| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
|
|
|
高い順低い順 |
|
|
|
 |
|
18位 |
17位 |
4.30 (12件) |
32件 |
2020/1/14 |
- |
512GB |
¥28 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
|
2200MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 書込速度:1600MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5予想よりいい買い物だったかも?
新しいデスクトップPCにM.2スロットがあったので増設(メインSSD交換)しました。
M.2 SSDは初めて使うのでマザーとの干渉を恐れ片面実装の商品からこちらを選びました。
【読込速度】5点
公称値では「2,200 MB/s」と書かれてますが、最大で3465MB/sと高い数値が出てます。
(二段目のQ1T1が公称値だとしても2162MB/sなので公称値は超えてます)
【書込速度】5点
公称値では「1,600 MB/s」と書かれてますが、最大で2232MB/sとかなりの数値が出てます。
(二段目のQ1T1が公称値だとしても1719MB/sなので公称値は超えてます)
【消費電力】無評価
デスクトップに搭載してるので電力的には無評価で
【耐久性】無評価
こちらもまだ数日なので無評価で
【総評】5点
SATAのSSDと比べ高めといわれてるM.2ですが、DiskMarkを走らせた直後でも40℃手前までしか上がらず、アイドル時には28℃と低めです。
(もうひとつ搭載してるSATAのSSDはアイドルで19℃)
発熱問題を心配していましたが、これなら余裕そうですね。
(クチコミで温度センサーが動作していない書き込みもありましたが、こちらのは動作してました)
5Macbook Air (Mid 2013)のSSD換装に
MacBook Air(mid2013)のSSDを換装するために購入しました。
【読込速度】
読み込み速度は早くなったように感じます。
ただし、処理をするようなシチュエーションでは変化はあまりありません。
【書込速度】
書き込み速度は明らかに早くなりました。
【消費電力】
検証できないので割愛します。
【耐久性】
使用してから時間がまもなく検証できていないので割愛します。
【総評】
安価に換装できたのでよかったです。CPUに負荷がかかるようなケースはSSDの交換を行っても変わりないと感じたので、換装を予定されている方はその点も加味して検討される方がよいかと感じました。
|
|
|
 |
|
156位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/22 |
- |
512GB |
¥27 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
130TBW |
2400MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.13mm 書込速度:1600MB/s ランダム読込速度:4K Random(Up to) Read(IOPS):90K ランダム書込速度:4K Random(Up to) Write(IOPS):150K MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.23
|
|
|
 |
|
246位 |
257位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/27 |
2024/1/23 |
512GB |
¥31 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
200TBW |
2100MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 書込速度:1500MB/s ランダム読込速度:4K Random Read:Up to 300K IOPS DWPD:0.35
- この製品をおすすめするレビュー
-
4やや温度が高めのSSD
ソフマップ店頭で、512GBのSSDとしては一番安かったので購入。N150搭載のミニPCに使用しています。
読み込み/書き込みについてはそもそも性能の低いPCに使用ということもあり、やや遅めですがR1700MB/s、W1200MB/s出ているので十分。使用容量が増えるとSLCキャッシュがどうなるかはわかりませんが。
使用範囲ではサーマルスロットリングが発生した様子はありませんが、ヒートシンクを使用してもアイドル時で50℃とやや高めの温度。テスト時で70℃表示ですが、ヒートシンクが触れないくらい熱くなっているので実際はもっと高温と思われます。
デスクトップであればスペースに余裕があるので良いですが、ノートPCでは問題になりそうな発熱です。
|
|
|
 |
|
208位 |
299位 |
- (0件) |
5件 |
2024/12/ 9 |
- |
512GB |
¥31 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
|
130TBW |
2400MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.13mm 書込速度:1600MB/s ランダム読込速度:4K Random(Up to) Read(IOPS):90K ランダム書込速度:4K Random(Up to) Write(IOPS):150K MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.23
|
|
|
