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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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21位 |
10位 |
5.00 (1件) |
13件 |
2025/6/12 |
2025/6 |
4000GB |
¥27 |
TLC 3D CBA NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:14900MB/s 書込速度:14000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:2.3M IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:2.4M IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5Gen4から乗り換えて動画編集高速化の夢を追いかけて満足
【使用環境】 ノートPC(ヒートシンクなし)
【転送速度】 CrystalDiskMarkにて公称値近い数値が出ます。
これまで使っていたGen4 SSD(7,000MB/s)と比較して、
シーケンシャル速度がほぼ倍になり、大容量データのコピー
速度は圧倒的です。特に5,000万画素のミラーレスカメラを
使った8K-30P動画の編集では大活躍してくれそうです。
【体感の差】 OSやゲームの起動速度はGen4でも速かった為
劇的な変化は感じにくかったですが、4K/8K動画のエンコードや、
数百GB単位のデータ転送ではGen4との明らかな性能差を体感
できます。特に数百GB単位のデータ転送の最後の方で、いわゆる
キャッシュ切れの様な急激な速度低下もなく、最後まで走り切って
くれるところに満足しています。
【温度安定性】 一般論ですが、Gen5では発熱が懸念されますが、
通常使用環境では巨大なデータを扱う事もない事から、40℃までは
届かず、高負荷時でもサーマルスロットリングが発生する前に
処理が終わってくれるので、非常に安定していて、安心して
使えています。
【総評】 4TBという大容量をこの速度で使えるのは、クリエイティブ
ワークや重いゲームを多用するデスクトップユーザーにとって最高の
贅沢ですかと思いますが、私は4K/8Kの動画編集に使う為にGen4から
買い替えましたが、その恩恵を十分に受けているので、満足しています。
また世界的な生成AI用データセンター建設にともない、マイクロンも
クルーシャルブランドの供給をやめるとの発表をしていますので、
この傾向は他の大手2社(サムスン、ウェスタンデジタル)にも出て来る
かもしれず、購入を迷っておられる方は、市場から在庫が消える前に、
また、価格が暴騰する前に確保される事をお勧めします。
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14位 |
11位 |
5.00 (3件) |
63件 |
2025/5/ 7 |
2025/1 |
4000GB |
¥23 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7000MB/s 書込速度:6700MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:900K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1350K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5IntelのVMDとRTドライバーの在り無しに注意。
HP Fury16 G9のデータ保フォルダ用に購入。
過去の保存実績では2Tだと一年でいっぱいになってしまうので、当初4Tを4枚刺し合計16Tとして目論んでいた。ところが搭載されたNMVe基板の規格上、2スロットだけ4T差しが可能で、残りは2Tだということが判明し、残念ながらフルに入れて12Tが上限だった。
CPUはi7-12800HXで、ネイティブでGen5.0に対応しているのだけれど、マザーボードが対応していないらしいので、選択肢はGen4.0に絞った。
マイクロン、ウェスタンデジタルそれとサムスンのどれかにしようと考えたが、12年前からSANDISKのSSDを10台使い、データ破損などのトラブルも皆無だったので、ウェスタンデジタルのSN7100を選ぶことにした。Dドライブには試しにサムスン990proを使用しており悪くなかったが、こちらのほうが消費電力がそれより少ないらしいので、Eドライブを4Tとしてインストールした。
当初このカードは、本来の性能が出なかった。原因は、i7-12800HXに搭載されているインテルのRTとVMDのwin11の25H2に対応したドライバーが無かったせいだと判明した。HPでは昨年の4月に出ていたのを見付け、それをインストールしてみると、シーケンシャルは変わらないが、ランダムアクセスは4倍高速になった。
ちなみに、Dドライブのサムスン990proは、そんなドライバーが無くても最初から高速なのは実性能が良いせいだろうか?理由は分からない。
