フォーカス:AF/MFのレンズ 人気売れ筋ランキング 6ページ目

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対応マウント レンズタイプ  開放F値  焦点距離 フルサイズ対応  重量
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お気に入り登録30670-300mm F/4.5-6.3 Di III RXD (Model A047) [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
70-300mm F/4.5-6.3 Di III RXD (Model A047) [ニコンZ用]
  • ¥63,176
  • ディーライズ
    (全39店舗)
230位 4.52
(18件)
230件 2022/9/ 6  ニコンZマウント系 望遠ズーム F4.5-6.3 70〜300mm 580g
【スペック】
最短撮影距離:0.8m(WIDE)/1.5m(TELE) 最大撮影倍率:1:9.4(WIDE)/1:5.1(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠: フィルター径:67mm 防滴: 最大径x長さ:77x150.3mm 
【特長】
  • 幅広い望遠域をカバーし、長さ148mm、最大径77mm、重さ545gと小型・軽量な望遠ズームレンズ(ニコンZマウント)。ミラーレス一眼用「Di IIIシリーズ」。
  • 色収差をはじめとした諸収差を抑制、高解像な画像と望遠レンズならではの美しいボケ味を楽しめる。簡易防滴構造を採用し「瞳AF」などのカメラ機能に対応。
  • AF駆動には、静粛性にすぐれた高速・精密なステッピングモーターユニット「RXD(Rapid eXtra-silent stepping Drive)」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5Zマウント用としては、格安でコストパーフォマンスが抜群

【操作性】 特に問題は、有りません。 300mmズームにしては軽いレンズで、手持ちでも全然苦になりません。 【表現力】 Sラインと比べれば、劣るかもしれませんが、普通に問題ない画質で結構くっきりした写真が撮れます。 唯一の欠点は、70mm域の近距離撮影での周辺画像が、少し乱れる点です。 【携帯性】 300mmのズームとすれば、かなり軽く、携帯性は良好です。 【機能性】 AF精度等特に問題となる点は、ありません。 【総評】 Zマウントのレンズは、Fマウントに比べ大幅に高いですが、このレンズは、Zマウントの中では、格安で、それでいてレンズ性能も問題無く、お買い得なレンズだと思います。

5気軽に楽しめる望遠ズームレンズ

普段はポートレート撮影を主としていますが、たまに風景写真を撮りたくなるときがあります。 そんなとき、200mm超えの望遠レンズが欲しくなるのですが、かと言って出番が多いってわけでもなく・・ Zマウントに完全移行してまだ日の浅い私ですが、そんなとき見つけたのが、こちらのレンズでした。 とにかく軽いです。長時間撮影していても疲れることはありませんでした。 これで300mmって!APS-Cだと気軽に450mmまで楽しめちゃいます。 フィルター経も67mmなので、倉庫に眠っていたフィルターを使いまわせました。 AFは普通です。 モータースポーツなどの動きモノに適しているかどうかは分かりませんが、夕日などの風景を撮影するには十分かと。 このレンズはF16前後まで絞って撮影することが多いですが、写りは満足いくレベルでした。 望遠ズームを気軽に楽しめるエントリーレンズといった感じでしょうか。たまに撮るくらいなら、十分だなと思います。 ただ、このレンズに手ブレ補正はありません。 しかし、レンズがとても軽いこともあってか、きちんとホールドして撮影すれば問題ないかと思います。 ご参考までに、写真を掲載しておきます。

お気に入り登録413FE 50mm F2.5 G SEL50F25Gのスペックをもっと見る
FE 50mm F2.5 G SEL50F25G 230位 4.72
(14件)
87件 2021/3/24  α Eマウント系 単焦点 F2.5 50mm 174g
【スペック】
最短撮影距離:0.35m(AF時)/0.31m(MF時) 最大撮影倍率:0.18倍(AF時)/0.21倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準単焦点レンズ フィルター径:49mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:68x45mm 
【特長】
  • 日常生活でのポートレートやスナップ撮影、動画など標準画角ならではの幅広い被写体やシーンに適した焦点距離50mmの単焦点レンズ。
  • 35mmフルサイズ対応α(Alpha) Eマウントレンズ。高画質と撮影者の意図をダイレクトに反映する直観的な操作性を備えた「Gレンズ」シリーズに属する。
  • 最短撮影距離0.35m(AF時)/0.31m(MF時)、最大撮影倍率0.18倍(AF時)/0.21倍(MF時)。色収差やパープルフリンジの発生を最小限に抑制。
この製品をおすすめするレビュー
5プレミアム感満載のスナップシューター用レンズ

手持ちのカメラがスナップシューターに早替わりするコンパクトなレンズです。 ★作例写真 露出調整とトリミングのみ実施 【操作性】 カスタムボタン・絞りリング・AF/MF切替スイッチが惜しみなく搭載されています。 【表現力】 ヌケが良くシャープでボケも綺麗。「G」を冠しただけのことはあります。 【携帯性】 文句なしに小さいです。 【機能性】 ソニーの50mm付近のレンズの中では最も寄れます。(最短撮影距離:35cm ※AF時) ※FE 50mm F1.8:45cm、FE 55mm F1.8:50cm、FE 50mm F1.4:41cm、FE 50mm F1.2:40cm 【総評】 スペックの割には値段は高めですが、プレミアム感満載の造りで所有欲が満たされます。ソニーのフルサイズ用レンズの中で一番ハマったレンズとなりました。

5登山の標準域(50mm)レンズとして最適

【操作性】 簡単です。特別な知識は必要ありません。 【表現力】 さすが単焦点レンズです。ピントの合ったところは高解像で、一方、前ボケ、後ボケも美しい。 【携帯性】 登山では広角ズームレンズが第一に携行すべきレンズになりますが、やはり50mmで撮りたい場面にも遭遇します。そんな時は、小型軽量高性能のこのレンズは重宝します。 【機能性】 風景写真、スナップ写真、さらに山で出会ったお花畑の花もアップで撮れます。 【総評】 ほとんどの登山では、この50mmレンズとシグマ16-28mm F2.8レンズで必要十分です。 あと、ライチョウ撮影もするとなると、望遠レンズも必要になるのですが、まだ決まっていません。

お気に入り登録55NIKKOR Z 24-105mm f/4-7.1のスペックをもっと見る
NIKKOR Z 24-105mm f/4-7.1 230位 4.00
(4件)
22件 2026/1/15  ニコンZマウント系 標準ズーム F4-7.1 24〜105mm 350g
【スペック】
最短撮影距離:0.2m(焦点距離24mm)、0.2m(焦点距離50mm)、0.28m(焦点距離105mm) 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:73.5x106.5mm 
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4軽くて寄れるけど暗いのを良しとするか否か

【操作性】 他のZズームレンズ同様の操作性ですが、ピントリングが狭いので使いづらい 【表現力】 24-105、24-120、24-200、105MCで105mm f7.1に統一して撮り比べましたが、自分には違いがわかりません・・・ ので、比較画像は全部はあげません 代わりに最大像倍率の画像をアップします ハーフマクロは便利ですが、f7.1以上に開けられないので、表現の幅は狭まるかと 【携帯性】 普段は24-120/4or14-24/2.8を付けて持ち歩いていて、「たかが300g軽いだけだろ」と思ってましたが、俄然持ちやすいです 腱鞘炎ですが、負荷が少なくなり、痛みが少なくなりました また、ボディ側に重心が来るので手ぶれもしづらい気がします 【機能性】 105mmでは日の出撮影には短いかと思いましたが、周囲の雲も入れるなら105mmで十分です 鳥を撮るにはやはり短いですが、そもそも200mmでも短いので・・・ 【総評】 24-120/4Sのスレで「登山用なら24-105でしょ」と勧められ、試してみたところ、確かに携帯性がよく、またハーフマクロで寄れるので便利 明るくてそこそこ寄れるが重たい24-120 200mmまで有るけど寄れない24-200 軽くて寄れるけど暗い24-105 どれも一長一短有って、どれを登山に持って行くか結論が出せてません(>_<)

4これ一本で何でも撮れる「軽さ」と「気軽さ」

【操作性】 本レンズの操作性は、徹底した「シンプルさと直感性」にある 気がします。特筆すべきは「コントロールリング」の存在です。 滑らかな回転により、動画撮影時の絞り制御や露出補正を 無音かつスムーズに行えます。ズームリングは適度なトルクが あり、自重で伸びてしまう「ズームクリープ」の心配も少なく、 歩きながらの撮影でもストレスを感じさせません。 AF/MFの切り替えスイッチなどを最小限に絞った設計は、 迷いを排除し、シャッターチャンスに集中させる潔さを 感じました。 【表現力】 F値が可変タイプ(f/4-7.1)であるためボケの大きさよりも 「解像感と階調の豊かさ」に強みがあると感じました。 広角端24mmから望遠端105mmまで、絞り開放から中心部は まあまあシャープで、Z マウントのフランジバックがもたらす 周辺光量の豊富さが、風景写真における四隅の描写を支えて いるのだと思います。最新の光学設計により、逆光時の ゴーストやフレアも高度に抑制されており、朝景や夕景と いったコントラストの強いシーンでも、濁りの少ない クリアな色再現が可能です。ボケ味についてもタマネギボケが 抑えられ素直で柔らかい背景描写が得られます。 【携帯性】 このレンズ最大の武器は、その圧倒的な軽さとコンパクトさです。 フルサイズ対応のズームレンズでありながら、ミラーレス専用設計 により沈胴機構や軽量素材を多用した350gなので、長時間の 持ち歩きでも負担になりません。105mmという中望遠域まで カバーしながら、標準単焦点レンズに近い感覚でカメラバッグに 収まるサイズ感は、登山や長距離の旅行、さらにはスナップ 撮影において無類の機動力を発揮すると思います。 「重いから持っていくのを諦める」という選択肢を消し去って くれる常用レンズ的な立ち位置になるレンズでしょうか。 【機能性】 本レンズはレンズ内手ブレ補正(VR)を搭載していません。 また珍しくキャノンのレンズの様にレンズフードは別売です。 夕景や屋内などの低照度環境ではボディ側の「本体内手ブレ 補正」に依存することになります。Z シリーズのボディ内 補正は非常に強力で、標準域から中望遠105mm程度までで あれば、ボディ側だけで数段分の補正効果を十分に得ることが 可能です。またVR機構を排したことで、鏡筒の細身化と 徹底した軽量化、そして光学設計の自由度を確保したのだと 思います。最短撮影距離の短さを活かしたテーブルフォトや、 機動力を活かしたスナップにおいて、ボディ内補正との連携で 「ブレを抑えつつ寄れる」という実用性を維持しています。 【総評】 レンズ内VRを持たない事は、一見デメリットに感じられますが、 実際には「レンズの小型化」と「ボディ内補正との割り切り」 によるシステム全体のバランス向上に寄与していると思います。 特に強力な手ブレ補正ユニットを持つハイエンドボディで使用する 場合、レンズ側のVRの有無による差は感じにくく、むしろ軽快な ハンドリングという恩恵の方が上回ると感じました。 高画素機でも耐えうる中心解像度を持ちつつ、極限まで無駄を 削ぎ落としたこのレンズは、三脚を据えてじっくり撮る風景写真 から、歩きながらの軽快な撮影まで、ボディの性能を最大限に 引き出す「良質なスタンダード」と言えるのではないでしょうか。 個人的には24-120mm f/4 S を発売日から使ってきているので このレンズは「お散歩レンズ」として使う事にしています。

お気に入り登録21617-70mm F/2.8 Di III-A VC RXD (Model B070) [フジフイルム用]のスペックをもっと見る
17-70mm F/2.8 Di III-A VC RXD (Model B070) [フジフイルム用]
  • ¥74,867
  • ディーライズ
    (全39店舗)
230位 4.04
(11件)
70件 2022/6/16  Xマウント系 標準ズーム F2.8 17〜70mm   530g
【スペック】
最短撮影距離:0.19m(WIDE)/0.39m(TELE) 最大撮影倍率:1:4.8(WIDE)/1:5.2(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径: フィルター径:67mm 手ブレ補正機構: 防滴: 最大径x長さ:74.6x119.6mm 
【特長】
  • APS-Cサイズミラーレス一眼カメラ対応の富士フイルムXマウント用大口径標準ズームレンズ。ミラーレス一眼用「Di IIIシリーズ」に位置する。
  • 普段使いに適した17-70mm、ズーム比4.1倍を実現。手ブレ補正機構「VC」を搭載し、動画撮影時にAIテクノロジーを活用した手ブレ補正を行う。
  • 静粛性を誇るステッピングモーター「RXD」を搭載。広角端で最短撮影距離0.19m、屋外での撮影を考慮した簡易防滴構造や防汚コートを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5標準ズームの良い選択肢を構成していると思う

前回のレビューで「望遠端は1段以上絞って使いたい感じかなと思います。また,広角側の遠景描写は1段絞っても甘いと感じます」と書いていたのですが、どうも合焦マークが表示されているのに実際は合焦しないことがある、というボディ側の問題でレンズ側の問題ではないようなので、削除して訂正します。 =====以下訂正したレビュー===== X-H2とほぼ同時に購入し、半年ほど使用しての再レビューです。 f2.8通しでボケがなだらか、気軽に持ち出せるサイズと重さ、35mm判換算25.5-105mm相当をカバーするとても使い勝手の良いレンズという評価は基本的に変わりません。 描写についても概ね満足しています。 大体の場面でこの価格帯のズームレンズとしてよく写ると思いますし、決まればハッとするほどの描写をすることもあります。 全域で描写にこだわりたければXF16-55、まずまずの写りでより広い範囲をカバーしたければ本レンズ、携帯性を重視するならXF18-55、という形で標準ズームの良い選択肢を構成していると思います。

5レッドバッジに迫る描写、4000万画素に対応した標準ズームレンズ

このレンズ、何故だかSONY用の評価は高いのに富士フィルム用の平均評価は低く、長らく買い控えていましたが、ようやく買ってみました。 タムロンの富士フィルム用レンズと言えば、18-300mmを以前買いましたが、解像性能は高かったものの如何せんAFが暴れ馬で、歪曲収差が撮ってみるまで補正されない等、マウント情報が富士フィルムから100%開示されていないからなのか、ボディ側の対応がされていないのか、出来上がりの良し悪しにムラがあり、結局タムロンレンズは富士フィルム機では使えなかったというのが買い控えていた理由です。 カメラはX-H2、X-H2Sですが、幾度かファームウェアのアップデートがあり、AFも改善されたかもしれないという期待で購入したのですが、結果はAFが暴れることもなく、描写もXF16-55mm F2.8に迫るものでSONY用の評価と同じく、なかなかのものでした。 Sigmaの18-50mm F2.8も買いましたが、自分が一番多用する広角端18mmだけが解像が緩く、周辺両端の解像も絞ってもクッキリしないというものでした。18mm以外は良好だったので実に惜しいレンズでしたが、こちらは広角端17mmではF4から画面全域シャープでお見事でした。 XF16-55mmとの比較では、シーンによってはこちらの方が解像力が高いと感じることもあります。特に四隅の解像力。 このレンズ、絞りによるフォーカスシフトが若干ありますので、近距離撮影で絞る場合、開放測距となるAF-Sだとピントがズレることがあり、その場合は実絞り測距のAF-Cで対処できます。ここを上手く使い分けるとAFによる問題が解決できると思います。 富士フィルム機のAFと言えば、純正レンズを使っても広角で遠景の場合のみですが、高周波のピントの掴みが弱いのか、合焦サインを出しているにも関わらず、遠景なのにピント位置が2、3mを示していることも多々あり、等倍で見るとピントが来ていなかったということがよくありますので、必ず画面上の距離計を見ながら撮影しています。X-H2、X-H2Sについては、ファームウェアアップデートで少し改善しましたが、他機の場合、広角端で周辺の解像が悪いという時は極端な前ピンのケースかと思います。 他の標準ズームレンズとの比較では、自分が一番よく使う風景・スナップ撮影における広角端での描写力ですが、以下のような感想です。 XF16-55mm >= T17-70mm > XF18-55mm > XC15-45mm > XF18-135mm > T18-300mm > XF18-120mm > XF16-80mm > S18-50mm 下位3つは絞っても両端がしっかりと解像せず、T18-300mmは安定さを欠き、XF18-135mmは4000万画素は厳しいですが等倍鑑賞でなければ周辺・両端も絞れば解像しています。 これは広角端で風景写真をカッチリ撮りたい場合の話で、望遠側重視や背景をぼかす撮影などでは評価も変わります。 本レンズは幅広いシーンで予想以上の解像性能で、初めて使えるサードパーティ製レンズとなりました。