![DGLPS2000M512WH [ホワイト]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/697680/697680463/6976804631099/IMG_PATH_M/pc/6976804631099_A01.jpg) |
|
772位 |
495位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/8/22 |
512GB |
¥28 |
3D NAND TLC |
|
USB3.2 Gen2x2 Type-C |
|
2000MB/s |
【スペック】タイプ:ポータブル PS5対応:○ 書込速度:1800MB/s
|
|
|
 |
|
622位 |
495位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/2/20 |
2023/2/下旬 |
512GB |
¥58 |
3D NAND |
M.2 (Type2230) |
PCI-Express Gen3 |
200TBW |
2000MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 書込速度:1100MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):90,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):190,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.21(5年)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5TS512GMTE300Sのレビュー。
Surface Pro 7+を所有しており、内蔵しているSSDの容量は
128GBと心もとない感じでした。
ただ、M.2のタイプが2230ということもあり、
入手がebayや輸入代理店などが主で秋葉原でもまだ
メジャーに販売されている感じでもありませんでした。
けれどもようやく店舗で入荷したとのことで、
このSSDを入手することができました。
対応インタフェースはPCI-Express Gen3で、
リード最大 2,000MB/s/ライト最大1,100 MB/sの
Type2230 M.2 SSD 512GBです。
Surface Pro 7+に換装後、Windows11をインストール直後の
使用可能領域(Cドライブ)は約475GBとなっており、
この後Cドライブを100GB、残りをDドライブに振り分けました。
サブ機なので512GBで十分かなと思っています。
速度は言うまでもなくサクサクで、ストレスは全くありません。
手軽に入手ができて512GB Type2230 M.2が
1万円を切る価格で購入できるようになったのはありがたいですね。
Sruface Pro 7+への換装の詳細については該当のレビューとクチコミの方に
記載してありますので参考までに。
44年前のDELL BUSINESS PCのクローン用
自分がビジネス用途で使ってる4年前のPCからSMARTエラーが発生しました。
一応Crystal Disk Infoで確認したがやはり異常表示ということに。。。
それで4年前のGen3のPCでだったので、さてどのSSDをチョイスしようかと見てたらAMAZONで9780円で販売してたので、購入しました。
まず、PCを開けたら2230で2280も付きそうだけど、スタンドオフが6角じゃないので、うまく取れるかわからないので、ACERのGen4が9990円だったので、どっちにしようか迷いましたがGeminiに聞いたのだけど、Transendの方が動く確率が高い?とおっしゃるし、速度が必要なPCでもないのでTransendのこれにしました。
まあ、ではデータのクローンをしないとダメということでUSBドライブとエンクロージャをAMAZONで適当に選びさあクローンと思って、ソフトを調べたのだけど、ビジネス用途で使う場合にはGeminii様のご推奨のHasleo先生のホームページを見たらBusiness用途はPRO版使えとのこと
ビジネス用途だけど、なるべくお金をかけないでやれということで無料クローンソフトの最高峰のRescuzillaを使うという感じです。
まずRescuzillaをホームページからダウンロードしました、ISOをUSBから起動しないといけないということでRufusに書き込み起動してみたら、なぜかエディタが起動してしまう。Gemini様に聞いたら、割とよくあるトラブルみたい。
そこでRufusで頑張ってもいいのですが、Gemini様に聞いたところ推奨のbalenaEtcherでUSB起動ドライブを作ってみてみたいなことをおっしゃるのでそれで起動したら起動した。
しかし、ドライブが見えない。。。なんで?と思ったらDELLのビジネスPCってVMDで起動してるんですね。
そこからBitLockerが入ってないかなどを調べたら幸いにBitLockerは入ってなかったので、DELLのBIOSでRAID → AHCIに変更したら見えるようになったので、Rescuzillaでクローンしました。
ドライブを指定方法とか今どきのグラフィカルなものと比べると見ずらいですがわからないほどでもないので、それで、クローンしました。
このRescuzillaにはGPartedというパーティション変更ツールもあり、今回は256GBから512GBへ変更だったので、GPartedを起動させようとするとRescuzillaが動いてるののたまうので、タスクバーのRescuzillaを終了したらGPartedが無事起動し、パーティションを変更できました。
最後にエンクロージャに入れてたクローン後のSSDを今まで利用してたSSDと取り換えてBIOSの設定をAHCIからRAIDに戻して起動したら問題なく起動しました。
