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明るい順暗い順 |
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![Lifestudio Grand Plus EH-LS970B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770632.jpg) |
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11位 |
27位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2026/2/24 |
2026/3/12 |
液晶(透過型3LCD) |
4000ルーメン |
〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.62インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:18dB 幅x高さx奥行:695x145x341mm 重量:12.4kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:○ ゲームモード:○ USB:○ 80インチワイド:0.278m 100インチワイド:0.353m
- この製品をおすすめするレビュー
-
5昼も夜も美しい、目に優しい100インチ完成
購入してもうすぐ1か月になります。100インチのALRスクリーンと組み合わせて、自宅のテレビ代わりとして毎日使用しています。プロジェクターの良いところは目に優しいところ。昼も夜も美しい目に優しい100インチの完成です。
最も満足しているのは、明るさです。昼間でもカーテンを閉めずに十分視聴でき、部屋を暗くする必要がほとんどありません。夜になると黒の締まりや映像の立体感がさらに増し、映画館のような迫力を楽しめます。
以前はLGの超短焦点プロジェクターを使用していましたが、暗い場面の見やすさや人物の表情、背景の細かな描写は、明らかに良くなったと感じます。映像に力があり、100インチでも輪郭がぼやけず、映画やドラマへの没入感が高いです。
Google TVが内蔵されているため、動画配信サービスも本体だけで利用できます。操作も軽快で、これまで使用していたFire TV Stick 4Kを使わなくなりました。電源を入れてすぐに視聴できるため、プロジェクターというより、完全に100インチの大型テレビという感覚です。
音声はJBL BAR1000に接続しています。100インチの映像と立体的な音の組み合わせは非常に迫力があり、映画、スポーツ、ライブ映像との相性も抜群です。
本体のデザインや質感にも高級感があります。超短焦点なのでスクリーンのすぐ近くに設置でき、視聴中に人が前を通っても影が入りにくい点も便利です。動作音も静かで、通常の視聴中に気になることはありません。
一方で、最初の設置ではスクリーンとの距離や高さ、画面の四隅を合わせるために少し調整が必要でした。本体も決して小さくはありません。ただし、一度位置が決まれば、その後は非常に快適です。
購入前は価格の高さが気になりましたが、実際には1日8時間を超えて使用する日もあり、毎日の使用頻度と満足度を考えると、価格に十分見合っていると思います。
大画面で映画やドラマを楽しみたい人だけでなく、プロジェクターを特別な時だけではなく、毎日のテレビとして使いたい人にもおすすめできる製品です。
5安定した色表現/映像質感、そして明るさが魅力
DLP機やLCOS機を使ってきて、設置の都合で本機を購入しました。
DLP機には出来ない自然な色表現とLCOS機には無い明るさが魅力です。DLP機は解像度や色表現がシーンに依存して不安定で、特に暗いシーンは見ていて辛く感じる事があったのですが本機は安心して見ていられます。様々なメーカーが格好良い技術名をつけてプロモーションかけていますが、DLP機はどの機種も1枚の表示パネルを高速動作させて擬似的に色と解像度を表現する方式は同じで、どれだけ誤魔化しても超えられない壁があるかなと思います。
壁への直接投影で済ませるには勿体無い性能です。明るさに余裕があるので、部屋を暗くしてレーザー出力を落としても眩しいくらいの明るさでファンの音はほぼ気にならないレベルまで落とせます。
内蔵のGoogleTVはnetflixやyoutubeその他基本的なサービスに対応していて、画質やレスポンスも問題ありません。4kコンテンツ再生も性能が低い機種ではビットレートなど落とされる事がありますが、本機は映像を見る限り劣化無しだと思います。
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![Lifestudio Grand Plus EH-LS970W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770633.jpg) |
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42位 |
30位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2026/2/24 |
2026/3/12 |
液晶(透過型3LCD) |
4000ルーメン |
〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.62インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:18dB 幅x高さx奥行:695x145x341mm 重量:12.4kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:○ ゲームモード:○ USB:○ 80インチワイド:0.278m 100インチワイド:0.353m
- この製品をおすすめするレビュー
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5昼も夜も美しい、目に優しい100インチ完成
購入してもうすぐ1か月になります。100インチのALRスクリーンと組み合わせて、自宅のテレビ代わりとして毎日使用しています。プロジェクターの良いところは目に優しいところ。昼も夜も美しい目に優しい100インチの完成です。
最も満足しているのは、明るさです。昼間でもカーテンを閉めずに十分視聴でき、部屋を暗くする必要がほとんどありません。夜になると黒の締まりや映像の立体感がさらに増し、映画館のような迫力を楽しめます。
以前はLGの超短焦点プロジェクターを使用していましたが、暗い場面の見やすさや人物の表情、背景の細かな描写は、明らかに良くなったと感じます。映像に力があり、100インチでも輪郭がぼやけず、映画やドラマへの没入感が高いです。
Google TVが内蔵されているため、動画配信サービスも本体だけで利用できます。操作も軽快で、これまで使用していたFire TV Stick 4Kを使わなくなりました。電源を入れてすぐに視聴できるため、プロジェクターというより、完全に100インチの大型テレビという感覚です。
音声はJBL BAR1000に接続しています。100インチの映像と立体的な音の組み合わせは非常に迫力があり、映画、スポーツ、ライブ映像との相性も抜群です。
本体のデザインや質感にも高級感があります。超短焦点なのでスクリーンのすぐ近くに設置でき、視聴中に人が前を通っても影が入りにくい点も便利です。動作音も静かで、通常の視聴中に気になることはありません。
一方で、最初の設置ではスクリーンとの距離や高さ、画面の四隅を合わせるために少し調整が必要でした。本体も決して小さくはありません。ただし、一度位置が決まれば、その後は非常に快適です。
購入前は価格の高さが気になりましたが、実際には1日8時間を超えて使用する日もあり、毎日の使用頻度と満足度を考えると、価格に十分見合っていると思います。
大画面で映画やドラマを楽しみたい人だけでなく、プロジェクターを特別な時だけではなく、毎日のテレビとして使いたい人にもおすすめできる製品です。
5安定した色表現/映像質感、そして明るさが魅力
DLP機やLCOS機を使ってきて、設置の都合で本機を購入しました。
DLP機には出来ない自然な色表現とLCOS機には無い明るさが魅力です。DLP機は解像度や色表現がシーンに依存して不安定で、特に暗いシーンは見ていて辛く感じる事があったのですが本機は安心して見ていられます。様々なメーカーが格好良い技術名をつけてプロモーションかけていますが、DLP機はどの機種も1枚の表示パネルを高速動作させて擬似的に色と解像度を表現する方式は同じで、どれだけ誤魔化しても超えられない壁があるかなと思います。
壁への直接投影で済ませるには勿体無い性能です。明るさに余裕があるので、部屋を暗くしてレーザー出力を落としても眩しいくらいの明るさでファンの音はほぼ気にならないレベルまで落とせます。
内蔵のGoogleTVはnetflixやyoutubeその他基本的なサービスに対応していて、画質やレスポンスも問題ありません。4kコンテンツ再生も性能が低い機種ではビットレートなど落とされる事がありますが、本機は映像を見る限り劣化無しだと思います。
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![dreamio EH-LS800W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001474351.jpg) |
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56位 |
77位 |
3.44 (4件) |
25件 |
2022/9/22 |
2022/10/ 6 |
液晶(透過型3LCD) |
4000ルーメン |
〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.62インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:19dB 幅x高さx奥行:695x145x341mm 重量:12.3kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:ヨコ(手動) ゲームモード:○ USB:○ 80インチワイド:0.278m 100インチワイド:0.353m エコマーク:○ 認定番号:22 145 004
【特長】- 4K解像度で4000lmの明るさを実現したホームプロジェクタ。超短焦点レンズの採用により、壁から約2.5cmの距離から80型の大画面を映し出す。
- Android TV機能搭載により、Wi-Fiの接続環境で動画配信サービスを楽しめる。入力遅延20ms以下のゲーム用HDMIを搭載し、動きの速いゲームにも対応。
- 4Kエンハンスメントテクノロジー、画像処理機能や3LCDにより高画質映像を実現。YAMAHA製スピーカー搭載で没入感のある映像体験ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5設置が簡単・高画質・高音質・弱点のないプロジェクター!
