| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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389位 |
173位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/10/ 2 |
2020/11 |
双眼鏡 |
10倍 |
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○ |
778g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:16mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5双眼鏡の見え味
【見やすさ】
色収差は少なく、ピントの山もつかみ易いです。
フラットナーのおかげで周辺まで良好な見え味です。
迷光反射処理が良いのか、逆光でややコントラストが低下するものの耐えられるレベルです。
10倍なのにニコンEDG8×42より明るく抜けの良いイメージです。
一様フードを付けています!
最周辺像はニコンEDGにやや劣るかな。
【携帯性】
本体もポーチもコンパクトで、女性でもカバンに入れて持ち運びしやすいかもしれませんが、重いかも?!
私はフードを取り付けているので、他社用のソフトケースに収納しているため少し大きくなってしまっています。
【操作性】
ヒンジはやや重めです。フォーカス(ピント合わせリング)リングはスムーズでとても良いフィーリングです!
【機能性】
目幅メモリがダハ型にしては珍しく印字してあるのがありがたいです。
【耐久性】
春から使い始めたので、まだ期間が短いので耐久性はわかりません。
【デザイン】
私は手が大きいので、デザイン優先的な形はホールド感がいまいちで、高性能保護フィルターとフードを付ける事で小指を引っ掛けてホールド性を上げています!
【総評】
極端ですが、星空観望用に手元にあるフジノン10×70FMT-SXと見え味のテイストは似てるかな。(笑)
ハイパークラリティーHCは野鳥観鳥にはとても重宝しています。
※専門家ではないので、参考程度とお考え下さい。
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148位 |
173位 |
3.35 (3件) |
1件 |
2017/2/28 |
2016/7/28 |
双眼鏡 |
8倍 |
7.6 |
○ |
315g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:22mm 実視界:7.5° 最短合焦点距離:1.5m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5こだわりを感じます。
【見やすさ】見やすいですが7倍くらいにして明るくしてもよかったかも!逆光とかでハレーションが出るときはありますが、けっこう強い方だと思います。
【携帯性】小さくで邪魔になりません。
【操作性】欲をいえばピントのノブがもう少し大きい方が回しやすくて楽だったかも!
【機能性】1.5mまで寄れてピントが合うのと防水性が高いのがいいです!基本的に外で使うので急な雨とかでも安心できます。
【耐久性】購入して間もないですが精密感があるので、耐久性はあると思います。
【デザイン】対物レンズの前のリング?がアクセントになってて、かっこいいです!
【総評】やはりフラッグシップモデルだけあって、随所にこだわりを感じます。33mmと悩んで、とりあえず携帯性を優先して22mmを買いましたが、そのうち33mmも買うかもしれません。
4素晴らしい逸品。
【見やすさ】ジャスピン時の素晴らしい解像度。あとにも述べますが、本体屋根がラウンド形状なので、ホールド時の安定感に相当が貢献していると思います。
アイレリーフ15mm、あと1ミリ欲しいですが、メガネ常用でもギリギリ許容範囲。
何よりこのサイズの10倍としては視野は十分広く、色収差や周辺歪曲は極めて抑えられています。
よくぞ作ったという感じ。
【携帯性】さっと持ち出せる軽快感。このサイズならでは、です。
大口径も良いですが、私の場合加齢とともに持ち出すのがだんだんおっくう(大きくて重い)になり、みんな手放してしまいました。
ストラップは手抜きしておらずしっかりしたもの。ただ角型のプラスチックのリングがすぐ切れてしまった。(ニコン巻きにされる方は要注意)
【操作性】年配者にとっては、ピントノブが細く重い。あえてそうしているのかもしれませんが、もう少し軽い方がいいなぁ。
10倍なので手ブレが心配でしたが、人差し指を重ねて額に押し付ける指ヘッドレストを使えば安定感が増し、手ブレは相当軽減できます。本体屋根の部分がラウンド形状(SWAROVSKI CL PocketやニコンHG Lは平ら)で、ホールド感はバツグンです。
【機能性】被写界深度は浅く、かなりクイックなフォーカシング。ピントのピークが急峻なのでピントノブはもう少し太いほうがよいと思います。また金属製のローレット加工は見た目は高級感がありますが、目が細かいのでちょっと滑りやすい感じ。
【耐久性】わかりません。窒素ガスは数年で抜けてしまうと聞いたことがありますが、確かめるすべがないです。
【デザイン】カタログの写真ではなんかぱっとしないが、実物は見れば見るほど高級感がある素晴らしい仕上がり。明らかにお金掛けています。コウワのこだわりを感じる。
日の出光学から最近発売されたハイエンドモデルは、このマグネシウム合金ボディが使われているとか…
【総評】全体的に高価なだけあるな、という印象。外観の仕上がりも素晴らしい。
ピント合わせが、もう少しゆるやかな感じなら最高。
このクラスの双眼鏡は、国内外のモデルを数台持っていますが、最も使用頻度が高いです。
あとコウワは新品のときから何かしらある印象。
私のはプリズムからの接着剤のはみ出し?がありますが、検査許容範囲内だそうです。光学性能に影響はないのは私もわかりますのでまったく気にしていませんが、10万円を超える品なのにでこれはいかがなものかと。
ちょっと残念。
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255位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/26 |
2026/6/下旬 |
単眼鏡 |
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IP65 |
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188位 |
173位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2021/4/28 |
2021/4/28 |
双眼鏡 |
12倍 |
12.3 |
IPX7 |
600g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:3.8° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:17mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4大口径の防水防振双眼鏡なのに、とても軽い!!
