうと感じます。新品であの頃買っているのでSICに切り替わっていると思われますが。
絞りがないことからF5での使用が多く、露出も他のレンズに比べ集光性が高いのか、ハイスピード側にメーターが振れ、そのままではアンダーになることも多く、少なくとも出た目より1段オーバーを標準露出としています。
また、レフレックスはミラーが命なので、前面から覗いてミラーの汚れはチェックするようにしています。
使えるシチュエーションが限定されるので、だいたいの撮影状況が思い出せるところもこのレンズの特徴でしょうか。
AF直前に生まれたMFニッコール最後の名玉と感じます。
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2526位 |
-位 |
5.00 (3件) |
33件 |
2002/9/18 |
- |
ペンタックス67レンズマウント系 |
単焦点 |
F2.4 |
105mm |
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590g |
【スペック】最短撮影距離:1m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:67mm 最大径x長さ:91.5x60mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5標準という意味がわかる1本
【操作性】
滑らかに動く各部分は非常にサクサクとシャッターを切れていいです
【表現力】
標準レンズといえばとりあえず撮れるって感じなのでしょうが、この67レンズは、これぞマニュアル機のレンズというような写真が撮れます
ぼけも非常に美しく、その中にもしっかりと被写体の形を残してくれます
ただし、被写体と背景などの距離感というか構図を失敗すると一気にぼけに飲み込まれるので注意が必要ですw
【携帯性】
標準的なMサイズバッグ(一眼+交換レンズ1〜2本)のショルダータイプにも6×7と一緒にいれて持ち運べるくらいには小さめです。自分は純正ハードケースに本体につけたまま入れています
【総評】
ペンタックス67で写真を撮るという意味をはっきりと伝えてくれるレンズです
5標準って軽く言われますが、基本いいレンズです。
【操作性】
PENTAX67レンズの標準です。
【表現力】
何を撮っても良し。
オールマイティーなレンズ。
【携帯性】
PENTAX67レンズの中では携帯性ありますよね。
【機能性】
PENTAX67の標準です。
【総評】
このレンズ初代から何通りか出てます。
初代のタクマー6×7の放射能レンズ、レンズが黄色く変色してしまう通称「アトムレンズ」
タクマー6×7の非放射能レンズ
PENTAX 6×7
PENTAX 67
自分はPENTAX 6×7以外の三種類持っていますが、
どれも変わらずいいです。
初代のアトムレンズだって放射能を使った理由があるのです。
いい順に並べると
PENTAX 67
初代のタクマー6×7
タクマー6×7
かな。
アトムレンズはレンズが黄色に変色してますので、
バックに白い壁とかがあると、
モロに黄ばんだ壁になります。
でも薄い色がなければ、なかなか素敵な物が撮れる訳でして、
キリっとしていながら温かみがあるような。
手放せません。放射能怖いけど…
ってな訳で、
今も昔も標準はいいレンズって事で。
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3205位 |
-位 |
4.97 (3件) |
0件 |
2002/9/18 |
- |
ペンタックス67レンズマウント系 |
単焦点 |
F4 |
45mm |
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485g |
【スペック】最短撮影距離:0.37m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:91.5x57.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くていいね
【操作性】
小さく扱いやすい。
【表現力】
バケペンの1番広角。
67のフォーマットの大きさと
このレンズで広大な風景を仕留める!
