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軽い順重い順 |
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2437位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2018/1/25 |
2014/9 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
50mm |
○ |
720g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5とんでもなくボケますが、α7シリーズなら簡単に使えます
フランジバックの短いミラーレスカメラ用に設計されたレンズなんですね。
昔の1眼レフレンズのスペックから見たら、とてもコンパクトだと思いますよ。
電子接点の無いαEマウントレンズですから実絞り測光しかできませんが、ライブビューで確認しながらのピント合わせや露出補正はとても簡単です。
ミラーレスカメラのメリットを十分利用しながら、大口径標準レンズの描写を堪能できるレンズですね。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/zhongyi_speedmaster_50mmf095/index.html
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![AF 75mm F1.2 E Pro [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001563668.jpg) |
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2332位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/30 |
2023/10/下旬 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
75mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.88m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87x101mm
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![AF 75mm F1.2 Pro Z [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629306.jpg) |
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2437位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/ 4 |
- |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
75mm |
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710g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.88m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87x101mm
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![IBELUX 0.85/40mm [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41GPmypRhCL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/12/16 |
- |
Xマウント系 |
単焦点 |
F0.85 |
40mm |
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1150g |
【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:74x128mm
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![Night Walker T1.2 2本セット MS-2SEB ブラック [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41nyBe6wvXL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/30 |
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α Eマウント系 |
単焦点 |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マニュアルフォーカスレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm
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![AF 16mm F1.8 [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770803.jpg) |
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1533位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/2/25 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
16mm |
○ |
550g |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:0.1x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85.2x103mm
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![Simera 28mm F1.4 シルバー [ライカM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31P3Pe04+YL._SL160_.jpg) |
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2815位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/23 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
28mm |
○ |
330g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:49mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良いレンズです、所有欲も満たされました
最近ではあまり流行らない 28mmのレンズですが、昔から35mmに苦手意識があり少し広い28mmの方が自分の好みでした。
それから、広角でありながら大口径で背景ボケを狙った写真も撮れるので、Simera 28mm F1.4は私的には期待したレンズでした。
直接的に競合するであろうレンズとしては、7Artisansmの28mmF1.4でしょうか?↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001141355_K0001171426_K0001648126_K0001714486&pd_ctg=1050
使ってみると7Artisansより軽く、また接近できるので使い勝手がよく、背景ボケも満足できるものでした。
絞り開放では画面周辺は多めの減光と解像不足がありますが、少し離れてF5.6まで絞ると画面全体に十分な画質が得られます。
各レングの操作感も滑らかで、上品な感じに仕上がっています。
ミラーレス専用マウントの方が安いので、そちらでもよかったかと思いますが、ヘリコイドアダプターで超接近してマクロ的に使えるとか、複数マウントへ使いまわせるということで、Mマウントの方がありがたいと思います。
本家ライカの28mmは100万円以上しますので手が出せませんが、Simeraは十分な出来栄えと写り具合で満足しています。
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![Simera 35mm F1.4 シルバー [ライカM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41JN2AeHXgL._SL160_.jpg) |
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2815位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:49mm
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3707位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/1/13 |
2017/1/20 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
85mm |
○ |
1050g |
【スペック】最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:86mm 最大径x長さ:93x98.4mm
【特長】- フルサイズデジタル一眼レフ用としては最も明るいF1.2のキヤノンEFマウント用の中望遠レンズ。
- 5000万画素、8K動画に対応したマニュアルフォーカスのプレミアムレンズとして、超高画素の撮影にあわせた設計が施されている。
- フレアとゴーストを最大限抑制し、鮮明なカラーイメージを再現するため、独自技術「UMCコーティング」を施している。
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1656位 |
-位 |
4.60 (6件) |
11件 |
2017/10/20 |
2017/11/22 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
40mm |
○ |
315g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:60.8x43.3mm
【特長】- 絞り開放から安心して使える光学性能と、なめらかで大きなボケ味が楽しめる大口径標準レンズ。
- ライブビュー機能を搭載したデジタルカメラへ装着することを想定し、最短撮影距離を50cmとしている。
- F1.2の大口径ながら非常にコンパクトなスタイルで、軽快なハンドリングを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5迷ってるのなら買いだと思います。
【操作性】
Mモード(マニュアル)で撮るときも扱いやすく、各操作感も申し分ないです。
マウントアダプターでAFアシストしてますが、絞りリング、フォーカスリング共に頻繁に使います。それが楽しいw
【表現力】
以前は『コレだ!』と思って撮ったシーンが、家帰ってみたら別につまらない写真だった。ってことがたくさんありましたが、、このレンズで撮ったらイメージとぴったりかその上をいく写真が撮れててびっくりです。
『自分てこんなにカメラ上手かったっけ?』と、大いに勘違いさせてくれます。
何撮っても、いい写真になってしまい困ってますw
【携帯性】
コンパクトで、α7Cにもぴったりです!
