スペック情報
多い順 少ない順
高い順 低い順
多い順 少ない順
6位
9位
2.83 (28件)
215件
2024/1/24
2024/2/上旬
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
63台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本、5GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 5
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1700g
【特長】 フラッグシップモデルのWi-Fi 7対応トライバンドWi-Fiルーター。6GHz/5GHz/2.4GHzの3つの周波数帯での高速通信を実現。 6GHz/5GHzでそれぞれ4ストリーム、2.4GHzで2ストリームに対応する独自のアンテナ設計を採用。3軸回転機構を備え、アンテナの配置をカスタマイズ可能。 INTERNET/LANそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載し、無線スループットを損ねず、有線接続でも高速通信ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 Wi-fi7の機器としてのエリアの広さは間違いなく一番
iPhone17化及びインターネット回線10G化に合わせて購入。これまではWXR-5950AX12を利用していましたが、10GらしいWifi性能を得る為、当機をEasy-Meshコントローラ(ルータ機能は利用せず)に、これまでのWXR-5950AX12は補助として家の端側のこれまで非常に電波到達が悪かったあたりに設置してエージェントとして動作(回線接続はコントローラから10G有線でデイジーチェーンで接続)させた状態で利用しています。6Gの周波数は当機しか出せない影響もあり、やっぱり利用出来るエリアがかなり限られる状況ではあるようですが、6G+5G+2.4GのMIMOとEasy-Meshの組み合わせは強烈なようで、どこにいてもおおよそ1G確保出来る状態&ゲームやっている隣で回線速度測定しても何ら影響が見られない程度になりました。デイジーチェーンの後ろに接続しているPCの速度も貼り付けておきますが、PCの速度の方がが足りないですね。(ポートは2.5GBase-T)なお、当初インターネット回線と当機・WXR-5950AX12の間に10Gハブをかまして接続しておりましたが、10G機器はやはり大きくて邪魔なので、頑張って2つの機器の10Gポートを有効活用(デイジーチェーン接続)したところ、機器接続が減った分、さらにレイテンシが向上して見えるようになったようです。現在出たばかりの5.03のファームで運用開始中ですが、5.02の頃を含めて1ヶ月程度、接続異常などは一切発生していません。
5 家のどこでも十分繋がります。
いままでも、バッファローの同じタイプの6をつかっていましたが、7にして、かなり繋がりがよくなりました。家の端から端まで行くと、少し電波が弱くなる傾向がありましたが、家のどこでも十分です。
15位
15位
- (0件)
10件
2026/6/11
2026/7/上旬
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
64台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5765Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1377Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ×8(2.4GHz送受信用×4&5GHz送受信用×2&6GHz送受信専用×2)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 6
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 240x268x70mm
重量: 1800g
10位
16位
3.62 (27件)
226件
2023/4/19
2023/5/上旬
Wi-Fi 6E (11ax)
4
3階建て
4LDK
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本(指向性)、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(指向性)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1515g
【特長】 Wi-Fi 6E対応ルーターのフラッグシップモデル。6GHz/5GHz/2.4GHzの3つの周波数帯に対応したトライバンドルーター。 6GHz/5GHzにおいて最大4803Mbps、2.4GHzにおいて最大1147Mbpsの高速通信が可能。INTERNET/LANそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載している。 6GHz/5GHz/2.4GHzそれぞれ4ストリームに対応し、独自のアンテナ設計を採用。手軽にメッシュネットワークを実現する「Wi-Fi EasyMesh」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 旧モデルより早さを体感
WXR-6000AX12Pからの乗り換えです。
見た目はそっくりで、無線通信速度が上がったのが体感できました。
フラグシップモデルなので気持ちよく使えます。
前モデル同様、サイズは巨大なのでそこだけは勘弁してほしい。その他は機能も電波の到達エリアも速度も大満足です。
5 10GB回線を有線、無線で享受できます
10ギガ(Gbps)の光回線を契約したので、有線、無線もそれを最大限に享受したく当商品を選択しました。
当商品の設定は簡単でした。こだわりが無ければただ繋げるだけです。
しかし、LANケーブルをカテゴリ6A以上に変更して配線しなおす作業や、PCに10GBを受けられるLANカードを取り付ける作業の方が大変でした。
デザインはでかくてごつい。ケーニッヒモンスターの全弾発射形態を彷彿とさせるものでした。
32位
31位
1.95 (2件)
2件
2026/5/15
2026/5/22
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
80台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ×8、6GHz帯:4x4/5GHz帯:4x4/2.4GHz帯:2x2
有線LAN(HUB)速度: 10000Mbps、1000Mbps(LAN/WAN切替ポート)、10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 3
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 159x186x72mm
重量: 855g
この製品をおすすめするレビュー
3 初心者には向かないかも…
【デザイン】
白くシンプルでいい。
LEDが若干眩しいのでON/OFFではなく明るさの変更ができると尚良し。
【設定の簡単さ】
IPoEの方式を自動で認識してくれるケースもあるのでまぁいいのでは?
