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明るさ:700ルーメン 3D対応
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パネルタイプ  明るさ  対応解像度規格 アスペクト比 HDMI端子  4K
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お気に入り登録159XGIMI Halo+のスペックをもっと見る
XGIMI Halo+ 41位 2.45
(9件)
35件 2021/11/10  DLP 700ルーメン 〜4K    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.33インチ 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:145x113.5x171.5mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10+ Wi-Fi: Bluetooth: バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 700 ISOルーメンの明るさで1080pフルHD映像を楽しめるポータブルプロジェクタ。2時間駆動する59Wのバッテリーを搭載。
  • Harman/Kardon社の5Wのスピーカーを搭載し、Hi-Fi音質で豊かな低音を提供。Bluetoothを通して音楽も再生できる。
  • DLPシネマグレード技術により、最大200型のディスプレイサイズで3Dコンテンツを室内と屋外のどちらでも楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5マニアじゃない普通の素人のプロジェクター選び

うまくやれば本機は9万前後ででゲットできるはずなので、本機が9万円位という前提で言うと《結論は本機でしょう》です。 「でしょう」というのは『買替前(HD、500LM)でもべつにいいんじゃね?』というのが拭いきれなかった。なぜか?プロジェクターはテレビにはなれないから。 "明るい部屋でみるなら3000LM必要です"というネット情報鵜呑みにしてませんか?お店で自分の目で見ましたか?(明るい部屋だと何千ルーメンでもダメだなこりゃ・・・。)その感想、正常ですよ。何十万円もするので明るい部屋でもイケてると思わなきゃやってらんないだけです。 テレビは画面から光が出てる。投影は壁を照らしてるだけ。明るい部屋は不向きです。暗めの部屋で巨大映像を見る。それがプロジェクターの役割、醍醐味。そこを絶対に間違えちゃいけない。最重要ポイントです。 その前提で経験からわかったことを言うと、 ・500LMでもいいかな???900LMなら間違いない。それ以上はオーバースペック。 ・HDでもいいかな???フルHDなら間違いない。それ以上はオーバースペック。 ・ところが500LMのHD機がちっとも安くないので、9万円位の本機がベストです。 その他、 ・マイナー会社のは、スペックは良いのに色味が真っ青、とか本当多いので避けるべし(ネット上の宣伝マンには気をつけるべし)。 ・本機はBTリモコンです。声で家電オンオフの仲間には基本入れられない。。 ・形状は縦長を推します。距離を稼ぐのは本当に大事、あと寝かしやすい(但し排気配線のため金網状の上に寝かさないと)。 ・横台形補正は必須でしょう。前方に置いて巨大画面はあり得ない。 ・音は良いです十分です。初めはヤマハのサウンドバーにBT接続してましたが、迫力と聞きやすさのバランスでいうと、本体のほうが心地良かったので、BT接続はやめちゃいました(日本の集合住宅の話)。 以上、マニアじゃない普通の素人のプロジェクター選び、どなたかのご参考になれば幸いです。 【追記:おすすめの設置方法】 補正も良いですが、台形補正をすれば画面はどんどん小さくなるので、小さな部屋ではあまり補正したくない。ではどうするか? プロジェクターは水平真正面が画面の下端。そこから上に広がる。でもこれだと生活とバッティングする。答えは設定で上下逆(水平真正面が画面の上端で、そこから下に広がる)にして、天吊りする。なんちゃって天吊りなら超簡単です。 反対側の壁際の中央付近に突っ張り棒を縦に設置(2千円ほど)。これだけ。あとは上のほうに「クランプ&カメラアーム」(千円ほど)。誰でも簡単にできます。 壁間わずか2m後半の7畳部屋で、100インチ達成しました。 (補足) HDMIのL字は誰でも見つけられると思いますが、向きだけ間違わないように。 電源プラグのL字は「電源プラグ 変換 L型 オス外径5.5 メス内径2.5」等でググりますが、曲げたついでにサイズ変換しちゃう奴が検索結果に混ざってくるので、よく読んで間違わないように。 (蛇足) 固定しちゃうと天井投影とかできませんが、天井投影は3日で飽きます。まず移動がめんどくさい。あと結構しんどい。なぜか?やればわかりますが首を長時間緊張させてしまうんです。 (余談) HDMI入力のPCブラウザですべて賄うのがお薦めだ。 VideoSpeedControlerの10秒移動/速度変更に慣れたら、もうリモコンはムリだ。 PCならショートカットも自由自在。Tver/YoutubeのCM回避も容易。何より大画面操作はマウスのおハコ。所有のFiretv4kmaxも、PCブラウザの快適さには遠く及ばず、結局使わなくなってしまった。 ※HDMIの切替器や分岐器は必要に応じてご用意を。 【再追記】 1年ほど使ったあと、AndroidTVが入っていないプロジェクターがどうしてもほしくなりました。"余談"に書いた通りなので、ホーム画面がジャマでジャマで我慢できなくなったのです。本機より少し安いエプソンのEF-11に乗り換えました。よろしければそちらのレビューもご覧ください。どちらもおすすめです。

4家庭用のプロジェクターとしては本当に優秀

購入して1年8か月ほど経過してのレビューです。 寝室に設置しており、主に週末に映画などを鑑賞するのに使っています。 部屋のレイアウト上、斜めからの投影ですが、台形補正もあってそれほど違和感もなく映ります。 必ずしも正面から投影できるケースばかりではないので、やはり台形補正機能はとても便利です。 寝室の自分のベッド側ヨコに設置しており、本機のすぐ隣で寝ている状況ですが、静音性もよく特に音が気になったことはありません。 明るさについては、夜は言うまでもないですが、昼間も遮光カーテンで締め切ってしまえば、多少の木漏れ陽程度あれば問題ないレベルで写ってくれます。 フォーカスについては、斜めから投影していることもあるせいか?鑑賞中もときどき調整機能が動くことがあります。 自分でもなんとなくボヤけていると感じる時にマニュアルで調整しなおすこともありますが、この機能が壊れやすいというレビューもあり、そこだけが心配です。 AppleTVとHome Podも繋げていますが、お手軽にホームシアターができました。 故障なく数年は稼働してほしいものです。

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