お気に入り登録1290FE 35mm F1.8 SEL35F18Fのスペックをもっと見る
FE 35mm F1.8 SEL35F18F
  • ¥77,600
  • ディーライズ
    (全31店舗)
230位 4.51
(56件)
392件 2019/7/10  α Eマウント系 単焦点 F1.8 35mm 280g
【スペック】
最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角: 大口径: フィルター径:55mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:65.6x73mm 
【特長】
  • 焦点距離35mmの大口径広角単焦点のデジタル一眼カメラα Eマウント用レンズ。開放絞りF1.8から画面全域で高い解像力を発揮し、小型軽量設計を実現。
  • 浅い被写界深度や高い近接撮影能力を生かした日常のスナップやテーブルフォト、風景やポートレートなど幅広い被写体やシーンで活用できる。
  • ソニー製APS-Cセンサー搭載のミラーレス一眼カメラにもバランスよく装着でき、35mm判換算52.5mm相当の大口径標準単焦点レンズとしても使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5軽量です

軽くて持ち出しやすいです。レンズは撮ってなんぼだと思うので老人にはこの軽さは何よりにもかえがたいです。

5コスパの良いレンズ

【操作性】 純正ならでの使いやすさ。 安いレンズですがボタンがちゃんとついているのがいいです。 【表現力】 Gはついてませんが35mmとしてはボケもスムーズで抜けも良く、価格を考えれば素晴らしいと思います。Aマウントの35mmGレンズからの買い替えですが時代の進歩を感じました。 【携帯性】 大きさについては、申し分ありません 【機能性】 大きさでいえばSIGMAのコンテンポラリーシリーズがライバルになるかと思いますが、撮影倍率の点で本レンズの方がさらに倍率を稼げることからこちらを選びました 【総評】 ヨイショと思われそうですが、本当に申し分ないです。 ※画像を貼り直しています

お気に入り登録267RF24mm F1.8 MACRO IS STMのスペックをもっと見る
RF24mm F1.8 MACRO IS STM 230位 4.81
(15件)
176件 2022/7/12  キヤノンRFマウント系 単焦点 F1.8 24mm 270g
【スペック】
最短撮影距離:0.14m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径・広角単焦点レンズ 広角: 大口径: フィルター径:52mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:74.4x63.1mm 
【特長】
  • 最大撮影倍率0.5倍のハーフマクロ撮影が行える、広角・単焦点レンズ。「EOS Rシステム」の交換レンズ「RFレンズ」シリーズ。
  • 大口径F1.8のボケ味と24mmの広い画角を生かしたワイドマクロ撮影が楽しめる。全長約63.1mm、質量約270gで小型・軽量。
  • レンズ内光学式手ブレ補正機構により5.0段、ボディ内手ブレ補正機構搭載のEOS Rシリーズのカメラとの組み合わせではカメラとレンズによる協調制御を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5子供との思い出記録に最適

EOS R8と組み合わせて日々の思い出記録用に使用しています。 子供は幼児2人です。RF28mmf2.8と比較して書きます。 結論、24mmの勝利です。コンパクトさ重視で長らく28mmを愛用していましたが、携帯性以外の全ての面で24mmの性能が上回っているため戻れなくなりました。 注意点としては子供を寄りで撮影する際は被写体ブレ抑制しつつ、被写界深度を確保するためにTv, Avどちらも手動調整が必要で若干操作は増えました。その点28mmは開放でもf2.8なので絞りはオートでなんとかなります。 <スチルでの良い点> ・ちょっと広い画角が周囲環境含めた記録に有利 ・周辺画質が良く、子供を隅に配置するような構図が良好 ・明るいので自宅や商業施設など屋内で低感度で取れる ・短い最短撮影距離のおかげでで子供に寄り添って撮影できる ・ISによる手振れ補正で咄嗟の撮影ですぐシャッター切れる  ※子撮では被写体ブレ防止のためSS1/200以上にするので不要だと思ってましたが、あると楽でした。 24mmを買うに至った最大の理由は動画撮影時の画角です。 28mmで手振れ補正をかけると画角が狭くて周囲まで記録するには不十分でした。 以下、動画撮影時に電子手ブレ補正をかけた際の画角をRF24-105f4を使って比較しました。 <RF24mm f1.8> 補正弱:26mm相当 補正強:32mm相当 <RF28mm f2.8> 補正弱:31mm相当 補正強:35mm相当 ちなみに24mmはIS搭載していますが、電子手ブレ切りで歩きながら撮ると画面が歪むので補正は必須のようです。ブリージングは特に気にならないです。 以上、作例なく恐縮ですがこのレンズの使い勝手の良さに感動したのでレビューさせていただきました。キヤノンさんこれからも応援しています。

5やはりボケが美しい

24mmの出番はなかなかないのですが0.14mの最短撮影距離とハーフマクロがいいですね。そしてUDレンズを搭載してるレンズはとにかく画質がいい。そのおかげかボケが美しい。やはり、明るい単焦点は一番です。 このレンズの唯一の欠点はSTMの動作音。やはり耳障りです。残念ですが美しいボケを生み出してくれるので目をつぶります。

お気に入り登録577E 16-55mm F2.8 G SEL1655Gのスペックをもっと見る
E 16-55mm F2.8 G SEL1655G 230位 4.74
(22件)
259件 2019/8/29  α Eマウント系 標準ズーム F2.8 16〜55mm   494g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.33m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:73x100mm 
【特長】
  • APS-C対応のデジタル一眼カメラ「α」Eマウントの大口径標準ズームレンズ。プロやハイアマチュアユーザー向けの「Gレンズ」シリーズモデル。
  • 焦点距離16mmから55mm(35mm判換算24-82.5mm相当)のズーム全域において開放絞りF2.8で、高解像と質量約494gの軽量設計を両立。
  • 9枚羽根の円形絞りとボケ味を左右する球面収差の最適化により、美しいボケ描写が可能。「ナノARコーティング」を採用しフレア・ゴーストを抑制する。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしい描写性能

子供の部活動(スポーツ)の記録用としてa6700とsmallrigのボディプレート、70-350mmのGレンズを購入しました。 SONYのカメラ、レンズは初めての使用でしたが、描写性能や取り回しの良さに感動し、標準レンズも欲しくなり他社サードパーティレンズも検討した上でこのレンズを購入しました 【操作性】 特に問題なし 【表現力】 四隅までしっかり解像してくれます。細部までクリア、繊細に描写してくれる印象です 【携帯性】 重量494gとコンパクトさはa6700とのバランスも悪くないです。重量、サイズ共に全く苦にならないです。 【機能性】 AFも速いです。手ブレ補正なしですが、ボディ内手ブレ補正で低いシャッタースピードでも問題ないです。a6700と手振れ補正付きの純正18-135mmとの組み合わせより手振れが少ない印象です 【総評】 価格は高めですが、純正の安心感と、それを裏切らない描写性能は素晴らしいの一言です。他社フルサイズも使用していますが、6700との組み合わせで軽量コンパクトでこの描写性能。今までのSONYのAPS-Cのイメージを覆す性能に大満足です。フルサイズの使用頻度が減ってしまいました。 各社のカメラ、レンズをいろいろ使用してきましたが、このレンズは今後もずっと使っていきたいレンズです。(SONYにマウントを統一しようか心が揺れ動いています…)

5α6000シリーズ必携の神レンズ

言うまでもなく「Gレンズ」である。 標準域、フルサイズ換算24mmー82.5mmの領域を担う、攻守万能のプレイヤー。 ぜひ、望遠レンズ E 70-350mmF4.5-6.3 G 、シグマ 56mmF1.4 などの小型・軽量・高性能の神レンズたちと一緒に使いたい。

お気に入り登録895FE 70-200mm F4 G OSS SEL70200Gのスペックをもっと見る
FE 70-200mm F4 G OSS SEL70200G
  • ¥149,001
  • システムファイブ
    (全5店舗)
230位 4.56
(68件)
1041件 2013/10/16  α Eマウント系 望遠ズーム F4 70〜200mm 840g
【スペック】
最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠: フィルター径:72mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:80x175mm 
【特長】
  • 開放F値4固定の小型望遠ズームレンズ。高度非球面AA(advanced aspherical)レンズを2枚採用し、高性能化と機動性を両立。
  • ナノARコーティング、スーパーEDガラスを採用し、高い色再現性とズーム全域における高い描写性能を実現している。
  • レンズ内光学手ブレ補正機構、ズームやフォーカス時にレンズの全長が変わらないインナーフォーカス方式を採用。取り外し可能な三脚座が同梱される。
この製品をおすすめするレビュー
5手ごろなズームレンズ

【操作性】 比較的軽量で、ズームリングもかなりスムーズに回ります とても操作しやすいです 【表現力】 描写も細かく、とてもきれいな写真が仕上がりました 【携帯性】 比較的軽量で、三脚座付けていても重さが気にならないレベルです とりあえず持っていこうと思えるレンズです 【機能性】 ボタンがいっぱいあるものの、常に使うボタンではないので十分な機能ですね レンズ情報もカメラ側に届くので困ることはないです 【総評】 比較的手ごろにきれいに撮れるレンズを手に入れられるのでお勧めです 中古なら10万円前後で手に入るので一本持っていて損はないと思います

5心地よい「作為の無さ」

【操作性】 焦点距離の割に軽くて小さく、細く、取り回しが良い。☆5つ。 【表現力】 なんというか、優しく自然な感じに映るレンズ。昨今のパキッスカッはいここボケますぅ〜みたいな作為の塊みたいなレンズとは一線を画す、ただひたすら素直に情景を写してくれるレンズ。これが妙に自分の好みにハマってしまい、GMを購入するも結局残ったのはこちらだった。☆20ぐらい。 【携帯性】 焦点距離の割にはとても良いのではないでしょうか。☆4つ。 【機能性】 まあ、特に可も不可も感じていないです。☆4つ。 【総評】 あらゆる意味で自然体というか、無理をしていないというか。それが私にはとても心地よく、何か迷ったらこのレンズをつけていることが多い。間違いなく人生で一番写真を撮ったレンズです。よっぽどのことでもない限りはこれがいいな、と思うぐらいは気に入っています。これからも末永く頑張って貰います。

お気に入り登録467LEICA DG VARIO-SUMMILUX 10-25mm/F1.7 ASPH. H-X1025のスペックをもっと見る
LEICA DG VARIO-SUMMILUX 10-25mm/F1.7 ASPH. H-X1025 230位 4.60
(23件)
462件 2019/6/ 3  マイクロフォーサーズマウント系 標準ズーム F1.7 10〜25mm   690g
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径: フィルター径:77mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:87.6x128mm 
【特長】
  • デジタル一眼カメラLUMIX Gシリーズで採用している「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した交換レンズ。ズーム全域で開放値F1.7を実現。
  • 1本で大口径単焦点レンズ5本分の焦点距離をカバーしているため、広大な天体・風景撮影などの広角からスナップ・ポートレートなどの標準領域まで対応。
  • なめらかな絞り値の変化を可能にするクリックレス仕様の「絞りリング」のほか、AF/MFの切り替えを瞬時に行える「フォーカスクラッチ機構」を搭載。
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5距離を取れないスタジオ・イベントで大活躍

OM-1mkUとの組み合わせで主にコスプレのスタジオ/イベント撮影で使用しています。 【操作性】 絞りリングは機能しませんがフォーカスクラッチは動作します。ズーム/ピントリング共に変な硬さもなく動かしやすいです。 【表現力】 開放でも素晴らしい描写です。F2.8まで絞れば広角端周辺でもディテールしっかりしているので集合写真でも問題なく使用できます。 【携帯性】 m4/3としてはとても重い・とてもデカいですが知ってて買いました。気にしてません。 【機能性】 OMのPROレンズとあまり変わらないくらいのAF速度はあります。 【総評】 今まではLeica9mmF1.7とM.zuiko17mmF1.2とノクチクロンを主に使っていましたが、屋内撮影はこの1本で、イベントはこれとノクチクロンの2刀流になりました。大活躍しています。

5OM-1mk2で使用する10-25mm/f1.7

SNSで繋がったプロカメラマンさんがこれを使い始めたてフルサイズを使わなくなったというほどのお勧めをいただいて、悩むこと数カ月、購入しました。OM-1mk2で使用しており、パナレンズ+OMボディの組み合わせです。 最初に一言:凄い、これがあれば最強。 【操作性】 ズームの回転方向がOMと逆ですが、最早このレンズを常に持っていくので迷いません。逆にOMズームとなると迷う気がしてきました。 OMだと絞りリングが使えないのが残念ですが、仕様通りなのでマイナスにはなりません。 ズームリングは適度な重さで操作しやすく、取り回しは予想以上にラクです。 【表現力】 ズームとは思えません。単焦点ズームとかいう造語をSNSカメラ界隈で特にF2以下のレンズで言ってるようですが、単焦点並み、どころではないです。 OM 17mm/f1.8U、25mm/f1.8Uが比較ではなくて、開放f値を別にするとf1.2pro級の描写とさえ思えます。 ボケは柔らかく、線も細いながら解像します。曇天や暗めの室内といった低コントラストの状況でも美しい画を吐き出してくれるめちゃくちゃ信頼できるレンズです。 なおOMアートフィルター;ファンタジックフォーカスとすこぶる相性がよく、ミストフィルターのような効果が得られます。OMレンズだと少し硬くなり、滲み感が不足しますが、このレンズはそういった使い方もでき、ポートレートで大活躍します。 【携帯性】 大きくて重いです。もちろん高価です。正直OM-1mk2+10-25mm/f1.7なら、α7Cii+24-50mm/f2.8Gの方が軽量でしかも安い気がします。 しかし、それでも使いたくなるレンズです(α7Cii購入断念してこのレンズに掛けました)。 【機能性】 全焦点距離で最短撮影28cmと使い勝手はかなりよいです。もちろんこのf値なので暗所にも強いです。 予想以上に良いのがAF速度精度です。OMのPROレンズに匹敵します。少なくともOMプライム系よりAFは早くて正確、またブリージングも最小で、安ズームにみられるフォーカス時の画角変化とはほぼ無縁です。OMボディだと防塵防滴の保証はないですが、そこは仕方がありません。 なお当レンズもOMWorkspaceでファームアップ可能ですので、OMでも動作検証されていると考えております。 【総評】 ポートレート用に購入しました。テレ端25mmでよいか、とかワイ端10mmとか必要か(一般的に中望遠ポートレートが多いので)悩みましたが、45mm/f1.2だと最近長すぎる気がして使いにくく感じ、25mm/f1.2や17mm/f1.2買うなら、この一本でと思い切りました。 大正解だった気がします。今まで購入したレンズで一番満足度が高いのですから。