サイトロン・ジャパンという会社名は日本ではあまりなじみがないですが、アメリカの光学機器メーカーの日本法人が、1998年にケンコー傘下に入ったようです。
今回購入したこちらの機材も、なんとなくケンコーの防振双眼鏡に形が似ています。
最大の特徴は42mmの大口径レンズですが、それなのに設計が逆ポロ(ミニポロ)型になっています!!
逆ポロというのは、接眼レンズの左右の間隔より 対物レンズの左右の間隔が狭くなる方式で、ボディをコンパクトに出来ます。
しかし、対物レンズが内側に来るので大口径レンズが使えません。
しかし、この機種はなんと対物レンズの前玉の一部をカットすることで大口径の逆ポロ型を実現しています。
手元にキャノンのIS12x36がある、それと比較してみたいと思います。
(いま夜なので、とりあえず暫定的な比較です。)
【レンズ性能】
シャープさはキャノンと変らずとてもシャープです。
明るさもキャノンの12x36と変らないくらい明るいです。
色ズレは、どちらも少しありますが、気になるほどではありません。
キャノンは手振れ補正に液体レンズを使っていますので、サイトロンのほうがシャープに感じます。
【デザイン・操作性】
全体的に硬質ゴムで覆われています。電池室のでっぱりが邪魔ですが、結構もちやすいと思います。
ピントダイヤルが小径で少し重く、ピントの微妙な調整がやり易いとは言えません。
視度調整リングは固くて、微妙な調整が難しいです。
【手ブレ補正】
手振れ補正ONにすると、確実に効果を感じます。
しかし、キャノンに較べて補正効果は弱く完全に制御できていない感じです。
私は専門家ではありませんが、素人考えでは 単三電池1本(1.5V)で駆動するので電圧が弱いのかなと思います。
電池寿命は 単三電池1本で30時間も持つそうです!!
そんな持続時間は必要ないので、それより単四電池2本(3V)でもっと強力に駆動したほうがよかったのではないでしょうか?
【携帯性】
重さはびっくりです!! 42mmの大口径なのに、重量は電池込み595gしかありません(実測)。
キャノン12x36が実測705gなので、なんと110gも軽いです。
しかも防水です!! 大口径防振双眼鏡としては信じられないくらい軽いです。
おそらくレンズを支えるフレームはプラスチックだと思われます。
落としたときなどの耐久性については、少し不安な部分はありますが、この軽さはすごいです。
【総評】
とにかく、大口径の防水防振双眼鏡として、その軽さに驚きです。
いままで防水の防振双眼鏡は重くて高いものしかなかったので、この存在は貴重です。
防振性能だけもう少しアップすれば満点だと思いました。
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117位 |
173位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 7 |
2024/2/ 6 |
双眼鏡 |
16倍 |
3.1 |
IPX7 |
550g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:28mm 実視界:4° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:16mm 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5めっちゃ良いです
トップクラスの防振機能を備えていると言う話。
どんなものかと思って除いてみたら確かに凄い。感覚的に軽度の貧乏ゆすりが相殺されるレベルで感動モノです。
ピタッと像がきれいになる瞬間があって、鳥の羽の凹凸が分かるようなきれいな見え方をします。
本当にすごかった。
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157位 |
173位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/4/28 |
2021/4/28 |
双眼鏡 |
16倍 |
6.86 |
IPX7 |
610g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:3.8° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:14mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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416倍の高倍率なのに明るく高画質。手振れ補正が。。。
サイトロンは、対物レンズの一部をカットして、42mm(一部欠けているので40mm相当?)の大口径レンズで逆ポロ型の双眼鏡を実現しました。
これは独創的なアイディアだと思います。
同シリーズは12倍と16倍があります。
このレビューでは、同シリーズの12倍、キャノン12x36 の2台と比較したいと思います。
【レンズ性能】
まず、16倍という倍率は初めて見ましたが、すごい迫力です。
理論的に像の大きさは10倍の1.6倍、12倍の1.33倍になりますので、やはり見え方が明らかに違います。
像はとてもシャープです。キャノン12x36よりシャープで色ずれもほとんどありません。
色付けもとくに感じません。
明るさは 同シリーズの12倍やキャノン12x36より少し暗いですが、瞬間的に比較しないと分からないくらいです。
ビクセン ATERA12倍より確実に明るいです。
倍率が16倍という高倍率なのですが、対物レンズが42mmと大きく瞳径はそこそこあるので とくに見づらいとは感じません。
アイレリーフは14mmですが、メガネを掛けていても問題ありませんでした。
【携帯性】
実測重量(電池込み)605g なのでキャノンの12x36 (705g)よりも100gも軽量です!!
