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インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 インク形状:独立
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スペック情報
タイプ  最大用紙サイズ FAX コピー スキャナ 自動両面印刷  レーベル印刷  インク色数
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え プリンタ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
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お気に入り登録394プリビオ DCP-J529Nのスペックをもっと見る
プリビオ DCP-J529N
  • ¥13,862
  • ハル・システム
    (全40店舗)
1位4.16
(7件)
66件 2025/9/25  インクジェット A4     4色
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:31円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x148.5x343mm 重さ:6.3kg エコマーク: 認定番号:25 155 023 カラー:ホワイト系 
この製品をおすすめするレビュー
5購入して大満足! とても使い易くて高品質。

【デザイン】 使い勝手を考慮した上で、蛇足的な洒落っ気を削ぎ落としたシンプルデザイン。とても好きです。 見比べると全然違うのですが、ガンダムのホワイトベースを連想してしまうので、とても愛着が湧きます。 【印刷速度】 白黒、カラー共にストレスの無い速さです。 写真印刷はまだしていないですが、用途が書類関係の印刷のみなので満足の性能です。 【解像度】 こちらも印刷用途上、全く問題ありません。 brotherのプリンターは初めてですが、とても素直な表現性で文字が綺麗な印象を受けました。 こちらも期待以上の満足感です。 【静音性】 印刷時の音は各社同じぐらいなのかな..と思いますが、何十枚も印刷することは無いので不満ゼロです。 【ドライバ】【付属ソフト】【印刷コスト】 こちらも全く不満はありません。 購入して直ぐに使えるセットアップのし易さも好感度大ですね。 【サイズ】 不満ありません。 店頭で見ると、各社共にだいたい同じサイズ感だと思います。 【総評】 YouTubeでプリンターにとても詳しい方がこちらの商品をオススメしてました。自分でも各社の仕様比較等も行った上でbrotherの本プリンターを購入しましたが、自分の用途にピッタリであり、安価ですが見易いモニターも付いてるし、WiFiで繋がるし、使い易いし...で、とても大満足です。

5コスパ最高

以前使っていたエプソンの同価格帯のものと比べて圧倒的に良いです。大手2社(キャノン、エプソン)と比べてコスパが良いように感じました。

お気に入り登録587G3390のスペックをもっと見る
G3390
  • ¥24,500
  • アウトレットプラザ
    (全49店舗)
6位 4.33
(18件)
42件 2024/8/30  インクジェット A4     4色
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:18W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:600dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6枚 モノクロ印刷速度/分:11枚 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:416x177x363mm 重さ:6.5kg 
【特長】
  • 「特大容量タンク」搭載エントリーモデルのA4・コピー・スキャン対応ビジネスインクジェット複合機。各色1本でブラック約6000枚、カラー約7700枚を出力。
  • 見やすく使いやすい2.7型カラータッチパネルを搭載。本体に触れずに自動で電源オン、プリントまでできる「Wi-Fi 5GHz対応&自動電源オン」を備える。
  • 写真印刷には発色のよい染料インク、文書印刷にはシャープな顔料ブラックインクと、それぞれのメリットを生かしたハイブリッドシステムを採用する。
この製品をおすすめするレビュー
5写真印刷も悪くない。

写真印刷は文書印刷と比較にならないくらいインクを消耗します。 インク代を気にせずに、どんどん写真印刷をしたいために購入しました。 大容量インクタンク方式で、廃インクタンク(メンテナンスボックス)も自分で安価に交換できるのは非常にありがたい。 4色インクなので写真には向かないと言われていますが、そんなことはありませんでした。 画像ソフトで色を濃いめ、あるいは暗めに設定し、A4マット紙に印刷すると、 こってりした色合いで素晴らしい。 好みもあるかも知れませんが、私の場合は満足しています。 用紙の種類やサイズを頻繁に変えるため、背面給紙のみなのは返って便利。 いちいち給紙方法を選択することもなく、PC側とプリンター側で用紙サイズ設定が合わない、などということもありません。 用紙の詰まりも簡単に解消。 購入して良かった、永く使えそうです。

5進化してる

G5030が紙を噛みカミしはじめて 紙詰まりが止まらなくなったので 買い替え 【デザイン】G5030にと比べるとあまり変わってないような感じだけど なんとなく洗練された気がする 【印刷速度】なんとなく今まで使ったキャノンプリンターと比較すると遅く感じる(なんとなくです) 【解像度】白黒文章メインなので写真はわかりませんが今までのキャノンプリンターと同じ(スッキリクッキリ) 【静音性】上から差す方式の欠点というか G5030より騒がしく感じます 【ドライバ】迷うことのないキャノン製で使い勝手は今まで通り 【付属ソフト】未使用 【印刷コスト】抜群にいい もうカートリッジ式には戻れません 【サイズ】かなり主張してる感がすごい(上にスキャナーが乗っているから仕方ない) 【総評】特にインクの詰め替えが、これまでのギガタンクシリーズよりもさらに扱いやすくなっていて感動です。 プリントヘッドも、万が一不調になっても交換品が入手しやすくなっていて安心感があります。 これまで自分が使ってきたプリンターでは廃インクのトラブルはなかったのですが、 今回はなんと、廃インクの処理まで自分でできるようになっていて、 「ついにキャノンも考え方が変わってきたのかな」と感じました。 本当に素晴らしい進化だと思います! また3年以上持ってくれればいいかなと思っていますが さてどうなるでしょう

お気に入り登録244プリビオ DCP-J929Nのスペックをもっと見る
プリビオ DCP-J929N 7位 4.00
(3件)
1件 2025/9/25  インクジェット A4     4色
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:14.5枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:31円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x182.5x343mm 重さ:7.6kg エコマーク: 認定番号:25 155 023 
【特長】
  • スタンダードモデルのA4インクジェットプリンタ。染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり印刷を実現。
  • 1回のインク交換でA4カラーが約350ページ印刷可能。アプリでスマホから楽にプリントできる。
  • A4最大20枚までまとめてスキャンでき、取り込んだ書類はデータとしてスマホやPCに保存可能。
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5ブラザー3代目

ブラザーはこれで3代目。DCP-J952Nが故障したのに伴う買い換えです。 【デザイン】 丸っこい印象になり、部屋の中で存在を主張しないところがとてもよいです。 紙支えを最大まで引き出さないと印刷を終えた紙が飛び出してくるのはそろそろなんとかならないものか。紙が出た瞬間に上から棒でそっと押さえるようなギミックがあれば良いのにと思います。 インクが前から交換できるのはとても便利。スキャナがあるので上が空いている棚の最上段にどうしても置くことになるのですが、それゆえ前からアクセスできるのはとても便利です。 前機種のLC-411インクは残量検知の安定性が悪く、インク流路が乾くトラブルに気をつける必要がありました。本機種のLC-511インクで改善されていると良いのですが。今のところ順調です。 【機能】 とうとうCDラベル印刷がなくなりました。もはやほとんど使わないので仕方がありません。 用紙をたくさん入れておけるようになったのはとても良いです。 【印刷品質】 印刷速度: インクジェットプリンタとして遅さを感じることはありません。 色再現: 写真プリントはしないので、充分に満足しています。インクジェットハガキに写真を入れたときも私には充分な画質です。他社の7色機を使うこともあるのですが、あの入れ替わり立ち替わりインク切れを起こすイライラからすると、4色インクのブラザーに好感が持てます。 解像度: 普通紙にインクジェットで印字する以上、滲みは仕方ないのだと思います。他社に比べて遜色ありません。 【静音性】 静かだと思います。印刷速度とのトレードオフだと思うのですが、良いバランスだと思います。 【ドライバ】 非常に簡単にインストールできます。裏面に貼ってあって設置後見られず後悔する初期パスワードをこの段階で更新を促す流れになっているのも良いと思います。 【付属ソフト】 iPrint&Scamはまあ使いやすいのですが、新聞の切り抜きをスキャンするときにいくらまっすぐに置いても斜めになってスキャンされます。おそらく斜め補正の誤動作だと思うのですが、機能をOFFにしても完全ではないです。直して欲しい。 【印刷コスト】 長年ブラザーを使ってきたので気づかなかったのですが、他社の7色機とか悶絶するくらいインクが高いのですね。互換インクでも有名どころであれば驚くほど高いです。ブラザーなら純正でも全然安いです。これまでずっと純正インクを使っています。またクリーニングの回数も他社より少ないように思います。 【サイズ】 高さが抑えられていると感じます。複合機ですが充分にコンパクトです。 【総評】 他社機も使っていましたが、紙送りの安定性やランニングコストからブラザーに落ち着きました。前機種DCP-952Nはインク系がその前の機種よりよくありませんでしたが、LC-511インクになって改善していることを期待しています。

4安価で、ランニングコストも安い

本体は安価で、ランニングコストも安い、画像も値段のわりにきれい。

お気に入り登録805カラリオ EW-056Aのスペックをもっと見る
カラリオ EW-056A
  • ¥8,281
  • ディーライズ
    (全44店舗)
8位 3.72
(60件)
250件 2024/2/ 1  インクジェット A4       4色
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク種類:染料+顔料 インク・用紙合計コスト:30.5円 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):50枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x146x300mm 重さ:4kg エコマーク: 認定番号:19 155 015 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 無線LANに対応したシンプルモデルのA4インクジェットプリンタ。スマホにある写真やPDFなどの文書をすぐプリントでき、接続も簡単。
  • 文字に強い顔料ブラックインクを採用。基本機能が充実し、直感的な操作で使いこなせる。
  • 給紙方法は背面給紙(A4:最大50枚)。コピー、スキャンが可能。
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5シンプルなプリンター

購入当時、最安級のプリンターでした。 昨今は一体型が普通。プリンターに液晶画面が無いので パソコンの画面でプリンター設定を確認します。 年賀状印刷や、月イチ程度のメモ書きなら十分。 インク購入もメダマヤキと分かりやすく 区別されて購入しやすいです。

5事務用、確定申告のため PXー049A の買い替えをしました

【デザイン】昔から変わらない  いいデザインです 【印刷速度】これくらいだと早いほう トナー式より遅い 【解像度】三色ではこれが限界 【静音性】まあまあ静である 【ドライバ】 【付属ソフト】写真印刷用ソフトは、いいね 【印刷コスト】安い、 本当は白黒プリンターが欲しいがない. カラーではこれが安い 【サイズ】お手軽な大きさ 【総評】確定申告用にもう30年くらい色々使用してきたが、エプソンが安くていいね インクは純正インクの安いのもを、ネットで購入。純正でないと早くプリンターが壊れる。 インクもこれが純正では一番安い、10年は持たせないと・・・ 白黒で本当はいいんですけどね。白黒印刷プリンターはないね・・・・

お気に入り登録572カラリオ EW-456Aのスペックをもっと見る
カラリオ EW-456A
  • ¥11,300
  • ディーライズ
    (全48店舗)
11位 3.86
(18件)
48件 2024/2/ 1  インクジェット A4     4色
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク種類:染料+顔料 インク・用紙合計コスト:30.5円 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x170x300mm 重さ:4.3kg エコマーク: 認定番号:19 155 015 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 無線LANや自動両面印刷に対応し、使い勝手にすぐれたエントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。
  • スマホにある写真やPDFなどの文書をすぐプリントでき、QRコードで接続も簡単。文字に強い顔料ブラックインクを採用。
  • 給紙方法は背面給紙(A4:最大100枚)。コピー、スキャンが可能。
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5やっぱりEPSON

元々EPSONを使っていましたが、EPSONに復帰しました。 開ける時は新しいもの開封時特有のテープがしっかり貼ってあって剥がしづらいところもありましたが、なんとか開封。インクも付属されていて別途購入の手間がなくて良かったです。 プリンタードライバーも今はネットからダウンロードが当たり前なのですね。便利です。 設定からテスト印刷まで簡単に行えました。 まだ使い始めですが、早速パソコンから必要な文書を裏表印刷、4色ですが発色も良いです。 液晶は小さいです。けど、パソコンから何かを印刷する人にはあまり関係ないかもしれません。 やっぱりEPSONだなと思っています。

5この機能で、この値段は、買い

air printが、できるので、助かってます、インターネットでの、印刷が、すぐできます。そしてエプソンのアプリで、証明写真も作成できるので、重宝してます

お気に入り登録277G7030のスペックをもっと見る
G7030 13位 3.09
(14件)
73件 2019/8/29  インクジェット A4   4色
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x234x369mm 重さ:9.6kg エコマーク: 認定番号:19 155 037 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 一度のインク補充で大量プリントができる「ギガタンク」搭載インクジェットプリンター。インク各色1本でブラック約6000枚、カラー約7700枚の出力が可能。
  • 受信FAXを自動で両面プリントでき用紙代を節約できるほか、パソコンで作成したデータを相手のFAXにダイレクトに送信できる。
  • A4普通紙のモノクロが約0.5円(税込)、カラーが約1.0円(税込)と、1枚当たりのプリント代が大幅ダウン。大量印刷が必要な業務に適している。
この製品をおすすめするレビュー
4プリントヘッドについて

2021年1月に5年保証付きで購入しました。かれこれ4年と5ヶ月使いました。印字枚数は11000枚です。ギガタンクはカートリッジ交換も不要で手間いらず、印字コストが安くて良いです。 このところ黒インクの出が悪くなり、インクリフレッシュシステムでも印字しなくなってしまいました。互換インクを使ってましたので純正を使っていれば良かったかもしれません。最後の手段でプリントヘッドを交換してみたら鮮明に印字できました。コストも税込み2133円でしたので意外に安いのにビックリしました。もしインクリフレッシュシステムを使っても印字が正常にならないのならプリントヘッド交換をお勧めします。廃インク吸収体エラーが出たらメーカー対応が必要となりコストがかかるので寿命と思って諦めますが、、、

