| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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816位 |
640位 |
3.92 (5件) |
69件 |
2016/4/28 |
2016/4/28 |
256GB |
¥47 |
MLC |
2.5インチ |
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:552.4MB/s 書込速度:512.3MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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5やはりMLC型が本命ですね。3種ベンチマーク
■放熱性
画像1参照、従来のHG6Q同様、ガッチリ放熱処置しています。
分解して初めて判る事ですが安心感があります。
■付属ソフト
パッケージには何も書いていないので見落としがちですが、CFD販売のサイトには付属ソフトのDLページがあります。
http://www.cfd.co.jp/ssd_turbo_boost/
高速化ソフト、マイグレーション、RAM-DISK, ディスク消去、デフラグ、SSD用の設定ツールが付属します。
この中でデフラグは特に重要ですので活用すると良いでしょう。私は前モデルHG6Qをここ2年使っていますが
空き容量が20%を切り、半年以上使うと30%ほど遅くなります。
これはWindowsが採用しているNTFSフォーマットの性質上、致し方ないようです。デフラグを掛けると元に戻ります。
デフラグを掛けた直後はかえって速度が落ちるのですが1週間くらいかけて速くなっていきます。
特にリード速度が遅くなったらNTFSが足を引っ張っているなと思ってください。
最新のSSDほど、使っているうちにリードが遅くなります。旧いSSDはライトが遅くなったものです。
NTFSのディスク管理テーブルが断片化でぐちゃぐちゃになるに従い、リードが遅くなるというのが真相でしょう。
実際にはメンテナンスしないと遅くなります。
■ベンチマークスコア
画像3でCrystalDiskMark5が最近多いので、3とまずは比較してみました。3より良いスコアがでるように感じます。
辛口の評価をしようとすると3の方が向いているように思います。
画像のとうり、SATA3の限界を安定して出しています。
スコアはDドライブに設置したものとマイグレーション後のCドライブの物を載せています。
システムディスクでも劣化なくスコアが伸びているのが判ります。
画像4はAS SSDとATTOです。こちらはマイグレーション後のCドライブにしたものに掛けています。
■キャッシュソフトについて
ディスクキャッシュのスコアはメモリベンチのスコアで意味がないと誤解している方が多いようです。
画像5は以前私がキャッシュソフトをSDカードに適用してTV録画をした時に作ったものです。
キャッシュソフトがないとディスクアクセスは凸凹になり、ディスクの稼働率が低下します。
画像右側はキャッシュを適用した結果、滑らかになります。左右どちらが速いかと言えば当然右側となります。
キャッシュのないギクシャクした状態では速度が遅くなる事はあっても速くなる事はありません。
このSDカードへの録画実験は次のURLで詳細を説明しています。
http://eeepc.dnki.co.jp/?eid=1106717
およびYouTubeの掲載の動画を紹介します。他の方が作った動画でSSDはHG6Zの姉妹品MG1Qですが使用しているキャッシュソフトは同じものです。HG6Zではベースがさらに良いのでより効果が生まれるはずです。
https://www.youtube.com/watch?v=9RYLA_wEn4s&index=8&list=PL04ADkJRWr4UL4vp3lcBnFsxk4IVZn2fb
■システムの複製方法
画像6参照。ほとんどの方はノートを使用していると思います。このようにUSB接続できるケーブルかディスクケースを用意しPCに接続し、付属の複製ソフトを起動するだけで転送できます。転送先を示すディスクにチェックを入れてボタンを押すだけであとは全自動で複製できました。
【総評】
やはりシステムにはMLC型がベストです。一つのセルに3ビットの情報を書き込むTLC型は一時作業用としては優れいていますがシステムディスクはMLC型に尽きます。
現在最良のSSDと思います。
耐久性は判断できないのですがMLCということで星5つとしました。やはり、TLCとは違います。