しかも逆ポロ型なので大口径の割にコンパクトです。
【デザイン・操作性】
全体的に硬質ゴムで覆われています。電池室のでっぱりが邪魔ですが、結構もちやすいと思います。
16倍という高倍率なのでピント調整がとてもシビアです。しかもピントダイヤルが小径で少し重ので、ピントの微妙な調整がやりにくいです。
視度調整リングは固くて、微妙な調整が難しいです。
防水性能はよく分かりませんが、この価格で防水というのがすごいです。
【手ブレ補正】
同シリーズ12倍が手振れ補正が弱かったのですが、こちらは16倍なのでさらに弱いです。ゆらゆら揺れています。
人によってはぜんぜん平気だと思いますが、酔いやすい人にはお奨めできません。
【耐久性】
まだよく分かりません。
【総評】
高倍率=画質が悪いと思っていたのですが、この双眼鏡はそのイメージを払拭してくれました。
手振れ補正さえよければコンサート用双眼鏡としてパーフェクトです。
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120位 |
173位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/7/20 |
2020/7/25 |
双眼鏡 |
10倍 |
27.6 |
○ |
969g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.6° 最短合焦点距離:1.8m アイレリーフ:17.6mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3お昼はアリ、星はおすすめしない。
【見やすさ】
あまり双眼鏡のぞいてる方ではないので、視界に黒い影が入るのは何でだろうーって思って調べると、アイレリーフがどうのこうのということらしい。nikonの7x50は除いてて陰が入るとか気になることはないので、相性なのかどうなのか。ジャストフィットというnikonのツノ型目当てを買ったので、顔に当てて固定できないか試してみる。
【携帯性】
ポロと比べると雲泥の差。小さい。ダハは初めてです。
【操作性】
ピント合わせやすい。右目のダイヤルは少し固めだが、最初合わせるだけなのでずれるよりはよい。使いやすいと思います。
【機能性】
像はくっきりで、ほかのをあまり知らないのでアレだが、星とか昼の風景とかはきれいに見える。けど、値段を考えるとーと思う。
月を見たら縁に紫っぽい・・・色収差。
星を見ると鳥の形に・・・コマ収差?
全体的にレンズがよくないのかな?
【耐久性】
これからです。
【デザイン】
持ちやすいしシュッとしていて好き。
【総評】
これからドンドン持ち歩いてみようと思いますが、ポロよりだいぶ小さいし軽いし、バランスいいのではないでしょうか。高いけど。
星見はほかがいいかも。7x50とか10x50(70)とか持ち歩くことを考えるとこっちでもいいかと思っている。
個人的にはサイトロンの15x70がコスパと見え方が良すぎる!!これで見るよりもだいぶ楽しい。重いけど・・・。でかくて運ぶの辛いけど。18x80はでかすぎ重すぎ。
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170位 |
173位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/10/26 |
2017/10/24 |
双眼鏡 |
10倍 |
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100mbar |
290g |
【スペック】バードウォッチング:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 最短合焦点距離:1.9m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトとは思えない非常にシャープでクリアな像が楽しめます
私はLEICA Ultravid 10x25を使用しており、本機Victory Pocket 10x25は、家族が所有しているものです。
時々持ち替えて使っています。
【見やすさ】
クリアでクッキリ、視野が広くシャープです。
極めて解像度が高く、ヌケの良い画像です。
その分、クールで青みがかった像に感じます。
周辺より中央重視な感じですが、誰がのぞいても満足のいく画像でしょう。
本機の前のモデル、Victory Compact 10x25も使っていましたが、本機Victory Pocketの方がよりシャープになっています。
レンズが、上級機と同じフローライト系のレンズ(FLレンズ)なのが効いているのかも知れません。
アイポイントも視野も良好で、眼鏡をつけていても見やすく、前のVictory Compactより改善されています。
欠点は、逆光にはそう強くなく、ややフレアがでやすいです。
LEICA Ultravid10x25は、本機Victory Pocketに比べてコントラストが高めで鮮やかにみえます。
視野の臨場感は劣りますが色彩の臨場感がよいと言う感じでしょうか。
ニュートラル〜やや暖色系で、鮮やかな像です。
また、逆光に対して強く、極めてフレアがでにくいです。
アイポイントは十分に長いのですが眼球の位置には敏感で、本機Victory Pocketの方がずっと覗きやすいです。
【携帯性】
折畳めて良いのですが、同クラスの他社品に比べると、僅かに大きいです。
特に、付属のケースが大きく、折畳まずに収納するケースになっています。
コンパクト双眼鏡の中では収納サイズは大きいでしょう。
LEICA Ultravid10x25は、立方体のナイロンケースで折畳んで収納するケースですので携帯性は良いです。
【操作性】
ピント合わせはややし辛いです。リングが軽いのですが、ノブの幅が狭く操作感はクリティカルです。
視度補正はロックが無く、使っているうちにずれてきそうです。
LEICA Ultravid10x25は、ピントリングは重めなのですが、本機Victory Pocketより合わせやすいと感じます。
視度補正もロックがあります。
本機Victory Pocketはソフトでスムースな操作性ですが、LEICA Ultravid10x25は硬く、カッチリとした感じです。
【機能性】
特に、特別な機能は無いので省略します。
【耐久性】
使用開始から1年で問題はありませんが、過去に使ってきたZEISS Classic Compact等、20年以上使っても特に問題が無かったことを考えても国産メーカーのものよりはるかに耐久性は高いです。
ただ、LEICAの耐久性は、ZEISSの更に上を行きます。
【デザイン】
綺麗なデザインですが、20年後は古くさく見えるかも知れません。
LEICAのデザインは20年経っても古びる事がありません。
【総評】
良質な10倍のコンパクト双眼鏡を探している方には満足の行く一台だと思います。
ZEISS、LEICA、何れにしても10x25は双眼鏡の扱いに慣れた人向けです。
そうでない人には8x20をオススメします。
シャープで広い視野、クリアな像と覗きやすさではZEISS。
像の色彩の臨場感、耐フレア性能、ピント合わせのしやすさではLEICA。
に軍配が上がると思います。