4サポート番号 6004 が発生して同型番に買い替えました

G7030を使用していましたが、サポート番号 6004 が発生して同型番に買い替えました 【デザイン】特に拘りはありませんのでこれで十分です 【印刷速度】特に拘りはありませんのでこれで十分です 【解像度】特に拘りはありませんのでこれで十分です 【静音性】特にうるさいとは思いません 【ドライバ】特に拘りはありませんのでこれで十分です 【付属ソフト】不足は感じません 【印刷コスト】当初は安いと思いましたが、約2年で買い換えましたので微妙ですね。 【サイズ】特に拘りはありませんのでこれで十分です 【総評】

お気に入り登録65プリビオ MFC-J742DNのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J742DN 40位 3.24
(4件)
10件 2025/9/25  インクジェット A4     4色
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:31円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x148.5x343mm 重さ:6.3kg エコマーク: 認定番号:25 155 023 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 電話・FAX付きエントリーモデルのA4インクジェットプリンタ複合機。プリント、スキャン、コピー、FAX、電話が1台で使える。
  • 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり印刷できる。1回のインク交換でA4カラー文書が約350ページ印刷可能。
  • 「おことわり機能」「迷惑電話番号指定」「おやすみモード」などの安心な電話機能を搭載。FAXの「みるだけ受信」「みてから送信」機能を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトでデザインもよい

【デザイン】 白色がきれいです 【印刷速度】 特に遅くもなく早くもなく普通だと思います。 【解像度】 ほかのインクジェットがあるので、こだわりがないため特に気にしていません。 【静音性】 プリンターなら通常これくらいの音がすると思います。 【ドライバ】 ブラザーはドライバーを提供してくれている。 【付属ソフト】 スマホでも使用できるようになっていてよい。 【印刷コスト】 インクも安いので、通常の使用頻度なら問題ない。 【サイズ】 コンパクトでよい 【総評】 MFC-880CDWNからインクタンクが満タンで印刷できなくなったため、買い替え。 コンパクトでとてもよい。 ブラザーの複合機は子機が結構何世代か共通で入手しやすいのがよい。

4古い人間には使いにくい

んーーーーー、まあ買う前から分かっていた事でしたが やはり物としてはプリンターにオマケとして電話機がついている といった感じの商品でしたねぇ 今や衰退真っ只中のFAX 真っ当な電話機にFAXがついてるような商品でPanasonicさんのなんか買うと これと大差無い値段だったので それならいっそと思い、手持ちの既存プリンターも古くて使い勝手に少々難があったのでこれにしました プリンターとしての性能は必要十分かつスマホアプリ対応等々と合わさって良いと思います 問題、と言うべきか 好みとか使い方考えて買いましょうな話と言うべきか 電話とFAXとしての能力はちょっともう一声足りないかなという自分の感想です 中でも一番致命的だったのが 電話子機側でボタンを押してFAX番号を入力しFAXを送れないという事 これはもう本当に事前にマニュアル読み込むなり店舗でもっと確認するなりすべきでした 普段からスマホ触ってる人は良いんです、ただ自分の祖父母のようなスマホ慣れがなかったり目の衰えがある人はそれじゃFAX使えない プリンターの液晶は小さく、故に文字は更に小さい そしてタッチ感度は悪くはないが良くもない 祖父に試しでやらせましたがこりゃいかんとなってしまいました 他の問題点だと、電話とFAXでベルの音を使い分けたり鳴る回数を差別化したいのに 音の使い分けは出来ないし鳴る回数は差別化出来ても設定の仕方が分かりにくい 電話子機はボタン配置があまり良くなく 誤って留守番モードボタンを押して放置しちゃってベルが鳴らなくなるわかけてきた相手に勘違いさせるわになりました ご自慢機能っぽさそうな見るだけ受信は機能をONにすると見て確認しなければ印刷しない状態となり 気付いて本体を操作し印刷してやらないとすっかり忘れたまんまになってしまうという事も起こりました なんで1分ぐらい液晶に写してその後自動で印刷みたいな設定がないんだ… 我ながら難癖に近い文句を言ってるなとも思いますが 正直この機械がFAXという古い時代の文化を古い人間に使わせる気があるとはとてもじゃないが思えない 逆に言えば平成以降産まれならなんなく使いこなせるでしょう ご実家のFAX付き電話が壊れたから新しいのを買うみたいな話になった時 これを買うのは避けたほうが…と申し上げておきます ここまで酷評しといて何で☆4なんだよという事になるので良かった点をちゃんといくつか 上でもちらっと触れましたがアプリ対応してるのでスマホからポンッと印刷が出来ます これがやっぱり素直に便利 スキャナーを使うにしろ、取り込んだ文面や資料が液晶に表示されるので 向きが合ってる合ってない裏表間違ってる間違ってないをちゃんと把握して自信もって印刷出来ます これが意外と印刷作業やる上でストレスフリーに繋がる 電話子機が無線式なので誰かが電話に出て、別の誰かに代わるときに子機をそのまま持っていけば済むのも何気に良かった 電話子機にプリンター共々着信履歴をしっかり分かりやすく確認でき、それを登録も出来るので 掛け直しや頻繁な付き合いの相手へ掛けたりがしやすい FAX付き電話機でなくプリンターメインなので、インクカートリッジがBrotherの別のプリンターでも使われている汎用的で小型かつ交換しやすいインクなのも良い それこそ非純正の互換品が半額以下であったり まあそれ使ってもし壊れたらメーカー保証適用しませんよって念を押すように説明書に書いてますけどね 改めてになりますが 分かってる人が使う分には何にも問題のない良い電話機付きプリンターです 分かってない、分かろうと努力しない人に使わせるには全くの不向き ここをよく考えてご購入を検討して下さい

お気に入り登録440EW-M530Fのスペックをもっと見る
EW-M530F
  • ¥14,800
  • ヤマダウェブコム
    (全15店舗)
66位 3.71
(34件)
114件 2020/10/ 9  インクジェット A4   4色
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:8枚 モノクロ印刷速度/分:14.5枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x230x347mm 重さ:6.5kg エコマーク: 認定番号:20 155 010 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 自宅や病院のカウンター、店舗のバックヤードなどにも収まるコンパクトサイズのA4インクジェットビジネスプリンター。スキャン・FAX機能を搭載。
  • アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、スマートフォンやタブレット端末から簡単に印刷できる。設定やインク残量もアプリから確認が可能。
  • 耐久枚数は5万枚で、ファーストプリントも高速。自動両面印刷に対応し、600dpiの高解像度で文字もくっきりとプリントする。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ、機能、コンパクト全部そろい

まだ使い始めたばかりで、印刷コストは不明なので、無評価としましたが、コストは低いと思います。 設定もスムーズにでき、満足です。 ADFがついているので、複数枚の原稿を一度にコピー、スキャンできるので便利です。 残念なのは、FAX機能がついているが、我が家にはそれに接続することができないこと。 よい買い物でした。

5コスパ最高

設置設定が高齢者の私でもWebを見ながら簡単に出来て良かった。 高さはあるものの設置面積が小さくて置き場所に困らない。 インターフェースが有線LAN・Wi-Fi・USBと選択肢が多いので、接続の不具合が発生した場合、他のインターフェースに変更できるので安心だ。 この価格で、ADF・両面印刷機能が付いているのは凄い。 今後、インクのランニングコストや故障発生頻度を確認していきたい。

お気に入り登録25プリビオ DCP-J1270Nのスペックをもっと見る
プリビオ DCP-J1270N 72位 3.00
(1件)
0件 2025/9/25  インクジェット A4     4色
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:18.2円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x148.5x343mm 重さ:6.3kg エコマーク: 認定番号:25 155 023 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • コンパクトな本体サイズでも大容量インクに対応したエントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。無線LAN・自動両面印刷・タッチパネル液晶を搭載。
  • ブラックインクは小さな文字が得意な顔料インク、カラーインクは色鮮やかな表現が得意な染料インクを搭載。アプリでスマホから楽にプリントできる。
  • 2.7型のタッチパネル液晶によりコピー・スキャンなどの基本操作や基本設計、エラー内容が直感的にわかる。前面用紙トレイで給紙も簡単。
この製品をおすすめするレビュー
33代目にして液晶搭載の大容量タンク入門機、投影面積大幅縮小

2021年発売の初代DCP-J1200Nと2023年発売の2代目DCP-J1203Nはブラザーの大容量タンク入門機としてディスプレイ非搭載を通して来たが使用者層との更なるマッチングを目指してか、3代目のDCP-J1270Nはとうとう2.7型タッチパネル液晶を搭載して操作性は格段に向上した。 DCP-J1270Nはカートリッジ式の大容量タンク機かつ前面カセット給紙であり、他社の大容量ベーシック機であるエプソン EP-M476Tやキヤノン G3390はボトル継ぎ足し式かつ背面給紙に比べると普段使い、設置、見た目が優勢である。 【デザイン】 大容量タンク機でありながら通常タンク機のDCP-J529Nと同じW390×D343×H148.5mmに収まっていて前モデル DCP-J1203NのW435×D359×H161mmに比べて大幅に小型化され、面取りの丸いデザインが優しい印象を与える。 DCP-J1270N はEP-M476Tの375×347×179mmより横幅は大きいものの高さが30mm以上低くて見栄えがするのとG3390の416×363×177 mmに比べて横幅が20mm以上小さくて棚などに押し込みやすいし見た目の事務機っぽさが抑えられている。 加えてDCP-J1270Nは前面給紙である所から背面の設置スペースに余裕が持たせられるメリットもある。 【印字速度】【静音性】 静音性に関して印刷時は紙送り音も含めてそこそこ静かではあるものの給紙時に結構なガッチャン音が出るので家族共用スペースでの使用は気を使いそう。 印字速度は高品位印刷でとても遅くA4普通紙カラーコピーで3分6秒程度、Wi-FiダイレクトのL判光沢紙プリントで3分20秒掛かった。 標準品位ならA4普通紙カラーコピーで40秒程度なのでそこまで遅くは感じないが短時間大量印刷を期待するスピードとは言いづらい。 【解像度】【発色】 DCP-J1270Nは4色機なりの発色と粒状感でDCP-J529Nと同じ顔料BK染料CMYだが粒状感とコントラストは更に落ちる印象。 L判光沢紙印刷はCMYの混色でBKを表現する所から染料にBKが含まれるエプソンの染料4色機以上やキヤノンの5色機以上に比べるとコントラストが取れないのはしょうがない所。 【インクカートリッジ】 低ランニングコストインクで仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが1枚当たり6.1円/1.0円とDCP-J529Nの11.4円/2.9円よりもかなり安くなっている。尚、DCP-J1270Nのインクは前機種のLC414からLC514に代替わりしている。 ランニングコストに関してG3390は1.0円/0.4円でEP-M476Tは更に安い0.8円/0.3円となりこれら両機種の背面給紙である弱みやボトル注入式である面倒臭さをDCP-J1270Nの利便性と天秤に掛けながら比較検討するのが良いかと思う。 【ドライバ】 Windowsについてだけ触れるが前機種と同様に10以降でないと使えない点に注意されたい。 https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj1270n https://support.brother.co.jp/j/b/oslist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj1203n&pfs=1 【機能性など】 普通紙給紙は150枚、排紙は50枚まで対応、他に1枚の手差しトレイがある。給紙枚数はEP-M476T やG3390より50枚多いので用紙の継ぎ足し頻度はそれらに比べると抑えられる方向である。 カートリッジのインクが切れても200枚まで印刷可能なサブタンクを設けるなどインクストックを数多く置かない運用に配慮した部分もある。自動両面印刷やレーベル印刷には対応していない。 https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj1270n/feature/index.aspx#subtank Wi-Fiに関してはプリンター本体もスマホアプリも直感性はあまり良く無く設定にまごついた。

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プリビオ MFC-J943DN
  • ¥34,100
  • ディーライズ
    (全44店舗)
72位 3.00
(2件)
0件 2025/9/25  インクジェット A4   4色
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:14.5枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:31円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x182.5x343mm 重さ:7.6kg エコマーク: 認定番号:25 155 023 カラー:ホワイト系 
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4画質と印刷速度のバランスが改善し、お勧めしやすくなった