/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
テスト環境
M/B: ASUSP8H77-V
CPU: Intel Core i3 3220
Memory:16GB
OS: Windows10 Pro 64bit
SSD_TURBO_BOOST: 4GBのメモリを定義
※SSD_TURBO_BOOSTは本SSD純正のキャッシュソフトです。
/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
52011年製の富士通ノートPCにつんでみました。
耐久性、安定性 信頼の東芝NADAチップMLC採用の日本製品にしました。
友人が旧製品を使っており、高い性能、耐久性、安定性、はずれの少なさから
こちらを選んで大満足です。
富士通AH77 ノートPCに積んでみました。
とにかく起動とシャットダウンの速度が段違いです。
PC自体の速度も上りました。SATA3対応でしたので速度を最大限まで感じます。
・HDDの音が無くなったので静か。
・発熱が少ないからと処理が早いせいか無駄にCPUが使われていないのかわかりませんが。
CPUファンが全体的に静かになりました。
・回転盤がついていないので電気代がとてもお安いようです。
熱やCPUのフル回転を考えると
SSD以外でも機械の寿命が延びる可能性に期待が持てます。
・SSD設定するためのユーティリティをHPからダウンロードできたので
高速化やSSD延命設定が楽でした。
・ベンチマークは
リード 552.9 ライト512.4 と公式サイトより高く
残りは 公式とだいたい同じぐらいです。
・耐久性 に関してはまだ使用3日ですので評価無しで。
・3年補償もありますし、東芝製ですので気にしてません。
箱や製品は見た目はチープですが、その分中身にお金をかけているのが
うかがえます。他の会社とは違いますね。
購入して大満足です。
追記:
こちらを買った後SDSSDXPS-480G-J25を購入しました。
高いベンチマークは出ますが、何度リカバリーして調整しても
プチフリの様な症状が出ます。
他SSDに比べてCFDは安定して高速です。
500GもCFDにすればよかったと後悔しております。
高いベンチマークや過剰に語ってある会社を選ぶぐらいなら
CFD(東芝製)この製品を買うことをお勧めいたします。
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1668位 |
640位 |
4.67 (3件) |
4件 |
2013/5/24 |
- |
200GB |
¥156 |
MLC |
2.5インチ |
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:500MB/s 書込速度:365MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 75000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 32000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
-
5どうしたことか...(その後)
1年前に投稿したまま放置していましたが、その後すぐに、ちょこっとお勉強と組み直しを行いました。
1年前投稿時の勉強不足感はハンパなくお恥ずかしい限りです(>.<)
○現在の構成○
windows7 64bit pro
【M/B】 ASUS Z87PRO V-edition
【CPU】 Intel Core i7-4770k
【RAM】 GSK TDX F3-1600C7Q-32GTX
【グラボ】Inno3D GeForce GTX 680 4GB
【SSD-main】 intel SSDSC2BA200G301
【SSD-sub】 intel SSDSC2BB300G401
【HDD】 WESTERN DIGITAL WD20EFRX
【CPUクーラー】 水冷コルセア H60
(アイネックスOMEGA TYPHOON 120mm 高速タイプでサンドイッチ)
以下パーツ略
こんな仕様で運用しております。
1.仕事のデータがすっ飛ばない事。(通常利用でって事です。)
2.遊び用途でもサクサク体感出来る事。
この2点が自分の中では充分満たされました。
仕事で使いますAdobeCS6も快適快適!
遊びで使うFF11 FF14も動画エンコードも快適快適!
大満足です(^-^)
過去のハズカシイ投稿(過去画像は削除しました(*'-'))−−−−−
P5K以来の自作となります。
組み上げて計ってみたところ、添付画像のような数値しか出ないんですが、こんなもん・・・なんでしょうか?