ちなみに、LEICA Ultravid10x25はポルトガル製、本機Victory Pocket 10x25は日本製でした。
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272位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/30 |
2025/4/25 |
双眼鏡 |
18倍 |
7.7 |
IPX7 |
822g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:3.7° 最短合焦点距離:5.5m アイレリーフ:15.3mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
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39位 |
173位 |
4.60 (19件) |
77件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
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水深1m/30分間 |
1030g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:16mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○ 三脚対応:三脚ネジ穴:標準ねじ(1/4)(本体下部)
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがCANONのフラッグシップ防振双眼鏡です。
【見やすさ】UDレンズを2枚使用してるだけあって、像はシャープで素晴らしいです。
【携帯性】重量は1kg超えで重いですが、その分安定感があります。
【操作性】ピントリングが軽めなので、もう少し重くした方がいいと思います。
【機能性】機能性は素晴らしいです。
【耐久性】見た感じ耐久性はあると思います。
【デザイン】機能的なデザインで私は気に入ってます。
【総評】価格に見合った素晴らしい防振双眼鏡です。
因みに、対物レンズに52mmのフィルターを付けて
そのフィルターにハクバ製の52mmフードと58mmフードを
連結して双方に付けてます。
(フィルターのねじ込み付きのフード)
5防振で光学性能がいきるモデル
星見用双眼鏡をいろいろ試しています。
防振が流行り、40mm台がノーマルになった天文双眼鏡でcanon Lレンズを見つけ、なつかしさのあまりポチりました。
Lレンズの特長そのままですが、双眼鏡の今の標準からすると視界は狭めに感じます。
デザインは古いままですが、重いのに持ちやすいです。
防振が効くとかなり細かいところまではっきり見えるようになるので、ノーマル双眼鏡は(ビーンズバッグでも)架台なしでは光学性能を活かせないことがよくわかりました。結果、防振双眼鏡をいろいろ試したくなり、これで最後にしようと購入したのに、さらに沼にズブズブ笑
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235位 |
173位 |
4.65 (2件) |
11件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
18倍 |
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50cm高さ/ジョウロ5分間散水 |
1180g |
【スペック】スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:4° 最短合焦点距離:6m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○ 三脚対応:三脚ネジ穴:標準ねじ(1/4)(本体下部)
- この製品をおすすめするレビュー
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5
手振れ補正付高倍率双眼鏡としての評価です。
・全体的な感想
かなり優秀な物です。 ISの威力は素晴らしい! 実際に18倍で手持ちOKです。
・良い点
18倍の威力は絶大! 約6q先の山頂で屋上の友人が確認出来た!
IS付では軽くコンパクト。
デザインも個人的にはシンプルで好きです。
8×25ISと比較で逆に明るく感じる。 (10×42ISは別格)
・悪い点
電池の消耗が激しい。8×25ISと比較 残量が少なくなるとホールド機能が働かない。
価格が高い。(カメラ等と比較して)
4貴重な双眼鏡
視野は明るく,各収差も少なくて,とても良い双眼鏡!視野周辺を多少悪化させても、5〜6度を確保できれば最高なのですが!3.7度は矢張り少し狭い。防振双眼鏡は抜きん出ている!
貴重な一台。
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344位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/22 |
2024/11 |
双眼鏡 |
8倍 |
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○ |
715g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:42mm 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:Zeiss三脚アダプター Tripod Mount1/4
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37位 |
173位 |
4.67 (3件) |
6件 |
2010/5/18 |
2010/5/28 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
水深5m/10分間 |
785g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:7.7° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:19.3mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプター TRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプターH
- この製品をおすすめするレビュー
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5買いました
【見やすさ】
7倍EDGと最後まで悩みました。
8倍はHGLがありますがフジノン7倍FMTに比べてブレが気になり見やすいので次買うなら7倍がいいと思ってました。
ですが付属のツノ型見口を使用すると7倍FMTよりブレが少なく細部まで見えると感じ8倍EDGに決めました。これはニコン7倍SPのツノ型見口より顔全面にくっつけてもケラレ無いから顔の一部になり結果、ブレが激減するのだと思います。裸眼使用者にはこの双眼鏡はぜひお勧めします!
