バスインターフェイス:PCI Express 4.0のグラフィックボード・ビデオカード 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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DisplayPort:3ポート バスインターフェイス:PCI Express 4.0
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バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
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お気に入り登録397GALAKURO GK-RTX3060Ti-E8GB/WHITE/LHR [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GALAKURO GK-RTX3060Ti-E8GB/WHITE/LHR [PCIExp 8GB] 358位 4.87
(9件)
42件 2021/6/17  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060 Ti
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):285x124x58mm 
【特長】
  • Geforce RTX 3060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード(LHRバージョン)。セミファンレス仕様3スロット占有デュアルファンクーラーを採用。
  • 102mmツインファンと独自のファンブレード「ウィング」を備え、最小の騒音レベルで高い空気の流れと空気圧を提供する。
  • オーバークロック&モニタリングツール「Xtreme Tuner」でRGBカラーをカスタマイズでき、+12V RGBヘッダーと接続しほかのRGB制御システムと同期可能。
この製品をおすすめするレビュー
5外見○光り方△性能○

一万ぐらい値上げして焦って買ったら後日かなり値下げされてて腹立ったけど、物はいい。 rgbは付属のコネクタでマザボに繋げることができるが、今時12vrgbがついてるグラボは少ないので注意 あと12vrgbなのでグラボの色の光り方は結構大雑把で、細かい色の変化は苦手な印象。 性能はめちゃくちゃいいし静かでいいですね

5結構存在感があります。

とにかく白いPCをということでいろいろ悩みましたが以下の構成にしました。 CPU i5 13600KF メモリ Crucia DDR4 3200 16GB×2 SSD M.2 WD Red SN700 NVMe WDS500G1R0C SATA WD Red SA500 NAS SATA WDS100T1R0A MB MSI MAG B660M MORTAR WIFI DDR4 CPUクーラー CoolerMaster MasterLiquid ML240L V2 ARGB White Edition メーカー不明RGBメモリ用ヒートシンク  電源  ANTEC NE750 GOLD ケース TD300 Mesh White ケースファン MASTERFAN MF120 HALO WHITE EDITION 2個追加 AMAZONで買ったスリーブカスタムPSUケーブル延長セット FHD 120hzモニターで使用なので十分な性能かと思います。 不満な点は ARGBの配線が補助電源の隣にあるせいで、結構目立ちます。気になる人は気になるかも。

お気に入り登録69DUAL-RX6700XT-O12G [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
DUAL-RX6700XT-O12G [PCIExp 12GB] 358位 4.60
(5件)
29件 2022/1/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6700 XT
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
SP数:2560 メモリクロック:16Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 6-pin、1 x 8-pin スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):295x139x55mm 
【特長】
  • Radeon RX 6700 XTを搭載したビデオカード。デュアルボールベアリングを採用した「Axial-techファン」を2基搭載し、GPUを強力に冷却する。
  • 「0dBテクノロジー」により、GPUの温度が55度以下になるとファンが停止し、負荷の軽いゲームを静かに楽しめる。温度が上がるとファンは自動的に再び回転。
  • Dual BIOSスイッチを備え、パフォーマンス重視の「Performance MODE」と静音性重視の「Quiet MODE」を選択できる。
この製品をおすすめするレビュー
5WQHDまでの環境にオススメ、意外とデカいので注意。

【安定性】 10月初週にPC工房通販にて51,800円で購入、約1ヶ月半程メイン機としてフルHD環境で使用していますが不具合や違和感を感じる挙動は一切無く非常に安定しています。 【画質】 写真や映像には疎いので、発色の善し悪しはわかりませんが、ゲームで遊ぶ分には綺麗で良いと思います。 【機能性】 目立って特殊な機能は無くライティングも控えめな所謂「普通のグラボ」だと思います。 長さが295mmあり重さも結構あるのでGPUスペースの狭い古めのケースや小型ケースで使うには注意が必要、サポートステイ等を利用して基盤の反り対策を行なうと良いと思います。 【処理速度】 当方の環境ではオーバースペックに感じますが、フルHDであればどんなゲームでも最高設定(レイトレ除く)で快適に遊べる安心感を得られるので満足しています。 【静音性】 負荷が低いうちはファンの回転が止まっているので無音ですが、GPU温度が上がってファンが回りだすと意外と五月蠅いので制御ソフトを使用してファンカーブの調整等を行って利用すると良いと思います。 【付属ソフト】 GPU Tweak III を利用、細かい項目を色々と弄れるので便利ですが、日本語化されていないので人によっては導入のハードルが若干高めに感じてしまうかもしれません、ソフトに関しては各個人で好きなものを選んで使えば良いと思っています。 【総評】 WQHD環境での利用にオススメ、フルHDだと若干オーバースペックだと思います。 6700XTや後継の6750XT等のGPUは新型GPU(7000シリーズ)の発売を前に値下がり傾向にあるのでショップのセール等で安く手に入れられる機会があれば買って損は無いと思います。

5在庫がなくなる前に安く購入

4月末頃2万円台と手ごろだったRX6500XTを購入して満足していましたが、4Gのメモリーがほぼ張り付いた状態で稼働しており、もう少し余裕のあるものをと考えRTX3060ないしはRX6700以上が安くなるタイミングを見計らっていました。 11月のブラックフライデーで安くなるのを待とうと思っていましたが、RTX3060は新GPUの発表以降下げ止まっていた一方、RADEONは9月末にソフマップのセールで安くなっておりRX6700XTが48,800円まで下がっていたため在庫があるうちにと購入しました。 【安定性】 RX6500XTが思いのほか安定していたため安心して購入、特に問題ありません。 【画質】 良いです。以前からGeForceよりRadeonのほうが良いのではと感じていたので満足です。 【機能性】 あまり設定をいじることがないのですが、Adrenalinはわかりやすくてよいと思います。 【処理速度】 自分が使っているソフト、ゲームでは必要十分です。メモリーはゲームプレイ時でも6G程度の使用量のため、RX6600等8Gモデルでも満足できたかもしれませんが、今後長く使えればと納得しています。 【静音性】 高負荷のゲームなどはしないため、ほとんどファンが動くこともなく非常に静かです。 ただ、FHD高品質でFFベンチを回したところ、GPU使用率100%でGPU温度は70度以下におさまるもののファンの回転数が上がり、騒音レベルが45db程度になって結構うるさく感じます。高負荷のゲームをする時は調整が必要かもしれません。 【付属ソフト】 GPU TweakUは最初のうちモード変更してどの程度負荷がかかるか見るのには良いと感じました。 【総評】 処理能力、静音性等、とても満足していますが、結構サイズが大きくMiniITXケースでは収めるのがギリギリの状態でした。 長さ330mm厚さ58mmまで対応のケース(Ophion EVO)ですが、グラボの幅が広いためブラケット寄りの角がカットされていなければケースに干渉している(黒丸箇所)ところです。 また、別途購入したPCIe4.0用ライザーケーブルの厚みで(青丸箇所)、グラボがサイドパネル側に押し出されるため、グラボとパネルをクランプで固定(赤丸箇所)しています。さらに強化ガラスのサイドパネルとの間隔が3mmしかなくかなり高温となることが分かり、スペーサーでサイドパネルとの間隔を7mm程広げました。

お気に入り登録47GV-N406TWF2OCV2-8GD [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-N406TWF2OCV2-8GD [PCIExp 8GB] 358位 5.00
(1件)
11件 2024/5/10  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4060 Ti
GDDR6
8GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):201x122x48mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.4スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 「WINDFORCE クーリングシステム」は2基の90mmユニークブレードファン、オルタネイトスピニングなどを備え、高効率の熱放散を提供する。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1。最大同時出力画面数は4。
この製品をおすすめするレビュー
5HD環境で最高の低消費電力ボードです

【購入経緯】 4060tiの性能に関しては、たくさん記事が出ているので、そこには触れません。 基本性能、機能は、必要十分です。 ゲームはそれなりにしていますが、けど、毎年毎年、CPUやビデオカードを買い替えるほどではないけど、中の上から上の下ぐらいのスペックは維持したいというゲーマの視点からの評価です。 前回はgtx1070を評価し、今回は、その買い替えをしました。 なぜレビューワーの間で評判の悪い4060ti 8Gを選択したのかという経緯を書きます。 ビデオカードを買い替えるときの最低限の基準は、 ・性能が2倍になっていること ・消費電力が同じであること 上記のクリアする候補として、4070/4060ti 16G/4060TI 8G が候補となりました。 いろいろ調べた結果、決め手となったのは、 ・仕事上、DDRにアクセスする時のI/Oポートが消費する電力は、馬鹿にならない  → 4000系がキャッシュを大きくとったのは、この電力を削減するためではないか?(仮説)→ それならば、私のHDモニタ環境では、4070はオーバースペックな上に、電力は許容できない(かもしれない)ので4070は候補から外した → それなら4060 8G版が、HD環境ではジャストフィットするのではないか? → このギガバイトの新製品は、温度が低ければ、ファンが止まるらしい   (期待できないけど、止まったら、初体験ですごいかも!) → 経験的に、小さいファンは、同じ温度でも、回転数が高いので、うるさい →なので、ファンは大きいもの2つがよい → また電力はgtx1070と同じでも、同じゲームをするときの負荷が違うだろうから、発熱量は1070よりも低くなるかもしれない →実際、1070は、夏場には、しばしばオーバーヒートしてしまった → ?よくみたら、このボード発売されたばかりで、しかも、MSIよりも、圧倒的に安いし、よく冷えそう。 → ヨドバシかソフマップか迷ったけど、ソフマップは、旧バージョンしか扱ってな いから今回はヨドバシにしよう。 →先週買うときは、20位だった。土曜日には10位。さっき見たら7位でした! 【結果】 性能は、今回も1070の時と同じ、SUPERPOSITION ベンチマークをやりました。 1080P EXTREMEで7593でした。前回は3360 そしてびっくりしたのは、電力、発熱です。 ゲーム以外の利用時、つまりアイドル状態では、?PU温度は、35度!ファンも停止しています。 また予想通り、ゲームの負荷が下がったので、発熱が減り、ゆえに、PC全体のケース温度が、5度下がりました! ということで、私のように、電力重視する人なら、乗り換えれば、必ず満足します。 ちなみに、昔から知っている人なら認識あると思いますが、 昔々は、ATIが、電力重視、nVidiaが、性能重視だったのが、今では、逆転しているのでATIは、まったく選択肢には入りませんでした。

お気に入り登録567Radeon RX 7800 XT Steel Legend 16GB OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 7800 XT Steel Legend 16GB OC [PCIExp 16GB]
  • ¥99,420
  • ビックカメラ.com
    (全2店舗)
358位 4.34
(10件)
63件 2023/9/ 7  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7800 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
SP数:3840 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x131x56mm 
【特長】
  • Radeon RX 7800 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンクーラーを備えている。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応し、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1を装備。独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5白い最高スーパービデオカード

【安定性】何も問題ないです。 【画質】非常に綺麗です。 【機能性】ゲームが主な目的なので必要十分。 【処理速度】どのゲームやベンチマークでも処理落ちを感じないです。 【静音性】 非常に静かです。 RX6800からの乗り換え、普段はCPUの方が熱い位くらいに良く冷えています。4KやゴリゴリのFPS ガチ勢の方で無い限りは十二分に満足出来るかと。今なら最新ゲームも付いてくるのでお得感が有りますが、もう少し値段が下がれば緑の方達に優位に立てるのではないのかな?私の使用用途では何ら不満を感じないので大満足の買い物でした。

5価格は5700の2倍+αでもコスパ良好?