昔のASUS製ルーターに比べればパスワードもセットされてるのでまだ楽になった。
【受信感度】
受信感度は良好かと。
【機能性】
USBで外付けストレージを繋いであげればiCloud・Googleドライブの代わりにだってできてしまいます。
【サイズ】
ちょっと大きめの気はするものの、10GbE対応ルーターとしてはコンパクトなほうかと。
【総評】
当方v6プラスでの利用ですが、再起動すると体感8割がたルーターのWAN側ネットワークを見失っている気がします。
RT-BE14000でもいくつか症例はすでに報告されているものの、ASUS側は問題ないの一点張り。
IPoE自体が日本独特の通信方式なので仕方ないといえば仕方ない。
約半年前にセール価格で調達しているため4万ぐらいと安く買えました。
26位
34位
4.12 (15件)
73件
2024/11/29
2024/12/ 6
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
56台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1032Mbps アンテナ数: 外付けアンテナ×4、6GHz帯:2x2/5GHz帯:2x2/2.4GHz帯:3x3
有線LAN(HUB)速度: 2500Mbps、2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)、10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 5
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 247.18x287.47x101.59mm
重量: 790g
【特長】 最大9700Mbpsの超高速トライバンドWi-Fi 7、「ASUS RFテクノロジー」や「Smart AiMeshテクノロジー」により広範な通信範囲を実現するWi-Fiルーター。 高速6GHz帯域のWi-Fiと10G通信に対応する。10GのWAN/LANポートを1基と2.5GイーサネットLANポートを4基装備。 マルチリンクオペレーション(MLO)により2.4GHz帯、5GHz帯、6GHz帯から最適な周波数帯を自動で組み合わせ、切り替え、バッファリングのない接続が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 Wifi7 + ASUSは良い。ASUSは安定して使える
【デザイン】見慣れたASUS流 笑
【設定の簡単さ】ASUSルータを使い続けてるので簡単!
【受信感度】メッシュ構成にしていることもあり問題なし
【機能性】10Gpsポートが重要。ほんとは2ポート欲しいけど。
【サイズ】大きめで無骨。アンテナもある。でも慣れてるので気にならない
【総評】ずーっとASUS使ってきました。AXシリーズからの乗り換えで、うちのWifi メッシュはWifi7化しました。Wifi7対応機器少ないのですが・・・ 光も10Gpbsで有線LAN環境も10Gpgsにしているので快適至極!! とはいえ、Wifi6時代と体感差は無いかな? 笑
国内品は世界的に見て出荷台数少なかろうと思い、ASUS選んでます。初期バージョンのファームは不具合あるときもあるけど、ファームアップデートで安定します。安心して使ってます。今日もファームアップデートのお知らせ来てる・・・
5 最新FWで光クロスにおおむね対応。無事に運用中。
プロバイダは朝日ネット、NTT光クロスONU→「XG-100NE」→ハブTP-Link「DS1008X」→本機(→AImesh:TUF-AX5400+RT-AX55)で現在運用中。
まず本機とMacMini M4をLANケーブルで繋いでweb管理画面を開き、光クロスに対応した最新のファームウェアにアップデート。デフォルトでWANがPPPoEになっているのをDHCPに変更すると、即開通した。
時間帯によるが、900q離れた東京のサーバーとの間で上下で最大2~3Gのスピードが出た。通しでは概ね800から1G台を前後している。以前は100から300台だったので、このスピードには満足。MacMini M4とiPad Air M2は6GHzで動作している。
開通よりも手こずったのは、AImesh。本機導入前に使っていたTUF-AX5400とRT-AX55をリセットした後、スマホアプリを使って子機に登録しようとした。が、なかなか登録できない。子機を数回リセットしたあとでやっとmeshが組めた。2台だけの時は問題なく一発で組めたのに、なぜ手こずったのか理由は不明。
本品は当初光クロスに対応していなかったが、現時点では最新のファームウェアを入れると一部適用外を除いて接続が可能になったようだ。購入・更新して良かったと思う。
19位
44位
4.04 (65件)
1074件
2022/9/ 5
2022/9/15
Wi-Fi 6E (11ax)
4
3階建て
4LDK
36台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(5GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 4×4(6GHz帯)/4×4(5GHz帯)/4×4(2.4GHz帯)
有線LAN(HUB)速度: 100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 90x237x257mm
重量: 1400g
【特長】 Wi-Fi 6Eに準拠した12ストリームのホームルーター。2.4GHz帯、5GHz帯に加え、6GHz帯を含む3つの帯域を同時に利用できるトライバンドにも対応。 ワイドバンド対応により通信帯域が2倍の160MHzに拡大。通信の混雑を解消し、スマホ(2×2)利用時で2Gbps超えの高速通信を実現する。 独自技術「ワイドレンジアンテナPLUS」により、全方位をカバーする3直交アンテナを8か所に配置。360度電波が届き、安定した通信が行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 快適