【携帯性】
小さいのでなかなか。
標準感覚。
【機能性】
必要十分。
【総評】
45mmと55mm、
どちらかといえば55mmを良く使いました。
解像度は55mmの方が上かもしれないが、
45mmもとくに不満ありません。
5定番の広角レンズ
今森光彦さんもよく使われる、広角レンズです。
135の同等の画角の広角レンズに比べ、周辺の流れが少なく、画角的になくてはならないレンズです。
色乗りもよく、階調性もよいいいレンズと言えます。
これ一本で手持ち街中スナップに使うと、おもしろいですよ。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2002/9/18 |
- |
ペンタックス67レンズマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
75mm |
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560g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:91.5x81mm
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2688位 |
-位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2002/9/18 |
- |
ペンタックス67レンズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
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480g |
【スペック】最短撮影距離:0.65m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:67mm 最大径x長さ:91.5x49mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5敢えて90mmを選ぶ選択肢。
【操作性】
初めてでも全く問題ないです。
【表現力】
開放F2.8ではわずかに描写に甘さが見られますが、F4.0以降ではほとんど描写に差は見られません。
【携帯性】
旧モデルのSuper-Multi-Coated TAKUMAR/6X7 90mm F2.8 LSに比べて近代的なデザインになり、それに伴い軽量化・小型化されました。中判カメラ用レンズにしてはかなり取り回ししやすいほうだと思います。比較対象になるであろうsmc PENTAX 67 105mm F2.4と比べても100g以上のアドバンテージがあります。(90mm F2.8:485g、105mm F2.4:590g)
【機能性】
フォーカスリングは少なくとも私の個体では非常にスムーズに回転します。
回転角もちょうどよいと思われます。
【総評】
本レンズはPENTAX 67用の標準レンズとして、往々にして105mm F2.4と比較されています。
105mmの魅力は35mm判換算50mm F1.2に並ぶ圧倒的なボケ量だと思われますが、90mmは前述した小型軽量であること、さらに0.65mという最短撮影距離でのアドバンテージもあるため、かなり使いやすいレンズだと思います。近年バケペン用レンズはどれも高騰傾向にあるため、本レンズの希少性もさらに増しそうです。現状の価格差ではこちらをオススメしたいです。105mmも欲しいですが…
5645Dで使用
【操作性】
ペンタックス純正の67→645マウントアダプター経由でペンタックス645Dで使用。
レンズ側で絞りを決める絞り優先モードでの自動露出が行えます。
中央重点測光になるので積極的に露出補正をしながら撮影するのが楽しいです。
最短撮影距離が65cm。被写体に近づけることはレンズ選びの大切なポイントです。
【表現力】
ボケ味と立体感がたまりません。
【携帯性】
単焦点レンズなので、大きさは67レンズとしてはミニマムです。
重量は、645Dと合わせて2kg弱なので普通ではないでしょうか。
【総評】
街スナップで使える取り回しの良さ、ファインダー越しで感じられる明るさボケ味。
真面目に作られた製品性を感じられるから、ペンタックスはやめられません。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2002/9/18 |
- |
ペンタックス67レンズマウント系 |
広角ズーム |
F4.5 |
55〜100mm |
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1210g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:95mm 最大径x長さ:103x120mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4馬鹿みたいに高くなった90mm/105mmのかわりに…
【操作性】
でかいズームですが、操作の感触はいいです。ペンタのモノづくりらしい安心感があります。
【表現力】
ズームということでいろいろ気になることはありますが、ふるーいタクマーレンズの「味」は要らない人にはいいです。よく写ります。
開放Fが4.5というのも単焦点と比べてSSを落とさずに済むので、助かります。
【携帯性】
フードが大きいので、そこはちょっと…ですね。
【機能性】
普通のMFズームです。
【総評】
90mmや105mmが高くなり過ぎましたから、そのかわりとしてとても価値があるレンズかなと思います。これと望遠系でいまの67レンズシステムを組むのがいいかなと思っています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2002/9/18 |
- |
ペンタックス67レンズマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
35mm |
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920g |
【スペック】フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:102x73mm
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![SMC PENTAXM☆67 300mmF4ED[IF]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2002/9/18 |
- |
ペンタックス67レンズマウント系 |
単焦点 |
F4 |
300mm |
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1650g |
【スペック】最短撮影距離:2m フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:92.5x209.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい
PENTAX 67Uでの使用感です。
2段以上絞り込んで撮るのならもう一つのP300mmF4でOKですが、手持ちで撮る(=開放を多用する)場合は、1/1000秒まであるバケペンのメリットを生かせるこちらがお勧め。
絞りによる描写特性の変化は無く、深度コントロールに専念できるため、開けるも絞るも自由自在で安心です。
三脚座の足が短いですが、これも手持ちでの合焦操作を考慮してのことだと思われ、ここを手の平に乗せればピントリングの操作性は犠牲になりません。
その三脚座は90°毎にクリックストップが設けられており、軽く緩めておけばタテヨコの切り替えに伴う水平出しにも好都合です。
といっても、重さと大きさはこのあたりが手持ちで扱える限界と思われ、風の強い日などはまともに抵抗を受けてファインダー像を安定させるのに難儀します。
それに合わせて付属の外付けバヨネットフードもかなり大きいですが、逆付け出来るのでバッグの深さが20cmちょいあれば、それほど邪魔になる鏡筒サイズではありません。