「ワイルズやりたい」のみでRX5700からアップグレード  RX570→RX5700換装時の感動は無かったガ・・・ 【安定性】AMD Adrenalinに慣れた、不具合も感じない 【画質】変わらずRX5700のカクツキ無くなった 【機能性】ゲーム、お絵かき、配信など取り合えずOK 【処理速度】CPU(5600X)が足引っ張ってる 【静音性】重視したポイント◎  3連でも304mmと比較的コンパクトで冷える!  厚みあるのでマイクロM/Bではカードやコネクタがギリ  小型ケースなのでフロントファンとの隙間は2mmしかない 【ソフト】今更NVIDIA環境には移れない  RX570→RX5700とニッチ環境を耐え忍んで来た 【所感】ゲーム沼に近づいた  5年前組んだPCがモンハンワイルズ登場でスペック不足(カクツク)急遽グラボのみアップグレード。とりあえず60fps以上の環境出来たが、電源・CPUが悲鳴上げてる感じがする。  B450マザボでもResizable BAR設定でき(ツクモHPに設定解説アリ感謝!)問題無いようだ、3Dマークでも同チップモデルのショップ公表値越えてる(さすが鉄板?AMDソフト最適化?)。  ただしCPU5600Xの力不足は明確CPU換装しないと勿体ない・・・ゲームPCって底なし沼のようだ。7700XTでも十分だったが価格差以上にパワフル永く使えそうだ、RX9060待てなかったのが残念だ。

お気に入り登録305GeForce RTX 3060 GAMING X 12G [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3060 GAMING X 12G [PCIExp 12GB] 358位 4.09
(10件)
19件 2021/2/22  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:3584 メモリクロック:15Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8-pin x1、6-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):276x131x51mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3060を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用している。
  • LEDカラーのカスタマイズが行える「Mystic Light」に対応。ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、4画面出力をサポート。
  • フレームレートを高めるAIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」などをサポートし、ゲーミング環境に必要な機能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5可もなく不可もなく

【安定性】 2つ購入し一枚はマイニング一枚はゲームに使い2年ほど使用したがどちらもノントラブル 【画質】 フルHDであれば大抵のゲームはそこそこ良い画質で遊べた。 【機能性】 LEDのオンオフやOCなどMSIのソフトで簡単にできる。 【処理速度】 価格の割にスペックがよい 【静音性】 ゲームしてるほうは当然静かだがマイニングに使っているほうも思ったよりファンが静かだった。 【総評】 12GBのモデルが減っているので早めに買えてよかった。

510年以上ぶりにグラフィックカードを購入しました。

 旧PCではradeon6850 GDDR5 1GBで信長の野望やDX10などをプレイしてましたが、少しでもキャラクターが増えると、ガタつきやノイズがのり、遅延も多々ありました。  昨年末に新PCを作成しましたが、グラフィックカードが高騰していて、購入をためらっていましたCPU内蔵グラフィックでだましだまし使っていました。インテルグラフィックカード発売を待っていたのですが、年初予定がどんどん遅れていつになるのかわからない中、ついに新PC用にGeForce RTX 3060 GAMING X 12G [PCIExp 12GB]を購入してしまいました。4k 120PでAOEシリーズをプレイしてみましたが、超滑らかな動きでびっくりしました。信長の野望も合戦シーンが滑らかで、もっと早く購入したかったと思うほどです。 【安定性】  最新のゲームはプレイしていないため、何とも言えないですが、少し前のゲームならば画質を上げても想像以上に滑らかに動いてくれて、フリーズなど皆無です。 【画質】 4k 120Pでもゲームによると思いますが、上記のゲームについては美しく描画処理されています。 【機能性】 描画処理設定は、各種ソフト上で簡単に行えるのでよい時代になったなあと思います。昔はグラフィックカードメーカーのツール上での設定も必要でした・・・ 【処理速度】 Windows11の基本画面上の処理(officeやインターネット閲覧、システム的なものなど)もサクサク動くようになりました。上記の各種ゲームはゲーム上のシステムですべてを最高品質にしても滑らかに動作します。感動しました。 【静音性】 CPU(Core i7 12700K)の水冷クーラーファンが頑張って動きすぎるので、グラフィックカードファンの音は聞こえません・・・ 【付属ソフト】 MSIのHPからダウンロードして使うようになっています。機能がありすぎて、まだ勉強中です。 【総評】  RTX3080 12GBモデルが欲しかったのですが、2倍以上の価格だったため、また、RTX4080か4070発売までの繋ぎのつもりで購入した割には、私のゲーム環境では想像以上に役立ってくれているので、次はRTX5080とかまで必要ないかもしれないと思うほど大満足です!  処理の重たいゲームをプレイする方、予算が潤沢な方は、もっと上のグレードの方が良いと思います。私のようなプレイスタイルの方は、RTX3060でも十分かと思います。実際に、購入してわかるような点が多々ありますが、少しでも購入に迷っている方のお役に立てればと思い投稿してみました。

お気に入り登録31SAPPHIRE TOXIC Radeon RX 6900 XT OC 16G GDDR6 Extreme Edition [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE TOXIC Radeon RX 6900 XT OC 16G GDDR6 Extreme Edition [PCIExp 16GB] 358位 4.25
(4件)
0件 2021/6/18  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6900 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷+水冷 消費電力:430W 補助電源:6ピン×1、8ピン×2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):270x130x45mm ラジエータ(幅x高さx奥行):394x120x52.5mm 
【特長】
  • Radeon RX 6900 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。水冷クーラーと空冷のハイブリッド冷却ユニットを備えている。
  • アイドル時にファン停止させ低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」、着脱可能な冷却ファンを採用した「Quick Connect」などに対応。
  • LEDライティング機能の「NITRO Glow」に対応し、アドレサブルRGBファンを搭載。「TOXIC BOOST」により、ワンクリックで高クロック動作を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5サファイアのフラッグシップモデル。

【安定性】 RADEONSOFTWAREでGPU最大周波数2800MHz設定で GPU SCLK 2750MHzで常時安定して動作しています。 VRAMチューニングは最大周波数2150MHz設定で GPU MCLK 2130MHz付近の動作でした。 電圧は1175mV、電力制限は+15%設定です。 上記の設定でゲーム中フリーズなどの不具合は無いです。 この時、GPUのジャンクション温度は66〜70℃でした。 【画質】 デフォルトの状態ですが、不満はないです。 私はRTXよりもRADEONの発色の方が好きです。 【静音性】 高負荷時、コイル鳴きはあります。 個体差はあるでしょうが、私の所見では 同じサファイアの6800XTよりも音は大きめです。 ラジエーターファンの音については、 高回転時も不快な感じはしません。 サファイアのTRIXXソフトのセルフファンチェックで 確認しましたが、最高回転数が2500rpmでした。 十分な回転数で社外品に交換する必要はないと感じました。 動作音はヘッドホン装着でのゲームプレイですので気になりません。 【付属ソフト】 ここ1年程RADEON SOFTWAREを使用していますが、 当初からUIは分かりやすく、使いやすいです。 【総評】 特に不満はありません。人によってはコイル鳴きが気になると思います。 

4新CPUで真価を発揮か

昨年末に15.5万で売ってたのを買いました。 この度5800X 3Dを買い、主にこの組み合わせでのレビューとなります。 簡易水冷のおかげかGPU温度はおおむね40〜50度、高くて60度くらいと常時低いです。ファンから熱風が来るのでちゃんと冷やしてる感じがします。 以下ベンチマーク、デフォルト設定で行っています。 FF15 高品質2k 18508 FF14 最高品質2k 34317 forza5 Extreme 2k 152fps(CPUレンダリング 189.4fps、GPU 160.1fps) FF15ベンチについて、他レビュー等のRTX3090tiのベンチ結果のうち良い方で18600くらいだったのでかなり健闘しているのではと思います。 ちなみにFF15ベンチ実行中におけるコンセントでの電力読み値は450〜500W辺りを推移していました。 FF14ベンチについて、うちにあるRTX3080tiは35594でこれまでのCPUより差が縮まったように思います。 forza5について、いくつかのRTX3090tiのベンチ結果を見た感じだとそれより約1.2倍良い結果になりました。 timespy graphicは22400くらいでもともと高かったので、forza5はポテンシャルを引き出せた好例なのだろうかと思いました。 しかしあまりベンチマークされないゲームだとRTX3080tiと比べて1、2割劣ることも多いのでいろんなゲームで発揮できるようにしてほしいです。 グラフィックボードに簡易水冷はかなり有効的な手段だと感じました。 新CPUとの組み合わせで2kのパフォーマンスはかなり良くなったと思います。

お気に入り登録92GeForce RTX 4080 16GB VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4080 16GB VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB] 358位 4.67
(3件)
7件 2022/11/17  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4080
GDDR6X
16GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x63mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • トリプルファン仕様の大型クーラーを搭載し、高い冷却性能を発揮。冷却ファンには「TORX FAN 4.0」を3基搭載し、ヒートシンクへと風を送り込む。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
この製品をおすすめするレビュー
53スロットで消費電力も低めの扱いやすいグラボ

【安定性】 Geforceなのでまあ問題はないんじゃないでしょうか 【画質】 4k120fpsのテレビのスペックを引き出せてると思います(もちろんゲームによります) 【機能性】 AV1エンコードの画質もよく、DLSS3の効果も高くゲーム環境が見違えました 【処理速度】 4kでも十分ゲームできる性能があると思います 【静音性】 前使ってたpalit gamesrockRTX3070と使用率100%では同程度の音かそれ以下だと思います PCから1メートルほど離れてるのもあってうるさいってほどではありませんでした 【付属ソフト】 無し 【総評】 PCケースには3スロットの物しか入らないのでRTX4080では選択肢は少なくこちらの製品を選びました TDPも3070から上がりRTX4080にしては厚さも薄いことにより温度も3度ほどあがりましたがリミットまでにはまだ余裕あるので十分冷やせてるとは思います FF7リメイクやエルデンリングなど4k高品質設定では3070は60fpsすらでませんでしたがどちらも使用率も少ないのに上限の60fpsはりつきとさすがにこの時期のゲームではオーバースペックのようです 推奨電源も750Wと低めなので扱いやすい良いグラボだと思います

5長男の4090と比べられる不遇な次男の4080

RTX3090からのスペックアップに購入しました。 一般的に巷では4Kお化けのRTX4090が半端なく人気で、10万円程度しか値差がなく不人気グラボのRTX4080を購入しました。 購入理由としては単純に仕事用なのでおそれくRTX4000版台で唯一?の一切ライティング機能無しだったのでこちらを購入しました。 性能的には3090と比較すれば消費電力が下がって性能は1.4倍くらいだったのでサクサクなので特に不満は有りません。 あとはRTX4090系と同等のクーラーが付いているのでとてもよく冷えてよいです。 サイズもRTX3090と比べても厚みはありますが、長さに関してはVentusなのでコンパクトで長手方向のサイズは大きく変わらず問題なくケースに入りました。 追記 1か月使用して全くド安定なGeForce不安定さや動作に不満は一切ありません。 RX7900XTXと対抗馬の4080ですが、スペックは申し分ないですし値段的にも実売2万くらいの差で自分は仕事で使うものなので、安定性最優先で決めるなら断然4080が良いです。 またRX7900XTXはリファレンスモデルはジャンクション温度110度超えてサーマルスロットリングの不具合が出てるので、ソフトウェアも悪い上、ハードもダメなんだとしたら安定性は見込めないでしょう。(ソフトウェアの制御の問題か元々の設計ミス?)

お気に入り登録73GeForce RTX 4070 Ti SUPER 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4070 Ti SUPER 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB] 358位 3.63
(2件)
0件 2024/1/25  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070 Ti SUPER
GDDR6X
16GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:285W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):308x120x52mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070 Ti SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を3基搭載。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5いい買い物が出来ました

【安定性】 主に画像生成に使用しておりますが、動作は非常に安定しています 【画質】 非常に綺麗です 【機能性】 必要なものはあると思います 【処理速度】 3070から移行したんですが爆速で感動しました 【静音性】 稀にコイル鳴きはしますが、起動時にしか聞いたこと有りません 【付属ソフト】 なし 【総評】 AI画像生成やりたい人はこれ買うと満足できます。 重いと言われているFluxも余裕で生成できました(1枚30秒程度)

3 初期不良?

