バスインターフェイス:PCI Express 4.0のグラフィックボード・ビデオカード 人気売れ筋ランキング 3ページ目

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DisplayPort:3ポート バスインターフェイス:PCI Express 4.0
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バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
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お気に入り登録55GeForce RTX 3090 Ti GAMING X TRIO 24G [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3090 Ti GAMING X TRIO 24G [PCIExp 24GB] 405位 5.00
(1件)
6件 2022/3/30  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3090 Ti
GDDR6X
24GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325x140x62mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3090 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用している。
  • RGB LEDを装備し「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。独自ユーティリティーツール「アフターバーナー」に対応。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5さすがのハイエンド!

【安定性】 負荷テストとしてマイニングさせましたがVRAM温度も低く安定してました 【画質】 画質は今時悪いとかないので無評価です 【機能性】 デュアルBIOSで静音モードとOCモード使い分けれます 【処理速度】 さすがのハイエンド ベンチマークは最高クラスのスコアたたき出しますが、使い切ることはないです 【静音性】 負荷が低いときはFANの開店と待ってるので静かですが、マイニングして100パーセントで回るとうるさいです 【付属ソフト】 付属ソフトは無いので無評価です 【総評】 RTX3080で1年半マイニングさせててFANがくたびれてきたので安くなった3090tiを購入しました さすが最上位のグラボ! ハッシュレートが高いです 最上位のグラボですがYouTube視聴しかしないので宝の持ち腐れです なんで買ったんだろうか…

お気に入り登録10GV-N4090WF3-24GD [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
GV-N4090WF3-24GD [PCIExp 24GB] 405位 -
(0件)
0件 2023/6/ 1  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4090
GDDR6X
24GB
HDMI x1
DisplayPort x3
【スペック】
CUDAコア数:16384 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):331x150x70mm 
お気に入り登録24PowerColor Fighter AMD Radeon RX 7600 8GB GDDR6 RX7600 8G-F [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Fighter AMD Radeon RX 7600 8GB GDDR6 RX7600 8G-F [PCIExp 8GB] -位 -
(0件)
0件 2023/5/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7600
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:One 8-Pin セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):212x129x39mm 
【特長】
  • Radeon RX 7600を搭載したビデオカード。冷却性を高めるデュアルファン(90mm×2)を備えている。
  • 60度未満の状態ではファンが自動的にオフになる「ミュートファンテクノロジー」を搭載。
  • 映像出力はHDMI 2.1×1、DisplayPort 1.4×3を装備。PCIe 4.0(x8)に対応する。
お気に入り登録41DUAL-RX7600-O8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
DUAL-RX7600-O8G [PCIExp 8GB] -位 5.00
(2件)
0件 2023/5/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7600
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):245x134x49mm 
【特長】
  • Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック版ビデオカード。2.5スロット設計のコンパクトなサイズで、さまざまなシステムに対応する。
  • ファンハブを小さくしてブレードを長くし、バリアリングで下向きの空気圧を高める「Axial-techファン」を2基搭載。
  • スリーブベアリングデザインに比べて最大2倍の長寿命を実現した「デュアルボールファンベアリング」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5Radeonも今から買うなら7000シリーズでしょ!

【安定性】今やRadeonだからダメってのは風評被害のレベルです。      全く問題なし。 【画質】デジタルなんで調整次第ですが、初期状態では赤が強めで鮮やかな色合い。     いわゆるAMDの画質ですね。 【機能性】出力4系統はこのクラスでは普通ですが、できればHDMIが2個欲しい。 【処理速度】価格を考えれば100点満点。 【静音性】ほぼ無音でコイルなきも無し。ベンチマークのような高負荷かけ続けるとどうなるかですが 【付属ソフト】ASUSのソフトは使ってません。アドレナリンはまあ、普通かな。 【総評】セール特価とはいえスターフィールドついて3万5千円は破格でした。     リファレンスのデザインで欲しかったところですが、発売無いものは仕方ない。     バックプレートもしっかりとしていてこの価格帯では高級感ありです。

5ゲームをするのには、コスパ最強のグラボかも

【安定性】 安定稼働しています。今までに一度も落ちていません。550wの電源で十分稼働します。 【画質】 綺麗です。PCゲームを普通にやる分にはこれで十分です。 【機能性】 公式アプリで色々と調整できるのが良いです。ゲームに応じた設定もできますので、大変便利です。 【処理速度】 4万円前後で、普通のゲームなら60fpsを保てるので、十分です。 【静音性】 通気性の良いケースを使っていますが、ファンの音が少し聞こえるくらいで気になりません。 負荷がかかっていない時は無音です。 【付属ソフト】 ネットで最新版をダウンロードできますので、それで電力を節約したりできます。 【総評】 買ってよかったです。消費電力も控えめで、技術の進歩に驚かさせています。

お気に入り登録68SAPPHIRE PULSE RX 5600 XT 6G GDDR6 [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PULSE RX 5600 XT 6G GDDR6 [PCIExp 6GB] -位 4.55
(30件)
25件 2020/1/15  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 5600 XT
GDDR6
6GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:2304 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:150W 補助電源:1 x 8-pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):254x135x46.5mm 
【特長】
  • Radeon RX 5600 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高品質コンデンサーなどにより、安定性と堅牢性を高めた設計を採用。
  • 長寿命で静音性にすぐれた95mm径のデュアルファン、アルミ製バックプレートを備えた「Dual-X」クーラーを搭載している。
  • 温度を低く保ちつつパフォーマンスとノイズのバランスを取る「Intelligent Fan Control」機能や、メンテナンス性が向上した「Quick Connect」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5ソフトが少し足を引っ張る気もするが、製品自体は大満足

【安定性】 FortniteをDirectX12でプレイすると稀に落ちることがありますが、ベータ版なので仕方ないと思います。 Radeon Software が少々足を引っ張る事がありますから、最新版のダウンロードは避けましょう。 【画質】 個人的には満足しています。フレームレートはFortniteで200fps程度出ているので十分ですね。 メモリが16GB以上あると、本来の性能を引き出せるのではないでしょうか。 【機能性】 スイッチでコントロールできるのは便利ですね。Radeon Software でオーバークロックやファン速度を簡単に調整することもできます。 【静音性】 遮音性が悪いケースだと普通に音は聞こえますが、うるさくはないです。 【付属ソフト】 Radeon Software の最新版は不安定なので、1つ前くらいの物をダウンロードしましょう。 sapphireのソフトは使用してみましたが素人には効果が感じられませんでした。 注意:ASUSのVZシリーズ(モニタ)との相性が悪いので、2つを組合せないようにしましょう。

5wqhdでも安定動作

初自作のAMD構成で,Ryzen5 3500に合わせて購入しました. 【安定性】    半年ほど使用して,今のところは目立った不具合もなぐ動作しています.  ブルースクリーンが頻発すると聞いていたので安心しました. 【画質】    かなりきれいです.フルHD推奨らしいですがWQHDでも問題ないです.  【機能性】   スイッチ一つでモードが切り替えられるのは便利だと思います.初の自作なのでほかのグラボと比べられませんが,使いやすいです. 【処理速度】  Destiny2やTheHunterなどをプレイしてますが,WQHD最高設定でも動きます.動きますが大体40〜50FPSくらいになるので,快適に遊ぶとしたら高設定などにカスタムしたほうがいいです. あとゲーム内のアニメーションやムービー中に少しちらつくことがあります.(おそらく個体差か設定によるもの) 【静音性】   かなり静かです.つけっぱにして寝てても気になりません. 【付属ソフト】  使ってないので無評価 【総評】  ミドルスペック中心の構成で組みましたが,最近のゲームでも難なく100FPS近くをただき出してくれるので,かなりいい買い物をしました.

お気に入り登録40Radeon RX 6650 XT GAMING X 8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6650 XT GAMING X 8G [PCIExp 8GB] -位 3.52
(2件)
12件 2022/5/11  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6650 XT
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
SP数:2048 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:175W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):278x130x51mm 
【特長】
  • Radeon RX 6650 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルデュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用。
  • RGB LEDを備えLEDライティングのカスタマイズが可能。他メーカー製CPUクーラー、キーボードなどのLEDコントロールが行える「Mystic Light Sync」に対応。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応し、豊かなゲーミング体験を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
4ファンの音が…

【安定性】ほとんどGPUが動いていない状態で使用していますので、当たり前ですが安定しています。 【画質】良い。GTX2060と比べても綺麗に感じます。満足です。 【機能性】この製品独自の機能は特に使ってません。 【処理速度】良い。QHDモニターで使ってますが、問題ないです。重いゲームならフルHDだと凄く快適だと思う。 【静音性】一定の温度まではファンが停止していて、ファンが回りだすといきなりうるさい。なので、AMDのソフトでファンの回転数をマニュアル設定しています。それでまずまず問題ないです。 【付属ソフト】AMDのソフトは使いやすいと思う。ファンコントロールを使ってます。MSIのアフターバーナーとかも使えるとは思います。 【総評】以前のMSIのグラボはファン全開でもうるさくなかったのに、最近のは耳障りな音がします。それだけが気に入らない。それ以外は大満足でコスパも良いと思う。

3コスパを取るか安定性を取るか……

2022年末に42,800円で購入。 下位モデルのMECHが4万を切っていたので迷いましたがクーラーの質が良さそうなこちらをあえて選択しました。 レイトレーシング等の機能は不要だったのでこのコスパの良さはとても魅力的ですね。 【安定性】 この製品に限った話ではありませんがドライバ周りで色々問題を抱えているようです。 rx6000シリーズで共通事項らしいですが一部のDX11ゲームでランダムなタイミングでクラッシュすることがあります(私はLostArkというゲームで確認) この場合ドライバを22.5.1までロールバックすると症状は収まります。 ただし22.5.1には脆弱性があり22.5.2以上を推奨されています。 【処理速度】 FF14ベンチ最高品質フルHDでスコア22000弱です。 (5700x + メモリ32GB + SAM有効) 売り文句通りフルHDゲーミングに最適ですね。 144hzまでならどのタイトルでも不足なく楽しめるんじゃないでしょうか。 【静音性】 クーラーの性能に関しては期待通りでした。静かだし良く冷えます。 私の環境(B550M SteelLegend)だとM.2SSDにビデオカードが覆い被さる形になるのでゼロRPMは無効にしました。 あとこれは個体差かもしれませんがコイル鳴きがキツめでした。 私はあまり気にしませんが、PCの配置次第で人によっては耐え難いかもしれないです。 使用状況にもよりますが酷い時はマウスカーソルを動かすだけでジージー聞こえます。 【総評】 性能面で不満は全く無かったのですが残念ながら私の入手した製品は初期不良品でした(HDMI接続時に画面がちらつく) それが無かったとしてもドライバ周りの不具合が面倒で「ゲームやるなら緑にしとけ」を再認識させられます。 改善を期待したいところですが7000シリーズもあるしどうなることやら……

お気に入り登録71Intel Arc A770 Phantom Gaming D 8GB OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Intel Arc A770 Phantom Gaming D 8GB OC [PCIExp 8GB] -位 4.55
(7件)
0件 2022/11/24  PCI Express 4.0 Intel
Arc A770
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.0 x3
【スペック】
メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.8スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x131x56mm 
【特長】
  • Arc A770を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
  • 作業負荷が軽いときは「0dB サイレントクーリング」でファンを完全に停止することができる。出力インターフェイスはDisplayPort 2.0×3、HDMI 2.1×1。
  • 「ポリクローム SYNC ARGB LED」を採用し、独自のカラフルなライティング効果を作成し、オン・オフを切り替えることも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5ドライバーアップデートで神グラボへ