ただ、見た目の印象より少し重さを感じました。
高級感あって良いのですけどね。
【機能性】
明るいレンズってホンットいいですね!
普段は、もうシャッター切れないかな?と思う夕方でも余裕で映りますしブレません。ISO100で。夜になったら400くらいまではあげますけど、ほんと余裕です。
マウントアダプター(TECHART LM-EA7)つけてるので、近接撮影もいけます。かなり寄れるのでびっくりします。
【総評】
試しに夕方の川沿い桜を、ぶらりとレビュー用写真撮ってきました。歩きながらのスナップ的な撮影でしたが、よい感じに映ってくれました。
5シェーディング補正でGFXに(歪曲パース補正も)
猛烈なスピードで進化を遂げているスマホカメラに対抗するには、大センサーに頼る他はない!の意味もあり、GFXに装着(換算32mm)でのレビューです、本来使われないはずの周辺画質となっていますので、あらかじめご理解ください。
マップカメラさんのサイトで、付けたらどうなる?GFX+VMレンズ〜NOKTON編〜 を見てケラレが少なく感じたので、シェーディング補正を主に使ってみました。
作例@ シェーディング補正のみですが、白飛びも気にせず広角16mmレンズ相当の補正をかけました、
作例A 約20mmレンズの補正量です、四隅がほんのり光量落ちしました。
作例B 16mm相当の補正。
作例C 34mmレンズ相当の補正量ですが、歪曲収差、パース、補正もかけています。
作例D これも16mmレンズ相当の補正、完全に白飛び。
作例E 40mmレンズ相当の補正+歪曲収差,パース補正。
かなり荒れた画質になりますが、小型フォーマットのフルサイズレンズでも中判センサーを堪能できると思いました。
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![AF 85mm F1.4 PRO [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723597.jpg) |
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2006位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
2025/12/10 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
835g |
【スペック】最短撮影距離:0.79m 最大撮影倍率:0.13x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84.5x110.6mm
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![AF 27mm F1.2 Pro XF [フジフイルム用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457362/457362073/4573620730290/IMG_PATH_M/pc/4573620730290_A01.jpg) |
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1813位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 5 |
2023/8/21 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
27mm |
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560g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82x92mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4でかくて重いですが素晴らしい解像です
発売してから2年が経とうとしていますが、こちらではなかなかレビューがないため書いてみます。素人で拙い文章で申し訳ありません。ちなみにカメラはX-S10です。最新の4000万画素ならさらにすごい描写だと思います。
【操作性】
他のマウントだとAF/MF切り替えスイッチやフォーカスロックボタンがついていますが、X-mountにはついていません。
絞りリングはありがたいです。クリック感も硬すぎず柔らかすぎずで良いと思います。
フォーカスリングはやや軽めです、MFは少し合わせづらく感じました。
【表現力】
f1.2をAFで撮影できるのはいいですね。
しかも開放からコントラストはよく、色んなレビューサイトで絶賛されていた通り解像もすごいです。XF33mmより解像していると思います。それにこちらのほうが被写体の質感も高いです。XF33mmは撮れた写真の立体感が乏しく手放した過去があります。
ただ解像しすぎてて等倍鑑賞するとシャープネスがかかっているような描写となることがあったので、カメラ設定でシャープネスを-2にするとちょうど良くなりました。
開放付近では周辺減光が少しありますが、自分は好きなので何も気にならないです。よってf値は被写界深度調整目的でのみ操作するくらいです。背景ボケもうるさく感じず好印象ですが、ネットの作例を見ると開放では背景次第ではぐるぐる系のときもあるようなので、気になれば1-2段絞れば良いと思います。それでもf2ですし!
中央から隅、無限遠から近接の全てで安定した素晴らしい描写です。
センサーサイズの対角線と同じmmというこの焦点距離が真の標準レンズな気がして私は好きなのですが、f値の暗いパンケーキが多かったところに、これが発売されたことはかなり嬉しかったです。
【携帯性】
でかくて重いです。。
でもそのおかげでこのf値とこの描写なら許せます。
【機能性】
AFは遅くは感じず、精度も悪くないと思います。STMにて動作音も気になりません。
MFはさきほど書いた通り合わせづらく感じたためあまり使っていません。
type−c端子があり、ファームウェアアップデートは簡単でした。
フードが落ちやすいというレビューも見かけましたが、たしかに固くは無いですが触れただけで回るようなことは一度もありません。
【総評】
最高の解像、と色んなレビューサイトで絶賛されていた通り、期待を裏切らない描写でした。
全体で見るとクリアで、等倍鑑賞すると細かく記録されていて凄いなあと感じます。
私はXF33mmやSIGMA30mmも過去試しましたが、標準域のAFレンズはこれのみで良いと思っています。
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![AF 27mm F1.2 Pro E [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629302.jpg) |
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2006位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 4 |
2024/2/23 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
27mm |
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565g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82x92mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5VILTROX侮れない!!