購入して数日は、問題なかったのですが、 コイル鳴きが見受けられました。 Forza Motorsportなど、負荷がかかるゲームを プレイするとコイル鳴きします。 他に所有しているものは、もちろん皆無です。 高性能グラボはコイル鳴き確率は上がるかもしれません。 コイル鳴きの為、交換してもらいました。 交換して、同じゲームをプレイしましたが、 5℃以上差が出ています 最初から、初期不良のグラボだと思います。 4080と4070tiの中間に位置するかなり性能の高いグラボです。 しかし、ごくわずかな差なので、発売する意味があるかわかりませんね。 3000番代より、発熱は抑えてますが、 それでもやっぱり熱いですね。

お気に入り登録142GeForce RTX 4070 Ti SUPER 16G VENTUS 2X OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4070 Ti SUPER 16G VENTUS 2X OC [PCIExp 16GB] 358位 5.00
(2件)
38件 2024/1/25  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070 Ti SUPER
GDDR6X
16GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:285W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x125x51mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070 Ti SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を2基備えている。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
59800X3Dと RTX4070TI SUPETRで組んでみた。

RTX系グラボはゲームFF11ではRadeon系よりも使い物にならない事が判明した。 事実関係 GTX960で、2Kで ゲーム設定7,680×4,320の出力で普通に問題無くゲームが出来る。 RTX3070で、4Kで 3840×2160出力たまに落ちて 7,680×4,320の出力で結構落ちまくり。 7800XTで4Kで 3840×2160出力や7,680×4,320の出力で全く問題無く動作 RTX4070TI SUPETRで7,680×4,320の出力で速攻落ち、一応3840×2160出力では今のところ 落ちたりしてない。 結論 ゲームFF11では明らかにRadeon7800XT以下 ジーフォースGTX960以下? 購入理由 元はFF11がRTX3070で、4Kで落ちまくりだった為、Radeon7800XTを購入。 Radeon7800XTは一応4070よりは上らしいが、FF14やFF15ベンチでは負けるので気分が悪い。 9700X Radeon7800XTポン付けなのかほかの人よりスコアが低いのも気になる。9700X Radeon7800XTのベンチスコアは画像参照 ので、思い切って9800X3DとRTX4070TI SUPETRで作成 またまた他の人よりスコアが低いか心配で気になる。ベンチスコアは画像参照 グラボはサイズが他よりかなり小さいのだが豪華な見た目や造りでは無い。 グラボはロングで大きいと冷えるのは解るが、ケースの全幅を完全にグラボで遮断するので、エアフローが悪くなりケース内が熱くなる欠点もある。 最近流行りのピラーレスケースで作成した。電源が下設置では無く裏設置なので、ケースの高さが低くて満足している。アマゾンで5,000円位で購入できるのも良い。 ケースは白にしたのでグラボもInno3D https://www.inno3d.com/product/inno3d-geforce-rtx-4070-twin-x2-oc-white GeForce RTX 4070 TWIN X2 OC WHITE N40702-126XX-185252W [PCIExp 12GB] ga が購入候補で検討したが、数千円高かったけど、あまり売れてないのと、白系でショートだが少し値段が高いので諦めた。 FF15のベンチマークではスコアが普通に出ているようだしFF11以外では問題無いので、コンパクトで高性能で一応満足です。

5小型グラボで高性能ことが利点 社外品で水冷化も可能

【安定性】 今のところ不具合無し 【処理速度】 フルHDならオーバースペック 4Kでも結構遊べる性能 もっと上位と比べるとすこし心もとないがほとんどのゲームで必要十分 【静音性】 ファンが2連ファンなのでフルロードだと結構音はなる ヘッドセットしてしまえば気にならない ゲームしてないときは気にならない 私は空冷で数日使った後すぐに水冷化したのですがコイル鳴きなどは気になりませんでした。 【総評】 今回こちらを選んだ理由は高性能で小型基盤のグラボが選定基準でした ITXケースでも収まりそうなサイズでこの性能はこれしか選択肢がないのでは? 国内で探すと大変ですが海外通販で探せばこのグラボで使える水枕が二万円以下でみつかります。 水枕のサイズも他のグラボより小さく以前の3070よりも小さくなったのはとても満足です。 私は水冷化するために選択したのでデザインは気にしていないが安っぽさを感じました バックパネルがプラだったのは十万以上でこの質感か?と思いました 見えるケースで運用する目立つデザインではないですし 見た目気にするならほかのほうがいいかもしれません 小型高性能なグラボを探しているとこれ以上は大きくなりすぎる これ以下だと3070を使っていたので乗り換える意味を感じない このような私にはちょうどいい製品でした。

お気に入り登録120ZOTAC GAMING GeForce RTX 4090 AMP Extreme AIRO ZT-D40900B-10P [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 4090 AMP Extreme AIRO ZT-D40900B-10P [PCIExp 24GB] 358位 5.00
(6件)
57件 2022/10/ 6  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4090
GDDR6X
24GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:16384 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:1 x 12VHPWR スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 
【特長】
  • GeForce RTX 4090を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 3.0」を搭載。
  • 柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応。独自のオーバークロックツール「FireStorm」でクロック調整などができる。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1a×1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポート。
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5最強のグラボ

【安定性】 初期不良にあたることもなく安定しています。 【画質】 【機能性】 【処理速度】 言わずもがな最強です。唯一無二! CUDA処理も最強で、高速で処理できます。 【静音性】 音は全くうるさくないです。温度もそんなに上がらないし素晴らしい。 【付属ソフト】 【総評】 まじで最強、歴史に残る名器です。RTX4080でもよかったが、値段が異常なので自然と4090に手が伸びた。 この世代はケーブル発火問題さえなければ完璧だったなぁ。 5090は出たら速攻買うぜ!

54090tiが出ないみたいなので

【安定性】 特にブルースクリーン等落ちることなく安定して動作しています。 【画質】 現状最高スペックのグラボ。4Kでも100FPS以上安定しています。 【機能性】 6900xtと比べレイトレ性能はやはり良いようです。 【処理速度】 現状最高スペックのグラボ。4Kでも100FPS以上安定しています。 【静音性】 高負荷だとそれなりに扇風機並には音はします。 【付属ソフト】 ZOTACは以前も使っていましたが見やすいと思います。 【総評】 6900XTを2年近く使っていましたが、不安定でイライラしていたので反動で現状ハイエンドグラボの4090のこれを買いました。ノーストレスでゲームをプレイ出来ています。ディアブロ4も付いて来て満足です。

お気に入り登録71Intel Arc A380 Challenger ITX 6GB OC [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
Intel Arc A380 Challenger ITX 6GB OC [PCIExp 6GB] 400位 3.62
(2件)
23件 2022/9/26  PCI Express 4.0 Intel
Arc A380
GDDR6
6GB
HDMI2.0b x1
DisplayPort2.0 x3
【スペック】
メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):190x124x39mm 
【特長】
  • Arc A380を搭載したビデオカード。カード長約190mmで、セミファンレス仕様2スロット占有クーラーを採用。
  • ストライプ形状の「Axialファン」を搭載し、冷却性を高めたコンパクトなシングルファン仕様。
  • 動作温度状況によって作動する「0デシベルサイレントクーリング」を搭載している。
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4どうなる?インテルのGPUカード

10世代以降のインテルCPUとの組み合わせで真価を発揮するのではと思う。 少し前のインテルPCに最新のエンコード・デコード支援を加えるのに最適なGPUではあるが、ある情報ではアイドリングの消費電力が多めだと言うのが気になる。しかし、エントリーモデルで6GBのメモリーが搭載されているGPUなので、メモリーが必要な処理に便利。 2万円程度なら買ってハードをもて遊ぶには持ってこいのGPUカード。インテルがGPUの生産を続けようとしなくても、インテルは内蔵GPUで業界に関わっていくので、私はそれほど心配をしていないし心配をする声に同意しない。 それにマルチコア化が進んでいるCPUではメモリー速度が重要なので、内蔵を避けて外付GPUを積極的に選ぶのも一つの答えだと思う。 【総評】 インテルでCPUやGPUを固める安心感があるが、同時にドライバーやソフトの対応など更なる使用環境の整備をインテルには求めたい。元々CPU内蔵GPUで相当な数を出していて、それでいて内蔵外付GPUの連携も進んでいる。インテルにはそれなりの影響力はあるはずだが、もたもたしている理由が理解しがたい。今後、良い方向に向かうのを期待します。

3ライトゲーマー向け

インテルから24年ぶりにグラフィックボードが発売されたので購入しました。 i9-12900KにASUS TUF GAMING Z690-PLUS WIFI D4の環境で使用していて アイドル時GPU温度は55℃で消費電力は20W増えました。 FF14ベンチマークを貼っておきます。 Resizable BARの結果を追加しました。

お気に入り登録69SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6650 XT GAMING OC 8GB GDDR6 [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6650 XT GAMING OC 8GB GDDR6 [PCIExp 8GB] 400位 4.59
(6件)
11件 2022/5/13  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6650 XT
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:176W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x119.85x44.75mm 
【特長】
  • Radeon RX 6650 XTを搭載したビデオカード。長寿命で静音性にすぐれたハイブリッドファンブレードを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
  • ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファンを停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応する。
  • 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズが可能。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
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5RadeonでもLinuxなら、そこそこの速度で機械学習可能

購入して約半年 AMDレビューキャンペーンが来るのを待ってましたw FHD画質、pci-e3.0接続、widows11とubuntu20.04のデュアルブート 機能性、処理速度はwindowsでの使用について 総評はubuntuでの機械学習について 【安定性】 起動時にたまにBIOS画面が緑色になる 実害はない(-1点) 【画質】 VRAM節約のため、iGPU側から画面出力してるので無評価 【機能性】 windowsのRadeon Settingsは、録画やリモートプレイもできて優秀(+5点) なおRyzenAPUのiGPUをデバイスマネージャでオンにすると、その機能は封印される(-2点) 【処理速度】 Cyberpunk2077 レイトレなしultra:100fps前後 レイトレultra:30fps前後 レイトレ盛っても散歩・観光はできる。FHDならゲーム性能は十分だと思う 【静音性】 前使っていたnitroRX470と比べるとびっくりするくらい静か、ぶん回せば当然音は出る フルロードし続けても70度キープするのはすごい 【総評】 機械学習では人権がないように言われるRadeonだが、ネイティブのLinuxでROCmを使えばpytorchやtensorflowが使えるので、 Stable Diffusion webUI、RVC、ChatRWKVなどがローカルで動作可能 Ubuntuはじめて一ヶ月だが、機械学習系は今のところ動かったことはない (なのになぜ動かんDavinci Resolve…windowsでやればいいんだけども) 速くはないが遅すぎもしない。画像生成にて、RTX3060が40秒強で終わるタスクがRX6650XTで60秒弱くらい 安定動作するまで大変だったが、Ubuntu(Linux)の快適さに気が付かせてくれたので感謝している GeForceを使っていたらLinuxを使うことはなかっただろう やはりAMD最高である

5フルHD最強コスパのグラボ

PC4Uさんで9月に33800円になっていた時に購入しました。購入して4か月ほど経ったのでレビュー。 RTX3060以上の性能を持つこのグラボが3万円台で変えたのは幸運でした。 ・PCスペック CPU:Ryzen5 5600 GPU:RX6650XT M/B:B550M Steel Legend RAM:8GB×2 3600 CL18 その他割愛 ・ドライバの安定性について Radeonはドライバがーってよく言われますが、今のところ致命的なバグもなく安定しています。今まではGTX1650を使っていたのですが、特にGeforceと比べて安定性にかけることはないですね。 Geforce Experienceと比較して設定できる項目が多く、UIのデザインもスタイリッシュだと思いました。 ただグラボの録画機能に関してはGeforceの方が優秀だと思います。Radeonの録画機能はGeforceと比べてゲーム音が小さいのと配信しながらの録画すると配信と録画ファイルがカクつきます。(1650の時は配信しながら録画しても問題なかった) Radeon SoftwareはGeforce Experienceと違ってアカウント作成いらないっていうのも良いですね。 ・性能について RTX2060Super=RTX3060<<RX6650XT<RTX3060Ti ざっとこんな感じですね。 フォートナイトのパフォーマンスモード3D解像度100%低設定、クリエイティブのほとんど何もないマップでFPSを測ってみましたが、1000FPS出て驚きました。 ApexLegendsでは最高画質、射撃訓練場で上限の300FPS張り付きました。バトロワだと結構変動しますが低画質なら144FPSはまず割らないですね。 ・デザインについて デザインについては主観となります。Sapphireの廉価なPULSEシリーズですが、バックパネルが凝っていてかっこいいです。前面はプラスチックですが背面は金属になっています。実際にケースに入れると前面は縦置きしない限り見えず、背面と上部のみ見えるので結構かっこよく見えます。 ・静音性について 今までローエンドのロープロファイルグラボ(GT710 LP、GTX750Ti LP GTX1650 LP)しか買ってこなかったので比較しにくいのですが、少なくともうるさくは無いですね。Ryzen5 5600のリテールクーラーのほうがうるさいです。高負荷時はそれなりに発熱するのでファンの音が気になる人は気になるかもしれないです。気になる人は上位グレードのNITRO+とかギガバイトの3連ファンをおすすめします。 追記 配信しながら録画するとカクつくのはOBSの設定ミスでした。最大Bフレームを3にしていたのが原因で、最大Bフレームを0にしたらカクつかなくなりました。評価を5にしておきます。

お気に入り登録69SPARKLE Intel Arc A750 ORC OC Edition SA750C-8GOC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
SPARKLE Intel Arc A750 ORC OC Edition SA750C-8GOC [PCIExp 8GB] 400位 3.58
(5件)
3件 2023/8/ 7  PCI Express 4.0 Intel
Arc A750
GDDR6
8GB
HDMI x1
DisplayPort2.0 x3
【スペック】
メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x2 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):222x101x40.9mm 
【特長】
  • Intel Arc A750を搭載したビデオカード。ストライプ構造とポーリッシュ仕上げによるファンブレードを備えたデュアルファンを搭載。
  • 低負荷時にはファンを停止する0dbモードを採用。側面にはLEDロゴを装備し、温度の変化より色が変わる。
  • HDMI 2.0b×1、DisplayPort 2.0×3を備え、DisplayPortでは8Kの出力もサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5安い内に買っとくべし