5年ぶりにルーターを買い替えました。
非常に動作が安定しており、速度も上がってとても快適に使っています。
NASの接続速度が上がり、MacのTimemachineのバックアップ速度が上がったのがとてもありがたいです。
やはり5年に一度くらいは買い替えるべきですね。
5 eo光10GからKCN10Gに変更して爆速だが…。
【デザイン】
某社のような無骨なアンテナもなく、とってもスマートでスタイリッシュ。
【設定の簡単さ】
PCだけでなく、スマホでもアプリから簡単に変更できます。
【受信感度】
まずまずというところ。
【機能性】
中継機に同じNEC製のルータを使用してますが、それ以外、複雑なことはしないので、特に問題ないです。
【サイズ】
高性能だけに、ビッグサイズです。
【総評】
以前はeo光10GでルーターはIODATAのWN-DAX6000XRと同機種かと。一方、KCNでは実売価格5万円超のAterm WX11000T12が、月額550円のレンタルで利用可能。このルーターの機能の差なのか、eoでは最高で5ギガでしたが、KCNでは常時7ギガが通常運転です。
26/04/05追記:eoの10G用レンタルルーターが、現時点でAterm 7200D8BEに変更。Wi-Fiは7対応だがLAN出力は2.5Gに。あかんやん。
75位
75位
4.45 (9件)
67件
2024/4/19
2024/4/26
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
140台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1376Mbps アンテナ数: 外付けアンテナ×8、6GHz帯:4x4/5GHz-1帯:4x4/5GHz-2帯:4x4/2.4GHz帯:4x4
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、2500Mbps、10000Mbps、2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)、10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 7
NAS: USB端子x2
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 350.41x220.6x350.41mm
重量: 2000g
【特長】 最大25Gbpsの速度とデュアル10Gbpsポートを搭載したクアッドバンドWi-Fi 7ゲーミングルーター。320MHz帯域幅と4096-QAMをサポート。 デュアル10Gポートとクアッド2.5Gポートにより、有線接続と柔軟性を最大限に高め、帯域幅を大量に消費するゲームに対応する。 トレンドマイクロによる商用レベルのAiProtectionを搭載しており、ネットワークをサイバーの脅威から保護する。
この製品をおすすめするレビュー
5 MLOだけ重度バグ
MLOをオンにすると有線接続のPCまで不安定になります。
アップロードしてもサーバーに接続できない、IPV6がタイムアウトになる等
オフにすると即治ります。
無線も有線もNTTの貸し出しルーターより安定性が上がった感覚があります。
速度は微増。機能が充実していて満足。
5 AURA RGBはオフにした方が良いです(熱対策・性能UP)
【デザイン】
普通のルーターやブロードバンドルーターと比較してとても大きいです。平置きしか出来ないのでかなり場所を必要とします。
平置きするとヒートシンクにホコリが溜まるので定期的にエアダスターで吹いてあげるなどした方が良いです。
壁掛けアタッチメントとかあると良いのですが…
【設定の簡単さ】
ハイエンド機なので若干設定項目が多いですが、このクラスを買うようなユーザーであれば、既に知っている方自分で調べたりすることができると思います。
【受信感度】
元々良いですが、どういう理屈か分かりませんが、AURA RGBをオフにしたら感度が明らかによくなりました。
【機能性】
10GWANと10GLANを活かすべく導入したので期待した以上の機能性や性能があり大満足です。
こちらもですが、AURA RGB をオフにしたら明らかに性能が向上したので、熱対策も含めこのルーターをインテリアの一部にしていたり眺めるのが好きでなければオフにすることをおすすめします。
【サイズ】
機能や性能上仕方ないですが大きすぎます。縦置きや壁掛けができるようになると良いですね。(海外に売ってそうですが輸入するのが面倒)
【総評】
10GWAN 10GLANをフル活用したい方にはオススメです。
こちらの環境では、10Gベストエフォートなので時間によりますが、大体7G?8G程度はスループットが出ておりパケ詰まりなどもありません。
84位
91位
5.00 (1件)
3件
2024/2/ 1
2024/2
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
63台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本、5GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 5
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1700g
【特長】 フラッグシップモデルのWi-Fi 7対応トライバンドルーター。6GHz/5GHz/2.4GHzの3つの周波数帯での高速通信を実現する。 6GHz/5GHzでそれぞれ4ストリーム、2.4GHzで2ストリームに対応し、そのパフォーマンスを最大化する独自のアンテナ設計を採用。 INTERNET/LANそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載。手軽にメッシュネットワークを実現する「Wi-Fi EasyMesh」に対応。
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5 あなたの持っているものはWIFI7に対応した端末ですか?
