| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
|
|
|
高い順低い順 |
|
|
 |
|
816位 |
402位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/4/25 |
2024/4/下旬 |
256GB |
¥80 |
3D NAND |
M.2 (Type2242) |
PCI-Express Gen4 |
150TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:3300MB/s 書込速度:1600MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):190,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):370,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ThinkPad E14 Gen5(intel版)用に購入
ThinkPad E14 Gen5(intel版)は、M.2のスロット1、スロット2共に2242サイズ。(2230+延長アダプタも可)
2242サイズかつM keyのみを取り扱っているメーカーが少ないの中
1.DRAMキャッシュを持っている
2.PCIe GEN4規格であること
3.2230はアダプタを用意するのが面倒なので2242のみで絞る
4.信頼できそうなメーカー
5.適切な価格帯
で絞りました。
1.は該当商品なしでしたが、2〜5.で絞った結果、この製品になりました。
価格高騰前ならMicron製も候補に挙がりましたが、予算オーバーのため見送りました。
今回はスロット2(バックアップ)用に購入しました。
満足度:★★★★☆
決定打はSLCキャッシュだったことです。大容量のファイルの書き込み時に速度の谷が見えます。
読込速度:★★★★☆
書込速度:★★★★☆
上記に同じく、SLCキャッシュが要因です。
消費電力:無評価
耐久性 :無評価
消費電力は気にしてない事、耐久性はまだ購入して間もない事から無評価です。
ThinkPad E14 Gen5(intel)固有の問題⁉
スロット2.のSSDに関しては、最初なぜかPOSTエラー(認識しない)が数回出現しました。
Windowsのディスク管理、DISKPARTコマンドでも見えない状況でしたが、
BIOSで各部をチェックし、セーブなしで抜けた後はしっかり認識してました。
(BIOS:1.39、Windows11:24H2)
原因は不明でしたが、その後は再発してないので一過性という扱いにしてます。
もしPOSTエラーになっても、BIOSの中に入って各項目を除くと認識されるかもしれません。
この辺りは参考になれば幸いです。
|
|
|
 |
|
890位 |
500位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/20 |
2023/2/下旬 |
256GB |
¥81 |
3D NAND |
M.2 (Type2230) |
PCI-Express Gen3 |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:950MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):90,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):220,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.21(5年)
|
|
|
 |
|
754位 |
500位 |
4.18 (7件) |
0件 |
2019/2/ 5 |
2019/2/下旬 |
256GB |
¥95 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
550TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:3300MB/s 書込速度:1250MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):190,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):300,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパよし
【読込速度】【書込速度】
PCI Express 2.0 x4に載せていますので性能は引き出せていませんが、下位互換で問題なく動いています。
【耐久性】
チョイスのポイントは550TBW/200万時間というところでしょうか。UNIXサーバOS上で動かす事を考えると少しでも性能の余裕のあるものを選びたかったです。
【総評】
お家の計算機(FreeBSD)がクラッシュによりShuttle DH310を緊急的に立ち上げた関係であまり選んでる時間がありませんでした。ポイントはスペック的に劣った点が少なくWD Red SN700よりTBWが高くお値段も良かった点です。下位互換で温度はそれほど高くはならいないだろうとヒートシンクなどもつけていませんが、6月後半連日30度前後ですが最大で50℃程(システムバイナリやchromiumコンパイル中で通常よりCPU温度は70℃超(+20〜40℃)の環境で通常の+5℃程度変化します)。1ヶ月経過現在エラーなどは出ていません。
追記:
画像はsmarttools(https://www.smartmontools.org/)というSMARTの情報を読み取るツールでSNMP経由で監視・ログ取りしたものをcactiでグラフ化したものになります。はみ出るような温度は記録に残っていませんが、この酷暑なんとか抜けたというところでアップデートします。グラフの時間軸広げるとそう大したことはありませんが、8月後半、上記のような高稼働状態の際は最大で71度を記録したりもしてます。投稿時点から2ヶ月半9月も頭初も残暑がきついところですが、関東ですとこれ以上悪い環境はないだろうというところで再レビューとしました