【読込速度】ランダムが90.75MB。十分に高速。
【書込速度】ランダムが204.18MB。十分に高速。
【消費電力】未計測
【耐久性】不明。過去の実績から悪くないだろうと期待はしている。
【総評】年末にかけての法外な価格上昇カーブの裾野を過ぎたあたりに購入したので、一枚5.8万円だった。もう少し早く購入しておくべきだった。
私はゲームは一切やらないので、スピードに拘る人では無いが、これだけ出ていれば十分。一番重視した安定性と耐久性に関しては、これからなので、未評価。
5ROG Xbox Ally XのSSD換装とPCファイルバックアップ用に。
【読込速度】・【書込速度】
PCファイルバックアップ用途としてはそもそも使っている外付けケースがUSB 3.2 Gen 2対応止まりで10Gbps上限、しかもバックアップするファイルはHDDにあるので、HDDの転送速度的に10Gbpsすら活かしきれない…と言うことで、そちらをもっての判断は出来ません。
ただ、ROG Xbox Ally X上でSteamやらのゲームを約2TB近く入れている状態でCrystalDiskMarkを走らせてみると、おおよそ公称値の半分位は出ているようです。
公称値の半分というのをどう見るか…という部分はありますが、実使用でもたつくとか、これのせいで使う上でストレスが半端ないなどの問題が出ていないのを考えると、個人的には評価を下げるほどでもないかな…と考えています。
【消費電力】
計測手段がないので無評価とします。
【耐久性】
TBWの数値的には初期不良を引かなければ大丈夫ではないかとは思いますが、まだまだ耐久性を判断するには稼働期間が足りないのでこちらも評価は避けます。
【総評】
ROG Xbox Ally X用途だと公式ライセンス扱いのSN7100Xがありますが、発売時期が年内(らしい)とは言え動きらしい動きが現状で無く、そもそもSN7100X自体が言ってしまえばSN7100のリネーム的なモノということで、それなら別にSN7100Xに拘る必要も無いよね、ということでブラックフライデーセール期間の秋葉原で約4.2万円で2個購入しました。
購入当時のサンディスク公式より1000円ほど高かったのですが、サンディスク公式だと発送までに数週間となっていたりだったので、約1000円ほどのプラスで即時入手出来るならば悪くはないかと即決しました。
このレビューに合わせて、CrystalDiskMarkで計測してみたところ、他の方がシーケンシャルリードで5000MB/s近く出しているのを見たりした中で3500MB/sの数字を見てしまうと、数字のインパクト的な意味でやはり遅いのかと感じますが…実際に使う分には問題も無いので、満足度としては満点で良いかと思います。
PCのバックアップ用途に至ってはそもそもSATA SSDの選択肢がまともにあればそもそもこれを選ぶ必要すら…と言うもので、普通にオーバースペックなので不満を抱く理由もありませんしね。
ただ、怖いのはこれ…ブラックフライデーセールが終わったタイミングで何となくサンディスク公式を見たら、5.3万円位に値上がりしていて…秋葉原で運良く見つけることが出来なかったら…と考えると鳥肌が立ってしまいました。
とは言え、そのあとで私用で秋葉原行ったついでに買ったお店で値段を見てきた限りはまだ買った時の値段だったので、在庫がある間は約4.2万円で買えるのかな…と思いますが、そんなに潤沢とも言えないんだろうな、と周りの状況を見て思ってはいます。
いずれにせよ、AIバブルの影響かメモリやこういうSSDに大分悪影響が来ているようなので、ブラックフライデーのタイミングで確保することが出来て本当に良かったと思っています。
流石に耐久性に関しては何とも言いがたいですが、実際稼働させても大分発熱は抑えられているのもあるので、余程こちらが物理的に雑な使い方をしなければ、あとはヒートシンクも付けてあればこちらも安心して良いのではないかと思っていますが、こちらに関しては今後使っていく中でどうなるか…と言うところでしょうかね。
何にせよ、現状では概ね満足という案配です。
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112位 |
68位 |
- (0件) |
8件 |
2025/3/19 |
2025/3/下旬 |
4000GB |
¥34 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:14800MB/s 書込速度:13400MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)読み出し:2,200,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)書き込み:2,600,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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178位 |
103位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
- |
4000GB |
¥35 |