レビューが少ない型番ではありますが、モヤモヤモヤモヤモヤしっぱなしで..><
【M/B】 ASUS MAXIMUS III EXTREME
【CPU】 Intel Core i7-870
【RAM】 Corsair CMX4GX3M2A1600C9 x2
【SSD】 intel SSDSC2BA200G301
5このSSDは早さで選ぶものではありません
一番上のalbion0083さんの「どうしたことか...」さん
ほかに全くレスが見当たりませんので、解決済みかもしれませんが、目立つようにここにい書き込みます。
もやもやの理由についてお節介ながらご注意。
このSSDはスピードで選ぶ人はいません。ヘビーデューティーで大量の書き換えが起こるような用途向けです。
それにしても、もやもやの理由ですが・・・・、
なぜ問題なのか、写真の中で適切に指摘されているので、冗談か?と思ってしまいました。
お節介ではありますが、
まず、IDEはだめですよ。AHCIに変更しなければ。
次に、6GのコントローラーがMarvelですよ。Intelチップにしないとスピードが出ません。M/Bポートの接続位置が違います。
このSSDは私も使ってますが、スピードはBLDMARYさん程度です。サムソン840と比べて、体感上は変わりませんよ。
私の場合、耐久性能が必要なので、これ以外の選択肢はありません。
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1668位 |
640位 |
- (0件) |
8件 |
2015/2/16 |
- |
1600GB |
¥39 |
MLC |
2.5インチ |
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 84000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 27000 IOPS
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/ 9 |
- |
32GB |
¥390 |
MLC |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:550MB/s 書込速度:515MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1668位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/ 9 |
- |
16GB |
¥888 |
MLC |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:550MB/s 書込速度:515MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
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986位 |
-位 |
4.53 (52件) |
463件 |
2015/7/16 |
2015/7/17 |
240GB |
¥65 |
MLC |
2.5インチ |
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:520MB/s 書込速度:350MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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51万時間を超えても問題なし
【読込速度】
メーカー発表で520MB/sです。一般的な速度かと思います。
【書込速度】
メーカー発表で350MB/sです。もう少し速いほうがいいとは思いますがそれなりの速度だと思います。
【耐久性】
使用開始後1万時間を超えました。今の所SMARTの数値も問題ありません。MLCということもあり期待してます。
【総評】
当時HDDからSSDにするために購入しました。速度的にも耐久性的にも期待通りの製品だったと思います。メーカーが提供しているDashboardというソフトも便利だと思います。
今はTLCの製品が多いですが当時これを選んでよかったです。
5SATA2規格のPC用に購入
MLCのSSDでサブのデスクトップPC用に最適と思い購入しました。
SATA2規格のPCに使っているので、書き込み速度が少し遅い製品ですが、問題なくいいパフォーマンスを発揮してくれています。
この製品は「なんちゃってMLC」とのレビューもありましたが、耐久性を少し期待しているので長持ちして欲しいところですね。
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1668位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/ 9 |
- |
64GB |
¥267 |
MLC |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:550MB/s 書込速度:515MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/5/12 |
- |
80GB |
¥220 |
MLC |
2.5インチ |
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:340MB/s 書込速度:100MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 70000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 7000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/1/29 |
- |
120GB |
¥176 |
MLC |
2.5インチ |
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:445MB/s 書込速度:135MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 75000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 4600 IOPS
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/8/ 9 |
- |
180GB |
¥128 |
MLC |
2.5インチ |
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:540MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 41000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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5インテルのM.2/mSATA/2.5インチまで揃えた本気シリーズ
読込/書込速度】
PCIeにネイティブ接続できるM.2モデルを用意しているシリーズだけあり読込については2.5インチSSDとしてはトップレベル、書込についてはSSDとしては及第点かな。シーケンシャル書込は120GBクラスより実測で8割増しとなります。