【安定性】 非常に安定です。 【画質】 非常にきれいです。しょぼいRadeonとかGeForceを買うならこれを買いましょう。 【機能性】 RGBのみとシンプルでよいです。 【処理速度】 色々なゲームをプレイしましたが 【静音性】 静かです。 【付属ソフト】 光らせ方の制御ソフトだけです。特に不便もなく使えています。 【総評】 Arcの登場当時は不安定で悪評が立っていましたが、ドライバのアップデートで非常に安定しています。性能もよほど重いゲームをしない限り不足しないと思います。

5MSFS専用PCで使ってみました

悪評高いINTEL ARCですが、MSFS専用PCにインストールしてみました。 よって、このレビューは、MSFSについてのみです。 (PC構成) CPU RAYZEN5800X3D RAM 3600(CL16) 32GB 【安定性】 驚くべきことに、MSFSでは完全に安定しています。 OC状態(設定画面で40、2500Mhz以上)でも安定しています。 INTELの中の人が言うには、別途オプション設定で電圧をもれば2700Mhz程度でも動作するそうです。 とはいえ、別途電圧を盛ってまでOCしても性能的にはたいして変化は無いので、私的には電圧を盛ってまでのOC非推奨です。 【画質】 絵を描きますので色見の関係からRADEONを使っていましたが、ノートPCでINTELの内蔵グラフィックも使った事があったので、乗り換えてみました。 特に問題ありません。 【機能性】 まだ機能は少ないです。 ドライバが作りかけです。 【処理速度】 MSFSでFHDウルトラ設定でも、十分実用になります。 遠くまで描画しても、そこそこ余裕です。 VRAMは不足しますが、メインメモリから切り分けた分でも十分な速度が出るようです。 directX12推奨です。 【静音性】 MSFSのプレー中は騒音どころではないので(どう考えても冷却FANの音より、シミュレータのプロペラの轟音の方が轟音)よくわかりません。 アイドリング状態はFANが止まるので全く無音です。 【付属ソフト】 グラボの細かい情報を取得できるアプリが公開されたようですが、まだ試していません。 【総評】 MSFSに限った話ですが、FHDで使う分には十分です。 もちろん、性能的にFHDでギリギリ最高設定で使えると言った感じにはなりますが、グラボの性能的にはあともう10%程度は余裕がありそうですので、ドライバが何とかなれば何とかなりそうです。

お気に入り登録70GALAKURO GK-RTX3060Ti-E8GB/WHITE [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GALAKURO GK-RTX3060Ti-E8GB/WHITE [PCIExp 8GB] -位 3.00
(2件)
0件 2020/12/ 2  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060 Ti
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:8pin x1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):285x124x58mm 
この製品をおすすめするレビュー
5確実にアップグレードしました。

【変更前の構成】 OS:Windows10Pro 64bit CPU:Intel Core i5-9600KF(定格使用) CPUクーラー:Deepcool GAMER STORM ASSASSIN III M/B:ASUS TUF Z390-PLUS GAMING GPU:玄人志向 GALAKURO GK-GTX1070Ti-E8GB/WHITE MEM:crucial CT2K16G4DFD8266(DDR4-2666 16GB×2枚) 電源:玄人志向 KRPW-TI500W/94+ CASE:ANTEC P100 SSD:SAMSUNG 860 EVO MZ-76E500B/IT SSD:SAMSUNG840 PRO Series MZ-7PD128B/IT HDD:WESTERN DIGITAL WD30EZRZ-RT×3台 【変更後の構成】 OS:Windows10Pro 64bit CPU:Intel Core i5-9600KF(定格使用) CPUクーラー:Deepcool GAMER STORM ASSASSIN III M/B:ASUS TUF Z390-PLUS GAMING GPU:玄人志向 GALAKURO GK-RTX3060Ti-E8GB/WHITE(←これだけ変更) MEM:crucial CT2K16G4DFD8266(DDR4-2666 16GB×2枚) 電源:玄人志向 KRPW-TI500W/94+ CASE:ANTEC P100 SSD:SAMSUNG 860 EVO MZ-76E500B/IT SSD:SAMSUNG840 PRO Series MZ-7PD128B/IT HDD:WESTERN DIGITAL WD30EZRZ-RT×3台 元のグラフィックドライバーは削除せずにGPUだけ交換しました。 交換した後に新しいグラフィックスドライバーを入れただけで問題なく動作しました。 【安定性】 とりあえず交換したばかりなのですが、今のところ何も問題なく使用できています。 【画質】 同じGeForceでの交換なので大きく変わったところはないと思います。 【機能性】 何を機能性と言ったらよいかわからないので無評価です。 ですがGPU自体はLEDライティングで光っています。 (P100なので中が見えないので意味ないですが。) 【処理速度】 ファイナルファンタジーXVのベンチマークを回しました。 最高設定:1920×1080設定です。 GTX1070Ti:7880P RTX3070Ti:10820P 大体1.37倍のスコアの伸びです。 ほぼPASSMARKの数値の比率と同じになりました。 (実際はCPUがあまりよくないので上位CPUならもう少し差がついていたかも、CPUもGPUも使用率100%を叩いていたりしたので。) あとコアクロックがブーストで1950MHzくらいなっていました。 公式だと1710MHzなのですが冷却に余裕があるから回るんでしょうね。 【静音性】 ベンチマークソフトを使いましたがデフォルトでファンスピードが30%でした。 特段音が大きくは感じませんでした。 【付属ソフト】 玄人志向なので何もついていないので無評価です。 【総評】 アマゾンで発売前に購入予約したら3000円以上安い54,853円で買えたので結構お得感を感じています。 PC構成では使えない人がいるみたいですが私の場合は問題なくてよかったです。 (AMDは相性がある??) GeForceGTX1000番台を使用している方は交換すると大いに満足感が得られると思います。

お気に入り登録52ELSA GeForce RTX 3060 Ti S.A.C LHR GD3060T-8GERSH [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
ELSA GeForce RTX 3060 Ti S.A.C LHR GD3060T-8GERSH [PCIExp 8GB] -位 -
(0件)
1件 2021/12/ 2  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060 Ti
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:200W 補助電源:PCI Express 8pin 電源コネクタ×1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):246x113.5x40mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3060 Tiを搭載したビデオカード。冷却性能と静音性にすぐれたシンプルデザインのオリジナルクーラー「S.A.C 4 Evolution」を採用。
  • エアフローを下部から上部へ貫通させることで冷却性能を大幅に向上させた「Through Flow Cooling System」構造を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
お気に入り登録119Radeon RX 6600 XT GAMING X 8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6600 XT GAMING X 8G [PCIExp 8GB] -位 5.00
(4件)
7件 2021/8/10  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6600 XT
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):277x130x51mm 
【特長】
  • Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用したオーバークロック仕様。
  • 一対のファンブレードの外輪を結合することでエアフローを集中させる「トルクスファン 4.0」を2基搭載。
  • RGB LEDを備え、「Mystic Lightソフトウェア」によりLEDライティングのカスタマイズが可能。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパよし、機能よし、気分よしのよし3つ

【安定性】   低負荷、高負荷ともに問題なく稼働 【画質】   ゲーム用途はフルハイビジョンまでなら余裕。   著者はブループロトコル専用機になっていますが。。。、 【機能性】   さすがのMSI。zerofan、などの基本機能は抑えつつ、ワンポイント光る。   ライトニングの色調ははMSIcenterで制御下。 【処理速度】   RX6600XT相当。申し分なし。 【静音性】   zerofanでアイドリング時にはファンが回りません。 【付属ソフト】   MSIcenter とafterbunerで制御は困らない。 【総評】   フルHDまでの最優良候補   イルミ機能で若干の贅沢に浸れるのもGOOD   前任のRX580からは発熱が減り、速度は上がりました。 買い替え満足。 著者構成 ケース:DP502 FLUX ブラック グラボ:RX580OC⇒6600XT マザボ:ZB560 TORPEDO CPU i3 10105F クーラー 白虎継続 メモリ W4U3200CM-8GR*4 =32GB 電源 MPG A750GF MSI

5FHD最適解のひとつ

【安定性】 いまのところトラブルありません!! 1.5年くらい、設定はデフォルトのままで使ってます。 【画質】 FHDなら大体のゲームが出来ると思います。 4Kとかだと厳しいけど… 【処理速度】 FHDで使用なら大満足です。QHDだと私には少し物足りなく感じましたね〜 【静音性】 静かです。足元にpc置いて使ってますが、うるさいと感じたことがありません。 高負荷のときでも、ケースファン(inwinのシリウスループを6個使用)より静かに感じます。 【総評】 FHD環境なら最適解のひとつになりそう。ライバルのRTX3060や3060ti辺りとくらべてコスパ良し良しですからね〜。ドラゴンもかっこいいし。 あ、あと梱包がしっかりしている所も好感持てます。 今後、7000シリーズの追加に伴い値下がりが予想されますが、そうなるとますますコスパが良くなっていく…期待大ですね。 Radeon万歳!!

お気に入り登録518DUAL-RTX3060-O12G-V2 [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
DUAL-RTX3060-O12G-V2 [PCIExp 12GB] -位 4.45
(11件)
28件 2021/6/25  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:3584 メモリクロック:15Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):200x123x38mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。デュアルファン仕様のLHR(Lite Hash Rate)モデル。
  • 強力な「Axial-techファン」を2基搭載し、大型ブレード用の小型ハブと下向きの空気圧を高めるためのバリアーリングを備えている。
  • 「0dBテクノロジー」により、GPUコアの温度が50度を下回ったときにファンの回転を止めることができ、負荷の軽いゲームを静かに楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ良い

【安定性】 ほとんどのソフトで特にトラブルが起きたことはないのですが、 このGPUが原因かどうか特定には至らないものの 2023以降のPhotoshopで若干の不具合を感じます。 【機能性】 コンパクトで導入しやすいサイズでした。 【処理速度】 AIイラストの描写に使うことがありますが 512x512の画像の生成に必要な時間は3秒ほどです。 ガチャ効率は良くなった気がします。 【静音性】 PC自体が爆音なので気になったことがないです。 【総評】 コスパの良いGPUなのではないでしょうか。

5クオリティの高いグラフィックボード

【安定性】 良い。 Ampere SMは、FP32の2倍のスループットと改善された電力効率をもたらす。 【画質】 良い。 解像度 Digital Max Resolution 7680 x 4320。 4Kの美しい動画を再現可能。 【機能性】 良い。 Yes x 1 (Native HDMI 2.1) Yes x 3 (Native DisplayPort 1.4a) HDCP Support Yes (2.3) 【処理速度】 第3世代 Tensor コア:構造的スパースとDLSSなどの高度なAIアルゴリズムにより、最大2倍のスループットを実現する。これらのコアは、ゲームのパフォーマンスと全く新しいAI機能を大幅に向上させる。 ビデオメモリ:12GB GDDR6 コアクロック:OC Mode - 1867 MHz (Boost Clock)        Gaming Mode - 1837 MHz (Boost Clock) 【静音性】 良い。 Axial-tech ファン設計。0dBテクノロジーにより、比較的静かにゲームを楽しむことができる。 【付属ソフト】 GPU Tweak II(モニタリング&チューニングソフト)が付属。 【総評】 良い。 メーカーサイトでは、「144時間の検証プログラムで一連の厳しい試験が行われ、最新のゲームとの互換性を確保されている」とのこと。 ヘビー級のグラフィックス性能を求めるゲーマーにとって理想的な選択肢となる。 今回メインマシンのグラフィックボード含めた中枢パーツ交換で、以下のようなパーツ構成になった。 ・マザー:PRIME H670-PLUS D4 ・メモリ:Corsair CMK32GX4M2E3200C16 (DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組) ・CPU:Core i7 13700F BOX ・CPU cooler:虎徹 MARK3 SCKTT-3000 ・グラボ:DUAL-RTX3060-O12G-V2 [PCIExp 12GB](本製品) ・SSD:Western Digital WDS100T3X0E [M.2 NVMe 内蔵SSD / 1TB / PCIe Gen4x4 / WD ・BLACK SN770 NVMe SSDシリーズ / 国内正規代理店品] ・PSU:MPG A850G PCIE5 ・ケース:Fractal Design Define R5 Black Pearl (流用)