53年使ってますがノントラブルでコスパは良いと思います
2019年3月にAMD Ryzen5 2400Gに組み換えの際に購入。
M/BはASRock B450系で使用してましたが、昨年年末にMinisforum Eltemini HX90ベアボーン購入に伴い移植し、通算約3年使ってますがトラブルはありません。
スピードについてはOSの立ち上がりに全くストレスがないのがいいですね。
他はもっぱらoffficeソフトやブラウザーなどの限定的な環境なので何とも言えませんが快適です。
|
|
|
 |
|
1118位 |
640位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2018/6/ 7 |
- |
256GB |
¥71 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
|
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:1700MB/s 書込速度:1500MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
-
55千円を切っているのでお買い得だと思います。
今年の5月購入で5千円ちょっとでした。
今だと、5千円を切っているので、とてもお買い得感がありますね。
画像をアップします。
比較画像で「XPG SX6000 Lite ASX6000LNP-256GT-C 」の速度もアップします。
ただ、初代XPGは壊れたので、予備XPGの速度になります。
5保証は5年間ありますが……
AGIのNVMe SSD AGI256G16AI198が壊れたため、本製品を急遽購入しました。
【読込速度、書込速度】
ベンチマークテストだと、前のSSDに比べると数値劣ります。ただし、体感上では殆ど分かりませんので、これで満足してます。
【消費電力】
特に計測してないため、不明。
どこも変わらないと判断してます。
【耐久性】
無評価。
【総評】
保証は5年間ですが、条件を見ると、トラセンドのSSD Scopeというソフトウェアで、寿命が0の場合は、例え5年以内であっても保証の対象外らしいです。そこが少し不安な所です。
|
|
|
![TS256GESD310C [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/312+WOtjAmL._SL160_.jpg) |
|
816位 |
640位 |
4.68 (3件) |
0件 |
2023/5/ 2 |
2023/5/中旬 |
256GB |
¥76 |
3D NAND |
|
|
|
【スペック】タイプ:ポータブル 読込速度:1050MB/s 書込速度:950MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コストパフォーマンスは良く高速な製品です。
Windows10からWindows11への構成変更に購入しました。思っていた以上に高速で軽快です。
ただ,bootable仕様にする事ができなかったのが残念です。
【読込速度】
十分な速度が出ています。
【書込速度】
十分な速度が出ています。
【消費電力】
測ってはいませんが,少なそうです。
【耐久性】
可動部がない分非常に耐久性はあると思います。
【総評】
比較的に安価ですが十分高速です。
5Windows11への移行。
Windows10の第7世代パソコンが先日Windows11へアップデート可能になりましたので移行作業を行うために購入しました。移行作業へはデーター退避の本SSD以外に32GB以上のUSBメモリー(Windows11をダウンロード用)が必要になります。
パソコン内のデーターを丸ごとSSDへ退避してアップデートを開始しました。退避に要した時間は20分少々。200GB近くのデーターもあっという間ですね。
USBメモリーを使用してのアップロード作業に手間取り(何回か失敗を重ねながら)なんとかWindows11への移行は完了。データー等はすべて消えてました。
本SSDを使って退避データーをパソコン内へ戻したのですが半時間ほどで作業終了。
使ってみての感想ですが、SSDは書き込み・読み込みスピードが全然違いますね。作業効率が格段にアップします。価格相応の価値はあると思います。本来アップデート対象パソコンでなく買い替えも検討してましたが、4千円程度でWindows11への移行ができたので延命することができました。非常に満足です。
|
|
|
 |
|
1668位 |
640位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/5/10 |
- |
256GB |
¥80 |
3D NAND |
mSATA |
Serial ATA 6Gb/s |
160TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:4.85mm 読込速度:550MB/s 書込速度:400MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):55,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):70,000 IOPS DWPD:0.5(3年)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5耐久性抜群
【読込・書込速度】
仮想メモリ用とダウンロードファイルの一時保存用でパーティションを2つ作っているため、CrystalDiskMarkの結果を2つ掲載しておく。
ごく一般的なSSDの速度。
【耐久性】
3年以上使用しているが、まだ壊れる気配がない。読み書きを長時間続けると温度が上がるが、まあ仕方なし。
【総評】
mSATAなので使う人はそんなに居ないだろうが、もし買うのであればこの製品もアリ。
|
|
|
 |
|
816位 |
640位 |
4.33 (3件) |
3件 |
2017/3/16 |
- |
256GB |
¥94 |