お気に入り登録31OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PROのスペックをもっと見る
OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO 230位 5.00
(1件)
14件 2025/7/ 8  マイクロフォーサーズマウント系 単焦点 F4 300mm   1270g
【スペック】
最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠レンズ 望遠: フィルター径:77mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:92.5x227mm 
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5ED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PROと比べた結果

野鳥撮影でED 50-200mm F2.8 IS PROと同等の解像度を求め、 購入前にED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PROとED 300mm F4.0 IS PROの2本をレンタルし比べましたが解像感、描写力共に当レンズが勝っていたので ED 300mm F4.0 IS PROを購入しました。 【表現力】 抜けの良さも抜群ですが、何よりも解像度の高さは驚きます。 MC-14と組み合わせてもほとんど画質が落ちることもありません。 ED 300mm F4.0 IS PROとED 50-200mm F2.8 IS PROの解像度を見てしまうと、 ED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PROの解像感は悪くはないものの、前述の2本には及びませんでした。 【携帯性】 MFTとしては重いのかもしれませんが、換算距離を考えたら驚くほどコンパクトで軽量かと思います。 【機能性】 申し分なしです。 ED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PROとの比較の際にもED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PROはAFが迷うシチュエーションでも当レンズは迷うことはありませんでした。 【総評】 MC-14と組み合わせて換算840mmで足りる方であれば、このレンズ一択で良いと思えます。 また解像度もかなり高いので無理にこれ以上の焦点距離を求めるよりも、840mmで撮影しトリミングした方が良い結果が得られます。

お気に入り登録20550mm F1.4 DG DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
50mm F1.4 DG DN [ソニーE用]
  • ¥110,160
  • カメラのキタムラ
    (全29店舗)
250位 5.00
(4件)
5件 2023/2/ 8  α Eマウント系 単焦点 F1.4 50mm 660g
【スペック】
最短撮影距離:45cm 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径: フィルター径:72mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:78.2x111.5mm 
【特長】
  • フルフレームミラーレス専用設計の大口径標準レンズ(ソニー Eマウント用)。高水準の芸術表現を叶える「Artライン」に属する。
  • カメラ側の機能で補正できない非点収差や像面湾曲などの諸収差を効果的に抑制。クリアな画質に加え、大きく自然なボケの美しさを生かした撮影が可能。
  • 大口径ながら高速・静粛なフォーカシングと高い追従性を発揮。暗所での撮影や動体撮影からスナップ撮影、動画撮影などさまざまなシーンに対応。
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5AFっていいですね

α7RXの購入にあたり、レンズはいい加減に決めてしまいました。 純正で、単焦点50ミリと標準ズームでと、えいやッと揃えましたが、SEL50F18Fは何となく安物買いの銭失いな感じで、大評判のSEL2470GM2はまさかの初期不良。 もういいやと、単焦点のフォクトレンダー2本とシグマ2本で標準域を揃えました。 でも、MFのフォクトレンダーは上手く撮れなくて、同じコシナのOtus 1.4/55ではこんなにもシビアではなかった気がして、お手上げでした。 そんな訳で、久しぶりのシグマに好感触だったので、Art 50/1.4 DG DNをお迎えしました。その後、35ミリも1.4 DG DNへ。 撮り方などは個人差があるでしょうが、ピントが思ったところに合わないと作品が成立しないので、自分にはAFレンズは必須みたいです。 同条件の撮り比べでもフォクトとシグマの画質差はそれほどでもないと感じましたが、正直なところSEL50F12GMと50/1.2 DG DNは気になっています。 

5AF性能が格段に飛躍

2024.3.6画像追加 シグマARTの単焦点は135、85、20ときて、この50mmを追加。今までのARTレンズと大きく変わったのはHLA駆動のAFへと進化しており爆速のAFとなっております。GMと比べて試してみたが遜色無いレベルです。 また、旧レンズのHSMからは小型軽量化もされており、手持ち撮影も苦にならないです。ただし、同時期に発売されたGMレンズがさらに小型軽量化されたため微妙な感じになってしまいました。 描写性能もシグマARTらしく開放F1.4からキレのある写りとなっており最新型だけあって素晴らしいです。スチル限定であればオススメできる1本です。動画で使用する場合はブリージングとアクティブ手ブレ補正のが本体側で利用できる純正GMの方が良いでしょう。私はスチル限定のためこのシグマのレンズを買いました。 ほぼ同時期に発売となってしまった為に、どうしてもGMの影に隠れがちなレンズになってしまいましたが、性能的にはGMに肉薄する部分も多々あり買い方次第では10万円程度で買えるレンズとしてはコスパ最高の優良レンズです。 ARTラインに初搭載されたHLA駆動のAFがかなり快適なため一見の価値ありレンズです。 シグマさんには今後発表されるARTレンズには是非このHLA駆動のAFを搭載して欲しいですね。

お気に入り登録526SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A032) [ニコン用]のスペックをもっと見る
SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A032) [ニコン用] 250位 4.60
(24件)
439件 2017/6/30  ニコンFマウント系 標準ズーム F2.8 24〜70mm 900g
【スペック】
最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径: フィルター径:82mm 手ブレ補正機構: 防滴: 最大径x長さ:88.4x108.5mm 
【特長】
  • 手ブレ補正機構「VC」を搭載した、35mm判フルサイズデジタル一眼レフカメラ対応の大口径標準ズームレンズ。
  • 新制御システム「デュアルMPU」を採用。手ブレ補正効果5段と、精緻なAFピント合わせや快適なAFスピードを達成。
  • 独自の「eBANDコーティング」により、逆光時で発生しがちなゴースト・フレアも抑制し、トータル的な光学性能が向上。
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5同社最新ミラーレスレンズより、こちらの描写が好き

ほぼミラーレスに乗り換えて売ってしまったので、それまでの使用した感想です 【操作性】手ブレ補正もあり、一眼レフには快適でした 【表現力】間違いなく良いです。 レンズの解像度等のDxo評価解析も純正に劣ってないレンズです。 Z9に取り付けて比較してみました。 TAMRON 28-75mmf2.8 A063zのG2も使いましたが、このレンズの方が良いとおもいます。 植物の艶感がミラーレスの最新レンズになるとぬり絵とまではいかないものの、好きなかんじではなかったです。 こちらのレンズは生き物という感じの艶と深みを描写してくれました。 解像度は28-75mmf2.8G2の方が良かったです。 このレンズを売ってミラーレス用にしてしまったのが少し後悔しました。 結局28-75mm f2.8 G2 はNikonのミラーレス大三元 z24-70mmf2.8と比較して良くないと思ったので、手放しました。 【総評】 重さと大きさを気にしないなら、同社最新ミラーレスレンズより、こちら方がいいという方もいるんじゃないのかな?と思います。 一眼レフに出戻りしたときは、このレンズで十分です。

5made in Japanで★一個プラス!

【操作性】 ニコンのインナーズームと比べると動作が重い。 LOCKレバーが煩わしい、他は良き。 【表現力】 素直、言い換えると特徴は癖が無く使いやすいイメージ。 【携帯性】 同クラスのf2.8と比べると良好な方かも。 邪魔になりそうなときは持たない。 【機能性】 普通 【総評】 タムロンレンズはこれしか持っていませんけどこのレンズは 「MADE IN JAPAN」とすごく小さい字で書いてある。 これだけで★は5つです。 しかし、世の中変わりそう、Z9IIが先か消費税減税の実現が速いか? これ今の私に取ってすごく重要。 Z9IIが出たらこのレンズは放出ドナドナ〜?

お気に入り登録298NIKKOR Z 17-28mm f/2.8のスペックをもっと見る
NIKKOR Z 17-28mm f/2.8 250位 4.77
(13件)
90件 2022/9/20  ニコンZマウント系 広角ズーム F2.8 17〜28mm 450g
【スペック】
最短撮影距離:0.19m(焦点距離17mm)、0.23m(焦点距離20mm)、0.26m(焦点距離24mm)、0.26m(焦点距離28mm) 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:75x101mm 
【特長】
  • ダイナミックな映像表現が気軽に楽しめる、開放F値2.8一定の超広角ズームレンズ(Zマウント)。高い光学技術力を採用した「NIKKORレンズ」。
  • フルサイズ/FXフォーマットで17mmから28mmまでの焦点距離範囲を、明るい開放F値2.8一定でカバー。全長約101mm、質量約450gと小型・軽量。
  • 動く被写体にもスムーズにピント合わせができる高速AF制御、「STM」や「コントロールリング」を採用し、高い静音性となめらかな操作性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5動きのある被写体を、広角で近づいて撮りたい状況に

飼い猫のあくびを撮るのに、永く試行錯誤を続けてきました 広角では今のところ最強の1本だと思います 【操作性】 至ってシンプルで使い方で迷う事はありません 【表現力】 充分シャープ&ボケもきれい 何より、ワイド端で19mmまで寄れる点に、大きな価値があります 【携帯性】 コンパクトです これでF2.8通しとは、レンズ設計の進化を感じます 【機能性】 私の用途では、AFスピードも満足です カメラボディにもよりますが、被写体認識AFのおかげで、 レフ機時代より遥かに歩留まりが高いです 【総評】 限られたマニアックな用途のレビューで恐縮ですが、 ミラーレス機でこのようなレンズが使える事を夢見ていました 動きのある被写体を、広角で近づいて撮りたい状況で、特におすすめです

5気軽に超広角を楽しむのにもってこい!

元々超広角域のレンズは星(天の川)用にLAOWAの15mmF2を使っていました。 標準域での星撮りは、タムロンのFマウントレンズ(35-150F2.8-4)とかSIGMAのEマウントレンズ(24mmF2)を使っていたのですが、先日色々考えるところがあって、Nikon Z24-120F4に買い換えました。 前述の2本はドナドナしてしまったので、星を撮るレンズが15mmしかない。 さすがに一晩中撮るのに15mmだけだと飽きてしまうので、本レンズを検討購入することになりました。 ちなみに、登山する&星を撮るのが前提なので、Z14-24F2.8は重い、高い、円形フィルターがない(つけられるけど112mmなんていう巨大なフィルターは、プロソフトンクリアとか必要なフィルターで売ってない)し、Z14-30はF4なので、検討してません。 【操作性】 ズームレンズとピントリングしかないので、難しいことはありません。 強いて言うならAF/MF切替スイッチが欲しかったかな。 インナーズームなのもgood! 【表現力】 買うまで正直そこまで期待してませんでした(失礼)が、ちゃんと写ります(笑) 元の設計はともあれ、Nikonの冠で出してるので当たり前と言えば当たり前ですが・・・ もちろん大三元に比べれば、こちらはS-LINEでもないので見劣りするでしょう。 でも、気軽に持ち出せてちゃんと写るので必要十分です。 まだ、開放でとか、広角マクロみたいな使い方はしていないのでボケとかはわかりません。 (あまりそうゆう使い方をそもそもしないので。。。) 【携帯性】 これは素晴らしい! LAOWAに比べて50g軽い(この50gが登山では重要)し、鏡筒も細い。 【機能性】 AFも文句なし。 MFリングも使いにくくありません。 【総評】 私の使用目的で、不満がほぼほぼありません。 気軽に持ち歩けてちゃんと写る。 素晴らしいです!! フィルター径も67mmでお安く買えるのがありがたい!!

お気に入り登録909EF100-400mm F4.5-5.6L IS USMのスペックをもっと見る
EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM 250位 4.48
(166件)
9578件 2002/8/ 8  キヤノンEFマウント系 望遠ズーム F4.5-5.6 100〜400mm 1360g
【スペック】
最短撮影距離:1.8m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠: フィルター径:77mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:92x189mm 
この製品をおすすめするレビュー
5中古ですが充分です。

2019年に中古を80000円程度で購入しました。 II型も発売されていましたが高価でズームは欲しかったので購入しました。 【操作性】 筐体が伸びるズームですが直感的な操作で良いです。 【表現力】 Lレンズなだけあります。設計は古いですが、味があると解釈しています。 【携帯性】 ズームレンズなので大きいし重いですが100-400としては普通ではないでしょうか。 【総評】 今から敢えて購入は進めませんが、EFでズームが欲しいけど30万はちょっと…と思う方の選択肢にはなり得ると思います。

5再度購入するぐらい良いです。

シグマの150-600スポーツ購入した時に、下取りで手放したが、150-600スポーツを普段から持っていくのはデカすぎ リサイクルショップで50000円で再購入。II型に比べたら最短撮影距離や画質は劣るが普段使いには問題無し。ただ個体の問題かもしれないけど、一本目は長時間逆光撮影しているとISがカチャ、カチャと誤作動してしまいファインダー覗いても横にゆれる、カメラのバッテリーを入れ直すと症状が消えた。再度購入したレンズはその症状はない。直進ズームが好きなので、再起不能になるまで使い続けたい。

お気に入り登録875AF-S NIKKOR 80-400mm f/4.5-5.6G ED VRのスペックをもっと見る
AF-S NIKKOR 80-400mm f/4.5-5.6G ED VR 250位 4.49
(90件)
2619件 2013/3/ 5  ニコンFマウント系 望遠ズーム F4.5-5.6 80〜400mm 1480g
【スペック】
最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.17倍(オートフォーカス時)、0.19倍(マニュアルフォーカス時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:5倍望遠ズームレンズ 望遠: フィルター径:77mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:95.5x203mm 
【特長】
  • 焦点距離80-400mmのニコンFXフォーマット対応5倍望遠ズームレンズ。高い光学性能を備え、高速AFを実現している。
  • フレアやゴーストの低減に効果的な「ナノクリスタルコート」、手ブレ補正効果4.0段(シャッタースピード)を実現した高い手ブレ補正機構を採用。
  • 「A/M」(オート優先オートフォーカス)、「M/A」(マニュアル優先オートフォーカス)、「M」(マニュアルフォーカス)のフォーカスモードを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしい望遠レンズです。