【携帯性】
42ミリとしては大きさ重さ共に普通かと。
【操作性】
HGLよりも直線的で細く、保持する際手の平が逆ハの字にならないので脇を締めやすく楽に見続けることが出来ます。
【機能性】
カメラや双眼鏡の付属ストラップは不満があってこれまで使ったことがないのですがEDGストラップは長さ調節は簡単でかつタスキ掛けでも長さが十分にあるので社外ストラップを購入しなくて済みました。
【耐久性】
買って日が経ってないので判りませんが何かあってもニコンSCで適正価格&短納期で対応できますから「耐久性」はあると思ってます笑
【デザイン】
北米で販売された初期型EDGはスワロもどきでしたが変更され機能美だけでなく格好良くなったと思います、ツノ型見口を付けた姿がなんかこうスターウオーズのYウイングスターファイターならぬHウイングスターファイターのような? 気に入りました笑
【総評】
EDG42ミリは7、8、10倍とありますがどれを買っても見る目的があってさえいれば間違いは無いと思います。私は出先で一台持って行くなら?と考え中間の8倍を買いました。
5国産の最高峰
【見やすさ】
EDレンズが使用されているので極めて高コントラストで収差もほぼありません。
周辺画質も問題なくまさに見た目の視界そのままにさらに新次元の解像感を感じさせる物でした。やはり値段相応だけ有ります。これを上回るのは海外メーカーだけかもしれないとヨドバシで2時間見比べた結果感じました。買った後夜空を見上げるとこれまた驚く程にすっきりクリアで輝く星たちを観測できました。
【携帯性】
口径42の為そこそこ大きいですがダハプリズムタイプなのでコンパクト軽量だとは思います。この写りならという感じですが・・・ケースが付属しますが機密性は無いに等しい感じです。
【操作性】
視度補正がフォーカスリングを引き出して補正するタイプなので本人仕様限定で考えれば一度設定したらずれませんので良いかもです。
【機能性】
防水機能があります。温度に対してもマイナス20℃までは大丈夫らしいです。窒素ガスが充填されているので温度変化があっても内部の曇りを防止してくれるのもポイントです。
【耐久性】
しっかりとしたグリップとマグネシウム合金の銅鏡がハードな現場でも安心できる仕様です。
【デザイン】
高級感はあります。ダハプリズムタイプなのですっきりしたボディなのは仕方有りません。
持ちやすくホールドも良くいい感じです。
【総評】
星見用に買ったのですが一般用途にも問題なく使用できます。見やすさにも書きましたがEDレンズを使用しているのですこぶるクリアで良好な視界が確保できています。一眼レフを使用しているのですが高級レンズで撮影した写真の様な色の再現性や解像感が文句なしです。8倍なのでそこまで大きく見えませんが一般用途でなら問題なしです。星も素敵に見えますよ。一生物の望遠鏡になれるグレードです。
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389位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2018/4/11 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
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水深4mまで |
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【スペック】 対物レンズ有効径:42mm 最短合焦点距離:1.8m
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541位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/11 |
2025/8/22 |
双眼鏡 |
8倍 |
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窒素ガス充填/400mbar |
855g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:50mm 最短合焦点距離:1.8m マルチコート:○ 三脚対応:別売:Zeiss三脚アダプター Tripod Mount1/4
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344位 |
173位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2017/9/11 |
2015/9/15 |
双眼鏡 |
8.5倍 |
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水深4m |
800g |
【スペック】 対物レンズ有効径:42mm 実視界:7.6° 最短合焦点距離:1.5m アイレリーフ:20mm 三脚対応:別売:UTA ユニバーサルトライポッドアダプター
- この製品をおすすめするレビュー
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5見え味はとても良いです(イメージ画像添付)
【見やすさ】
EDレンズではなく、フローライト系レンズを使用しているだけあって、色収差が感じられず、中心から周辺まで色にじみが無くシャープです
晴天の順光で、被写体の前後、例えば、視野内の野鳥のそばに有る前後の枝に色ズレによる色にじみがなく、自然なボケで目がチカチカしません(残存色収差でギラギラした感じは有りません)
逆光でも不満の無い見え味です
曇り空下や、森の中の日影でも明るくクリアーに見えます
また歪みも感じられず、全てにおいて他に所有する(画像添付双眼鏡)双眼鏡より上質な見え味です
星空観望でも中心から周辺までシャープな点像です
【携帯性】
チョット重いかな
【操作性】
ピントヘリコイドは滑らかで好感触
【機能性】
ストラップの取り付け用部品がクルクル回ったり、留め具ネジ(フックの様な感じで引っ掛けて留める仕組み)が何かの拍子に外れそうで、マイナーチェンジしないでオーソドックスなスタイルの旧型の方が良かったと思う!!
視度補正がロック式なのはとても良いです
【耐久性】
数ヶ月しか使ってないので分かりませんが、ストラップの取り付け留め具が外れそうで不安なのと、接眼見口がツイストアップしすぎると割と外れやすい
【デザイン】
普通
【総評】
見え味の満足度は最高ですが、上記の不安点もあります
5とってもクリアー
星見、野鳥、景色を見るため購入しました。星も、隅から隅まで点像に見えるし、風景もピントそして肉眼と同じ色で見えるし、
鳥や小動物を見たときクリアーで後ろのボケ(被写界深度)も奥行き感があり色も綺麗です。自分は、Nikon WX10x50IF,7x50IF2台あります。EL 8.5x42SV WBはレンズはとても解像度が良いのですが、見掛け視界がやや狭いです。NIkon WXを見てしまうと全然狭いです。
やっぱり8度以上は欲しかったです。しかし、色収差も全くないし、ピンとリングのトルクが絶妙に良いし(回しやすい)バードウオ
ッチングに最高です。Nikon WXも一生物ですが、この双眼鏡も一生物になるでしょう・・・・・・!