2025年10月中旬(15日のようです)より発売開始された コードレス電話子機とFAX搭載のインクジェット複合機です。 サイズやプリント制御など様々な改良が加えられ意欲的な商品に感じます。 給紙トレイは150枚対応にアップしています。 ただ、サイズ小型化の影響なのか、印刷速度は前モデル群と比べると少しずつ遅くなっています。 レーベルプリントやNFCの廃止は人によっては困るかもしれません。 前モデルと思われるMFC-J939Nのときにはあった有線受話器が省かれています。 子機2台付属のMFC-J943DWNもあり、子機は別売で最大4台まで増設可能です。 【デザイン】 今回から横幅と奥行きが少し小さくなり、 用紙カセット部分が少し飛び出すデザインとなりました。 またADFのカバー兼給紙トレイがなくなりむき出しの形状になっています。 電源コードも黒く太い直付けから一般的なメガネプラグになり 左側面下部からL字コネクタ付きの白いコードに変更となりました。 USBコネクタも本体内部からではなく 左側面のくぼみからコードを出す形になりました。 【印刷速度】 公称は A4普通紙 カラー/モノクロ約14.5/15ipm ファーストプリント カラー/モノクロ 約6.5/6.2秒 L版写真スピード(高画質)約44秒 と記載がありますが 実測では1枚印刷についてのファーストプリント、コピータイムは A4普通紙 カラー標準コピー30秒(ボタン押下時スキャン開始から排紙まで、以下同様) モノクロ標準コピー20秒 カラー高画質コピー92秒 モノクロ高画質コピー90秒 モノクロ標準印刷11秒(給排紙含む)、7秒(印刷のみ) モノクロ高画質62秒(給排紙含む)、55秒(印刷のみ) カラー標準印刷17秒(給排紙含む)、13秒(印刷のみ) カラー高画質印刷(給排紙含む)67秒、60秒(印刷のみ) L判写真用紙カラー 標準55秒(給排紙含む)、48秒(印刷のみ) 高画質126秒(給排紙含む) 120秒(印刷のみ) と、カラー高画質モードにすると3分台も見えてくるのが常だった ブラザーとしては高速化した印象です。 【解像度】 1200×6000dpiとブラザーの家庭用モデルではよく見かける解像度ですが Macでは1200×3000dpiが最高となる点や インク滴サイズが2ピコリットルと 過去モデルや廉価モデルの1.5ピコリットルより大きい点は少し気になります。 黄色系ベタ塗り時のところどころ白っぽい線が入るのは過去機種と同様ですが 標準品位での細かい横縞が目立たなくなっている点は改良ポイントのように感じます。 その代わりに今までは目立たなかったヘッド幅ごとの横スジが目立つ形となり エプソンやキヤノンの標準品位と似た印刷傾向になっています。 高画質だと過去モデルより細かい横縞が目立たず密に印刷されている印象です。 写真印刷時は標準品位と高画質で大幅な画質向上はないものの 2ピコリットル効果もあり比較的粒状感の少ない綺麗なプリントです。 過去モデルでは光沢紙印刷の際コンポジットブラック (シアン、マゼンタ、イエローを混ぜた擬似黒)の影響で黒が漆黒ではなく淡い仕上がりでしたが 今回より重ね塗りされているようでコントラストが高まりました。 店頭サンプルでも違いを明示していますが確かに黒の黒みがアップしています。 その分写真印刷のインクコストが高くなりました。 なおプリントヘッドや周期スジの調整は自動設定しかない模様です。 【静音性】 給排紙時はザーッとやや耳につく音がしますが印刷時の紙送りやヘッド移動の音はかなり小さいです。 【ドライバ】 【付属ソフト】 【印刷コスト】 LC511の新しいカートリッジに移行しました。 以前は黒のみやや大型のカートリッジでしたが 今回は黒カートリッジのサイズ感もカラーと横並びになり、 印刷可能枚数も350枚相当と横並びになっています。 1世代前の機種との比較では L判フチなし:約24.2円/枚 /当機 約31.0円/枚 A4カラー文書:約10.4円/枚 /当機 約11.4円/枚 A4モノクロ文書:約3.2円/枚 /当機 約2.9円/枚 と文書印刷はおおむね横並び程度(カラー微増、モノクロ微減)で 他社標準モデルより安価ですが L判写真は他社最廉価モデル並みのインクコストとなり 突出して高額になりました。インクの塗り重ねによるコストアップと思われます。 【サイズ】 受話器がないことも含め8.4→7.6kgと小型軽量化しています。 【総評】 カタログ上説明はありませんでしたが セットアップ時の説明内容から、ファーストタンクモデルと同様に インクのサブタンクを搭載している模様です。 サブタンクのメリットとしてカートリッジのインクが切れた時点で サブタンク内にインクがあるため 当面は印刷できるというメリットを謳っていましたが インクが少ないアラートが出た時点でインクを買いに走るのとどこが違うのか いまいち効果や趣旨を飲み込めずにいます。 速度面では過去モデルでは標準品位では同価格帯の他社より圧倒的に速いものの 画質がおざなりな印象で 高画質印刷になると他社に比べて圧倒的に遅い点が気になっていましたが 今回は他社と遜色ないレベルの速度/画質バランスになった点 画質面では制御方法を変えたのかキヤノン、エプソン、HPと遜色ないレベルの表現となり 写真印刷では高コストにはなりますが染料3色ながら頑張った印象です。 電源コードやケーブル類の変更もありがたいです。 使い勝手や印刷品位がブラッシュアップされ エプソンやキヤノン派だった方にもお勧めしやすい機種となりました。 特に電話機搭載モデルはブラザーの独壇場でしたので 画質面や極端な印刷速度差からブラザーに一本化できなかった方々には お勧めしても良いと思える性能になりました。 電話機能としては留守録など標準的な機能は網羅されており 着信拒否機能なども搭載しています。 親機の受話器が無くなったため、基本は子機のみ利用になりますが 子機を持ち本体の液晶パネルを操作するような ちょっと変わった使い方をするシチュエーションもあります。

お気に入り登録226EW-M5610FTのスペックをもっと見る
EW-M5610FT 72位 3.00
(14件)
35件 2020/6/24  インクジェット A3ノビ   4色
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):270枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:498x245x358mm 重さ:10.2kg エコマーク: 認定番号:19 155 076 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 最大でA3ノビサイズまでの印刷に対応したインクジェット複合機。プリント/コピー/スキャン/FAXを備え、A4サイズまでの自動両面印刷もできる。
  • A4カラー文書が1ページ当たり約0.9円(税別)、A4モノクロ文書は約0.4円(税別)という低印刷コストを実現。さらに大容量インクを搭載している。
  • 前面カセットには普通紙最大250枚、背面MPトレイには最大20枚の大容量給紙が可能。用紙交換の手間が減り、効率よく大量印刷ができる。
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5コスパ最高

【デザイン】   業務向けオフィス感出ます。 【印刷速度】   早いほうだと思います。 【解像度】   コスト重視ですね。写真印刷普通紙なら大きく伸ばして遠くから見れる程度。    チラシ、ビラ向け、鮮明な写真を求めるなら他機種をおすすめします。 【静音性】   うるさいです。印刷してます感半端ないです。 【ドライバ】   更新が頻繁にありすぎ 【付属ソフト】    使わないソフトもあって、必要最低限にしてほしい。 【印刷コスト】    最高、気にしないでバンバン印刷OKです。インクもなかなか減らない。 【サイズ】    ちょっと大きいかな。レーザーよりコンパクト 【総評】    コスパ最高です。インク代を考えると今すぐに買うべきです。

4CP良し

主にビジネス文章を印刷しており、カラーのカートリッジインクは交換することがなくCPが良いです。

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G5030
  • ¥28,500
  • ディーライズ
    (全27店舗)
80位 4.15
(28件)
6件 2019/5/28  インクジェット A4         4色
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x166x369mm 重さ:6.5kg エコマーク: 認定番号:19 155 004 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 一度の補充で大量プリントが可能な「ギガタンク」搭載のビジネスインクジェットプリンター。各色1本でブラック約6000枚、カラー約7700枚を出力可能。
  • A4普通紙モノクロ約0.4円(税別)、カラー約0.9円(税別)と1枚当たりのプリント代が大幅にダウン。印刷する機会が多い業務に最適。
  • 紙面上に定着しやすい「新顔料ブラックインク」により視認性が向上。高密度なヘッドを採用することで、黒がくっきりとした美しい印字を実現している。
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5毎日使うのが良いと思う。パーソナルビジネスユースな製品です。

購入当初は、一日当たり30~50枚位の印刷。 四か月ほどたってから、業務はすべてPDFに変わり、常の出力の必要がなくなり、ひと月に30枚程度となりました。 ビジネスユースには、十分ではないかと思います。 カラーも普通紙プリントで見やすいですよ。 黒インクがはっきり見えるのは、顔料系だからでしょうか。 表面をインクジェットでカラープリント。 裏面をモノクロでレーザープリントといった感じで、報告書を作っていますが、色ノリも良く、気に入っています。 写真用とは分かりませんが、インクジェット用紙の年賀状程度のプリントであれば、そこそこ綺麗に見えています。 写真プリントと比べると、話になりませんが。 …といった感じの一年の使用感でした。 キャノンに登録すると二年保証になるので、延長保証を得るため登録をしました。 1年と10か月目あたりから、常々出なくなっていシアンが、何度、強制クリーニングしても、出てこず、何度かのクリーニングとテストプリントでレポート5200(エラー番号5200)が出たため、インクシステムリフレッシュしました。 全インクが一メモリ分減るくらいのクリーニングみたいなことを延々として、テストプリントをはじめ、再度、5200でメモリーリフレッシュし、インクを二メモリ使って、インクリフレッシュをしたら、今度は完全に動かなくなり、7000番台が出て、修理送りになりました。 幸い、延長保証中でしたので、修理費は無償でしたが、ヘッドからインクユニットから全部交換となっていました。 ご丁寧にインクは、純正をお使いください、と書いてありましたが、純正しか使っていないのに二メモリ近く(一回につき、一メモリ減る)、全色インクを減らす、インクシステムリフレッシュって何?! でかいタンクにしても、こんな無駄をされたら、意味がないと思いますね。 修理が上がってきた2024年末、年賀状には間に合って、初めは良かったのですが、夏ごろから、シアンが相変わらず出なくなりました。 使うたびにクリーニングです。 印刷枚数が少ないというより、毎日プリントしていないので、ヘッドが乾いてしまうのかもしれません。 マゼンタも出が悪くなり、常にクリーニング。 ボトルインクは、クリーニングのため捨てているばかりな感じです。 モノクロだけの時は、黒インクだけを使っているのかと思いきや、カラーインクも使っているようで、シアン、マゼンタが出来なときは、黒インクが乗りません。 なぜかグレーになったり、黒になったり。 テストパターンは、黒は綺麗に出るのに、モノクロプリントで、グレーが出る不思議。 単純テキストだけの時は、モノクロでしっかり出ますが、ワードなどのカラーで作られたデータをモノクロで出力すると、カラーインクを使い、グレースケールのように出力してしまうようです。 つまり、元のデータがカラーだと、カラーインクでモノクロ(モノクロ指定でもグレースケールになる)を印刷するため、黒インクが減りません。 かなり盲点でした。 最後に、2026年春修理から一年経った頃、もはや、黒と黄色以外は、初めに協力クリーニングをしないと、インクが出ません。 半分は、インククリーニングでインクを捨てています。 2026.07月、ついに、強制クリーニング三回目のテストパターンプリントで、レポート5200が出ました。 また、インクシステムリフレッシュの要請です。 1本目のボトル、半分はクリーニングに捨てている感じ。 のこり、カラー3色がひとメモリ少し欠ける量となりモノクロは、満タン(2本目を注入済み)。 レポート5200が指定するインクシステムリフレッシュは、一回ひとメモリ使います。 カラー三色がひとメモリないため、インクシステムリフレッシュは、出来ません。 しかし、ここでカラーインクを新たに購入して、4目盛りを満タンにしても、1メモリ捨てます。 そこで、動かず、2度目の要求があれば、前回の時のように2メモリ捨てることになります。 つまり、半分をまた捨てるのです。 3色だよ?! 正直、捨てようかな、と悩みます。 総プリント数7000-7050枚の今です。 【デザイン】 紙の差し込み口が上面広報にあるので、本棚の奥などにしまうのは、ちっょとむいてないと思います。 【印刷速度】 めちゃ早いわけではないが、充分です。 【解像度】 上質紙に色が滲むこともなく、6ptの文字も見れます。 【静音性】 そんなに静かではない。 プリントの音そのものは静かだが、お見送りのとき、やかましい。 紙送りの音は、気になる人もいる。 【ドライバ】 一回で入った。 【印刷コスト】 正常なら、多分安いですが、インクを決行クリーニングで使っている気がします。 クリーニング頻度高すぎます。 【サイズ】 もう少しスリムだと良いなぁ。 でも、十分すぎるよ。 【総評】 写真を多用しない、もしくは、そこまでクオリティーを求めていないなら、WORDが綺麗にプリント出来る程度だったら、お薦めです。 ただ、ヘッドが乾かないように、毎日、20枚とかのプリントをしている使い方が良いのかもしれません。 毎日プリントしない途へっとインクが固まるのか、プリントできなくなるので、たまにプリントする人は、買わない方が良いかも。 毎日、頻々にプリントする人向けだと思います。 当方も、当初の予定と使い方が変わったため、しかたありません。

5使えるキャノン コスパはいい 追記2026.2.26

G1310の調子が悪くなってきた(黒がやや薄い) ので安定して使えるものが必要になり プリンターは使い捨てというキャノンの素晴らしい教育のおかげで 使えりゃいいや的な感覚で同じG1310でもよかったんですが それじゃ面白くないので新しくG5030にしました 【デザイン】G1310とそれほど変わらないいいか悪いかで言ったらカッコ悪い 特に見えにくい白黒液晶は必要ないと思います 【印刷速度】G1310と変わらなくすごい早いというわけではない カラーは遅い 【解像度】キャノンらしくくっきりしてます 【静音性】G1310よりは静かに感じるけど普通にうるさい 【ドライバ】使い慣れたキャノン製で問題なし 【付属ソフト】使ってません 【印刷コスト】コスパは最強レベル 【サイズ】G1310同様A4プリンターにしては大きめ  上差しで紙を入れられるのはいいがそのため後ろにも上にも結構なスペースが必要 【総評】下にカセット式の紙入れがありそこにはなんと250枚も入る     そして上差しもできてそこには100枚で計350枚という     凄まじい紙補給能力      まだ使ってそれほど経ってないので何とも言えませんが     下からの給紙は白紙率が高いので上差しがメインになるかな     上からの場合だと少しうるさいです G1310の上位タイプって感じです USB接続がなくなりwifi接続メインでUSB接続より一発目がやたらノンビリしてる印象 それ以外はほぼG1310と同じ でもなぜかインクが大容量なのは同じですが 種類が30か390かで違います (注ぎ口が違ってる程度にしか思えませんがインク成分が違うんでしょうか?) 逆に言うとG1310の違いはちっこい液晶が付いたのと下にカセット式給紙が増えただけ 交換ヘッドの入手が楽というところでしょうか あと気がついたところは使い始めてもG1310のインクはほとんど減らなかったが G5030はタンク満タンでセットして使う前からイキナリ一目盛ぐらい無くなってたのは ちょっと驚いた 「キャノン製プリンターはヘッドが弱い」 ので今回は確実に交換&入手できるG5030を選びました とは言えこれまでの経験上2年持てばいいほうかとも思ってます これで最後と思いながらなぜかキャノンの戦略に乗せられてしまう 3年から5年ぐらい使えたら最高なんですけどね 追記 2026.2.26 上差しからプリントしようとするとうまく紙を送れず引っかかって紙詰まりするようになりました カセットからならばまだ問題なく使えますが相変わらず重送するのでそろそろ買い替え時期かなと思う 3年程度持ったので今回のG5030は最近のキャノンにしてはいいほうだったのかな あと、使ってる間G5030はヘッド周りは全くトラブルがなかったです(見直したぞ!)  ちなみに印刷枚数は22000枚でした