本体デザインは白・黒あり部屋の雰囲気に合わせられるで良いです。
発色はまぶしすぎる位明るいのでHDR対応動画やゲームは最強の描写をしてくれます。
白壁に投影しているのですが、壁の歪みもアプリで一発簡単補正出来ます。
サウンドもヤマハスピーカー搭載なので、追加でサウンド機器をそろえることなく設置できます。音も申し分ありません、Bluetoothスピーカー機能もあるのも良い。
超単焦点プロジェクターなので壁際に置くだけでなので投影を遮ることがありませんし中央からのサラウンドでまさに映画館です!
サイズは少し大きく重いのですが、高画質・高音質ですので特にデメリットでもありませんでした。
内臓アプリもサクサク動きます、音の調整をもう少し細かく出来るようにファームウェアで更新してほしいです。トルネがあればテレビも見れますよ。完全にテレビに戻れなくなりましたw
手軽に気軽に映画館並みの映像を楽しめる時代がきましたね!
4機器としての性能は抜群!が、AndroidTVが残念すぎる
【デザイン】
完璧です。近くでみるとプラスティック筐体特有の「チープさ」を感じなくもないのも事実ですし、端子接続部分の「つくりのチャチさ」は否定できないのも事実ではありましょう。しかしながら潔いとさえいえる長方形のデザインは、どんなリビングに置いても違和感ないはず。超短焦点プロジェクターは製品の性質上、常に目に入る場所に設置せざるを得ません。それを考えた時、本機の「何の変哲もない、いやむしろ、潔いまでに、単なる長方形」な形状と艶消しブラックな塗装は最適なソリューションと言えるのではないでしょうか。本機購入前に他社の超短焦点プロジェクターといろいろ比較検討しましたが、最終的に本機を選んだ理由は「機器筐体のデザインが、映像視聴時の邪魔にならない」というデザイン上の理由でした。
【発色・明るさ】
4000ルーメンの明るさはダテじゃありません。昼間のリビングでも窓のレースカーテンを閉めれば十分視聴できます。日没後であれば部屋の照明がある状態でも一般の液晶モニターに負けずとも劣りません。もちろん「黒の発色」においては、有機ELモニターなどに及びませんが、それは本機の問題ではなく「プロジェクターというものの性質」であると同時に「視聴環境の影響」が大きいポイントですので、一概に否定すべきところではないでしょう。
【シャープさ】
難ありです。といっても問題の所在は本機にインストールされたAndroidTV。AndroidTVで動くあらゆるアプリケーションの映像が全て、軒並み、例外なく、うっすらとぼやけてしまいます。当初は「やっぱりシアタールームではなくリビングルームで見る以上、これぐらいのぼやけは仕方ないのかなぁ」と諦めていたのですが、ためにしにAppleTVをHDMI接続して、YouTube上の全く同じ動画を視聴したところ、画質の違いに驚きました。AppleTVの映像だと、同じ映像でも極めてシャープに描写されるのです。YouTubeだけではありません。AndroidTVとAppleTVの双方に展開するほぼ全てのアプリで画像の確認をしましたが、YouTube、hulu 、Amazonプライムなどなど、あらゆるアプリで、AppleTV版の画像の良さが確認できました。映像の美しさに敏感である人であれば、おそらく、動画をみるまでもなく「アプリ立ち上げ時の、そのアプリのロゴ表示」の段階(たとえばYouTubeアプリだと「YouTube」のロゴが出た瞬間)で、AppleTVの映像のよさを感じ取れると思います。これは本機の問題ではなく、AndroidTVの描画エンジンの問題であろうと思われます。これから本機を導入される方には、本機標準のAndroidTVの利用ではなく、AppleTVをはじめとする「外部機器からの再生」を強くお勧めします。
【調整機能】
台形補正のみならず、超単焦点プロジェクターにつきものの画面の歪み補正も、スマホアプリで一発。驚くほど簡単です!この簡便性のおかげで、わざわざ専用スクリーンを買う必要はないと思うほど。白い壁さえあれば、スマホアプリの優秀さのおかげで、十分に
しかし残念なのは、音質調整。本機のウリの一つであるYAMAHA製スピーカーは優秀ではあるものの、音質調整の選択肢が非常に少ないのは残念です。ソースの音質そのままにピュアに再生できる機能が欲しかったなと思います。
【静音性】
非常に静かで、映画視聴時にも一切に気になりません。安全装置が稼働する時には「ピー」という甲高い音が流れますが、これは実に素晴らしい機能だとおもいます。小さなお子様がおられたり、あるいは、猫や室内犬を飼育されている環境だと絶対に必要な機能でしょう。リビング設置を前提とするのが超短焦点プロジェクターですから、本機の有する極めて甲高いあの警告音は、他社も是非とも見習ってほしいと思います。
【サイズ】
絶妙なバランスだと思います。これ以上大きくなると扱いにこまるでしょうが、このサイズであれば、一般的な家庭のリビングルームに設置しても何ら問題ないはずです。反対にこれ以上小さければ「頻繁に設置場所を変える」という誘惑に負けてしまいそうです(笑)。
【総評】
超単焦点プロジェクターを購入するのは本機がはじめてということもあり、量販店で多数の競合機と比較検討し、数週間かけてようやく本機購入の決断を下しました。その決断に悔いはありません。一般的に流通している超単焦点プロジェクターの中で、映像の美しさ(外部機器利用時)、設置の簡易性、明るさの3要素では、間違いなく本機こそがNO.1です。また、上述のように画像調整用のスマホアプリが極めて優秀で、このアプリのおかげで、強いて専用スクリーンを買う必要がない点も本機の大きな利点でしょう。機器単体として考えた場合、本機は確かに高額であはりますが、専用スクリーンにかける費用が浮くとなるならば、コストパフォーマンスは決して悪くないはずです。
