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-位 |
6位 |
4.33 (18件) |
42件 |
2024/8/30 |
2024/9/20 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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100枚 |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:18W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6枚 モノクロ印刷速度/分:11枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:416x177x363mm 重さ:6.5kg
【特長】- 「特大容量タンク」搭載エントリーモデルのA4・コピー・スキャン対応ビジネスインクジェット複合機。各色1本でブラック約6000枚、カラー約7700枚を出力。
- 見やすく使いやすい2.7型カラータッチパネルを搭載。本体に触れずに自動で電源オン、プリントまでできる「Wi-Fi 5GHz対応&自動電源オン」を備える。
- 写真印刷には発色のよい染料インク、文書印刷にはシャープな顔料ブラックインクと、それぞれのメリットを生かしたハイブリッドシステムを採用する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5写真印刷も悪くない。
写真印刷は文書印刷と比較にならないくらいインクを消耗します。
インク代を気にせずに、どんどん写真印刷をしたいために購入しました。
大容量インクタンク方式で、廃インクタンク(メンテナンスボックス)も自分で安価に交換できるのは非常にありがたい。
4色インクなので写真には向かないと言われていますが、そんなことはありませんでした。
画像ソフトで色を濃いめ、あるいは暗めに設定し、A4マット紙に印刷すると、
こってりした色合いで素晴らしい。
好みもあるかも知れませんが、私の場合は満足しています。
用紙の種類やサイズを頻繁に変えるため、背面給紙のみなのは返って便利。
いちいち給紙方法を選択することもなく、PC側とプリンター側で用紙サイズ設定が合わない、などということもありません。
用紙の詰まりも簡単に解消。
購入して良かった、永く使えそうです。
5進化してる
G5030が紙を噛みカミしはじめて 紙詰まりが止まらなくなったので 買い替え
【デザイン】G5030にと比べるとあまり変わってないような感じだけど なんとなく洗練された気がする
【印刷速度】なんとなく今まで使ったキャノンプリンターと比較すると遅く感じる(なんとなくです)
【解像度】白黒文章メインなので写真はわかりませんが今までのキャノンプリンターと同じ(スッキリクッキリ)
【静音性】上から差す方式の欠点というか G5030より騒がしく感じます
【ドライバ】迷うことのないキャノン製で使い勝手は今まで通り
【付属ソフト】未使用
【印刷コスト】抜群にいい もうカートリッジ式には戻れません
【サイズ】かなり主張してる感がすごい(上にスキャナーが乗っているから仕方ない)
【総評】特にインクの詰め替えが、これまでのギガタンクシリーズよりもさらに扱いやすくなっていて感動です。
プリントヘッドも、万が一不調になっても交換品が入手しやすくなっていて安心感があります。
これまで自分が使ってきたプリンターでは廃インクのトラブルはなかったのですが、
今回はなんと、廃インクの処理まで自分でできるようになっていて、
「ついにキャノンも考え方が変わってきたのかな」と感じました。
本当に素晴らしい進化だと思います!