最後にコマンドプロンプトを管理者権限で起動しSFC /SCANNOWをして修復して完了になりました。
その後、SSDは非常に快調に動作しています。
ビジネス用途でのクローンではRescuzillaが無料で割と多機能?でクローンから容量拡張などできていいですよ。
ビジネス用途じゃないならGemini様ご推薦のHasleo freeが良いようですが今回はライセンス違反になるので使えないということでそんな場合にはRescuzillaはいいですよ。
|
|
|
![DGLPS2000M512BL [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/697680/697680463/6976804631082/IMG_PATH_M/pc/6976804631082_A01.jpg) |
|
711位 |
627位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/8/22 |
512GB |
¥28 |
3D NAND TLC |
|
USB3.2 Gen2x2 Type-C |
|
2000MB/s |
【スペック】タイプ:ポータブル PS5対応:○ 書込速度:1800MB/s
|
|
|
 |
|
772位 |
627位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/12 |
- |
512GB |
¥29 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
|
2000MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1mm 書込速度:1600MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
-
5サブサブPCに
【読込速度】
ほぼ公称値通りです。
【書込速度】
ほぼ公称値通りです。
【消費電力】
一般的なSSDと同じくらいかと。
【耐久性】
3カ月ほど使用しておりますが問題ありません。
とはいえまだまだ不明です。
【総評】
サブサブPCのストレージとして使ってますが全然安定しております。
ただ大容量のデータを入れるとHDDと同じくらい速度が落ちますね。
他のM.2ではそんなことないので、やっぱ所詮は安物メーカーかなと。
でも一気に大容量書き込ませることはないので特に気になりません。
|
|
|
直販![600-USSH512GB [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001647169.jpg) |
|
931位 |
627位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/21 |
2024/8/21 |
512GB |
¥38 |
|
|
|
|
2000MB/s |
【スペック】タイプ:ポータブル 書込速度:1800MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
-
5保存域512GB
保存域512GBの外付けSSDなので、たくさんの保存はできないですが、
私の保存用とは、オフィス関連のファイルや写真、あとは音楽
ファイル程度なので、このサイズにしました。単位当たりの価格は
割高になりますが、全体としては、安く購入できました。
こちらのSSDの特徴としましては、転送速度が結構速いところです。
読み込みで2000MB/s、書き込みで1800MB/sに達するので、ファイルの
やり取りもさっとできます。USBメモリタイプではないので、
付属のType-Cケーブルでパソコンと接続する必要はあります。
放熱性が高く、衝撃性にも強い、タフなSSDなので、安心して使えます。
|
|
|
![LEGEND 700 ALEG-700-512GCS [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503467.jpg) |
|
711位 |
627位 |
3.54 (7件) |
0件 |
2022/12/19 |
2022/12/15 |
512GB |
¥41 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
160TBW |
2000MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.13mm 書込速度:1600MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.28
- この製品をおすすめするレビュー
-
5あんまり畏まらずにサクサク使いたいなあ、という人にはいいかも
小さなベアボーンに組み込んで使っています。
初めてのm.2 SSDです。
3ヶ月は使ったかな。
OSだけをインストールして使っています。
では、レビューします。
【読込速度】
よくわかりませんが(計測していない)、日常使用にはサクサクです。
【書込速度】
よくわかりませんが(計測していない)、日常使用にはサクサクです。
【消費電力】
ベアボーンなので、無評価です。
【耐久性】
これも、よくわからない、無評価です。
長く使いたいなあ。
【総評】
わたしみたいに、あんまり畏まらずに、サクサク使いたいなあ、という人にはいいかもしれませんね。
5ヒートシンク不要のM.2SSD
PCを一から自作できる知識などはまだないので、BTOを組んでフリマで売っている方からPCを購入しました。そのときに組まれていたのがこのM.2SSDです。
それ以前はSATAのSSDにOSを入れて使用していましたが、率直なところ両者に差は感じられず、「どちらも速い」という体感です。