このたび、三十云年お付き合いしたCanon製カメラとは決別し、Nikon製カメラとしばらくお付き合いすることにしたので、買ってみました。(今更Fマウントを、ではありますが。) 買ったカメラはZマウントのZ6lllで、FTZ llを経由して使用しています。 【操作性】 カメラ歴は無駄に長いのですが、初めてのNIKKORレンズですので、たくさんあるスライド式ボタンが何を意味しているかよくわかっていません(笑) ・なぜAFボタンが三段階もあるのか? ・アクティブボタンって何? ・VRっていうのが、どうやらCanonのISらしい。 という超素人ですが、とりあえずお馬さんの写真は綺麗に撮れましたので満足です。 【表現力】 さすがは比較的新しめのNIKKORレンズ。私が使っているCanonのEF100-400mm F4.5-5.6L IS USMよりも表現力は圧倒的に上です(26年前のフィルム時代のレンズと比べるなという話ではありますが)。 キリッとした解像度が本当に素晴らしい。今更Fマウントレンズを新品で?と言われるのですが、全く後悔していません。 満足です。 【携帯性】 この焦点距離のレンズに携帯性を求めるのがおかしいです(SONYのFEマウントの望遠を除く)。 カメラ本体がミラーレスになり軽くなったので、機材の総重量はずいぶん軽くなりました。 【機能性】 マウントアダプター経由なのでAFの速度とかが気になっていたのですが、色々なお店やニコンサロンで事前に教えていただいたとおり、全く気になりませんでした。 なお、本レンズは手ブレ補正が付いているので、Z6lll本体の手ブレ補正ではなくレンズ側で補正をかける仕組みのようです。 【総評】 NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S も近いうちには購入する予定だったのですが、80mm開始であるのが非常に素晴らしく、撮影の幅が広がりそうです。 もしかしたら本レンズで満足し、Zマウントのほうのレンズは購入を見送るかもしれません。 それくらい、私の中では大満足なレンズでした。 末長く使っていきたいです。

5一眼レフで使うのが正解です

望遠単焦点では自分の用途に合わず、70-200では焦点距離が足らず、結局このレンズを買ってしまいました AFは単焦点レンズと比較して若干鈍いかなって感じです(わずかです) Z6IIでも使いましたが、やはり一眼レフで使うのが正解です 写りやAFは300mm F4の性能が良かったので、結局そっちを買いなおしてしまいそうです

お気に入り登録769FE 50mm F1.2 GM SEL50F12GMのスペックをもっと見る
FE 50mm F1.2 GM SEL50F12GM 250位 4.62
(33件)
567件 2021/3/17  α Eマウント系 単焦点 F1.2 50mm 778g
【スペック】
最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準単焦点レンズ 大口径: フィルター径:72mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:87x108mm 
【特長】
  • 最上位である「G Master」シリーズに位置する、焦点距離50mmの大口径標準単焦点レンズ(Eマウント)。
  • 低照度下でも速いシャッタースピードを確保して被写体のブレを防ぐ。開放F値1.2からの画面全域での高い解像性能と、自然で美しいボケ表現が可能。
  • 高推力の「XDリニアモーター」を搭載し、静止画・動画撮影の双方に適した高速・高精度・高追従かつ静粛なオートフォーカスを実現。
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5使い手を選ぶ革命的1.2

このレンズは万人向けではなく、扱い方次第で大きな力を発揮する、 まさに“劇薬”のようなレンズである。 ライカに始まるF1.2の世界、写真表現における羨望の表現域とも言える。 その1.2の世界に革命をもたらしたのが本レンズである。 かつては、あまりにも薄いピント面、ピントが合えば魔物的魅力を放つ画になるが、 職人的技術と経験がなくては、使用困難なニッチなレンズだった1.2。 sonyの技術力により、誰でも1.2でピントが合う技術力の進歩を象徴するようなレンズである。 一番の驚きは、高速で動く人物の瞳にピタりと合う驚きのAF精度。 1.2がだれでも使えるレンズの時代になり、表現者にとっては大変な時代になった。 前に使っていたcanonRF50mmF1.2(ボデーR3)の比較で言うと。 率直な感想として、溶けるようなボケ味は、微差だがcanonが良かった。 ただしAF精度と速度はsonyが圧倒的に優秀で、最速AF、スポーツでも問題なく使える。 あまりにも自然にピントが合うので驚かないほど。canon1.2は亀のようにノロマ。 1.2と1.4に迷う方がいると思うが、良い画が欲しければ迷わず1.2を選ぶべき、思想が違う。 重さが本質的な問題と言うならば、ライカのノクチを使うべきだ。 唯一の試練は重さ大きさだけである、 言い換えればこの重さ大きさに耐えれるものだけが、この孤高の表現力を手に出来る。

5このレンズ自体に言うことなし!

言うことなし! ただ「50mm、f1.8」がコスパ良すぎるので、オススメは?と言われたらそっちかも・・・

お気に入り登録88フジノンレンズ GF55mmF1.7 R WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ GF55mmF1.7 R WR
  • ¥325,710
  • カメラのキタムラ
    (全12店舗)
250位 4.41
(7件)
1件 2023/9/12  Gマウント系 単焦点 F1.7 55mm   780g
【スペック】
最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:77mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:94.7x99.3mm 
【特長】
  • 標準55mm(35mm判換算:44mm相当)の焦点距離を持つ大口径単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「GFXシリーズ」用交換レンズ「GFレンズ」。
  • ラージフォーマットが持つ豊かな描写力と、大口径を生かした大きく美しいボケ味により、被写体を浮き立たせたメリハリのある表現が可能。
  • 進化したDCモーター駆動により、被写体を素早く正確にとらえるAF機能を搭載。防じん・防滴・-10度の耐低温構造などを採用し、高い実用性を発揮する。
この製品をおすすめするレビュー
5いいカメラには、いいレンズを。

たまげました…感嘆しか出てこないレンズです。 gfx100sとの組み合わせです。 ポートレートメインですが、このレンズを通すと服のシワ1つ1つの陰影までがくっきり刻まれ、着古した服の生地の表面のこなれた雰囲気、毛羽立った繊維の1本1本、腕時計の秒針が文字盤に作る影、モデルさんの瞳に映る、カメラを構えた私が付けている指輪… 人間の眼の限界を遥かに超える圧倒的な解像度と情報量は、これはもうたまげるしかありません。 いいカメラには、いいレンズを。アダプター噛ませてフルサイズのレンズを使ってる場合じゃありません。GFXに手を出したなら、ローン組んででもこのレンズを買うべきです。 感動をその手に。

5ラージフォーマット最高峰のレンズはコレ

ラージフォーマットを使うなら最高性能のレンズを使うべき。 GFX純正のレンズはどれも素晴らしい描写性能ですが、このレンズはダントツ優れています。 大きなセンサーのF1.7のボケは見事で、しかも柔らかく、なだらかにボケていく美しさを味わうと、もうフルサイズへは戻れなくなります。 GF50mmやGF63mmのように、決して軽くコンパクトではありません。 しかし最高峰のレンズを一度使ってみて感動を味わいたい。 そんな方向けのレンズです。

お気に入り登録444RF28-70mm F2 L USMのスペックをもっと見る
RF28-70mm F2 L USM 250位 4.79
(29件)
416件 2018/9/ 5  キヤノンRFマウント系 標準ズーム F2 28〜70mm 1430g
【スペック】
最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 広角: 大口径: フィルター径:95mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:103.8x139.8mm 
【特長】
  • ズーム全域で開放F値2の大口径ズームレンズ。スーパーUDレンズや大口径非球面レンズを効果的に配置し中心部から周辺部まで高解像・高コントラストに描写。
  • 開放F2のままズームが可能なので、レンズを換えることなく開放F値2での撮影が行えるほか、9枚羽根絞りによる美しいボケ味も楽しめる。
  • 「SWC」と「ASC」の2つのコーティングを採用し、逆光時でもフレア・ゴーストを大幅に抑制。高い防じん・防滴構造も備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5大きさは正義

【操作性】 問題はなく使い易い。 【表現力】 R5使用。隅々まで良い写りです。ピント面の解像は素晴らしくボケも美しいです。 85mmf1.2も持っていますがf8に絞って両レンズを検証しました。 両方とも違いが分からない解像でした。 ただ設計が古いのか28-70の白の色ノリが良くなかったです。 【携帯性】 重くて大きいみたいですが自分は手が大きいのでちょうどいいです。 小型化されるU型の噂がありますが自分の手にはこっちの方が良いと思い品薄のなか生産終了となる前に滑り込みの購入となりました。 【機能性】 AFは案外早いのですね。もっともったりとするのかと思っていました笑 手振れ補正は無いですが気になりませんでした。 【総評】 RF28-70f2.8非Lも所有していましてどのぐらいの差があるのかを検証しました。 ほぼ差は分からなく改めてRF28-70f2.8非Lの素晴らしさを知りました。ピント面の解像力も差がありませんし色も良い。売ろうと思っていましたが売らずに持っておく事になりました。 F2Lの良さは一段明るく使えるのと周辺の写りが非Lより良い、あとは所有欲を満たされる事ですね。 それらを気にしないなら28-70非Lの銀鉢巻をお勧めします。かなりいいですよ。 28-70f2はもう品薄なのでU型を待つのもいいかも知れませんね。自分は手も体も大きいので初期型を選びましたが。

5ロマン砲

真夏のカンカン照りの皇居で撮ったので熱気の影響かもしれませんが笑、砂利がうるうるしてます。(手ブレしてるかも) デカいは重いは高いはでキャノンからの挑戦状じみたレンズですが、私はハッピーです。レンズに負けず自分の図体もデカいので意地でもスナップしてやります。かなり目立つので恥ずかしいですが。 物理的に度が過ぎる気もしますので、噂のある2型を待つのも手だと思います。ソニーも同様に噂があるようですね。ただ、解像感を維持しつつ懐かしい柔らかさもある唯一無二のレンズだと感じますので、単純に新型を選ぶのも間違いだと思います。

お気に入り登録43AF 14mm F4.0 AIR [ソニーE用]のスペックをもっと見る
AF 14mm F4.0 AIR [ソニーE用]
  • ¥34,800
  • ヨドバシ.com
    (全8店舗)
  • ¥―
261位 4.63
(3件)
3件 2025/10/17  α Eマウント系 単焦点 F4 14mm 170g
【スペック】
最短撮影距離:0.13m 最大撮影倍率:0.23X フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角: フィルター径:58mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:65x56.4mm 
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5軽い!寄れる!フルサイズ14mmのお手軽レンズです

ソニーフルサイズEマウントの超々広角14mmレンズ↓ https://kakaku.com/camera/camera-lens/itemlist.aspx?pdf_Spec006=1&pdf_Spec102=3&pdf_Spec103=35&pdf_so=p1&pdf_kw=14%82%8D%82%8D 価格がかなり違いますの比較にならないかもしれませんが、安い方の2本の比較↓ https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001715304_K0000934909&pd_ctg=1050 購入前は、Viltroxの解放F値が大きくて暗いレンズなので、表現力としては劣るのかな?と思っていたのですが、最短撮影距離が短く、撮影倍率が高いので、十分楽しめます。 超々広角をノーファインダーで手撮りするとか、背面液晶でハイアングル、ローアングルと振り回すのが、軽いのでとても楽です。 値段も安いので気楽・気軽に持ち出してパシャパシャするのがよいですね。 ちょっと気になる方があるかもしれませんが、絞り開放にしても絞り孔の形状が7角形のままです。 開放F値の時でも羽を少し絞り込んで、画質を安定させているのかな?と思います。 お陰で、絞り開放から四隅の減光は少なく解像もそこそこに良いですし、ちょっと絞れば手前から奥まで十分な画質で写せます。 14mmという超々広角をこんなにリーズナブルな値段(3万円ちょっと)で楽しめるなんて、デジタルカメラ、ミラーレスカメラの躍進のお陰ですね。 そうそう、APS-Cのカメラで使っても、21mm相当ですから、まだまだ超広角レンズとして楽しめますよ。

5軽量コンパクト安価で写り良し

【操作性】シンプルゆえに良いです。 【表現力】広角の割にはゴースト・フレアは出にくい。 【携帯性】最高です。 【機能性】USB-C端子がついててアップデートにも期待できる。 【総評】今までLA-EA5を介して12-24mm F4.5-5.6 EX DGを使っていましたが、ズームを捨てて画質を取った形で満足です。 ・補足 画像を変更しました。

お気に入り登録1276EF-S10-18mm F4.5-5.6 IS STMのスペックをもっと見る
EF-S10-18mm F4.5-5.6 IS STM
  • ¥35,500
  • アウトレットプラザ
    (全20店舗)
261位 4.42
(79件)
1073件 2014/5/13  キヤノンEFマウント系 広角ズーム F4.5-5.6 10〜18mm   240g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: フィルター径:67mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:74.6x72mm 
【特長】
  • エントリークラスに位置する、キヤノン製一眼レフカメラ用の超広角ズームレンズ。
  • APS-Cサイズの撮像素子に適した光学系を採用し、EF-Sレンズの広角ズームとしては初の手ブレ補正機構(4段分)を搭載。
  • 現行モデルの「EF-S10-22mm F3.5-4.5 USM」と比較し、全長で約20%短く、重量で約38%軽くなっている。
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5コスパ最強!使ってて楽しい

【操作性】 特に問題点はありません。 【表現力】 なんの不満もありません!買って良かった!湾曲修正もRAW現像からできます。 【携帯性】 笑っちゃうくらい小さくて軽いです 【機能性】 AFもいいですよ! 【総評】 2年くらい前に中古で見つけてその安さに惹かれて購入しました。以降博物館で遊んだり川や木と鉄道を絡めて作品づくりに使用したりと重宝してます。7DMarkUとの相性も良かったです。先日購入したR6MarkUを使って我が家の猫を撮ってみましたがちゃんと撮れました(家の中の背景が綺麗ではないのでお見せ出来ませんが)。APS-Cのミラー一眼に取り付けるのはもちろん、アダプターを使ってミラーレス機に付けるのもコスパがいいのでアリかもしれません!?

5あると役に立つレンズ

Eos kissで使用。 子供の行事や旅行等のお出かけの際に撮影するために一眼レフを18-55と55-250のダブルズームレンズキットで購入したが、使っているうちに250mmでは望遠が足りず、また55mmでの付替えは中途半端だし、2本持ち歩くのも荷物になるところに不満を感じていた。 そのため、55-250を手放して、タムロンの16-300を購入してこちらを常用レンズとして使用することになった。広角側が18mmから16mmになったことからより広角で撮れるようになったが、室内など狭いところで広く撮りたいときには広角が足らないこともあっため、超広角レンズを購入することにした。 18-55と55-250の2本を持ち歩いていたときのように荷物にはなるが、だいたいの場面は16-300で事足り、10-18を使用する場面は限られるので、小さくて軽いためカバンの片隅に入れておいて、必要な時だけ取り出せば済むので、使い勝手は良くなった。 写りに関してはLレンズではないので、気にはしていない。何よりも、小さくて軽いことと、これまで撮れなかった狭い場所で広く撮れることに最大のメリットを感じている。 持っていて損はないレンズだと思う。

お気に入り登録17435mm F/2.8 Di III OSD M1:2 (Model F053)のスペックをもっと見る
35mm F/2.8 Di III OSD M1:2 (Model F053) 261位 4.10
(9件)
34件 2019/10/23  α Eマウント系 単焦点 F2.8 35mm 210g
【スペック】
最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角: フィルター径:67mm 防滴: 最大径x長さ:73x64mm 
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5低価格・小型軽量・ハーフマクロは唯一のレンズ?!