TLC 3D CBA NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:14900MB/s 書込速度:14000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:2.3M IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:2.4M IOPS DWPD:0.32
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74位 |
125位 |
4.21 (8件) |
96件 |
2022/8/31 |
- |
4000GB |
¥31 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:7300MB/s 書込速度:6600MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:1200K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1100K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーム用に購入
【読込速度】
早いです。
【書込速度】
早いです。
【消費電力】
特に気にすることはないため無評価とします。
【耐久性】
WD製ということで信頼しています。
【総評】
ゲーム用に購入、読み書きが早く容量も多くとても満足しています。
5WD Black はロマンがある
【読込速度・書込速度】
そもそも利用環境がPCIe3.0のボードで利用しているため、性能に相当の余裕があります。SSDがボトルネックになることはないので十分かと。
書き込みに関してはSLCキャッシュが数百GBあるとのことで、ディスクの丸ごと書き込みでブロック書き込みするとか以外では気にならないと思います。
自分のユースケースではキャッシュ切れを実感することはまずないです。
【消費電力】
これはハイエンドSSDなので発熱量含めある程度仕方ないとは思いますが他メーカーの対抗セグメント商品と比べるとかなり優秀だと思います
【耐久性】
自分で壊したことはまだないですが、公称2400TBWを信用するならバケモンレベルの耐久性です。
【総評】
SN500の1TBモデルから乗り換えたのですが、SN500がWHEA病持ちだったので、WHEA報告からのBSoDってのが解消されただけでもだいぶ快適になりました。しばらく使い込んでいきたいと思います。
WD Black のブランド自体に所有欲を満たされる感じがあるのもポイント高いです。
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318位 |
155位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 7 |
2026/7 |
4000GB |
¥27 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
2800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:14000MB/s 書込速度:13000MB/s ランダム読込速度:random read up to 2100K IOPs ランダム書込速度:random write up to 1700K IOPs MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.38
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135位 |
207位 |
4.68 (3件) |
1件 |
2023/9/21 |
2023/10/下旬 |
4000GB |
¥41 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:7450MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,600,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5今まで使ってきた安心感で選びました。サポート対応よかった。
テスト用に990PROのSSDにWIN11とWIN10両方いれて軽くゲームとベンチマークしたのでその感想を追加します。
最初に一言結論を先に書くけど、
OSのシステム用SSDにすごくいいなと思いました。
SSD温度もあがりにくく、ランダムアクセスが優秀で今使っている980PROのSSDから990PROに再度クリーンインストールしようと決めました。
まず、OSセットアップ及び各種ドライバ等のインストールは追加ドライバ等も必要なくすんなり完了しました。
ゲーム中やゲームセットアップ時の温度に関してはほぼ980PROと変わらないのですが最高温度に関しては2−3度低く場面が多かったです。
各種ドライブのベンチマークの結果は980PROと比較するとどのテストもほぼ10%増しの値がほとんどでした。
実際に大容量のファイルや多数のファイルコピーをしたときも平均して15%ぐらい高速化してます。
正直ここまでならたしかに性能が底上げされてるのはわかるけどあまり変わらない感じです。