2025年5月更新
25年においては、WIFI7対応端末も増えてきたものの、まだまだ普及と言えるレベルではありません。
以下がWIFI7対応のモバイルデバイスです。
iPhone 16シリーズ全て(AppleではiPhone 16のみでMacbook, iPadも全て25年はWIFI6Eまで)
Xiaomi 15 Ultra, Oneplus 12, Galaxy 24 Ultraが対応していますが、Galaxy S24の国内では、いまだWIFI7への公式対応しておらず、おそらくデバイス上ではWIFI7は有効だが、ソフトウェア制限し、6Eまでとしているようです。
またWIFI7の最大の強みは通信帯域の320MHzに対応否かです。
海外で320MHzが有効化されているOneplus 12では、WIFI7をGoogle Pixel 9 Pro XLやiPhone 16 Pro Maxと比較していますが、
Oneplus 12:3Gbps(320MHz)
Google Pixel 9 Pro XL:1.8Gbps(160MHz)
iPhone 16 Pro Max:1.5Gbps(160MHz)
となっています。要は通信帯域と呼ばれる理論値上限が、違う為、それに合わせて速度が約2倍弱違うということになります。
国内でのWIFI7に向けた320MHzの開放は総務省が23年末に行っていますが、それに対応した技適など確実に保証された320MHz対応のスマホは25年後半以降にならないと難しいというのが現実です。
結論、WIFI7は必要ない。10Gbpsの以上の回線なら有線にしなさい!笑
またWIFI7対応のルーターとWIFI7対応のデバイス間でまだまだ不具合報告が多く、安定的にWIFI通信が行えるのは6Eの規格までと認識するのが良さそうです。TP-Linkもバッファローもまだまだこれから。
以下24年2月記載
WXR18000BE10PとWXR18000BE10P/Dは発売日以外の違いはないと思って大丈夫です。
ちなみにWIFI7が使えるスマホは24年8月現在では、大手ではGoogie Pixel 9シリーズのみで、
Xiaomi 14 UltraやAQUOS R9など非常に限れたデバイスのみです。
逆をいうと、Galaxy 24 UltraやiPhone 15 Pro MaxでもWIFI6E止まりで、未対応です。
Macbook M3 Proでも6Eどまりです。
対象のスマホ以外では、WIFI7を搭載しているPCは玄人向けのWindowsPCばかりです。
基本的には24年2月以降の発売の王道系ではないPCばかりですので、注意が必要です。
ただし今後10G回線以上に契約をするタイミングなどで、WIFI7対応のPC、スマホを買い替える予定がある場合、タイミング次第では、先に買っても問題ありません。
ただしWIFI7はまだ対応しているルーター自体も少ないので、競合が多くなることを考えると後にすればするほど安くなることが考えられます。
WIFI7といっても160MHzがモバイル端末側の最大チャンネル幅になるため、
現状の計算では5Gbpsくらいが上限の実測となると思います。
10G回線で既に有線で8Gbpsなど計測できている場合、WIFI7対応のスマホ、Pixel 9シリーズなどで高速な4Kや8K動画が見れると思います。
1Gbpsと8Gbpsでの体感差は大きく、あらゆることにDLの時間がかからないというイメージです。
少しでも体感速度を上げたい、もうPixel 9シリーズを購入した場合、既に10G回線の方は逆にこのWIFI7のルーターが理想的なセットアップになりますので、おすすめです。
10G回線契約をしていても、10Gbps対応のLANーThunderbolt3.0などで計測したことない方は、
実際の最高速度はWIFI6では計測できていないと思ったほうがいいです。
10Gbpsでなく、5Gbpsや2.5GbpsなどのLAN、USBーTypeCが発売されていますが、
理想は5Gbps以上を計測できる状況を把握した後でWIFI7ルーターを購入することをおすすめします。
10G回線、20G回線契約者はWIFI7のルーターは必需品といえます。
5G回線では、WIF7でないと本領発揮できませんが、10G回線のほうがよりより実質限界の5Gbps(WFI7)に近づくことができると思います。
まとめ
10G回線以上の方は、予算次第では手早くWIF7対応スマホやPC、ルーターを揃えることで、
毎月払っている回線に対して、高コスパで通信できることになります。
ちなみに私の場合は以下です。
10G回線 NURO光
WIFI6:日中は1.0Gbpsが普通、夜中は稀に2Gbpsに到達
10G対応有線:5−8Gbpsを計測
WIFI7は実質モバイル端末側がチャンネル幅160Mhz制限があり、上限約5Gbps.
実質WIFI7対応端末では、2−4Gbpsでの通信速度が見込める
これから購入される方の参考になれば幸いです。
58位
114位
3.72 (64件)
820件
2020/1/ 9
2020/1/23
Wi-Fi 6 (11ax)
8
3階建て
4LDK
36台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 8×8(5GHz帯)/4×4(2.4GHz帯)
有線LAN(HUB)速度: 100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 51.5x200x215mm
重量: 900g
【特長】 「OFDMA」や「MU-MIMO」などの機能を備え、Wi-Fiが混み合う環境下でも遅延が少ない安定した通信ができるWi-Fi 6(11ax)対応Wi-Fiルーター。 独自の高性能アンテナ「ワイドレンジアンテナ」とクアッドコアCPUの採用により、実効スループット値4040Mbpsによる高速通信を実現。 Wi-Fi暗号化技術「WPA3」やファームウェアに自動更新を行う「自動バージョンアップ」への対応でセキュリティを強化。
この製品をおすすめするレビュー
5 8ストリームは伊達じゃない!!
【デザイン】
シルバーなのは他の真っ黒と違うという事なのでしょうけど、普段見ないからどうでもいいです。
【設定の簡単さ】
中古なので取説は無かったけど、ネットで調べればすぐに設定方法が出て来ました。
【受信感度】
8ストリームは凄いですね。
電波が届く距離そのものは変わらないけども、電波が届きにくい浴室でも安定して通信出来ています。
【機能性】
受信感度さえ良ければ全て良し!
【サイズ】
ハイエンドモデルなだけに、ちょっと大きいですね。
【総評】
中古屋に数千円で売っていたので、衝動買いしました。
今まではWiFi5 4ストリームとWifi4 2ストリームの組み合わせだったのですが、受信感度に記載した通り今まで電波が届きにくかったところも安定して受信出来ているので満足しています。
一般家庭ならWiFi6Eの6GHzは不要ですし、非常にコスパ良く購入出来て良かったです。
数カ月使って故障も見られないので、前の人が何で売ったのか不明なくらい。
懸念は今まで新しいのが出たら親機を子機にして来たけども、子機にするには親機も8ストリーム以上欲しいけど、出るとは思えない事くらい。
5 非常に安定しています
11axが普及しだして直ぐに購入し,5年ほど使用していますが今でも安定して稼働しています.それまではずっとBuffalo製ルータを使用していましたが,NEC製ルータのWeb UIの綺麗さに惹かれ,本製品を選択しました.