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344位 |
173位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/10/ 6 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
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400mbar |
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【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:42mm 最短合焦点距離:1.5m
- この製品をおすすめするレビュー
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5ZEISS 光学性能と絶妙の使用感の逸品
ZEISSの最高峰 Victoryシリーズの逸品
評価項目はいずれも素晴らしいので、種々の解説にない性能や使用感を紹介します。
光学性能の素晴らしさは言うまでもありませんが、加えてZEISSの提唱する操作性の重量バランスは、本機とスペックや性能が近いNIKON EDG7x42と比べて、改めて長時間使用での腕の小刻みな振動と疲れの違いを痛感しています。
SF8x42は、重量バランスが接眼レンズよりなので、腕や手と共にアイカップにより上手く分散され、しかもピントリングが指先にあるお陰で、合焦は揺れも僅かで視野の対象物を軽快に捕らえられます。
主な対象は星空と野鳥です。本機を使用される方なら腕と手の使い方で伝わる振動が変わる事をご承知と思います。今回、星空をジックリと長時間観察するために、三脚に載せるアダプターを手製で作りました。ベース部品は図面を引いて特注し、鏡体の押さえにはアーチ型樹脂パーツを用い、本機との接触面にはコルク板を張っています。三脚への取付はアルカスイス規格です。
購入は数年前でしたが、COV-19 と円安によって、現在の価格は私の購入時の1.5倍になり、ずいぶん手が出し難くなりました。
Victory SF8x42とNIKON EDG7x42は、いずれも一生モノと思い大切に使っています。
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87位 |
173位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2020/12/18 |
2020/10/30 |
双眼鏡 |
8倍 |
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窒素ガス封入・水深4m |
840g |
【スペック】 対物レンズ有効径:42mm 実視界:9.1° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:18mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5新しい道具で鳥の季節を待っています
ずっと、Nikon 8×32HG L DCF を使ってきました。用途は主に野鳥観察、あとは旅行での風景鑑賞です。性能面で不足はないのですが唯一、林の中や逆光気味の所でもう少し見えたら鳥が特定ができたのに・・・というところが私の願望。
口径と携帯性はトレードオフですし、カメラ(こちらがメイン)も持って歩くので、より明るい機種に関心はありましたが踏み切れませんでした。
そういうところへ昨年、SUWAROVSKIが新しい42mmを出してきて引きずり込まれました。
以下「Nikon 8×32HG L DCF」を N、「SUWAROVSKI NL PURE 8×42」を S、比べながら感想とします。
【見やすさ】
・視野は広いです、パァッと空中に飛び出すような感覚を持ちました。
倍率は同じですが N よりだいぶ広いです(口径の影響はわかりません)
・解像感は素晴らしいです、視力が一気に上がったように思えます。
日中の晴天下はわずかに S が上回りますがどちらもハイレベルです。
暗所ではさすがに S が勝りますがこれは口径差ですから比較してはいけないですね。
・色の見え具合
どちらも十分に自然です、細かい評価もあるようですが私にはわかりません
【携帯性】
持ち運びは重さ・大きさの点で N が楽です。
・重さ(純正付属品込みで使用時の実測)
N:738g 接眼レンズカバー、ストラップ込み(対物レンズカバーはなし、紛失した)
S:988g 対物・接眼レンズカバー、ストラップ込み
・大きさ、
長さ、N:130mm、S:170mm
鏡胴先端部の直径、N:47mm、S:52mm
幅・高さは大差ありません
携帯のためのケースは、S は標準で付いています。N も付いていますがアウトドアで使えるシロモノではありません(単なる保管用かな?)