※ ゲーム等のパフォーマンスを求めていない人のレビューなので個人的な感想と思ってもらえるとありがたいです ※ 構成は以下です。 CPU Intel Core i7-11700(11th Gen) M/B ASUS ROG STRIX Z590-E GAMING WIFI MEMORY Corsair DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組(CMK16GX4M2E3200C16)×2 POWER SUPPLY COOLER MASTER V750 GOLD V2(MPY-750V-AFBAG-JP) ウチではArcコントロールが動かないと言うことは再現しませんでした。が・・・ 【安定性】これをインストールしてから特別不安定になったと言うことはありません。 【画質】GeForce/GTX1650からの乗り換えですが、比較すると発色はメリハリがでた印象があります。ゲームで使用したことはないので比べようがありませんが、SA750C-8GOCにしてからCult of Lumb(Steam)はじめましたが、全くストレス感じません。 【機能性】エンコードでAV1(Intel QSV)を使って感動的に早いでした。 【処理速度】SA750C-8GOCにしてからCult of Lumb(Steam)使用中パフォーマンステレメトリーみていましたが2000〜2400MHzと目一杯使うんですね。ストレスは無し。 【静音性】基本的に静かめのPCですが、フルパワーで廻っているのかどうかあまり気になりません。若干風斬り音増えた感じがすることはありますが、0〜1200RPM程度の可変で普段は全く気にもなりません。 【付属ソフト】添付ソフトウェアなどはなく、インテルのページからドライバソフトウェアを入手。というわけで質だの量だのこの点は無評価とします。マイナーなWEBブラウザ(マイナーなソフトウェア)だとIntel Driver Support Assistantが動きません(笑)Edgeに切り替えてショートカット作ってごまかすぐらいでしょうか。ドライバやArc Controlもちゃんと動きます。ただし注意点あります(後述)。 【総評】 アップデートの確認がうまく動かない状態で、『Asus Armory Crate』が悪さをしていました。 『Asus Armory Crate がインテル Arc コントロールと競合』します(URL https://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/support/articles/000094879/graphics.html)。Asus Armory Crate 使うか、Intel Arc Control使うか選ぶ事になります。一見すると『Asus Armory Crate』アンインストール後ドライバDDUで取り除いて入れ直すと一見正常動作しているように見えるのですが、アップデート失敗したり更新状況を確認できなくなったりします。「Armory Crate 」は幸いRGB キラキラ(笑)コントロールするだけなので、Aura Syncにすれば(URL https://www.asus.com/campaign/aura/jp/download.php わかりにくいですが”The latest version is 1.07.84_V2”の方を使ってください)競合は避けられます。これらからRBGソフトウェアの問題というよりか絡みと言うよりドライバアップデートがらみのリソース競合のように感じます。 1.Asus Armory Crate を完全にアンインストール 2.セーフモードで立ち上げてDDUでIntel Arc ドライバ・ソフトを完全にアンインストール 3.再起動してドライバの最新版をインストール 4.RBGキラキラ操作したいならばAsus Armory Crateの替わりにAura Syncを入れる 今のところがちょっと昔のASUSだとこれがベストな形っぽいです。

4ファンの音が気になります

GTX1650からのグレードアップです。 こちらのマシンではゲームはせず、4Kのテレビにつないで動画視聴や 簡単な動画編集をする用途で運用しています。 性能的にはとくに不満はないのですが、アイドル中に定期的にHDDのシーク音のような カラカラ、カリカリといった音が発生します。 Intel Graphics Softwareでモニタリングしてみるとセミファンレス動作となっているファンが 周期的にオンオフする時にそこそこ気になる動作ノイズが発生していました。 ファンが停止しないように常時回転させる設定にすると今度はやや風切り音が気になります。 静音タイプのケースでの運用や、ゲーム中などであれば気になりませんが 常時つけっぱなしにするような使い方の場合、環境によっては気になるかもしれません。 またアイドル時の消費電力も今どきのモデルに比べて高め(40W前後)なので 導入の際はPCの使い方を考慮した方がよいかもしれません。 グラボの高騰が懸念される昨今、コスパ的には魅力的ですがB580、B570との価格差も小さく なってきているので今から購入するのであればBシリーズの方が賢明かもしれませんね。

お気に入り登録14RX-66XL8LFDQ [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
RX-66XL8LFDQ [PCIExp 8GB] 400位 5.00
(2件)
0件 2021/10/21  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6600
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:1792 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 補助電源:1x PCI-E 8 pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):241x131x41mm 
【特長】
  • Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • セミファンレス機能「ZERO DB FAN TECHNOLOGY」に対応する。
  • 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしい!!

私はコンピュータにはあまり詳しくないのですが知人の紹介でこの商品を購入しました。他の商品を使ったことがいままでないので他商品との明確な違いはわかりませんが初心者にもこの商品の素晴らしさは使っているとよくわかります。発熱が少なくコンピュータがサクサク動きます。画面のグラフィックも綺麗であり文句の付け所がございません。初めて利用するグラフィックボードがこの商品でよかったと心から感じております。次回他機器の購入の機会があれば是非この会社の商品を念頭において購入を考えようと思っております

5素晴らしい!

1ヶ月ほど使用していますが、非常に良いです! この商品で一番良いところは、なんと言ってもブランドだと思います。XFXは、日本ではあまり馴染みがないため、他の人と差別化がはかれます。しかし、本体にRGBがほとんど無いことは要注意です。発熱が少ないGPUであるためか、ファンはフル回転でも意外と静かです。そのため、私の予想ですが、静音ケースに入れれば、ほぼ無音も可能かもしれません。定価は約6万円ですが、金属のバックプレートを使っているので、思った以上に高級感があります。

お気に入り登録134Radeon RX 6600 MECH 2X 8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6600 MECH 2X 8G [PCIExp 8GB] 400位 4.16
(14件)
13件 2021/10/27  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6600
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 消費電力:132W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x125x46mm 
【特長】
  • Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。冷却効率を向上させる「トルクスファン 3.0」を採用している。
  • 豊富なサーマルパッドと高い強度のバックプレートを備え、すぐれた冷却性能を実現。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
  • 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5壊れず安定しています

購入して3年半経ちましたが未だにトラブルなく問題なしです。 消費電力が低いのが良いです。 特にアイドル時消費電力はグラボ単体では数ワットしかないのでパソコンをつけっぱなしの作業もストレスがたまりません。 以前はnvidiaの古いハイエンドグラボを使っていてアイドル時でも100ワット以上の消費電力でしたので隔世の感があります。 ゲームや動画視聴にも何も問題ありません。 FHDのモニターでしたらRX6600でゲーム性能は十分です。 オーバークロックなどはぜすにノーマル設定のまま使っていますので壊れず長く持って欲しいです。

5何と言うか…隔世の感を禁じ得ないと言いますか。

【安定性】 近年の重量級のゲームなどは手を出していない事もありますが、現状クラッシュしたり等はなく安定して動作しています。 少なくとも、ゲーム云々以前に日常運用すら不安定という大分前のAMDのグラボを掴まされたときのようなことはないので問題ありません。 【画質】 設定次第なのかも知れませんが、個人的にはそもそものスペック的なものもあるとは思いますが、これまで使っていたGTX1060 6GBの描写よりも綺麗でくっきりとして写るように思います。 これまでと同じ動画を見ているはずなのに、色々と違和感が最初はありました。 【機能性】・【付属ソフト】 機能性に関しては、グラボとしての基本的な機能以外を使用しておらず、付属ソフトに関してもそもそも付属がない(必要なら別途ダウンロード)形なので無評価とします。 自分はMSI Afterburnerをドライバと別に導入しました。 【処理速度】 そこまでヘヴィなゲームもせず、必要であれば画質設定を落とすのを厭わないのもありますが、全く問題ありません。 むしろ、これまで画質設定を下げていたゲームで画質設定を上げられるようになったので、処理速度は確実に上がっているのを感じます。 【静音性】 ファン制御で、むしろ低い温度の段階でそこそこに速い速度で回すように設定したのですが、特別うるさく感じません。 もっとも、そもそもゲームをするにしても動画を見るにしても、ゲーム用のPCを使う状況を考えると音が出ると滅茶苦茶気になるような静かな環境という事はまず無いので、掃除機などのような音を出すでもなければ気にならないというのもありますが。 【総評】 PS5があまりにもPS4としてしか使用しないためにそれを手放した所、思った以上の高値が手に入った事で、PS4 Slimの良品中古の購入と共にBTOで購入してから約5年程使ったGTX1060 6GBの刷新に思い至り、今回購入しました。 元々今使っているPCはCPUがRyzen 5 1600Xな事もあってWin11アップデート非対応なので、あくまでおいおい本格的に買い替えるまでの場繋ぎと考えていた事もあり、とあるお店で約2.7万円でセールで出されていたGTX1660 Superに目星を付けていたのですが、同じお店で約3.4万円で在庫処分としてこちらがあり、更にお店のあるエリアがちょうど良くPayPay等のキャッシュレス決済の10%還元施策を行っていたため、それを考えると実質3.1万円で買える(実質で見なくてもその時点でのカカクコムでのRX6600搭載最安値より+1000円程)のであれば、1660 Superよりも性能が向上出来て(と言っても、GPUに対してCPUが非力なのですが…)悪くはないか、と言う事で購入しました。 ひとまず、GTX1060 6GBのままよりは今後PCゲームをプレイするときに高画質設定でのプレイは勿論、画質設定の妥協でプレイ出来るタイトルも増えるでしょうから、買い替えるまでは頑張ってもらいたい所です。 あと、写真とかで見る限りだとそこまで大きくなさそうに見えていたのですが…実物は思った以上に大きく、ケースの空きスペースに割とギリギリだったので、ちゃんと下調べはしないといけませんね…。 そもそも、GTX1060 6GBはZOTACのシングルファンモデルで、その時点でそれなりにスペース使ってたのに、ツインファンにしたらどうなるか位、普通は思い至るだろって話なんですよね、自分…。

お気に入り登録86Radeon RX 6650 XT MECH 2X 8G OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6650 XT MECH 2X 8G OC [PCIExp 8GB] 400位 4.34
(5件)
0件 2022/5/11  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6650 XT
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:175W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x125x47mm 
【特長】
  • Radeon RX 6650 XTを搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備。ビデオキャプチャ機能「Predator」に対応し、ゲームのプレイ動画などを手軽にキャプチャできる。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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5原神4K60FPSプレイ可能

ドスパラさん実店舗にて39000円ほどで購入。 使用目的は主に原神プレイのためでした。 4Kでのプレイが心配でしたが、ほぼ60FPSでプレイ可能でした。 さすがに品質を最高にするとキツそうですが、調整してやると問題なく4Kでいけます。 ファンの音は比較的静かですが、たまにコイル鳴きの様な音が聞こえる時がありますが気になるほどではありません。 負荷の多い場面になるとファンが全力で割と大きめな音を鳴らしますが、一分ほどで回転数が落ち着き静かになります。 RX570からの乗り換えでしたが、十分に進化を感じられ満足のいく買い物ができました。

5目指せPS5同等以上

【安定性】問題なし 【画質】静画・動画の質が一段上がった 【機能性】AMD FSRがスゲー?の一言 【処理速度】言うことなし 【静音性】静か。ケースファンの方がうるさいw。 【総評】  一向にPS5が手に入らない中で、Steam等のPCゲームが相当充実して来て、 非力なRADEON RX570でプレイしてきたが、流石に厳しく思えてきたところで、 「龍が如く」シリーズの発表がありSteamに対応してきたので、PS5購入に見切りを付けPCのスペックを上げる事を決めました。  持っているモニターが10年以上前のFHDモニターなので、PS5と同等以上と考えた 場合価格と性能でこのボードを購入しました。  今プレイしているゲームが「RED DEAD REDEMPTION2」で、RX 570で20〜30FPSだったのがほぼ60FPSになり、草木の描写がとても細かく色が綺麗になり、水面や革のテカリが激しく逆に調整をして抑えるほどでした。 上記で書きましたがFHD環境下でPS5同等以上の性能を求めるならば、この辺りのグラフィックボードで良いのではないかと思います。 ただ、2022年9月25日現在でドンドン価格が下落しているのでもう少し待ってワンランク上のモノを狙って見ても良いと思います。    