唯一の不満点は10Gbp対応のポートが1つしかない点です.WAN側を10Gbpsにしても,有線LANでその恩恵を受けることができません.そのため,今年の1月頃にネット回線を10Gbpsへ変更したのを機にBuffalo WXR-11000XE12に一度変更しましたが,週に2~3回ネットが途切れる問題が発生し,リモートワークに使用が出たため,本製品に戻しました.この経験から,本製品の安定性を改めて実感しました.
155位
122位
3.30 (45件)
723件
2019/9/ 5
2019/10/中旬
Wi-Fi 6 (11ax)
8
3階建て
4LDK
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(無指向性)、5GHz:4本(無指向性)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10/100/1000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1580g
【特長】 WAN/LANそれぞれに10GbEを搭載し、「Wi-Fi 6(11ax)」に対応したWi-Fiルーター。8×8外付けアンテナを装備している。 近距離での通信を高速化する「1024QAM」、帯域を分割し複数端末同時通信により高速化・低遅延を実現する「OFDMA」に対応する。 複数端末と同時通信し高速化する「MU-MIMO」、帯域幅を広げ高速化する「160MHz対応」、スマホ・タブレットのバッテリー消費を抑える「TWT」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 初期設定が出来ていない無線ルーター
【デザイン】
★ 普通の無線親機と異なります。
ROUTER/AP/WB と AUTO/MANUAL 設定(Internet)出来ません。
ネット回線利用はどちらでもよかったです。
回線利用とは異なる設定になります。
【設定の簡単さ】
WXR-5950AX12 自動的に設定するとは思えません(手動で設定すると思います)
AUTO 設定 Internet 消灯した状態です。
【受信感度】
★ 純正品との相性がありません。
(バージョン10.7相性がとてもよいです)
AP モバイル端末で通信、WSR-5400AX6P:バージョン10.8 は注意が必要です。
【機能性】
期待した機能とも、オペレーターの案内など異なる困難な設定でした。
【サイズ】
場所などがないので悩みました。
【総評】
とても設定が困難だと思います。
購入から直ぐに未開封8日間を前から 初期設定がOFF だとなります。
5 回線が5ギガ以上でないと、真価を発揮出来ない位上位機種
購入後3年レビュー24年3月追記
2021年時と比較してほとんどがWIFI6に対応した環境になりました。
Nuro 10Gでは、WIFI6上限の2Gbpsを観測できるようになってきました。ただし、日中ならアンテナ真横や夜中の1時くらいなら安定して2Gbpsを出してくれるようになりました。
この要因として、
*コロナ後にリモートワークが減り、回線速度(渋滞減少)が向上したこと
*WIFI6対応機種の増加+WIFI6でも80GHzが中心だった時代からS22 UltraやPixel 8 Pro, iPhone 15 Proなど160GHzに対応した最大2.4Gbps出せる機種が増えたこと
どちらも貢献していると思います。
次はこの機種のWIFI7に挑戦したいとおもっていますが、いかんせん対応機種が2024年スタートのWIFI7規格のため、対応スマホがほぼ無いので、今は有線で5GbpsだせるLANアダプター3万くらいを買うか、5万ちょっとのWIFi7ルーターを買うか、いずれにしても上を目指せば金がかかります笑
【デザイン】
人目でうわぁーーって思われる筐体で、いかにもゲーミングやオタクっぽい雰囲気がにじみ出ているデザインです。個人的にはもっと可愛く、筐体デザインだけでも欲しくなるものにしないと販売数がマニアックな方向けで終わってしまうなと。特にコロナでリモートワークの回線スピードに敏感になった層に対しては、二の足を踏む家族の同意が取りにくいデザインであることは間違いありません。
【設定の簡単さ】
【受信感度】
指向性のあるアンテナのおかげで、一軒家の外の駐車場や庭にも強度が中以上で届くのは速度変化や途切れが少なく、ありがたい。また2回の書斎で仕事する際もその書斎に向けてアンテナを調整することでスピードも途切れも少なく、より快適に接続できる。
【機能性】
リモートワークや20台ほどのWIFI接続(エアコン、空気清浄機、スマホ、タブレット、学校用PC、会社PC、自分用PC)にも難なく耐えられるCPUのレベルが高いことが一番の機能性の高さと捉えられる。
その他、サーバーやブリッジ接続などでの運用はしていないので、その点は評価できない。
【サイズ】
アンテナを広げたりすると筐体の大きさとは別に左右と上に20センチくらい大きくなる為、左右でいうと最大60センチくらい幅をとるので、置き場に困る方にはおすすめできません。
我が家ではキッチンカウンター近くにLANが降りてきており、そこに隣接する形で、ONU、そしてこのルーターという具合で、ケーブルケーブルしてます(悩み)
【総評】
すでに利用開始し、8ヶ月が経過しているが、回線側のNURO光の回線速度低下という事象以外、この端末固有のトラブルはない。
速度最大化の取り組み
最大2ギガの速度がでる回線契約でも、ONU側が1ギガ最大出力として1ギガしか対応していないケースがほとんど。ただし5ギガや10ギガの回線契約の場合、ONUはそれに伴って対応しているケースがほとんどとなり、2ギガ契約の場合、このデバイスを買っても実測有線900MBが天井と思ったほうが現実的です。
事実、私のWIFI6(M1のMacbookやiPhone SE2、HP Specture 13(2020年モデル))でも、800MBくらいが実測天井。
ただし、本来2ギガ来ているので、一端末に出せる速度が900MBでも、複数台それに近い速度が出せることになるので、最大2ギガというのはあながち嘘と言えないです。
140位