【操作性】
・特筆すべきは重量差にもかかわらず S がかなり持ち易いことです。
鏡胴中ほどがやや細くその部分の断面が楕円状で掴みやすく重量バランスも良い。
重さを感じさせません。光学性能のみならず、その配慮に感心しました。
・左右視度調整は覗いたままできるので S が少し容易です
・S は対物レンズカバーが本体の一部になっており着脱が容易、紛失の心配がない
【機能性】
オプションにFRPフォアヘッドレストがあるので試してみたいと思っています。
通常は結構無理して本体を目(眼鏡)に押し付けますが、額に押し付けることになるので楽かなと想像します。
【耐久性】
2カ月しか経過していませんので無評価です
N は14年目に入りましたが未だノントラブルです。同じくらい丈夫であってほしいです。
【デザイン】
個人の好みでしょうが素敵です、ちょっとオシャレで嬉しい。N は質実剛健そのものです。
【総評】
双眼鏡の技術は成熟し、鳥見用はずっと使ってきた Nikon 8×32HG L DCF で十分と思っていました。誉れ高き SUWAROVSKI が新しい42mmを出したとのことで「何が違うのだろう?」その意味や価値に興味が湧き買いました。
欲しかった明るさは口径拡大で予定どおり得られましたが、解像感や視野はなお進歩したことがわかりました。レンズ素材とかコーティング技術とか専門的なことはわかりませんが手に取って嬉しく思っています。
家人には理解できない価値と価格なので「双眼鏡新しくした」とだけ報告しています。価値観は人それぞれですが、良い道具は嬉しいものです。少し先の鳥見の季節を待っているところです。
5ELを超える双眼鏡とは
5年半使ってきたEL 8x32 SWAROVISION WBのオーバーホールでしばらく手元に無くなるため、気になってたNL 8x42を思い切って購入しました
野鳥撮影でカメラと合わせて使っています
【見やすさ】
実視界9.1°はやはりすごいです
広くなった周辺視野の画質でさえも、EL以上だと感じます
スワロの42mmは初めての所有ですが、立体感や暗所での見え方など、EL32とまた別格です
野鳥も、より見つけやすくなるのは確実です
【携帯性】
EL32より大きく重いのは確かですが、重量バランス良く持ちやすく、フィールドで使ってみると気になりません
携帯性の面でEL32も使っていくつもりですが、遠征以外では完全にリプレースできそうです
EL32の印象と比べたので星4個にしましたが、スペックを考えたら素晴らしくコンパクトです
【操作性】
シンプルで精密、操作感良くさすがのスワロフスキーです
【機能性】
機能性で特筆する事はあまりありませんが、EL32で重宝してるBGP EL ビノガード PROが装着できました
これはフィールドで本当に便利です
【耐久性】
使い始めたばかりなので無評価
感触としては、しっかりした作りです
【デザイン】
良いです
本来重要視するものでは無いかもしれませんが、自分的には大切なポイントです
やはりかなり高額な製品なので、大切にしたくなるデザインは嬉しいです
【総評】
ELを超える双眼鏡というのはイメージできませんでしたが、試してみて、そしてフィールドで使ってみて納得です
既に充分優れた製品を、さらに超える製品開発が行われてる事に、驚きと感動がありました
良い双眼鏡は、日常生活でいろいろと心を豊かにしてくれるように思います
高額ですが、他に類を見ないこの製品は充分価値があると思います
【再レビューにて追記】
FRPフォアヘッドレストが届いたので追記します
目と接眼レンズとの距離をカッチリと決められるオプションで、同社の双眼距離計や高倍率単眼鏡で先行採用されていた機構
一般的に双眼鏡は目当てを眉の下とかに押し当てる感じだと思いますが、この機種では額での固定を推奨
手振れ低減の効果もさる事ながら、接眼レンズの位置を微調整してピンポイントに追い込めるのがやはり画期的です
視界がかなり広い双眼鏡という事でギリギリまで接眼レンズを目に近づけたかったのですが、これがあれば可能です
特に10倍や12倍で推奨されていますが、8倍でもかなりの効果が得られました
折角の双眼鏡本体の性能を引き出す意味でも、このオプションはあった方が良いと思います
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![NL Pure 14x52 [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001652989.jpg) |
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344位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/11 |
2024/10/ 4 |
双眼鏡 |
14倍 |
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窒素ガス封入・水深4m |
1020g |
【スペック】 対物レンズ有効径:52mm 実視界:5.3° 最短合焦点距離:3.8m アイレリーフ:17mm 三脚対応:別売:TAs三脚アダプター
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541位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/22 |
2022/7/29 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
○ |
170g |
【スペック】対物レンズ有効径:21mm 実視界:7° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:11.1mm マルチコート:○
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344位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/25 |
2022/10/28 |
双眼鏡 |
10倍 |
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IPX4相当 |
266g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.2° 最短合焦点距離:5m マルチコート:○
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478位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/22 |
2022/7/29 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
○ |
170g |
【スペック】対物レンズ有効径:21mm 実視界:7° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:11.1mm マルチコート:○
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478位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/19 |
2023/9/22 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.3 |
IPX7 |
202g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 対物レンズ有効径:20mm 実視界:6.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:11.5mm マルチコート:○
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![アリーナ H+8x21WP [イエロー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001641003.jpg) |
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272位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/26 |
2024/夏 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
○ |
195g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:11mm マルチコート:○
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![アリーナ H+8x21WP [パープル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001641004.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/26 |
2024/夏 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
○ |
195g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:11mm マルチコート:○
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![OM SYSTEM 8x21 RC II WP [マゼンタ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718321.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/31 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
水深1メートル/5分間 |
215g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6.3° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:10.4mm マルチコート:○
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![OM SYSTEM 8x21 RC II WP [スレイトブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718322.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/31 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
水深1メートル/5分間 |
215g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6.3° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:10.4mm マルチコート:○
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![OM SYSTEM 10x21 RC II WP [ダークグリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718324.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/31 |
双眼鏡 |
10倍 |
4.4 |
水深1メートル/5分間 |
215g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:5.1° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:8.4mm マルチコート:○
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![アリーナ H+10x21WP [ベージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001722706.jpg) |
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291位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/12/ 3 |
2025/12/10 |
双眼鏡 |
10倍 |
4.4 |
不活性窒素ガス充填 |
195g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:5.2° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いい買い物ができた
【見やすさ】
抜群!