これは容量が増えてNANDチップが最適な数になって制御チップの効率が上がるため。
消費電力】
140/55mW(アクティブ/アイドル)の消費電力で、特にアクティブ時については一般的なSSDのほぼ半分となっておりかなり優秀。
耐久性】
評価するには時期尚早。
総評】
面白いのは容量クラスのラインナップ、他製品とは異なり80/120/180/240/360/480というシリーズ(2.5インチ)
ポイントはランダム4kの読出し速度を表すIOPS値が120以下(24k)と180以上(41k)では大きく差がある事。
また、120クラスよりも180からは書込速度もグッと伸びるので、価格性能という意味ではかなりアドバンテージがある。O/Sとアプリをガッツリ入れても安心な容量とも言えるので、選択肢として充分検討できる製品だと思います。
Intel-SSD製品の特徴のひとつとも思えるけど、付属品は相変わらずフルセット状態で入ってます。(画像)他製品では箱の中は本当に本体のみで固定用ネジすら入ってないモノもありますが、コチラには7mmと薄い本体に厚みを足すためのスペーサーまで入っていました。
豊富な付属品からSSD初心者にはオススメな感じです。Intel-SSDは定評あり信頼性も高いですし。
他ライバル製品と見比べると正直12kぐらいだと手を出しやすいですね。
p.s)
画像にあるように、異常にランダム4kリードだけ落ち込んだ症状がでました。経験からオフセット崩れかな?と思いましたが、それにしてもスコアが異常です。(低すぎw)
結局環境移した際に、SATAケーブル交換したら正常になり、異常でたケーブルに再度戻しても正常となりました。
オフセット値も異常時確認しましたが、崩れてませんでした。なおってしまったのでもう気にしませんw
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-位 |
-位 |
5.00 (4件) |
16件 |
2013/10/16 |
- |
240GB |
¥99 |
MLC |
2.5インチ |
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:500MB/s 書込速度:400MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し (IOPS) 4KB:80K ランダム書込速度:ランダム書き込み (IOPS) 4KB:70K
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今も元気に動いています
このSSD前にレビューしませんでしたっけ?(消されたの?、思い違いかな?)。まあいいわ。
【読込速度】
可も無く不可もなく、SATAのSSDでは標準的です。
【書込速度】
こちらもSATAのSSDでは標準的ですよね。NVMeには及ばないけれど、通常使用なら読み書きとも困ることはありません。
【消費電力】
HDDより低いと思います。
【耐久性】
個体差はあると思うけれど、さすがMLCですよね。いまだに故障知らずです。
【総評】
2013年頃バルク品を購入しました。使用時間は1万時間を越えていますが、今も元気に動いています(CrystalDiskInfoの健康状態では正常で92%)。
5今更だけど
たぶん2015/5くらいに買ったはず。
GB読み込みが多いゲームやアプリ用に手狭になった
125GBからの買い替え。(現在はHDD1TB)
WIN7pro x64、Crosshair V Formula-Z
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2023位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2015/9/17 |
- |
240GB |
¥103 |
MLC |
2.5インチ |
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:540MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 41000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
- |
32GB |
¥835 |
MLC |
2.5インチ |
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|
7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/10/31 |
- |
300GB |
¥96 |
MLC |
2.5インチ |
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:500MB/s 書込速度:315MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 75000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 9000 IOPS
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/10/22 |
- |
180GB |
¥165 |
MLC |
2.5インチ |
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:540MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 41000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
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-位 |
-位 |
- (0件) |
14件 |
2013/8/ 9 |
- |
240GB |
¥147 |
MLC |
2.5インチ |
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:540MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 41000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
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2023位 |
-位 |
3.57 (6件) |
85件 |
2014/2/13 |
- |
120GB |
¥300 |
MLC |
2.5インチ |
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|
7mm |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足
【読込速度】
→満足
【書込速度】
→満足
【消費電力】
→満足
【耐久性】
→満足
【総評】
INTEL製のSSDはこれで4本目。
どれも耐久性が高いと思います。
一度も故障したことがありません。
どれも現役で大活躍です。
速度はそれなりですが、私の用途では問題なく満足です。
2.5インチですが、厚みが薄いのも取り扱う上でメリットと思います。
ここまで壊れないと更新の機会も失いそうです。