127位
- (0件)
0件
2024/12/19
2024/1
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
63台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本、5GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 5
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1700g
【特長】 フラッグシップモデルのWi-Fi 7対応トライバンドルーター。Wi-Fi AllianceのWi-Fi規格認定プログラムである「Wi-Fi CERTIFIED 7」を取得している。 MLOを利用することで、2.4GHz/5GHz/6GHzのうちから複数の周波数帯を同時利用できる。10ストリーム外付け「トリプルバンドダイポールアンテナ」を搭載。 6GHzにおいて最大11529Mbps、5GHzにおいて最大5764Mbps、2.4GHzにおいて最大688Mbpsの高速通信が可能。INTERNET/LAN 10Gbps対応ポートを搭載。
154位
148位
4.15 (9件)
36件
2023/1/30
2023/1
Wi-Fi 6 (11ax)
8
3階建て
4LDK
36台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本、5GHz:4本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1580g
【特長】 Wi-Fi 6対応ルーターのハイパフォーマンスモデル。速度は最大4803Mbps(理論値)で、従来規格Wi-Fi 5(11ac)より約2.7倍高速。 INTERNET/LAN 10Gbps対応ポートを搭載し、10Gbps回線(規格値)をフル活用できる。手軽にメッシュネットワークを実現する「Wi-Fi EasyMesh」に対応。 80MHz/160MHzそれぞれのパフォーマンスを最大化する独自のアンテナ設計を採用。「8×8 ビームフォーミング」でスマートフォンをしっかりとらえる。
この製品をおすすめするレビュー
5 デカくて目立ち過ぎるが性能は満足
【デザイン】
スマートさは皆無だが、外部アンテナの可動性を確保するにはこの程度のサイズが必要で、それに見合ったデザインとなると、必然的にこの形になったのだろう。
前面パネルが1.5cm程左右に張り出し、コネクター部分を覆い隠すので、正面から見ると幾分スッキリ見える点はいい。
【設定の簡単さ】
今回、手持ちのルーター2台をエージェントに回し、Easy Meshを構成したが、ほぼマニュアルどおりにやれば、ファームアップデート、コントローラーの引っ越し、EasyMeshのセットアップ等、トラブルなく終了した。
以前、バッファローの他機種で引っ越しがうまくいかず、悪戦苦闘した経験があるが、最近はかなり改善されている印象。
【受信感度】
外部アンテナの威力は大きく、いままで使っていたWSR-6000AX8と比べると、狙った方向の通信性能は明確に判る程向上している。
【機能性】
バッファローの売りであるネット脅威ブロッカーは、まだ有効化していないが、せっかくなので、性能劣化しない限り、利用しようと考えている。
他の機能は必要十分で、特に不満は感じない。
【サイズ】
大きくて邪魔と言えば邪魔だが、我が家の場合ソファーに陰に設置できたので気にはならない。
ただ、壁面に取り付けたら、4本の角を含め、かなり目障りかもしれない。
【総評】
2階建ての住宅2棟(建物間距離約5m)をカバーしたくて、本機をコントローラーとし、1階の壁際に設置。WSR-6000AX8およびWSR-5400AX6をエージェントとして2棟の建物の2階壁際に対向して設置したが、安定して動作しており、2棟の建物間をケーブル無しで繋げたので、助かっている。
本機に直接アクセスしたときの動作スピードは、多少バラツキがあるが、220〜300Mbps出ており、
途切れることも無いので、ほぼ期待通りの通信性能だと思う。
エージェント経由だと遅くなるが、最悪でも80Mbps程度は出ており、実用上問題なく使えている。
5 10Gも視野に入れて
【デザイン】一目見てカニに見える、存在感が有って良い。
【設定の簡単さ】今までルーターはすべてBUFFALOのルーターを使用してきたが、どれも設定は簡単に 行えるので、全く問題ない。
【受信感度】一戸建ての我が家での受信感度は良好。設置場所は一階の居間に置いてあるが、二階の各部屋でも受信感度はWiFiアンテナの表示は一階と同等に表示される。
【機能性】我が家では必要十分
【サイズ】とにかく大きい普通のルーター二個分に相当する。
【総評】BUFFALO WSR-5400AX6からの乗り換え、特に不具合とかではなく5400AX6を他で使用する為どうせ取り換えるならと思い購入したが、さすがに大きい存在感は半端ではない。いずれ10Gを導入するときが来ると思うので先行投資のつもりです。
218位
176位
4.26 (6件)
26件
2021/3/ 1
-
Wi-Fi 6 (11ax)
8
3階建て
4LDK
36台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(無指向性)、5GHz:4本(無指向性)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1580g
【特長】 5GHz帯で4803、2.4GHz帯で1147Mbpsを実現。IPv6にも対応したフラッグシップモデルのWi-Fi6ルーター。 80MHz/160MHzそれぞれのパフォーマンスを最大化する独自の8×8外付け「デュアルスタックダイポールアンテナ」を搭載。 WAN/LAN 10Gbps対応ポートの搭載で、4K・8K映像のネット配信やeスポーツなどの高速インターネットが必要なサービスにも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 爆速です! 一瞬1Gこえた!!!