手頃な価格なので購入しました。
APS-Cなので、40mmF1.2で、発売当時より値上げしましたがコスパ良い。
解像度、ボケも満足です。
個人的には少しコントラストが強いかな?
少し下げると良い感じになります。
SEL50mmF12GMと比較すると、ボケはGMが綺麗にボケます。
金属筐体なので少し重いですが、質感、高級感はあります。
AFも瞳AF含め問題ありません。(α6700)
35mm換算40mmなので、室内、野外で使いやすい焦点距離!
APS-Cレンズなので、比較的コンパクトなのでスナップ撮影でも使える。
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![AF 27mm F1.2 Pro Z [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629303.jpg) |
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2688位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/ 4 |
2024/2/23 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
27mm |
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605g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82x94mm
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![50mm F1.4 DG HSM [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000728389.jpg) |
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2526位 |
-位 |
5.00 (2件) |
56件 |
2014/12/19 |
2014/12/25 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:5.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5びっくりするくらいの解像力、いい色が出ます。
JPEG撮って出しをフリッカーにあげておきました。大きい画像を確認できます。
https://www.flickr.com/photos/135937610@N05/26975351026/in/datetaken/
フリッカーメンバーなら等倍画像も確認可能です。
【操作性】
普通です。シンプルなスイッチ類に好感持てます。
【表現力】
すごいです。f1.4のぼけっぷりは想像以上でした。
被写界深度の浅さを活用することで、表現の幅が格段に広がります。
撮影を一段と好きにさせてくれるレンズです。
【携帯性】
重くてでかいです。でも、そんなことはどうでもいいと思えるほどの写りです。
【機能性】
a900を使っています。
ピントが合った部分の解像感が半端ないです。
お化粧をした女性の撮る時は気をつけましょう。化粧の乗りの凹凸感がかなり明確に出ます。
色も非常に結構な感じです。オレンジや緑がいい感じに出てくれる印象です。
同じ50mmでf値1.4で、ここまででかいレンズって、ツァイスのotusくらいですかね。
最高の画質を得るための設計をすると、ここまででかくて重くなる、ということなんでしょうけど、得られる絵を見れば、その設計思想に完全に賛成できるはず。
シグマという会社、すごいですね。こんなものを製品として市場に提供できるというのは。簡単ではないはず。
【総評】
10万円弱の価格ですが、全く後悔していません。非常に大満足。
50mmって、最初は使いづらいですけど、慣れればわりと使いこなせるようになります。
この画質を味わうと、もうズームレンズには戻れなくなっちゃうでしょう。
シグマさんには、85mmや135mmのArtラインを早く出してもらいたいものです。
絶対売れるであろうことはわかってらっしゃるんでしょうけど、優先順位の問題ですかね。
このレンズをきっかけに、シグマへの見方が180度変わりました。
50mmArtライン、すごいですよ。
CやNじゃないと仕事にならないプロの世界でも、結構使っているらしい、みたいな話も聞きますし。
535mm F1.4 DG HSM に続いて
衝動買いです。
【操作性】
AF/MFの切り替えスイッチのみのシンプルなものです。
ピントリングも幅があり、トルク感も適度な感触でMFも良好です。
【表現力】
旧タイプの方がいいといわれる方がいらっしゃいますが、私はこのレンズの方が好みです。
気持ち前ピンでしたが、USB DOCKで調整し使っています。
【携帯性】
大きく重いことは理解して購入しましたが、やはり大きく重いです。
α7シリーズでは縦位置グリップを付けて使っています。
【機能性】
α99とα7RUで使っていますが、どちらでもAF速度と精度に問題は感じません。
α7RUで35mmはLA-EA3でAFが使えましたが、このレンズはAF撮影ができませんでした。
MFで撮影するか、LA-EA4を使ってAF撮影しています。
α7RUのブレ補正も機能しています。
【総評】
35o購入後、衝動買いしたレンズですが満足して使っています。
SIGMA Artシリーズはデザインも洗練され、24-105oも購入し気に入って使っています。
85o、135oのArtレンズが発売されたら衝動買いしてしまうかも・・・
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![AF 56mm F1.2 PRO [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765744.jpg) |
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3205位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/22 |