サイズさえ苦にならないのなら、描写性能・使い勝手共に素晴らしいレンズです。
直接レンズとは関係ありませんが、このレンズを手持ちのラインナップに加えるのなら、カメラバッグの特にショルダーストラップ取り付け基部の作りがしっかりした物を。
他のレンズとボディの重量を総合すると相当な重量になるため、樹脂製ではなく金属製バックルの方がいいでしょう。
その他、ショルダーパッドの巾・厚さも重要視した方がより快適になるはずですが、その重量からバッグそのものの寿命が当然短くなりますので、お出掛けになる前は必ずショルダーストラップの点検を。
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![SMC PENTAXM☆67 400mmF4ED[IF]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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3066位 |
-位 |
5.00 (1件) |
51件 |
2002/9/18 |
- |
ペンタックス67レンズマウント系 |
単焦点 |
F4 |
400mm |
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3700g |
【スペック】フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:132.5x305mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5
M★800mmの写りが良いので手持ち撮影用にこのレンズを購入しました。
アダプターを使用してK20Dに使用してます。
アダプター利用だとリヤコンバーターLも使用でき鳥さんの手持ち撮影にちょうど良い焦点のレンズになります。
A 1.4X-Lを付けK20Dで手持ち撮影したミサゴさん。
綺麗な写りですね。
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![SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD (Model A012) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000728391.jpg) |
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949位 |
-位 |
4.51 (20件) |
302件 |
2014/12/19 |
2014/12/25 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
15〜30mm |
○ |
1100g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:98.4x145mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5稼ぎ頭のレンズ
●購入経緯
EOS 5Ds
EF24-105mmF4L IS U USM
タムロン SP70-300mmF4-5.6 Di VC USD
シグマ 150-600mm f5-6.3 DG OS HSM Contemporary
上記機材で、専ら富士山を撮影しています。RAW専門。DPP又はLightroomで現像。
・被写体は星、太陽、月と富士山。
・できる限り撮影感度は低くしたいので、開放F2.8以下は必須。
・構図に妥協したくないのでズームレンズが必須。
・ゴーストレスな高い逆光耐性が必要。
という条件で超広角レンズを検討したところ、本レンズの一択となり、2016年2月に95,000円弱で購入。
以下、7年ちょっと使用した感想です。使用頻度は高くないのですが、こいつを使った写真は、高い確率で写真コンテストに入選してくれるので、今では稼ぎ頭のレンズになっています。
●描写性
周辺減光はありますが、開放から周辺部を含め高い解像力で評判どおりの高い描写性能です。
コマ収差もよく抑えられ、星が点として写ります。
さらに良好なのが逆光耐性。
太陽を画面に入れても、ほとんどゴーストは出ず、ズームレンズとしてはかなり優秀。逆光に弱いとされるトキナー16-28との価格差3万円以上の価値はあると思います。
私は、スペックオタクが論じるようなチャートの解像力だとかAF速度がどうのとかよりも、逆光でもゴーストレスで抜け良く映るレンズを重視しているので、この点は大満足です。
ただし、真横からの入射光には弱く、派手なゴーストが出る場合もあるため注意が必要です。
これを以て、逆光に弱いとのレビューも見受けられますが、ハレギリで解決できるので何の問題もありません。
ボケは・・・ふんわりフォトとは無縁なのでよく分かりません。
●機能性
構図には妥協したくないので、ズームレンズは助かります。
広角端15mmは星景でも十分な画角で、望遠端も30mmまであるのも使いやすいです。
●欠点
@フィルター装着不可
私は、PLフィルターの使用頻度がかなり高いのですが、この画角のメイン用途の星景や夜景、逆光風景ではPLは使用しないので、問題ありませんでした。
また、どうしても付けたいなら、角型フィルターという選択肢もあるので、フィルター装着不可を以てこのレンズを選択肢から外すのはもったいない気がします。
ADPPでのレンズ補正不可
DPPのレンズ補正、特にDLOの回折軽減は素晴らしく、よく使用していますが、星景や逆光撮影等、光の厳しい条件では、諧調やノイズを優先して、専らLightroomで現像するため、問題ありませんでした。
●携帯性
悪いです。軽い登山では良いですが、アルプス縦走等に持っていくのは私には無理です。
●総評
以上のように、星や月、太陽を取り入れた富士山写真という私の用途であれば、ほぼ完璧、ベストなレンズでした。
購入後に、純正F2.8LVやRFレンズ郡が発売され、大口径広角ズームの選択肢が増えましたが、使用頻度と価格を考えると、やはりタムロン(現在はG2)かなと思います。
5星空を撮りたくて買いました。
2017年 7月末頃 良品中古で8万円で買いました。
5D mark IVで使っております。
ズームリング、ピントリング共に少し重めで個人的 には好みです。
EF16-35 F2.8Lは高いのでこちらにしましたが
なかなか良い写りです。
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![SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD (Model A012) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000728392.jpg) |
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1050位 |
-位 |
4.63 (34件) |
600件 |
2014/12/19 |
2014/12/25 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
15〜30mm |
○ |
1100g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:98.4x142.5mm
【特長】- 手ブレ補正機構「VC」を搭載した、35mm判フルサイズ対応のデジタル一眼レフカメラ用大口径超広角ズームレンズ。
- 超音波モーター「USD(Ultrasonic Silent Drive)」を採用。高速で高精度、かつ静粛性にすぐれたAFを実現している。
- 自社開発の「新BBARコーティング」を最適化するとともに、超低屈折率のナノ構造膜を持つ「eBANDコーティング」を採用。すぐれた反射防止性能を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中間焦点域では実用十分な描写性能を備えています!