今後はHDDの変わりになる大容量に期待。
5信頼性重視です
二台目pcを初自作するにあたり、一台目と同じインテルを選びました。ssd tool boxがとても使いやすいのも選択した理由の一つです。自作してから一か月と少し経過した状況でのスコアを添付してみました。価格やスペックで機種選択するのもよいのかもしれませんがメンテナンスがしやすい機種を選ぶのも良いような気がします。
2016年1月にwin8.1update版からwin10homeにアップグレード、その後クリーンインストールしました。toolboxで最適化後のスコアをアップロードしました。
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1668位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/5/24 |
- |
400GB |
¥102 |
MLC |
2.5インチ |
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:500MB/s 書込速度:460MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 75000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 36000 IOPS
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1668位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/12/28 |
- |
240GB |
¥170 |
MLC |
2.5インチ |
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:500MB/s 書込速度:260MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 68000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 10200 IOPS
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/31 |
- |
32GB |
¥1,285 |
aMLC |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
320TBW |
7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:482MB/s 書込速度:220MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/31 |
- |
64GB |
¥642 |
MLC |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
96TBW |
7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:441MB/s 書込速度:83MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/3/26 |
- |
200GB |
¥209 |
MLC |
2.5インチ |
|
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:550MB/s 書込速度:300MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 85000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 43000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/5/12 |
- |
800GB |
¥53 |
MLC |
2.5インチ |
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:500MB/s 書込速度:450MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 75000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 11500 IOPS
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2023位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/5/12 |
- |
600GB |
¥73 |
MLC |
2.5インチ |
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|
7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:500MB/s 書込速度:410MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 75000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 11000 IOPS
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2013/5/24 |
- |
100GB |
¥451 |
MLC |
2.5インチ |
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:500MB/s 書込速度:200MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 75000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 19000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
-
4高い
個人ユーザー向けでは無いので値段が高い。
ただ、耐久性は折り紙付きです。
長い期間使うならかなり良い製品ではないでしょうか。
個人ユーザーとして考えるなら、コントローラチップが日本製のLink A media搭載品がいいと思います。
(corsairのGTXシリーズとか)
データセンターやサーバーなどの用途にはこのSSDは最適です。 (この使い方だと容量が足りないか)
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2014/3/20 |
- |
480GB |
¥104 |
MLC |
2.5インチ |
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:550MB/s 書込速度:470MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 89000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 74000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5壊れないです
【読込速度】