また3年以上持ってくれればいいかなと思っていますが さてどうなるでしょう
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-位 |
11位 |
3.86 (18件) |
48件 |
2024/2/ 1 |
2024/2/16 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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100枚 |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 インク・用紙合計コスト:30.5円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x170x300mm 重さ:4.3kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 015 カラー:ホワイト系
【特長】- 無線LANや自動両面印刷に対応し、使い勝手にすぐれたエントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。
- スマホにある写真やPDFなどの文書をすぐプリントでき、QRコードで接続も簡単。文字に強い顔料ブラックインクを採用。
- 給紙方法は背面給紙(A4:最大100枚)。コピー、スキャンが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりEPSON
元々EPSONを使っていましたが、EPSONに復帰しました。
開ける時は新しいもの開封時特有のテープがしっかり貼ってあって剥がしづらいところもありましたが、なんとか開封。インクも付属されていて別途購入の手間がなくて良かったです。
プリンタードライバーも今はネットからダウンロードが当たり前なのですね。便利です。
設定からテスト印刷まで簡単に行えました。
まだ使い始めですが、早速パソコンから必要な文書を裏表印刷、4色ですが発色も良いです。
液晶は小さいです。けど、パソコンから何かを印刷する人にはあまり関係ないかもしれません。
やっぱりEPSONだなと思っています。
5この機能で、この値段は、買い
air printが、できるので、助かってます、インターネットでの、印刷が、すぐできます。そしてエプソンのアプリで、証明写真も作成できるので、重宝してます
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8位 |
31位 |
3.30 (11件) |
16件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/23 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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100枚 |
【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:14枚 インク・用紙合計コスト:34.6円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:374x168x355mm 重さ:5.3kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 015 カラー:ホワイト系
【特長】- 印刷までの待ち時間を短縮する、エントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。スマホからの多彩なプリントが楽しめる「おうちでスマホプリ」に対応。
- 「4色ハイブリッドインク」を採用し、色安定性と豊かな表現力を実現、顔料ブラックインクは細かな文字もくっきりとにじみにくい。
- 「自動両面プリント」が可能で、用紙の表と裏を入れ替える手間が省け用紙の節約にもつながり、Webページや大量の資料などを印刷する際に便利。
- この製品をおすすめするレビュー
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5WiFiの5GHzでWPA3暗号化キー手動入力対応
■WiFi接続できるプリンターで暗号化WPA3に対応したものを探していました。
【WPA2が不正侵入されてる不安があった】
■あわよくば5GHzに対応してるといいと思っていた
【2.4GHzは余裕で隣近所3軒ぐらい貫通して部屋号室に届いてしまうのでセキュリティ不安あり。また、2.4GHzは電子レンジに重なるので電波ぶつかりも問題】
■WiFi接続で簡単無線ペアリングボタン以外に手動でパスワードを入力できるものを探していました。
【簡単無線ペアリングでパスワードが流出する不安があった】
【WiFiルーターでメッシュWi-Fiを切り、暗号化もWPA3単独にするとルーター側で簡単無線ペアリングが使えないという取説があるため手動入力が必要だった】
■インクカートリッジにインクヘッドが一体型でくっついてるものを探していました。
【1ヶ月に一回ほどのライトユーズなのと年賀状10枚50枚100枚ぐらいの使用のため、夏場のエアコン除湿でインクヘッドが乾いて壊れる経験を10年前から5年前ぐらいに何度も繰り返したため】
TS5530は全ての希望に沿うものでした。
数年使ってきたのがTS3330で、WPA2で、インクヘッド一体型で、年賀状印刷してました。ただ、簡単無線ペアリングなので設定時にパスワード流出不安がありました。
TS3730という姿形がTS3330と全く同じでWPA3対応の後継機種が出てまして、一旦はTS3730をコンビニ払いの注文したのですが、簡単無線ペアリングしかできない機能のままだったため、支払い前にキャンセルしました。
それからキヤノンの製品比較ページや取説で5530を調べて見つけて決めました。
コンビニ先払いをしてヨドバシ.comで通販しました。
到着してから、予想より奥行きが長かったです。TS3330のようには電話置き場には乗せれない。
あと、まだTS3330はインクが残っているため有線USB接続で電話置き場には居座る。
それで机の上にTS5530をセットしました。
下に給紙トレーがあるので、広い机で正解でした。
無線設定は液晶画面のキーボードに対して、右側の上下左右ボタンとOKボタンで文字を一文字ずつ選択していくスタイルでした。
パソコンのキーボード配列を覚えてない子供や、目が悪い老人にはきついかもですが、私は平気でした。
■音の比較
TS3330は紙切れすると【ウィーンガチャンウィーンガチャンウィーンガチャン】とうるさかったですが、
TS5530は紙切れしてもガチャンガチャンは無いのでうるさくないです。
【ビューーーーかちかちかちジョン】で止まる感じです。
■速さ
印刷は早いです。5GHzの通信のお陰かもです。印刷開始までの予備時間が短めな気がします。
5色が選べないのが少し不満
以前使用していたモデル(PIXSUS MG7130)との比較
本体の大きさ:横幅が狭くなっているが、高さ方向が若干高くなっているかな?