GFX50SU用に購入しました。SIGMA 12-24mm F4 DG HSM(EF)+Fringer EF GFXも使用していますが、もう少しテレ側の焦点距離が欲しいので追加しました。アダプターはFringer NF GFXを使っています。Tamron、Fujifilmのサポート外の使い方でのレビュー/評価である点にご留意下さい。
【操作性】
ズームリング、フォーカスリングともに操作感は良好です。マニュアルフォーカス操作が必要となるシーンが多いのでとても助かっています。
【表現力】
Z7(サポートあり)でも使用していますが実用十分です。GFX50SUでも焦点距離≒18-28mmならほぼケラレなしで使用可能です。周辺のあとボケがかなり乱れますが、写真全体でみれば私的には気にならないレベルです(サポート範囲外の使い方での評価です)。
【携帯性】
大きく重いですがGFX50SUとの組み合わせたときのバランス感は良好です。本当はEF16-35mm F2.8 III(こちらも中間焦点域で使えるようです)が欲しかったのですが、価格の安さでこちらを選びました。
【機能性】
まず、Z7(サポートあり)では問題ないことを記しておきます。GFX50SUではオートフォーカスだとピントを外すシーンが多いですが、純正のGF45mmF2.8 R WRでも似たようなものなので、カメラ性能の実力の部分もあると思われます。
【総評】
GFX50SU用にはGF20-35mmF4 R WRを購入すればよいのですが、使用頻度が低い広角ズームに30万円は出せませんでした。、Fringer NF GFXは既に所有しており、約5万円の良品中古があったので購入しました。中間焦点域(18-28mm)では実用十分な描写性能を備えているので、コスト重視の方にはお勧めです。もちろん、Z7での使用(サポート内)で問題がないことは言うまでもありません。
5超広角レンズは撮影シーンが変わるので新しい体験が出来る!
この商品の他に下記のレンズを所有しています。
下記のレンズと比較してのレビューです。
AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G ED
AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VR II
【操作性】
純正品と比較しても迷う所はありません。
AT、MTの切り替え、手ブレのON OFFのスイッチがありますが難しい事はありません。
フォーカスもピントの回転もなめらかで使いやすいです。
【表現力】
ワイド端で撮影するとパースが大きく表現されます。
しかし、それを利用して写真を撮影するとダイナミックな作品が出来上がります。
空の広さや、建物の大きさを表現する時には必ずこのレンズを使います。
F値が2.8と明るいので星景写真の撮影や、建物内部を撮影する際に重宝しています。
超広角レンズなので、ボケ味についてはあまり得意ではなさそうです。
【携帯性】
弱点です。
D750を使用していますが、合計で2Kgになりかなり重いです。
このレンズを持って海外を旅したのですが重さは気になりました。
肩がけのケースに収納していましたが、やはり本体とレンズを持ち歩く際には
リュック式の方がいいかな…。
というぐらい重いです。
このレンズを持って登山を何度かしましたが、今思い出しても辛かったですw
ただ「この画角のレンズでないと…」という場面も多くありましたのでいい思い出です。
【機能性】
購入する際には純正のレンズと比較しましたが結局こちらにしました。
理由は手ブレ補正があるからです。
しかし、実際には星景写真などの撮影ではOFFにするので、その効果ははっきりと
検証出来ていません。
【総評】
新品で購入出来る価格帯なのがサードパーティレンズの魅力です。
購入してから数年使っていますが、トラブルも無いし使用頻度も多いです。
レンズが湾曲しているのでレンズガードを取り付けられない。
フードの脱着が出来ないのが他のレンズと比べて不便ですが気をつけて使っています。
PCで画像を取り込んだ際には、レンズの埃がポツポツととても目立ちます。
そこはソフトで処理しますが、青空や単色の背景の場合には撮影前に埃を気にした方が良いでしょう。
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