3D NAND TLC |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
140TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:6.8mm 読込速度:560MB/s 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:Maximum 4K Random Read (CrystalDiskMark):250MB/s、Maximum 4K Random Read (IOmeter):65,000 IOPS ランダム書込速度:Maximum 4K Random Write (CrystalDiskMark):330MB/s、Maximum 4K Random Write (IOmeter):85,000 IOPS DWPD:0.3(5年)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定した速度で快適なSSD
使っていた某格安SSDがあまりにも動作が鈍くストレスなため購入しました。
SanDiskと迷ったのですがアルミボディであることやTBWがこちらのほうが高い点で
こちらを選択しました。(あと情報が少ないので好奇心でw)
【速度】
添付のベンチマークの画像のとおりです。
最初の画像だとシーケンシャルライトがやたら低く出てますがこれはSLCキャッシュを使い切ったためと思われます。
次の画像ではテストサイズを1GiBに抑えたため良好な数字が出ています。
シーケンシャルのスコアには出ていませんがそれでも終盤に低下していました。
大容量モデルは総容量に比例してSLCキャッシュ容量が多かったり、
キャッシュ超過後の速度低下が少ないもしくは無い傾向にあるので、
GBクラスのデータを扱う方は大容量モデルのほうがいいと思います。
システム用としてはなんの問題もありません。
温度についてなのですがアイドル時41℃高負荷時58℃とアイドル時が高い気がします。(室温27℃)
【消費電力】
測定していないので無評価です。
【耐久性】
同容量の競合品に比べてTBWが144TBと少し高いです。
【総評】
実はTLCのSSDを自分のマシンに入れるのは初めてだったのですが
快適に利用できていたSanDiskのMLCモデルと遜色ないレベルで快適です。
温度がアルミボディの割に高い気がしますがよっぽど窮屈な環境でなければ大丈夫でしょう。
4DRAMキャッシュ搭載で安く信頼のトランセンド製
旧式のHPノートがi5の8000番台でぎりぎりWindows11対応だったので、Windows10から切り替えるタイミングでSSD化しました。
【読込速度】
スペックシートに近い値が出ています
【書込速度】
スペックシートに近い値が出ています
【消費電力】
無評価ですがHDDからなので多少改善、ただし稼働時間が目に見えて伸びるほどの差はない
【耐久性】
小容量でTLCのため寿命は短そうだが、他メーカーも含め今まで使い切ったことはない。
【総評】
もっと安価なSSDはたくさんありますが、DRAM搭載で安いというところで選びました。
元がHDDのもうあまり使ってない古いノートでもきびきびした動作に感じます。
今回はテスト用やデータコピーなどの長時間ほったらかし作業用PCのWindows11化&延命なのでTBWの低さはあまり気になりませんでしたが、もししっかり使うことが目的ならSSDは大容量の方が寿命が延びるのでもっと上を選びましょう。
|
|
|
 |
|
1309位 |
640位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/17 |
- |
256GB |
¥114 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:1600MB/s 書込速度:800MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):110,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):95,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.2(5年)
|
|
|
 |
|
1051位 |
640位 |
4.69 (18件) |
122件 |
2015/4/24 |
2015/4/30 |
256GB |
¥851 |
MLC |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:6.8mm 読込速度:560MB/s 書込速度:320MB/s ランダム読込速度:Maximum 4K Random Read (CrystalDiskMark):300MB/s、Maximum 4K Random Read (IOmeter):70,000 IOPS ランダム書込速度:Maximum 4K Random Write (CrystalDiskMark):300MB/s、Maximum 4K Random Write (IOmeter):70,000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
-
5HDDのSSD化に購入
【読込速度】【書込速度】
ここは画像をつけておきます。
HDDからの変更なのと
SATA2.0なので最大能力は引き出せていませんが
ランダムアクセスが大分変わっているが大切
【消費電力】
わからない
【耐久性】
これからに期待
ただしUserフォルダとページファイルはDドライブへ移しているので
寿命は上がっていると期待
50ギガ利用と全体の1/5を推移するのでここも寿命は期待できる
【総評】
MLCのドライブがこの値段なら満足
最近はTLCドライブもMLCの半分の値段ぐらいで出ていますが
書き込み回数を考えると最低でもMLCは必須と考えてました
---
今回SSD化で利用ですが結果は
使い方が少しハードで
いつもFireFoxを3〜4つ立ち上げタブも各5個は表示
さらにエクセルを数枚立ち上げ
システム開発用ソフトも幾つか立ち上げで利用も速度良好
いつもより早い!