2026/1/22 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
56mm |
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595g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.13x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ポートレートレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.4x94.1mm
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/23 |
2025/7/22 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
35mm |
○ |
270g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x27.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4まずまずの出来栄えとそれなりな写り
本家ライカは高くて買えないので、安めなこのレンズを勢いで買ってしまいました。
私が持っているレンジファインダーMマウントの35mmF2付近のレンズ達↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=10501211494_K0001110948_K0000796317_K0001700551_K0001366171_K0001661802_K0001079122_K0001326377&pd_ctg=1050
色違いやマウント違いで、まだ他にも何本かあるはずですが、どれもコンパクトでそこそこに写るレンズたちです。
そんな中でこのMR.DINGは、いかにも昔のレンズのようないで立ちで結構重く、存在感があります。
しかし、LLLABの周八枚のような隅々まで行き届いた感じの仕上げとはいかず、まずまずの出来栄えといったところです。
ピントリングや絞りリングの操作感も、とても素晴らしいとは言えず、それなりだねと言っておきます。
一応別売のレンズフードはライカレンズと互換性があるようで、私が持っている古いライカレンズやLLLABとも組み換えができました。
写りの方ですが、絞り開放では周辺減光があり、F4まで絞ると目立たなくなります。
同じように解像具合も、絞り開放では中心部はそこそこですが、周辺はかなりもやもやしていて、こちらもF4まで絞るとまずまずになってきます。
また絞り羽は、絞り込むとギザギザ多角形の星型になりますので、背景点光源が気になることもあるでしょう。
決して安くはない値段ですし、趣味性の高いレンジファインダー用レンズですから、私はコレクションに加えましたが、ほかの方にお勧めはしませんよ。
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![MR.DING Pactcron 35mm F1.8 [ピアノブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721143.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/21 |
2025/11/21 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
35mm |
○ |
270g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x27.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4まずまずの出来栄えとそれなりな写り
本家ライカは高くて買えないので、安めなこのレンズを勢いで買ってしまいました。
私が持っているレンジファインダーMマウントの35mmF2付近のレンズ達↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=10501211494_K0001110948_K0000796317_K0001700551_K0001366171_K0001661802_K0001079122_K0001326377&pd_ctg=1050
色違いやマウント違いで、まだ他にも何本かあるはずですが、どれもコンパクトでそこそこに写るレンズたちです。
そんな中でこのMR.DINGは、いかにも昔のレンズのようないで立ちで結構重く、存在感があります。
しかし、LLLABの周八枚のような隅々まで行き届いた感じの仕上げとはいかず、まずまずの出来栄えといったところです。
ピントリングや絞りリングの操作感も、とても素晴らしいとは言えず、それなりだねと言っておきます。
一応別売のレンズフードはライカレンズと互換性があるようで、私が持っている古いライカレンズやLLLABとも組み換えができました。
写りの方ですが、絞り開放では周辺減光があり、F4まで絞ると目立たなくなります。
同じように解像具合も、絞り開放では中心部はそこそこですが、周辺はかなりもやもやしていて、こちらもF4まで絞るとまずまずになってきます。
また絞り羽は、絞り込むとギザギザ多角形の星型になりますので、背景点光源が気になることもあるでしょう。
決して安くはない値段ですし、趣味性の高いレンジファインダー用レンズですから、私はコレクションに加えましたが、ほかの方にお勧めはしませんよ。
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3707位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/5/13 |
2020/5/12 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
50mm |
○ |
1500g |