お気に入り登録76Radeon RX 6700 XT MECH 2X 12G OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6700 XT MECH 2X 12G OC [PCIExp 12GB] -位 3.49
(6件)
0件 2021/6/11  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6700 XT
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:2560 メモリクロック:16Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:230W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x131x51mm 
【特長】
  • Radeon RX 6700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。ビデオキャプチャ機能「Predator」に対応し、ゲームのプレイ動画などを手軽にキャプチャできる。
  • 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
52023年10月現在、コスパはかなり良いと思います

GTX1660Superからの換装です。 換装してからゲームをすると、しばらくカクついていましたが、以前使っていたドライバを消したら改善しました。 素人なもので初歩的な所で躓きましたが、安定性は悪くないと思います。 なにより今がお買い得でした。 48000円ほどで購入できたので、コスパという面では最強だったと思います。 重いゲームはやらないので買った意味はあまりなかったように感じていますが、気分はとても良いです。 もしかしたらまだまだ安くなるかもしれませんが、今おすすめしたいです。

5用途次第ではコスパ凌駕

購入時47980円のタイミングで購入 他の方のレビューを拝見せずでしたが 取り付けをし、ff14ベンチを数回回して温度見てました。 以前付けていたRX6600XT比べて ベンチ中温度、静音性はやはる劣ってる部分があるかなと思いました しかし実ゲーム行ってる時は(ff14 解像度 UWFHD 最高品質) 温度も45から50度前後なので静かでした ゲームタイトルが重量級ではなく軽めなのもあると思いますが、使用目的次第ではコスパと性能良いと思いましたので評価させていただきました

お気に入り登録108ZOTAC GAMING GeForce RTX 3070 Ti Trinity OC ZT-A30710J-10P [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 3070 Ti Trinity OC ZT-A30710J-10P [PCIExp 8GB] -位 -
(0件)
0件 2021/7/14  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070 Ti
GDDR6X
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:310W 補助電源:2 x 8-pin セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):317.6x117.6x58.8mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。オリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を備えたオーバークロック仕様。
  • 柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応。ファンの回転数を個別に調整できエアフローの細かなコントロールが行える。
  • アイドル時にファン回転を停止させることができる「FREEZE Fan Stop」に対応する。ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備。
お気に入り登録60PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 6600XT 8GB GDDR6 AXRX 6600XT 8GBD6-3DHL/OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 6600XT 8GB GDDR6 AXRX 6600XT 8GBD6-3DHL/OC [PCIExp 8GB] -位 4.50
(6件)
10件 2021/8/11  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6600 XT
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:2048 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:One 8-Pin セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):220x132x45mm 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ,十分なスペック

初めてRadeon製品を購入しましたが現時点ではかなり満足しています. gtx960を使用していたのですが,最新のゲームで120Hz以上のフレームレートを出すことが難しくなってきたのでミドルランクの製品を比較したうえでこの製品を購入しました. 一番の魅力はコストパフォーマンスで,ライバルのRTX3060より性能が高いのにも関わらず数千円安く買えました. (nvidiaの製品は解像度がFHDより高くなってもフレームレートが出やすいという検証もありますが,もともと競技性の高いゲームをする人はFHDしか使わないので関係ないだろうという考えです.) この製品は派手に光る部分もなく,正面からの見た目もすっきりしていていいと思います. ただしバックプレートのLEDは消灯できないので注意. サイズもこのわっと数のGPUに対しては十分で,冷やし切れています. 2ファンなのでマザーボードの範囲から飛び出すことはないと思います. 【安定性】 たまにwindowsが勝手にドライバーをアップデートし,RADEON softwareが起動できなくなります. ドライバーの自動アップデートを拒否するか,その都度AMDのサイトのバージョンにダウングレードする必要があります. 【画質】 最近のアップデートで追加されたRadeon Super Resolution(RSR)はかなりいい機能で,AMDのいい部分が出ていると思います. nvidiaのDLSSと同じように解像度を実際のレンダリングよりも大きく見せることができる機能で,例えばgpuには720p解像度の負荷しかかけずに実際には1080pができるといった感じです. DLSSと違うのはゲーム側が特別に対応する必要がなく,どんな3Dゲームでも有効です. ゲームによりますが,10fps以上は向上することも珍しくありませんでした. 【静音性】 zero rpmの設定ができるので低負荷時は無音にもなります デフォルトの設定では高負荷でもあまりうるさくはなりません,体感ですが 【付属ソフト】 安定のRADEON software かなり細かく設定ができ,オーバークロックやファンチューニングも一つでできます. 無駄に常駐ソフトを増やさなくていいのでありがたい.

5グラボの名前が良い。ヘルハウンド

【安定性】 今まででグラボが不安定になったことはNvidiaを 使っていてドライバーのアップデートがあった時、 時々起きていましたが、ラデオンにしてからは、 まだ一度も不安定になったことはありません。 【画質】 4Kモニターを使用していますが、問題は無いです。 発色はラデオンは温かみがあると言われていますが、 見われてみれば、そうかもと感じる程度です。 画質に問題は感じません。 【機能性】 グラボ本体にLEDのON、OFFスイッチが付いています。 また、サイレントモードとOCモードの切り替え スイッチも付いています。 私はLEDはON、モードはOCにしています。 【処理速度】 サファイアのRX6600XTを持っているので、 ヘルハウンドと比べても同じです。 RX6600XTは結局どれを選んでも同じだと 思います。 【静音性】 ファンはかなり静かです。ゲームは全くしないので、 大きな負荷を掛けることはないです。 なので、ほとんどゼロ回転です。 試しにAMDのソフトウェアで回転させてみましたが、 静音性は良い方だと思います。 【付属ソフト】 パワーカラーのヘルハウンドは付属のソフトが 無いのでAMDのソフトウェアを使用しています。 せめてLED制御ができるソフトがほしかった。 【総評】 パソコンは2台持っていて1台は既にサファイアの RX6600XTを使っていますが、2台目もRX6600XTを 選びました。 選ぶ条件として、とにかくLEDが付いていることが 絶対条件で、それとファンが2個付いていることと、 さらに安価であることです。 そうなるとヘルハウンドがベストでした。 名前が良いです。 サファイアやアスロック以外のRX6600XTのグラボは、 横のカバーが無く、見た目はあまり良くないです。 ファンが光るので、これで良しとしました。 買って良かったと大変満足しています。

お気に入り登録23GeForce RTX 3070 VENTUS 3X OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3070 VENTUS 3X OC [PCIExp 8GB] -位 -
(0件)
2件 2020/12/16  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:220W 補助電源:8-pin x2 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x121x52mm 
お気に入り登録356GeForce RTX 3070 GAMING X TRIO [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3070 GAMING X TRIO [PCIExp 8GB] -位 4.79
(15件)
41件 2020/10/27  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:240W 補助電源:8-pin x2 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3070を搭載したビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用したオーバークロック仕様。
  • 出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力が可能。
  • AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。LEDカラーのカスタマイズが行える「Mystic Light」に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5良いビデオカードです。適正価格に戻ることを願います。

【安定性】 ・全く問題ありません。 【画質】 ・いつものRTXです。 【機能性】 ・進化したレイトレ。DLSSと盛りだくさんです。 【処理速度】 ・速いです。あとは値段によりますね。 【静音性】 ・アイドル〜低負荷だとファンレス動作です。トリプルファンは優秀ですが、高負荷時はそれなりに音がします。 【付属ソフト】 ・無評価とさせてください。 【総評】 ・良いビデオカードです。私が買った時は6万円台後半でした。今は需給が間に合わず、倍以上になってしまいました。適正価格に戻ることを願います。

5MSIのTwitterキャンペーンでモニターもらったので 

【安定性】特に大きな問題はなく動作してますが、VRChatというゲームをプレイ中に異様に重くなることが多いです。換装前のRX5700XTだとそのようなことはなく、ほかのRTX3070使用者も同様の症状が出ているらしいので星4です。 【処理速度】APEX LegendsをWQHDでプレイしてますが、見やすさ優先で画質設定を低めにしてることもあり、200FPSくらい出てるので大変満足してます。 【静音性】低負荷時にはファンが止まり、動いていてもあまり気にならない程度の騒音のためゲームに集中できます。 【総評】MSIのTwitterキャンペーンでWQHD,165Hzモニターをいただいたので感謝の意を込めてパソコン工房にて購入しました。PCゲームをよくプレイしますが非常に満足してます。

お気に入り登録45Radeon RX 6750 XT GAMING X TRIO 12G [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6750 XT GAMING X TRIO 12G [PCIExp 12GB] -位 5.00
(1件)
0件 2022/5/11  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6750 XT
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
SP数:2560 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):327x137x56mm 
【特長】
  • Radeon RX 6750 XTを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
  • 独自のオーバークロックユーティリティー「Afterburner」を利用することで、システムに応じてより高クロックかつ安定したオーバークロック動作を試せる。
この製品をおすすめするレビュー
5上位モデルが安い!

4年強使用したRTX2060ー6Gブロワーファンモデルが 酷暑に耐えられず動作音がうるさいのとゲーム中、裏で動画を 流すと変な線が出たりするので限界を感じベンチマークサイトやPCショップを回っていたところ。 本モデルがツクモさんのワゴンセールで56980円(税込)だったので衝動買いしました。 【安定性】 GeForceからの乗り換えなので設定済みのゲームの画質の調整が少してこずりましたがフレームレートはかなり安定しましたVRAM6G→12Gですので落ち込みが少なくなった感じです。 【画質】 レートレーシング機能がRTX3000〜4000シリーズより弱いのが弱点みたいですが 2060よりは全然強いので問題なし。レイトレ前提の最高設定より高設定でフレームレートでていたほうがきれいに見えました。 【機能性】 流行りのAIアートをRTX時代にお試しで環境構築しましたが、Radeonに替えて生成速度が極端に遅くなったのでそこは減点となりました。2060をサブPCに移して楽しみたいと思います。 【処理速度】 フルHD75Hzモニターでプレイしておりますが電力制限かけても75FPSに張り付くので 満足しております。このモニターだとGPU使用率が90%以上に上がらないゲームも多く、モニターも買い換えようかと思います。外箱にWQHD向けと書いてありますがもっといいグラボが欲しくなると思うのでフルHDのゲーミングモニターあたりが今は適正かも。もしくは中〜高設定に落としてWQHDモニターが良いかと思います。 【静音性】 ブロワーシングルファンタイプから3連ファンの上位のモデルですので比べるまでもなく静かです。 あとセミファンレス機能があるので軽いゲームだと全くファンが回らないのもとても良いです。 【付属ソフト】 まだあまり触っていませんがGeForceExperienceのほうが使いやすい気がします。 【総評】 5万円台で好きなMSI上位モデルの3連ファンが買えたので大満足です。性能で少し劣る3060tiですともう1万は出さないといけないので。性能は2060より上なら何でもよかったのですがハイエンド寄りのボードデザインとブランドにお金を出した感じです。 フルHDゲーミングモニターでゲーム少しするくらいならVRAM12GBある本モデルか6700XTで十分すぎます。同価格帯ですとGeForceは8GBのものがほとんどですので強くおすすめいたします。

お気に入り登録227GALAKURO GAMING GG-RTX3070Ti-E8GB/DF [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GALAKURO GAMING GG-RTX3070Ti-E8GB/DF [PCIExp 8GB] -位 4.50
(6件)
48件 2021/8/ 5  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070 Ti
GDDR6X
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):238x128x54mm 
【特長】
  • Geforce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。ファンブレード「WINGS」を採用し、騒音レベルを抑えながら高風量と空気圧を供給する。
  • GPUとメモリーの両方の温度をモニタリングするセミファンレス機能を搭載。状態に合わせてファンをオン/オフすることで騒音と性能のバランスを保つ。
  • 出力ポートにDisplayPort×3、HDMI 2.1×1を装備し、HDMI 2.1は8Kディスプレイへの出力も可能。モバイル版「Xtreme Tuner」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5何ら問題はない。