実測でシーケンシャルリード500MB/s弱で、SATA3規格の性能が十分に出ていると思います。
【書込速度】
実測でシーケンシャルライト500MB/s弱で、SATA3規格の性能が十分に出ていると思います。
【消費電力】
スペックシート上は、アイドル時1.5W、アクティブ時5.5Wで、高めだと思います。
特にモバイル用途には向かないと思います。
【耐久性】
総書き込み量16TB、稼働時間は約3万時間経過しましたが、全くノートラブルで、さすがインテルだと思います。
【総評】
茶色のダンボール箱にSSDが入っているだけの簡素なパッケージですが、そのブランドに偽りはありませんでした。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2014/5/12 |
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240GB |
¥227 |
MLC |
2.5インチ |
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:500MB/s 書込速度:260MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 75000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 7500 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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5SSDSC2BB240G4
【読込速度】
十分な速さがあります。
【書込速度】
十分な速さがあります。
【消費電力】
ワットチェッカー等、計測機器を持っていないため標準的な☆3つとさせてもらいます。
【耐久性】
本日購入の為、耐久性についても標準的な☆3つとさせてもらいます。
【総評】
長期休暇で120GのSSDからの引っ越しの為に購入しました。
CrystalDiskMark のスクリーンショットは外付けHDDケースUSB3.0接続なので
あまり参考にならないかも知れません。
比較としてデスクトップパソコンの内蔵2.5インチ(余ったノートのHDD)と
Cドライブの 520 Seriesの比較です。
※再レビュー※
Windows10を新規インストールする為にメインドライブに換装しました。
改めてCrystalDiskMark で測定しました。
Windows10はアップグレードなのでマイクロソフトよりISOイメージでダウンロードしたものを
DVDに焼いて新規インストールしました。
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1309位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/3/ 8 |
- |
512GB |
¥113 |
MLC |
2.5インチ |
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:550MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:IOMETER 最大ランダム 4K 読み取り:99000IOPS、ランダム 4K 読み取り:86000IOPS ランダム書込速度:IOMETER 最大ランダム 4K 書き込み:86000IOPS、ランダム 4K 書き込み:88000IOPS MTBF(平均故障間隔):100万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/12/28 |
- |
480GB |
¥120 |
MLC |
2.5インチ |
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:500MB/s 書込速度:440MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 68000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 15100 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/10/31 |
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480GB |
¥121 |
MLC |
2.5インチ |
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:500MB/s 書込速度:410MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 75000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 11000 IOPS
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/12/28 |
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1600GB |
¥40 |
MLC |
2.5インチ |
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:500MB/s 書込速度:430MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 65000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 15200 IOPS
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/31 |
- |
64GB |
¥1,069 |
aMLC |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
641TBW |
7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:485MB/s 書込速度:300MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/12/28 |
- |
800GB |
¥97 |
MLC |
2.5インチ |
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:500MB/s 書込速度:460MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 67000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 15300 IOPS
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/4/19 |
- |
1200GB |
¥74 |
MLC |
2.5インチ |
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:500MB/s 書込速度:440MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 67000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 20000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/3/ 8 |