印刷の速度:印刷までの時間が速くなっている
スキャナー:読み込みが早くなっている
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16位 |
100位 |
4.00 (1件) |
11件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/23 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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100枚 |
【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:14枚 インク・用紙合計コスト:34.6円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:374x208x355mm 重さ:6.3kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 015 カラー:ホワイト系
【特長】- 印刷までの待ち時間を短縮する、エントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。スマホからの多彩なプリントが楽しめる「おうちでスマホプリ」に対応。
- 「4色ハイブリッドインク」を採用し、色安定性と豊かな表現力を実現、顔料ブラックインクは細かな文字もくっきりとにじみにくい。
- 「自動両面プリント」が可能で、用紙の表と裏を入れ替える手間が省け用紙の節約にもつながる。自動紙送りでコピーなどに便利な「ADF」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4初期コストは安いもののインク代は高め
2025年秋モデルのTSシリーズ下から2番目のグレードとなります。
ADFがつかない姉妹モデルのTS5530は様々な販路で見かけますが
こちらは発売日から2025年11月末現在まで
公式オンラインショップもしくはAmazonのみの取り扱いとなっています。
前モデルTS5430と比較して印刷速度が速くなったことが特徴です。
上位モデルTS6730との大まかな違いは
液晶タッチパネルではない、廃インクタンク(メンテナンスカートリッジ)セルフ交換不可、
背面給紙なし、連続印刷速度がやや遅いとなります。
カラーインクタンクはTS6730等と共通のBC-386系ですが、
黒インクタンクのみ新しい型番BC-395系になっています。
ノズル数はTS6730等で使用するBC-385系と同一の832ノズルです。
【デザイン】
TS5430までの筐体から一新され、艶消し白一色展開となり
操作面も天板側につくようになりました。
造形も無印良品をほうふつとさせるようなシンプルさで個人的には好ましく思います。
小型の有機ELディスプレイ表示は変更なく、シンプルな造形に合います。
使用の際に必要な設定、操作がほぼ本体ディスプレイとボタンにより可能です。
用紙トレイは前面カセットのみで背面給紙はありません。
奥行きがある筐体のため用紙カセット部分は飛び出しません。
排紙トレイは手動引き出し式1段です。
【印刷速度】
プリント制御の変更でファーストプリントが速くなった点と
プリントヘッドのノズル数ノズル幅が増加したため、
印刷速度は公式発表でも前モデルTS5430に比べると速くなっています。
公称はA4普通紙のファーストプリントがモノクロ約7.5秒カラー約9.5秒となります。
連続印刷枚数もA4モノクロ14ipm,カラー9ipm、
A4カラーコピーが約18秒、L判写真印刷は約32秒と高速化しています。
なお実測では
写真用紙・微粒面光沢 ラスター写真最高品位でL判がおおよそ1分、A4が約1分45秒
A4普通紙カラーコピー きれいモード約50秒 ふつうモード約30秒
程度となります。
ADFはコピー使用時は印刷速度より遅くなる律速段階になることはありませんでした。
【解像度】
TS6630/TS6730と同じカラーインクカートリッジ使用の関係か
公式表記は1200×1200dpiとなっています。
文書印刷では大きな問題はなくきれいですが
写真印刷やイラストなどベタ塗り部分があると粒状感が目立ち上位機種より画質が落ちます。
1200×1200dpi表記ではありますが
TS3000番台、以前の5000番台やギガタンクG3000番台などの
廉価グレードの4800×1200dpiの画質、粒状感に近いかと思われます。
キヤノンのスマホアプリではユーザー側の印刷品位設定が出来ず
用紙種類の設定により印刷品位速度が変わるシステムですが
印刷速度から最高画質設定と思われる写真用紙微粒面光沢ラスター設定でも
細かな粒状感があり写真高画質とはいえません。
同じ画像をPCからきれい設定で写真用紙微粒面光沢ラスター設定の上写真用紙に出力した際も
スマホ出力と比較しても画質の変化はありませんでした。
また光沢紙印刷の場合、黒の濃さが足りず全体的に淡い仕上がりになります。
上記の点から、持ち込み免許証写真のような公的な証明写真の印刷や
L判のような小さなサイズでの集合写真などでは顔の判別や再現性が劣るため
小さなサイズでの解像感が重要な写真印刷の場合は
TS7000番台以上の高画質モデルを使用される方が良いと思います。
