| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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安い順高い順 |
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54位 |
22位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 5 |
2026/6/12 |
1300W |
ATX 3.1 |
TITANIUM |
150x190x86mm |
¥48 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ ETA認証:TITANIUM LAMBDA認証:A+ セミファンレス:○ メインコネクタ:24ピン CPU用コネクタ:4+4ピンEPS x1、8ピンEPS x1 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx7、12V-2x6x2 SATA:8個 ペリフェラル:4個 保護回路:OVP/OCP/OTP/OPP/SCP/UVP/SIP/NLO
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93位 |
98位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2025/2/13 |
2025/2/14 |
1300W |
ATX12V V3.1 |
GOLD |
150x180x86mm |
¥22 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ ETA認証:PLATINUM LAMBDA認証:A セミファンレス:○ メインコネクタ:24ピン CPU用コネクタ:4+4ピンEPS x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx6、12V-2x6x1 SATA:9個 ペリフェラル:3個 保護回路:OCP/SCP/OVP/UVP/OTP/OPP
- この製品をおすすめするレビュー
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55090 LIGHTNING Z用に購入。
5090 LIGHTNING Z用に購入。
12V-2x6が2本あって最安はこれだったので選びました。
オーバークロックしても問題なしです。
5これさえあれば無問題!
【デザイン】
PGの紫と虹色のエンブレムがかっこいいです。
【容量】
1300Wまでの対応で何も問題ありません。ものによっては2GPU構成も可能です。
【安定性】
Ryzen7 9800X3DとRTX5070Tiを使用してますがかなりの余裕があります。
【静音性】
ファンの音はほとんど聞こえません。
【コネクタ数】
たくさんありすぎて使い切れてませんw
【サイズ】
1300Wなので少し大きいですがATX対応のケースならほとんど入ると思います。
【総評】
電源の余裕は心の余裕!
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204位 |
136位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 2 |
2025/6/ 6 |
1300W |
ATX 3.1 |
TITANIUM |
150x165x86mm |
¥30 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ メインコネクタ:24ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx5、12V-2x6x2 SATA:16個 ペリフェラル:8個 保護回路:OCP/OVP/UVP/OPP/OTP/SCP
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132位 |
153位 |
4.55 (16件) |
20件 |
2022/10/25 |
2022/10/28 |
1300W |
ATX 3.0 |
PLATINUM |
150x160x86mm |
¥29 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ ETA認証:PLATINUM LAMBDA認証:STANDARD++ PCI Expressコネクタ:6+2ピンx8、16ピンx1 SATA:16個 ペリフェラル:4個 FDD:1個 保護回路:OCP/OVP/OPP/OTP/SCP/UVP 重量:4.24kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高級電源にふさわしい
RTX4090を組み込むにあたり余裕を持ったATX3.0電源を探していたところ、この製品に出会いました。
最高級電源だけあってとても高品質で満足しています。
長期間パソコンを稼働するので電源のモニタリングができるのも地味にいいです。
5価格に見合う高品質な電源
【デザイン】
黒と金を基調とした落ち着いたデザインで、高級感があります。
【容量】
1300 Wと大容量です。このクラスで困ることはそうそうないと思います。
【安定性】
Ryzen 9 7950XとRTX 4090のシステムでも安定して動作しています。
【静音性】
動作音は全く気になりません。非常に静かです。