【安定性】 今のところ問題は起きておりません。 安定していると思います。 【処理速度】 Passmarkのスコア2万超え、前世代の1.5倍の性能です。 VR用途でも余裕があります。 【静音性】 排熱が大きいとの噂でしたので心配しておりましたが、平時はファンが回らないくらいの温度です。 高負荷時に音は聞こえるが煩いという程ではないです。 【総評】 確かにカード長が長いものに比べると温度は上がりやすいかも知れません。 このカードは短い代わりに厚みがあるので、その分で排熱を補っているものと思います。 それ故、3スロット占有仕様となっていますので注意が必要です。 RTX4000の発表も近いですが、4070が発売され値段が落ち着くまで待つとなると来年の後半とかになるので待てない人は今飛びつくのも有りでしょう。

5買うなら今がベストかも

当初の希望小売価格ぐらいまで値段が下がったので、「GTX1060 3GB」から乗り換えました。 なお、M/BとCPUは使い回しで、 M/B:B450 GAMING PLUS CPU:AMD Ryzen 5 3500 です。 どちらも今では非力なパーツですが、特にCPUが足を引っ張っている可能性が高いので、以下にFPSをちょろっと書きますが、あまり参考にはしないでください。 【安定性】 使用して一週間ほどですが、特になんの問題もなく動作しております。 PSO2NGSの簡易設定で6のウルトラに設定すると、人物が多いところで60〜70FPS、少ないところなら120FPS程度で安定しております。(ちなみにGTX1060でこの設定だと、コマ送りでGPUが壊れそうなほどファンが回っていました。。w) FF14の最高設定でも、エフェクト激しいところで50〜60FPS、それ以外は110FPS程度で安定しました。 ただ、上記にあるようにCPUが非力で負荷率が100%近くになっていたので、CPUを最低でも「Ryzen 5 5600」程度にすれば、もう少しFPSは向上しそうな雰囲気です。 【静音性】 前に使用していたGTX1060と変わりません。 少なくとも私がプレイしている「PSO2NGS」と「FF14」の最高設定では、異常にファンが回るというような状況にはなりませんでした。 【総評】 とても良い買い物ができました。4Kにも対応できるので、これで当分は買い替えなくても良さそうです。(もともと使用していたGTX1060も2万弱で売却できたので。。) RTX4000シリーズが今年の9月頃に出るそうですが、消費電力がモンスター級ですし、そこまでの処理性能を必要とするゲームは現状でほとんどないので、ゲーム目的であればRTX3000シリーズで十分かと思います。 それと、購入するなら今がベストかと。 円安の影響で再度グラボの高騰が始まりそうです。

お気に入り登録197SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6700 XT OC 12G GDDR6 [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6700 XT OC 12G GDDR6 [PCIExp 12GB] -位 4.62
(14件)
61件 2021/3/19  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6700 XT
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:2560 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:260W 補助電源:6ピン×1、8ピン×1 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):310.05x130.75x51.4mm 
【特長】
  • Radeon RX 6700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。LEDライティング機能の「NITRO Glow」に対応している。
  • アイドル時にファン停止させ低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」、着脱可能な冷却ファンを採用した「Quick Connect」などに対応。
  • 独自ユーティリティーツール「TriXX」で、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズが可能。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5型落ちのRX6700XTですが、問題なし

【安定性】 稀に落ちることがあります。今後のドライバの安定を期待。 【画質】 とても綺麗です。Arcと似た再現色で満足しています。 【機能性】 純正のアプリが使い勝手が良く満足。 【処理速度】 EA SPORTS WRCを最近始めたのですが、それまで使っていたArc A750では 力不足でかなり設定を落とさないと動作が困難なため買い替えを考えたいたところ Amazonでこちらが値下がりになり54,000円(ポイント使用)程で購入出来ました。 動作はかなり快適になった。RX570ぶりのAMDですが処理速度は大変満足。 【静音性】 高負荷が掛ると3連ファンが働いて煩くはなりますが、気になるほどではない。 【付属ソフト】 付属品なし 【総評】 Arc A750からの乗り換えになりましたが、総合的に大変満足です。 初めてのSapphire製ですが、品質が良くこちらを選んで正解でした。

5sapphire最高

昨年サブPC用に購入 新品4万円台でとても安かったためついつい購入してしまいましたが性能も良くサブPCにピッタリだった。 【安定性】 radeonは二台目ですが落ちるなどなく特に問題なく動作しており満足しております。 【画質】 二台目ですが画質に関してはとても綺麗だと感じています。 【処理速度】 6700ということもありやはり4Kでは少々パワーが足りませんがWQHDで設定を多少落として使えば十分使えると感じます。 【静音性】 前回購入したパワカラ製多少コイル鳴きがありうるさかったのですがこちらはほとんど聞こえないです。 またファンはARGBファンが別途出ておりついつい購入してしまう価格帯でしたので購入してしまいました。笑 【付属ソフト】 アドレナリンはとても使いやすいソフトでNVIDIAのソフトより色々見れる項目が多くうまくまとめられておりとても使いやすいソフトでした。 【総評】 さすが人気のsapphire製でファンもとても静かで質感も最高に良いです。1度買えば人気の理由もわかりました。 ファンが交換できるのもとても安心できる点です。

お気に入り登録16Radeon RX 5600 XT GAMING MX [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 5600 XT GAMING MX [PCIExp 6GB] -位 5.00
(1件)
0件 2020/7/28  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 5600 XT
GDDR6
6GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:2304 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:150W 補助電源:8-pin x2 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):297x141x42mm 
この製品をおすすめするレビュー
5ミドルクラスでよく冷えるグラボをお探しならお勧めします。

【安定性】 動作は非常に安定しています。 使用期間はまだ数週間ほどなので暫定的な評価になりますが、これまでのところ全く不具合は発生していません。異音や映像の変化も見られません。PC起動中は安心して作業できます。 【画質】 全く問題ありません。 最大同時出力画面数:4 映像出力端子:DisplayPort x 3 (v1.4) / HDMI 2.0b x 1 この設計も大変頼もしいです。将来的にマルチモニターをお考えの方にとって大切かと思います。 現在私の環境下では綺麗な映像がフルHDのトリプルディスプレイに映し出されています。 【機能性】 以下、Radeon RX 5600 XT GAMING MX 設定モードによる温度の違いです。 好みによってセミファンレス、常時回転を切り替えられるのは大変使い勝手が良いと思います。 当たり前のことですが、AfterBurnerというMSI製のソフトでカスタムセッティングで制御した方が、GPU温度を常時低温に保てます。そして常時回転していてもこの程度のRPMならほぼ無音に等しいため、個人的には最低回転数での常時回転のカスタム設定を好みます。 @グラボを刺してドライバー入れただけ(デフォルト設定) 待機状態  GPU温度:50℃前後で安定  ファン回転数:0RPM ←ファンレス状態 ゲーム中  GPU温度:65℃前後で安定  ファン回転数:1300RPM AAfterBurnerでセッティングしてみた(カスタム設定) 待機状態  GPU温度:33℃前後で安定  ファン回転数:1100RPM ←常時回転状態(初期ファンスピード40%) ゲーム中  GPU温度:55℃前後で安定  ファン回転数:1200RPM *Afterburner 4.6.3 Beta2使用 *室温25℃で計測 【処理速度】 ベンチマークは試していません。オーバークロックも試していません。 長く付き合っていきたいグラボなので、無意味に高負荷はかけたくないのでお許しください。 今のところ「バイオハザード RE:2」「バイオハザード RE:3」「ニーアオートマタ」「モンスターハンターワールド」を中〜高グラフィック設定でプレイし、快適に遊べています。ストレスは全くありません。このグラボで他にもたくさんのPCゲームを試してみたいですが、財布が間に合いません。 【静音性】 とても静かです。通常はファン無回転のセミファンレス仕様ですのでグラボからの音は全くしません。ファンが回転を始めるのは60℃を超えてからです。カスタム設定で常時回転モードに変更し、50℃まで最低回転数に設定すると、1100RPMで回転し続けます。これが最低回転数のようです。1100RPMは通常のCPUファンと同じ程度の回転数ですからケース外にまで音が漏れることはありません。そしてとにかく良く冷えるヒートシンクで、何をやっても65℃以上になりません。 これは本当にすごい事です。 【付属ソフト】 インストールガイドとポストカードがついているくらいです。 まあどこのメーカーに同じようなもんですよね。 【総評】 RADEON RX5600XTはNvidia RTX2060と比較しても総合的に勝っています。 GPU性能でもワットパフォーマンスでもコストパフォーマンスでも大変優れたGPUだということが証明されています。その5600製品群の中でもこのMSIのRX5600XT GAMING MXは、海外レビューサイトなどで総合的に高い評価が与えられています。 まだ発売から間もないことと、RX5600XTの製品群の中では後発な事もあり、全体的にレビュー数は多くありませんが、ミドルクラスの覇権を取れる実力を持っているグラボだと思います。 ミドルクラスでよく冷えるグラボをお探しならこれをお勧めします。

お気に入り登録328Radeon RX 7700 XT Challenger 12GB OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 7700 XT Challenger 12GB OC [PCIExp 12GB] -位 4.23
(9件)
46件 2023/9/ 7  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7700 XT
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort x3
【スペック】
SP数:3456 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):266x130x51mm 
【特長】
  • Radeon RX 7700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載。
  • アイドル時にファン回転を停止させ騒音を低減するセミファンレス機能に対応するほか、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5非常にバランスの取れた良カード

コスパ重視でASRockのChallengerモデルを選びましたが、期待以上の性能でした。ミドルクラスながら、WQHDでのゲームも快適で、安定したフレームレートを維持してくれます。冷却ファンは2連ですが思ったより静かで、負荷時でもうるさくありません。カードの長さも抑えられていて、ミドルタワーケースにもスムーズに収まりました。補助電源は8pin×2と少し多めですが、電源ユニットに余裕があれば問題なし。ASRock製らしくソフトウェアの操作もシンプルで、扱いやすい印象です。見た目はシンプルですが、価格帯を考えると非常にバランスの取れた良カードです。

52連ファンだけどよく冷える、新世代商品との入れ替えでお買い得

ドスパラで6万切っていたので購入、モンハンワイルズも付いてくるとの事でお買い得だと思いサブPC用に購入しました サブ運用するには少しもったいないスペックでしたが、メインPCのグラボがRX7800XTなので実際にトラブルが起きた際にあまりにも性能差がると困ると思い同じRadeonで少しだけスペックダウンのこちらの機種を選びました まず開封して思ったことは「分厚い!重い!」フィンやヒートパイプも横から見るとかなりの部分がむき出しでスペックシートや商品写真以上にゴツく感じました 一通り動かして思った事は「2連ファンだけど想像以上によく冷える」この記事を書いてる時点では気温20℃前後の日々が続いている環境ですが、アイドル時で30℃弱、高負荷時で56℃〜64℃といった感じで前述したゴツいヒートシンクが効いてる感じで無理がない温度で動作していました 肝心の性能を付属してきたモンハンワイルズで早速試しました ゲーム側で推奨されている設定、AFMF+FSRなどのフレーム生成やアップスケーリング有効で WQHD、画質設定高で100FPS前後で安定 WQHD、画質設定ウルトラで70FPS前後で安定 といった感じで、WQHDまでなら今のゲームは問題無しといった印象 少しがっかりしたのはLEDが付いていますがASRock Polychrome SYNCには対応していないので、白色に光るLEDをグラボに付いている物理スイッチでONかOFFにする事しかできません、光り方制御できないんだったらそもそもLED付けない方が良いのにと個人的には思いました 新世代の製品も登場してきてお値頃になってますが、まだまだしばらく現役で問題無く通用する性能をしていると思いますので購入を検討してる方にはお勧めです あとはFSR4が7000番台も使えるように現在AMDが動いているとの事なので、実際に対応してくれる日が来たらもう何も言う事ありません