そこでよく問題になるのが「M.2SSDは発熱がひどい」「ヒートシンクが必要」という点ですが、この商品はSATA SSDとほとんど変わらず45℃程度で、ヒートシンクも不要なほどでした。
加えて動作も安定していたので、安価な商品の中ではかなりオススメです。
|
|
|
 |
|
1308位 |
627位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/1/24 |
2023/2/上旬 |
512GB |
¥50 |
3D NAND |
M.2 (Type2242) |
PCI-Express Gen3 |
200TBW |
2000MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 書込速度:900MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):53,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):235,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.21(5年)
- この製品をおすすめするレビュー
-
4貴重なType2242のNVMe SSD それだけで良し
ThinkPad E14 Gen 2 (AMD)に標準で装着されていたKIOXIAのKBG40ZNT256GからこのSSDに換装しました。
換装後1週間経ちましたが普通に使えています。体感速度等まったく変化を感じません。
一応、CrystalDiskMarkでベンチとりましたのでアップしておきます。
ベンチ結果の見方を理解できていないためコメントしづらいのですが、結果だけ見れば標準装着のKioxiaと一長一短といった感じです。
それにしても、Dドライブとして使っているKIOXIAのEXCERIA PLUS G2 NVMe SSD 1TBのほうが性能面は良さげなので、こっちを起動ドライブにすれば良かったとちょっと後悔しています。
とはいえType2242のSSDの選択肢がほとんどなかった中、ほどほどの値段でCドライブの容量が倍になったので良しとしたいと思います。
|
|
|
![DGLPS2000M512PK [ピンク]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/697680/697680463/6976804631105/IMG_PATH_M/pc/6976804631105_A01.jpg) |
|
1224位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/8/22 |
512GB |
¥28 |
3D NAND TLC |
|
USB3.2 Gen2x2 Type-C |
|
2000MB/s |
【スペック】タイプ:ポータブル PS5対応:○ 書込速度:1800MB/s
|
|
|
![AS723 AP512GAS723B-1 [Titanium black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676452.jpg) |
|
1489位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/17 |
- |
512GB |
¥37 |
3D NAND |
|
|
|
2000MB/s |
【スペック】タイプ:ポータブル NVMe:○ 書込速度:2000MB/s
|
|
|
 |
|
1130位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/25 |
- |
512GB |
¥52 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
400TBW |
2400MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 書込速度:2100MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.42
- この製品をおすすめするレビュー
-
4安価な1TBが欲しい方向け
【読込速度】
【書込速度】
ほぼ交渉通りの性能が出ています。
PCIe3.0(Gen3)の範囲内でも上限というわけではないですが
レスポンスに置いて不満は全くないです。
基本的に詰めた環境でのベンチマークも行っておりません。
【消費電力】
Gen3なので当然気にする程ではないです。
【耐久性】
購入したばかりなので無評価です。
【総評】
2024年1月現在SSDの値上がり傾向の最中ですが
店頭でもネットでも買えて価格も安価な方なので
目的と用途に合っているなら気軽に購入できると思います。
|
|
|
 |
|
1130位 |
-位 |
4.82 (5件) |
53件 |
2015/11/ 4 |
- |
512GB |
¥142 |
|
|
|
|
2150MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 書込速度:1550MB/s ランダム読込速度:Random Read:Up to 300K IOPS ランダム書込速度:Random Write:Up to 100K IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
-
5NVMe接続になって別次元の使い心地に
【読込速度】
シーケンシャルリードで2,300MB/sほど。
ゲーム時は恩恵を感じませんが、OS起動や写真編集が非常に快適になりました。
※使用PCスペックは総評に記載
【書込速度】
シーケンシャルライトで1,300MB/sほど。
読込と同じく、ゲーム時は違いを感じませんが、現像した写真の書き出しが早い!