性能で一番印象的なのは抽象的になって書きづらいけど、ランダムアクセスの体感が劇的ではないけど、体感でうっすら感じるぐらい上がったというか確実に遅くならないでアクセスする手応えがあり、ランダムアクセスの最大速度ではなく平均速度が確実に上がってると思いました。
ベンチマークでは現れにくいのでほんと気づきにくいのですがいくつかのSSDを使っていると差がわかる違いはありました。
@過去レビュー分(そのまま)
この製品の前シリーズの980PROをはじめこれまで8年ぐらいにかけて、6種類の同社SSDを購入して、未だに全部普通に動作して、1台も壊れなかったです。
特にぶっちぎるような高性能ではなくて、どのパソコンにつけても普通に認識して、普通に性能をはっきして、発熱も低いので熱暴走もしない安心感は何より心強いです。
ただ、この990PROは健康度の減る不具合が報告されっていたのでしばらく様子見していました。
様子をみると対策ファームウェアをいれるとその後は問題なく、入れる前に健康度が減っていしまったユーザーにはスクリーンショットの画像を添付して説明することですることでスムーズに交換対応もしているのが分かったので安心ました。
少し前の蝉族が安かったときに2TBのを買いそこねてしまい、今だとDRAMない中国製のでも18000円近くなるのでそれならDRAM付きと不具合対策ができているならやっぱりこのシリーズにしたいと思ったのが購入の決定打です。
ただ、、、昔ながらですがSSD本体はいいんだけど、データー移行ソフトが駄目なので最初から付属のデーター移行ソフトは使わないでないものと割り切っています。
動作のレビューですが、今はまだシステムSSDを980PROのままでサブSSDとして(動画編集やゲームインストール用)として使ってるので普通にスムーズに動作してるとしか書くことないです。
健康度の件はすぐにアップデートしたので特に何も起きてないです。
1つだけ言いたいのはなんで4TB版だけ238層のNANDなの?って言いたいです。
2TBも238層にしないと駄目ですw
特に速度に不満はないので気はしないけど、、、、
@前回のレビューで製品の性能面に関して書いてなかったので今回再レビューの形で追記しました。
@再度レビュー投稿しました
(一部文字化けと金額表記で0が1つたりなかったので)
5満足しています
ここ何年か、SeagateのFireCuda530(4TB)を使用していましたが、ファイルの読み込み速度が異常に遅くなる現象に悩まされ、思い切って990 Pro(4TB)を購入して交換しました。
【読込速度】
公称値には届きませんが、ほぼ7000MB/s程度の速度は安定して出ています(CrystalDiskMark8.0.5による)。
【書込速度】
これも公称値ほどではなく、変動があるものの、だいたい6500MB/sから6800MB/sくらいは出ています(同上)。
【消費電力】
これはよくわかりませんが、他のM.2 SSDと同程度ではないでしょうか。
【耐久性】
これを購入したのは2023年11月で、約半年ほど使用していますが、いまのところ何のトラブルも起きていません。FireCuda530のような古いファイルの読み込みが以上に遅くなるなども症状も出ていません。ただ、耐久性を判断するにはもうしばらく時間が必要だと思われます。
【総評】
今のところ何の不具合もなく、読み込み・書き込みともにきびきびと動いており、ファイルの消失や読み書きの不良などもないので満足しています。990Proの2TB以下のモデルには、初期のファームでS.M.A.R.T.の使用率が短期間で上昇し、健康状態が異常に低下する不具合があったようですが、この4TBモデルは初期ファームから特に問題はありません。
SAMSUNGのSSDに不信感を持っている人も結構いるようで、私もFireCuda530の代替品として色々悩んだ時期もありましたが、結果的にこのSSDを購入してよかったと思っています。
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273位 |
257位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2024/8/26 |
- |
4000GB |
¥26 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:10.41mm PS5対応:○ 読込速度:7300MB/s 書込速度:6600MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:1200K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1100K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲームの起動がスムーズになりますよ!
2025年11月28日に購入
その時点では、53,129円でした。
オープンワールド系やFlightSimulatorとかをこれにインストールしたら、起動も早いし安定しました。
シーナリーの読み込みがとても早くなって満足です。
今はかなり価格が高騰してしまっているようですが、8万円台なら即買いしておいたほうがいいと思います。
5同性能帯のコスパ勝負では圧倒的だと思います
書き込み速度 読み込み速度共に高水準で同性能帯では他社より圧倒的にコスパが良いと思います
WD製なので信頼度もあります!