お気に入り登録51SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6800 XT 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6800 XT 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB] -位 5.00
(3件)
0件 2021/11/19  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:335W 補助電源:8ピン×2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):313x134.8x53.4mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800 XT搭載のビデオカード。大きさと回転方向が異なるファンを組み合わせエアフローを促進し冷却効率を高める「Tri-X」クーラーを搭載。
  • 高負荷時にも安定した電力供給を行える12+1+2フェーズの電源回路や、安定性にすぐれたPCB設計などから構成される高品質な設計を採用。
  • ファン回転を徐々に減速し、アイドル時に停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5使う人を選ぶけど・・・

GeForce GTX1080tiからの乗り換えです。 2ヶ月ほど前に中古で購入し、レースSIM(Assettocorsaシリーズ、rFactor2)がしたくてRyzen5 5600X+B450Mpro4との組み合わせで運用してます。 【安定性】 当初AMD softwareが動作しませんでしたが、DDUでNvidiaとRadeonのソフトを全削除してから再インストールで直りました。 MSI Afterburnerでファン回転数制御と自動オーバークロック運用してますが、ゲーム中の動作停止などはしません。 【画質】 自分はMeta Quest2でVR出力(72Hz)してますが、発色、描画、FPS共に期待通りです。 というか、色彩表現はRadeon良いですね。 DLSSは使えませんが、プレイするタイトルがそもそも非対応なので… むしろCPUがネック気味かも。 レイトレーシング性能は非使用なので分かりません。 【機能性】 DLSSもレイトレーシングも使用しないので、それが必要な方には勧めにくいGPUかも。 私は必要としていないので十分ですが。 【処理速度】 GTX1080tiと比べると体感で2倍以上です。 VRAMも16GBと大容量ですが、ACCをVRで遊ぶとログでは普通に15GB以上使ってるので、しっかり恩恵に授かってますね。 【静音性】 VRヘッドセットで遊んでるので、特段五月蝿くは感じないです。 【付属ソフト】 特段付属のソフトは使いませんでしたので。 自分的には公式のドライバ入れとけば十分かと思いました。 【総評】 私の用途には合致していて、RTX3080などの競合モデルより相場も安かったので満足しています。でも今新品で同価格帯ならRTX4070tiのが総合的にお買い得なのかな。

5文句なしのハイエンド

【安定性】  唐突にアプリケーションが終了したりすることはありません。 【画質】  重めのゲームでも4K60fps余裕です。 【機能性】  ファンが3つ付いてると安心感があります。 【処理速度】  動画のエンコードが爆速になってストレスが減りました。 【静音性】  エンコード中にも音は気になりません 【付属ソフト】  見やすくていい感じ。RAM,VRAM,CPUの使用率まで見れて嬉しい。 【総評】  文句なしの最上位グレード。RTX3080としっかり戦えています。  240fpsや4Kゲーミングを安定させたい人は買って後悔しないと思います。

お気に入り登録176Radeon RX 6650 XT Challenger D 8GB OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6650 XT Challenger D 8GB OC [PCIExp 8GB] -位 4.73
(4件)
4件 2022/5/11  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6650 XT
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x132x41mm 
【特長】
  • Radeon RX 6650 XTを搭載したビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを備えている。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
  • 独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」では動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。OCモード、サイレントモードをワンクリックで選択できる。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最強、性能二重丸、フレーム生成マジ強

すでに値段がない状態の品ではありますがレビュー 2023年の夏ソフマップオンラインにて爆安で販売してたので衝動買い その時点でドライバが安定化してたので現時点まで一切問題なし iodataのディスプレイとRadeonが相性ある設があり、チラツキがありましたが、ドライバ最新にして解像度設定を触ったらチラツキは消えました。 静音性ですが、装着後うるさくなったか?とケースを開けたら同時に装着した他社製の120mmファンでした。 コイツ自体はサイズ製の120mmファンよりは確実に静かです。 ゲーミング性能はモンハンワイルズのベンチマークですが、9900Kと合わせてフルHDの高設定で平均100fpsは余裕です。 ただしフレーム生成ありです。 ちなみにCPUは常に100貼り付きだったので、コイツ自体の性能はもう少し上を目指せそうですね。 爆安投げ売り品でしたが、ここ数年で買った中で5本指に入る買って良かった製品です。

5意外に、、

見た目は微妙かな?と思ってたんですよ。 トッププレートが途中までしかないし、ヒートシンク飛び出てるし笑 けどケースに入れてみると、これが意外にカッコよかったんですよ。 写真載せておくので参考にしてくださいね。 なんか無骨な感じがして、近未来的な感じじゃなくビンテージぽい感じが良い味出してます。 性能に関してはFHDでAPEX画質中設定くらいで165fps充分出ます。降下時で140fpsくらいです。 原神4K60fpsもいけました。 マップ間のロードはPS5の方が気持ち早い気がしました。 クリエイティブ用途でadobeのPhotoshopと Illustratorを使ってますが、普通にサクサク動きます。 コスパ良くて草

お気に入り登録36ZOTAC GAMING GeForce RTX 3070 Ti ZT-A30710Q-10P [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 3070 Ti ZT-A30710Q-10P [PCIExp 8GB] -位 -
(0件)
0件 2023/1/25  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070 Ti
GDDR6X
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):317.6x117.6x58.8mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。空冷ファン(2.5スロット占有)を備えている。
  • モニター出力にはHDMI×1、DisplayPort 1.4a×3を装備。
  • 接続はPCI Express 4.0 x16。補助電源は8ピン×2。
お気に入り登録72PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6700XT 12GB GDDR6 AXRX 6700XT 12GBD6-3DHE/OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6700XT 12GB GDDR6 AXRX 6700XT 12GBD6-3DHE/OC [PCIExp 12GB] -位 4.89
(9件)
21件 2021/3/19  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6700 XT
GDDR6
12GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:2560 メモリクロック:16Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:Two 8-pin セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x130x50mm 
【特長】
  • Radeon RX 6700 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 電源回路は「Dr.Mos」採用の10+2フェーズの強力なVRM構成となり、高効率と低発熱、電力の安定性を実現している。
  • 60度未満の状態ではファンが自動的にオフになる「ミュートファンテクノロジー」を搭載。「OCモード」と「サイレントモード」を選択できる。
この製品をおすすめするレビュー
5中古で3万円台、メモリに余裕あり、カジュアルゲーマーに。

VEGA56からのアップグレードとして6700XTを購入。 レイトレは試してみたいだけで常用するつもりはない、という事で7000シリーズではなく6000シリーズからのチョイスだったが、結果としては満足している。 個人的なおすすめポイントは ・中古なら3万円台で買える ・メモリに余裕があるので長く使える ・重いレイトレゲーム以外は快適に動く 何本か所有していたレイトレゲームをプレイしてみたが、レイトレONにしたままプレイしたいと思ったゲームは皆無だった。というか違いがほとんど判らない。 最新の重いゲームはあまりやらず、セールで安くなったゲームやオンラインゲームを遊ぶ程度なら6700XTは非常によい選択ではないだろうか。

5レッドデビルのデザインが気に入りました。

【安定性】 一年立つけど問題なく動いています。 【画質】 問題ない。 【機能性】 AMDで組むとスマートアクセスメモリーが使える! 【処理速度】 設定にもよるがレイトレは流石にきびしい。 【静音性】 暑くなると流石に唸るがCPUのファン方かもしれない。 【付属ソフト】 もうCDという時代じゃないので入ってなかった気がする 【総評】 今更ですが非常に使い勝手のいいGPUでデザインも独特でかっこいい。 今ならRX7600だけど銅とかアルミの高騰や輸送費の値上がりで手軽にPC自作ができない時代が到来してるのでゲームをしたいなら素直にCSS機を購入するのがおすすめですね。

お気に入り登録114GeForce RTX 3050 VENTUS 2X 8G OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3050 VENTUS 2X 8G OC [PCIExp 8GB] -位 4.00
(2件)
20件 2022/1/28  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3050
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:2560 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:130W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x124x42mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
4HDR・SVR等の動画視聴用に導入

ゲーム目的ではなく導入したため、ゲーム処理については他の方に譲ります。 4kHDR動画のドロップ回避とNvidiaが提供するSuper video resolutionに興味があり、動作対象の機器のうち最安価である当該機を選定した。 ご承知のとおり特にゲーム性能においては3000番台の上位機種と比べても、絶対的性能は高くない。 それでも動画に関する上記目的のためには十分な機能を有していると感じられた。 4kHDR動画については、Intelの内蔵GPUではデコード機能があってもかなりドロップする傾向にあり、それをDGPUで補完できないものかと考えた次第。 結果としてはドロップする動画はそれなりに減ったが、必ずしもすべての動画で0ドロップができるようになったとは思えない。(設定がよくないだけかもしれませんが) Super video resolutionについては、効果が薄いという意見も見受けられる。 確かにHDの動画が4k相当に一瞬で変わるものではないが、特に文字部分のエッジ等は相当シャープになった。確実に良くなっている部分もあるので、概ね期待した状態が発現していると感じる。まだまだ出始めのプログラムであり今後の改良に期待したい。

4こなれてきたRTX3050の騎手

価格帯的にはRadeonのRX6600が対抗馬なのですが、 パフォーマンス的には完全に負けてると言えるでしょう。 と言うことで、コスパ的にはRX6600のほうが上にあるのは否めません。 全長235mm、厚みも42mmと扱いやすいサイズであることは、 良いと思いますね。 NVEncを利用した動画エンコ、写真編集など、 また配信の用途などには良いと思います。 FANブレードも14枚羽根で高冷却仕様な作りです。 欲を言えば3万辺りくらいが妥当です。 用途を限って選ぶならアリな選択肢になるでしょう。

お気に入り登録62PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 6600 8GB GDDR6 AXRX 6600 8GBD6-3DHL [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 6600 8GB GDDR6 AXRX 6600 8GBD6-3DHL [PCIExp 8GB] -位 4.65
(3件)
16件 2021/10/18  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6600
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:One 8-Pin セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):220x132x45mm 
【特長】
  • Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。Dr.Mos採用の5+1フェーズのVRM構成で、高いパフォーマンスと電力の安定性を実現。
  • 冷却性を高めるためダブルボールベアリング仕様の100mm×2基構成のデュアルファンを採用。6mm径×3のニッケル加工銅製ヒートパイプが効果的な放熱を促す。
  • 60度未満の状態ではファンが自動的にオフになる「ミュートファンテクノロジー」を搭載し、消費電力を削減する。
この製品をおすすめするレビュー
5ワットパフォーマンスが素晴らしい