A4サイズなど大きなサイズで印刷して遠目に観賞するような場合は
粒状感はそこまで気にしなくてもよいでしょう。
【静音性】
上位機種と比較すると多少耳につきますがじゅうぶんに静かです。
【ドライバ】
Windowsドライバーは用意されていますがMacはAirPrint使用となります。
【付属ソフト】
未評価
【印刷コスト】
プリントヘッド一体型の、3色一体型染料カラーと顔料黒のカートリッジ構成のため純正インクコストは割高で、
下位、上位モデルと比較しても印刷内容によってはさらに割高な部類になります。
【サイズ】
横幅は375mmと廉価モデルでは400mm超えの機種が多いキヤノンの中ではコンパクトですが、
奥行きが355mm、重量は6.3kgと意外に大きくヘビーです。
【総評】
文書印刷メイン、そもそもの印刷枚数が多くない場合や
印刷枚数が多めでも詰め替えインクの使用前提などで
ADFを使用したい場合は
安い初期コストで導入できる良い選択肢となると思います。
価格のわりに印刷速度も速いため便利に使用できそうです。
ただし、詰め替えインク使用の場合は無償修理保証対象外になる点は覚悟は必要で
印刷枚数が非常に多い場合はメンテナンスボックス非対応のため廃インク処理が面倒な点から
メンテナンスボックス対応で実勢価格が数千円差の上位モデルのTS6730の方が適任とは思います。
背面給紙非搭載のため後面べた付け設置も可能ですが、
ラベル用紙印刷に関しては本体内でラベル反転時にシールが剥がれ巻き付く可能性もあるため
背面給紙搭載機のほうが良いと思います。
写真をより高画質で印刷したい場合は最低でもTS7000番台やXK100番台
最高画質を求めるのであればTS8000番台やXK500番台をお勧めします。
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-位 |
128位 |
3.28 (68件) |
153件 |
2019/7/25 |
2019/8/ 1 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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100枚 |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 インク・用紙合計コスト:28.3円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x170x300mm 重さ:4.3kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 015 カラー:ホワイト系
【特長】- 自動両面印刷が可能な、A4・コピー・スキャン対応プリンター。見やすく操作が簡単な1.44型カラー液晶を搭載し、使い勝手にすぐれたエントリーモデル。
- 無線LANに対応し置き場所を選ばない。スマホで容易に接続でき、専用アプリ「Epson iPrint」によりスマホやタブレットに保存した写真を簡単にプリント可能。
- 染料インク3色(シアン、マゼンタ、イエロー)と文字に強い顔料ブラックインクを採用し、文字や細線をシャープに美しく印刷する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5803Aからの買い替えです
永らく使ってきた803Aからの買い替えです
※二回ほど吸水パッドも交換して互換インクで10年以上頑張ってくれましたヨ
条件はとにかくコンパクトになって欲しかったのとあとは無線LANの感度がよかったらOKでした
結果は大満足です
印刷スピードははやく、隣の部屋に設置とはいえ音もまぁまぁ静かです
803Aは感度が悪かったのですがこちらは通信面も問題ありませんでした
ファームウェアアップが先日届き、普通に問題なく終わりました
なにが変わったかは全然わからないw
また10年くらい愛用していきたいと思います
5お手軽多機能プリンター
【デザイン】
前機種(EP-709A)に比べると、グレードが下がるので、排出トレー引き出し部など安っぽさがあるが気にならない。
本体を開ける部分など。
【印刷速度】
ごく普通に感じる。しばらく使用しなかった時など、立ち上げ時、時間かかることがある。
【解像度】
問題なし。
【静音性】
動作音低減モードを使用すると少し静かになることがある。
【ドライバ】
問題なし。
【付属ソフト】
セッティング用のCDがあるが、使用せず。
【印刷コスト】
カートリッジ式で、純正4000円程。
【サイズ】
とてもコンパクトで軽い。
【総評】
前機種(EP-709A)が古くなって来たのと、修理受付終了していたので、新しくしたいなと思い購入しました。
※たまにしか使用しない
※文章しか印刷しない
※価格抑えたい
のを考え同じEPSONで探し、こちらの機種に。
なんら問題なく使用出来ており満足です。
不便点
給紙が後部の為、印刷時毎に用紙セットが必要な点。
液晶使用時はチルト操作しないと見えにくいところ。
良い点
純正インクが6色から4色の為5500円→4000円に安くなりコストが下がる点。
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-位 |
204位 |
3.45 (23件) |
82件 |
2020/6/25 |