【スペック】最短撮影距離:0.65m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:89.5x128mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5蛍の撮影は抜群です
【操作性】ミラーレス用の現行モデル3型はピントリングの回転角が320度と精密なピント合わせができるようになった反面ピントリングをかなり回転させないと最短距離から無限遠まで回せない不便さがあります。前モデルの2型は190度くらいの回転角だったため手持ちでポートレートを撮る際に不便さは感じませんでした。新たに発売されたEOSマウント用は2型と同じくらいの190度ほどの回転角になったので扱いやすいと感じます。
【表現力】2型、3型、EOSマウント用の3本を比べてみましたが特性は似ているように思います。F0.95で使用した際に中心付近はどのレンズも結構きちんとピントがシャープにあいます。ポートレートなどの場合は人物の目が中心付近にくるように撮らないとピントは甘くなります。周辺に行けば行くほど収差の影響と口径食による影響が顕著に出ます。夜景や蛍など点像の灯りを撮ると中心付近は意外とシャープに写りますが、端に行くほどレモン状に灯りが歪みます。この現象はF0.95では仕方ない現象です。ニコンの特注レンズ58mmF0.95の100万円越えのレンズのサンプルを見てもレモン状の口径食による形状変化は出てましたからね。
【携帯性】ミラーレス用と比べ、ミラーがあるタイプのレンズになるためピント焦点位置をレンズ後方へ伸ばさなければならずレンズが巨大化した事で携帯性は悪くなりました。レンズの重量が2型、3型は約700g程度ですが、EOSマウント用は1500gと手持ち用のレンズの域を超えていると思います。
【機能性】付属のフードは2型や3型と比べ、やっとまともなフードになったように感じます。キャノンEF24-70mmF2.8Liiと同じタイプの花形フード付属しております。中華製でよくあるパクリ商品です。キャノンEF24-70mmF2.8Liiのフードと全く同じ物でした。フードの内面も反射防止用の植毛紙が貼られていて結構まともなフードがついてました。
【総評】実売99,000円でF0.95という驚異的明るさを優先したレンズなので特性とコストパフォーマンスを理解して買うようなレンズだと思います。この手のレンズは得意分野が限られたレンズなので自分が撮るジャンルにハマれば重宝するレンズになります。ちなみに私は2型、3型(Eマウント用)も所有しておりEOSマウント用を今回購入したのはEOSボディで使う訳ではなく、VILTROX マウントアダプター EF-E U(ブースターレンズ 0.71倍)を使いα7SiiボディにEFからEマウントに変換させF0.95を更に明るいF0.67(フルサイズからAPS-Cサイズに変換されます)にして蛍撮影オンリーで使用する目的で購入しました。フルサイズの4KサイズからAPS-Cサイズになりますが動画編集時にフルHDサイズでトリミングして使うため焦点距離は50mmと同等の大きさになり明るさはF0.67という驚異的な明るさで動画撮影できるためゲンジボタル、ヒメボタルもα7Siiの高感度特性、パソコンでのノイズ処理などISO設定が102400や204800でも充分鑑賞に耐えるため相当暗い場所でも撮影可能となりました。
ただ1点注意点としてはEOS1DXに付けて室内でテスト撮影してみましたがファインダーをのぞいてピント合わせをしてもピントが本当にジャスト位置に来てるのかは判断ができないレベルのピントの薄さです。ライブビューにして液晶に表示させ最大限に大きくしてみないと分かりにくいのが実情でした。
α7Siiで使用する際はファインダー内も液晶なので拡大表示ができるため問題はありませんがEOSシリーズの光学ファインダーで使用しようと思ってる方はジャストピント位置の判断は難しいかなと思いました。
私は用途とコストで満足しているレンズの1本になりました。
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![Simera 35mm F1.4 ブラック [ライカM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41WobMwYzEL._SL160_.jpg) |
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2815位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:49mm
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![50mm F1.4 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001514819.jpg) |
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1366位 |
-位 |
5.00 (2件) |
17件 |
2023/2/ 8 |
2023/2/23 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
670g |
【スペック】最短撮影距離:45cm 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.2x109.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての写り重視単焦点レンズとしてオススメ
普段はシグマの28-70mm F2.8 DG DNを使用していますが、高性能単焦点レンズに触れる機会があり、それから色々試したり調べた結果この50mm F1.4 DG DNに辿り着きました。
Lumix S9に装着して使用しています。
初めての大口径単焦点なので、そのあたりの使い勝手を中心に紹介していきたいと思います。
【デザイン】
これまではContemporaryシリーズを使っていて、初めてのArtシリーズレンズですが、外観上の基本のデザインはあまり変わっていません。