いずれにせよ!
超単焦点プロジェクターで迷ったら、まちがいなく、本機です!
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114位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/26 |
2024/9/中旬 |
DLP |
4000ルーメン |
〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.65インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:36dB 幅x高さx奥行:278x115.5x216mm 重量:3kg タイプ:ポータブル 4K:アドバンスド・アキュブレンド 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) 40インチワイド:1.01〜1.27m 60インチワイド:1.52〜1.92m 80インチワイド:2.03〜2.57m 100インチワイド:2.55〜3.22m
【特長】- レーザー光源により、明るく鮮やかな画面を投写するスタンダードモデルのプロジェクタ。リアル解像度はフルHDで明るさは4000lm。
- 画面を四角く補正する「水平/垂直台形補正」、自動的に台形補正を行う「自動台形補正」、4つの角を調整する「4点補正」を搭載。
- 垂直方向360度のどの角度にも設置が可能な「チルトフリー」や、投写画面を90度傾けたポートレート投写にも対応する。
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![H6815P [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001588691.jpg) |
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204位 |
150位 |
- (0件) |
3件 |
2023/11/30 |
2023/11/24 |
DLP |
4000ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.47インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 重量:3.1kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ 60インチワイド:2〜2.2m 80インチワイド:2.7〜2.9m 100インチワイド:3.3〜3.7m
【特長】- 4K UHDに対応し、300型の大画面でスポーツ観戦やゲームなどを楽しめるプロジェクタ。フルHD設定時には240Hzリフレッシュレート、ビジネス用途に適する。
- 明るさ4000ANSIルーメンの高輝度設計により、日中の室内でもクリアな映像を映し出す。HDR 10対応で、より実物に近い映像を再現する。
- 独自の「Footballモード」を搭載。輝度、彩度、シャープネス、ガンマを最適化し、フィールドのグリーンやプレーヤーを鮮やかに投影する。
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![dreamio EH-LS800B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001474350.jpg) |
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90位 |
150位 |
3.44 (4件) |
25件 |
2022/9/22 |
2022/10/ 6 |
液晶(透過型3LCD) |
4000ルーメン |
〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.62インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:19dB 幅x高さx奥行:695x145x341mm 重量:12.3kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:ヨコ(手動) ゲームモード:○ USB:○ 80インチワイド:0.278m 100インチワイド:0.353m エコマーク:○ 認定番号:22 145 004
【特長】- 4K解像度で4000lmの明るさを実現したホームプロジェクタ。超短焦点レンズの採用により、壁から約2.5cmの距離から80型の大画面を映し出す。
- Android TV機能搭載により、Wi-Fiの接続環境で動画配信サービスを楽しめる。入力遅延20ms以下のゲーム用HDMIを搭載し、動きの速いゲームにも対応。
- 4Kエンハンスメントテクノロジー、画像処理機能や3LCDにより高画質映像を実現。YAMAHA製スピーカー搭載で没入感のある映像体験ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5設置が簡単・高画質・高音質・弱点のないプロジェクター!