【携帯性】
とてもコンパクト
【操作性】
簡単で迷わない
【機能性】
必要充分
【耐久性】
防水とメーカー5年保証
【デザイン】
普通
【総評】
ライブ観戦に今まで使用していた物が8年近く経ち
若干の曇りが出てきたのでこちらを購入しました
10倍であり、値段的にもお手頃な物をと探して
こちらにしましたが購入して正解でした。
説明書いらずの簡単操作と充分にクッキリと
見える!コンパクトに折りたためてかさばらない!
双眼鏡では珍しく防水である点も気に入りました
さすが専門メーカー
5年保証なのも安心して長く使える購入のポイントになりました。
色はもっとビビッとカラーがあってもよかったかな?とは思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/14 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
9 |
IPX7 |
290g |
【スペック】対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.3° 最短合焦点距離:5.8m アイレリーフ:11mm マルチコート:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/24 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
6.25 |
○ |
295g |
【スペック】 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:4.6m アイレリーフ:12mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/29 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
5.76 |
IPX7 |
330g |
【スペック】対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.2° 最短合焦点距離:6m アイレリーフ:11mm マルチコート:○
|
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/24 |
- |
双眼鏡 |
12倍 |
4.4 |
○ |
280g |
【スペック】 対物レンズ有効径:25mm 実視界:4.9° 最短合焦点距離:6m アイレリーフ:9mm
|
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207位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/7/13 |
2018/7/13 |
双眼鏡 |
8倍 |
9.8 |
○ |
350g |
【スペック】対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.7° 最短合焦点距離:2.3m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4普段使いに普通にいい。
何かに特化したわけではない普段に使いまわしがきくものを探していました。8倍で。
野鳥、観劇、スタジアム観戦等です。
なので8×25あたり、携帯性考えるとダハプリズムなのですが眼鏡使用のためアイレリーフで選択肢が減ります。
なので逆ポロプリズムから選びました。
ダハプリズムのコーティングによってはAmazonレビューで加水分解が酷くて耐久性なしとのレビューが散見されますので躊躇しますし…。
タンクローUPやサイトロンSIあたりと比較してこれかなと。
普通によかったです。普通にスペック通りの明るさ。
これが売れていないのは前モデルが結構評判が良かったものの他モデルに負けたせいで最終的に4000円を割り込んだので
それが現在のモデルが倍以上の価格で…ってのが売れない致命的な理由かなと。安ければ売れるんじゃないでしょうか?
とりあえずカバンに入れておくのにはいい双眼鏡かと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/14 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
6.25 |
IPX7 |
290g |
【スペック】対物レンズ有効径:25mm 実視界:5.6° 最短合焦点距離:5.1m アイレリーフ:10mm マルチコート:○
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389位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/25 |
2022/10/28 |
単眼鏡 |
10〜20倍 |
|
IPX4相当 |
493g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:4.3〜3° 最短合焦点距離:2m マルチコート:○ 三脚対応:1/4ネジ穴
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/14 |
- |
双眼鏡 |
12倍 |
3.61 |
IPX7 |
300g |
【スペック】対物レンズ有効径:25mm 実視界:4.6° 最短合焦点距離:5.8m アイレリーフ:8mm マルチコート:○
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389位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/7/13 |
2018/7/13 |
双眼鏡 |
10倍 |
6.3 |
○ |
350g |
【スペック】対物レンズ有効径:25mm 実視界:5.6° 最短合焦点距離:2.3m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
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![OM SYSTEM 10x25 WP II BLK [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31siCf8LfLL._SL160_.jpg) |
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170位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 7 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
6.3 |
水深1メートル/5分間 |
285g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:1.5m アイレリーフ:12mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5隠れた定番品になる予感
【見やすさ】
予算無しで良いものを探せばいくらでも良いものが有ると思いますが、T万円台なら標準的なスペックですが、思いの外、暗い所もくっきり見易い印象です。
【携帯性】
コンパクトに収納できる、ポーチつきでとてもいいかと思います。
重量も300グラムを切っているので、疲れにくいです。
【操作性】
癖がなく覗きながらのピント調整がとてもしやすいです。
【機能性】
これが凄いという機能は感じられませんが、癖がなく標準的だと思います。
【耐久性】
購入したばかりなので無評価です。
【デザイン】
スッキリした印象で、個人的に好きです。
【総評】
Nikon,Kowaで価格帯が似ていた3機種の中から選びましたが、最短焦点距離1.5m、防水機能性、マルチレンズコーティング等、いろんな場面で気せず使えそうです。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/5/22 |
2019/5/24 |
双眼鏡 |
10倍 |
6.8 |
○ |
290g |
【スペック】対物レンズ有効径:26mm 実視界:5.6° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:14.1mm マルチコート:○ 三脚対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5見た目通り持ちやすい
このウルトラビューシリーズは真ん中が開いてるので
持ちやすい。重くてもでかくても真ん中の空洞に
中指薬指とかを入れられるしあまり重さを感じさせない
ケンコーの1万円以上する商品は値段以上の価値がある商品が
多いのでオススメできます
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