手に取った時の質感は、Contemporaryシリーズのレンズの方が樹脂系素材の優しさがある質感です。
Artシリーズは構えた時に触れる部分が一部金属系の素材のため、少し硬質です。
グリップ感に違いが出るほどの差ではないので、好みによるところが大きいですが、私としてはContemporaryシリーズの方が好きですね。
【操作性】
使用しているボディに対して少し重いので、重量面での操作性はあまり良くありません。
片手で構えられないこともないですが、fpなどの手ぶれ補正が弱いボディを使用している場合は少し気を使うと思います。
対して、リングやスイッチの操作性は抜群です。
凹凸がはっきりしており、特に絞りリングは金属の切削加工となっているため、手袋をしていても操作できます。
特にMF時のフォーカスリングの操作感がとても良いと感じました。
手持ち撮影では、両手でしっかり構えて指先でリングの繊細な操作をするといった感じになるので、趣深い操作感だと思います。
ただ、S9のピーキングMFアシストがちょっと使いづらいので、基本的にAFで運用しています。
50mm単焦点ということでフレーミングはわりと直感的に行えます。
自分の視界で注目している部分を切り取れると言った感じですね。
ズームレンズを使用している時でも50mmという焦点距離はよく利用していたので、慣れるのには時間はかかりませんでした。
ただ、最短撮影距離が45cmあるので、テーブルフォトには不向きです。
50mm単焦点レンズとしては標準的ではあります。
【表現力】
F1.4の解放からピント面のシャープネスは抜群に良いです。
コントラストも大変良好で、開放でも淡くなりません。
背景ボケはしっかりと柔らかさが出ますね。
絞るとピント面はよりシャープになりますが、ボケの柔らかさはわりと維持されます。
全体的な柔らかさが欲しければパナのSプロの方が向いていると思います。
28-70mmF2.8のズームレンズと比べて立体感が出やすく、被写体が浮いてくるような描写になり、とても感動しました。
同じ条件で撮影して判別できる程度には写りが違います。
シャープすぎると感じる場合でもボディ側のモード切り替えや現像で対応できる範囲だと思います。
ボディの周辺減光補正を切ると、開放時にナチュラルに周辺減光が発生し、その感じがとても好みでした。
あえて周辺減光補正を切って使うのもオススメです。
各種収差に関しては私が使っていて気になることはありませんでした。
歪みは最近のレンズっぽく大きめでしたが、ボディ側の補正や現像で対応できるので全く問題ありませんでしたね。
ただし、口径食が発生する点は好みが分かれるかもしれません。
【携帯性】
このクラスの単焦点レンズとしては軽量な方なのかもしれませんが、一般的な感覚からするとデカくて重いです。
普及価格帯の標準ズームより確実に大きいので、携帯性に優れているとは言えません。
軽量なボディと組み合わせているので、まだ日常的に使える程度で収まっていますが、標準的なボディと組み合わせるとだいぶ本格的な重さとサイズ感になると思います。
今までネックストラップをあまり使っていませんでした(手に巻いてハンドストラップがわりにしていることが多かった)が、このレンズを装着しているときは必ずネックストラップを使うようになりました。
しかし、旧モデルの末尾HSMと比較して200g以上の軽量化に成功しているのは事実です。
少なくとも、S9のようなコンパクト機に装着して手持ち撮影に使おうと思える程度には軽くなっています。
購入検討時に旧モデルにも触れましたが、あちらはちょっと耐えられそうにありませんでした。
【機能性】
レンズに割り当て可能なFnボタンが搭載されており、これが便利でした。
カメラを構えたまま押しやすい位置にありますから、操作性も良いです。
また、操作が心地良い絞りリングも搭載されています。
この絞りリングのおかげでボディ側のダイヤルがひとつ空くので、コンパクトなボディでも素早くマニュアル操作をしたいという方は重宝すると思います。
AFは正確で素早いです。
Lマウントの製品は相性とか気にしないで使えますね。
旧モデルのHSMとこのDNとでは使用しているAFモーターが異なるようです。
私の使い方では正直どちらでも良かったのですが、軽量な方が良かったのでDNを選びました。
【総評】
大口径単焦点の魅力を味わうにはとても良いレンズです。
ズームレンズやコンパクトな単焦点レンズとは違う写りを楽しむことができます。
それでいて、価格帯はミドルクラスと言える程度ですから、コストパフォーマンスにも優れていると思います。
とはいえ単焦点で10万円前後なので、私のような初心者カメラユーザーが手を出すには勇気が要りました。
実際使ってみると、持ち運びも苦にならない程度で、写りもバッチリで、散歩に持ち出すのにズームレンズと悩んでしまう程度にはお気に入りになりました。
同社製のF1.2の50mmレンズや中古で安価な旧モデルの存在もありますが、性能、価格、サイズといった面でこのレンズはバランスに優れていると思います。
私のようにフルサイズ機を使いながらもズームレンズやコンパクトなレンズしか持っていないという方には、ぜひ一度手に取って試していただきたいですね。
買うつもりは全くなかったのに、気付いたら買ってしまいましたから。
5解像面はシャープ、周辺はふんわり柔らかい感じでコスパ良き♪
今夜、宅配便で届いたばかりでサッと身の回りを撮影してみました。
なので、サクッとしたレビューです。
【操作性】
絞りリングがあるのは嬉しい。クリックレスにも対応しているので良き。
AF/MF切替スイッチもあるし、AFLボタンがあるので好きな機能を割当てられるのも良き。
【表現力】
開放で周辺はレモンボケが見受けられるけど、意外と、ボケはふんわり柔らかい感じ。
開放でも解像面はシャープだと思う。
【携帯性】
少し重いかなと思いつつも、慣れればこんなもんかなと。
【機能性】
AFはいいと思います。
Lマウントにリプレースしたばかりなので、他のレンズとの比較はあまり分からずすみません。
【総評】
絞り開放でも解像面はシャープで、周辺は意外とふんわり柔らかい感じでコスパ良くいいレンズだと思います。
もう少し軽ければもっと最高なんですけど、でもこの価格帯でF1.4開放のAFレンズを買えて嬉しく思います!