本体デザインは白・黒あり部屋の雰囲気に合わせられるで良いです。
発色はまぶしすぎる位明るいのでHDR対応動画やゲームは最強の描写をしてくれます。
白壁に投影しているのですが、壁の歪みもアプリで一発簡単補正出来ます。
サウンドもヤマハスピーカー搭載なので、追加でサウンド機器をそろえることなく設置できます。音も申し分ありません、Bluetoothスピーカー機能もあるのも良い。
超単焦点プロジェクターなので壁際に置くだけでなので投影を遮ることがありませんし中央からのサラウンドでまさに映画館です!
サイズは少し大きく重いのですが、高画質・高音質ですので特にデメリットでもありませんでした。
内臓アプリもサクサク動きます、音の調整をもう少し細かく出来るようにファームウェアで更新してほしいです。トルネがあればテレビも見れますよ。完全にテレビに戻れなくなりましたw
手軽に気軽に映画館並みの映像を楽しめる時代がきましたね!
4機器としての性能は抜群!が、AndroidTVが残念すぎる
【デザイン】
完璧です。近くでみるとプラスティック筐体特有の「チープさ」を感じなくもないのも事実ですし、端子接続部分の「つくりのチャチさ」は否定できないのも事実ではありましょう。しかしながら潔いとさえいえる長方形のデザインは、どんなリビングに置いても違和感ないはず。超短焦点プロジェクターは製品の性質上、常に目に入る場所に設置せざるを得ません。それを考えた時、本機の「何の変哲もない、いやむしろ、潔いまでに、単なる長方形」な形状と艶消しブラックな塗装は最適なソリューションと言えるのではないでしょうか。本機購入前に他社の超短焦点プロジェクターといろいろ比較検討しましたが、最終的に本機を選んだ理由は「機器筐体のデザインが、映像視聴時の邪魔にならない」というデザイン上の理由でした。
【発色・明るさ】
4000ルーメンの明るさはダテじゃありません。昼間のリビングでも窓のレースカーテンを閉めれば十分視聴できます。日没後であれば部屋の照明がある状態でも一般の液晶モニターに負けずとも劣りません。もちろん「黒の発色」においては、有機ELモニターなどに及びませんが、それは本機の問題ではなく「プロジェクターというものの性質」であると同時に「視聴環境の影響」が大きいポイントですので、一概に否定すべきところではないでしょう。
【シャープさ】
難ありです。といっても問題の所在は本機にインストールされたAndroidTV。AndroidTVで動くあらゆるアプリケーションの映像が全て、軒並み、例外なく、うっすらとぼやけてしまいます。当初は「やっぱりシアタールームではなくリビングルームで見る以上、これぐらいのぼやけは仕方ないのかなぁ」と諦めていたのですが、ためにしにAppleTVをHDMI接続して、YouTube上の全く同じ動画を視聴したところ、画質の違いに驚きました。AppleTVの映像だと、同じ映像でも極めてシャープに描写されるのです。YouTubeだけではありません。AndroidTVとAppleTVの双方に展開するほぼ全てのアプリで画像の確認をしましたが、YouTube、hulu 、Amazonプライムなどなど、あらゆるアプリで、AppleTV版の画像の良さが確認できました。映像の美しさに敏感である人であれば、おそらく、動画をみるまでもなく「アプリ立ち上げ時の、そのアプリのロゴ表示」の段階(たとえばYouTubeアプリだと「YouTube」のロゴが出た瞬間)で、AppleTVの映像のよさを感じ取れると思います。これは本機の問題ではなく、AndroidTVの描画エンジンの問題であろうと思われます。これから本機を導入される方には、本機標準のAndroidTVの利用ではなく、AppleTVをはじめとする「外部機器からの再生」を強くお勧めします。
【調整機能】
台形補正のみならず、超単焦点プロジェクターにつきものの画面の歪み補正も、スマホアプリで一発。驚くほど簡単です!この簡便性のおかげで、わざわざ専用スクリーンを買う必要はないと思うほど。白い壁さえあれば、スマホアプリの優秀さのおかげで、十分に
しかし残念なのは、音質調整。本機のウリの一つであるYAMAHA製スピーカーは優秀ではあるものの、音質調整の選択肢が非常に少ないのは残念です。ソースの音質そのままにピュアに再生できる機能が欲しかったなと思います。
【静音性】
非常に静かで、映画視聴時にも一切に気になりません。安全装置が稼働する時には「ピー」という甲高い音が流れますが、これは実に素晴らしい機能だとおもいます。小さなお子様がおられたり、あるいは、猫や室内犬を飼育されている環境だと絶対に必要な機能でしょう。リビング設置を前提とするのが超短焦点プロジェクターですから、本機の有する極めて甲高いあの警告音は、他社も是非とも見習ってほしいと思います。
【サイズ】
絶妙なバランスだと思います。これ以上大きくなると扱いにこまるでしょうが、このサイズであれば、一般的な家庭のリビングルームに設置しても何ら問題ないはずです。反対にこれ以上小さければ「頻繁に設置場所を変える」という誘惑に負けてしまいそうです(笑)。
【総評】