このレンズは、キャンプやツーリングに持って行く1本として購入しました。 購入に当たり、SEL40F25Gと迷いましたが、低価格・ハーフマクロの2点で、Gレンズの描写力を諦めました。 まず、暗所でAFが迷うことが多々あります。 暗所での接写は最悪です・・・。 あと、MF撮影時にピントリングの送り量が多いいです。 ピントの微調整はしやすいのですが、そこまで持って行くのにかなりピントリングを回します。 それ以外は全く不満がありませんw このレンズは、高い解像度や描写力を求めるレンズでは無いです。 低価格で、小型軽量・ハーフマクロと言う個性を生かした使い方を求める、ニッチなユーザーにのみ支持されるプロダクトだと思いおます。 参考までに、暗所で接写した画像を投稿致します。 *α7c/AF撮影/JEPG撮って出し *被写体/約45mm

5マクロレンズと思って買えば不満もなく、面白いレンズ

軽くてハーフマクロになると言う事と、35mmと言う画角で、カフェ撮影やハイキングのお供に購入しました。 【操作性】 普通です。 【表現力】 いいと思います。解像度もいいし、ボケもキレイ。   ただ、接写にしていくと、ソフトフィルターを被せたような滲みがでます。 それを面白いとするか、嫌うかは、好みが分かれそうです。 【携帯性】 抜群です。まさにハイキングのお供にぴったりでした。 【機能性】 皆さん、おっしゃっているようにAFは遅いので、そこはマクロレンズだと思って買うべきです。 【総評】 コスパが最高にいいです。 実際、私にとっては、持っているレンズの中で唯一、「なくても写活に支障はないレンズ」なので、3万円台と言う手軽な価格でなければ、買わなかったと思います。   買ってみて、α7Cのキットレンズより明るい分、それよりはこちらで撮りたくなる事が多いです。

お気に入り登録166RF-S10-18mm F4.5-6.3 IS STMのスペックをもっと見る
RF-S10-18mm F4.5-6.3 IS STM 261位 4.39
(17件)
126件 2023/11/ 2  キヤノンRFマウント系 広角ズーム F4.5-6.3 10〜18mm   150g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:AF時:0.14m(10mm〜18mm時)/MF時:0.086m(10mm時) 最大撮影倍率:AF時:0.23倍(18mm時)/MF時:0.5倍(10mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズーム 広角: フィルター径:49mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:69x44.9mm 
【特長】
  • 小型・軽量設計と高画質を両立した10〜18mm(35mm判換算で16〜29mm相当)の超広角ズームレンズ。APS-Cサイズカメラ用「RF-Sレンズ」。
  • スイッチレスなレンズ収納機構を搭載し、ズームリングの回転操作のみでレンズを短くコンパクトに収納できる。
  • 光学式ISでCIPA規格4段の手ブレ補正効果を実現。動画撮影時には、動画電子IS搭載カメラとの組み合わせによる協調制御も可能。
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5軽さは正義を具現化した広角レンズ

【操作性】 収納状態から繰り出さないと、使用できません。 ピントリングはスムーズ。 AF専用として使用しているので、使ったことがない。 【表現力】 風景撮影でもワイド側は使いどころが難しいが、標準18mmだと狭すぎる場合もあるので、持っていてよかったと思う。 安いレンズは4隅が〜思われがちだが、なかなかしっかり解像します。 【携帯性】 小さくて軽いので、ポケットに入れても問題ない。 【機能性】 AF速度や精度はミラーレスになって、本当に良くなった。 ISのON/OFFスイッチが無いので、三脚を使用するときはボディ側でOFFにしないといけないのだが、めんどくさいのでONのままでいることが殆ど。 特に誤動作は見られない。 【総評】 目的意識がないと使いどころがない超広角です。 APS-Cかつ、割り切った性能(悪くないよ)にすることで、 価格・大きさ・重量を減らしまくった、いいレンズです。

5軽いは最高です。

EOS R50で使ってます。キットレンズにひと通り慣れたら、もしくは余裕があれば こいつを一緒に使いましょう。出来れば最初から購入したいレンズ。 【操作性】 ロックを解除だけがめんどくさい。あとは良い。 軽さのおかげでコンデジばりに撮影可能。 【表現力】 逆光もいけるし、かなり高い表現力。 端っこもかなりの描写が良いです。 私は室内の撮影が多く、広く見せる撮影が可能。 【携帯性】 軽さが一番150gなのは驚きです。キットレンズと比べてもほぼ同じ大きさです。 いつもの鞄にいれても圧倒的な軽さで撮影が楽しくなります。例えばですがR5に 24ー70mmの大三元だと約2キロですよ。腕を鍛えられます。ところがR50の本体が バッテリーとSDで375gとレンズを含めても525g、GRVやコンデジまでとは言い ませんが500gのペットボトルと同じくらいです。持ち運びや取り回しが楽です。 【機能性】 10-18mm(35mm換算だと、16ー28mm相当)という画角も使いやすい。 手振れ補正もR50は本体に搭載がされてないので、ありがたい。動画も手振れ補正 対応だし。 【総評】 価格的には仕方ないですが比較的暗めレンズですが通常使いであれば、何の問題も ありません。軽さが最高なので本体に付けっぱなしで、いつものバッグにもスッと 入れて持ち運びが楽です。APS-CのRシリーズとの相性は抜群です。

お気に入り登録443フジノンレンズ XF60mmF2.4 R Macroのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF60mmF2.4 R Macro 261位 4.53
(58件)
749件 2012/1/26  Xマウント系 単焦点 F2.4 60mm   215g
【スペック】
最短撮影距離:0.267m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ: フィルター径:39mm 最大径x長さ:64.1x63.6mm 
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5軽量なマクロも兼ねられる中望遠レンズ

軽量で高画質。 マクロレンズとしても中望遠レンズとしても優秀。 ハーフマクロですが実用的には個人的に問題なしです。

5古い設計ですが万能レンズです

【操作性】 絞りリングと幅広のピントリングだけです 特に迷うことはないと思います 【表現力】 換算90mmの距離感が絶妙によく ボケもうるさくなく気に入っています XF80mmと比べると被写界深度が若干稼げるので その辺で使い分けしています 【携帯性】 ハーフマクロなので携帯性は良いと思います 35mmと組み合わせるスナップ撮影はなにげに最強です 【機能性】 AFは遅いし少し暗くなりと盛大に迷います マクロ域の撮影ではMFに切り替えるので正解だと思いますが 自分はフォーカスエリアを動かしてAF撮影です 【総評】 フジを使い始めた頃にマクロ撮影が必要で購入しました XF80mmが出る前だったので選択肢はありませんでした XF80mmも購入したので等倍撮影の機会がわかっていれば XF80mmを持っていきます 中望遠として1本あると、スナップもポートレートも花も使える万能レンズです 特に56mmF1.2は寄れないのでスナップにはこちらを持って行ってます

お気に入り登録1000AF-S DX NIKKOR 18-300mm f/3.5-6.3G ED VRのスペックをもっと見る
AF-S DX NIKKOR 18-300mm f/3.5-6.3G ED VR 261位 4.43
(46件)
1238件 2014/4/10  ニコンFマウント系 標準ズーム F3.5-6.3 18〜300mm   550g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.48m 最大撮影倍率:0.29倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超高倍率ズームレンズ 高倍率: フィルター径:67mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:78.5x99mm 
【特長】
  • 35mm判換算で焦点距離27〜450mmまでカバーする、ニコンDXフォーマット用超高倍率ズームレンズ。
  • 4.0段※(CIPA規格準拠)の手ブレ補正効果を発揮する「VR機構」を搭載。暗いシーンや超望遠の撮影で手ブレを軽減して撮影できる。
  • 静粛なAFが可能な超音波モーター「SWM」を備える。
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5手放せないレンズ

【操作性】 操作は極めて単純明快です でも初めて手振れ補正機構付きのレンズを手にされた方は、一度設定など説明を見ておくとよいと思います 【表現力】 高倍率ズームという事で、とにかくチャンスに強いです とはいえ明るいレンズとは言い難く、動き物は撮影条件しだいで厳しくなります ただズーム全域で寄れるレンズなので、望遠マクロをお気軽に撮影することが出来ます 広い公園などで花の撮影をするようなときは、その能力を最大に発揮してくれます 【携帯性】 コンパクトとは言い難い、それでもこのズーム域や最短撮影距離を考慮すると納得の一本です 【機能性】 手振れ補正機構が良い仕事をしてくれます AFもすごく早いとは言えませんが、動き物の撮影でなければ十分なスピードです ただMFは使う気にはなれません 【総評】 とにかく花の撮影などには欠かせないレンズになっています 単焦点レンズでこだわって撮影するのも良いですが、このレンズでテンポ良く好きな画角でさつえいするのも気持ちが良い物です

5広角〜望遠まで こなせるズームレンズ。

【操作性】18mmで、ロック出来るズームロックスイッチが あります。撮影時に、よくロックしているのを忘れてしまいます… 【表現力】綺麗に撮れてます。18mmから300mmの超望遠域まで1本で楽しめる。購入した当初から、D7200に付けっぱなしで使います。レンズフィルターもNikon純正に拘ります。 【携帯性】少しだけ重たいと感じるけど気にならないですね。 【機能性】AFも、ストレス無く決まります。 【総評】他の一眼レフで、焦点距離が18-200mmまでのレンズを現在でも使っていて鉄道撮影の際に焦点距離が足りないと感じ2019年に入手しました。今でも風景写真から鉄道撮影。また満開の桜などに使います。手放せないレンズの1つです。

お気に入り登録1392EF16-35mm F4L IS USMのスペックをもっと見る
EF16-35mm F4L IS USM 261位 4.79
(100件)
1856件 2014/5/13  キヤノンEFマウント系 広角ズーム F4 16〜35mm 615g
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: フィルター径:77mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:82.6x112.8mm 
【特長】
  • プロ向け「L(Luxury)レンズ」に属する、ズーム全域で開放F値4を実現した、フルサイズ対応超広角ズームレンズ。
  • シャッター速度換算4段分の手ブレ補正機構「IS」を搭載。暗い環境でも手持ちのまま撮影できる。
  • AFの後、フォーカスリングを回転させるだけで即時にMFが可能な「フルタイムマニュアル」を備える。
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5画質と軽さと操作性のバランス◯

5D4、6D2、R6にて使用 扱いやすく、また私の用途ではさほどレタッチせずに納品できるので、主力レンズとして君臨しています。 壊れたらRFへと考えていますが、6年使い倒してもまだ壊れる兆しがありません。

5色の濃さ。特に赤色の濃さが絶妙。どうしても手放せないEFの1つ

添付写真のカメラはR6markUです。 レビューですので撮って出し。レタッチもトリミングもしていません。 RFには素晴らしい広角ズームがあります。RF14-35mm F4 L IS USM。 しかし、このEF広角ズームが手放せなくて困ってます。 なのでチョロっと浮気してRF16mm F2.8 STMだけ購入。 星空も撮れるし!と言い訳を自分にして(星空は撮ったことがありません) 我が家の広角スタンダードはこの EF16-35mm F4L IS USM です。 今更感のあるレビューですね・・・すみません。 【操作性】 特に難しくはないと思います。オーソドックスです。 【表現力】 赤の発色が綺麗だと感じています。スッキリ感のある濃さというか。。。 RFレンズのスッキリ感とはまたちょっと違う感じですね。 ただ、炎天下みたいな時には少々厚みのある濃さになるかも。 ホワイトバランスで調整ですね。 日差しが強いなーーと思ったら、私はホワイトバランスをK5000ぐらいにします。 【携帯性】 実際は「まあまあ」なんでしょうけど、RFへ装着するためにマウントアダプターを装着していますので少々勇気のいる長さと重さになっちゃいます。 自己都合ですから・・・これは仕方のない話です。 【機能性】 フィルダー径が77mm。まあLレンズの定番かと思いますが・・・つまりは太いです。 慣れましたけど。。。 【総評】 私のレンズたちもご多分に漏れずRF化が進んでいますが、EFレンズはこれとマクロだけが残っています。持っているズームレンズの中で本機だけが少し派手(濃いめ)な色合いで、RFにしたくなることもありますが、その赤の発色が好きで現役バリバリで残っています。 また、どうしてもスッキリ系のアウトプットが欲しいときは(赤色の表現があまりない時は) RF16mm F2.8 STM、RF24-105mm F4 L IS USM を使ったりもしています。 ということで、まだまだ末長くお世話になりそうです。 修理対応期限を調べたら2031年4月まで対応されるようですね。

お気に入り登録876AF-S NIKKOR 58mm f/1.4Gのスペックをもっと見る
AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G 261位 4.79
(108件)
1803件 2013/10/17  ニコンFマウント系 単焦点 F1.4 58mm 385g
【スペック】
最短撮影距離:0.58m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準単焦点レンズ 大口径: フィルター径:72mm 最大径x長さ:85x70mm 
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5一番のお気に入りレンズですが、開放で撮るレンズではありません

 多くの方の評価が分かれるレンズだと思いますし、旧来のぼやけた描写でも最新のZのSラインの様なカリカリレンズでもありません。  私は、室内や屋外のポートレートに使っていますが、主題のくっきりさと、じわ〜っと滲んでいく描写が大好きです。 但し、F1.4での撮影よりは、F2〜F2.8位での描写が最高です。 そして最大の利点は、その軽さと描写力に他なりません。 長玉も持っていますが、80-200mmF2.8 などよりも私はこのレンズの描写が好きですし、105mmF1.4も好きですが、あちらは「ガラスの塊」と言った感じで重量があります。 密度も高く重いので中々持ち出す機会も少ないです。  他に、コンタックスのカメラ・レンズも持っていますが、何となく85mmF1.4MMJの様な評価の分かれるレンズに似ていると思います。 コンタックスのそれは、みんながプラナー最高!とか言って買い求めたレンズでしたが、カメラ側の問題もあったのか「ピントが合わない」とか「ピントの合っている部分と、有っていない部分の差があまり無い(→ くっきりした描写じゃ無い)」と言う方が多く、売れる数も多かったですが手放される数も多く、私は中古でその恩恵にあずかりました。 多分それは、多くの方がF1.4で撮ったからだろうと思われ、コンタックスの85mmF1.4は、見る為(ピント合わせをする為)のF1.4であり、実際に撮影して美味しいのはF2〜F2.8位でした。(但し、ドイツ製のAE,MM共に少し絞ると絞り羽が手裏剣状の形となり好ましくない。)  最後に、Zマウント移行でニコンはこのレンズもそんなに長く作らないでしょうし、これからもFマウントで行くのなら買って損の無いレンズです。