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/25 |
2019/3/22 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
○ |
1106g |
【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:86mm 最大径x長さ:93x117.4mm
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![フォクトレンダー NOKTON 75mm F1.5 Aspherical [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633757.jpg) |
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1656位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/14 |
2024/7/17 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
75mm |
○ |
515g |
【スペック】最短撮影距離:0.55m 最大撮影倍率:1:5.5 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:74x73.9mm
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![Night Walker T1.2 3本セット MS-3SLB-JP ブラック [ライカL用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41rtLQrAryL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
2025/5/ 1 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マニュアルフォーカスレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm
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![Night Walker T1.2 シネマレンズセット MS-3SRB-JP ブラック [キヤノンRF用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41+hAPG+lxL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
- |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マニュアルフォーカスシネレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm
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![Night Walker T1.2 シネマレンズセット MS-3SXB-JP ブラック [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41+hAPG+lxL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
- |
Xマウント系 |
単焦点 |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マニュアルフォーカスシネレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm
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![LAOWA Argus 28mm F1.2 FF [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540180.jpg) |
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3205位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/6/ 2 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
28mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:0.073倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm
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![LAOWA Argus 28mm F1.2 FF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540178.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/6/ 2 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
28mm |
○ |
562g |
【スペック】最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:0.073倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:68.5x106.31mm
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![LAOWA Argus 28mm F1.2 FF [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540181.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/6/ 2 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
28mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:0.073倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm
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![Night Walker T1.2 3本セット MS-3SLG-JP メタルグレー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692957.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
2025/5/ 1 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マニュアルフォーカスレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm
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![Night Walker T1.2 シネマレンズセット MS-3SEG-JP メタルグレー [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/413a3QQoevL._SL160_.jpg) |
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3707位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マニュアルフォーカスシネレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm
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![Night Walker T1.2 シネマレンズセット MS-3SRG-JP メタルグレー [キヤノンRF用]](https://m.media-amazon.com/images/I/413a3QQoevL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
- |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マニュアルフォーカスシネレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm
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![Night Walker T1.2 シネマレンズセット MS-3SXG-JP メタルグレー [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/413a3QQoevL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
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Xマウント系 |
単焦点 |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マニュアルフォーカスシネレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm
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1656位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/16 |
2025/1/23 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
28mm |
○ |
320g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:62.6x55mm
【特長】- 全長55mmのコンパクトな大口径広角レンズ(ソニーEマウント)。非球面レンズの採用により絞り開放からすぐれた描写力を発揮する。
- 最短撮影距離は0.28m。広角レンズ特有のパースペクティブと開放絞り値F1.5により、特に近接領域ではピントの浅さを際立たせた作画が可能。
- 「絞りクリック切替え機構」により、クリック音を発生させず絞りリングを無段階で開閉できる。
