| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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![T-FORCE VULCAN G T253TG512G3C301 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001386861.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/22 |
- |
512GB |
¥101 |
3D NAND |
2.5インチ |
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400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:550MB/s 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:4K Random Read:70K IOPS Max ランダム書込速度:4K Random Write:60K IOPS Max MTBF(平均故障間隔):100万時間 DWPD:0.71
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1668位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/21 |
- |
512GB |
¥101 |
3D TLC NAND |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
820TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:560MB/s 書込速度:480MB/s ランダム読込速度:Random Read IOPS (4K):87000 ランダム書込速度:Random Write IOPS (4K):67000 MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.87
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1309位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/3/ 8 |
- |
512GB |
¥113 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:550MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:IOMETER 最大ランダム 4K 読み取り:99000IOPS、ランダム 4K 読み取り:86000IOPS ランダム書込速度:IOMETER 最大ランダム 4K 書き込み:86000IOPS、ランダム 4K 書き込み:88000IOPS MTBF(平均故障間隔):100万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/17 |
- |
512GB |
¥123 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:1700MB/s 書込速度:900MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):160,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):140,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.2(5年)
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1309位 |
-位 |
4.82 (5件) |
53件 |
2015/11/ 4 |
- |
512GB |
¥142 |
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【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:2150MB/s 書込速度:1550MB/s ランダム読込速度:Random Read:Up to 300K IOPS ランダム書込速度:Random Write:Up to 100K IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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5NVMe接続になって別次元の使い心地に
【読込速度】
シーケンシャルリードで2,300MB/sほど。
ゲーム時は恩恵を感じませんが、OS起動や写真編集が非常に快適になりました。
※使用PCスペックは総評に記載
【書込速度】
シーケンシャルライトで1,300MB/sほど。
読込と同じく、ゲーム時は違いを感じませんが、現像した写真の書き出しが早い!
【消費電力】
単体で計測してませんので、無評価です。
【耐久性】
発売後1年経過していますが、不具合報告も少ないですし、
Samsung製のMLC NANDですので、一般的な耐久性という予想での評価です。
なお、発熱については、確かにベンチマーク時は50度程度と熱くなりますが、
半日程度ゲームや写真編集をした後も30度台後半です。(室温25度)
【総評】
PC組み換えにあたり、メインディスク用に購入しました。
メインで使う以上はスペックも大事ですが、ある程度の信頼性が欲しかったので、
発売から1年経過してなお人気で、不具合報告も少なかったので選択しました。
Windows10にアップグレード後、SATA3接続のSSDでは
あまりに起動が遅くて苛立っていましたが、
本製品導入後は、Windows7の頃の起動時間に戻りました。
HDDが一般的だった頃にSSDを導入して、別次元になったと感じましたが、
NVMe接続になって、また別次元の領域に突入したなーという感じです。
国内でも後継製品のSM961が発売され、さらに価格が下がるでしょうから、
今後はますますオススメな製品と言えるのではないかと思います。
※個人的には、これ以上早くてもベンチマーク見てニヤニヤするぐらいしか
ないので、SM961とSM951なら安いSM951の方が良いんじゃないかと思います。
<使用PCスペック>
M/B:Z170
CPU:Core i7-6700k
NVMe接続
5内蔵7.2K 6Gbs 500GBの4倍 早かったM.2 PCIe SSD
MZVPV512HDGLが税別3万円を切ってしまったので思わず購入してしまいました。
(今月初旬に内蔵HDDをMX300 CT750MX300SSD1へ移行したばかりでしたが円高に押され…)
CrystalDiskMarkでの計測結果は他のレビューアと同様「SATA3.0の約4倍」のパフォーマンス。
Disk容量あたりの単価は2倍弱なので、ものは考え様ですが、各種起動時間、特にWindowsOSの起動時の早さは
納得できるものとなりました(自己所有のThinkPad X1 Carbon M.2 SSD搭載と感覚的に同じレベル)。
長時間(24H以上)電源入れっぱなしでも問題発生していません(筐体の冷却システムに変更は加えていない)
特に今のところヒートシンクを別途取り付けるような冷却対策はしていません。
搭載したPCはLenovo ThinkStation P310
搭載するために用意したものは
ThinkStation P310 Towerモデル用M.2 SSD アダプター(ハイプロファイル) 製品番号: 4XH0L08578