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302位 |
257位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2024/8/ 7 |
2024/7/26 |
4000GB |
¥29 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
5050TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6800MB/s ランダム読込速度:ランダム読取り(最大、IOPS)、4KB QD32 T16:1,300,000 ランダム書込速度:ランダム書込み(最高、IOPS)、4KB QD32 T16:1,300,000 MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.69
- この製品をおすすめするレビュー
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5二度見してしまった
【読込速度】
公式より少し落ちるが、グラボ下で温度の関係もあるかも
【書込速度】
データようなので十分
【消費電力】
わかりません
【耐久性】
無評価で
【総評】
FireCuda 530の1Tが壊れて保証交換したら4Tが来ました。
発熱も前より抑えられていて安心かな
このご時世4Tはありがたかったです
長く使えるといいな
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325位 |
402位 |
4.53 (11件) |
17件 |
2021/1/20 |
2021/1/下旬 |
4000GB |
¥83 |
V-NAND TLC |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:6.8mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:4KBランダム(QD1)読み出し:13,000 IOPS、4KBランダム(QD32)読み出し:98,000 IOPS ランダム書込速度:4KBランダム(QD1)書き込み:36,000 IOPS、4KBランダム(QD32)書き込み:88,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5低消費電力かつゲーム用途であればこれが良いと思います
主にゲームのインストール先に使用しています。
これまで低価格帯のサンイースト製SSDを使用していたのですが、ちゃんとした製品はやっぱり良いですね^^;
もちろん単純なストレージ用途であればサンイースト製SSDでも良い場合があるのですが、ゲーム用途であればまともな製品を選ぶ必要があるのだと身をもって気づかされました。
色んなところでレビューされているので詳細は省きますがSamsungMagicianのベンチマークでは公称値程度の速度が出ています。
数GBくらいの規模のゲームのインストールであれば1分もかからず完了します。
ゲームの起動も早く、970 EVO PLUSにインストールした場合と比較しても遜色ない起動速度です。
別PCも含めSamsungのストレージは3つ所有していて、最長の物で3年程度使用していますが、どれもS.M.A.R.Tの状態は良好ですので、個人的には耐久性は良いと思っています。
5安定のサムスン
【読込速度】SATAですがHDDよりはずっと速いです。
【書込速度】同上
【消費電力】ssdは電力少ないので。
【耐久性】使い始めなので、不明
【総評】信頼性でいうとTLCのサムスンになります。
QLCは猫またぎ。
ssd暴落時に23000円くらいで買えました。
HDD代わりに十分使えます。
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1051位 |
500位 |
- (0件) |
11件 |
2024/8/21 |
- |
4000GB |
¥24 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
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3000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7400MB/s 書込速度:6700MB/s DWPD:0.41
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451位 |
500位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2023/9/21 |
2023/10/下旬 |
4000GB |
¥30 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8.88mm 読込速度:7450MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,600,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5Samsung 990 PRO with Heatsink 4TB
SSDの高騰が続く中、友人よりPS5で使っていた本SSDを譲って頂きましたので、早速使ってみました。まだまだコスパが良くない4TBのSSDの中において、比較的入手しやすい本製品ですので、早速使用感を記したいと思います。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 7950X3D
Memory:DDR5-5600 48GB×2
M/B:ASRock X670E Steel Legend
システムSSD:Crucial T700 CT1000T700SSD3JP 1000GB (Gen.5 x4)
データSSD:Samsung 990 PRO with Heatsink MZ-V9P4T0G-IT 4000GB (Gen.4 x4)
VGA:PNY GeForce RTX 4090
【読込速度】
上記仕様構成で、仕様よりやや物足りない速度となっていますが、本PC構成においては十分な速さを体感できます。ATTO Disk Benchmarkの結果から見ると比較されがちなWestern Digital WD_Black SN850Xよりも速いスコアとなっており、十分満足感のある製品と感じます。
【書込速度】
書き込み性能は、仕様に近いスコアとなっておりこれもATTO Disk Benchmarkの結果から見ると比較されがちなWestern Digital WD_Black SN850Xと同等以上のスコアとなっていました。
【総評】
2023年の後半から価格上昇が止まらないSSDですが、その中において特に高価である4TBのSSD製品の中においては、安心して使える良い製品と感じます。
本製品は、ヒートシンク付きとなっていますが、実はLEDが搭載されており、専用ソフトでLED制御が可能です。(今回搭載した箇所がビデオカードの下にあたるので、あまりLEDの意味がないですが)
専用ソフトであるSAMSUNG Magicianですが、いろいろな機能はありますが、ファームアップを簡単にできるのは良いソフトだと感じます。(ベンチ等はいまいちな感じがしていますが)
動作時の温度は、おおよそ50℃程度で負荷時は60℃を超えてきます。ヒートシンク付きではありますが、できれば風があたる環境が望ましいかもしれません。
ただ今回ビデオカードの下でエアフローの良いポジションではありませんが、連続書き込みでもサーマルスロットリングの事象は出ていません。
今回動画保存用として本製品を使っていますが、4TBという大きな容量、速度性能もかなり良く、この容量帯の製品としては、安心して使える製品と感じています。
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302位 |
500位 |
5.00 (6件) |
13件 |