起動時間も2:30から45秒に!
結果を見れば大満足です!
2025/11/17追記
2016年から使い続けて9年、マザボ交換でSATA3に本来の性能が出ました。
使用領域は現在84GBでCrystalDiskInfoでも正92%常の範囲を保っています。
もう数年は利用できそうです。
5Win10 BackUp用
二台目購入
前回購入時の半値になって購入しやすくなった
トランセンドSSDは抜群の信頼性を持っているので
使用者にとって大助かりです。
前回購入品は今までノートラブルでした。
Win10アップデートの度に不具合で迷惑を被る
事態が度々で、遭遇した時にはいちいち考えず
SSDをSwapして対処するために購入しました。
以前はHDDにコピーしてましたが煩雑のため同種類のものを購入。
アップデート直前にクローン作業をして不具合の時の備えに購入。
尚SSD測定値などは各個人機器の状況によってマチマチですので
あまり意味がないので掲載しませんでした。
|
|
|
 |
|
816位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/12 |
- |
256GB |
¥44 |
3D NAND |
mSATA |
Serial ATA 6Gb/s |
83TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:4.85mm 読込速度:560MB/s 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):60,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):83,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
|
|
|
 |
|
1668位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2014/6/30 |
2014/7/上旬 |
256GB |
¥77 |
MLC |
|
|
|
【スペック】タイプ:ポータブル 読込速度:410MB/s 書込速度:380MB/s MTBF(平均故障間隔):100万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
4USB接続型にしては
読み込み速度がUASPの効果もあってか、他のUSBSSDより群を抜いています。
ある程度のファイルを入れても読み込み速度が400MB/secを切るることはありません。
Discスピードベンチマークでも群を抜いています。
1.8インチで持ち運びに便利なところもポイントですね。
ただ、書き込み速度に関してはある程度遅いです。
250MB/secくらいでしょうか。
でも、なかなか使える逸品です。
|
|
|
 |
|
1118位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/2/27 |
- |
256GB |
¥78 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
140TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:530MB/s 書込速度:400MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):45,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):70,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
3公称性能以上のデータ計測が出来た。
HDDからSSDに移行したときはその速さに感動したがものだった。
同じSSDでもSATA接続ではデータ指標で遅く感じる様になってしまった。
まあ、あくまでもデータの数字の話であってごく普通のオフィスソフトや
ネット閲覧ぐらいでは、その差の実感は無い。
なのでSATA接続のM.2SSDでも十分実用出来る。
メーカー公称で、256GB品の場合
リード/ライトが最大 530/400 MB/sなので十分公称以上の結果で
満足している。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.37 (3件) |
0件 |
2019/2/27 |
- |
256GB |
¥96 |
3D NAND |
M.2 (Type2242) |
Serial ATA 6Gb/s |
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:560MB/s 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:Max. 4K random read:80,000 IOPS ランダム書込速度:Max. 4K random write:85,000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
-
5富士通lifebookのおともに
【読込速度】
十分です。
【書込速度】
十分です。
【消費電力】
満足です。
【耐久性】
未評価です。
【総評】
富士通lifebookのSSD(128GB)を交換して使っています。動作に問題ありません。
容量が256GBと倍になるので、かなり運用が楽になりました。
SATA-III 6Gb/s規格で2242フォームファクタで運用するには本当に選択肢が狭く、このシリーズに落ち着いてしまうのではないでしょうか。
lifebook937シリーズが安価に手に入るようになっていますので、バージョンアップにお勧めです。
4MAL-FWTVPCM1への増設用に使えます。
【読込速度】
【書込速度】
SATAのSSDとしては良好な部類です。
システム領域として使用していますが、問題なく動作しているため不満はありません。
【消費電力】
普通です。
【耐久性】
スペックの上の総書込み容量は140TBWと標準的な物です。
【総評】
ブリスターパッケージ内にSSD本体のみとなります。
付属品はないので固定用のネジを別途用意する必要があるかもしれません。
使用されているNANDはSpecTekのPFH38-37AS(128GB)が両面に実装されています。
ASグレード(最上位)ではあるが、高速な製品ではない模様。
|
|
|
 |
|
2023位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/24 |
2023/2/上旬 |
256GB |
¥105 |
3D NAND |
M.2 (Type2242) |
PCI-Express Gen3 |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):60,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):240,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.21(5年)
|