5一番のお気に入りです

【操作性】 ピントリングとAF切替スイッチのみなので操作に迷うことはないです。ピントリングの感覚も悪くないです。 【表現力】 ポートレートではソフトな映りときれいなボケ味を味わえます。風景・夜景ではキリッと解像感のある映りをします。 【携帯性】 軽くて小さいとても扱いやすいサイズです。D850に着けっぱなしで使ってます。 【機能性】 AFは速くもなく遅くもなく普通です。子供のすばしっこい動きについて行けない時もありますが、爆速AFを求めるレンズではないので問題ありません。 【総評】 我が子の撮影や風景・夜景、日頃のスナップ撮影などD850に着けっぱなしで使ってます。 ニコンだけでなく、Canonやソニーも使ってますが、所有する中で一番のお気に入りです。 最近の開放からキリッと解像するタイプのレンズではないですし、ほかの方が言うようにクセのあるレンズです。 そのため人によって好き嫌いが分かれるかもしれません。 個人的にはクセも含めて魅力的なレンズだと思います。 唯一の不満点は最短撮影距離が長い点で、もう少し寄りたいと感じることがあります。 Zマウントの58mmは性能もサイズも値段も全てが化け物級になってしまいましたが、ニコンさんにはこのレンズの特性をそのまま引き継いだZマウント版を作っていただきたいです。

お気に入り登録16560-600mm F4.5-6.3 DG DN OS [ソニーE用]のスペックをもっと見る
60-600mm F4.5-6.3 DG DN OS [ソニーE用]
  • ¥270,000
  • カメラのキタムラ
    (全19店舗)
261位 4.00
(4件)
84件 2023/1/13  α Eマウント系 望遠ズーム F4.5-6.3 60〜600mm 2485g
【スペック】
最短撮影距離:45〜260cm 最大撮影倍率:1:2.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠: フィルター径:105mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:119.4x281.2mm 
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5体重110キロの私にはぴったり

主に動画撮影で使っています。 これ一本で60-600カバーできるので重さが苦にならない私にとっては完璧な相棒です。 スチルも望遠端でもカリッとシャープかつツァイスのようなしっとり感のある写真が撮影できます。 海外にも何度も持って行ってますが堅牢そのもの。 鏡筒を回すのではなくインチュイティブに長手方向に伸縮させて使えるのでズームもワープ速度で調整できます。 ●伊丹空港でヒコーキ撮影してみた https://youtu.be/r6cDNKXti-g?si=XsmJTVspfFUhRmYT 3脚で流体もなく頑張ったので少し揺れます。 ●フロリダでロケット打上撮影してみた https://youtu.be/Aiur0XuaER8?si=AbVhy8hdPl4JYoAs 1脚で頑張ったのでかなり揺れますが、望遠端でも揺れの落ち着きに注目。 このレンズをお勧めできる方はかなり限られると思います。というかお勧めしません。重いしでかいし、友人らはジャベリンと揶揄してきます。汗 でも私のようにこのサイズや重さが全く苦にならない方には、1本で済むコスパや、趣味では十分すぎる性能、堅牢さなどの面で、今の所これ以上考えられない素晴らしいレンズと言っていいと思います。

4超望遠ズームのどでかくて、ずっしりとした重み

望遠レンズは、これで3本目です。旅行の機会にそれぞれ購入しました。1本目は、2012年タムロン18mm-200mm。カメラ趣味復興で立て続けに、シグマ16mm-300mmと60mm-600mmを買いました。今年の暮れに出かける大自然の生き物を中心に撮影する旅行用です。60mm-600mmはその重さに圧倒されています。まだ数ヶ月あるから頑張れば使いこなせるようになるだろうと言い聞かせながら現在格闘中です。α7rシリーズ初代機と7r3を持っていましたが久しぶりに製品情報に触れたらとっくの昔に7rVが出ていて合わせて購入しました。個室の船室から外に出て専有バルコニーから、一脚で撮影出来たら幸いと思っています。

お気に入り登録495RF50mm F1.2 L USMのスペックをもっと見る
RF50mm F1.2 L USM 261位 4.87
(32件)
304件 2018/9/ 5  キヤノンRFマウント系 単焦点 F1.2 50mm 950g
【スペック】
最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準単焦点レンズ 大口径: フィルター径:77mm 最大径x長さ:89.8x108mm 
【特長】
  • 開放F1.2からシャープな描写と美しいボケ味を両立する、大口径標準単焦点レンズ。画面中心から周辺まで高解像・高コントラストを実現。
  • 「ASC」コーティングによりフレア・ゴーストも大幅に低減。フッ素コーティングにより、レンズに付着した汚れを簡単に取り除け、メンテナンスもしやすい。
  • 素早いピント合わせを可能にする「ウルトラソニックモーター」(USM)を搭載。コントロールリングには、ISO感度や露出補正の機能を任意で割り当てできる。
この製品をおすすめするレビュー
5RF50mmVCMと撮り比べて

RF50mmVCMと撮り比べてみました。 ホ値は同じF1.4ですが、RF1.2Lの方がボケが奇麗でした。 金額の違いを見たような気がして手放せません。 またF値1.2も代えがたいものがあります。

5RF50mm F1.4L VCMとの比較

RF50mm F1.4L VCMとの比較になります。 軽さやコンパクトさ、普段使いでの使い勝手では1.4Lに軍配が上がります。 では1.4L買っておけば1.2Lは要らないだろう、と聞かれれば答えはNOです。 全く同じ設定(F値、シャッタースピード、ISO)で撮り比べましたが、ボケ質は1.2 Lの方が上でした。 個人的な私感ですが、ぱっと見で印象的な写真が撮れるのは1.2Lの方でした。 そして何より開放F1.2の世界はF1.4のレンズではどう頑張っても映し出す事ができません。 作品撮りや、ここ一番の撮影では多少大きく重くても1.2Lを持ち出すと思います。 画質面に於いてF1.4Lの描写もとても素晴らしく差はわずかで、金銭的な差をどう考えるかは個人によりけりですが、俗に言う感動的、より印象的な写真を撮影したいのであれば本レンズは十分に選択肢に入るかと思います。

お気に入り登録105RF600mm F4 L IS USMのスペックをもっと見る
RF600mm F4 L IS USM
  • ¥1,772,100
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全20店舗)
  • ¥―
261位 4.67
(3件)
87件 2021/4/14  キヤノンRFマウント系 単焦点 F4 600mm 3090g
【スペック】
最短撮影距離:4.2m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠レンズ 望遠: 大口径: フィルター径:52mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:168x472mm 
【特長】
  • 超望遠撮影をサポートする5.5段分のISを搭載した大口径超望遠レンズ。最高水準の性能を追求したプロ向け「L(Luxury)レンズ」に属する。
  • 失敗写真の原因になる撮影時の手ブレをレンズ側で補正する、独自のレンズ内手ブレ補正「IMAGE STABILIZER」を搭載している。
  • 素早いピント合わせを可能にする「ウルトラソニックモーター(USM)」を搭載。ほこりや水滴の侵入を防ぐ防じん防滴構造を採用。
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5軽い!とにかく軽い!

【操作性】 超望遠EFレンズを所有していれば全く迷わずに導入できます。 【表現力】 解像度すごいですね。 【携帯性】 ロクヨンなので(;'∀') 【機能性】 フォーカスリミッターが有用です。 【総評】 EF500/4ISUを使用してましたが老朽化とRF化したくてRF600/4を購入。 また、航空祭等でのパフォーマンスが高度が高くなってきてるのもあってもう100oほしいなという欲も出てきて購入に至りました。EF600/4Vはボケがなどと言われてますが、そんな風には感じれませんでした。 それよりも軽い!!!500/4より軽く、レンズ重心がマウント側にあるのでめちゃくちゃ手持ちで振りやすいです。 性能には全く関係ないですが、銀色のテレコン出してくださいw

5軽くて速い。EFヨンニッパ2型と比較しての感想です。

主にeos R3でカワセミを撮影しています。 購入前まではEF400mm f2.8L is ii usm(以下、ヨンニッパ)と1.4xiiiエクステンダーで撮影していたのですが この度、思い切って購入してみました。 【操作性】 基本的にEF時代の大砲レンズ群と操作は同じです。 個人的に気に入ったのは、ヨンニッパよりも遠い範囲まで 撮影距離設定が可能ということ。 最短撮影距離から16mまでにしかAFが来ないよう設定できるので、 明らかに近くに飛び込みそうだな、という時に使用すると背景抜けのリスクを回避できます。 あと、これはヨンニッパでも同じですが、やはりフォーカスプリセットはかなり便利です。 【表現力】 正直、近くにとまったカワセミを撮影する際、 ヨンニッパに1.4倍エクステンダーを着用したときと、そこまで違いはないと思いますが、 こちらのほうが若干ではありますが解像している印象を受けます。 ただ、20m程度離れている際には、こちらのレンズの方がかなり解像するように感じています。 【携帯性】 わずか3キロ。一脚を使用していつも撮影してますが、 ヨンニッパ+エクステンダー+マウントアダプターが4.5キロ超あったのと比べると 格段に軽く感じます。 ただ、レンズはかなり長いのでカメラバッグはかなり絞られます。 現在、ロープロのレンズトレッカーVを使用していますが、 これがR3をつけたまま収納できるのでかなり助かっています。 ただ、私の場合はレンズフットもウィンバリーのAP-600にしているので純正のレンズフットでは少しバッグの形が凸になるかもしれません。 【機能性】 とにかく、AFの速度に大満足です。 うごきものを好んで撮るのですが、ヨンニッパ+エクステンダーの時と比べると、 AF速度自体は0コンマ数秒くらいしか変わらないのでしょうが、 こちらのレンズのほうが優れていて、やっと、自分の思い描いていた理想のカワセミ飛翔が撮れそうです。 【総評】 買って大正解でしたので、星5の評価にします。

お気に入り登録735AF-P DX NIKKOR 10-20mm f/4.5-5.6G VRのスペックをもっと見る
AF-P DX NIKKOR 10-20mm f/4.5-5.6G VR
  • ¥34,650
  • 八百富写真機店
    (全12店舗)
277位 4.61
(74件)
783件 2017/5/31  ニコンFマウント系 広角ズーム F4.5-5.6 10〜20mm   230g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: フィルター径:72mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:77x73mm 
【特長】
  • ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラ対応の超広角ズームレンズ。
  • 手ブレ補正効果が3.5段のVR機構を搭載。AF駆動はSTM(ステッピングモーター)の採用で高速かつ静粛。
  • AF/MFの切り換えはカメラの「フォーカスモード」で、VR(手ブレ補正)機構のON/OFF切り換えは、カメラの「光学手ブレ補正」で設定可能。
この製品をおすすめするレビュー
5DX/FXで手軽に使える超広角ズーム

D750とアダプター経由でZ5、アダプター経由でX-M1で使用しています。その後D7200を手に入れ、4台のボディで使用しています。 超広角のお手軽ズームで十分、フルサイズは大きく重いのでDXクロップでOK、F2.8通しは不要、という観点から選びました。 【操作性】 特に操作するところもないので、すぐに撮影できます。ボタン類もないのでシンプルそのもの。 【表現力】 旅行・出張・取材・調査などで絞り込んで広角を使いたいという割り切った用途なので、満足しています。もちろん解像力や抜け感、色のりなどは単焦点やF2.8・F4通しズームには適いませんが、きっちり絞り込んで撮影すれば十分役立ってくれます。 基本、F8をベースに、F5.6-F9or10くらいまでを行き来するとよい結果が得られるという実感です。 22cmまで寄れるので、あえて22cm/開放で撮るとパースがついてほどよくボケて面白いです。昔買って今もD750などで使っているSigma 20mm F1.8と同じような構図で撮影できます。ボケ味は20mm F1.8には適いませんが、なかなか楽しい撮影も可能。 D7200では1.3クロップが使えるので、15-40mm f/4.5-5.6という風にも使えて便利です。 この小ささ・軽さでこれだけ表現できれば十分過ぎる。 【携帯性】 とにかく軽くて小さいこと、は正義。持ち出せなければ撮れません。 AF-P 18-55mm & AF-P 10-20mm でX-M1, D7200というコンビはカジュアル撮影においては実に便利です。特にX-M1であればかなりコンパクトにまとまります。 D7200では、Tokina 16-50mm F2.8 + AF-P 10-20mmで組み合わせて持ち出すことも多いです。トキナーで画質重視、DX1.3クロップで100mmまで使い、超広角が欲しいときにはAF-P 10-20mm。超広角をTokina 11-16mmにしてしまうとレンズ2本が重すぎると感じたのでこのAF-P10-20にしたのですが、取り回し上正解でした。 【機能性】 VR3.5段が効くのは助かります。AFPならではの合焦の速さも魅力です。X-M1はAFが遅いのですがこのレンズだと、少しましです。 【総評】 超広角は、F2.8通しの大きく重いレンズか、そうでなければなるべく軽くて小さいカジュアルレンズか、あるいは単焦点か、という選択になります。F2.8通しの超広角やF4短焦点も他マウントで持っていますが、私のようなニーズだとFマウントではこのレンズで正解でした。同じく愛用しているNikon1の1 NIKKOR 6.7-13mm (18-35mm) f/3.5-5.6には及びませんが、手軽に楽しめる超広角として長く使って行けそうです。

5超広角を手軽に楽しめるレンズ

【操作性】 スイッチ類も無く、操作に難は全くありません。 【表現力】 開放f4.5からと無理してないため、写りが良い。しかも寄れるレンズなので、超広角でありながら割と使いやすい。 【携帯性】 大口径ながら、手のひらサイズで単焦点並みに軽い。そのぶんプラマウントで、質感はそれなりだけど、これはこれで潔良いと思う。 【機能性】 手ぶれ補正搭載で、AFは早く、作動音も静か。マウントアダプタftzがあるなら、z50などzマウントでも十分使えるレベルだと思う。 【総評】 dx fマウントでは比較的新しいレンズ。そのため完成度が高い。それでいて価格は広角レンズとは思えないくらいリーズナブルなので、とりあえず買っておいて間違いない。 ftzあるなら、少し嵩張るがzマウントの広角ズーム12-28の半額で買えるので、ミラーレスでも活躍の場はあると思う。

お気に入り登録305フジノンレンズ XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ [ブラック]のスペックをもっと見る
フジノンレンズ XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ [ブラック] 277位 4.21
(57件)
569件 2018/1/31  Xマウント系 標準ズーム F3.5-5.6 15〜45mm   135g
【スペック】
最短撮影距離:0.13m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:62.6x44.2mm 
【特長】
  • ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズとして、最小・最軽量(※発売時点)の標準ズームレンズ。
  • 電動ズーム機能を初めて搭載し、使用頻度が高い23〜69mm相当(※35mm判換算)の焦点距離をカバーしている。
  • フォーカスレンズをステッピングモーターで駆動させるため、高速かつ静音なAFを実現している。3.0段分の光学式手振れ補正機能も搭載。
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5改めて評価されるべきレンズ

ふとアルバムを見返した時にいいなと思った写真は何故かコイツが撮ってくれている。 見た目はチープで好みが分かれるが、実力は本物だった。 明るさが足りないことだけ残念。

5Xユーザー必携

プラ筐体による圧倒的な軽さ、思ったより表現力のある描写、15mm〜使える利便性 おまけズーム扱いは勿体ない。 魅力的なレンズが多くあるけど、何を持つにしても一度このレンズを使ってほしい。

お気に入り登録686EF-S55-250mm F4-5.6 IS STMのスペックをもっと見る
EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM 277位 4.58
(82件)
998件 2013/8/26  キヤノンEFマウント系 望遠ズーム F4-5.6 55〜250mm   375g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.29倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠: フィルター径:58mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:70x111.2mm 
【特長】
  • 撮影時のAFをより静かでスムーズにする「ステッピングモーター」を搭載した、APS-CサイズEOS用望遠ズームレンズ。
  • 「IMAGE STABILIZER」を搭載し、シャッター速度換算で3.5段分(※焦点距離250mm[35mm判換算400mm相当]、EOS 7D使用時)の手ブレ補正効果を得られる。
  • AFの後、フォーカスリングを回転させるだけで即時にMFが可能な「フルタイムマニュアル」を備える。
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5RF100-400との比較やマクロ比較も。RシリーズフルサイズでもOK?