メイン機でRTX4060Tiを使用していましたが、私の使用用途にはオーバースペックでしたのでより消費電力の低いこのグラボに換装して3カ月程使用しています。 6600XTも所持していますのでそちらとも比較します。 一番の売りはずば抜けた消費電力の低さとワットパフォーマンスの高さだと思います。 カタログスペックは135Wですが、デフォルトのPPT100Wなので素晴らしい省電力性だと思います。 HWinfo読みで高負荷時はほぼ100W張り付き状態です。同条件だと6600XTは135W張り付きです。 アイドル時は6600XTと同じく3W〜4W前後しか消費していません。 動画再生中など軽い作業中は8〜10Wくらいです。 【安定性】 低発熱でよく冷えますので安定しています。 使用率100%付近まで行くベンチ中も温度60度行くか行かない程度です。 【画質】 あまり気にする方ではないですが、表示に問題はなく十分綺麗だと思います。 【処理速度】 さすがにミドルクラスのGPUと比べるとかなり落ちますが、6600XTと比べて10〜15%落ちくらいなのでPPT35Wの差があることを思えばかなり健闘しているかと思います。 軽くFFベンチマークを取ってみた結果です。(CPU Ryzen7 5700X) FF14黄金のレガシーベンチマーク FHD最高品質 RX6600 スコア13468 RX6600XT スコア 14870 FF15ベンチマーク FHD高品質 RX6600 スコア8185 RX6600XT スコア9235 このゲームであれば差はそれほど無く、消費電力を考えると十分な性能かと思います。 もう少し重量級のゲームになるともっと差は開きそうですが。 【静音性】 セミファンレスでアイドル、低負荷時はファンが止まりますので静穏性は良いです。 高負荷時もほとんどファンの音量が上がることなく非常に静かです。 【総評】 純粋なワッパだとRTX4060の方が良いかと思いますが、本体価格も上がるので性能をあまり気にしない用途+中古入手であればこちらの方がかなりコスパは良いかと思います。

5見た目が良い(光る)し静かです

【安定性】  まだ使用して数日で、いくつかゲームをやってますがクラッシュなどした事はないです。  3Dmark(デモ版)を何度か流しましたが完走してます。  ※OCなどのチューニング無し。定格で使用。 【画質】  nVidiaを使ってましたが正直違いが判らないので普通だと思います。  AMD Ryzen 5600Gの内臓グラボと比べても画質の違いは判らないです。 【機能性】  グラボなので3D処理できるという意味では必要十分な機能です。  2連ファンですがファンが光ります。  通常はFANが下向きになると思うので光ってるFANは見えませんが、  ロゴである狼の目が光ってるのがGoodです(機能性じゃないか・・)  FANのLEDはDIPスイッチでON/OFFできるようです(OFFしたことはないけど)  FSR(DLSSの対抗馬のアレ。小さくレンダリングしてアップスケールする機能)は  結構使えると思います。かなりFPSが伸びます。  但し、画質はそれなりです(どうしても高周波成分は失われます) 【処理速度】  ボードによって、そこまで違いが出るとは思えないので  一般的なRX6600無印の処理速度と思えばいいと思います。  当方の環境だとRyzen5 5600Gなので 若干のビハインドがあるかもしれません。  黒い砂漠限定ですが fpsや温度を添付しました。  各所でレビューされていますが、FullHDだと十分な性能で  WQHDになると苦しくなるようです。  ただ、MMORPGだと気にならないです(FPSやるとどうか分からないけど) 【静音性】  ゲームしなければFANが停止してますのでグラボ自体は無音です。  はずれボードにあるコイル泣きもありませんでした。  但し、FAN停止と稼働のギリギリの温度付近でゲームをプレイする場合、  ある程度のヒステリシスはあるものの、FANが回転と停止を繰り返す事があり、  そのノイズが気になることがあります。  ただ、これはチューニングで調整できるようです(細かくできるかどうかは不明) 【付属ソフト】  Radeon共通ソフトを使っていますので無評価で。  (ボード固有のソフトはないです) 【総評】  黒い砂漠、PSO(NGN)、原神 あたりをプレイするには十分な性能だと思います。  2022/8/25現在、感覚的には 35,000円程度なら買いかなと。  自分は40,000(楽天ポイントで実質35,000程度)で買いましたが。  40,000円を超えるならRX6600XTを考慮に入れたほうが良いし、RTX3060も考慮に入ってきます。  ※この辺はAMD派、nVidia派などありそうですが。  弱いといわれているWQHDについてですが、  黒い砂漠限定で話をすると(その他はWQHDでプレイしていないので)、  リマスターだとギリギリ60fpsくらい出ます(59fpsとか)。  画質を落とせば WQHDでも60fps張り付くと思います。  (黒い砂漠はそもそも 60fps打ち止めなきがします)。 【補足】  添付ファイルについて、MIDDLE設定の(30-40fps)というのは、  AMD Radeon共通ソフト(RadeonSoftware)で、省電力設定をさらにカスタムして、  フレームレートを(30-40)に絞った場合です(個人的な都合でそういうモードにしてます)。  一般にはあまり参考にならないかもしれません。 ※レビューしなおすと添付ファイル消えますね。。

お気に入り登録88GeForce RTX 3060 Ti GAMING X TRIO [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3060 Ti GAMING X TRIO [PCIExp 8GB] -位 4.09
(3件)
10件 2020/12/ 3  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060 Ti
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:240W 補助電源:8-pin x2 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力に対応。
  • AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」などをサポート。「Mystic Light」により、LEDカラーのカスタマイズが行える。
この製品をおすすめするレビュー
5高い処理性能で安定性があり期待通りでした

高い処理性能で安定性があり期待通り、買ってよかったです。 ボードは思いのほか大きく、組んだ筐体の配線が込み入っていたのでドライブを 外して装着しました。 組む方は念のためサイズを測っておくと良いかもしれません。 動作中のLEDは虹色に光って見栄えします。 モニタ端子がHDMIとDisplayPortだけなので、古いディスプレイだとそのままでは 接続できないということもあるかと思います。 処理のわりにボードの温度もそこまで上がらず、比較的静かという印象です。 安定性もありそうなので、良い買い物でした。

4高いコストパフォーマンスで必要十分な性能

【安定性】 かなり安定して動作しています、クロックも高いときは1900mhz以上出る時があるので、定格動作でも必要十分な性能だと思います。 【画質】 FHDでゲーム等をするなら十分満足いく性能、比較的重いARKを最高設定でプレイしても60fps程度出るので価格に見合った性能だと思う。 【静音性】 温度が高くない時はファンが自動的に止まるようになっているため、アイドル時や低負荷な作業をしているときはファンの音は全く気にならない、高負荷時はケースによっては風切り音が気になる可能性があります。 【総評】 非常にコスパの高い製品だと思います、値段に見合った性能をしており、FHDでは必要十分で最近はやりのFPSタイトルはどれも144fps以上で遊べ設定次第では240fps以上張り付くようにもできると思います、また自分の環境では確かめられなかったので、確かなことは言えませんが、WQHDや4Kでのゲームプレイもそれなりに満足にできると思います。

お気に入り登録105Radeon RX 6700 XT MECH 2X 12G [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6700 XT MECH 2X 12G [PCIExp 12GB] -位 5.00
(3件)
14件 2021/3/17  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6700 XT
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:2560 メモリクロック:16Gbps バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x131x51mm 
【特長】
  • Radeon RX 6700 XTを搭載したビデオカード。「トルクスファン3.0」を2基搭載したデュアルファン仕様モデル。
  • 「Zero Frozr」により、温度が比較的低い状態になるとファンは自動的に停止し、冷却が必要なとき以外はノイズを発生させない。
  • 映像出力端子にはHDMI 2.1×1、DisplayPort 1.4×3を装備し、PCI Express 4.0に対応。
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5素のワットパフォーマンスは悪いが電力制限すると化ける

少しプレイしているゲームで動作に不満があったので6600XTからこちらを中古で購入し乗り換えました。他にRTX4060を所持しています。 9060XT 16GB版の新品も検討しましたが、消費電力とVRAM以外は6700XTと性能があまり変わらないのでこれを選択。 2025年現在では古いグラボですがVRAM12GBかつFHDでのプレイ環境では必要十分な性能。 タイミングが良ければ、中古市場でギリ2万前半程度で購入できる範囲。 この価格帯で選べるものは殆どVRAM8GBなので貴重です。 【性能面】 性能は6600XTからは15〜20%上昇といった感じでほぼRTX4060と同等です。ただVRAMが12GBな点は大きい。 VRAM8GBだとほぼまともに動作しないモンハンベンチのウルトラ設定でRAM使用率がギリギリ100%を超えないので問題なく動作します。 高設定でもVRAMに余裕がある恩恵で全体的にRTX4060よりスコアが10%以上高いです。 ただ、VRAM16GB前提で作られているゲームも増えてきているので今後このVRAMだと厳しくなることは必至 【消費電力、ワットパフォーマンス】 元アッパーミドル帯の古い製品なので仕方ないですがワットパフォーマンスで劣る面があり、最近の同程度の性能のものと比べるとランニングコストはかなり悪いです。 消費電力に関してはTDP230Wと高めですが、PPTは185Wですのでここは良い。 ソフト読みで高負荷時に170〜190WなのでRadeonは実際の消費電力は低めに出ます。 同時期のほぼ同性能のGeforceと比較するとTDP200Wの3060Tiより実際の消費電力は20〜30W程度少なく、格下のRTX3060と同等の消費電力なので2021年当時としては頑張っていた方。 とはいえ、下のモデルの6600XTから比べて40〜50W程度の上昇です。 RTX4060と性能が同程度なのに80W近く消費が多いのは事実。 ミドルクラスで高負荷でも110W前後しか消費しない4060のワッパが異常なのもありますが。 アイドル時もワットチェッカーで見ると6600XTより4〜5W程度消費が上がっていますので地味に痛い 【温度推移】 平均温度は6600XTから3〜5度高いくらいで気になるところはなく、高負荷時でもおおよそ60度台中盤〜後半で推移します。消費電力の差を考えると妥当です。 このモデルはホットスポット温度が高くなるという噂で購入前は心配でしたが、高負荷ベンチを長時間連続で垂れ流してMAX70度の時にホットスポット90度なので問題ないかと思います。6600XTと比べると確かに高めですが普段使いで熱くなることは殆どありません。 ファンの音も静かな方だと思います。CPUの方が圧倒的にうるさいのでかき消されてあまり気になりません。 ここからが本題。クロックと電圧を調整すると悪かったワットパフォーマンスは化けます。 【電力制限、クロック制限】 AMDのソフトで電圧を95%制限 クロックを90%制限あたりまで下げると最大負荷時でも110W台まで抑えられRTX4060とほぼ同程度の電力消費になります。 僅かな性能低下で平均70〜80Wは削れるので素晴らしいです。 ゲーム上でのFPS低下は元値から大体5%前後なのでRTX4060とほぼ変わらずです。 高負荷時の温度はなかなか60度台に行かなくなりホットスポットも殆どが70度前後で推移します。 これの設定より電圧やクロックを下の数値にするとワットパフォーマンスは徐々に低下する感じでした。 細かい性能を気にしないなら大幅に消費電力を削れるので多いにアリです。(電圧などいじるので自己責任ですが) 元のワッパが悪いので6600XTでいじって遊んでいた時より遥かに消費電力改善の恩恵が大きいので重宝しそうです。 不満はないのでVRAM16GBのグラボがお手頃になるまでこれで遊ぼうと思います。

5コスパ良し

rtx3060tiと迷っていましたが、本製品にしました。 熱くなるというレビュー見て不安になりましたが、私の用途では全く問題なし。 現時点でのコスパはとても良いと思います。

お気に入り登録174DUAL-RTX3060TI-O8GD6X-WHITE [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
DUAL-RTX3060TI-O8GD6X-WHITE [PCIExp 8GB] -位 5.00
(2件)
0件 2022/12/12  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060 Ti
GDDR6X
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:4864 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):230x120x42mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。2スロット設計のコンパクトなサイズで、さまざまなシステムに対応する。
  • 「Axial-techファン」を2基搭載し、GPUを強力に冷却。低負荷時には自動でファンを停止する「0dBテクノロジー」により静音性も高めている。
  • 専用ユーティリティー「GPU Tweak III」で、さまざまな設定をカスタマイズできる。映像出力にはHDMI 2.1×1、DisplayPort 1.4a×3を装備。
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5とっても静かなグラフィックボードで買ってよかった一品です。