2020/7/30 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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100枚 |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:4W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:7枚 モノクロ印刷速度/分:10枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:432.5x132.1x361.1mm 重さ:5.22kg カラー:ホワイト
【特長】- スマートフォンで快適に操作できるスリムなA4カラーインクジェット複合機。プリント・スキャン・コピーに対応する。
- 「スマートタスク」機能により、印刷後に電子メール送信、クラウドストレージ保存などの作業をタスクとして登録し、よく行う作業の手間を削減できる。
- スマホやPC、タブレットなどを最大5台まで同時接続できるので、家のさまざまな場所から手軽に利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5インクヘッド一体型、前面にLEDをうまく使った最高のデザイン。
【デザイン】
今までに購入したプリンターでは最高のデザインかな。
【印刷コスト】
ヘッド一体型インクですが以前よりはロープライスになっています。
【サイズ】
かつてのHPのプリンターを4台ほど使いましたが、HPはどちらかといえばサイズは大きめです。
【総評】
CANON PIXUS MG7530が不明なエラーで壊れ、常にプリンターを使うわけではないので、エプソンやブラザー等CANON以外のメーカーで購入を半年ほど悩みながらこれと思う機種がなく日々が過ぎていたのですが、NTT-Xからいつものセールスメールが来てHPのプリンターがかなり安くなっていたので飛びつきました。
プリンターでHPを使うのは久しぶり、そうか、HPとういう選択肢もあったのか、忘れていたなという感じです。ヘッド一体型インクのため、ヘッドに関するエラーが少ないのはメリットだけど、電気的、機械的なトラブルはあるかと思います。かつては6色インクにこだわっていましたが、これは4色インクでも美しい印刷とのことでしたので購入してみました。インク代やランニングコストも以前に比べればだいぶ安くなっているのも購入のきっかけになりました。
秀逸なのは本体デザイン。フロントにカラフルなLEDを使ったデザインで、動作状況を色の変化やグラデーションで教えてくれます。少し前に流行った派手なPCケースのように、当時流行中のデザインに合わせた感じでとてもクールです。
5HPの基本は頑丈なことだとおもいます。
もともと、Linuxなので、Hplipがらくなので、HPをつかっています。
元あったHP deskjet-5650がなんと17年壊れないので・・・ようやく壊れたのでこれにしました。(17年のうちに、インク売りで儲ける手法が過ぎ去りました)
外観について、ごてごてだったものがスマートにいるものになったのはいいことです。
インクコストより、プリンタヘッド一体なので、メンテ性重視です。半年使ったら、インク詰まるとかいままでのHPではありませんでした。
子供の写真と、年賀状以外、色刷りはしませんので、壊れないことからいえば十分です。
日本ではインクコスト売りするので、マイナーですが、ヘッドが壊れたら買い替えということを考えれば、ある意味いい選択かもしれません。
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-位 |
226位 |
3.90 (109件) |
440件 |
2013/8/26 |
2013/9/上旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
100枚 |
【スペック】解像度:6000x1200dpi インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 AirPrint対応:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x180x374mm 重さ:9.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ高い
長らくキャノン、エプソンのインクジェットプリンターを使ってきましたが、純正インクがとても高いので、本機種を買ってみました。
【デザイン】
前面パネルが首振りして、使いやすいです。
【印刷速度】
通常印刷では普通ですが、白黒・高速にするとかなり早いです。
【解像度】
決して高くはありませんが、L版の写真用紙を用いれば、家族知人に配っても恥ずかしくはない解像度はあります。
【静音性】
ややうるさめです。
【ドライバ】
特にブラザーのドライバを入れなくても、Windows側が自動認識してくれました。
【付属ソフト】
初めて印刷やスキャナを使う人には、十分なアプリが付属してます。
慣れている人には不要かもしれません。
【印刷コスト】
純正インクでも王手2社に比べればかなり安いので、この点がこの機種を選択する大きな理由でした。
【サイズ】