撮影に使ったのはR6MarkU(フルサイズのカメラです)。 当然クロップされて、画角は「88-400mm」相当となります。 画素数は約930万画素になっちゃいますが・・・。どのぐらい使える? ※RFマウントカメラにはEF-EOS Rマウントアダプターが必要です。 写真は大きさも重要なポイントなのでトリミングはしていません。 画質や写りはそのまま(カメラ内での補正は掛かってます)でお届けします。 もう中古でしか売ってませんが購入される方の参考になれば幸いです。 【操作性】 特に迷うようなものはありません。さすがキットレンズ出身! 【表現力】 キットレンズなのに色の再現性は良いと思います。添付ですべり台の写真がありますが歪みも少ないかと思います。CANONさんの品質、キットレンズでも手抜き無し! 鮮やかな赤といった感じの表現が個人的には気に入ってます。 【携帯性】 400mm画角が撮影できるレンズで375g。文句なしです。 【機能性】 特になし。 【添付写真での比較(個人的な感想】 その1 フルサイズ対応レンズとの400mm比較 RF100-400mmの方が画素数の差もあって鮮明ではあると思います。 花を拡大するとそれは顕著に表れますが。 比較をしなければ1000万画素以下を感じさせないと思います。 その2 望遠(テレ端)で撮影して疑似マクロ。等倍マクロとの比較 シグマ MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM との比較ができるほどの大きさの写真が撮れます。 本職の等倍マクロレンズの方がやはり細部の表現ができています(当たり前か・・・) しかし、結構綺麗に撮れているのに驚きました。 番外・・・どのぐらい遠くが撮れるのか 参考になるように撮影者を入れて被写体(すべり台)も入れての写真を撮りましたが・・・すべり台は肉眼ではそこまで小さくありません。 「すべり台まで走れ!」と言われたと仮定して考えると100m以上はあるけど。 フォーカスはすべり台に当てたつもり。若干、写ってるそばの人はボヤけてますね。 【総評】 このレンズは EF-S55-250mm F4-5.6 IS(2007年)(レンズ構成:10群12枚) EF-S55-250mm F4-5.6 IS II(2011年)(レンズ構成:10群12枚) EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM(2013年)(レンズ構成:12群15枚) とバージョンアップをしてきた最終モデルです。 UからSTMの間が僅か2年。このSTM(当機)は再設計されたと聞きます。 最短撮影距離もSTMだけ0.85m(他は1.1m) 最大撮影倍率もSTMだけ0.29倍(他は0.31倍) レンズ構成も上記のように違います。 というように、初代と2型はマイナーチェンジ。STMはフルモデルチェンジを感じさせます。 これが反映されてか中古価格はSTMだけお高めな訳ですが・・・。 最初に書いた 「画素数は約930万画素になっちゃいますが・・・。どのぐらい使える?」 ですが、これはフルサイズに使った場合の話です。 現在、23.8インチのパソコン画面で写真を見ながら書いているのですが、 このサイズで見るなら全然問題ないと思います。 ただし、その写真を部分拡大したりすると画素数の低さの影響か少し粗い気もします。 APS-Cのカメラ(R50やR10やR7)であればクロップもされないので、画素数は減ることはありませんのでそんなことはないと思います。 発売から13年が経っていますが長く売られたモデルですので、程度の良い個体もあると思います。 そういうものが見つかれば・・・値段的にも素敵な出会いとなるかもしれません。 長文のレポート、最後まで読んで頂きありがとうございます。 また、添付の写真、お目汚し申し訳ありません。

5すごくいいレンズ

開放からしっかり解像し、AFが速く手ブレ補正もよく効きます。 今どきのキットレンズは大抵そんなものですが、これはレフ機用なのでアダプタでいろんなミラーレスで使えたり、少し明るかったりもします。

お気に入り登録126LUMIX S 50mm F1.8 S-S50のスペックをもっと見る
LUMIX S 50mm F1.8 S-S50 277位 4.64
(11件)
48件 2021/6/ 2  ライカLマウント系 単焦点 F1.8 50mm 300g
【スペック】
最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準単焦点レンズ 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:73.6x82mm 
【特長】
  • フルサイズミラーレス一眼カメラLマウントシステム用大口径標準単焦点レンズ。スナップショットから美しいボケ味を生かしたポートレートまで対応。
  • すぐれた描写性能、美しいボケ味、印象的な立体感を追求するとともに、機動性のすぐれた「Sレンズ」シリーズ。
  • リニアモーターを採用することで、高速・高精度なAF性能に加えて、AF動作時の静粛性を両立。動画撮影時にフォーカスの駆動音を気にせず撮影ができる。
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5とろけるようなボケが良い

子供との散歩に持っていきます。 軽くてちょうどいい50mmレンズって位置づけです。 明るさも十分、ボケも奇麗で解放からよく写ります。 ボケが特徴的で繊細なボケしてます。 中古ならかなり安いので取り合えず買っておけばいいレンズです。

5写り良し!コスパ良し!

【操作性】 ピントリングトルク感も良く、大きさ、重さも程よくBODYバランスも良いです。 【表現力】 現在S1RUで使用していますが解像感色乗り、ボケ含め優等生です。 【携帯性】 普通です。 【機能性】 特に目立った機能は無いですがスタンダードレンズです。 【総評】 以前はS5Uで利用していましたが、高画素のS1RUでの描写も素晴らしいです。 価格から見たらコスパ最高のレンズです。 youtubeにこのレンズを使った夜景ポートレートを上げていますので 興味がある方ご覧頂ければと思います。   https://youtu.be/GDcVWmv9qXY

お気に入り登録401HD PENTAX-DA 20-40mmF2.8-4ED Limited DC WR [ブラック]のスペックをもっと見る
HD PENTAX-DA 20-40mmF2.8-4ED Limited DC WR [ブラック]
  • ¥61,300
  • カメラのキタムラ
    (全9店舗)
277位 4.73
(52件)
408件 2013/11/ 7  ペンタックスKマウント系 標準ズーム F2.8-4 20〜40mm   283g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:55mm 防滴: 最大径x長さ:71x68.5mm 
【特長】
  • Kマウントデジタル一眼カメラ用「リミテッドレンズ」シリーズのズームレンズ。風景やスナップ、人物ポートレートなど使用頻度の高い焦点域をカバー。
  • 準広角から標準レンズの焦点域をカバーする2倍ズームで、広角側ではF2.8の明るさを実現。
  • HDコーティングや円形絞りに加えて、防滴構造や、レンズ内モーターによる静かでなめらかなAF駆動方式も採用し、さまざまな撮影環境下で使える。
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5素直なレンズ

2年前の12月頃、Amazonで5万前後まで下がったことがあり、そのときに買おうか散々逡巡して、買わなかったレンズ。 その後DA Limitedの単焦点は全て揃え、このレンズの存在はずっと気になってた。 今回、K-3markVのレンズキットで2年越しに購入。 2年前に散々調べた情報通り、30mm±10mmという使い方がハマるレンズ。 【操作性】 操作するのはズームリングとフォーカスリングくらい。 ズームリングがローレットのようになっていて持ちやすい。 フォーカスリングはAFで使うことが多いのでほとんど操作しないが、他のLimitedレンズ同様に指かがりがよく操作しやすい。 【表現力】 他のLimited単焦点のようにハッとするようなことは少ないが、2倍ズームということもあり画質はいい。 少なくとも18-50や16-85に比べると、周辺の画質や発色が良いと感じることが多い。 様々なカスタムイメージを使った際も素直に反映されるように思う。 【携帯性】 見た目以上に軽い。Limited単焦点の塊感に比べて、ちょっとスカスカな感じもする。 長さも径もコンパクトでK-3markVだけでなく、KPとの相性もいい。 さすがLimited。 【機能性】 K-3markVのおかげかもしれないが、AFは十分速くて正確。 KPで使ってもストレスはない。 ただ、風景などの静物メインなので、動体だと追従するかは分からない。 【総評】 2倍とズームレンジは決して広くなく、特別明るいわけではない。単焦点ほどのキレや味わいもないが、素直で使いやすいレンズ。 軽くてコンパクトなこのレンズはお写んぽレンズとして最高。 このレンズと15mm、70mmのLimitedレンズを持って散歩に行くと楽しい。 カバンに余裕があれば50マクロも。 もっと使い込んで、このレンズの魅力を引き出していきたいと思う。

5Limitedなのにzoom。写りはLimited。

【操作性】 ズームリングの手ごたえ、QSF(使わないけど)など、申し分なし 【表現力】 解放でそこそこ明るくぼけてくれる。やっぱりLimitedはいいなと思わせる絵を出す。 【携帯性】 20-40zoomとしては十分コンパクトなのかな。見た目に反して目方は軽く、持ち運びは苦にならない。 【機能性】 Limitedなのにzoom。やっぱりzoomは便利だな、と思わせる。ついこのレンズだけで出かけてしまう。 【総評】 Limitedなのにzoom。写りはLimited。それで十分。質感も高くK3-Bとの組み合わせもかっこいい。

お気に入り登録1087E PZ 18-105mm F4 G OSS SELP18105Gのスペックをもっと見る
E PZ 18-105mm F4 G OSS SELP18105G 277位 4.49
(64件)
362件 2013/8/27  α Eマウント系 標準ズーム F4 18〜105mm   427g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能中倍率ズームレンズ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:78x110mm 
【特長】
  • Eマウント用レンズとして初めて「Gレンズ」を採用した(※発売時点)、高性能中倍率ズームレンズ。ズーム全域において高い解像力とコントラストを実現する。
  • APS-Cセンサー用の標準ズームとして世界で初めて、「ハンディカム」と同様の軸吊り構造を採用。静かでなめらかなズームとフォーカスを行う。
  • 光学式手ブレ補正機構で手ブレを軽減。カメラの人物ブレ軽減モードや手持ち夜景モードと組み合わせることで、感度を上げずにノイズを抑えた撮影を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5買って数年経て価値を知る

ZV-E10を購入時に一緒に購入したものの動画機としては心もとなく感じ、その後ちょっとしてからTamron 18-300を買ってスチルメインと化していたためしばらくは扱いに困っていた。 しかしここ最近仕事で撮影を任されることになった際にスマートフォンやキットレンズのSELP1650ではノイズが気になることとズーム距離が全く足りないと感じ本レンズを使うことに。APS-CといえどGレンズなこともあり雰囲気が出るもんだと思った。それにやはり貴重な電動ズームなだけあってとても使い勝手もいいし、レンズのレバーやZV-E10のズームレバーの設定次第では落ち着いた動かし方ができるものだと感心。 本音としては12年も経つ製品だから更新したり他にも電動ズームのレンズのラインナップを増やしてと思う。さすがに同じくらいの倍率でも数倍の価格のシネマレンズなんて手を出せないし・・・

5まだまだ現役ズーム。

【操作性】 パワーズムで使いやすくリングもしっとりと回る 【表現力】 流石Gレンズ!細部までゆがみなく写し取れます 【携帯性】 サイズ的にはコンパクトとは言い難いですが共用範囲 【総評】 手持ちのAPSレンズをすべて手放してしまった為買い直し 以前に持っていなかったレンズをと思いこのレンズを選択 タムロン11‐20mmと合わせ旅行やツーリングに最適化と思います ツーリング写真を追記

お気に入り登録42611-20mm F/2.8 Di III-A RXD (Model B060)のスペックをもっと見る
11-20mm F/2.8 Di III-A RXD (Model B060)
  • ¥70,500
  • ディーライズ
    (全36店舗)
277位 4.33
(14件)
52件 2021/4/22  α Eマウント系 広角ズーム F2.8 11〜20mm   335g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.15m(WIDE)/0.24m(TELE) 最大撮影倍率:1:4(WIDE)/1:7.6(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角: 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 最大径x長さ:73x86.2mm 
【特長】
  • 小型軽量を実現したAPS-Cサイズミラーレス用大口径F2.8超広角ズームレンズ(ソニーEマウント用)。ミラーレス一眼用の「Di IIIシリーズ」。
  • 広角側11mmでは最短撮影距離0.15m、最大撮影倍率1:4というすぐれた近接撮影能力を実現し、デフォルメ効果を生かしたワイドマクロ撮影が可能。
  • 屋外での撮影を考慮した簡易防滴構造や防汚コートを採用。ソニー製カメラに搭載されている「ファストハイブリッドAF」「瞳AF」などの機能にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5お出掛けはこれ1本。

【操作性】 指一本でも操作可能でありつつ粘りあるリング 【表現力】 絞り込んで隅まで綺麗に写ります 【携帯性】 α6700との相性抜群です 【総評】 旅行や登山などでα6700付けっぱなしの便利さです

5寄れる、ボカせる

SONY SEL1018 の更新。 本製品の発表時、スペック的には大いに惹かれたのですが、SEL1018購入から間もないこともあって忘れることに。 今回、そのSEL1018を下取りにして中古の輿入れとなりました。 SEL1018の出番が少なくなったのは私の寄りたがり癖のせいで、普段の撮影でもう少し寄りたいボカしたいという欲求が満たせなかったからです。遠景では設計の古さも感じさせず、全く不満はありませんでした。 本製品はさすがの解放F2.8。画質や操作性に不満が出るわけがなく、私の撮影スタイルにフィットしていることもあって、とても幸せにしてくれるレンズになりました。 デザインや品質感ははSEL1018の方が数段上です。 SEL1018はまさにNEXのためのデザインで、α6400につけると、眺めていたい触っていたいと思わせるものでした。 レンズは使ってナンボなので、買い替えに関しての後悔は全くないのですが、ちょっとだけ未練が(笑)。

お気に入り登録1915mm F1.4 DC [フジフイルム用]のスペックをもっと見る
15mm F1.4 DC [フジフイルム用]
  • ¥76,555
  • ディーライズ
    (全29店舗)
277位 4.00
(1件)
0件 2026/2/24  Xマウント系 単焦点 F1.4 15mm   225g
【スペック】
最短撮影距離:17.7cm 最大撮影倍率:1:7.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角: 大口径: フィルター径:58mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:64x65.1mm 
この製品をおすすめするレビュー
4作りの良いコンパクトなF1.4広角レンズ