【安定性】 とっても安定しています 【画質】 画質はゲームをする訳では無いので 分かりませんがとってもきれいな気がします。 4画面でPC利用しています。 【機能性】 負荷がかかってない時はとっても静かで ファンレスなのか?!と思うほどの静かさ 【処理速度】 動画をハードウェア変換するのですが めっちゃ早い。素晴らしき速さ 【静音性】 静音性はさんじゅうまる。つけている感じすらしない 【付属ソフト】 付属ソフト使ってません。 使ったほうがいいのかな?? 【総評】 総評!買ってよかったです。

5従来品より性能微増、発熱も微増

【安定性】 安定はしていますが、従来品より温度が敏感に反応します。 同社のDUAL MINIより重い(ヒートシンクがでかい)のに発熱はアイドル時に5〜8℃ぐらい高めです。 【画質】 ゲームはほとんどやらないので・・・。 普通ですw 減点する理由はないので満点です。 【機能性】 補助電源は8ピンX2です。 少しだけ面倒くさいですw 【処理速度】 従来品とRTX3070の中間ぐらいの性能のようです。 自分でベンチを回したわけじゃないのですが、上昇幅は従来比で8〜10%ぐらいの様子です。 【静音性】 温度が55度ぐらいから上になるとファンが回るようです。 私はクリエイティブ的なこともやらないので、冬場はファンは止まったままです。 【付属ソフト】 ないです。 ネット環境があれば問題はないのかと。 【総評】 asusが好きなので、そして4060まで待てなかったので購入しました。 ゲームはしないけどグラボもそこそこのものが欲しかったので。 白いグラボに釣られてしまいましたw

お気に入り登録103SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6700 XT 12G GDDR6 [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6700 XT 12G GDDR6 [PCIExp 12GB] -位 4.27
(8件)
271件 2021/3/19  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6700 XT
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:2560 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:230W 補助電源:6ピン×1、8ピン×1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):260x119.85x49mm 
【特長】
  • Radeon RX 6700 XTを搭載したビデオカード。長寿命で静音性にすぐれたハイブリッドファンブレードを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
  • ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファン停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応している。
  • 独自ユーティリティーツール「TriXX」で、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズが可能。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
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5レイトレにこだわらなければかなりよい(FPS向きかな)

57000円台で購入しました。かなりいいです。 【安定性】問題ないと思いますが、経験的にRADEONの方がエラーなどが多いと聞くので、★4つにしておきます。 【画質】問題ないと思います。十分綺麗です。 【機能性】DLSSに相当する機能がないので★4つにしておきます。 【処理速度】十分だと思います。 【静音性】かなり静かですね。机の下においたDEFINE R6からかすかに音が聞こえるかどうか?です。modernwarfare2をしていると、エアコンのほうがうるさいくらいです。以前持っていた僕のASUSのRTX2060(TUFシリーズ)とはえらい違いです。よいですね。 【付属ソフト】何も付属していないと思うんですが。ドライバ等をダウンロードして使用しています。 【総評】RTX2060からの乗り換えです。3年弱RTX2060を使ってきましたが、レイトレの出番はほとんどなく、かつDLSSも画面の精細度が下がる感じがして使いませんでした。  FPSでオンライン対戦となると、レイトレの設定項目がある場合であっても、そもそもレイトレでフレームレートを落とすこと自体が意味不明で(144Hzを超えるような高リフレッシュレートを確保できるなら別ですが)、レイトレは一応あればよい、基本能力が高ければそれでよいと思い、本製品を購入しました。  初サファイアですが、見た目もよいし(ケースのなかに入れれば見えませんが)、ファンもかなり静か。またMW2でベーシックでも120−122FPSしか出なかったのに、本製品に変えてからベーシックで平均147FPSが出るようになったので、十分満足しています。バランスで平均145。ウルトラで平均138。設定=最低だと平均157FPS。FPSやるからには、平均144FPSは確保したいものです。  当方のPC環境からみて、おそらくCPUを5000シリーズ以上にし、マザーも500番台にすれば、フレームレートをほんの少し上げることも可能かなと思います。  持ってていいなと思えるRADEONが、ようやく来たなあ、という感じです。しばらくこれでいきます。7000番台が楽しみです。マイニングに翻弄されたり、能力がしょぼかったり、RADEONは冬の時代が長すぎるw がんばってほしい。本当は当方、RADEON派なので。 CPU ryzen5 3600X製 マザー B450M pro4 メモリ DDR4 2666 8GB×2 グラボはこれ システムドライブはSSD 電源は650W ゴールド認証のシーソニック製

5FSRは伊達じゃない

ゲーミング用途7割、グラフィックアプリケーション用途3割のPCで、CPUを5900Xに交換、マザーボードもX570Sに交換。そのタイミングで本製品が8万円を切ったので購入しました。PCIe 4.0とAMDのFidelity Super ResolutionとSmart Access Memory対応に期待して。 【安定性】 直前まで使用していたVEGA 64ではAMDのアプリケーションであるAdrenalin Editionでドライバが正しくインストールされないなどありましたが、最初から問題無く使えてます。 【画質】 まだキャリブレーションしておりませんので星ひとつ下げております。 AMD特有の発色の良さに期待。 【機能性】 AMDが用意するアプリケーションにて過不足無く使えてます。 【処理速度】 FSRの使用を念頭に購入したのですが、期待以上です。FSRオフであっても今までより快適です。 【静音性】 仕事用で他にも多数の外付けドライブが置かれている環境なので、グラフィックカードのファンの音は正直意識したことがありません。一般的な評価とは分かれると思いますが、十分機能を果たしたうえで静粛だと思います。 【付属ソフト】 Radeonはアプリケーションのバージョンアップにより育つと言っても過言では無いくらいに優秀です。様々な補完技術を駆使してユーザーが意識せずとも機能レベルを上げてくれると思います。 【総評】 瞬間的に8万を切ったとは言え、正直なところまだまだ高いとは思います。それでも買えたのはラッキー。ちなみに直前まで使っていたVEGA 64も瞬間的に4万を切ったタイミングで購入しました。 一番楽しみだったRay Tracingに関しては、所有ゲームの中で対応してるものが少ないので何とも言えません。 それでも半信半疑だったFSRの恩恵は非常に大きく、満足度にも影響しました。(おそらくAMD独自のSAMの影響もあるとは思います。) 今後Adrenalin Editionのバージョンアップで更に育っていってくれると期待してます。

お気に入り登録17GeForce RTX 3070 FTW3 ULTRA GAMING 08G-P5-3767-KR [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3070 FTW3 ULTRA GAMING 08G-P5-3767-KR [PCIExp 8GB] -位 -
(0件)
13件 2021/2/ 2  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:220W 補助電源:Two 8-pin or 6+2pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 
お気に入り登録21Radeon RX 7600 MECH 2X CLASSIC 8G OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 7600 MECH 2X CLASSIC 8G OC [PCIExp 8GB] -位 -
(0件)
0件 2023/6/16  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7600
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:165W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x125x47mm 
【特長】
  • Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用している。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。バスインターフェイスはPCI Express 4.0 x8(形状はx16)。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
お気に入り登録121GeForce RTX 3080 VENTUS 3X 10G OC [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 VENTUS 3X 10G OC [PCIExp 10GB] -位 4.03
(3件)
56件 2020/9/15  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080
GDDR6X
10GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:320W 補助電源:8-pin x2 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
  • 出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力が可能。
  • AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。独自のユーティリティー「アフターバーナー」に対応している。
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5買えるときに買うのがいいと思います

【安定性】 数か月使用しましたが 賢い動きでなかなかです。 【画質】 4Kの高精細表示がきれいですが グラボによる差はわずかだと思います。 【機能性】 MSI Afterburnerを使用できますが あまり調整の幅は大きくはないです。 【処理速度】 RTX3080らしく明らかに速いです。 これだけ速ければ不満を感じることは まずないと思います。 【静音性】 高負荷時には音を立てて ファンが回転しますので 常に静かというわけでもないです。 ただそれ以外のときは十分に静粛と言えて グラボの中ではどちらかというと 静かなほうではないかと思います。 【付属ソフト】 MSI Afterburnerによって 温度等をモニター&クロックの調整等が できますが、グラボということもあり さほど使っておりません。 【総評】 ついついパーツもこだわってしまうのですが 同じチップを搭載していれば OCをかけたとしても体感できるような差はない と思い直して、手に入る機会を逃さずに 速攻で買いました。輸入も考えたのですが 今回は海外の在庫は国内よりも厳しく諦めました。 2GHzの壁はドライバーのアップデートで 1995MHzにまで上がってきました。 10万5000円でしたが手に入って実に幸運でした。 本当に本当にありがたいです。

4入手しやすい3080

【安定性】 設定しだいですが、ファンをぶん回してTj温度が88-98度@室温20度ぐらいと冷える方ではないとおもいます。過酷な用途ではサーマルスロット確認しました 普通にゲーム遊ぶ分にはまず問題はありません 【画質】 めちゃくちゃキレイです 【機能性】 グラフェンバックプレートは微妙でした。普通に金属のほうがいいよ 低負荷無回転ファン良いです GDDR6xの冷却がボトルネックです 【処理速度】 素晴らしいです 【静音性】 コア温度は低いけれどメモリまで冷やそうとするとファン全開で回すのでそうなると静かではありません 【付属ソフト】 MSIはアフターバーナーがあるので満点です 【総評】 性能は全体的に普通です 11万で購入しましたが納得しています 昨今の極度の品薄の状況でというのが一番の利点だと思います

お気に入り登録46GeForce RTX 3080 Phoenix V1 [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 Phoenix V1 [PCIExp 10GB] -位 4.00
(1件)
0件 2022/2/21  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080
GDDR6X
10GB
HDMI x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:8704 メモリクロック:19Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:8-pin x2 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 
【特長】
  • GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード(LHRモデル)。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1、最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X16。LEDエフェクトを搭載している。
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4激安セールで購入した。

12〇800円で購入しました。 飛びつきました。 4Kモニターで、PC版レースシム専用 ハンコンDD PRO 4Kモニターで、PS5レースシム専用 ハンコン TG-T 2 2Kモニターで、PS5レースシム専用  ハンコンT300 RS GT 2Kモニターで、PC版ゲーム専用 2Kモニターで、ネットPC専用 と最低でもPCが5台必要です。 外装のほとんどは黒色プラスチック製ですが、 鈍色のアルミニウムプレートの光沢とのコントラストで高級感があります。 長所 4K/120FPSゲーミングにも対応可能 Gainward Phoenixは入手性が高く安価です。 短所 全長294mmと非常に長いので、ケース選びには注意が必要です。 PCケース内の設置状況によっては、ファンノイズが煩く感じることがあります。 13万円切ったら買いですね。 コロナ、半導体不足がなければ、実売7〜9万円でしょう!!