お気に入り登録55RD-RX7600-8G/Blade&Soul NEOコラボ [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
RD-RX7600-8G/Blade&Soul NEOコラボ [PCIExp 8GB] 400位 5.00
(1件)
0件 2025/3/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7600
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):200x111x39mm 
【特長】
  • Radeon RX 7600を搭載したビデオカード。2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載している。
  • 「ブレイドアンドソウル NEO」のキャラクターなどで彩られた専用コラボパッケージ版。対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X8(X16形状)。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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5【10年振りのPC自作で使用】

【10年振りのPC自作で使用】 手持ちのPC(10年前に自作)がWIN11に対応しておらず、10年振りのPC自作です。 予算が限られているため、中程度の性能でこの先5年は使えるPCを。 【CPU】も懐に優しい【AMD RYZEN 5 5600T】です。 【安定性】 AMDソフトで細かい設定が可能です。 が、10年振りのグラボなので浦島太郎状態。 Steamの「SurrounDead」のゲーム中にブラックアウトになる事象が発生。 AMDソフトで試行錯誤をしながら設定をいじって、現在は不具合なくゲームができております。 【画質】  モニターも10年前の普通の液晶モニター。 Displyay Portはなく、HDMI接続です。 【機能性】 AMDソフトで細かい設定が可能です。 【処理速度】 重たいゲームはやっておりません。 現在の私の使用環境では満足しております。 【静音性】  FAN設定で「静音重視」「処理重視」その他細かい設定が可能です。 GPU温度○○℃でFAN回転○○% 【総評】  10年振りのPC自作でしたが、相性問題や「電源入りません!ダメです! ダメです!」にも遭遇せず、無事に完成しました。 今後の耐久性はまだ未知数ですが、現状とても満足しております。

お気に入り登録85SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6650 XT GAMING OC 8GB GDDR6 [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6650 XT GAMING OC 8GB GDDR6 [PCIExp 8GB] 400位 4.59
(9件)
13件 2022/5/13  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6650 XT
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:203W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):260x130x57.57mm 
【特長】
  • Radeon RX 6650 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。安定性にすぐれた高品質設計を採用している。
  • 空気圧とエアフローを向上させた角速度ファンブレードに加え、GPU冷却のために刷新されたウェーブフィンデザインの「Dual-X」クーラーを搭載。
  • 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズが可能。LEDライティング機能の「NITRO Glow」に対応。
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5起動時も静か

初売りで安く買えたのでGTX1660supperから切り替えました。起動時も静かに起動するので満足です。

5安定のSAPPHIRE製

同社のRX590を長年使っていたので今回もSAPPHIRE製を購入。PCケースに入るギリギリのサイズでした。私の使っているケースだと小型な為排熱がうまくいかないのかRX590だとバイオハザードRE4を最低画質まで落としても熱暴走で落ちていましたが(そもそもこの世代は消費電力が高いんですが)、RX6650XT に変えてからは落ちなくなりました。また、RX590で動かしていた頃と同等のスペックで動かしても以前より静かになりました。ただ以前はあったfluid motion機能による動画の60fps化機能はなくなってしまったのでそれは惜しいと思いましたが。

お気に入り登録496Radeon RX 6600 XT Challenger D 8GB OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6600 XT Challenger D 8GB OC [PCIExp 8GB] 400位 4.67
(25件)
90件 2021/8/ 3  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6600 XT
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x132x41mm 
【特長】
  • Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを備えている。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
  • 独自の「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。OCモード、サイレントモードなどのプリセットモードも搭載。
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5非ゲーム用途ならまだまだ現役

【安定性】 Adrenalin Editionの24.7.1というバージョンを未だに使い続けていますがとにかく安定しています ゲーム用途ではほぼ使った事がないのもあってかAdrenalin Editionが原因で落ちたり固まるという事は今のところ無いです 【画質】 以前はフルHDのモニターでGeForce GTX 1050 TIを使っていましたが今はWQHDのモニターでRadeon RX 6600 XTを使用しているので当然と言えば当然ですがフルHDの時とは比べ物にならない位に綺麗に感じます WQHDのモニターに&#12441;変更した事で文字が小さく感じたので設定を変更してソフト毎のフォントサイズの変更やカーソルサイズを変更したところ違和感は無くなりました 【機能性】 今のGeForceドライバの完成度がわからないので比較は出来ませんがAdrenalin Editionに不満はなく使いやすいです 色んな機能が搭載されていますが一度設定してしまうとGPUのファンの回転数位しか見ていません 【処理速度】 今のところゲーム用途で使用していないので不満はなく今でも普段使いには充分な性能だと思います VRAMが8Gは今となっては少ないと感じるのでゲームに手を出した時には物足りなく感じるかもしれません 【静音性】 初期設定ではファンが停止しているので無音ですが夏場などはGPU温度が上がってくると流石に不安になるのでAdrenalin Editionで設定を変更してゼロRPMを有効から無効にしてファンが回るように設定していますが慣れるとファンの音も気になりません ただファンの羽にホコリが溜まると下にある電源の上に落ちてくるのでたまに綿棒でファンの掃除をしています ちなみにファンの回転数は1380RPM前後です 【付属ソフト】 アプリのインストール用DVD等は付属していません AMD Software: Adrenalin EditionはAMDのHPからダウンロードして使います 【総評】 ゲームをしない自分にとっては非常にコスパの良い製品で普通に使う分には不満は感じません

5FHDユーザーの最適解

【安定性】 通常使用しかしていないので、高負荷時に関しては評価できませんが、十分安定して動作していると想います。 【画質】 まあこんなものかと思います。もしかしたら環境によるのかもしれませんが、グラデーションが少し微妙かと思います 【静音性】 セミファンレスタイプを選んで購入しましたが、今までファンの音を聞いた事が在りません。マザーボードのチップセットファンの方が煩い位ですので、静音性はバッチリです。 尚ソフトでファンが動くターゲット温度を設定出来ますので、気になる方はそれを使えばいいでしょう。 【付属ソフト】 ソフトは付属せず公式サイトからダウンロードします 【総評】 ミドルクラスでターゲットは1920×1080のFHD。この解像度で快適に遊ぶ為のカードです。タイトルによってはWQHDや4Kもなんとかいけますが、あくまで1920×1080のFHDを快適に遊べるコストパフォーマンスがよいカードだと思ってください。 この解像度で言えば、弱点はレイトレーシングくらいです。しかしそこを求めているユーザーは1〜2クラス上のチップを選択すると思うので、FHDでの快適さを求めるのならば、最適解と言えるでしょう。

お気に入り登録138Intel Arc B580 Challenger 12GB OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
Intel Arc B580 Challenger 12GB OC [PCIExp 12GB] 400位 3.50
(4件)
43件 2024/12/ 4  PCI Express 4.0 Intel
Arc B580
GDDR6
12GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):249x132x41mm 
【特長】
  • Arc B580グラフィックスを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備し、最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X8(×16形状)。
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4可もなく不可もなく。

2,3年前にPCを自作して以来、Core i5 12400のインテル UHD グラフィックス 730で来ましたが、 レイヴン2とリネージュ2エヴァというゲームがしたくて4060より少し上らしいこのグラボを購入してみました。 【安定性】 特に不安定になることはないです。 以前は二画面にして片方を動画、もう片方をネットサーフィンをしてると固まることがありましたが今ではまったくなくなりました。 【画質】 普通。 【機能性】 普通。 【処理速度】 最高設定でもサクサク動きますが、何十人もプレイヤーが集まると厳しい。 【静音性】 静穏。 【付属ソフト】 なし。 【総評】 特に問題なく動いています。ReBARも有効になってました。インテルのドライバーの更新も スムーズでした。 ただ一点だけ問題がありました。私の知識が不足していただけかもしれませんが 今まで使用していたRealtek Audio(元からあったもの)が消えてましたw 新しく同じものをインストールしてもデバイスに出てこなくて困りましたが、それならUSB接続のオーディオを買えば良いのではという結論になりJBLのカタツムリみたいなやつを買って問題解決しました。 楽天ポイント使って安く買えた(19000円)ので満足はしてますが、5万も6万も出して買うのなら 有名なメーカーの方が良いかもしれませんね ※追記 ドライバーのアップデートをする時に必要なIntel driver&support assistant というアプリがあるのですがこいつがちょっとポンコツらしくインストールしているにも関わらず「グラフィックスドライバーを更新出来ません、アプリを入れて下さい」と通知が来ます。 アプリをダウンロードして「修復」するとドライバーの更新が出来るようになります。 その際に、なぜかオーディオドライバーをアンインストールしてます的な文言がチラッと見えたので、やはりこいつのせいで元々あったオーディオドライバーが消えてオーディオが使えなくなったと確信しました。 なので、まだ未成熟な部分がちょいちょいあるので気を付けてください。

4軽量級のゲームをWQHDや4Kでやる人向き。

Dead by Daylightしかプレイしません。4060との比較ではB580のほうが上でした。 4060ではfulHDではultra,120fps出ますが、4Kでは低設定でもラグって満足にプレイできません。 B580なら4KでもXeSS,high,120fps出ますしプレイも普通にできます。 >時々画面が一瞬真っ黒になり安定性が悪いので、安定性を考えるとFSR、highのほうがいいです。 訂正します。HDMIケーブルの問題でした。 モンハンベンチはfullHD高設定くらいでは4060のほうが上でしたがultraなど設定を上げていくと同等になります。12GBの広帯域(4060より)メモリが効いてくるようです。 fullHD限定なら4060それ以上の解像度ならB580がいいです。4Kでも実用になります。

お気に入り登録41Radeon RX 6750 XT MECH 2X 12G OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6750 XT MECH 2X 12G OC [PCIExp 12GB] 400位 4.00
(1件)
1件 2022/5/11  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6750 XT
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:2560 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):249x132x52mm 
【特長】
  • Radeon RX 6750 XTを搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。ビデオキャプチャ機能「Predator」に対応し、ゲームのプレイ動画などを手軽にキャプチャできる。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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42連ファンの冷却性能

ゲームをしたくなったので買いました。 ケースの都合で3連ファンのグラボは入らないため、こちらを購入。 【安定性】 何も問題有りません。 【画質】 よく言われますがGeForceよりも発色がきれいです。 ゲームの暗い場面などで見やすくなりました。 【機能性】 OCモードとサイレントモードの切り替えのようなものが欲しかったですが、 Afterburnerで設定を切り替えれば十分かもしれません。 【処理速度】 デフォルトでOCモードしかないので、Afterburnerなどで制御しないと コアクロックが2700MHzに達します。ファンも2000回転で爆音です。 Afterburnerで自分好みのリミットを決めて運用するグラボのようです。 【静音性】 上記の通り、デフォルトで重いゲームや高FPSで遊ぶとファンが爆音です。 自分の場合はAfterburnerで2630MHzを上限に設定していますが、 重いゲームでも1800回転までで殆どの場合は1500回転以下なので、ファンの音は気になりません。 ケースの排熱がしっかりしている限りは重いゲームでも温度は60〜70℃です。 試しにケースの排気ファンを一つ止めたところ、78℃に達しました。 ユーザーの運用次第で評価が分かれるグラボだと思います。 【総評】 RX6750XTでは少数派の2連ファン。 冷却性能は十分なのか不安でしたが、全く問題有りませんでした。

お気に入り登録581GeForce RTX 3060 Ti VENTUS 2X 8G OCV1 LHR [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3060 Ti VENTUS 2X 8G OCV1 LHR [PCIExp 8GB] 400位 4.60
(13件)
53件 2021/7/28  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060 Ti
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:4864 メモリクロック:14Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:200W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x124x42mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3060 Tiを搭載したLHRモデルのビデオカード。2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用したオーバークロック仕様。
  • 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせて配置することで冷却効率を向上させた「トルクスファン 3.0」を2基搭載。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1×1。最大同時出力画面数は4。
この製品をおすすめするレビュー
54万円くらいならよかったのに

フルHDでゲームする分には十分な性能だが以前の感覚だと 4万円くらいで買えてたクラスと思う。今だと5万円くらい なら満足できるのでは。 4000シリーズが微妙な感じなのでこのカードに限らず3060Ti でつなぐのは悪くないと思います。 8Gのメモリがネックになる用途の場合は3060の12Gの方が 良い場合もありそうですが私なら素の処理能力が高い3060Ti を選びます。