天気に恵まれずまだ十分に撮れていないのですが 天気に恵まれたらきっと暑くて撮れないので 使えた分だけでもレビューしておきます 1件もレビューがないので0よりは良いかと…… 手にして驚いたのは、小ぶりで軽いこと フードも短く、なんとも可愛いらしいレンズです 絞りリングは大変良い具合です 純正レンズ(少なくとも昔の)よりも良い操作感です 描写はスッキリしていて都市風景に向いています X-T5で使っているのでEtブリーチバイパスを多用しました 自然風景に向いていないというわけでもないですが 気持ち、淡白かな……という印象です 解像感やコントラストは申し分なく シグマの単焦点らしい写りですが AラインでなくCラインであることから欠点は残って 軸上色収差は目立ちます 開放時のハイエストのパープルフリンジは 絵柄によっては盛大に出ますし 玉ボケの周辺に緑色の色付きはあります が、絞りで大部分はコントロールできるようです 『開放だけで撮りたい』という今風の活用法は向かず それならばむしろF2.8の高級ズームや 同シグマの17-40mm/F1.8あたりの方が勝手が良いでしょう 広角スナップを楽しむためにもやはり絞り操作は必須です 前述のように絞りリングの操作感は良く 手の中に収まるようなサイズ感ですから こまめに絞りをいじったり、または 絞りこんでおいてシャッターチャンスに集中したり そういう楽しみ方が良さそうです X-T5での使用感ではチルト液晶を上から見て ウエストレベルで撮るのが楽しかったです 35mm換算では23mm程度と 24mmよりわずかに広く、超広角に踏み込んでいます 誤差みたいなものですが広角の1mmですから重要です 「狭い」よりは「広い」方が良いでしょう ここからx1.4クロップ(デジタルズーム)すると 換算で32mm程度の画角となって スナップでは大変使いやすいですね 今回は作例のためにすべてクロップなしの 撮ったままのJpegですが(画像サイズ縮小) そんなことさえ気にしなければ 遠慮なくクロップした方が スナップは楽になります (広角域だとどうしても写り込みが多いのです) お花やキノコなどネイチャーの被写体では クローズアップというほどには寄れないですが それでも周辺環境を写す意味では 使いでのある画角と言えます 8mmや12mmというほど 圧倒的な広さはありませんし クロップしてしまえばほぼ標準域なので 逃げ道も残っています 花やキノコは被写体的に地面スレスレ、 広角なのでほとんどワーキングディスタンスなしの 厳しいシチュエーションも多いものですが 機材サイズが小さくて取り回しが良かったです ネイチャーで言えば、ボケ味は割と良く感じました 広角レンズにしては滑らかで 玉ボケの色づきもそれほど目立ちません 総括して、 上質な写りとまでは言えないものの 十二分に実用的な描写です サイズをおさえて実用性を高めた現代的なレンズです 上級者が軽快にスナップを楽しむ用途や または初めて広角スナップを練習する人のために お勧めできるリーズナブルなレンズです シグマ(というよりサードパーティ)のレンズは Xマウントでは手放しでお勧めできないのですが ズームの方向も関係ない単焦点ですし 操作しやすい絞りリングもついているしで これはあまり気にせずOKかもですね ビルドクオリティも8万円のレンズとしては十分以上です 最後は余白の落書きですが スナップを撮るならばズームは実は不便というか 思考や視線がまとまらないことがあります 画角固定の単焦点の方が、撮影中の目が安定します 「今ついているレンズでどう撮るか」を 常に考えながら歩くことになりますし そうなるとイメージが先に湧いてきます ところがそれが広角が進むにつれて難易度が上がって 「15mmならば、何を、どう撮らないといけないのか」 という程度に制約が強くなり 被写体にアプローチするルートさえ読みが必要です その分、ジワジワと楽しくなってくるのもまた事実です 気になる方はぜひ一度お試しください

お気に入り登録1700M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PROのスペックをもっと見る
M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO 277位 4.68
(121件)
2985件 2013/9/10  マイクロフォーサーズマウント系 標準ズーム F2.8 12〜40mm   382g
【スペック】
最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径: フィルター径:62mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:69.9x84mm 
【特長】
  • 防じん・防滴・耐低温性能を備えた、ズーム全域F2.8の大口径レンズ。フォーサーズレンズのハイグレード(HG)シリーズを超える光学性能を実現する。
  • マクロモードなどの切り換え操作なしで、ズーム全域撮像面からの最短撮影距離20cmを実現。望遠端では、レンズ先端7cmの接写が行える。
  • レンズ表面に透過率がよく、ゴーストやフレアを徹底的に排除するZEROコーティングを採用。逆光などの悪条件下でもクリアな描写性能を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5今後、こちらを標準として使い倒します!

このオリンパス時代の旧型のレンズを入手し、パナG99に装着したら常用レンズとなりました。 【操作性】 ズーム回転方向がパナと逆だが、意識していれば問題無く撮影できています。 ズームリングも回転が滑らかで、動画中のズーミングも快適です。(キットの14-140が固すぎてダメダメだったので、余計印象が良いです。) 【表現力】 解像感がそれまでのキットレンズ(14-140)よりかなり上がった印象です。 色も自然で良い。 サンプルの風景写真は広角側と望遠側の比較です。描写の解像感が高いので、これ以上の望遠はトリミングでもそこそこ対応できると感じます。 【携帯性】 これだけはずっしりと重いのが難点。手持ちでの動画撮影もあるのだが、キットレンズより長時間構えていると疲れますが、開放値が明るいので、多少の我慢は必要です。 【機能性】 MFのクラッチ機構に好き嫌いもあるが、MF切り替え時にすぐフォーカス拡大画面を出してくれるG99との連携も良く、便利だと感じています。 AFも通常撮影では問題無く作動、動画の手振れもパナ機でも問題無く使えています。 (2社の組み合わせでネガティブな意見も散見されますが、個人的には問題はを感じません。) 【総評】 キットレンズも10倍ズームでそこそこ良い絵が撮れて便利ではありましたが、このレンズのを手にしてしまったので、今後はこれを標準として使い倒します。MFT機種をお持ちの方、入手の機会があればお薦めです。

5マイクロフォーサーズならではのレンズ

換算24-80mm f2.8通しでこのサイズ感こそ、マイクロフォーサーズの真骨頂だと思います。オリンパスのproレンズは写りの良さは勿論ですが、レンズの造りや質感が素晴らしく、見た目もかっこいいです。 作例はomd-em5Uで撮影した写真です。

お気に入り登録830AF-S NIKKOR 20mm f/1.8G EDのスペックをもっと見る
AF-S NIKKOR 20mm f/1.8G ED 277位 4.66
(46件)
777件 2014/9/12  ニコンFマウント系 単焦点 F1.8 20mm 355g
【スペック】
最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角単焦点レンズ 広角: 大口径: フィルター径:77mm 最大径x長さ:82.5x80.5mm 
【特長】
  • ニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ対応、焦点距離20mm、開放F値1.8の大口径超広角単焦点レンズ。
  • 高い解像力に加え、レンズコーティングにはナノクリスタルコートを採用し、フレアやゴーストの発生を抑える。
  • EDレンズの採用で色収差の少ない高い描写力を実現。小型・軽量で携帯性にすぐれ、広い画角と美しいボケ味を生かした写真表現が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5Fマウント万能広角レンズ

【操作性】 単純明快です 手振れ補正もないですし、難しいことはありません 【表現力】 フルサイズでは20mm、APS-Cでは換算35mmで使用でき、絞り開放値F1.8と明るく、広角のわりにボケも期待できるレンズです もちろん写りは一級品です 【携帯性】 広角レンズとしては小ぶりですが、小さく軽いとは言い難いです 持ち運びが苦になるほどではありません 【機能性】 前記の通り、手振れ補正機構はありません またじっくりMFで撮影というほどの使用感ではありません やはりAFで使うのが一番しっくりする感じです 【総評】 私は主にAPS-Cのカメラで使っているので換算35mmという事になりますが、風景撮影にもスナップ撮影にも使いやすいレンズです

5現行Fマウント単焦点ニッコールレンズの最広角レンズ!

かつてフィッシュアイを除けば、受注生産品ながら1976年3月に発売された、NIKKOR 13mm f/5.6(対角画角118度)ほか、15mm・18mm等の単焦点レンズがあったが、AF化とともに13mmと15mmが消え、さらにデジタル対応設計のGレンズ化とともに18mmも消えてしまったのはとても残念だ。  現行Fマウント単焦点ニッコールレンズのなかでは、このAF-S NIKKOR 20mm f/1.8G EDが最も広角の94度となるが、私の手持ちのAF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VRと、同じ20mmにして比較撮影してみた。結果的には、AF-S NIKKOR 24mm f/1.8G EDと同じような傾向にあったため、レビューも似たようなものとなったが、ご容赦願いたい。 【操作性】    単焦点レンズなので、いたってシンプル。MFフォーカシングリングとMA/Mの切り替えスイッチがあるだけ。フォーカシングリングが幅広のため、MFでの操作もやりやすい。RFフォーカス方式採用により、撮影距離にかかわらずレンズの全長は変化しない。  ただし、f/1.8シリーズ共通(85mmf/1.8Gを除く。)の、いかにもAF駆動ギアを回していますというようなチープなギアのうなり音やゴリゴリ感はいただけない。これで、高性能レンズの証であるゴールドリングをつけられているのは疑問。高性能ではあるが、高級レンズではないということか? 【表現力】  ズームレンズでは到底及ばない解像力やコントラスト、豊かなグラデーションは素晴らしいの一言。通常の撮影では気づきにくいが、比較撮影するとズームの方が、ドンシャリ系の描写になりがちだった。  開放f1.8では全体的にわずかに描写が甘く、一段絞れば中心付近はきりっとしまるが、周辺部四隅はf2.8ぐらいまで若干の甘さが残るものの、歴代20mmの中でも最も大口径のf1.8を実現しているのだから、この性能は十分立派なものだ。手持ちのフイルム時代の設計のAI Nikkor 20mm f/2.8Sでは、全く歯が立たないほどの高性能レンズであることは間違いない。  ミラーの可動域を避けるため、バックフォーカスの長いレトロフォーカスタイプを採用したFマウント用広角レンズでは、ほぼそのの制約のないZマウントレンズに比べて、レンズ設計上不利でありながらも、長年の研究開発のノウハウにより、f5.6〜f11に絞った時のパンフォーカスでの風景撮影等では画面周辺隅々までシャープとなり、文句のつけようがない。Zマウントレンズよりも周辺光量落ちが少ないのもメリットだ。  また、最短撮影距離はNIKKOR Z 20mm f/1.8 Sと同等の0.2mながら、(RF方式とIF方式の違いからか)最大撮影倍率はZの0.19倍よりも大きい0.23倍であることは、準広角マクロ的撮影表現の幅の大きさという点で有利だ。(Zマウントレンズは動画撮影も重視しているので、フォーカスブリージングを嫌って倍率変化を抑えているのかもしれない。)ただし、ボディ内手振れ補正はDシリーズ一眼レフにはないので、三脚使用は必須だが。  また、被写体に接近して広角マクロ的な撮影では、絞り開放付近の背景の大きなボケ味等は、大口径f1.8の本領発揮であるが、後ろボケは若干固めな傾向。前ボケは素直で美しい。  また、ナノクリコート採用により、逆光でのゴーストが少なめに抑えられているのもよい。 【携帯性】  わずか355gと、NIKKOR Z 20mm f/1.8 Sより150g軽く、持ち歩く機材に制約がある家族旅行や山岳写真等に携行するにもほとんど苦にならず、機動性は高い。 【機能性】  RF方式のため、フォーカシング時には、後群のみを動かすだけなのでAFは速い。MFでもMFリングの回転角は、最短0.20m〜∞まで約90度だけと操作性もよい。 【総評】  昨今のズームレンズの性能向上は目覚ましく、日常的な一般撮影ならばAF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VRでも特に不満はないが、画面四隅の描写は最高画質となるf8〜f11まで絞っても、AF-S NIKKOR 20mm f/1.8G EDのf2.8と同程度が精いっぱいだった。  パンフォーカスでの画面隅々までの高画質写真や、微妙な階調の変化までを撮りたいならば、このレンズはぜひ購入すべきだろう。特に流星の撮影ならば、広角〜超広角で絶対的に大口径のレンズが有利だ。  ただし作例から判断する限り、絞り開放からf/4までの描写性能は、非常に評価の高いNIKKOR Z 20mm f/1.8 Sのほうがさらに一枚上手であろうことも申し添えておく。

お気に入り登録5917-40mm F1.8 DC [キヤノンRF用]のスペックをもっと見る
17-40mm F1.8 DC [キヤノンRF用] 277位 3.57
(2件)
0件 2025/6/17  キヤノンRFマウント系 標準ズーム F1.8 17〜40mm   560g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:28cm 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ズームレンズ 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:72.9x115.9mm 
【特長】
  • 単焦点レンズに匹敵するF1.8の大口径と描写性能をズーム全域で実現したAPS-Cミラーレス用ズームレンズ。(キヤノンRFマウント)。
  • 高水準の芸術的表現を叶える「Art」ライン。向上した光学性能に加え、焦点距離を17-40mmに拡張しながらも30%以上の軽量化を実現。
  • 「HLA」による高速かつ静粛なAFに加えインナーズーム機構やフォーカスブリージングに配慮し、映像制作においてもすぐれたパフォーマンスを発揮する。
この製品をおすすめするレビュー
4明るい標準ズームは、いろんな用途に使えるであろう

【操作性】 インナーズームなのでズームによる鏡筒の伸縮がありません。 ピントリング、ズームリング共にスムーズ。 コントロールリングはクリック感ありで、カチカチと音がします。 【表現力】 f1.8通しなので、被写体と背景の分離が容易です。 また、絞れば十分にシャープです。 ただ、テレ側が50mmまであればよかったなと思います。 DPPによるRAW現像・レンズ補正では、 デジタルレンズオプティマイザ レンズデータ:非対応 回折補正 適用チェックのみ 色収差 詳細設定可能 色にじみ 適用チェックのみ 周辺光量 スライダーで調整可能 歪曲 スライダーで調整可能 【携帯性】 他マウント用が525〜535gなのに対して、RF用は何故か560gです。 ビルドクオリティが高いこともあり、ミラーレス用の標準ズームとしては重いほうですね。 自分にとっては不要なコントロールリングがなくなれば、全長も2cmくらい縮んだと思いますが。 【機能性】 レンズ内手振れ補正がありません。殆どのARTレンズには付いていないようですが、手持ちでの撮影では構図が固定しやすくなるので、あったほうがいいと思う。 レンズにボタン付いてるけど、使わないなぁ…。 レンズフードはロック式で、カチッとロックがかかるところまで回して装着し、外す時はロックボタンを押してから外すようになっています。 フード付けた状態で、カメラを体の横にぴたっとくっつけて数km散歩しましたが、フードが外れる気配はありませんでした。 SIGMAのRF用リヤキャップも現在販売中の物は、1か所でしか付けられない仕様ですが、こんなところまで真似しなくてもいいのに。 【総評】 ビルドクオリティは非常に高く、所有欲が満たされます。 ファームウェアは1.0.1でした。(IBIS制御に関する修正) キヤノン使いとして気になるのは、非純正レンズはDPPのデジタルレンズオプティマイザが使用できないことですが、SIGMA 17-40でRAW撮影したデータをDPPに食わせてみて、絞り値f5.6〜f16までのデータを見たのですが、 f11くらいまでであれば、回折補正ONで十分シャープな画像が得られることがわかりました。(f16は回折補正ONでも、ぼやっとしてます) 三脚を用いての風景撮影は、まだこれからですが、今から非常に楽しみです。

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