お気に入り登録42GeForce RTX 3060 Ti GAMING X TRIO 8GD6X [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3060 Ti GAMING X TRIO 8GD6X [PCIExp 8GB] -位 4.78
(5件)
0件 2023/1/27  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060 Ti
GDDR6X
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:4864 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:265W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm 
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5おすすめできるグラボ

色々なグラボを使用してきたがコイル鳴きなどもなく静穏性がいい あとよく冷える

5FHDゲーマーにとってはベストバイの5万円で買えるGPU

Qoo10 Joshin Web店さんにてクーポン利用で49,800円で購入出来ました。 GDDR6Xモデルで更に豪華な3連ファン搭載なのもあり、所有欲を満たしてくれるお得な買い物が出来ました。 動作に関しても問題無く動作してくれています。2070Superからの乗り換えだったので大幅な性能アップではありませんが、FHDでライトゲームをするくらいの用途であれば申し分無いと思います。 GPUライティングに関しては個人的に控えめ?といった感じです。PCケースを下に置いてるのであまり見る機会はないですが、近々デスクの上にPCを置こうと検討しているので、ケースなども交換して派手なライティングにも挑戦してみたいです。 あと5年くらいは戦いたいと思います。FHDゲーマーなのでこれ以上は求めません。これからも末長く愛用していきます^^

お気に入り登録23GeForce RTX 3070 GAMING Z TRIO [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3070 GAMING Z TRIO [PCIExp 8GB] -位 5.00
(1件)
0件 2021/5/27  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリクロック:14Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:240W 補助電源:8-pin x2 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm 
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5なぜか今頃新発売になったRTX3070のグラボです。

1カ月ほど前にパソコンを組みましたが、事前に購入していたRTX3070を誤って破損してしまい、間に合わせで購入したRTX3060を使用していました。 この製品は2021年5月28日頃に発売されたようで、同社のRTX3070 GAMING X TRIOとほぼ同等品のようです。 運良く店頭で見かけたので購入しました。 仕様環境はこんな感じです。 CPU…Ryzen5 5600X RAM…8GB2枚 DDR4-3600 MB…ASROCK B550STEEL LEGEND 電源…CORSAIR RM750 【安定性】 まだ2日しか使っていませんが、おかしな挙動は一切なくすこぶる絶好調です。 【画質】 DELLのAW3420DWで常用しており、8K解像度が必要な時だけ8Kテレビに接続しています。 どちらとも相性は良いようでキレイに発色しています。 【機能性】 いわゆる「光るグラボ」です。 正直、MSIのロゴなんかどうでもいいので「GEFORCE RTX」のロゴを光らせてほしいです。 MSIのロゴなんか光っても1ミリも嬉しくないです。っていうか、むしろ邪魔(^^; また、機能性と呼んで良いのか分かりませんが、他のRTX3070グラボから約半年遅れて発売されたのでVGA BIOSが新しいもの(最新?)になって出荷されているようです。 NVIDIAコントロールパネルで確認したところ「リサイズ可能なベース アドレス レジスタ はい」となっていたので、BIOSを更新しなくてもResizeableBARに対応しています。 ResizeableBARがどの程度のパフォーマンス向上に寄与するのかは分かりませんが、BIOS更新の手間が省けるのは少しだけ嬉しいです(^-^) 【処理速度】 いくつかのゲームを起動させてみましたが、間に合わせで使っていたRTX3060と明らかに描画能力が違うのが分かります。 ベンチのスコアは当然ですが、実際にゲームをプレイしていても違いが実感できました。 この製品の元となる?GAMING X TRIOとはブーストクロックでやや数値が向上しているようですが、1830MHzが1845MHzになっただけなので、そちらとはきっと誤差程度の違いかと思います。 【静音性】 低負荷時はファンが停止しているようで、ネットや動画視聴時は静かです。 【付属ソフト】 ドライバ及びユーティリティは付属しておらず、すべてネットでダウンロードとなります。 従来別々に提供されていたいくつかのユーティリティソフトが統合され「DRAGON CENTER」1つでパフォーマンスの調整やRGBライティングの制御、ドライバの更新などが出来るようになったようです。 【総評】 RTX3060を使っていた身からすると「グラボが1ランク上がるだけでこうも違うのか」と痛感しました。 しかし半年前は7万円が相場だったRTX3070が今では2倍の価格…正直厳しいですね(^^;

お気に入り登録51Radeon RX 6900 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6900 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB] -位 4.34
(8件)
95件 2021/2/ 8  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6900 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm 
【特長】
  • Radeon RX 6900 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用している。
  • RGB LEDを装備し、ソフトウェア「Mystic Light」によりLEDライティングのカスタマイズが可能。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
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5電源は余裕のあるものを

【安定性】 ゲームでFPS関連の設定を極限までイジったらドライバがクラッシュしたが、これは自己責任。Ryzen7 5700Xとデフォルトで使っていると全く問題なく超速安定稼働している。 【画質】 GTX1080tiからの載せ替えだが、発色がよくなった?あとアウトラインがクッキリしたような気がする。多分気のせいではなくそうなっているので画質は良いのでは?と思う。 【機能性】 Nvidia同様設定はありますが、まだそこまで試してない現状。 【処理速度】 やはりGTX1080tiの載せ替えなので違いは明らか。APEXなどのFPSゲームでは素晴らしい描画とスピードを繰り広げてくれる。CODでも特に問題なく超ヌルヌル動く!と子供は喜んでいる。各数値は人それぞれ、遊ぶお好みの設定にもよると思うので割愛。 【静音性】 冷却ファンは静かな部類だと思う。大きい負荷がかかると他のグラボでもそうだったが、やはり若干のコイル鳴きは発生するがそんなもんかな?特に気にならない。 【付属ソフト】 付属というか公式からのダウンロードで最新の使ってる。 【総評】 まず見栄えが良いが、長さが34cmあり、太く、非常に重くケースと設置を選ぶ一品であると思う。ステーも付属しているが、ウチはマザボ横置きのグラボ縦刺しケースに替えた。マザボも板の金属部分を厚くしたと謳っているASRock B550M Steel Legendへスイッチ。 あと電源が8ピン×3個なので、選ぶ電源はPCI-E8ピン供給が独立して3口以上あるのが理想かも。ここからは自分の経験上の話になるが、PC電源は各モジュラーケーブルが独立しているタイプが理想かも知れない。PCI-Eの8ピンは1口1ケーブルで先に2個のコネクタが付いてるタイプがあるが、過去にそれでGTX1080の2口へ電源側1口から供給していたところ負荷がかかりすぎて発熱したのか、電源側のPCI-Eの8ピンの接続口が溶けたことが2回ある。これは接続不良とかではなく、また最近のケーブル熔解の原因とかでもなさそう。グラボ電源1口に対して、電源側も1口で接続するとその現象は発生していない。

54K144fpsゲーミング

【安定性】  一回だけブルースクリーンが出ましたが、それ以降そのようなことはありませんでした。特に負荷はかけていなかったので、何が原因かはよくわかりません。 【処理速度】  4K144fpsゲーミングという狂った所業を実行できます。ヌルヌル動く圧倒的な画質は圧巻の一言です。 【静音性】  ちょっと負荷を掛け過ぎるとファンの音が目立ってきますが、ゲームに集中していると気が付かない程度です。 【付属ソフト】  VRAMや現在のゲームのfpsまで表示してくれるのはいいですね。 【総評】  4K高フレームレートで重めのゲームを遊ぶなら、これはなかなかにマストな選択となるでしょう。金に糸目をつけない方は是非。

お気に入り登録58Radeon RX 6800 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6800 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB] -位 4.56
(11件)
17件 2021/1/ 7  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:300W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
  • RGB LEDを装備し、Mystic LightソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5安かったので、つい…

【安定性】 特にこのボードが原因で落ちたとかクラッシュしたとかは発生してなく超速安定稼働している。 【画質】 GTX1070tiより載せ替えだが、画質の違いはよくわからない。 【機能性】 特に目的が無く載せてるので、AMD Softwareで設定や何か出来る事などがあるのだろうが何もイジっていない。 【処理速度】 GTX1070tiより載せ替えなので違いは明らか。とはいえゲームは現在してないが、動画編集処理などはとても速くなった。 【静音性】 熱くなれば冷却ファンが全開で回り音もするのだろう。たまにファンが軽く音もせずに回るが、普段は熱くなる事もせずファンが止まりっぱなしなので。 【付属ソフト】 付属というか公式からのダウンロードで最新セットアップ。 【総評】 バックプレートと天板のメーカーロゴ、前面ファン部分のLEDが光るタイプ。長さが34cmあり、太くて重くケースと設置を選ぶ一品であると思う。ステーも付属しているが、マザーには直接挿さず、グラボ縦刺しの後付け部品へ挿し替えた。最初はゲームでもしようかと載せてみたが、結局ゲームをせずオーバースペックな現状だが、ただ買った値段が5万円台だったのでついつい買っちゃったグラボ。

5省電力設定でも結構動きます。

【安定性】 特に不具合なく、安定して動作しています。 【画質】 普通です。というか今時グラボに画質の差があるのか? 【機能性】 ファンスピードの最低が20までとか、電力制限の最低が-6%とか不満はありますが、一通り触れるかと思います。 【処理速度】 十分ハイエンドなゲームを遊べる能力があります。 【静音性】 私は常時ファンを回転させているので、まぁ結構音は気になります。 回転数最低の20でも音が聞こえているので静穏性はそんなに高くはないですね。 【付属ソフト】 付属ソフトって何のことだろうか・・・ Radeon Softwareでいいのかな?わからないので無評価です。 【総評】 低消費電力設定で運用しています。 グラボ設定の画像からは見切れていますが、電源チューニングは-6%に設定しています。 3DMarkとHWiNFOはこの設定の状態で動作させています。 RX 6800 XTの平均超え+消費電力230W台なので、設定次第では省電力性も結構いいグラボだと思います。

お気に入り登録241GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 10G OC LHR [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 10G OC LHR [PCIExp 10GB] -位 5.00
(6件)
51件 2021/9/15  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080
GDDR6X
10GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:8704 メモリクロック:19Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード(LHRモデル)。冷却効率を向上させる「トルクスファン 3.0」を採用。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
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5最強コスパで、最強性能を手に入れました。

マイニング需要の低下と、次期RTX4000シリーズ発売に伴う、RTX3000番台の在庫一掃が急がれる中での販売価格低下で、かなり安く買えるようになりました。 少し前までのRTX3070より安く買えるようになった(これが適正価格?)事。 次期RTX4000番台は電力使用量が増えるとのことで、扱いづらい?かも。 という理由で、価格と性能のバランスがこちらの商品を購入しました。 主な使用目的は、動画や写真の編集です。 RTX3070も所有していますが、エンコ中は使えないので作業用に増やしました。 まだ一月程度しか使用していませんが、使った感想は、 さすがに、3080なだけあって処理速度は早いです。 機能的には、ゲーム主体にするのであれば、差は出てくるとは思いますが、自分の主な使用目的では3070とさほど変わらないです。 動作中の静音性もかなりいいと思います。 温度はそこそこ上がりますが、それでもファンの音は静かで快適です。 付属ソフトはありませんが、MSIのホームページで定番ソフトAfterBurnerがダウンロード出来ます。 勿体ない使い方かもしれないですが、2台態勢にすることで一気に快適になりました。 これも安く買えるようになったおかげです。 RTX4000シリーズが出ても後悔しない買い物だったと思っています。

5購入しやすいRTX3080

【良い点】 ・RTX3080では購入しやすい価格のモデル ・セミファンレス動作、トリプルファンで静穏 ・スタンダードモデルだが、ヒートシンクの大きさは十分(カード全体で1.3キロ近い) ・低電圧化で300W以下に収まる消費電力 ・アルミ製バックプレート(非PLUSモデルはプラ製だった) 【注意点】 ・RTX3080には10GBモデル・12GBモデルの2種類があり、こちらはVRAMが少ない。  VRChatや4Kゲーミングをするなら12GBモデルにしたほうが良い。 ・補助電源が8ピン×2で済むが、OC向きではない(350Wで制限がかかる) ・RGBライティングは無し。黒い。 【まとめ】 RTX3080の中では安価で装飾の少ないモデル。性能・静音性は予想より良かった。 補助電源×3のモデルと比べるとクロックは伸びにくいが、消費電力・発熱に見合う性能差かといわれると微妙なので、このモデル(VENTUS)でも十分だと思っている。 ※価格について※ 難しいのは買い時で、4000番台が控えた値下げと、円安の値上げとで価格が小刻みに変わっている。 本来は割高な補助電源×3のモデルがほぼ同額で買えたり、 12GB版が大きく値下がりするタイミングもあるので、ほかのグラボの価格と見比べて購入を決めてほしい。 (参考までに10GB版の3080VENTUSは、11万円弱が5月までの最安値)

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