お気に入り登録1157プリビオ DCP-J528Nのスペックをもっと見る
プリビオ DCP-J528N 89位 4.09
(59件)
124件 2023/9/14  インクジェット A4     4色
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:14W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、カードリーダー 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x151x343mm 重さ:6.8kg エコマーク: 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 標準的な機能を揃えたシンプルモデルのインクジェットプリンタ。無線LAN・自動両面印刷・タッチパネル液晶を搭載。
  • 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり、1回のインク交換でたっぷりプリントできる。
  • 1回のインク交換でA4カラーが約500枚も印刷可能。スマホから楽しくプリントできるオリジナルアプリに対応。
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5印刷時間が半分以下になりました

【デザイン】白いせいもありますが、よりスッキリとした印象です。 【印刷速度】同じ廉価版なので期待していませんでしたが、倍早いという感じで一番嬉しいところです。 【解像度】キャノンのに比べて黒がクッキリしていない感じは変わりなしです。 【静音性】仕事部屋なので気にしていませんが、しっかり音がします。 【印刷コスト】インクの割安感でbrotherを選んでいるので不満は無いです。 【サイズ】前とほぼ同じサイズで、複合機としてはこれが限界なのかも知れません。 【総評】時々不調になる、同社のDCP-J557Nの予備として購入しましたので比較してみました。特に印刷速度が速くなっていて良かったです。

5ブラザー製品は優秀

2015年購入のDCP-J557Nを使用中。 全く問題無いが10年経ちそろそろ廃液パッドの警告がでるかと、後継機として購入。 開封し動作確認のため使用し、星評価を記入した。 但し日常用途では10年前のJ557Nでも全く問題ない。 J557Nのインクストックが無くなったら、これに交換予定。 ブラザーは定期的に自動でプリンタノズルを清掃するからか、これまで10年ノントラブル。 それ以前(10年以上前にはなるが)は、HP、エプソン、キャノンを使用してきたが、いずれも5年程度で故障。

お気に入り登録10プリビオ MFC-J742DWNのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J742DWN 91位 -
(0件)
0件 2025/9/25  インクジェット A4     4色
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:31円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x148.5x343mm 重さ:6.3kg エコマーク: 認定番号:25 155 023 カラー:ホワイト系 
お気に入り登録51プリビオ MFC-J908Nのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J908N 96位 3.52
(2件)
0件 2025/9/25  インクジェット A4   4色
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:14.5枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:31円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x182.5x343mm 重さ:7.6kg エコマーク: 認定番号:25 155 023 カラー:ブラック系 
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4コンパクトなオールラウンダー

2025年秋発売モデルのFAX機能搭載インクジェット複合機です。 同時期発売のDCP-J929NとはFAX機能の有無と白黒のカラバリの有無の違い MFC-J943DN/DWNとはコードレス電話子機の有無とカラーの違いだけで 形状、寸法、印刷機能を含めたスペック、使用インクカートリッジ全て同一です。 印刷枚数が極端に少なかった実家のMFC-J4440Nを回収して 古い電話機も含めたリプレイス目的にMFC-J943DNを先走って購入したのですが 子機のボタンが小さく見づらい、新しいことが覚えられないため 既存の電話機を継続使用したいという強い要望があり 既存電話をMFC-J943DNに接続するとうまく動作しないため 電話機レスの当機を改めて購入しました。 MFC-J943DNは自宅で引き取り古い電話を置き換える形で電話・FAX専用で継続利用中です。 【デザイン】 今年のモデルからサイズダウンがはかられ、用紙トレイが飛び出す形状となっています。 ADFも給紙トレイ兼用のフタが無くなり、むき出しの形状となっています。 黒一色しか用意されていません。 電源コードは本体直付けから一般的な黒メガネケーブルで 左側下方から接続するように変更されています。 USBケーブルコネクタも今までのスキャナーを跳ね上げた本体中央部から 左側面のくぼみに変更されています。 他社に近いデザインとなりました。 【印刷速度】 公称A4普通紙 カラー/モノクロ約14.5/15ipm ファーストプリント カラー/モノクロ 約6.5/6.2秒 L版写真スピード(高画質)約44秒 で、 公称速度が同一のコードレス子機搭載のMFC-J943DNと実際の使用感は同等でした。 コンパクト化の影響か、前モデル群と比較するとわずかに公称印刷速度は低下しています。 参考にMFC-J943DNの測定値を記載します。 1枚印刷についてのファーストプリント、コピータイムは A4普通紙 カラー標準コピー30秒(ボタン押下時スキャン開始から排紙まで、以下同様) モノクロ標準コピー20秒 カラー高画質コピー92秒 モノクロ高画質コピー90秒 モノクロ標準印刷11秒(給排紙含む)、7秒(印刷のみ) モノクロ高画質62秒(給排紙含む)、55秒(印刷のみ) カラー標準印刷17秒(給排紙含む)、13秒(印刷のみ) カラー高画質印刷(給排紙含む)67秒、60秒(印刷のみ) L判写真用紙カラー 標準55秒(給排紙含む)、48秒(印刷のみ) 高画質126秒(給排紙含む) 120秒(印刷のみ) となっています。 高画質モードにすると十数秒→数分レベルで速度が落ちるのが今までのブラザーの常でしたが 今回のモデルから普通紙印刷でも1分程度、写真用紙でも2分程度と 他社と遜色ないレベルになった印象です。 (他社上位モデルはA4写真高画質でも2分程度のためL判写真サイズで2分はまだかかり過ぎでしょうか) 【解像度】 最大1200×6000dpiですが、Macでは1200×3000dpiが最大となる点や 液滴サイズは過去モデルや廉価モデルの1.5ピコリットルより大きい 2ピコリットルな点は少し気になります。 光沢紙写真印刷ではわずかにハイライトのドットが他社上位モデルより気になる印象です。 光沢紙印刷時に顔料黒が使えない制約から写真印刷の黒濃度の淡さは指摘されがちでしたが 今年のモデルから写真印刷時の黒濃度改善がはかられており、 写真印刷時のコストアップから想像するに、インクの重ね塗りによる対応と思われます。 また印刷の制御が以前と変わった印象で、普通紙標準速度印刷では間引き印刷されたような 細かな横縞が発生しやすいのがブラザーの特徴でしたが この機種から他社のようにヘッド幅ごとの横縞(紙送り精度の問題から重ね打ちになったり、隙間が空いて白筋になりやすい部分)は生じるものの、 ヘッド幅の中での細かい横縞は目立たなくなっています。 (なお普通紙以外の専用紙設定では細かな横縞は過去モデルでも発生しませんでした) 【静音性】 給排紙の紙送りはそれなりに大きな音はしますがそこまで気にならない程度で 印刷中はかなり静かです。インク供給のポンプ音も以前のモデルのようにはしないように思います。 【ドライバ】 【付属ソフト】 MacはAirPrint使用という点が場合によっては注意が必要です。 スマホ用アプリは公式に用意されており、おおかたのやりたいことはできます。 【印刷コスト】 MFC-J943DNなどと同じインクカートリッジで公称のコストは横並びです。 1世代前の機種との比較では L判フチなし:約24.2円/枚 /当機 約31.0円/枚 A4カラー文書:約10.4円/枚 /当機 約11.4円/枚 A4モノクロ文書:約3.2円/枚 /当機 約2.9円/枚 と文書印刷はおおむね横並び程度(カラー微増、モノクロ微減)で 他社標準モデルより安価ですが 写真印刷時は重ね塗りによるコストアップがあります。 【サイズ】 DCP-J929NやMFC-J943DN/DWNと同一の筐体で 前世代よりコンパクトに軽量化もはかられています。 【総評】 既存電話機を利用したい場合や電話機は特定の機種を使用したいなど 複合機機能とFAX機能だけあれば十分な場合、選択肢に入れると良いと思います。 カラバリが黒しかない点が私も引っかかりました。 導入コストと印刷コストのバランスも他社よりやや安い設定ですし 前モデルよりも印刷速度と画質のバランスはよくなったと思いますので 写真高画質を追求されるような使い方でなければ使いやすい機種だと思います。

3コンパクトで良いと思います

MFC-J907DNを利用して受信FAXの簡単Eメール転送が大変便利で使用していましたが通信ボックスとの異常が頻繁に出るようになりはじめたので入替器として購入しました。 【デザイン】 無難なデザインで悪くないと思います。 【印刷速度】 1か月にA4を10枚も印刷しませんが遅くはないと思います。 【解像度】 文書がメインですので問題ないです。 【静音性】 問題ないレベルです。 【ドライバ】 wifi接続も早くできて問題ないです。 【付属ソフト】 スキャナをよく使用しますが問題ないです。 【印刷コスト】 大量印刷しないので無評価。 【サイズ】 小さめで良いと思いますが手差しは使いづらいです。 ディスプレイはかなり小さく指だと操作ミスしますので設定などはタッチペンでの操作をお薦めします。 【総評】 私が一般家庭で使う使用方法とは異なる為、比較になるかどうかわかりませんが 通常の印刷で使用するのであれば良い商品だと思います。 購入1か月後に簡単Eメール転送ができなくなりサポートを受け改善しましたが 10日後くらいに再度同じ状況になりサポートへ問合せ。 通信はFAX専用で使用していたので自動受信設定になっていたのですが受信状態にならず回線切断状態になる、FAXの送信もできない状況でしたので通信系のモデムなどのボードの不具合では?と思っておりましたが設定リセットを行って下さいとの事で対応終了。 2日後さらにサポートへ問合せを2回して最終的に修理対応となりました。 通信確認でFAXの信号音がしない、テスト送受信できないと何度か言っていたのにもかかわらず毎回、リセット作業を行うだけの対応は少々疑問でした。 修理対応して戻ってきた修理内容はやはり「通信ボードの交換」でした。 サポートに関してですが緊急な対応でない場合はLINEサポートでも問題ないと思いますが業務に関わる様な緊急時には電話サポートがあった方がありがたいです。 電話サポートは予約制となっているため即時対応は厳しいですね。 ビジネス機ではないのでこの辺りは理解しておいた方が良いと思います。

お気に入り登録46プリビオ DCP-J916Nのスペックをもっと見る
プリビオ DCP-J916N 118位 4.00
(1件)
0件 2025/10/28  インクジェット A4     4色
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:14.5枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:31円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x182.5x343mm 重さ:7.6kg エコマーク: 認定番号:25 155 023 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 便利にバランスよく使えるスタンダードモデルのA4インクジェットプリンタ。染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり。
  • 1回のインク交換でA4カラーが約350ページ印刷可能。オリジナルアプリに対応し、スマホから楽にプリントできる。
  • A4最大20枚までまとめてスキャンでき、取り込んだ書類はデータとしてスマホやPCに保存可能。
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4ADF付き標準モデル

【デザイン】普通。Amazon限定モデルで白しかない。 【印刷速度】普通。 【解像度】文章は◎。写真印刷はアキラメロン。色の再現性は低く全体的に暗い印象。 【静音性】普通。 【ドライバ】普通。 【付属ソフト】普通。 【印刷コスト】純正インク(LC511)が安い。4色セット3500円前後で買える。 【サイズ】普通。 【総評】普通。割り切って使える人専用。 USBメモリ使用不可。 CDレーベル印刷不可。 手差しあり。ただし1枚ずつ。 手前トレイは一段のみ。最大150枚。 ADF付き。コピーとスキャンに便利。最大20枚。 ブラザーは写真画質は捨てている。4色インクの限界か。発色は良くない。 全体的に沈んだ暗い印象。 Brother iPrint&Scanから印刷すると一切補正が効かない。 補正ゼロの素通し印刷と割り切るべし。 画質を気にするなら、これは使わない方がいい。

お気に入り登録1280プリビオ DCP-J928Nのスペックをもっと見る
プリビオ DCP-J928N 118位 4.26
(67件)
156件 2023/9/14  インクジェット A4   4色
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.4kg エコマーク: 認定番号:21 155 006 
【特長】
  • バランスよく、いろいろなことに使える標準モデルのインクジェットプリンタ。A4最大20枚までまとめてスキャンでき、データとしてスマホやPCに保存可能。
  • 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり、1回のインク交換でたっぷりプリントできる。
  • 1回のインク交換でA4カラーが約500枚も印刷可能。スマホから楽しくプリントできるオリジナルアプリに対応。
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5インクトナー

前もブラザーを使っていました。インクトナーが同じものだったので、そのまま同じものを使えて便利でした。コスパはまぁまぁだと思います。 ブラザーは正規品のトナーが高いように思います。