2024/11/ 8 |
2024/11/ 8 |
4000GB |
¥32 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4/Gen5 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:7250MB/s 書込速度:6300MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し:1,050,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み:1,400,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5流石、SAMSUNG
SSDの高騰が始まりだした直後に急いで購入したSSDがこのSAMSUNG 990 EVO Plus MZ-V9S4T0B-IT 4000GBになります。どうせ買うなら大きな容量と思い購入しましたが、正直ここまで価格が上昇するとは思っておらず現在の半値以下で当時は購入できましたからね。いやいや恐ろしいです。
そんなわけで使い始めてしばらく経過しますが遅ればせながら早速使用感を記します。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 9950X3D2 Dual Edition
CPU Cooler:ASRock Steel Legend 360 LCD 90-ASLA36-WAAGA5
M/B:ASRock X870E Taichi White
MEM:G.Skill F5-8000J4048G24GX2-TZ5NR (DDR5-8000(PC5-48000) 24GB×2
GPU:GAINWARD RTX 5090 PHANTOM 32GB GDDR7 512bit 3-DP HDMI
SSD:CORSAIR MP700 PRO XT CSSD-F10GBMP700PXNH
データSSD:SAMSUNG 990 EVO Plus MZ-V9S4T0B-IT 4000GB 他
PSU:ASRock Steel Legend SL-1200P
【読込速度】
最大読込仕様7250MB/sとGen4での高速な製品となっており、CrystalDiskMarkで計測したところ、おおむね仕様に近い速度が出ております。
【書込速度】
最大書込み仕様6300MB/sの製品となっており、CrystalDiskMarkで計測したところ、こちらもおおむね仕様に近い速度が出ています。
【温度】
温度については、通常使用時50℃(室温24℃)となっており、M/B付属のヒートシンクでの運用ですので、妥当な温度かなと感じております。負荷をかけても急激な温度上昇でもないことから扱いやすい製品に仕上がっていると感じます。
因みに4TBの大容量ながら片面実装というのも温度状況の軽減になっていると感じました。
【総評】
4TBの大容量だけあって使いやすさは抜群です。またメジャーブランドであるSAMSUNGの製品ですし、製品保証も5年ととにかく安心して使える製品です。あわせて性能面でも妥協はなく、パフォーマンスの優れた製品になっています。
唯々現在の価格は優しくないので、早くデータセンター需要が収束することを祈るだけです。
5メインパソコン用
メインパソコンの起動SSD交換のために購入しました。
主な用途はゲームです。動画編集等負荷のかかる使用はしません。
【読込速度】
・さすがに早いです。非常に快適です。
【書込速度】
・こちらも速さ快適になりました。
【消費電力】
・高性能ですし問題ない水準かと思います。
【耐久性】
・使用して間もないので期待を込めてこちらの評価としました。
【総合評価】
・起動用のため信頼できるメーカーにしました。
・格安SSDがコスパは良いのでしょうが安心感を買いました。
・上質な割にはお手頃価格かと思います。
・上記から満点評価とさせていただきます。
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1668位 |
640位 |
- (0件) |
8件 |
2020/6/12 |
- |
4000GB |
¥27 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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2560TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:290K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:240K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.35
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890位 |
640位 |
- (0件) |
1件 |
2024/3/19 |
- |
4000GB |
¥30 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:12400MB/s 書込速度:11800MB/s
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816位 |
640位 |
4.41 (2件) |
0件 |
2022/1/19 |
- |
4000GB |
¥75 |
V-NAND TLC |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:6.8mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:4KBランダム(QD1)読み出し:13,000 IOPS、4KBランダム(QD32)読み出し:98,000 IOPS ランダム書込速度:4KBランダム(QD1)書き込み:36,000 IOPS、4KBランダム(QD32)書き込み:88,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5抜群の安定感
【読込速度・書込速度】
SATA SSDとしては十分な速度が安定して出ている。このあたりはさすがはSamsung
【消費電力】
外付け化して運用しているが今まで電力不足になったことは一度もない。
【耐久性】
まだ使用半年ほどであるが今のところ問題ない。
【総評】
nvmeは大容量を外付け化すると電力不足が起こりやすいのでこちらを選択した。
他者より値は張るが性能と安定感は申し分ない。
SSDはスペックも大事だが何よりも安定性が大事であると思うので満足。
4これまでのSSDと特に変わらず
【読込速度】【書込速度】
Read 561.7MB/s Write 530.9MB/s
と言う結果。
メーカーの公表値と変わりない。
SATAの2.5インチSSDであればこのくらいの数値が上限なので
良好。
【消費電力】
測定していないので無評価
【耐久性】
使用し始めて2ヶ月弱なので評価せず
【総評】
4TBのSSDもかなり価格が下がってきたのでテレビの録画用途に購入。
容量が増えた以外はこれまでのSATAの2.5インチSSDと変わらない。
転送速度もメーカーのスペック表にある数値とほぼ変わりがない。
発熱もアイドリング状態で35度前後と他の2.5インチSSDと変わらない。
TBWが2400TBとなってはいるけどその前に交換する可能性が高いし、データ倉庫用としてもここまで大きい数値は必要ないと思う。
テレビの録画用でも十分過ぎる。
耐久性とか消費電力は確認していないから分からないが、容量が多いだけでこれまでとそれほど変わらないSSDだった。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 8 |
2024/9/30 |
4000GB |