AirStation WXR-6000AX12Sと中身がほぼ同じ
パッケージや販売ルートが違うから安いみたいです。
8ストリームを初めてつかいましたが、
動画の読み込みがめちゃくちゃ早くなりました。
アンテナ8本はおーばースペックとか聞きますが
そんなことはなく
サクサクです。
簡易NASもついていて便利です。
設定変更すると楽天ひかりで一瞬1G超えました。
参考動画
8ストリーム速度比較レビュー https://youtu.be/pjNDkT2S6_s
爆速・設定変更 https://youtu.be/OqcpcRE0OW8
5 大きさは気にしないのが吉
WXR-1751DHP2からの買い替えです。
【デザイン】
デザイン性はどうでもいいんだけど、できたら色をなんとかしてほしい。
白系の色とか。
グレーでもいい。
黄色というのも面白いかも。
塗装でなく、成形色でお願いしたい。
【設定の簡単さ】
ずっとバッファローだから慣れてる部分はあるけど、簡単か?と言われると簡単じゃないかもしれない。
サポートにあるPDFの説明書でも、抜けてる部分があるので、
初めて使う人は、試行錯誤してくださいとしか言いようがない。
検索すれば、ある程度は解決策が出てくるのでそれで対処しましょう。
引っ越し機能があるのだが、昔から使わないようにしてます。
一から設定した方が、トラブル少ないので。
【受信感度】
感度そのものは前のと変わらないと思う。
今回は、セキュリティ面の問題と、接続台数の問題を解決するために買い換えたので。
【機能性】
カスペルの《ネット脅威ブロッカー》が邪魔。
デフォルトではONになってるので、OFFにするようにしましょう。
色々悪さします。
ゲストでも2.4GHzと5GHzの両方使えるようになったのは良かった。
LAN端子が背面凸凹の部分にあるので、抜き差しが非常にやり辛い。
【サイズ】
横幅が倍くらいになった。
奥行きは、台の部分考えたら前とあまり変わらず。
高さは、ほぼ同じ。
存在感は抜群です。
【総評】
初期ログインパスワードが統一で無くなったのは良いと思う。
(統一されていた今までがおかしかったのだが)
一回だけ、全ての接速が切られる事象に出くわしました、原因は不明。
それ以降は、安定して繋がってる。
あと、速度も速くなりました。
快適です。
124位
208位
4.41 (14件)
109件
2023/1/12
2023/2/上旬
Wi-Fi 6 (11ax)
8
3階建て
4LDK
36台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本、5GHz:4本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1580g
【特長】 Wi-Fi 6対応、ハイパフォーマンスモデルのWi-Fiルーター。速度は最大4803Mbps(理論値)で従来規格Wi-Fi 5(11ac)より約2.7倍高速。 80MHz/160MHzそれぞれのパフォーマンスを最大化する独自のアンテナ設計、8×8外付け「デュアルスタックダイポールアンテナ」を搭載。 スマートフォンをしっかりとらえる「8×8 ビームフォーミング」に対応。10Gbps回線をフル活用できるWAN/LAN 10Gbps対応ポートを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 WIFI7は使えないけど、WIFI6で遠くに沢山、ナルハヤで
この製品と実際のデバイス環境の差が最高速度の限界値を押し下げる理由です。
理論値では5.4Gbpsですが、まだ2024年の殆どがWIFI6止まりです。
その場合の4.8Gbpsが最高値になります。
4.8Gbps出る場合の条件WIFI6
周波数帯が5GHzで接続し、チャンネル幅が160MHzに対応したモバイルデバイスであること、そしてストリーム数が4であることが求められます。
→モバイル端末ではほぼこの条件は皆無
実情2.4Gbpsにとどまる
Pixe 8 Pro, Galaxy S22 Ultra以上やiPhone 15 Pro Maxなど一部のハイエンドスマホのみ
ストリーム数が2で、160MHzになり、その時でやっと2.4Gbpsです。
iPhone 15はストリーム数が2は一緒ですが、チャンネル幅は80GHzとなり、最高速度は
半減し1.2Gbps、意外と上記の理論値の25%になります。
上記の想定ですが、実測は以下となります。
契約回線:Nuro 10G回線
有線ダウンロード: Macbook Pro M2 Pro: 8Gbps、アップロード 1Gbps
無線WIFI6ダウンロード:S22 Ultra: 2.1Gbps、iPhone 15: 1.1Gbps
上記の実測から考えると
次期規格のWIFI7の方のルーターを購入したほうが10G回線以上を契約している場合、
発揮できるスピードが大きく代わってくる。
同じバファローでWIFI7の方を待つのが一つ
同時にWIFI7に対応したPixel 9シリーズなど今後のデバイス次第では、
このWIFI6までの規格のルーターは型古になりつつあるので、今持っているデバイスと今後購入予定のデバイス、契約中の回線速度、今後の乗り換え時期で総合的に判断する方がいいかもしれません。
ちなみにこのルーターは以下の条件であれば、購入をおすすめできます。
契約回線が1Gbpsや2Gbpsの回線
WIFI6以下の規格のデバイスのみを使う
とにかく鉄筋や一戸建てなど電波が強いルーターを探している
回線契約は10G回線以上だが、沢山の端末を接続し、それぞれである程度高速通信がしたい場合