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1000GB |
¥92 |
MLC |
2.5インチ |
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:550MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:IOMETER 最大ランダム 4K 読み取り:99000IOPS、ランダム 4K 読み取り:86000IOPS ランダム書込速度:IOMETER 最大ランダム 4K 書き込み:89000IOPS、ランダム 4K 書き込み:89000IOPS MTBF(平均故障間隔):100万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/2/16 |
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1200GB |
¥83 |
MLC |
2.5インチ |
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 84000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 28000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1668位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/31 |
- |
256GB |
¥470 |
MLC |
2.5インチ |
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384TBW |
7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:476MB/s 書込速度:393MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1219位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/31 |
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128GB |
¥974 |
aMLC |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
1282TBW |
7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:492MB/s 書込速度:335MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/12 |
- |
1200GB |
¥111 |
MLC |
2.5インチ |
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:450MB/s 書込速度:380MB/s ランダム読込速度:ランダム 4KB 読み出し(最大 IOPS):67,500 ランダム書込速度:ランダム 4KB 書き込み(最大 IOPS):17,500 MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
12件 |
2016/5/13 |
- |
1200GB |
¥118 |
MLC |
2.5インチ |
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7mm |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:550MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 85000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 45000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5790TBの書き込み量でもビクともしない Intel DC S3710 1.2TB
Intel SSD DC S3710 1.2TBのレビューです。
HET-MLC(eMLC)20nmを採用したItntel製の業務用SSDで容量はコンシューマ用SSDには見られない中途半端の容量の1.2TBなっています。
公証性能は読み込み550MB/s、書き込み520MB/s、ランダムリードが85000IOPS、ランダムライトが45000IOPSとランダムライトが僅かに低い以外はコンシューマ用の最高級のSSDと遜色のないスペックでほぼSATA3.0の規格の上限値まで達しています。
書き込み寿命はSATA SSDでは最高のDWPD 10でTBWで表すと24.3PB(容量xDWPDx5年<1825>)と現行の近い容量のTLC SSDの50倍以上の寿命がありそうです。
今回は中古で酷使されたS3710 1.2TBを入手して状態を確認してみると790TB程度の書き込みでしたが、余寿命が97パーセントにしかなっていないのでとんでもない耐久力です。
丈夫な512GBのMLC SSDでもこの位で使えなくなるか、書き込み速度が半分以下なってしまうかのどちらかなので、やはりこのSSDは本当に桁が違います。
今度は消耗したこのS3710で速度がどれだけ変化をしているかを確認していましたが、ベンチマーク上でも余寿命100パーセントのS3710と比べ僅かな誤差がある程度しかなく、コンシューマ用で評判の良かったMLC SATA SSDであったSamsung 850 PROやSanDisk Extreme PROとほとんど
変わりないので、まだまだOS用のSSDとしても活躍できます。
PC上でのデータの移動スピードです。18GBのデータをPC経由で測定するテスト。書き込み(OS用SSD 983 ZET→今回測定するSSD)、読み込み(今回測定するSSD)→OS用SSD 983 ZET)
Intel SSD DC S3710 1.2TB 2D
HET-MLC(eMLC)20nm 余寿命97%
読み込み9.71秒 書き込み 9.86秒
Intel SSD DC S3710 1.2TB
2D HET-MLC(eMLC)20nm 余寿命100%
読み込み9.75秒 書き込み9.71秒
SanDisk Extreme PRO SSD 960GB SDSSDXPS-960G-J25
2D MLC 19nm 余寿命100%
読み込み9.99秒 書き込み9.8秒
Samsung SSD 2TB 850 PRO MZ-7KE2T0B/IT
3D MLC 40nm 余寿命99%
読み込み9.68秒 書き込み9.81秒
ベンチマーク及びデータ移動を測定したPC スペック
CPU:Intel Xeon W-2295 3.00〜3.8GHz 18コア/36スレッド (電源 高パフォーマンス BIOS CPU Sync All Coresモード)
GPU:NVIDIA Quadro RTX5000 16GB GDDR6