スキャナーまでついている割に、本体サイズが小さいです。特に高さが抑えられていると思いました。
【総評】
ユーザレビューではそれほど印刷画質についてはそれほど評価高くないですが、私のようなスナップ写真を印刷する程度でしたら十分使えます。
年に1回の年賀状や、たまにL版写真の印刷、日常のプリントなどの用途ならば、コンビニ印刷しに行く手間を考えれば、1台持っておいても良いかと思いました。
無線LANでも接続できるので、置き場も選びません。
日に一回、ヘッドの自動掃除をする音がちょっと気になるかもしれません。(インクもその時にちょっとだけ減るようです。)
5生涯現役
コピー、PDF取り込み、モノクロ、カラー印刷年賀状で1年中大活躍しています。
2024年の年賀もお世話になりました。
10年程度故障なしで使ってます。
エプソンやキャノンは数年で壊れてたので
最高のプリンタです。
マジでベスト周辺機器オブザ30年。
ブラザーさんありがとう。
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-位 |
272位 |
3.76 (94件) |
536件 |
2012/8/23 |
2012/9/上旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
100枚 |
【スペック】解像度:6000x1200dpi インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 AirPrint対応:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、レーベル印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:405x180x378mm 重さ:9.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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52021年11月時点でも最強です。
この時代にこの板が目に止まることはほとんど無いと思いますが。。。。
6、7年前にすでに古い機種で安かったのでなんとなく購入しましたが、ブラザーという企業の認識を最高に格上げしてくれた名機と思います。
まず他の方も書かれていますが互換インクを使っても壊れません(目詰まりしません)。
Canon、エプソンはあえてノズルを高精度にすることで互換インクを使用すると目詰まりを起こす仕様にしているではないかと思うくらい丈夫です。
しかもかなり前の機種ではありますがiOS15でアプリ動きますしwi-fi経由での印刷やスキャンもできる最強です。
この先私はブラザーしか買わないと思います。私の周囲の人がCanon、エプソンで純正インク使いながら目詰まり起こし買い替えしてる中、一向に壊れず互換インク動き続けるブラザーに感動すら覚えます。
価格・機能・品質を維持している企業努力に敬服致します。
基本、友人にお勧めを聞かれるとブラザーを薦めています。
この前ハードオフで100円で売られてたのを見た時には少し悲しくなりました。
5コンパクトで使いやすいデザインと機能。インク代も○。
あまり好きでなかったキャノン製を疑問を持ちながら何故か使っていましたが (MP500等)、気になっていたブラザー製を買い、そのコスト・パフォーマンスの良さや素直さ?を素直に称えています。
奇をてらわない機能と使いやすさで、デザインと色も気に入っています。表面がツルツルしていて静電気が付きやすい気がしますが綺麗です (アバタもえくぼ)。
うろ覚えですが、2〜3年前に地域のヨドバシか OLYMPICというホームセンターか又はオンライン購入だったかもしれませんが覚えていません凹。確か8千円程度だったような気がします。
これに決めた一番の理由は、コンパクトで場所を取らないこと/紙を中に収納するからホコリが入らないこと/そのため背面に高さが出ないこと、等でした。他に、L版用紙と普通用紙(A4、B5等)を同時に収められる等、実際使ってみての利点があります。
写真印刷はもっと綺麗なものがあると思います。
普段、基本機能しか使わないのと、「もちは餅屋」 に頼んだり (母は孫の写真のため自らデジカメとそれ用の小型印刷器を使用)、専用品を選ぶため、文書やテキストや、簡単な絵や図が適度に印刷されればいいという需要と供給が合っての高評価です。
操作画面は角度を立てられるので見やすく、操作性も悪くありません。 メディア・スロット付属でデジカメのカードを直接入れられます※別途ケーブルで接続することもできます。
静音性を考えたことがありませんが、恐らく静かな方ではありません。
ソフトやドライバーは使っていませんが、アマゾンでは評価が高かったです。
後は、インクが減りにくいかもしれません。残量が表示されますが、近所の文具店で手に入り、消耗品が手に入り易いことは○です。インクは通販で安く買えますが、買い溜めすると劣化するので結局、その都度がいいと思いました。
家ではコスト・パフォーマンスが高く、久しぶりに気に入って、買って良かった印刷器です。
※アマゾンでは私同様、高評価が多かったから、ここで全く違っていて驚いています。私が買ったのは 「ECO」 が付く型番 DCP-J940N-ECO ですが別物なのでしょうか?