【コネクタ数】
かなり豊富です。フルモジューラー設計なので嵩張ることもありません。
【サイズ】
このクラスの電源の中では、コンパクトな方だと思います。
【総評】
お値段はそれなりにしますが、それに見合った性能だと感じました。
ハイエンド環境であれば、買って損はないと思います。
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![LEADEX VII GOLD 1300W SF-1300F14XG WT [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001557634.jpg) |
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350位 |
223位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 3 |
2023/8/ 8 |
1300W |
フォームファクタ:ATX/BTX 規格:ATX12V v3.0/EPS12V v2.92 |
GOLD |
150x150x86mm |
¥23 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ Haswell対応:○ ETA認証:PLATINUM LAMBDA認証:STANDARD+ セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12VHPWRx1 SATA:12個 ペリフェラル:4個 保護回路:OVP/OCP/OPP/SCP/UVP/OTP/NLO/SIP 重量:2.94kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5これを買えば10年は安心
2023年8月8日に発売でしたがほぼその発売日当日に購入しました。
半年ほど経ったのでレビューしてみます。
なお、電圧の安定度やノイズなどはTom's Hardwareの詳細なレビュー(https://hwbusters.com/psus/super-flower-leadex-vii-gold-1300w-sf-1300f14xg-psu-review/11/)がありますので、そちらをご覧ください。
私からは主に取り回しなどについてお伝えします。
【デザイン】
これまでのデザインよりもさらに筐体内部のエアフローが考慮されたメッシュが採用されており、大きな負荷のかかる形で使用されることが想定されるこの製品としては冷却面で安心できる構造になっています。
【容量】
1300Wですが、日本の一般家庭の通常のコンセントが100V1500Wまでとなっているため、ほぼこれ以上は要らないと言えるぐらい余裕のある容量です。
【安定性】
ベンチマークなどをとれる環境ではないため無評価としますが、上記のレビュー内で提示されている数値を見る限りではGold電源なのに効率面も含めて相当安定しています。
【静音性】
超花の系譜としてはこの静音性が今回一番の改善点ではないでしょうか。既にLEADEX Vでもそれほど騒音については気にならなくなりましたが、VIIになってからは一段とファンの性能が増した気がします。
LEADEX Vあたりではまだ電源としての安定性は素晴らしい反、冷却ファンのノイズが大きいという欠点がありましたが、時間をかけてそれをうまく克服したようです。
【コネクタ数】
1300Wと大容量の割には普通というか、ワークステーションなどの用途として使用することを想定していない感じです。
ATX3.0のケーブルが一本付属していますが、それ以外のケーブルはVGA用が4本、CPU電源用が2本、その他SATA用3本とペリフェラル一本といったところです。
コネクタ自体はいわゆるきしめんタイプで曲げやすいです。
【サイズ】
奥行き150mmなので、1000Wを超えた電源としてはかなり短めでしょう。超花はLEADEX Vで奥行き130mmを達成した会社なのですが、次のLEADEX VIで奥行きを150mmに戻したので、やはり少し無理があったようです。
【総評】
取り回しの方面で考えるべきは、1300Wという大容量と筐体の大きさ、及びコネクタの本数との兼ね合いでしょうか。
上述のようにこの要領であればワークステーションも視野に入りますが、その場合コネクタ数に不安が残ります。
ただ、通常用途として考える場合にも、最近はCPU、GPUともに消費電力の大きなパーツが増えてきたので、1300Wが現実的な選択肢として取り上げられてもおかしくはないと思います。
実際、私の環境ではRyzen 7950X3+RTX4090で運用しており、負荷の高いAAAタイトルのゲームをやっている最中は最大消費電力が650W前後になります。Intel CPUであればもっと消費電力が高くなるはずなので、それに鑑みれば通常用途のPCを組む場合にも選択肢の一つに上がるでしょう。
また、ファンの静音性に関しても格段に向上していて、高負荷時であってもファンノイズが大きくなることはありません。
保証も10年保証と、いままでの超花よりもさらに3年延びています。この辺はこのシリーズに対する超花の自信の表れではないかと思います。
総じて言えば、LEADEX V以来の模索の総決算的な電源として、各方面で安心できる電源となっていると思います。
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154位 |
285位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/11 |