5パソコン無くても印刷ができました

主に年賀状くらいしか印刷しませんが、18年ぶりにエプソンのプリンターからの買い替えです。 たまに印刷するCD/DVDのレーベル印刷機能が必須だったので、ブラザー製のプリンターは初めてでしたがこの機種を選びました。 本体はエプソンとあまり変わらずプリンター台に丁度良く収まって良かったです。 なにより、一番驚いたのはいまでは当たり前の機能かも知れませんが、パソコンを立ち上げなくてもスマホからWi-Fi経由で印刷出来たことです。

お気に入り登録17プリビオ MFC-J943DWNのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J943DWN 118位 -
(0件)
0件 2025/9/25  インクジェット A4   4色
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:14.5枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:31円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x182.5x343mm 重さ:7.6kg エコマーク: 認定番号:25 155 023 カラー:ホワイト系 
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カラリオ EW-452A 128位 3.28
(68件)
153件 2019/7/25  インクジェット A4     4色
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク種類:染料+顔料 インク・用紙合計コスト:28.3円 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x170x300mm 重さ:4.3kg エコマーク: 認定番号:19 155 015 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 自動両面印刷が可能な、A4・コピー・スキャン対応プリンター。見やすく操作が簡単な1.44型カラー液晶を搭載し、使い勝手にすぐれたエントリーモデル。
  • 無線LANに対応し置き場所を選ばない。スマホで容易に接続でき、専用アプリ「Epson iPrint」によりスマホやタブレットに保存した写真を簡単にプリント可能。
  • 染料インク3色(シアン、マゼンタ、イエロー)と文字に強い顔料ブラックインクを採用し、文字や細線をシャープに美しく印刷する。
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5803Aからの買い替えです

永らく使ってきた803Aからの買い替えです ※二回ほど吸水パッドも交換して互換インクで10年以上頑張ってくれましたヨ 条件はとにかくコンパクトになって欲しかったのとあとは無線LANの感度がよかったらOKでした 結果は大満足です 印刷スピードははやく、隣の部屋に設置とはいえ音もまぁまぁ静かです 803Aは感度が悪かったのですがこちらは通信面も問題ありませんでした ファームウェアアップが先日届き、普通に問題なく終わりました なにが変わったかは全然わからないw また10年くらい愛用していきたいと思います

5お手軽多機能プリンター

【デザイン】 前機種(EP-709A)に比べると、グレードが下がるので、排出トレー引き出し部など安っぽさがあるが気にならない。 本体を開ける部分など。 【印刷速度】 ごく普通に感じる。しばらく使用しなかった時など、立ち上げ時、時間かかることがある。 【解像度】 問題なし。 【静音性】 動作音低減モードを使用すると少し静かになることがある。 【ドライバ】 問題なし。 【付属ソフト】 セッティング用のCDがあるが、使用せず。 【印刷コスト】 カートリッジ式で、純正4000円程。 【サイズ】 とてもコンパクトで軽い。 【総評】 前機種(EP-709A)が古くなって来たのと、修理受付終了していたので、新しくしたいなと思い購入しました。 ※たまにしか使用しない ※文章しか印刷しない ※価格抑えたい のを考え同じEPSONで探し、こちらの機種に。 なんら問題なく使用出来ており満足です。 不便点 給紙が後部の為、印刷時毎に用紙セットが必要な点。 液晶使用時はチルト操作しないと見えにくいところ。 良い点 純正インクが6色から4色の為5500円→4000円に安くなりコストが下がる点。

お気に入り登録156プリビオ CUTFIT DCP-J1800Nのスペックをもっと見る
プリビオ CUTFIT DCP-J1800N 128位 4.18
(7件)
2件 2022/9/ 7  インクジェット A4     4色
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x343mm 重さ:8.3kg エコマーク: 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • A4用紙を半分のA5サイズに自動でカットでき、1枚の用紙で使い方が広がる、A4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。
  • 複数枚の原稿をスピーディーに読み取る「ADF(自動原稿送り装置)」を搭載。前面2段給紙&手差しトレイを備え、使い方に合わせて給紙方法を選べる。
  • 無料専用アプリでスマートフォン・タブレットとの直接通信が可能でスマートフォン内の写真やデータを気軽にプリントできる。「自動両面プリント」に対応。
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5普段使いには十分な逸品

【デザイン】 真四角は正義。 変な出っ張りがないので、思った位置にスッキリ収まります。 【印刷速度】 サクサク出るので、ストレスは感じません。 【解像度】 値段を考えたら御の字です。 【静音性】 一生懸命動いてるのが分かる音がします。 自分は気になりません 【ドライバ】 普段の使用はスマホやタブレットなので、たまにパソコンを起動すると、毎回更新している感じがします。 【付属ソフト】 基本的に使ってません。 ドライバに付属のユーティリティは静かです。 同じネットワークにAlexaが居るので、インクが無くなると購入を勧めてきます。 【印刷コスト】 純正インクを使用しています。 前に購入したブラザーのプリンターMFC-J8200Nを純正インクで運用していて、いまだに故障なく使用できています。 年賀状の印刷は、今年も古い方で行いました。 べらぼうに高いとは感じないので、無名のインクを使用してリスクを取るよりも、色々とエコな気がします。 【サイズ】 ADFを使う時は場所を取りますが、普段はA4 プリンターサイズのコンパクトさです。 【総評】 A4用紙にA5印刷をしてカットをしてくれる謎の機能を使ってみたくて購入しましたが、いまだに使っていません。笑 インクの掠れなし、紙つまりなし、色味の不具合なし、急なインク切れなし。 頻繁に印刷していないのに、とにかく普通に安定して使えます。 ストレスが無いって地味ですが重要な要素の1つだと思っております。 専用の用紙に、ドライバをキチンと割り当てれば、写真もそこそこ綺麗に出ます。 30年前の事を引き合いに出すのは間違っていますが、当時のエプソンの7色や9色プリンターで一生懸命出していた画質と大差なく見えて技術革新に感心しています。

5カット機能は想定より使用頻度高め。

ブラザーの複合機3台目です。 ほかの2台は14年前の初代A3複合機Justioと12年前のMymioFAXで今でも高い信頼性で現役です。 それらと比較して普通紙にカラー印刷したときのキレイさが段違いで向上していました。 そして目玉のA5カット機能ですが、静かで速く実用的です。 A5コピーで重宝しているのですが、これまではA4用紙を二つに折ってファイリングしていたのですが、カットされて出てくるのでファイルが嵩張らずスッキリします。 ただ、私はWindowsやMacはめったに使わなくなり、Chromebookをメインに、たまにiPadからプリンタを使っています。 するとそれぞれのOS標準の印刷機能ではカットプリントが使えないのが玉に瑕です。 Mobile Connectというアプリからならカット印刷もできるのですが、ブラウザからの共有でMobile Connectアプリが出てこないので今後のアップデートで改良してほしいところです。 理想はChromebookやiOSのOS標準印刷機能からA5を選択したら自動的にカットプリントされるようプリンタ本体で設定できるようファームウェアアップデートで対応してほしいと思います。 【対応されました。OS標準の印刷機能でA5を選択するだけで自動的にカット印刷してくれかなり便利です】 もう一つ改良して欲しい点を挙げるなら用紙トレイです。 トレイ上段のハガキや写真用紙を入れる部分をなぜA5対応にしなかったのか甚だ疑問です。 カットコピーなどを使うと白紙のA5余りが出てくるので、それらを入れられるよう今からでも上段にA5まで対応できるトレイをオプション販売して欲しいです。 要望もたくさん書きましたが印刷速度がかなり速く、音も静か、その上カットプリントが想定以上に便利で使用頻度が高く大活躍しています。 これまでA4,1枚2ページ印刷したものをペーパーカッターでA5にしたり、印刷前にカットしてからプリンタ用紙を入れ替えたりとかなり手間だったのですが、CUTFITを買ってからペーパーカッターを使うことがなくなりました。 今年買ったものの中で一番満足度の高い商品です。

お気に入り登録8DesignJet T650 A1モデル 5HB08A#BCDのスペックをもっと見る
DesignJet T650 A1モデル 5HB08A#BCD 136位 4.00
(2件)
0件 2021/2/ 2  大判インクジェットプリンタ A1ノビ           4色
【スペック】
解像度:2400x1200dpi 消費電力:35W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク種類:染料+顔料 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):50枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:1013x932x605mm 重さ:29.5kg カラー:ブラック系 
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4綺麗に印刷できています。

10年前のT520が突然、軸の故障でサポートも今年の4月で切れていたため、急遽本品を購入。CADの印刷なので特段プリント質にこだわっているわけではありませんが、やはり10年ってすごいですね。買ってよかったです。黒の箱のようになっているので中の動きが全く見えないのは寂しいかな。

4図面等の印刷には申し分の無いプリンターです。

インクセット時の起動音には少々驚きましたが、その他については特に問題なく使用出来ております。 現場で使用するプリンターとしては安価で安定したパフォーマンスかと思います。

お気に入り登録57プリビオ DCP-J1203Nのスペックをもっと見る
プリビオ DCP-J1203N 147位 4.00
(2件)
0件 2023/9/14  インクジェット A4       4色
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:13W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:16枚 インク・用紙合計コスト:16.2円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x161x359mm 重さ:6.1kg エコマーク: 認定番号:21 155 003 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 1本でブラックインクなら標準モデル対応のインクカートリッジ約6.7本分、カラーインクで約3本分のインク量を搭載するインクジェットプリンタ。
  • インクをカートリッジから本体のサブタンクに注入するシステムを採用し、カートリッジ内のインクを使い切れる。カートリッジが空でも約200枚印刷が可能。
  • 規定サイズおよび25〜400%の1%刻みまで、拡大・縮小コピーが行える(※利用にはモバイルアプリ「Brother Mobile Connect」が必要)。
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5初めての大容量インク

「この価格帯のプリンターとしては」という前提で書きます。 前機種の同社DCP-J9○○シリーズからの買い替え。 シリーズを替えた理由。 @レーベル印刷をする事が無くなった。 A液晶画面が無くても不便と感じなかったため。 B大容量インクタンク仕様を使ってみたかった。 【デザイン】 大容量インクモデルに多い「インクタンク部分の出っ張り」が仕方ないと思いつつスッキリしない印象。他は普通だと思います。 【印刷速度】 DCP-J9のシリーズより時間はかかりますが、個人使用で一度に大量にプリントする事がなければ特に気にならないと思います。 【解像度】 この価格帯ですし4色インクなのでそれなりかと。写真メインの方はそもそもこのシリーズは買わないと思います。 【静音性】 数年前のモデルと比べて特に静かになった!という印象はありません。まぁこんなもんかな?と。 【ドライバ】 未使用の為無評価。 【付属ソフト】 未使用の為無評価。 【印刷コスト】 この点を重視してこの機種にしました。 メーカー公表の仕様通りならかなりお得だと思います。 使い方のメインがモノクロの資料作り等ですと『A4モノクロ文書:約1.0円(税込)/枚』となっているので。 純正インクが各色2400〜2500円程度、互換インクが4色パックで3500円程度(あまぞん) 保証期間内に修理に出した際、互換インクの場合は無料保証を受けられないのでそこをどう考えるかですが。とりあえず顔料ブラックだけで2500枚印刷出来るらしいので純正を使って前機種と比べて体感的にどのくらい安く感じるか確かめてみようと思っています。 【サイズ】 DCP-J9のシリーズより横幅と奥行きが若干長くなり高さは低くなりました。 元々の置き場所には入ったので許容範囲内。 【総評】 15年以上ブラザーのプリンターを使っています。 以前は他社の使ったり併用した時期もありましたがプリンター本体がお得に買えたとしても6色インクを純正で揃えるとなると結局ランニングコストの面で…。 使い方のメインが画質に拘らないのでブラザーのプリンターが自分には合っています。 設定に関しても細かい説明書は今は付属しないようですが簡易版でもパソコンとスマホにスムーズに接続できました。 ユーザー登録が以前より細かくなっていてちょっと面倒でした。 耐久性もユーザー登録で確認したら前機種で9年、前々機種で7年使っていたので今回も5年以上もてばありがたいです。 後継モデルが液晶標準搭載で本日時点の最安値が¥25500。(価格コム調べ) こちらは販売終了品でネットも実店舗も在庫限りの為かなりお買い得になっており発売時¥24750で現在は¥15000前後。 ケーズデンキ店舗に在庫がありクーポン値引きと延長保証を付けて¥14000強。 2年前のモデルですが自分に合った使い方がこの機種で十分なのでお買い得と思います。 2026/1/6追記 うっかり表記を見逃してしまっていたのですが、今時のプリンターなのに「自動両面印刷」が出来ません。両面印刷がしたい時は片面を印刷した後で用紙を裏返して給紙トレイに戻す手間があります。