5中間管理職的で無難なグラフィックカード

【安定性】4Kモニターで安定、ゲームは1440P・DLSSフルスクリーンで60fps以上で安定しています 【画質】Game Readyではなくstudioドライバーに変えたら綺麗な感じがする 【機能性】アフターバーナーもあり十分 【処理速度】OC版なので良い感じ 【静音性】高負荷が掛かっていてもPCケースに入れていれば気にならないレベル 【総評】GeForce GTX 1660 SUPER VENTUS XSからの乗り換えですが、4Kモニターでの動画表示がより安定しゲームで1080pから4kでも60fps以上が出て満足しています。4kゲームでより安定を目指したいなら3070以上が必要ですが1440pまでなら3060又は3060Tiで十分かと思います。

お気に入り登録162GeForce RTX 3070 VENTUS 2X 8G OC LHR [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3070 VENTUS 2X 8G OC LHR [PCIExp 8GB] 400位 4.00
(1件)
0件 2021/6/23  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:220W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):232x124x52mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3070を搭載したビデオカード。コストパフォーマンスにすぐれた「VENTUS」シリーズのLHRモデル。
  • 専用特許を有する「トルクスファン3.0」を採用。従来型のファンブレードと分散型のファンブレードの2種類を交互に使用し、効率的な冷却ができる。
  • 銅製のヒートパイプを採用し、前世代より質の高い冷却性能を実現。独自の「MSI Center」でリアルタイムにモニタリングやチューニング、最適化が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4コスパは最高だと思います。

LHR版ですが、価格的にも当初のMSRP価格に戻ってきました。 本機はツインファン仕様で全長も232mmと、サイズもコンパクトに作られています。 FANブレードも14枚もあり、更に直進性や風量の改善されたものになっています。 それでもトリプルFAN仕様に比べたら、多少五月蠅さは否めません。 ZERO Frozr機能で、60℃に達するまではFANは回らせずノイズ皆無になります。 光物機能もなく、本来の基本性能はしかりしたグラボです。 小型PCケースなら、こちらを選ぶ選択肢は大いにありだと思いますね。

お気に入り登録26PowerColor Red Dragon AMD Radeon RX 6800 AXRX 6800 16GBD6-3DHR/OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Red Dragon AMD Radeon RX 6800 AXRX 6800 16GBD6-3DHR/OC [PCIExp 16GB] 400位 4.68
(3件)
0件 2021/2/ 8  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:3840 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:Two 8-pin セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):310x135x54mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800を搭載したビデオカード。ファンの寿命を約4倍にするダブルボールベアリング技術を採用した冷却ファンを搭載。
  • 60度以下でファンをオフにし、消費電力を抑えながら中低負荷時の静音ゲーミングを実現する「Mute Fan Technology」を採用。
  • 「Dual BIOS」により、パワーと性能を優先する「OCモード」、静音性にすぐれた「サイレントモード」を選択することができる。
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5高性能でシンプル

高性能なのにシンプルなデザイン。 赤いLEDは地味もケースファンなどの他のLEDがあれば十分?。 バックパネルなど全体的にシンプルで質感も良い。 ファンの大きさ冷却性能も十分。 AMDのソフトウェアは機能や操作がわかりやすいので ゲームによっては性能を6600相当にして省電力設定でも使える。More Power Tool。その際は温度が上がらなければファンも回らない。 グラボの支えは必須アイテムだと思います。

5バランスの取れたいいグラフィックボード

グラボの値段も大分安くなってきており セールしてたのでRX6700XTから乗り換える形で購入 Radeonとしてはハイ〜ミドルに位置するRX6800だが メモリ自体は16GBと最上位の6900XTと遜色ない点は大きなメリット RTX3080とはライバル関係でありメモリ速度や レイトレについてはRTX3080に分があるが メモリ容量やTDP250W&GDDR6の為熱がこもりにくい点はRX6800に分がある。 さてRadeonの素晴らしい所はRadeonSoftwareにあると思ってる RadeonSoftwareはそれ一つでグラフィックボードをOC出来るソフトであり 簡単にOC出来るのはRadeonの大きな特徴、モニタリングすることも出来るため OCした設定がどんな感じで動いているかとかもわかるのは面白い。 少し電圧を下げてコアも下げれば省エネ化したり熱も発生しにくくなるため夏対策にもなる。 また最近話題のRSR(アップスケール)も追加されており前よりも 重いゲームを快適に動かせるようになったのも魅力の一つ なお光り方はワンポイントで光る感じであり、割と落ち着いたグラボであり ピカピカ光るよりもシックな感じの方が好きな人におすすめ。 総じてTDPも低めでありながら性能もいいという出来たグラボである。

お気に入り登録28GeForce RTX 3070 Phantom+ NE63070019P2-1040M [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3070 Phantom+ NE63070019P2-1040M [PCIExp 8GB] 400位 4.00
(2件)
0件 2022/1/17  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070
GDDR6
8GB
HDMI x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリクロック:14Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 
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4格好良いグラフィックボード

非常にカッコ良い見た目ですが、RTX 3070を買うんだったら3万円台前半を狙った方が良いと思います。

4悪くはないです。

RTX2070 SUPERからRTX3070Tiなので, まぁ正直、綺麗になったなぁと感じるくらいです。劇的、とは言えないかな。 ベンチマークを回しても高くはなったものの、性能から比較して数倍とは言えません。 結局他パーツも一緒に変えないとどこかがボトルネックになるという典型ではないかと。 この金額でこの程度か感がありました。 でも性能アップより今回はディスプレイクァッド化がメインでしたので、結果オーライです。 私のPCケースはハイタワーで内部にかなりの余裕があります。 写真の通り前面部にHDD設置スペースがありますが、GTX1080の時は余裕で隙間がありました。 当たり前ですが慎重に丁寧に作業しましょう。 ほんの少し角度を変えるだけでスッと容れることが出来ます。 私のケースはそんなデカいグラボを入れるために縦設置です。 グラボ、重いです。マザボに負荷をかけるくらいなら縦設置にした方がいいです。

お気に入り登録97Radeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OC [PCIExp 8GB] 400位 4.80
(5件)
39件 2021/11/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6600 XT
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x125x46mm 
【特長】
  • Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。「TORX FAN3.0」を2基搭載したデュアルファン仕様の大型クーラーで、強力に冷却。
  • 「ZERO Frozr」により、温度が一定以下の状態になるとファンが自動的に停止して騒音を低下。ゲームプレイなどで発熱すると自動的にファンが回転する。
  • 独自の「Dragon Center」ソフトウェアに対応し、リアルタイムでの監視、調整が可能。
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5経済的でお得です。

34インチ ウルトラワイド モニター UWQHD 3440x1440p 165Hz 1msで使用してみての感想です。 解像度が上がれば上がるほど負担がかかりFPSの出力は下がっていくわけですが、RX6600XTではまだ快適に遊べています。 PvEアクションゲームではサイドが広いのはとても観やすく情報が快適に捉えられます。 まったりしたゲームをプレイ時にはゲームもしながら動画配信もサイドに配置して一緒に視聴しています。 消費電力も100w行かないので経済的だと思います。 とくに何も不自由は感じませんので、まだまだ使用していく予定です。

5安いグラボ

Radeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OCなのですが 僕は価格が下る前6.6万円で購入しています なんか今は6万切ってますよね それはともかくとしてレビュー書いていきますね スペックとしてはおおよそRTX3060TiやRTX2070~2080程度かなと思います TDPは160Wなので公称値はRTX3060よりもいいんですよね ゲームとかで測定しても100W超えないのでRX480使ってた身からするとまあまあ電源効率良くなったんだなあって思います ポート端子も今の流行りに乗っかったDP3本にHDMI1本という一般的な構成です サイズも通常のグラボ程度なので安定して使えるものだと思います あとそうですね比較的分解が簡易なので僕はタミヤスプレーで白に塗装しました 結論 AMDがCPUもGPUも追いかけてきた感じがようやくするぐらぼでした

お気に入り登録47TUF-RTX3070TI-8G-GAMING [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
TUF-RTX3070TI-8G-GAMING [PCIExp 8GB] 400位 4.00
(1件)
11件 2021/9/24  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070 Ti
GDDR6X
8GB
HDMIx2
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:2 x 8-pin セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):299.9x126.9x51.7mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用している。
  • 「Axial-Tech Fan」はデュアルボールファンベアリングを採用し、スリーブベアリングやほかのベアリングタイプと比較して安定した性能と長寿命を実現。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×2、最大同時出力画面数は4、対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X16。
この製品をおすすめするレビュー
4DX9対応ゲームは性能発揮出来ない・スリープ復帰で画面固まる

【安定性】 長期間のスリープから復帰するとロック画面でほぼ固まる また長時間使わないまま放置すると画面が固まる 他のPCから共有ファイルにはアクセスできる 【画質】 きれいです 【機能性】 HDMIが2つ有るのはいい 【処理速度】 エンコードはしないのでそこは未評価 最近のゲームは満足できるレベル しかしDX9c用に作られたゲームのfpsが延びないのが残念(T_T) A列車で行こう9の為に買ったのに・・・ 【静音性】 FFXVベンチをやっても全くうるさいとは感じない 【付属ソフト】 付属ソフトないから未評価 【総評】 グラボ事態は大変いいのだけれど 『スリープや長時間使わないまま放置すると画面が固まるのだけは何とかしたい』 『また動画を全画面にするとたまに上と左に余白が発生 再度全画面にすると直る』 これは最近感じたのでドライバのバグかも? ↑この2つの事象はいつのころから自然と発生しなくなりました

お気に入り登録263GeForce RTX 3070 VENTUS 2X OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3070 VENTUS 2X OC [PCIExp 8GB] 400位 4.64
(16件)
89件 2020/10/27  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:220W 補助電源:8-pin x2 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):232x124x52mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3070を搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
  • 出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力が可能。
  • AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。独自のユーティリティー「アフターバーナー」に対応している。
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5メルカリで5万円で入手

元々は3060を入手予定だったのですが、安かったので購入しました。 ◆GeForce1070と比較して全長は短く、厚さは厚く。 画像を見るとわかるのですが、置き換え前のGeForce 1070 GTXと比べるとやや全長が短くなっています。これをコンパクトと取るか、冷却性能に不安を感じるかは人それぞれでしょう。個人的には後者です。 なお、厚みに関しては1070が2スロットだったのが2.7スロットと厚みが増しています。ここは安心ですね。グラボ以外特に差すものは無いので厚みが増す分にはなんら困る事はありません。 ◆ファン停止無効化が精神衛生上嬉しい。 個人的に重要なポイントなのですがファン停止を無効化できるのも良いです。結局このあたりってファンが止まってる動いてるは重要じゃなくて音が五月蠅いかどうかが重要なので。 その点で言えばアイドル時は全然耳に届くほどの騒音は無く、むしろ耳を近づけても環境音にかき消されるほど。 そうであれば、長く使えるようにファンは動いてくれていた方が助かります。他社のファン停止機能付きグラボにこういう機能があるか知りませんが、MSIは前々からこの機能がある事を把握しているので、MSIを好んで利用しています。 ちなみにロード時の音量ですが、やや五月蠅いかなと思います。でもベンチを回した時だけで私のプレイする原神では特に問題ありませんでした。 ◆原神程度のゲームでは体感できる差は得られず。 原神プレイの比較です(小さいですが左上に温度、GPU使用率、フレームレートが書いてあります。) 1070の時には、最高設定ですと何もしてなくても48fps付近である事が多かったです。とはいえ、戦闘中でもカクつきを体感するレベルではありませんでした。 3070の時ですが、GPU使用率が65%と大幅にGPU使用率が下がってはいますが、やはり全長の短さとそもそも電力消費量が多い(1070は150Wで3070は220W)ということもあってか、GPU使用率が低いにも関わらず、その時点で既に温度は1070に負けてる格好となっています。性能的に余裕があるので、結果的に低発熱…なんて都合よくはいかなかったですね。ロード時のスピードも特段体感できる変化はありませんでした。 また、完全に60fps張り付きというわけではなく、稀に45fpsとかになってしまうこともあります(本当にたまになのでGPUの性能自体の問題ではなくPC全体として裏で何か動作したとかかもしれません。) ◆総評 GeForce4000シリーズで特にすごい新機能の追加とかも無かったので、5万円を切る価格であれば多少過剰スペックだったとしても買って良かったのかなと思います。 中古で探すと3060Tiも3060も4万円超と似たり寄ったりの価格だったので、中古にそもそも抵抗があるとか、マイニング使用歴が気になるとか、あんまりそういうのを気にしない人であればお勧めかなと思います。

5コンパクトで超安定

購入後、半年使用していますがとにかく安定している。 また、自分の使用環境下ではとても静かで良いグラボです。 このグラボが、単体としては初めての購入になりますが、 他の製品に比べてとにかくコンパクトなのが良いですね。 性能については、自分にとっては申し分ないです。