【消費電力】
単体で計測してませんので、無評価です。
【耐久性】
発売後1年経過していますが、不具合報告も少ないですし、
Samsung製のMLC NANDですので、一般的な耐久性という予想での評価です。
なお、発熱については、確かにベンチマーク時は50度程度と熱くなりますが、
半日程度ゲームや写真編集をした後も30度台後半です。(室温25度)
【総評】
PC組み換えにあたり、メインディスク用に購入しました。
メインで使う以上はスペックも大事ですが、ある程度の信頼性が欲しかったので、
発売から1年経過してなお人気で、不具合報告も少なかったので選択しました。
Windows10にアップグレード後、SATA3接続のSSDでは
あまりに起動が遅くて苛立っていましたが、
本製品導入後は、Windows7の頃の起動時間に戻りました。
HDDが一般的だった頃にSSDを導入して、別次元になったと感じましたが、
NVMe接続になって、また別次元の領域に突入したなーという感じです。
国内でも後継製品のSM961が発売され、さらに価格が下がるでしょうから、
今後はますますオススメな製品と言えるのではないかと思います。
※個人的には、これ以上早くてもベンチマーク見てニヤニヤするぐらいしか
ないので、SM961とSM951なら安いSM951の方が良いんじゃないかと思います。
<使用PCスペック>
M/B:Z170
CPU:Core i7-6700k
NVMe接続
5内蔵7.2K 6Gbs 500GBの4倍 早かったM.2 PCIe SSD
MZVPV512HDGLが税別3万円を切ってしまったので思わず購入してしまいました。
(今月初旬に内蔵HDDをMX300 CT750MX300SSD1へ移行したばかりでしたが円高に押され…)
CrystalDiskMarkでの計測結果は他のレビューアと同様「SATA3.0の約4倍」のパフォーマンス。
Disk容量あたりの単価は2倍弱なので、ものは考え様ですが、各種起動時間、特にWindowsOSの起動時の早さは
納得できるものとなりました(自己所有のThinkPad X1 Carbon M.2 SSD搭載と感覚的に同じレベル)。
長時間(24H以上)電源入れっぱなしでも問題発生していません(筐体の冷却システムに変更は加えていない)
特に今のところヒートシンクを別途取り付けるような冷却対策はしていません。
搭載したPCはLenovo ThinkStation P310
搭載するために用意したものは
ThinkStation P310 Towerモデル用M.2 SSD アダプター(ハイプロファイル) 製品番号: 4XH0L08578
システム移行のために用意したものは
Windows10回復ファイル作成用
USB3.0接続カードリーダー
SDカード(64GB)
Windows10システムイメージ作成用
USB3.0外付けSATA HDD500GB
移行所要時間は全体で約4時間ほど。
移行手順は
1.USB3.0接続カードリーダー、SDカード(64GB)取付け
2.回復ファイル作成
3.USB3.0接続カードリーダー、SDカード(64GB)取外し
4.USB3.0外付けSATA HDD500GB取付け
5.システムイメージ作成(内蔵SATA SSD→USB3.0外付けHDD)
6.M.2 SSD アダプター取付け
7、内蔵SATA SSD取り外し
8.BIOS設定(起動デバイス順変更)
9.回復ファイルにて起動
10.システムイメージでシステム復元
※注意:回復ファイル作成では作成対象のUSBメモリ以外のUSB外付け記憶媒体は外すこと必須
購入はアキバオーさんから。最後の1個でした。
【2016/8/30 追記】
Adobe Lightroom の動作確認が完了しました。
CドライブをPCIe SSDに切り替える前(SATA3.0 SSD750GB)は
ライブラリのグリッド表示が非常にもっさりで嫌気が差していました。
(Lightroomのcatalogファイルは外付けWD My Book Pro 12GB)にあります)
PCIe SSDに切り替えた結果、ライブラリのグリッド表示は「もっさり」から「機敏」に表示されるようになりました。
要するに
(変更前)「〜〜〜あぁ〜〜〜読み込まな〜〜い」
(変更後)「おぁ、グリッド表示の画面スクロールに応じてプレビュー画像がすぐ表示される。」
に変わりました。
ライブラリのグリッド表示が「もっさり」していることにご不満の方にはシステムドライブのPCIe M.2 SSD換装はおすすめです。
|