システム移行のために用意したものは
Windows10回復ファイル作成用
USB3.0接続カードリーダー
SDカード(64GB)
Windows10システムイメージ作成用
USB3.0外付けSATA HDD500GB
移行所要時間は全体で約4時間ほど。
移行手順は
1.USB3.0接続カードリーダー、SDカード(64GB)取付け
2.回復ファイル作成
3.USB3.0接続カードリーダー、SDカード(64GB)取外し
4.USB3.0外付けSATA HDD500GB取付け
5.システムイメージ作成(内蔵SATA SSD→USB3.0外付けHDD)
6.M.2 SSD アダプター取付け
7、内蔵SATA SSD取り外し
8.BIOS設定(起動デバイス順変更)
9.回復ファイルにて起動
10.システムイメージでシステム復元
※注意:回復ファイル作成では作成対象のUSBメモリ以外のUSB外付け記憶媒体は外すこと必須
購入はアキバオーさんから。最後の1個でした。
【2016/8/30 追記】
Adobe Lightroom の動作確認が完了しました。
CドライブをPCIe SSDに切り替える前(SATA3.0 SSD750GB)は
ライブラリのグリッド表示が非常にもっさりで嫌気が差していました。
(Lightroomのcatalogファイルは外付けWD My Book Pro 12GB)にあります)
PCIe SSDに切り替えた結果、ライブラリのグリッド表示は「もっさり」から「機敏」に表示されるようになりました。
要するに
(変更前)「〜〜〜あぁ〜〜〜読み込まな〜〜い」
(変更後)「おぁ、グリッド表示の画面スクロールに応じてプレビュー画像がすぐ表示される。」
に変わりました。
ライブラリのグリッド表示が「もっさり」していることにご不満の方にはシステムドライブのPCIe M.2 SSD換装はおすすめです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/26 |
2017/8 |
512GB |
¥152 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/ 8 |
2017/4 |
512GB |
¥174 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/26 |
2019/2/中旬 |
512GB |
¥194 |
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1309位 |
-位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2014/5/28 |
- |
512GB |
¥194 |
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M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.8mm 読込速度:770MB/s 書込速度:625MB/s ランダム読込速度:Random Read Speed (IOPS 4KB):Up to 105,000 ランダム書込速度:Random Write Speed (IOPS 4KB):Up to 100,000
- この製品をおすすめするレビュー
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4いや、速いのは速いんです。ただコスパは・・・
今回の自作の目的の1つがこのSSDの導入でした。いろいろSSDを使ってきましたが、確かに速いです。
しかし感動するレベルか?と言われたら、どうでしょう・・・SSDのRAID0と遜色ない気がします。
ちょうど値段が普通のSSDの倍しますから、SSDでRAID0の方が容量的にコストパフォーマンスがいいです。
SSD−RAID0の速度よりも速いのかも知れませんが、通常使用に当たってそう差はつかないでしょう。
故障率の低さ(理論上、RAID0は故障率2倍)を取るか、コストパフォーマンスを取るか・・・
自作なら後者で良いような気がします。
確かに良いSSDです。しかし圧倒的にコストパフォーマンスは悪いです。そこをどう評価するかは個人の価値観の違いになるでしょうが、自作されるのであればあまり強く勧められるSSDではないことも事実です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/8/29 |
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512GB |
¥231 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 3 |
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512GB |
¥270 |
MLC |
M.2 (Type2280) |
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769TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:486MB/s 書込速度:370MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/22 |
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512GB |
¥676 |
TLC |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:550MB/s 書込速度:510MB/s
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599位 |
-位 |
4.78 (18件) |
73件 |
2015/4/24 |
2015/4/30 |
512GB |
¥835 |
MLC |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:6.8mm 読込速度:560MB/s 書込速度:460MB/s ランダム読込速度:Maximum 4K Random Read (CrystalDiskMark):300MB/s、Maximum 4K Random Read (IOmeter):75,000 IOPS ランダム書込速度:Maximum 4K Random Write (CrystalDiskMark):300MB/s、Maximum 4K Random Write (IOmeter):75,000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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5RAID0でのCrystalDiskMark
たままたストライピングで運用する機会があったので参考までにCrystalDiskMarkの結果を貼っておきます。単体の場合の2割増し程度の数値ですね。耐久性に関しては十分に時間がたっていないので星3つとしておきます。
5起動があっという間
ノートPCのHDDを初めてSSD換装してみました。
速度に関しては全く文句がありません。
特にwindows10にしてからの起動時間はあっという間です。
静かで消費電力も低く早いんですから期待通りです。
あとは耐久性かな
せっかく低コストのTLCではなく高耐久と評判のあるMLCに選んだのですから長く使いたいです。
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