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![フォクトレンダー NOKTON Vintage Line 28mm F1.5 Aspherical Type II VM [ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592431.jpg) |
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1813位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/12/15 |
2024/1/19 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
28mm |
○ |
330g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:54x45.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5オールドと現代の融合を感じる一本
訂正【開放f1.4 →f1.5】
上野公園に行ったついでにNikon Zfにて試写してきました。全て開放f1.4、JPEG撮って出しでのお試しです。ピンボケ感のある駄作で恐縮ですがレビュー致します。
【操作性】
TypeUにフォーカシングノブを取り付けてみました。リングだけの操作より個人的にはやりやすく、直感的という文言がピタリと当てはまる感じです。ヌルッとしたトルクの感触は気持ちが良い。絞りもクリック感があって気持ち良いです。
【表現力】
好みが分かれるところかと思いますが、個人的にはオールドと現代のレンズの良さを融合した感じで好みです。立体感のある開放での雰囲気が好みです。周辺減光が僅かにありますが、良いオールド感を添えてくれます。四隅も流れずしっかりとした描写力も備えています。28mmゆえにトロけるボケではないですが、絶妙に被写体を浮き立たせるところは気に入りました。
開放ではパープルフリンジが出やすいようですが、Lightroomなどで補正は可能ですので、私にしては珍しく気にならないほど描写力が気に入りました。
【携帯性】
Zfにはちょうどいい大きさで、真鍮製のためズシリと感じますが、Bodyとのバランスがすごく良いです。Apo Lanthar50mmも使っていますが、この辺りの大きさを超えてくるとバランスが微妙かもしれません。
【機能性】
MFなので機能を評価することもないかな。
【総評】
デザインもZfにマッチしており、Nikkor Autoのようなピントリングも評価ポイントです。写りも現代風なピント面のキレと、オールド風な味わいも感じられスナップ等での切り取りの世界が楽しめます。デザイン、材質の高級感も所有欲を満たしてくれるレンズです。
正直老眼にはそろそろMFは厳しいと思いAFに移行していこうと考えていた矢先の発売で衝動買いに近かったですが、これは末永く使いたくなるような製品でした。フォクトレンダーは何本か使いましたが、同じメーカーでも個性的なレンズが多く、沼は深まるばかりです。
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![TTArtisan 50mm f/0.95 ASPH [マットシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001382548.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/ 8 |
2021/9/ 8 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
50mm |
○ |
690g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x73mm
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![SPEEDMASTER 65mm F1.4 [ハッセルブラッドX用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537840.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/17 |
2023/5/18 |
ハッセルブラッドXマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
65mm |
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1100g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:82x106mm
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![SPEEDMASTER 80mm F1.6 [ハッセルブラッドX用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658124.jpg) |
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2815位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/10 |
2024/10/10 |
ハッセルブラッドXマウント系 |
単焦点 |
F1.6 |
80mm |
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870g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x92mm
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![SPEEDMASTER 80mm F1.6 [フジフイルムG用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658123.jpg) |
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1556位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/10 |
2024/10/10 |
Gマウント系 |
単焦点 |
F1.6 |
80mm |
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833g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x83mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5パースの付き難い標準画角として & 柔らかな描写を期待して
【操作性】MF、クリックのない絞り輪ですが、気になりません。
【表現力】柔らかさ を求めてに合っていると思います、満足。
【携帯性】同メーカーの1.4/65比で 約200g軽量なこと、 本レンズを選ぶ理由の一つです。
【機能性】フォーカスブリージングはあります、動画時に気になるかもしれません。
【総評】作例は ほゞ開放で撮っています(クリックがないので微妙なずれはあると思います)
現像は シルキーピックスの軟調 にトーンカーブで少しコントラストを付けました、個人的な好みなのでやや眠く感じるかもしれません(もちろんシャキッとした感じに現像も可能です)
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2688位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/2/19 |
2020/3/26 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
○ |
332g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:60.8x50.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5LM-EA7 使用でのレビュー
【操作性】MFでは他のVMマウントレンズ同様快適です。
【表現力】前モデルよりシャープになったはずですが、開放での柔らかさもあります。(もう少し使い込んでから再評価したいです)
【携帯性】約30%軽量化されましたが、他メーカーの35mm f1.4 (約100g) を常用しているので、意外と軽く感じません、本当に軽くなっているんですけどね〜。
【機能性】今回は全て LM-EA7 を使用しての評価です、感じは1.2/40と似てそこそこ合うほうだと思います、瞳フォーカスも中央から少し外れたポイントでも、キッチリ合焦しました。
【総評】やはりf1.2 で 332g という軽さが魅力ですね、MFでじっくり撮るのも良し、LM-EA7でサクサク も楽しいです。
4フィルムでもデジタルで近接も楽しめます。
気持ちいいレンズです。CanonRPと富士フィルムX-E2、M7で楽しんでいます。最短距離50cmなのでヘリコイド付きマウントアダプター経由でデジタルではマクロ遊びもできます。f1.4もコンパクトでズミクロン的な形が好きですが、最短が70cmなのもあって頑張ってこれにしました。夜のスナップが楽で楽しいですね。
解放はさすがに柔らかいですが、ひどく柔らかいわけではないです。少し絞れば非常にシャープです。
以前のモデルはさわったことがないのですが、レンジファインダー機につけたときにもf1.2とは思えないほどコンパクトでM7のファインダーでは純正フードのラインが135mm枠にはかからない状態で、35mm枠の右下
1/8がケラれる位です。
ちなみに純正のフードLH-8には、kenko ZX52mmとAmazon限定HAKUBA 52mm レンズフィルター ULTIMA WR 透過率99.5%+ワイドバンド超低反射 撥水防汚 薄枠の2つはフィルター外径がわずかに大きくフードがつけられませんでした。
調べて現状使えるのがわかったのは、MapカメラのオリジナルWOR52mmとキタムラオリジナルのkenkoのpro1DNEO仕様で撥水・防汚付きのものとpro1DNEOオリジナルでした。純正のフード装着までは試せて無いですが、pro1DのEtaもレンズ先端につけた時の段差の具合からは大丈夫そうな気がします。
このフードのクリアランスが厳しい点のため、フィルター外径がギリギリな中でも高性能なフィルターを探さなければならなかったことで操作性は4にしています。
レンズ本体には問題はありません。
これから贅沢な常用レンズとして楽しみたいです。
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