¥28 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7000MB/s 書込速度:6200MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 IOMeter:Up to 950k iOPS ランダム書込速度:Max Random Write QD32 IOMeter:Up to 1.2M IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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986位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
- |
4000GB |
¥31 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:9400MB/s 書込速度:8100MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 IOMeter:up to 1.2M iOPS ランダム書込速度:Max Random Write QD32 IOMeter:up to 1.4M iOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.32
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1309位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/19 |
2024/3 |
4000GB |
¥35 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
3000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:12400MB/s 書込速度:11800MB/s
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
- |
4000GB |
¥36 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:9400MB/s 書込速度:8100MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 IOMeter:up to 1.2M iOPS ランダム書込速度:Max Random Write QD32 IOMeter:up to 1.4M iOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.32
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505位 |
-位 |
4.52 (2件) |
7件 |
2019/6/24 |
- |
4000GB |
¥38 |
3D TLC NAND |
2.5インチ |
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600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り最大 (IOPS):95000 ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):82000 DWPD:0.08
【特長】- 容量4TBの3D NANDを採用したSATA 6Gb/sインターフェイス対応の2.5インチSSD。
- 最大560MB/sのシーケンシャル読み取り速度と最大530MB/sのシーケンシャル書き込み速度を実現。
- ソフトウェア「WD SSDダッシュボード」で、ドライブの利用可能な容量、動作時の温度範囲、SMART属性などをチェックできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安心のWD 4TB SATA SSD
最近になってSSDの値下がりが非常に目立つようになってきており、データ保管用に大きな容量のSSDに変更しようと考え、いろいろな製品を見ましたが、やはりSSDは信頼性の高い製品に限ると考え、信頼しているWestern Digital社のこのWD Blue 3D NAND SATA WDS400T2B0Aを購入しました。2Tのものを2枚とも考えましたが、やはり4Tがこれから使いやすいと考え、この製品をチョイスしました。今までWestern DigitalのSATA SSDはいくつも使ってきましたが、4Tの大きな容量は初めてとなります。早速使用してみた感じを記します。
【PC構成】
CPU:AMD Ryzen 9 7950X3D
Memory:DDR5-6000 64GB
M/B:ASRock X670E Steel Legend
システム:Western Digital WD_Black SN850X 1TB
データ保管:Western Digital WD Blue 3D NAND SATA WDS400T2B0A 4000GB
VGA:ASUS ROG-STRIX-RX6750XT-O12G-GAMING
【読込速度】
Read性能は実測で560MB/s超となっており、性能通りきっちりパフォーマンスは出ています。
【書込速度】
Write性能は、実測で530MB/s超となっており、こちらも仕様通りの性能が出ています。
【動作温度】
M/Bの裏側に設置しているため熱の影響が受けにくい場所に設置して使用していますが、室温とかわらない感じで動作しております。
書き込みを連続すれば多少の温度上昇は見られますが、気になる感じではありません。
【総評】
使い始めてまだ1ヶ月ぐらいですが、データもまだ30%程度ですが、やはり大きな容量のSSDは使い勝手も良く、通常のデータ使用であればSATA SSDで十分といった感じです。
現在非常に安価なSSDが出ておりますが、個人的には信頼できるメーカーのものが安心と感じています。またWestern Digitalの製品はWDのソフトウエア、ダッシュボードで状態を監視できるのも良いと感じています。
4全SSD化
【読込速度】
【書込速度】
ともに記載通りの速度です。
【消費電力】
微々たるもので気にもなりません。
【耐久性】
まだ半年なので何とも言えません。
【総評】
HDDをすべてSSDに置き換えるために購入しました。速度は当然ですが、音が静かになったのが良いですね。
本製品はTBWが低いのがネックですが、恐らくそこまで使わないと思います。
気になる方は他のメーカーの4TBをオススメします。
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1668位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/19 |
- |
4000GB |
¥39 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:12400MB/s 書込速度:11800MB/s
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1118位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/21 |
2023/10/下旬 |
4000GB |
¥39 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:7450MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,600,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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1500位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/ 2 |
2021/11/19 |
4000GB |
¥41 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