- |
1300W |
ATX 12V |
TITANIUM |
150x210x86mm |
¥61 |
【スペック】プラグイン対応:○ 105℃コンデンサ:○ ETA認証:TITANIUM LAMBDA認証:A++ セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX/EPS x3 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx6、12VHPWRx1 SATA:18個 ペリフェラル:3個 保護回路:OPP/OVP/UVP/OCP/OTP/SCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4確かに良いけど…もう少し小さかったら最高でした。
近々にRTX4090の購入計画があるので買い替えました。
同メーカー同シリーズの後継機種に買い替えたので所々比較しながらレビューしてみます。
この製品を導入する直前の環境は以下のとおりです。
CPU…Ryzen7 7800X3D
GPU…GV-N4080AERO OC-16GD [RTX4080]
RAM…KD5AGUA80-72B360S [DDR5-7200 16GB 2枚組]
M/B…ASRock X670E Taichi Carrara
SSD…M.2 NVMe Samsung 990 PRO MZ-V9P1T0B-ITとMZ-V9P2T0B-IT
電源…SEASONIC PRIME PX-1000S
モニタ…DELL AW3420DW
サブモニタ…ITPROTECH LCD12HCV-IPSW
OS…WINDOWS11 HOME
【デザイン】4点
筐体デザインは既存品とほぼ同じで大きさが変わっただけです。
【容量】4点
最初は同シリーズの1600Wを考えていましたが、100V環境で使うと1300Wになってしまう仕様で、エアコンの200V回路がPCから離れた場所にあるため断念しました。
どうせ1300Wになるなら…という安易な理由で当製品を選択しました。
RTX4090を購入予定なのに加えて、先々CPUをIntelに乗り換えるような事があったらこれでも不安はあります´д` ;
【安定性】5点
これから使い始めるので何とも言えませんが…
既存の1000W電源はGPU負荷の高いゲームを一晩中やっても異音の一つもなく安定動作を続けました。
同メーカー同シリーズの後継機種なので「今までと同レベルの安定性が担保されてるであろう」という期待を込めての点数です。
【静音性】5点
PCケースの底に設置しているので聞こえにくいだけだと思いますが、ゲーム中もほぼ無音です。
ちなみに既存の1000W電源も同レベルの静音性でした。
なにしろほぼ無音なのでこれ以上静かにはならないと思います。
【コネクタ数】5点
ゲーミングPCなら端子は余ります。
この電源はATX3.0なので12VHPWR端子も搭載されています。
今まではRTX4080を使っていたので純正の8ピンx2ー12VHPWRケーブルで運用していましたが、RTX4090だとTDPが高く、変換ケーブルでは何となく不安だったのでこれで安心です。
【サイズ】3点
容量が大きいから仕方ないのかもしれませんがやはり大きいです。
既存品と幅と高さは一緒ですが全長で40mm長くなってしまいました。
PCケース内の裏配線でケーブルを逃すスペースがかなり狭くなりました´д` ;
これよりコンパクトな電源はたくさんあるので点数は低めにしました。
【総評】4点
先述の通り購入のきっかけはRTX4090を購入するからです。
大きな決め手は「今まで使って信頼してるSEASONICだから」と「12VHPWR端子が搭載」の2つです。
電源に不満はなく、電源自体は5点満点でいいと思います。
マイナス1点の理由は付属品です。
付属の各種コードが「単に端子の数だけケーブル付属させました感」が強いです。
SATAは4本、PCIeなんかは6本も付属してます。
こんなの全部使う人…そりゃいるだろうけど少数だと思います。
最近はユーザーも多様化してケース内の見映えや裏配線を工夫する人が増えました。
どうせなら全て同じケーブルではなく、短いケーブル、長いケーブル、白いケーブルなどを1組くらい差し替えて同梱するなど、少しはユーザーに寄り添って欲しいと思いました。
仮に多少コストが高くなったら販売価格に上乗せすればいいだけのことです。
「安価がウリ」の製品とは違い、買う人は多少の金額は気にせず購入するはずです。
電源の品質が第一ですが、別のところも知恵を絞ってより満足度の高い製品を作って欲しいです。
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350位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/12/26 |
2024/12/27 |
1300W |
ATX12V V3.1 |
PLATINUM |
150x150x86mm |
¥22 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ セミファンレス:○ メインコネクタ:24ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx6、12V-2x6x2 SATA:9個 ペリフェラル:3個 FDD:1個 保護回路:OCP/OVP/UVP/SCP/OTP/OPP 重量:2.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5これは良いぞ!