RAM:ECC Registered PC4-23400 DDR3-2933 256GB(32GBx8枚)クアッドチャネル
SSD:Samsung 983 ZET 960GB Z-NAND 3D SLC
OS:Windows10 Pro
ベンチマークソフト:CrystalDiskMark7.0.0 2Gibx1
AS SSD Compression-Benchmark 5GBx1
SATA SSDとしては性能面でも寿命面でもほぼ限界性能なので、安く購入できれば最高ですね。欠点としてはDevice Sleep機能が非搭載でアイドル時でもかなりの電力食いで、以前利用していたCrucial BX100 1TBよりも明らかにバッテリーの減りが早かったので、大容量バッテリーのノートPCでないと使うのは厳しそうです。(4K搭載でバッテリー寿命が99%の東芝 ノートPC WS754Mは2時間も持たなかったです。)
当然このSSDは販売終了品ですが、どれだけ使われようと性能はほとんど変わらないので、不良セクターなどがなければ中古で購入しても問題ないと思います。
5データーセンター向け2.5インチSSD第二弾
2016年7月の購入時、当製品の2015年発売当初よりも手頃な値段(データセンター向けとしては)に落ち着いたので、この上位製品をなんとか約1年越しで入手となりました。
海外小売業者が掲示される商品画像内容を含めて調べた結果、古い初期のファームウェアとロットについては、デーモンシール同封されている様ですが、私の購入した個体は比較的新しいファームウェアとロットなので、シールは同封されていません。
カンタンナレビュードウガ('A`)っhttps://www.youtube.com/watch?v=Y8QboO82Hbk
データシート('A`)っhttp://www.intel.com/content/www/us/en/solid-state-drives/ssd-dc-s3710-spec.html
【読込速度】
参考画像1と2のATTOベンチスコア結果から確認して分かる通り、SATA3規格ではこれくらいが限界でしょうね。
今までATTOベンチを使いSATA3規格のSSDの検証してきましたが、550〜560MB/sに到達している状態ですから、読込はSATA3規格のSSDとしては優秀な部類です。
元々が安定動作を求めるサーバー向けの製品なのですが、Devsleepが無いためなのかアイドル状態からのアプリ起動の速さは、コンシューマー向けと比較してとても速いです。
EDIUS PRO 8用のレンダリングフォイル置き場として、ローカルディスクにSanDisk Extreme Pro(480GB)を指定していましたが、編集プロジェクト4K60fps指定のハイレゾ編集作業で動画プレビュー時、レンダリング前の負荷が加わった状態になると、暴走気味となり再生と停止の操作が困難でした。
システムディスクとローカルディスクを入れ替え、「システムドライブ→DC S3710、ローカルディスク→DC S3610」に変更した結果、上記の暴走がそれなりに抑制されて、動画編集時の操作性向上に繋がっています。
この場合システムドライブと言うよりは、ローカルディスクのDC S3610の方が・・・
【書込速度】
こちらも参考画像1&2のATTOベンチ結果から、SATA3規格コンシューマー向けSSDと同様にそれほど大差無いと思います。
検証機がR73なので、サーマルスロットリング対策前は、インテルのデータシート比較よりも遅い結果になります。
冷却もしっかり施されたハイエンドCPU&お行儀の悪いXeonも載せられるハイエンドマザー&安定したハイエンド電源を使い、システムドライブとして安定した状態を整えATTOベンチ回されると、私個人の予想となりますが525MB/sくらいは難なく到達されると思います。
サーマルスロットリング対策の為に細かいところを見直した結果、参考画像2の様にメーカー公称値の数値近辺に収まりました。
この書込み速度については、2.5インチのSATA3規格データセンター向けSSDとしては優秀な部類です。
【消費電力】
この手のSSDについて、コンシューマー向けとSSD比較してみると消費電力はネックになりますが、それについては理由があります。
参考画像1のCrystal Disk Infoの表示内容を参照していただくと、このSSDもDC S3610と同様にDevsleepの機能は備わっていない為、必然と組込み込んだPCのアイドル時に消費される電力は、必然とコンシューマー向けよりも多くなります。
インテル公表のデータシートから分かると思いますが、2.5インチのHDDとそれほど変わらない消費電力です。
データー送受処理速度や耐衝撃等を考慮して、出先持ち出し用ノートPCにHDDを使う気にはなりませんが・・・
下記の比較は容量も違いますので、この比較に疑問持たれる人も居ると思いますが、、各製品のシリーズ中でExtreme Proを除き、読み書き速度が最高スペック容量を利用した場合となります。
(消費電力多い)DC S3710>>DC S3610>>Extreme Pro>>HG5d(消費電力少ない)
発熱についても、必然的に消費電力と比例していますので、今回のレビューでは省略します。
このSSDの利用を理解されるには、実際に利用してみないと分からない事もあります。
人によってはプチフリと勘違いされやすいかもしれませんが、手持ちSSDの一部であるExtreme ProやHG5dはDevsleepの機能によって、CPU使用率0%の状態で数時間放置し、アイドル時から急なPC操作時の反応については、0.5〜1秒の遅れを何度も経験しています。
当製品のDC S3710やDC S3610ではDevsleepの機能が無い為、常に臨戦態勢でスタンバイしている状態ですから、一般的なコンシューマー向けSSDよりも反応レスポンスはとても早いです。
このアイドル時からの反応について、ハイブリッドHDDはコンシューマー向けSSDの足元に及びませんし、状態によっては周回遅れの様な感じです。
※再レビュー前に、この項目で記述している内容の一部は、ソフト側の問題の可能性が高いので削除しました。
【耐久性】
DC S3610で充分な耐久性でしたから、上位製品の当該SSDでしたらコンシューマー用途のシステムドライブ運用では、利用者の寿命以上に耐久性ある事でしょう。
書込み耐久は10DWPD(保証期間内に毎日10回ドライブの全領域書き換えて壊れない指標)を、メーカー側のデータシートで公表しています。
インテルのデータシート内の記述には、書換限度24.3PBと公表されていますので、インテルが自信持って世に送り出した事を伺えます。
SSD全般に言える事になると思うのですが、使用中に発熱量も多くなるものですから、SSDのパフォーマンス低下、或いは構成部品破損によって、故障してしまう恐れもあるので注意してください。
【総評】
値段から見ても、当該製品はコンシューマー用途に合わない物と、真っ先に思われる人は多いのでしょうけど、利用目的が明確で旅行など外出しノートPCを使う私の場合、個人利用で恩恵を受ける事が多い為、購入して良かったと実感しています。
【検証機&比較製品】
検証機:R73 Core i7 4710MQ(ユーザーによる部分改良で冷却強化済み)
検証機搭載メモリー:Crucial Ballistix Sport 8GB×2(16GB)
比較製品:HG5d(256GB)、Extreme Pro(480GB)、DC S3610(800GB)
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