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%B6%E3%83%BC%E5%B7%A5%E6%A5%AD-DCP-J940N-ECO-BROTHER-A4%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88%E8%A4%87%E5%90%88%E6%A9%9F-PRIVIO/dp/B00916UIM4/ref=sr_1_2?ie=UTF8&qid=1429623539&sr=8-2&keywords=%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%93%E3%82%AA+dcp-j940n-b
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-位 |
324位 |
3.14 (3件) |
27件 |
2020/6/25 |
2020/7/30 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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100枚 |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:4W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:7枚 モノクロ印刷速度/分:10枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:432.5x174x361.1mm 重さ:6.16kg カラー:ホワイト
【特長】- スキャン、コピー、「スマートタスク機能」を備え、高い作業効率を実現したインクジェットプリンター複合機。ADF(自動原稿送り装置)を搭載。
- 初めてプリンターに接続する際は、スマホやパソコンに無料アプリ「HP Smart」をダウンロードして、設定から利用するプリンターを選ぶだけ。
- 印刷やメール送信、クラウドストレージへの保存など、連続する作業を組み合わせ、1つのタスクとして登録できる「スマートタスク機能」が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自動給紙装置付なので作業効率が高い
良い点:
@自動給紙装置付なのでいちいちカバーを持ち上げて用紙をセットする手間が省けてとても効率的である。
Aデザインがスッキリしているのでインテリアにもなる。
悪い点:
@電源スイッチが背面にあるので使い勝手が非常に悪い。
A液晶小窓が設置されてないのでスマホからの操作となるので操作性・利便性に欠ける。
3ENVY 6020のADF搭載版
【デザイン】
ディスプレイが無いツルテカデザインである。何か箱っぽい感じというかプリンターと言うよりかは失礼ながら重しみたいである。ENVY Photo 7822よりも高さが2cm程度低く、平面な感じがそのような印象に結び付いていると思う。
【印字速度】【静音性】
印刷スピードはISOカラーで7枚/分と言う事なので速いとは言えない。ただ、ADFを使ってA4カラーコピーした所でだと紙の差し込み→自動電源ON→カラースキャナボタンタッチ→印刷終了まで60秒でADF非搭載のENVY 6020と殆ど変わりない。給紙の際のガッチャン音や印刷の際のヘッド往復音はやや耳に付くかなと思う。
【解像度】
A4普通紙コピーモードでそれなりに粒状感はあるし色味がちょっとエプソンやキヤノンと違うので好みは分かれそうである。文字ブラックはしっかりと出ているもののやや紙に染みる感じが有ってややシャープさに欠けるが実使用上は支障がない仕上がりである。
【インクカートリッジ】
HP 67と言うタイプのプリンヘッド一体型でHPの利点と言うべきかブラックインクだけをセットして印刷する事も可能である。印刷コストは17.3円/枚なので安くはないがインク詰まりしてもカートリッジさえ交換すれば何とかなると言う安心感はある。
【ドライバ】
HP公式のソフトウェアダウンロードページによればWindowsは10と7、MacOSは10.12から11.0でOSを上げていれば一般的な家庭ユーザーなら困らないかなと思われる。
ttps://support.hp.com/jp-ja/drivers/selfservice/hp-envy-pro-6400-all-in-one-printer-series/29256678/model/30168474
【機能性など】
上位機種にENVY Photo 7822があるがこちらの方が安くてディスプレイも備わっているのでENVY 6020のメリットは正直少なく、ENVY Photo 7822の入手性が怪しくなって来た時に初めて検討する機種かなと思う。また、ADF以外はENVY 6020と同等なのでそこを価格の天秤でどう捉えるかと言うのもある。
機能として自動電源ON、35枚までのADF(自動両面不可)、自動両面印刷、2.4GHzと5GHzのデュアルバンドWi-Fiなどがある。