お気に入り登録103SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6700 XT 12G GDDR6 [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6700 XT 12G GDDR6 [PCIExp 12GB] 400位 4.27
(8件)
271件 2021/3/19  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6700 XT
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:2560 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:230W 補助電源:6ピン×1、8ピン×1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):260x119.85x49mm 
【特長】
  • Radeon RX 6700 XTを搭載したビデオカード。長寿命で静音性にすぐれたハイブリッドファンブレードを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
  • ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファン停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応している。
  • 独自ユーティリティーツール「TriXX」で、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズが可能。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
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5レイトレにこだわらなければかなりよい(FPS向きかな)

57000円台で購入しました。かなりいいです。 【安定性】問題ないと思いますが、経験的にRADEONの方がエラーなどが多いと聞くので、★4つにしておきます。 【画質】問題ないと思います。十分綺麗です。 【機能性】DLSSに相当する機能がないので★4つにしておきます。 【処理速度】十分だと思います。 【静音性】かなり静かですね。机の下においたDEFINE R6からかすかに音が聞こえるかどうか?です。modernwarfare2をしていると、エアコンのほうがうるさいくらいです。以前持っていた僕のASUSのRTX2060(TUFシリーズ)とはえらい違いです。よいですね。 【付属ソフト】何も付属していないと思うんですが。ドライバ等をダウンロードして使用しています。 【総評】RTX2060からの乗り換えです。3年弱RTX2060を使ってきましたが、レイトレの出番はほとんどなく、かつDLSSも画面の精細度が下がる感じがして使いませんでした。  FPSでオンライン対戦となると、レイトレの設定項目がある場合であっても、そもそもレイトレでフレームレートを落とすこと自体が意味不明で(144Hzを超えるような高リフレッシュレートを確保できるなら別ですが)、レイトレは一応あればよい、基本能力が高ければそれでよいと思い、本製品を購入しました。  初サファイアですが、見た目もよいし(ケースのなかに入れれば見えませんが)、ファンもかなり静か。またMW2でベーシックでも120−122FPSしか出なかったのに、本製品に変えてからベーシックで平均147FPSが出るようになったので、十分満足しています。バランスで平均145。ウルトラで平均138。設定=最低だと平均157FPS。FPSやるからには、平均144FPSは確保したいものです。  当方のPC環境からみて、おそらくCPUを5000シリーズ以上にし、マザーも500番台にすれば、フレームレートをほんの少し上げることも可能かなと思います。  持ってていいなと思えるRADEONが、ようやく来たなあ、という感じです。しばらくこれでいきます。7000番台が楽しみです。マイニングに翻弄されたり、能力がしょぼかったり、RADEONは冬の時代が長すぎるw がんばってほしい。本当は当方、RADEON派なので。 CPU ryzen5 3600X製 マザー B450M pro4 メモリ DDR4 2666 8GB×2 グラボはこれ システムドライブはSSD 電源は650W ゴールド認証のシーソニック製

5FSRは伊達じゃない

ゲーミング用途7割、グラフィックアプリケーション用途3割のPCで、CPUを5900Xに交換、マザーボードもX570Sに交換。そのタイミングで本製品が8万円を切ったので購入しました。PCIe 4.0とAMDのFidelity Super ResolutionとSmart Access Memory対応に期待して。 【安定性】 直前まで使用していたVEGA 64ではAMDのアプリケーションであるAdrenalin Editionでドライバが正しくインストールされないなどありましたが、最初から問題無く使えてます。 【画質】 まだキャリブレーションしておりませんので星ひとつ下げております。 AMD特有の発色の良さに期待。 【機能性】 AMDが用意するアプリケーションにて過不足無く使えてます。 【処理速度】 FSRの使用を念頭に購入したのですが、期待以上です。FSRオフであっても今までより快適です。 【静音性】 仕事用で他にも多数の外付けドライブが置かれている環境なので、グラフィックカードのファンの音は正直意識したことがありません。一般的な評価とは分かれると思いますが、十分機能を果たしたうえで静粛だと思います。 【付属ソフト】 Radeonはアプリケーションのバージョンアップにより育つと言っても過言では無いくらいに優秀です。様々な補完技術を駆使してユーザーが意識せずとも機能レベルを上げてくれると思います。 【総評】 瞬間的に8万を切ったとは言え、正直なところまだまだ高いとは思います。それでも買えたのはラッキー。ちなみに直前まで使っていたVEGA 64も瞬間的に4万を切ったタイミングで購入しました。 一番楽しみだったRay Tracingに関しては、所有ゲームの中で対応してるものが少ないので何とも言えません。 それでも半信半疑だったFSRの恩恵は非常に大きく、満足度にも影響しました。(おそらくAMD独自のSAMの影響もあるとは思います。) 今後Adrenalin Editionのバージョンアップで更に育っていってくれると期待してます。

お気に入り登録43TUF-RX6800-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
TUF-RX6800-O16G-GAMING [PCIExp 16GB] 400位 4.67
(4件)
0件 2021/1/21  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800
GDDR6
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
SP数:3840 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.9スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x140.2x57.8mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
  • ミリタリーグレードのチョークコイルとMOSFET、長寿命を実現したコンデンサーを搭載し、高負荷状態で連続稼働させたいゲーミングPCに適している。
  • 前世代と比べヒートシンクのサイズを大きくした「2.9-スロットデザイン」を採用。
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5値段相応

GTX1660SUPERで25FPSだったときと同じ状況にしたら47FPSでした。 ゲームでMOD入れる予定なら、もっと高性能のものを選んだ方がいいです。

5大満足です

【安定性】安定しています 【画質】すばらしいです 【機能性】 【処理速度】早いです 【静音性】4k等の重いゲームをやらなければ、ファンは回らず静かです 【付属ソフト】 【総評】最近、グラボの値段が安くなってきたので、RX580から買い換えました。 大満足です。

お気に入り登録40ZOTAC GAMING GeForce RTX 4060 Ti 8GB Twin Edge ZT-D40610E-10M [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 4060 Ti 8GB Twin Edge ZT-D40610E-10M [PCIExp 8GB] 400位 5.00
(1件)
4件 2023/5/25  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4060 Ti
GDDR6
8GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):225.5x123.2x40.1mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4060 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 2.2スロット厚で、ボード全長が約225.5mmとコンパクトなサイズを実現。柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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5省電力で性能十分

【安定性】 GEFORCE系はあいかわらず安定性がいいです。異常終了になりません 【画質】 特になし。いいです。 【機能性】 NVIDIAコントロールパネルでドライバーインストールも簡単です。 【処理速度】 RTX3070ぐらいの性能を省電力で使用できます。 【静音性】 RTX4060ti自体省電力で発熱もあまりないため2連ファンで消音です。 【付属ソフト】 なし 【総評】 RTX3070ぐらいの性能を省電力で8ピンx1で使用できます。電源も550Wぐらいあれば十分に使用できると思います。サイズも小さいのでケースサイズを考えなくても大丈夫です

お気に入り登録148GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR [PCIExp 12GB] 400位 -
(0件)
16件 2022/1/14  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080
GDDR6X
12GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:390W 補助電源:8-pin x 3 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3080を搭載した「GAMING」シリーズのビデオカード(LHRモデル)。効率性を重視して設計された冷却システム「TRI FROZR 2」を装備。
  • 専用特許を有する「TORXFAN 4.0」は、一対のファンブレードを外輪部分で結合させることで冷却システムにエアフローを集中させ、効率的な冷却を実現。
  • 「Zero Frozr」を採用し、温度が比較的低い状態になるとファンが自動的に停止し、ゲーム中に熱が発生すると再び自動的に回転し始める。
お気に入り登録84ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo ZT-A30810F-10P [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo ZT-A30810F-10P [PCIExp 12GB] 400位 5.00
(4件)
0件 2021/6/ 3  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080 Ti
GDDR6X
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:350W 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:3スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):317.8x131.8x64.6mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3080 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
  • 柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応。ファンの回転数を個別に調整できエアフローの細かなコントロールが行える。
  • アイドル時にファン回転を停止させることができる「FREEZE Fan Stop」に対応する。ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備。
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5小さなケースでも運用可能

【構成】 CPU:Intel Core i7-13700T CPU Cooler:MasterLiquid ML240 Illusion White Edition M/B:ROG STRIX Z790-I GAMING WIFI MEM:Crucial DDR5-5600 PRO CP2K48G56C46U5 (DDR5-5600(PC5-48000) 48GB×2=96GB GPU:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo PSU:Corsair SF750 Platinum CASE:MasterBox NR200P 【安定性】 落ちることもなく安定して動作している。 【機能性・処理速度】 ゲーム用としてもAI用としても問題なく使用できる。 【静音性】 重たい処理がなければ、ファンが止まっているため静音性は高い。 【付属ソフト】 あまり使用はしないが、インストールはしている。 【総評】 AI用途で使用するなら、もう少しメモリがあればと思います。

5定格350Wならこれでいいかな

【安定性】 ImageScalingがなにかおかしいのか、暗転が頻発します。 ただこれはGeforceExperience側のバグか モニターが悪いのか判別できないので無評価 【画質】 3080Tiなりの画質。 【機能性】 グラボの機能性ってなんだろう。トラックボールとかなら分かるけど。 【処理速度】 CPU:Ryzen 3900X RAM:G.Skill SniperX 16Gx4 CL19 3600MHz MB:MSI MEG X570 ACE FF14 Endwalker SCORE: 14946 とても快適 3840x2160 最高品質 DirectX11 フルスクリーンモード AMD Ryzen 9 3900X 12-Core Processor NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti(VRAM 12108 MB) GeforceExperienceの自動OCで+53MHz RamDiskにコピーしてベンチ実行 CPUがボトルネック臭い。350W以下で動くなら妥当では。 最高72℃ Core 1660〜1980MHz Mem 9500MHzで動作 Core平均1830というところ。 3DMark https://www.3dmark.com/3dm/76355496? カタログスペック通り。やっぱりCPUか。 【静音性】 普通の3連ファンの騒音かと。 【付属ソフト】 使ってません。 GeforceExperienceだけ。 Auto TuningはGPUを使うアプリケーション(Discord,Steam,Epicなど) が動いていると失敗するってRedditに書いてました。切りましょう。 【総評】 妥当。予想通りで満足。 【ついき。】 今日、画面出力しなくなり、壊れたようです。 1年までちょうど残り1ヶ月というタイミング。 あまりというか、生きてて保証の世話になるのこれで別会社と合わせて2回目ですが どういう対応か期待します。

お気に入り登録25GeForce RTX 4060 GAMING X 8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4060 GAMING X 8G [PCIExp 8GB] 400位 -
(0件)
1件 2023/6/29  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4060
GDDR6
8GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:115W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x130x41mm 
お気に入り登録18GeForce RTX 4060 Ti 8G VENTUS 2X BLACK E1 OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4060 Ti 8G VENTUS 2X BLACK E1 OC [PCIExp 8GB] 400位 -
(0件)
0件 2024/6/ 6  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4060 Ti
GDDR6
8GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:165W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x120x42mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 高い冷却性能で実績のある「TORX FAN4.0」を2基搭載したデュアルファン仕様の冷却クーラーを採用している。
  • オーバークロックソフトウェア「Afterburner」により、主要なシステム数値をリアルタイムで監視しながら、ビデオカードを完全に制御できる。
お気に入り登録383ZOTAC GAMING GeForce RTX 4070 Twin Edge OC ZT-D40700H-10M [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 4070 Twin Edge OC ZT-D40700H-10M [PCIExp 12GB] 400位 4.56
(12件)
73件 2023/4/14  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070
GDDR6X
12GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:200W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):225.5x123.2x40.1mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 2.2スロット厚で、ボード全長が約225.5mmとコンパクトなサイズを実現。補助電源はPCIe 8ピン×1を採用。
  • 柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応し、アイドル時にファン回転を停止できる「FREEZE Fan Stop」にも対応する。
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5最初からコレにしておけば良かった

【安定性】 特に問題なく安定して動作しています。 Radeonと比べてこの辺りはさすがだなと思いました。 【画質】 特段悪くは無いと思います。 【機能性】 NVIDIAアプリでいろいろと設定できて便利です。 本体もコンパクトで設置しやすくて良いですね。 【処理速度】 4Kテレビに接続してゲームをしていますが、重めのゲーム(エルデンリング等)でもほぼ4K60FPSでプレイできています。快適です。 【静音性】 コンパクトでファン2つだけなのでちょっと不安でしたが、負荷がかかっても案外静かで許容範囲な感じでした。 【付属ソフト】 ZOTACのサイトからダウンロードしたソフトで各種設定などができます。 本体ZOTACロゴの光り方も設定できます。 【総評】 安かったRadeon RX7800XTを買ったのですが初期不良や不安定なドライバによるクラッシュに悩まされ、こちらに買い換えました。 比較すると価格はこちらの方がやや高かったですが、安定して動作してストレスから解放されました。