3大容量タンク機でディスプレイレスだが前面カセット給紙

インクの交換頻度やコストを抑える事が出来る大容量タンクのブラザー ベーシック機2代目がこのDCP-J1203Nとなる。前モデルのDCP-J1200NからのアップグレードポイントとしてWi-Fiが5GHzにも対応した事が挙げられる。 他社の大容量ベーシック機であるエプソン EP-M476Tやキヤノン G3370はボトルの継ぎ足し式であってタンク交換一発ではないのと給紙が背面で前面カセット給紙のDCP-J1203Nに比べると設置や見た目にやや難点がある。 【デザイン】 ディスプレイが無く他のブラザー機種でも同様だがインク確認窓も無いので排紙口の存在からまあプリンターだろうなと分かるようなデザインである。前面カセット給紙を生かした設置やカバーを被せる保管が似合いそうである。 外形寸法(横幅×奥行き×高さ)は435×359×161mmで横幅は大きいが奥行きは前面カセット給紙である分EP-M476TやG3370よりも実使用時の奥行きが抑えられるメリットがある。 【印字速度】【静音性】 仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが9imp/16ipmと並な数値ではあるが写真用紙のL版印刷が28秒掛かる所からA4普通紙カラーでも筋の目立たない高品質で印刷すれば相当長い時間が掛かる事が予想される。 実際にA4普通紙カラーコピーを標準品質で行った所では35秒掛かった。L版印刷が同じ28秒の仕様であるDCP-J528Nは高品質だと3分程度掛かってしまったのでDCP-J1203Nも同様である懸念がある。 静音性に関してインクジェットプリンターにありがちな給紙時のガシーンと言う音は比較的抑えられているように感じた。ディスプレイ付きのベーシック機であるDCP-J528Nよりも全体的に動作音は静かなようである。 【解像度】【発色】 ブラザーの他の大容量タンク機は全色顔料インクであるがDCP-J1203Nはブラックのみ顔料でカラーは鮮やかさと言う点で期待出来る染料となる。 解像感に関してはG3370辺りと比べて大差なく、通常使用時において大きな不満が出る可能性は少なそうである。ただ、写真用紙に印刷する場合は染料にブラックが用いられている機種に比べるとコントラスト感は落ちるであろう。 【インクカートリッジ】 低ランニングコストインクで仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが1枚当たり5.5円/0.9円とDCP-J528Nの9.9円/3.0円よりもかなり安くなっている。 ただ、G3370は1.0円/0.4円でEP-M476Tは更に安い0.8円/0.3円となり、ともかくランニングコスト最優先なら背面給紙である弱みやボトル注入式である面倒臭さを差し置いてでもこれらの機種を検討した方が良い。 【ドライバ】 Windowsについてだけ触れるが前機種のDCP-J1200Nでサポートされていた7 SP1〜8.1はDCP-J1203Nでサポート外となって10以降でないと使えない点に注意されたい。 https://support.brother.co.jp/j/b/oslist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj1203n&pfs=1 https://support.brother.co.jp/j/b/oslist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj1200n&pfs=1 【機能性など】 給紙は150枚、排紙は50枚まで対応、他に1枚の手差しトレイがある。給紙枚数はEP-M476T やG3360より50枚多いので用紙の継ぎ足し頻度はそれらに比べると抑えられる方向である。 カートリッジのインクが切れても200枚まで印刷可能なサブタンクを設けるなどインクストックを数多く置かない運用に配慮した部分もある。自動両面印刷やレーベル印刷には対応していない。 https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj1203n/feature/index.aspx#subtank

お気に入り登録2094カラリオ EW-052Aのスペックをもっと見る
カラリオ EW-052A 154位 3.65
(135件)
474件 2019/7/25  インクジェット A4       4色
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク種類:染料+顔料 インク・用紙合計コスト:28.3円 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):50枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x146x300mm 重さ:4kg エコマーク: 認定番号:19 155 015 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • コンパクトボディに必要な基本機能を搭載した、A4・コピー・スキャン対応プリンター。直感的な操作で使いこなせるシンプルモデル。
  • 無線LANに対応し置き場所を選ばない。スマホで容易に接続でき、専用アプリ「Epson iPrint」によりスマホやタブレットに保存した写真を簡単にプリント可能。
  • 染料インク3色(シアン、マゼンタ、イエロー)と文字に強い顔料ブラックインクを採用し、文字や細線をシャープに美しく印刷する。
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5けっこう使っても大丈夫だった

【デザイン】 小さめの感じでちょうどよいサイズ感です。ごつい感じの四角形のデザインもなかなか良いです。 【印刷速度】 十分な速度です。いろいろ文章を印刷しますが気にならず印刷してくれます。 【解像度】 写真とかは印刷しないのでネット記事とか印刷しますが満足です。 【静音性】 それなりに音はしますが気になりません。 【ドライバ】 特段問題ありません。 【付属ソフト】 必要最小限がついている感じで、特段問題ありません。 【印刷コスト】 特段問題ありません。 【サイズ】 小さめの感じがしますがそれがちょうどよい感じです。 【総評】 結構文章とかネット記事とかを印刷しますが特段問題なくしっかりと印刷してくれます。こういった耐久性のところがなかなか気に入っています。

5安いのでこれで十分

年賀状の季節のなるとよく壊れます。 安いのでこれで十分と思い購入しましたが これで満足です。

お気に入り登録72G1330のスペックをもっと見る
G1330 191位 3.90
(9件)
77件 2022/10/27  インクジェット A4           4色
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:14W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6枚 モノクロ印刷速度/分:11枚 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 その他機能:フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0 幅x高さx奥行き:416x146x330mm 重さ:4.6kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「特大容量タンク」を搭載したエントリーモデルのA4ビジネスインクジェットプリンタ。インクボトル各色1本でブラック約6000枚、カラー約7700枚を出力。
  • 1枚当たりのプリント代が大幅にダウンし、A4普通紙の場合、モノクロ約0.4円(税込)、カラー約1.0円(税込)。本体のプリントヘッド交換が可能。
  • 写真印刷には発色のよい染料インク、文書印刷にはシャープな顔料ブラックインクと、それぞれのメリットを生かしたハイブリッドシステムを採用している。
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5インク代は安いです。

インクタンク方式を長年使っていますが、まぁインク代が安く済みます。きれいな印刷はできませんがしょうがないでしょうね。

5後方からの用紙差し込み、インクタンクが大きいのは良い!

やっぱり、タンクが大きいのは良い! ハガキや封筒に印刷するには後方からの用紙を入れられるのは大変貴重で良い!

お気に入り登録9Smart Tank 6005 2H1W1A#ABJ [グレー]のスペックをもっと見る
Smart Tank 6005 2H1W1A#ABJ [グレー] 191位 5.00
(2件)
0件 2023/7/10  インクジェット A4     4色
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:7枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427.5x198.6x364mm 重さ:6.38kg カラー:グレー 
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5特にこれといって不足なし

モデル別をページを作っていただいたので再掲載です。 スペックが全く同じ一般品をアマゾンでクーポン込でこの限定モデルより若干安く購入しました。 添付写真の通り、ドライバ以外の必要な物は揃ってます。 インク上のダンボールの物は印字ヘッド、USBケーブル付属は見てなかったのでありがたい。 【デザイン】 変に曲線を作ってないので置き場に困りません。 個人的には高評価 【印刷速度】 早いと思います。 一般的なコピー用紙(0.09mm)への写真つき資料の両面印字の場合、再給紙のインターバルが短いため乾かず紙詰まりすることがあります。 エアコン等で湿度下げて軽く風が当たるようにして乾きやすくしたほうがいいと思います。 または厚口の0.1mm以上の紙がいいかと思います。 【解像度】 こういった機種で見れる写真が印刷できるので解像度は十二分にいいかと 【静音性】 購入前使用してたのが、カラリオ EW-052Aなので重量がある分明らかに静かですね。 【ドライバ】 ここが面倒でした、初期設定はPCからWi-Fi経由で見えないのでスマホから設定しました。 一度スマホでWi-Fi設定すればPC版「HP smart」から接続できるようになりました。 【印刷コスト】 付属のインクで130枚ほど印刷しましたがタンク窓は満タンのままなので今後かな? 2023/7/7現在の定価が 黒135ml \1980- マゼンタ・シアン・イエロー 各70ml ¥1610- 出たてなので市場価格の熟れてるCANONやエプソンには負けるかな? 【サイズ】 サイズで買うものでもないのでG6030やEW-M754Tに比べたらでかいと思いますがそこまで気にしてません。 【総評】 可もなく不可もなし ただただスタンダードモデルな製品なのでCANONやエプソンのタンク式で

お気に入り登録50Smart Tank 5105 1F3Y3A0-AAAA [グレー]のスペックをもっと見る
Smart Tank 5105 1F3Y3A0-AAAA [グレー] 204位 4.41
(25件)
4件 2024/4/18  インクジェット A4       4色
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:5枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:434.7x157.3x361.5mm 重さ:5.03kg カラー:グレー 
【特長】
  • 大量印刷可能なインクタンクを搭載したA4複合機。メンテナンスと操作が簡単なエントリーモデルで、黒インク×2本、カラーボトル各色×1本が付属。
  • 同梱のインクボトルでA4モノクロ12,000枚、A4カラー6000枚の印刷が可能。黒インクは顔料インク採用で文書もくっきり、カラーは染料インクで鮮やか。
  • アプリを使えば、PCやスマートフォンから簡単に設定、プリント・コピー・スキャンができる。クラウドフォルダとの連携も可能。
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5無線印刷設定に癖があるが、とにかく印刷コスパが良い。

【デザイン】 シンプルでいいと思います。 【印刷速度】 ドライバからプリンタ迄、プリンタのエンジン速度、ともに標準的かと思います。 【解像度】 解像度というよりも、インクのランニングコストパフォーマンスが高いので、 けちけちした設定にせずにインクを使えるので、日常的に高品質のプリントができると思う。 【静音性】 ガチャガチャと煩いんですが、この手の卓上プリンタでは標準的かなと思います。 【ドライバ】 これが曲者。無線接続できない症状が一番最初に発生し、 コールセンターのサポートで接続ができるようになったが、PCを買い替えて再度設定しようとしたらやはりうまくいかない。壊れれているわけじゃないので、恐らく何らかの癖があると思います。 マニュアルが簡単すぎで、どこに問題があるのか今もわからず。 現在は印刷できているので看過していますが。 【付属ソフト】 あったかな?気が付きませんでした。 【印刷コスト】 これはかなり優秀です。私の利用頻度なら、数年はインク買い替えの必要なし。 【サイズ】 標準的です。 【総評】 以前使用していたプリンタは、用紙を下から引き込んでクルっと回って排出される感じだったんですが、このプリンタは上部からするっと下のトレイに滑り込むように印刷するので紙詰まりも少ない。 圧倒的な印刷コスト。インク消費を気にしてたまにしか印刷しないとか、エコのモードでけちけち使う必要がなくてかなり実用的です。

5コスパが良いので不便な点は目をつぶれます

【印刷速度】 レーザープリンターに慣れていると遅く感じるかもしれませんが、インクジェットとしては標準的だと思います。特に不満はありません。 【静音性】 静音とは言えませんが、他のプリンターと比べて特別に動作音が大きいわけでもありません。 【ドライバ】 通常の環境ではスムーズにインストールできますが、セキュリティーを重視した環境などでは手間取ることがあります。 WPA3には非対応のため、Wi-Fi親機側の設定を「WPA2または自動(WPA2/WPA3)」などにする必要があります。「WPA3のみ」に設定していると接続できません。また、WPA2でもパスフレーズに一部の特殊文字を含むと接続できません。どの文字が問題なのかは特定していませんが、おそらくメカー固有あるいは機種固有の制約なので情報は公開されていないと思います。したがって試してみるしかないでしょう。IPv6対応は良いのですが、IPv4とIPv6が別のプリンターとして認識されることがあり、インストール時はIPv6で成功しても、使用時にIPv4でプリンターを探してプリンターを認識できないということがありました。必要がない限りIPv6は無効にしておいた方が良いでしょう。IP固定の設定も分かりにくいですが、組み込みWebサーバーの存在を知ってからは簡単でした。全般的に初心者には使いやすい設計ですが、中上級者向けの情報が不足している印象です。 【印刷コスト】 黒インクが1本予備で付属しており、プリンターの寿命までインクを追加購入する必要がないかもしれません。非常に経済的です。 【総評】 インクジェットの欠点として「久々に使うとインク詰まりが起き、クリーニングが必要」といった問題がありますが、それを補って余りある低コストと高コスパが魅力です。印刷速度やその他の不満点も、このコスパの良さで十分相殺できると思いました。

お気に入り登録572プリビオ DCP-J952Nのスペックをもっと見る
プリビオ DCP-J952N 226位 3.90
(109件)
440件 2013/8/26  インクジェット A4   4色
【スペック】
解像度:6000x1200dpi インク形状:独立 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 AirPrint対応: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x180x374mm 重さ:9.3kg 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ高い

 長らくキャノン、エプソンのインクジェットプリンターを使ってきましたが、純正インクがとても高いので、本機種を買ってみました。 【デザイン】  前面パネルが首振りして、使いやすいです。 【印刷速度】  通常印刷では普通ですが、白黒・高速にするとかなり早いです。 【解像度】  決して高くはありませんが、L版の写真用紙を用いれば、家族知人に配っても恥ずかしくはない解像度はあります。 【静音性】  ややうるさめです。 【ドライバ】  特にブラザーのドライバを入れなくても、Windows側が自動認識してくれました。 【付属ソフト】  初めて印刷やスキャナを使う人には、十分なアプリが付属してます。  慣れている人には不要かもしれません。 【印刷コスト】  純正インクでも王手2社に比べればかなり安いので、この点がこの機種を選択する大きな理由でした。 【サイズ】  スキャナーまでついている割に、本体サイズが小さいです。特に高さが抑えられていると思いました。 【総評】  ユーザレビューではそれほど印刷画質についてはそれほど評価高くないですが、私のようなスナップ写真を印刷する程度でしたら十分使えます。  年に1回の年賀状や、たまにL版写真の印刷、日常のプリントなどの用途ならば、コンビニ印刷しに行く手間を考えれば、1台持っておいても良いかと思いました。  無線LANでも接続できるので、置き場も選びません。  日に一回、ヘッドの自動掃除をする音がちょっと気になるかもしれません。(インクもその時にちょっとだけ減るようです。)

5生涯現役

コピー、PDF取り込み、モノクロ、カラー印刷年賀状で1年中大活躍しています。 2024年の年賀もお世話になりました。 10年程度故障なしで使ってます。 エプソンやキャノンは数年で壊れてたので 最高のプリンタです。 マジでベスト周辺機器オブザ30年。 ブラザーさんありがとう。