超単焦点プロジェクターを購入するのは本機がはじめてということもあり、量販店で多数の競合機と比較検討し、数週間かけてようやく本機購入の決断を下しました。その決断に悔いはありません。一般的に流通している超単焦点プロジェクターの中で、映像の美しさ(外部機器利用時)、設置の簡易性、明るさの3要素では、間違いなく本機こそがNO.1です。また、上述のように画像調整用のスマホアプリが極めて優秀で、このアプリのおかげで、強いて専用スクリーンを買う必要がない点も本機の大きな利点でしょう。機器単体として考えた場合、本機は確かに高額であはりますが、専用スクリーンにかける費用が浮くとなるならば、コストパフォーマンスは決して悪くないはずです。
いずれにせよ!
超単焦点プロジェクターで迷ったら、まちがいなく、本機です!
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![AK700ST [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683173.jpg) |
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287位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/28 |
2025/3/28 |
DLP |
4000ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:303.5x112.4x234.5mm 重量:3.4kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ USB:○ 60インチワイド:0.917〜1.102m 80インチワイド:1.222〜1.47m 100インチワイド:1.528〜1.837m
【特長】- 4000ANSIルーメンで4K UHD解像度に対応したシミュレーションゴルフ用プロジェクタ。リモコン1つでフォーカスや画像のゆがみを自動調整できる。
- 光学1.2倍ズームの柔軟性を備えた高性能な電動レンズを搭載。画質を損なうことなく、最大200型の大画面を実現する。
- スクリーンのアスペクト比を自動で検出・調整し、最適な解像度を維持。フォーカスボタンを押すだけで瞬時にシャープな画像に調整可能。
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![H6815ATV [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001588690.jpg) |
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422位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/11/24 |
DLP |
4000ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.47インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 重量:3.1kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ 60インチワイド:2〜2.2m 80インチワイド:2.7〜2.9m 100インチワイド:3.3〜3.7m
【特長】- 4K UHDに対応し、300型の大画面でスポーツ観戦やゲームなどを楽しめるAndroid TVボックス同梱のスマートプロジェクタ。
- 明るさ4000ANSIルーメンの高輝度設計により、日中の室内でもクリアな映像を映し出す。HDR 10対応で、より実物に近い映像を再現する。
- 独自の「Footballモード」を搭載。輝度、彩度、シャープネス、ガンマを最適化し、フィールドのグリーンやプレーヤーを鮮やかに投影する。
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287位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/26 |
2024/9/30 |
DLP |
4000ルーメン |
〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.65インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:36dB 幅x高さx奥行:278x115.5x216mm 重量:3kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) 40インチワイド:1.01〜1.27m 60インチワイド:1.52〜1.92m 80インチワイド:2.03〜2.57m 100インチワイド:2.55〜3.22m
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