5小さくて高性能、多機能なグラボ。

1660Superからの買い替え。 WQHDのゲーミングモニタで使用。その視点で評価します。 【安定性】 差し替えて補助電源コネクタ挿して電源入れるだけで起動、 1か月くらい安定してます。 【画質】 大体のゲームでWQHDの最高画質設定をしても安定して動いてます。 また、RTX30/40に搭載されている VSR機能を使えるようになったので ブラウザや一部の動画プレイヤーでの再生が綺麗に見えるようになりました。  【機能性】 DLSS3とAV1エンコードができるのがRTX30シリーズとの大きな違い。 DLSS3 をonにすると対応ゲームではfpsが大きく上がる。 これから出てくる重いゲームは殆どがDLSS3対応だと思っておりRTX40シリーズの方が安心。 AV1エンコードは、CPUでエンコードすると何時間もかかるAV1規格のファイルが、グラボを使って10分前後とかでエンコード出来る機能。 従来のH264とAV1だと同じ容量の動画で明らかに後者の画質が綺麗です。 【静音性】 前のシングルファンに比べてかなり静かになりました。バックプレートは金属のようです。 【サイズ感】 サイズはとにかく小さい。現在発売されているRTX4070の中では一番小さいはず。 長さ225.5mmなのでMicro ATX以上のマザーボードだと基板からはみ出さない。 このサイズ感が気に入ってこの機種を選びました。 【総評】 ケースの制約が無く大きくてもいいなら3連ファンタイプやRTX4070Ti以上でもいいと思います。 ZOTACのこれはサイズが小さくて高性能のものを好む人用。そういう人なら刺さる商品だと思う。

お気に入り登録17PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 7900 XT 20GB GDDR6 RX7900XT 20G-E/OC [PCIExp 20GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 7900 XT 20GB GDDR6 RX7900XT 20G-E/OC [PCIExp 20GB] 400位 5.00
(1件)
0件 2022/12/14  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7900 XT
GDDR6
20GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
SP数:5376 メモリクロック:20Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Two 8-pin セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):348x147x73mm 
【特長】
  • Radeon RX 7900 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファン(100mm×3)を採用。
  • 9枚のファンブレードを採用したファン設計により、冷却性能が向上。旧世代ファンに比べて、GPUの温度を3度以上低下させることができる。
  • エネルギー変換効率を高め、発熱量を低減する「Dr.Mos」チップを採用。BIOSスイッチを切り替えることで「サイレントモード」と「OCモード」を選択できる。
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5デカイ重い

Red Devil 6800XTからの買換えです。 以前のものも大きいなと感じていましたが、また1段とでかいです。素敵です。 重量もかなりあるので、つっかえ棒などの垂れ下がり対策は必須かと思います。 こちらのモデルは電源850w以上推奨となっていますが、電源750w、Ryzen 5900X、GPUはOCモードでの使用でベンチマーク、実ゲーム共にトラブルなく使えています。 ファンが40%程度で回っていてもケースからファンの音が聞こえないので、低温時もファンを回すようにしています。 高負荷時はさすがにそれなりの音がしますが、耳障りな音ではないのでゲーム中などであればさほど気になりません。 デュアルモニタで使用するとアイドル時もVRAMクロックが下がらないようです。 大きな問題だとは感じませんが、なんだか気持ちが悪いので、ドライバの成熟で改善することを祈っています。

お気に入り登録26Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB] 400位 5.00
(5件)
26件 2022/5/11  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6950 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:18Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:340W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325x140x55mm 
【特長】
  • Radeon RX 6950 XTを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載している。
  • オリジナルトリプルファンクーラー「TRI FROZR2」は冷却効率を追求して設計。「トルクスファン4.0」を搭載し高い冷却性能と静音性のバランスを保つ。
  • 独自のオーバークロックユーティリティー「Afterburner」を利用することで、システムに応じてより高クロックかつ安定したオーバークロック動作を試せる。
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5RTX3080[10GB]より買い替え

最新のゲームではVRAM使用量が10GBを超えるものも出てきているのでこちらに買い替えました 実際ゲーム中での使用感としてはファンも静かでよく冷える印象です。 買い替え前は発熱がすごくファンの回転音もうるさかったのですが 今はスピーカーでゲームをしても快適です^^ バイオハザードRE4を最高設定でプレイする際もVRAM16GBあるので余裕をもって遊べ、 ApexではFHD300FPSで遊ぶことができる性能で大変満足しています!

5RX 6950XTが10万円を切りました!

Radeon RX 7900シリーズの発売に伴いRadeon RX 6900番台の価格が大きく下げています。性能は非常に高いのに10万円を切る価格で出ており、まさに今が買い時かもしれません。 そんな中、Radeon RX 6950XTが9万円台(もちろん新品です)になっていましたので、サブ機にはもったいないくらいの製品ですが、購入してみました。 今回は、MSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16Gで、以前AsRock Radeon RX 6950 XT OC Formula 16GBを使用していましたので、それと比較しつつ使用感を記します。 【構成】 CPU:AMD Ryzen 9 7950X M/B:ASRock X670E Steel Legend CPU Cooler:DEEPCOOL LS720 R-LS720-BKAMNT-G-1 MEM:G.Skill F5-6000J3238G32GX2-TZ5NR (DDR5-6000) 32GB×2 GPU:MSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G PSU:Corsair RM1200x SHIFT CP-9020254-JP 【安定性】 ASRock Radeon RX 6950 XT OC Formulaもそうでしたが、このMSIのGAMING X TRIOも同様にの安定性は抜群です。負荷をかけてもコイル鳴きといった事象は全く見られず、使用していて不安に感じることはなく、非常に素晴らしい出来となっています。 【画質】 デジタル最大分解能7680 x 4320となっており、正直ここまで使用することもなく、4Kモニタで使用していますが、十分綺麗でかつRadeonらしい綺麗な発色だと感じています。 【処理速度】 搭載メモリ16GB、GPU クロック P BIOSで、Boost2454MHzとなっており、処理能力としては十分と感じます。Boostクロックとしては、RX7900XTXよりは低いですが、使用において性能差を感じる場面は少ないと思います。 【静音性】 ASRock RX 6950 XT OC Formulaも静かでしたが、このMSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIOも全く劣ることなく高負荷時においても動作音は非常に静かです。(但し長い時間の高負荷だとFAN音を感じますが、正直うるさいといった感じではありません) 【総評】 Radeonの上位機種がRX6900番台からRX 7900番台に変わったとは言え、このRX 6960XTはまだまだ十分なパフォーマンスを持っており、現役バリバリで活躍できます。 またこの製品の動作時のLEDライティングはザ・ゲーミンググラボといった感じで非常に綺麗です。 価格においては、この性能で10万円を切る価格はとにかくお得だと思うので、見つけたら購入することをお勧めします。

お気に入り登録108Radeon RX 5700 XT EVOKE OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 5700 XT EVOKE OC [PCIExp 8GB] 400位 4.38
(21件)
239件 2019/8/20  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 5700 XT
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:225W 補助電源:8-pin x1、6-pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):254x129x51mm 
【特長】
  • Radeon RX 5700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。
  • 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせて配置することにより、冷却効率の向上を実現した「トルクスファン 3.0」を採用している。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1を装備。独自のユーティリティー「アフターバーナー」で動作クロックや負荷のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパに大満足

【安定性】  動画の書き出し中でも700W電源にて問題なく安定動作しています。 【画質】  動画編集なら4K設定でも全く問題ありません。ゲームなら設定を少し落とせば問題なく遊べます。ゲームメイン用途なら少し役不足かもしれません。 【機能性】  派手さは皆無ですがシンプルでとても良いと思います。 【処理速度】  性能を求めればキリがありませんしコストパフォーマンスで考えれば優秀なレベル 【静音性】  普段はもちろんうるさいと思うことも無く静かで動画書き出し中の高負荷時でも気になる程うるさくありません。 【付属ソフト】  ドランゴンセンターでMBも一緒に管理&設定出来て超便利です。 【総評】  基本動画編集用途なので性能も大満足で地味目な自作PCなので見ためも大事〇

5コスパが良い

【安定性】 特に問題なし 【画質】 Resolve の4Kの動画編集ならいけます 【処理速度】 特に遅延は感じられません。 【静音性】 すこしうるさいです。 【付属ソフト】 MSIの付属ソフトは使いやすくて気に入ってます 【総評】 Ryzen7 3700Xと組んでます ゴールドの落ち着いたデザインが高級感あり、美しいです。 ただ、それに合ったPCパーツを選ぶ必要はあります。 めっちゃ光るやつとかは避けた方がいいです。 コスパよくて、おすすめです

お気に入り登録80GeForce RTX 4080 16GB SUPRIM X [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4080 16GB SUPRIM X [PCIExp 16GB] 400位 4.24
(5件)
13件 2022/11/17  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4080
GDDR6X
16GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):336x142x78mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 冷却システム「TRI FROZR 3S」を搭載し、強力に冷却。「TORX FAN 5.0」を3基備え、ベースプレート部分にはベイパーチャンバーを採用している。
  • 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
この製品をおすすめするレビュー
5現実的なハイエンド

【安定性】 あと数か月で使用期間が一年になるが、4080が原因の不具合には遭遇していない。大型のヒートシンクが付いていることもあって100%使用でもケース内で60℃台前後をキープできていて温度的余裕も大きい。4090ほど電力は消費しないので、例の12VHPWRコネクタが燃える心配は比較的少ない。 【画質】 多くのゲームで4K144HZモニターのスペックを十分に引き出せる。レイトレーシングを使ってもDLSS FGによってたいていは快適にプレイできる。ただ、パストレーシングをオンにして快適にプレイするには4090をお勧めする。DLSS FGの挿入フレームの違和感の有無については、結論から言うと違和感なし。精度が高いうえに高速でフレームが切り替わるため私には描写が変なところは認識できなかった。 【機能性】 DLSS FGやAV1エンコード対応など最新機能が使える。ゲームにおいてVRAM不足に陥ったことはまだないが、AI画像生成で4080の購入を検討している人は4090を買うことをお勧めする。 【処理速度】 4Kゲーミング環境において性能の不足も過多もなくちょうどいいバランス。3090Tiを軽く上回る性能を有しつつ消費電力は3080並み。 【静音性】 大型ヒートシンクに三連ファンということもあって静音性は非常に高い。デュアルBIOSになっていてバックプレート上部のスイッチで簡単に静音化可能。私の個体ではコイル鳴きはなかった。 【総評】 私は落ち着いたデザインでありながらも高級感のあるSUPRIMモデルの外観にひかれて購入した。秀逸なデザインと冷却性能を両立させたハイエンドグラフィックスカードとなっている。一点気になるのは、ライティングの輝度と彩度が低いこと。スモーク入りのケースでは輝度の低さが少し目立つ。彩度が低く、ほかパーツのLEDとの調整に若干難あり。

5値段が高い分質感も高い

【安定性】 落ちたりしません。 【画質】 普通です。 【機能性】 ギガバイトと違い、デュアルBIOSがちゃんと機能します。 【処理速度】 3090Ti超えです。 【静音性】 冷却性能が高く、静かでよく冷えます。 【付属ソフト】 アフターバーナーを使用しています。便利です。 【総評】 買って見てみて最初に思ったのが「高級感がすごい!」でした。さすがに値段が高いだけあります。まあ私が使ってるケースは中が見えないスチールケースなので、入れてしまえば見えませんが。 ヒートシンクや冷却機構が良くできているようで、室温16度で少し低めですが、OCCTでストレステストをしてもファンは1400rpmくらいしか回りません。普通のゲームだともっと低い回転数になりますし静かで良いです。夏も大丈夫そうです。 重箱の隅をつつくような言い方をすると、GPUコアの温度が急激に上がった場合、一瞬ファンが1800rpmくらいまであがって「!?」となります。ファン制御の反応が過敏なのかなと思います。ただ静音性にはほとんど影響せず、すぐに低回転に戻るのであんまり気にしてません。 まあ値段を考えてもここまでは要らないかなというのが正直な感想ですね。見た目重視ならアリですが、私が次に買うときはTRIOでいいかなと思いました。MSIの製品自体は出来がいいので、グラボメーカーとしてはファンになりました。(マザーボードはASUSと決めてるのでMSIは買わない…。)

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