お気に入り登録1203プリビオ DCP-J926Nのスペックをもっと見る
プリビオ DCP-J926N 226位 3.94
(83件)
273件 2021/7/27  インクジェット A4   4色
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.4kg エコマーク: 認定番号:21 155 006 
【特長】
  • 多機能を搭載した標準モデルのA4インクジェットプリンター。富士フイルムのインクジェットペーパー「画彩 写真仕上げPro」対応の専用モードを搭載。
  • 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり印刷できる。1回のインク交換でA4カラー印刷が約500枚印刷可能。
  • A4最大20枚までまとめてスキャンできる。Wi-Fi Directに対応し、スマホ・タブレットからプリンターへ直接プリント指示が出せる。
この製品をおすすめするレビュー
5写真印刷には向かない使い手を選ぶ名機。

購入後5年利用してるが、何の問題もない。有線Lan付きなのでWiFiルーターに有線で繋いだらWiFiのノートPC、スマホで何もしなくてもWeb見るように印刷が可能。画質を問わないので印刷速度も速くっ両印刷に対応なので非常に便利。 前面トレイ、手差しトレイ、ADFが対応なのでコピーも楽で在宅で使うのには重宝している。電源を落とさずにスタンバイしてると定期的(週一回ほどかな)自動で軽いヘッドクリーニングをしているので多少インクは減るが必要な時のヘッドつまりが無くて大変よろしい。個人がたまの印刷(年賀状)に使うにはオーバースペックだか在宅業務で使うには大変に頼りに有るプリンター。 壊れたらまたブラザーの後継機種にするかな。ちなみにインクカートリッジは購入時の物以外はアマゾンでの互換インクを使っているが5年経っても問題は起きてはいない。年2回のカートリッジ交換の結果。

5ブラザーはしばらく使っていなくても詰まりにくいのが特徴です

互換インク使用でプリンタを壊し、買い換えました 【デザイン】 いつものブラザーのA4インクジェットの形です。数世代前からほぼ変わってません。 機能的には必要十分ですが、他社と比べると高級感は無いです。 【印刷速度】 普通紙に印刷する時は、まあまあ早いです。 ノズル数があまり多く無いので、きれいに印刷するモードや写真だとそこそこ時間がかかります。 【解像度】 EPSONやCanonと比べると、4色なのもあって数段落ちる感じです。 これはコストとのトレードオフなので致し方ないところ ただ、きれいモードや高画質モードにすれば、まあまあ満足できる品質で印刷できます。 【静音性】 静音モードもあり、気になる場合は給紙音を低減できます。 通常モードで使っていると、そこそこにぎやかですが、家庭でも使える常識的な音量だと思います。 【ドライバ】 シンプルでわかりやすいです 【付属ソフト】 スキャンソフトやインク残量表示など一通り使えるソフトが用意されています。 【印刷コスト】 4色モデルで、純正インクもそこまで高額ではありません。 大容量インクに対応したモデルではないので、塗りが多い印刷をすると、結構インクが減りますが、年賀状印刷であれば、1セット以内でまかなえると思いますので、持つ方だと思います。 【サイズ】 十分小さいです 【総評】 普段はあまり印刷をしない方にお勧めできます。 ブラザーのインクジェットは、未使用でも週1自動でヘッドのクリーニングが入り、少しずつインクが消費されますが、ヘッドが乾燥して詰まるようなことが発生しにくいです。 この機能があるおかげか、EPSONやCanonと違い、電源ON時のヘッドクリーニングがほぼありません。 そのため、使いたい時にすぐに印刷に取り掛かれます。 (EPSONのプリンターを使っていた時は、しばらく使っていないと、電源ON時に自動ヘッドクリーニングで大量のインクが使われ、数分間待たされたあげく、いざ印刷すると、ノズルの詰まりが解消されておらずに、印刷が掠れるなんてこともしばしば起きてました)

お気に入り登録4Smart Tank 7306 28B76A0-AAAA [ダークサーフブルー]のスペックをもっと見る
Smart Tank 7306 28B76A0-AAAA [ダークサーフブルー] 226位 4.00
(1件)
0件 2024/4/18  インクジェット A4     4色
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427.5x240.3x364mm 重さ:7.7kg カラー:ダークサーフブルー 
【特長】
  • 大容量インクタンク式のプリンタ。顔料黒インク×2本、カラーボトル各色×1(CMY計3本)の5ボトルが付属。
  • 同梱のインクボトルでA4モノクロ12,000枚、A4カラー8000枚の印刷が可能。顔料黒インク採用により、水に濡れてもにじみにくく、文書もくっきり。
  • アプリを使用して、スマホやタブレットから簡単に設定し、プリント・コピー・スキャンが可能。クラウドサービスを通じて、プリンタに直接送信できる。
この製品をおすすめするレビュー
43年保守バンドル

HP6175使い倒して購入。 インクもカートリッジが認識しなくなり仕方なく。 本体はまだ動きます。が、10年以上も使っていたので引退させました。 スキャンもまあまあ、スキャンスナップもあるから面倒くさいときに使用する程度。 大きさは6175と比べるとかなりボリューミー。 インクはどのくらい持つか、まだ使用して2週間なので不明。 音はそれなり、夜は使用しないので関係なし。 購入動機はADF、大容量タンク、前トレイ必須。 30000-45000えんの範囲。 ってことで CANON GX2030の2種類から選択。 HP頑丈なのでこちらに決定。 3年保守バンドルも付いているので安心だし。

お気に入り登録504プリビオ DCP-J940Nのスペックをもっと見る
プリビオ DCP-J940N 272位 3.76
(94件)
536件 2012/8/23  インクジェット A4   4色
【スペック】
解像度:6000x1200dpi インク形状:独立 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 最大給紙枚数(普通紙):100枚 AirPrint対応: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、レーベル印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:405x180x378mm 重さ:9.3kg 
この製品をおすすめするレビュー
52021年11月時点でも最強です。

この時代にこの板が目に止まることはほとんど無いと思いますが。。。。 6、7年前にすでに古い機種で安かったのでなんとなく購入しましたが、ブラザーという企業の認識を最高に格上げしてくれた名機と思います。 まず他の方も書かれていますが互換インクを使っても壊れません(目詰まりしません)。 Canon、エプソンはあえてノズルを高精度にすることで互換インクを使用すると目詰まりを起こす仕様にしているではないかと思うくらい丈夫です。 しかもかなり前の機種ではありますがiOS15でアプリ動きますしwi-fi経由での印刷やスキャンもできる最強です。 この先私はブラザーしか買わないと思います。私の周囲の人がCanon、エプソンで純正インク使いながら目詰まり起こし買い替えしてる中、一向に壊れず互換インク動き続けるブラザーに感動すら覚えます。 価格・機能・品質を維持している企業努力に敬服致します。 基本、友人にお勧めを聞かれるとブラザーを薦めています。 この前ハードオフで100円で売られてたのを見た時には少し悲しくなりました。

5コンパクトで使いやすいデザインと機能。インク代も○。

あまり好きでなかったキャノン製を疑問を持ちながら何故か使っていましたが (MP500等)、気になっていたブラザー製を買い、そのコスト・パフォーマンスの良さや素直さ?を素直に称えています。 奇をてらわない機能と使いやすさで、デザインと色も気に入っています。表面がツルツルしていて静電気が付きやすい気がしますが綺麗です (アバタもえくぼ)。 うろ覚えですが、2〜3年前に地域のヨドバシか OLYMPICというホームセンターか又はオンライン購入だったかもしれませんが覚えていません凹。確か8千円程度だったような気がします。 これに決めた一番の理由は、コンパクトで場所を取らないこと/紙を中に収納するからホコリが入らないこと/そのため背面に高さが出ないこと、等でした。他に、L版用紙と普通用紙(A4、B5等)を同時に収められる等、実際使ってみての利点があります。 写真印刷はもっと綺麗なものがあると思います。 普段、基本機能しか使わないのと、「もちは餅屋」 に頼んだり (母は孫の写真のため自らデジカメとそれ用の小型印刷器を使用)、専用品を選ぶため、文書やテキストや、簡単な絵や図が適度に印刷されればいいという需要と供給が合っての高評価です。 操作画面は角度を立てられるので見やすく、操作性も悪くありません。 メディア・スロット付属でデジカメのカードを直接入れられます※別途ケーブルで接続することもできます。 静音性を考えたことがありませんが、恐らく静かな方ではありません。 ソフトやドライバーは使っていませんが、アマゾンでは評価が高かったです。 後は、インクが減りにくいかもしれません。残量が表示されますが、近所の文具店で手に入り、消耗品が手に入り易いことは○です。インクは通販で安く買えますが、買い溜めすると劣化するので結局、その都度がいいと思いました。 家ではコスト・パフォーマンスが高く、久しぶりに気に入って、買って良かった印刷器です。 ※アマゾンでは私同様、高評価が多かったから、ここで全く違っていて驚いています。私が買ったのは 「ECO」 が付く型番 DCP-J940N-ECO ですが別物なのでしょうか? http://www.amazon.co.jp/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%B6%E3%83%BC%E5%B7%A5%E6%A5%AD-DCP-J940N-ECO-BROTHER-A4%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88%E8%A4%87%E5%90%88%E6%A9%9F-PRIVIO/dp/B00916UIM4/ref=sr_1_2?ie=UTF8&qid=1429623539&sr=8-2&keywords=%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%93%E3%82%AA+dcp-j940n-b

お気に入り登録371プリビオ MFC-J939DNのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J939DN 272位 4.47
(9件)
61件 2021/7/27  インクジェット A4 4色
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.4kg エコマーク: 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • プリンター、電話、FAXが1台になったA4インクジェット複合機。「できる4色インク」を採用し、1回のインク交換でA4カラー文書が約500枚印刷可能。
  • とりたくない着信を断る「おことわり機能」や「迷惑電話番号指定」、着信音を鳴らさず自動で留守電対応する「おやすみモード」を搭載。
  • A4最大20枚までまとめてスキャンできる。「みるだけ受信」で用紙代を節約、「みてから送信」で誤送信を防止できる。
この製品をおすすめするレビュー
5かなり進化していて満足

色々な印刷物が出来て満足 印刷スピードが速くて音も静かで満足 とても綺麗に印刷されて満足 電話機能でおことわりのタッチキーがあり満足 外観も箱型で納まりが良くスマート 色はシャインホワイトでとても綺麗 全体的に大満足です。

5FAX-320DW/DLとDCP-J925N をまとめてMFC-J939DNにしてみた

FAX:FAX-320DW/DL、プリンター:DCP-J925N、共に経年連化してきたのでこれ1台にまとめてみる事にしました。 【デザイン】★★★★★ マンションの狭いキッチンカウンター横に置いても邪魔にならず、使い勝手も悪くならないGoodなデザインです。 【印刷速度】★★★★☆ 両面印刷の際の紙戻しが若干遅い?ような気がします。また、高解像度で印刷するとスピードがだいぶ落ちます。 【解像度】★★★★☆ 解像度は高解像度のムラが気になる、インクの濃さを調整する必要があるのかもしれませんが、ちょっと気になったので★1個マイナス。 【静音性】★★★★★ 静かです。ヘッドのキャリブレーションも静か。DCP-J925Nは突然夜中にヘッドの洗浄が動くなど、ビクッとするようなことが度々ありましたが、これにしてからは気になりません。 【ドライバ】★★★★★ 64BitOSなのに32bitドライバーが入るような不具合はありませんでした。 インストーラでサクッと設定できました 【付属ソフト】★★★★★ ここが一番の評価ポイントかもしれません FAXソフトがとても優秀。 FAX-320DW/DLではできなかったローカルPCでのFAX閲覧・印刷・送信がサードパーティー製ソフト無しでも行えます。 スマホからの印刷もアプリ入れたら簡単に印刷できました。 電話帳の登録や更新も簡単にできたらいいな。(これだけまだ使いこなせていない) 【印刷コスト】★★★★☆ 黒の消費量が多いので、黒カートリッジを他色より大きくしてほしかった。黒だけ交換頻度が高い 【サイズ】★★★★★ 2台分の場所が1台分で済みました。奥行きがDCP-J925Nと比較して小さくなっているのがGoodです。高さもFAX-320DW/DLのオプション(用紙ガイド)が無くなったので、高さもスッキリ。文句なしです。 【総評】★★★★★ コンパクトながらもプリンター、スキャナー、FAX、親子電話、コピーといったあたりまえの機能だけでなく、CDダイレクト印刷といった他社では時代の流れとともに消えつつある機能も残されています。 今まで使っていた2台の機能がどれも使えているのも満足です。 FAXが無線LAN配下になったので、PCから印刷する感覚でダイレクトにFAX送信することが出来るようになり、オフィス業務が向上しました。

お気に入り登録490プリビオ MFC-J739DNのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J739DN 272位 3.78
(24件)
43件 2021/7/27  インクジェット A4     4色
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:14W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x151x343mm 重さ:6.8kg エコマーク: 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • プリンター、電話、FAXが1台になった電話機付きエントリーモデルのインクジェット複合機。前面から楽に給紙でき、封筒なども簡単にセットできる。
  • 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり印刷。1回のインク交換でA4カラー文書が約500枚印刷可能。
  • 電話機能に「おことわり機能」「迷惑電話番号指定」「おやすみモード」を搭載。「みるだけ受信」で用紙代を節約、「みてから送信」で誤送信を防止。
この製品をおすすめするレビュー
5MFC695故障で取り急ぎ購入しました 進化してますね!