電源自体は優秀で静かです。
RTX5080に装換したため、ケースと電源も変えました。
以前は3070Tiでしたが、感動するくらい5080良いですね。
将来を見据えて、この電源としましたが正解でした。
5初めてのメーカーですが問題なく使えてます
元々850w使ってましたがRTX5080を手に入れたので将来も使えそうな電源と言う事で選択しました。
コネクタ種類、量も十分にあるので満足してます。
多分1番問題とされる12VHPWRですがコネクタピンも綺麗に並んでいますし、ケーブルを引っ張っても動かないです、しっかり作ったのかコネクタ全部差込硬いです。
ベンチ回しながらコネクタ温度確認しましたが、暖かい程度なので問題ありませんでした。
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![LEADEX VII GOLD 1300W SF-1300F14XG BK [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/514B1O1ogyL._SL160_.jpg) |
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521位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/8/31 |
2023/9/ 7 |
1300W |
フォームファクタ:ATX/BTX 規格:ATX12V v3.0/EPS12V v2.92 |
GOLD |
150x150x86mm |
¥24 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ Haswell対応:○ ETA認証:PLATINUM LAMBDA認証:STANDARD+ セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12VHPWRx1 SATA:12個 ペリフェラル:4個 保護回路:OVP/OCP/OPP/SCP/UVP/OTP/NLO/SIP 重量:2.94kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5これを買えば10年は安心
2023年8月8日に発売でしたがほぼその発売日当日に購入しました。
半年ほど経ったのでレビューしてみます。
なお、電圧の安定度やノイズなどはTom's Hardwareの詳細なレビュー(https://hwbusters.com/psus/super-flower-leadex-vii-gold-1300w-sf-1300f14xg-psu-review/11/)がありますので、そちらをご覧ください。
私からは主に取り回しなどについてお伝えします。
【デザイン】
これまでのデザインよりもさらに筐体内部のエアフローが考慮されたメッシュが採用されており、大きな負荷のかかる形で使用されることが想定されるこの製品としては冷却面で安心できる構造になっています。
【容量】
1300Wですが、日本の一般家庭の通常のコンセントが100V1500Wまでとなっているため、ほぼこれ以上は要らないと言えるぐらい余裕のある容量です。
【安定性】
ベンチマークなどをとれる環境ではないため無評価としますが、上記のレビュー内で提示されている数値を見る限りではGold電源なのに効率面も含めて相当安定しています。
【静音性】
超花の系譜としてはこの静音性が今回一番の改善点ではないでしょうか。既にLEADEX Vでもそれほど騒音については気にならなくなりましたが、VIIになってからは一段とファンの性能が増した気がします。
LEADEX Vあたりではまだ電源としての安定性は素晴らしい反、冷却ファンのノイズが大きいという欠点がありましたが、時間をかけてそれをうまく克服したようです。
【コネクタ数】
1300Wと大容量の割には普通というか、ワークステーションなどの用途として使用することを想定していない感じです。
ATX3.0のケーブルが一本付属していますが、それ以外のケーブルはVGA用が4本、CPU電源用が2本、その他SATA用3本とペリフェラル一本といったところです。
コネクタ自体はいわゆるきしめんタイプで曲げやすいです。
【サイズ】
奥行き150mmなので、1000Wを超えた電源としてはかなり短めでしょう。超花はLEADEX Vで奥行き130mmを達成した会社なのですが、次のLEADEX VIで奥行きを150mmに戻したので、やはり少し無理があったようです。
【総評】
取り回しの方面で考えるべきは、1300Wという大容量と筐体の大きさ、及びコネクタの本数との兼ね合いでしょうか。
上述のようにこの要領であればワークステーションも視野に入りますが、その場合コネクタ数に不安が残ります。
ただ、通常用途として考える場合にも、最近はCPU、GPUともに消費電力の大きなパーツが増えてきたので、1300Wが現実的な選択肢として取り上げられてもおかしくはないと思います。
実際、私の環境ではRyzen 7950X3+RTX4090で運用しており、負荷の高いAAAタイトルのゲームをやっている最中は最大消費電力が650W前後になります。Intel CPUであればもっと消費電力が高くなるはずなので、それに鑑みれば通常用途のPCを組む場合にも選択肢の一つに上がるでしょう。
また、ファンの静音性に関しても格段に向上していて、高負荷時であってもファンノイズが大きくなることはありません。
保証も10年保証と、いままでの超花よりもさらに3年延びています。この辺はこのシリーズに対する超花の自信の表れではないかと思います。
総じて言えば、LEADEX V以来の模索の総決算的な電源として、各方面で安心できる電源となっていると思います。
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