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-位 |
390位 |
3.97 (51件) |
196件 |
2016/8/ 9 |
2016/9/24 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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100枚 |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:12.6枚 インク・用紙合計コスト:22円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x126x315mm 重さ:5.5kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 040
【特長】- 写真に強い染料インクと文字に強い顔料ブラックインクを組み合わせた「5色ハイブリッド」を採用したインクジェットプリンター。
- パソコンを使わずにSDメモリーカードを挿し込んでプリントできる「SDカードダイレクト」を搭載している。
- 印刷コストを減らせる「大容量インクタンク」を採用。「独立インクタンク」を装備し、インクが切れた色だけを交換できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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55,6年は使えます。コスパよし
コスパよしキャノンプリンター
年賀状、普段印刷
最後は互換性インクを使い続け印刷を押しても必ずエラーになりました。
5安くてコンパクト
【デザイン】四角です。コンパクト
【印刷速度】気になることはありません。普通に使えています。
【解像度】画質も特に気になることはないです。きれいに印刷できています。
【静音性】少しは音がします。うるさいというほどではないです。
【ドライバ】キャノン製品に慣れているのもありますが、特に使いづらいとかはないです。
【付属ソフト】付属ソフトはほぼ使用していないので無評価です。
【印刷コスト】互換インクでもちゃんと使えるので、コストは低いです。
【サイズ】コンパクト
【総評】コンパクトで低コストで印刷できておすすめです。
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-位 |
-位 |
3.55 (28件) |
74件 |
2015/8/26 |
2015/9/ 3 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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100枚 |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:12.6枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:455x148x369mm 重さ:6.3kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 132
【特長】- 写真に強い染料インクと文字に強い顔料ブラックインクの「5色ハイブリッド」を採用したインクジェットプリンターの標準モデル。
- 本体に触れずに、自動で電源を入れてからプリントまでできる「Wi-Fi & 自動電源ON」を搭載している。
- 「自動両面プリント」機能を搭載し、用紙を入れ替えることなく、表と裏をまとめてプリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクト
コンパクトでインテリアの邪魔をしない黒色。サイズ感も良いです。印刷速度もスムーズだし、満足です。
5快適な品です。
【デザイン】
いたって普通です。問題ありません。あきがこなくて良さそうだと思ってます。
【印刷速度】
速いと思います。遅くていらついたことはありません。
【解像度】
文字などが前使っていたエプソンのものよりもかなりきれいだと思います。
【静音性】
これは気になります。けっこうゴーっと音がします。
夜、同じ部屋に誰かが寝ていたら、遠慮してしまうレベルです。
【印刷コスト】
これについては、まだ、買ってからまもなく、インクを買い足してないためわかりません。パンフの数値だと良好かと思うのですが。
【サイズ】
問題なく置けます。
【総評】
今後のコストパフォーマンスが気にかかるところですが、購入価格は9000円前後と品質に対し、すばらしいかいものだったと思います。
★追加記入
使用後1年ほど経ってみてインクの減りは早いかなと思います。
カラーなんか殆ど使ってないのに、なくなるなあという印象です。
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