なんと、MFC695を15年使いましたが・・・。 ついに文字印刷すらダブリ印刷となりメンテナンス甲斐もなく逝きました。 (15年お疲れ様!という状況です) ということで、本機を一週間使った感想となります。 【デザイン】  シンプルデザインになり見た目良好です 【印刷速度】  速度は若干早くなり、静かになりました。 【解像度】  カタログが示すとおり見た目、若干綺麗になりました。 【静音性】  MFC695より静かになりましたよ!  ライバル会社のインクジェットと同等かと・・。 【ドライバ】  今のところイラつく点はありません。普通上等です。 【印刷コスト】  どこのプリンタもインク高額ですから・・・普通ですよね!  MFC695より全色ともタンクが太くなり、黒はより太くなりましたね。  私は互換インク使いますので・・・安価になります。十分使えます。 【総評】  サイズはほぼ同一ですがシンプルデザインになりすっきりしました。  Wifi機能も進化しiPhoneからのダイレクト印刷も上等!  用紙ケースもMFC695より頑丈そうで。ガタガタは少ないかな・・笑  ただ、他の方も投稿してますが、MFC695子機を接続しようとしたら  認識してくれません。笑  まあ、そもそも安いのに機能満載ですから仕方が無いと苦笑いです。  とにかく、知る人ぞ知る「電話・印刷・コビー・スキャナ」機能満載  ですからブラザー一択ですし、長く付き合っていきたいと思っています。    

5固定電話再契約しました。

固定電話の必要性から、買ったのです。。。。904につないでいた電話の再利用はできません。  左側の受話器との互換性がない。細いの。 左側の受話器は取り外して利用していますがーーー固定電話って誰からもかかってきませんけど。  意味なかったのかな、、。  その代わり携帯電話スマホに訳わからない電話が来ます――意味ないじゃん!。 唯一良かった点は、インクが411だけに、無限ループで、、交互に、、904の411使いまわしが可能みたいよ。  おまけで固定電話代用にしては良いかな””””政府の2万ポイントにつられて買いましたはい。  代替インクでお悩みの方々に参考にならないかもねーすでに無限ループで利用可能な製品がでまわりましたので、

お気に入り登録103プリビオ MFC-J905Nのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J905N 292位 3.52
(5件)
13件 2023/9/14  インクジェット A4 4色
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.4kg エコマーク: 認定番号:21 155 006 カラー:ブラック系 
【特長】
  • FAX機能付き標準モデルのインクジェットプリンタ。置き場所に困らないコンパクト設計。
  • 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり。1回のインク交換で、A4カラーが約500枚印刷可能。
  • 「みるだけ受信」で用紙代を節約、「みてから送信」で誤送信を防止できる。パソコンから直接FAXの送受信が行える。
この製品をおすすめするレビュー
5子機が何個必要かで高性能で最安値!!

自分には充分な製品で満足です。 受話器がある機種と比べると、 他メーカーの本機➕子機3機の電話機を買った方が安かったのでこのプリンター複合機に決定しました。

410年前の機器から買い替え

ブラザー製の10年前のがインク有るのに無しと警報出て、使えなくなり買い替え。 他社のも調べたが、私が求めるFAX付きだと選択肢は少なく。 コスパも含め再度ブラザーに。 性能は良くなってるし、まずまず満足といったところか。

お気に入り登録DesignJet T650 A1モデル 5HB08D#BCDのスペックをもっと見る
DesignJet T650 A1モデル 5HB08D#BCD
  • ¥129,800
  • 販促エクスプレス
    (全6店舗)
292位 -
(0件)
0件 2025/3/25  大判インクジェットプリンタ A1ノビ           4色
【スペック】
解像度:2400x1200dpi 消費電力:35W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク種類:染料+顔料 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):50枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:1013x932x605mm 重さ:29.5kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録82Officejet 4620 CZ152C#ABJのスペックをもっと見る
Officejet 4620 CZ152C#ABJ 324位 3.33
(12件)
29件 2012/9/ 5  インクジェット A4     4色
【スペック】
解像度:4800x1200dpi インク形状:独立 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:7.5枚 モノクロ印刷速度/分:8枚 最大給紙枚数(普通紙):80枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 AirPrint対応: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:450x205x340mm 重さ:6.4kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5評価悪過ぎ

皆さんのレビュー見ると、酷い評価が多すぎ。 最初はFAX送信用に買いましたが、ADFも付いてるし、wifi対応だし、保証期間だけ使っても、元が取れます。 カカク経由コジマネットから4570円で購入しましたが、ランニングコストや故障が心配なら、もう一台買っても良いくらいかな。 型落ちの商品にステマしないですからね。

5ずっと、HPなんですが

前の機種が用紙の取り込みが不完全になってきたんで、今回も、Hoの「Officejet 4620 CZ152C#ABJ」と同時に、各種「増量インク」を購入しました。 当初、セッティングに苦労したので、カスタマ−にTELをして指導を仰いだところ、懇切丁寧&本音の話題等もお聞きできて、大変助かりました。 次回も、複合機は、HPにしたいと思っています。

お気に入り登録625プリビオ DCP-J577Nのスペックをもっと見る
プリビオ DCP-J577N 324位 3.81
(53件)
273件 2018/9/ 3  インクジェット A4     4色
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:17W インク形状:独立 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:6枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):41枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、カードリーダー 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x151x341mm 重さ:7.1kg エコマーク: 認定番号:18 155 023 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 無線LAN対応で標準機能を備えたシンプルなインクジェットプリンター。富士フイルムのインクジェットペーパー「画彩写真仕上げPro」専用モードを搭載。
  • 染料カラーインクと顔料ブラックインクで写真は鮮やかに、文字はくっきりと印刷できる。また、1回のインク交換でA4カラー約500枚の印刷が行える。
  • 用紙コストを節約できる「自動両面プリント」が可能で、Wi-Fi Directによりスマホやタブレットから直接プリント指示が出せる。スキャナ機能も装備。
この製品をおすすめするレビュー
5堅牢で長持ち

もう5〜6年使ってます。印刷枚数のカウンターは8000枚を超えていますが、故障はありません。インクは安い社外品です。とても堅牢で気に入っています。今までキャノンやエプソンも使いましたが、だいたい5年以内に壊れてましたので、ブラザーの堅牢さには驚きです。

5私には合ってます

【デザイン】 変な出っ張りが無くスッキリしていて満足 【印刷速度】 ごく普通だがスタートまでの速度が若干遅い感じ 【解像度】  これも普通と思う 【静音性】  静かな方 【ドライバ】 問題なし 【付属ソフト】 あまり使わないので分かりません 【印刷コスト】 良いと思う 【サイズ】  とてもコンパクトに設計されている 【総評】 最後に国内有名メーカーE,HP,C,社を複数使用してこのメーカーだけは使用したことが無く今回初めて購入使用しています、この機種だけが長年使っていて故障していません、ずっと純正インクを使用しているからか?以前の機種は外品を使ったりしてヘッドが悪くなったりインク詰まりなど2〜3年で買い替えてましたがこの機種だけは今だ正常に現役で動いてます。 

お気に入り登録158プリビオ MFC-J904Nのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J904N 324位 4.59
(7件)
39件 2021/7/27  インクジェット A4 4色
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.4kg エコマーク: 認定番号:21 155 006 カラー:ブラック系 
【特長】
  • コンパクトでも機能が充実したFAX付き標準モデルのA4インクジェットプリンター。「みるだけ受信」で用紙代を節約、「みてから送信」で誤送信を防止。
  • 富士フイルムのインクジェットペーパー「画彩 写真仕上げPro」に対応した専用モードを搭載している。
  • 「PCファクス送受信」を搭載。パソコンで作成した書類などをパソコンから直接送信でき、受信時もパソコンの画面上でFAX内容を確認できる。
この製品をおすすめするレビュー
5インクジェット式インクに不満を持つ者への福音か

【デザイン】 とにかく無難なデザインです。 【印刷速度】 ホームユースには十分なスピードです。 【解像度】 普通紙印刷では実用上十分な解像度です。 3色+顔料1色なので印画紙への写真印刷用途には向きません。 【静音性】 スペックを追求していないからか予想以上に静かです。 【ドライバ】 トラブルも感動も両方全くない優秀なドライバです。 【付属ソフト】 必要最小限で嫌味のない付属ソフト群です。 【印刷コスト】 信じ難いぐらい良好です。これまで四半世紀に渡って使ってきた C社やE社のプリンターは一体何だったのか不思議でなりません。 ほとんどの方が家庭用インクジェットプリンターに対して一番に 求める性能はこれじゃないでしょうか? 【サイズ】 歴代他社と比較していたって普通。 【総評】 性能的には何の特徴も不満もない、無味無臭のプリンターです。 特筆すべきはLC411系の圧倒的な純正インクのコスパの良さで、 丸4年余り使い込んでここまで不満のない製品は初めてです。 既に長寿ですが、末長く動いて欲しいと願わずにいられません。

5いい商品で満足。メーカー対応に少し問題あり。

CDレーベル印刷もできる機種が一択、大容量顔料インクが希望だったが当面必要となることが少ないので我慢することにした。この機種シリーズをなぜか量販店での扱いをやめ始めているのが不安。大幅モデルチェンジが近いためか。同じ多機能機が出るかわからなかったのでネットで購入した。 性能は満足している。初期パスワードの情報がマニュアルになく時間予約制の不便な問合せ窓口に電話しないと判らなかった。

お気に入り登録96プリビオ MFC-J939DWNのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J939DWN 324位 5.00
(1件)
50件 2021/7/27  インクジェット A4 4色
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.4kg エコマーク: 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • プリンタ、電話、ファクスを備えた多機能モデルの電話機付きインクジェット複合機。コードレス電話機2台付き。
  • 複数枚の原稿をスピーディーに読み取る「ADF(自動原稿送り装置)」を搭載し、コピーやファクスなどの原稿を最大20枚まで複数枚連続で読み取りできる。
  • 無料専用アプリでスマートフォン、タブレットとの直接通信が可能。スマートフォン内の写真やデータを気軽にプリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5複合機は歴代ブラザーを使用

2008年から電話、コピー、ファクシミリ、スキャナー機能のあるブラザーの複合機を使用しています。 プリンター複合機に電話機能もあるのはブラザーだけで、今回で3世代目です。 固定電話を使う頻度は減りつつ、ないと困るのでこれにコピー機能はmust。 ファクシミリは滅多に使いませんが、スキャナーは紙ベースから電子ファイル化するのに年に数回ですが使います。 コピーやスキャナーがあるといざと言う時にコンビニに走らなくて良いので安心です。 Wi-Fi接続できるので、家にあるパソコン、タブレット、スマートフォン全てからプリントできとても便利です。 インクジェット時期なので、印刷音や用紙の給紙音はそれなりにします。

お気に入り登録74プリビオ MFC-J739DWNのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J739DWN 324位 4.55
(4件)
0件 2021/7/27  インクジェット A4     4色
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:14W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x151x343mm 重さ:6.8kg エコマーク: 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • プリンター・コピー・スキャナ・FAX・コードレス電話機を搭載したA4インクジェット複合機。4色独立カートリッジタイプで交換時に手が汚れにくい。
  • カラー印刷1枚あたり約9.4円(税込)、モノクロ印刷1枚あたり約2.9円(税込)。スマートフォンと連携し、複雑な設定やメンテナンスが簡単にできる。
  • カラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能。メール添付送信によってプリントできるEメールプリントに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5操作簡単

FAX コピー スキャナ 全部付きでこの価格 操作も簡単 是非お勧めします

5機能が増えたので面倒な面も有ります。

今までの複合機が余りに古かったので、全てにおいて良く感じます。 操作は旧モデルの930の方が簡単に感じますが、機能が増えたので仕方ない事かな。 過不足なく使えていますので、価格の割には良くできた製品と思います。

お気に入り登録4DesignJet T830SE MFP A1モデル F9A28L#BCDのスペックをもっと見る
DesignJet T830SE MFP A1モデル F9A28L#BCD 324位 -
(0件)
0件 2021/10/26  大判インクジェットプリンタ A1ノビ       4色
【スペック】
解像度:2400x1200dpi 消費電力:35W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:600dpi インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク種類:染料+顔料 背面給紙: スマホ対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷 接続インターフェイス:無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:1098x320x629mm 重さ:36.2kg カラー:ブラック系 

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  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

プリンタの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「MFC-J5115N」 ブラザー、高い耐久性と高速印刷を実現したA4インクジェット複合機「MFC-J5115N」など3機種2026年7月23日 9:00
ブラザーは、大容量インクカートリッジを搭載した「ファーストタンク」シリーズの新製品として、A4インクジェット複合機「MFC-J5115N」「MFC-J5010N」およびA4インクジェットプリンター「HL-J5113N」を8月上旬に発売する。  いずれも約30万ページまたは7年間の...
プリンター購入で最大8,000円相当を還元する「Wバックキャンペーン」 ブラザー、プリンター購入で最大8,000円相当を還元する「Wバックキャンペーン」2026年3月31日 15:34
ブラザーは、プリンターを対象とした「Wバックキャンペーン」を1月27日より実施している。  対象となるプリンターを購入することで、トク刷るポイントと現金キャッシュバックの両方が還元されるキャンペーン。対象期間内に製品を購入し、所定の応募手続きを行う...
「instax mini Link+」 富士フイルム、“チェキ”スマホプリンターの上位モデル「instax mini Link+」2026年1月7日 12:46
富士フイルムは、instax“チェキ”のスマートフォンプリンター「mini Link」シリーズの上位モデル「instax mini Link+(インスタックス ミニ リンク プラス)」を発表。本体カラーに合わせたプリンターケースと、チェキプリントを美しく飾れる写真立て「instax miniフ...
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