これから購入される方の参考になれば幸いです。
このルーターの場合、2−3万円台であれば、コスパがいいといえます。
5 ゴツい見た目はダテじゃない。WiFi6ルーター最終形。
自宅を10G回線にしたのでルーターも10Gで新調。
WiFi6Eはちょっと半端、WiFi7はまだ枯れていないと思い
安定のWiFi6から選んでいます。
6GHz帯は不要なので
最終的に5GHz帯が8ストリームあるこれにしました。
6Eと7ルーターは6GHz帯に4ストリーム割いたおかげで
5GHz帯が4ストリームのモデルしか無いんですよね。
<感想>
・電波の飛びは最高クラス。
特にアンテナをどの方向に向ければパフォーマンスを最大限
発揮できるか分かる「アンテナ設定ガイド」が役に立ちます。
内蔵アンテナタイプじゃこうはチューニング出来ない。
・評判通り、変な挙動も無く安定稼働してます。
・デカいおかげで放熱に十分余裕を感じます。
10G-Tってどうしても熱が出ますからね。
昔使ったAtermが小型アチアチでとにかく不安定だったので
デカさは正義! 声を大にしておすすめします。
余談。
アライドテレシスGS910/10XST(10G-T×1+SFP+×1+GbE×8)が
新品7,480円で買える驚異の8割引キャンペーン中です(〜2024/12/31)。
あまりに安い・・・
これと10G-T接続してGS910/10XSTからSFP+でPCと10G接続しました。
小型HUBに比べたらちょっと置き場所取りますけどね。
興味ある方はイートレンドかNTT-Xあたりまでどうぞ。
ファンレス50℃対応の業務用で満足な買い物でした。快適(^^)v
352位
241位
4.56 (2件)
0件
2023/3/15
-
Wi-Fi 6 (11ax)
4
3階建て
4LDK
44台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ×4(2.4GHz&5GHz送受信用×4)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 5
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ ゲストポート: ○ セキュリティ規格: WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 215x238x84mm
重量: 1100g
【特長】 Wi-Fi 6に対応し、5GHz最大4804Mbps(規格値)、2.4GHz最大1147Mbps(規格値)の高速通信が可能なプレミアムモデルのWi-Fiルーター。 インターネットポート、LANポートがそれぞれ、10Gbpsに対応する クアッドコアCPUにより、Wi-Fi、LANの高負荷通信時も、よりいっそう安定した通信を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 とにかく早い。設定も簡単。
【デザイン】
デザインは少しメカメカしく、ごちゃごちゃした印象です。
【設定の簡単さ】
今まで使ったルーターの中で一番簡単でした。
説明書もわかりやすくて親切です。
初心者やき機器が苦手な人でも設置しやすいと思います。
【受信感度】
ELECOMのWRC-X6000QS-Gを使っていましたが同じ位です。
NECのPA-WX5400HPよりは少し劣る感じがします。
三階木造で、一階の中央に設置した状態で三階まで届いています。
【機能性】
とにかく早いです。まだ使用環境だとパソコンくらいしか10g対応していませんが、有線で常時1.2gbps以上速度出ています。
時間帯では7gbps超える時もあります。
差はあるもののかなり快適です。
1g環境で300Mbps位だったのでかなり早くなりました。
WiFiは更に改善され、iPhone14proで160Mbps→900Mbps。三階だと45Mbps→700Mbpsと良くなりました。
lanポートが多いので助かります。
【サイズ】
かなり大きいです。WRC-X6000QS-Gよりも一回り以上大きく感じます。
アンテナ内蔵型なので圧迫感は少なめですが、設置場所は気をつけないといけないと思います。
【総評】
softbank光の10gで使用。
標準で専用ルーターがありましたが、速度に不満は無かったものの受信距離が短く安定性に欠けていたため、当ルーターの導入を購入しました。
決め手は10g対応で直ぐに手に入る物の中から選んだ感じです。
情報が少なく、購入は少し心配でしたが結果的には良かったです。
PA-WX5400HP→WRC-X6000QS-G→WN-DAX6000XR/E。
WRC-X6000QS-Gは気に入っていましたが、購入後10日位で10g回線開通の案内が来たため10gに乗り換えしました。
実は2ヶ月で3台目のルーターですが、使い勝手も良く気に入っています。
PA-WX5400HPは発熱が凄かったですが、当ルーターは全く気にならないです。
ネット環境が劇的に改善されました。
4 なかなかの速さ
用途 展示会ブース内無線LAN環境の作成
サイズ なかなかの大きさ ラック1個分の高さあり。薄いのでそこまで圧迫感はない
アンテナ 内蔵タイプなのでちょっと不安だったがまずまずの飛びだった
設定の簡単さ 設定は凄く簡単。アイパスの入力で戸惑った程度。このへんの文字のサイズ感がもっと大きくなると老眼には優しい。スマホで撮って拡大した。QRコードにしてくれても良いとは思う
デザイン 特にデザイン性やインテリアとの兼ね合いはあまり考慮されていない質実剛健さ。それがいい。
コスパ このクラスではお手頃ではないかと感じる