4000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:7300MB/s 書込速度:7000MB/s ランダム読込速度:ランダム 4K 読み取り:最大 1,000,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム 4K 書き込み:最大 1,000,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.54
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/21 |
- |
4000GB |
¥43 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
4000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:3600MB/s 書込速度:3200MB/s ランダム読込速度:Random Read IOPS (4K):430000 ランダム書込速度:Random Write IOPS (4K):150000 MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.54
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1668位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/21 |
2023/10/下旬 |
4000GB |
¥43 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8.88mm 読込速度:7450MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,600,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
- |
4000GB |
¥51 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7000MB/s 書込速度:6200MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 IOMeter:Up to 950k iOPS ランダム書込速度:Max Random Write QD32 IOMeter:Up to 1.2M IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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1051位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2025/3/19 |
2025/4 |
4000GB |
¥53 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8.88mm PS5対応:○ 読込速度:14800MB/s 書込速度:13400MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)読み出し:2,200,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)書き込み:2,600,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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2023位 |
-位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2022/2/ 2 |
2022/2/下旬 |
4000GB |
¥57 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
3000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7100MB/s 書込速度:6800MB/s ランダム読込速度:4KB ランダム読込:1,000,000 IOPS ランダム書込速度:4KB ランダム書込:1,200,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.41
- この製品をおすすめするレビュー
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5男はだまって、4GB一択!!
PS5でSSD1TB増設・・・全く足りません。
めんどくさいんで4TB買いました。
ちなみにネット回線は、光2GBなんでダウンロードはなかなか時間がかかります。
10GBに回線したら、どれくらい速くなるんだろう?
本体が2台買える価格ですが、PS5Proとかは
発売はコロナ・戦争の影響でないかと思われます。
ヒートシンク付きで、現在はサクサク作動中!!
5年保証付きで、Corsairは保証対応はまあ大丈夫でしょう。
余談ですが、CORSAIR SSD Toolboxソフトウェア
SSD健康状態の監視
寿命を向上させるシステム
いセキュリティレベル
ファームウェア更新など
こういうものは、省いて安くしてほしい。
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1219位 |
-位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2018/1/25 |
2018/2/上旬 |
4000GB |
¥67 |
V-NAND 3bit MLC |
2.5インチ |
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2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:6.8mm 読込速度:550MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:4KBランダム(QD1)読み出し:10,000 IOPS、4KBランダム(QD32)読み出し:98,000 IOPS ランダム書込速度:4KBランダム(QD1)書き込み:42,000 IOPS、4KBランダム(QD32)書き込み:90,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5大容量SSD
【読込速度】
問題なし。もちろんM.2のほうが早いですが実用だとSATAでも変わらないのでこれでよし。
【書込速度】
同上。
【消費電力】
ワットチェッカーはもってないのでわからない。
【耐久性】
6100時間使ってますが特に問題ありません。
【総評】
サムスンのSSDは初めて買いましたが速度も早く安定性もあり満足です。
大容量SSDですが主にゲームをインストールして消さずに置いておくタイプなので高いですがこちらにしました。
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1051位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/13 |
2025/11/20 |
4000GB |
¥108 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
2800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:14900MB/s 書込速度:14400MB/s ランダム読込速度:4KB ランダム読込:2,700,000 IOPS ランダム書込速度:4KB ランダム書込:3,300,000 IOPS DWPD:0.38
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